[{"data":1,"prerenderedAt":129},["ShallowReactive",2],{"7hxMfSqahg36HIsnnzrFGgFS-t9K_ZOBEDXEoYnjlxI":3},{"data":4,"meta":125},[5],{"id":6,"documentId":7,"Name":8,"CompanyID":9,"Address":10,"RepresentativeName":11,"createdAt":12,"updatedAt":13,"publishedAt":14,"Foods":15},64803,"w6zgsx07q5e2ei9glusgw6p0","株式会社健人","4030001080299","埼玉県川口市飯塚4-12-4","石井 誠人","2025-05-22T14:26:52.963Z","2026-05-03T06:56:29.511Z","2026-05-03T06:56:29.515Z",[16,63,92],{"id":17,"documentId":18,"Name":19,"createdAt":20,"updatedAt":21,"publishedAt":22,"FID":23,"ModifyDate":24,"RepealDate":25,"SortNo":26,"RegistDate":27,"Class":28,"ComponentTxt":29,"FunctionFull":30,"SaleStatus":31,"Intake":32,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":35,"TargetAudience":38,"SalesDate":39,"ModifyHistory20250331":40,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":45,"PrecautionsTake":46,"HowToTake":47,"SafetySelf":48,"EatingResults":49,"FldWebsite":50,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":51,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":51,"PublicDB4":52,"SafetyEvaluation4":51,"PrimaryInformation5":52,"SafetyEvaluation5":53,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":54,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":55,"ManufacturingAddress":56,"ManufacturingInfo":57,"RawMaterials":58,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":60,"AcademicConsensus":44,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":61,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":62,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":44,"PRISMA":42,"IngredientList":25},78975,"u6pap6r16v7lhl8ce1jk643d","ココカラダ　ひざのやつ　非変性Ⅱ型コラーゲン","2025-05-22T14:26:53.005Z","2026-05-03T06:49:08.901Z","2026-05-03T06:49:08.911Z","J506","2026-04-01",null,100506,"2024-08-05","加工食品(錠剤、カプセル剤等)","非変性Ⅱ型コラーゲン（酵素分解水溶化コラーゲンペプチドとして）","本品には非変性Ⅱ型コラーゲン（酵素分解水溶化コラーゲンペプチドとして）が含まれています。非変性Ⅱ型コラーゲン（酵素分解水溶化コラーゲンペプチドとして）は膝の柔軟性・可動性をサポートすることが報告されています。また中高年の方の階段の昇り降り、しゃがむ、床に落ちているものを拾うことをサポートすることが報告されています。また運動習慣のある方の日常生活における歩行をサポートし、膝の違和感を軽減することが報告されています。","販売中","2.4mg","鶏軟骨抽出物含有加工食品（非変性Ⅱ型コラーゲン含有）",false,"048-252-3939","https://ken-jin.co.jp/","営業部","アクティブな毎日を過ごしたい健康な成人男女および健康な中高年男女および運動習慣のある健康な成人男女","2024-10-05","（2024.10.07）様式Ⅳの修正","（2025.12.22）様式I 届出後の届出項目、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","","2026/3",true,"2カプセル","本品は、多量に摂取することにより疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。一日の摂取目安量を守ってください。 妊娠中、授乳中の方、乳幼児および小児のご利用はお控えください。 食物アレルギーの方は原材料表示をご確認の上、お召し上がりください。","水またはぬるま湯と一緒にお召し上がりください。","当該製品は機能性関与成分である非変性Ⅱ型コラーゲン（酵素分解水溶化コラーゲンペプチドとして）を2.4mg以上配合したサプリメント形状の食品である。コラーゲンは皮膚や軟骨において主要なタンパク質であり、一般的な食生活において摂取されている。 非変性Ⅱ型コラーゲン（酵素分解水溶化コラーゲンペプチドとして）に関する研究では、一日当たり32mgの非変性Ⅱ型コラーゲン（酵素分解水溶化コラーゲンペプチドとして）を4週間摂取させた試験において、重篤な健康被害は無く、安全性に問題は無かったことが報告されている。また他の研究では非変性Ⅱ型コラーゲン（酵素分解水溶化コラーゲンペプチドとして）3.2mgを12週間摂取させた試験において重篤な副作用は見られず、安全性を確認したことが報告されている。 　各研究における非変性Ⅱ型コラーゲン（酵素分解水溶化コラーゲンペプチドとして）と当該製品に配合した非変性Ⅱ型コラーゲン（酵素分解水溶化コラーゲンペプチドとして）はELISA（酵素免疫測定法）によって定性試験（定量試験を兼ねる）を実施しているため同等である。また各研究で用いられた非変性Ⅱ型コラーゲン（酵素分解水溶化コラーゲンペプチドとして）はサプリメント形状であることから、当該製品においても十分な安全性があると判断した。","なし","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8khIAA","評価が不十分","あり","評価が十分","食品安全委員会ホームページ　食品安全総合情報システム　健康食品等の安全性情報に関する調査報告書","標題：機能性関与成分である非変性Ⅱ型コラーゲン（酵素分解水溶化コラーゲンペプチドとして）による膝や脚の動きに関するシステマティックレビュー  目的：健常者が非変性Ⅱ型コラーゲン（酵素分解水溶化コラーゲンペプチドとして）を含む食品の経口摂取によりプラセボの摂取と比較して膝や脚の動きをサポートするか検証することを目的とした。  背景：膝関節は日常生活において歩いたり、走ったりする際に、骨、軟骨、靭帯、筋肉が合わさって複雑な動きを行うことが知られている。加齢によって軟骨が減少すると、膝関節に違和感を生じたり、柔軟性や可動性が低下して歩行機能の衰えにつながる。その結果、運動不足を引き起こし、転倒による骨折の原因になる可能性が高い。そのため膝の違和感の軽減や膝や脚の動きをサポートすることは健康の維持増進に重要であると考えられる。軟骨の細胞外マトリクスの中で最も豊富なタンパク質がⅡ型コラーゲンである。Ⅱ型コラーゲンはGly-X-Yのトリペプチドの繰り返し構造を持ち、ポリペプチド鎖が3本集まって三重螺旋構造を形成する。非変性のⅡ型コラーゲンは経口摂取されると、胃と腸で消化酵素によって分解され、エピトープとして腸上皮細胞を介してパイエル板へ輸送される。そして樹状細胞を経由し、免疫細胞（T細胞）を活性化させる。非変性Ⅱ型コラーゲン（酵素分解水溶化コラーゲンペプチドとして）を認識した活性化免疫細胞はTGF-β、IL-4、IL-10などのサイトカインを分泌し、関節のコラーゲン分解を抑制することが報告されている（経口免疫寛容）。本研究レビューでは、健常者が非変性Ⅱ型コラーゲン（酵素分解水溶化コラーゲンペプチドとして）を含む食品を摂取することで、膝や脚の動きを改善する効果があるか検証した。  レビュー対象とした研究の特性：国内外の文献を2023年7月26日に網羅的に検索した。検索対象期間は全期間を対象とした。対象集団は健康な成人男女とした。PICOに基づいてスクリーニングを実施し、最終的に3報の研究を評価した。  主な結果：本研究レビューにより、非変性Ⅱ型コラーゲン（酵素分解水溶化コラーゲンペプチドとして）2.3mgの摂取によって、膝や脚の動きが有意に改善した。この結果から、非変性Ⅱ型コラーゲン（酵素分解水溶化コラーゲンペプチドとして）を含有する食品を摂取することにより、膝や脚の動きをサポートする機能を有することが明らかとなった。  科学的根拠の質：採用論文において膝や脚の機能評価（KOOS）ではバイアスリスク、非直接性、非一貫性については中（-1）であるが、不精確は低（0）であった。評価に用いた論文はRCTおよびRCTの事後解析であり膝や脚の動きを改善する機能が認められていることから、総合的に考慮して介入は有効であると判断し、エビデンスの強さはCと評価した。また肯定的な結果が1報のみであり、非一貫性について判断できなかった膝の柔軟性・可動性評価（ゴニオメーターによる関節可動域測定）のエビデンスの強さはCと評価した。本研究レビューの結果から非変性Ⅱ型コラーゲン（酵素分解水溶化コラーゲンペプチドとして）の膝や脚の動きをサポートする機能に科学的根拠があると判断した。本研究レビューの限界として、出版バイアスの可能性については否定できない。","住岡食品株式会社浜北工場　静岡県浜松市浜名区平口5201-1 イーエスフーズ株式会社浜松工場　静岡県浜松市浜名区染地台5-8-1","住岡食品株式会社浜北工場　静岡県浜松市浜名区平口5201-1（GMP、FSSC22000認証）\nイーエスフーズ株式会社浜松工場　静岡県浜松市浜名区染地台5-8-1（GMP、FSSC22000認証）\n","鶏軟骨抽出物（非変性Ⅱ型コラーゲン含有）","お客様相談室","9：00～17：00　土・日・祝日を除く","高温多湿､直射日光を避け､涼しい場所に保存してください。","健康増進法施行規則第11 条第２項に係る栄養素は脂質、飽和脂肪酸、コレステロール、糖類、ナトリウム（食塩相当量）であり、当該製品の一日当たりの摂取目安量（606mg）に含まれる量は脂質0.024g、 炭水化物0.32g、食塩相当量0.01gである。 厚生労働省の「日本人の食事摂取基準（2020年版）」における脂質（当該製品の脂質のすべてが脂質、飽和脂肪酸、コレステロールと仮定した場合）、ナトリウム（食塩相当量）、および世界保健機関（WHO）のガイドラインにおける糖類（当該製品の炭水化物のすべてが糖類と仮定した場合）と比較すると低い値であった。 従って当該製品を継続的に摂取しても、一日摂取目安量以上を摂取しても、健康増進法施行規則第11条第２項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":64,"documentId":65,"Name":66,"createdAt":67,"updatedAt":68,"publishedAt":69,"FID":70,"ModifyDate":71,"RepealDate":25,"SortNo":72,"RegistDate":73,"Class":28,"ComponentTxt":74,"FunctionFull":75,"SaleStatus":76,"Intake":77,"CategoryName":78,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":35,"TargetAudience":79,"SalesDate":80,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":81,"PrecautionsTake":82,"HowToTake":83,"SafetySelf":84,"EatingResults":49,"FldWebsite":85,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":52,"SafetyEvaluation2":53,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":42,"PublicDB4":42,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":86,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":87,"ManufacturingAddress":56,"ManufacturingInfo":57,"RawMaterials":74,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":88,"AvailableHours":89,"AcademicConsensus":44,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":90,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":91,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":44,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":25},79848,"uew608p46kxdrb7rh9zvis1f","ココカラダ　クエン酸","2025-05-28T22:35:13.371Z","2026-05-03T06:53:22.357Z","2026-05-03T06:53:22.365Z","J1379","2026-03-17",101379,"2025-03-24","クエン酸","本品はクエン酸を含んでいます。クエン酸は継続摂取により、日常の生活や運動後の疲労感を軽減する働きがあることが報告されています。","販売休止中","2,700mg","クエン酸含有加工食品","健康な成人男女および運動をする健康な成人男女","2025-05-30","●内容量が10gおよび300g（10g×30袋）の製品：1袋（10ｇ） ●内容量が500gの製品：10g","●本品は、多量に摂取することにより疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。●一日の摂取目安量を守ってください。● 妊娠中、授乳中の方、乳幼児および小児のご利用はお控えください。 ●食物アレルギーの方は原材料表示をご確認の上、お召し上がりください。","●内容量が10gの製品：本品1袋(10g)を400～500mlの水に溶かしてお飲みください。 ●300g（10g×30袋）の製品： 1回1袋(10g)を目安に、400～500mlのお水またはお湯などに溶かしてお飲みください。 ●内容量が500gの製品： 本品10gを400～500mlの水に溶かしてお飲みください。","クエン酸は、果実や野菜に含まれる有機酸であり、喫食実績は豊富である。また、クエン酸は規格基準が定められた指定添加物であり、日本人１日1人当たりの摂取量は、本届出の対象である20歳以上の成人で、2063～2189㎎との報告がある1)。 以上より、クエン酸には十分な食経験があるものと考えられる。 クエン酸の融点は153℃であり2)、分解温度はそれ以上である。よって、水溶液を加熱沸騰しても分解することは無いと考えられ安定な物質であり、加工工程での変質は考え難い。 また、CLP reportにおいて9章に毒性動態の記載が有るが、『クエン酸はTCA呼吸経路に不可欠な代謝中間体である。例えクエン酸とクエン酸塩を、人が大量に摂取したとしても有害な影響は出ない。』と結論付けられている3)。 OECD SIDS Initial Assessment Reportでは、クエン酸25gの単回摂取により嘔吐等の有害事象を示したとの報告がある4)。しかし、届出品の１日摂取目安量は2700mgであり、有害事象を示した例と比較すると十分に少ない。 よって、本届出機能性関与成分による安全性に問題はないと判断した。 1.食品添加物一日摂取量総点検調査報告書　厚生労働省 2.CRC Handbook of Chemistry and Physics. 91st ed. Boca Raton, FL: CRC Press Inc., 2010-2011, p. 3-120 3.CLP report 『Proposal for Harmonised Classification and Labelling  Based on Regulation (EC) No1272/2008 (CLP regulation), Annex Ⅵ,Part 2  International Chemical Identification ; Citric acid　30 Oct 2018』 4.OECD SIDS Initial Assessment Report for 11th SIAM","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004skLZeIAM","PubMed","当該食品の機能性に関する評価を以下の通り実施した。 ア）標題 クエン酸の疲労軽減・回復効果に関する研究レビュー イ）目的 クエン酸の疲労軽減効果は論文化されているが、クエン酸を含む果汁や他の物との混合物を用いた試験結果が多い。 そのため、クエン酸本来の疲労軽減効果を検証することを目的とした。 ウ）背景 クエン酸は食品添加物（酸味料）として広く利用されているが、疲労感の軽減作用を総合的に評価した研究は行われていなかった。 エ）レビュー対象とした研究の特性 国内及び海外における複数のデータベースで、2017年9月26日から2017年11月9日に文献検索を実施し、対象期間は収載開始から検索実施日の期間とした。健常な成人を対象に、クエン酸の経口摂取群とプラセボ群を比較し「疲労感の軽減」を検証した文献を各データベースで検索し、3報を抽出した。 オ）主な結果 採用した3報は、いずれも健常成人としてクエン酸1000mg/日から2700mg/日を経口摂取による疲労感軽減効果を主観的評価であるVAS（Visual Analogue Scale）で評価しており、2報文においてプラセボと比較して疲労感の軽減効果が有意に認められた。また、残る1報文においても、プラセボと比較して疲労感の軽減傾向が認められた。尚、いずれの文献においてもクエン酸摂取による有害な事象は認められなかった。 カ）科学的根拠の質 定性評価に用いた3報のうち2報の著者は同研究グループであり、変更があることは否定できない。また、この2報はUMIN-CTRの活用が進んでおらず、出版バイアスの可能性も否定できない。しかし、1報はUMIN-CTR登録されており、評価した3報で肯定的な結果が確認されていることから、科学的根拠に問題のないものと判断した。 今後の研究によっては、研究レビューの評価が変わる可能性があるため、継続した調査が必要である。","https://ken-jin.co.jp","9：00～17：00（土・日・祝日は除く）","高温多湿、直射日光を避け、涼しい場所に保存してください。","健康増進法施行規則第11 条第２項に係る栄養素は脂質、飽和脂肪酸、コレステロール、糖類、ナトリウム（食塩相当量）であり、当該製品の一日当たりの摂取目安量（10ｇ）に含まれる量は脂質0g、 炭水化物8.64g、食塩相当量0.048gである。 厚生労働省の「日本人の食事摂取基準（2020年版）」における脂質（当該製品の脂質のすべてが脂質、飽和脂肪酸、コレステロールと仮定した場合）、ナトリウム（食塩相当量）、および世界保健機関（WHO）のガイドラインにおける糖類（当該製品の炭水化物のすべてが糖類と仮定した場合）と比較すると低い値であった。 従って当該製品を継続的に摂取しても、一日摂取目安量以上を摂取しても、健康増進法施行規則第11条第２項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":93,"documentId":94,"Name":95,"createdAt":96,"updatedAt":97,"publishedAt":98,"FID":99,"ModifyDate":100,"RepealDate":25,"SortNo":101,"RegistDate":102,"Class":28,"ComponentTxt":103,"FunctionFull":104,"SaleStatus":31,"Intake":105,"CategoryName":106,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":107,"ResponsibleBureau":59,"Tel":35,"TargetAudience":108,"SalesDate":109,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":110,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":45,"PrecautionsTake":111,"HowToTake":47,"SafetySelf":112,"EatingResults":49,"FldWebsite":113,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":42,"SafetyEvaluation2":51,"PrimaryInformation3":42,"SafetyEvaluation3":51,"PublicDB4":42,"SafetyEvaluation4":51,"PrimaryInformation5":52,"SafetyEvaluation5":53,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":114,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":115,"ManufacturingSite1":115,"ManufacturingSite2":116,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":117,"Location2":118,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":44,"FinalProduct2":44,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":119,"ManufacturingAddress":42,"ManufacturingInfo":120,"RawMaterials":121,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":122,"AcademicConsensus":44,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":61,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":123,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":44,"PRISMA":124,"IngredientList":25},80445,"uz771hqzuwydtvkiexyjml5n","ココカラダ　クロセチンフォーカスα","2025-12-23T06:10:07.365Z","2026-05-03T06:56:29.579Z","2026-05-03T06:56:29.587Z","K392","2026-03-27",110392,"2025-10-02","クロセチン","本品にはクロセチンが含まれます。クロセチンには、良質な眠りをサポートする（睡眠の質[眠りの深さ]を高め、中途覚醒回数を減らし、起床時の眠気や疲労感を和らげる）ことが報告されています。また、目のピント調節をサポートする（スマホ、パソコン作業などにより生じる目の調節機能の低下を和らげる）ことが報告されています。","7.5mg","クロセチン含有加工食品","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/","疾病に罹患していない健常な成人男女","2026-01-12","（2026.01.15）様式I 届出後の届出項目、様式III 原材料及び分析に関する情報、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","●本品は、多量に摂取することにより疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。●一日の摂取目安量を守ってください。●妊娠中、授乳中の方、乳幼児および小児のご利用はお控えください。●食物アレルギーの方は原材料表示をご確認の上、お召し上がりください。","当該製品（ココカラダ　クロセチンフォーカスα）には、機能性関与成分「クロセチン」が7.5 mg/日の摂取量となるように配合されています。当該製品の安全性は、既存情報による安全性試験の結果を用いて評価しました。  　既存情報としてクロセチンの安全性に関して6編の論文がありました。3編がin vitro試験およびin vivo試験に関する論文であり、クロセチンは遺伝子突然変異誘発能やDNA損傷性を示さないことが報告されています。また3編の論文が成人男女を対象としてクロセチンの安全性を評価した臨床試験に関する報告でした。臨床試験では、クロセチンを過剰に摂取する試験（当該製品の1日摂取目安量の3倍量のクロセチンを4週間連続で摂取する試験および5倍量のクロセチンを4週間連続で摂取する試験）と長期に摂取する試験（当該製品1日摂取目安量のクロセチンを12週間連続で摂取する試験）が実施されており、いずれの試験においても問題となる事象は認められませんでした。 　 　これらの既存情報から、当該製品においても、1日摂取目安量を摂取した場合、人の健康を害することはないと評価しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09RA00000GTUBEYA5","1. 食品安全総合情報システム（内閣府食品安全委員会） 2. 食品-医薬品相互作用データベース Ver. 10.0（城西大学薬学部） 3. 健康食品データベース, 初版第１刷 （第一出版株式会社）, （2007） 4. ハーブ＆サプリメント NATURAL STANDARDによる有効性評価, （産調出版株式会社）, （2007）","中日本カプセル株式会社　本社工場","中日本カプセル株式会社　養老工場","岐阜県大垣市荒尾町229-2","岐阜県養老郡養老町一色1176番地","良質な眠りをサポートする機能 標題：最終製品「ココカラダ クロセチンフォーカスα」に含有する機能性関与成分クロセチンの摂取による健常人における睡眠の質向上に関するシステマティックレビュー　更新版  目的：健常な成人男女(疾病に罹患していない者)において、クロセチンの摂取は、摂取していない場合と比較して、眠りの質を向上させるか検証する。  背景：クロセチンは、ノンレム睡眠（深い眠り）を増強する作用や不安を軽減する作用があることが報告されており、眠りの質の向上に役立つと考えられています。そこで、研究レビューを実施しクロセチンが眠りの質を向上させる機能を有するのか検証しました。  レビュー対象とした研究の特性：複数の研究論文のデータベースを用いて、各データベースに収録されている最初の時点から、検索日(2024年12月9～10日)までを検索対象期間とし、健常な成人男女がクロセチンを摂取した試験に関する論文を収集しました。最終的に2つの研究（2編の論文）を評価しました。これらの論文はいずれもプラセボ対照二重盲検クロスオーバー比較試験（ランダム化を伴う）でした。  主な結果：2編の研究論文を評価した結果、1日あたり7.5 mgのクロセチンを含む食品を摂取することにより、プラセボ食品（クロセチンを含まない食品。クロセチンを含む原材料を試験に影響を与えない原材料に置き換えたものであり、その他についてはクロセチンを含む食品と同じである食品）を摂取したときよりも、デルタパワー値（深い眠りを示す指標）が増加し、睡眠時の中途覚醒回数が減少しており、睡眠の質（眠りの深さ）が向上することがわかりました。さらに、睡眠後の回復感も向上する（起床時の眠気や疲労感も和らぐ）ことがわかりました。なお、クロセチンの摂取に起因する副作用や健康被害はなかったことが報告されていました。  科学的根拠（エビデンス）の質：睡眠の質向上について肯定的なエビデンスがあり、クロセチンの摂取は、睡眠の質向上に寄与すると考えられます。しかし、これらのエビデンスは、研究数や試験の参加者数が少ないことから非一貫性、不精確性、出版バイアスを否定することができず、エビデンスの確実性には限界がありました。したがって、クロセチン摂取による睡眠の質向上（デルタパワー値の増加、中途覚醒回数の減少及び睡眠後の回復感の向上）に関するエビデンスの確実性はA～Dの4段階評価（Aがもっともエビデンスの確実性が高い）においてCと評価しており、今後、更なる研究によりエビデンスの確実性が高まることが期待されます。   目のピント調節をサポートする機能 標題：最終製品「ココカラダ クロセチンフォーカスα」に含有する機能性関与成分クロセチンの摂取による健常人におけるVDT作業後の目の調節機能低下を和らげる機能に関するシステマティックレビュー　更新版  目的：健常な成人男女(疾病に罹患していない者)において、クロセチンの摂取は、摂取していない場合と比較して、パソコンの画面など近くのものを見ながら行う作業（VDT作業）後のピント調節機能の低下を和らげるのか検証する。  背景：クロセチンは、目の血流を改善するはたらきがあること、目の炎症を抑制するはたらきがあることなどが報告されており、目の健康に役立つと考えられています。そこで、研究レビューを実施しクロセチンがパソコン作業などを実施した後に生じるピント調節機能の低下を和らげる機能を有するのか検証しました。  レビュー対象とした研究の特性：複数の研究論文のデータベースを用いて、各データベースに収録されている最初の時点から、検索日(2024年12月9～10日)までを検索対象期間とし、健常な成人男女がクロセチンを摂取した試験に関する論文を収集しました。最終的に3つの研究（3編の論文）を評価しました。これらの論文はいずれもプラセボ対照二重盲検クロスオーバー比較試験（ランダム化を伴う）でした。  主な結果：3編の研究論文を評価した結果、1日あたり7.5 mgのクロセチンを含む食品を摂取することにより、プラセボ食品を摂取したときよりも、VDT作業後の調節機能検査値(HFC値もしくは縮瞳率)が改善しており、パソコン作業などで近くのものを見続けることにより生じるピント調節機能の低下が和らいでいることがわかりました。なお、クロセチンの摂取に起因する副作用や健康被害はなかったことが報告されていました。  科学的根拠の質：調節機能の改善について肯定的なエビデンスがあり、クロセチンの摂取は、調節機能の改善に寄与すると考えられます。しかし、これらのエビデンスは、研究数や試験の参加者数が少ないことから非一貫性、不精確性、出版バイアスを否定することができず、エビデンスの確実性には限界がありました。したがって、クロセチン摂取による調節機能の改善に関するエビデンスの確実性はA～Dの4段階評価（Aがもっともエビデンスの確実性が高い）において、HFC値をB、縮瞳率をCと評価しており、今後、更なる研究によりエビデンスの確実性が高まることが期待されます。","本製品の製造は、公益財団法人日本健康・栄養食品協会よりGMP認証を受け、および一般財団法人日本品質保証機構よりISO22000認証を取得している中日本カプセル株式会社（本社工場、養老工場）にて、所定の基準に基づき生産・製造及び品質管理を行っている。","クチナシ色素","9:00～17:00 土・日・祝日を除く","本届出品の一日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分は以下の通りである。 ・脂質（　0.34　）g ・炭水化物（　0.06　）g ・食塩相当量（ 0.0004 ）g  本届出品の一日当たりの摂取目安量に含まれる脂質は0.34g、食塩相当量は0.0004gであり、食事摂取基準(2020年)で定められている目標量と比較して低い値である。また、糖類の摂取基準は日本では設定されていないが、世界保健機関（WHO）が推奨している摂取量(糖類※の摂取量を、総エネルギーの10%未満にすることを推奨)と比較すると、本届出品の炭水化物が全て糖類であると仮定しても低い値である。 以上のことから、本届出品の継続的な摂取は、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。 ※糖類；単糖類又は二糖類であって、糖アルコールでないもの","PRISMA2020",{"pagination":126},{"page":127,"pageSize":128,"pageCount":127,"total":127},1,25,1790688492904]