[{"data":1,"prerenderedAt":1490},["ShallowReactive",2],{"RjSOq5RmHkjQDpzGJssVEuIWffd3TZ7KgupDTFv2EBY":3},{"data":4,"meta":1486},[5],{"id":6,"documentId":7,"Name":8,"CompanyID":9,"Address":10,"RepresentativeName":11,"createdAt":12,"updatedAt":13,"publishedAt":14,"Foods":15},82494,"vwb1nvub8i1scbyucryfhqs8","リブ・ラボラトリーズ株式会社","6010001008465","東京都文京区音羽2-1-4","板本　敦志","2025-05-22T13:47:49.581Z","2026-09-29T13:19:07.079Z","2026-09-29T13:19:07.086Z",[16,63,77,108,136,147,181,205,246,274,301,315,338,370,384,412,423,453,480,496,530,556,580,610,634,651,671,684,713,738,766,792,802,814,838,868,887,909,927,956,970,986,1003,1016,1031,1046,1068,1082,1100,1125,1138,1156,1167,1188,1213,1240,1250,1276,1297,1323,1338,1348,1358,1368,1393,1403,1413,1448,1458,1468],{"id":17,"documentId":18,"Name":19,"createdAt":20,"updatedAt":21,"publishedAt":22,"FID":23,"ModifyDate":24,"RepealDate":25,"SortNo":26,"RegistDate":27,"Class":28,"ComponentTxt":29,"FunctionFull":30,"SaleStatus":31,"Intake":32,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":39,"SalesDate":40,"ModifyHistory20250331":41,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":42,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":41,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":44,"PrecautionsTake":45,"HowToTake":46,"SafetySelf":47,"EatingResults":48,"FldWebsite":49,"OtherReasons":50,"NonEatingResults":42,"PublicDB2":51,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":41,"SafetyEvaluation3":41,"PublicDB4":51,"SafetyEvaluation4":52,"PrimaryInformation5":41,"SafetyEvaluation5":41,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":53,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":54,"ManufacturingAddress":55,"ManufacturingInfo":56,"RawMaterials":57,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":58,"TelNo":35,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":59,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":48,"SaveInfo2":41,"OverdoseInfo":61,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":42,"Equivalence3":34,"Equivalence4":42,"Equivalence5":34,"PRISMA":41,"IngredientList":62},96362,"idhfxhzd24ccp65f7711wfln","脂肪や糖においしい青汁","2025-05-22T13:47:49.628Z","2026-09-29T10:59:51.668Z","2026-09-29T10:59:51.679Z","C39","2024-06-14","2024-08-05",30039,"2017-04-27","加工食品(その他)","難消化性デキストリン（食物繊維）","本品には、難消化性デキストリン（食物繊維）が含まれます。難消化性デキストリン（食物繊維）には、食事に含まれる脂肪や糖に働き、食後に上がる中性脂肪や血糖値を抑える機能が報告されています。脂肪や糖の多い食事を摂りがちな方、食後に上がる中性脂肪や血糖値が気になる方に適した食品です。","販売休止中","5ｇ","食物繊維加工食品",false,"03-3943-8403","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/cssc01/","企画製造部","03-3947-2228","健常成人で、脂肪や糖の多い食事を摂りがちな方、食後に上がる中性脂肪や血糖値が気になる方","2017-06-26","",true,"販売終了の為","１日当たり１袋を目安に召し上がりください。","多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。摂り過ぎあるいは体質・体調によりおなかがゆるくなることがあります。また、妊娠中の方あるいは妊娠の可能性のある方は医師に相談してください。","1袋を約100mlの水またはぬるま湯等に溶かして食事と供に召し上がりください。","1.食経験 本品は、難消化性デキストリン（食物繊維として）5 gを含む粉末飲料である。 難消化性デキストリンは、特定保健用食品の関与成分として数多くの商品で使用実績がある。データベースを用いた調査の結果、本品と同程度の難消化性デキストリンを含む粉末飲料が特定保健用食品として複数許可されており、最初の許可は1998年5月であった。 本品に用いている難消化性デキストリンもこれらと同等と考えられることから、食経験は十分にあると判断した。 また、難消化性デキストリンを過剰摂取した場合には、下痢を誘発することが知られているため、本品の摂取する上での注意事項として「摂り過ぎあるいは体質・体調によりおなかがゆるくなることがあります。」とパッケージ上に注意喚起することとする。  2.既存情報の調査 難消化性デキストリンを含有する粉末飲料について、データベースを用いて安全性試験（ヒト試験）に関する調査を行った。その結果、単回・長期・過剰摂取試験において安全性上懸念となる報告はなかった。また、いずれの試験も1日当たりの難消化性デキストリン摂取量は、本品と比べて同程度、もしくはそれ以上の摂取量であった。 なお、単回摂取試験において、体重1 kgあたりに難消化性デキストリン（食物繊維として）を1.4 g（体重50 kgの人の場合、70 g）摂取すると下痢を発症するとの報告があったが、本品の摂取量では問題ないと考えられる。  3.医薬品との相互作用 データベースを用いた調査の結果、医薬品との相互作用に関する報告はなかった。  4.まとめ 以上より、本品と同程度の難消化性デキストリンを含む粉末飲料の安全性に問題はないと考えられる。本品は、難消化性デキストリン以外には、本品の配合量において安全性に問題ないと考えられる原材料から構成されるため、適切に摂取するうえで安全性に懸念はないと考えられる。","なし","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7bYIAQ","本品は粉末剤だが、一日摂取目安量は7.7gと多量である。また、本品はそのまま摂取するのではなく個包装1袋（7.7g）を約100mlの水またはぬるま湯等に溶かして摂取する飲用形態であり、2袋以上を約100mlの水等に溶かして摂取することは物理的・嗜好的に困難である。また、適量を溶かしたものを多量に飲むことも物理的に難しく、本品の多量摂取はサプリメント形状の加工食品のように容易ではない。以上の理由から、一日摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取される可能性は低いと考えられる。","あり","評価が十分","1.\t国立研究開発法人　医薬基盤・健康・栄養研究所　 「健康食品」の安全性・有効性情報","1.標題 難消化性デキストリンの摂取が食後の血中中性脂肪および血糖値に及ぼす影響の評価  2.目的 成人男女または健常者において、食事と共に難消化性デキストリンを摂取すると、プラセボ（偽薬）摂取時と比較して、食後の血中中性脂肪および血糖値の上昇を抑制するか検証することを目的とした。  3.背景 食事時における難消化性デキストリンの経口摂取が、食後の血中中性脂肪および血糖値の上昇を抑制するとの報告があり、そのヒト試験結果を総合的に評価するため、システマティックレビューを実施した。   【A：食後の血中中性脂肪の上昇に与える影響】 4-A.レビュー対象とした研究の特性 成人男女における難消化性デキストリンの経口摂取が食後の血中中性脂肪の上昇に及ぼす影響に関する研究（日本語、英語問わない）を検索対象とした。内容を精査した結果、6研究を評価対象とした。なお、全ての研究は男女を対象としたものであり、筆頭著者は日本人であった。  5-A.主な結果 6研究はいずれも単回摂取試験で、対象者数は12～100例であった。摂取された難消化性デキストリンは5研究において食物繊維として5 gであった。 6研究のうち、食後血中中性脂肪曲面下面積（AUC）の測定値の記載があった4研究をメタアナリシス実施対象の研究とし、以下の2種類のメタアナリシスを実施した（うち1研究は、2つの摂取量が設定されていた）。 ①\tこの4研究についてメタアナリシスを実施した結果、難消化性デキストリン摂取により、食後血中中性脂肪AUCの有意な低下作用が認められた。 ②\tさらに、健常者を対象とした2研究のみでメタアナリシスを実施した。その結果、食後血中中性脂肪AUCの低下を示したものの統計的に有意ではなかった。しかしながら、この結果は被験者数が少ないことに起因するものであり、健常者における難消化性デキストリンの効果を否定するものではないと考えられた。したがって、難消化性デキストリンによる食後血中中性脂肪上昇抑制作用は、健常者においても発揮されると考えられる。 なお、メタアナリシスで出版バイアス※は検出されなかった。 　※出版バイアス：肯定的な研究結果がそうでない研究結果に比べて出版されやすいために起こる結果の偏りのこと。メタアナリシスによって視覚化、検出できる。  6-A.科学的根拠の質 難消化性デキストリン（食物繊維として）は5 g/日を食事と共に摂取することにより、食後の血中中性脂肪値上昇が抑制されることが示唆された。ただし、本研究には以下の限界も存在する。 ・\t出版バイアスは検出されず、信頼性の高いヒト試験であったが、多くの研究で研究計画は事前登録されておらず、利益相反の問題も存在するため、バイアスの混入は否定できない。 ・\tすべて単回摂取試験であるため、継続摂取した際の影響は不明であり、安全性については検証できない。   【B：食後の血糖値の上昇に与える影響】 4-B.レビュー対象とした研究の特性 健常者における難消化性デキストリンの経口摂取が食後血糖値の上昇に及ぼす影響に関する研究（日本語、英語問わない）を対象として、絞り込み検索を行った。内容を精査した結果、22研究を評価対象とした。なお、19研究は日本で実施されたことが明記されており、1研究は女性のみを対象としていた。  5-B.主な結果 22研究中19研究が肯定的、3研究が否定的であった。ただし、否定的結果であった3研究についてはバイアスが高かったことから、この3研究の否定的論文が19研究の肯定的論文のエビデンスを覆す程の頑強性はないと判断した。以上のことから、難消化性デキストリンの食後血糖値推移のエビデンス相対評価は「強い」と判断した。 なお、難消化性デキストリン（食物繊維として）の摂取量は、肯定的な研究にて4.0～8.6 g/単回摂取で有効性を示し、5.0 gで効果を示した研究が多かった。  6-B.科学的根拠の質 難消化性デキストリン（食物繊維として）は5 g/日を食事と共に摂取することにより、食後の血糖値上昇が抑制されることが示唆された。ただし、多くの研究が難消化性デキストリン（食物繊維として）5 gの摂取であったため、より低用量における効果についての検討が今後望まれる。","1.株式会社東洋新薬　鳥栖工場 佐賀県鳥栖市弥生が丘7-28 2.株式会社DNP包装   東京都北区赤羽南2-10-25","本品は、次の製造工場にて生産・製造及び品質管理を行っている。［製造工場1：株式会社東洋新薬　鳥栖工場］　●GMP：認証取得　（NSF-GMP、日健栄協GMP）　●ISO22000：認証取得［製造工場2：株式会社DNP包装］　●ISO 22000：認証取得　●FSSC 22000：認証取得","難消化性デキストリン（水溶性食物繊維）","お客様相談室","平日9時～17時","高温、多湿及び直射日光を避けて保存してください。","本品中の一般成分を分析した結果、1日摂取目安量7.7 gあたりの含有量は、脂質：0.05 g、糖質：0.6 g、食塩相当量：0.002 gと、脂質及び食塩相当量は極めて微量であった。また、糖質については、本品中の糖質をすべて糖類と仮定しても、世界保健機関（WHO）が推奨している糖類の摂取基準※と比較して低い値であった。 ※\t糖類については日本での摂取基準は設定されていないが、WHOのガイドラインでは、遊離糖（糖類）を1日に摂取する熱量の10%未満（成人では約50 g未満）、望ましくは5%未満（約25 g未満）とすることを推奨している。 また、本品は原材料表示に示すように、砂糖などの糖類（単糖類や二糖類）を原材料として添加しておらず、難消化性デキストリンの占める割合が多いことから、本品中の糖質に占める糖類の割合は低い。  以上のことから、本品の継続的な摂取はもとより、仮に1日摂取目安量以上を摂取した場合でも、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",null,{"id":64,"documentId":65,"Name":66,"createdAt":67,"updatedAt":68,"publishedAt":69,"FID":70,"ModifyDate":71,"RepealDate":72,"SortNo":73,"RegistDate":74,"Class":28,"ComponentTxt":75,"FunctionFull":76,"SaleStatus":31,"Intake":41,"CategoryName":41,"Extract":34,"ConsumerContact":41,"Website":41,"ResponsibleBureau":41,"Tel":41,"TargetAudience":41,"SalesDate":62,"ModifyHistory20250331":41,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":34,"RetractionTxt":41,"SelfInspection":41,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":41,"PrecautionsTake":41,"HowToTake":41,"SafetySelf":41,"EatingResults":41,"FldWebsite":41,"OtherReasons":41,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":41,"SafetyEvaluation2":41,"PrimaryInformation3":41,"SafetyEvaluation3":41,"PublicDB4":41,"SafetyEvaluation4":41,"PrimaryInformation5":41,"SafetyEvaluation5":41,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":41,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":41,"ManufacturingAddress":41,"ManufacturingInfo":41,"RawMaterials":41,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":41,"TelNo":41,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":41,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":34,"PeerReviewNot":34,"HowToTakeB":34,"HowToSave":41,"SaveInfo1":41,"SaveInfo2":41,"OverdoseInfo":41,"SRproduct":34,"SRcomponent":34,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":41,"IngredientList":62},96459,"oqkdvhhbhiw5uszbaqgiwhri","飲む肌の潤い　おいしい有機青汁","2025-05-22T13:48:05.818Z","2026-09-29T11:06:11.627Z","2026-09-29T11:06:11.636Z","C136","2023-08-22","2024-01-26",30136,"2017-06-29","ヒアルロン酸Na","本品にはヒアルロン酸Naが含まれます。ヒアルロン酸Naは肌の水分保持に役立ち、肌の乾燥を緩和する機能があることが報告されています。",{"id":78,"documentId":79,"Name":80,"createdAt":81,"updatedAt":82,"publishedAt":83,"FID":84,"ModifyDate":24,"RepealDate":25,"SortNo":85,"RegistDate":86,"Class":28,"ComponentTxt":87,"FunctionFull":88,"SaleStatus":31,"Intake":89,"CategoryName":90,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":91,"SalesDate":92,"ModifyHistory20250331":93,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":42,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":41,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":94,"PrecautionsTake":95,"HowToTake":96,"SafetySelf":97,"EatingResults":48,"FldWebsite":98,"OtherReasons":99,"NonEatingResults":42,"PublicDB2":51,"SafetyEvaluation2":100,"PrimaryInformation3":51,"SafetyEvaluation3":100,"PublicDB4":51,"SafetyEvaluation4":52,"PrimaryInformation5":41,"SafetyEvaluation5":41,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":101,"Interaction1":102,"ReferenceDB9":102,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":103,"ManufacturingAddress":104,"ManufacturingInfo":105,"RawMaterials":106,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":58,"TelNo":35,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":59,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":48,"SaveInfo2":41,"OverdoseInfo":107,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":42,"Equivalence5":34,"PRISMA":41,"IngredientList":62},96491,"do33gn5j6qufervvwsqq48sa","３つの国産素材　おいしい青汁","2025-05-22T13:48:10.562Z","2026-09-29T11:07:59.493Z","2026-09-29T11:07:59.503Z","C168",30168,"2017-07-24","難消化性デキストリン（食物繊維）、GABA","本品には、難消化性デキストリン（食物繊維）・GABAが含まれます。難消化性デキストリン（食物繊維）には、食事に含まれる糖や脂肪に働き、食後に上がる血糖値や中性脂肪を抑える機能が報告されています。GABAには、血圧が高めの方の血圧を下げる機能があることが報告されています。糖や脂肪の多い食事を摂りがちな方、血糖値や中性脂肪が気になる方、血圧が高めの方に適した食品です。","難消化性デキストリン（食物繊維として）：5g、GABA：20mg","難消化性デキストリン・ギャバ含有乳酸菌エキス加工食品","糖や脂肪の多い食事を摂りがちな健常成人、血糖値や中性脂肪が気になる健常成人、血圧が高めの健常成人","2017-09-23","（2017.10.19）様式（Ⅰ）、様式（Ⅱ）-1、様式（Ⅵ）、表示見本の変更 （2019.9.3）様式2、様式(Ⅰ)、様式(Ⅱ)、様式(Ⅱ)その他添付資料、様式(Ⅲ)-3添付資料の修正 （2019.11.21） 様式1、 (Ⅶ)の変更","1日あたり1袋を目安に召し上がってください。","多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。摂り過ぎあるいは体質・体調によりおなかがゆるくなることがあります。また、降圧剤等の医薬品を服用している方、妊娠中の方あるいは妊娠の可能性のある方は医師に相談してください。","1袋を約100mlの水等に溶かして食事とともに召し上がってください。個包装を開封後は、早めに召し上がってください。","本品は、難消化性デキストリン（食物繊維として）5g、GABA 20mgを含む粉末飲料である。 ◆難消化性デキストリン（以下、RDx） 【食経験】 RDxは、特定保健用食品の関与成分として数多くの商品で使用実績がある。本品と同程度のRDxを含む粉末飲料は特定保健用食品として複数許可されており、最初の許可は1998年5月であった。 本品に用いているRDxもこれらと同等と考えられることから、食経験は十分にあると判断した。 また、RDxを過剰摂取した場合、下痢を誘発することが知られているため、「摂り過ぎあるいは体質・体調によりおなかがゆるくなることがあります。」とパッケージ上に注意喚起することとする。 【既存情報の調査】 RDxを含有する粉末飲料を用いたヒト試験において、安全性上懸念となる報告はなく、また1日当たりのRDx摂取量は、本品と比べて同程度、もしくはそれ以上の摂取量であった。 なお、単回摂取試験において、体重1 kgあたりにRDx（食物繊維として）を1.4 g（体重50 kgの人の場合、70 g）摂取すると下痢を発症するとの報告があったが、本品の摂取量では問題ないと考えられる。  ◆GABA 【食経験】 GABAは、玄米、野菜や果物などに含まれている。 【既存情報の調査】 食品安全委員会では、GABAを関与成分とする特定保健用食品（GABAとして10または80 mg/日）の健康影響評価がなされており、いずれも「適切に摂取される場合には、安全性に問題はない」と判断されているため、本品の摂取量では安全性に問題はないと考えられる。  ◆医薬品との相互作用 公的機関のデータベースにおいて、GABAは降圧薬との併用により低血圧を起こす可能性があるとされている。 そのため、降圧剤等の医薬品服用者は本品利用について医師へ相談すべきである旨を、本品の摂取する上での注意事項として表示した。当該注意喚起によって、本品摂取により想定される健康被害を防止できると考えられる。  ◆機能性関与成分同士の相互作用 相互作用を示す報告はなかった。  ◆まとめ 以上より、本品の機能性関与成分は、安全性に懸念はないと考えられる。なお、これら以外の原材料は、本品の配合量においては安全性に問題はなく、機能性関与成分同士の相互作用もないと考えられるため、適切に摂取する上で安全性に懸念はないと考えられる。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8kWIAQ","本品は粉末剤だが、一日摂取目安量は7.7gと多量である。また、本品はそのまま摂取するのではなく個包装1袋（7.7g）を約100mlの水等に溶かして摂取する飲用形態であり、一日摂取目安量以上を約100mlの水等に溶かして摂取することは物理的・嗜好的に困難である。また、適量を溶かしたものを多量に飲むことも物理的に難しく、本品の多量摂取はサプリメント形状の加工食品のように容易ではない。以上の理由から、一日摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取される可能性は低いと考えられる。","評価が不十分","国立研究開発法人　医薬基盤・健康・栄養研究所　 「健康食品」の安全性・有効性情報","1.国立研究開発法人　医薬基盤・健康・栄養研究所 　「健康食品」の安全性・有効性情報 2.ナチュラルメディシン・データベース 　健康食品・サプリメント[成分]のすべて  3.PubMed 4.医中誌Web","◆難消化性デキストリン（食物繊維） 1.標題 難消化性デキストリンの摂取が食後の血糖値および血中中性脂肪に及ぼす影響の評価  2.目的 成人男女または健常者において、食事と共に難消化性デキストリンを摂取すると、プラセボ（偽薬）摂取時と比較して、食後の血糖値および血中中性脂肪の上昇を抑制するか検証することを目的とした。  3.背景 食事時における難消化性デキストリンの経口摂取が、食後の血糖値および血中中性脂肪の上昇を抑制するとの報告があり、そのヒト試験結果を総合的に評価するため、システマティックレビューを実施した。  【A：食後の血糖値の上昇に与える影響】 4-A.レビュー対象とした研究の特性 健常者における難消化性デキストリンの経口摂取が食後血糖値の上昇に及ぼす影響に関する研究（日本語、英語問わない）を対象として、絞り込み検索を行った。内容を精査した結果、22研究を評価対象とした。なお、19研究は日本で実施されたことが明記されており、1研究は女性のみを対象としていた。  5-A.主な結果 22研究中19研究が肯定的、3研究が否定的であった。ただし、否定的結果であった3研究についてはバイアスが高かったことから、この3研究の否定的論文が19研究の肯定的論文のエビデンスを覆す程の頑強性はないと判断した。以上のことから、難消化性デキストリンの食後血糖値推移のエビデンス相対評価は「強い」と判断した。 なお、難消化性デキストリン（食物繊維として）の摂取量は、肯定的な研究にて4.0～8.6 g/単回摂取で有効性を示し、5.0 gで効果を示した研究が多かった。  6-A.科学的根拠の質 難消化性デキストリン（食物繊維として）は5 g/日を食事と共に摂取することにより、食後の血糖値上昇が抑制されることが示唆された。ただし、多くの研究が難消化性デキストリン（食物繊維として）5 gの摂取であったため、より低用量における効果についての検討が今後望まれる。  【B：食後の血中中性脂肪の上昇に与える影響】 4-B.レビュー対象とした研究の特性 成人男女における難消化性デキストリンの経口摂取が食後の血中中性脂肪の上昇に及ぼす影響に関する研究（日本語、英語問わない）を検索対象とした。内容を精査した結果、6 研究を評価対象とした。なお、全ての研究は男女を対象としたものであり、筆頭著者は日本人であった。  5-B.主な結果 6研究はいずれも単回摂取試験で、対象者数は12～100例であった。摂取された難消化性デキストリンは5研究において食物繊維として5 gであった。 6研究のうち、食後血中中性脂肪曲面下面積（AUC）の測定値の記載があった4研究をメタアナリシス実施対象の研究とし、以下の2種類のメタアナリシスを実施した（うち1研究は、2つの摂取量が設定されていた）。 　①この4研究についてメタアナリシスを実施した結果、難消化性デキストリン摂取により、食後血中中性脂肪AUCの有意な低下作用が認められた。 　②さらに、健常者を対象とした2研究のみでメタアナリシスを実施した。その結果、食後血中中性脂肪AUCの低下を示したものの統計的に有意ではなかった。しかしながら、この結果は被験者数が少ないことに起因するものであり、健常者における難消化性デキストリンの効果を否定するものではないと考えられた。したがって、難消化性デキストリンによる食後血中中性脂肪上昇抑制作用は、健常者においても発揮されると考えられる。 なお、メタアナリシスで出版バイアス（※1）は検出されなかった。  6-B.科学的根拠の質 難消化性デキストリン（食物繊維として）は5 g/日を食事と共に摂取することにより、食後の血中中性脂肪値上昇が抑制されることが示唆された。ただし、本研究には以下の限界も存在する。 ・出版バイアスは検出されず、信頼性の高いヒト試験であったが、多くの研究で研究計画は事前登録されておらず、利益相反の問題も存在するため、バイアスの混入は否定できない。 ・すべて単回摂取試験であるため、継続摂取した際の影響は不明であり、安全性については検証できない。  ◆GABA 1.標題 GABAの摂取が血圧に及ぼす影響の評価  2.目的 血圧が正常（※2）又は血圧が高め（※3）の日本人（Ⅰ度高血圧者含む）が、8週間以上GABAを含む食品を経口摂取した場合と、GABAを含まない食品を摂取した場合で、血圧に違いがあるかどうか検証することを目的とした。  3.背景 GABAには血圧抑制効果があることが一般的に知られている。GABAを配合した機能性表示食品を販売するにあたり、改めてGABA配合食品の血圧に及ぼす効果について検証するため、本研究レビューを行った。  4.レビュー対象とした研究の特性 2015年3月16日（検索日）までに公開された論文のうち、血圧が正常又は高めの日本人（Ⅰ度高血圧者含む）が、8週間以上GABAを含む食品を経口摂取した時の血圧の違いを評価している研究を検索対象とした。内容を精査し、最終的に15研究をレビューの評価対象とした。  5.主な結果 収縮期血圧及び拡張期血圧を主要な指標として評価した。これらの指標は、心臓が収縮した時の血圧（最高血圧）及び心臓が拡張した時の血圧（最低血圧）を表しており、血圧の状態を評価する適切な指標であると言える。その結果、血圧が正常又は高めの日本人（Ⅰ度高血圧者含む）に対し、12.3～120 mgのGABAを含んだ食品はGABAを含まない食品と比較して血圧を抑制する効果が認められた。また、血圧が高め（正常高値血圧）の被験者のみを対象に評価した場合でもGABAの効果が認められ、血圧が正常な被験者のみを対象に評価した場合では、効果は認められず、正常な血圧を維持していた。  6.科学的根拠の質 GABAを12.3～120 mg摂取することにより、血圧が高めの日本人に対して、血圧を下げることが示唆された。但し、本研究には以下の限界も存在する。 ・出版バイアス（※1）が不明であり、効果の認められなかった研究が報告されていないリスクがある。  （※1）出版バイアス：肯定的な研究結果がそうでない研究結果に比べて出版されやすいために起こる結果の偏りのこと。メタアナリシスによって視覚化、検出できる。 （※2）収縮期血圧130 mmHg未満且つ拡張期血圧85 mmHg未満。 （※3）正常高値血圧（収縮期血圧130～139 mmHg又は拡張期血圧85～89 mmHg）及びⅠ度高血圧（収縮期血圧140～159 mmHg又は拡張期血圧90～99 mmHg）。","1.株式会社東洋新薬　鳥栖工場 佐賀県鳥栖市弥生が丘7-28 2.株式会社DNP包装 東京都北区赤羽南2-10-25","本品は、次の製造工場にて生産・製造及び品質管理を行っている。［製造工場1：株式会社東洋新薬　鳥栖工場］　●GMP：認証取得（NSF-GMP、日健栄協GMP）　●ISO22000：認証取得［製造工場２：株式会社DNP包装］　●ISO 22000：認証取得　●FSSC 22000：認証取得","難消化性デキストリン（水溶性食物繊維）、ギャバ含有乳酸菌発酵エキス","本品中の一般成分を分析した結果、1日摂取目安量7.7 gあたりの含有量は、脂質：0.03 g、糖質：0.9 g、食塩相当量：0.006 gと、脂質及び食塩相当量は極めて微量であった。また、糖質については、本品中の糖質をすべて糖類と仮定しても、世界保健機関（WHO）が推奨している糖類の摂取基準※と比較して低い値であった。 ※\t糖類については日本での摂取基準は設定されていないが、WHOのガイドラインでは、遊離糖（糖類）を1日に摂取する熱量の10%未満（成人では約50 g未満）、望ましくは5%未満（約25 g未満）とすることを推奨している。 また、本品は原材料表示に示すように、砂糖などの糖類（単糖類や二糖類）を原材料として添加しておらず、難消化性デキストリンの占める割合が多いことから、本品中の糖質に占める糖類の割合は低い。  以上のことから、本品の継続的な摂取はもとより、仮に1日摂取目安量以上を摂取した場合でも、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":109,"documentId":110,"Name":111,"createdAt":112,"updatedAt":113,"publishedAt":114,"FID":115,"ModifyDate":116,"RepealDate":25,"SortNo":117,"RegistDate":118,"Class":28,"ComponentTxt":119,"FunctionFull":120,"SaleStatus":31,"Intake":121,"CategoryName":122,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":123,"SalesDate":124,"ModifyHistory20250331":125,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":42,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":41,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":126,"PrecautionsTake":127,"HowToTake":128,"SafetySelf":129,"EatingResults":48,"FldWebsite":130,"OtherReasons":131,"NonEatingResults":42,"PublicDB2":48,"SafetyEvaluation2":100,"PrimaryInformation3":51,"SafetyEvaluation3":100,"PublicDB4":51,"SafetyEvaluation4":52,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":132,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":133,"ManufacturingAddress":104,"ManufacturingInfo":105,"RawMaterials":134,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":58,"TelNo":35,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":59,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":48,"SaveInfo2":41,"OverdoseInfo":135,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":42,"Equivalence5":42,"PRISMA":41,"IngredientList":62},96513,"kxkjj9h2i77ybduzq7hdtkws","飲む体脂肪サポートグリーンスムージー","2025-05-22T13:48:13.475Z","2026-09-29T11:09:05.009Z","2026-09-29T11:09:05.018Z","C190","2023-12-27",30190,"2017-08-21","葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）","本品には、葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）が含まれます。葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）には、肥満気味な方の、体重やお腹の脂肪（内臓脂肪と皮下脂肪）やウエスト周囲径を減らすのを助ける機能があることが報告されています。肥満気味な方、BMIが高めの方、お腹の脂肪が気になる方、ウエスト周囲径が気になる方に適した食品です。","35mg","葛の花抽出物加工食品","肥満気味な方、BMIが高めの方、お腹の脂肪が気になる方、ウエスト周囲径が気になる方","2017-10-20","（2019.12.19） 様式1、2、(Ⅲ)-3 添付資料、様式(Ⅶ)の修正）","1包(6g)目安　約100mlの水または牛乳や豆乳等に溶かして召し上がってください","多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。また、妊娠中の方あるいは妊娠の可能性がある方は医師に相談してください。","1包(6g)目安　約100mlの水または牛乳や豆乳等に溶かして召し上がってください（一日当たりの摂取目安量と併せて記載）","1.食経験 葛の花は、香港等において1950年代からお茶として飲用されてきた。  2.既存情報の調査 本品の機能性関与成分を含む原材料「葛の花抽出物」を本品と同程度配合する特定保健用食品において、食品安全委員会により安全性に問題はないと判断されている。 なお、葛の花由来イソフラボンの一種であるテクトリゲニンは、弱いながらも、女性ホルモンと同じ働き（以下、エストロゲン様作用という）を有し、弱い変異原性（突然変異を引き起こす性質）を持つことが報告されている。 また、本品の機能性関与成分を含む原材料 「葛の花抽出物」について、以下の安全性試験が実施されている。 1)急性毒性及び亜慢性毒性の評価 急性毒性試験、亜慢性毒性試験を行った結果、葛の花抽出物の投与による異常は認められなかった。 2)遺伝毒性の評価 細菌、ほ乳類培養細胞及びげっ歯類を用いた変異原性試験を行った結果、葛の花抽出物は生体内では遺伝毒性を示さないと考えられた。 3)エストロゲン様作用の評価 葛の花抽出物及びテクトリゲニンのエストロゲン様作用を評価した結果、葛の花抽出物は生体内でエストロゲン様作用を発揮しないと考えられた。 4)ヒト安全性試験 ヒトを対象とした12週間の長期摂取試験及び4週間の過剰摂取試験を行った結果、葛の花抽出物の摂取に起因する有害事象の発現は認められなかった。  3.医薬品との相互作用 データベース及び文献調査の結果、医薬品との相互作用に関する報告はなかった。  4.まとめ 以上より、本品の機能性関与成分「葛の花由来イソフラボン」を含む原材料である「葛の花抽出物」は、安全性に懸念はないと考えられた。なお、葛の花抽出物以外の原材料は、本品の配合量においては安全性に問題ないと考えられるため、適切に摂取する上で安全性に懸念はないと考えられる。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8kaIAA","本品は粉末剤だが、一日摂取目安量は6gと多量である。また、本品はそのまま摂取するのではなく個包装1包（6g）を約100mlの水または牛乳や豆乳等に溶かして摂取する飲用形態であり、2包以上を約100mlの水等に溶かして摂取することは物理的・嗜好的に困難である。また、適量を溶かしたものを多量に飲むことも物理的に難しく、本品の多量摂取はサプリメント形状の加工食品のように容易ではない。 以上の理由から、一日摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取される可能性は低いと考えられる。","1.\t国立研究開発法人　医薬基盤・健康・栄養研究所　 　　　　　　　　「健康食品」の安全性・有効性情報 2.\tナチュラルメディシン・データベース　「健康食品のすべて」 3.\tPubMed","1.標題 葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類）の摂取が腹部脂肪、体重、胴囲に及ぼす影響  2.目的 健常者において、葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類）を摂取すると、プラセボ（偽薬）摂取時と比較して、腹部脂肪面積、体重、胴囲が減少するか検証することを目的とした。  3.背景 葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類）の経口摂取が、腹部脂肪面積、体重、胴囲を減少させるとの報告があり、そのヒト試験結果を総合的に評価するため、システマティックレビューを実施した。  4.レビュー対象とした研究の特性 健常者（特定保健用食品用の試験方法に準じ、肥満Ⅰ度（BMIが25以上30未満）の者を含む）における葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類）の経口摂取が腹部脂肪、体重、胴囲に及ぼす影響に関する研究（日本語、英語問わない）を検索対象とした。内容を精査し、4研究を評価対象とした。なお、4研究は、全て日本で実施された信頼性の高いヒト試験であった。著者として葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類）の関連者（製造又は販売を行う企業社員等）が含まれており、利益相反の問題が認められた。 　 5.主な結果 4研究における対象者は30～100例で、摂取期間は4～12週、葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）の一日摂取量は主として22.0～42.0 mgであった。 メタアナリシスを実施した結果、出版バイアス（※）は検出されず、腹部脂肪面積、体重、胴囲の有意な減少が認められた。また、葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類）の摂取による、副作用等の健康被害はなかった。なお、肥満症に罹患していないと明確に判断できる者のみの解析結果では、被験者数が少ないため一部の指標（体重、胴囲）で統計的に有意ではなかったが、前述の全体解析の結果と比較して葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類）の効果が明らかに減弱する結果ではなかった。 ※出版バイアス：肯定的な研究結果がそうでない研究結果に比べて出版されやすいために起こる結果の偏りのこと。メタアナリシスによって視覚化、検出できる。  6.科学的根拠の質 葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）は、主として22.0～42.0 mg/日の摂取により、腹部脂肪面積、体重、胴囲を減少させることが示唆された。 ただし本研究には、研究計画は事前登録されておらず、利益相反の問題も存在する可能性があり、バイアスの混入は否定できない。また、12週間以上摂取した場合の影響は不明である。安全性については、別の切り口の評価が必要である。","葛の花抽出物","本品中の一般成分を分析した結果、一日摂取目安量6gあたりの含有量は、脂質：0.1 g、糖質：4.1 g、食塩相当量：0～0.1 gと、脂質及び食塩相当量は極めて微量であった。また、糖質については、本品中の糖質をすべて糖類と仮定しても、世界保健機関（WHO）が推奨している糖類の摂取基準※と比較して低い値であった。 ※\t糖類については日本での摂取基準は設定されていないが、WHOのガイドラインでは、遊離糖（糖類）を1日に摂取する熱量の10%未満（成人では約50 g未満）、望ましくは5%未満（約25 g未満）とすることを推奨している。 また、本品は原材料表示に示すように、砂糖などの糖類（単糖類や二糖類）を原材料として添加しておらず、でん粉やデキストリンの占める割合が多いことから、本品中の炭水化物に占める糖類の割合は低い。  以上のことから、本品の継続的な摂取はもとより、仮に一日摂取目安量以上を摂取した場合でも、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":137,"documentId":138,"Name":139,"createdAt":140,"updatedAt":141,"publishedAt":142,"FID":143,"ModifyDate":116,"RepealDate":25,"SortNo":144,"RegistDate":118,"Class":28,"ComponentTxt":119,"FunctionFull":120,"SaleStatus":31,"Intake":121,"CategoryName":122,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":123,"SalesDate":124,"ModifyHistory20250331":125,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":42,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":41,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":126,"PrecautionsTake":127,"HowToTake":128,"SafetySelf":129,"EatingResults":48,"FldWebsite":145,"OtherReasons":131,"NonEatingResults":42,"PublicDB2":48,"SafetyEvaluation2":100,"PrimaryInformation3":51,"SafetyEvaluation3":100,"PublicDB4":51,"SafetyEvaluation4":52,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":132,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":133,"ManufacturingAddress":104,"ManufacturingInfo":105,"RawMaterials":134,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":58,"TelNo":35,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":59,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":48,"SaveInfo2":41,"OverdoseInfo":146,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":42,"Equivalence5":42,"PRISMA":41,"IngredientList":62},96514,"zjhcidmx11ulzjmeo94vm1wr","飲む体脂肪サポートアサイースムージー","2025-05-22T13:48:13.655Z","2026-09-29T11:09:08.273Z","2026-09-29T11:09:08.281Z","C191",30191,"https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8kZIAQ","本品中の一般成分を分析した結果、一日摂取目安量6gあたりの含有量は、脂質：0 g、糖質：5.3 g、食塩相当量：0～0.1 gと、脂質及び食塩相当量は極めて微量であった。また、糖質については、本品中の糖質をすべて糖類と仮定しても、世界保健機関（WHO）が推奨している糖類の摂取基準※と比較して低い値であった。 ※\t糖類については日本での摂取基準は設定されていないが、WHOのガイドラインでは、遊離糖（糖類）を1日に摂取する熱量の10%未満（成人では約50 g未満）、望ましくは5%未満（約25 g未満）とすることを推奨している。 また、本品は原材料表示に示すように、砂糖などの糖類（単糖類や二糖類）を原材料として添加しておらず、ポリデキストロースやでん粉の占める割合が多いことから、本品中の炭水化物に占める糖類の割合は低い。  以上のことから、本品の継続的な摂取はもとより、仮に一日摂取目安量以上を摂取した場合でも、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":148,"documentId":149,"Name":150,"createdAt":151,"updatedAt":152,"publishedAt":153,"FID":154,"ModifyDate":155,"RepealDate":156,"SortNo":157,"RegistDate":158,"Class":159,"ComponentTxt":150,"FunctionFull":160,"SaleStatus":31,"Intake":161,"CategoryName":162,"Extract":34,"ConsumerContact":163,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":164,"SalesDate":165,"ModifyHistory20250331":166,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":42,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":41,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":167,"PrecautionsTake":168,"HowToTake":169,"SafetySelf":170,"EatingResults":51,"FldWebsite":171,"OtherReasons":41,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":48,"SafetyEvaluation2":41,"PrimaryInformation3":48,"SafetyEvaluation3":41,"PublicDB4":51,"SafetyEvaluation4":100,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":172,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":173,"ManufacturingAddress":174,"ManufacturingInfo":175,"RawMaterials":176,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":58,"TelNo":163,"Email":41,"OtherContact":48,"AvailableHours":177,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":34,"HowToSave":178,"SaveInfo1":51,"SaveInfo2":179,"OverdoseInfo":180,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":42,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":42,"Equivalence5":42,"PRISMA":41,"IngredientList":62},97375,"skchw9h7bwp0lzrnp8fag71i","Ｌ‐テアニン","2025-05-22T13:50:52.823Z","2026-09-29T12:19:08.229Z","2026-09-29T12:19:08.244Z","D600","2024-09-09","2024-11-01",40600,"2019-03-08","加工食品(錠剤、カプセル剤等)","本品にはＬ‐テアニンが含まれます。Ｌ‐テアニンには、夜間の睡眠の質を高める（起床時の疲労感や眠気を軽減する）ことが報告されています。","200mg","Ｌ－テアニン加工食品","03-3943-8403/0120-64-4688","成人男女（疾病に罹患している者、妊産婦（妊娠を計画している者を含む。）及び授乳婦を除く。）","2019-05-11","（R4.2.18）様式1、様式Ⅱ-1、様式Ⅳ、様式Ⅴ-1、様式Ⅴ-11a、表示見本、様式Ⅶ、様式2の変更","就寝前に一日2粒を目安にそのまま水などと一緒に召し上がりください。","●多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。また妊娠中の方あるいは妊娠の可能性のある方は医師に相談してください。●高血圧治療薬及び興奮剤を服用している場合は、本品の摂取を避けてください。","就寝前に一日2粒を目安にそのまま水などと一緒に召し上がりください。（一日当たりの摂取目安量と併せて記載）","本届出食品の機能性関与成分はL-テアニンであり、一日摂取目安量あたり200mgを配合した製品です。 L-テアニンは、私たちが日常的に飲用しているお茶に含まれる成分です。日本では、お茶は鎌倉時代から普及していたと言われており、1000年以上の飲用経験があります。お茶一杯中にL-テアニンは約3.6～12mg含まれるとされています。また、L-テアニンを高純度化した製品は、日本で食品添加物として一般食品やサプリメントに使用されています。L-テアニンはFDA（米国食品医薬品局）においてGRAS（一般に安全と認識される食品）に認定されています。 Ｌ－テアニンの原料メーカーである太陽化学株式会社では、L-テアニンを含むサプリメント「テアニンタブレット」(1日摂取目安量中L-テアニン200-300mg配合、2003年販売開始)、を日本全国のユーザー、小児から高齢者向けに販売しており、これまでに有害となる事象は報告されていません。さらに、文献やデータベースで収集した安全性に関する情報も踏まえ、安全である摂取量や摂取する際の注意事項を定めました。以上のことから、本届出食品は十分に安全性が確認されていると考えています。 既存情報として、L-テアニンの安全性に関する文献が確認されました。成人男女に対し5倍量（1000mg/日）を4週間摂取させた試験、12.5倍（2500mg/日）4週間摂取させた試験の報告から、高い安全性を有することが示唆されました。上記文献にはL-テアニンが用いられており、本届出食品との同等性については問題ないと考えられます。 医薬品との相互作用に関しては、高血圧治療薬(カプトプリル，エナラプリル，ロサルタン，バルサルタン，ジルチアゼム，アムロジピン，ヒドロクロロチアジド，フロセミドなど)、興奮剤(ジエチルプロピオン，エピネフリン，フェンテルミン，プソイドエフェドリンなど)の作用を弱めることが知られております。高血圧治療薬及び興奮剤を服用している場合は、本品の摂取を避けてください。以上のことから、本届出食品は十分安全な食品であると判断します。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7pfIAA","１．独立行政法人国立健康・栄養研究所「健康食品の安全性・有効性情報」 ２．ナチュラルメディシン・データベース ３．独立行政法人　医薬品医療機器総合機構　医療用医薬品の添付文書情報","（ア）標題 L-テアニンの摂取による睡眠改善の機能性に関するレビュー （イ）目的 健常者成人に、本届出食品に含有する機能性関与成分L-テアニン200mgを就寝前に摂取させると、プラセボ摂取の場合と比べ睡眠の質が改善するかについて、起床時の昨夜の睡眠に関するアンケートや睡眠中の生理学的指標にて検証しました。 （ウ）背景 L-テアニンの睡眠改善効果について、個々の文献では報告されているものの、それらを網羅的に評価された文献はなかったため、L-テアニンが夜間睡眠の質を改善するかを結論付けることは出来ませんでした。そこで、検証を行いました。 （エ）レビュー対象とした研究の特性 英語文献検索には、Pubmed（検索対象期間：1946年～2018年8月23日）、Cochrane Library（1992年～2018年9月13日）のデータベースを用い、Pubmedは2018年8月23日に、Cochrane Libraryは2018年9月13日に検索を実施しました。また、日本語文献は、JSTPlus（検索対象期間：1981年～2018年8月14日）、JMEDPlus（1981年～2018年8月14日）、JST7580（1975年～1980年12月8日）のデータベースを用い2018年8月21日に検索を実施しました。検索対象は、健常な日本人の成人の集団とし、L-テアニンを摂取しない群と比較した試験デザインであることとしました。その結果、最終的に3報の文献を評価しました。これらの文献のうち2報は原料を販売している企業と大学研究機関との共同研究、1報は原料の提供はあるが大学研究機関が独自で実施した研究の結果です。 （オ）主な結果 評価した3報の結果をまとめ、統計的に解析した結果、L-テアニン摂取により、起床時のアンケート調査のうち「疲労回復」、「眠気」の改善については強い関連性が、「夢み」、「睡眠時間延長感」の改善については中程度の関連性がみられました。また、生理学的指標のひとつである睡眠中の交感神経活動の抑制についても中程度の関連性がみられました。これらの指標は、日本人（成人）で標準化された「OSA睡眠調査票(MA版)」の評価項目に含まれていることから日本人の睡眠の質を評価するのに適しているといえ、「疲労回復」と「眠気」の改善に強い関連性がみられたことは良質な睡眠がもたらされたことを示しています。以上のことより、就寝前にL-テアニンを摂取することは、夜間の睡眠の質を高める（起床時の疲労感や眠気を軽減する）と考えられました。 （カ）科学的根拠の質 選定された文献が3報でしたので出版によるバイアスの評価に至りませんでした。正確性の評価に関してはサンプルサイズが少ないため考慮が必要とされました。エビデンスの一貫性などに特に問題は認められず、エビデンス総体の質はおおむね良好と考えています。","三生医薬株式会社　大渕工場　静岡県富士市大淵4527-7 三生医薬株式会社　阿幸地工場　静岡県富士宮市阿幸地町334 三生医薬株式会社　依田橋工場　静岡県富士市今泉花の木643-2 三生医薬株式会社　依田橋第二工場　静岡県富士市今泉字三条319-1 三生医薬株式会社　今泉工場　静岡県富士市今泉409-1 三生医薬株式会社　富士根工場　静岡県富士宮市小泉1661-1","本届出食品の製造は、公益財団法人日本健康・栄養食品協会の健康補助食品GMP適合認定を取得した製造工場で、バルク製造から充填包装工程を一貫して行っており、その基準に準拠した製造及び品質管理を行っています。","Ｌ-テアニン","平日9時～17時（土日祝日・年末年始・夏季など特別休業日を除く）","高温多湿及び直射日光を避けて保存してください。","●開封後は開封口をしっかり閉めて保存してください。","本届出食品中の一般栄養成分を分析した結果、一日摂取目安量2粒当たりの含有量は、脂質：0.01g、炭水化物：0.22g、ナトリウム：1.47mg（食塩相当量：0.003g）と微量であった。また、糖類については本届出食品の炭水化物をすべて糖類と仮定しても微量であり、原材料として砂糖、ブドウ糖等の糖類の添加もしていない。以上より、本届出食品を継続的に摂取しても、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取にはつながらないと考えられる。",{"id":182,"documentId":183,"Name":184,"createdAt":185,"updatedAt":186,"publishedAt":187,"FID":188,"ModifyDate":116,"RepealDate":25,"SortNo":189,"RegistDate":190,"Class":28,"ComponentTxt":29,"FunctionFull":191,"SaleStatus":31,"Intake":192,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":193,"SalesDate":194,"ModifyHistory20250331":195,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":42,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":41,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":196,"PrecautionsTake":45,"HowToTake":197,"SafetySelf":198,"EatingResults":48,"FldWebsite":199,"OtherReasons":200,"NonEatingResults":42,"PublicDB2":51,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":41,"SafetyEvaluation3":41,"PublicDB4":41,"SafetyEvaluation4":41,"PrimaryInformation5":41,"SafetyEvaluation5":41,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":201,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":54,"ManufacturingAddress":202,"ManufacturingInfo":203,"RawMaterials":57,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":58,"TelNo":35,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":59,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":48,"SaveInfo2":41,"OverdoseInfo":204,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":42,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":41,"IngredientList":62},97432,"s513hhdpm8fiknd30b2x7vc6","茶Ｗ（ダブル）","2025-05-22T13:51:04.309Z","2026-09-29T12:19:30.608Z","2026-09-29T12:19:30.617Z","D657",40657,"2019-03-22","本品には、難消化性デキストリン（食物繊維）が含まれます。難消化性デキストリン（食物繊維）には、食事に含まれる脂肪や糖の吸収を抑え、食後に上がる中性脂肪や血糖値を抑える機能が報告されています。食後に上がる中性脂肪や血糖値が気になる方に適した食品です。","5 g","健常成人","2019-06-01","（2019.6.7）様式(Ⅱ)、表示見本の変更","1日当たり1袋を目安に召し上がってください。","化粧箱：1袋を約100～150mlの水やお湯などに溶かして食事とともに召し上がってください。個包装を開封後は、早めに召し上がってください。分包：1袋を約100～150mlの水やお湯などに溶かして食事とともに召し上がってください。開封後は、早めに召し上がってください。","1.食経験 本品は、難消化性デキストリン（食物繊維として）5 gを含む粉末飲料である。 難消化性デキストリンは、特定保健用食品の関与成分として数多くの商品で使用実績がある。データベースを用いた調査の結果、本品と同程度の難消化性デキストリンを含む粉末飲料が特定保健用食品として複数許可されており、最初の許可は1998年5月であった。 本品に用いている難消化性デキストリンもこれらと同等と考えられることから、食経験は十分にあると判断した。 また、難消化性デキストリンを過剰摂取した場合には、下痢を誘発することが知られているため、本品の摂取する上での注意事項として「摂り過ぎあるいは体質・体調によりおなかがゆるくなることがあります。」等とパッケージ上に注意喚起することとする。  2.医薬品との相互作用 データベースを用いた調査の結果、医薬品との相互作用に関する報告はなかった。  3.まとめ 以上より、本品と同程度の難消化性デキストリンを含む粉末飲料の安全性に問題はないと考えられる。本品は、難消化性デキストリン以外には、本品の配合量において安全性に問題ないと考えられる原材料から構成されるため、適切に摂取するうえで安全性に懸念はないと考えられる。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8kcIAA","本品は粉末剤だが、一日摂取目安量は7 gと多量である。また、本品はそのまま摂取するのではなく個包装1袋（7 g）を約100 ml～150 mlの水またはお湯等に溶かして摂取する飲用形態であり、2袋以上を約100 ml～150 mlの水等に溶かして摂取することは物理的・嗜好的に困難である。また、適量を溶かしたものを多量に飲むことも物理的に難しく、本品の多量摂取はサプリメント形状の加工食品のように容易ではない。 以上の理由から、一日摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取される可能性は低いと考えられる。","・国立研究開発法人　医薬基盤・健康・栄養研究所 「健康食品」の安全性・有効性情報","・株式会社東洋新薬　鳥栖工場 　　佐賀県鳥栖市弥生が丘7-28 ・株式会社松本園　本社工場 　　奈良県奈良市月ヶ瀬尾山1925","本品は、次の製造工場にて生産・製造及び品質管理を行っている。［製造所１］株式会社東洋新薬　鳥栖工場●GMP：認証取得　（NSF-GMP、日健栄協GMP）●ISO22000:認証取得［製造所２］株式会社松本園　本社工場●GMP：認証取得　（日健栄協GMP）","本品中の一般成分を分析した結果、1日摂取目安量あたりの含有量は、脂質：0～0.1 g、糖質：0.1～0.7 g、ナトリウム：0 mg（食塩相当量：0 g）と、脂質及び食塩相当量は極めて微量であった。また、糖類については、本品中の糖質をすべて糖類と仮定しても、世界保健機関（WHO）が推奨している糖類の摂取基準※と比較して低い値であった。 ※ 糖類については日本での摂取基準は設定されていないが、WHOのガイドラインでは、遊離糖（糖類）を1日に摂取する熱量の10%未満（成人では約50 g未満）、望ましくは5%未満（約25 g未満）とすることを推奨している。 以上のことから、本食品の継続的な摂取はもとより、仮に1日摂取目安量以上を摂取した場合でも、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":206,"documentId":207,"Name":208,"createdAt":209,"updatedAt":210,"publishedAt":211,"FID":212,"ModifyDate":213,"RepealDate":62,"SortNo":214,"RegistDate":215,"Class":159,"ComponentTxt":216,"FunctionFull":217,"SaleStatus":218,"Intake":219,"CategoryName":220,"Extract":34,"ConsumerContact":221,"Website":222,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":223,"SalesDate":224,"ModifyHistory20250331":225,"ModifyHistory20250401":226,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":34,"RetractionTxt":41,"SelfInspection":227,"SelfInspectionChk1":42,"SelfInspectionChk2":42,"SelfInspectionChk3":42,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":42,"IntakeAmount":228,"PrecautionsTake":229,"HowToTake":228,"SafetySelf":230,"EatingResults":51,"FldWebsite":231,"OtherReasons":48,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":41,"SafetyEvaluation2":41,"PrimaryInformation3":41,"SafetyEvaluation3":41,"PublicDB4":41,"SafetyEvaluation4":41,"PrimaryInformation5":41,"SafetyEvaluation5":41,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":232,"Interaction1":233,"ReferenceDB9":233,"Interaction2":234,"ManufacturingSite1":234,"ManufacturingSite2":235,"ManufacturingSite3":236,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":237,"Location2":238,"Location3":239,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":42,"FinalProduct2":42,"FinalProduct3":42,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":42,"ManufacturingStandards2":42,"ManufacturingStandards3":42,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":240,"ManufacturingAddress":41,"ManufacturingInfo":241,"RawMaterials":242,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":243,"TelNo":221,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":244,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":42,"HowToSave":178,"SaveInfo1":51,"SaveInfo2":179,"OverdoseInfo":245,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":42,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":41,"IngredientList":62},97570,"gc0cqazckes01cd2lh78qd6d","イチョウ葉","2025-05-22T13:51:37.794Z","2026-09-29T12:22:26.892Z","2026-09-29T12:22:26.904Z","E105","2026-04-15",50105,"2019-05-22","イチョウ葉フラボノイド配糖体、イチョウ葉テルペンラクトン","本品にはイチョウ葉フラボノイド配糖体、イチョウ葉テルペンラクトンが含まれます。この2つの成分には、認知機能の一部である記憶力（加齢により低下する日常生活で見聞きした情報を覚え、思い出す力）を維持する機能があることが報告されています。","販売中","イチョウ葉フラボノイド配糖体60mg、イチョウ葉テルペンラクトン14.4mg。","イチョウ葉エキス末加工食品","03-3943-8403 / 0120-64-4688","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/","健康な中年期から高年期の方","2019-08-11","（2019.08.28）販売状況の更新、表示見本の追加 （2021.10.08）販売状況の更新、チェックリスト、様式Ⅳ、表示見本及び様式Ⅶの変更 （2024.10.09）\t様式Ⅳの修正","（2026.04.15）様式I 届出情報、届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式II 安全性評価、食経験の評価、既存情報による食経験の評価、機能性関与成分の相互作用に関する評価、安全性評価、様式III 錠剤、カプセル剤等食品の場合、【上記枠に記入しきれない場合、その他加工食品・生鮮食品の場合】、製造・生産・採取・漁獲等及び品質の管理に関する情報、原材料及び分析に関する情報、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","2026/3","一日4粒を目安にそのまま水などと一緒に召し上がりください。","●多量摂取により疾病が治療したり、より健康が増進するものではありません。また妊娠中の方あるいは妊娠の可能性のある方は医師に相談してください。 ●一日摂取目安量を守ってください。 ●本品の過剰摂取は出血傾向を高める恐れがありますのでお控えください。 ●血液凝固抑制剤やワルファリンなどの抗血栓薬を服用している方は本品の摂取を避けてください。","1. 喫食実績による食経験の評価 当該製品は、2019年8月以降、日本全国において機能性関与成分 イチョウ葉フラボノイド配糖体 60mg・イチョウ葉テルペンラクトン 14.4mg/4粒を含有した製品として、39,000袋以上の販売実績がある。当該製品において現在までに重大・重篤な健康被害は報告されていない。 以上より、当該製品は十分な食経験があること、これまでに重大・重篤な健康被害は報告されていないことから、人の健康を害する恐れはないと判断した。  2. 既存情報を用いた食経験の評価（補足） 日本国内では、欧米と同様にイチョウ葉由来フラボノイド配糖体（24％以上）やイチョウ葉由来テルペンラクトン（6％以上）、ギンコール酸（5ppm以下）の品質規格基準が設定されており、一日摂取目安量は上記の規格化イチョウ葉エキス末として60～240mg/日である。また、イチョウ葉由来フラボノイド配糖体 14.4～144mg・イチョウ葉由来テルペンラクトン 3.6～36mgの既存情報(各上限値は、認知機能の改善に作用するイチョウ葉エキスの上限量600mgを参照)が確認された。 当該製品に使用したイチョウ葉エキスは上記と同様の規格であり、機能性関与成分の一日摂取目安量も前述の範囲内である。 以上より、規格化イチョウ葉エキス末の経口摂取は、適切な量であれば安全性に問題はないと考えられる。  3. 医薬品との相互作用に関する評価 イチョウ葉抽出物の医薬品との相互作用に対しては、血液凝固抑制薬により代謝される医薬品、血糖降下薬と相互作用を起こす可能性が報告されている。特にヒトにおける出血傾向の可能性を示唆する報告がされていたため、商品パッケージに注意喚起を記載し、消費者への摂取上の注意を促すことで、当該製品摂取により起こる可能性のある健康被害を防止できると判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk939IAA","1.食品安全委員会　食品安全総合情報システム 2.山田ら. 「受容体結合測定法を応用した新食品等の健康影響評価法の開発と応用」（課題番号0807） 3.総務省“平成25年版 情報通信白書” 4.政府広報オンライン “暮らしのお役立ち情報　知っておきたい認知症のキホン”http://www.gov-online.go.jp/useful/article/201308/1.html","PubMed 医中誌","株式会社AFC-HDアムスライフサイエンス 本社工場","株式会社AFC-HDアムスライフサイエンス 第二工場","株式会社AFC-HDアムスライフサイエンス 国吉田工場","静岡県静岡市駿河区豊田3丁目6番36号","静岡県静岡市駿河区豊田2丁目4番3号","静岡県静岡市駿河区国吉田2丁目6番7号","【標題】 経口摂取のイチョウ葉フラボノイド配糖体とイチョウ葉テルペンラクトンが認知機能の低下に及ぼす影響についての研究レビュー 【目的】 健康な方がイチョウ葉抽出物（機能性関与成分：イチョウ葉フラボノイド配糖体、イチョウ葉テルペンラクトン）を経口摂取した場合に、プラセボ群（イチョウ葉を摂取していない群）と比較して認知機能の一部である記憶力を維持できるかどうかについて検証することを目的とした。 【背景】 イチョウ葉抽出物は、1960年代にドイツ企業において研究・開発され、脳や末梢の血流改善に効果があるとして使用が始められました。これまでにイチョウ葉抽出物の認知機能についての影響を検証した研究は多数報告されている。 【レビュー対象とした研究の特性】 海外データベース（検索対象：1946年～2016年）、国内データベース(検索対象：1977年～2016年)の2種のデータベースを用いて2016年3月22日に臨床試験の文献検索を行った。検索結果から、健康な中年期から高年期の方（45歳以上）を対象にしたプラセボ対照二重盲検並行群間比較試験（RCT）の論文を抽出した。その結果4報が得られた。抽出した文献中に重大な利益相反は確認されなかった。 【主な結果】 採用した4報において、健康な中年期～高年期の方が1日あたり80mg以上のイチョウ葉抽出物を摂取した場合、認知機能のうち記憶の保持・検索・再生に関わる項目についてプラセボ群と比較して有効性が確認された。また、イチョウ葉抽出物の経口摂取に起因する重篤な有害事象は報告されていない。 これらのデータの日本人への外挿性ならびに試験食品と届出品の同等性にも問題は無いと判断した。 【科学的根拠の質】 選択した4論文の内容の妥当性・信頼性について検討した。未発表データの存在は完全には否めないが、論文の収集は科学技術および医療分野の主要なデータベースを使用しているため、公開研究はほぼ網羅されていると考える。その他バイアス(偏見、先入観など)をはじめ、科学的根拠の質に影響を及ぼす深刻な問題は無いと判断する。なお、近い将来日本人を対象とした臨床試験データを加味し、追加的に考察できることが望まれる。","「適切な管理組織の構築及び作業管理（品質管理、製造管理）の実施（GMPソフト）」及び「適切な構造設備の構築（GMPハード）」を基に、製造管理及び品質管理を実施している。 公益財団法人日本健康・栄養食品協会による健康補助食品GMP認定工場（株式会社AFC-HDアムスライフサイエンス 本社工場、第二工場及び国吉田工場：国内GMP）にて製造。","イチョウ葉エキス末","リブ・ラボラトリーズ株式会社お客様相談室","土・日・祝日を除く平日9時～17時","当該製品中の一般栄養成分を分析した結果、1日摂取目安量4粒あたりの含有量は、脂質：0.034g、炭水化物:1.09g、ナトリウム:0.2756mgと微量である。これより、仮に炭水化物の全てを糖類としても当該製品の永続的な摂取は、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰摂取にはつながらないと考えられる。",{"id":247,"documentId":248,"Name":249,"createdAt":250,"updatedAt":251,"publishedAt":252,"FID":253,"ModifyDate":254,"RepealDate":156,"SortNo":255,"RegistDate":215,"Class":159,"ComponentTxt":256,"FunctionFull":257,"SaleStatus":31,"Intake":258,"CategoryName":259,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":260,"SalesDate":224,"ModifyHistory20250331":261,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":42,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":41,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":262,"PrecautionsTake":263,"HowToTake":264,"SafetySelf":265,"EatingResults":51,"FldWebsite":266,"OtherReasons":48,"NonEatingResults":42,"PublicDB2":51,"SafetyEvaluation2":100,"PrimaryInformation3":48,"SafetyEvaluation3":41,"PublicDB4":51,"SafetyEvaluation4":52,"PrimaryInformation5":48,"SafetyEvaluation5":41,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":267,"Interaction1":268,"ReferenceDB9":268,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":269,"ManufacturingAddress":270,"ManufacturingInfo":271,"RawMaterials":272,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":243,"TelNo":35,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":244,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":34,"HowToSave":178,"SaveInfo1":51,"SaveInfo2":179,"OverdoseInfo":273,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":42,"Equivalence5":34,"PRISMA":41,"IngredientList":62},97571,"l4h386yfr3zijr8r303suek4","ルテイン","2025-05-22T13:51:37.965Z","2026-09-29T12:22:32.928Z","2026-09-29T12:22:32.943Z","E106","2024-10-03",50106,"ルテイン、ゼアキサンチン","本品にはルテイン、ゼアキサンチンが含まれます。ルテイン、ゼアキサンチンの摂取は、黄斑色素密度の増加によりブルーライトなどの光のストレスから目を守る機能や、コントラスト感度（ぼやけ・かすみを和らげくっきり見る力）を改善する機能があることが報告されています。","25 mg・2 mg","ルテイン、ゼアキサンチン加工食品","VDT（Visual Display Terminals）（パソコン、スマートフォン、テレビゲーム等）を使用した作業に長時間携わる方を含む、健常な男女。","（2019.08.28）販売状況の更新、表示見本の追加","一日１粒を目安にそのまま水などと一緒に召し上がりください。","●多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。また妊娠中の方あるいは妊娠の可能性のある方は医師に相談してください。","一日１粒を目安にそのまま水などと一緒に召し上がりください。（一日摂取目安量と併せて表示）","①喫食実績による食経験の評価 ルテインとゼアキサンチンは緑黄色野菜に多く含まれる天然のカロテノイド色素で、どちらも食品添加物マリーゴールド色素の主な成分である。 機能性関与成分のルテインとゼアキサンチンを含む原料であるFloraGLOルテインとZeaONEゼアキサンチンは、世界各国で販売され、日本ではそれぞれ1999年、2014年より販売されている。 FloraGLOルテイン及びZeaONEゼアキサンチンを含むルテイン商品について、いずれもこれまでに副作用や医薬品との相互作用の報告はない。 ②既存情報を用いた食経験及び安全性試験の評価 （食経験） ルテインとゼアキサンチンは、米国・欧州での食事からの平均摂取量は、2.0～3.8 mg/日、フィジーでは約25 mg/日近くのルテインを含む量の緑黄色野菜を摂取しているという報告がある。 2005年にルテイン摂取による柑皮症発症事例の報告があるが、それ以降の新たな報告は見られない。 （安全性試験）※FloraGLOルテイン、ZeaONEゼアキサンチンについて FloraGLOルテインは、米国政府により「一般に安全と認められる」（GRAS）食品成分と評価され、国際的にも、一生の間、毎日摂取しても健康上悪影響がないと推定される最大量は2 mg/kg/日（体重70 kgの成人で140 mg/日相当）と評価されている。 Chrystantis社の精製ゼアキサンチン抽出物は米国でGRAS物質とみなされており、ZeaONEゼアキサンチンは製造ライセンスを取得し製造されている。 本品に含まれるルテインとゼアキサンチンは、試験管内や動物試験で安全性が評価されている。動物試験で有害な影響が認められなかった最大量から、ルテインとゼアキサンチンの、人の習慣的な摂取量の上限は、2.1 mg/kg/日、0.77 mg/kg/日（体重70 kgの成人で147 mg/日相当、54 mg/日相当）である。 相互作用について、ルテインとゼアキサンチンに相互作用があるという報告はない。100本以上の臨床試験が実施されているが、ルテインとゼアキサンチンが医薬品に影響を及ぼしたという報告もない。 以上より、ルテインを25 mg/日とゼアキサンチン2 mg/日を含む本品は、健康な成人が適切に使用する限り、安全性に問題はないと評価した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7phIAA","1. 独立行政法人　国立健康・栄養研究所　「健康食品」の安全性・有効性情報　「ルテイン」安全性（2018年10月10日閲覧）","1. 独立行政法人　国立健康・栄養研究所　「健康食品」の安全性・有効性情報　「ルテイン」安全性（2018年10月10日閲覧） 2. Hammond BR et al. Invest Ophthalmol Vis Sci. 2014, 55(12), 8583-9. 3. Kvansakul J et al. Ophthalmic Physiol Opt. 2006, 26(4), 362-71. 4. Tanito M et al. Jpn J Ophthalmol. 2012, 56(5), 488-96.","標題 ルテイン・ゼアキサンチンによる眼の視覚機能の維持・改善について  目的 健康な成人において、ルテイン・ゼアキサンチンの摂取が、これらを摂取しない場合と比べて、眼の視覚機能を維持・改善するかを検証することを目的とした。  背景 ルテイン、ゼアキサンチンの摂取は、眼の視覚機能を維持・改善するために重要な役割を果たすことが報告されている。しかし、健康な成人について研究レビューはない。  レビュー対象とした研究の特性 1994年1月から2015年6月までの期間を設定し、2015年6月15日に文献検索を行い、ルテイン、ゼアキサンチンの摂取群と非摂取群に振り分けた試験結果を比較、または試験開始時と終了時を比較した研究論文を集めた。さらに、そのうち健康な成人の眼の視覚機能に関する研究4報を最終的に評価した。このうち3報は、ルテイン、ゼアキサンチンの供給会社により支援された研究であった。  主な結果 ルテイン、ゼアキサンチンの摂取により、外部から視覚情報を受け取る眼の黄斑部における色素密度の増加（黄斑色素密度の増加）が示された。さらに、ブルーライトを含む強い光を受けた状態からの回復促進（光ストレスからの回復改善）、濃淡や色の違いを見分ける能力の改善（コントラスト感度・色コントラスト感度の改善）も示された。視力表を用いて測定した視覚機能の改善傾向もあった。 なお、これらの試験中に副作用等の健康被害の報告はない。  科学的根拠の質 眼の黄斑部の黄斑色素密度の増加は、異なる評価方法でも支持される結果であり、科学的根拠の質は高いと考えられる。光ストレスからの回復改善は、摂取期間に比例して効果が増したが採択論文4報中1報での結果の為、質は中程度と考えられる。（色）コントラスト改善は2報で検証され、有意な改善を示していることから、総体として質は高いと考えられる。 研究対象者は日本人のみでなく、アメリカ人、白人、中国人が含まれる。本品の対象者は日本人の健常者であり、民族的には多少異なるものの、特に目の使用環境や食生活などが似ている。よって日本人に外挿することは適切と考えられる。 ブルーライトなどの光ストレスの軽減、コントラスト感度の改善により目の調子を整える機能は、ルテイン、ゼアキサンチンの作用機序からの論拠として導き出されたものであり、その機能を十分に説明可能である。 研究の限界として、同デザイン、同評価での健康な日本人成人を対象とした文献が少なく、今後さらなる研究が望まれる。","株式会社AFC-HDアムスライフサイエンス 本社工場 静岡県静岡市駿河区豊田3丁目6番36号 株式会社AFC-HDアムスライフサイエンス 第二工場 静岡県静岡市駿河区豊田2丁目4番3号 株式会社AFC-HDアムスライフサイエンス 国吉田工場 静岡県静岡市駿河区国吉田2丁目6番7号","公益財団法人日本健康・栄養食品協会による健康補助食品GMP認定工場（株式会社AFC-HDアムスライフサイエンス 本社工場、第二工場及び国吉田工場：国内GMP）にて製造。","ルテイン：マリーゴールド色素 ゼアキサンチン：マリーゴールド色素","本品の一般栄養成分を分析した結果、一日摂取目安量（１粒）あたりの含有量は次の通りであった。 ・脂質：0.25 g ・炭水化物：0.07 g ・ナトリウム：0.37 mg（食塩相当量：0.001 g）  関連する栄養素についての成人の目標量などは、日本人の食事摂取基準（2015）において、次の通り定められている。（% E：％エネルギー） ・脂質：20-30% E ・飽和脂肪酸：7% E ・ナトリウム：男性 \u003C 8.0 g/日、女性 \u003C 7.0 g/日 ・推定エネルギー必要量：男性 1850-3050 kcal、女性 1500-2300 kcal また、コレステロールについては十分な科学的根拠が得られておらず、目標量は算定されていない。糖類については摂取量の測定が困難であることから、基準の設定は見送られている。しかし、WHOのガイドラインにおいて摂取カロリーの10%までが推奨されている。  一方、日本人の食事摂取基準（2015）において、平成22年、23年の国民健康・栄養調査の結果に基づく日本人30-49歳の中央値が記載されている。 ・総エネルギー：男性 2078 kcal、女性 1635 kcal ・脂質：男性 25.8% E、女性28.3% E ・飽和脂肪酸：男性 15.2 g（6.6% E）、女性 13.8 g（7.6% E） ・コレステロール：男性297 mg、女性263 mg  これらの栄養素の目標量等や摂取状況から、本品の脂質及びナトリウム含有量は微量であるといえる。仮に脂質を全て飽和脂肪酸又はコレステロールとみなした場合及び炭水化物を全て糖類とみなした場合であっても同様で、摂取状況への影響は小さいといえる。 また、本品はソフトカプセルであり、仮に摂取量の５倍量（５粒）を多量摂取した場合であっても各栄養素の摂取状況への影響は小さい。なお、本品には、「一日摂取目安量：一日１粒を目安にそのまま水などと一緒に召し上がりください。」と１日に１粒を摂取する旨を明記している。 よって、本品の摂取は健康増進法施行規則第11条第２項で定められた栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":275,"documentId":276,"Name":277,"createdAt":278,"updatedAt":279,"publishedAt":280,"FID":281,"ModifyDate":282,"RepealDate":62,"SortNo":283,"RegistDate":284,"Class":159,"ComponentTxt":285,"FunctionFull":286,"SaleStatus":218,"Intake":287,"CategoryName":288,"Extract":34,"ConsumerContact":289,"Website":222,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":164,"SalesDate":290,"ModifyHistory20250331":291,"ModifyHistory20250401":292,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":34,"RetractionTxt":41,"SelfInspection":227,"SelfInspectionChk1":42,"SelfInspectionChk2":42,"SelfInspectionChk3":42,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":42,"IntakeAmount":293,"PrecautionsTake":294,"HowToTake":293,"SafetySelf":295,"EatingResults":51,"FldWebsite":296,"OtherReasons":297,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":41,"SafetyEvaluation2":41,"PrimaryInformation3":41,"SafetyEvaluation3":41,"PublicDB4":41,"SafetyEvaluation4":41,"PrimaryInformation5":48,"SafetyEvaluation5":41,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":298,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":234,"ManufacturingSite1":234,"ManufacturingSite2":235,"ManufacturingSite3":236,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":237,"Location2":238,"Location3":239,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":42,"FinalProduct2":42,"FinalProduct3":42,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":42,"ManufacturingStandards2":42,"ManufacturingStandards3":42,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":299,"ManufacturingAddress":41,"ManufacturingInfo":241,"RawMaterials":285,"IndicatorComponent":297,"HealthDamage":243,"TelNo":289,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":177,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":42,"HowToSave":178,"SaveInfo1":51,"SaveInfo2":179,"OverdoseInfo":300,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":42,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":41,"IngredientList":62},97638,"ybkqifdgx2j5uizops8k459b","ｍａｔｓｕｋｉｙｏＬＡＢ（マツキヨラボ）　Ｌ－テアニン","2025-05-22T13:51:54.668Z","2026-09-29T12:27:49.538Z","2026-09-29T12:27:49.550Z","E173","2026-04-23",50173,"2019-06-17","L-テアニン","本品にはL-テアニンが含まれます。L-テアニンには、夜間の睡眠の質を高める（起床時の疲労感や眠気を軽減する）ことが報告されています。","200 mg","L-テアニン加工食品","0120-64-4688","2019-08-20","（2022.09.30）\tチェックリスト、別紙様式（Ⅲ）－３、様式Ⅳ、表示見本及び様式Ⅶの変更 （2024.10.09）\t様式Ⅳの修正","（2026.04.23）様式I 届出情報、届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式II 安全性評価、既存情報による食経験の評価、既存情報による安全性試験結果の評価、機能性関与成分の相互作用に関する評価、安全性評価、様式III 錠剤、カプセル剤等食品の場合、【上記枠に記入しきれない場合、その他加工食品・生鮮食品の場合】、製造・生産・採取・漁獲等及び品質の管理に関する情報、原材料及び分析に関する情報、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","就寝前に一日２粒を目安にそのまま水などと一緒に召し上がりください。 ［2026年4月追加］ 一日２粒を目安にそのまま水などと一緒に召し上がりください。","●多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。また妊娠中の方あるいは妊娠の可能性のある方は医師に相談してください。●高血圧治療薬及び興奮剤を服用している場合は、本品の摂取を避けてください。 ［2026年4月追加］ ●多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。また妊娠中の方あるいは妊娠の可能性のある方は医師に相談してください。","本品の機能性関与成分であるL-テアニンは、緑茶葉に最も多く含まれるアミノ酸の一種である。茶は古くから日本に普及しており、茶に含まれるL-テアニンは1000年以上の食経験があると考えられる。サプリメント形態の喫食実績として、本品と同等の原材料を使用した複数の製品を評価した。これらはL-テアニンを一日摂取目安量当たり200～500 mg含んでおり、2003年より少なくとも合わせて6万個以上を全国で販売しているが、これまでにL-テアニンの摂取と関連性のある重篤な健康被害は報告されていない。健常成人を対象とした長期摂取試験及び過剰摂取試験においても、L-テアニンの安全性が確認されていた。 また、医薬品との相互作用については、動物や試験管内での研究で可能性が示唆されていますが、人での影響は確認されていません。これらの研究では、L-テアニンは通常の摂取量を大きく上回る量で検討されており、一般的な摂取量においては問題が生じる可能性は低いと考えられます。本品は健康な方を対象として開発された食品であり、これらの知見を踏まえると、通常の摂取方法においては安全性に大きな問題はないと考えられます。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk94GIAQ","／","・厚生労働省「健康日本21アクション支援システム健康づくりサポートネット」 ・独立行政法人医薬品医療機器総合機構「医薬品の添付文書情報」 ・城西大学薬学部「食品-医薬品相互作用データベース」 ・Yokogoshi H, Kato Y, Sagesaka YM, et al. Reduction effect of theanine on blood pressure and brain 5-hydroxyindoles in spontaneously hypertensive rats. Biosci Biotechnol Biochem. 1995;59(4):615-618.  ・Yokogoshi H, Kobayashi M. Hypotensive effect of gamma-glutamylethylamide in spontaneously hypertensive rats. Life Sci. 1998;62(12):1065-1068.  ・Kimura R, Murata T. Influence of alkylamides of glutamic acid and related compounds on the central nervous system. I. Central depressant effect of theanine. Chem Pharm Bull (Tokyo). 1971;19(6):1257-1261.  ・Kakuda T, Nozawa A, Sugimoto A, et al. Inhibition by theanine of binding of [3H]AMPA, [3H]kainate, and [3H]MDL 105,519 to glutamate receptors. Biosci Biotechnol Biochem. 2002;66(12):2683-2686.","（ア）標題 L-テアニンの摂取は睡眠の質を改善すると考えられます。 （イ）目的 健常者成人に、最終製品“ｍａｔｓｕｋｉｙｏＬＡＢ（マツキヨラボ）　Ｌ－テアニン”に含有する機能性関与成分L-テアニン200mgを就寝前に摂取させると、プラセボ摂取の場合と比べ睡眠の質が改善するかについて、起床時の昨夜の睡眠に関するアンケートや睡眠中の生理学的指標にて検証しました。 （ウ）背景 L-テアニンの睡眠改善効果について、個々の文献では報告されているものの、それらを網羅的に評価された文献はなかったため、L-テアニンが夜間睡眠の質を改善するかを結論付けることは出来ませんでした。そこで、検証が必要となりました。 （エ）レビュー対象とした研究の特性 英語文献検索には、Pubmed（検索対象期間：1946年～2018年8月23日）、Cochrane Library（1992年～2018年9月13日）のデータベースを用い、Pubmedは2018年8月23日に、Cochrane Libraryは2018年9月13日に検索を実施しました。また、日本語文献は、JSTPlus（検索対象期間：1981年～2018年8月14日）、JMEDPlus（1981年～2018年8月14日）、JST7580（1975年～1980年12月8日）のデータベースを用い2018年8月21日に検索を実施しました。検索対象は、健常な日本人の成人の集団とし、L-テアニンを摂取しない群と比較した試験デザインであることとしました。その結果、最終的に3報の文献を評価しました。これらの文献のうち2報は原料を販売している企業と大学研究機関との共同研究、1報は原料の提供はあるが大学研究機関が独自で実施した研究の結果です。 （オ）主な結果 評価した3報の結果をまとめ、統計的に解析した結果、L-テアニン摂取により、起床時のアンケート調査のうち「疲労回復」、「眠気」の改善については強い関連性が、「夢み」、「睡眠時間延長感」の改善については中程度の関連性がみられました。また、生理学的指標のひとつである睡眠中の交感神経活動の抑制についても中程度の関連性がみられました。これらの指標は、日本人（成人）で標準化された「OSA睡眠調査票(MA版)」の評価項目に含まれていることから日本人の睡眠の質を評価するのに適しているといえ、「疲労回復」と「眠気」の改善に強い関連性がみられたことは良質な睡眠がもたらされたことを示しています。以上のことより、就寝前にL-テアニンを摂取することは、夜間の睡眠の質を高める（起床時の疲労感や眠気を軽減する）と考えられました。 （カ）科学的根拠の質 選定された文献が3報でしたので出版によるバイアスの評価に至りませんでした。正確性の評価に関してはサンプルサイズが少ないため考慮が必要とされました。エビデンスの一貫性などに特に問題は認められず、エビデンス総体の質はおおむね良好と考えています。","本品の一般栄養成分を分析した結果、一日摂取目安量（2粒）当たりの含有量は次の通りであった。 ・脂質：0.03 g ・炭水化物：0.38 g ・ナトリウム：0.34 mg（食塩相当量：0.001 g）  関連する栄養素についての成人の目標量などは、日本人の食事摂取基準（2025）において、次の通り定められている。（% E：％エネルギー） ・脂質：20-30% E ・飽和脂肪酸：7% E 以下 ・ナトリウム：男性 \u003C7.5 g/日、女性 \u003C6.5 g/日（食塩相当量） ・推定エネルギー必要量：男性 1850-3000 kcal、女性 1450-2350 kcal また、コレステロールについては体内でも合成されるため目標量を設けることは難しく設定しないこととされた。糖類については日本において摂取量の把握が困難であることから、基準の設定は見送られている。しかし、WHOのガイドラインにおいて総エネルギーの10%未満、望ましくは 5%未満に留めることを推奨している。  一方、摂取状況については、日本人の食事摂取基準（2025）において平成30・令和元年国民健康・栄養調査の結果に基づく日本人の中央値が記載されている。18歳以上では次の通りである。 ・脂質：男性 54.3-72.7 g（24.4-30.0% E）、女性 46.6-56.0 g（26.3-31.0% E） ・飽和脂肪酸：男性 15.0-21.6 g（6.9-8.6% E）、女性 13.0-16.6 g（7.2-9.4% E） ・コレステロール：男性 370 mg、女性 321 mg 国民健康・栄養調査報告において、20歳以上の中央値が記載されている。 ・エネルギー：男性 2,116 kcal、女性 1,631 kcal（平成30年） ・エネルギー：男性 2,098 kcal、女性 1,684 kcal（令和元年）  これらの栄養素の目標量などや摂取状況から、本品の脂質及びナトリウム含有量は微量であるといえる。仮に脂質を全て飽和脂肪酸又はコレステロールとみなした場合及び炭水化物を全て糖類とみなした場合であっても同様で、摂取状況への影響は小さいといえる。 また、本品はハードカプセルであり、仮に摂取量の5倍量（10粒）を多量摂取した場合であっても各栄養素の摂取状況への影響は小さい。なお、本品には一日に2粒を摂取する旨を明記している。 よって、本品の摂取は健康増進法施行規則第11条第２項で定められた栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられ、食品表示基準第２条第１項第十号ハ（４）の規定に該当する食品ではありません。",{"id":302,"documentId":303,"Name":304,"createdAt":305,"updatedAt":306,"publishedAt":307,"FID":308,"ModifyDate":309,"RepealDate":310,"SortNo":311,"RegistDate":312,"Class":159,"ComponentTxt":313,"FunctionFull":314,"SaleStatus":31,"Intake":41,"CategoryName":41,"Extract":34,"ConsumerContact":41,"Website":41,"ResponsibleBureau":41,"Tel":41,"TargetAudience":41,"SalesDate":62,"ModifyHistory20250331":41,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":34,"RetractionTxt":41,"SelfInspection":41,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":41,"PrecautionsTake":41,"HowToTake":41,"SafetySelf":41,"EatingResults":41,"FldWebsite":41,"OtherReasons":41,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":41,"SafetyEvaluation2":41,"PrimaryInformation3":41,"SafetyEvaluation3":41,"PublicDB4":41,"SafetyEvaluation4":41,"PrimaryInformation5":41,"SafetyEvaluation5":41,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":41,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":41,"ManufacturingAddress":41,"ManufacturingInfo":41,"RawMaterials":41,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":41,"TelNo":41,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":41,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":34,"PeerReviewNot":34,"HowToTakeB":34,"HowToSave":41,"SaveInfo1":41,"SaveInfo2":41,"OverdoseInfo":41,"SRproduct":34,"SRcomponent":34,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":41,"IngredientList":62},97824,"ce9r67df7y7t7tj3w7torqjc","ｍａｔｓｕｋｉｙｏＬＡＢ（マツキヨラボ）　イチョウ葉","2025-05-22T13:52:34.289Z","2026-09-29T12:43:14.889Z","2026-09-29T12:43:14.901Z","E359","2020-08-24","2022-04-19",50359,"2019-08-28","イチョウ葉由来フラボノイド配糖体及びイチョウ葉由来テルペンラクトン","本品にはイチョウ葉由来フラボノイド配糖体及びイチョウ葉由来テルペンラクトンが含まれます。イチョウ葉由来フラボノイド配糖体及びイチョウ葉由来テルペンラクトンは、中高年の方の、認知機能の一部である記憶力（言葉や図形などを覚え、思い出す能力）を維持することが報告されています。",{"id":316,"documentId":317,"Name":318,"createdAt":319,"updatedAt":320,"publishedAt":321,"FID":322,"ModifyDate":323,"RepealDate":62,"SortNo":324,"RegistDate":325,"Class":159,"ComponentTxt":326,"FunctionFull":327,"SaleStatus":218,"Intake":258,"CategoryName":259,"Extract":34,"ConsumerContact":221,"Website":222,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":328,"SalesDate":329,"ModifyHistory20250331":330,"ModifyHistory20250401":331,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":34,"RetractionTxt":41,"SelfInspection":227,"SelfInspectionChk1":42,"SelfInspectionChk2":42,"SelfInspectionChk3":42,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":42,"IntakeAmount":332,"PrecautionsTake":263,"HowToTake":332,"SafetySelf":333,"EatingResults":48,"FldWebsite":334,"OtherReasons":297,"NonEatingResults":42,"PublicDB2":48,"SafetyEvaluation2":100,"PrimaryInformation3":51,"SafetyEvaluation3":100,"PublicDB4":51,"SafetyEvaluation4":52,"PrimaryInformation5":41,"SafetyEvaluation5":41,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":335,"Interaction1":335,"ReferenceDB9":335,"Interaction2":234,"ManufacturingSite1":234,"ManufacturingSite2":235,"ManufacturingSite3":236,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":237,"Location2":238,"Location3":239,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":42,"FinalProduct2":42,"FinalProduct3":42,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":42,"ManufacturingStandards2":42,"ManufacturingStandards3":42,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":336,"ManufacturingAddress":41,"ManufacturingInfo":241,"RawMaterials":272,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":58,"TelNo":221,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":59,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":42,"HowToSave":178,"SaveInfo1":51,"SaveInfo2":179,"OverdoseInfo":337,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":42,"Equivalence5":34,"PRISMA":41,"IngredientList":62},97857,"esnxmn58xo14thpidgsqot0t","ｍａｔｓｕｋｉｙｏＬＡＢ（マツキヨラボ）　ルテイン","2025-05-22T13:52:42.330Z","2026-09-29T12:46:10.625Z","2026-09-29T12:46:10.635Z","E392","2026-08-19",50392,"2019-09-05","ルテイン・ゼアキサンチン","本品にはルテイン・ゼアキサンチンが含まれます。ルテイン・ゼアキサンチンには眼の黄斑部の色素量を増加させ、ブルーライト光などの光ストレスから保護し、コントラスト感度（ぼやけの解消によりものをくっきり見る力）を改善する機能が報告されています。","健常者（未成年、妊婦、授乳婦は除く）","2019-11-11","（2023.06.15）\t様式Ⅲ－３、製品規格書、表示見本の変更 （2024.10.09）\t様式Ⅳの修正","（2026.02.24）様式I 届出情報、届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式II 安全性評価、既存情報による食経験の評価、既存情報による安全性試験結果の評価、機能性関与成分の相互作用に関する評価、安全性評価、様式III 錠剤、カプセル剤等食品の場合、【上記枠に記入しきれない場合、その他加工食品・生鮮食品の場合】、製造・生産・採取・漁獲等及び品質の管理に関する情報、原材料及び分析に関する情報、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","一日1粒を目安にそのまま水などと一緒に召し上がりください。","・特定保健用食品における安全性審査は行われていないが、EFSA（欧州食品安全機関）では食品添加物としてのマリーゴールド由来のルテインに関する科学的意見書を公表し、ADIを1 mg/kg体重/日（体重60 kgで換算すると60 mg/日）と設定した。またFAO/WHO 合同食品添加物専門家会議｢FAO/WHO Joint Expert Committee on Food Additives｣ではマリーゴールド由来ルテイン、ゼアキサンチンの合計摂取量として2 mg/kg体重/日（体重60 kgで換算すると120 mg/日）まで安全としていたが、2018年7月3日に広範に亘る研究において毒性が示されていないことを根拠に上限を取り下げている。そのため本製品の機能性関与成分の5倍量であるルテイン125 mg/日、ゼアキサンチン10 mg/日摂取しても安全であると判断した。 ・ルテイン摂取の危害情報として62歳女性がルテインサプリメントを2年間摂取したところ柑皮症を発症、摂取中止後2か月で治癒したとの報告が1件あるが、摂取量を守ることで柑皮症リスクは低くなると考えられる。 ・ルテイン・ゼアキサンチンを含有するマリーゴールド色素は食品添加物として登録されており安全性が極めて高く、本品に使用されている機能性関与成分以外の原材料についても食品や食品添加物として使用実績のあるものであり、本届出品は食品衛生法の規定に抵触しないと判断した。 ・マリーゴールド(花)、ルテインは「医薬品的効能効果を標ぼうしない限り医薬品と判断しない成分本質(原材料)リスト」に記載されており、医薬品または医薬部外品には該当しない。 以上より一日摂取目安量当たりのルテイン25 mg/日、ゼアキサンチン2 mg/日の安全性評価は十分であると判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk93yIAA","・PubMed ・医中誌Web","標題: 最終製品「ｍａｔｓｕｋｉｙｏＬＡＢ（マツキヨラボ）　ルテイン」に含有する機能性関与成分ルテイン・ゼアキサンチンの摂取による健常者の視機能（黄斑色素密度、コントラスト感度、光ストレスの緩和）に関する研究レビュー  (目的) この研究レビューは健常成人を対象として二重盲検試験を行い、ルテイン・ゼアキサンチンを摂取した場合と摂取しない場合と比較して、視機能（黄斑色素密度、コントラスト感度、光ストレスの緩和）に及ぼす影響を調べた。  (背景) ルテイン・ゼアキサンチンはほうれん草や卵黄に多く含有するカロテノイド色素である。ヒトの体内では眼の黄斑部と水晶体に多く存在し、酸化ストレスの抑制やブルーライト等の光の吸収など、黄斑や水晶体を保護する機能が知られている。ルテインは体内で合成されずまた加齢などに伴い減少していくため、食事より摂取する必要がある。これまでルテイン・ゼアキサンチンの機能性に関して多くの研究が行われてきたが、健常者を対象とした研究レビューは報告が少ない。  (レビュー対象とした研究の特性) Pubmed、JDreamⅢ（JSTPlus＋JMEDPlus＋JST7580）、医中誌の3つの文献データベースを用いて疾病のない健常者を対象とし、ルテイン・ゼアキサンチン含有サプリメントの摂取による文献の検索を行った。検索日は2016年2月4日であり576報の文献が抽出された。その後スクリーニングを行い、疾病者を対象にした試験やルテインのみの摂取試験などを除外し、最終的に3報の文献を採用した。採用文献はRCTであり質の高い文献である。採用した文献において黄斑色素密度や光ストレスの緩和、コントラスト感度など視機能に関わる指標を調査し、プラセボ群との比較を行った。  （主な結果） 本研究レビューにおいて、ルテイン・ゼアキサンチンをそれぞれ10 mg/日・2 mg/日の摂取により黄斑色素密度の上昇、ブルーライトなど光ストレスからの保護、またコントラスト感度の改善が確認された。本研究レビューにおいて、スポンサー・共同スポンサーおよび利益相反はない。  (科学的根拠の質) 今回の研究レビューでは、3つの文献データベースを用い、広く文献を探索している。その結果得られた文献は3報であり、アウトカムによっては1報だが、根拠となる文献は被験者数が十分であり、またランダム化比較試験であることから科学的根拠の質は高く、今後の研究においても効果が変わるようなことはないと考えられ、機能性に対する科学的根拠の質は十分であると判断した。研究の限界として同デザイン、同評価での健常な日本人男女を対象とした報告が少なく、今後更なる研究が望まれる。","本品の一般栄養成分を分析した結果、一日摂取目安量（１粒）あたりの含有量は次の通りであった。 ・脂質：0.27 g ・炭水化物：0.04 g ・ナトリウム：0.28 mg（食塩相当量：0.0007 g）  関連する栄養素についての成人の目標量などは、日本人の食事摂取基準（2015）において、次の通り定められている。（% E：％エネルギー） ・脂質：20-30% E ・飽和脂肪酸：7% E ・ナトリウム：男性 \u003C 8.0 g/日、女性 \u003C 7.0 g/日 ・推定エネルギー必要量：男性 1850-3050 kcal、女性 1500-2300 kcal また、コレステロールについては十分な科学的根拠が得られておらず、目標量は算定されていない。糖類については摂取量の測定が困難であることから、基準の設定は見送られている。しかし、WHOのガイドラインにおいて摂取カロリーの10%までが推奨されている。  一方、日本人の食事摂取基準（2015）において、平成22年、23年の国民健康・栄養調査の結果に基づく日本人30-49歳の中央値が記載されている。 ・総エネルギー：男性 2078 kcal、女性 1635 kcal ・脂質：男性 25.8% E、女性28.3% E ・飽和脂肪酸：男性 15.2 g（6.6% E）、女性 13.8 g（7.6% E） ・コレステロール：男性297 mg、女性263 mg  これらの栄養素の目標量等や摂取状況から、本品の脂質及びナトリウム含有量は微量であるといえる。仮に脂質を全て飽和脂肪酸又はコレステロールとみなした場合及び炭水化物を全て糖類とみなした場合であっても同様で、摂取状況への影響は小さいといえる。 また、本品はソフトカプセルであり、仮に摂取量の５倍量（５粒）を多量摂取した場合であっても各栄養素の摂取状況への影響は小さい。なお、本品には、「一日摂取目安量：一日１粒を目安にそのまま水などと一緒に召し上がりください。」と１日に１粒を摂取する旨を明記している。 よって、本品の摂取は健康増進法施行規則第11条第２項で定められた栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":339,"documentId":340,"Name":341,"createdAt":342,"updatedAt":343,"publishedAt":344,"FID":345,"ModifyDate":254,"RepealDate":346,"SortNo":347,"RegistDate":348,"Class":28,"ComponentTxt":349,"FunctionFull":350,"SaleStatus":31,"Intake":351,"CategoryName":352,"Extract":34,"ConsumerContact":289,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":353,"SalesDate":354,"ModifyHistory20250331":41,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":42,"RetractionTxt":355,"SelfInspection":41,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":356,"PrecautionsTake":357,"HowToTake":358,"SafetySelf":359,"EatingResults":48,"FldWebsite":360,"OtherReasons":41,"NonEatingResults":42,"PublicDB2":51,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":41,"SafetyEvaluation3":41,"PublicDB4":41,"SafetyEvaluation4":41,"PrimaryInformation5":41,"SafetyEvaluation5":41,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":361,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":362,"ManufacturingAddress":363,"ManufacturingInfo":364,"RawMaterials":365,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":58,"TelNo":289,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":366,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":34,"HowToSave":367,"SaveInfo1":51,"SaveInfo2":368,"OverdoseInfo":369,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":42,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":41,"IngredientList":62},98293,"wuhgdgkvn5dr6489b7bvajf6","ｍａｔｓｕｋｉｙｏＬＡＢ（マツキヨラボ）プレミアムプロテインバーチョコレート","2025-05-22T13:54:07.697Z","2026-09-29T13:19:03.942Z","2026-09-29T13:19:03.952Z","E828","2024-10-24",50828,"2020-03-13","ローズヒップ由来ティリロサイド","本品にはローズヒップ由来ティリロサイドが含まれます。ローズヒップ由来ティリロサイドにはＢＭＩが高めの方の体脂肪を減らす機能があることが報告されています。","0.1 mg","栄養調整食品（たんぱく含有食品）","疾病に罹患していない、BMIが高めの方（未成年者、妊産婦（妊娠を計画している者を含む）及び授乳婦を除く。）","2020-06-11","販売の予定がなくなったため","一日1本を目安にそのまま召し上がってください。（摂取の方法と併せて表示）","●多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。また妊娠中の方あるいは妊娠の可能性のある方は医師に相談してください。●開封後は早めに召し上がってください。","一日1本を目安にそのまま召し上がってください。（一日摂取目安量と併せて表示）","ローズヒップエキスを使用した食品（一日摂取目安量あたりローズヒップ由来ティリロサイドを0.1 mg含む錠剤）が2005年の発売以来、13年以上、商品数として累計50万個以上販売されているが、本食品に起因する重篤な被害情報はないことから、ローズヒップエキスの安全性は高いと考えられる。 当該食品に配合しているローズヒップエキスは、上記ローズヒップエキスと同製品であり、機能性関与成分のローズヒップ由来ティリロサイドも同一である。また、上記の錠剤食品は、第17改正日本薬局方「崩壊試験法」において、30分以内に崩壊することを販売者の森下仁丹株式会社に確認した。よって、ローズヒップ由来ティリロサイドは消化管内で遊離した状態で体内に吸収されると考えられる。本届出商品も同様にローズヒップ由来ティリロサイドが消化管内で遊離した状態で吸収されると考えられるため、機能性関与成分の消化・吸収過程に違いはないと判断した。 以上により、既存情報から安全であると判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7MVIAY","1. 国立健康・栄養研究所「健康食品」の安全性・有効性情報、素材情報データベース 2.独立行政法人　医薬品医療機器総合機構　医療用医薬品の添付文書 3.城西大学薬学部　食品-医薬品相互作用データベース 4.ナチュラルメディシン・データベース 5.厚生労働省　e-ヘルスネット　食物と薬の相互作用","標題：ローズヒップ由来ティリロサイドを含む食品の体脂肪低減作用に関する研究レビュー  目的：健康な成人において、ローズヒップ由来ティリロサイドを含む食品の摂取が、それを含まない食品の摂取と比較して体脂肪を低減させる作用があるか、研究レビューにより評価した。  背景：ローズヒップは、主に南アメリカのチリやヨーロッパなどで収穫されるバラ科植物の果実で、その種子に含まれるポリフェノールの一つがティリロサイドである。動物実験によりローズヒップの体脂肪低減作用が明らかになり、ティリロサイドがその関与成分として報告されている。しかし、これまでにヒトを対象とした網羅的な研究報告はなかった。 そこで、本研究レビューにて、ローズヒップ由来ティリロサイドを含む食品の摂取による健康な成人における体脂肪低減作用について検証を行った。  レビュー対象とした研究の特性：各種学術論文および臨床試験登録データベースを用い、収録されているすべての文献を対象として検索を行った。その結果、健康な成人を対象としたランダム化並行比較試験の論文1報を採用した。  主な結果：採用した1報は、BMI (Body Mass Index) が25.0 kg/m2以上30.0 kg/m2未満の疾病に罹患していない健康な成人32名を対象としており、ローズヒップエキスを含む食品（1日あたりローズヒップ由来ティリロサイド0.1 mgを含む）の摂取は、プラセボ食品の摂取と比べ、腹部全脂肪面積、腹部皮下脂肪面積および腹部内臓脂肪面積の摂取12週間後における初期からの変化量が、有意な低値を示した。また追加で、初期の内臓脂肪面積が100 cm2未満の試験参加者を対象とした層別解析を行った結果、ローズヒップエキスを含む食品の摂取は、プラセボ食品の摂取と比べ、腹部全脂肪面積、腹部皮下脂肪面積および腹部内臓脂肪面積の摂取12週間後における初期からの変化量が、有意な低値を示した。   科学的根拠の質：採用した文献は1報であったため、科学的根拠の一貫性を示すことができず、バイアスの評価もできなかった。しかし、採用した文献は、日本人を対象としたランダム化並行比較試験であり、試験計画がよく遵守されていることから、ローズヒップ由来ティリロサイドを含む食品の摂取が体脂肪低減作用を示すという結果が、後発の研究結果によって大きく変わる可能性は低いと考える。","平塚製菓株式会社　草加工場 埼玉県草加市八幡町628","ISO 22000認証あり。","ローズヒップエキス末","平日9時～17時土日祝日・年末年始・夏季など特別休業日を除く","直射日光・高温多湿を避け、28℃以下で保存してください。","高温で軟らかくなったチョコレートは冷えると白く固まることがあります。これは油脂分が分離したもので、品質には問題ありません。","・栄養成分分析の結果、本商品一日摂取目安量当たりには脂質8.6g、炭水化物9.6g、ナトリウム239.4mg（食塩相当量として0.6g）が含まれている。  ・厚生労働省の「日本人の食事摂取基準（2015年）」で定める成人男女の目標値の上限は、脂質58ｇ～88ｇ、食塩相当量7ｇ～8ｇであり、届出食品の摂取目安量あたりの当該栄養成分含有量は、これらと比較して低い値である。  ・糖類に関しては、日本で食事摂取基準は設定をされていないが、世界的にみると世界保健機関(WHO）が2015年に出したガイドライン「成人及び児童の糖類摂取量」によれば成人及び児童の1日当たり遊離糖類摂取量を、エネルギー総摂取量の10%未満に減らすよう推奨されており、遊離糖（糖類）の推奨摂取量は、約44～66ｇの間に入ると考えられる。本品には炭水化物が9.6ｇ含まれており、全てが糖類であったとしても、ＷＨＯが推奨している摂取基準と比較して低い値である。  ・以上のことから、本品の一日摂取目安量を継続的に摂取したとしても各栄養成分について過剰摂取につながらないと判断した。 また、本品を多量に摂取した場合、上記栄養素の過剰摂取につながる恐れがあるため、「多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。」との注意喚起を記載している。",{"id":371,"documentId":372,"Name":373,"createdAt":374,"updatedAt":375,"publishedAt":376,"FID":377,"ModifyDate":378,"RepealDate":379,"SortNo":380,"RegistDate":348,"Class":28,"ComponentTxt":349,"FunctionFull":350,"SaleStatus":31,"Intake":351,"CategoryName":352,"Extract":34,"ConsumerContact":289,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":353,"SalesDate":354,"ModifyHistory20250331":381,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":42,"RetractionTxt":382,"SelfInspection":41,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":356,"PrecautionsTake":357,"HowToTake":358,"SafetySelf":359,"EatingResults":48,"FldWebsite":383,"OtherReasons":41,"NonEatingResults":42,"PublicDB2":51,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":41,"SafetyEvaluation3":41,"PublicDB4":41,"SafetyEvaluation4":41,"PrimaryInformation5":41,"SafetyEvaluation5":41,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":361,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":362,"ManufacturingAddress":363,"ManufacturingInfo":364,"RawMaterials":365,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":58,"TelNo":289,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":366,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":34,"HowToSave":367,"SaveInfo1":51,"SaveInfo2":368,"OverdoseInfo":369,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":42,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":41,"IngredientList":62},98294,"r5q0k2w4hystav0qrm2x6ipd","マツキヨラボプレミアムプロテインバーチョコレート","2025-05-22T13:54:07.885Z","2026-09-29T13:19:09.423Z","2026-09-29T13:19:09.440Z","E829","2025-06-24","2026-03-31",50829,"（2020.6.15） 様式(Ⅵ)の表示見本の変更 （2024.10.24）様式Ⅳの修正","販売予定がないため","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8gUIAQ",{"id":385,"documentId":386,"Name":387,"createdAt":388,"updatedAt":389,"publishedAt":390,"FID":391,"ModifyDate":116,"RepealDate":25,"SortNo":392,"RegistDate":393,"Class":28,"ComponentTxt":349,"FunctionFull":350,"SaleStatus":31,"Intake":394,"CategoryName":395,"Extract":34,"ConsumerContact":289,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":396,"SalesDate":397,"ModifyHistory20250331":41,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":42,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":41,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":398,"PrecautionsTake":399,"HowToTake":400,"SafetySelf":401,"EatingResults":48,"FldWebsite":402,"OtherReasons":403,"NonEatingResults":42,"PublicDB2":51,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":41,"SafetyEvaluation3":41,"PublicDB4":41,"SafetyEvaluation4":41,"PrimaryInformation5":41,"SafetyEvaluation5":41,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":404,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":405,"ManufacturingAddress":406,"ManufacturingInfo":407,"RawMaterials":365,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":58,"TelNo":289,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":408,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":34,"HowToSave":409,"SaveInfo1":51,"SaveInfo2":410,"OverdoseInfo":411,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":42,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":41,"IngredientList":62},89709,"biswr7b4ls7oh7zrv7usaghm","機能性プロテインスムージー","2025-05-22T13:54:54.180Z","2026-09-28T03:32:16.278Z","2026-09-28T03:32:16.287Z","F185",60185,"2020-06-19","0.1㎎","粉末状大豆たんぱく含有加工食品","疾病に罹患していないBMIが高めの方（未成年者、妊産婦（妊娠を計画している者を含む。）及び授乳婦を除く。）","2020-09-11","付属のスプーン擦り切り3杯(15g)を目安に、水または牛乳、200mlによく混ぜて溶かしてお召し上がりください。(摂取の方法と併せて表示)","多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。また妊娠中の方あるいは妊娠の可能性のある方は医師に相談してください。","付属のスプーン擦り切り3杯(15g)を目安に、水または牛乳、200mlによく混ぜて溶かしてお召し上がりください。(一日摂取目安量と併せて表示)","ローズヒップエキスを使用した食品（一日摂取目安量あたりローズヒップ由来ティリロサイドを0.1 mg含む錠剤）が2005年の発売以来、14年以上、商品数として累計92万個以上販売されているが、本食品に起因する重篤な被害情報はないことから、ローズヒップエキスの安全性は高いと考えられる。 当該食品に配合しているローズヒップエキスは、上記ローズヒップエキスと同製品であり、機能性関与成分のローズヒップ由来ティリロサイドも同一である。また、上記の錠剤食品は、第17改正日本薬局方「崩壊試験法」において、30分以内に崩壊することが販売者の森下仁丹株式会社に確認されている。よって、ローズヒップ由来ティリロサイドは消化管内で遊離した状態で体内に吸収されると考えられる。本届出商品は粉末であり、液体に溶かして摂食する商品の為、上記の錠剤食品と同様にローズヒップ由来ティリロサイドが消化管内で遊離した状態で吸収されると考えられる。そのため、機能性関与成分の消化・吸収過程に違いはないと判断した。 以上により、既存情報から安全であると判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8kdIAA","届出品は粉末であるが、15gを水または牛乳、200mLに溶かして摂取する形態であり、多量摂取はサプリメント形態よりも困難である。 その為、過剰摂取の可能性は低いと考えられる。","1. 国立研究開発法人　医薬基盤・健康・栄養研究所「健康食品」の安全性・有効性情報、素材情報データベース 2.独立行政法人　医薬品医療機器総合機構　医療用医薬品の添付文書 3.城西大学薬学部　食品-医薬品相互作用データベース 4.一般社団法人　日本健康食品・サプリメント情報センター　ナチュラルメディシン・データベース 5.厚生労働省　e-ヘルスネット　食物と薬の相互作用","標題：ローズヒップ由来ティリロサイドを含む食品の体脂肪低減作用に関する研究レビュー  目的：健康な成人において、ローズヒップ由来ティリロサイドを含む食品の摂取が、それを含まない食品の摂取と比較して体脂肪を低減させる作用があるか、研究レビューにより評価した。  背景：ローズヒップは、主にヨーロッパや中近東、北アフリカを原産とするバラ科植物の果実で、その種子に含まれるポリフェノールの一つがティリロサイドである。動物実験によりローズヒップの体脂肪低減作用が明らかになり、ティリロサイドがその関与成分として報告されている。しかし、これまでにヒトを対象とした網羅的な研究報告はなかった。 そこで、本研究レビューにて、ローズヒップ由来ティリロサイドを含む食品の摂取による健康な成人における体脂肪低減作用について検証を行った。  レビュー対象とした研究の特性：各種学術論文および臨床試験登録データベースを用い、収録されているすべての文献を対象として検索を行った。その結果、健康な成人を対象としたランダム化並行比較試験の論文1報を採用した。  主な結果：採用した1報は、BMI (Body Mass Index) が25.0 kg/m2以上30.0 kg/m2未満の疾病に罹患していない健康な成人32名を対象としており、ローズヒップエキスを含む食品（1日あたりローズヒップ由来ティリロサイド0.1 mgを含む）の摂取は、プラセボ食品の摂取と比べ、腹部全脂肪面積、腹部皮下脂肪面積および腹部内臓脂肪面積の摂取12週間後における初期からの変化量が、有意な低値を示した。また追加で、初期の内臓脂肪面積が100 cm2未満の試験参加者を対象とした層別解析を行った結果、ローズヒップエキスを含む食品の摂取は、プラセボ食品の摂取と比べ、腹部全脂肪面積、腹部皮下脂肪面積および腹部内臓脂肪面積の摂取12週間後における初期からの変化量が、有意な低値を示した。   科学的根拠の質：採用した文献は1報であったため、科学的根拠の一貫性を示すことができず、バイアスの評価もできなかった。しかし、採用した文献は、日本人を対象としたランダム化並行比較試験であり、試験計画がよく遵守されていることから、ローズヒップ由来ティリロサイドを含む食品の摂取が体脂肪低減作用を示すという結果が、後発の研究結果によって大きく変わる可能性は低いと考える。","株式会社ファイン　播磨先端製造技術センター：兵庫県たつの市新宮町光都1丁目11番1号 株式会社ファイン　上郡工場：兵庫県赤穂郡上郡町奥甲931","本商品は、兵庫県にある工場（株式会社ファイン　播磨先端製造技術センターまたは株式会社ファイン　上郡工場）にて、製造加工からパッケージングまで一貫製造を行っている。播磨先端製造技術センターは公益財団法人　日本健康・栄養食品協会によるGMP適合認定を受けており、認証に準拠した製造・衛生管理等を行っている。上郡工場では衛生管理体制として、作業員の作業服装基準、入退室および手洗い方法基準、健康状態の管理、清掃状況の管理、給水管理、貯水槽の管理、防虫・防鼠対策を実施している。また、規格外の製品の流通についてはISO9001の不適合製品管理に従い実施している。以上の管理体制にて、衛生的で安定した品質を持つ製品の製造および品質管理を行っている。","平日9時～17時　土日祝日・年末年始・夏季など特別休業を除く","高温多湿や直射日光を避け、涼しい所に保存してください。","開封後はチャックをしっかり閉め、涼しい所に保存し、なるべくお早めにお召し上がりください。乳幼児の手の届かない所に保管してください。","本製品の一日摂取目安量に含まれる脂質は0.8gであり、食塩相当量は0.4gであるため、過剰摂取にはつながらないと考えられる。 また糖類の含有量に関しては、糖質の量をもとに最も高く見積もった場合においても、2.0g（8.0kcal）であるため、WHOが勧める「エネルギー総摂取量の10％未満」よりも少なく、本品の摂取は糖類の過剰摂取につながらないと判断できる。 以上のことより、本製品の一日摂取目安量を摂取した場合において、栄養素の過剰な摂取につながらないと判断した。",{"id":413,"documentId":414,"Name":415,"createdAt":416,"updatedAt":417,"publishedAt":418,"FID":419,"ModifyDate":116,"RepealDate":25,"SortNo":420,"RegistDate":393,"Class":28,"ComponentTxt":349,"FunctionFull":421,"SaleStatus":31,"Intake":351,"CategoryName":395,"Extract":34,"ConsumerContact":289,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":396,"SalesDate":397,"ModifyHistory20250331":41,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":42,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":41,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":398,"PrecautionsTake":399,"HowToTake":400,"SafetySelf":401,"EatingResults":48,"FldWebsite":422,"OtherReasons":403,"NonEatingResults":42,"PublicDB2":51,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":41,"SafetyEvaluation3":41,"PublicDB4":41,"SafetyEvaluation4":41,"PrimaryInformation5":41,"SafetyEvaluation5":41,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":404,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":405,"ManufacturingAddress":406,"ManufacturingInfo":407,"RawMaterials":365,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":58,"TelNo":289,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":366,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":34,"HowToSave":409,"SaveInfo1":51,"SaveInfo2":410,"OverdoseInfo":411,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":42,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":41,"IngredientList":62},89711,"hxpiqdjngjvhuk9tylhxcaoz","プロテインスムージー","2025-05-22T13:54:54.639Z","2026-09-28T03:32:17.336Z","2026-09-28T03:32:17.345Z","F187",60187,"本品にはローズヒップ由来ティリロサイドが含まれます。ローズヒップ由来ティリロサイドにはBMIが高めの方の体脂肪を減らす機能があることが報告されています。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8kiIAA",{"id":424,"documentId":425,"Name":426,"createdAt":427,"updatedAt":428,"publishedAt":429,"FID":430,"ModifyDate":431,"RepealDate":62,"SortNo":432,"RegistDate":433,"Class":159,"ComponentTxt":434,"FunctionFull":435,"SaleStatus":218,"Intake":436,"CategoryName":437,"Extract":34,"ConsumerContact":289,"Website":222,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":438,"SalesDate":439,"ModifyHistory20250331":440,"ModifyHistory20250401":441,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":34,"RetractionTxt":41,"SelfInspection":227,"SelfInspectionChk1":42,"SelfInspectionChk2":42,"SelfInspectionChk3":42,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":42,"IntakeAmount":442,"PrecautionsTake":443,"HowToTake":444,"SafetySelf":445,"EatingResults":48,"FldWebsite":446,"OtherReasons":41,"NonEatingResults":42,"PublicDB2":51,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":41,"SafetyEvaluation3":41,"PublicDB4":41,"SafetyEvaluation4":41,"PrimaryInformation5":41,"SafetyEvaluation5":41,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":447,"Interaction1":448,"ReferenceDB9":448,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":449,"ManufacturingAddress":270,"ManufacturingInfo":271,"RawMaterials":450,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":58,"TelNo":289,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":451,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":34,"HowToSave":178,"SaveInfo1":51,"SaveInfo2":179,"OverdoseInfo":452,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":42,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":41,"IngredientList":62},89794,"qkhm5frrsc4qzald2uv7gcr3","ＤＨＡ・ＥＰＡ（ディーエイチエー・イーピーエー）","2025-05-22T13:55:11.962Z","2026-09-28T03:32:54.808Z","2026-09-28T03:32:54.816Z","F270","2026-08-24",60270,"2020-07-14","DHA・EPA","本品にはDHA・EPAが含まれます。DHA・EPAには中性脂肪を低下させる機能があることが報告されています。","DHA：395mg・EPA：90mg","DHA、EPA含有加工食品","疾病に罹患していない者","2020-10-11","（2021.08.12）\t別紙様式２及び表示見本の変更 （2024.10.09）\t様式Ⅳの修正","（2026.01.16）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式II 安全性評価、機能性関与成分の相互作用に関する評価、安全性評価","一日４粒を目安にそのまま水などと一緒にお召し上がりください","● 抗凝固剤、抗血小板剤、血糖降下剤、降圧剤等を服用中の方は、医師又は薬剤師にご相談ください。 ● 食物アレルギーのある方、薬を服用したり通院中の方は、お召し上がりになる前に医師とご相談ください。 ●多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。また妊娠中の方あるいは妊娠の可能性のある方は医師に相談してください。","一日４粒を目安にそのまま水などと一緒にお召し上がりください。（一日摂取目安量と併せて表示）","使用している主原料のDHA・EPA含有精製魚油は1990年から原料として累計で8,000トン以上の販売実績があり、サプリメントや魚肉ソーセージなどの加工食品、特定保健用食品(リサーラソーセージ、DHA・EPA1050㎎/本、2005年販売)などに使用されている。これらの製品は国内において全国規模で流通されてきたが、これまでに健康被害に関する重篤な報告は無い。 しかしながら、届出品の一日当たりの摂取目安量における喫食実績による評価としては不十分と判断し、既存情報を用いた評価も行った。 ・欧州食品安全機関（EFSA）では1日5g、アメリカでは3gの摂取において、特に問題ないとされている。（１）（２） ・平成30年・令和元年国民健康・栄養調査の結果に基づく、n-3 系脂肪酸の日本人30～49 歳の中央値は、2.07 g/日(男性)、1.66 g/日(女性)。（３） ・DHA・EPAを含むn-3系脂肪酸の食事摂取基準は、成人男性2.2～2.3g/日、成人女性1.7～2.0g/日。（３） (1)Global Organization for EPA and DHA Omega-3s (GOED)　Safety and Intake Assessments　https://goedomega3.com/safety-assessments (2)DHA・EPA協議会 Ｑ＆Ａ　https://www.dhaepa.org/q_and_a.html (3)厚生労働省　日本人の食事摂取基準（2025年度版）  また、魚油の多量摂取により凝血能や血圧が低下することがあるが、ラベルに「疾病に罹患している場合は医師に、医薬品を服用している場合は医師、薬剤師に相談してください。」「抗凝固剤、抗血小板剤、血糖降下剤、降圧剤等を服用中の方は、医師又は薬剤師にご相談ください。」と表記して注意喚起を行っている。  以上より、本品を適切に摂取する場合、安全性に問題はないと考えられた。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk937IAA","1. (独)医薬品医療機器総合機構 医療品医薬品の添付文書情報 2. 城西大学薬学部食品‐医薬品相互作用データベース 3. Essential Fatty Acids | Micronutrient Information Center, Linus Pauling Institute, Oregon State University 4. 第70回食品安全委員会会議資料府食第1143号資料1-2　特定保健用食品許可食品に係る食品健康影響評価に関する審議結果について","1．PubMed 2. (独)医薬品医療機器総合機構 医療品医薬品の添付文書情報 3. 城西大学薬学部食品‐医薬品相互作用データベース 4. 医中誌 5. CiNii","ア．標題 DHA・EPAの経口摂取による中性脂肪値低下作用に関する研究レビュー   イ．目的 誰に Ｐ：疾病に罹患していない者および中性脂肪値がやや高めの者 何をすると Ｉ：DHA・EPAの経口摂取 何と比較して Ｃ：プラセボの摂取、もしくはDHA・EPAの介入なし どうなるか Ｏ：中性脂肪値の低下が認められるか 研究デザイン Ｓ：ランダム化比較試験（RCT）  ウ．背景 DHA・EPAの経口摂取による中性脂肪値を低下させる機能については多数の報告があるが、疾病に罹患していない者および中性脂肪値がやや高めの者に限定した場合における有効性は明確でなかった。そこで、これまでの国内外の知見を精査し、標題の研究レビューを行った。  エ．レビュー対象とした研究の特性 文献の検索は、RCT（研究の対象者をランダムに2つのグループに分け、一方には評価しようとするものを摂取させ、もう一方には対照となるものを摂取させて比較する臨床試験）であること、DHA・EPAを摂取させる試験であること、疾病に罹患していない者および中性脂肪値がやや高めの者を対象としていることを条件に実施した。なお本研究レビューは、届出者以外の第三者機関が監修した。  オ．主な結果 検索により37報が研究レビューの対象となり、疾病に罹患していない者を対象とした16報のうち10報、中性脂肪値がやや高めの者を対象とした21報のうち15報が、当該の機能性を認めていた。 また、群間比較において当該機能を認めた報告において、一日当たりのDHA・EPAの摂取量は133～10,440 mg、摂取期間は3～14週間であった。 本品は一日当たりの摂取目安量中にDHAとEPAの総量として485 mg含むため、当該機能に対する有効性が期待できるものと判断した。 なお、DHA・EPAは、それぞれ特定の構造を有する脂質成分であり、機能性関与成分について、本品との同等性に問題は無いと考えられる。  カ．科学的根拠の質 採用文献のエビデンス（科学的根拠）総体について、バイアスリスク（偏りの危険性）は低（0）、エビデンスの強さは強（A）と評価した。なお、日本で実施された研究6報のうち、4報が当該の機能性を肯定しており、日本人への外挿性に問題はないと考えられる。よって、機能性関与成分DHA・EPAを一日当たり133 mg以上摂取することにより、中性脂肪を低下させる機能が認められると考えられる。 ただし、本研究レビューの限界として、サンプリングバイアス（被験者の偏り）や言語バイアス（英語と日本語のキーワードのみで検索を行ったことによる偏り）が完全には否定できないことが挙げられる。","DHA含有精製魚油、EPA含有精製魚油","平日9時～17時　土日祝日・年末年始・夏季など特別休業日を除く","本品の一般栄養成分を分析した結果、一日摂取目安量（4粒）当たりの含有量は次の通りであった。 ・脂質：1.31 g ・炭水化物：0.07 g ・ナトリウム：1.12 mg（食塩相当量：0.002 g）  関連する栄養素についての成人の目標量などは、日本人の食事摂取基準（2020）において、次の通り定められている。（% E：％エネルギー） ・脂質：20-30% E ・飽和脂肪酸：7% E 以下 ・ナトリウム：男性 \u003C 7.5 g/日、女性 \u003C 6.5 g/日（食塩相当量） ・推定エネルギー必要量：男性 1800-3050 kcal、女性 1400-2350 kcal また、コレステロールについては十分な科学的根拠が得られておらず、目標量は算定されていない。糖類については摂取量の把握が困難であることから、基準の設定は見送られている。しかし、WHOのガイドラインにおいて総エネルギーの10%までが推奨されている。  一方、摂取状況については、日本人の食事摂取基準（2020）において平成28年の国民健康・栄養調査の結果に基づく日本人の中央値が記載されている。18歳以上では次の通りである。 ・脂質：男性 50.0-63.9 g（23.8-28.1% E）、女性 43.5-53.7 g（25.2-29.1% E） ・飽和脂肪酸：男性 13.1-17.4 g（6.2-7.6% E）、女性 6.5-8.2 g（6.5-8.2% E） ・コレステロール：男性 315 mg、女性 278 mg 平成28年国民健康・栄養調査報告において、20歳以上の中央値が記載されている。 ・エネルギー：男性 2,050 kcal、女性 1,585 kcal  これらの栄養素の目標量等や摂取状況から、本品の脂質及びナトリウム含有量は微量であるといえる。仮に脂質を全て飽和脂肪酸又はコレステロールとみなした場合及び炭水化物を全て糖類とみなした場合であっても同様で、摂取状況への影響は小さいといえる。 また、本品はカプセル剤であり、仮に摂取量の５倍量（20粒）を多量摂取した場合であっても各栄養素の摂取状況への影響は小さい。なお、本品には、「一日４粒を目安にそのまま水などと一緒に召し上がりください。」と一日に4粒を摂取する旨を明記している。 よって、本品の摂取は健康増進法施行規則第11条第２項で定められた栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":454,"documentId":455,"Name":456,"createdAt":457,"updatedAt":458,"publishedAt":459,"FID":460,"ModifyDate":213,"RepealDate":62,"SortNo":461,"RegistDate":462,"Class":28,"ComponentTxt":349,"FunctionFull":463,"SaleStatus":218,"Intake":351,"CategoryName":464,"Extract":34,"ConsumerContact":289,"Website":222,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":396,"SalesDate":465,"ModifyHistory20250331":466,"ModifyHistory20250401":467,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":34,"RetractionTxt":41,"SelfInspection":227,"SelfInspectionChk1":42,"SelfInspectionChk2":42,"SelfInspectionChk3":42,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":42,"IntakeAmount":468,"PrecautionsTake":469,"HowToTake":468,"SafetySelf":470,"EatingResults":48,"FldWebsite":471,"OtherReasons":472,"NonEatingResults":42,"PublicDB2":51,"SafetyEvaluation2":100,"PrimaryInformation3":48,"SafetyEvaluation3":100,"PublicDB4":48,"SafetyEvaluation4":100,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":473,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":474,"ManufacturingAddress":475,"ManufacturingInfo":476,"RawMaterials":365,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":58,"TelNo":289,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":477,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":42,"HowToSave":178,"SaveInfo1":51,"SaveInfo2":478,"OverdoseInfo":479,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":42,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":42,"PRISMA":41,"IngredientList":62},90321,"z7mru68bhkc5y1b6b2711mwk","ｍａｔｓｕｋｉｙｏＬＡＢ（マツキヨラボ）　機能性　体脂肪サポートスムージー　ベリー味","2025-05-22T13:57:09.475Z","2026-09-28T03:36:53.636Z","2026-09-28T03:36:53.645Z","F797",60797,"2021-01-13","本品にはローズヒップ由来ティリロサイドが含まれます。ローズヒップ由来ティリロサイドには、BMIが高めの方の体脂肪を減らす機能があることが報告されています。","ベリー果汁末加工食品","2021-07-11","（2024.10.08）\t様式Ⅳの修正","（2026.04.15）様式I 届出情報、届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式II 安全性評価、既存情報による食経験の評価、既存情報による安全性試験結果の評価、機能性関与成分の相互作用に関する評価、安全性評価、様式III 【上記枠に記入しきれない場合、その他加工食品・生鮮食品の場合】、製造・生産・採取・漁獲等及び品質の管理に関する情報、原材料及び分析に関する情報、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","1包　100mlの水などに良く混ぜてお召し上がりください。 ［2026年4月追加］ 1袋　100mlの水などに良く混ぜてお召し上がりください。","食物アレルギーのある方、薬を服用したり通院中の方は、お召し上がりになる前に医師とご相談ください。多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。また妊娠中の方あるいは妊娠の可能性のある方は医師に相談してください。","ローズヒップエキス末を使用した食品（一日摂取目安量あたりローズヒップ由来ティリロサイドを0.1 mg含む錠剤）が2005年以来12年以上商品数として累計15万個以上販売されているが、本食品に起因する重篤な被害情報はないことから、ローズヒップエキス末の安全性は高いと考えられる。 当該製品に配合しているローズヒップエキス末は、上記ローズヒップエキス末と同製品であり、機能性関与成分のローズヒップ由来ティリロサイドも同一である。また、上記の錠剤食品は、第18改正日本薬局方「崩壊試験法」において、30分以内に崩壊することを確認した。よって、ローズヒップ由来ティリロサイドは消化管内で遊離した状態で体内に吸収されると考えられる。当該製品も同様にローズヒップ由来ティリロサイドが消化管内で遊離した状態で吸収されると考えられるため、機能性関与成分の消化・吸収過程に違いはないと判断した。 また、当該製品の一日摂取目安量の5倍量に相当するローズヒップ由来ティリロサイドを含有する被験食を用いた過剰摂取試験において重篤な有害事象は報告されていない。さらにローズヒップエキス末の原料メーカーから、エキス末が公益財団法人日本健康・栄養食品協会が実施している健康食品の安全性自主点検認証制度（第三者認証）により、2011年から継続して認証され、安全性が確認されているという情報を入手している。本認証制度は、原材料の特定、毒性試験、食経験、健康被害情報、医薬品との相互作用など、複数の項目にわたって審査を行うものである。 以上の報告から、当該製品の原材料であるローズヒップエキス末およびローズヒップ由来ティリロサイドの安全性に問題はないと判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8qJIAQ","本品は個別包装された粉末状で水などに溶かして飲む製品であり、1日当たりの摂取目安量及び摂取方法は「1包　100 mlの水などに良く混ぜてお召し上がりください。」としており、1日摂取目安量1包（6 g）において過剰摂取は考えにくいと判断できる。このことから、健康被害の発生の恐れはないため、その他加工食品とした。","1) 城西大学薬学部　食品-医薬品相互作用データベース Ver.10.0 2) 厚生労働省　「e-ヘルスネット　食物と薬の相互作用」 3) 長友暁史, 西田典永, ローズヒップエキスのヒト体脂肪低減作用～健康長寿社会に向けた研究から～, FOOD STYLE 21, 17, 67-70 (2013)","標題：ローズヒップ由来ティリロサイドを含む食品の体脂肪低減作用に関する研究レビュー  目的：健康な成人において、ローズヒップ由来ティリロサイドを含む食品の摂取が、それを含まない食品の摂取と比較して体脂肪を低減させる作用があるか、研究レビューにより評価した。  背景：ローズヒップは、主にヨーロッパや中近東、北アフリカを原産とするバラ科植物の果実で、その種子に含まれるポリフェノールの一つがティリロサイドである。動物実験によりローズヒップの体脂肪低減作用が明らかになり、ティリロサイドがその関与成分として報告されている。しかし、これまでにヒトを対象とした網羅的な研究報告はなかった。そこで、本研究レビューにて、ローズヒップ由来ティリロサイドを含む食品の摂取による健康な成人における体脂肪低減作用について検証を行った。  レビュー対象とした研究の特性：各種学術論文および臨床試験登録データベースを用い、収録されているすべての文献を対象として検索を行った。その結果、健康な成人を対象としたランダム化並行比較試験の論文1報を採用した。  主な結果：採用した1報は、BMI (Body Mass Index) が25.0 kg/m2以上30.0 kg/m2未満の疾病に罹患していない健康な成人32名を対象としており、ローズヒップエキスを含む食品（1日当たりローズヒップ由来ティリロサイド0.1 mgを含む）の摂取は、プラセボ食品の摂取と比べ、腹部全脂肪面積、腹部皮下脂肪面積および腹部内臓脂肪面積の摂取12週間後における初期からの変化量が、有意な低値を示した。また追加で、初期の内臓脂肪面積が100 cm2未満の試験参加者を対象とした層別解析を行った結果、ローズヒップエキスを含む食品の摂取は、プラセボ食品の摂取と比べ、腹部全脂肪面積、腹部皮下脂肪面積および腹部内臓脂肪面積の摂取12週間後における初期からの変化量が、有意な低値を示した。   科学的根拠の質：採用した文献は1報であったため、科学的根拠の一貫性を示すことができず、バイアスの評価もできなかった。しかし、採用した文献は、日本人を対象としたランダム化並行比較試験であり、試験計画がよく遵守されていることから、ローズヒップ由来ティリロサイドを含む食品の摂取が体脂肪低減作用を示すという結果が、後発の研究結果によって大きく変わる可能性は低いと考える。","株式会社AFC-HDアムスライフサイエンス 本社工場 静岡県静岡市駿河区豊田3丁目6番36号  株式会社AFC-HDアムスライフサイエンス 第二工場 静岡県静岡市駿河区豊田2丁目4番3号  株式会社AFC-HDアムスライフサイエンス 国吉田工場 静岡県静岡市駿河区国吉田2丁目6番7号  株式会社AFC-HDアムスライフサイエンス 千葉工場 千葉県長生郡長南町美原台1番地21","公益財団法人日本健康・栄養食品協会による健康補助食品GMP認定工場（株式会社AFC-HDアムスライフサイエンス 本社工場、第二工場、国吉田工場及び千葉工場：国内GMP）にて製造。","平日9時～17時　（土日祝日・年末年始・夏季など特別休業日を除く）","個包装を開封後は早めにお召し上がりください。乳幼児の手の届かない所に保管してください。","本品の一般栄養成分を分析した結果、１日摂取目安量（１袋）当たりの含有量は、脂質：0 g、炭水化物：5.5 g、ナトリウム：15.74 mg（食塩相当量：0.04 g）であった。  関連する栄養素についての成人の目標量などは、日本人の食事摂取基準（2020）において、次の通り定められている。（% E：％エネルギー） ・脂質：20-30% E ・飽和脂肪酸：7% E 以下・ナトリウム：男性 7.5 g/日未満、女性 6.5 g/日未満（食塩相当量） ・推定エネルギー必要量：男性 1800-3050 kcal/日、女性 1400-2350 kcal/日　  成人の摂取する目標量基準より算出すると、脂質は31.1 g～101.7 gに相当する。本品に含まれる脂質0 gとなるため、脂質の過剰な摂取にはつながらないと考えられる。また、コレステロールについては十分な科学的根拠が得られておらず、目標量は算定されていない。仮に脂質を全て飽和脂肪酸又はコレステロールとみなした場合、摂取状況への影響は小さいといえる。  糖類については摂取量の測定が困難であることから、基準の設定は見送られている。しかし、WHOのガイドラインにおいて摂取カロリーの10%までが推奨されている。上記の成人の目標摂取基準より算出すると、糖類は35 g～76.3 gに相当する。本品に含まれる炭水化物5.5 gを全て糖類とみなした場合、基準糖類の約7.2～15.7%となるため、糖類の過剰な摂取にはつながらないと考えられる。  また、本品のナトリウム含有量は微量であるため、通常の食事に加えて摂取したとしても影響は小さいといえる。  以上より、本品の摂取は健康増進法施行規則第11条第２項で定められた栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":481,"documentId":482,"Name":483,"createdAt":484,"updatedAt":485,"publishedAt":486,"FID":487,"ModifyDate":431,"RepealDate":62,"SortNo":488,"RegistDate":462,"Class":28,"ComponentTxt":349,"FunctionFull":463,"SaleStatus":218,"Intake":351,"CategoryName":489,"Extract":34,"ConsumerContact":289,"Website":222,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":396,"SalesDate":465,"ModifyHistory20250331":466,"ModifyHistory20250401":490,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":34,"RetractionTxt":41,"SelfInspection":227,"SelfInspectionChk1":42,"SelfInspectionChk2":42,"SelfInspectionChk3":42,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":42,"IntakeAmount":491,"PrecautionsTake":469,"HowToTake":492,"SafetySelf":493,"EatingResults":48,"FldWebsite":494,"OtherReasons":472,"NonEatingResults":42,"PublicDB2":51,"SafetyEvaluation2":100,"PrimaryInformation3":48,"SafetyEvaluation3":100,"PublicDB4":48,"SafetyEvaluation4":100,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":473,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":474,"ManufacturingAddress":270,"ManufacturingInfo":271,"RawMaterials":365,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":58,"TelNo":289,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":477,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":34,"HowToSave":178,"SaveInfo1":51,"SaveInfo2":478,"OverdoseInfo":495,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":42,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":42,"PRISMA":41,"IngredientList":62},90322,"ngt5bstao1flciwhdq8hk84m","ｍａｔｓｕｋｉｙｏＬＡＢ（マツキヨラボ）　機能性　体脂肪サポートスムージー　マンゴー味","2025-05-22T13:57:09.687Z","2026-09-28T03:36:54.192Z","2026-09-28T03:36:54.200Z","F798",60798,"マンゴー果汁末加工食品","（2026.01.16）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式II 安全性評価、既存情報による食経験の評価、既存情報による安全性試験結果の評価、機能性関与成分の相互作用に関する評価、安全性評価","1包　100mlの水などに良く混ぜてお召し上がりください。","1包　100mlの水などに良く混ぜてお召し上がりください。（一日摂取目安量と併せて表示）","ローズヒップエキス末を使用した食品（一日摂取目安量あたりローズヒップ由来ティリロサイドを0.1 mg含む錠剤）が2005年以来12年以上商品数として累計15万個以上販売されているが、本食品に起因する重篤な被害情報はないことから、ローズヒップエキス末の安全性は高いと考えられる。 当該製品に配合しているローズヒップエキス末は、上記ローズヒップエキス末と同製品であり、機能性関与成分のローズヒップ由来ティリロサイドも同一である。また、上記の錠剤食品は、第18改正日本薬局方「崩壊試験法」において、30分以内に崩壊することを確認した。よって、ローズヒップ由来ティリロサイドは消化管内で遊離した状態で体内に吸収されると考えられる。本届出品は粉末であり水などに溶かして摂取するため、同様にローズヒップ由来ティリロサイドが消化管内で遊離した状態で吸収されると考えられ、機能性関与成分の消化・吸収過程に違いはないと判断した。 また、当該製品の一日摂取目安量の5倍量に相当するローズヒップ由来ティリロサイドを含有する被験食を用いた過剰摂取試験において重篤な有害事象は報告されていない。さらにローズヒップエキス末の原料メーカーから、エキス末が公益財団法人日本健康・栄養食品協会が実施している健康食品の安全性自主点検認証制度（第三者認証）により、2011年から継続して認証され、安全性が確認されているという情報を入手している。本認証制度は、原材料の特定、毒性試験、食経験、健康被害情報、医薬品との相互作用など、複数の項目にわたって審査を行うものである。 以上の報告から、当該製品の原材料であるローズヒップエキス末およびローズヒップ由来ティリロサイドの安全性に問題はないと判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8qKIAQ","本品の一般栄養成分を分析した結果、１日摂取目安量（１包）当たりの含有量は、脂質：0.05 g、炭水化物：5.2 g、ナトリウム：15.74 mg（食塩相当量：0.04 g）であった。  関連する栄養素についての成人の目標量などは、日本人の食事摂取基準（2020）において、次の通り定められている。（% E：％エネルギー） ・脂質：20-30% E ・飽和脂肪酸：7% E 以下 ・ナトリウム：男性 7.5 g/日未満、女性 6.5 g/日未満（食塩相当量） ・推定エネルギー必要量：男性 1800-3050 kcal/日、女性 1400-2350 kcal/日　  成人の摂取する目標量基準より算出すると、脂質は31.1 g～101.7 gに相当する。本品に含まれる脂質0.05 gは基準脂質の約0.05～0.2%となるため、脂質の過剰な摂取にはつながらないと考えられる。また、コレステロールについては十分な科学的根拠が得られておらず、目標量は算定されていない。仮に脂質を全て飽和脂肪酸又はコレステロールとみなした場合、摂取状況への影響は小さいといえる。  糖類については摂取量の測定が困難であることから、基準の設定は見送られている。しかし、WHOのガイドラインにおいて摂取カロリーの10%までが推奨されている。上記の成人の目標摂取基準より算出すると、糖類は35 g～76.3 gに相当する。本品に含まれる炭水化物5.2 gを全て糖類とみなした場合、基準糖類の約6.8～14.9%となるため、糖類の過剰な摂取にはつながらないと考えられる。  また、本品のナトリウム含有量は微量であるため、通常の食事に加えて摂取したとしても影響は小さいといえる。  以上より、本品の摂取は健康増進法施行規則第11条第２項で定められた栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":497,"documentId":498,"Name":499,"createdAt":500,"updatedAt":501,"publishedAt":502,"FID":503,"ModifyDate":504,"RepealDate":62,"SortNo":505,"RegistDate":506,"Class":159,"ComponentTxt":507,"FunctionFull":508,"SaleStatus":218,"Intake":509,"CategoryName":510,"Extract":34,"ConsumerContact":289,"Website":222,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":511,"SalesDate":512,"ModifyHistory20250331":513,"ModifyHistory20250401":514,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":34,"RetractionTxt":41,"SelfInspection":227,"SelfInspectionChk1":42,"SelfInspectionChk2":42,"SelfInspectionChk3":42,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":42,"IntakeAmount":515,"PrecautionsTake":516,"HowToTake":515,"SafetySelf":517,"EatingResults":48,"FldWebsite":518,"OtherReasons":41,"NonEatingResults":42,"PublicDB2":51,"SafetyEvaluation2":100,"PrimaryInformation3":51,"SafetyEvaluation3":100,"PublicDB4":51,"SafetyEvaluation4":52,"PrimaryInformation5":41,"SafetyEvaluation5":41,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":519,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":520,"ManufacturingSite1":520,"ManufacturingSite2":521,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":522,"Location2":523,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":42,"FinalProduct2":42,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":42,"ManufacturingStandards2":42,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":524,"ManufacturingAddress":41,"ManufacturingInfo":525,"RawMaterials":526,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":58,"TelNo":289,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":477,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":42,"HowToSave":527,"SaveInfo1":51,"SaveInfo2":528,"OverdoseInfo":529,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":42,"Equivalence5":34,"PRISMA":41,"IngredientList":62},91011,"e21xbu9vchufh27irqet47ns","ＧＡＢＡ（ギャバ）","2025-05-22T14:00:11.543Z","2026-09-28T03:42:02.922Z","2026-09-28T03:42:02.931Z","G420","2026-09-07",70420,"2021-07-30","GABA","本品にはGABAが含まれます。GABAには、血圧が高めの方の血圧を下げる機能があることが報告されています。","22mg","γ-アミノ酪酸含有加工食品","血圧が高めの方。ただし疾病に罹患している者、未成年者、妊産婦（妊娠を計画している者を含む。）及び授乳婦を除く。","2021-12-10","（2021.9.30）表示見本の変更 （2021.11.19）表示見本の変更 （2024.10.09）\t様式Ⅳの修正","（2026.03.23）様式I 届出情報、届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式III 錠剤、カプセル剤等食品の場合、【上記枠に記入しきれない場合、その他加工食品・生鮮食品の場合】、製造・生産・採取・漁獲等及び品質の管理に関する情報、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","一日1粒を目安に、そのまま水などと一緒にお召し上がりください。","本品は多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。一日摂取目安量を守ってください。妊娠中の方あるいは妊娠の可能性のある方は医師に相談してください。降圧薬を服用している方は医師、薬剤師に相談してください。","届出品の機能性関与成分であるGABAの安全性について、公的機関のデータベースにおいて安全性の評価を行ったところ、GABAを機能性関与成分とする特定保健用食品として、「プレティオ」（GABAとして10mg/日）、「健康博士　ギャバ」（GABAとして80mg/日）の安全性が食品安全委員会により審査されており、いずれも適切に摂取される限りにおいては安全性に問題はないと判断されている。 上記した評価の審査結果報告書には、ヒト試験による過剰摂取時の安全性試験の報告があり、健康成人12名を対象としてGABA400mgを2週間継続摂取させ、過剰摂取時の安全性の評価がなされている。その結果、GABAの摂取に起因すると考えられる副作用の報告はなく、届出品に含まれる機能性関与成分量の5倍量以上を摂取した場合においても安全であることが評価されている。 届出品に含まれるGABAの量は特定保健用食品で安全であると評価された量の範囲内であり、また、届出品に使用されているGABAの原材料は、GABA以外の成分を含まず、安全性に影響を及ぼす要因が無い。加えてGABAは単純な構造のアミノ酸であり、起源による性質の違いは生じない。以上のことから、上記した評価は届出品に含まれるGABAにおいても適応可能であることから、届出品を摂取した場合に健康被害が起こる可能性は低いと考えられる。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk94HIAQ","1.\t独立行政法人　国立健康・栄養研究所　素材情報データベース 2.\t一般社団法人日本健康食品・サプリメント情報センター　ナチュラルメディシン・データベース","株式会社ファイン播磨先端製造技術センター","株式会社ファイン　上郡テクノ工場","兵庫県たつの市新宮町光都1-11-1","兵庫県赤穂郡上郡町野桑700-3","・標題 GABA摂取の収縮期血圧、拡張期血圧に対する影響に関する研究レビュー ・目的 血圧値が正常域から軽度の高血圧（最高（収縮期）血圧～159 mmHgかつ最低（拡張期）血圧～99 mmHg）までの成人が、食品形態を問わずGABAを摂取すると、GABAを含まない食品を摂取したグループと比較して、血圧が低下するかを評価した。 ・背景 GABAを含む食品は、正常血圧の維持機能のある特定保健用食品としての販売実績があるように、GABAの血圧低下作用に関する臨床試験はこれまでに複数報告されている。しかしながらこれらの研究結果を統合し、評価する研究（研究レビュー）はこれまで報告がない。 レビュー対象とした研究の特性 英語及び日本語の文献データベース、健康食品素材のデータベースを用いて文献調査を行い、2015年5月より以前に発表された文献を対象として、「目的」の項に記載した条件に合致する文献を検索した。文献の選抜を行い、最終的に残った10報を評価対象とした。評価対象の文献はいずれも、被験者をグループ分けし、一方が摂取する食品にのみGABAを入れ、結果をグループ間で比較する試験法を採用したものである。 ・主な結果 文献内容を精査した結果、GABAを摂取したグループの血圧が、GABAを摂取しないグループと比較して低下する結果が採用した文献の多くで報告されており、最高血圧が低下した文献は10報中10報、最低血圧が低下した文献は10報中9報であった。一方で、試験結果から高血圧者に該当しない被験者のみを抽出して評価した場合、血圧が高めの人の血圧が低下する結果が多数を占めた。以上の結果より総合的に判断して、必要最小量は20mgで、食品性状を問わず、GABAの摂取は健常者の高めの血圧を低下させ、健康的な値に保つと結論付けた。 ・科学的根拠の質 文献検索において、存在するすべての文献を網羅できたことに対する保障はなく、また未報告の研究が存在する可能性も否めない。しかしながら、評価対象とした文献のうち、大多数がGABAの血圧低下作用を報告しており、また摂取形態を問わず効果が見られたことから、今回の研究レビューの結果はGABAが健常者の高めの血圧を下げ、健康的な値に保つことの根拠として十分なものであると考えられる。また、文献中の試験はすべて日本で行われたものであり、消費者に同様の効果を期待する場合に考慮すべき事柄が少ない。","本商品は、兵庫県にある工場（株式会社ファイン　播磨先端製造技術センター、株式会社ファイン　上郡テクノ工場）にて製造加工からパッケージングまで一貫製造を行っている。播磨先端製造技術センター、テクノ工場共に公益財団法人　日本健康・栄養食品協会によるGMP適合認定を受けており、認証に準拠した製造・衛生管理等を行っている。","γ-アミノ酪酸","高温多湿や直射日光を避けて、涼しい所に保存してください。","開封後はチャックをしっかり閉め、なるべくお早めにお召し上がりください。乳幼児の手の届かない所に保管してください。","本製品の一日摂取目安量に含まれる脂質は0.27gであり、食塩相当量は0.0003gであるため、過剰摂取にはつながらないと判断できる。（日本人の食事摂取基準2020年版における、成人の摂取目標量の最低値から判断。それぞれ脂質：31～47g/日、食塩相当量：6.5g/日。脂質の目標量については成人女性身体レベルⅠにおける推定エネルギー必要量1,400kcalから算出。） また糖類の含有量に関しては、炭水化物量をもとに最も高く見積もった場合においても、0.04g（0.16kcal）であるため、WHOが勧める「エネルギー総摂取量の10％未満」よりも少なく、本品の摂取は糖類の過剰摂取につながらないと判断できる。（成人女性身体レベルⅠにおける推定エネルギー必要量1,400kcalから判断。） 以上のことより、本製品の一日摂取目安量を摂取した場合において、栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":531,"documentId":532,"Name":533,"createdAt":534,"updatedAt":535,"publishedAt":536,"FID":537,"ModifyDate":504,"RepealDate":62,"SortNo":538,"RegistDate":539,"Class":159,"ComponentTxt":540,"FunctionFull":541,"SaleStatus":218,"Intake":542,"CategoryName":543,"Extract":34,"ConsumerContact":289,"Website":222,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":544,"SalesDate":545,"ModifyHistory20250331":546,"ModifyHistory20250401":514,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":34,"RetractionTxt":41,"SelfInspection":227,"SelfInspectionChk1":42,"SelfInspectionChk2":42,"SelfInspectionChk3":42,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":42,"IntakeAmount":547,"PrecautionsTake":548,"HowToTake":547,"SafetySelf":549,"EatingResults":48,"FldWebsite":550,"OtherReasons":41,"NonEatingResults":42,"PublicDB2":48,"SafetyEvaluation2":100,"PrimaryInformation3":51,"SafetyEvaluation3":100,"PublicDB4":48,"SafetyEvaluation4":100,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":551,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":520,"ManufacturingSite1":520,"ManufacturingSite2":521,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":522,"Location2":523,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":42,"FinalProduct2":42,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":42,"ManufacturingStandards2":42,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":552,"ManufacturingAddress":41,"ManufacturingInfo":553,"RawMaterials":554,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":58,"TelNo":289,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":477,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":42,"HowToSave":527,"SaveInfo1":51,"SaveInfo2":528,"OverdoseInfo":555,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":42,"PRISMA":41,"IngredientList":62},91186,"p4ualhw3xurbnsz5tfvvr5mg","お腹の脂肪マイナス","2025-05-22T14:00:54.276Z","2026-09-28T03:43:28.387Z","2026-09-28T03:43:28.396Z","G595",70595,"2021-09-09","ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン","本品はブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンが含まれます。ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンは、BMIが高めの方の腹部の脂肪を減らす機能があることが報告されています。","12mg","ブラックジンジャー抽出物含有加工食品","BMI が高めの健康な方（疾病に罹患している者、妊産婦（妊娠を計画している者を含む。）及び授乳婦を除く。）","2022-04-11","（2021.11.18）表示見本の変更 （2024.02.29）様式Ⅱの修正 　　　　　　　別紙様式(Ⅲ)-3、別紙様式(Ⅴ)-1、4、別紙様式2を新様式に修正 　　　　　　　表示見本の追加 （2024.10.09）\t様式Ⅳの修正","一日3粒を目安に、そのまま水などと一緒にお召し上がりください。","本品は多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。一日摂取目安量を守ってください。妊娠中の方あるいは妊娠の可能性のある方は医師に相談してください。","本届出商品での喫食実績は無いため、既存情報による安全性の評価を行いました。既存情報の調査では、機能性関与成分「ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン」を含むブラックジンジャー抽出物を用いた臨床試験の報告が行われていました。本届出商品と同じ1日摂取目安量であるブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン12mg（ブラックジンジャー抽出物150mg）の12週間摂取の試験や、5倍量となるブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン60mg（ブラックジンジャー抽出物750㎎）の4週間摂取の試験において安全性に問題となる事象は報告されていないことから、本届出商品の原材料であるブラックジンジャー抽出物およびブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンの安全性は高く、問題はないと考えられました。更に、届出商品に使用されているその他の原材料は、十分な食経験を有する食品及び食品添加物であり、これらの結果から、機能性関与成分ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンおよび本届出商品は安全であり、本製品を適切に摂取する場合、安全性に問題ないと評価しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk94MIAQ","・Pubmed ・J Ethnopharmacol. 2012; 141(3): 831-9. ・J Nat Med. 2018; 72(3): 607-14. ・Drug Chem Toxicol. 2020; 43(6): 602-8. ・J Pharm Sci. 2007; 96(1): 223-33.","ア　標題 「ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン」摂取による、腹部の脂肪に与える影響に関する研究レビュー イ　目的 健康な方に対する「ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン」摂取の効果を、プラセボとの比較で検証した研究をレビューし、効果の有無を総合的に評価しました。 ウ　背景 ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンの脂肪に対する影響に関して、培養ヒト細胞を用いたin vitro実験や、マウスを用いた動物実験では、脂肪の分解を促進する作用があるという研究報告があります。しかし、ヒトを対象とした、脂肪に対する影響を評価した文献を包括的に整理する研究レビューでは、脂肪に対する影響について評価したものはありませんでした。今回、ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンを継続して摂取することによる、腹部の脂肪に与える影響について検証を行いました。 エ　レビュー対象とした研究の特性 国内外のデータベースを使用して英語及び日本語の文献を検索し、基準に合致した文献2報（ランダム化比較試験）を採用しました。採用文献はいずれも、20-64歳の、BMIが高めの健康な日本人成人男女を参加者とした試験で、解析対象者に脂質異常・高血糖・高血圧に該当する参加者は含まれていませんでした。 ※BMIはBody Mass Indexのことで、体重（kg）÷身長（m）÷身長（m）で算出されます。BMI23以上30未満の範囲をBMIが高めと想定しています。 オ　主な結果 採用文献2報から、健康な参加者がブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンを1日当たり12 mg含む食品を12週間継続して摂取することで、含まない食品を摂取した場合と比較して、腹部の脂肪面積が有意に減少していることが確認されました。 カ　科学的根拠の質 　評価した文献が2報のため出版バイアスについて否定できないものの、いずれの文献も日本人を対象としたランダム化比較試験であり、予め設定された試験計画に沿って試験が実施されており、信頼できる研究であると考えられました。よって、採用文献のブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンを1日当たり12mg継続して摂取することによって、腹部の脂肪を減らす機能が認められたという結果は信頼できる科学的根拠に基づいていると考えられ、届出製品でも同様の機能が期待できると考えられます。","本商品は、兵庫県にある工場（株式会社ファイン　播磨先端製造技術センターおよび株式会社ファイン 上郡テクノ工場）にて、製造加工からパッケージングまで一貫製造を行っている。播磨先端製造技術センターと上郡テクノ工場は公益財団法人　日本健康・栄養食品協会によるGMP適合認定を受けており、認証に準拠した製造・衛生管理等を行っている。","ブラックジンジャー抽出物","本製品の一日摂取目安量を摂取した場合、ナトリウムの摂取量は、日本人の食事摂取基準（2015年版）の定める、最も目標量の少ない集団（70歳以上、身体活動レベル1、女性）の目標量の0.002％であり、脂質の摂取量は目標量の0.048%であるため過剰摂取にはつながらない。 また糖類の含有量に関しては、炭水化物量をもとに最も高く見積もった場合においても、2015年3月に世界保健機構（WHO）の指針で定めた目安となる摂取上限値の2％以下であるため、本品の摂取が糖類の過剰摂取につながることはない。 以上のことより、本製品の一日摂取目安量を摂取した場合において、栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":557,"documentId":558,"Name":559,"createdAt":560,"updatedAt":561,"publishedAt":562,"FID":563,"ModifyDate":213,"RepealDate":62,"SortNo":564,"RegistDate":565,"Class":159,"ComponentTxt":566,"FunctionFull":567,"SaleStatus":218,"Intake":568,"CategoryName":569,"Extract":34,"ConsumerContact":289,"Website":222,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":570,"SalesDate":571,"ModifyHistory20250331":572,"ModifyHistory20250401":573,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":34,"RetractionTxt":41,"SelfInspection":227,"SelfInspectionChk1":42,"SelfInspectionChk2":42,"SelfInspectionChk3":42,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":42,"IntakeAmount":574,"PrecautionsTake":263,"HowToTake":574,"SafetySelf":575,"EatingResults":51,"FldWebsite":576,"OtherReasons":41,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":41,"SafetyEvaluation2":41,"PrimaryInformation3":41,"SafetyEvaluation3":41,"PublicDB4":41,"SafetyEvaluation4":41,"PrimaryInformation5":41,"SafetyEvaluation5":41,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":577,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":234,"ManufacturingSite1":234,"ManufacturingSite2":235,"ManufacturingSite3":236,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":237,"Location2":238,"Location3":239,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":42,"FinalProduct2":42,"FinalProduct3":42,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":42,"ManufacturingStandards2":42,"ManufacturingStandards3":42,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":578,"ManufacturingAddress":41,"ManufacturingInfo":241,"RawMaterials":566,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":58,"TelNo":289,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":451,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":42,"HowToSave":178,"SaveInfo1":51,"SaveInfo2":179,"OverdoseInfo":579,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":42,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":41,"IngredientList":62},91358,"a74wzr7n75whcupix9h5vugx","還元型コエンザイムＱ１０","2025-05-22T14:01:47.854Z","2026-09-28T03:44:47.228Z","2026-09-28T03:44:47.237Z","G767",70767,"2021-10-20","還元型コエンザイムQ10","本品には、還元型コエンザイムQ10が含まれます。細胞のエネルギー産生を助け、酸化ストレスを緩和する働きがある還元型コエンザイムQ10は、日常の生活で生じる一過性の身体的・精神的な疲労感の軽減に役立つことが報告されています。","100 mg","還元型コエンザイムQ10加工食品","成人健常者、一過性の身体的・精神的な疲労を自覚している方","2022-01-15","（2022.1.26）表示見本の変更 （2024.10.08）\t様式Ⅳの修正","（2026.04.15）様式I 届出情報、届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式II 安全性評価、既存情報による食経験の評価、既存情報による安全性試験結果の評価、機能性関与成分の相互作用に関する評価、安全性評価、様式III 錠剤、カプセル剤等食品の場合、【上記枠に記入しきれない場合、その他加工食品・生鮮食品の場合】、製造・生産・採取・漁獲等及び品質の管理に関する情報、原材料及び分析に関する情報、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","一日2粒を目安にそのまま水などと一緒に召し上がりください。","＜食経験（喫食実績）＞ 当該製品と類似する食品が原料メーカー子会社から販売されている。よって、その販売実績が喫食実績による食経験の評価に使えると判断し、その販売実績を記載した。  類似する食品：「還元型コエンザイムQ10」 （販売者：カネカユアヘルスケア株式会社）  喫食実績の評価 ・摂取集団　16歳～102歳（男性4割、女性6割） ・摂取形状　ソフトカプセル ・1日摂取目安量　1粒（還元型コエンザイムQ10：100mg） ・販売期間　2010年2月から ・販売実績　1億食以上（30日分パウチ335万袋以上相当）販売 ・健康被害情報　臨床上問題となる副作用情報なし 以上、食経験（喫食実績）の評価により、当該製品の安全性に問題はないと判断した。また、補足として既存情報による安全性試験の評価や医薬品との相互作用も調べたが、下記の通り、これらについても特段問題ないと判断した。  ＜既存情報による安全性試験の評価＞ 当該製品の1日摂取目安量あるいはそれ以上のコエンザイムQ10（90～3,000mg/日）を摂取させた試験全てにおいて臨床上問題となる有害事象はなかったこと、 長期（26週間～96週間）での機能性関与成分の摂取（200～300mg/日）においても安全性が確認されたことなど、既存情報による安全性試験の評価から、当該製品並びに機能性関与成分の安全性には問題がないと判断した。  ＜医薬品との相互作用＞ 公開データベースにおけるコエンザイムQ10と医薬品との相互作用に関する情報から、還元型CoQ10が医薬品との相互作用を引き起こす可能性は否定できない。しかし、医薬品を常用されている方は当該製品の想定している対象者ではなく、また、当該製品の摂取上の注意に医薬品との相互作用に関して特記する必要はないと判断した。 また、製品パッケージやホームページ等で摂取上の注意事項を消費者へ提供するほか、当該製品における健康被害事例は「リブ・ラボラトリーズ株式会社で収集し、問題が発生した場合には迅速に消費者庁や保健所等に連絡する体制を整えている。さらに、コエンザイムQ10に関する健康被害事例についても原料メーカーで継続して収集しており、十分な健康被害事例の収集体制を構築している。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8rpIAA","1. 城西大学「食品－医薬品相互作用データベース」","ア 標題 還元型コエンザイムQ10が一過性の身体的・精神的な疲労感に与える影響  イ 目的 成人健常者が還元型コエンザイムQ10を一日100mg摂取したとき、日常の生活で生じる一過性の身体的・精神的な疲労感が軽減するか検証した。  ウ 背景 エネルギー不足や酸化ストレスによる細胞障害等は、身体のだるさや疲れが抜けないこと（身体的疲労感）や、不安や気分障害（精神的疲労感）など、疲労感の発生に深く関与している。還元型コエンザイムQ10（以下、還元型CoQ10）はエネルギー産生に必須であり、また、酸化ストレスを緩和する重要な抗酸化物質であることから、身体的・精神的疲労感の軽減に役立つと考えられる。しかし、成人健常者の疲労感軽減における有効性は明確ではなかったことから、上記の目的に従って研究レビューを実施した。なお、疲労は『一過性の疲労（急性疲労、亜急性疲労）』と『慢性疲労』に分けられることがあるが、慢性疲労は除き、『一過性の疲労とそれに伴う疲労感』を軽減するかを検証した。  エ レビュー対象とした研究の特性 2019年7月3日～7月9日に検索し、検索対象期間は検索日までの全期間とした。採用論文は6報で、日本人成人健常者を対象とした試験が4報（100mg試験3報、150mg試験1報）、欧米人の成人健常者を対象とした試験が2報（300mg試験2報）であった。各研究における利益相反の申告はなかった。  オ 主な結果 採用論文6報のうち5報がポジティブな結果であった。日本人を対象とした試験4報のうち3報では、還元型CoQ10の100mg/日摂取により、摂取前と比較して「活力」「疲労回復」「ストレス度」（身体的・精神的疲労感の指標）などの改善が認められた。さらに、「疲労回復」「ストレス度」については、一過性のストレスを感じている人（ストレス度が高めの人）において、プラセボ摂取群に比べて有意な差が認められた。別の1報では、還元型CoQ10の150mg/日摂取により、「活力」「心の健康」（身体的・精神的疲労感の指標）の改善とともに、一日の歩数の増加が認められた（いずれも摂取前との比較）。これらの結果は、還元型CoQ10が日常の生活で生じる一過性の身体的・精神的な疲労感を軽減したものと考えられた。  カ 科学的根拠の質 一日の摂取量や評価指標、人種が異なることなどの課題があるものの、全体の評価に大きく影響を及ぼすものではなく、研究レビューで示された結果の信頼性は比較的高いと考えられる。なお、対象となった文献が6報と少ないことから、今後更に検証が行われることが望ましい。","本品の一般栄養成分を分析した結果、一日摂取目安量（2粒）当たりの含有量は次の通りであった。 ・脂質：0.5 g ・炭水化物：0.2 g ・ナトリウム：0.5 mg（食塩相当量：0.001 g）  関連する栄養素についての成人の目標量などは、日本人の食事摂取基準（2020）において、次の通り定められている。（% E：％エネルギー） ・脂質：20-30% E ・飽和脂肪酸：7% E 以下 ・ナトリウム：男性 \u003C 7.5 g/日、女性 \u003C 6.5 g/日（食塩相当量） ・推定エネルギー必要量：男性 1800-3050 kcal、女性 1400-2350 kcal また、コレステロールについては十分な科学的根拠が得られておらず、目標量は算定されていない。糖類については摂取量の把握が困難であることから、基準の設定は見送られている。しかし、WHOのガイドラインにおいて総エネルギーの10%までが推奨されている。  一方、摂取状況については、日本人の食事摂取基準（2020）において平成28年の国民健康・栄養調査の結果に基づく日本人の中央値が記載されている。18歳以上では次の通りである。 ・脂質：男性 50.0-63.9 g（23.8-28.1% E）、女性 43.5-53.7 g（25.2-29.1% E） ・飽和脂肪酸：男性 13.1-17.4 g（6.2-7.6% E）、女性 6.5-8.2 g（6.5-8.2% E） ・コレステロール：男性 315 mg、女性 278 mg 平成28年国民健康・栄養調査報告において、20歳以上の中央値が記載されている。 ・エネルギー：男性 2,050 kcal、女性 1,585 kcal  これらの栄養素の目標量等や摂取状況から、本品の脂質及びナトリウム含有量は微量であるといえる。仮に脂質を全て飽和脂肪酸又はコレステロールとみなした場合及び炭水化物を全て糖類とみなした場合であっても同様で、摂取状況への影響は小さいといえる。 また、本品はカプセル剤であり、仮に摂取量の５倍量（10粒）を多量摂取した場合であっても各栄養素の摂取状況への影響は小さい。なお、本品には、「一日２粒を目安にそのまま水などと一緒に召し上がりください。」と一日に2粒を摂取する旨を明記している。 よって、本品の摂取は健康増進法施行規則第11条第２項で定められた栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":581,"documentId":582,"Name":583,"createdAt":584,"updatedAt":585,"publishedAt":586,"FID":587,"ModifyDate":588,"RepealDate":589,"SortNo":590,"RegistDate":591,"Class":28,"ComponentTxt":285,"FunctionFull":592,"SaleStatus":41,"Intake":287,"CategoryName":593,"Extract":34,"ConsumerContact":289,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":164,"SalesDate":594,"ModifyHistory20250331":595,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":34,"RetractionTxt":41,"SelfInspection":41,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":596,"PrecautionsTake":597,"HowToTake":598,"SafetySelf":599,"EatingResults":51,"FldWebsite":600,"OtherReasons":601,"NonEatingResults":42,"PublicDB2":48,"SafetyEvaluation2":41,"PrimaryInformation3":48,"SafetyEvaluation3":41,"PublicDB4":51,"SafetyEvaluation4":41,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":602,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":603,"ManufacturingAddress":604,"ManufacturingInfo":605,"RawMaterials":285,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":606,"TelNo":289,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":607,"AcademicConsensus":42,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":34,"HowToSave":608,"SaveInfo1":48,"SaveInfo2":41,"OverdoseInfo":609,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":42,"PRISMA":41,"IngredientList":62},93002,"x313ii1a3czie841tf18lvpj","リラクゼーションドリンク","2025-05-22T14:13:31.588Z","2026-09-28T03:57:25.201Z","2026-09-28T03:57:25.210Z","H966","2025-07-04","2026-04-28",80966,"2022-12-22","本品には、L-テアニンが含まれます。L-テアニンには、睡眠の質を向上（起床時の疲労感や眠気を軽減）する機能が報告されています。","清涼飲料水","2023-05-11","（2023.2.24）別紙様式Ⅶ-1の変更 （2024.1.31）様式Ⅲの変更(製造者名の変更、成績表の追加)、別紙様式Ⅲ-1の変更、様式Ⅵの変更(表示見本の追加・削除)、様式Ⅶの変更 （2024.10.24）様式Ⅳの修正","就寝前に一日1本を目安にお飲みください。","多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。また妊娠中の方あるいは妊娠の可能性のある方は医師に相談してください。 高血圧治療薬及び興奮剤を服用している場合は、本品の摂取を避けてください。","就寝前に一日1本を目安にお飲みください。（一日摂取目安量と併せて表示）","※本届出商品の機能性関与成分であるL-テアニンは、私たちが日常的に飲用しているお茶に含まれる成分です。日本では、お茶は鎌倉時代から普及していたと言われており、1000年以上の飲用経験があります。お茶一杯中にL-テアニンは約3.6～12mg含まれるとされています。  また、L-テアニンの安全性試験の情報を調査したところ、1日当たりL-テアニンとして最大2,500 mg、4週間連続摂取させても副作用は確認されなかったという報告があります。これは、本届出商品の一日摂取目安量に含まれるL-テアニン量の10倍以上に当たります。さらに、文献やデータベースで収集した安全性に関する情報も踏まえ、安全である摂取量や摂取する際の注意事項を定めました。以上のことから、本届出商品は十分に安全性が確認されていると考えています。 医薬品との相互作用に関しては、降圧剤(カプトプリル，エナラプリルマレイン酸塩，ロサルタンカリウム，バルサルタン，ジルチアゼム塩酸塩，アムロジピンベシル酸塩，ヒドロクロロチアジド，フロセミドなど)、興奮剤(ジエチルプロピオン，エピネフリン，フェンテルミン，塩酸プソイドエフェドリンなど)の作用を弱めることが知られています。上記医薬品を服用している場合には注意が必要ですが、本届出商品の摂取対象者は疾病に罹患していない者であり、疾病に罹患していない者が本届出商品を摂取する場合においては安全性に問題はないと考えられます。しかし、上記医薬品を服用している消費者が摂取する可能性も否定できないため、パッケージには「高血圧治療薬及び興奮剤を服用している場合は、本品の摂取を避けてください。」の記載により注意喚起しています。このため、本届出商品を機能性表示食品として販売することは適切であると判断しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8f1IAA","本品は、一日摂取目安量である250mlずつ充填された清涼飲料水であり、一度に過剰摂取することは考えにくいため。","1. 国立研究開発法人　医薬基盤・健康・栄養研究所　「健康食品」の安全性・有効性情報 2. 一般社団法人日本健康食品・サプリメント情報センター　ナチュラルメディシンデータベース","（ア）標題 L-テアニンの摂取は睡眠の質を改善すると考えられます。 （イ）目的 健常者成人に、最終製品リラクゼーションドリンクに含有する機能性関与成分L-テアニン200mgを就寝前に摂取させると、プラセボ摂取の場合と比べ睡眠の質が改善するかについて、起床時の昨夜の睡眠に関するアンケートや睡眠中の生理学的指標にて検証しました。 （ウ）背景 L-テアニンの睡眠改善効果について、個々の文献では報告されているものの、それらを網羅的に評価された文献はなかったため、L-テアニンが夜間睡眠の質を改善するかを結論付けることは出来ませんでした。そこで、検証が必要となりました。 （エ）レビュー対象とした研究の特性 英語文献検索には、Pubmed（検索対象期間：1971年～2018年8月23日）、Cochrane Library（1997年～2018年9月13日）のデータベースを用いPubmedは2018年8月23日に、Cochrane Libraryは2018年9月13日に検索を実施しました。また、日本語文献は、JSTPlus（検索対象期間：1981年～2018年8月14日）、JMEDPlus（1981年～2018年8月14日）、JST7580（1975年～1980年12月8日）のデータベースを用い2018年8月21日に検索を実施しました。検索対象は、健常な日本人の成人の集団とし、L-テアニンを摂取しない群と比較した試験デザインであることとしました。その結果、最終的に3報の文献を評価しました。これらの文献のうち2報は原料を販売している企業と大学研究機関との共同研究、1報は原料の提供はあるが大学研究機関が独自で実施した研究の結果です。 （オ）主な結果 評価した3報の結果をまとめ、統計的に解析した結果、L-テアニン摂取により、起床時のアンケート調査のうち「疲労回復」、「眠気」の改善については強い関連性が、「夢み」、「睡眠時間延長感」の改善については中程度の関連性がみられました。また、生理学的指標のひとつである睡眠中の交感神経活動の抑制についても中程度の関連性がみられました。これらの指標は、日本人（成人）で標準化された「OSA睡眠調査票(MA版)」の評価項目に含まれていることから日本人の睡眠の質を評価するのに適しているといえ、「疲労回復」と「眠気」の改善に強い関連性がみられたことは良質な睡眠がもたらされたことを示しています。以上のことより、就寝前にL-テアニンを摂取することは、睡眠の質を向上(起床時の疲労感や眠気を軽減)する機能が考えられました。 （カ）科学的根拠の質 選定された文献が3報でしたので出版によるバイアスの評価に至りませんでした。正確性の評価に関してはサンプルサイズが少ないため考慮が必要とされました。エビデンスの一貫性などに特に問題は認められず、エビデンス総体の質はおおむね良好と考えています。","製造者：ヤマナカビバレッジ株式会社 所在地：静岡県焼津市小屋敷466番地","FSSC22000を取得している工場で製造しています。","リブ・ラボラトリーズ株式会社お問い合わせ窓口","平日9時～17時 （土日祝日・年末年始・夏季など特別休業日を除く）","直射日光、高温多湿を避け、涼しい所に保管してください。","本品は、一日摂取目安量（250ml）当たり、 ・脂質・・・0g ・炭水化物・・・23.9g ・食塩相当量・・・0.03g を含有する。 脂質、食塩相当量は「日本人の食事摂取基準」で定められる一日の目標量を上回らない。飽和脂肪酸、コレステロールは脂質の一部であり、本品に含まれる脂質量は0gであることから、飽和脂肪酸、コレステロールについても過剰な摂取にはつながらない。糖類の摂取量については、日本人の食事摂取基準では定められていないが、WHOのガイドラインでは、1日に摂取する熱量の10%未満（約50g）、望ましくは5％（約25g）未満とすることが推奨されている。本品は、一日摂取目安量あたり炭水化物を23.9g含み、このすべてが糖類と仮定しても、上記の値より低い値であり、糖類の過剰な摂取にはつながらない。以上のことから、これらの栄養素の過剰摂取にはつながらないと判断する。",{"id":611,"documentId":612,"Name":613,"createdAt":614,"updatedAt":615,"publishedAt":616,"FID":617,"ModifyDate":282,"RepealDate":62,"SortNo":618,"RegistDate":619,"Class":159,"ComponentTxt":620,"FunctionFull":621,"SaleStatus":218,"Intake":622,"CategoryName":623,"Extract":34,"ConsumerContact":289,"Website":222,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":624,"SalesDate":625,"ModifyHistory20250331":466,"ModifyHistory20250401":626,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":34,"RetractionTxt":41,"SelfInspection":227,"SelfInspectionChk1":42,"SelfInspectionChk2":42,"SelfInspectionChk3":42,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":42,"IntakeAmount":627,"PrecautionsTake":263,"HowToTake":627,"SafetySelf":628,"EatingResults":48,"FldWebsite":629,"OtherReasons":297,"NonEatingResults":42,"PublicDB2":48,"SafetyEvaluation2":100,"PrimaryInformation3":48,"SafetyEvaluation3":100,"PublicDB4":48,"SafetyEvaluation4":100,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":630,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":234,"ManufacturingSite1":234,"ManufacturingSite2":235,"ManufacturingSite3":236,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":237,"Location2":238,"Location3":239,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":42,"FinalProduct2":42,"FinalProduct3":42,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":42,"ManufacturingStandards2":42,"ManufacturingStandards3":42,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":631,"ManufacturingAddress":41,"ManufacturingInfo":241,"RawMaterials":632,"IndicatorComponent":297,"HealthDamage":58,"TelNo":289,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":477,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":42,"HowToSave":178,"SaveInfo1":51,"SaveInfo2":179,"OverdoseInfo":633,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":42,"PRISMA":41,"IngredientList":62},93054,"xe4a3wvkvc75g4hew7sd5l7p","ｍａｔｓｕｋｉｙｏＬＡＢ（マツキヨラボ）　プラズマ乳酸菌","2025-05-22T14:13:48.669Z","2026-09-28T03:57:49.214Z","2026-09-28T03:57:49.223Z","H1018",81018,"2022-12-28","プラズマ乳酸菌（L. lactis strain Plasma）","本品には、プラズマ乳酸菌（L. lactis strain Plasma）が含まれます。プラズマ乳酸菌はpDC（プラズマサイトイド樹状細胞）に働きかけ、健康な人の免疫機能の維持に役立つことが報告されています。","1000億個","乳酸菌加工食品","健康な方","2023-03-25","（2026.04.23）様式I 届出情報、届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式II 安全性評価、機能性関与成分の相互作用に関する評価、安全性評価、様式III 錠剤、カプセル剤等食品の場合、【上記枠に記入しきれない場合、その他加工食品・生鮮食品の場合】、製造・生産・採取・漁獲等及び品質の管理に関する情報、原材料及び分析に関する情報、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","一日5粒を目安にそのまま水などと一緒に召し上がりください。","①既存情報による安全性試験の評価 ヒトを対象に、プラズマ乳酸菌（L. lactis strain Plasma）1000億個以上/日を12週摂取させる試験、及びプラズマ乳酸菌（L. lactis strain Plasma）を1000億個以上/日の3倍量又は5倍量を4週間摂取させる試験で安全性が確認されている。  ②医薬品との相互作用に関する評価 医薬品との相互作用について、機能性関与成分であるプラズマ乳酸菌（L. lactis strain Plasma）摂取で問題となるような報告は無かった。  以上より、本品の安全性に問題は無いと考えられた。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8ooIAA","＜二次情報＞ (1)　食品安全委員会（検索日：2023年6月26日） (2)　EFSA（検索日：2023年6月26日） ＜一次情報＞ (1)　JDreamⅢ（JSTPlus、JMEDPlus、JST7580）（検索日：2023年4月26日） (2)　Web of Science（MEDLINE、FSTA）（検索日：2023年3月5日） (3)　PubMed（TOXLINE、DART）（検索日：2023年6月16日）","①標題： 「ｍａｔｓｕｋｉｙｏＬＡＢ（マツキヨラボ）　プラズマ乳酸菌」に含まれるプラズマ乳酸菌（L. lactis strain Plasma）の健康な人の免疫機能の維持に関する評価  ②目的： L. lactis strain Plasmaを健康な方が摂取することによって、L. lactis strain Plasmaを摂取しない場合と比較して免疫機能が維持されるかを明らかにする。   ③背景： L. lactis strain Plasmaは、酸乳から分離されたチーズやヨーグルトの発酵に使われる乳酸菌の一種で、免疫調節に重要なプラズマサイトイド樹状細胞（pDC）を活性化することが見いだされている。pDCは健康維持に重要な役割を担っている免疫細胞と考えられているため、L. lactis strain Plasmaの摂取によってpDCの活性を高めることは、免疫機能の適切な維持さらには日常生活での体調管理に役立つと期待される。 これまでに、L. lactis strain PlasmaによるpDCの活性化は、細胞を用いた試験管内での評価や、モデル動物を用いた研究により明らかになっている。また、ヒトを対象としたL. lactis strain Plasmaを摂取する試験も実施されており、血液中のpDCを活性化することに加え、健康維持に効果があるといった結果が報告されている。しかし、L. lactis strain Plasmaの摂取による効果について明確ではなかったため、「免疫機能の維持」に着目して、網羅的に文献調査を行うことでL. lactis strain Plasmaの有効性を評価した。  ④レビュー対象とした研究の特性 文献の検索は、5つのデータベースを用いて、2022年5月16日に、公表された和文と英文論文を対象に実施した。その結果、調査対象となる文献が7報得られた。7報のうち、pDCへの作用について報告した文献は6報、体調に関する全身の自覚症状について報告した文献は7報、体調に関する特定の部位の自覚症状について報告した文献は6報あった。いずれの文献も研究の質に問題はなく、調査対象として採用できるものであった。利益相反については適切に記載されていた。  ⑤主な結果 調査対象の文献7報は全て、L. lactis strain Plasmaを1日あたり1000億個摂取していた。pDCへの作用について報告した文献6報のうち3報でpDC活性化を示す指標が対照群と比較して有意に高値であった。体調に関する全身の自覚症状について報告した文献7報のうち5報で全身の自覚症状（全身倦怠感、寒気、熱っぽさ、総合的な臨床症状、体調、疲労または吐き気）のいずれかが対照群と比較してより軽度に維持されていた。体調に関する特定の部位の自覚症状について報告した文献6報全てで特定の部位の自覚症状（くしゃみ、鼻汁、鼻閉、のどの痛み、せき、頭痛、関節痛、筋肉痛、目の奥の痛みまたは下痢）のいずれかが対照群と比較してより軽度に維持されていた。  ⑥科学的根拠の質 調査対象の文献7報は、いずれも研究の質が高く、各項目に関して一定の根拠が認められた。これらを総合的に判断し、L. lactis strain Plasmaの免疫機能の維持効果について示唆的な根拠があると判断した。調査対象の文献が7報と十分に多いとは言えないことが本調査の限界であり、更なる臨床研究が望まれる。","乳酸菌殺菌末","本品の一般栄養成分を分析した結果、一日摂取目安量（5粒）あたりの含有量は次の通りであった。 ・脂質：0.05 g ・炭水化物：1.24 g ・ナトリウム：7.87 mg（食塩相当量：0.02 g）  関連する栄養素についての成人の目標量などは、日本人の食事摂取基準（2020）において、次の通り定められている。（% E：％エネルギー） ・脂質：20-30% E ・飽和脂肪酸：7% E 以下 ・ナトリウム：男性 \u003C 7.5 g/日、女性 \u003C 6.5 g/日（食塩相当量） ・推定エネルギー必要量：男性 1800-3050 kcal、女性 1400-2350 kcal また、コレステロールについては十分な科学的根拠が得られておらず、目標量は算定されていない。糖類については摂取量の把握が困難であることから、基準の設定は見送られている。しかし、WHOのガイドラインにおいて総エネルギーの10%までが推奨されている。  一方、摂取状況については、日本人の食事摂取基準（2020）において平成28年の国民健康・栄養調査の結果に基づく日本人の中央値が記載されている。18歳以上では次の通りである。 ・脂質：男性 50.0-63.9 g（23.8-28.1% E）、女性 43.5-53.7 g（25.2-29.1% E） ・飽和脂肪酸：男性 13.1-17.4 g（6.2-7.6% E）、女性 6.5-8.2 g（6.5-8.2% E） ・コレステロール：男性 315 mg、女性 278 mg 平成28年国民健康・栄養調査報告において、20歳以上の中央値が記載されている。 ・エネルギー：男性 2,050 kcal、女性 1,585 kcal  これらの栄養素の目標量等や摂取状況から、本品の脂質及びナトリウム含有量は微量であるといえる。仮に脂質を全て飽和脂肪酸又はコレステロールとみなした場合及び炭水化物を全て糖類とみなした場合であっても同様で、摂取状況への影響は小さいといえる。 また、本品は錠剤であり、仮に摂取量の5倍量（25粒）を多量摂取した場合であっても各栄養素の摂取状況への影響は小さい。なお、本品には、「一日摂取目安量：一日5粒を目安にそのまま水などと一緒に召し上がりください。」と１日に5粒を摂取する旨を明記している。 よって、本品の摂取は健康増進法施行規則第11条第2項で定められた栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":635,"documentId":636,"Name":637,"createdAt":638,"updatedAt":639,"publishedAt":640,"FID":641,"ModifyDate":116,"RepealDate":642,"SortNo":643,"RegistDate":619,"Class":159,"ComponentTxt":620,"FunctionFull":621,"SaleStatus":31,"Intake":622,"CategoryName":623,"Extract":34,"ConsumerContact":289,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":624,"SalesDate":625,"ModifyHistory20250331":41,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":42,"RetractionTxt":644,"SelfInspection":41,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":627,"PrecautionsTake":263,"HowToTake":645,"SafetySelf":646,"EatingResults":48,"FldWebsite":647,"OtherReasons":297,"NonEatingResults":42,"PublicDB2":48,"SafetyEvaluation2":100,"PrimaryInformation3":48,"SafetyEvaluation3":100,"PublicDB4":48,"SafetyEvaluation4":100,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":648,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":649,"ManufacturingAddress":650,"ManufacturingInfo":271,"RawMaterials":632,"IndicatorComponent":297,"HealthDamage":58,"TelNo":289,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":477,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":34,"HowToSave":178,"SaveInfo1":51,"SaveInfo2":179,"OverdoseInfo":633,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":42,"PRISMA":41,"IngredientList":62},93055,"asa4idlwzbj50kgv1kb01p44","ｍｋＬＡＢ（エムケーラボ）　プラズマ乳酸菌","2025-05-22T14:13:48.939Z","2026-09-28T03:57:49.695Z","2026-09-28T03:57:49.704Z","H1019","2024-08-26",81019,"販売予定が無い為","一日5粒を目安にそのまま水などと一緒に召し上がりください。（一日摂取目安量と併せて表示）","①安全性試験による安全性評価 本品の機能性関与成分であるプラズマ乳酸菌（L. lactis strain Plasma）を含むヒト試験が行われた。本品と同等量（1,000億個）含む試験品を12週間摂取させた試験や、3倍量（3,000億個）及び5倍量（5,000億個）含む試験品を4週間摂取させた試験において、安全性に問題となる有害事象は見られなかった。これらのことから、本品の機能性関与成分であるプラズマ乳酸菌（L. lactis strain Plasma）には十分な安全性があると判断した。  ②医薬品との相互作用に関する評価 医薬品との相互作用について、機能性関与成分であるプラズマ乳酸菌（L. lactis strain Plasma）摂取で問題となるような報告は無かった。  以上より、本品の安全性に問題は無いと考えられた。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7jGIAQ","（1）JDreamⅢ（JSTPlus、JMEDPlus、JST7580） （2）Web of Science（MEDLINE、FSTA） （3）PubMed（TOXLINE、DART） （4）国立研究開発法人 医薬基盤・健康・栄養研究所 「健康食品」の安全性・有効性情報 （5）ナチュラルメディシンデータベース","①標題： 「ｍｋＬＡＢ（エムケーラボ）　プラズマ乳酸菌」に含まれるプラズマ乳酸菌（L. lactis strain Plasma）の健康な人の免疫機能の維持に関する評価  ②目的： L. lactis strain Plasmaを健康な方が摂取することによって、L. lactis strain Plasmaを摂取しない場合と比較して免疫機能が維持されるかを明らかにする。   ③背景： L. lactis strain Plasmaは、酸乳から分離されたチーズやヨーグルトの発酵に使われる乳酸菌の一種で、免疫調節に重要なプラズマサイトイド樹状細胞（pDC）を活性化することが見いだされている。pDCは健康維持に重要な役割を担っている免疫細胞と考えられているため、L. lactis strain Plasmaの摂取によってpDCの活性を高めることは、免疫機能の適切な維持さらには日常生活での体調管理に役立つと期待される。 これまでに、L. lactis strain PlasmaによるpDCの活性化は、細胞を用いた試験管内での評価や、モデル動物を用いた研究により明らかになっている。また、ヒトを対象としたL. lactis strain Plasmaを摂取する試験も実施されており、血液中のpDCを活性化することに加え、健康維持に効果があるといった結果が報告されている。しかし、L. lactis strain Plasmaの摂取による効果について明確ではなかったため、「免疫機能の維持」に着目して、網羅的に文献調査を行うことでL. lactis strain Plasmaの有効性を評価した。  ④レビュー対象とした研究の特性 文献の検索は、5つのデータベースを用いて、2022年5月16日に、公表された和文と英文論文を対象に実施した。その結果、調査対象となる文献が7報得られた。7報のうち、pDCへの作用について報告した文献は6報、体調に関する全身の自覚症状について報告した文献は7報、体調に関する特定の部位の自覚症状について報告した文献は6報あった。いずれの文献も研究の質に問題はなく、調査対象として採用できるものであった。利益相反については適切に記載されていた。  ⑤主な結果 調査対象の文献7報は全て、L. lactis strain Plasmaを1日あたり1000億個摂取していた。pDCへの作用について報告した文献6報のうち3報でpDC活性化を示す指標が対照群と比較して有意に高値であった。体調に関する全身の自覚症状について報告した文献7報のうち5報で全身の自覚症状（全身倦怠感、寒気、熱っぽさ、総合的な臨床症状、体調、疲労または吐き気）のいずれかが対照群と比較してより軽度に維持されていた。体調に関する特定の部位の自覚症状について報告した文献6報全てで特定の部位の自覚症状（くしゃみ、鼻汁、鼻閉、のどの痛み、せき、頭痛、関節痛、筋肉痛、目の奥の痛みまたは下痢）のいずれかが対照群と比較してより軽度に維持されていた。  ⑥科学的根拠の質 調査対象の文献7報は、いずれも研究の質が高く、各項目に関して一定の根拠が認められた。これらを総合的に判断し、L. lactis strain Plasmaの免疫機能の維持効果について示唆的な根拠があると判断した。調査対象の文献が7報と十分に多いとは言えないことが本調査の限界であり、更なる臨床研究が望まれる。","株式会社AFC-HDアムスライフサイエンス 本社工場 静岡県静岡市駿河区豊田3丁目6番36号  株式会社AFC-HDアムスライフサイエンス 第二工場 静岡県静岡市駿河区豊田2丁目4番3号  株式会社AFC-HDアムスライフサイエンス 国吉田工場 静岡県静岡市駿河区国吉田2丁目6番7号",{"id":652,"documentId":653,"Name":654,"createdAt":655,"updatedAt":656,"publishedAt":657,"FID":658,"ModifyDate":282,"RepealDate":62,"SortNo":659,"RegistDate":660,"Class":28,"ComponentTxt":620,"FunctionFull":621,"SaleStatus":218,"Intake":622,"CategoryName":661,"Extract":34,"ConsumerContact":289,"Website":222,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":624,"SalesDate":662,"ModifyHistory20250331":466,"ModifyHistory20250401":663,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":34,"RetractionTxt":41,"SelfInspection":227,"SelfInspectionChk1":42,"SelfInspectionChk2":42,"SelfInspectionChk3":42,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":42,"IntakeAmount":664,"PrecautionsTake":665,"HowToTake":664,"SafetySelf":628,"EatingResults":48,"FldWebsite":666,"OtherReasons":667,"NonEatingResults":42,"PublicDB2":48,"SafetyEvaluation2":100,"PrimaryInformation3":48,"SafetyEvaluation3":100,"PublicDB4":48,"SafetyEvaluation4":100,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":630,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":668,"ManufacturingAddress":475,"ManufacturingInfo":476,"RawMaterials":669,"IndicatorComponent":297,"HealthDamage":58,"TelNo":289,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":477,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":42,"HowToSave":409,"SaveInfo1":48,"SaveInfo2":297,"OverdoseInfo":670,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":42,"PRISMA":41,"IngredientList":62},93179,"s9jpp12hu4f7n6puptv0fymd","ｍａｔｓｕｋｉｙｏＬＡＢ（マツキヨラボ）　プラズマ乳酸菌大人用粉ミルク","2025-05-22T14:14:27.438Z","2026-09-28T03:58:50.322Z","2026-09-28T03:58:50.331Z","H1143",81143,"2023-02-03","栄養調製食品","2023-05-04","（2026.04.23）様式I 届出情報、届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式II 安全性評価、機能性関与成分の相互作用に関する評価、安全性評価、様式III 【上記枠に記入しきれない場合、その他加工食品・生鮮食品の場合】、製造・生産・採取・漁獲等及び品質の管理に関する情報、原材料及び分析に関する情報、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","付属のスプーン擦り切り1杯（20g）を目安に、水またはお湯、100mlによく混ぜて溶かしてお召し上がりください。","●多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。また妊娠中の方あるいは妊娠の可能性のある方は医師に相談してください。●食品のため衛生的な環境で、溶かしたミルクはお早めにお召し上がりください。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8rmIAA","本品は粉末形状のものを1日20gで提供する商品である。加えて一日摂取目安量に、「付属のスプーン擦り切り1杯（20g）を目安に、水またはお湯、100mlによく混ぜて溶かしてお召し上がりください。」と1日に20gを水やお湯に溶かして摂取するよう記載していることからサプリメント形状とは異なり、また過剰摂取の可能性は低いと考えられる。","①標題： 「ｍａｔｓｕｋｉｙｏＬＡＢ（マツキヨラボ）　プラズマ乳酸菌大人用粉ミルク」に含まれるプラズマ乳酸菌（L. lactis strain Plasma）の健康な人の免疫機能の維持に関する評価  ②目的： L. lactis strain Plasmaを健康な方が摂取することによって、L. lactis strain Plasmaを摂取しない場合と比較して免疫機能が維持されるかを明らかにする。   ③背景： L. lactis strain Plasmaは、酸乳から分離されたチーズやヨーグルトの発酵に使われる乳酸菌の一種で、免疫調節に重要なプラズマサイトイド樹状細胞（pDC）を活性化することが見いだされている。pDCは健康維持に重要な役割を担っている免疫細胞と考えられているため、L. lactis strain Plasmaの摂取によってpDCの活性を高めることは、免疫機能の適切な維持さらには日常生活での体調管理に役立つと期待される。 これまでに、L. lactis strain PlasmaによるpDCの活性化は、細胞を用いた試験管内での評価や、モデル動物を用いた研究により明らかになっている。また、ヒトを対象としたL. lactis strain Plasmaを摂取する試験も実施されており、血液中のpDCを活性化することに加え、健康維持に効果があるといった結果が報告されている。しかし、L. lactis strain Plasmaの摂取による効果について明確ではなかったため、「免疫機能の維持」に着目して、網羅的に文献調査を行うことでL. lactis strain Plasmaの有効性を評価した。  ④レビュー対象とした研究の特性 文献の検索は、5つのデータベースを用いて、2022年5月16日に、公表された和文と英文論文を対象に実施した。その結果、調査対象となる文献が7報得られた。7報のうち、pDCへの作用について報告した文献は6報、体調に関する全身の自覚症状について報告した文献は7報、体調に関する特定の部位の自覚症状について報告した文献は6報あった。いずれの文献も研究の質に問題はなく、調査対象として採用できるものであった。利益相反については適切に記載されていた。  ⑤主な結果 調査対象の文献7報は全て、L. lactis strain Plasmaを1日あたり1000億個摂取していた。pDCへの作用について報告した文献6報のうち3報でpDC活性化を示す指標が対照群と比較して有意に高値であった。体調に関する全身の自覚症状について報告した文献7報のうち5報で全身の自覚症状（全身倦怠感、寒気、熱っぽさ、総合的な臨床症状、体調、疲労または吐き気）のいずれかが対照群と比較してより軽度に維持されていた。体調に関する特定の部位の自覚症状について報告した文献6報全てで特定の部位の自覚症状（くしゃみ、鼻汁、鼻閉、のどの痛み、せき、頭痛、関節痛、筋肉痛、目の奥の痛みまたは下痢）のいずれかが対照群と比較してより軽度に維持されていた。  ⑥科学的根拠の質 調査対象の文献7報は、いずれも研究の質が高く、各項目に関して一定の根拠が認められた。これらを総合的に判断し、L. lactis strain Plasmaの免疫機能の維持効果について示唆的な根拠があると判断した。調査対象の文献が7報と十分に多いとは言えないことが本調査の限界であり、更なる臨床研究が望まれる。","乳酸菌（殺菌）粉末","本品の一般栄養成分を分析した結果、一日摂取目安量（20g）あたりの含有量は次の通りであった。 ・脂質：2.7g ・炭水化物：13.4g ・ナトリウム：35.43mg（食塩相当量：0.09g）  関連する栄養素についての成人の目標量などは、日本人の食事摂取基準（2020）において、次の通り定められている。（% E：％エネルギー） ・脂質：20-30% E ・飽和脂肪酸：7% E 以下 ・ナトリウム：男性 \u003C 7.5 g/日、女性 \u003C 6.5 g/日（食塩相当量） ・推定エネルギー必要量：男性 1800-3050 kcal、女性 1400-2350 kcal また、コレステロールについては十分な科学的根拠が得られておらず、目標量は算定されていない。糖類については摂取量の把握が困難であることから、基準の設定は見送られている。しかし、WHOのガイドラインにおいて総エネルギーの10%までが推奨されている。  一方、摂取状況については、日本人の食事摂取基準（2020）において平成28年の国民健康・栄養調査の結果に基づく日本人の中央値が記載されている。18歳以上では次の通りである。 ・脂質：男性 50.0-63.9 g（23.8-28.1% E）、女性 43.5-53.7 g（25.2-29.1% E） ・飽和脂肪酸：男性 13.1-17.4 g（6.2-7.6% E）、女性 6.5-8.2 g（6.5-8.2% E） ・コレステロール：男性 315 mg、女性 278 mg 平成28年国民健康・栄養調査報告において、20歳以上の中央値が記載されている。 ・エネルギー：男性 2,050 kcal、女性 1,585 kcal  これらの栄養素の目標量等や摂取状況から、本品の脂質及びナトリウム含有量は微量であるといえる。仮に脂質を全て飽和脂肪酸又はコレステロールとみなした場合あっても同様で、摂取状況への影響は小さいといえる。 炭水化物（糖類）について、日本人の食事摂取基準（2020）の推定エネルギー必要量をWHOのガイドラインで推奨されている総エネルギー10％に当てはめた場合、男性45-76.25g、女性35-58.75gとなり、仮に本品に含まれる炭水化物を全て糖類とした場合でも、上記推奨量を下回る。 また、本品は粉末であり、本品には、「一日摂取目安量：付属のスプーン擦り切り1杯（20g）を目安に、水またはお湯、100mlによく混ぜて溶かしてお召し上がりください。」と１日に20g摂取する旨を明記している。 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「ｍｋＬＡＢ（エムケーラボ）　プラズマ乳酸菌大人用粉ミルク」に含まれるプラズマ乳酸菌（L. lactis strain Plasma）の健康な人の免疫機能の維持に関する評価  ②目的： L. lactis strain Plasmaを健康な方が摂取することによって、L. lactis strain Plasmaを摂取しない場合と比較して免疫機能が維持されるかを明らかにする。   ③背景： L. lactis strain Plasmaは、酸乳から分離されたチーズやヨーグルトの発酵に使われる乳酸菌の一種で、免疫調節に重要なプラズマサイトイド樹状細胞（pDC）を活性化することが見いだされている。pDCは健康維持に重要な役割を担っている免疫細胞と考えられているため、L. lactis strain Plasmaの摂取によってpDCの活性を高めることは、免疫機能の適切な維持さらには日常生活での体調管理に役立つと期待される。 これまでに、L. lactis strain PlasmaによるpDCの活性化は、細胞を用いた試験管内での評価や、モデル動物を用いた研究により明らかになっている。また、ヒトを対象としたL. lactis strain Plasmaを摂取する試験も実施されており、血液中のpDCを活性化することに加え、健康維持に効果があるといった結果が報告されている。しかし、L. lactis strain Plasmaの摂取による効果について明確ではなかったため、「免疫機能の維持」に着目して、網羅的に文献調査を行うことでL. lactis strain Plasmaの有効性を評価した。  ④レビュー対象とした研究の特性 文献の検索は、5つのデータベースを用いて、2022年5月16日に、公表された和文と英文論文を対象に実施した。その結果、調査対象となる文献が7報得られた。7報のうち、pDCへの作用について報告した文献は6報、体調に関する全身の自覚症状について報告した文献は7報、体調に関する特定の部位の自覚症状について報告した文献は6報あった。いずれの文献も研究の質に問題はなく、調査対象として採用できるものであった。利益相反については適切に記載されていた。  ⑤主な結果 調査対象の文献7報は全て、L. lactis strain Plasmaを1日あたり1000億個摂取していた。pDCへの作用について報告した文献6報のうち3報でpDC活性化を示す指標が対照群と比較して有意に高値であった。体調に関する全身の自覚症状について報告した文献7報のうち5報で全身の自覚症状（全身倦怠感、寒気、熱っぽさ、総合的な臨床症状、体調、疲労または吐き気）のいずれかが対照群と比較してより軽度に維持されていた。体調に関する特定の部位の自覚症状について報告した文献6報全てで特定の部位の自覚症状（くしゃみ、鼻汁、鼻閉、のどの痛み、せき、頭痛、関節痛、筋肉痛、目の奥の痛みまたは下痢）のいずれかが対照群と比較してより軽度に維持されていた。  ⑥科学的根拠の質 調査対象の文献7報は、いずれも研究の質が高く、各項目に関して一定の根拠が認められた。これらを総合的に判断し、L. lactis strain Plasmaの免疫機能の維持効果について示唆的な根拠があると判断した。調査対象の文献が7報と十分に多いとは言えないことが本調査の限界であり、更なる臨床研究が望まれる。",{"id":685,"documentId":686,"Name":687,"createdAt":688,"updatedAt":689,"publishedAt":690,"FID":691,"ModifyDate":588,"RepealDate":62,"SortNo":692,"RegistDate":693,"Class":159,"ComponentTxt":694,"FunctionFull":695,"SaleStatus":41,"Intake":696,"CategoryName":697,"Extract":34,"ConsumerContact":289,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":698,"SalesDate":699,"ModifyHistory20250331":700,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":34,"RetractionTxt":41,"SelfInspection":227,"SelfInspectionChk1":42,"SelfInspectionChk2":42,"SelfInspectionChk3":42,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":42,"IntakeAmount":701,"PrecautionsTake":702,"HowToTake":703,"SafetySelf":704,"EatingResults":48,"FldWebsite":705,"OtherReasons":41,"NonEatingResults":42,"PublicDB2":51,"SafetyEvaluation2":100,"PrimaryInformation3":51,"SafetyEvaluation3":100,"PublicDB4":51,"SafetyEvaluation4":100,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":706,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":707,"ManufacturingAddress":708,"ManufacturingInfo":709,"RawMaterials":710,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":58,"TelNo":289,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":477,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":34,"HowToSave":711,"SaveInfo1":48,"SaveInfo2":41,"OverdoseInfo":712,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":42,"PRISMA":41,"IngredientList":62},93389,"baoi4f8jdbb1rd7mf0i133tr","ｍａｔｓｕｋｉｙｏ　ＬＡＢ（マツキヨラボ）　米由来グルコシルセラミド顆粒","2025-05-22T14:15:36.511Z","2026-09-28T04:00:28.217Z","2026-09-28T04:00:28.228Z","H1353",81353,"2023-03-17","米由来グルコシルセラミド","本品には米由来グルコシルセラミドが含まれています。 米由来グルコシルセラミドには、肌が乾燥しがちな方の肌のバリア機能（うるおいを保つ力）を高めることにより、肌の健康を守るのを助ける機能があることが報告されています。","1.8㎎","セラミド含有米抽出物加工食品","健常者（肌の乾燥を自覚する者などを含む。）","2023-06-18","（2024.10.25）\t様式Ⅳの修正","1袋（1.5ｇ）","●多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。ま た妊娠中の方あるいは妊娠の可能性のある方は医師に相談してください。●食物ア レルギーのある方は原材料を確認してください。●本品を摂取する際に、のどの奥 に入れるとむせる場合がありますので、ご注意ください。●個包装を開封後は保管 せずに速やかにお召し上がりください。","1日1袋を目安に、水またはお湯とともにお召し上がりください。","１．喫食実績による食経験 本品の喫食実績はありませんが、機能性関与成分「米由来グルコシルセラミド」を含む本品の原材料「セラミド含有米抽出物」は、2005年の製造・販売開始以来、いわゆる健康食品に配合され、食経験のある原材料です。  ２．既存情報による食経験 日本人において、食事由来のグルコシルセラミド摂取量は約50 mg/日という報告や特定保健用食品での製品ごとの安全性評価など、グルコシルセラドに関して安全性を示唆する情報はあるものの、安全性を評価するには不十分であった。 ３．既存情報による安全性試験 健康な成人男女を対象としたグルコシルセラミド経口摂取試験において、米から抽出されたグルコシルセラミドが原因と考えられるような有害な作用は試験中にも見られなかったことから、グルコシルセラミドは十分に安全であると判断した。 本品の機能性関与成分「米由来グルコシルセラミド」を含む原材料である「セラミド含有米抽出物」の安全性について、以下の安全性試験が実施されています。 ・急性毒性試験（単回投与毒性試験）　最小致死量2000mg/kg以上 ・亜慢性毒性試験　無毒性量5w/w%以上 ・遺伝毒性試験 （１）細菌を用いる復帰突然変異試験（in vitro 試験）　遺伝子突然変異誘発能を有さない （２）ほ乳類培養細胞を用いる染色体異常試験（in vitro 試験）及びげっ歯類を用いる小核試験（in vivo 試験）　染色体異常誘発能を有さない ４．医薬品との相互作用 医薬品との相互作用に関する報告はありませんでした。  ５．まとめ 本品の機能性関与成分を含む原材料「セラミド含有米抽出物」について、実施された安全性試験の結果から問題となる事象は確認されませんでした。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk94xIAA","1. 国立研究開発法人　医薬基盤・健康・栄養研究所 「健康食品」の安全性・有効性情報 素材情報データベース 2. 国立医薬品食品衛生研究所「食品安全情報」 3. 城西大学薬学部　食品‐医薬品相互作用データベース 4. ナチュラルメディシン・データベース 健康食品・サプリメント[成分]のすべて 5. PubMed 6. CiNii","【標題】 グルコシルセラミド含有食品摂取による肌機能（保湿力）に関する研究レビュー 【目的】 健常者（肌の乾燥を自覚する者等を含む）を対象に、グルコシルセラミド含有食品（食品形態は問わない）を摂取させたとき、プラセボ食品（配合内容は問わない）摂取群に比べ肌機能（保湿力）を維持・改善させる機能がみられるか評価した。 【背景】 角質の細胞間脂質の主成分であるセラミドは、角層の水分量を保持し、皮膚のバリア機能に寄与しているが、加齢とともに減少し、乾燥肌や肌荒れなどの原因となることが報告されている。セラミドの一種である米や小麦、こんにゃくなどに含まれる植物由来グルコシルセラミドにおいても、食品として摂取することで肌機能（保湿力）を維持・改善することが報告されているが、総合的に評価した報告はないため、定性的研究レビューおよびメタアナリシスを実施した。 【レビュー対象とした研究の特性】 健常成人男女において、グルコシルセラミド含有食品を用いて肌機能（保湿力）について調査したランダム化比較試験（RCT）を収集した（最終検索日：2021年6月15日）。採用論文9報は全て健常者（乾燥を自覚する者等を含む）を対象としており、比較対照群はプラセボ食品を用いていた。 【主な結果】 9報のRCT論文が抽出され、そのうち統計解析に必要なデータが得られた8報においてメタアナリシスによる定量的な統合を実施した結果、グルコシルセラミド摂取群（0.6mg～1.8mg/日）が評価項目「皮膚水分蒸散量」において肌機能を維持・改善する方向で、プラセボ摂取群と比較して定性的・定量的に有意な結果を示していることが確認された。 【科学的根拠の質】 本研究レビューで得られたグルコシルセラミドの肌機能（保湿力）の維持・改善について、グルコシルセラミドの基原植物および食品性状に関係なく認められており、採用論文における成分と本届出食品中の機能性関与成分の同等性に問題ないと判断した。本研究の限界・問題点は、英語および日本語の論文のみを抽出対象としていることから、他の言語における本研究レビューに関連する論文の存在は否定できず、言語バイアスについて否定できない。","アリメント工業株式会社　本社工場　山梨県南巨摩郡南部町南部7764番地 アリメント工業株式会社　南陵工場　静岡県富士宮市南陵3-1","本品のバルク製造及び包装を委託している工場は、国内GMP及び米国GMP認定工場であり、さらに食品安全の管理システムISO22000の認証も取得しています。また、本品の包装を委託している工場は、国内GMP認定工場であり、両工場とも、適正な製造基準に従って製造しています。","セラミド含有米抽出物","高温・多湿・直射日光を避けて、涼しい所で保存してください。","当該食品における一日摂取目安量（1袋：1.5g）あたりの脂質（飽和脂肪酸、コレステロールを含む）は0ｇ、炭水化物（糖類を含む）は1.47ｇ、食塩相当量は0ｇ（ナトリウムとしては0mgに相当）であった。また糖類に関しては、当該食品の糖質が全て糖類であると仮定しても、世界保健機構（ＷＨＯ）が推奨している糖類の摂取基準と比較すると低い値であった。（なお日本では糖類の摂取基準が設定されていないが、ＷＨＯのガイドラインでは１日当たりの遊離糖類摂取量を、エネルギー総摂取量の10％未満（成人では約50g未満）、望ましくは5％未満（約25g未満）とすることが推奨されている。） 以上より、仮に一日摂取目安量以上、例えば一日摂取目安量の3倍量を摂取した場合でも、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素（脂質、飽和脂肪酸、コレステロール、糖類（単糖類又は二糖類であって、糖アルコールでないものに限る。）、ナトリウム）の過剰摂取にはつながらないと考えられる。",{"id":714,"documentId":715,"Name":716,"createdAt":717,"updatedAt":718,"publishedAt":719,"FID":720,"ModifyDate":588,"RepealDate":721,"SortNo":722,"RegistDate":723,"Class":159,"ComponentTxt":540,"FunctionFull":724,"SaleStatus":31,"Intake":542,"CategoryName":725,"Extract":34,"ConsumerContact":289,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":726,"SalesDate":727,"ModifyHistory20250331":728,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":42,"RetractionTxt":382,"SelfInspection":41,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":729,"PrecautionsTake":730,"HowToTake":731,"SafetySelf":732,"EatingResults":48,"FldWebsite":733,"OtherReasons":41,"NonEatingResults":42,"PublicDB2":51,"SafetyEvaluation2":100,"PrimaryInformation3":48,"SafetyEvaluation3":100,"PublicDB4":51,"SafetyEvaluation4":100,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":734,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":735,"ManufacturingAddress":650,"ManufacturingInfo":271,"RawMaterials":554,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":58,"TelNo":289,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":59,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":34,"HowToSave":178,"SaveInfo1":51,"SaveInfo2":736,"OverdoseInfo":737,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":42,"PRISMA":41,"IngredientList":62},93398,"x32zrctx2ccy50jhz4fvg3bg","ＲｅＦａｔ（リファット）","2025-05-22T14:15:39.993Z","2026-09-28T04:00:32.916Z","2026-09-28T04:00:32.924Z","H1362","2025-12-23",81362,"2023-03-20","本品にはブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンが含まれます。ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンは、日常活動時のエネルギー代謝において脂肪を消費しやすくする作用により、BMIが高めの方の腹部の脂肪を減らす機能があることが報告されています。","ブラックジンジャー含有加工食品","BMIが高めの健康な方（疾病に罹患している者、未成年者、妊産婦（妊娠を計画している者を含む。）及び授乳婦を除く。）","2023-08-15","（2023.05.12）表示見本の変更 （2024.10.10）様式Ⅳの修正","一日3粒を目安に、水などでお召し上がりください。","●多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。一日摂取目安量を守ってください。●妊娠・授乳中の方、乳幼児・小児は、本品の摂取を避けてください。●食物アレルギーのある方は、原材料を確認してください。●治療中、お薬を服用中の方は、召し上がる前に医師と相談してください。●体に異常を感じた場合は直ちに使用を中止してください。","一日3粒を目安に、水などでお召し上がりください。（一日摂取目安量を併せて表示）","本届出商品での喫食実績は無いため、既存情報による安全性の評価を行いました。既存情報の調査では、機能性関与成分「ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン」を含むブラックジンジャー抽出物を用いた臨床試験の報告が行われていました。本届出商品と同じ1日摂取目安量であるブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン12mg（ブラックジンジャー抽出物150mg）の12週間摂取の試験や、5倍量となるブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン60mg（ブラックジンジャー抽出物750mg）の4週間摂取の試験において安全性に問題となる事象は報告されていないことから、本届出商品の原材料であるブラックジンジャー抽出物およびブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンの安全性は高く、問題はないと考えられました。更に、本届出商品に使用されているその他の原材料は、十分な食経験を有する食品及び食品添加物であり、これらの結果から、機能性関与成分ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンおよび本届出商品は安全であり、本届出商品を適切に摂取する場合、安全性に問題ないと評価しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk90PIAQ","・国立研究開発法人　医薬基盤・健康・栄養研究所．「健康食品」の安全性･ 有効性情報． ・PubMed ・J Ethnopharmacol. 2012; 141(3): 831-9. ・J Nat Med. 2018; 72(3): 607-14. ・Drug Chem Toxicol. 2020; 43(6): 602-8. ・J Pharm Sci. 2007; 96(1): 223-33.","ア　標題 「ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン」摂取による、腹部の脂肪に与える影響に関する研究レビュー イ　目的 健康な方に対する「ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン」摂取の効果を、プラセボとの比較で検証した研究をレビューし、効果の有無を総合的に評価しました。 ウ　背景 ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンの脂肪に対する影響に関して、培養ヒト細胞を用いたin vitro実験や、マウスを用いた動物実験では、脂肪の分解を促進する作用があるという研究報告があります。しかし、ヒトを対象とした、脂肪に対する影響を評価した文献を包括的に整理する研究レビューでは、脂肪に対する影響について評価したものはありませんでした。今回、ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンを継続して摂取することによる、腹部の脂肪に与える影響について検証を行いました。 エ　レビュー対象とした研究の特性 国内外のデータベースを使用して英語及び日本語の文献を検索し、基準に合致した文献2報（ランダム化比較試験）を採用しました。採用文献はいずれも、20-64歳の、BMIが高めの健康な日本人成人男女を参加者とした試験で、解析対象者に脂質異常・高血糖・高血圧に該当する参加者は含まれていませんでした。 ※BMIはBody Mass Indexのことで、体重（kg）÷身長（m）÷身長（m）で算出されます。本届出では、BMI23以上30未満の範囲をBMIが高めと想定しています。 オ　主な結果 採用文献2報から、健康な参加者がブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンを1日当たり12mg含む食品を12週間継続して摂取することで、含まない食品を摂取した場合と比較して、腹部の脂肪面積が有意に減少していることが確認されました。 カ　科学的根拠の質 評価した文献が2報のため出版バイアスについて否定できないものの、いずれの文献も日本人を対象としたランダム化比較試験であり、予め設定された試験計画に沿って試験が実施されており、信頼できる研究であると考えられました。よって、採用文献のブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンを1日当たり12mg継続して摂取することによって、腹部の脂肪を減らす機能が認められたという結果は信頼できる科学的根拠に基づいていると考えられ、本届出商品でも同様の機能が期待できると考えられます。","●乳幼児の手の届かないところに置いてください。●食品のため衛生的な環境で取り扱ってください。●開封後は開封口をしっかり閉めて保存してください。","本届出商品の一般栄養成分を分析した結果、一日摂取目安量（3粒）当たりの含有量は次の通りであった。 ・脂質：0.05 g ・炭水化物：0.74 g ・ナトリウム：0.162mg（食塩相当量：0.0004 g） 関連する栄養素についての成人の目標量などは、日本人の食事摂取基準（2020）において、次の通り定められている。（% E：％エネルギー） ・脂質：20-30% E ・飽和脂肪酸：7% E 以下 ・ナトリウム：男性 \u003C 7.5 g/日、女性 \u003C 6.5 g/日（食塩相当量） ・推定エネルギー必要量：男性 1,800-3,050 kcal、女性 1,400-2,350 kcal また、コレステロールについては十分な科学的根拠が得られておらず、目標量は算定されていない。糖類については摂取量の把握が困難であることから、基準の設定は見送られている。しかし、WHOのガイドラインにおいて総エネルギーの10%までが推奨されている。  一方、摂取状況については、日本人の食事摂取基準（2020）において平成28年の国民健康・栄養調査の結果に基づく日本人の中央値が記載されている。18歳以上では次の通りである。 ・脂質：男性 50.0-63.9 g（23.8-28.1% E）、女性 43.5-53.7 g（25.2-29.1% E） ・飽和脂肪酸：男性 13.1-17.4 g（6.2-7.6% E）、女性 6.5-8.2 g（6.5-8.2% E） ・コレステロール：男性 315 mg、女性 278 mg 平成28年国民健康・栄養調査報告において、20歳以上の中央値が記載されている。 ・エネルギー：男性 2,050 kcal、女性 1,585 kcal  これらの栄養素の目標量等や摂取状況から、本届出商品の脂質及びナトリウム含有量は微量であるといえる。仮に脂質を全て飽和脂肪酸又はコレステロールとみなした場合及び炭水化物を全て糖類とみなした場合であっても同様で、摂取状況への影響は小さいといえる。 また、本届出商品はカプセルであり、仮に摂取量の5倍量（15粒）を多量摂取した場合であっても各栄養素の摂取状況への影響は小さい。なお、本届出商品には、「一日摂取目安量：一日3粒を目安に、水などでお召し上がりください。」と一日に3粒を摂取する旨を明記している。 よって、本届出商品の摂取は健康増進法施行規則第11条第２項で定められた栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":739,"documentId":740,"Name":741,"createdAt":742,"updatedAt":743,"publishedAt":744,"FID":745,"ModifyDate":746,"RepealDate":62,"SortNo":747,"RegistDate":748,"Class":28,"ComponentTxt":620,"FunctionFull":749,"SaleStatus":41,"Intake":750,"CategoryName":751,"Extract":34,"ConsumerContact":289,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":624,"SalesDate":752,"ModifyHistory20250331":753,"ModifyHistory20250401":754,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":34,"RetractionTxt":41,"SelfInspection":227,"SelfInspectionChk1":42,"SelfInspectionChk2":42,"SelfInspectionChk3":42,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":42,"IntakeAmount":755,"PrecautionsTake":756,"HowToTake":755,"SafetySelf":757,"EatingResults":48,"FldWebsite":758,"OtherReasons":759,"NonEatingResults":42,"PublicDB2":48,"SafetyEvaluation2":100,"PrimaryInformation3":48,"SafetyEvaluation3":100,"PublicDB4":48,"SafetyEvaluation4":100,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":630,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":760,"ManufacturingAddress":761,"ManufacturingInfo":762,"RawMaterials":763,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":58,"TelNo":289,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":477,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":42,"HowToSave":764,"SaveInfo1":48,"SaveInfo2":297,"OverdoseInfo":765,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":42,"PRISMA":41,"IngredientList":62},93596,"yp1ysn51yy3upbhgao1imwmh","ｍａｔｓｕｋｉｙｏＬＡＢ（マツキヨラボ）　プラズマ乳酸菌マルチビタミンゼリー","2025-05-22T14:17:00.940Z","2026-09-28T04:02:08.237Z","2026-09-28T04:02:08.246Z","I131","2026-04-17",90131,"2023-04-27","本品には、プラズマ乳酸菌（L.lactis strain Plasma）が含まれます。プラズマ乳酸菌はpDC（プラズマサイトイド樹状細胞）に働きかけ、健康な人の免疫機能の維持に役立つことが報告されています。","1,000億個","清涼飲料水（ゼリー飲料）","2023-07-29","（2024.10.10）\t様式Ⅳの修正","（2026.04.17）様式I 届出情報、届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式II 安全性評価、機能性関与成分の相互作用に関する評価、安全性評価、様式III 製造・生産・採取・漁獲等及び品質の管理に関する情報、原材料及び分析に関する情報、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","一日1袋（150g）を目安にお召し上がりください。","●開封時に内容物が飛び出ることがありますので、注意してください。●内容成分が分離したり、内容液が褐変したりすることがありますが、品質には問題ありません。●加熱したり、凍らせたりしないでください。容器が破損したり、成分が分離・沈殿したりすることがあります。●開封後はすぐに召し上がってください。●キャップを口に入れないでください。誤飲の危険があります。●飲み終わった容器はくずかごへ捨ててください。●飲み口付近に中身のゼリーの色が透けて見えることがあります。","①既存情報による安全性試験の評価    ヒトを対象に、プラズマ乳酸菌（L. lactis strain Plasma）1000億個以上/日を12週摂取させる試験、及びプラズマ乳酸菌（L. lactis strain Plasma）を1000億個以上/日の3倍量又は5倍量を4週間摂取させる試験で安全性が確認されている。  ②医薬品との相互作用に関する評価 医薬品との相互作用について、機能性関与成分であるプラズマ乳酸菌（L. lactis strain Plasma）摂取で問題となるような報告は無かった。  以上より、本品の安全性に問題は無いと考えられた。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9AyIAI","本品はゼリー状の個包装（1袋150g）にて提供する商品であり、一般的な食品として流通している形状であることから、サプリメント形状とは考えられない。加えて一日摂取目安量に、「一日1袋（150g）を目安にお召し上がりください。」と一日に1袋を摂取するよう記載していることから、過剰摂取の可能性は低いと考えられる。","①標題： 「ｍａｔｓｕｋｉｙｏＬＡＢ（マツキヨラボ）　プラズマ乳酸菌マルチビタミンゼリー」に含まれるプラズマ乳酸菌（L. lactis strain Plasma）の健康な人の免疫機能の維持に関する評価  ②目的： L. lactis strain Plasmaを健康な方が摂取することによって、L. lactis strain Plasmaを摂取しない場合と比較して免疫機能が維持されるかを明らかにする。   ③背景： L. lactis strain Plasmaは、酸乳から分離されたチーズやヨーグルトの発酵に使われる乳酸菌の一種で、免疫調節に重要なプラズマサイトイド樹状細胞（pDC）を活性化することが見いだされている。pDCは健康維持に重要な役割を担っている免疫細胞と考えられているため、L. lactis strain Plasmaの摂取によってpDCの活性を高めることは、免疫機能の適切な維持さらには日常生活での体調管理に役立つと期待される。 これまでに、L. lactis strain PlasmaによるpDCの活性化は、細胞を用いた試験管内での評価や、モデル動物を用いた研究により明らかになっている。また、ヒトを対象としたL. lactis strain Plasmaを摂取する試験も実施されており、血液中のpDCを活性化することに加え、健康維持に効果があるといった結果が報告されている。しかし、L. lactis strain Plasmaの摂取による効果について明確ではなかったため、「免疫機能の維持」に着目して、網羅的に文献調査を行うことでL. lactis strain Plasmaの有効性を評価した。  ④レビュー対象とした研究の特性 文献の検索は、5つのデータベースを用いて、2022年5月16日に、公表された和文と英文論文を対象に実施した。その結果、調査対象となる文献が7報得られた。7報のうち、pDCへの作用について報告した文献は6報、体調に関する全身の自覚症状について報告した文献は7報、体調に関する特定の部位の自覚症状について報告した文献は6報あった。いずれの文献も研究の質に問題はなく、調査対象として採用できるものであった。利益相反については適切に記載されていた。  ⑤主な結果 調査対象の文献7報は全て、L. lactis strain Plasmaを1日あたり1000億個摂取していた。pDCへの作用について報告した文献6報のうち3報でpDC活性化を示す指標が対照群と比較して有意に高値であった。体調に関する全身の自覚症状について報告した文献7報のうち5報で全身の自覚症状（全身倦怠感、寒気、熱っぽさ、総合的な臨床症状、体調、疲労または吐き気）のいずれかが対照群と比較してより軽度に維持されていた。体調に関する特定の部位の自覚症状について報告した文献6報全てで特定の部位の自覚症状（くしゃみ、鼻汁、鼻閉、のどの痛み、せき、頭痛、関節痛、筋肉痛、目の奥の痛みまたは下痢）のいずれかが対照群と比較してより軽度に維持されていた。  ⑥科学的根拠の質 調査対象の文献7報は、いずれも研究の質が高く、各項目に関して一定の根拠が認められた。これらを総合的に判断し、L. lactis strain Plasmaの免疫機能の維持効果について示唆的な根拠があると判断した。調査対象の文献が7報と十分に多いとは言えないことが本調査の限界であり、更なる臨床研究が望まれる。","トーショービバレッジ株式会社 岐阜県岐阜市向加野１丁目2番24号  井村屋フーズ株式会社 中原工場 愛知県豊橋市中原町字地歩24番地の1","トーショービバレッジ株式会社【FSSC22000（SGS）】、井村屋フーズ株式会社 中原工場 【FSSC22000（SGS）】にて製造","乾燥乳酸菌粉末（殺菌）","直射日光・高温・凍結を避けて保存してください。","本品の一般栄養成分を分析した結果、一日摂取目安量（150g）あたりの含有量は次の通りであった。 ・脂質：0 g ・炭水化物：21.5 g ・ナトリウム：47.24 mg（食塩相当量：0.12 g）  関連する栄養素についての成人の目標量などは、日本人の食事摂取基準（2020）において、次の通り定められている。（% E：％エネルギー） ・脂質：20-30% E ・飽和脂肪酸：7% E 以下 ・ナトリウム：男性 \u003C 7.5 g/日、女性 \u003C 6.5 g/日（食塩相当量） ・推定エネルギー必要量：男性 1800-3050 kcal、女性 1400-2350 kcal また、コレステロールについては十分な科学的根拠が得られておらず、目標量は算定されていない。糖類については摂取量の把握が困難であることから、基準の設定は見送られている。しかし、WHOのガイドラインにおいて総エネルギーの10%までが推奨されている。  一方、摂取状況については、日本人の食事摂取基準（2020）において平成28年の国民健康・栄養調査の結果に基づく日本人の中央値が記載されている。18歳以上では次の通りである。 ・脂質：男性 50.0-63.9 g（23.8-28.1% E）、女性 43.5-53.7 g（25.2-29.1% E） ・飽和脂肪酸：男性 13.1-17.4 g（6.2-7.6% E）、女性 6.5-8.2 g（6.5-8.2% E） ・コレステロール：男性 315 mg、女性 278 mg 平成28年国民健康・栄養調査報告において、20歳以上の中央値が記載されている。 ・エネルギー：男性 2,050 kcal、女性 1,585 kcal  これらの栄養素の目標量等や摂取状況から、本品の脂質及びナトリウム含有量は微量であるといえる。仮に脂質を全て飽和脂肪酸又はコレステロールとみなした場合あっても同様で、摂取状況への影響は小さいといえる。 炭水化物（糖類）について、日本人の食事摂取基準（2020）の推定エネルギー必要量をWHOのガイドラインで推奨されている総エネルギー10％に当てはめた場合、男性45g-76.25g、女性35g-58.75gとなり、仮に本品に含まれる炭水化物を全て糖類とした場合でも、上記推奨量を下回る。 また、本品はゼリーであり、本品には、「一日摂取目安量：一日1袋（150g）を目安にお召し上がりください。」と１日に1袋（150g）を摂取する旨を明記している。 よって、本品の摂取は健康増進法施行規則第11条第2項で定められた栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":767,"documentId":768,"Name":769,"createdAt":770,"updatedAt":771,"publishedAt":772,"FID":773,"ModifyDate":116,"RepealDate":642,"SortNo":774,"RegistDate":775,"Class":159,"ComponentTxt":776,"FunctionFull":777,"SaleStatus":31,"Intake":778,"CategoryName":779,"Extract":34,"ConsumerContact":289,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":780,"SalesDate":781,"ModifyHistory20250331":41,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":42,"RetractionTxt":644,"SelfInspection":41,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":782,"PrecautionsTake":783,"HowToTake":784,"SafetySelf":785,"EatingResults":51,"FldWebsite":786,"OtherReasons":297,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":41,"SafetyEvaluation2":41,"PrimaryInformation3":41,"SafetyEvaluation3":41,"PublicDB4":41,"SafetyEvaluation4":41,"PrimaryInformation5":41,"SafetyEvaluation5":41,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":787,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":788,"ManufacturingAddress":650,"ManufacturingInfo":271,"RawMaterials":789,"IndicatorComponent":790,"HealthDamage":58,"TelNo":289,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":477,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":34,"HowToSave":178,"SaveInfo1":51,"SaveInfo2":179,"OverdoseInfo":791,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":42,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":41,"IngredientList":62},93901,"edid22rf23tmco7q34an9uv8","ｍａｔｓｕｋｉｙｏＬＡＢ（マツキヨラボ）　サラシア","2025-05-22T14:18:38.853Z","2026-09-28T04:04:29.730Z","2026-09-28T04:04:29.738Z","I436",90436,"2023-06-29","サラシア由来サラシノール","本品にはサラシア由来サラシノールが含まれます。サラシア由来サラシノールには、食事から摂取した糖の吸収を抑え、食後血糖値の上昇をゆるやかにする機能が報告されています。","0.6mg","サラシアエキス加工食品","食後の血糖値が気になる方","2023-12-11","一日3粒を目安に食事とともにそのまま水などと一緒に召し上がりください。","●多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。また妊娠中の方あるいは妊娠の可能性のある方は医師に相談してください。●糖尿病薬を服用している方は、医師、薬剤師に相談してください。","一日3粒を目安に食事とともにそのまま水などと一緒に召し上がりください。（一日摂取目安量と併せて表示）","サラシノールは、インド、タイ、インドネシアなど熱帯地域に広く分布するつる性のサラシア属（Salacia）植物に含まれます。これらの地域では、サラシア属植物の根や幹の熱水抽出物が食後の血糖値を調節する食材として伝統的に利用されてきました。 類似する食品として、サラシア由来サラシノールを一日摂取目安量0.6mg含有する錠剤型サプリメントが、2008年から継続販売されており、累計6万個以上出荷されています。また、サラシア由来サラシノールを含む原料は、1999年から2016年までに35,000 kg以上の販売実績があります。摂取集団は日本人の健康成人で、今までに重篤な有害事象が発生したという報告はありません。 一方、医薬品との相互作用について、サラシア由来サラシノールには、食後の血糖値の上昇をゆるやかにする機能が報告されており、糖尿病の治療薬に影響を与える可能性が懸念されましたが、過去の文献から一日摂取目安量を超えない範囲で摂取する場合、低血糖を引き起こす可能性は低く、肝薬物代謝酵素への影響についても軽微であることがわかりました。また、万一のため、販売に際して製品パッケージに摂取上の注意として、「●糖尿病薬を服用している方は、医師、薬剤師に相談してください。」と記載し、注意喚起しています。 以上より、本品は安全であると判断しています。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7jKIAQ","1. 国立研究開発法人　医薬基盤・健康・栄養研究所　「健康食品」の安全性・有効性情報 2. ㈱同文書院　ナチュラルメディシン・データベース 3. 独立行政法人　医薬品医療機器総合機構データベース （サラシア・コタラヒム・コタラで検索→該当なし） 4. 新潟薬科大学　高度薬剤師教育研究センターデータベース （サラシア・コタラヒム・コタラで検索→該当なし） 5. 城西大学薬学部　食品・医薬品相互作用データベース （サラシア・コタラヒム・コタラで検索→該当なし） 6. 厚生労働省　e-ヘルスネット　食物と薬の相互作用","標題：サラシア由来サラシノールの食後血糖値の上昇を抑制する機能に関する研究レビュー  目的：罹患していない者において、サラシア由来サラシノール（以下サラシノール）の食後血糖値上昇抑制作用を、サラシノールを含まない対照食品（プラセボ）群と比較した臨床試験論文を総合的に評価した研究レビューで明らかにすることを目的としました。  背景：サラシノールは、腸の糖類分解酵素であるα-グルコシダーゼの働きを阻害することが分かっています。サラシア由来サラシノールの食後血糖値の上昇を緩やかにする機能については、サラシア属植物普及協会（以下協会）機能性表示ワーキンググループが2015年3月に作成した研究レビューで評価されていますが、その後新しく実施された臨床試験が報告されたことから、研究レビューを最新の情報をもとに更新する必要がありました。  レビュー対象とした研究の特性：複数のデータベースを用いて、データベース開設あるいは情報掲載時から検索日までを対象とし、2018年7月6日～11日に検索を行いました。予め設定した基準に合った論文は2編あり、いずれも事実を示す可能性が高いとされる研究方法（ランダム化比較試験）でした。採用された論文2編の研究のうち、1編は協会会員企業の出資によるもので、もう1編は協会会員企業が会員となる以前に出資して実施されたものでした。  主な結果：採用された論文2編はいずれも空腹時血糖値が正常域または境界域 （126 mg/dL 未満）の疾病に罹患していない日本人（18歳未満の者、妊産婦、授乳婦は除く）を対象とした研究で、糖質を含む食事1回あたりサラシノールとして0.03～0.5 mgを摂取したとき、食後血糖値や、食事からの糖の吸収量を示す食後血糖の血中濃度曲線下面積（AUC 0-120 min）がプラセボと比較して減少していました。なお、サラシノールに起因すると考えられる健康被害はありませんでした。  科学的根拠の質：採用された論文2編は、いずれもサラシノールを含む製品の販売企業が主宰した試験であり、真の結果と異なる方向に導かれる要因（バイアス）が生じた可能性があります。また、参加者数が少ない、試験の事前登録がされていない、群分け方法の記載がないなど、バイアスを高めてしまう事項も少しありました。しかし、研究レビューの目的に対して、いずれの研究も肯定的で、一貫した結果が得られており、バイアスも基準以下であったことから、今後の研究によって結果が大きく変更される可能性は低いと考えられます。","サラシアエキス","/","本品の一般栄養成分を分析した結果、一日摂取目安量（3粒）あたりの含有量は次の通りであった。 ・脂質：0.012 g ・炭水化物：0.677 g ・ナトリウム：1.181 mg（食塩相当量：0.003 g）  関連する栄養素についての成人の目標量などは、日本人の食事摂取基準（2020）において、次の通り定められている。（% E：％エネルギー） ・脂質：20-30% E ・飽和脂肪酸：7% E 以下 ・ナトリウム：男性 \u003C 7.5 g/日、女性 \u003C 6.5 g/日（食塩相当量） ・推定エネルギー必要量：男性 1800-3050 kcal、女性 1400-2350 kcal また、コレステロールについては十分な科学的根拠が得られておらず、目標量は算定されていない。糖類については摂取量の把握が困難であることから、基準の設定は見送られている。しかし、WHOのガイドラインにおいて総エネルギーの10%までが推奨されている。  一方、摂取状況については、日本人の食事摂取基準（2020）において平成28年の国民健康・栄養調査の結果に基づく日本人の中央値が記載されている。18歳以上では次の通りである。 ・脂質：男性 50.0-63.9 g（23.8-28.1% E）、女性 43.5-53.7 g（25.2-29.1% E） ・飽和脂肪酸：男性 13.1-17.4 g（6.2-7.6% E）、女性 6.5-8.2 g（6.5-8.2% E） ・コレステロール：男性 315 mg、女性 278 mg 平成28年国民健康・栄養調査報告において、20歳以上の中央値が記載されている。 ・エネルギー：男性 2,050 kcal、女性 1,585 kcal  これらの栄養素の目標量等や摂取状況から、本品の脂質及びナトリウム含有量は微量であるといえる。仮に脂質を全て飽和脂肪酸又はコレステロールとみなした場合及び炭水化物を全て糖類とみなした場合であっても同様で、摂取状況への影響は小さいといえる。 また、本品は錠剤であり、仮に摂取量の5倍量（15粒）を多量摂取した場合であっても各栄養素の摂取状況への影響は小さい。なお、本品には、「一日摂取目安量：一日3粒を目安に食事とともにそのまま水などと一緒に召し上がりください。」と１日に3粒を摂取する旨を明記している。 よって、本品の摂取は健康増進法施行規則第11条第2項で定められた栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":793,"documentId":794,"Name":795,"createdAt":796,"updatedAt":797,"publishedAt":798,"FID":799,"ModifyDate":116,"RepealDate":642,"SortNo":800,"RegistDate":775,"Class":159,"ComponentTxt":776,"FunctionFull":777,"SaleStatus":31,"Intake":778,"CategoryName":779,"Extract":34,"ConsumerContact":289,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":780,"SalesDate":781,"ModifyHistory20250331":41,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":42,"RetractionTxt":644,"SelfInspection":41,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":782,"PrecautionsTake":783,"HowToTake":784,"SafetySelf":785,"EatingResults":51,"FldWebsite":801,"OtherReasons":297,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":41,"SafetyEvaluation2":41,"PrimaryInformation3":41,"SafetyEvaluation3":41,"PublicDB4":41,"SafetyEvaluation4":41,"PrimaryInformation5":41,"SafetyEvaluation5":41,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":787,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":788,"ManufacturingAddress":650,"ManufacturingInfo":271,"RawMaterials":789,"IndicatorComponent":297,"HealthDamage":58,"TelNo":289,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":477,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":34,"HowToSave":178,"SaveInfo1":51,"SaveInfo2":179,"OverdoseInfo":791,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":42,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":41,"IngredientList":62},93902,"f7xr5a5olcxr0z6335fb35sd","ｍｋＬＡＢ（エムケーラボ）　サラシア","2025-05-22T14:18:39.308Z","2026-09-28T04:04:30.204Z","2026-09-28T04:04:30.212Z","I437",90437,"https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7jIIAQ",{"id":803,"documentId":804,"Name":805,"createdAt":806,"updatedAt":807,"publishedAt":808,"FID":809,"ModifyDate":213,"RepealDate":62,"SortNo":810,"RegistDate":775,"Class":159,"ComponentTxt":776,"FunctionFull":777,"SaleStatus":218,"Intake":778,"CategoryName":779,"Extract":34,"ConsumerContact":289,"Website":222,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":780,"SalesDate":781,"ModifyHistory20250331":753,"ModifyHistory20250401":811,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":34,"RetractionTxt":41,"SelfInspection":227,"SelfInspectionChk1":42,"SelfInspectionChk2":42,"SelfInspectionChk3":42,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":42,"IntakeAmount":782,"PrecautionsTake":783,"HowToTake":782,"SafetySelf":785,"EatingResults":51,"FldWebsite":812,"OtherReasons":297,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":41,"SafetyEvaluation2":41,"PrimaryInformation3":41,"SafetyEvaluation3":41,"PublicDB4":41,"SafetyEvaluation4":41,"PrimaryInformation5":41,"SafetyEvaluation5":41,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":813,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":234,"ManufacturingSite1":234,"ManufacturingSite2":235,"ManufacturingSite3":236,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":237,"Location2":238,"Location3":239,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":42,"FinalProduct2":42,"FinalProduct3":42,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":42,"ManufacturingStandards2":42,"ManufacturingStandards3":42,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":788,"ManufacturingAddress":41,"ManufacturingInfo":241,"RawMaterials":789,"IndicatorComponent":297,"HealthDamage":58,"TelNo":289,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":477,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":42,"HowToSave":178,"SaveInfo1":51,"SaveInfo2":179,"OverdoseInfo":791,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":42,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":41,"IngredientList":62},93903,"czb69h1d5mdxk3tllk2eogjy","サラシア","2025-05-22T14:18:39.681Z","2026-09-28T04:04:30.738Z","2026-09-28T04:04:30.747Z","I438",90438,"（2026.04.15）様式I 届出情報、届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式II 機能性関与成分の相互作用に関する評価、安全性評価、様式III 錠剤、カプセル剤等食品の場合、【上記枠に記入しきれない場合、その他加工食品・生鮮食品の場合】、製造・生産・採取・漁獲等及び品質の管理に関する情報、原材料及び分析に関する情報、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk90dIAA","1) Chiasson JL, et al. : Ann Intern Med, 121, 928-935 (1994) 2) 田嶼尚子ら：薬理と治療、34, 79-90 (2006） 3) 中村光男ら：新薬と臨床、41, 2-18 (1992） 4) 浅野次義ら：栄養-評価と治療、22, 185-189 (2005） 5) 横谷馨倫ら：食衛誌、54, 56-64 (2013) 6) 城西大学薬学部　食品・医薬品相互作用データベース 　 （サラシア・コタラヒム・コタラで検索→該当なし）",{"id":815,"documentId":816,"Name":817,"createdAt":818,"updatedAt":819,"publishedAt":820,"FID":821,"ModifyDate":822,"RepealDate":62,"SortNo":823,"RegistDate":116,"Class":159,"ComponentTxt":824,"FunctionFull":825,"SaleStatus":218,"Intake":826,"CategoryName":827,"Extract":34,"ConsumerContact":289,"Website":222,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":828,"SalesDate":829,"ModifyHistory20250331":753,"ModifyHistory20250401":830,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":34,"RetractionTxt":41,"SelfInspection":227,"SelfInspectionChk1":42,"SelfInspectionChk2":42,"SelfInspectionChk3":42,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":42,"IntakeAmount":729,"PrecautionsTake":831,"HowToTake":729,"SafetySelf":832,"EatingResults":51,"FldWebsite":833,"OtherReasons":297,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":48,"SafetyEvaluation2":100,"PrimaryInformation3":48,"SafetyEvaluation3":100,"PublicDB4":48,"SafetyEvaluation4":100,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":834,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":234,"ManufacturingSite1":234,"ManufacturingSite2":235,"ManufacturingSite3":236,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":237,"Location2":238,"Location3":239,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":42,"FinalProduct2":42,"FinalProduct3":42,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":42,"ManufacturingStandards2":42,"ManufacturingStandards3":42,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":835,"ManufacturingAddress":41,"ManufacturingInfo":241,"RawMaterials":836,"IndicatorComponent":297,"HealthDamage":58,"TelNo":289,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":59,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":42,"HowToSave":178,"SaveInfo1":51,"SaveInfo2":736,"OverdoseInfo":837,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":42,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":42,"PRISMA":41,"IngredientList":62},94586,"ogqetgvt7vsw93tqatcgsbw4","ヘラシボウａ","2025-05-22T14:22:43.683Z","2026-09-28T04:10:55.107Z","2026-09-28T04:10:55.118Z","I1121","2026-04-08",91121,"エラグ酸","本品にはエラグ酸が含まれています。エラグ酸は肥満気味の方の体重、体脂肪、血中中性脂肪、内臓脂肪、ウエスト周囲径の減少をサポートし、高めのBMI値の改善に役立つことが報告されています。","3mg","アフリカマンゴノキエキス含有加工食品","肥満気味(BMI値25kg/m2以上30kg/m2未満)の健常成人","2024-03-27","（2026.04.08）様式I 届出情報、届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式II 安全性評価、機能性関与成分の相互作用に関する評価、安全性評価、様式III 錠剤、カプセル剤等食品の場合、【上記枠に記入しきれない場合、その他加工食品・生鮮食品の場合】、製造・生産・採取・漁獲等及び品質の管理に関する情報、原材料及び分析に関する情報、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","●多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。一日摂取目安量を守ってください。●妊娠・授乳中の方、乳幼児・小児は、本品の摂取を避けてください。●食物アレルギーのある方は、原材料を確認してください。●治療中、お薬を服用中の方は、召し上がる前に医師と相談してください。●おなかがゆるくなる可能性があるため、一度に大量摂取することは避け、一日摂取目安量をお守りください。","当該製品の機能性関与成分「エラグ酸」の原材料であるアフリカマンゴノキエキスを含む食品は、日本国内において2010年9月から約14年間、全国販売されており、既に5億6,000万食以上の流通実績のある食経験を有している。また、2025年3月31日時点において機能性関与成分を含む当該製品及び類似食品における重大・重篤な健康被害は報告されていない。それらの喫食実績をもとに安全性を評価し、安全であることを確認した。 さらに、これまでの研究により、エラグ酸あるいはエラグ酸含有アフリカマンゴノキエキスを用いた臨床試験が3報報告されており、1日当たりエラグ酸を3mg、10-12週間摂取した試験であった。そこで、有害事象に関しては2報において頭痛、睡眠困難、鼓腸を挙げているが、これらの症状はプラセボ群においても同様に生じた症状であり、機能性関与成分由来の症状とは考えにくいと結論付けられている。また、残りの1報(日本人の肥満1度が対象)については、機能性関与成分に起因する副作用が無かったとされている。さらに、日本人の健常者を対象とした過剰摂取試験では、1日当たりの摂取目安量の5倍量(エラグ酸15mg/日)を4週間摂取した結果で安全性に問題が無いことが示された。なお、過剰摂取試験には、当該製品と同じ原料であるエラグ酸含有アフリカマンゴノキエキスが用いられている。 機能性関与成分と医薬品との相互作用の有無については、データベースを用いて調査を行った結果、チトクロムP450によって代謝される医薬品と組み合わせた場合の影響を調査した文献によると、エラグ酸がCYP3A4及びCYP2D6に対して阻害能を持つことが報告されており、医薬品との相互作用を否定できない。しかし、当該製品は健常者を対象としたものであり、疾病に罹患している者を対象としていないため、健康被害のリスクは低いと考えられる。さらに、当該製品のラベルには、疾病に罹患している者、未成年者、妊産婦（妊娠を計画している者を含む。）及び授乳婦を対象に開発された食品ではないこと、疾病に罹患している場合は医師に、医薬品を服用している場合は医師、薬剤師に摂取について相談することを記載して注意喚起しており、健康被害のリスクを減らす対策を行っている。したがって、当該製品を機能性表示食品として販売することは問題ないと考える。 以上のことから、当該製品の1日当たりの摂取目安量を守って適切に使用すれば、安全性に問題は無いと判断できる。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8BuIAI","・Google Scholar ・PubMed ・城西大学薬学部 食品‐ 医薬品相互作用データベース（Ver.10.0） ・J Food Sci Technol. 2014, 52(7), 4537-4543","(ア)標題 機能性関与成分である「エラグ酸」を含む食品を経口摂取した場合における体重、体脂肪(体脂肪率、BMI値、ウエスト周囲径、内臓脂肪)、及び血中中性脂肪に対する機能性に関する研究レビュー (イ)目的 健常成人(肥満1度；BMI値25 kg/m2以上30 kg/m2未満を含む)において、エラグ酸を経口摂取することによる体重、体脂肪(体脂肪率、BMI値、ウエスト周囲径、内臓脂肪)、及び血中中性脂肪に対する機能性に関する定性的研究レビューの実施を目的とした。 (ウ)背景 エラグ酸は健常な過体重(肥満1度)者に対して、体脂肪及び血中中性脂肪をはじめ、体重、BMI値、ウエスト周囲径、内臓脂肪などを低減させるとの報告がある。また、エラグ酸には脂肪細胞における脂肪蓄積抑制及び脂肪細胞の肥大化を抑制する作用が報告されていることから、エラグ酸がこの有効性(機能性)に関わると推定できる。そこで、エラグ酸の経口摂取において体重、体脂肪、及び血中中性脂肪を低減させる機能性について総合的に評価するため、研究レビューを実施した。 (エ)レビュー対象とした研究の特性 複数のデータベースを用いて、データベース開設あるいは情報掲載時から検索日までに公表された論文を検索対象とした。2023年10月10日に英語及び日本語のデータベースを用いて検索を行った。そこで、健常成人(肥満1度；BMI値25kg/m2以上30kg/m2未満を含む)において、エラグ酸の経口摂取が体重、体脂肪(体脂肪率、BMI値、ウエスト周囲径、内臓脂肪)、及び血中中性脂肪に及ぼす影響に関する無作為化二重盲検プラセボ対照比較試験(RCT)の査読付き論文を検索した。文献検索し、論文の内容を精査した結果、採用した研究論文は2報となった。なお、そのうち1報は、日本人におけるRCTであり、論文著者として研究の資金提供を行った原料販売会社の社員等が含まれていた。 (オ)主な結果 採用された研究論文2報は、査読付き論文であり、無作為化二重盲検プラセボ対照比較試験という信頼性の高い研究であった。また、標題に対して肯定的な結果であった。肥満気味(BMI値25kg/m2以上30kg/m2未満)の健常成人を対象とし、エラグ酸(3mg/日)の日常的な経口摂取により、対照であるプラセボ群と比較して体重、体脂肪(率)、BMI値、ウエスト周囲径、内臓脂肪、及び血中中性脂肪を有意に低減させることが認められた。なお、試験期間中において機能性関与成分の経口摂取に起因する有害事象は報告されていない。 以上の結果により、機能性関与成分であるエラグ酸を1日当たり3mg含む本品は、肥満気味の方の体重、体脂肪、血中中性脂肪、内臓脂肪、ウエスト周囲径の減少をサポートし、高めのBMI値の改善に役立つという機能性表示食品として適切であると判断された。 (カ)科学的根拠の質 採用された研究論文2報は、査読付き論文であり、無作為化二重盲検プラセボ対照比較試験で信頼性が高く、質の高い研究であった。本研究レビューの限界については、その他の未発表の研究データが存在する可能性が否定できない。しかし、文献検索は科学技術分野から医療分野の主要な7つのデータベース(英語・日本語)を使用しているため、現時点で公表されている当該研究をほぼ網羅していると判断した。さらに、採用された研究論文が2報と少ないことから、今後さらなるエビデンスの蓄積が望まれる。","アフリカマンゴノキエキス","本品の一般栄養成分を分析した結果、一日摂取目安量（3粒）あたりの含有量は次の通りであった。 ・脂質：0.02 g ・炭水化物：0.78 g ・ナトリウム：0.79 mg（食塩相当量：0.002 g）  関連する栄養素についての成人の目標量などは、日本人の食事摂取基準（2020）において、次の通り定められている。（% E：％エネルギー） ・脂質：20-30% E ・飽和脂肪酸：7% E 以下 ・ナトリウム：男性 \u003C 7.5 g/日、女性 \u003C 6.5 g/日（食塩相当量） ・推定エネルギー必要量：男性 1800-3050 kcal、女性 1400-2350 kcal また、コレステロールについては十分な科学的根拠が得られておらず、目標量は算定されていない。糖類については摂取量の把握が困難であることから、基準の設定は見送られている。しかし、WHOのガイドラインにおいて総エネルギーの10%までが推奨されている。  一方、摂取状況については、日本人の食事摂取基準（2020）において平成28年の国民健康・栄養調査の結果に基づく日本人の中央値が記載されている。18歳以上では次の通りである。 ・脂質：男性 50.0-63.9 g（23.8-28.1% E）、女性 43.5-53.7 g（25.2-29.1% E） ・飽和脂肪酸：男性 13.1-17.4 g（6.2-7.6% E）、女性 6.5-8.2 g（6.5-8.2% E） ・コレステロール：男性 315 mg、女性 278 mg 平成28年国民健康・栄養調査報告において、20歳以上の中央値が記載されている。 ・エネルギー：男性 2,050 kcal、女性 1,585 kcal  これらの栄養素の目標量等や摂取状況から、本品の脂質及びナトリウム含有量は微量であるといえる。仮に脂質を全て飽和脂肪酸又はコレステロールとみなした場合及び炭水化物を全て糖類とみなした場合であっても同様で、摂取状況への影響は小さいといえる。 また、本品は錠剤であり、仮に摂取量の5倍量（15粒）を多量摂取した場合であっても各栄養素の摂取状況への影響は小さい。なお、本品には、「一日摂取目安量：一日3粒を目安に、水などでお召し上がりください。」と１日に3粒を摂取する旨を明記している。 よって、本品の摂取は健康増進法施行規則第11条第2項で定められた栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":839,"documentId":840,"Name":841,"createdAt":842,"updatedAt":843,"publishedAt":844,"FID":845,"ModifyDate":588,"RepealDate":62,"SortNo":846,"RegistDate":847,"Class":28,"ComponentTxt":848,"FunctionFull":849,"SaleStatus":41,"Intake":850,"CategoryName":851,"Extract":34,"ConsumerContact":289,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":852,"SalesDate":853,"ModifyHistory20250331":854,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":34,"RetractionTxt":41,"SelfInspection":227,"SelfInspectionChk1":42,"SelfInspectionChk2":42,"SelfInspectionChk3":42,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":42,"IntakeAmount":855,"PrecautionsTake":856,"HowToTake":857,"SafetySelf":858,"EatingResults":48,"FldWebsite":859,"OtherReasons":860,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":48,"SafetyEvaluation2":41,"PrimaryInformation3":51,"SafetyEvaluation3":100,"PublicDB4":48,"SafetyEvaluation4":41,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":861,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":862,"ManufacturingAddress":863,"ManufacturingInfo":864,"RawMaterials":865,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":58,"TelNo":289,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":477,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":34,"HowToSave":866,"SaveInfo1":48,"SaveInfo2":41,"OverdoseInfo":867,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":42,"PRISMA":41,"IngredientList":62},78393,"jtno881tpihu14easx5ans63","ｍａｔｓｕｋｉｙｏ（マツキヨ）　濃い緑茶","2025-05-22T14:23:55.818Z","2026-05-03T06:46:25.565Z","2026-05-03T06:46:25.575Z","I1357",91357,"2024-03-06","茶カテキン","本品には茶カテキンが含まれます。茶カテキンには、BMIが高めの方の内臓脂肪と皮下脂肪を減らす機能があることが報告されています。","540㎎","緑茶（清涼飲料水）","BMIが高めの健常成人","2024-07-11","（2024.10.18）\t様式Ⅳの修正","2本1200ml","多量摂取により、より健康が増進するものではありません。","1日摂取目安量をお飲みください。","喫食実績による食経験と既存情報による安全性の評価、既存情報による安全性試験の評価(2次情報)関して当該製品における機能性関与成分含有量に対しては、安全性を確認できるだけの十分な情報は得られなかった。 既存情報による安全性試験の評価（1次情報） 当該製品において茶カテキンは、茶抽出物中のカテキン化合物（Epigallocatechin gallate、Epicatechin gallate、Gallocatechin gallate、Catechin gallate、Epigallocatechin、Epicatechin、Gallocatechin、Catechin）の総和で示される。既存情報において、被験者は茶カテキンを１日に180㎎-2488 mg 摂取しており、これらすべての場合において重篤な有害事象の報告はなかった。また調べた既存情報において茶カテキンは全て茶由来でありカテキン化合物の総和で示されていることから、既存情報において安全性試験に用いられた茶カテキンと本品に含まれる茶カテキンは同等であることを確認した。さらに、茶カテキン540㎎を含む食品は特定保健用食品や機能性表示食品として既に販売されているものも多く、これらについても重篤な有害事象は報告されていない。 以上より、茶カテキン540㎎含有する本品を適切に摂取する上で安全性に懸念はなく、安全性評価は十分であると判断した。 一方、茶カテキンを茶エキスとして摂取する場合、一緒に含まれるカフェイン量にも注意する必要があることから、「多量摂取により、より健康が増進するものではありません。」の文言入れ、多量摂取について注意喚起を促した上で製品化することにした。  医薬品との相互作用については、インスリンの効果増強や、高血圧および心臓疾患に使用されるβ遮断薬、ナドロールの効果減弱の可能性が示されているが、茶カテキンと医薬品の明確な相互作用による被害情報は十分に認められない。さらに、茶カテキン540㎎を含む飲料はすでに特定保健用食品や機能性表示食品として販売されているものも多く、医薬品との相互作用により重篤な副作用を起こすものではないと考えられた。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9PXIAY","本製品は600mlの清涼飲料水であり、一日摂取目安量２本を大きく超えて過剰摂取する可能性は低いため。","１）城西大学 食品－医薬品相互作用データベース https://www.josai.ac.jp/pharmacy/fdin_db/ ２）厚生労働省『「統合医療」に係る 情報発信等推進事業』eJIME 緑茶","１、標題 茶カテキンによる内臓脂肪と皮下脂肪低減効果に関するシステマティックレビュー ２、目的 健常成人（肥満Ⅰ度の者を含む）を対象に、茶カテキンを含む食品の摂取がコントロール食品の摂取と比較して内臓脂肪面積および皮下脂肪面積を低減するか評価することを目的とした。 ３、背景 緑茶には、カテキン類（（+）-カテキン、（-）-エピカテキン、（-）-ガロカテキン、（-）-エピガロカテキン、（-）-カテキンガレート、（-）エピカテキンガレート、（-）-エピガロカテキン、（-）-ガロカテキンガレート、（-）-エピガロカテキンガレートの8成分）が多く含まれており、動物実験で脂肪分解酵素発現増加や脂質代謝促進作用が報告されている。またヒト試験で体脂肪低減作用に関する報告がいくつかあり、近年の報告も含めて研究レビューを行い、健常成人（肥満Ⅰ度を含む）において茶カテキンを含む食品の摂取が内臓脂肪面積および皮下脂肪面積を低減するかを検証した。 ４、レビュー対象とした研究の特性 国内外のデータベースを使用し、健常成人（肥満Ⅰ度の者を含む）に茶カテキンを含む食品またはコントロール食品を摂取させ、内臓脂肪面積および皮下脂肪面積の評価を行ったランダム化比較試験を網羅的に検索し、査読付きの9報9研究を抽出した。なお、対象者はすべて日本人であった。また、内臓脂肪面積および皮下脂肪面積の実測値が記載された8報8研究についてメタアナリシスを行った。 ５、主な結果 9報9研究のレビュー並びに8報8研究のメタアナリシスの結果、健常成人（肥満1度の者を含む）に茶カテキンを含む食品を摂取させると、内臓脂肪面積および皮下脂肪面積の低減が認められた（効果推定値［95%信頼区間］はそれぞれ、-5.38cm2［-9.56cm2 － -1.19cm2］p=0.0118、-9.63cm2［-17.12cm2 － -2.14cm2］p=0.0117）。以上より、一日あたり茶カテキン540 mg含有する当該製品を摂取することで内臓脂肪と皮下脂肪を低減する効果が期待できると考えられた。 ６、科学的根拠の質 9報9研究について科学的根拠の質を評価した結果、バイアスリスク、非直接性、不精確、非一貫性、出版バイアスは低かった。しかし、過去に行われた研究すべてが公表されているとは限らないため、今後の研究を継続的に検証することが望まれる。","ハルナプロデュース株式会社 ハルナプラント 群馬県高崎市足門町39番地1 ハルナプロデュース株式会社 タニガワプラント 群馬県利根郡みなかみ町政所1011","ハルナプロデュース株式会社ハルナプラント：「FSSC22000（認証有）」のもと製造\nハルナプロデュース株式会社タニガワプラント：「FSSC22000（認証有）」のもと製造","緑茶","直射日光や高温多湿をさけて、 保存してください。","当該製品中には、健康増進法施行規則11条第２項で定められる栄養素はほとんど含まれていないため。",{"id":869,"documentId":870,"Name":871,"createdAt":872,"updatedAt":873,"publishedAt":874,"FID":875,"ModifyDate":254,"RepealDate":346,"SortNo":876,"RegistDate":877,"Class":159,"ComponentTxt":620,"FunctionFull":621,"SaleStatus":31,"Intake":750,"CategoryName":623,"Extract":34,"ConsumerContact":289,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":624,"SalesDate":878,"ModifyHistory20250331":41,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":42,"RetractionTxt":355,"SelfInspection":41,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":574,"PrecautionsTake":879,"HowToTake":880,"SafetySelf":881,"EatingResults":48,"FldWebsite":882,"OtherReasons":297,"NonEatingResults":42,"PublicDB2":48,"SafetyEvaluation2":100,"PrimaryInformation3":48,"SafetyEvaluation3":100,"PublicDB4":48,"SafetyEvaluation4":100,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":883,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":884,"ManufacturingAddress":650,"ManufacturingInfo":271,"RawMaterials":885,"IndicatorComponent":297,"HealthDamage":58,"TelNo":289,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":477,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":34,"HowToSave":178,"SaveInfo1":51,"SaveInfo2":179,"OverdoseInfo":886,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":42,"PRISMA":41,"IngredientList":62},78458,"t3198ignq9q3guqofhxh5l4d","ｍａｔｓｕｋｉｙｏ　ＬＡＢ（マツキヨラボ）プラズマ乳酸菌ＮＴ　Ａ（エヌティーエー）","2025-05-22T14:24:14.499Z","2026-05-03T06:46:43.835Z","2026-05-03T06:46:43.845Z","I1422",91422,"2024-03-28","2024-06-26","●多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。また妊娠中の方あるいは妊娠の可能性のある方は医師に相談してください。●納豆菌培養エキスは製造工程中でビタミンK2を取り除いています。","一日2粒を目安にそのまま水などと一緒に召し上がりください。（一日摂取目安量と併せて表示）","①安全性試験による安全性評価 本品の機能性関与成分であるプラズマ乳酸菌（L. lactis strain Plasma）を含むヒト試験が行われた。本品と同等量（1,000億個）含む試験品を12週間摂取させた試験や、3倍量（3,000億個）及び5倍量（5,000億個）含む試験品を4週間摂取させた試験において、安全性に問題となる有害事象は見られなかった。これらのことから、本品の機能性関与成分であるプラズマ乳酸菌（L. lactis strain Plasma）には十分な安全性があると判断した。 ②医薬品との相互作用に関する評価 医薬品との相互作用について、機能性関与成分であるプラズマ乳酸菌（L. lactis strain Plasma）摂取で問題となるような報告は無かった。  以上より、本品の安全性に問題は無いと考えられた。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7MUIAY","（1）JDreamⅢ（JSTPlus、JMEDPlus、JST7580） （2）Web of Science（MEDLINE、FSTA） （3）PubMed（TOXLINE、DART）","①標題： 「ｍａｔｓｕｋｉｙｏ　ＬＡＢ（マツキヨラボ）プラズマ乳酸菌ＮＴ　Ａ（エヌティーエー）」に含まれるプラズマ乳酸菌（L. lactis strain Plasma）の健康な人の免疫機能の維持に関する評価  ②目的： L. lactis strain Plasmaを健康な方が摂取することによって、L. lactis strain Plasmaを摂取しない場合と比較して免疫機能が維持されるかを明らかにする。   ③背景： L. lactis strain Plasmaは、酸乳から分離されたチーズやヨーグルトの発酵に使われる乳酸菌の一種で、免疫調節に重要なプラズマサイトイド樹状細胞（pDC）を活性化することが見いだされている。pDCは健康維持に重要な役割を担っている免疫細胞と考えられているため、L. lactis strain Plasmaの摂取によってpDCの活性を高めることは、免疫機能の適切な維持さらには日常生活での体調管理に役立つと期待される。 これまでに、L. lactis strain PlasmaによるpDCの活性化は、細胞を用いた試験管内での評価や、モデル動物を用いた研究により明らかになっている。また、ヒトを対象としたL. lactis strain Plasmaを摂取する試験も実施されており、血液中のpDCを活性化することに加え、健康維持に効果があるといった結果が報告されている。しかし、L. lactis strain Plasmaの摂取による効果について明確ではなかったため、「免疫機能の維持」に着目して、網羅的に文献調査を行うことでL. lactis strain Plasmaの有効性を評価した。  ④レビュー対象とした研究の特性 文献の検索は、5つのデータベースを用いて、2022年5月16日に、公表された和文と英文論文を対象に実施した。その結果、調査対象となる文献が7報得られた。7報のうち、pDCへの作用について報告した文献は6報、体調に関する全身の自覚症状について報告した文献は7報、体調に関する特定の部位の自覚症状について報告した文献は6報あった。いずれの文献も研究の質に問題はなく、調査対象として採用できるものであった。利益相反については適切に記載されていた。  ⑤主な結果 調査対象の文献7報は全て、L. lactis strain Plasmaを1日あたり1000億個摂取していた。pDCへの作用について報告した文献6報のうち3報でpDC活性化を示す指標が対照群と比較して有意に高値であった。体調に関する全身の自覚症状について報告した文献7報のうち5報で全身の自覚症状（全身倦怠感、寒気、熱っぽさ、総合的な臨床症状、体調、疲労または吐き気）のいずれかが対照群と比較してより軽度に維持されていた。体調に関する特定の部位の自覚症状について報告した文献6報全てで特定の部位の自覚症状（くしゃみ、鼻汁、鼻閉、のどの痛み、せき、頭痛、関節痛、筋肉痛、目の奥の痛みまたは下痢）のいずれかが対照群と比較してより軽度に維持されていた。  ⑥科学的根拠の質 調査対象の文献7報は、いずれも研究の質が高く、各項目に関して一定の根拠が認められた。これらを総合的に判断し、L. lactis strain Plasmaの免疫機能の維持効果について示唆的な根拠があると判断した。調査対象の文献が7報と十分に多いとは言えないことが本調査の限界であり、更なる臨床研究が望まれる。","乳酸菌殺菌乾燥粉末","本品の一般栄養成分を分析した結果、一日摂取目安量（2粒）あたりの含有量は次の通りであった。 ・脂質：0.07 g ・炭水化物：0.34 g ・ナトリウム：1.57 mg（食塩相当量：0.004 g）  関連する栄養素についての成人の目標量などは、日本人の食事摂取基準（2020）において、次の通り定められている。（% E：％エネルギー） ・脂質：20-30% E ・飽和脂肪酸：7% E 以下 ・ナトリウム：男性 \u003C 7.5 g/日、女性 \u003C 6.5 g/日（食塩相当量） ・推定エネルギー必要量：男性 1800-3050 kcal、女性 1400-2350 kcal また、コレステロールについては十分な科学的根拠が得られておらず、目標量は算定されていない。糖類については摂取量の把握が困難であることから、基準の設定は見送られている。しかし、WHOのガイドラインにおいて総エネルギーの10%までが推奨されている。  一方、摂取状況については、日本人の食事摂取基準（2020）において平成28年の国民健康・栄養調査の結果に基づく日本人の中央値が記載されている。18歳以上では次の通りである。 ・脂質：男性 50.0-63.9 g（23.8-28.1% E）、女性 43.5-53.7 g（25.2-29.1% E） ・飽和脂肪酸：男性 13.1-17.4 g（6.2-7.6% E）、女性 6.5-8.2 g（6.5-8.2% E） ・コレステロール：男性 315 mg、女性 278 mg 平成28年国民健康・栄養調査報告において、20歳以上の中央値が記載されている。 ・エネルギー：男性 2,050 kcal、女性 1,585 kcal  これらの栄養素の目標量等や摂取状況から、本品の脂質及びナトリウム含有量は微量であるといえる。仮に脂質を全て飽和脂肪酸又はコレステロールとみなした場合及び炭水化物を全て糖類とみなした場合であっても同様で、摂取状況への影響は小さいといえる。 また、本品はハードカプセルであり、仮に摂取量の5倍量（10粒）を多量摂取した場合であっても各栄養素の摂取状況への影響は小さい。なお、本品には、「一日摂取目安量●一日2粒を目安にそのまま水などと一緒に召し上がりください。」と１日に2粒を摂取する旨を明記している。 よって、本品の摂取は健康増進法施行規則第11条第2項で定められた栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":888,"documentId":889,"Name":890,"createdAt":891,"updatedAt":892,"publishedAt":893,"FID":894,"ModifyDate":895,"RepealDate":62,"SortNo":896,"RegistDate":897,"Class":159,"ComponentTxt":326,"FunctionFull":898,"SaleStatus":218,"Intake":899,"CategoryName":259,"Extract":34,"ConsumerContact":289,"Website":222,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":328,"SalesDate":900,"ModifyHistory20250331":753,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":34,"RetractionTxt":41,"SelfInspection":227,"SelfInspectionChk1":42,"SelfInspectionChk2":42,"SelfInspectionChk3":42,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":42,"IntakeAmount":332,"PrecautionsTake":263,"HowToTake":901,"SafetySelf":902,"EatingResults":51,"FldWebsite":903,"OtherReasons":41,"NonEatingResults":42,"PublicDB2":48,"SafetyEvaluation2":100,"PrimaryInformation3":51,"SafetyEvaluation3":100,"PublicDB4":51,"SafetyEvaluation4":52,"PrimaryInformation5":41,"SafetyEvaluation5":41,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":904,"Interaction1":904,"ReferenceDB9":904,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":905,"ManufacturingAddress":650,"ManufacturingInfo":271,"RawMaterials":906,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":58,"TelNo":289,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":907,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":34,"HowToSave":178,"SaveInfo1":51,"SaveInfo2":179,"OverdoseInfo":908,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":42,"Equivalence5":34,"PRISMA":41,"IngredientList":62},78513,"zas76u1zosnt06h8tzu6fpo6","機能性ルテイン","2025-05-22T14:24:30.268Z","2026-05-03T06:46:58.998Z","2026-05-03T06:46:59.008Z","J44","2026-03-03",100044,"2024-04-12","本品にはルテイン・ゼアキサンチンが含まれます。ルテイン・ゼアキサンチンには眼の黄斑部の色素量を増加させ、ブルーライト光などの光ストレスから保護し、コントラスト感度（ぼやけの軽減によりものをくっきり見る力）を改善する機能が報告されています。","ルテイン：25mg、ゼアキサンチン：2mg","2024-07-05","一日1粒を目安にそのまま水などと一緒に召し上がりください。（一日摂取目安量と併せて表示）","・本届出品の機能性関与成分であるルテインおよびゼアキサンチンを含む原料は2013年に日本国内で発売、2023年7月現在で約51t販売、日本を除く海外においては2002年から年間約20t販売されているが、これまでに安全性が懸念されるような有害事象の報告はない。 ・EFSA（欧州食品安全機関）では食品添加物としてのルテイン・ゼアキサンチンに関する科学的意見書を公表し、ADIを1mg/kg体重/日（体重60kgで換算すると60mg/日）と設定した。またFAO/WHO 合同食品添加物専門家会議 ｢FAO/WHO Joint Expert Committee on Food Additives｣ではルテイン、ゼアキサンチンの合計摂取量として2mg/kg体重/日（体重60kgで換算すると120mg/日）まで安全としていたが、2018年7月3日に広範に亘る研究において毒性が示されていないことを根拠に上限を取り下げている。そのため本製品の機能性関与成分の5倍量であるルテイン125mg/日、ゼアキサンチン10mg/日摂取しても安全であると判断した。 ・ルテイン摂取の危害情報として62歳女性がルテインサプリメントを2年間摂取したところ柑皮症を発症、摂取中止後2か月で治癒したとの報告が1件あるが、摂取量を守ることで柑皮症リスクは低くなると考えられる。  以上より一日摂取目安量当たりのルテイン含有量25mg、ゼアキサンチン含有量2mgの安全性評価は十分であると判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8CZIAY","・PubMed","標題:最終製品に含有する機能性関与成分ルテイン・ゼアキサンチンの摂取による健常者の視機能（黄斑色素密度、コントラスト感度、光ストレスの緩和）に関する研究レビュー  (目的) この研究レビューは健常成人を対象として二重盲検試験を行い、ルテイン・ゼアキサンチンを摂取した場合と摂取しない場合と比較して、視機能（黄斑色素密度、コントラスト感度、光ストレスの緩和）に及ぼす影響を調べた。  (背景) ルテイン・ゼアキサンチンはほうれん草や卵黄に多く含有するカロテノイド色素である。ヒトの体内では眼の黄斑部と水晶体に多く存在し、酸化ストレスの抑制やブルーライト等の光の吸収など、黄斑や水晶体を保護する機能が知られている。ルテインは体内で合成されずまた加齢などに伴い減少していくため、食事より摂取する必要がある。これまでルテイン・ゼアキサンチンの機能性に関して多くの研究が行われてきたが、健常者を対象とした研究レビューは報告が少ない。  (レビュー対象とした研究の特性) PubMed、Cochrane Library、J-Stage、医中誌の4つの文献データベースを用いて疾病のない健常者を対象とし、ルテイン・ゼアキサンチン含有サプリメントの摂取による文献の検索を行った。検索日は2023年3月15日であり36報の文献が抽出された。その後スクリーニングを行い、疾病者を対象にした試験やルテインのみの摂取試験などを除外し、最終的に1報を定性的研究レビューに採用した。採用文献はランダム化比較試験(RCT)であり質の高い文献である。採用した文献において黄斑色素密度や光ストレスの緩和、コントラスト感度など視機能に関わる指標を調査し、プラセボ群と比較を行った。  （主な結果） 本研究レビューにおいて、ルテイン・ゼアキサンチンをそれぞれ10mg以上/日、2mg以上/日摂取により黄斑色素密度の上昇、ブルーライトなど光ストレスからの保護、またコントラスト感度の改善し、眼の調子を整えることが確認された。本研究レビューにおいて、スポンサー・共同スポンサー及び利益相反はない。  (科学的根拠の質) 今回の研究レビューでは、複数の文献データベースを用い、広く文献を探索しているが未発表のデータが存在する可能性は否定できない。採用した1報の論文は査読付きで無作為化比較試験であるため、エビデンスの質は高いが、報告が少ないこともあり今後更なる研究に注視する必要があると考える。","マリーゴールド色素","受付時間9時～17時（土日祝日・年末年始・夏季など特別休業日を除く）","本品の一般栄養成分を分析した結果、1日摂取目安量（1粒）あたりの含有量は次の通りであった。 ・脂質：0.27 g ・炭水化物：0.04 g ・ナトリウム：0.28 mg（食塩相当量：0.0007 g）  関連する栄養素についての成人の目標量などは、日本人の食事摂取基準（2020）において、次の通り定められている。（% E：％エネルギー） ・脂質：20-30% E ・飽和脂肪酸：7% E 以下 ・ナトリウム：男性 \u003C 7.5 g/日、女性 \u003C 6.5 g/日（食塩相当量） ・推定エネルギー必要量：男性 1800-3050 kcal、女性 1400-2350 kcal また、コレステロールについては十分な科学的根拠が得られておらず、目標量は算定されていない。糖類については摂取量の把握が困難であることから、基準の設定は見送られている。しかし、WHOのガイドラインにおいて総エネルギーの10%までが推奨されている。  一方、摂取状況については、日本人の食事摂取基準（2020）において平成28年の国民健康・栄養調査の結果に基づく日本人の中央値が記載されている。18歳以上では次の通りである。 ・脂質：男性 50.0-63.9 g（23.8-28.1% E）、女性 43.5-53.7 g（25.2-29.1% E） ・飽和脂肪酸：男性 13.1-17.4 g（6.2-7.6% E）、女性 6.5-8.2 g（6.5-8.2% E） ・コレステロール：男性 315 mg、女性 278 mg 平成28年国民健康・栄養調査報告において、20歳以上の中央値が記載されている。 ・エネルギー：男性 2,050 kcal、女性 1,585 kcal  これらの栄養素の目標量等や摂取状況から、本品の脂質及びナトリウム含有量は微量であるといえる。仮に脂質を全て飽和脂肪酸又はコレステロールとみなした場合及び炭水化物を全て糖類とみなした場合であっても同様で、摂取状況への影響は小さいといえる。 また、本品はソフトカプセルであり、仮に摂取量の5倍量（5粒）を多量摂取した場合であっても各栄養素の摂取状況への影響は小さい。なお、本品には、「一日摂取目安量：一日1粒を目安にそのまま水などと一緒に召し上がりください。」と１日に1粒を摂取する旨を明記している。 よって、本品の摂取は健康増進法施行規則第11条第2項で定められた栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":910,"documentId":911,"Name":912,"createdAt":913,"updatedAt":914,"publishedAt":915,"FID":916,"ModifyDate":588,"RepealDate":62,"SortNo":917,"RegistDate":918,"Class":159,"ComponentTxt":216,"FunctionFull":919,"SaleStatus":41,"Intake":920,"CategoryName":220,"Extract":34,"ConsumerContact":289,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":223,"SalesDate":853,"ModifyHistory20250331":921,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":34,"RetractionTxt":41,"SelfInspection":227,"SelfInspectionChk1":42,"SelfInspectionChk2":42,"SelfInspectionChk3":42,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":42,"IntakeAmount":574,"PrecautionsTake":922,"HowToTake":880,"SafetySelf":923,"EatingResults":48,"FldWebsite":924,"OtherReasons":41,"NonEatingResults":42,"PublicDB2":51,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":41,"SafetyEvaluation3":41,"PublicDB4":41,"SafetyEvaluation4":41,"PrimaryInformation5":41,"SafetyEvaluation5":41,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":232,"Interaction1":233,"ReferenceDB9":233,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":925,"ManufacturingAddress":650,"ManufacturingInfo":271,"RawMaterials":242,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":58,"TelNo":289,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":907,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":34,"HowToSave":178,"SaveInfo1":51,"SaveInfo2":179,"OverdoseInfo":926,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":42,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":41,"IngredientList":62},78521,"i9oomb0wibfcdux1ljce2zd5","機能性イチョウ葉","2025-05-22T14:24:33.068Z","2026-05-03T06:47:01.858Z","2026-05-03T06:47:01.873Z","J52",100052,"2024-04-15","本品にはイチョウ葉フラボノイド配糖体、イチョウ葉テルペンラクトンが含まれます。イチョウ葉フラボノイド配糖体、イチョウ葉テルペンラクトンには、加齢によって低下する認知機能の一部である記憶（言葉や体験を思い出す力）の精度を向上させることが報告されています。","28.8mg、7.2mg","（2024.10.11）\t様式Ⅳの修正","●多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。また妊娠中の方あるいは妊娠の可能性のある方は医師に相談してください。●1日摂取目安量を守ってください。●本品の過剰摂取は出血傾向を高める恐れがありますのでお控えください。●血液凝固抑制剤やワルファリンなどの抗血栓薬を服用している方は本品の摂取を避けてください。","1. 既存情報を用いた食経験の評価 日本国内では、欧米と同様にイチョウ葉由来フラボノイド配糖体（24％以上）、イチョウ葉由来テルペンラクトン（6％以上）及びギンコール酸（5ppm以下）の品質規格基準が設定されており、1日摂取目安量は上記の規格化イチョウ葉エキス末として60～240mg/日である。また、イチョウ葉由来フラボノイド配糖体 14.4～144mg・イチョウ葉由来テルペンラクトン 3.6～36mgの既存情報(各上限値は、認知機能の改善に作用するイチョウ葉エキスの上限量600mgを参照)も確認された。 本製品に使用したイチョウ葉エキスは上記と同様の規格であり、機能性関与成分の1日摂取目安量も前述の1日摂取目安量の範囲内である。 以上より、規格化イチョウ葉エキス末の経口摂取は、適切な量であれば安全性に問題はないと考えられる。  2. 医薬品との相互作用に関する評価 イチョウ葉抽出物の医薬品との相互作用に対しては、血液凝固抑制薬により代謝される医薬品、血糖降下薬と相互作用を起こす可能性が報告されているため、商品パッケージに注意喚起を記載し、消費者への摂取上の注意を促すことで、本製品摂取により起こる可能性のある健康被害を防止できると判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8CaIAI","(ア)標題 経口摂取のイチョウ葉抽出物が認知機能の低下に及ぼす影響についての研究レビュー　 (イ) 目的 今回、健康な方がイチョウ葉抽出物（機能性関与成分：イチョウ葉フラボノイド配糖体24%以上、イチョウ葉テルペンラクトン6%以上を含有）を経口摂取した際の、加齢に伴う認知機能の低下に及ぼす影響を取り扱う論文を抽出し評価しました。 (ウ) 背景 イチョウ葉抽出物は、1960年代にドイツ企業において研究・開発され、脳や末梢の血流改善に効果があるとして使用が始められました。これまでにイチョウ葉抽出物の認知機能についての影響を検証した研究は多数報告されています。 (エ)レビュー対象とした研究の特性 国内外のデータベースを用いて2016年 3月22日までに公表された論文を検索しました。認知症を発症していない健康な方がイチョウ葉抽出物を経口摂取することにより、プラセボ（外観は同じだが、イチョウ葉抽出物を含まないもの）に比べ、加齢に伴う認知機能の低下に影響が見られるかを検証した4論文を選択しました。いずれの4論文もランダム化比較試験とよばれる質の高い臨床試験です。 (オ)主な結果 健康な中年期～高年期の方が1日あたり80～180mgのイチョウ葉抽出物を摂取した場合、認知機能のなかで記憶の保持・検索・再生に関わる検査項目において、摂取後の結果がプラセボに比べ良好化することを示していました。これらのデータの日本人への外挿性ならびに試験食品と届出品の同等性にも問題は無いと判断しました。 (カ)科学的根拠の質 選択した4論文の内容の妥当性・信頼性について検討しました。未発表データの存在は完全には否めませんが、論文の収集は科学技術および医療分野の主要なデータベースを使用しているため、公開研究はほぼ網羅されていると考えます。その他バイアス(偏見、先入観など)をはじめ、科学的根拠の質に影響を及ぼす深刻な問題は無いと判断します。なお、近い将来日本人を対象とした臨床試験データを加味し、追加的に考察できることが望まれます。","本品の一般栄養成分を分析した結果、一日摂取目安量（2粒）あたりの含有量は次の通りであった。 ・脂質：0.017 g ・炭水化物：0.55 g ・ナトリウム：0.157 mg（食塩相当量：0.0004 g）  関連する栄養素についての成人の目標量などは、日本人の食事摂取基準（2020）において、次の通り定められている。（% E：％エネルギー） ・脂質：20-30% E ・飽和脂肪酸：7% E 以下 ・ナトリウム：男性 \u003C 7.5 g/日、女性 \u003C 6.5 g/日（食塩相当量） ・推定エネルギー必要量：男性 1800-3050 kcal、女性 1400-2350 kcal また、コレステロールについては十分な科学的根拠が得られておらず、目標量は算定されていない。糖類については摂取量の把握が困難であることから、基準の設定は見送られている。しかし、WHOのガイドラインにおいて総エネルギーの10%までが推奨されている。  一方、摂取状況については、日本人の食事摂取基準（2020）において平成28年の国民健康・栄養調査の結果に基づく日本人の中央値が記載されている。18歳以上では次の通りである。 ・脂質：男性 50.0-63.9 g（23.8-28.1% E）、女性 43.5-53.7 g（25.2-29.1% E） ・飽和脂肪酸：男性 13.1-17.4 g（6.2-7.6% E）、女性 6.5-8.2 g（6.5-8.2% E） ・コレステロール：男性 315 mg、女性 278 mg 平成28年国民健康・栄養調査報告において、20歳以上の中央値が記載されている。 ・エネルギー：男性 2,050 kcal、女性 1,585 kcal  これらの栄養素の目標量等や摂取状況から、本品の脂質及びナトリウム含有量は微量であるといえる。仮に脂質を全て飽和脂肪酸又はコレステロールとみなした場合及び炭水化物を全て糖類とみなした場合であっても同様で、摂取状況への影響は小さいといえる。 また、本品は錠剤であり、仮に摂取量の5倍量（10粒）を多量摂取した場合であっても各栄養素の摂取状況への影響は小さい。なお、本品には、「一日摂取目安量：一日2粒を目安にそのまま水などと一緒に召し上がりください。」と１日に2粒を摂取する旨を明記している。 よって、本品の摂取は健康増進法施行規則第11条第2項で定められた栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":928,"documentId":929,"Name":930,"createdAt":931,"updatedAt":932,"publishedAt":933,"FID":934,"ModifyDate":935,"RepealDate":62,"SortNo":936,"RegistDate":937,"Class":28,"ComponentTxt":507,"FunctionFull":938,"SaleStatus":218,"Intake":939,"CategoryName":940,"Extract":34,"ConsumerContact":289,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":941,"SalesDate":942,"ModifyHistory20250331":943,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":34,"RetractionTxt":41,"SelfInspection":227,"SelfInspectionChk1":42,"SelfInspectionChk2":42,"SelfInspectionChk3":42,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":42,"IntakeAmount":944,"PrecautionsTake":945,"HowToTake":946,"SafetySelf":947,"EatingResults":48,"FldWebsite":948,"OtherReasons":297,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":48,"SafetyEvaluation2":41,"PrimaryInformation3":51,"SafetyEvaluation3":52,"PublicDB4":48,"SafetyEvaluation4":41,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":949,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":950,"ManufacturingAddress":951,"ManufacturingInfo":952,"RawMaterials":507,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":58,"TelNo":289,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":953,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":34,"HowToSave":954,"SaveInfo1":48,"SaveInfo2":41,"OverdoseInfo":955,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":42,"Equivalence4":34,"Equivalence5":42,"PRISMA":41,"IngredientList":62},78572,"sxv01trrptqjnpmim69nm7ko","ＧＡＢＡ（ギャバ）配合グミ　グレープフルーツ味","2025-05-22T14:24:48.091Z","2026-05-03T06:47:17.495Z","2026-05-03T06:47:17.507Z","J103","2026-04-27",100103,"2024-04-26","本品には、GABAが含まれています。GABAには仕事や勉強などによる一時的な精神的ストレスや疲労感を緩和する機能が報告されています。","28mg","ＧＡＢＡ含有食品","仕事や勉強による一時的な精神的ストレスや疲労感が気になる方（妊産婦、授乳婦を除く健常な成人男女）","2024-09-30","（2024.10.24）\t様式Ⅳの修正","１袋（37.5g）","本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。１日の摂取目安量を守ってください。降圧剤を服用している方は医師、薬剤師にご相談ください。","1日摂取目安量を噛んでお召し上がりください。","本商品の機能性関与成分GABAは、野菜や果物、乳酸発酵食品、果実飲料等の日常摂取している食品に広く含まれていることが報告されている。本商品に含まれるGABAの一日目安量は28㎎であり、これは日常の食事より摂取する量と比して決して多い量ではなく、食経験は十分にあると考えられる。またGABAを１日当たり1000mg摂取した過剰摂取試験や1日120㎎を12週間摂取した長期摂取試験において、重篤な有害事象は報告されていない。さらに医薬品との相互作用については、GABAは降圧薬との併用により、低血圧を起こす可能性が記述されている。しかし本商品は降圧薬等を必要とする病者を対象としたものではないため、この懸念は低いと考えられる。 　GABAは単一の化合物であり、その基原に関わらず一定物質であるため、上述内容は本商品の機能性関与成分GABAと同等性があると考えられる。以上より、本機能性関与成分GABA を1日28㎎含有する当該製品を摂取した場合、人の健康を害するおそれはないと判断できる。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8nlIAA","・サプリメントと医薬品の相互作用ハンドブック―機能性食品の適正使用情報（医学出版社（2015年） ・CAS SciFinder-n","（ア）標題 機能性関与成分GABAのストレスおよび疲労感の低減作用に関する研究レビュー （イ）目的 健常成人がGABAを摂取することによって、プラセボを摂取する場合と比べて、精神的ストレスや疲労感を緩和するか、について検討することを目的としました。 （ウ）背景 アミノ酸の一種であるGABAは、GABA高含有発芽米などの生鮮食品に限らず、チョコレートなどの菓子類などにも配合され、広く認知度が上がってきている成分です。GABAには睡眠や血圧の改善に加えて、一時的な精神的ストレスや疲労感を緩和する効果があることが知られています。今回、その効果を改めて検証するために研究レビューを行いました。 （エ）レビュー対象とした研究の特性 データベース3種の検索（2023年5月11日検索）により抽出された36報と、ハンドリサーチの1報の文献の37報において、事前に設定した基準に基づいて選択した結果、最終的に6報が採用されました。採用された文献はいずれも査読付き論文で、日本人を対象としていました。また、採用した文献のうち2報が単盲検試験でした。 （オ）主な結果 GABA摂取30分前後、GABA 28mg以上の条件下でストレスマーカーの有意な低下が確認され、また、GABA摂取後30～60分、GABA 100mgでの条件下でα波の有意な増加が確認されました。自律神経活動においても、GABA28mg摂取後36.5～45分でリラックス状態（ストレスの緩和）が認められたことから、GABA 28mg以上の摂取後30～60分程度でストレスの緩和に関する機能性が確認されました。さらに、GABA摂取30分前後、GABA 28mg～50mgの条件において、主観的評価での疲労感の有意な低下が確認されました。 （カ）科学的根拠の質 アウトカムレベルの限界として、自律神経活動については1報しか採用していないため非一貫性が評価できなかったことが挙げられます。また、研究レビュー全体の限界としては、ファンネルプロットを用いなかったため出版バイアスを評価できなかったことが挙げられます。","富士高フーヅ工業株式会社　羽生工場（埼玉県羽生市下岩瀬727） 株式会社トミタカネクステック　久喜工場（埼玉県久喜市樋ノ口493-1） 株式会社トミタカネクステック　伊奈工場（埼玉県北足立郡伊奈町大字小室4709）","富士高フーヅ工業株式会社　羽生工場：埼玉県羽生市下岩瀬727（FSSC 22000）\n株式会社トミタカネクステック　久喜工場：埼玉県久喜市樋ノ口493-1（都道府県等HACCP）\n株式会社トミタカネクステック　伊奈工場：埼玉県北足立郡伊奈町大字小室4709（都道府県等HACCP）\n","平日9時～17時（土日祝日・年末年始・夏季などの特別休業日を除く）","直射日光・高温多湿を避け、常温で保存してください","健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素は資質、糖類、ナトリウムであり、本届出食品の一日当たりの摂取目安量37.5gには、脂質0 g、炭水化物27.6 g、および食塩相当量0.002 gが含まれる。  　脂質については、日本人の食事摂取基準（2020年版）においては基準熱量2200kcal、18歳以上の男女の場合49～74g/日であり、本届出食品の一日当たりの摂取目安量（37.5 g）に含まれる量は0 gのため、本届出食品の摂取が脂質の過剰な摂取につながることはない。  　ナトリウムについては、日本人の食事摂取基準（2020年版）の摂取目標量が18歳以上の男女で食塩相当量として6.5～7.5g/日未満とされている。本届出食品の一日当たりの摂取目安量37.5 gに含まれる食塩相当量は0.002 gであるため、本届出食品の摂取がナトリウムの過剰な摂取につながることはない。  　糖類については、日本人の食事摂取基準（2020年版）に摂取基準や目標値が設定されていないが、世界保健機関（WHO）のガイドライン（Guideline: Sugars intake for adult and children,2015）では成人の遊離糖類摂取量をエネルギー総摂取量の10％未満にするよう推奨している。これを日本人の食事摂取基準（2020年版）における基準熱量2200kcal、18歳以上の男女に当てはめると約55g/日であり、本届出食品の一日当たりの摂取目安量37.5 gに含まれる炭水化物27.6 gの全量が糖類であるとしても、本届出食品の摂取が糖質の過剰な摂取につながることはない。  以上より、本届出食品の一日当たりの摂取目安量37.5 gの摂取は、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素（脂質、糖類、ナトリウム）の過剰摂取にはならないと考えられる。",{"id":957,"documentId":958,"Name":959,"createdAt":960,"updatedAt":961,"publishedAt":962,"FID":963,"ModifyDate":935,"RepealDate":62,"SortNo":964,"RegistDate":937,"Class":28,"ComponentTxt":507,"FunctionFull":938,"SaleStatus":218,"Intake":939,"CategoryName":940,"Extract":34,"ConsumerContact":289,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":941,"SalesDate":942,"ModifyHistory20250331":943,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":34,"RetractionTxt":41,"SelfInspection":227,"SelfInspectionChk1":42,"SelfInspectionChk2":42,"SelfInspectionChk3":42,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":42,"IntakeAmount":944,"PrecautionsTake":945,"HowToTake":946,"SafetySelf":947,"EatingResults":48,"FldWebsite":965,"OtherReasons":297,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":48,"SafetyEvaluation2":41,"PrimaryInformation3":51,"SafetyEvaluation3":52,"PublicDB4":48,"SafetyEvaluation4":41,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":949,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":950,"ManufacturingAddress":966,"ManufacturingInfo":967,"RawMaterials":507,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":58,"TelNo":289,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":953,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":34,"HowToSave":968,"SaveInfo1":48,"SaveInfo2":41,"OverdoseInfo":969,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":42,"Equivalence4":34,"Equivalence5":42,"PRISMA":41,"IngredientList":62},78573,"d0y7cc4iznp375fj407ntdyf","ＧＡＢＡ（ギャバ）配合グミ　グレープ味","2025-05-22T14:24:48.429Z","2026-05-03T06:47:17.879Z","2026-05-03T06:47:17.890Z","J104",100104,"https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8noIAA","富士高フーヅ工業株式会社　羽生工場：埼玉県羽生市下岩瀬727 株式会社トミタカネクステック　久喜工場：埼玉県久喜市樋ノ口493-1 株式会社トミタカネクステック　伊奈工場：埼玉県北足立郡伊奈町大字小室4709","富士高フーヅ工業株式会社　羽生工場：埼玉県羽生市下岩瀬727（FSSC 22000）\n株式会社トミタカネクステック　久喜工場：埼玉県久喜市樋ノ口493-1（都道府県等HACCP）\n株式会社トミタカネクステック　伊奈工場：埼玉県北足立郡伊奈町大字小室4709（都道府県等HACCP）","直射日光・高温多湿を避け、常温で保存してください。","健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素は資質、糖類、ナトリウムであり、本届出食品の一日当たりの摂取目安量37.5gには、脂質0 g、炭水化物27.7  g、および食塩相当量0.003 gが含まれる。  　脂質については、日本人の食事摂取基準（2020年版）においては基準熱量2200kcal、18歳以上の男女の場合49～74g/日であり、本届出食品の一日当たりの摂取目安量（37.5 g）に含まれる量は0 gのため、本届出食品の摂取が脂質の過剰な摂取につながることはない。  　ナトリウムについては、日本人の食事摂取基準（2020年版）の摂取目標量が18歳以上の男女で食塩相当量として6.5～7.5g/日未満とされている。本届出食品の一日当たりの摂取目安量37.5 gに含まれる食塩相当量は0.003 gであるため、本届出食品の摂取がナトリウムの過剰な摂取につながることはない。  　糖類については、日本人の食事摂取基準（2020年版）に摂取基準や目標値が設定されていないが、世界保健機関（WHO）のガイドライン（Guideline: Sugars intake for adult and children,2015）では成人の遊離糖類摂取量をエネルギー総摂取量の10％未満にするよう推奨している。これを日本人の食事摂取基準（2020年版）における基準熱量2200kcal、18歳以上の男女に当てはめると約55g/日であり、本届出食品の一日当たりの摂取目安量37.5 gに含まれる炭水化物27.7 gの全量が糖類であるとしても、本届出食品の摂取が糖質の過剰な摂取につながることはない。  以上より、本届出食品の一日当たりの摂取目安量37.5 gの摂取は、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素（脂質、糖類、ナトリウム）の過剰摂取にはならないと考えられる。",{"id":971,"documentId":972,"Name":973,"createdAt":974,"updatedAt":975,"publishedAt":976,"FID":977,"ModifyDate":935,"RepealDate":62,"SortNo":978,"RegistDate":937,"Class":28,"ComponentTxt":507,"FunctionFull":979,"SaleStatus":218,"Intake":980,"CategoryName":940,"Extract":34,"ConsumerContact":289,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":981,"SalesDate":942,"ModifyHistory20250331":943,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":34,"RetractionTxt":41,"SelfInspection":227,"SelfInspectionChk1":42,"SelfInspectionChk2":42,"SelfInspectionChk3":42,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":42,"IntakeAmount":944,"PrecautionsTake":945,"HowToTake":946,"SafetySelf":982,"EatingResults":48,"FldWebsite":983,"OtherReasons":297,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":48,"SafetyEvaluation2":41,"PrimaryInformation3":48,"SafetyEvaluation3":41,"PublicDB4":48,"SafetyEvaluation4":41,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":949,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":984,"ManufacturingAddress":951,"ManufacturingInfo":967,"RawMaterials":507,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":58,"TelNo":289,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":953,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":34,"HowToSave":968,"SaveInfo1":48,"SaveInfo2":41,"OverdoseInfo":985,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":42,"PRISMA":41,"IngredientList":62},78574,"dd2j5b5hyca75mgayfd30sok","ＧＡＢＡ（ギャバ）配合グミピーチ味","2025-05-22T14:24:48.723Z","2026-05-03T06:47:18.255Z","2026-05-03T06:47:18.263Z","J105",100105,"本品には、GABAが含まれています。GABAには肌の乾燥が気になる方の肌の弾力を維持し、肌の健康を守る機能が報告されています。","100mg","肌の乾燥が気になる方（妊産婦、授乳婦を除く健常な成人男女）","本商品の機能性関与成分GABAは、野菜や果物、乳酸発酵食品、果実飲料等の日常摂取している食品に広く含まれていることが報告されている。本商品に含まれるGABAの一日目安量は100㎎であり、これは日常の食事より摂取する量と比して決して多い量ではなく、食経験は十分にあると考えられる。またGABAを１日当たり1000mg摂取した過剰摂取試験や1日120㎎を12週間摂取した長期摂取試験において、重篤な有害事象は報告されていない。さらに医薬品との相互作用については、GABAは降圧薬との併用により、低血圧を起こす可能性が記述されている。しかし本商品は降圧薬等を必要とする病者を対象としたものではないため、この懸念は低いと考えられる。 　GABAは単一の化合物であり、その基原に関わらず一定物質であるため、上述内容は本商品の機能性関与成分GABAと同等性があると考えられる。以上より、本機能性関与成分GABA を1日100㎎含有する当該製品を摂取した場合、人の健康を害するおそれはないと判断できる。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8nwIAA","（ア）標題 機能性関与成分GABAの経口摂取による、肌への効果における研究レビュー （イ）目的 GABAの経口摂取が健康な成人男女の肌への影響を検討しました。 （ウ）背景 GABA（Gamma Aminobutyric Acid; γ-アミノ酪酸）は、遊離アミノ酸の一種であり、ヒトでは脳や脊髄に高濃度に存在しており、中枢神経系では主要な抑制性の神経伝達物質として作用することが報告されています。GABAの経口摂取が肌状態へ与える影響について検討された研究は少なく、それをまとめた研究レビューは多くはありません。そこで本研究レビューでは、GABA の経口摂取が健康な成人男女の肌状態に与える影響について検討しました。 （エ）レビュー対象とした研究の特性 文献検索は代表的データベースであるPubMed、Web of Science（Core Collection）、ProQuest、医中誌Web、Jdream（Ⅲ）を用いました。適格基準として対象を健康な成人男女（妊産婦、授乳婦を除く）とし、プラセボ摂取群と比較した査読付き原著論文またはシステマティックレビュー、メタアナリシスを検索しました。 （オ）主な結果 　文献検索により抽出された33報についてスクリーニングを行い、研究の質を評価した結果、定性評価できる研究論文は日本で行われた1報でした。採用論文はストレスにより肌荒れを自覚している女性（30～50歳）を対象に、GABAとして100㎎/日、8週間摂取したところ、GABAを摂取しない群（プラセボ群）と比べて肌の弾力性が有意に良くなり、健康な肌の維持に繋がったと考えられました。 （カ）科学的根拠の質 本研究レビュー全体の限界として、文献の検索を英語と日本語のデータベースに絞ったことから、他言語での論文収集の網羅性の問題や出版バイアスの存在は否定できません。","健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素は資質、糖類、ナトリウムであり、本届出食品の一日当たりの摂取目安量37.5gには、脂質0 g、炭水化物27.9  g、および食塩相当量0.005 gが含まれる。  　脂質については、日本人の食事摂取基準（2020年版）においては基準熱量2200kcal、18歳以上の男女の場合49～74g/日であり、本届出食品の一日当たりの摂取目安量（37.5 g）に含まれる量は0 gのため、本届出食品の摂取が脂質の過剰な摂取につながることはない。  　ナトリウムについては、日本人の食事摂取基準（2020年版）の摂取目標量が18歳以上の男女で食塩相当量として6.5～7.5g/日未満とされている。本届出食品の一日当たりの摂取目安量37.5 gに含まれる食塩相当量は0.005 gであるため、本届出食品の摂取がナトリウムの過剰な摂取につながることはない。  　糖類については、日本人の食事摂取基準（2020年版）に摂取基準や目標値が設定されていないが、世界保健機関（WHO）のガイドライン（Guideline: Sugars intake for adult and children,2015）では成人の遊離糖類摂取量をエネルギー総摂取量の10％未満にするよう推奨している。これを日本人の食事摂取基準（2020年版）における基準熱量2200kcal、18歳以上の男女に当てはめると約55g/日であり、本届出食品の一日当たりの摂取目安量37.5 gに含まれる炭水化物27.9 gの全量が糖類であるとしても、本届出食品の摂取が糖質の過剰な摂取につながることはない。  以上より、本届出食品の一日当たりの摂取目安量37.5 gの摂取は、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素（脂質、糖類、ナトリウム）の過剰摂取にはならないと考えられる。",{"id":987,"documentId":988,"Name":989,"createdAt":990,"updatedAt":991,"publishedAt":992,"FID":993,"ModifyDate":935,"RepealDate":62,"SortNo":994,"RegistDate":937,"Class":28,"ComponentTxt":349,"FunctionFull":421,"SaleStatus":218,"Intake":351,"CategoryName":995,"Extract":34,"ConsumerContact":289,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":996,"SalesDate":942,"ModifyHistory20250331":943,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":34,"RetractionTxt":41,"SelfInspection":227,"SelfInspectionChk1":42,"SelfInspectionChk2":42,"SelfInspectionChk3":42,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":42,"IntakeAmount":997,"PrecautionsTake":998,"HowToTake":946,"SafetySelf":999,"EatingResults":48,"FldWebsite":1000,"OtherReasons":297,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":51,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":48,"SafetyEvaluation3":41,"PublicDB4":48,"SafetyEvaluation4":41,"PrimaryInformation5":48,"SafetyEvaluation5":41,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":473,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1001,"ManufacturingAddress":951,"ManufacturingInfo":967,"RawMaterials":365,"IndicatorComponent":297,"HealthDamage":58,"TelNo":289,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":953,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":34,"HowToSave":968,"SaveInfo1":48,"SaveInfo2":41,"OverdoseInfo":1002,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":42,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":41,"IngredientList":62},78575,"g910sgvh2fd0b6onsz2fwz2g","ローズヒップ由来ティリロサイド配合グミ　レモン味","2025-05-22T14:24:49.045Z","2026-05-03T06:47:18.550Z","2026-05-03T06:47:18.560Z","J106",100106,"ローズヒップエキス含有食品","疾病に罹患していないBMI が高めの方（未成年者、妊産婦（妊娠を計画している者を含む。）及び授乳婦を除く。）","1袋（37.5 g）","本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。","ローズヒップエキス末を使用した食品（一日摂取目安量あたりローズヒップ由来ティリロサイドを0.1 mg含む錠剤）が2005年以来12年以上商品数として累計15万個以上販売されているが、本食品に起因する重篤な被害情報はないことから、ローズヒップエキス末の安全性は高いと考えられる。 当該食品に配合しているローズヒップエキス末は、上記ローズヒップエキス末と同製品であり、機能性関与成分のローズヒップ由来ティリロサイドも同一である。また、上記の錠剤食品は、第18改正日本薬局方「崩壊試験法」において、30分以内に崩壊することを確認した。よって、ローズヒップ由来ティリロサイドは消化管内で遊離した状態で体内に吸収されると考えられる。本届出商品も同様にローズヒップ由来ティリロサイドが消化管内で遊離した状態で吸収されると考えられるため、機能性関与成分の消化・吸収過程に違いはないと判断した。以上により、既存情報から安全であると判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8mbIAA","標題：「ローズヒップ由来ティリロサイド配合グミ　レモン味」に含まれるローズヒップ由来ティリロサイドの体脂肪低減作用に関するシステマティック・レビュー  目的：健康な成人において、ローズヒップ由来ティリロサイド含有食品の摂取がプラセボ食品の摂取と比較し、体脂肪低減を助ける作用を有するかを明らかにするため、システマティック・レビューを実施した。  背景：ローズヒップは、主にヨーロッパや中近東、北アフリカを原産とするバラ科植物の果実で、その種子に含まれるポリフェノールの一つがティリロサイドである。動物実験によりローズヒップの体脂肪低減作用が明らかになり、ティリロサイドがその関与成分として報告されている。しかし、これまでにヒトを対象とした網羅的な研究報告はなかった。そこで、本研究レビューにて、ローズヒップ由来ティリロサイドを含む食品の摂取による健康な成人における体脂肪低減を助ける作用について検証を行った。  レビュー対象とした研究の特性：各種学術論文および臨床試験登録データベースを用い、収録されているすべての文献を対象として検索を行った。その結果、健康な成人を対象としたランダム化並行群間比較試験の論文1報を採用した。  主な結果：採用した1報は、BMI (Body Mass Index) が25.0 kg/m2以上30.0 kg/m2未満の疾病に罹患していない健康な成人32名を対象としており、ローズヒップエキスを含む食品（1日あたりローズヒップ由来ティリロサイド0.1 mgを含む）の摂取は、プラセボ食品の摂取と比べ、腹部内臓脂肪面積、腹部皮下脂肪面積、腹部全脂肪面積の摂取12週間後における初期からの変化量が、有意に大きかった。  科学的根拠の質：採用した文献は1報であったため、科学的根拠の一貫性を示すことができなかった。しかし、採用した文献は、日本人を対象としたランダム化並行群間比較試験であり、試験計画がよく遵守されていることから、ローズヒップ由来ティリロサイドを含む食品の摂取が体脂肪低減を助ける作用を示すという結果が、後発の研究結果によって大きく変わる可能性は低いと考える。","健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素は資質、糖類、ナトリウムであり、本届出食品の一日当たりの摂取目安量37.5gには、脂質0 g、炭水化物27.9  g、および食塩相当量0.003 gが含まれる。  　脂質については、日本人の食事摂取基準（2020年版）においては基準熱量2200kcal、18歳以上の男女の場合49～74g/日であり、本届出食品の一日当たりの摂取目安量（37.5 g）に含まれる量は0 gのため、本届出食品の摂取が脂質の過剰な摂取につながることはない。  　ナトリウムについては、日本人の食事摂取基準（2020年版）の摂取目標量が18歳以上の男女で食塩相当量として6.5～7.5g/日未満とされている。本届出食品の一日当たりの摂取目安量37.5 gに含まれる食塩相当量は0.003 gであるため、本届出食品の摂取がナトリウムの過剰な摂取につながることはない。  　糖類については、日本人の食事摂取基準（2020年版）に摂取基準や目標値が設定されていないが、世界保健機関（WHO）のガイドライン（Guideline: Sugars intake for adult and children,2015）では成人の遊離糖類摂取量をエネルギー総摂取量の10％未満にするよう推奨している。これを日本人の食事摂取基準（2020年版）における基準熱量2200kcal、18歳以上の男女に当てはめると約55g/日であり、本届出食品の一日当たりの摂取目安量37.5 gに含まれる炭水化物27.9 gの全量が糖類であるとしても、本届出食品の摂取が糖質の過剰な摂取につながることはない。  以上より、本届出食品の一日当たりの摂取目安量37.5 gの摂取は、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素（脂質、糖類、ナトリウム）の過剰摂取にはならないと考えられる。",{"id":1004,"documentId":1005,"Name":1006,"createdAt":1007,"updatedAt":1008,"publishedAt":1009,"FID":1010,"ModifyDate":935,"RepealDate":62,"SortNo":1011,"RegistDate":1012,"Class":159,"ComponentTxt":620,"FunctionFull":621,"SaleStatus":218,"Intake":750,"CategoryName":623,"Extract":34,"ConsumerContact":289,"Website":222,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":624,"SalesDate":1013,"ModifyHistory20250331":921,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":34,"RetractionTxt":41,"SelfInspection":227,"SelfInspectionChk1":42,"SelfInspectionChk2":42,"SelfInspectionChk3":42,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":42,"IntakeAmount":574,"PrecautionsTake":879,"HowToTake":880,"SafetySelf":881,"EatingResults":48,"FldWebsite":1014,"OtherReasons":297,"NonEatingResults":42,"PublicDB2":48,"SafetyEvaluation2":100,"PrimaryInformation3":48,"SafetyEvaluation3":100,"PublicDB4":48,"SafetyEvaluation4":100,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":883,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1015,"ManufacturingAddress":650,"ManufacturingInfo":271,"RawMaterials":885,"IndicatorComponent":297,"HealthDamage":58,"TelNo":289,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":477,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":34,"HowToSave":178,"SaveInfo1":51,"SaveInfo2":179,"OverdoseInfo":886,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":42,"PRISMA":41,"IngredientList":62},78656,"cu9n06qom0ktzloi9eovm1h6","ｍａｔｓｕｋｉｙｏ　ＬＡＢ（マツキヨラボ）プラズマ乳酸菌ＮＴ　Ｄ（エヌティーディー）","2025-05-22T14:25:15.015Z","2026-05-03T06:47:40.170Z","2026-05-03T06:47:40.178Z","J187",100187,"2024-05-23","2024-08-01","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8BvIAI","①標題： 「ｍａｔｓｕｋｉｙｏ　ＬＡＢ（マツキヨラボ）プラズマ乳酸菌ＮＴ　Ｄ（エヌティーディー）」に含まれるプラズマ乳酸菌（L. lactis strain Plasma）の健康な人の免疫機能の維持に関する評価  ②目的： L. lactis strain Plasmaを健康な方が摂取することによって、L. lactis strain Plasmaを摂取しない場合と比較して免疫機能が維持されるかを明らかにする。   ③背景： L. lactis strain Plasmaは、酸乳から分離されたチーズやヨーグルトの発酵に使われる乳酸菌の一種で、免疫調節に重要なプラズマサイトイド樹状細胞（pDC）を活性化することが見いだされている。pDCは健康維持に重要な役割を担っている免疫細胞と考えられているため、L. lactis strain Plasmaの摂取によってpDCの活性を高めることは、免疫機能の適切な維持さらには日常生活での体調管理に役立つと期待される。 これまでに、L. lactis strain PlasmaによるpDCの活性化は、細胞を用いた試験管内での評価や、モデル動物を用いた研究により明らかになっている。また、ヒトを対象としたL. lactis strain Plasmaを摂取する試験も実施されており、血液中のpDCを活性化することに加え、健康維持に効果があるといった結果が報告されている。しかし、L. lactis strain Plasmaの摂取による効果について明確ではなかったため、「免疫機能の維持」に着目して、網羅的に文献調査を行うことでL. lactis strain Plasmaの有効性を評価した。  ④レビュー対象とした研究の特性 文献の検索は、5つのデータベースを用いて、2022年5月16日に、公表された和文と英文論文を対象に実施した。その結果、調査対象となる文献が7報得られた。7報のうち、pDCへの作用について報告した文献は6報、体調に関する全身の自覚症状について報告した文献は7報、体調に関する特定の部位の自覚症状について報告した文献は6報あった。いずれの文献も研究の質に問題はなく、調査対象として採用できるものであった。利益相反については適切に記載されていた。  ⑤主な結果 調査対象の文献7報は全て、L. lactis strain Plasmaを1日あたり1000億個摂取していた。pDCへの作用について報告した文献6報のうち3報でpDC活性化を示す指標が対照群と比較して有意に高値であった。体調に関する全身の自覚症状について報告した文献7報のうち5報で全身の自覚症状（全身倦怠感、寒気、熱っぽさ、総合的な臨床症状、体調、疲労または吐き気）のいずれかが対照群と比較してより軽度に維持されていた。体調に関する特定の部位の自覚症状について報告した文献6報全てで特定の部位の自覚症状（くしゃみ、鼻汁、鼻閉、のどの痛み、せき、頭痛、関節痛、筋肉痛、目の奥の痛みまたは下痢）のいずれかが対照群と比較してより軽度に維持されていた。  ⑥科学的根拠の質 調査対象の文献7報は、いずれも研究の質が高く、各項目に関して一定の根拠が認められた。これらを総合的に判断し、L. lactis strain Plasmaの免疫機能の維持効果について示唆的な根拠があると判断した。調査対象の文献が7報と十分に多いとは言えないことが本調査の限界であり、更なる臨床研究が望まれる。",{"id":1017,"documentId":1018,"Name":1019,"createdAt":1020,"updatedAt":1021,"publishedAt":1022,"FID":1023,"ModifyDate":588,"RepealDate":62,"SortNo":1024,"RegistDate":24,"Class":159,"ComponentTxt":566,"FunctionFull":567,"SaleStatus":41,"Intake":980,"CategoryName":569,"Extract":34,"ConsumerContact":289,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":570,"SalesDate":1025,"ModifyHistory20250331":921,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":34,"RetractionTxt":41,"SelfInspection":227,"SelfInspectionChk1":42,"SelfInspectionChk2":42,"SelfInspectionChk3":42,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":42,"IntakeAmount":574,"PrecautionsTake":399,"HowToTake":880,"SafetySelf":1026,"EatingResults":51,"FldWebsite":1027,"OtherReasons":41,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":41,"SafetyEvaluation2":41,"PrimaryInformation3":41,"SafetyEvaluation3":41,"PublicDB4":41,"SafetyEvaluation4":41,"PrimaryInformation5":41,"SafetyEvaluation5":41,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":577,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1028,"ManufacturingAddress":650,"ManufacturingInfo":271,"RawMaterials":566,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":58,"TelNo":289,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":907,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":34,"HowToSave":178,"SaveInfo1":51,"SaveInfo2":1029,"OverdoseInfo":1030,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":42,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":41,"IngredientList":62},78774,"ge5xx2455n95wvhdglrd1oi2","機能性コエンザイムＱ１０（キューテン）","2025-05-22T14:25:51.431Z","2026-05-03T06:48:13.776Z","2026-05-03T06:48:13.786Z","J305",100305,"2024-09-12","＜食経験（喫食実績）＞ 本品は新たに販売する製品であり、まだ販売実績がないため本品の食経験は評価できない。一方、本品と類似する食品が原料メーカー子会社から販売されている。よって、その販売実績が喫食実績による食経験の評価に使えると判断し、その販売実績を記載した。  類似する食品：「還元型コエンザイムQ10」 （販売者：カネカユアヘルスケア株式会社）  喫食実績の評価 ・摂取集団　16歳～102歳（男性4割、女性6割） ・形状　ソフトカプセル ・1日摂取目安量　1粒（還元型コエンザイムQ10：100mg） ・販売期間　2010年2月～2021年9月 ・販売量　6,630万食分（30食入りパウチ221万袋（2020年5月時点）） ・健康被害　当該製品並びに機能性関与成分と因果関係があると判断された事例は報告されていない。  以上、食経験（喫食実績）の評価により、本品の安全性に問題はないと判断した。また、補足として既存情報による安全性試験の評価や医薬品との相互作用も調べたが、下記の通り、これらについても特段問題ないと判断した。  ＜既存情報による安全性試験の評価＞ 本品の摂取量を上回る用量（1日200～300mg）の還元型CoQ10含有食品の長期摂取試験（26～96週間）など、既存情報による安全性試験の評価から、本品並びに機能性関与成分の安全性には問題がないと判断した。  ＜医薬品との相互作用＞ 公開データベースにおけるコエンザイムQ10と医薬品との相互作用に関する情報から、還元型CoQ10が医薬品との相互作用を引き起こす可能性は否定できない。しかし、医薬品を常用されている方は本品の想定している対象者ではなく、また、本品の摂取上の注意に医薬品との相互作用に関して特記する必要はないと判断した。 また、製品パッケージやホームページ等で摂取上の注意事項を消費者へ提供するほか、本品における健康被害事例は「リブ・ラボラトリーズ株式会社」で収集し、問題が発生した場合には迅速に消費者庁や保健所等に連絡する体制を整えている。さらに、コエンザイムQ10に関する健康被害事例についても原料メーカーで継続して収集しており、十分な健康被害事例の収集体制を構築している。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8CXIAY","ア 標題 還元型コエンザイムQ10が一過性の身体的・精神的な疲労感に与える影響  イ 目的 成人健常者が還元型コエンザイムQ10 を1 日100mg 摂取したとき、日常の生活で生じる一過性の身体的・精神的な疲労感が軽減するか検証した。  ウ 背景 エネルギー不足や酸化ストレスによる細胞障害等は、身体のだるさや疲れが抜けないこと（身体的疲労感）や、不安や気分障害（精神的疲労感）など、疲労感の発生に深く関与している。還元型コエンザイムQ10（以下、還元型CoQ10） はエネルギー産生に必須であり、また、酸化ストレスを緩和する重要な抗酸化物質であることから、身体的・精神的疲労感の軽減に役立つと考えられる。しかし、成人健常者の疲労感軽減における有効性は明確ではなかったことから、上記の目的に従って研究レビューを実施した。なお、疲労は『一過性の疲労（急性疲労、亜急性疲労）』と『慢性疲労』に分けられることがあるが、慢性疲労は除き、『一過性の疲労とそれに伴う疲労感』を軽減するかを検証した。  エ レビュー対象とした研究の特性 2019 年7 月3 日～7 月9 日に検索し、検索対象期間は検索日までの全期間とした。採用論文は6報で、日本人成人健常者を対象とした試験が4報（100mg試験3報、150mg試験1報）、欧米人の成人健常者を対象とした試験が2報（300mg試験2報）であった。各研究における利益相反の申告はなかった。  オ 主な結果 採用論文6 報のうち5 報がポジティブな結果であった。日本人を対象とした試験4 報のうち3報では、還元型CoQ10の100mg/日摂取により、摂取前と比較して「活力」「疲労回復」「ストレス度」（身体的・精神的疲労感の指標）などの改善が認められた。さらに、「疲労回復」「ストレス度」については、一過性のストレスを感じている人（ストレス度が高めの人）において、プラセボ摂取群に比べて有意な差が認められた。別の1報では、還元型CoQ10の150mg/日摂取により、「活力」「心の健康」（身体的・精神的疲労感の指標）の改善とともに、1日の歩数の増加が認められた（いずれも摂取前との比較）。これらの結果は、還元型CoQ10が日常の生活で生じる一過性の身体的・精神的な疲労感を軽減したものと考えられた。  カ 科学的根拠の質 1 日の摂取量や評価指標、人種が異なることなどの課題があるものの、全体の評価に大きく影響を及ぼすものではなく、研究レビューで示された結果の信頼性は比較的高いと考えられる。なお、対象となった文献が6報と少ないことから、今後更に検証が行われることが望ましい。","開封後は開封口をしっかり閉めて保存してください。","本品の一般栄養成分を分析した結果、一日摂取目安量（2粒）あたりの含有量は次の通りであった。 ・脂質：0.5 g ・炭水化物：0.2 g ・ナトリウム：0.39 mg（食塩相当量：0.001 g）  関連する栄養素についての成人の目標量などは、日本人の食事摂取基準（2020）において、次の通り定められている。（% E：％エネルギー） ・脂質：20-30% E ・飽和脂肪酸：7% E 以下 ・ナトリウム：男性 \u003C 7.5 g/日、女性 \u003C 6.5 g/日（食塩相当量） ・推定エネルギー必要量：男性 1800-3050 kcal、女性 1400-2350 kcal また、コレステロールについては十分な科学的根拠が得られておらず、目標量は算定されていない。糖類については摂取量の把握が困難であることから、基準の設定は見送られている。しかし、WHOのガイドラインにおいて総エネルギーの10%までが推奨されている。  一方、摂取状況については、日本人の食事摂取基準（2020）において平成28年の国民健康・栄養調査の結果に基づく日本人の中央値が記載されている。18歳以上では次の通りである。 ・脂質：男性 50.0-63.9 g（23.8-28.1% E）、女性 43.5-53.7 g（25.2-29.1% E） ・飽和脂肪酸：男性 13.1-17.4 g（6.2-7.6% E）、女性 6.5-8.2 g（6.5-8.2% E） ・コレステロール：男性 315 mg、女性 278 mg 平成28年国民健康・栄養調査報告において、20歳以上の中央値が記載されている。 ・エネルギー：男性 2,050 kcal、女性 1,585 kcal  これらの栄養素の目標量等や摂取状況から、本品の脂質及びナトリウム含有量は微量であるといえる。仮に脂質を全て飽和脂肪酸又はコレステロールとみなした場合及び炭水化物を全て糖類とみなした場合であっても同様で、摂取状況への影響は小さいといえる。 また、本品はソフトカプセルであり、仮に摂取量の5倍量（10粒）を多量摂取した場合であっても各栄養素の摂取状況への影響は小さい。なお、本品には、「1日摂取目安量：一日2粒を目安にそのまま水などと一緒に召し上がりください。」と１日に2粒を摂取する旨を明記している。 よって、本品の摂取は健康増進法施行規則第11条第2項で定められた栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":1032,"documentId":1033,"Name":1034,"createdAt":1035,"updatedAt":1036,"publishedAt":1037,"FID":1038,"ModifyDate":588,"RepealDate":62,"SortNo":1039,"RegistDate":24,"Class":159,"ComponentTxt":285,"FunctionFull":1040,"SaleStatus":41,"Intake":161,"CategoryName":288,"Extract":34,"ConsumerContact":289,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":193,"SalesDate":1025,"ModifyHistory20250331":921,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":34,"RetractionTxt":41,"SelfInspection":227,"SelfInspectionChk1":42,"SelfInspectionChk2":42,"SelfInspectionChk3":42,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":42,"IntakeAmount":574,"PrecautionsTake":263,"HowToTake":880,"SafetySelf":1041,"EatingResults":51,"FldWebsite":1042,"OtherReasons":41,"NonEatingResults":42,"PublicDB2":48,"SafetyEvaluation2":41,"PrimaryInformation3":48,"SafetyEvaluation3":41,"PublicDB4":48,"SafetyEvaluation4":41,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":1043,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1044,"ManufacturingAddress":650,"ManufacturingInfo":271,"RawMaterials":285,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":58,"TelNo":289,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":907,"AcademicConsensus":42,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":34,"HowToSave":178,"SaveInfo1":51,"SaveInfo2":179,"OverdoseInfo":1045,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":42,"PRISMA":41,"IngredientList":62},78776,"x9ckpgj31haj634sqv8p7bv2","機能性Ｌ－テアニン","2025-05-22T14:25:52.451Z","2026-05-03T06:48:14.603Z","2026-05-03T06:48:14.613Z","J307",100307,"本品にはL-テアニンが含まれます。L-テアニンには、夜間の良質な睡眠（起床時の疲労感や眠気を軽減）をサポートすることが報告されています。","当該製品の機能性関与成分であるL-テアニンは、緑茶葉に最も多く含まれるアミノ酸の一種です。茶は古くから日本に普及していたと考えられ、茶に含まれるL-テアニンは1000年あまりの食経験があるといえます。一方、茶に含まれるL-テアニンは湯呑一杯中に約1.5～13mgと算出されています。 サプリメント形態の喫食実績として、当該製品と同等の原材料を使用した一般食品2品と機能性表示食品2品が挙げられます。これらはL-テアニンを一日摂取目安量当たり200～500mg含んでおり、2003年より少なくとも合わせて5万個以上を全国で販売しておりますが、これまでにL-テアニンの摂取と関連する有害事象は報告されておりません。 ヒト安全性試験では、健常成人男女に一日当たりL-テアニン2,500mgを摂取させた過剰摂取試験、および210mgを5ヶ月間摂取させた長期摂取試験において、いずれも有害事象は見られず、安全性に問題がないことが確認されています。 以上より、当該製品の安全性には問題がないと判断しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8CTIAY","厚生労働省「e-ヘルスネット」 独立行政法人医薬品医療機器総合機構「医療用医薬品の添付文書情報」 城西大学薬学部「食品-医薬品相互作用データベース」","（ア）標題 L-テアニンによる睡眠改善機能に関するメタアナリシスを含む研究レビュー （イ）目的 健常成人を対象とし、L-テアニンの摂取による睡眠の質改善機能を明らかにすることを目的とした。 （ウ）背景 ヒトにおけるL-テアニンの睡眠改善機能については複数報告されているが、統合的に評価された報告は確認できなかった。そこで、健常成人にL-テアニンを経口摂取させることにより、プラセボと比較して、睡眠状態が改善されるかについて、研究レビューを実施した。 （エ）レビュー対象とした研究の特性 英語文献検索について、PubMedでは2018年8月23日に、Cochrane Libraryでは2018年9月13日に検索を実施した。また、日本語文献について、JDreamⅢ（JSTPlus＋JMEDPlus＋JST7580）を用い2018年8月21日に検索を実施した。健常成人を対象とし、L-テアニン摂取群とプラセボ摂取群とを比較した試験デザインとした。その結果、最終的に2報の文献を評価した。これらの文献は原料を販売している企業と大学研究機関との共同研究の結果である。 （オ）主な結果 採用した2報の結果をまとめ、統計的に解析した結果、L-テアニン摂取により、起床時の主観的評価として、「眠気」「疲労回復」の改善について強い関連性がみられた。これらの指標は、日本人で標準化されたOSA睡眠調査票（MA版）の評価項目に含まれていることから日本人の睡眠の質を評価するのに適しており、起床時の「眠気」と「疲労回復」の改善に強い関連性がみられたことは良質な睡眠がもたらされたことを示す。以上より、就寝前にL-テアニン200mgを摂取することは、起床時の疲労感や眠気を軽減し、睡眠の質を改善すると考えられた。 （カ）科学的根拠の質 調査対象の文献2報は査読付き論文であり、研究デザインがランダム化コントロール比較試験（RCT）であったため、研究の質は高く、L-テアニンの摂取による睡眠の質を改善する機能に関して一定の根拠が認められた。しかし、採用文献が2報と少なく、また、バイアスリスクにやや疑いが認められ、出版バイアスの可能性も否定できないことから、さらなる臨床研究が望まれる。","本品の一般栄養成分を分析した結果、1日摂取目安量（2粒）あたりの含有量は次の通りであった。 ・脂質：0.03 g ・炭水化物：0.38 g ・ナトリウム：0.34 mg（食塩相当量：0.001 g）  関連する栄養素についての成人の目標量などは、日本人の食事摂取基準（2020）において、次の通り定められている。（% E：％エネルギー） ・脂質：20-30% E ・飽和脂肪酸：7% E 以下 ・ナトリウム：男性 \u003C 7.5 g/日、女性 \u003C 6.5 g/日（食塩相当量） ・推定エネルギー必要量：男性 1800-3050 kcal、女性 1400-2350 kcal また、コレステロールについては十分な科学的根拠が得られておらず、目標量は算定されていない。糖類については摂取量の把握が困難であることから、基準の設定は見送られている。しかし、WHOのガイドラインにおいて総エネルギーの10%までが推奨されている。  一方、摂取状況については、日本人の食事摂取基準（2020）において平成28年の国民健康・栄養調査の結果に基づく日本人の中央値が記載されている。18歳以上では次の通りである。 ・脂質：男性 50.0-63.9 g（23.8-28.1% E）、女性 43.5-53.7 g（25.2-29.1% E） ・飽和脂肪酸：男性 13.1-17.4 g（6.2-7.6% E）、女性 6.5-8.2 g（6.5-8.2% E） ・コレステロール：男性 315 mg、女性 278 mg 平成28年国民健康・栄養調査報告において、20歳以上の中央値が記載されている。 ・エネルギー：男性 2,050 kcal、女性 1,585 kcal  これらの栄養素の目標量等や摂取状況から、本品の脂質及びナトリウム含有量は微量であるといえる。仮に脂質を全て飽和脂肪酸又はコレステロールとみなした場合及び炭水化物を全て糖類とみなした場合であっても同様で、摂取状況への影響は小さいといえる。 また、本品はハードカプセルであり、仮に摂取量の5倍量（10粒）を多量摂取した場合であっても各栄養素の摂取状況への影響は小さい。なお、本品には、「一日摂取目安量：一日2粒を目安にそのまま水などと一緒に召し上がりください。」と１日に2粒を摂取する旨を明記している。 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lactis strain Plasma）、GABA","本品には、プラズマ乳酸菌（L. lactis strain Plasma）が含まれます。プラズマ乳酸菌はpDC（プラズマサイトイド樹状細胞）に働きかけ、健康な人の免疫機能の維持に役立つことが報告されています。本品にはGABAが含まれます。GABAは、仕事や勉強などによる一時的な精神的ストレスや疲労感を軽減することが報告されています。","プラズマ乳酸菌（L. lactis strain Plasma）：1,000億個、GABA：28mg","2024-11-30","●多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。また妊娠中の方あるいは妊娠の可能性のある方は医師に相談してください。●降圧薬を服用している方は医師、薬剤師に相談してください。","【プラズマ乳酸菌（L. lactis strain Plasma）】 ①安全性試験による安全性評価 本品の機能性関与成分であるプラズマ乳酸菌（L. lactis strain Plasma）を含むヒト試験が行われた。本品と同等量（1,000億個）含む試験品を12週間摂取させた試験や、3倍量（3,000億個）及び5倍量（5,000億個）含む試験品を4週間摂取させた試験において、安全性に問題となる有害事象は見られなかった。これらのことから、本品の機能性関与成分であるプラズマ乳酸菌（L. lactis strain Plasma）には十分な安全性があると判断した。  ②医薬品との相互作用に関する評価 医薬品との相互作用について本品摂取で問題となるような報告は無かった。  以上より、本品の安全性に問題は無いと考えられた。  【GABA】 既存情報による食経験の評価では不十分であったため、安全性試験による評価を行った。 〇安全性試験による評価： 10～1,000 mgのGABAを単回～12週間摂取した場合に、軽度の自覚症状変化を訴える事例（下痢など）はあるものの、安全性に問題はなかったと報告されている。更に本品に含まれるGABAを用いた安全性試験（①GABA 241.5mgを13週間継続摂取②GABA 1207.7mgを4週間継続摂取）を実施し、いずれも安全性に問題ないことを確認している。ここから、本品に含まれるGABAには十分な安全性があると判断できる。 GABAは単純な構造のアミノ酸であり、基原による性質の違いは生じないため、各安全性試験で用いられたGABAと本品に含まれるGABAは同等のものであると言える。 以上のことから、GABAを配合した本品の安全性に問題はないと考えられる。また、GABAの医薬品との相互作用について問題ないと判断したが、降圧薬等の医薬品との摂取には注意した方が良いという医師の意見もあるため、摂取上の注意に、降圧薬の医薬品服用者は本品の利用について医師、薬剤師に相談すべきである旨を表示している。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9doIAA","【プラズマ乳酸菌（L. lactis strain Plasma）】 （1）JDreamⅢ（JSTPlus、JMEDPlus、JST7580） （2）Web of Science（MEDLINE、FSTA） （3）PubMed（TOXLINE、DART）  【GABA】 ・A. Hellen, et al., United States Pharmacopeia (USP) Safety Review of Gamma-Aminobutyric Acid (GABA). Nutrients. 2021 Aug; 13(8): 2742.","PubMed","【プラズマ乳酸菌（L. lactis strain Plasma）】 ①標題： 「ｍａｔｓｕｋｉｙｏ　ＬＡＢ（マツキヨラボ）プラズマ乳酸菌＋ＧＡＢＡ　Ａ（プラスギャバエー）」に含まれるプラズマ乳酸菌（L. lactis strain Plasma）の健康な人の免疫機能の維持に関する評価 ②目的： L. lactis strain Plasmaを健康な方が摂取することによって、L. lactis strain Plasmaを摂取しない場合と比較して免疫機能が維持されるかを明らかにする。  ③背景： L. lactis strain Plasmaは、酸乳から分離されたチーズやヨーグルトの発酵に使われる乳酸菌の一種で、免疫調節に重要なプラズマサイトイド樹状細胞（pDC）を活性化することが見いだされている。pDCは健康維持に重要な役割を担っている免疫細胞と考えられているため、L. lactis strain Plasmaの摂取によってpDCの活性を高めることは、免疫機能の適切な維持さらには日常生活での体調管理に役立つと期待される。 これまでに、L. lactis strain PlasmaによるpDCの活性化は、細胞を用いた試験管内での評価や、モデル動物を用いた研究により明らかになっている。また、ヒトを対象としたL. lactis strain Plasmaを摂取する試験も実施されており、血液中のpDCを活性化することに加え、健康維持に効果があるといった結果が報告されている。しかし、L. lactis strain Plasmaの摂取による効果について明確ではなかったため、「免疫機能の維持」に着目して、網羅的に文献調査を行うことでL. lactis strain Plasmaの有効性を評価した。 ④レビュー対象とした研究の特性 文献の検索は、5つのデータベースを用いて、2022年5月16日に、公表された和文と英文論文を対象に実施した。その結果、調査対象となる文献が7報得られた。7報のうち、pDCへの作用について報告した文献は6報、体調に関する全身の自覚症状について報告した文献は7報、体調に関する特定の部位の自覚症状について報告した文献は6報あった。いずれの文献も研究の質に問題はなく、調査対象として採用できるものであった。利益相反については適切に記載されていた。 ⑤主な結果 調査対象の文献7報は全て、L. lactis strain Plasmaを1日あたり1000億個摂取していた。pDCへの作用について報告した文献6報のうち3報でpDC活性化を示す指標が対照群と比較して有意に高値であった。体調に関する全身の自覚症状について報告した文献7報のうち5報で全身の自覚症状（全身倦怠感、寒気、熱っぽさ、総合的な臨床症状、体調、疲労または吐き気）のいずれかが対照群と比較してより軽度に維持されていた。体調に関する特定の部位の自覚症状について報告した文献6報全てで特定の部位の自覚症状（くしゃみ、鼻汁、鼻閉、のどの痛み、せき、頭痛、関節痛、筋肉痛、目の奥の痛みまたは下痢）のいずれかが対照群と比較してより軽度に維持されていた。 ⑥科学的根拠の質 調査対象の文献7報は、いずれも研究の質が高く、各項目に関して一定の根拠が認められた。これらを総合的に判断し、L. lactis strain Plasmaの免疫機能の維持効果について示唆的な根拠があると判断した。調査対象の文献が7報と十分に多いとは言えないことが本調査の限界であり、更なる臨床研究が望まれる。  【GABA】 ①標題 一時的な精神的ストレスや疲労感の緩和作用に関する研究レビュー ②目的 日常生活における精神的ストレスがかかる作業によって生じる一時的な疲労感に対してGABA摂取の機能性を検証した。 ③背景 GABAの日常生活における一時的な精神的ストレスや疲労感の緩和について、これまで網羅的に評価された文献はなかったため、検証するため本研究レビューを行った。 ④レビュー対象とした研究の特性 国内外のデータベースを検索し、健常成人を対象とし、GABA・プラセボ摂取時を比較した試験である11報の文献を評価した。 ⑤主な結果 一時的なストレスや疲労感を評価する指標「主観的指標（VAS、POMS）、客観的指標（唾液中のコルチゾール・クロモグラニンA、脳波の変動、自律神経活動の各指標）」により評価した結果、28 mg以上のGABAを摂取することで、仕事や勉強 による一時的なストレスや疲労感を和らげる効果が確認された。 ⑥科学的根拠の質 今回のレビューにおける採用文献は、いずれも日本人を対象とした研究であり、日本人への外挿性については問題ないと考えられる。バイアス・リスクの評価では、自律神経活動は「低」とし、主観的疲労感（VAS、POMS）、脳波の変動は「中」とし、唾液中ストレスマーカー（クロモグラニンA、コルチゾール）は「高」とした。さらにエビデンスの強さは主観的疲労感（VAS、POMS）、脳波の変動、自律神経活動は中（B）と評価し、唾液中ストレスマーカー（クロモグラニンA、コルチゾール）、は弱（C）と評価した。ただし、脳波の変動や自律神経活動においては、評価文献が少ないことから、さらなる効果の検討が望まれる。","【プラズマ乳酸菌（L. lactis strain Plasma）】 乳酸菌殺菌乾燥粉末  【GABA】 GABA","本品の一般栄養成分を分析した結果、一日摂取目安量（２粒）あたりの含有量は次の通りであった。 ・脂質：0.02 g ・炭水化物：0.38 g ・ナトリウム：0.39 mg（食塩相当量：0.001 g）  関連する栄養素についての成人の目標量などは、日本人の食事摂取基準（2020）において、次の通り定められている。（% E：％エネルギー） ・脂質：20-30% E ・飽和脂肪酸：7% E 以下 ・ナトリウム：男性 \u003C 7.5 g/日、女性 \u003C 6.5 g/日（食塩相当量） ・推定エネルギー必要量：男性 1800-3050 kcal、女性 1400-2350 kcal また、コレステロールについては十分な科学的根拠が得られておらず、目標量は算定されていない。糖類については摂取量の把握が困難であることから、基準の設定は見送られている。しかし、WHOのガイドラインにおいて総エネルギーの10%までが推奨されている。  一方、摂取状況については、日本人の食事摂取基準（2020）において平成28年の国民健康・栄養調査の結果に基づく日本人の中央値が記載されている。18歳以上では次の通りである。 ・脂質：男性 50.0-63.9 g（23.8-28.1% E）、女性 43.5-53.7 g（25.2-29.1% E） ・飽和脂肪酸：男性 13.1-17.4 g（6.2-7.6% E）、女性 6.5-8.2 g（6.5-8.2% E） ・コレステロール：男性 315 mg、女性 278 mg 平成28年国民健康・栄養調査報告において、20歳以上の中央値が記載されている。 ・エネルギー：男性 2,050 kcal、女性 1,585 kcal  これらの栄養素の目標量等や摂取状況から、本品の脂質及びナトリウム含有量は微量であるといえる。仮に脂質を全て飽和脂肪酸又はコレステロールとみなした場合及び炭水化物を全て糖類とみなした場合であっても同様で、摂取状況への影響は小さいといえる。 また、本品は錠剤であり、仮に摂取量の5倍量（10粒）を多量摂取した場合であっても各栄養素の摂取状況への影響は小さい。なお、本品には、「一日摂取目安量：一日2粒を目安にそのまま水などと一緒に召し上がりください。」と１日に2粒を摂取する旨を明記している。 よって、本品の摂取は健康増進法施行規則第11条第2項で定められた栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":1069,"documentId":1070,"Name":1071,"createdAt":1072,"updatedAt":1073,"publishedAt":1074,"FID":1075,"ModifyDate":1076,"RepealDate":1077,"SortNo":1078,"RegistDate":1055,"Class":159,"ComponentTxt":1056,"FunctionFull":1057,"SaleStatus":31,"Intake":1058,"CategoryName":623,"Extract":34,"ConsumerContact":289,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":624,"SalesDate":1059,"ModifyHistory20250331":41,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":42,"RetractionTxt":382,"SelfInspection":41,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":574,"PrecautionsTake":1060,"HowToTake":880,"SafetySelf":1079,"EatingResults":48,"FldWebsite":1080,"OtherReasons":297,"NonEatingResults":42,"PublicDB2":48,"SafetyEvaluation2":100,"PrimaryInformation3":51,"SafetyEvaluation3":100,"PublicDB4":51,"SafetyEvaluation4":100,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":1063,"Interaction1":1064,"ReferenceDB9":1064,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1081,"ManufacturingAddress":650,"ManufacturingInfo":271,"RawMaterials":1066,"IndicatorComponent":297,"HealthDamage":58,"TelNo":289,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":477,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":34,"HowToSave":178,"SaveInfo1":51,"SaveInfo2":179,"OverdoseInfo":1067,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":42,"Equivalence5":42,"PRISMA":41,"IngredientList":62},79064,"spr1siaee7o42yyfpapm0ohd","ｍａｔｓｕｋｉｙｏ　ＬＡＢ（マツキヨラボ）プラズマ乳酸菌＋ＧＡＢＡ　Ｂ（プラスギャバビー）","2025-05-22T14:27:20.218Z","2026-05-03T06:49:36.527Z","2026-05-03T06:49:36.536Z","J595","2025-02-20","2026-03-17",100595,"【プラズマ乳酸菌（L. lactis strain Plasma）】 ①安全性試験による安全性評価 本品の機能性関与成分であるプラズマ乳酸菌（L. lactis strain Plasma）を含むヒト試験が行われた。本品と同等量（1,000億個）含む試験品を12週間摂取させた試験や、3倍量（3,000億個）及び5倍量（5,000億個）含む試験品を4週間摂取させた試験において、安全性に問題となる有害事象は見られなかった。これらのことから、本品の機能性関与成分であるプラズマ乳酸菌（L. lactis strain Plasma）には十分な安全性があると判断した。  ②医薬品との相互作用に関する評価 医薬品との相互作用について本品摂取で問題となるような報告は無かった。  以上より、本品の安全性に問題は無いと考えられた。  【GABA】 既存情報による食経験の評価では不十分であったため、安全性試験による評価を行った。 〇安全性試験による評価： 10～1,000 mgのGABAを単回～12週間摂取した場合に、軽度の自覚症状変化を訴える事例（下痢など）はあるものの、安全性に問題はなかったと報告されている。更に本品に含まれるGABAを用いた安全性試験（①GABA 241.5mgを13週間継続摂取②GABA 1207.7mgを4週間継続摂取）を実施し、いずれも安全性に問題ないことを確認している。ここから、本品に含まれるGABAには十分な安全性があると判断できる。 GABAは単純な構造のアミノ酸であり、基原による性質の違いは生じないため、各安全性試験で用いられたGABAと本品に含まれるGABAは同等のものであると言える。 以上のことから、GABAを配合した本品の安全性に問題はないと考えられる。また、GABAの医薬品との相互作用について問題ないと判断したが、降圧剤等の医薬品との摂取には注意した方が良いという医師の意見もあるため、摂取上の注意に、降圧剤等の医薬品服用者は本品の利用について医師、薬剤師に相談すべきである旨を表示している。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk80mIAA","【プラズマ乳酸菌（L. lactis strain Plasma）】 ①標題： 「ｍａｔｓｕｋｉｙｏ　ＬＡＢ（マツキヨラボ）プラズマ乳酸菌＋ＧＡＢＡ　Ｂ（プラスギャバビー）」に含まれるプラズマ乳酸菌（L. lactis strain Plasma）の健康な人の免疫機能の維持に関する評価 ②目的： L. lactis strain Plasmaを健康な方が摂取することによって、L. lactis strain Plasmaを摂取しない場合と比較して免疫機能が維持されるかを明らかにする。  ③背景： L. lactis strain Plasmaは、酸乳から分離されたチーズやヨーグルトの発酵に使われる乳酸菌の一種で、免疫調節に重要なプラズマサイトイド樹状細胞（pDC）を活性化することが見いだされている。pDCは健康維持に重要な役割を担っている免疫細胞と考えられているため、L. lactis strain Plasmaの摂取によってpDCの活性を高めることは、免疫機能の適切な維持さらには日常生活での体調管理に役立つと期待される。 これまでに、L. lactis strain PlasmaによるpDCの活性化は、細胞を用いた試験管内での評価や、モデル動物を用いた研究により明らかになっている。また、ヒトを対象としたL. lactis strain Plasmaを摂取する試験も実施されており、血液中のpDCを活性化することに加え、健康維持に効果があるといった結果が報告されている。しかし、L. lactis strain Plasmaの摂取による効果について明確ではなかったため、「免疫機能の維持」に着目して、網羅的に文献調査を行うことでL. lactis strain Plasmaの有効性を評価した。 ④レビュー対象とした研究の特性 文献の検索は、5つのデータベースを用いて、2022年5月16日に、公表された和文と英文論文を対象に実施した。その結果、調査対象となる文献が7報得られた。7報のうち、pDCへの作用について報告した文献は6報、体調に関する全身の自覚症状について報告した文献は7報、体調に関する特定の部位の自覚症状について報告した文献は6報あった。いずれの文献も研究の質に問題はなく、調査対象として採用できるものであった。利益相反については適切に記載されていた。 ⑤主な結果 調査対象の文献7報は全て、L. lactis strain Plasmaを1日あたり1000億個摂取していた。pDCへの作用について報告した文献6報のうち3報でpDC活性化を示す指標が対照群と比較して有意に高値であった。体調に関する全身の自覚症状について報告した文献7報のうち5報で全身の自覚症状（全身倦怠感、寒気、熱っぽさ、総合的な臨床症状、体調、疲労または吐き気）のいずれかが対照群と比較してより軽度に維持されていた。体調に関する特定の部位の自覚症状について報告した文献6報全てで特定の部位の自覚症状（くしゃみ、鼻汁、鼻閉、のどの痛み、せき、頭痛、関節痛、筋肉痛、目の奥の痛みまたは下痢）のいずれかが対照群と比較してより軽度に維持されていた。 ⑥科学的根拠の質 調査対象の文献7報は、いずれも研究の質が高く、各項目に関して一定の根拠が認められた。これらを総合的に判断し、L. lactis strain Plasmaの免疫機能の維持効果について示唆的な根拠があると判断した。調査対象の文献が7報と十分に多いとは言えないことが本調査の限界であり、更なる臨床研究が望まれる。  【GABA】 ①標題 一時的な精神的ストレスや疲労感の緩和作用に関する研究レビュー ②目的 日常生活における精神的ストレスがかかる作業によって生じる一時的な疲労感に対してGABA摂取の機能性を検証した。 ③背景 GABAの日常生活における一時的な精神的ストレスや疲労感の緩和について、これまで網羅的に評価された文献はなかったため、検証するため本研究レビューを行った。 ④レビュー対象とした研究の特性 国内外のデータベースを検索し、健常成人を対象とし、GABA・プラセボ摂取時を比較した試験である11報の文献を評価した。 ⑤主な結果 一時的なストレスや疲労感を評価する指標「主観的指標（VAS、POMS）、客観的指標（唾液中のコルチゾール・クロモグラニンA、脳波の変動、自律神経活動の各指標）」により評価した結果、28 mg以上のGABAを摂取することで、仕事や勉強 による一時的なストレスや疲労感を和らげる効果が確認された。 ⑥科学的根拠の質 今回のレビューにおける採用文献は、いずれも日本人を対象とした研究であり、日本人への外挿性については問題ないと考えられる。バイアス・リスクの評価では、自律神経活動は「低」とし、主観的疲労感（VAS、POMS）、脳波の変動は「中」とし、唾液中ストレスマーカー（クロモグラニンA、コルチゾール）は「高」とした。さらにエビデンスの強さは主観的疲労感（VAS、POMS）、脳波の変動、自律神経活動は中（B）と評価し、唾液中ストレスマーカー（クロモグラニンA、コルチゾール）、は弱（C）と評価した。ただし、脳波の変動や自律神経活動においては、評価文献が少ないことから、さらなる効果の検討が望まれる。",{"id":1083,"documentId":1084,"Name":1085,"createdAt":1086,"updatedAt":1087,"publishedAt":1088,"FID":1089,"ModifyDate":822,"RepealDate":62,"SortNo":1090,"RegistDate":1091,"Class":159,"ComponentTxt":256,"FunctionFull":1092,"SaleStatus":218,"Intake":1093,"CategoryName":259,"Extract":34,"ConsumerContact":289,"Website":222,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":328,"SalesDate":1094,"ModifyHistory20250331":41,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":34,"RetractionTxt":41,"SelfInspection":227,"SelfInspectionChk1":42,"SelfInspectionChk2":42,"SelfInspectionChk3":42,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":42,"IntakeAmount":729,"PrecautionsTake":730,"HowToTake":1095,"SafetySelf":1096,"EatingResults":51,"FldWebsite":1097,"OtherReasons":297,"NonEatingResults":42,"PublicDB2":48,"SafetyEvaluation2":100,"PrimaryInformation3":51,"SafetyEvaluation3":100,"PublicDB4":51,"SafetyEvaluation4":52,"PrimaryInformation5":41,"SafetyEvaluation5":41,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":904,"Interaction1":904,"ReferenceDB9":904,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1098,"ManufacturingAddress":650,"ManufacturingInfo":271,"RawMaterials":906,"IndicatorComponent":297,"HealthDamage":58,"TelNo":289,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":59,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":34,"HowToSave":178,"SaveInfo1":51,"SaveInfo2":736,"OverdoseInfo":1099,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":42,"Equivalence5":34,"PRISMA":41,"IngredientList":62},79248,"ejvv363h5ixdrcmhzqv8fu0a","Ｐｈａｒｍａ　ＳＥＬＥＣＴ（ファーマセレクト）ルテイン","2025-05-22T14:28:17.496Z","2026-05-03T06:50:35.301Z","2026-05-03T06:50:35.309Z","J779",100779,"2024-11-07","本品にはルテイン、ゼアキサンチンが含まれます。ルテイン、ゼアキサンチンには、目の黄斑部の色素密度の増加によるブルーライトなどの光のストレスの軽減、コントラスト感度（ぼやけ・かすみの軽減によりくっきり見る力）を改善し、目の調子を整えることが報告されています。","ルテイン：20mg、ゼアキサンチン：4mg","2025-01-07","一日3粒を目安に、水などでお召し上がりください。（一日摂取目安量と合わせて表示）","・本届出品の機能性関与成分であるルテインおよびゼアキサンチンを含む原料は「AbsoLutein(R) マリーゴールド色素オイル」である。本原料は2013年に日本国内で発売、2023年7月現在で約51t販売、日本を除く海外においては2002年から年間約20t販売されているが、これまでに安全性が懸念されるような有害事象の報告はない。 ・EFSA（欧州食品安全機関）では食品添加物としてのルテイン・ゼアキサンチンに関する科学的意見書を公表し、ADIを1 mg/kg体重/日（体重60 kgで換算すると60 mg/日）と設定した。またFAO/WHO 合同食品添加物専門家会議 ｢FAO/WHO Joint Expert Committee on Food Additives ｣ ではルテイン、ゼアキサンチンの合計摂取量として2 mg/kg体重/日（体重60 kgで換算すると120 mg/日）まで安全としていたが、2018年7月3日に広範に亘る研究において毒性が示されていないことを根拠に上限を取り下げている。そのため本製品の機能性関与成分の5倍量であるルテイン100 mg/日、ゼアキサンチン20 mg/日摂取しても安全であると判断した。 ・ルテイン摂取の危害情報として62歳女性がルテインサプリメントを2年間摂取したところ柑皮症を発症、摂取中止後2か月で治癒したとの報告が1件あるが、摂取量を守ることで柑皮症リスクは低くなると考えられる。  以上より一日摂取目安量当たりのルテイン含有量20 mg、ゼアキサンチン含有量4 mgの安全性評価は十分であると判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8a1IAA","標題：最終製品「Ｐｈａｒｍａ　ＳＥＬＥＣＴ（ファーマセレクト）ルテイン」に含有する機能性関与成分ルテイン・ゼアキサンチンの摂取による健常者の視機能（黄斑色素密度、コントラスト感度、光ストレスの緩和）に関する研究レビュー  (目的) この研究レビューは健常成人を対象として二重盲検試験を行い、ルテイン・ゼアキサンチンを摂取した場合と摂取しない場合と比較して、視機能（黄斑色素密度、コントラスト感度、光ストレスの緩和）に及ぼす影響を調べた。  (背景) ルテイン・ゼアキサンチンはほうれん草や卵黄に多く含有するカロテノイド色素である。ヒトの体内では眼の黄斑部と水晶体に多く存在し、酸化ストレスの抑制やブルーライト等の光の吸収など、黄斑や水晶体を保護する機能が知られている。ルテインは体内で合成されずまた加齢などに伴い減少していくため、食事より摂取する必要がある。これまでルテイン・ゼアキサンチンの機能性に関して多くの研究が行われてきたが、健常者を対象とした研究レビューは報告が少ない。  (レビュー対象とした研究の特性) PubMed、Cochrane Library、J-Stage、医中誌の4つの文献データベースを用いて疾病のない健常者を対象とし、ルテイン・ゼアキサンチン含有サプリメントの摂取による文献の検索を行った。検索日は2023年3月15日であり36報の文献が抽出された。その後スクリーニングを行い、疾病者を対象にした試験やルテインのみの摂取試験などを除外し、最終的に1報を定性的研究レビューに採用した。採用文献はランダム化比較試験(RCT)であり質の高い文献である。採用した文献において黄斑色素密度や光ストレスの緩和、コントラスト感度など視機能に関わる指標を調査し、プラセボ群と比較を行った。  （主な結果） 本研究レビューにおいて、ルテイン・ゼアキサンチンをそれぞれ10 mg以上/日、2 mg以上/日摂取により黄斑色素密度の上昇、ブルーライトなど光ストレスからの保護、またコントラスト感度の改善し、眼の調子を整えることが確認された。本研究レビューにおいて、スポンサー・共同スポンサー及び利益相反はない。  (科学的根拠の質) 今回の研究レビューでは、複数の文献データベースを用い、広く文献を探索しているが未発表のデータが存在する可能性は否定できない。採用した1報の論文は査読付きで無作為化比較試験であるため、エビデンスの質は高いが、報告が少ないこともあり今後更なる研究に注視する必要があると考える。","本品の一般栄養成分を分析した結果、1日摂取目安量（3粒）当たりの含有量は次の通りであった。 ・脂質：1.48 g ・炭水化物：0.19 g ・ナトリウム：0.17 mg（食塩相当量：0.0004 g）  関連する栄養素についての成人の目標量などは、日本人の食事摂取基準（2020）において、次の通り定められている。（% E：％エネルギー） ・脂質：20-30% E ・飽和脂肪酸：7% E 以下 ・ナトリウム：男性 \u003C 7.5 g/日、女性 \u003C 6.5 g/日（食塩相当量） ・推定エネルギー必要量：男性 1,800-3,050 kcal、女性 1,400-2,350 kcal また、コレステロールについては十分な科学的根拠が得られておらず、目標量は算定されていない。糖類については摂取量の把握が困難であることから、基準の設定は見送られている。しかし、WHOのガイドラインにおいて総エネルギーの10%までが推奨されている。  一方、摂取状況については、日本人の食事摂取基準（2020）において平成28年の国民健康・栄養調査の結果に基づく日本人の中央値が記載されている。18歳以上では次の通りである。 ・脂質：男性 50.0-63.9 g（23.8-28.1% E）、女性 43.5-53.7 g（25.2-29.1% E） ・飽和脂肪酸：男性 13.1-17.4 g（6.2-7.6% E）、女性 6.5-8.2 g（6.5-8.2% E） ・コレステロール：男性 315 mg、女性 278 mg 平成28年国民健康・栄養調査報告において、20歳以上の中央値が記載されている。 ・エネルギー：男性 2,050 kcal、女性 1,585 kcal  これらの栄養素の目標量等や摂取状況から、本品の脂質及びナトリウム含有量は微量であるといえる。仮に脂質を全て飽和脂肪酸又はコレステロールとみなした場合及び炭水化物を全て糖類とみなした場合であっても同様で、摂取状況への影響は小さいといえる。 また、本品はソフトカプセルであり、仮に摂取量の5倍量（15粒）を多量摂取した場合であっても各栄養素の摂取状況への影響は小さい。なお、本品には、「一日3粒を目安に、水などでお召し上がりください。」と1日に3粒を摂取する旨を明記している。 よって、本品の摂取は健康増進法施行規則第11条第２項で定められた栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":1101,"documentId":1102,"Name":1103,"createdAt":1104,"updatedAt":1105,"publishedAt":1106,"FID":1107,"ModifyDate":62,"RepealDate":62,"SortNo":1108,"RegistDate":1109,"Class":159,"ComponentTxt":1110,"FunctionFull":1111,"SaleStatus":41,"Intake":1112,"CategoryName":543,"Extract":34,"ConsumerContact":289,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":1113,"SalesDate":1114,"ModifyHistory20250331":41,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":34,"RetractionTxt":41,"SelfInspection":41,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":547,"PrecautionsTake":1115,"HowToTake":1116,"SafetySelf":1117,"EatingResults":48,"FldWebsite":1118,"OtherReasons":41,"NonEatingResults":42,"PublicDB2":51,"SafetyEvaluation2":100,"PrimaryInformation3":51,"SafetyEvaluation3":100,"PublicDB4":48,"SafetyEvaluation4":100,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":1119,"Interaction1":1120,"ReferenceDB9":1120,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1121,"ManufacturingAddress":1122,"ManufacturingInfo":553,"RawMaterials":1123,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":58,"TelNo":289,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":177,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":34,"HowToSave":527,"SaveInfo1":51,"SaveInfo2":528,"OverdoseInfo":1124,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":42,"Equivalence4":34,"Equivalence5":42,"PRISMA":41,"IngredientList":62},79341,"jdo40dxo6putl2dgcfmuomp9","ｍａｔｓｕｋｉｙｏＬＡＢ（マツキヨラボ）お腹の脂肪マイナスＰＲＥＭＩＵＭ（プレミアム）","2025-05-22T14:28:46.638Z","2026-05-03T06:51:03.605Z","2026-05-03T06:51:03.617Z","J872",100872,"2024-12-05","ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン、エラグ酸、オリーブ由来ヒドロキシチロソール","本品にはブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン、エラグ酸、オリーブ由来ヒドロキシチロソールが含まれます。ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンはＢＭＩが高めの方の腹部の脂肪を減らす機能があることが報告されています。エラグ酸は肥満気味の方の体重、体脂肪、血中中性脂肪、内臓脂肪、ウエスト周囲径の減少をサポートし、高めのＢＭＩ値の改善に役立つことが報告されています。オリーブ由来ヒドロキシチロソールは抗酸化作用を持ち、血中のＬＤＬコレステロール（悪玉コレステロール）が酸化され、酸化ＬＤＬコレステロールになることを抑制することが報告されています。","ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン：12mg、エラグ酸：3mg、オリーブ由来ヒドロキシチロソール；1.59mg","ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン：BMI が高めの健康な方、エラグ酸：肥満気味(BMI値25kg/m2以上30kg/m2未満)の健常成人、オリーブ由来ヒドロキシチロソール：健常者（疾病に罹患している者、妊産婦（妊娠を計画している者を含む。）及び授乳婦を除く。）","2025-05-11","本品は多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。一日摂取目安量を守ってください。妊娠中の方あるいは妊娠の可能性のある方は医師に相談してください。高血圧治療薬（降圧薬）や糖尿病治療薬（血糖降下薬）をお飲みの方は、本品の摂取を避けてください。","一日3粒を目安に、そのまま水などと一緒にお召し上がりください。 （一日当たりの摂取目安量に併せて記載しています。）","本製品は喫食実績はないが、それぞれの成分自体の安全性評価を以下の通り記した。 〇ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン 本製品と同じ1日摂取目安量であるブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン12mg（ブラックジンジャー抽出物150mg）の12週間摂取の試験や、5倍量となるブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン60mg（ブラックジンジャー抽出物750㎎）の4週間摂取の試験において安全性に問題となる事象は報告されていないことから、問題ないと考えられる。 〇エラグ酸 エラグ酸は2報の健常成人を対象とした臨床試験において、エラグ酸を含む食品を12週間摂取させて試験期間中に有害事象が認められなかったことを確認した。なお、1報目はアフリカマンゴノキから抽出したエラグ酸(3mg/日)を、2報目はエラグ酸(47mg/日)を含むザクロ果皮抽出物を供していた。本製品の1日あたりの摂取目安量は750mgであり、エラグ酸として3mgが含まれている。これは上記の2報目の摂取量と比較して15分の1以下であることから安全性に問題ないと考えられる。 〇オリーブ由来ヒドロキシチロソール オリーブ由来ヒドロキシチロソールを含有するオリーブ果実抽出物が、アメリカにおいてGRAS物質としてFDAにより認定されており、オリーブ由来ヒドロキシチロソールの安全性についてin vitro遺伝毒性試験、in vivo試験、ヒトにおける長期摂取安全性（オリーブ由来ヒドロキシチロソール1日摂取量：12-30mg）が確認されている。 〇医薬品との相互作用 エラグ酸はシトクロムP450によって代謝される医薬品と組み合わせた場合に影響を及ぼすことが報告されている。オリーブ葉は高血圧に対し降圧ならびに利尿作用を示すことが報告されている。しかし、本製品は健常者を対象としたものであり、本製品のラベルに「疾病に罹患している場合は医師に、医薬品を服用している場合は医師、薬剤師に相談してください。」との注意喚起を行い、摂取上の注意事項欄に「高血圧治療薬（降圧薬）や糖尿病治療薬（血糖降下薬）をお飲みの方は、本品の摂取を避けてください。」と記載することで、想定される健康被害を防止できると考えられる。 〇機能性関与成分同士の相互作用 本製品が含有する機能性関与成分について、成分同士の相互作用が観察されたとの報告は無い。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8EGIAY","・Pubmed ・J Ethnopharmacol. 2012; 141(3): 831-9. ・J Nat Med. 2018; 72(3): 607-614. ・Drug Chem Toxicol. 2019; 14: 1-7. ・J Pharm Sci. 2007; 96(1): 223-33. ・Thangavel Mahalingam Vijayakumar et al., Comparative inhibitory potential of selected dietary bioactive polyphenols, phytosterols on CYP3A4 and CYP2D6 with fluorometric high-throughput screening. J Food Sci Technol (2015) 52(7):4537-4543. ・城西大学薬学部 食品‐ 医薬品相互作用データベース（Ver.10.0） ・コミッションＥモノグラフ(1991年1月17日公布)","・Pubmed","【標題】 「ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン」摂取による、腹部の脂肪に与える影響に関する研究レビュー 【目的】 健康な方に対する「ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン」摂取の効果を、プラセボとの比較で検証した研究をレビューし、効果の有無を総合的に評価しました。 【背景】 ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンの脂肪に対する影響に関して、培養ヒト細胞を用いたin vitro実験や、マウスを用いた動物実験では、脂肪の分解を促進する作用があるという研究報告があります。しかし、ヒトを対象とした、脂肪に対する影響を評価した文献を包括的に整理する研究レビューでは、脂肪に対する影響について評価したものはありませんでした。今回、ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンを継続して摂取することによる、腹部の脂肪に与える影響について検証を行いました。 【レビュー対象とした研究の特性】 国内外のデータベースを使用して英語及び日本語の文献を検索し、基準に合致した文献2報（ランダム化比較試験）を採用しました。採用文献はいずれも、20-64歳の、BMIが高めの健康な日本人成人男女を参加者とした試験で、解析対象者に脂質異常・高血糖・高血圧に該当する参加者は含まれていませんでした。 ※BMIはBody Mass Indexのことで、体重（kg）÷身長（m）÷身長（m）で算出されます。BMI23以上30未満の範囲をBMIが高めと想定しています。 【主な結果】 採用文献2報から、健康な参加者がブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンを1日当たり12 mg含む食品を12週間継続して摂取することで、含まない食品を摂取した場合と比較して、腹部の脂肪面積が有意に減少していることが確認されました。 【科学的根拠の質】 評価した文献が2報のため出版バイアスについて否定できないものの、いずれの文献も日本人を対象としたランダム化比較試験であり、予め設定された試験計画に沿って試験が実施されており、信頼できる研究であると考えられました。よって、採用文献のブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンを1日当たり12mg継続して摂取することによって、腹部の脂肪を減らす機能が認められたという結果は信頼できる科学的根拠に基づいていると考えられ、届出製品でも同様の機能が期待できると考えられます。 【標題】 機能性関与成分「エラグ酸」を含む食品の摂取による、健常成人の体重、体脂肪または血中中性脂肪を低下させる機能性に関するシステマティックレビュー 【目的】 エラグ酸を含む食品の摂取により、健常成人の体重、体脂肪または血中中性脂肪を低下させる機能性について評価するために、システマティックレビュー(SR)を実施した。 【背景】 世界中で太りすぎ、または肥満に分類される人々が増加している。こうした肥満に伴う体脂肪や中性脂肪の蓄積は生活習慣病等の発症の原因の一つと言われており、それらを正常に戻すことが望まれている。他方、エラグ酸が脂質代謝に影響を及ぼすことが報告されている。しかしながら、健常成人を対象にしたエラグ酸の摂取が、体重、体脂肪または血中中性脂肪に及ぼすSRの報告はない。 そこで、本SRでは、健常成人が、エラグ酸を含む食品の摂取により、体重、体脂肪または血中中性脂肪を低下させる機能性が現れるのかを検証した。 【レビュー対象とした研究の特性】 海外データベースとして「PubMed」、「Google Scholar」、国内データベースとして「J DreamⅢ」を用いて調査を行った。エラグ酸を含む食品の効果を正確に評価するため、検索対象期間の特定を行わず、情報源のデータベースに登録されている全期間を対象とした。 PICOSに該当する論文を対象とした結果、2報を採用文献とした。なお、採用文献と除外文献はともにAとBが独立して実施した後、2者で照合を行い、不一致の場合は協議の上で決定した。最終的にはCが確認を行うことでデータの収集を完了させた。 【主な結果】 1.採用文献(1報目) 40歳以上59歳以下、BMIが25kg/m2以上30kg/m2未満の健常な男女でランダム化比較試験を実施した。アフリカマンゴノキから抽出したエラグ酸(3mg/日)を含む食品を12週間摂取した結果、体重、体脂肪、血中中性脂肪、内臓脂肪、ウエスト周囲径、BMI値について介入群および対照群それぞれの試験前後の変化量を比較すると、介入群で有意に減少することが示されていた。 2.採用文献(2報目) 30歳以上59歳以下、BMIが20kg/m2以上30kg/m2未満の健常な男女でランダム化比較試験を実施した。エラグ酸(47mg/日)を含むザクロ果皮抽出物を12週間摂取した結果、血中中性脂肪について介入群および対照群それぞれの試験前後の変化量を比較すると、介入群で有意に減少することが示されていた。 以上のことから、エラグ酸(3mg/日)を摂取することによって、健常成人の体重、体脂肪、血中中性脂肪、内臓脂肪、ウエスト周囲径、BMI値が減少すると考えられた。 【科学的根拠の質】 採用文献(2報)は、ランダム化比較試験であり、全体のバイアス・リスクは「低」と判定した。非直接性は、適合基準に合致しており、「低」と判定した。不精確および非一貫性は、体重、体脂肪、BMI、ウエスト周囲径、内臓脂肪について該当する採用文献が1報であるため、「中」と判定した。血中中性脂肪について該当する採用文献が2報ともに肯定的な結果であったため、「低」と判定した。よって、健常成人の体重、体脂肪、血中中性脂肪、内臓脂肪、ウエスト周囲径、BMI値を低下させる効果については「エビデンスの強さA(強)」と判定した。 【標題】 最終製品「ｍａｔｓｕｋｉｙｏＬＡＢお腹の脂肪マイナスＰＲＥＭＩＵＭ」に含有する機能性関与成分「オリーブ由来ヒドロキシチロソール」による血中LDLコレステロールの酸化抑制効果に関するシステマティックレビュー 【目的】 健常者を対象に、オリーブ由来ヒドロキシチロソールの摂取による血中LDLコレステロールの酸化抑制効果について、ヒト試験論文のシステマティック・レビューを実施し、検証した。 【背景】 ヒドロキシチロソールはオリーブの葉や果実、オリーブオイルに含まれているオリーブの成分である。ヒドロキシチロソールは抗酸化活性を持っており、抗炎症作用、抗血栓作用、抗腫瘍作用、抗菌性作用など、様々な健康促進作用が報告されている。動脈硬化は動脈の血管が硬くなる状態であり、喫煙やコレステロール、高血圧、肥満、運動不足などの要因によって発症する。動脈硬化は心筋梗塞や脳梗塞といった三大疾病の危険因子であり、血中のLDLコレステロールの酸化は動脈硬化の進展に関与する。抗酸化作用により血中のLDLコレステロールの酸化を抑制することで動脈硬化の予防になり、健康維持にとって重要であるといえる。そこで本研究レビューでは、オリーブ由来ヒドロキシチロソールの摂取がプラセボ食品と比較した場合において、血中の酸化LDL値の減少効果があるのかを検証した。 【レビュー対象とした研究の特性】 PubMed、JDreamⅢ(JSTPlus+JMEDPlus+JST7580)、医中誌Webを、情報源として用いるデータベースとして文献検索を行った（最終検索日2024年3月3日）。その結果、計33報の文献が検索され、採用基準で選抜した結果、計3報が採用された。最終的にその3報の文献を評価した。 【主な結果】 適格基準に合致した論文3報が採用され、各研究の定性的および定量的な統合、評価を行った。合致した3報はオリーブ由来ヒドロキシチロソール含有オリーブオイルまたはビスケットを介入食品としたランダム化二重盲検プラセボ対照クロスオーバー比較試験であった。健常者においてアウトカムの血中の酸化LDL値がプラセボ食品と比較して被験食品で肯定的な結果が得られた。 【科学的根拠の質】 本研究レビューの結果、一定のバイアスリスクが認められるが、健常者によるオリーブ由来ヒドロキシチロソールの摂取が、血中LDLコレステロールの酸化抑制効果に関して肯定的な結果が得られていたため、エビデンス総体として肯定的な科学的根拠が認められると判断した。","株式会社ファイン　播磨先端製造技術センター 兵庫県たつの市新宮町光都1丁目11番1号  株式会社ファイン　上郡テクノ工場　 兵庫県赤穂郡上郡町野桑700-3","ブラックジンジャー抽出物、ザクロエキスパウダー、オリーブ葉エキス末","本製品の一日摂取目安量に含まれる脂質は0.03gであり、食塩相当量は0.0059gであるため、過剰摂取にはつながらないと判断できる。（日本人の食事摂取基準2020年版における、成人の摂取目標量の最低値から判断。それぞれ食塩相当量：6.5g/日、脂質：31～47g/日。脂質の目標量については成人女性身体レベルⅠにおける推定エネルギー必要量1,400kcalから算出。） また糖類の含有量に関しては、炭水化物量をもとに最も高く見積もった場合においても、0.67g（2.68kcal）であるため、WHOが勧める「エネルギー総摂取量の10％未満」よりも少なく、本品の摂取は糖類の過剰摂取につながらないと判断できる。（成人女性身体レベルⅠにおける推定エネルギー必要量1,400kcalから判断。） 以上のことより、本製品の一日摂取目安量を摂取した場合において、栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":1126,"documentId":1127,"Name":1128,"createdAt":1129,"updatedAt":1130,"publishedAt":1131,"FID":1132,"ModifyDate":1133,"RepealDate":62,"SortNo":1134,"RegistDate":1109,"Class":159,"ComponentTxt":1110,"FunctionFull":1111,"SaleStatus":218,"Intake":1112,"CategoryName":543,"Extract":34,"ConsumerContact":289,"Website":222,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":1113,"SalesDate":1114,"ModifyHistory20250331":41,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":34,"RetractionTxt":41,"SelfInspection":227,"SelfInspectionChk1":42,"SelfInspectionChk2":42,"SelfInspectionChk3":42,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":42,"IntakeAmount":547,"PrecautionsTake":1115,"HowToTake":1116,"SafetySelf":1135,"EatingResults":48,"FldWebsite":1136,"OtherReasons":41,"NonEatingResults":42,"PublicDB2":51,"SafetyEvaluation2":100,"PrimaryInformation3":51,"SafetyEvaluation3":100,"PublicDB4":48,"SafetyEvaluation4":100,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":1119,"Interaction1":1120,"ReferenceDB9":1120,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1137,"ManufacturingAddress":1122,"ManufacturingInfo":553,"RawMaterials":1123,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":58,"TelNo":289,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":177,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":34,"HowToSave":527,"SaveInfo1":51,"SaveInfo2":528,"OverdoseInfo":1124,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":42,"Equivalence4":34,"Equivalence5":42,"PRISMA":41,"IngredientList":62},79342,"j0aaorcmyr5urx8rl6611ksy","お腹の脂肪マイナスＰＲＥＭＩＵＭ（プレミアム）","2025-05-22T14:28:47.007Z","2026-05-03T06:51:03.922Z","2026-05-03T06:51:03.934Z","J873","2026-03-23",100873,"※\t本製品は喫食実績はないが、それぞれの成分自体の安全性評価を以下の通り記した。 〇ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン 本製品と同じ1日摂取目安量であるブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン12mg（ブラックジンジャー抽出物150mg）の12週間摂取の試験や、5倍量となるブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン60mg（ブラックジンジャー抽出物750㎎）の4週間摂取の試験において安全性に問題となる事象は報告されていないことから、問題ないと考えられる。 〇エラグ酸 エラグ酸は2報の健常成人を対象とした臨床試験において、エラグ酸を含む食品を12週間摂取させて試験期間中に有害事象が認められなかったことを確認した。なお、1報目はアフリカマンゴノキから抽出したエラグ酸(3mg/日)を、2報目はエラグ酸(47mg/日)を含むザクロ果皮抽出物を供していた。本製品の1日あたりの摂取目安量は750mgであり、エラグ酸として3mgが含まれている。これは上記の2報目の摂取量と比較して15分の1以下であることから安全性に問題ないと考えられる。 〇オリーブ由来ヒドロキシチロソール オリーブ由来ヒドロキシチロソールを含有するオリーブ果実抽出物が、アメリカにおいてGRAS物質としてFDAにより認定されており、オリーブ由来ヒドロキシチロソールの安全性についてin vitro遺伝毒性試験、in vivo試験、ヒトにおける長期摂取安全性（オリーブ由来ヒドロキシチロソール1日摂取量：12-30mg）が確認されている。 〇医薬品との相互作用 エラグ酸はシトクロムP450によって代謝される医薬品と組み合わせた場合に影響を及ぼすことが報告されている。オリーブ葉は高血圧に対し降圧ならびに利尿作用を示すことが報告されている。しかし、本製品は健常者を対象としたものであり、本製品のラベルに「疾病に罹患している場合は医師に、医薬品を服用している場合は医師、薬剤師に相談してください。」との注意喚起を行い、摂取上の注意事項欄に「高血圧治療薬（降圧薬）や糖尿病治療薬（血糖降下薬）をお飲みの方は、本品の摂取を避けてください。」と記載することで、想定される健康被害を防止できると考えられる。 〇機能性関与成分同士の相互作用 本製品が含有する機能性関与成分について、成分同士の相互作用が観察されたとの報告は無い。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8EHIAY","【標題】 「ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン」摂取による、腹部の脂肪に与える影響に関する研究レビュー 【目的】 健康な方に対する「ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン」摂取の効果を、プラセボとの比較で検証した研究をレビューし、効果の有無を総合的に評価しました。 【背景】 ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンの脂肪に対する影響に関して、培養ヒト細胞を用いたin vitro実験や、マウスを用いた動物実験では、脂肪の分解を促進する作用があるという研究報告があります。しかし、ヒトを対象とした、脂肪に対する影響を評価した文献を包括的に整理する研究レビューでは、脂肪に対する影響について評価したものはありませんでした。今回、ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンを継続して摂取することによる、腹部の脂肪に与える影響について検証を行いました。 【レビュー対象とした研究の特性】 国内外のデータベースを使用して英語及び日本語の文献を検索し、基準に合致した文献2報（ランダム化比較試験）を採用しました。採用文献はいずれも、20-64歳の、BMIが高めの健康な日本人成人男女を参加者とした試験で、解析対象者に脂質異常・高血糖・高血圧に該当する参加者は含まれていませんでした。 ※BMIはBody Mass Indexのことで、体重（kg）÷身長（m）÷身長（m）で算出されます。BMI23以上30未満の範囲をBMIが高めと想定しています。 【主な結果】 採用文献2報から、健康な参加者がブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンを1日当たり12 mg含む食品を12週間継続して摂取することで、含まない食品を摂取した場合と比較して、腹部の脂肪面積が有意に減少していることが確認されました。 【科学的根拠の質】 評価した文献が2報のため出版バイアスについて否定できないものの、いずれの文献も日本人を対象としたランダム化比較試験であり、予め設定された試験計画に沿って試験が実施されており、信頼できる研究であると考えられました。よって、採用文献のブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンを1日当たり12mg継続して摂取することによって、腹部の脂肪を減らす機能が認められたという結果は信頼できる科学的根拠に基づいていると考えられ、届出製品でも同様の機能が期待できると考えられます。 【標題】 機能性関与成分「エラグ酸」を含む食品の摂取による、健常成人の体重、体脂肪または血中中性脂肪を低下させる機能性に関するシステマティックレビュー 【目的】 エラグ酸を含む食品の摂取により、健常成人の体重、体脂肪または血中中性脂肪を低下させる機能性について評価するために、システマティックレビュー(SR)を実施した。 【背景】 世界中で太りすぎ、または肥満に分類される人々が増加している。こうした肥満に伴う体脂肪や中性脂肪の蓄積は生活習慣病等の発症の原因の一つと言われており、それらを正常に戻すことが望まれている。他方、エラグ酸が脂質代謝に影響を及ぼすことが報告されている。しかしながら、健常成人を対象にしたエラグ酸の摂取が、体重、体脂肪または血中中性脂肪に及ぼすSRの報告はない。 そこで、本SRでは、健常成人が、エラグ酸を含む食品の摂取により、体重、体脂肪または血中中性脂肪を低下させる機能性が現れるのかを検証した。 【レビュー対象とした研究の特性】 海外データベースとして「PubMed」、「Google Scholar」、国内データベースとして「J DreamⅢ」を用いて調査を行った。エラグ酸を含む食品の効果を正確に評価するため、検索対象期間の特定を行わず、情報源のデータベースに登録されている全期間を対象とした。 PICOSに該当する論文を対象とした結果、2報を採用文献とした。なお、採用文献と除外文献はともにAとBが独立して実施した後、2者で照合を行い、不一致の場合は協議の上で決定した。最終的にはCが確認を行うことでデータの収集を完了させた。 【主な結果】 1.採用文献(1報目) 40歳以上59歳以下、BMIが25kg/m2以上30kg/m2未満の健常な男女でランダム化比較試験を実施した。アフリカマンゴノキから抽出したエラグ酸(3mg/日)を含む食品を12週間摂取した結果、体重、体脂肪、血中中性脂肪、内臓脂肪、ウエスト周囲径、BMI値について介入群および対照群それぞれの試験前後の変化量を比較すると、介入群で有意に減少することが示されていた。 2.採用文献(2報目) 30歳以上59歳以下、BMIが20kg/m2以上30kg/m2未満の健常な男女でランダム化比較試験を実施した。エラグ酸(47mg/日)を含むザクロ果皮抽出物を12週間摂取した結果、血中中性脂肪について介入群および対照群それぞれの試験前後の変化量を比較すると、介入群で有意に減少することが示されていた。 以上のことから、エラグ酸(3mg/日)を摂取することによって、健常成人の体重、体脂肪、血中中性脂肪、内臓脂肪、ウエスト周囲径、BMI値が減少すると考えられた。 【科学的根拠の質】 採用文献(2報)は、ランダム化比較試験であり、全体のバイアス・リスクは「低」と判定した。非直接性は、適合基準に合致しており、「低」と判定した。不精確および非一貫性は、体重、体脂肪、BMI、ウエスト周囲径、内臓脂肪について該当する採用文献が1報であるため、「中」と判定した。血中中性脂肪について該当する採用文献が2報ともに肯定的な結果であったため、「低」と判定した。よって、健常成人の体重、体脂肪、血中中性脂肪、内臓脂肪、ウエスト周囲径、BMI値を低下させる効果については「エビデンスの強さA(強)」と判定した。 【標題】 最終製品「お腹の脂肪マイナスＰＲＥＭＩＵＭ」に含有する機能性関与成分「オリーブ由来ヒドロキシチロソール」による血中LDLコレステロールの酸化抑制効果に関するシステマティックレビュー 【目的】 健常者を対象に、オリーブ由来ヒドロキシチロソールの摂取による血中LDLコレステロールの酸化抑制効果について、ヒト試験論文のシステマティック・レビューを実施し、検証した。 【背景】 ヒドロキシチロソールはオリーブの葉や果実、オリーブオイルに含まれているオリーブの成分である。ヒドロキシチロソールは抗酸化活性を持っており、抗炎症作用、抗血栓作用、抗腫瘍作用、抗菌性作用など、様々な健康促進作用が報告されている。動脈硬化は動脈の血管が硬くなる状態であり、喫煙やコレステロール、高血圧、肥満、運動不足などの要因によって発症する。動脈硬化は心筋梗塞や脳梗塞といった三大疾病の危険因子であり、血中のLDLコレステロールの酸化は動脈硬化の進展に関与する。抗酸化作用により血中のLDLコレステロールの酸化を抑制することで動脈硬化の予防になり、健康維持にとって重要であるといえる。そこで本研究レビューでは、オリーブ由来ヒドロキシチロソールの摂取がプラセボ食品と比較した場合において、血中の酸化LDL値の減少効果があるのかを検証した。 【レビュー対象とした研究の特性】 PubMed、JDreamⅢ(JSTPlus+JMEDPlus+JST7580)、医中誌Webを、情報源として用いるデータベースとして文献検索を行った（最終検索日2024年3月3日）。その結果、計33報の文献が検索され、採用基準で選抜した結果、計3報が採用された。最終的にその3報の文献を評価した。 【主な結果】 適格基準に合致した論文3報が採用され、各研究の定性的および定量的な統合、評価を行った。合致した3報はオリーブ由来ヒドロキシチロソール含有オリーブオイルまたはビスケットを介入食品としたランダム化二重盲検プラセボ対照クロスオーバー比較試験であった。健常者においてアウトカムの血中の酸化LDL値がプラセボ食品と比較して被験食品で肯定的な結果が得られた。 【科学的根拠の質】 本研究レビューの結果、一定のバイアスリスクが認められるが、健常者によるオリーブ由来ヒドロキシチロソールの摂取が、血中LDLコレステロールの酸化抑制効果に関して肯定的な結果が得られていたため、エビデンス総体として肯定的な科学的根拠が認められると判断した。",{"id":1139,"documentId":1140,"Name":1141,"createdAt":1142,"updatedAt":1143,"publishedAt":1144,"FID":1145,"ModifyDate":62,"RepealDate":589,"SortNo":1146,"RegistDate":1109,"Class":28,"ComponentTxt":620,"FunctionFull":1147,"SaleStatus":41,"Intake":750,"CategoryName":1148,"Extract":34,"ConsumerContact":289,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":624,"SalesDate":1149,"ModifyHistory20250331":41,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":34,"RetractionTxt":41,"SelfInspection":41,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":1150,"PrecautionsTake":998,"HowToTake":946,"SafetySelf":1151,"EatingResults":48,"FldWebsite":1152,"OtherReasons":41,"NonEatingResults":42,"PublicDB2":48,"SafetyEvaluation2":41,"PrimaryInformation3":48,"SafetyEvaluation3":41,"PublicDB4":48,"SafetyEvaluation4":41,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":1153,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1154,"ManufacturingAddress":951,"ManufacturingInfo":967,"RawMaterials":885,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":58,"TelNo":289,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":177,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":34,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":34,"HowToSave":968,"SaveInfo1":48,"SaveInfo2":41,"OverdoseInfo":1155,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":42,"PRISMA":41,"IngredientList":62},79344,"oomacsmddf3yo1e6cb3xw4n8","免疫ケア　プラズマ乳酸菌グミ　Ａ","2025-05-22T14:28:47.661Z","2026-05-03T06:51:04.614Z","2026-05-03T06:51:04.624Z","J875",100875,"本品には、プラズマ乳酸菌（L. lactis strain Plasma)が含まれます。プラズマ乳酸菌はpDC（プラズマサイトイド樹状細胞）に働きかけ、健康な人の免疫機能の維持に役立つことが報告されています。","プラズマ乳酸菌、ビタミンC含有食品","2025-03-11","1袋（45g）","①安全性試験による安全性評価 本届出食品に含まれる機能性関与成分であるプラズマ乳酸菌（L. lactis strain Plasma）と同量（1,000億個）含む試験品を12週間摂取させた試験や、3倍量（3,000億個）及び5倍量（5,000億個）含む試験品を4週間摂取させた試験において、安全性に問題となる有害事象は見られなかった。これらのことから、本品の機能性関与成分であるプラズマ乳酸菌（L. lactis strain Plasma）には十分な安全性があると判断した。 ②医薬品との相互作用に関する評価 医薬品との相互作用について当該食品摂取で問題となるような報告は無かった。 以上より、当該食品の安全性に問題は無いと考えられた。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8EKIAY","＜２次情報＞ (1)\t食品安全委員会 (2)\tEFSA ＜1次情報＞ (1)\tJDreamⅢ（JSTPlus、JMEDPlus、JST7580） (2)\tWeb of Science（MEDLINE、FSTA） (3)\tPubMed（TOXLINE、DART）","①標題 「免疫ケア　プラズマ乳酸菌グミ　A」に含まれるプラズマ乳酸菌（L. lactis strain Plasma）の健康な人の免疫機能の維持に関する評価  ②目的 L. lactis strain Plasmaを健康な方が摂取することによって、L. lactis strain Plasmaを摂取しない場合と比較して免疫機能が維持されるかを明らかにする。   ③背景 L. lactis strain Plasmaは、酸乳から分離されたチーズやヨーグルトの発酵に使われる乳酸菌の一種で、免疫調節に重要なプラズマサイトイド樹状細胞（pDC）を活性化することが見いだされている。pDCは健康維持に重要な役割を担っている免疫細胞と考えられているため、L. lactis strain Plasmaの摂取によってpDCの活性を高めることは、免疫機能の適切な維持さらには日常生活での体調管理に役立つと期待される。 これまでに、L. lactis strain PlasmaによるpDCの活性化は、細胞を用いた試験管内での評価や、モデル動物を用いた研究により明らかになっている。また、ヒトを対象としたL. lactis strain Plasmaを摂取する試験も実施されており、血液中のpDCを活性化することに加え、健康維持に効果があるといった結果が報告されている。しかし、L. lactis strain Plasmaの摂取による効果について明確ではなかったため、「免疫機能の維持」に着目して、網羅的に文献調査を行うことでL. lactis strain Plasmaの有効性を評価した。  ④レビュー対象とした研究の特性 文献の検索は、5つのデータベースを用いて、2022年5月16日に、公表された和文と英文論文を対象に実施した。その結果、調査対象となる文献が7報得られた。7報のうち、pDCへの作用について報告した文献は6報、体調に関する全身の自覚症状について報告した文献は7報、体調に関する特定の部位の自覚症状について報告した文献は6報あった。いずれの文献も研究の質に問題はなく、調査対象として採用できるものであった。利益相反については適切に記載されていた。  ⑤主な結果 調査対象の文献7報は全て、L. lactis strain Plasmaを1日あたり1000億個摂取していた。pDCへの作用について報告した文献6報のうち3報でpDC活性化を示す指標が対照群と比較して有意に高値であった。体調に関する全身の自覚症状について報告した文献7報のうち5報で全身の自覚症状（全身倦怠感、寒気、熱っぽさ、総合的な臨床症状、体調、疲労または吐き気）のいずれかが対照群と比較してより軽度に維持されていた。体調に関する特定の部位の自覚症状について報告した文献6報全てで特定の部位の自覚症状（くしゃみ、鼻汁、鼻閉、のどの痛み、せき、頭痛、関節痛、筋肉痛、目の奥の痛みまたは下痢）のいずれかが対照群と比較してより軽度に維持されていた。  ⑥科学的根拠の質 調査対象の文献7報は、いずれも研究の質が高く、各項目に関して一定の根拠が認められた。これらを総合的に判断し、L. lactis strain Plasmaの免疫機能の維持効果について示唆的な根拠があると判断した。調査対象の文献が7報と十分に多いとは言えないことが本調査の限界であり、更なる臨床研究が望まれる。","健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素は脂質、糖類、ナトリウムであり、本届出食品の一日当たりの摂取目安量45gには、脂質0 g、炭水化物32.3 g、および食塩相当量0.005 gが含まれる。  　脂質については、日本人の食事摂取基準（2020年版）においては基準熱量2200kcal、18歳以上の男女の場合49～74g/日であり、本届出食品の一日当たりの摂取目安量（45g）に含まれる量は0 gのため、本届出食品の摂取が脂質の過剰な摂取につながることはない。  　ナトリウムについては、日本人の食事摂取基準（2020年版）の摂取目標量が18歳以上の男女で食塩相当量として6.5～7.5g/日未満とされている。本届出食品の一日当たりの摂取目安量45 gに含まれる食塩相当量は0.005 gであるため、本届出食品の摂取がナトリウムの過剰な摂取につながることはない。  　糖類については、日本人の食事摂取基準（2020年版）に摂取基準や目標値が設定されていないが、世界保健機関（WHO）のガイドライン（Guideline: Sugars intake for adult and children,2015）では成人の遊離糖類摂取量をエネルギー総摂取量の10％未満にするよう推奨している。これを日本人の食事摂取基準（2020年版）における基準熱量2200kcal、18歳以上の男女に当てはめると約55g/日であり、本届出食品の一日当たりの摂取目安量45 gに含まれる炭水化物32.3 gの全量が糖類であるとしても、本届出食品の摂取が糖質の過剰な摂取につながることはない。  以上より、本届出食品の一日当たりの摂取目安量45gの摂取は、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素（脂質、糖類、ナトリウム）の過剰摂取にはならないと考えられる。",{"id":1157,"documentId":1158,"Name":1159,"createdAt":1160,"updatedAt":1161,"publishedAt":1162,"FID":1163,"ModifyDate":935,"RepealDate":62,"SortNo":1164,"RegistDate":1109,"Class":28,"ComponentTxt":620,"FunctionFull":1147,"SaleStatus":31,"Intake":750,"CategoryName":1148,"Extract":34,"ConsumerContact":289,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":624,"SalesDate":1149,"ModifyHistory20250331":41,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":34,"RetractionTxt":41,"SelfInspection":227,"SelfInspectionChk1":42,"SelfInspectionChk2":42,"SelfInspectionChk3":42,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":42,"IntakeAmount":1150,"PrecautionsTake":998,"HowToTake":946,"SafetySelf":1151,"EatingResults":48,"FldWebsite":1165,"OtherReasons":41,"NonEatingResults":42,"PublicDB2":48,"SafetyEvaluation2":41,"PrimaryInformation3":48,"SafetyEvaluation3":41,"PublicDB4":48,"SafetyEvaluation4":41,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":1153,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1166,"ManufacturingAddress":951,"ManufacturingInfo":967,"RawMaterials":885,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":58,"TelNo":289,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":177,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":34,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":34,"HowToSave":968,"SaveInfo1":48,"SaveInfo2":41,"OverdoseInfo":1155,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":42,"PRISMA":41,"IngredientList":62},79345,"pj45gcga5zr1zmsl6grp08o5","免疫ケア　プラズマ乳酸菌グミ＋ビタミンＣ","2025-05-22T14:28:48.007Z","2026-05-03T06:51:05.085Z","2026-05-03T06:51:05.095Z","J876",100876,"https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8ENIAY","①標題 「免疫ケア　プラズマ乳酸菌グミ＋ビタミンC」に含まれるプラズマ乳酸菌（L. lactis strain Plasma）の健康な人の免疫機能の維持に関する評価  ②目的 L. lactis strain Plasmaを健康な方が摂取することによって、L. lactis strain Plasmaを摂取しない場合と比較して免疫機能が維持されるかを明らかにする。   ③背景 L. lactis strain Plasmaは、酸乳から分離されたチーズやヨーグルトの発酵に使われる乳酸菌の一種で、免疫調節に重要なプラズマサイトイド樹状細胞（pDC）を活性化することが見いだされている。pDCは健康維持に重要な役割を担っている免疫細胞と考えられているため、L. lactis strain Plasmaの摂取によってpDCの活性を高めることは、免疫機能の適切な維持さらには日常生活での体調管理に役立つと期待される。 これまでに、L. lactis strain PlasmaによるpDCの活性化は、細胞を用いた試験管内での評価や、モデル動物を用いた研究により明らかになっている。また、ヒトを対象としたL. lactis strain Plasmaを摂取する試験も実施されており、血液中のpDCを活性化することに加え、健康維持に効果があるといった結果が報告されている。しかし、L. lactis strain Plasmaの摂取による効果について明確ではなかったため、「免疫機能の維持」に着目して、網羅的に文献調査を行うことでL. lactis strain Plasmaの有効性を評価した。  ④レビュー対象とした研究の特性 文献の検索は、5つのデータベースを用いて、2022年5月16日に、公表された和文と英文論文を対象に実施した。その結果、調査対象となる文献が7報得られた。7報のうち、pDCへの作用について報告した文献は6報、体調に関する全身の自覚症状について報告した文献は7報、体調に関する特定の部位の自覚症状について報告した文献は6報あった。いずれの文献も研究の質に問題はなく、調査対象として採用できるものであった。利益相反については適切に記載されていた。  ⑤主な結果 調査対象の文献7報は全て、L. lactis strain 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Recognized as Safe (GRAS)として登録されており、安全性について「イヌリンに対するヒトの安全性は、歴史的、現代的な食事や、短期・長期摂取による臨床試験で評価されてきた。健康な成人が1日40グラムまでのイヌリンを定期的に摂取しても、1日複数回に分けて摂取した場合、重篤な有害事象はないようである。許容摂取量は安全性の臨床試験（フラクトオリゴ糖の臨床データを含む）から得られた情報に基づき、体重60kgの成人に換算して一日最大40gの摂取は安全で忍容性が高いことが示されている」と評価されている（GRN No. 118）。  上記GRAS製品については、チコリ由来のイヌリンであるが、本届出食品の機能性関与成分もチコリ由来のイヌリンであり、既存情報で使用されたイヌリンと本品に含有するイヌリンの同等性に問題はないと考える。以上より、本届出食品の機能性関与成分であるイヌリンの安全性に問題はないと評価した。  医薬品との相互作用について、2次情報、1次情報の調査結果より、イヌリンの相互作用に関する報告はない。なお、イヌリンにはカルシウム、マグネシウム等の吸収促進作用が報告されているが、過剰摂取に至る可能性が極めて低いことからも、機能性表示食品を販売することは適切であると判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7xgIAA","厚生労働省 食物と薬の相互作用 e-ヘルスネット 城西大学薬学部 食品―医薬品相互作用データベース（Ver.10.0） PubMed 米国医薬食品局（FDA）　GRAS Notices（GRN No.118） Abrams SA, et al. A combination of prebiotic short- and long-chain inulin-type fructans enhances calcium absorption and bone mineralization in young adolescents. Am J Clin Nutr. 2005; 82(2): 471-6. 厚生労働省 日本人の食事摂取基準（2020年版）","（ア）標題　 イヌリンを含む本製品の整腸効果について （イ）目的　 イヌリンを含む本製品の摂取が便通におよぼす影響、糞便中の有用短鎖脂肪酸含有量、腸内フローラへの影響について検討した。 （ウ）背景　 便秘は健康な人にも広く見られる胃腸機能障害のひとつであり、さまざまな生活習慣病との関係も指摘されている。 （エ）レビュー対象とした研究の特性　 検索日は2018 年5月22日および5月23日、検索対象期間は掲載開始日から検索日までに公表された論文を検索対象とした。 対象集団の特性は健常な成人男女、最終的に評価した論文数は33報、研究デザインはイヌリンを含む食品を摂取させ、プラセボ食品を摂取させた群、無介入のコントロール群、または介入前と比較し、糞便中のビフィズス菌量または排便回数、排便量を評価している臨床試験研究報告とした。 利益相反情報に関しては、今回の研究レビューは第三者機関に実施を依頼し、当該機関には実施費用を支払った上で実施されたものである。 （オ）主な結果　 介入期間は 7－30 日間の試験において、33 報中 23 報で糞便中のビフィズス菌量を評価しており、22 報で有意な増加がみられた。また、 33 報中 20 報で排便回数を評価しており、12 報で有意に増加していた。さらに、12 報で排便量を評価しており、5 報で有意に増加していた。便秘傾向者における結果に限ると、排便回数は 10 報中 9 報で、排便量は 6 報中 5 報で有意な改善が見られた。 このことから、本製品の摂取により、腸内細菌の中で有用菌として知られるビフィズス菌の増加を促し、排便回数、排便量の増加、改善につながることが示唆された。 （カ）科学的根拠の質 研究の限界：サンプル数が多く、また結果の一致度も高かったため、定性的な議論で十分であると判断し、メタアナリシスを行わなかった。そのため出版バイアス等の定量性については本研究レビューでは議論できない。本研究レビューには、採用論文の一部にランダム化や盲検化がなされていないなどバイアスリスクが高いものがあることや、メタアナリシスを行っていないため出版バイアスの議論ができていないことなど、いくつかの限界がある。しかしながら、採用論文の数が多くトータルでのサンプル数が十分に多いこと、各アウトカムでの結果の一致度が高かったことを総合的に考慮すると、本研究レビューの結論に対する科学的根拠は充分と考えられる。","健康増進法施行規則第11条第２項で定められる栄養素は脂質、飽和脂肪酸、コレステロール、糖類（単糖類又は二糖類であって、糖アルコールでないものに限る。）、ナトリウムである。 本製品の一日摂取目安量を摂取する際に含まれる上記栄養素のうち、脂質、糖類、ナトリウムについて「日本人の食事摂取基準（2020年版）」などに定める目標量や推奨量と比較し、以下の通り考えた。 なお、本製品一日当たりの摂取目安量（42g）に含まれる量は、脂質0g、糖質24.7g、食塩相当量0.009gである。  ①脂質、飽和脂肪酸、コレステロール 「日本人の食事摂取基準（2020年版）」によると、身体活動レベルがふつうの18～64歳男女の「推定エネルギー必要量」は1950～2700kcal/日である。これに対し、脂質に基づくエネルギー目標量はその20-30％と定められ、脂質は9kcal/gで計算されることから、脂質の目標はエネルギーとして390～810kcal、すなわち43.3～90g/日であるといえる。 本製品一日摂取目安量に含まれる脂質は0gであることから、本製品の摂取によって脂質の過剰な摂取につながることはない。 また飽和脂肪酸、コレステロールは、脂質を構造によって単純脂質、複合脂質、そして誘導脂質の3つに分類したとき、「誘導脂質」に該当する。本製品一日摂取目安量に含まれる脂質自体が0gであることから、飽和脂肪酸、コレステロールも0gであると考えられ、これらの過剰な摂取につながることはない。  ②糖類  日本において食事摂取基準などによる定めはないが、世界保健機関（WHO）のガイドラインでは、糖類（遊離糖）の摂取量を１日のエネルギー摂取量の10%未満にすることが推奨されている。 「日本人の食事摂取基準（2020年版）」によると、身体活動レベルがふつうの18～64歳男女の「推定エネルギーの必要量」は1950～2700kcal/日とされ、その10％は195～270kcalである。糖類を、利用可能炭水化物（消化性糖質）と考えると、そのエネルギー換算値は4kcal/gであることから、1日当たりの糖類の推奨摂取量は49～68g未満と計算される。 本製品一日摂取目安量に含まれる糖質（24.7g）が全て糖類と仮定した場合でも、推奨摂取量を上回らないため、過剰な糖類の摂取にはつながらないと考えた。  ③食塩相当量　 「日本人の食事摂取基準（2020年版）」によると、18歳以上の男女の食塩相当量の「目標量」は成人男性が7.5g未満、成人女性が6.5g未満とされている。 本製品一日摂取目安量に含まれる食塩相当量は0.009gであり、本製品の摂取によってナトリウム（食塩）の過剰な摂取につながることはない。",{"id":1189,"documentId":1190,"Name":1191,"createdAt":1192,"updatedAt":1193,"publishedAt":1194,"FID":1195,"ModifyDate":822,"RepealDate":62,"SortNo":1196,"RegistDate":1197,"Class":159,"ComponentTxt":313,"FunctionFull":1198,"SaleStatus":218,"Intake":1199,"CategoryName":1200,"Extract":34,"ConsumerContact":289,"Website":222,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":1201,"SalesDate":1202,"ModifyHistory20250331":41,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":34,"RetractionTxt":41,"SelfInspection":227,"SelfInspectionChk1":42,"SelfInspectionChk2":42,"SelfInspectionChk3":42,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":42,"IntakeAmount":1203,"PrecautionsTake":1204,"HowToTake":1205,"SafetySelf":1206,"EatingResults":48,"FldWebsite":1207,"OtherReasons":297,"NonEatingResults":42,"PublicDB2":51,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":41,"SafetyEvaluation3":41,"PublicDB4":41,"SafetyEvaluation4":41,"PrimaryInformation5":41,"SafetyEvaluation5":41,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":1208,"Interaction1":1209,"ReferenceDB9":1209,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1210,"ManufacturingAddress":650,"ManufacturingInfo":271,"RawMaterials":242,"IndicatorComponent":297,"HealthDamage":58,"TelNo":289,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":477,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":34,"HowToSave":178,"SaveInfo1":51,"SaveInfo2":1211,"OverdoseInfo":1212,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":42,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":41,"IngredientList":62},80021,"op3vgspw7sdghxzo34kx8hvf","Ｐｈａｒｍａ　ＳＥＬＥＣＴ（ファーマセレクト）イチョウ葉","2025-06-24T06:10:39.020Z","2026-05-03T06:54:09.229Z","2026-05-03T06:54:09.238Z","J1552",101552,"2025-03-28","本品にはイチョウ葉由来フラボノイド配糖体及びイチョウ葉由来テルペンラクトンが含まれます。イチョウ葉由来フラボノイド配糖体及びイチョウ葉由来テルペンラクトンは、健康な中高年者の認知機能の一部である記憶力（言葉や図形などを覚え、思い出す能力）を維持することが報告されています。","イチョウ葉由来フラボノイド配糖体：28.8mg、イチョウ葉由来テルペンラクトン：7.2mg","イチョウ葉エキス加工食品","記憶力が気になる健常な中高年者","2025-06-28","一日2粒を目安に、水などでお召し上がりください。","●多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。一日摂取目安量を守ってください。●妊娠・授乳中の方、乳幼児・小児は、本品の摂取を避けてください。●食物アレルギーのある方は、原材料を確認してください。●歯科治療や手術等の出血を伴う治療を受ける方、ワルファリンなどの抗血栓薬やトルブタミドなどの血糖降下薬を服用している方は、本品の摂取をさけてください。","一日2粒を目安に、水などでお召し上がりください。（一日摂取目安量と併せて表示）","既存情報を用いた食経験及び安全性の評価  本届出商品の1日摂取目安量にはイチョウ葉由来フラボノイド配糖体28.8mg及びイチョウ葉由来テルペンラクトン7.2mgが含有されます。これを超える量を1日摂取目安量とした類似商品が、日本や世界各国で永年にわたり広く販売されていますが、本届出商品での喫食実績は無いため、評価が不十分と判断し、既存情報について検索を行いました。 イチョウ葉エキスの規格について、WHO薬用植物モノグラフにおいて、規格化イチョウ葉エキスは、イチョウ葉由来フラボノイド配糖体22～27％、イチョウ葉由来テルペンラクトン5～7％を含み、ギンコール酸含量は5mg／kg以下と記載されています。日本国内では、「日本健康・栄養食品協会」が欧米と同様にイチョウ葉由来フラボノイド配糖体（24％以上）やイチョウ葉由来テルペンラクトン（6％以上）、ギンコール酸（5ppm以下）を規定したイチョウ葉エキス食品の品質規格基準を設定し、1日摂取目安量は60～240mgとされています。また、最高600mgのイチョウ葉エキスの摂取において重大な副作用は認められませんでした。本届出商品に使用されているイチョウ葉エキスは、上記と同様に規格化されており、1日当たりの摂取量も前述の目安量の上限以下のため、適切に用いれば安全性に問題無いと考えられます。 なお、医薬品との相互作用について、イチョウ葉由来フラボノイド配糖体及びイチョウ葉由来テルペンラクトンとの併用で、ワルファリンならびに血糖降下薬であるトルブタミドの作用が減弱されることが示唆されております。そのため、このような医薬品を摂取している方が本届出商品を摂取し、相互作用を生じるリスクを避けるため、商品パッケージに「一日摂取目安量を守ってください。」「歯科治療や手術等の出血を伴う治療を受ける方、ワルファリンなどの抗血栓薬やトルブタミドなどの血糖降下薬を服用している方は、本品の摂取をさけてください。」の注意喚起を行っております。 以上より、本届出商品の1日摂取目安量に含有されているイチョウ葉由来フラボノイド配糖体及びイチョウ葉由来テルペンラクトンの経口摂取は、適切に用いれば問題ないと判断いたしました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004skP39IAE","1) 食品安全委員会, 食品安全総合情報システム 2) 山田靜雄, 「受容体結合測定法を応用した新食品等の健康影響評価法の開発と応用」（課題番号0807）(2011). 3) EUROPEAN MEDICINES AGENCY, Committee on Herbal Medicinal Products (HMPC), Assessment report on Ginkgo biloba L., folium(2014). 4) EUROPEAN SCIENTIFIC COOPERATIVE ON PHYTOTHERAPY, ESCOP MONOGRAPHS Second Edition, GINKGO FOLIUM, 178-210(2003). 5) Koch E., Phytomedicine, 12(1-2), 10-16(2005). 6) Uchida S. et al., J Clin Pharmacol. 46(11): 1290-8(2006).","1) WHO monographs on selected medicinal plants, 1, 154-167(1999). 2) EUROPEAN SCIENTIFIC COOPERATIVE ON PHYTOTHERAPY, ESCOP MONOGRAPHS Second Edition, GINKGO FOLIUM, 178-210(2003). 3) 食品安全委員会, 食品安全総合情報システム 4) 食品安全委員会, いわゆる「健康食品」に関する報告書(2015). 5) EUROPEAN MEDICINES AGENCY, Committee on Herbal Medicinal Products (HMPC), Assessment report on Ginkgo biloba L., folium(2014).","【標題】 イチョウ葉由来フラボノイド配糖体及びイチョウ葉由来テルペンラクトンの研究レビュー 【目的】 疾病に罹患していない成人男女（妊産婦、授乳婦は除く）がイチョウ葉由来フラボノイド配糖体及びイチョウ葉由来テルペンラクトンを継続摂取した際の、記憶力などの認知機能に対する有効性を検証しました。 【背景】 加齢に伴い認知機能が低下することが知られていますが、この認知機能の低下は、健常者においても様々な不具合を招き、生活の質を下げると考えられます。イチョウ葉エキスは認知機能改善用途で長年に渡り国内外で広く使用されていますが、健常者を対象とした研究レビューは未実施でした。そこで、イチョウ葉由来フラボノイド配糖体及びイチョウ葉由来テルペンラクトンに着目し、疾病に罹患していない成人男女を対象とした研究レビューを行い、その科学的エビデンスを確認しました。 【レビュー対象とした研究の特性】 国内外の文献検索及び内容の確認を行い、健常者を対象にした臨床試験報告6報を得ました。6報の文献とも中高年の方を対象としたランダム化比較試験で、質の高いものでした。 【主な結果】 採択した6報とも、学術的に充分に確立された評価方法を用いていました。イチョウ葉由来フラボノイド配糖体及びイチョウ葉由来テルペンラクトンが規格化されたイチョウ葉エキスの継続経口摂取により、一部の認知機能（記憶力や知能等）、特に記憶力（言葉や図形などを覚え、思い出す能力）に関する評価で、プラセボと比較して有意な改善が報告されていました。よって、イチョウ葉由来フラボノイド配糖体及びイチョウ葉由来テルペンラクトンには、認知機能の一部である記憶力（言葉や図形などを覚え、思い出す能力）を維持する効果があると考えられました。 【科学的根拠の質】 採択した6報に日本人を対象とした文献は含まれませんが、同様に規格化されたイチョウ葉エキスは日本を含む世界各国で販売され、その効果に人種差は指摘されていません。また、採用論文は生活インフラ等が日本と同等の国で行われた試験であり、作用機序と考えられる脳血流改善については日本人に対しても有効性が示唆されることから、同様の作用機序により本届出商品が日本人に対しても有効と考えられます。 研究の限界として、バイアスリスクの可能性は否定できず、更なる研究が必要と考えます。","●乳幼児の手の届かないところに置いてください。●開封後は開封口をしっかり閉めて保存してください。","本品の一般栄養成分を分析した結果、一日摂取目安量（2粒）あたりの含有量は次の通りであった。 ・脂質：0.02 g ・炭水化物：0.50 g ・ナトリウム：0.055 mg（食塩相当量：0.00014 g）  関連する栄養素についての成人の目標量などは、日本人の食事摂取基準（2020）において、次の通り定められている。（% E：％エネルギー） ・脂質：20-30% E ・飽和脂肪酸：7% E 以下 ・ナトリウム：男性 \u003C 7.5 g/日、女性 \u003C 6.5 g/日（食塩相当量） ・推定エネルギー必要量：男性 1800-3050 kcal、女性 1400-2350 kcal また、コレステロールについては十分な科学的根拠が得られておらず、目標量は算定されていない。糖類については摂取量の把握が困難であることから、基準の設定は見送られている。しかし、WHOのガイドラインにおいて総エネルギーの10%までが推奨されている。  一方、摂取状況については、日本人の食事摂取基準（2020）において平成28年の国民健康・栄養調査の結果に基づく日本人の中央値が記載されている。18歳以上では次の通りである。 ・脂質：男性 50.0-63.9 g（23.8-28.1% E）、女性 43.5-53.7 g（25.2-29.1% E） ・飽和脂肪酸：男性 13.1-17.4 g（6.2-7.6% E）、女性 6.5-8.2 g（6.5-8.2% E） ・コレステロール：男性 315 mg、女性 278 mg 平成28年国民健康・栄養調査報告において、20歳以上の中央値が記載されている。 ・エネルギー：男性 2,050 kcal、女性 1,585 kcal  これらの栄養素の目標量等や摂取状況から、本品の脂質及びナトリウム含有量は微量であるといえる。仮に脂質を全て飽和脂肪酸又はコレステロールとみなした場合及び炭水化物を全て糖類とみなした場合であっても同様で、摂取状況への影響は小さいといえる。 また、本品は錠剤であり、仮に摂取量の5倍量（10粒）を多量摂取した場合であっても各栄養素の摂取状況への影響は小さい。なお、本品には、「一日摂取目安量：一日2粒を目安に、水などでお召し上がりください。」と１日に2粒を摂取する旨を明記している。 よって、本品の摂取は健康増進法施行規則第11条第2項で定められた栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":1214,"documentId":1215,"Name":1216,"createdAt":1217,"updatedAt":1218,"publishedAt":1219,"FID":1220,"ModifyDate":62,"RepealDate":62,"SortNo":1221,"RegistDate":1222,"Class":28,"ComponentTxt":1223,"FunctionFull":1224,"SaleStatus":41,"Intake":1225,"CategoryName":593,"Extract":34,"ConsumerContact":289,"Website":222,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":1226,"SalesDate":1227,"ModifyHistory20250331":41,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":34,"RetractionTxt":41,"SelfInspection":41,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":1228,"PrecautionsTake":998,"HowToTake":1229,"SafetySelf":1230,"EatingResults":48,"FldWebsite":1231,"OtherReasons":41,"NonEatingResults":42,"PublicDB2":48,"SafetyEvaluation2":41,"PrimaryInformation3":48,"SafetyEvaluation3":41,"PublicDB4":48,"SafetyEvaluation4":41,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":1232,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1233,"ManufacturingAddress":1234,"ManufacturingInfo":1235,"RawMaterials":1236,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":58,"TelNo":289,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":477,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":34,"HowToSave":1237,"SaveInfo1":48,"SaveInfo2":41,"OverdoseInfo":1238,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":42,"PRISMA":1239,"IngredientList":62},80200,"f1195uhottxu1lhv2kl05puy","ＨＭＰＡ（エイチエムピーエー）配合ウォーターＡ","2025-10-21T06:10:08.259Z","2026-05-03T06:55:07.517Z","2026-05-03T06:55:07.533Z","K147",110147,"2025-08-06","3- (4-ヒドロキシ-3-メトキシフェニル) プロピオン酸 (HMPA)","本品には3-(4-ヒドロキシ-3-メトキシフェニル)プロピオン酸（HMPA）が含まれます。HMPAは、BMIが高めの方の腹部の脂肪（内臓脂肪）を減らす機能が報告されています。","23mg","BMIが高めの健康な方（疾病に罹患している者、妊産婦（妊娠を計画している者を含む。）及び授乳婦を除く。）","2026-02-11","1本（500ml）","1日摂取目安量（1本（500ml））をお飲みください。","本届出食品には喫食実績がないため、本届出食品と類似する食品ならびに機能性関与成分の喫食実績および安全性情報を調査し、安全性を評価しました。 本届出食品は、3-(4-ヒドロキシ-3-メトキシフェニル)プロピオン酸（以下、HMPA）を1日摂取目安量あたり23mg配合した商品です。既存情報の調査では、機能性関与成分であるHMPAを含む食品を用いた臨床試験の報告が行われていました。本届出食品の1日摂取目安量と同じ量である、HMPAを含む食品（HMPA 23mg）の12週間摂取の試験における有害事象の報告はありませんでした。また、1日摂取目安量の5倍量となるHMPAを含む食品（HMPA 23mg×5=115mg）の4週間摂取の試験において安全性に問題となる事象は確認されなかったことが報告されています。また、機能性関与成分であるHMPAについて、医薬品との相互作用に関する情報は無かったことから、問題ないと考えられました。以上のことから、本届出食品を適切に摂取する場合、安全性に問題ないと評価しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004skTDxIAM","1. PubMed 2. Cochrane Library","【標題】 3-(4-ヒドロキシ-3-メトキシフェニル)プロピオン酸（HMPA）の経口摂取がBMI が高めの健康な方の腹部の脂肪とウエスト周囲径の減少に及ぼす影響に関する研究 【目的・背景】 BMIが高めの健康な方が3-(4-ヒドロキシ-3-メトキシフェニル)プロピオン酸（HMPA）（以下、HMPA）を継続摂取した場合の腹部の脂肪とウエスト周囲径に及ぼす影響に関する有効性を検証した。 肥満は多くの疾病に深く関わることから、健康の維持・増進のために過剰な脂肪の増加を抑制することが望ましいと考えられる。HMPAは、コーヒーや小麦全粒粉等を摂取した際の主要な代謝産物として報告されている。先行研究において、脂肪低減に対して有用であるとの報告に基づき実施された、HMPAの摂取による腹部の脂肪とウエスト周囲径に与える影響に関する本レビューを評価した。 【レビュー対象とした研究の特性】 国内外のデータベースを使用して、検索対象期間は設けずに検索（最終検索日2023年9月14日）し、基準に該当したランダム化比較試験の研究2報を採用していた。採用研究は健康な20歳以上65歳未満を対象に日本で実施された試験で、HMPAを含む試験食品を摂取しプラセボ食品の摂取を対照としていた。採用研究には、SR主宰者である丸善製薬株式会社の社員が著者として含まれていたが、本レビューは採用研究の論文著者を除いた社員により公正に実施されていた。 【主な結果】 腹部の脂肪とウエスト周囲径に及ぼす影響について、メタアナリシスの結果、HMPAを摂取することで、腹部の脂肪（内臓脂肪、腹部総脂肪）およびウエスト周囲径の減少が認められていた（内臓脂肪面積に対する標準化平均値差（以下、SMD）での効果推定値と95%CIは-0.54〔-0.93, -0.14〕、I統計量はI2=0%、腹部総脂肪面積に対するSMDでの効果推定値と95%CIは-0.47〔-0.86, -0.07〕、I統計量はI2=0%、ウエスト周囲径に対するSMDでの効果推定値と95%CIは-0.65〔-1.05, -0.25〕、I統計量はI2=0%）。採用研究2報の全参加者に有害事象の報告はなかった。そのため、HMPAの摂取は、有害事象を示すことなく機能性が期待できる。 【科学的根拠の質】 バイアスリスク、非直接性、非一貫性及び不精確は低、その他（出版バイアスなど）は中のため、エビデンス総体の和は-1であった。限界として、採用研究が2報で出版バイアスが否定できなかったことが挙げられるが、研究は肯定的な内容であり、エビデンスの確実性は「高（A）」と評価されていたことから、腹部の脂肪とウエスト周囲径を減らす機能について、肯定的な結果であると評価した。","ハルナプロデュース株式会社　タニガワプラント 群馬県利根郡みなかみ町政所1011  ハルナプロデュース株式会社　ハルナプラント 群馬県高崎市足門町39-1","当該製品は、「FSSC 22000」を取得している下記工場にて製造及び品質管理を行っている。 ■製造工場：ハルナプロデュース株式会社 タニガワプラント ■製造工場：ハルナプロデュース株式会社 ハルナプラント","米ぬか発酵物","直射日光や高温多湿をさけて保存してください。","届出食品1日当たりの摂取目安量（1本500mL）中に含まれる栄養素は、たんぱく質：0 g、脂質：0 g、炭水化物：0 g、食塩相当量： 0 g であり、健康増進法施行規則第11条第2 項で定める栄養素（脂質、飽和脂肪酸、コレステロール、糖類（単糖類又は二糖類であって、糖アルコールでないものに限る。）、ナトリウム）の過剰な摂取にはつながらないと考えられる。","PRISMA2020",{"id":1241,"documentId":1242,"Name":1243,"createdAt":1244,"updatedAt":1245,"publishedAt":1246,"FID":1247,"ModifyDate":62,"RepealDate":62,"SortNo":1248,"RegistDate":1222,"Class":28,"ComponentTxt":1223,"FunctionFull":1224,"SaleStatus":41,"Intake":1225,"CategoryName":593,"Extract":34,"ConsumerContact":289,"Website":222,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":1226,"SalesDate":1227,"ModifyHistory20250331":41,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":34,"RetractionTxt":41,"SelfInspection":41,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":1228,"PrecautionsTake":998,"HowToTake":1229,"SafetySelf":1230,"EatingResults":48,"FldWebsite":1249,"OtherReasons":41,"NonEatingResults":42,"PublicDB2":48,"SafetyEvaluation2":41,"PrimaryInformation3":48,"SafetyEvaluation3":41,"PublicDB4":48,"SafetyEvaluation4":41,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":1232,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1233,"ManufacturingAddress":1234,"ManufacturingInfo":1235,"RawMaterials":1236,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":58,"TelNo":289,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":477,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":34,"HowToSave":1237,"SaveInfo1":48,"SaveInfo2":41,"OverdoseInfo":1238,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":42,"PRISMA":1239,"IngredientList":62},80201,"g8ehzp5qs2bn3e2i9n3phf22","ＨＭＰＡ（エイチエムピーエー）配合ウォーターＢ","2025-10-21T06:10:08.637Z","2026-05-03T06:55:07.942Z","2026-05-03T06:55:07.960Z","K148",110148,"https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004skTDyIAM",{"id":1251,"documentId":1252,"Name":1253,"createdAt":1254,"updatedAt":1255,"publishedAt":1256,"FID":1257,"ModifyDate":62,"RepealDate":62,"SortNo":1258,"RegistDate":1259,"Class":28,"ComponentTxt":1260,"FunctionFull":1261,"SaleStatus":41,"Intake":1262,"CategoryName":593,"Extract":34,"ConsumerContact":289,"Website":222,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":1263,"SalesDate":1264,"ModifyHistory20250331":41,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":34,"RetractionTxt":41,"SelfInspection":41,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":1265,"PrecautionsTake":1266,"HowToTake":857,"SafetySelf":1267,"EatingResults":51,"FldWebsite":1268,"OtherReasons":1269,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":41,"SafetyEvaluation2":41,"PrimaryInformation3":41,"SafetyEvaluation3":41,"PublicDB4":41,"SafetyEvaluation4":41,"PrimaryInformation5":41,"SafetyEvaluation5":41,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":1270,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1271,"ManufacturingAddress":1272,"ManufacturingInfo":1273,"RawMaterials":1274,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":58,"TelNo":289,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":177,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":34,"HowToSave":1237,"SaveInfo1":48,"SaveInfo2":41,"OverdoseInfo":1275,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":42,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":1239,"IngredientList":62},80372,"b0dg20q9rwevjpcwkk1ow81e","機能性コラーゲンウォーター","2025-12-15T06:10:05.138Z","2026-05-03T06:56:03.748Z","2026-05-03T06:56:03.762Z","K319",110319,"2025-09-22","コラーゲントリペプチド (GPHyp)","本品にはコラーゲントリペプチド（GPHyp）が含まれます。コラーゲントリペプチド（GPHyp）は、肌の潤いを維持することで、肌の健康の維持に役立つことが報告されています。","38.5mg","肌の健康が気になる健常な成人","2026-01-11","1本（350ml）","本品は多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日摂取目安量を守ってください。","【食経験の評価】 これまでに販売されている類似食品には、本品と同じ機能性関与成分であるコラーゲントリペプチド（GPHyp）が含まれており、全国の幅広い年代の男女に摂取されています。摂取形状は顆粒で、そのまま、または水などと一緒に1日1回（4g）摂取され、コラーゲントリペプチドとして1日あたり120mgが含まれています。2016年から販売され、2024年までに約100万食の販売実績がありますが、これまでに重大または重篤な健康被害は報告されていません。  さらに、この類似食品に含まれるコラーゲントリペプチドの量は本品よりも多く（3倍以上）、顆粒は水に溶けやすく体内でも速やかに溶解するため、清涼飲料水である本品との間で消化・吸収に差はないと考えられます。  【医薬品との相互作用】 調査の結果、医薬品との相互作用に関する報告は確認されていません。  以上のことから、本品を一日摂取目安量で摂取した場合に安全性に問題はないと判断しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09RA00000G2DBGYA3","本品は一日摂取目安量350mlの清涼飲料水であり、一般的な食品として流通している形状で風味を楽しむために用いられることから、過剰摂取につながるおそれがないため。","1. 城西大学薬学部/食品-医薬品相互作用データベース","ア　標題 コラーゲントリペプチド（GPHyp）による肌の保湿を高め、弾力性を維持する機能性に関するシステマティックレビュー　更新版  イ　目的 参加者(P)を健康な成人（妊産婦および授乳婦は除く）とし、介入群(I)をGPHypを含む食品の経口摂取、比較対照群(C)をプラセボ食品の経口摂取とした。介入研究（S）（RCT（Randomized Clinical Trials）、準RCT、および非RCT）によって検証された原著論文を対象としたシステマティックレビュー（SR）を実施し、肌の保湿、弾力性、しわとして、肌の水分量、水分喪失量、肌の弾力、しわの変化への影響(O)を明らかにすることを目的とした。  ウ　背景 動物試験の結果から肌の保湿を高める機能性が期待されるコラーゲントリペプチド（GPHyp）であるが、PRISMA2020へ準拠したSRの報告は無い。そこで、PRISMA2020へ準拠したSRを実施した。  エ　レビュー対象とした研究の特性 健康な成人を対象に、コラーゲントリペプチド（Gly-Pro-Hyp, GPHyp）を1日30mg含有する食品を12週間継続して摂取した場合の効果を検証した。具体的には、肌の水分量、経表皮水分蒸散量（TEWL）、弾力性、およびしわの程度といった指標について、プラセボ食品との比較を行ったランダム化二重盲検プラセボ対照並行群間比較試験（RCT）を対象とし、日本語および英語による文献検索をデータベースあるいはハンドサーチにて行った。採用された文献は計3報であった。対象となった研究の中には介入食品を提供した企業の社員やスポンサー企業の社員が著者として関与している事例があり、利益相反の可能性が示唆された。  オ 主な結果 健康な成人（18歳未満、妊産婦、授乳婦を除く）を対象に、GPHyp 30–32 mg/日を12週間摂取した介入試験では、肌の水分量で有意な増加が3報中2報、TEWLでの有意な変化はなし（2報中0報）、弾力性としわではそれぞれ2報中1報に有意な改善が認められた。  カ 科学的根拠の質 本SRの結果からGPHypを含む食品に肌の水分量を維持する機能が認められた。採用した文献にはバイアスリスクが中程度あり、MAが実施できない等による報告バイアスが疑われることが限界と考えられた。しかし、サンプルサイズやイベント数に問題がなく、非一貫性は中程度であったことから、GPHypを含む食品の摂取による肌の水分量を維持する機能性に関するエビデンス総体の確実性は中程度に信頼できると判断した。一方、TEWL・弾力性・しわの3項目は一致率が低く、非一貫性が高く、確信が限定的であったため、今回の表示しようとする機能性には含めなかった。","株式会社ニッセー 静岡県焼津市下江留８９６－６  ハルナプロデュース株式会社 タニガワプラント 群馬県利根郡みなかみ町政所1011","本製品を製造委託している工場は、FSSC22000認定工場であり、適正な製造基準に従って本商品を製造している。\n［製造所１］株式会社ニッセー　●FSSC22000：認証取得　\n［製造所２］ハルナプロデュース株式会社タニガワプラント　●FSSC22000：認証取得","コラーゲンペプチド","本品は、一日摂取目安量（350ml）当たり、 ・脂質・・・0g ・炭水化物・・・14g ・食塩相当量・・・0.04g を含有する。  脂質、食塩相当量は「日本人の食事摂取基準」で定められる一日の目標量を上回らない。飽和脂肪酸、コレステロールは脂質の一部であり、本品に含まれる脂質量は0gであることから、飽和脂肪酸、コレステロールについても過剰な摂取にはつながらない。糖類の摂取量については、日本人の食事摂取基準では定められていないが、WHOのガイドラインでは、1日に摂取する熱量の10%未満（約50g）、望ましくは5％（約25g）未満とすることが推奨されている。本品は、一日摂取目安量あたり炭水化物を14g含み、このすべてが糖類と仮定しても、上記の値より低い値であり、糖類の過剰な摂取にはつながらない。以上のことから、これらの栄養素の過剰摂取にはつながらないと判断する。",{"id":1277,"documentId":1278,"Name":1279,"createdAt":1280,"updatedAt":1281,"publishedAt":1282,"FID":1283,"ModifyDate":62,"RepealDate":62,"SortNo":1284,"RegistDate":1259,"Class":28,"ComponentTxt":1285,"FunctionFull":1286,"SaleStatus":41,"Intake":1287,"CategoryName":593,"Extract":34,"ConsumerContact":289,"Website":222,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":1288,"SalesDate":1264,"ModifyHistory20250331":41,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":34,"RetractionTxt":41,"SelfInspection":41,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":1265,"PrecautionsTake":1289,"HowToTake":1290,"SafetySelf":1291,"EatingResults":48,"FldWebsite":1292,"OtherReasons":1269,"NonEatingResults":42,"PublicDB2":51,"SafetyEvaluation2":100,"PrimaryInformation3":48,"SafetyEvaluation3":100,"PublicDB4":51,"SafetyEvaluation4":52,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":1293,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1294,"ManufacturingAddress":1272,"ManufacturingInfo":1273,"RawMaterials":1295,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":58,"TelNo":289,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":177,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":34,"HowToSave":178,"SaveInfo1":48,"SaveInfo2":41,"OverdoseInfo":1296,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":42,"Equivalence3":34,"Equivalence4":42,"Equivalence5":42,"PRISMA":1239,"IngredientList":62},80373,"wy3vjpy3j74lhfhatjuib1xu","機能性ヘスペリジンウォーター","2025-12-15T06:10:05.843Z","2026-05-03T06:56:04.304Z","2026-05-03T06:56:04.314Z","K320",110320,"モノグルコシルヘスペリジン","本品にはモノグルコシルヘスペリジンが含まれます。モノグルコシルヘスペリジンには、気温や室内温度が低い時などの手指の健やかな血流を保ち、手指の体温を維持する機能があることが報告されています。","87mg","健常な成人","食物アレルギーのある方は、原材料を確認してください。 本品は多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。 一日の摂取目安量を守ってください。","一日摂取目安量をお飲みください。","本品は、機能性関与成分としてモノグルコシルヘスペリジンを含有します。モノグルコシルヘスペリジンは既存情報に以下のような安全性に関する内容が記載されています。 (2次情報) (1)モノグルコシルヘスペリジンは国立医薬品食品衛生研究所にてその基原、製法及び本質と入手可能な安全性試験の情報に鑑みて人の健康への影響に対する懸念はないと結論されています。 (2) モノグルコシルヘスペリジンを関与成分とする特定保健用食品は食品安全委員会にて評価がなされ、安全性に問題がないと判断されており、2025年4月時点で12品目が許可承認されています。 (1次情報) (1) in vitro, in vivo試験 染色体異常試験、小核変性試験、復帰突然変異性試験において遺伝毒性は確認されておらず、ラットを用いた4、13 週間の連続摂取試験、催奇形性試験においても有害事象は確認されていません。13週の連続摂取試験（ラット）において、オス3,084 mg/kg体重/日、メス3,428 mg/kg体重/日の摂取で毒性は確認されませんでした。 (2)ヒトにおける長期摂取試験・過剰摂取試験 長期摂取試験（340 mg/日、12週間継続摂取）および過剰摂取試験（1,020 mg/日, 4週間継続摂取）において有害事象は認められていません。 （考察） ラットにおける連続摂取試験のモノグルコシルヘスペリジン量をヒト(体重60 kg)に換算した、男性で185.0 g/日、女性で205.7 g/日や、ヒトにおける過剰摂取試験の1,020 mg/日と比較すると、本品の1日摂取目安量に含まれる機能性関与成分量は十分に低いと言えます。モノグルコシルヘスペリジンの代謝産物であるヘスペリジンにおいて医薬品との相互作用はいくつか報告がありましたが、ヒトにおける報告はなく、日常摂取の範囲内であれば問題ないと判断しました。これらの結果から、モノグルコシルヘスペリジンの安全性は高く、モノグルコシルヘスペリジン配合の本品の安全性に関しても問題ないと判断しました。ただし、注意喚起として「1日摂取目安量を守ってください。」と表示しています。 なお、本品に含まれる機能性関与成分モノグルコシルヘスペリジンは、販売実績のある特定保健用食品の関与成分と同じ製造販売元のものを使用しており、同等性に問題はないと判断しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09RA00000G2DBHYA3","1）\tS. Witte, et al., Thromb Res., 1988, 52(2):111-7. 2）\tV. CalderoneJ, et al., Naunyn Schmiedebergs Arch Pharmacol., 2004, 370(4):290-8. 3）\tN. Okada, et al., Front Pharmacol., 2017,8:84. 4）\tA. S. Shalaby, et al., ACS Omega, 2023, 8(29):26444-26457. 5）\tY. Shirasaka, et al., J Pharm Sci., 2013, 102(9):3418-26. 6）\tE. J. Johnson, et al.,  Biopharm Drug Dispos., 2017, 38(3):251-259. 7）\tL. M. Loscalzo, et al., Eur J Pharmacol., 2008, 580(3):306-13. 8）\tL. M. Loscalzo, et al., Pharmacol Biochem Behav., 2011, 99(3):333-41. 9）\tC. B. Filho, et al., Eur J Pharmacol., 2013, 698(1-3):286-91. 10)\tL. C. Souza, et al., Food Chem Toxicol., 2011, 49(12), 3018-3024. 11)\tF. Donato, et al., J Med Food., 2015, 18(7):818-23. 12)\tS. P. Fernandez, et al., Eur J Pharmacol., 2005, 512(2-3):189-98. 13)\tA. Roohbakhsh, et al., Life Sci,2014, 113(1-2):1-6. 14)\tA. L. Martinez, et al., Pharmacol Biochem Behav., 2011, 97(4):683-9. 15)\tR. Ventura-Martinez, et al., Arch Med Res., 2021, 52(4):389-396.","ア)標題 機能性関与成分モノグルコシルヘスペリジンによる健常成人に対する血流改善及び皮膚温度改善機能に関するシステマティックレビュー　更新版  イ)目的 健常成人(P)において、モノグルコシルヘスペリジンの経口摂取（E）が、プラセボ群と比較して（C）末梢血流及び皮膚温度を改善するか（O）について評価しました。  ウ)背景 モノグルコシルヘスペリジンは手足など末梢部の血流改善や体温維持効果が報告されていますので、健常成人を対象にモノグルコシルヘスペリジンの経口摂取による末梢血流及び皮膚温度の改善効果について、PRISMA声明2020を反映させたシステマティックレビューを実施しました。  エ)レビュー対象とした研究の特性 検索日：2024年6月13日 検索対象期間：検索日までの全期間 最終的に評価した文献数：ランダム化比較試験（RCT）論文3報 対象者の特性：健常成人（解析者41名） 研究デザイン：ランダム化並行比較試験、ランダム化クロスオーバー試験、準RCT 介入：モノグルコシルヘスペリジンの単回または継続的な経口摂取 対照：モノグルコシルヘスペリジン非配合品（プラセボ） 利益相反：ナガセヴィータ株式会社（旧社名：株式会社林原）の社員で実施。  オ)主な結果 健常人がモノグルコシルヘスペリジンを74 mg以上摂取すると、末梢血流については冷却刺激により低下する末梢血流を改善する効果が、皮膚温度については、皮膚温度が低下する（冷える）環境下で皮膚温度の低下を抑制し、冷却刺激では一時的に低下した皮膚温度の回復を促進する皮膚温度の維持効果が認められました。採用文献3報において、介入と因果関係のある有害事象の報告はなく、介入における安全性は問題ないと判断しました。  カ)科学的根拠の質 限界として、論文数が少ないこと、英語と日本語のみのデータベース検索から出版バイアスの可能性があげられます。非直接性において、3報全てPICOSに合致していました。非一貫性については、一貫してプラセボ等のコントロール群と比較して介入による末梢血流及び皮膚温度の有意な改善が認められていました。不精確は総症例数の観点からサンプリング数による効果への影響を中程度と評価しました。エビデンスの確実性は、判定基準に照らし「中（B）」としました。本レビューで評価したモノグルコシルヘスペリジンの機能は、年齢や性別を問わず健常な方に広く適用できると考えます。","ヘスペリジン","本品は、一日摂取目安量（350ml）当たり、 ・脂質・・・0g ・炭水化物・・・14g ・食塩相当量・・・0.04g を含有する。 脂質、食塩相当量は「日本人の食事摂取基準」で定められる一日の目標量を上回らない。飽和脂肪酸、コレステロールは脂質の一部であり、本品に含まれる脂質量は0gであることから、飽和脂肪酸、コレステロールについても過剰な摂取にはつながらない。糖類の摂取量については、日本人の食事摂取基準では定められていないが、WHOのガイドラインでは、1日に摂取する熱量の10%未満（約50g）、望ましくは5％（約25g）未満とすることが推奨されている。本品は、一日摂取目安量あたり炭水化物を14g含み、このすべてが糖類と仮定しても、上記の値より低い値であり、糖類の過剰な摂取にはつながらない。以上のことから、これらの栄養素の過剰摂取にはつながらないと判断する。",{"id":1298,"documentId":1299,"Name":1300,"createdAt":1301,"updatedAt":1302,"publishedAt":1303,"FID":1304,"ModifyDate":62,"RepealDate":62,"SortNo":1305,"RegistDate":1306,"Class":28,"ComponentTxt":1307,"FunctionFull":1308,"SaleStatus":31,"Intake":1309,"CategoryName":1310,"Extract":34,"ConsumerContact":289,"Website":222,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":624,"SalesDate":1311,"ModifyHistory20250331":41,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":34,"RetractionTxt":41,"SelfInspection":41,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":1312,"PrecautionsTake":1313,"HowToTake":1312,"SafetySelf":1314,"EatingResults":48,"FldWebsite":1315,"OtherReasons":1316,"NonEatingResults":42,"PublicDB2":51,"SafetyEvaluation2":100,"PrimaryInformation3":48,"SafetyEvaluation3":100,"PublicDB4":48,"SafetyEvaluation4":100,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":1317,"Interaction1":904,"ReferenceDB9":904,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1318,"ManufacturingAddress":1319,"ManufacturingInfo":1320,"RawMaterials":1321,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":58,"TelNo":289,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":477,"AcademicConsensus":42,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":42,"HowToSave":178,"SaveInfo1":48,"SaveInfo2":41,"OverdoseInfo":1322,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":42,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":42,"PRISMA":1239,"IngredientList":62},80691,"kb4087jnymyf1ahe458r5pke","ｍａｔｓｕｋｉｙｏＬＡＢ（マツキヨラボ）　プラズマ乳酸菌＋ラクトフェリン　のど飴","2026-02-24T06:10:04.717Z","2026-05-03T06:57:50.093Z","2026-05-03T06:57:50.102Z","K638",110638,"2025-11-28","プラズマ乳酸菌 (L. lactis strain Plasma)、 ラクトフェリン","本品には、プラズマ乳酸菌（L. lactis strain Plasma）が含まれます。プラズマ乳酸菌はpDC（プラズマサイトイド樹状細胞）に働きかけ、健康な人の免疫機能の維持に役立つことが報告されています。本品には、ラクトフェリンが含まれます。ラクトフェリンは、健康な人の空気の乾燥に伴う一時的なのどの乾燥感を軽減する機能が報告されています。","プラズマ乳酸菌(L. lactis strain Plasma） 1000億個、ラクトフェリン 100mg","キャンデー","2026-04-11","一日５粒を目安にお召し上がりください。","●本品は多量摂取により疫病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。一日の摂取目安量を守ってください。●開封後はお早めにお召し上がりください。●本製品は割れやすいので取り扱いにご注意ください。●小さなお子様やご年配の方が召し上がる際には、キャンデーをのどに詰まらせないようご注意ください。●完全自動包装のため、まれに空袋（中身がカラの小袋）が混入する事がございます。何卒ご容赦ください。計量につきましては、このような場合も加味し厳正にいたしておりますので、表示の内容に変わりはありません。","【プラズマ乳酸菌（L. lactis strain Plasma）】 ①既存情報による安全性試験の評価 本品の機能性関与成分であるプラズマ乳酸菌（L. lactis strain Plasma）を含むヒト試験が行われた。本品と同等量（1,000億個）含む試験品を12週間摂取させた試験や、3倍量（3,000億個）及び5倍量（5,000億個）含む試験品を4週間摂取させた試験において、安全性に問題となる有害事象は見られなかった。これらのことから、本品の機能性関与成分であるプラズマ乳酸菌（L. lactis strain Plasma）には十分な安全性があると判断した。  ②医薬品との相互作用に関する評価 医薬品との相互作用について本品摂取で問題となるような報告は無かった。  【ラクトフェリン】 ①既存情報による食経験の評価 日本では既存添加物として「ラクトフェリン濃縮物」の使用が認められており、安全性に懸念はないとされている。海外においても、アメリカ食品医薬品局（FDA）によりラクトフェリンはGenerally Recognized As Safe（一般に安全とみなされている）に認定され、欧州食品安全機関（EFSA）もラクトフェリンを安全と評価し、Novel Food（新規食品）に認定している。  ②医薬品との相互作用に関する評価 ラクトフェリンの医薬品との相互作用について有害事象の報告はなかった。  【機能性関与成分同士の相互作用】 本品の機能性関与成分であるプラズマ乳酸菌（L. lactis strain Plasma）とラクトフェリンに関して、機能性関与成分同士の相互作用に関する情報は見当たりませんでした。  以上より、一日摂取目安量を適切に守れば安全性上の懸念はないと考えられます。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09RA00000JuWtYYAV","本品は個包装のキャンデー（最終包装1袋60g）で提供する商品であり、一般的な食品として流通している形状で風味を楽しむために用いられることから、過剰摂取につながるおそれがないため。","【プラズマ乳酸菌（L. lactis strain Plasma）】 ＜二次情報＞ (1)　食品安全委員会（検索日：2023年6月26日） (2)　EFSA（検索日：2023年6月26日） ＜一次情報＞ (1)　JDreamⅢ（JSTPlus、JMEDPlus、JST7580）（検索日：2023年4月26日） (2)　Web of Science（MEDLINE、FSTA）（検索日：2023年3月5日） (3)　PubMed（TOXLINE、DART）（検索日：2023年6月16日）  【ラクトフェリン】 1．内閣府食品安全委員会 食品安全総合情報システム 2．城西大学薬学部 食品‐医薬品相互作用データベース","【プラズマ乳酸菌】 ①標題 機能性関与成分プラズマ乳酸菌（L. lactis strain Plasma）による健康な人の免疫機能の維持に関する評価  ②目的 L. lactis strain Plasmaを健康な方が摂取することによって、L. lactis strain Plasmaを摂取しない場合と比較して免疫機能が維持されるかを明らかにする。   ③背景 L. lactis strain Plasmaは、酸乳から分離されたチーズやヨーグルトの発酵に使われる乳酸菌の一種で、免疫調節に重要なプラズマサイトイド樹状細胞（pDC）を活性化することが見いだされている。pDCは健康維持に重要な役割を担っている免疫細胞と考えられているため、L. lactis strain Plasmaの摂取によってpDCの活性を高めることは、免疫機能の適切な維持さらには日常生活での体調管理に役立つと期待される。 これまでに、L. lactis strain PlasmaによるpDCの活性化は、細胞を用いた試験管内での評価や、モデル動物を用いた研究により明らかになっている。また、ヒトを対象としたL. lactis strain Plasmaを摂取する試験も実施されており、血液中のpDCを活性化することに加え、健康維持に効果があるといった結果が報告されている。しかし、L. lactis strain Plasmaの摂取による効果について明確ではなかったため、「免疫機能の維持」に着目して、網羅的に文献調査を行うことでL. lactis strain Plasmaの有効性を評価した。  ④レビュー対象とした研究の特性 文献の検索は、3つの文献データベースおよび2つの臨床試験公開データベースを用い、2023年6月12日に、公表された和文と英文論文を対象に実施した。その結果、調査対象となる文献が8報（18歳以上の健康な男女）得られた。8報のうち、pDCへの作用について報告した文献は7報、体調に関する全身の自覚症状について報告した文献は8報、体調に関する特定の部位の自覚症状について報告した文献は7報あった。 いずれの文献も研究の質に重度の問題はみられず、調査対象として採用できるものであった。また、利益相反については、いずれの文献もキリングループの社員が著者に含まれていた。  ⑤主な結果 調査対象の文献8報は全て、L. lactis strain Plasmaを1日あたり1000億個程度摂取していた。pDCへの作用について報告した文献7報のうち4報でpDC活性化を示す指標が対照群と比較して有意に高値であった。体調に関する全身の自覚症状について報告した文献8報のうち6報で全身の自覚症状（寒気、熱っぽさ、総合的な臨床症状、体調、または疲労）のいずれかが対照群と比較してより軽度に維持されていた。体調に関する特定の部位の自覚症状について報告した文献7報のうち6報で特定の部位の自覚症状（くしゃみ、鼻汁、のどの痛み、せき、頭痛、関節痛、筋肉痛、または目の奥の痛み）のいずれかが対照群と比較してより軽度に維持されていた。なお、いずれの文献も、機能性関与成分と因果関係のある有害事象は報告されていなかった。  ⑥科学的根拠の質 調査対象の文献8報は、各項目に関して一定の根拠が認められた。しかしながら、調査対象の文献が8報と十分に多いとは言えないこと、バイアスリスク、不精確、非一貫性の一部に軽度な問題が見られたことがエビデンスの限界と考えられた。これらを総合的に判断し、pDCへの作用、体調に関する全身の自覚症状、および体調に関する特定の部位の自覚症状は、いずれもエビデンス総体の確実性は低（C）と評価した。以上より、L. lactis strain Plasmaの免疫機能の維持効果について示唆的な根拠があると判断した。  【ラクトフェリン】 ［標題］ ラクトフェリンの、のどの不快な感覚の軽減に関する研究レビュー ［背景］ ラクトフェリンは、牛乳に含まれるタンパク質の一種です。ラクトフェリンはのどの不快な感覚を軽減する機能があることが報告されています。しかし、健常人を対象とした研究レビュー等は存在しませんでした。 ［目的］ 健常人がラクトフェリンを含む食品を摂取することにより、ラクトフェリンを含まないプラセボ食品を摂取する場合と比較して、のどの不快な感覚を軽減するかを検証することを目的として、研究レビューを行いました。 ［レビュー対象とした研究の特性］ 3つのデータベースを用い、2024年1月15日時点で公表されていた和文と英文の文献を対象として検索を行いました。その結果、調査対象となる文献は1報で、研究の質に問題はなく、調査対象として採用できる文献でした。利益相反は適切に記載されていました。 ［主な結果］ 調査対象の文献1報は、ラクトフェリンを1日あたり96.3mg摂取していました。乾燥時において、のどの不快な感覚である「のどの乾燥感」「飲み込みづらさ」が、対照群と比較して有意に軽減することを示していました。 ［科学的根拠の質］ 調査対象の文献1報は、研究の質が高く、各評価項目について一定の根拠が認められました。これらを総合的に判断し、ラクトフェリンの摂取は、乾燥時におけるのどの不快な感覚の軽減に関して示唆的な根拠があると判断しました。限界として、調査対象の文献が1報と少ないことから、更なるエビデンスの充実が必要と考えます。","大阪屋製菓株式会社 岐阜県美濃加茂市蜂屋台1-1-1","大阪屋製菓株式会社（都道府県等HACCP認証）にて製造。","乳酸菌殺菌乾燥粉末、ラクトフェリン","本品の一般栄養成分を分析した結果、一日摂取目安量（5粒）当たりの含有量は次の通りであった。 ・脂質：0 g ・炭水化物：19.3 g ・ナトリウム：1 mg（食塩相当量：0.002 g）  関連する栄養素についての成人の目標量などは、日本人の食事摂取基準（2025）において、次の通り定められている。（% E：％エネルギー） ・脂質：20-30% E ・飽和脂肪酸：7% E 以下 ・ナトリウム：男性 \u003C7.5 g/日、女性 \u003C6.5 g/日（食塩相当量） ・推定エネルギー必要量：男性 1850-3000 kcal、女性 1450-2350 kcal また、コレステロールについては体内でも合成されるため目標量を設けることは難しく設定しないこととされた。糖類については日本において摂取量の把握が困難であることから、基準の設定は見送られている。しかし、WHOのガイドラインにおいて総エネルギーの10%未満、望ましくは 5%未満に留めることを推奨している。  一方、摂取状況については、日本人の食事摂取基準（2025）において平成30・令和元年国民健康・栄養調査の結果に基づく日本人の中央値が記載されている。18歳以上では次の通りである。 ・脂質：男性 54.3-72.7 g（24.4-30.0% E）、女性 46.6-56.0 g（26.3-31.0% E） ・飽和脂肪酸：男性 15.0-21.6 g（6.9-8.6% E）、女性 13.0-16.6 g（7.2-9.4% E） ・コレステロール：男性 370 mg、女性 321 mg 国民健康・栄養調査報告において、20歳以上の中央値が記載されている。 ・エネルギー：男性 2,116 kcal、女性 1,631 kcal（平成30年） ・エネルギー：男性 2,098 kcal、女性 1,684 kcal（令和元年）  これらの栄養素の目標量などや摂取状況から、本品の脂質及びナトリウム含有量は微量であるといえる。仮に脂質を全て飽和脂肪酸又はコレステロールとみなした場合及び炭水化物を全て糖類とみなした場合であっても同様で、摂取状況への影響は小さいといえる。 なお、本品には、一日摂取目安量「一日５粒を目安にお召し上がりください。」と一日に５粒を摂取する旨を明記している。 よって、本品の摂取は健康増進法施行規則第11条第２項で定められた栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられ、食品表示基準第２条第１項第十号ハ（４）の規定に該当する食品ではありません。",{"id":1324,"documentId":1325,"Name":1326,"createdAt":1327,"updatedAt":1328,"publishedAt":1329,"FID":1330,"ModifyDate":62,"RepealDate":62,"SortNo":1331,"RegistDate":1332,"Class":28,"ComponentTxt":1223,"FunctionFull":1224,"SaleStatus":31,"Intake":1225,"CategoryName":593,"Extract":34,"ConsumerContact":289,"Website":222,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":1226,"SalesDate":1311,"ModifyHistory20250331":41,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":34,"RetractionTxt":41,"SelfInspection":41,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":1333,"PrecautionsTake":998,"HowToTake":857,"SafetySelf":1230,"EatingResults":48,"FldWebsite":1334,"OtherReasons":1335,"NonEatingResults":42,"PublicDB2":48,"SafetyEvaluation2":41,"PrimaryInformation3":48,"SafetyEvaluation3":41,"PublicDB4":48,"SafetyEvaluation4":41,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":1232,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1233,"ManufacturingAddress":1234,"ManufacturingInfo":1235,"RawMaterials":1236,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":58,"TelNo":289,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":477,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":34,"HowToSave":1336,"SaveInfo1":48,"SaveInfo2":41,"OverdoseInfo":1337,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":42,"PRISMA":1239,"IngredientList":62},80828,"wupz1wjp9ce1e97tsxwb9278","ＨＭＰＡ（エイチエムピーエー）配合ウォーターＣ","2026-03-24T06:10:14.157Z","2026-05-03T06:58:33.993Z","2026-05-03T06:58:34.001Z","K775",110775,"2025-12-22","1000ml","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09RA00000LOQOnYAP","本製品は一日摂取目安量1000 mlの清涼飲料水であり、一日摂取目安量を大きく超えて過剰摂取する可能性は低いため。","直射日光や高温多湿を避けて保存してください。","届出食品1日当たりの摂取目安量（1000ml）中に含まれる栄養素は、たんぱく質：0 g、脂質：0 g、炭水化物：0 g、食塩相当量： 0 g であり、健康増進法施行規則第11条第2 項で定める栄養素（脂質、飽和脂肪酸、コレステロール、糖類（単糖類又は二糖類であって、糖アルコールでないものに限る。）、ナトリウム）の過剰な摂取にはつながらないと考えられる。",{"id":1339,"documentId":1340,"Name":1341,"createdAt":1342,"updatedAt":1343,"publishedAt":1344,"FID":1345,"ModifyDate":62,"RepealDate":62,"SortNo":1346,"RegistDate":1332,"Class":28,"ComponentTxt":1223,"FunctionFull":1224,"SaleStatus":31,"Intake":1225,"CategoryName":593,"Extract":34,"ConsumerContact":289,"Website":222,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":1226,"SalesDate":1311,"ModifyHistory20250331":41,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":34,"RetractionTxt":41,"SelfInspection":41,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":1333,"PrecautionsTake":998,"HowToTake":857,"SafetySelf":1230,"EatingResults":48,"FldWebsite":1347,"OtherReasons":1335,"NonEatingResults":42,"PublicDB2":48,"SafetyEvaluation2":41,"PrimaryInformation3":48,"SafetyEvaluation3":41,"PublicDB4":48,"SafetyEvaluation4":41,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":1232,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1233,"ManufacturingAddress":1234,"ManufacturingInfo":1235,"RawMaterials":1236,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":58,"TelNo":289,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":477,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":34,"HowToSave":1336,"SaveInfo1":48,"SaveInfo2":41,"OverdoseInfo":1337,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":42,"PRISMA":1239,"IngredientList":62},80829,"s9e6645eohgu66rjo08l15tq","ＨＭＰＡ（エイチエムピーエー）配合ウォーターＤ","2026-03-24T06:10:14.641Z","2026-05-03T06:58:34.319Z","2026-05-03T06:58:34.327Z","K776",110776,"https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09RA00000LOQOoYAP",{"id":1349,"documentId":1350,"Name":1351,"createdAt":1352,"updatedAt":1353,"publishedAt":1354,"FID":1355,"ModifyDate":62,"RepealDate":62,"SortNo":1356,"RegistDate":1332,"Class":28,"ComponentTxt":1223,"FunctionFull":1224,"SaleStatus":31,"Intake":1225,"CategoryName":593,"Extract":34,"ConsumerContact":289,"Website":222,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":1226,"SalesDate":1311,"ModifyHistory20250331":41,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":34,"RetractionTxt":41,"SelfInspection":41,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":1333,"PrecautionsTake":998,"HowToTake":857,"SafetySelf":1230,"EatingResults":48,"FldWebsite":1357,"OtherReasons":1335,"NonEatingResults":42,"PublicDB2":48,"SafetyEvaluation2":41,"PrimaryInformation3":48,"SafetyEvaluation3":41,"PublicDB4":48,"SafetyEvaluation4":41,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":1232,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1233,"ManufacturingAddress":1234,"ManufacturingInfo":1235,"RawMaterials":1236,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":58,"TelNo":289,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":477,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":34,"HowToSave":1336,"SaveInfo1":48,"SaveInfo2":41,"OverdoseInfo":1337,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":42,"PRISMA":1239,"IngredientList":62},80830,"usmcms8k1orr482poq5o5c70","体脂肪ケアＨＭＰＡ（エイチエムピーエー）配合ウォーターＣ","2026-03-24T06:10:15.132Z","2026-05-03T06:58:34.690Z","2026-05-03T06:58:34.697Z","K777",110777,"https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09RA00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mg","モノグルコシルヘスペリジン含有食品","2026-10-11","一日３粒を目安にそのまま水などと一緒に召し上がりください。","●原材料の特性上、カプセルの内容物に斑点があったり、色調が異なる場合がございますが、品質には問題ございません。●多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。また妊娠中の方あるいは妊娠の可能性のある方は医師に相談してください。●食物アレルギーのある方は、原材料を確認してください。●1日あたりの摂取目安量をお守りください。","当該製品は、機能性関与成分としてモノグルコシルヘスペリジンを配合します。モノグルコシルヘスペリジンは以下のような安全性に関する既存情報がある他、ヒト臨床試験により安全性を確認されています。 (二次情報) (1)モノグルコシルヘスペリジンは、国立医薬品食品衛生研究所にてその基原、製法及び本質と入手可能な安全性試験の情報に鑑み人の健康への影響に対する懸念はないと結論されています。 (2)モノグルコシルヘスペリジンを関与成分とする特定保健用食品は、食品安全委員会にて評価され安全性に問題がないと判断されており、2024年10月時点で12品目が許可承認されています。 (一次情報) (1)in vitro, in vivo試験 染色体異常試験、小核変性試験、復帰突然変異性試験において遺伝毒性は確認されておらず、ラットを用いた4、13週間の連続摂取試験、催奇形性試験においても有害事象は確認されていません。13週の連続摂取試験（ラット）において、オス3,084 mg/kg体重/日、メス3,428 mg/kg体重/日の摂取で毒性は確認されませんでした。 (2)ヒトにおける長期摂取試験・過剰摂取試験 長期摂取試験(340 mg/日、12週間継続摂取)及び過剰摂取試験（1,020 mg/日, 4週間継続摂取）において有害事象は認められていません。 (ヒト臨床試験) ヒトにおける過剰摂取試験(1,879 mg/日、4週間継続摂取)において、有害事象は認められていません。 （考察） ラットにおける連続摂取試験のモノグルコシルヘスペリジン量をヒト(体重60 kg)に換算した、男性で185.0 g/日、女性で205.7 g/日や、ヒト臨床試験の1,879 mg/日と比較すると、当該製品の1日摂取目安量に含まれる機能性関与成分量は十分に低いと言えます。モノグルコシルヘスペリジンの代謝産物であるヘスペリジンにおいて医薬品との相互作用はいくつか報告がありましたが、ヒトにおける報告はなく、日常摂取の範囲内であれば問題ないと考えられます。これらの結果から、モノグルコシルヘスペリジンの安全性は高く、モノグルコシルヘスペリジン配合の当該製品の安全性に関しても問題ないと判断しました。ただし、注意喚起として「1日あたりの摂取目安量をお守りください。」と表示しています。 なお、当該製品に含まれる機能性関与成分モノグルコシルヘスペリジンは、販売実績のある特定保健用食品の関与成分と同じ製造販売元のものを使用しており、同等性に問題はないと判断しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09RA00000NY5zSYAT","1） S. Witte, et al., Thromb Res., 1988, 52(2):111-7. 2） V. CalderoneJ, et al., Naunyn Schmiedebergs Arch Pharmacol., 2004, 370(4):290-8. 3） N. Okada, et al., Front Pharmacol., 2017,8:84. 4） A. S. Shalaby, et al., ACS Omega, 2023, 8(29):26444-26457. 5） Y. Shirasaka, et al., J Pharm Sci., 2013, 102(9):3418-26. 6） E. J. Johnson, et al., Biopharm Drug Dispos., 2017, 38(3):251-259. 7） L. M. Loscalzo, et al., Eur J Pharmacol., 2008, 580(3):306-13. 8） L. M. Loscalzo, et al., Pharmacol Biochem Behav., 2011, 99(3):333-41. 9） C. B. Filho, et al., Eur J Pharmacol., 2013, 698(1-3):286-91. 10) L. C. Souza, et al., Food Chem Toxicol., 2011, 49(12), 3018-3024. 11) F. Donato, et al., J Med Food., 2015, 18(7):818-23. 12) S. P. Fernandez, et al., Eur J Pharmacol., 2005, 512(2-3):189-98. 13) A. Roohbakhsh, et al., Life Sci,2014, 113(1-2):1-6. 14) A. L. Martinez, et al., Pharmacol Biochem Behav., 2011, 97(4):683-9. 15) R. Ventura-Martinez, et al., Arch Med Res., 2021, 52(4):389-396.","株式会社AFC-HDアムスライフサイエンス 千葉工場","千葉県長生郡長南町美原台1番地21","ア)標題 機能性関与成分モノグルコシルヘスペリジンによる健常成人に対する自覚する顔のむくみ感や脚のむくみ軽減の機能性に関するシステマティックレビュー 更新版  イ)目的 健常成人(P)において、モノグルコシルヘスペリジンの経口摂取（E）がプラセボ等のコントロールと比較して（C）自覚する顔のむくみ感や脚のむくみを軽減するか（O）について評価しました。  ウ)背景 モノグルコシルヘスペリジンは一時的に自覚するむくみに好影響を与えると期待されることから、健常成人を対象にモノグルコシルヘスペリジンの経口摂取による自覚する顔のむくみ感や脚のむくみの軽減効果について、PRISMA声明2020を反映させたシステマティックレビューを実施しました。  エ)レビュー対象とした研究の特性 検索日：2023年7月24日 検索対象期間：検索日までの全期間 最終的に評価した文献数：ランダム化比較試験（RCT）論文2報 対象者の特性：健常成人（解析者92名） 研究デザイン：ランダム化並行比較試験、ランダム化クロスオーバー試験、準RCT 介入：モノグルコシルヘスペリジンの単回または継続的な経口摂取 対照：モノグルコシルヘスペリジン非配合品（プラセボ） 利益相反：ナガセヴィータ株式会社（旧社名：株式会社林原）の社員で実施。  オ)主な結果 健常成人がモノグルコシルヘスペリジンを300 mg以上摂取すると、一時的に自覚する顔のむくみ感や脚（ふくらはぎ）のむくみの軽減作用を有することが認められました。採用文献2報において介入と因果関係のある有害事象の報告はなく、介入における安全性は問題ないと判断しました。  カ)科学的根拠の質 限界として、論文数が少ないこと、英語と日本語のみのデータベース検索から出版バイアスの可能性があげられます。非直接性において、2報全てPICOSに合致していました。非一貫性については、一貫してプラセボ等のコントロール群と比較し介入によって一時的に自覚する顔のむくみ感や脚（ふくらはぎ）のむくみの有意な軽減が認められていました。不精確は自覚する顔のむくみ感軽減と脚のむくみ軽減ともに総症例数の観点からサンプリング数による効果への影響を中程度と評価しました。エビデンスの確実性は判定基準に照らし、いずれも「中（B）」としました。本レビューで評価したモノグルコシルヘスペリジンの機能は、年齢や性別を問わず健常な方に広く適用できると考えます。","「適切な管理組織の構築及び作業管理（品質管理、製造管理）の実施（GMPソフト）」及び「適切な構造設備の構築（GMPハード）」を基に、製造管理及び品質管理を実施している。 公益財団法人日本健康・栄養食品協会による健康補助食品GMP認定工場（株式会社AFC-HDアムスライフサイエンス 本社工場、第二工場、国吉田工場及び千葉工場：国内GMP）にて製造。","酵素処理ヘスペリジン","本品の一般栄養成分を分析した結果、一日摂取目安量（3粒）当たりの含有量は次の通りであった。 ・脂質：0.006 g ・炭水化物：0.69 g ・ナトリウム：0.31 mg（食塩相当量：0.0008 g）  関連する栄養素についての成人の目標量などは、日本人の食事摂取基準（2025）において、次の通り定められている。（% E：％エネルギー） ・脂質：20-30% E ・飽和脂肪酸：7% E 以下 ・ナトリウム：男性 \u003C7.5 g/日、女性 \u003C6.5 g/日（食塩相当量） ・推定エネルギー必要量：男性 1850-3000 kcal、女性 1450-2350 kcal また、コレステロールについては体内でも合成されるため目標量を設けることは難しく設定しないこととされた。糖類については日本において摂取量の把握が困難であることから、基準の設定は見送られている。しかし、WHOのガイドラインにおいて総エネルギーの10%未満、望ましくは 5%未満に留めることを推奨している。  一方、摂取状況については、日本人の食事摂取基準（2025）において平成30・令和元年国民健康・栄養調査の結果に基づく日本人の中央値が記載されている。18歳以上では次の通りである。 ・脂質：男性 54.3-72.7 g（24.4-30.0% E）、女性 46.6-56.0 g（26.3-31.0% E） ・飽和脂肪酸：男性 15.0-21.6 g（6.9-8.6% E）、女性 13.0-16.6 g（7.2-9.4% E） ・コレステロール：男性 370 mg、女性 321 mg 国民健康・栄養調査報告において、20歳以上の中央値が記載されている。 ・エネルギー：男性 2,116 kcal、女性 1,631 kcal（平成30年） ・エネルギー：男性 2,098 kcal、女性 1,684 kcal（令和元年）  これらの栄養素の目標量などや摂取状況から、本品の脂質及びナトリウム含有量は微量であるといえる。仮に脂質を全て飽和脂肪酸又はコレステロールとみなした場合及び炭水化物を全て糖類とみなした場合であっても同様で、摂取状況への影響は小さいといえる。 また、本品はハードカプセルであり、仮に摂取量の5倍量（15粒）を多量摂取した場合であっても各栄養素の摂取状況への影響は小さい。なお、本品には、「一日摂取目安量：一日３粒を目安にそのまま水などと一緒に召し上がりください。」と一日に３粒を摂取する旨を明記している。 よって、本品の摂取は健康増進法施行規則第11条第２項で定められた栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられ、食品表示基準第２条第１項第十号ハ（４）の規定に該当する食品ではありません。",{"id":1394,"documentId":1395,"Name":1396,"createdAt":1397,"updatedAt":1398,"publishedAt":1399,"FID":1400,"ModifyDate":62,"RepealDate":62,"SortNo":1401,"RegistDate":1377,"Class":159,"ComponentTxt":1285,"FunctionFull":1378,"SaleStatus":31,"Intake":1379,"CategoryName":1380,"Extract":34,"ConsumerContact":289,"Website":222,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":193,"SalesDate":1381,"ModifyHistory20250331":41,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":34,"RetractionTxt":41,"SelfInspection":41,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":1382,"PrecautionsTake":1383,"HowToTake":1382,"SafetySelf":1384,"EatingResults":48,"FldWebsite":1402,"OtherReasons":41,"NonEatingResults":42,"PublicDB2":51,"SafetyEvaluation2":100,"PrimaryInformation3":48,"SafetyEvaluation3":100,"PublicDB4":51,"SafetyEvaluation4":100,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":100,"SafetyTest67":52,"ReferenceDB8":1386,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":234,"ManufacturingSite1":234,"ManufacturingSite2":235,"ManufacturingSite3":236,"ManufacturingSite4":1387,"ManufacturingSite5":41,"Location1":237,"Location2":238,"Location3":239,"Location4":1388,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":42,"FinalProduct2":42,"FinalProduct3":42,"FinalProduct4":42,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":42,"ManufacturingStandards2":42,"ManufacturingStandards3":42,"ManufacturingStandards4":42,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1389,"ManufacturingAddress":41,"ManufacturingInfo":1390,"RawMaterials":1391,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":58,"TelNo":289,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":477,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":42,"HowToSave":178,"SaveInfo1":51,"SaveInfo2":179,"OverdoseInfo":1392,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":42,"Equivalence3":34,"Equivalence4":42,"Equivalence5":42,"PRISMA":1239,"IngredientList":62},81577,"f7ktmj2l2uur940wtwk3zy7b","むくみクリア","2026-05-01T06:32:20.368Z","2026-05-05T06:29:51.351Z","2026-05-05T06:29:51.360Z","K960",110960,"https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09RA00000NY5zTYAT",{"id":1404,"documentId":1405,"Name":1406,"createdAt":1407,"updatedAt":1408,"publishedAt":1409,"FID":1410,"ModifyDate":62,"RepealDate":62,"SortNo":1411,"RegistDate":1377,"Class":159,"ComponentTxt":1285,"FunctionFull":1378,"SaleStatus":31,"Intake":1379,"CategoryName":1380,"Extract":34,"ConsumerContact":289,"Website":222,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":193,"SalesDate":1381,"ModifyHistory20250331":41,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":34,"RetractionTxt":41,"SelfInspection":41,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":1382,"PrecautionsTake":1383,"HowToTake":1382,"SafetySelf":1384,"EatingResults":48,"FldWebsite":1412,"OtherReasons":41,"NonEatingResults":42,"PublicDB2":51,"SafetyEvaluation2":100,"PrimaryInformation3":48,"SafetyEvaluation3":100,"PublicDB4":51,"SafetyEvaluation4":100,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":100,"SafetyTest67":52,"ReferenceDB8":1386,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":234,"ManufacturingSite1":234,"ManufacturingSite2":235,"ManufacturingSite3":236,"ManufacturingSite4":1387,"ManufacturingSite5":41,"Location1":237,"Location2":238,"Location3":239,"Location4":1388,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":42,"FinalProduct2":42,"FinalProduct3":42,"FinalProduct4":42,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":42,"ManufacturingStandards2":42,"ManufacturingStandards3":42,"ManufacturingStandards4":42,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1389,"ManufacturingAddress":41,"ManufacturingInfo":1390,"RawMaterials":1391,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":58,"TelNo":289,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":477,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":42,"HowToSave":178,"SaveInfo1":51,"SaveInfo2":179,"OverdoseInfo":1392,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":42,"Equivalence3":34,"Equivalence4":42,"Equivalence5":42,"PRISMA":1239,"IngredientList":62},81578,"cm1z6zq28v0ekqcnde2535b3","むくみサポート","2026-05-01T06:32:27.566Z","2026-05-05T06:29:58.423Z","2026-05-05T06:29:58.475Z","K961",110961,"https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09RA00000NY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(L. paracasei K71)","本品には、植物性乳酸菌K-2 (L. paracasei K71)が含まれます。植物性乳酸菌K-2 (L. paracasei K71)には、花粉やホコリ､ハウスダストなどによる鼻の不快感を軽減することが報告されています｡","乳酸菌含有加工食品","鼻の不快感を有する健常成人","2027-01-11","商品販売を行わないため。","1日1粒を目安にそのまま噛んでお召し上がりください。","●乳幼児の手の届かないところに置いてください。●食物アレルギーのある方は、原材料を確認してください。●食品のため衛生的な環境で取り扱ってください。●1日の摂取目安量を基準に、過剰摂取にならないように注意してください。●体に異常を感じた場合は直ちに使用を中止してください。●原材料の特性上、タブレットの色調が異なる場合がございますが、品質に問題はございません。●他の容器に入れ替えないでください。誤用や品質が変わるおそれがあります。","植物性乳酸菌K-2（L. paracasei K71）が属する菌種 L. paracaseiは、食経験のある菌種としてEFSA（欧州食品安全機関）の Qualified Presumption of Safety（QPS）に掲載されている。  文献データベースを用いて既存情報検索を行ったところ、植物性乳酸菌K-2（L. paracasei K71）を1,000億個～1兆個の菌数で継続的に摂取させた試験が、5件の文献で6例報告されていた。いずれの試験においても、試験食に起因する有害事象は認められていない。 また、医薬品と機能性関与成分との相互作用の有無について文献データベースを用いて調査した結果、医薬品との相互作用に関する有害事象も認められていない。  上記で使用されている植物性乳酸菌K-2（L. paracasei K71）は本品に使用されている機能性関与成分と同一の原料であり、同等性は十分に担保されていると判断した。そのため、総合的な判断として、本品の一日摂取目安量を守り適切に摂取する場合、安全性に問題はないと判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09RA00000PwHFFYA3","・PubMed ・J-STAGE","三生医薬株式会社　大渕工場","三生医薬株式会社　依田橋工場","三生医薬株式会社　依田橋第二工場","三生医薬株式会社　阿幸地工場","三生医薬株式会社　富士根工場","静岡県富士市大淵4527-7","静岡県富士市今泉花の木643-2","静岡県富士市今泉字三条319-1","静岡県富士宮市阿幸地町334","静岡県富士宮市小泉1661-1","【標題】 機能性関与成分「植物性乳酸菌K-2（L. paracasei K71）」の花粉やホコリ、ハウスダストなどによる鼻の不快感の軽減作用に関するシステマティックレビュー 更新版 【目的】 「健康な成人が植物性乳酸菌K-2（L. paracasei K71）を含む食品を摂取すると、鼻の不快感を軽減するのか」を検証するため研究レビューを実施した。 【背景】 植物性乳酸菌 K-2（L. paracasei K71）は、アトピー性皮膚炎に対する治療薬の治療効果を増強させることや唾液中の分泌型IgAを増強させることが報告されている。最近では、臨床試験の実施により免疫機能介した有効性が確認されるなどその有用性が見出されているが、PRISMA2020に準拠した鼻の不快感の軽減に及ぼす影響に関する研究レビューは確認できなかった。 【レビュー対象とした研究の特性】 リサーチクエスチョン（以下RQ）及びPICOSを以下のように設定し研究レビューを実施した。 RQ：アレルギー反応による鼻の不快感を有する健常者および軽症者が植物性乳酸菌K-2（L. paracasei K71）を含む食品を摂取すると、鼻の不快感を軽減するのか P：アレルギー反応による鼻の不快感を有する健常者及び軽症者 I：植物性乳酸菌 K-2（L. paracasei K71）を含む食品の経口摂取（食品形態は問わない） C：プラセボ食品の経口摂取（プラセボの配合内容は問わない） O：鼻の不快感 S：ランダム化比較試験 上記PICOSをもとに検索式と除外基準を設定し、データベースで文献を検索した。検索により特定された文献は、適格基準により採用文献と除外文献に選別し、採用文献からPICOSに対応した項目の情報を抽出した。また、原著論文であるか、査読誌であるか確認した。 【主な結果】 最終的に1報を採用し、植物性乳酸菌K-2 (L. paracasei K71)を1000億個、8週間の摂取で鼻の不快感を軽減することが確認され、表示しようとする機能性は妥当と判断した。採用論文は臨床試験が日本で実施されていることより、日本人の外挿性の問題はないと判断した。 【科学的根拠の質】 全研究のバイアスリスクは「中/疑い」、非直接性は「低」、不精確は「中/疑い」、非一貫性は採用文献が1報だったため評価せず、その他（出版バイアスなど）は「高」と判断し、最終的な全体のエビデンスの確実性は「中（B）」と判断した。限界として、採用された文献が1報と少なく、潜在的に出版バイアスが存在する可能性は否定できないことから、引き続き検討が必要であると考えられた。","製造する５つ全ての工場において「機能性表示食品のうち天然抽出物等を原材料とする錠剤、カプセル剤等食品の製造又は加工の基準」に基づき、適正な製造及び品質確保のため、各製造段階において不良品が生じないために、責任者の設置、各種手順書の作成運用、出荷可否判断を行う事で規格外品の流通を防止している。 なお、公益財団法人 日本健康・栄養食品協会の健康食品ＧＭＰ認証を取得運用している。","植物性乳酸菌（殺菌）末（植物性乳酸菌、デキストリン）","直射日光･高温多湿を避けて保存してください。","本品中の一般栄養成分を分析した結果、一日摂取目安量1粒当たりの含有量は脂質：0.01g、炭水化物：0.42g、ナトリウム：0.39mg（食塩相当量：0.001 g）と微量であった。また、糖質については本品中の炭水化物をすべて糖類と仮定しても微量である。以上より、本届出食品を継続的に摂取しても、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取にはつながらないと考えられる。",{"id":1449,"documentId":1450,"Name":1451,"createdAt":1452,"updatedAt":1452,"publishedAt":1453,"FID":1454,"ModifyDate":1455,"RepealDate":62,"SortNo":1456,"RegistDate":379,"Class":159,"ComponentTxt":1422,"FunctionFull":1423,"SaleStatus":31,"Intake":622,"CategoryName":1424,"Extract":34,"ConsumerContact":289,"Website":222,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":1425,"SalesDate":1426,"ModifyHistory20250331":41,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":34,"RetractionTxt":41,"SelfInspection":41,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":1428,"PrecautionsTake":1429,"HowToTake":1428,"SafetySelf":1430,"EatingResults":51,"FldWebsite":1457,"OtherReasons":41,"NonEatingResults":42,"PublicDB2":51,"SafetyEvaluation2":100,"PrimaryInformation3":48,"SafetyEvaluation3":100,"PublicDB4":48,"SafetyEvaluation4":100,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":1432,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":1433,"ManufacturingSite1":1433,"ManufacturingSite2":1434,"ManufacturingSite3":1435,"ManufacturingSite4":1436,"ManufacturingSite5":1437,"Location1":1438,"Location2":1439,"Location3":1440,"Location4":1441,"Location5":1442,"SntermediateProducts1":42,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":42,"FinalProduct3":42,"FinalProduct4":42,"FinalProduct5":42,"ManufacturingStandards1":42,"ManufacturingStandards2":42,"ManufacturingStandards3":42,"ManufacturingStandards4":42,"ManufacturingStandards5":42,"FunctionSelf":1443,"ManufacturingAddress":41,"ManufacturingInfo":1444,"RawMaterials":1445,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":58,"TelNo":289,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":477,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":42,"HowToSave":1446,"SaveInfo1":48,"SaveInfo2":41,"OverdoseInfo":1447,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":42,"PRISMA":1239,"IngredientList":62},95146,"uq1f2y180bk7l5iwhnm21lt4","鼻すっきりミント","2026-09-28T23:22:45.848Z","2026-09-28T23:22:45.857Z","K1173","2026-09-23",111173,"https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09RA00000PwHFGYA3",{"id":1459,"documentId":1460,"Name":1461,"createdAt":1462,"updatedAt":1462,"publishedAt":1463,"FID":1464,"ModifyDate":62,"RepealDate":1420,"SortNo":1465,"RegistDate":379,"Class":159,"ComponentTxt":1422,"FunctionFull":1423,"SaleStatus":31,"Intake":622,"CategoryName":1424,"Extract":34,"ConsumerContact":289,"Website":222,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":1425,"SalesDate":1426,"ModifyHistory20250331":41,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":42,"RetractionTxt":1466,"SelfInspection":41,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":1428,"PrecautionsTake":1429,"HowToTake":1428,"SafetySelf":1430,"EatingResults":51,"FldWebsite":1467,"OtherReasons":41,"NonEatingResults":42,"PublicDB2":51,"SafetyEvaluation2":100,"PrimaryInformation3":48,"SafetyEvaluation3":100,"PublicDB4":48,"SafetyEvaluation4":100,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":1432,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":1433,"ManufacturingSite1":1433,"ManufacturingSite2":1434,"ManufacturingSite3":1435,"ManufacturingSite4":1436,"ManufacturingSite5":1437,"Location1":1438,"Location2":1439,"Location3":1440,"Location4":1441,"Location5":1442,"SntermediateProducts1":42,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":42,"FinalProduct3":42,"FinalProduct4":42,"FinalProduct5":42,"ManufacturingStandards1":42,"ManufacturingStandards2":42,"ManufacturingStandards3":42,"ManufacturingStandards4":42,"ManufacturingStandards5":42,"FunctionSelf":1443,"ManufacturingAddress":41,"ManufacturingInfo":1444,"RawMaterials":1445,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":58,"TelNo":289,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":477,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":42,"HowToSave":1446,"SaveInfo1":48,"SaveInfo2":41,"OverdoseInfo":1447,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":42,"PRISMA":1239,"IngredientList":62},95148,"p910jvo1u5zosvb7f0lv4lnf","鼻すっきりチュアブル","2026-09-28T23:22:46.473Z","2026-09-28T23:22:46.481Z","K1174",111174,"商品販売を行わないため","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09RA00000PwHFHYA3",{"id":1469,"documentId":1470,"Name":1471,"createdAt":1472,"updatedAt":1472,"publishedAt":1473,"FID":1474,"ModifyDate":1475,"RepealDate":62,"SortNo":1476,"RegistDate":1477,"Class":159,"ComponentTxt":1478,"FunctionFull":621,"SaleStatus":31,"Intake":622,"CategoryName":623,"Extract":34,"ConsumerContact":289,"Website":222,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":624,"SalesDate":1479,"ModifyHistory20250331":41,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":34,"RetractionTxt":41,"SelfInspection":41,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":627,"PrecautionsTake":263,"HowToTake":627,"SafetySelf":1480,"EatingResults":48,"FldWebsite":1481,"OtherReasons":41,"NonEatingResults":42,"PublicDB2":48,"SafetyEvaluation2":100,"PrimaryInformation3":48,"SafetyEvaluation3":100,"PublicDB4":48,"SafetyEvaluation4":100,"PrimaryInformation5":51,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":1482,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":234,"ManufacturingSite1":234,"ManufacturingSite2":235,"ManufacturingSite3":236,"ManufacturingSite4":1387,"ManufacturingSite5":41,"Location1":237,"Location2":238,"Location3":239,"Location4":1388,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":42,"FinalProduct2":42,"FinalProduct3":42,"FinalProduct4":42,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":42,"ManufacturingStandards2":42,"ManufacturingStandards3":42,"ManufacturingStandards4":42,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1483,"ManufacturingAddress":41,"ManufacturingInfo":1484,"RawMaterials":632,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":58,"TelNo":289,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":477,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":42,"HowToSave":178,"SaveInfo1":51,"SaveInfo2":179,"OverdoseInfo":1485,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":42,"PRISMA":1239,"IngredientList":62},95184,"kwk70o1gef7bdrgtkhxmwx6u","ｍａｔｓｕｋｉｙｏＬＡＢ（マツキヨラボ）　プラズマ乳酸菌ＥＵ（イーユー）","2026-09-28T23:22:53.302Z","2026-09-28T23:22:53.307Z","L16","2026-09-24",120016,"2026-04-03","プラズマ乳酸菌 (L. lactis strain Plasma)","2026-07-02","①既存情報による安全性試験の評価    ヒトを対象に、プラズマ乳酸菌（L. lactis strain Plasma）1000億個以上/日を12週摂取させる試験、及びプラズマ乳酸菌（L. lactis strain Plasma）を1000億個以上/日の3倍量又は5倍量を4週間摂取させる試験で安全性が確認されている。  ②医薬品との相互作用に関する評価 医薬品との相互作用について当該食品摂取で問題となるような報告は無かった。  以上より、当該食品の安全性に問題は無いと考えられた。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09RA00000QI5C1YAL","＜二次情報＞   (1)　食品安全委員会（検索日：2023年6月26日） (2)　EFSA（検索日：2023年6月26日） ＜一次情報＞ (1)　JDreamⅢ（JSTPlus、JMEDPlus、JST7580）（検索日：2023年4月26日） (2)　Web of Science（MEDLINE、FSTA）（検索日：2023年3月5日） (3)　PubMed（TOXLINE、DART）（検索日：2023年6月16日）","①標題 機能性関与成分プラズマ乳酸菌（L. lactis strain Plasma）による健康な人の免疫機能の維持に関する評価  ②目的 L. lactis strain Plasmaを健康な方が摂取することによって、L. lactis strain Plasmaを摂取しない場合と比較して免疫機能が維持されるかを明らかにする。   ③背景 L. lactis strain Plasmaは、酸乳から分離されたチーズやヨーグルトの発酵に使われる乳酸菌の一種で、免疫調節に重要なプラズマサイトイド樹状細胞（pDC）を活性化することが見いだされている。pDCは健康維持に重要な役割を担っている免疫細胞と考えられているため、L. lactis strain Plasmaの摂取によってpDCの活性を高めることは、免疫機能の適切な維持さらには日常生活での体調管理に役立つと期待される。 これまでに、L. lactis strain PlasmaによるpDCの活性化は、細胞を用いた試験管内での評価や、モデル動物を用いた研究により明らかになっている。また、ヒトを対象としたL. lactis strain Plasmaを摂取する試験も実施されており、血液中のpDCを活性化することに加え、健康維持に効果があるといった結果が報告されている。しかし、L. lactis strain Plasmaの摂取による効果について明確ではなかったため、「免疫機能の維持」に着目して、網羅的に文献調査を行うことでL. lactis strain Plasmaの有効性を評価した。  ④レビュー対象とした研究の特性 文献の検索は、3つの文献データベースおよび2つの臨床試験公開データベースを用い、2023年6月12日に、公表された和文と英文論文を対象に実施した。その結果、調査対象となる文献が8報（18歳以上の健康な男女）得られた。8報のうち、pDCへの作用について報告した文献は7報、体調に関する全身の自覚症状について報告した文献は8報、体調に関する特定の部位の自覚症状について報告した文献は7報あった。 いずれの文献も研究の質に重度の問題はみられず、調査対象として採用できるものであった。また、利益相反については、いずれの文献もキリングループの社員が著者に含まれていた。  ⑤主な結果 調査対象の文献8報は全て、L. lactis strain Plasmaを一日当たり1000億個程度摂取していた。pDCへの作用について報告した文献7報のうち4報でpDC活性化を示す指標が対照群と比較して有意に高値であった。体調に関する全身の自覚症状について報告した文献8報のうち6報で全身の自覚症状（寒気、熱っぽさ、総合的な臨床症状、体調、または疲労）のいずれかが対照群と比較してより軽度に維持されていた。体調に関する特定の部位の自覚症状について報告した文献7報のうち6報で特定の部位の自覚症状（くしゃみ、鼻汁、のどの痛み、せき、頭痛、関節痛、筋肉痛、または目の奥の痛み）のいずれかが対照群と比較してより軽度に維持されていた。なお、いずれの文献も、機能性関与成分と因果関係のある有害事象は報告されていなかった。  ⑥科学的根拠の質 調査対象の文献8報は、各項目に関して一定の根拠が認められた。しかしながら、調査対象の文献が8報と十分に多いとは言えないこと、バイアスリスク、不精確、非一貫性の一部に軽度な問題が見られたことがエビデンスの限界と考えられた。これらを総合的に判断し、pDCへの作用、体調に関する全身の自覚症状、および体調に関する特定の部位の自覚症状は、いずれもエビデンス総体の確実性は低（C）と評価した。以上より、L. lactis strain Plasmaの免疫機能の維持効果について示唆的な根拠があると判断した。","「適切な管理組織の構築及び作業管理（品質管理、製造管理）の実施（GMPソフト）」及び「適切な構造設備の構築（GMPハード）」を基に、製造管理及び品質管理を実施している。 公益財団法人日本健康・栄養食品協会による健康補助食品GMP認定工場（株式会社AFC-HDアムスライフサイエンス 本社工場、第二工場、国吉田工場、及び千葉工場：国内GMP）にて製造。","本品の一般栄養成分を分析した結果、一日摂取目安量（5粒）当たりの含有量は次の通りであった。 ・脂質：0.05 g ・炭水化物：1.24 g ・ナトリウム：7.87 mg（食塩相当量：0.02 g）  関連する栄養素についての成人の目標量などは、日本人の食事摂取基準（2025）において、次の通り定められている。（% E：％エネルギー） ・脂質：20-30% E ・飽和脂肪酸：7% E 以下 ・ナトリウム：男性 \u003C7.5 g/日、女性 \u003C6.5 g/日（食塩相当量） ・推定エネルギー必要量：男性 1850-3000 kcal、女性 1450-2350 kcal また、コレステロールについては体内でも合成されるため目標量を設けることは難しく設定しないこととされた。糖類については日本において摂取量の把握が困難であることから、基準の設定は見送られている。しかし、WHOのガイドラインにおいて総エネルギーの10%未満、望ましくは 5%未満に留めることを推奨している。  一方、摂取状況については、日本人の食事摂取基準（2025）において平成30・令和元年国民健康・栄養調査の結果に基づく日本人の中央値が記載されている。18歳以上では次の通りである。 ・脂質：男性 54.3-72.7 g（24.4-30.0% E）、女性 46.6-56.0 g（26.3-31.0% E） ・飽和脂肪酸：男性 15.0-21.6 g（6.9-8.6% E）、女性 13.0-16.6 g（7.2-9.4% E） ・コレステロール：男性 370 mg、女性 321 mg 国民健康・栄養調査報告において、20歳以上の中央値が記載されている。 ・エネルギー：男性 2,116 kcal、女性 1,631 kcal（平成30年） ・エネルギー：男性 2,098 kcal、女性 1,684 kcal（令和元年）  これらの栄養素の目標量などや摂取状況から、本品の脂質及びナトリウム含有量は微量であるといえる。仮に脂質を全て飽和脂肪酸又はコレステロールとみなした場合及び炭水化物を全て糖類とみなした場合であっても同様で、摂取状況への影響は小さいといえる。 また、本品は錠剤であり、仮に摂取量の5倍量（25粒）を多量摂取した場合であっても各栄養素の摂取状況への影響は小さい。なお、本品には、「一日摂取目安量：一日5粒を目安にそのまま水などと一緒に召し上がりください。」と一日に5粒を摂取する旨を明記している。 よって、本品の摂取は健康増進法施行規則第11条第２項で定められた栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられ、食品表示基準第２条第１項第十号ハ（４）の規定に該当する食品ではありません。",{"pagination":1487},{"page":1488,"pageSize":1489,"pageCount":1488,"total":1488},1,25,1790688718358]