[{"data":1,"prerenderedAt":400},["ShallowReactive",2],{"qzKzfPuE7opNv6CNOHI68iVNQQ2yA-79JksduQL51hE":3},{"data":4,"meta":396},[5],{"id":6,"documentId":7,"Name":8,"CompanyID":9,"Address":10,"RepresentativeName":11,"createdAt":12,"updatedAt":13,"publishedAt":14,"Foods":15},78736,"qrpkfgw8y1c2rsqy97kgyey2","日清ファルマ株式会社","4010001073321","東京都千代田区神田錦町1-25","田中　秀邦","2025-05-22T13:27:25.903Z","2026-09-28T04:10:42.916Z","2026-09-28T04:10:42.922Z",[16,62,98,126,138,161,191,217,234,262,291,307,335,365],{"id":17,"documentId":18,"Name":19,"createdAt":20,"updatedAt":21,"publishedAt":22,"FID":23,"ModifyDate":24,"RepealDate":25,"SortNo":26,"RegistDate":27,"Class":28,"ComponentTxt":29,"FunctionFull":30,"SaleStatus":31,"Intake":32,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":39,"SalesDate":40,"ModifyHistory20250331":41,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":45,"PrecautionsTake":46,"HowToTake":47,"SafetySelf":48,"EatingResults":49,"FldWebsite":50,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":42,"SafetyEvaluation2":42,"PrimaryInformation3":42,"SafetyEvaluation3":42,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":51,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":52,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":53,"ManufacturingAddress":54,"ManufacturingInfo":55,"RawMaterials":56,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":58,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":59,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":60,"OverdoseInfo":61,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":44,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":44,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":25},86632,"bes643iq1kqt1ye5z5tj62pb","グルコデザインカプセル","2025-05-22T13:45:24.284Z","2026-09-28T03:08:11.936Z","2026-09-28T03:08:11.945Z","A61","2026-06-10",null,10061,"2015-06-22","加工食品(錠剤、カプセル剤等)","0.19小麦アルブミン","本品には0.19小麦アルブミンが含まれます。0.19小麦アルブミンは、でんぷんの消化吸収を抑え、食後の血糖値の上昇をおだやかにすることが報告されています。","販売中","375mg","小麦アルブミン加工食品",false,"0120-240-410","http://www.nisshin-pharma.com/index.html","事業統括部","03-5282-6500","血糖値が正常型または境界型の成人","2015-09-01","(2018.7.20) 様式Ⅰ、別紙様式（Ⅱ）－１、様式Ⅲ、別紙様式（Ⅲ）－１、別紙様式（Ⅲ）－３及び添付資料、様式Ⅳ、組織図、連絡フローチャート、様式Ⅵ、表示見本、様式Ⅶの修正 (2020.11.20)別紙様式（Ⅱ）－１、様式Ⅳ、組織図、連絡フローチャート、表示見本、別紙様式（Ⅴ）－１１a、様式Ⅶの修正、別紙様式（Ⅴ）－１の新規作成 (2024.10.21)様式Ⅳの修正 (2024.12.28)様式Ⅰ、様式Ⅱ、様式Ⅱ－1の修正、様式Ⅲ－３の最新化、様式Ⅵ表示見本の修正 (2025.03.24)様式Ⅲ添付資料（製品規格書）の修正","","2026/3",true,"食事とともに1パック、１日３パックを目安に、水又はぬるま湯と共にお召し上がりください 。（摂取方法と併記しています）","●本品には小麦が含まれています。小麦アレルギーのある方は、お召し上がりにならないでください。 ●原材料をご参照の上、食物アレルギーのある方は、お召し上がりにならないでください。 ●乳幼児の手の届かないところに保管し、乳幼児には与えないでください。 ●原料の特性上、色むらなどがみられることがありますが、品質には問題ありません。 ●開封後はお早めにお召し上がりください。","食事とともに1パック、１日３パックを目安に、水又はぬるま湯と共にお召し上がりください。（一日当たりの摂取目安量と併記しています）","１．喫食実績による食経験の評価 本品は0.19 小麦アルブミンを1 パック（3 カプセル）当たり125mg 含むカプセル剤形態のサプリメントであり、食事とともに1 パック、1 日3 パックを目安に摂取することを推奨しています。本品の喫食実績による食経験の評価を以下の通り実施しました。  摂取集団：日本国内の特に限定されない消費者 摂取形状： ハードカプセル 摂取方法： 水又はぬるま湯とともに摂取 摂取目安量： 3粒/回 機能性関与成分の摂取量（3パックあたり）： 0.19小麦アルブミン 375mg 販売期間：2002年から2024年3月末時点 販売量実績：約560万パック分を販売 健康被害情報：重篤な健康被害は報告されていない。  以上の食経験から、0.19アルブミンを含む最終製品のサプリメントとしての喫食実績は十分にあり、小麦アレルギーを有さない人が適切に摂取する範囲においては安全であると判断しました。  ２．補足的な調査 喫食実績にて安全性に問題ないと判断しましたが、0.19小麦アルブミンについて、相互作用を含む既存情報の調査を実施し、安全性に懸念を及ぼす情報がないことを確認しました。","あり","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7OwIAI","評価が十分","1.独立行政法人医薬品医療機器総合機構医療用医薬品の添付文書情報 2.城西大学薬学部食品－医薬品相互作用データベースVer.10.0 3.厚生労働省ｅ－ヘルスネット食物と薬の相互作用 4. 内閣府食品安全委員会 食品安全総合情報システム 5. 佐藤弘希, et al. \"天然高分子サプリメントに対する薬物の結合性評価.\" 医療薬学 31.9 (2005): 744-748","【標題】 0.19小麦アルブミンが食後の血糖値の上昇をおだやかにすることの研究レビュー 【目的】 血糖値が正常型または境界型の成人を対象とし、0.19小麦アルブミンを食事とともに摂取した群（摂取群）、摂取しない群（対照群）を比較し、0.19小麦アルブミンに食後の血糖値の上昇をおだやかにする働きがあるかについて評価することを目的としました。 【背景】 0.19小麦アルブミンは食物中の炭水化物（主にでんぷん）を消化する膵α‐アミラーゼという酵素の反応を一時的に抑えることが知られていますが、これまで研究レビューは行われていません。 【レビュー対象とした研究の特性】 検索は2015年3月16日、3月24日に実施しました。対象期間は各データベースの収録開始から検索実施日までとし、対象集団は性別を問わず血糖値が正常型または境界型の成人としました。 研究デザインを正確に評価するために、被験者を無作為に摂取群と対照群に割付けるランダム化比較試験とし、食後血糖上昇を評価した臨床試験を選択しました。最終的に以下の3報を採用しました。 論文1：薬理と臨床 (2008）36(8), 761-765. 論文2：European Journal of Clinical Nutrition (2005) 59, 384-392. 論文3：日本栄養・食糧学会誌（1999）52(5), 285-291. 利益相反情報は、著者に日清ファルマ株式会社の元または現社員が入っており、明示されていると考えました。また論文公表時に日本に登録制度がなかった、または食品成分での臨床試験登録が一般的ではなかったため、出版バイアスに関する記述はありませんがリスクは低いと判断しました。 【主な結果】\t 食後血糖値上昇抑制において最も重要な評価項目である食後血糖ピーク値に関して、3報中2報で摂取群は対照群に対し有意な低下が確認され、血糖ピーク値の平均値を6.8～12.2%低下させました。残りの1報でも食後30分の血糖値で摂取群は対照群に対し有意な低下が確認されました。食後血糖値の低下は、0.19小麦アルブミンを一食当たり125mg～458mg摂取した際に確認されました。副次評価項目の血糖濃度時間曲線下面積は1報のみで有意な低下が確認され、血清インスリン濃度は有意な差は確認されませんでした。低血糖などの有害事象はありませんでした。 【科学的根拠の質】 採用した3報の論文は、様々な観点から質が高いと評価しました。その結果125mg以上/食の0.19小麦アルブミンを含む食品を食事とともに摂取することは、血糖が正常型または境界型の成人の食後の血糖値の上昇をおだやかにすると考えられました。また、単糖類及び二糖類との摂取では食後血糖上昇を抑制する可能性は低いと考えられます。","アリメント工業株式会社新富士工場　静岡県富士市蓼原889-2 アリメント工業株式会社本社工場　山梨県南巨摩郡南部町南部7764番地","本品は健康食品GMP（（公財）日本健康・栄養食品協会）、米国GMP（NSF International）、ISO 22000（インターテック・サーティフィケーション株式会社）認証工場で製造しております。","小麦アルブミン","日清ファルマ株式会社　リブロンお客様センター","9：00～18：00（年末年始除く）","直射日光と高温・多湿の場所を避けて保存してください。","パック開封後はすみやかにお召し上がりください。","本品の1日摂取目安量3パック当たりの脂質は0.03～0.09g、食塩相当量は0.002～0.034gであり、日本人の食事摂取基準（2015年版）と比較しても微量である。また、糖類の摂取基準は日本では設定されていないが、世界保健機関（WHO）がガイドライン（Guideline:Sugars intake for adults and children）で推奨している摂取量と比較すると、本品の炭水化物0.51gをすべて糖類と仮定しても微量である。したがって本品の摂取は、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取にはつながらないと考えられる。",{"id":63,"documentId":64,"Name":65,"createdAt":66,"updatedAt":67,"publishedAt":68,"FID":69,"ModifyDate":70,"RepealDate":71,"SortNo":72,"RegistDate":73,"Class":28,"ComponentTxt":74,"FunctionFull":75,"SaleStatus":76,"Intake":77,"CategoryName":78,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":79,"SalesDate":80,"ModifyHistory20250331":81,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":44,"RetractionTxt":82,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":83,"PrecautionsTake":84,"HowToTake":85,"SafetySelf":86,"EatingResults":49,"FldWebsite":87,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":51,"PrimaryInformation3":42,"SafetyEvaluation3":42,"PublicDB4":42,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":88,"Interaction1":88,"ReferenceDB9":88,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":89,"ManufacturingAddress":90,"ManufacturingInfo":91,"RawMaterials":92,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":93,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":94,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":95,"SaveInfo1":96,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":97,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":44,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":25},87383,"ar5bxgp2k6rax93w76q0x60z","イチョウ葉","2025-05-22T13:47:25.611Z","2026-09-28T03:14:29.868Z","2026-09-28T03:14:29.877Z","B503","2024-10-16","2024-11-12",20503,"2017-02-01","イチョウ葉フラボノイド配糖体、イチョウ葉テルペンラクトン","本品にはイチョウ葉フラボノイド配糖体、イチョウ葉テルペンラクトンが含まれます。イチョウ葉フラボノイド配糖体、イチョウ葉テルペンラクトンは、認知機能の一部である記憶力（日常生活で見たり聞いたりした情報を記憶し、思い出す力）を維持する機能があることが報告されています。","販売休止中","19.2mg、4.88mg","イチョウ葉エキス含有食品","健常な中高年","2017-07-03","2017.5.22　　様式Ⅱ⑨データベース名追加、様式Ⅵ表示見本栄養成分表示修正・届出番号追加、様式Ⅶ作用機序修正・参考文献修正 2017.7.20　別紙様式（Ⅱ）－１、別紙様式（Ⅲ）－１、別紙様式（Ⅲ）－３及び添付資料、様式Ⅳ、組織図、連絡フローチャート、様式Ⅵ、表示見本、様式Ⅶの修正 2019.3.7　様式Ⅲ、別紙様式（Ⅲ）－１、様式Ⅳ、連絡フローチャート、様式Ⅵ、表示見本、様式Ⅶ 2019.12.6　様式Ⅱ-1、様式Ⅲ　分析資料追加、分析方法を示す資料（公開）修正、様式Ⅲ-3（5）修正、　販売状況のチェック","販売見込みがないため。","1日3粒を目安に、水又はぬるま湯と共に噛まずにお召し上がりください。","●原材料をご参照の上、食物アレルギーのある方は、お召し上がりにならないでください。 ●まれに体質に合わない場合があります。その場合はご使用をおやめください。 ●血液凝固抑制薬やワルファリンなどの抗血栓薬を服用している方は本品を摂取しないでください。 ●乳幼児の手の届かないところに保管し、乳幼児には与えないでください。 ●原料の特性上、色むらなどが見られることがありますが、品質には問題ありません。 ●温度や湿度の影響により、カプセルどうしが付着することがありますが、品質には問題ありません。 ●開封後はフタをしっかりと閉めて保管し、早めにお召し上がりください。","1日3粒を目安に、水又はぬるま湯と共に噛まずにお召し上がりください。（一日当たりの摂取目安量と併記しています。）","①喫食実績による食経験の評価 1日摂取目安量としてイチョウ葉フラボノイド配糖体19.2mg、イチョウ葉テルペンラクトン4.88mgを配合した当該製品は日本全国で2006年から販売しております。これまで累計約9万箱（1箱30日分）の販売実績がありますが、当該製品が原因と示唆される重篤な健康被害は報告されていません。 ②既存情報を用いた評価 「健康食品」の素材情報データベース（（独）国立健康・栄養研究所）では、「イチョウ葉エキスは、適切に摂取すればおそらく安全であるが、妊娠中の摂取は危険性が示唆されている。授乳中の安全性については十分なデータがないため使用を避ける。副作用として、ごくまれに胃や腸の不快感、頭痛、めまい、動悸、便秘、皮膚アレルギー反応などが起こる。」と記載がありました。 以上の結果から、適切に摂取すれば当該製品の安全性は問題ないと判断しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8DaIAI","１．「健康食品」の安全性・有効性情報（国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所 （旧　(独)国立健康・栄養研究所）） ２．ナチュラルメディシン・データベース　健康食品・サプリメント[成分]のすべて2015（(一社)日本健康食品・サプリメント情報センター）","【標題】 最終製品「イチョウ葉」に含有する機能性関与成分であるイチョウ葉フラボノイド配糖体、イチョウ葉テルペンラクトンの認知機能（記憶力）に関する研究レビュー 【目的】 健常成人が、規格化されたイチョウ葉エキス（フラボノイド配糖体24%以上、テルペンラクトン6％以上含有の規格品）を摂取することにより、プラセボ摂取と比べて、認知機能が向上するかを、研究レビューをすることにより検証しました。 【背景】 イチョウ葉エキスには、認知機能の改善効果があると考えられますが、健常成人に絞って評価した研究レビューはほとんどありませんでした。 【レビュー対象とした研究の特性】 外国語及び日本語のデータベースの検索を実施し、健常成人に対して規格化されたイチョウ葉エキスを摂取させ認知機能の改善を評価している論文を絞り込み、最終的に4報を抽出しました。抽出した4報はすべてランダム化比較試験（RCT）と呼ばれる質の高い論文です。 【主な結果】 評価した4報は、いずれも健常な成人（中高年）を対象としており、認知機能に関わる何らかの指標の改善作用が認められ、特に、記憶に関する指標（見たり聞いたりした情報の思い出し）の改善が共通して認められました。その際の摂取量は、1日当たりイチョウ葉エキスとして80mg～240mgでした。 よって、規格化されたイチョウ葉エキスには認知機能の一部である記憶力（日常生活で見たり聞いたりした情報を記憶し、思い出す力）を維持する機能があると考えられます。その有効用量は、1日当たりイチョウ葉エキスとして80mg（イチョウ葉フラボノイド配糖体19.2mg、イチョウ葉テルペンラクトン4.88mg）以上が望ましいと判断しました。 【科学的根拠の質】 評価した論文のバイアス・リスクは低く、質の高い論文でした。 研究はすべて外国人に対して実施したものでしたが、本機能性に人種間による差異は少なく、日本人への外挿性は高いと判断しました。 有効用量の違いは、試験計画、被験者の選定基準、認知機能の評価方法の違いによるものと推察されますが、いずれも健常成人による試験結果であり、その有効性については確認できているものと考えられました。","アリメント工業株式会社　新富士工場 静岡県富士市蓼原８８９番地の２  アリメント工業株式会社新富士第二工場 静岡県富士市蓼原１０８２番地の１","本品は健康食品GMP（（公財）日本健康・栄養食品協会）認証工場で製造しております。また、品質管理と品質保証を統合する品質保証部を設置しており、この事により、高品質な製品の安定供給を実現するとともに、原材料調査から製品出荷、出荷後の製品に対するご指摘への対応までのプロセス分析・品質監査を充実させています。","イチョウ葉エキス","日清ファルマ㈱日清ファルマダイレクト","9：00～21：00（年末年始除く）","直射日光と高温・多湿の場所を避けて暗所にて保存してください。","なし","本品の1日摂取目安量3粒当たりの脂質は0.64g、ナトリウムは0.5～2.0mg（食塩相当量は0.001～0.005g）であり、日本人の食事摂取基準（2015年版）と比較しても微量である。また、糖類の摂取基準は日本では設定されていないが、世界保健機関（WHO）がガイドライン（Guideline:Sugars intake for adults and children）で推奨している摂取量と比較すると、本品の炭水化物0.03～0.30gをすべて糖類と仮定しても微量である。したがって本品の摂取は、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取にはつながらないと考えられる。",{"id":99,"documentId":100,"Name":101,"createdAt":102,"updatedAt":103,"publishedAt":104,"FID":105,"ModifyDate":70,"RepealDate":71,"SortNo":106,"RegistDate":107,"Class":28,"ComponentTxt":108,"FunctionFull":109,"SaleStatus":76,"Intake":110,"CategoryName":111,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":112,"SalesDate":113,"ModifyHistory20250331":114,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":44,"RetractionTxt":82,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":115,"PrecautionsTake":116,"HowToTake":117,"SafetySelf":118,"EatingResults":49,"FldWebsite":119,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":51,"PrimaryInformation3":42,"SafetyEvaluation3":42,"PublicDB4":42,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":120,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":121,"ManufacturingAddress":122,"ManufacturingInfo":123,"RawMaterials":124,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":93,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":94,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":59,"SaveInfo1":96,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":125,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":44,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":25},87525,"yss319mkfaxdedcabhvpdp1c","ビフィコロン","2025-05-22T13:47:47.483Z","2026-09-28T03:15:33.441Z","2026-09-28T03:15:33.453Z","C25",30025,"2017-04-17","ビフィズス菌（BB536株）","本品には生きたビフィズス菌（BB536株）が含まれます。ビフィズス菌（BB536株）には腸内環境を良好にし、腸の調子を整える機能が報告されています。","50億個","ビフィズス菌生菌利用食品","腸内環境が気になる方、腸の調子が気になる方","2017-07-01","(2017.6.27)様式Ⅰ、様式Ⅵ、表示見本の摂取する上での注意事項修正 (2018.1.30) 様式Ⅲ、別紙様式（Ⅲ）－１、様式Ⅶ、表示見本の賞味期限印字例の修正 (2018.2.16)様式Ⅰ、様式Ⅵ、表示見本に90カプセル入りの項目追加 (2019.1.23)別紙様式Ⅱ 添付資料、別紙様式Ⅲ-1 添付資料、別紙様式Ⅲ-3 添付資料を修正","1カプセル（「摂取の方法」と併記）","●まれにカプセルが十分溶解されずにそのまま便に出る場合があります。その場合は中止あるいは使用回数を減らしてください。 ●原材料をご参照の上、食物アレルギーのある方は、お召し上がりにならないでください。 ●乳幼児の手の届かないところに保管し、乳幼児には与えないでください。 ●原料の特性上、色が変化する場合がありますが、品質上問題ありません。 ●開封後はチャックをしっかり閉めて保管し、1ヵ月程度を目安にお召し上がりください。（14カプセル入りの場合） ●開封後はフタをしっかり閉めて保管し、2ヵ月程度を目安にお召し上がりください。（30カプセル入りの場合） ●開封後はフタをしっかり閉めて保管し、3ヵ月程度を目安にお召し上がりください。（60カプセル入りの場合） ●開封後はフタをしっかり閉めて保管し、4ヵ月程度を目安にお召し上がりください。（90カプセル入りの場合）","1日1カプセルを目安に、十分な水又はぬるま湯と共に、噛まずにお召し上がりください。（「一日当たりの摂取目安量」と併記）","①喫食実績による食経験の評価 「ビフィコロン」および内容物が同一で包装のみ異なる「ビフィズスダイレクト」を最終製品の喫食実績として評価しました。2011年度から2015年度までの5年間で、製品数として約64万個、喫食数として約2千5百万食分を日本全国で販売し、この間、重篤な健康被害は認められていません。最終製品での5年間の喫食実績では健康被害の報告は認められなかったものの、さらなる安全性の確認のため、2次情報での評価を行いました。 ②既存情報による食経験の評価 　当該食品「ビフィコロン」の機能性関与成分であるビフィズス菌（BB536株）は、2009年にアメリカ食品医薬局からGRAS（Generally Recognized As Safe、「一般的に安全と認められたもの」）認定を受け、食品としての安全性はアメリカにおいても認められています。この資料の中で、ビフィズス菌（BB536株）1,000億個/日を摂取した試験で安全性に問題ないことが報告されています。 また、国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所のデータベースに、ビフィズス菌（BB536株）の安全性に関する評価について記載があり、ビフィズス菌（BB536株）50億個～200億個/日を摂取した試験で、試験期間中に下痢・腹痛等のおなかの不調があったとの報告はありません。 　以上より、機能性関与成分のビフィズス菌（BB536株）を1日摂取目安量の1カプセル当たり50億個含む当該製品を健常成人が適切に摂取する場合は、安全性に問題ないと判断しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7VKIAY","１．「健康食品」の安全性・有効性情報（国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所（旧（独）国立健康・栄養研究所）） ２．ナチュラルメディシン・データベース　健康食品・サプリメント[成分]のすべて2015（(一社)日本健康食品・サプリメント情報センター） ３．Natural Medicine Comprehensive Database, Twelfth Edition, 2010（Therapeutic Research Faculty）","【標題】 「ビフィコロン」に含まれる機能性関与成分ビフィズス菌（BB536株）の腸内環境を良好にし、腸の調子を整える機能に関する定性的研究レビュー 【目的】 健常成人が、生きたビフィズス菌（BB536株）を摂取する場合と摂取しない場合とを比較して、腸内環境を良好にし、腸の調子を整える機能が認められるかを評価することを目的としました。 【背景】 プロバイオティクスとして用いられるビフィズス菌には様々な生理作用が報告されていますが、ビフィズス菌（BB536株）の腸内環境を良好にし、腸の調子を整える機能に関する研究レビューは確認できませんでした。 【レビュー対象とした研究の特性】 検索は2016年9月9日、12日に実施しました。対象期間は各データベースの収録開始から検索実施日までとし、対象集団は健康な成人としました。 研究デザインは比較対照が明確な摂取試験とし、腸内環境を良好にし、腸の調子を整える機能を評価した試験を選択しました。結果、6編の論文が見つかり9件の研究結果が抽出されました。 【主な結果】\t 本研究レビューは5つのデータベースを使用し、言語を日本語及び英語に限定し網羅的に検索を行いました。その結果抽出された9件の研究では、ヨーグルト等の形態で1日当たり20億～200億個の生きたビフィズス菌（BB536株）が摂取されていました。評価の結果、健常成人が生きたビフィズス菌（BB536株）20億個以上を含む食品を摂取することで、腸内環境を示す指標（便中ビフィズス菌数・占有率、便中代謝産物量）と、腸の調子を示す指標（排便頻度）の改善が認められ、腸内環境を良好にし、腸の調子を整える機能が認められると判断しました。また、重篤な有害事象は認められませんでした。 本製品は9件の研究で主に使われた食品形態とは異なりカプセル形態ですが、生きたビフィズス菌（BB536株）が大腸に届くように作られており、当該機能性を表示することは適切であると判断しました。 【科学的根拠の質】 本研究レビューの採用論文6編のうち、無作為化クロスオーバー比較試験は1編、単一群群内比較試験は5編であり本研究レビューの結果はバイアスリスクを伴うものでした。また、研究デザインの差異や異質性の問題でメタアナリシスを実施できず定性的研究レビューとしたため、不精確性、非一貫性は独自の評価基準を設定しました。 本研究レビューでは言語、定量性に関して研究の限界が認められ、今後の1次研究での結果が本研究レビューの結果に影響を与える可能性がありますが、抽出した9件の研究を様々な観点から評価した結果、科学的根拠の質に問題はないと評価しました。","三生医薬株式会社　大岩工場 静岡県富士宮市大岩533-2  三生医薬株式会社　大渕工場 静岡県富士市大淵4527-7  三生医薬株式会社　依田橋工場 静岡県富士市今泉花の木643-2  アピ株式会社　池田工場 岐阜県揖斐郡池田町小牛743-1","本品は健康食品GMP（（公財）日本健康・栄養食品協会）認証工場で製造しております。","ビフィズス菌末","本品の1日摂取目安量1カプセル当たりの脂質は0～0.01g、ナトリウムは0.6～1.8mg（食塩相当量は0.0015～0.0046g）であり、日本人の食事摂取基準（2015年版）と比較しても微量である。また、糖類の摂取基準は日本では設定されていないが、世界保健機関（WHO）がガイドライン（Guideline:Sugars intake for adults and children）で推奨している摂取量と比較すると、本品の炭水化物0.23gをすべて糖類と仮定しても微量である。したがって本品の摂取は、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取にはつながらないと考えられる。",{"id":127,"documentId":128,"Name":129,"createdAt":130,"updatedAt":131,"publishedAt":132,"FID":133,"ModifyDate":134,"RepealDate":135,"SortNo":136,"RegistDate":137,"Class":28,"ComponentTxt":74,"FunctionFull":75,"SaleStatus":76,"Intake":42,"CategoryName":42,"Extract":34,"ConsumerContact":42,"Website":42,"ResponsibleBureau":42,"Tel":42,"TargetAudience":42,"SalesDate":25,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":42,"PrecautionsTake":42,"HowToTake":42,"SafetySelf":42,"EatingResults":42,"FldWebsite":42,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":42,"SafetyEvaluation2":42,"PrimaryInformation3":42,"SafetyEvaluation3":42,"PublicDB4":42,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":42,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":42,"ManufacturingAddress":42,"ManufacturingInfo":42,"RawMaterials":42,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":42,"TelNo":42,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":42,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":34,"PeerReviewNot":34,"HowToTakeB":34,"HowToSave":42,"SaveInfo1":42,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":42,"SRproduct":34,"SRcomponent":34,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":25},87670,"ntkuletq54qx60i0cjmtkgl6","メモリーフ","2025-05-22T13:48:10.718Z","2026-09-28T03:16:39.240Z","2026-09-28T03:16:39.248Z","C170","2019-04-03","2020-11-13",30170,"2017-07-27",{"id":139,"documentId":140,"Name":141,"createdAt":142,"updatedAt":143,"publishedAt":144,"FID":145,"ModifyDate":24,"RepealDate":25,"SortNo":146,"RegistDate":147,"Class":28,"ComponentTxt":108,"FunctionFull":109,"SaleStatus":31,"Intake":148,"CategoryName":111,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":149,"SalesDate":150,"ModifyHistory20250331":151,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":152,"PrecautionsTake":153,"HowToTake":117,"SafetySelf":154,"EatingResults":49,"FldWebsite":155,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":51,"PrimaryInformation3":42,"SafetyEvaluation3":42,"PublicDB4":42,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":156,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":157,"ManufacturingAddress":158,"ManufacturingInfo":123,"RawMaterials":124,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":159,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":58,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":59,"SaveInfo1":96,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":160,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":44,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":44,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":25},88270,"otjb0que24h8cbq0etg8oa4y","ビフィコロンＳ（エス）","2025-05-22T13:49:55.614Z","2026-09-28T03:21:21.644Z","2026-09-28T03:21:21.652Z","D318",40318,"2018-11-16","55億個","腸内環境が気になる健常成人、腸の調子が気になる健常成人","2019-03-01","(2019.2.21)様式Ⅰ、別紙様式Ⅴ－16、様式Ⅵ、表示見本、様式Ⅶ　修正 (2019.6.3)別紙様式Ⅱ-1、別紙様式Ⅲ‐3添付資料、別紙様式Ⅴ-11aの修正、別紙様式Ⅴ-1の新規作成 (2019.8.28)様式Ⅳ、組織図、連絡フローチャート、表示見本の修正 (2020.11.17)様式Ⅳ、組織図、連絡フローチャート、表示見本の修正 (2021.3.22)別紙様式Ⅲ‐3添付資料の修正 (2022.12.7)様式Ⅲ、様式Ⅲ-(1)、様式Ⅲ-(3)、様式Ⅴ-4、様式Ⅶ、表示見本の修正 (2023.6.12)様式Ⅰ、様式Ⅲ、様式Ⅲ-(1)、組織図、連絡フローチャート、表示見本の修正、様式Ⅶ (2024.1.23)様式Ⅰ、別紙様式Ⅴ-(1)、別紙様式Ⅴ-(4)、様式Ⅵ、表示見本の修正 (2024.10.18)様式Ⅳの修正 (2024.12.28)様式Ⅰ、様式Ⅱ、様式Ⅱ－1の修正、様式Ⅲ－３添付資料の修正","1日1カプセルを目安に、十分な水又はぬるま湯と共に、噛まずにお召し上がりください。","●まれにカプセルが十分溶解されずにそのまま便に出る場合があります。その場合は中止あるいは使用回数を減らしてください。 ●原材料をご参照の上、食物アレルギーのある方は、お召し上がりにならないでください。 ●乳幼児の手の届かないところに保管し、乳幼児には与えないでください。 ●原料の特性上、色が変化する場合がありますが、品質上問題ありません。 ●開封後はチャックをしっかりと閉めて保管し、お早めにお召し上がりください。（15カプセル入りアルミ袋、30カプセル入りアルミ袋、90カプセル入りアルミ袋の場合） ●開封後はフタをしっかりと閉めて保管し、お早めにお召し上がりください。（30カプセル入りビン、60カプセル入りビン、90カプセル入りビンの場合）","１．喫食実績の調査 本品「ビフィコロンS」は2019年3月に発売しており、販売数量を元に食経験による安全性の評価を実施した。 摂取集団：日本国内の特に限定されない消費者 摂取形状：ハードカプセル 摂取方法：水などと一緒にそのまま摂取 摂取頻度：1日当たり1粒を目安 成分の含有量：ビフィズス菌（BB536株）　55億個/カプセル 販売期間：2019年3月から2024年11月末 販売量実績：約100万個（約 7,500万食分） 健康被害情報：重篤な健康被害は報告されていない。 　 以上より、ビフィズス菌（BB536株）を1 日摂取目安量当たり55億個配合した届出商品は食経験が十分あると考えられるため、安全であると判断できるが、念のため既存情報を調査した。  ２．補足的な調査（既存情報の調査） ビフィズス菌（BB536株）は1977年から現在まで食品として乳児から高齢者まで幅広い年齢層に食されていますが、安全性上の問題は見られていません。2009年にはアメリカ食品医薬局からGRAS（Generally Recognized As Safe、「一般的に安全と認められたもの」）認定を受け、食品としての安全性がアメリカにおいても認められています。以上より、ビフィズス菌（BB536株）を適切に摂取すれば安全性は問題ないと判断しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7OzIAI","ビフィズス菌（BB536株） 1.独立行政法人　医薬品医療機器総合機構　医薬用医薬品の添付文書情報 2.新潟薬科大学　高度薬剤師教育センター（研究室）　サプリメント、健康食品と医療用医薬品の飲み合わせ 3.城西大学薬学部　食品－医薬品相互作用データベース　Ver.10.0 4.厚生労働省　e－ヘルスネット　食物と薬の相互作用 5.管理薬剤師.com　食品と医薬品の相互作用 6.くすりの適正使用協議会　くすりと食品の相互作用 7.公園前薬局　堀美智子の部屋　サプリメントと相互作用","【標題】 「ビフィコロンＳ（エス）」に含まれる機能性関与成分ビフィズス菌（BB536株）の腸内環境を良好にし、腸の調子を整える機能に関する定性的研究レビュー 【目的】 健常成人が、生きたビフィズス菌（BB536株）を摂取する場合と摂取しない場合とを比較して、腸内環境を良好にし、腸の調子を整える機能が認められるかを評価することを目的としました。 【背景】 プロバイオティクスとして用いられるビフィズス菌には様々な生理作用が報告されていますが、ビフィズス菌（BB536株）の腸内環境を良好にし、腸の調子を整える機能に関する研究レビューは確認できませんでした。 【レビュー対象とした研究の特性】 検索は2018年9月20日、25日に実施しました。対象期間は各データベースの収録開始から検索実施日までとし、対象集団は健康な成人としました。 研究デザインは比較対照が明確な摂取試験とし、腸内環境を良好にし、腸の調子を整える機能を評価した試験を選択しました。結果、6編の論文が見つかり9件の研究結果が抽出されました。 【主な結果】\t 本研究レビューは5つのデータベースを使用し、言語を日本語及び英語に限定し網羅的に検索を行いました。その結果抽出された9件の研究では、ヨーグルト等の形態で1日当たり20億～200億個の生きたビフィズス菌（BB536株）が摂取されていました。評価の結果、健常成人が生きたビフィズス菌（BB536株）20億個以上を含む食品を摂取することで、腸内環境を示す指標（便中ビフィズス菌数・占有率、便中代謝産物量）と、腸の調子を示す指標（排便頻度）の改善が認められ、腸内環境を良好にし、腸の調子を整える機能が認められると判断しました。また、重篤な有害事象は認められませんでした。 本製品は9件の研究で主に使われた食品形態とは異なりカプセル形態ですが、生きたビフィズス菌（BB536株）が大腸に届くように作られており、当該機能性を表示することは適切であると判断しました。 【科学的根拠の質】 本研究レビューの採用論文6編のうち、無作為化クロスオーバー比較試験は1編、単一群群内比較試験は5編であり本研究レビューの結果はバイアスリスクを伴うものでした。また、研究デザインの差異や異質性の問題でメタアナリシスを実施できず定性的研究レビューとしたため、不精確性、非一貫性は独自の評価基準を設定しました。 本研究レビューでは言語、定量性に関して研究の限界が認められ、今後の1次研究での結果が本研究レビューの結果に影響を与える可能性がありますが、抽出した9件の研究を様々な観点から評価した結果、科学的根拠の質に問題はないと評価しました。","三生医薬株式会社　大渕工場 静岡県富士市大淵4527-7  三生医薬株式会社　依田橋工場 静岡県富士市今泉花の木643-2  三生医薬株式会社　富士根工場 静岡県富士宮市小泉1661-1  三生医薬株式会社　依田橋第二工場 静岡県富士市今泉字三条319-1","日清ファルマ㈱リブロンお客様センター","本品の1日摂取目安量1カプセル当たりの脂質は0.02～0.04g、ナトリウムは0.6～1.8mg（食塩相当量は0.0015～0.0046g）であり、日本人の食事摂取基準（2015年版）と比較しても微量である。また、糖類の摂取基準は日本では設定されていないが、世界保健機関（WHO）がガイドライン（Guideline:Sugars intake for adults and children）で推奨している摂取量と比較すると、本品の炭水化物0.23gをすべて糖類と仮定しても微量である。したがって本品の摂取は、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取にはつながらないと考えられる。",{"id":162,"documentId":163,"Name":164,"createdAt":165,"updatedAt":166,"publishedAt":167,"FID":168,"ModifyDate":24,"RepealDate":25,"SortNo":169,"RegistDate":170,"Class":28,"ComponentTxt":171,"FunctionFull":172,"SaleStatus":31,"Intake":173,"CategoryName":174,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":175,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":176,"SalesDate":177,"ModifyHistory20250331":178,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":83,"PrecautionsTake":179,"HowToTake":180,"SafetySelf":181,"EatingResults":49,"FldWebsite":182,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":96,"SafetyEvaluation2":183,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":51,"PublicDB4":96,"SafetyEvaluation4":183,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":51,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":184,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":185,"ManufacturingAddress":186,"ManufacturingInfo":187,"RawMaterials":188,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":189,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":59,"SaveInfo1":96,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":190,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":44,"Equivalence2":34,"Equivalence3":44,"Equivalence4":34,"Equivalence5":44,"PRISMA":42,"IngredientList":25},88650,"wxctt6c6uc4fzfrf7w0igxu7","尿酸値が気になる方のアンセリン","2025-05-22T13:51:13.885Z","2026-09-28T03:24:15.053Z","2026-09-28T03:24:15.062Z","E8",50008,"2019-04-08","アンセリン","本品にはアンセリンが含まれます。アンセリンには尿酸値が高め（尿酸値5.5～7.0mg/dL）の方の尿酸値を下げる機能が報告されています。","50mg","魚肉抽出物加工食品","https://www.nisshin-pharma.com/index.html","血清尿酸値が健常領域で高め（尿酸値5.5～7.0mg/dL）の健常成人","2019-06-14","（2020.11.13）様式Ⅲ添付資料（非公開）、様式Ⅳ、組織図、連絡フローチャート、別紙様式（Ⅴ）－１、様式Ⅵ、表示見本の修正および別紙様式（Ⅴ）－１０の新規作成 （2024.10.18）様式Ⅳの修正 （2024.11.20）別紙様式（Ⅰ）、別紙様式（Ⅱ）、別紙様式（Ⅱ）－1、別紙様式（Ⅲ）－3、別紙様式（Ⅴ）－1、別紙様式（Ⅴ）－4、表示見本の更新","●原材料をご参照の上、食物アレルギーのある方は、お召し上がりにならないでください。 ●本品は吸湿しやすいため、開封後はフタをしっかりと閉めて保管し、お早めにお召し上がりください。 ●乳幼児の手の届かないところに保管し、乳幼児には与えないでください。 ●本品は特有のにおいや橙色の斑点が見えることがありますが、原料由来であり品質には問題ありません。","1日3粒を目安に、水又はぬるま湯と共に噛まずにお召し上がりください。（「一日当たりの摂取目安量」と併記）","１．喫食実績の評価 本品は2019年9月に発売をしていますが、類似する食品（「アンセリンB」及び「アミノビート」：同一の製法、同じ形態（錠剤）、機能性関与成分の種類と含量が同等）を2009年より発売しており、これらを合わせて食経験の評価を実施しました。 摂取集団：日本国内の特に限定されない消費者 摂取形状：錠剤 摂取方法：水などと一緒にそのまま摂取 摂取頻度：1日当たり3粒を目安 成分の含有量：アンセリン50mg/3粒 販売期間：2009年から2023年3月末（3製品累計） 販売量実績：約3万個（約90万日分） 健康被害情報：重篤な健康被害は報告されていません 　 以上より、アンセリンを1 日摂取目安量当たり50 mg配合した最終製品のサプリメントとしての喫食実績は充分にあり、適切に摂取する範囲においては安全であると判断しました。  ２.補足的な調査 喫食実績にて安全性に問題ないと判断しましたが、既存情報の調査を改めて実施し、安全性に懸念を及ぼす情報がないことを確認しました。 ①　安全性試験 　アンセリンの安全性は試験でも確認されています。ラットにアンセリンを含む原料2,000 mg/kg を単回投与する試験では、毒性は認められていません。細菌を用いた試験では変異原性（癌を引き起こす可能性）がないことが確認されました。また、アンセリン50mgを血清尿酸値が高めの男性に1ヶ月、および3ヶ月間投与する2つの試験では、本品の摂取により発生したと考えられる体調の変化はなく、安全性に問題はないと考えられました。  ② 医薬品との相互作用 　アンセリンと医薬品の相互作用については、抗癌剤であるドキソルビシンとの相互作用が細胞及び動物試験において報告されています。しかし、腫瘍細胞を移植した動物という特殊な条件であること、アンセリンは経口ではなく腹腔内に高用量投与されていること、またドキソルビシンは医師の管理下で静脈内に投与される抗癌剤であることから、本届出食品の対象者である健常者においてドキソルビシンとの相互作用を示す可能性は極めて低いと考えられます。そのため他の医薬品と同様に届出マニュアルに従った「疾病に罹患している場合は医師に、医薬品を服用している場合は医師、薬剤師に相談してください。」の表示で、想定される対象者以外の本届出商品の使用を未然防止することができると判断しています。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8eYIAQ","評価が不十分","1.\tPubMed 2.\tJDreamⅢ（JSTPlus、JMedPlus） 3.\t食品-医薬品相互作用データベース（城西大学薬学部） 4.\t食品安全情報（国立医薬品食品衛生研究所）","【標題】届出商品「尿酸値が気になる方のアンセリン」に含有するアンセリンは、血清尿酸値を低下もしくは上昇を抑制するか？  【目的】アンセリン摂取が血清尿酸値に及ぼす効果を評価すること  【背景】アンセリンは魚肉に多く含まれる成分で、血清尿酸値抑制効果が報告されていますが、ヒトでの効果について評価されていないため、疾患に罹患していない成人男女がアンセリンを摂取した際にそうでない食品に比べ血清尿酸値が低下するか検証しました。  【レビュー対象とした研究の特性】下記の条件で目的に沿った論文を検索し、機能性を評価しました。 ・被験者は、疾患に罹患していない成人男女であること ・試験は、アンセリン入り食品摂取群（試験群）とアンセリンを含まない食品摂取群（プラセボ群）の2つに被験者を無作為に割付け、被験者と結果の解析者共に誰がどちらを摂取したか隠して比較した試験であること。 ・アンセリン摂取量は、届出商品に含まれる50 mg以内であること ・機能性は、血清尿酸値で評価していること  【主な結果】3名の評価者で特定した160報の論文のうち、条件に合わないものを除き、最終的に以下の1報で評価しました。この論文では、試験群はアンセリン 50 mgを含む錠剤を男女80名が12週間摂取した結果、平常時の血清尿酸値がプラセボ群と比べて有意に低い値となりました。このため、アンセリンを1日50 mg、12週間摂取すると、平常時の血清尿酸値を低下させることができると考えられました。  【科学的根拠の質】未発表のデータの存在は否定できないものの、4種の主要なデータベースにより調査したため漏れがある可能性は低いと考えられます。しかし、対象文献が1報のみであるため、今後さらなる研究が必要と考えられます。 　上記の論文は、アンセリンを含む錠剤を摂取しており、形態やアンセリンの1日摂取目安量は届出商品と同様です。また、アンセリンの吸収・代謝等に影響を与える成分はこれまで報告されていないため、アンセリンを1日当たり50 mg含む届出商品「尿酸値が気になる方のアンセリン」についても、同等の機能性を発揮すると推測されます。","株式会社サプリメントジャパン 東京都西多摩郡瑞穂町長岡3-7-6","届出商品「尿酸値が気になる方のアンセリン」は、国際的な食品安全に関する管理システムの規格であるFSSC22000、製造管理及び品質管理の基準であるGMP（健康補助食品）を取得した施設および工場にて、適切な管理体制の下、製造および品質評価を行っています。","魚肉抽出物","9:00～18:00（年末年始除く）","本品中の一般成分を分析した結果、1 日摂取目安量3 粒あたりの含有量は、脂質：0.01g、炭水化物：0.54g、ナトリウム：0.8～7.1mg（食塩相当量として：0.002～0.018g） であり、日本人の食事摂取基準（2015年版）と比較しても微量である。また糖類については、本品中の炭水化物をすべて糖類と仮定しても、世界保健機関（WHO）が推奨している糖類の摂取基準（※）と比較して低い値であった。また、本品は原材料表示に示すように、砂糖などの糖類（単糖類や二糖類）を原材料として添加しておらず、マルチトールやセルロースの占める割合が多いことから、本品中の炭水化物に占める糖類の割合は低い。そのため、当該製品を適切に摂取すれば、健康増進法施行規則第 11 条第 2項で定める栄養素量摂取量が過剰となることはないと考えられる。",{"id":192,"documentId":193,"Name":194,"createdAt":195,"updatedAt":196,"publishedAt":197,"FID":198,"ModifyDate":24,"RepealDate":25,"SortNo":199,"RegistDate":200,"Class":28,"ComponentTxt":201,"FunctionFull":202,"SaleStatus":31,"Intake":203,"CategoryName":204,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":175,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":205,"SalesDate":206,"ModifyHistory20250331":207,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":83,"PrecautionsTake":208,"HowToTake":180,"SafetySelf":209,"EatingResults":49,"FldWebsite":210,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":183,"PrimaryInformation3":96,"SafetyEvaluation3":183,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":183,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":51,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":211,"Interaction1":212,"ReferenceDB9":212,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":213,"ManufacturingAddress":214,"ManufacturingInfo":55,"RawMaterials":215,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":189,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":95,"SaveInfo1":96,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":216,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":44,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":44,"Equivalence5":44,"PRISMA":42,"IngredientList":25},88771,"bkavlq4nz9t402cmvutc6rw6","アイサポートプラス","2025-05-22T13:51:43.227Z","2026-09-28T03:25:11.341Z","2026-09-28T03:25:11.355Z","E129",50129,"2019-05-31","クロセチン、ルテイン、ゼアキサンチン","本品にはクロセチンとルテイン・ゼアキサンチンが含まれます。クロセチンは目のピント調節をサポートする（パソコン作業などにより生じる目の調節機能の低下を和らげる）ことが報告されています。ルテイン・ゼアキサンチンは黄斑部の色素量を維持し、光刺激によるストレスから目を保護する機能が報告されています。","7.5mg、10mg、2mg","クロセチン・ルテイン・ゼアキサンチン含有食品","パソコン作業など目をよく使う健常成人","2019-09-01","(2019.8.27)様式Ⅳ、組織図、連絡フローチャート、表示見本の修正 (2019.10.25)様式Ⅵ添付　表示見本の修正 (2020.11.27)様式Ⅳ、組織図、連絡フローチャート、表示見本の修正 (2023.5.24)様式Ⅲ-(3)、表示見本の修正 (2024.10.18)様式Ⅳの修正 (2024.11.29）様式Ⅰ、様式Ⅱ、様式(Ⅱ)-1、様式(Ⅴ)-1，様式(Ⅴ)-4の更新","●原材料をご参照の上、食物アレルギーのある方は、お召し上がりにならないでください。 ●乳幼児の手の届かないところに保管し、乳幼児には与えないでください。 ●温度や湿度の影響により、カプセルどうしが付着することがありますが、品質には問題ありません。 ●原料の特性上、色むらなどが見られることがありますが、品質には問題ありません。 ●開封後はフタをしっかりと閉めて保管し、お早めにお召し上がりください。","１．喫食実績による食経験の評価 本品は2019年11月に発売をしていますが、類似する食品（同一の製法、同じソフトカプセル形態、機能性関与成分の種類と含量が同等）を2017年より発売しており、これらを合わせて食経験の評価を実施しました。 摂取集団：日本国内の特に限定されない消費者 摂取形状：ソフトカプセル 摂取方法：水などと一緒にそのまま摂取 摂取目安量：1 日当たり 3 粒を目安 機能性関与成分の摂取量：クロセチン7.5mg/3粒  　　　　　　　　　　　 　ルテイン10mg/3粒 　　　　　　　　　　　　　ゼアキサンチン2mg/3粒 販売期間： 2017年から2023 年 3 月末時点 販売量実績：約12万 個（約 360 万日分） 健康被害情報：重篤な健康被害は報告されていません 以上の食経験から、ルテイン、ゼアキサンチン、クロセチンを含む最終製品のサプリメントとしての喫食実績は充分にあり、適切に摂取する範囲においては安全であると判断しました。  ２．補足的な調査 喫食実績にて安全性に問題ないと判断しましたが、ルテイン、ゼアキサンチン、クロセチンについて、相互作用を含む既存情報の調査を改めて実施し、安全性に懸念を及ぼす情報がないことを確認しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9WoIAI","【クロセチン】 1. 食品安全総合情報システム（内閣府食品安全委員会） 2. 食品-医薬品相互作用データベース Ver. 10.0（城西大学薬学部） 3. 健康食品データベース, 初版第１刷 （第一出版株式会社）, （2007） 4. ハーブ＆サプリメント NATURAL STANDARDによる有効性評価,  （産調出版株式会社）, （2007） 【ルテイン・ゼアキサンチン】 1）National Eye Institute (NEI) Age-Related Eye Disease Study 2 (AREDS2) dbGaP Study Accession: phs002015.v2.p1","１．Pubmed ２．医中誌 ３．JDeamⅢ ４．Drugs.com","【標題】 「アイサポートプラス」に含まれる機能性関与成分「クロセチン」にVDT（Visual Display Terminals）作業後の目の調節機能の低下を和らげる機能と、「ルテイン」「ゼアキサンチン」による光ストレスから目を保護する機能に関する定性的研究レビュー 【目的】 健常成人が、クロセチンを摂取することで目の調節機能の低下を緩和する機能が認められるか、または、ルテイン、ゼアキサンチンを摂取することで光刺激によるストレスから目を保護する機能が認められるかを評価することを目的として、2つの独立した研究レビューを行いました。 【背景】 クロセチン、ルテイン、ゼアキサンチンは目の健康を維持するために重要な役割を果たすことが報告されていますが、クロセチンの目の調節機能の低下を緩和する機能、ルテイン、ゼアキサンチンの光刺激によるストレスから目を保護する機能に関する研究レビューは確認できませんでした。 【レビュー対象とした研究の特性】 （クロセチン）国内外のデータベースに2018年10月までに収録された論文を検索しました。健常成人を対象者とし、研究デザインはプラセボ対照無作為化比較試験として、クロセチン摂取による目の調節機能の低下を緩和する機能を評価した試験を選択しました。結果、2編の論文が見つかり2件の研究結果が抽出されました。 （ルテイン、ゼアキサンチン）国内外のデータベースに2018年8月までに収録された論文を検索しました。健常成人を対象者とし、研究デザインはプラセボ対照無作為化比較試験として、ルテイン、ゼアキサンチン摂取による光刺激によるストレスから目を保護する機能を評価した試験を選択しました。結果、1編の論文が見つかり1件の研究結果が抽出されました。 【主な結果】 （目の調節機能の低下を緩和する機能）抽出された2件の研究を評価した結果、目の調節機能に関して、HFC（調節微動高周波成分の出現頻度）値を指標とした論文が1編、縮瞳率を指標とした論文が1編あり、どちらの論文においても、１日当たり7.5mgのクロセチンを含む食品を経口摂取することで、VDT作業後の目の調節機能の低下を和らげ、調節機能を良好に維持する機能が認められると判断しました。また、クロセチン摂取に起因する有害事象は認められませんでした。 （光刺激によるストレスから目を保護する機能）抽出された1件の研究を評価した結果、健常成人が１日当たり10mgのルテインと2mgのゼアキサンチンを含む食品を経口摂取することで、黄斑部の色素量を維持し、光刺激によるストレスから目を保護する機能が認められると判断しました。また、ルテイン、ゼアキサンチン摂取に起因する有害事象は認められませんでした。 【科学的根拠の質】 これら2つの研究レビューではともに、国内外の複数のデータベースを使用して文献検索を実施しましたが、採用できた文献がクロセチンは2編、ルテイン、ゼアキサンチンは1編であり、報告例が少ないことが研究の限界として挙げられます。今後の1次研究での結果が本研究レビューの結果に影響を与える可能性がありますが、抽出した研究を様々な観点から評価した結果、科学的根拠の質に問題はないと評価しました。","アリメント工業株式会社　新富士工場 静岡県富士市蓼原889-2  アリメント工業株式会社　新富士第二工場 静岡県富士市蓼原1082-1","クチナシ色素（機能性関与成分：クロセチン） マリーゴールド色素（機能性関与成分：ルテイン、ゼアキサンチン）","本品の1日摂取目安量3粒当たりの脂質は0.48g、ナトリウムは0.39～2.76mg（食塩相当量は0.001～0.007g）であり、日本人の食事摂取基準（2015年版）と比較しても微量である。また、糖類の摂取基準は日本では設定されていないが、世界保健機関（WHO）がガイドライン（Guideline:Sugars intake for adults and children）で推奨している摂取量と比較すると、本品の炭水化物0.10～0.45gをすべて糖類と仮定しても微量である。したがって、本品の摂取は健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取にはつながらないと考えられる。",{"id":218,"documentId":219,"Name":220,"createdAt":221,"updatedAt":222,"publishedAt":223,"FID":224,"ModifyDate":24,"RepealDate":25,"SortNo":225,"RegistDate":226,"Class":28,"ComponentTxt":74,"FunctionFull":75,"SaleStatus":31,"Intake":77,"CategoryName":78,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":175,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":79,"SalesDate":227,"ModifyHistory20250331":228,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":83,"PrecautionsTake":84,"HowToTake":85,"SafetySelf":229,"EatingResults":49,"FldWebsite":230,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":51,"PrimaryInformation3":42,"SafetyEvaluation3":42,"PublicDB4":42,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":231,"Interaction1":232,"ReferenceDB9":232,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":89,"ManufacturingAddress":233,"ManufacturingInfo":55,"RawMaterials":92,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":159,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":58,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":95,"SaveInfo1":96,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":97,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":44,"Equivalence2":44,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":25},89716,"in85x5qed8ue2djrfu04gwph","イチョウ葉ａ","2025-05-22T13:54:55.531Z","2026-09-28T03:32:19.777Z","2026-09-28T03:32:19.789Z","F192",60192,"2020-06-23","2020-09-01","(2020.10.23)様式Ⅳ、様式Ⅵ添付　表示見本の修正 (2024.10.21)様式Ⅳの修正 (2025.03.26）様式Ⅰ、様式Ⅱ、様式Ⅱ－1、様式Ⅲ－3、様式Ⅴ－１、様式Ⅴ－４、様式Ⅵ表示見本の更新","1．喫食実績による食経験の評価 本品は2017年7月に発売をしていますが、類似する食品（同一の製法、同じソフトカプセル形態、機能性関与成分の種類と含量が同等）を2006年より発売しており、合わせて食経験の評価を実施しました。 摂取集団：日本国内の特に限定されない消費者 摂取形状：ソフトカプセル 摂取方法：水などと一緒にそのまま摂取 摂取頻度：1 日当たり 3粒を目安 成分の含有量：イチョウ葉フラボノイド配糖体19.2mg/3粒 イチョウ葉テルペンラクトン 4.88mg/3粒 販売期間：2006年4月から2023年3月末 販売量実績：約12万個（約360万日分） 健康被害情報：重篤な健康被害は報告されていない。 以上の食経験から、サプリメントとしての本品の喫食実績は充分にあると判断しました。一方で安全性に新たな知見がないか既存情報での調査を行いました。  2. 既存情報による安全性の評価 欧州医薬品庁の文書より安全性に関する情報を得ました。イチョウ葉エキスの有効成分とされるフラボノイド配糖体(22～27％)とテルペンラクトン(5～7％)、有害成分とされるギンコール酸(5ppm以下)に関する一般的な成分規格があります。規格化されたイチョウ葉エキス、特にEGb761に対して確立された使用法（well-established use (WEU)）と評価され、ハーブ医薬品 (HMPs) として、EU内において有効性と安全性が認められていることが確認されました。  3.医薬品との相互作用の評価 イチョウ葉抽出物は抗凝固薬や抗血小板作用を有する薬、腸内のP糖タンパク質の影響を大きく受ける薬剤との併用は相互作用を誘発するため避けるべきであるとの情報がありました。また、てんかんを悪化させる可能性を否定できないとの情報もあります。 本品は健常な中高年を対象にしていますが、医薬品との併用の可能性も否定できないため、「疾病に罹患している場合は医師に、医薬品を服用している場合は、医師、薬剤師に相談してください。」、「血液凝固抑制薬やワルファリンなどの抗血栓薬を服用している方は本品を摂取しないでください。」と注意喚起表示をしています。  喫食実績、既存情報での安全性に問題はなく、医薬品との相互作用についても注意喚起することで本品を機能性表示食品として販売することは適切であると判断しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk86zIAA","1．European Medicines Agency「European Union herbal monograph on Ginkgo biloba L, folium」（https://www.ema.europa.eu/en/documents/herbal-monograph/final-european-union-herbal-monograph-ginkgo-biloba-l-folium_en.pdf）","文献データベースであるPubMedにおいて機能性関与成分同士の相互作用を調査した結果、文献は認められなかった。","・アリメント工業株式会社 新富士工場 静岡県富士市蓼原889-2  ・アリメント工業株式会社 新富士第二工場 静岡県富士市蓼原1082-1",{"id":235,"documentId":236,"Name":237,"createdAt":238,"updatedAt":239,"publishedAt":240,"FID":241,"ModifyDate":24,"RepealDate":25,"SortNo":242,"RegistDate":243,"Class":28,"ComponentTxt":244,"FunctionFull":245,"SaleStatus":31,"Intake":246,"CategoryName":247,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":175,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":248,"SalesDate":249,"ModifyHistory20250331":250,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":251,"PrecautionsTake":252,"HowToTake":253,"SafetySelf":254,"EatingResults":49,"FldWebsite":255,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":96,"SafetyEvaluation2":183,"PrimaryInformation3":96,"SafetyEvaluation3":183,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":183,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":51,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":256,"Interaction1":257,"ReferenceDB9":257,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":258,"ManufacturingAddress":259,"ManufacturingInfo":123,"RawMaterials":260,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":58,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":59,"SaveInfo1":96,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":261,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":44,"PRISMA":42,"IngredientList":25},90805,"vrax8uoyax9orh5hyc9tkf18","ジョイントアクティブ","2025-05-22T13:59:15.301Z","2026-09-28T03:40:30.353Z","2026-09-28T03:40:30.369Z","G214",70214,"2021-06-07","サケ鼻軟骨由来プロテオグリカン、N-アセチルグルコサミン","本品には、サケ鼻軟骨由来プロテオグリカンとN-アセチルグルコサミンが含まれます。サケ鼻軟骨由来プロテオグリカンには、ひざ関節の不快感を持つ方の軟骨成分の分解を抑え、関節軟骨の保護に役立ち、ひざ関節の可動性をサポートすることが報告されています。また、N-アセチルグルコサミンには、歩行や階段の上り下りにおけるひざ関節の悩みを改善することが報告されています。","10mg、500mg","N-アセチルグルコサミン・プロテオグリカン含有サケ鼻軟骨抽出物含有食品","ひざ関節の不快感が気になる健常成人","2021-09-01","(2024.1.26)様式Ⅲ-(3)、様式Ⅴ-(1)、様式Ⅴ-(4)、組織図、連絡フローチャート、表示見本の修正 (2024.10.18)様式Ⅳの修正 (2024.11.22)様式Ⅱ、様式（Ⅱ）‐1、様式Ⅵの更新","1日3粒を目安に、水又はぬるま湯と共にお召し上がりください。","●原材料をご参照の上、食物アレルギーのある方は、お召し上がりにならないでください。 ●乳幼児の手の届かないところに保管し、乳幼児には与えないでください。 ●原料の特性上、色むらや褐色の斑点が見られることがありますが、品質には問題ありません。 ●開封後はチャックをしっかりと閉めて保管し、お早めにお召し上がりください。","1日3粒を目安に、水又はぬるま湯と共にお召し上がりください。（「一日当たりの摂取目安量」と併記）","１．既存情報を用いた安全性試験の評価 （１）サケ鼻軟骨由来プロテオグリカン サケ鼻軟骨由来プロテオグリカンの安全性について、健常者を対象とした試験（サケ鼻軟骨由来プロテオグリカン50㎎を4週間摂取、10mgを12週間摂取）で有害事象は確認されなかったとの報告があります。そのため、1日摂取目安量当たりサケ鼻軟骨由来プロテオグリカンを10mg含む最終製品を継続摂取しても安全性には問題ないと判断しました。 （２）N-アセチルグルコサミン N-アセチルグルコサミンの安全性について、健常者を対象とした試験（N-アセチルグルコサミン1200mgを16週間摂取、1000mgを16週間摂取）で有害事象は確認されなかったとの報告があります。そのため、1日摂取目安量当たりN-アセチルグルコサミンを500mg含む最終製品を継続摂取しても安全性には問題ないと判断しました。 ２．相互作用 サケ鼻軟骨由来プロテオグリカン、N-アセチルグルコサミンについて、医薬品との相互作用あるいは機能性関与成分同士の相互作用に関する報告はありません。以上より、最終製品を機能性表示食品として販売することは適切であると判断しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8maIAA","＜サケ鼻軟骨由来プロテオグリカン＞ １．国立医薬品食品衛生研究所「食品安全情報」 ２．城西大学薬学部　食品-医薬品相互作用データベース ３．PubMed ４．CiNii論文 ＜N-アセチルグルコサミン＞ 1. PubMed 2．JDreamⅢ（JSTPlus、JMedPlus）","1.\tPubmed 2.\t医中誌 3.\tJDreamⅢ","【標題】  「ジョイントアクティブ」に含まれる機能性関与成分「サケ鼻軟骨由来プロテオグリカン」による関節軟骨の保護、膝関節の可動性をサポートする機能性と、「N-アセチルグルコサミン」による膝関節の機能に及ぼす効果に関する定性的研究レビュー  【目的】  膝関節の不快感を持つ健常成人が、サケ鼻軟骨由来プロテオグリカンを摂取することでその不快感が緩和されるか、または、N-アセチルグルコサミンを摂取することで膝関節への機能が認められるかを評価することを目的として、2つの独立した研究レビューを行いました。  【背景】  サケ鼻軟骨由来プロテオグリカン、N-アセチルグルコサミンは関節機能の改善について複数の文献で報告されていますが、サケ鼻軟骨由来プロテオグリカンの軟骨成分の分解を抑え、関節軟骨の保護に役立ち、膝関節の可動性をサポートする機能、N-アセチルグルコサミンの膝関節への機能に関する研究レビューは確認できませんでした。  【レビュー対象とした研究の特性】  （サケ鼻軟骨由来プロテオグリカン） 国内外のデータベースに2017年7月までに収録された論文を検索しました。健常成人を対象者とし、研究デザインはランダム化二重盲検試験として、サケ鼻軟骨由来プロテオグリカン摂取による関節軟骨の維持（軟骨代謝マーカー）及び関節の機能性改善を評価した試験を選択しました。結果、2編の論文が見つかり2件の研究結果が抽出されました。  （N-アセチルグルコサミン） 国内外のデータベースに2018年2月までに収録された論文を検索しました。健常成人を対象者とし、研究デザインはランダム化並行群間比較試験、ランダム化クロスオーバー試験として、N-アセチルグルコサミン摂取による膝関節機能を評価した試験を選択しました。結果、1編の論文が見つかり1件の研究結果が抽出されました。  【主な結果】  （サケ鼻軟骨由来プロテオグリカン） 抽出された2件の研究を評価した結果、膝関節の可動域を指標とした論文が1編、軟骨代謝マーカー（C1,2C、PⅡCP、C1,2C/PⅡCP）を指標とした論文が1編あり、どちらの論文においても、1日当たり10mgのサケ鼻軟骨由来プロテオグリカンを含む食品を経口摂取することで、改善効果が認められると判断しました。また、重篤な有害事象は認められませんでした。 （N-アセチルグルコサミン） 抽出された1件の研究を評価した結果、JOAスコアおよびⅡ型コラーゲン代謝マーカーを指標としており、１日当たり300mgのN-アセチルグルコサミンを含む食品を経口摂取することで、改善効果が認められると判断しました。また、N-アセチルグルコサミン摂取に起因する有害事象は認められませんでした。  【科学的根拠の質】  これら2つの研究レビューではともに、国内外の複数のデータベースを使用して文献検索を実施しましたが、採用できた文献がサケ鼻軟骨由来プロテオグリカンは2編、N-アセチルグルコサミンは1編であり、報告例が少ないことが研究の限界として挙げられます。また、本研究レビューの結果はバイアスリスクを伴うものでした。今後の1次研究での結果が本研究レビューの結果に影響を与える可能性がありますが、抽出した研究を様々な観点から評価した結果、科学的根拠の質に問題はないと評価しました。","アピ株式会社　池田工場 岐阜県揖斐郡池田町小牛743-1","プロテオグリカン含有サケ鼻軟骨抽出物（デキストリン、サケ鼻軟骨抽出物）、N-アセチルグルコサミン","本品の1日摂取目安量3粒当たりの脂質は0.01～0.05g、ナトリウムは0.64～6.40mg（食塩相当量は0.001～0.016g）であり、日本人の食事摂取基準（2020年版）と比較しても微量である。また、糖類の摂取基準は日本では設定されていないが、世界保健機関（WHO）がガイドライン（Guideline:Sugars intake for adults and children）で推奨している摂取量と比較すると、本品の炭水化物0.74gをすべて糖類と仮定しても微量である。したがって、本品の摂取は健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取にはつながらないと考えられる。",{"id":263,"documentId":264,"Name":265,"createdAt":266,"updatedAt":267,"publishedAt":268,"FID":269,"ModifyDate":24,"RepealDate":25,"SortNo":270,"RegistDate":271,"Class":28,"ComponentTxt":272,"FunctionFull":273,"SaleStatus":31,"Intake":274,"CategoryName":275,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":175,"ResponsibleBureau":37,"Tel":276,"TargetAudience":277,"SalesDate":278,"ModifyHistory20250331":279,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":280,"PrecautionsTake":281,"HowToTake":282,"SafetySelf":283,"EatingResults":49,"FldWebsite":284,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":183,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":51,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":285,"Interaction1":286,"ReferenceDB9":286,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":287,"ManufacturingAddress":259,"ManufacturingInfo":123,"RawMaterials":288,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":289,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":58,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":59,"SaveInfo1":96,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":290,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":44,"Equivalence3":44,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":25},94505,"zbfxhmc6a647f9ryte6q3stu","ビフィコロン　腸脳アシスト","2025-05-22T14:22:14.249Z","2026-09-28T04:10:12.916Z","2026-09-28T04:10:12.927Z","I1040",91040,"2023-12-15","有胞子性乳酸菌（W.coagulans SANK70258）、ビフィズス菌MCC1274（B. breve）","本品には生きた有胞子性乳酸菌（W. coagulans SANK70258）とビフィズス菌MCC1274（B. breve）が含まれます。有胞子性乳酸菌（W. coagulans SANK70258）には、腸内環境を整えることで便通を改善する機能が報告されています。ビフィズス菌MCC1274（B. breve）には、健常な中高年の方の加齢に伴い低下する認知機能の一部である記憶力、空間認識力を維持する働きが報告されています。※記憶力とは、見たり聞いたりした内容を記憶し、思い出す力のことです。","2億、200億","有胞子性乳酸菌・ビフィズス菌生菌利用食品","03-5282-6524","便通が気になる健常成人、中高年の健常者（MCIの方を含む）","2024-04-01","(2024.10.18)様式Ⅳの修正 (2024.12.28)様式Ⅱ、様式Ⅱ－１の修正、様式Ⅵ表示見本を追加","1日3カプセルを目安に、十分な水又はぬるま湯と共に、噛まずにお召し上がりください。","●原材料をご参照の上、食物アレルギーのある方は、お召し上がりにならないでください。 ●乳幼児の手の届かないところに保管し、乳幼児には与えないでください。 ●原料の特性上、色が変化する場合がありますが、品質には問題ありません。 ●開封後はチャックをしっかりと閉めて保管し、お早めにお召し上がりください。 ●乾燥剤は誤って召し上がらないでください。","1日3カプセルを目安に、十分な水又はぬるま湯と共に、噛まずにお召し上がりください。（「一日当たりの摂取目安量」と併記）","１．既存情報による食経験の評価 （１）有胞子性乳酸菌（W. coagulans SANK70258） 有胞子性乳酸菌（W. coagulans SANK70258）は1966年に食品用として本菌を配合した製剤が製造、販売が開始され、現在まで食品として食されていますが、安全性上の問題は見られていません。2017年にはアメリカ食品医薬局からGRAS認証を受け、食品としての安全性がアメリカにおいても認められています。以上より、有胞子性乳酸菌（W. coagulans SANK70258）を適切に摂取すれば安全性は問題ないと判断しました。 （２）ビフィズス菌MCC1274（B. breve） 　公的機関の欧州食品安全機関（EFSA）が公表している特定微生物の安全性推定（QPS）には、ビフィズス菌ブレーベ種（Bifidobacterium breve）は、ヨーグルト等の乳製品で長い食経験の歴史を有しており、これまでに安全上の懸念が報告されていない菌種であることが記載されています。本品の機能性関与成分であるビフィズス菌MCC1274（B. breve）は、ビフィズス菌ブレーベ種に属しており、QPSにおいて安全上の懸念がない菌種とされていることから、安全性は高いと評価しました。さらに、PubMedより4報の1次情報が抽出され、いずれの臨床試験においても有害事象は発生しなかった旨が記載されていました。以上より、ビフィズス菌MCC1274（B. breve）を適切に摂取すれば安全性は問題ないと判断しました。 ２．相互作用 　有胞子性乳酸菌（W. coagulans SANK70258）、ビフィズス菌MCC1274（B. breve）について、医薬品との相互作用あるいは機能性関与成分同士の相互作用に関する報告はなく、問題ないと判断しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7OyIAI","有胞子性乳酸菌（W. coagulans SANK70258） 1.独立行政法人　医薬品医療機器総合機構　医療用医薬品の添付文書情報 2.城西大学薬学部　食品－医薬品相互作用データベース Ver.10.0 3.厚生労働省　ｅ－ヘルスネット　食物と薬の相互作用 ビフィズス菌MCC1274（B. breve） 1.独立行政法人　医薬品医療機器総合機構　医療用医薬品の添付文書情報 2.城西大学薬学部　食品－医薬品相互作用データベース　Ver.10.0 3.厚生労働省　e－ヘルスネット　食物と薬の相互作用","1.　Pubmed 2.　医中誌 3.　JDeamⅢ","【標題】 有胞子性乳酸菌（W. coagulans SANK70258）の便通改善機能に関する研究レビュー 【目的】 健常成人に対して、有胞子性乳酸菌（W. coagulans SANK70258）摂取による便通に対する影響を改善するか明らかにするために研究レビューを実施しました。 【背景】 有胞子性乳酸菌(W. coagulans SANK70258)は、1966年より食品用に販売され、以来、便通改善目的でも使用されています。しかし、これまで健康な方に対する有胞子性乳酸菌(W. coagulans SANK70258)の便通の改善機能を検証した研究レビューは報告されていませんでした。 【レビュー対象とした研究の特性】 国内外のデータベースに2021年10月までに収載された論文を検索しました。健常成人を対象とした、有胞子性乳酸菌（W. coagulans SANK70258）摂取が便通の改善に及ぼす影響を調査したプラセボ対照比較試験を選択しました。結果、1編の論文が見つかり1件の研究結果が抽出されました。 【主な結果】 抽出された1件の研究では、有胞子性乳酸菌（W. coagulans SANK70258）を1日あたり1億個摂取していました。便通改善を評価した結果、対照食品摂取群と比較して改善されていました。以上より、1日あたり1億個の有胞子性乳酸菌（W. coagulans SANK70258）を摂取することで、便通を改善する機能が認められると判断しました。 【科学的根拠の質】 国内外の複数のデータベースを用いて文献検索を実施しましたが、報告例が少ないことが研究の限界として挙げられます。また、抽出された1件の研究は、症例減少バイアスの疑いがありました。今後の1次研究での結果が本研究レビューの結果に影響を与える可能性がありますが、様々な観点から評価した結果、科学的根拠の質に問題はないと判断しました。  【標題】ビフィズス菌MCC1274（B. breve）摂取による認知機能改善効果に関する研究レビュー 【目的】中高年の健常者（MCIの方を含む）がビフィズス菌MCC1274（B. breve）を摂取した際、プラセボ食品を摂取した場合と比較して、認知機能に与える影響をを明らかにするため、研究レビューを実施しました。 【背景】高齢化社会である日本において、中高年の方の加齢に伴う認知機能の低下は大きな社会問題です。軽度認知障害（MCI）とは認知症ではありませんが、軽度な認知機能の低下を有する状態を意味し、物忘れが目立ちます。ビフィズス菌MCC1274（B. breve）はヒト乳児由来のビフィズス菌で、脳内の炎症を抑制し、認知機能を改善させる事が基礎研究で報告されています。そのため、中高年の健常者に対してもビフィズス菌MCC1274（B. breve）の摂取が認知機能を改善する可能性が考えられるため、研究レビューを実施しました。 【レビュー対象とした研究の特性】 中高年の健常者（40歳以上）を対象に、ビフィズス菌MCC1274（B. breve）の摂取が認知機能に与える影響を検証した文献を検索しました。検索日（2021年12月22日）以前に公開された英語論文と日本語論文を6つのデータベースから検索し、プラセボ対照ランダム化二重盲検並行群間比較試験を報告した1報が最終的に採用されました。当該文献は、森永乳業株式会社が臨床試験を外部委託し、提出された試験結果報告書に基づいて同社社員が執筆していました。 【主な結果】 採用された研究では、日本国籍を持つ健常な50~79歳の方にビフィズス菌MCC1274（B. breve）を摂取させた所、複合的な認知機能が向上しました。特に、即時記憶、遅延記憶、視空間構成の3領域において認知機能が向上しました。ビフィズス菌MCC1274（B. breve）の一日あたりに必要な摂取量は、200億個と考えられました。また、試験食品に起因する有害事象はありませんでした。 【科学的根拠の質】 本研究レビューでは1報しか抽出されなかったため、非一貫性およびその他バイアス（出版バイアス等）が評価できませんでした。さらに、被験者数も多くないことから、今後の研究が本研究レビューに影響を与える可能性が考えられます。しかし、採用した研究がRCTであり、複数の認知機能検査ならびに複数の検査項目で認知機能の改善が確認できている事から、本品の表示しようとする機能性の科学的根拠は妥当だと判断しました。","有胞子性乳酸菌末、ビフィズス菌末","日清ファルマ株式会社 リブロンお客様センター","本品の1日摂取目安量3カプセルあたりには、脂質0.06～0.15g、ナトリウム0.4～7.1mg（食塩相当量は0.001～0.018g）が含まれており、日本人の食事摂取基準（2020年版）と比較しても微量である。飽和脂肪酸やコレステロールについては、本品の脂質すべてがこれらに該当すると仮定しても、各指標数値に対して微量である（飽和脂肪酸は日本人の食事摂取基準2020年版、コレステロールは日本人の食事摂取基準2010年版を参照）。また、糖類の摂取基準は日本では設定されていないが、世界保健機関（WHO）がガイドライン（Guideline: Sugars intake for adults and children）で推奨している摂取量と比較すると、本品の炭水化物0.84gをすべて糖類と仮定しても微量である。したがって本品の摂取は、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取にはつながらないと考えられる。",{"id":292,"documentId":293,"Name":294,"createdAt":295,"updatedAt":296,"publishedAt":297,"FID":298,"ModifyDate":299,"RepealDate":71,"SortNo":300,"RegistDate":301,"Class":28,"ComponentTxt":272,"FunctionFull":273,"SaleStatus":76,"Intake":274,"CategoryName":275,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":175,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":302,"SalesDate":278,"ModifyHistory20250331":303,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":44,"RetractionTxt":82,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":280,"PrecautionsTake":281,"HowToTake":282,"SafetySelf":283,"EatingResults":96,"FldWebsite":304,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":183,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":51,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":285,"Interaction1":305,"ReferenceDB9":305,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":306,"ManufacturingAddress":259,"ManufacturingInfo":123,"RawMaterials":288,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":289,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":58,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":59,"SaveInfo1":96,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":290,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":44,"Equivalence3":44,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":25},94564,"lqvsolg19wowcxs2zd0vh59e","腸脳アシスト","2025-05-22T14:22:34.277Z","2026-09-28T04:10:43.046Z","2026-09-28T04:10:43.058Z","I1099","2024-10-18",91099,"2023-12-26","便通が気になる健常成人 中高年の健常者（MCIの方を含む）","(2024.10.18)様式Ⅳの変更","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8DcIAI","1.ナチュラルメディシン・データベース　健康食品・サプリ［成分］のすべて　第7版","【標題】 有胞子性乳酸菌（W. coagulans SANK70258）の便通改善機能に関する研究レビュー 【目的】 健常成人に対して、有胞子性乳酸菌（W. coagulans SANK70258）摂取による便通に対する影響を改善するか明らかにするために研究レビューを実施しました。 【背景】 有胞子性乳酸菌(W. coagulans SANK70258)は、1966年より食品用に販売され、以来、便通改善目的でも使用されています。しかし、これまで健康な方に対する有胞子性乳酸菌(W. coagulans SANK70258)の便通の改善機能を検証した研究レビューは報告されていませんでした。 【レビュー対象とした研究の特性】 国内外のデータベースに2021年10月までに収載された論文を検索しました。健常成人を対象とした、有胞子性乳酸菌（W. coagulans SANK70258）摂取が便通の改善に及ぼす影響を調査したプラセボ対照比較試験を選択しました。結果、1編の論文が見つかり1件の研究結果が抽出されました。 【主な結果】 抽出された1件の研究では、有胞子性乳酸菌（W. coagulans SANK70258）を1日あたり1億個摂取していました。便通改善を評価した結果、対照食品摂取群と比較して改善されていました。以上より、1日あたり1億個の有胞子性乳酸菌（W. coagulans SANK70258）を摂取することで、便通を改善する機能が認められると判断しました。 【科学的根拠の質】 国内外の複数のデータベースを用いて文献検索を実施しましたが、報告例が少ないことが研究の限界として挙げられます。また、抽出された1件の研究は、症例減少バイアスの疑いがありました。今後の1次研究での結果が本研究レビューの結果に影響を与える可能性がありますが、様々な観点から評価した結果、科学的根拠の質に問題はないと判断しました。  【標題】 ビフィズス菌MCC1274（B. breve）摂取による認知機能改善効果に関する研究レビュー 【目的】 中高年の健常者（MCIの方を含む）がビフィズス菌MCC1274（B. breve）を摂取した際、プラセボ食品を摂取した場合と比較して、認知機能に与える影響をを明らかにするため、研究レビューを実施しました。 【背景】 高齢化社会である日本において、中高年の方の加齢に伴う認知機能の低下は大きな社会問題です。軽度認知障害（MCI）とは認知症ではありませんが、軽度な認知機能の低下を有する状態を意味し、物忘れが目立ちます。ビフィズス菌MCC1274（B. breve）はヒト乳児由来のビフィズス菌で、脳内の炎症を抑制し、認知機能を改善させる事が基礎研究で報告されています。そのため、中高年の健常者に対してもビフィズス菌MCC1274（B. breve）の摂取が認知機能を改善する可能性が考えられるため、研究レビューを実施しました。 【レビュー対象とした研究の特性】 中高年の健常者（40歳以上）を対象に、ビフィズス菌MCC1274（B. breve）の摂取が認知機能に与える影響を検証した文献を検索しました。検索日（2021年12月22日）以前に公開された英語論文と日本語論文を6つのデータベースから検索し、プラセボ対照ランダム化二重盲検並行群間比較試験を報告した1報が最終的に採用されました。当該文献は、森永乳業株式会社が臨床試験を外部委託し、提出された試験結果報告書に基づいて同社社員が執筆していました。 【主な結果】 採用された研究では、日本国籍を持つ健常な50~79歳の方にビフィズス菌MCC1274（B. breve）を摂取させた所、複合的な認知機能が向上しました。特に、即時記憶、遅延記憶、視空間構成の3領域において認知機能が向上しました。ビフィズス菌MCC1274（B. breve）の一日あたりに必要な摂取量は、200億個と考えられました。また、試験食品に起因する有害事象はありませんでした。 【科学的根拠の質】 本研究レビューでは1報しか抽出されなかったため、非一貫性およびその他バイアス（出版バイアス等）が評価できませんでした。さらに、被験者数も多くないことから、今後の研究が本研究レビューに影響を与える可能性が考えられます。しかし、採用した研究がRCTであり、複数の認知機能検査ならびに複数の検査項目で認知機能の改善が確認できている事から、本品の表示しようとする機能性の科学的根拠は妥当だと判断しました。",{"id":308,"documentId":309,"Name":310,"createdAt":311,"updatedAt":312,"publishedAt":313,"FID":314,"ModifyDate":315,"RepealDate":316,"SortNo":317,"RegistDate":318,"Class":28,"ComponentTxt":319,"FunctionFull":320,"SaleStatus":76,"Intake":321,"CategoryName":322,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":175,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":323,"SalesDate":324,"ModifyHistory20250331":325,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":44,"RetractionTxt":82,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":326,"PrecautionsTake":327,"HowToTake":117,"SafetySelf":328,"EatingResults":49,"FldWebsite":329,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":183,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":51,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":330,"Interaction1":331,"ReferenceDB9":331,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":332,"ManufacturingAddress":158,"ManufacturingInfo":123,"RawMaterials":333,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":289,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":58,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":59,"SaveInfo1":96,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":334,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":44,"Equivalence3":44,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":25},78427,"nea5kjkbysfn3by92nvut7dt","ビフィコロン　快腸アシスト","2025-05-22T14:24:06.147Z","2026-05-03T06:46:35.712Z","2026-05-03T06:46:35.721Z","I1391","2025-12-12","2026-03-09",91391,"2024-03-14","ビフィズス菌BB536、有胞子性乳酸菌（Weizmannia coagulans SANK70258）","本品には生きたビフィズス菌BB536と有胞子性乳酸菌（Weizmannia coagulans SANK70258）が含まれます。ビフィズス菌BB536には、腸内環境を良好にし、腸の調子を整える機能が報告されています。有胞子性乳酸菌（W. coagulans SANK70258）には、腸内環境を整えることで便通を改善する機能が報告されています。","55億、1億","ビフィズス菌・有胞子性乳酸菌生菌利用食品","腸内環境が気になる健常成人、腸の調子が気になる健常成人、便通が気になる健常成人","2024-08-01","(2024.10.18)様式Ⅳの修正 (2024.12.28)様式Ⅱ、様式Ⅱ－１の更新、様式Ⅲ－3添付資料（分析方法）の修正","1日1粒を目安に、水又はぬるま湯と共に噛まずにお召し上がりください。","●本製品は、ゼラチンを含む製品と共通の設備で製造された原料を使用しています。 ●原材料をご参照の上、食物アレルギーのある方は、お召し上がりにならないでください。 ●乳幼児の手の届かないところに保管し、乳幼児には与えないでください。 ●原料の特性上、色が変化する場合がありますが、品質には問題ありません。 ●開封後はチャックをしっかりと閉めて保管し、お早めにお召し上がりください。 ●乾燥剤は誤って召し上がらないでください。 ●まれにカプセルが十分溶解されずにそのまま便に出る場合があります。その場合は中止あるいは使用回数を減らしてください。","１．既存情報による食経験の評価 （１）ビフィズス菌BB536 　ビフィズス菌BB536は1977年から現在まで食品として乳児から高齢者まで幅広い年齢層に食されていますが、安全性上の問題は見られていません。2009年にはアメリカ食品医薬局からGRAS（Generally Recognized As Safe、「一般的に安全と認められたもの」）認定を受け、食品としての安全性がアメリカにおいても認められています。以上より、ビフィズス菌BB536を適切に摂取すれば安全性は問題ないと判断しました。 （２）有胞子性乳酸菌（Weizmannia coagulans SANK70258） 有胞子性乳酸菌（Weizmannia coagulans SANK70258）は1966年に食品用として本菌を配合した製剤が製造、販売が開始され、現在まで食品として食されていますが、安全性上の問題は見られていません。2017年にはアメリカ食品医薬局からGRAS認証を受け、食品としての安全性がアメリカにおいても認められています。以上より、有胞子性乳酸菌（Weizmannia coagulans SANK70258）を適切に摂取すれば安全性は問題ないと判断しました。 ２．相互作用 　ビフィズス菌BB536、有胞子性乳酸菌（Weizmannia coagulans SANK70258）について、医薬品との相互作用あるいは機能性関与成分同士の相互作用に関する報告はなく、問題ないと判断しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7OvIAI","ビフィズス菌BB536 1.独立行政法人　医薬品医療機器総合機構　医薬用医薬品の添付文書情報 2.新潟薬科大学　高度薬剤師教育センター（研究室）　サプリメント、健康食品と医療用医薬品の飲み合わせ 3.城西大学薬学部　食品－医薬品相互作用データベース　Ver.10.0 4.厚生労働省　e－ヘルスネット　食物と薬の相互作用 5.管理薬剤師.com　食品と医薬品の相互作用 6.くすりの適正使用協議会　くすりと食品の相互作用 7.公園前薬局　堀美智子の部屋　サプリメントと相互作用  有胞子性乳酸菌（Weizmannia coagulans SANK70258） 1.独立行政法人　医薬品医療機器総合機構　医療用医薬品の添付文書情報 2.城西大学薬学部　食品－医薬品相互作用データベース Ver.10.0 3.厚生労働省　ｅ－ヘルスネット　食物と薬の相互作用","1.\tJDreamⅢ 2.\tPubMed 3.\t医中誌Web","【標題】 ビフィズス菌BB536の腸内環境を良好にし、腸の調子を整える機能に関するメタアナリシス、および、有胞子性乳酸菌（Weizmannia coagulans SANK70258）の便通改善機能に関する研究レビュー 【目的】 ビフィズス菌BB536の摂取が、健常成人の腸内環境を良好にし、腸の調子を整えるか、または、有胞子性乳酸菌（Weizmannia coagulans SANK70258）の摂取が、健康成人の便通を改善するかを評価することを目的として、2つの独立した研究レビューを行いました。 【背景】 ビフィズス菌や乳酸菌の摂取が正常な消化器官の活動や便通に寄与する可能性が示唆されていますが、ビフィズス菌BB536の腸内環境を良好にし、腸の調子を整える機能、有胞子性乳酸菌（Weizmannia coagulans SANK70258）の便通を改善する機能に関する研究レビューは確認できませんでした。 【レビュー対象とした研究の特性】 （ビフィズス菌BB536） 国内外のデータベースに2015年1月までに収載された論文を検索しました。健常成人を対象とした、ビフィズス菌BB536の摂取が健常成人の正常な消化器官の活動と良好な腸内環境に寄与するかどうか調査したプラセボ対照比較試験を選択しました。結果、7編の論文が見つかり10件の研究結果が抽出されました。 （有胞子性乳酸菌（Weizmannia coagulans SANK70258）） 国内外のデータベースに2021年10月までに収載された論文を検索しました。健常成人を対象とした、有胞子性乳酸菌（Weizmannia coagulans SANK70258）摂取が便通の改善に及ぼす影響を調査したプラセボ対照比較試験を選択しました。結果、1編の論文が見つかり1件の研究結果が抽出されました。 【主な結果】 （ビフィズス菌BB536） 抽出された10件の研究では、ビフィズス菌BB536を1日あたり20億～200億個摂取していました。排便頻度を調べた6件の研究では、1件が増加をしめさなかったものの5件は増加を示し、これらを統計学的に統合した解析結果は増加を示しました。便中アンモニアを調べた4件の研究では、対照食品摂取群と比較して減少を示した研究は1件でしたが、その他2つの研究でも減少傾向が示され、統計学的に統合した解析結果は減少を示しました。以上より、1日あたり20億個以上のビフィズス菌BB536を摂取することで、腸内環境を良好にし、腸の調子を整える機能が認められると判断しました。 （有胞子性乳酸菌（Weizmannia coagulans SANK70258）） 抽出された1件の研究では、有胞子性乳酸菌（Weizmannia coagulans SANK70258）を1日あたり1億個摂取していました。便通改善を評価した結果、対照食品摂取群と比較して改善されていました。以上より、1日あたり1億個の有胞子性乳酸菌（Weizmannia coagulans SANK70258）を摂取することで、便通を改善する機能が認められると判断しました。 【科学的根拠の質】 （ビフィズス菌BB536） 抽出された10件の研究のうち、2件がランダム化比較試験で、8件が非ランダム化比較試験でした。精度が低いとされる研究も含めて評価したことから、評価の信頼性は限定されますが、研究結果に顕著なばらつきは認められず、評価結果は妥当だと評価しました。また、本研究レビューの結果はバイアスリスクを伴うものでした。今後の1次研究での結果が本研究レビューの結果に影響を与える可能性がありますが、様々な観点から評価した結果、科学的根拠の質に問題はないと判断しました。 （有胞子性乳酸菌（Weizmannia coagulans SANK70258）） 国内外の複数のデータベースを用いて文献検索を実施しましたが、報告例が少ないことが研究の限界として挙げられます。また、抽出された1件の研究は、症例減少バイアスの疑いがありました。今後の1次研究での結果が本研究レビューの結果に影響を与える可能性がありますが、様々な観点から評価した結果、科学的根拠の質に問題はないと判断しました。","ビフィズス菌末、有胞子性乳酸菌末","本品の1日摂取目安量1カプセルあたりには、脂質0.02～0.04g、ナトリウム0.6～1.8mg（食塩相当量は0.0015～0.0046g）が含まれており、日本人の食事摂取基準（2020年版）と比較しても微量である。飽和脂肪酸やコレステロールについては、本品の脂質すべてがこれらに該当すると仮定しても、各指標数値に対して微量である（飽和脂肪酸は日本人の食事摂取基準2020年版、コレステロールは日本人の食事摂取基準2010年版を参照）。また、糖類の摂取基準は日本では設定されていないが、世界保健機関（WHO）がガイドライン（Guideline: Sugars intake for adults and 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(2025.01.24)様式Ⅰ、Ⅱ－1、Ⅴ－3の修正、様式Ⅲ－3非公開添付資料変更、様式Ⅵ表示見本の追加","（2025.10.24）様式I 届出後の届出項目、様式III 原材料及び分析に関する情報","1日4粒を目安に、水又はぬるま湯と共に噛まずにお召し上がりください。","●原材料をご参照の上、食物アレルギーのある方は、お召し上がりにならないでください。 ●乳幼児の手の届かないところに保管し、乳幼児には与えないでください。 ●温度や湿度の影響により、色が変化する場合がありますが、品質には問題ありません。 ●高温下に置くと、粒どうしが付着することがあります。 ●原料の特性上、特有のにおい、茶褐色の斑点がありますが、品質には問題ありません。 ●開封後はフタをしっかりと閉めて保管し、お早めにお召し上がりください。（化粧箱、ラベルの場合） ●開封後はチャックをしっかりと閉めて保管し、お早めにお召し上がりください。（パウチの場合） ●乾燥剤は誤って召し上がらないでください。（パウチの場合）","1日4粒を目安に、水又はぬるま湯と共に噛まずにお召し上がりください。（「一日当たりの摂取目安量」と併記）","【【食経験（喫食実績）】 当該製品はイソアリイン、シクロアリイン、メチインを機能性関与成分とする食品で、これらの成分はタマネギを原料として抽出・製造されます。当該製品と同一の原料を配合した「T-アリイン」が当社より販売されているため、これを類似する食品として食経験の評価を行いました。「T-アリイン」はイソアリイン、シクロアリイン、メチインを当該製品と同等量含む同形態（錠剤）の食品で、これら機能性関与成分の加工工程による成分の変性・変質や消化・吸収に差異はなく、安全性は同等と考えられます。2014年4月から2023年6月までに約8万個、喫食数にして約250万食分の販売実績があり、当該期間において重篤な健康被害は認められていません。また、イソアリイン、シクロアリイン、メチインの医薬品との相互作用に関する報告はありませんでした。 基原植物であるタマネギについて、たまねぎとアスピリン（アセチルサリチル酸）の同時摂取によりタマネギアレルギーを持つ方に発作が起きたとの報告を確認したため、「原材料をご参照の上、食物アレルギーのある方は、お召し上がりにならないでください。」と注意表示しました。パッケージには「疾病に罹患している場合は医師に、医薬品を服用している場合は医師、薬剤師に相談してください。」と注意表示もしているため、医薬品との併用による健康被害のリスクは低いと考えられます。以上より、当該製品の安全性に問題はないと評価しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk84pIAA","・独立行政法人医薬品医療機器総合機構（PMDA）による添付文書等情報 ・城西大学薬学部　食品－医薬品相互作用データベース ・J-DreamⅢ","・J-DreamⅢ","【標題】 「Men’s Amino（メンズアミノ）」に含まれる機能性関与成分イソアリイン、シクロアリイン、メチインの中高年健常男性の加齢によるQOLの低下の改善機能に関する定性的研究レビュー 【目的】 中高年男性が、イソアリイン、シクロアリイン、メチインを経口摂取する場合、加齢によるQOLの低下を改善する機能が認められるか、を評価することを目的としました。 【背景】 イソアリイン、シクロアリイン、メチインは中高年健常男性において加齢やストレスなどによって生じる活性酸素種（ROS）の酸化障害を軽減することで、加齢によるQuality of Life（QOL）の低下を改善する機能を持つと考えられますが、イソアリイン、シクロアリイン、メチインの本機能に関する研究レビューは確認できませんでした。 【レビュー対象とした研究の特性】 検索は2021年11月18日に実施しました。対象期間は各データベースの収録開始から検索実施日までとし、対象集団は中高年健常男性としました。研究デザインは比較対照が明確な摂取試験とし、中高年健常男性の加齢によるQOLの低下を改善する機能を評価した試験を選択しました。結果、1編の論文が見つかり1件の研究結果が抽出されました。 【主な結果】\t 本研究レビューは4つのデータベースを使用し、言語を日本語及び英語に限定し網羅的に検索を行いました。その結果抽出された1件の研究では、錠剤形態でイソアリイン9.2mg/日、シクロアリイン17.4mg/日、メチイン3.6mg/日が経口摂取されていました。評価の結果、中高年健常男性がイソアリイン9.2mg/日、シクロアリイン17.4mg/日、メチイン3.6mg/日を含む食品を経口摂取することで、加齢による心理的QOLの低下を改善する機能が認められると考えられました。また、重篤な有害事象は認められませんでした。 本製品は1件の研究で使われた食品形態とは同じ錠剤であり、当該機能性を表示することは適切であると判断しました。 【科学的根拠の質】 本研究レビューの限界は、採用できた文献が1報と報告例が少ないこと、また当該文献の被験者がAMSスコアが27以上49以下の中高健健常男性と限定的であることが挙げられます。文献で報告されている臨床試験はプラセボ対照無作為化二重盲検並行群間比較試験で実施されており、試験としての質は高いと考えられました。本研究レビューでは、今後の1次研究での結果が本研究レビューの結果に影響を与える可能性がありますが、抽出した1件の研究を様々な観点から評価した結果、科学的根拠の質に問題はないと評価しました。","アリメント工業株式会社 本社工場 山梨県南巨摩郡南部町南部7764 アリメント工業株式会社 新富士第二工場 静岡県富士市蓼原1082-1","タマネギエキス末（デキストリン、タマネギエキス）","本品の1日摂取目安量4粒あたりには、脂質0.030g、ナトリウム3.94～39.37mg（食塩相当量は0.01～0.10g）が含まれており、日本人の食事摂取基準（2020年版）と比較しても微量である。飽和脂肪酸やコレステロールについては、本品の脂質すべてがこれらに該当すると仮定しても、各指標数値に対して微量である（飽和脂肪酸は日本人の食事摂取基準2020年版、コレステロールは日本人の食事摂取基準2010年版を参照）。また、糖類の摂取基準は日本では設定されていないが、世界保健機関（WHO）がガイドライン（Guideline: Sugars intake for adults and children）で推奨している摂取量と比較すると、本品の炭水化物0.94gをすべて糖類と仮定しても微量である。したがって本品の摂取は、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取にはつながらないと考えられる。",{"id":366,"documentId":367,"Name":368,"createdAt":369,"updatedAt":370,"publishedAt":371,"FID":372,"ModifyDate":373,"RepealDate":25,"SortNo":374,"RegistDate":375,"Class":28,"ComponentTxt":376,"FunctionFull":377,"SaleStatus":76,"Intake":378,"CategoryName":379,"Extract":34,"ConsumerContact":380,"Website":381,"ResponsibleBureau":37,"Tel":276,"TargetAudience":382,"SalesDate":383,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":384,"PrecautionsTake":385,"HowToTake":386,"SafetySelf":387,"EatingResults":49,"FldWebsite":388,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":42,"SafetyEvaluation2":42,"PrimaryInformation3":42,"SafetyEvaluation3":42,"PublicDB4":42,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":389,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":390,"ManufacturingAddress":362,"ManufacturingInfo":391,"RawMaterials":376,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":392,"TelNo":380,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":393,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":59,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":394,"OverdoseInfo":395,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":44,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":25},79982,"imo388aa6wwbsda4ceq5iwpu","アクアＱ１０Ａ","2025-06-24T06:10:13.854Z","2026-05-03T06:53:59.243Z","2026-05-03T06:53:59.254Z","J1513","2025-12-11",101513,"2025-03-28","コエンザイムQ10","本品にはコエンザイムQ10が含まれます。コエンザイムQ10は、日常の生活で生じる一時的な疲労感を軽減する機能が報告されています。","180 mg","コエンザイムQ10含有食品","03-5282-6540","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/cssc01/","健常な成人男女","2025-06-01","1日4粒を目安に、水又はぬるま湯と共にお召し上がりください。","・原材料をご参照の上、食物アレルギーのある方は、お召し上がりにならないでください。 ・乳幼児の手の届かないところに保管し、乳幼児には与えないでください。 ・原料の特性上、黄色や白色の斑点や色むらが見られることがありますが、品質には問題ありません。 ・粒の特性上、袋の内側に粉末がつくことがあります。 ・開封後はチャックをしっかりと閉めて保管し、お早めにお召し上がりください。","一日当たりの摂取目安量と共に表示","(ア) 安全性試験に関する評価 これまでに当社 (日清ファルマ株式会社) では、機能性関与成分であるコエンザイムQ10を同量含有する、当該製品「アクアQ10A」の類似する食品を日本国内において2007年から約4年間で28万食販売した実績がありますが、販売開始以降、重篤な有害事象は報告されていません。   (イ) 医薬品との相互作用に関する評価 コエンザイムQ10は、降圧剤、抗凝固剤、抗悪性腫瘍剤およびビタミンE剤との相互作用の可能性が報告されています。しかし、いずれにおいてもコエンザイムQ10と医薬品の併用による重篤な有害事象は確認されていません。また、本届出食品は健常な成人男女を対象とした食品であり医薬品を服用している人や疾病に罹患している人は対象ではありませんが、医薬品を服用中の方は、医師や薬剤師に相談するようパッケージに記載し、注意喚起しました。  以上のことから、本届出食品の安全性に問題はないと判断しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004skP2WIAU","独立行政法人 医薬品医療機器総合機構 医療法医薬品の添付文書情報 城西大学薬学部 食品 - 医薬品相互作用データベース","(ア) 標題 機能性関与成分コエンザイムQ10による疲労感軽減の機能性に関するシステマティックレビュー  (イ) 目的 健常な日本人男女に対する、コエンザイムQ10の摂取が、疲労感の軽減作用を有するかを明らかにすることを目的としました。  (ウ) 背景 コエンザイムQ10は先行研究において疲労感や身体的パフォーマンス低下を抑制することが示唆されていますが、健常者が摂取した場合の疲労感軽減に対する有用性は十分に明らかにされていません。そこで健常な成人男女を対象に、ランダム化並行群間比較試験およびランダム化クロスオーバー比較試験によって示された研究に限定して、システマティックレビューを実施しました。  (エ) レビューを対象とした研究の特性 複数の論文データベースを用いて、疾病に罹患していない成人にコエンザイムQ10を摂取させると、プラセボ食品の摂取と比較して、疲労感の軽減作用をもたらすかを検証することを目的として、当該効果を調査したランダム化並行群間比較試験およびランダム化クロスオーバー比較試験に関する定性的システマティックレビューを実施しました。  (オ) 主な結果 採用した文献は3編で、健常成人男女または健常男性を対象にコエンザイムQ10 (100~300 mg/日) を含む食品を1、2、8週間継続摂取させ、疲労感を測定していました。180 mg/日の摂取ではプラセボ群と比較して、負荷4時間後のATMTの試行数 (最後の1分間) が増加、平均反応時間 (最後の1分間) が短縮していました。加えて、300 mg/日の摂取では疲労のVASおよび最大速度の変化量が改善することが確認されました。したがって、コエンザイムQ10 (180~300 mg/日) を含む食品の摂取は、疲労感の軽減作用があると考えられました。  (カ) 科学的根拠の質 本システマティックレビューにより、健常な成人男女に対し、コエンザイムQ10 (180~300 mg/日) を含む食品の摂取は、疲労感の軽減作用があることが示唆され、エビデンスの確実性は“低 (C)”としました。しかし、評価対象の文献が3編のみであり、否定的なデータが報告されていない可能性が否定できないことが本研究レビューの限界として挙げられます。今後、質の高い十分な被験者のランダム化比較試験によって示された研究の蓄積が望まれます。","本届出食品は国内GMP、米国GMP、およびISO 22000の認証を受けた工場で製造しています。","健康食品事業部","月曜～金曜 (祝祭日を除く) 9時～17時","品質を保つため、開封後はチャックをしっかりお閉めください。","本食品中の一般成分を分析した結果、1日摂取目安量4粒あたりの含有量は、脂質0.24 g、炭水化物1.02 g、食塩相当量0.0008~0.0060 g (ナトリウム量に換算して、約0~2 mg) である。 「日本人の食事摂取基準 (2020年版)」より、脂質の食事摂取基準量は総エネルギー量の20~30%である。成人男女の推定エネルギー必要量は1400~3050 kcal/日であることから、約280~915 kcal/日に相当する脂質、約31~102 g/日が摂取基準であり、本食品の脂質の含有量は基準量を下回る。 「日本人の食事摂取基準 (2020年版)」より、ナトリウムの目標量は成人男性で食塩相当量7.5 g/日未満、成人女性で6.5 g/日未満であり、本食品に含まれるナトリウムの含有量は基準量を下回る。 WHOのガイドラインでは、糖類の摂取量は総エネルギー量の5%未満が推奨されている。成人男女の推定エネルギー必要量は1400~3050 kcal/日であることから、約70~153 kcal/日に相当する糖類、約18~38 g/日が摂取基準であり、本食品に含まれる炭水化物全てが糖類であると仮定しても、本食品の糖類の含有量は基準量を下回る。 以上のことから、本食品中の栄養素は摂取基準と比較して微量であり、摂取しても健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"pagination":397},{"page":398,"pageSize":399,"pageCount":398,"total":398},1,25,1790614483141]