[{"data":1,"prerenderedAt":2344},["ShallowReactive",2],{"TEiIHEcFVaXP0x1jRUOSnYcG2GEOAvIcFdQpjeEoyJU":3},{"data":4,"meta":2340},[5],{"id":6,"documentId":7,"Name":8,"CompanyID":9,"Address":10,"RepresentativeName":11,"createdAt":12,"updatedAt":13,"publishedAt":14,"Foods":15},82501,"mrceaolv671kc85xe4ctz04x","アサヒ飲料株式会社","7010601019092","東京都墨田区吾妻橋一丁目23番1号","米女　太一","2025-05-22T13:27:27.015Z","2026-09-29T13:19:42.550Z","2026-09-29T13:19:42.558Z",[16,64,98,113,124,154,167,181,214,224,253,277,301,334,353,385,404,416,434,456,486,504,526,554,573,590,610,624,647,667,696,716,736,756,776,795,813,831,860,878,899,916,943,957,970,995,1015,1030,1041,1063,1077,1090,1102,1112,1134,1162,1187,1205,1223,1253,1272,1288,1308,1334,1350,1362,1374,1391,1410,1434,1461,1487,1505,1523,1535,1551,1561,1583,1605,1619,1642,1663,1682,1702,1725,1744,1759,1776,1792,1809,1821,1836,1856,1875,1896,1913,1929,1947,1959,1975,1998,2016,2032,2050,2064,2078,2090,2115,2139,2160,2176,2191,2209,2229,2248,2268,2284,2308,2323],{"id":17,"documentId":18,"Name":19,"createdAt":20,"updatedAt":21,"publishedAt":22,"FID":23,"ModifyDate":24,"RepealDate":25,"SortNo":26,"RegistDate":27,"Class":28,"ComponentTxt":29,"FunctionFull":30,"SaleStatus":31,"Intake":32,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":39,"SalesDate":40,"ModifyHistory20250331":41,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":44,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":45,"PrecautionsTake":46,"HowToTake":47,"SafetySelf":48,"EatingResults":49,"FldWebsite":50,"OtherReasons":51,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":42,"SafetyEvaluation2":42,"PrimaryInformation3":42,"SafetyEvaluation3":42,"PublicDB4":42,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":52,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":53,"ManufacturingAddress":54,"ManufacturingInfo":55,"RawMaterials":56,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":58,"AvailableHours":59,"AcademicConsensus":34,"Identity":43,"HumanTesting":43,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":34,"PeerReviewNot":34,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":62,"SRproduct":34,"SRcomponent":34,"EatingResultsFinal":43,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":63},95463,"e4p6pae4uxakv0u4usk2phsg","アサヒ　めめはな茶","2025-05-22T13:45:25.284Z","2026-09-29T10:03:38.881Z","2026-09-29T10:03:38.894Z","A69","2024-01-08","2024-08-26",10069,"2015-07-03","加工食品(その他)","メチル化カテキン〔エピガロカテキン-３-O-(３-O-メチル)ガレートおよびガロカテキン-３-O-(３-O-メチル)ガレート〕","本品には、メチル化カテキンが含まれるので、ほこりやハウスダストによる目や鼻の不快感を緩和します。","販売休止中","34mg","清涼飲料水",false,"0120-328-124","http://memehanacha.com","研究開発本部　研究開発戦略部","0297-46-1719","ほこりやハウスダストにより、目や鼻に不快感を有する成人","2015-09-08","（H27.9.14）基本情報を修正 （H27.11.24）基本情報を修正 （H29.4.11）別紙様式Ⅲ－3　添付資料を修正、別紙様式Ⅰ、Ⅳ及び表示見本を変更。 （H29.6.30）様式Ⅳ　組織図及び連絡フローチャートの更新","",true,"今後の販売予定が無くたったため、届出を撤回いたします。","1日当たり2本（700ｍｌ）","多量に摂取することにより、疾病が治癒するものではありません。","１日摂取目安量をお飲みください。","当該製品と同じメチル化カテキン17mg/350mlを含む製品を2005年から2014年まで累計約25万函販売してきた。10年間販売してきた中で、お客様から体調不良等の意見は寄せられていない。 茶の飲用は中国では2000年以上、日本でも1000年以上の歴史を持つ。現在、世界では年間300万トンの茶が生産され、消費されている。日本では、茶樹の植栽できる北限の地である。もともと野生茶はあったが中国小葉樹の移植は、中国江南地方からである。 805年に比叡山の最澄らが唐から茶樹を持ち帰って畿内に植えたとされている。当時、茶は中国、日本ともに茶薬といった。嗜好性食品になるのは、1191年に明庵栄西が宋から茶の小葉樹茶を九州山地に植栽したのが始まりで、その後、明恵が山城栂尾に移植し、同じ山城醍醐、宇治に広がり、更に駿河、武蔵にまで達したといわれている。 日本では、明治時代から茶の育成が盛んに行われ、これまでに多くの品種が育成されている。その中でも、「べにふうき」は昭和40年に農林省茶業試験場枕崎支場においてべにほまれを母親、枕Cd86を父親とした交配組合せで得られた実生群の中から選抜・育成された品種であり、メチル化カテキンが多く含まれる。 さらには、ほこりやハウスダストによる目や鼻への不快感を有する者を対象として、当該製品を用いて1日700mlの「べにふうき」緑茶を12週間(38名、メチル化カテキン34mg/日)摂取させたが、問題となるような所見は認められなかった。また、「べにふうき」緑茶の飲用はアレルギー反応以外の正常な免疫機能には何ら影響を及ぼさなかった（臨床試験より）。 したがって、メチル化カテキン17mg/350mlを含む当該製品は安全性を有すると評価する。","あり","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7qeIAA","当該製品は液剤であるが、一日当たりの摂取目安量（700ml）を鑑み、過剰摂取は考えにくいため。","１．ナチュラルメディシン・データベース日本語版 ２．国立健康・栄養研究所　「健康食品」の素材情報データベース","（ア）標題 　　　「べにふうき」緑茶飲用による目や鼻の不快感緩和の評価 （イ）目的 　　　ほこりやハウスダスト（ダニ）によって目や鼻の不快感（くしゃみ、鼻水、鼻づまり、目のかゆみ、涙など）を有しているが服薬治療を行っていない者に、メチル化カテキンを含む「べにふうき」緑茶飲料を飲用させることによって、プラセボ飲料を飲用する人に比べて目や鼻の不快感が緩和するかどうかを明らかにするため。 （ウ）背景 　　　メチル化カテキンは、培養マスト細胞や動物を用いた評価試験においてエピガロカテキン等一般茶カテキンを上回る優れた抗アレルギー活性を示すことが明らかにされていた。一方で、食品の機能性評価に相応しい対象者での有用性が明らかにされていなかった。そのために検証が必要と考えた。 （エ）方法 　　　対象者の特性はほこりやハウスダストによって目や鼻の不快感を有しているが服薬治療を行っていない成人90名（男性39名、女性51名）で、研究デザインは無作為に割り付けを行った対照群比較試験で行った。介入食品は「べにふうき」緑茶350ml、機能性関与成分はメチル化カテキン、摂取量は１日2本（メチル化カテキン34mg）であった。対照はメチル化カテキンを含まない「やぶきた」緑茶とした。摂取期間は12週間で、前観察および後観察期間各4週間を設定した。被験者は、アレルギー学会診療ガイドラインの方法に従い、目症状（目のかゆみ、涙の量）、鼻症状（くしゃみ回数、鼻水の量、鼻づまり）のスコアを1日単位で評価した。利益相反（研究の資金源や研究試料の提供先等）は特になし。 （オ）主な結果 　　　介入群と対照群の割付人数は43名、43名であり、解析対象者数は38名、37名だった。介入食品の介入効果は、飲用期間における鼻症状および眼症状のスコアは、対照群に対して低値で推移し、眼症状のスコアに関しては飲用開始から3週目以降において、鼻症状のスコアについては6週目以降において両群間に有意差が認められた。 　　また、有害事象は観察されなかった。 （カ）科学的根拠の質 　　　メチル化カテキンを有する「べにふうき」緑茶はほこりやハウスダストによって目や鼻の不快感を有する成人に対して、不快感を緩和すると考えられる。 作用機序に関しては、メチル化カテキンにはほこりやハウスダストなどアレルゲンをキャッチする場所（IgE受容体）の発現を抑え、ヒスタミン放出の指令を抑えることが報告されている。 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（構造化抄録）","①九星飲料工業株式会社 　福岡県糸島市波多江字中川原100 ②株式会社ジェイエイビバレッジ佐賀　関東工場 　栃木県下野市下石橋561 ③株式会社日本キャンパック　赤城工場 　群馬県前橋市粕川町室沢1171 ④株式会社ニッセー　第7工場 　静岡県焼津市利右衛門1-1","以下の4製造施設において、以下の承認もしくは認証を取得している。①九星飲料工業株式会社：　ISO 22000 、FSSC 22000②株式会社ジェイエイビバレッジ佐賀　関東工場：　総合衛生管理製造過程、ISO 22000 、FSSC 22000③株式会社日本キャンパック　赤城工場：　FSSC 22000④株式会社ニッセー　第７工場：　ISO 22000 、FSSC 22000","緑茶（国産）（べにふうき）","アサヒ飲料株式会社　お客様相談室","＜ホームページ中のお問い合わせフォーム＞https://www.asahiinryo.co.jp/web-service/asahiinryo/customer/form.wsp.html?CMD=onForm","土日祝日を除く　9：00～17：00","高温、直射日光をさけ保存してください。","なし","栄養成分分析値から、当該食品には該当栄養素は多く含まれないと判断されるため。",null,{"id":65,"documentId":66,"Name":67,"createdAt":68,"updatedAt":69,"publishedAt":70,"FID":71,"ModifyDate":24,"RepealDate":72,"SortNo":73,"RegistDate":74,"Class":28,"ComponentTxt":75,"FunctionFull":76,"SaleStatus":31,"Intake":77,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":78,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":79,"SalesDate":80,"ModifyHistory20250331":81,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":82,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":83,"PrecautionsTake":84,"HowToTake":85,"SafetySelf":86,"EatingResults":49,"FldWebsite":87,"OtherReasons":88,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":61,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":90,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":91,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":92,"ManufacturingAddress":93,"ManufacturingInfo":94,"RawMaterials":75,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":95,"AvailableHours":96,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":97,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":43,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":63},95530,"hq2gov1189hgsnheu5ztebtt","アサヒ　素肌ＵＲＵＲＵ（うるる）","2025-05-22T13:45:35.743Z","2026-09-29T10:04:11.086Z","2026-09-29T10:04:11.095Z","A136","2024-07-08",10136,"2015-09-16","ヒアルロン酸Na","本品にはヒアルロン酸Na が含まれます。ヒアルロン酸Na には肌の水分保持に役立ち、潤いを保つ機能があることが報告されています。","120mg","https://asahinokinou.com/ururu/","肌の乾燥が気になる健常人（未成年、疾病に罹患している者、妊産婦（妊娠を計画している者を含む。）及び授乳婦を除く。）を対象者とする。","2015-11-24","（H27.12.4）基本情報を修正 （H29.4.5）別紙様式Ⅲ－３添付資料を修正、様式（Ⅳ）組織図及び連絡フローチャートの修正 （H29.6.30）組織図及び連絡フローチャートの更新","販売予定が無くなったため、撤回いたします。","1日当たり1本（５００ｍｌ）","本品を多く摂取することにより、疾病が治癒するものではありません。","1日摂取目安量をお飲みください。","本届出食品は、機能性関与成分以外の原料については食経験により安全性が十分に確認されている食品および食品添加物を使用している清涼飲料水である。本届出食品の機能性関与成分であるヒアルロン酸Na（ナトリウム）は、既存添加物「ヒアルロン酸」として食品の製造に使用されており、その安全性については「既存天然添加物の安全性評価に関する調査研究-平成8年度厚生科学研究報告書-」にて評価されており、単回投与試験、反復投与試験、生殖発生毒性試験、変異原性試験、抗原性試験の結果から安全性に問題ないことが確認されている。食品添加物規定上、ヒアルロン酸Naの原材料名はヒアルロン酸と表記されており、本届出食品は高度に精製（純度95％以上）された食品添加物規格のヒアルロン酸を原料として使用している。 また、本届出食品の原料を供給している素材メーカーより1日摂取目安量の120mg以上である240mgを摂取できるソフトカプセル形態の栄養補助食品が、全国規模で2002年から累計で60万袋以上販売されているが、ヒアルロン酸Naに起因する健康被害は公にはなっていない。 ヒト試験について鶏冠由来のヒアルロン酸含有食品（120mg/日）の3倍量（360mg/日）のヒアルロン酸Naを17名の肌乾燥に悩んでいる成人健常人に4週間経口摂取させる試験において血液検査結果でLDHが上昇し、総コレステロール、HDLコレステロール及び尿素窒素が低下する等の有意な変動が見られたものの、正常範囲内の変動であり安全性に問題はないと報告されている。 また、60名の膝関節炎症の兆候がある被験者に微生物発酵由来のヒアルロン酸Naを200mg/日、12ヶ月間経口摂取させた試験おいて副作用の報告はない。 以上の結果から、ヒアルロン酸Na120mg/日の摂取によって有害事象が発生する可能性は低いと判断し、適切に使用すれば安全性に問題ないと判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8R9IAI","当該製品は液剤であるが、1日あたりの摂取目安量（500ml）を鑑み、過剰摂取は考えにくいため。","評価が不十分","評価が十分","1.国立研究開発法人　医薬基盤・健康・栄養研究所　国立健康・栄養研究所　素材情報データベース 2.Natural Medicines Comprehensive Database","(ア)標題 本届出商品の機能性関与成分ヒアルロン酸Naによる肌の水分保持に関する研究レビュー  (イ)目的 乾燥肌に悩む健常者が、ヒアルロン酸Naを経口摂取することにより、プラセボの経口摂取と比較して角層水分量が有意に高値を示すか検証した。  (ウ) 背景 ヒアルロン酸は、皮膚，関節液など生体内のあらゆる結合組織，器官に存在している。中でも皮膚には体内で最も多くのヒアルロン酸が存在しており、その量は全身に含まれる量の50％を占めると報告されている。 一方で、ヒアルロン酸の機能性について個々の研究は複数実施されているものの、研究成果全体をまとめたレビューはない。  (エ)レビュー対象とした研究の特性 　英語文献検索サイトと日本語文献検索サイトを2015年3月3日に検索し、検索期間について英語文献サイトは1946年～2015年、日本語文献サイトは1981年～2015年を対象とした。アトピー性皮膚炎などの皮膚疾患のない、乾燥肌に悩む健常者がヒアルロン酸Naを経口摂取することによりプラセボに比べて、角質水分量が有意に高値を示すかを検証した無作為化コントロール比較試験(RCT)を3報選抜した。各研究における利益相反に関しての申告はなかった。  (オ)主な結果 文献検索により3つの文献が抽出された。3報ともに角質水分量の増加に対して肯定的な結果であった。副作用などの有害事象は認められなかった。その代表例の概要を示す。乾燥肌で悩んでいる39名にヒアルロン酸Na120mgまたはプラセボを1日1回朝食後に6週間経口摂取させた。その結果、ヒアルロン酸Na摂取群は皮膚の水分量が増加し、プラセボ摂取群と比べて3週目で有意な高値(p＜0.05)、6週目で高値傾向(p＜0.1)が認められた。3つの文献から120mgのヒアルロン酸Naを経口摂取することにより、プラセボの経口摂取と比較して角層水分量が有意に高値を示すことが検証された。  (カ)科学的根拠の質 未発表データが存在する可能性は否定できないものの、同定した研究の収集は科学技術および医療分野の主要なデータベースを使用して調査を実施したため公開されている当該研究はほぼ網羅されている。評価した文献は全て査読付き論文で、研究デザインはRCTであるため、エビデンスの質は機能性の評価に値すると考える。限界として3報と論文数が少ないため、今後ヒト試験による更なる検証が必要である。 （構造化抄録）","株式会社えひめ飲料東京工場 神奈川県厚木市緑ケ丘５丁目１８番２号 九星飲料工業株式会社 福岡県糸島市波多江１００－１ 株式会社ニッセー　第７工場 静岡県焼津市利右衛門１－１","以下の３製造施設において、以下の承認もしくは認証を取得している。①　株式会社えひめ飲料東京工場：総合衛生管理製造過程，FSSC 22000②　株式会社ニッセー　第７工場：ISO 22000，FSSC 22000③　九星飲料工業株式会社　　　：ISO 22000，FSSC 22000","https://www.asahiinryo.co.jp/web-service/asahiinryo/customer/form.wsp.html?CMD=onForm","土日祝日を除く　9:00～17:00","糖類については日本人の食事摂取基準（2015）にて目標値が設定されていないが、日本人の食事摂取基準（2015）より算出した栄養素等表示基準には炭水化物の目標量が総エネルギー摂取量に占める炭水化物由来のエネルギーの割合を指標として設定されている。当該製品の炭水化物については、一日当たりの摂取目安量当たりの炭水化物量が25g 未満であり目標値の10%未満であること、一日最大1.5L 飲用（本品の3 倍摂取量に相当）想定した場合においても25%未満であり、届出食品で一日の炭水化物の目標量を超える量ではないことから過剰摂取につながらないと考えるため。 また、ナトリウムについては日本人の食事摂取基準（2015）については、成人男女で7～8ｇ未満（食塩相当量）が目標量と設定されている。当該製品の食塩相当量は0.3～0.4g であり、目標量の約5%、1.5L 飲用を想定しても約15%未満であり過剰摂取につながる量ではないと考えられるため。",{"id":99,"documentId":100,"Name":101,"createdAt":102,"updatedAt":103,"publishedAt":104,"FID":105,"ModifyDate":24,"RepealDate":106,"SortNo":107,"RegistDate":108,"Class":28,"ComponentTxt":109,"FunctionFull":110,"SaleStatus":31,"Intake":42,"CategoryName":42,"Extract":34,"ConsumerContact":42,"Website":42,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":42,"SalesDate":63,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":111,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":42,"PrecautionsTake":42,"HowToTake":42,"SafetySelf":42,"EatingResults":42,"FldWebsite":112,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":42,"SafetyEvaluation2":42,"PrimaryInformation3":42,"SafetyEvaluation3":42,"PublicDB4":42,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":42,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":42,"ManufacturingAddress":42,"ManufacturingInfo":42,"RawMaterials":42,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":42,"TelNo":42,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":42,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":34,"PeerReviewNot":34,"HowToTakeB":34,"HowToSave":42,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":42,"SRproduct":34,"SRcomponent":34,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":63},95561,"ga2y9rfhc97yzjti9eohbp5f","「アミール」ＷＡＴＥＲ（ウォーター）","2025-05-22T13:45:40.519Z","2026-09-29T10:04:24.296Z","2026-09-29T10:04:24.305Z","A167","2024-07-12",10167,"2015-10-15","「ラクトトリペプチド」（VPP、IPP）","本品には「ラクトトリペプチド」（VPP、IPP）が含まれます。「ラクトトリペプチド」（VPP、IPP）には血圧が高めの方に適した機能があることが報告されています。","販売の予定が無くなったため、撤回いたします。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7lEIAQ",{"id":114,"documentId":115,"Name":116,"createdAt":117,"updatedAt":118,"publishedAt":119,"FID":120,"ModifyDate":121,"RepealDate":106,"SortNo":122,"RegistDate":108,"Class":28,"ComponentTxt":109,"FunctionFull":110,"SaleStatus":31,"Intake":42,"CategoryName":42,"Extract":34,"ConsumerContact":42,"Website":42,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":42,"SalesDate":63,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":82,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":42,"PrecautionsTake":42,"HowToTake":42,"SafetySelf":42,"EatingResults":42,"FldWebsite":123,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":42,"SafetyEvaluation2":42,"PrimaryInformation3":42,"SafetyEvaluation3":42,"PublicDB4":42,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":42,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":42,"ManufacturingAddress":42,"ManufacturingInfo":42,"RawMaterials":42,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":42,"TelNo":42,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":42,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":34,"PeerReviewNot":34,"HowToTakeB":34,"HowToSave":42,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":42,"SRproduct":34,"SRcomponent":34,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":63},95562,"vw0m1elqx9gqrbw2n7es96ce","「アミール」ＷＡＴＥＲ（ウォーター）３００","2025-05-22T13:45:40.649Z","2026-09-29T10:04:24.844Z","2026-09-29T10:04:24.853Z","A168","2024-01-05",10168,"https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7lGIAQ",{"id":125,"documentId":126,"Name":127,"createdAt":128,"updatedAt":129,"publishedAt":130,"FID":131,"ModifyDate":121,"RepealDate":25,"SortNo":132,"RegistDate":133,"Class":28,"ComponentTxt":134,"FunctionFull":135,"SaleStatus":31,"Intake":136,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":137,"ResponsibleBureau":138,"Tel":38,"TargetAudience":139,"SalesDate":140,"ModifyHistory20250331":141,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":44,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":142,"PrecautionsTake":143,"HowToTake":144,"SafetySelf":145,"EatingResults":61,"FldWebsite":146,"OtherReasons":147,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":61,"SafetyEvaluation2":42,"PrimaryInformation3":61,"SafetyEvaluation3":42,"PublicDB4":61,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":90,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":148,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":149,"ManufacturingAddress":150,"ManufacturingInfo":151,"RawMaterials":152,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":95,"AvailableHours":59,"AcademicConsensus":34,"Identity":43,"HumanTesting":43,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":34,"PeerReviewNot":34,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":153,"SRproduct":34,"SRcomponent":34,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":63},95619,"b1m7fqxo1a8pjcfvgmnmioy3","アサヒ　凹茶（ぼこちゃ）","2025-05-22T13:45:49.309Z","2026-09-29T10:07:45.861Z","2026-09-29T10:07:45.874Z","A226",10226,"2016-02-22","りんごポリフェノール（りんご由来プロシアニジンとして）","本品には、りんごポリフェノール（りんご由来プロシアニジンとして）が含まれるので、体脂肪が気になる方のお腹の脂肪を減らす機能があります。","110㎎","http://bokocha.com","研究開発本部　研究開発戦略部　研究企画グループ","体脂肪が気になる方、肥満傾向の方","2016-04-25","（H30.2.7）届出食品の基本情報、様式Ⅰの変更、様式Ⅲの変更・追加、様式Ⅳの変更・更新、様式Ⅴの変更、様式Ⅵの更新、様式Ⅶの変更。","１日当たり１本（350ml）","多量に摂取することにより疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。","お食事と一緒に1本お飲みください。","当該製品で使用するりんごポリフェノールは、りんごの未成熟果から精製したポリフェノールであり、りんご由来プロシアニジンを主成分としている。2004年に米国においてGRAS（Generally Recognized as Safe）に認定されている。 　既存情報を用いて安全性の評価を行ったところ、微生物及びラットを用いた安全性試験の成績から、変異原性、一般毒性は認められないと推定された1,2)。さらに、当該製品と機能性関与成分の1日当たりの摂取目安量が等しい飲料（りんごポリフェノール600mg/日（りんご由来プロシアニジンとして110mg））の臨床試験において、試験飲料の摂取に起因すると考えられる有害事象は認められなかった3-5)。 　また、既存のデータベースを検索した結果、医薬品との相互作用に関する報告例は確認されなかった。 　以上より、当該製品は安全性を有すると評価した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7qfIAA","当該製品は液剤であるが、一日当たりの摂取目安量（350ml）を鑑み、摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取する可能性は低いため。","１．ナチュラルメディシン・データベース日本語版 ２．国立研究開発法人　医薬基盤・健康・栄養研究所『「健康食品」の安全性・有効性情報』「健康食品」の素材情報データベース","（ア）標題 　　「りんご由来プロシアニジン」を含む飲料による腹部脂肪面積低下作用の評価 （イ）目的 　　　BMIが高めの健常な成人男女に、当該製品を飲用させることにより、プラセボ飲料を飲用する人に比べて腹部脂肪面積の低下がみられるかどうかを明らかにするため。 （ウ）背景 　　　これまでの基礎研究により、りんご由来プロシアニジンを主成分とするりんごポリフェノール（以下APと示す）の血中中性脂肪値とコレステロール値の上昇抑制作用、内臓脂肪低下作用が確認されている。これらの知見から、りんご由来プロシアニジンを含む飲料の腹部脂肪面積に対する効果検討のため本試験を実施した。 （エ）方法 　　　BMI値が高め（23＜BMI≦30）の健常な成人男女153名を対象に、無作為に割り付けを行った対照群比較試験で行った。 　「りんご由来プロシアニジン」110mgに相当するAP600mgを含む飲料（600mg群）、「りんご由来プロシアニジン」55mgに相当するAP300mgを含む飲料（300mg群）、APを含まない飲料（プラセボ群）を飲用する3群に分け、1日1本、12週間飲用した。後観察期間として、摂取後4週間まで観察を行った。 　摂取2週間前、摂取4、8、12週間後、後観察期間に、体重、体脂肪、BMI値を評価した。さらに、摂取前、摂取12週間後、後観察期間に腹部脂肪面積（内臓脂肪面積、皮下脂肪面積、全脂肪面積）を評価した。 　利益相反（研究の資金源や研究試料の提供先等）は特になし。 （オ）主な結果 　　　最終的な解析対象者数は600mg群46名（男性22名、女性24名）、300mg群46名（男性23名、女性23名）プラセボ群46名（男性22名、女性24名）であった。 600mg群において体重、体脂肪、BMI値、内臓脂肪面積、全脂肪面積が、プラセボ群に比べて有意に低下した。さらに、内臓脂肪面積の変動量もプラセボ群に比べて有意に低値を示した。 300mg群においても経時的に測定値の減少が認められ、「りんご由来プロシアニジン」は用量依存的に作用することが推測された。 　さらに、600mg群のうち、BMI値が正常高値（23＜BMI＜25）の16名について層別解析したところ、摂取前に比べて摂取12週間後の内臓脂肪面積は有意に低下し、内臓脂肪面積の変動量も有意に低値を示した。 　また、試験飲料の摂取が原因と考える有害事象は観察されなかった。 （カ）科学的根拠の質 　　　「りんご由来プロシアニジン」110mgに相当するAP600mgを含む飲料は、BMI値が高めの成人に対して、腹部脂肪面積低下作用を有すると考えられる。 （構造化抄録）","①株式会社ジェイエイビバレッジ佐賀　関東工場 栃木県下野市下石橋561 ②九星飲料工業株式会社 福岡県糸島市波多江字中川原100","①株式会社ジェイエイビバレッジ佐賀　関東工場：総合衛生管理製造過程、ISO 22000 、FSSC 22000、②九星飲料工業株式会社：ISO 22000 、FSSC 22000","りんご抽出物","栄養成分分析値から、当該製品には該当栄養素は多く含まれないと判断されるため。",{"id":155,"documentId":156,"Name":157,"createdAt":158,"updatedAt":159,"publishedAt":160,"FID":161,"ModifyDate":162,"RepealDate":163,"SortNo":164,"RegistDate":165,"Class":166,"ComponentTxt":109,"FunctionFull":110,"SaleStatus":31,"Intake":42,"CategoryName":42,"Extract":34,"ConsumerContact":42,"Website":42,"ResponsibleBureau":42,"Tel":42,"TargetAudience":42,"SalesDate":63,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":42,"PrecautionsTake":42,"HowToTake":42,"SafetySelf":42,"EatingResults":42,"FldWebsite":42,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":42,"SafetyEvaluation2":42,"PrimaryInformation3":42,"SafetyEvaluation3":42,"PublicDB4":42,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":42,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":42,"ManufacturingAddress":42,"ManufacturingInfo":42,"RawMaterials":42,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":42,"TelNo":42,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":42,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":34,"PeerReviewNot":34,"HowToTakeB":34,"HowToSave":42,"SaveInfo1":42,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":42,"SRproduct":34,"SRcomponent":34,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":63},95641,"ya094xz5m3fwxnbes1c3fj72","「アミール」サプリメント","2025-05-22T13:45:52.827Z","2026-09-29T10:09:14.172Z","2026-09-29T10:09:14.182Z","A248","2021-02-18","2021-03-11",10248,"2016-03-09","加工食品(錠剤、カプセル剤等)",{"id":168,"documentId":169,"Name":170,"createdAt":171,"updatedAt":172,"publishedAt":173,"FID":174,"ModifyDate":175,"RepealDate":176,"SortNo":177,"RegistDate":178,"Class":28,"ComponentTxt":179,"FunctionFull":180,"SaleStatus":31,"Intake":42,"CategoryName":42,"Extract":34,"ConsumerContact":42,"Website":42,"ResponsibleBureau":42,"Tel":42,"TargetAudience":42,"SalesDate":63,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":42,"PrecautionsTake":42,"HowToTake":42,"SafetySelf":42,"EatingResults":42,"FldWebsite":42,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":42,"SafetyEvaluation2":42,"PrimaryInformation3":42,"SafetyEvaluation3":42,"PublicDB4":42,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":42,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":42,"ManufacturingAddress":42,"ManufacturingInfo":42,"RawMaterials":42,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":42,"TelNo":42,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":42,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":34,"PeerReviewNot":34,"HowToTakeB":34,"HowToSave":42,"SaveInfo1":42,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":42,"SRproduct":34,"SRcomponent":34,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":63},95723,"yycsgdmr4t6gjz68840iw7tv","カラダ「カルピス」","2025-05-22T13:46:07.481Z","2026-09-29T10:16:16.260Z","2026-09-29T10:16:16.274Z","B20","2019-04-03","2019-04-29",20020,"2016-05-09","乳酸菌CP1563株","本品には独自の乳酸菌CP1563株が含まれ、体脂肪を減らす機能があるので、体脂肪が気になる方および肥満気味の方に適しています。",{"id":182,"documentId":183,"Name":184,"createdAt":185,"updatedAt":186,"publishedAt":187,"FID":188,"ModifyDate":189,"Rep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CP2305）","本品には「プレミアガセリ菌CP2305」（L.gasseri CP2305）が含まれるので、腸内環境の改善に役立つ機能があります。","100億個","http://www.asahiinryo.co.jp/products/functional/todoku/","おなかの調子が気になる方","2016-07-26","（Ｈ28．7.27）別紙様式（Ⅲ）　製品規格書、分析試験の成績書、分析方法を示す文書の差替え （Ｈ28．9．9）表示見本　5本＋1本パックの追加 （Ｈ29．1．31）表示見本　プレゼントキャンペーン6本および3本パックの追加 （Ｈ29．4．19）表示見本の変更・追加、別紙様式(Ⅳ)の変更、別紙様式(Ⅶ)の変更 （H29.6.22）表示見本の変更、様式Ⅳ組織図及び連絡フローチャートの変更 （H29.10.6）届出担当者の変更、製造工場及び表示見本の追加 （H30.9.26）様式Ⅰの変更、様式Ⅱの変更、様式Ⅲの変更、追記・追加、差し替え、様式Ⅳの変更、様式Ⅶの変更 (2019.5.13)様式Ⅱの変更、様式Ⅲの変更、差替え、様式Ⅳの変更、様式Ⅴの変更","1日1本を目安にお飲みください。","多量に摂取することにより、疾病が治癒したり、より健康が増進できるものではありません。","一日摂取目安量を参考にご利用ください。","食経験： 機能性関与成分「プレミアガセリ菌CP2305」（L. gasseri CP2305)（以下ガセリ菌CP2305と表記)を同程度含む類似食品について、以下の喫食実績があります。 ・摂取集団：日本国内の特に限定されない一般消費者 ・摂取形状：ガセリ菌CP2305発酵乳を主原料とした清涼飲料水(殺菌) ・ガセリ菌CP2305の含有量：100 億(1 x 10^10)個以上／本 ・販売期間･販売量：2014年9月～2015年12月まで、販売数量約857万本 ・健康被害情報：重篤な健康被害は発生していません。  既存情報： ・「プレミアガセリ菌CP2305」（L. gasseri CP2305）が属する菌種のL. gasseriは、既にいくつかの市販発酵乳製品に長年利用され、また、特定保健用食品として許可されている製品もあるため、安全性は高く、安全性に対する懸念はほとんどないと考えられます。 ・L. gasseriは、食経験のある菌種として、EFSA(欧州食品安全機関)の安全性適格推定(QPS、Qualified Presumption of Safety)微生物や、IDF(国際酪農連盟)にリストされています。 ・L.gasseriを摂取したいくつかの臨床試験において、安全性に問題があったとの報告は見られていません。  以上より、「プレミアガセリ菌CP2305」（L. gasseri CP2305）を含有する本製品の安全性には問題が無いと評価しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7qgIAA","当該商品は乳酸菌を含む200ml容量の清涼飲料水であり、一般的な食習慣から摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取する可能性が低いため。","1. e-ヘルスネット 2. 独立行政法人国立健康・栄養研究所（「健康食品」の安全性・有効性情報） 3. ナチュラルメディシン・データベース「健康食品のすべて」  4. PubMed 5. JDreamⅢ（JMEDPlus）","標題：「プレミアガセリ菌CP2305」（L. gasseri CP2305）を含む当該製品｢届く強さの乳酸菌｣の腸内環境改善機能の検証  目的：便秘気味あるいはお腹が緩めの人が、「プレミアガセリ菌CP2305」　(L. gasseri CP2305)（以下ガセリ菌CP2305と表記)を含む食品を摂取した場合、ガセリ菌CP2305を含まない食品を摂取した場合と比べて、腸内環境の改善に役立つことを確認する。  背景：以前、ガセリ菌CP2305の殺菌発酵乳を原料とした飲料を用いた臨床試験を行い、殺菌した乳酸菌でも腸内環境の改善に役立つことを確認した。今回、その機能の活用範囲を広げるため、ガセリ菌CP2305(殺菌)の粉末原料を開発し、当該原料を用いた新たな飲料を製造して、臨床試験により当該機能を検証した。  方法：便秘傾向あるいはお腹が緩めな20-69歳の健常男女120名が参加した。対象者をランダムに2つのグループに分け、一方はガセリ菌CP2305(殺菌)を1 x 10^10個含む200 mLの飲料を、他方はガセリ菌CP2305を含まない以外は同一の飲料(プラセボ)を1日1本3週間摂取した。各群(グループ)への飲料の割り当ては、医師、対象者ともにわからないようにした。腸内環境変化を評価するため、摂取前後および摂取終了2週後に、便性状、排便回数、便中の腸内細菌の代謝物(短鎖脂肪酸、腐敗産物)および腸内細菌叢を調べた。また、試験期間中に、排便および生活の質(QOL)に関するアンケートを行った。本試験は、届出者の関連会社から資金提供を受け実施した。  主な結果：各群60名の参加者が割付けられたが、各群1名ずつが脱落し、各群59名を解析対象とした。有害事象は見られなかった。ガセリ菌CP2305飲料の摂取により、プラセボと比較し排便回数および便の臭いが改善した。腸内細菌の代謝物分析では、パラクレゾールが減少した。腸内細菌叢の解析では、ビフィズス菌の増加が見られた。以上のデータより、ガセリ菌CP2305飲料の摂取による腸内環境の改善が示された。  科学的根拠の質：本試験では対象者の食事調査や食事制限を行っておらず、当該製品の摂取による影響を厳密に評価したとは言えないが、試験デザインとして信頼性が高いランダム化二重盲検プラセボ対照並行群間比較を用いて行い、論文が学術専門誌に査読を経て採択された後、公表された。従って、当該製品｢届く強さの乳酸菌｣の機能性を適切に評価できたと考えられる。","・株式会社コスモフーズ　埼玉神川工場 　埼玉県児玉郡神川町大字二ノ宮105 ・アサヒ飲料株式会社　群馬工場 　群馬県館林市大新田町166","①株式会社コスモフーズ　埼玉神川工場　　総合衛生管理製造過程、都道府県等HACCP、FSSC22000に基づき製造②アサヒ飲料株式会社　群馬工場　FSSC22000に基づき製造","CP2305株乳酸菌粉末 （一括表示には「乳酸菌粉末」と記載）","休祝日を除く月～金　9：00～17：00","UMIN　000016777","直射日光や高温をさけて保存してください。","本品は清涼飲料水の形態であり、1日摂取目安量として200mlの設計となっている。本製品の1日摂取目安量に含まれる、当該栄養素は以下のとおりである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール：0g 2.糖類：7.9g 3.ナトリウム：68㎎（食塩相当量：0.2g） 従って、一般的な清涼飲料水と比較しても大きな差はないことから、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":215,"documentId":216,"Name":217,"createdAt":218,"updatedAt":219,"publishedAt":220,"FID":221,"ModifyDate":175,"RepealDate":176,"SortNo":222,"RegistDate":223,"Class":28,"ComponentTxt":179,"FunctionFull":180,"SaleStatus":31,"Intake":42,"CategoryName":42,"Extract":34,"ConsumerContact":42,"Website":42,"ResponsibleBureau":42,"Tel":42,"TargetAudience":42,"SalesDate":63,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":42,"PrecautionsTake":42,"HowToTake":42,"SafetySelf":42,"EatingResults":42,"FldWebsite":42,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":42,"SafetyEvaluation2":42,"PrimaryInformation3":42,"SafetyEvaluation3":42,"PublicDB4":42,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":42,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":42,"ManufacturingAddress":42,"ManufacturingInfo":42,"RawMaterials":42,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":42,"TelNo":42,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":42,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":34,"PeerReviewNot":34,"HowToTakeB":34,"HowToSave":42,"SaveInfo1":42,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":42,"SRproduct":34,"SRcomponent":34,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":63},96116,"xkft9j31n26kt5zz9qmmoad0","「カラダカルピス」スパークリング","2025-05-22T13:47:10.869Z","2026-09-29T10:43:47.138Z","2026-09-29T10:43:47.149Z","B413",20413,"2016-12-27",{"id":225,"documentId":226,"Name":227,"createdAt":228,"updatedAt":229,"publishedAt":230,"FID":231,"ModifyDate":24,"RepealDate":106,"SortNo":232,"RegistDate":233,"Class":28,"ComponentTxt":109,"FunctionFull":234,"SaleStatus":31,"Intake":235,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":236,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":237,"SalesDate":238,"ModifyHistory20250331":239,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":240,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":241,"PrecautionsTake":242,"HowToTake":243,"SafetySelf":244,"EatingResults":49,"FldWebsite":245,"OtherReasons":246,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":61,"SafetyEvaluation2":42,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":89,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":90,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":247,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":248,"ManufacturingAddress":249,"ManufacturingInfo":250,"RawMaterials":251,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":58,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":43,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":252,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":43,"Equivalence4":43,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":63},96529,"xevp5miqsv0r2jd54mb6fi2d","「アミール」やさしい発酵乳仕立て","2025-05-22T13:48:15.883Z","2026-09-29T11:09:56.637Z","2026-09-29T11:09:56.648Z","C206",30206,"2017-08-29","本品には「ラクトトリペプチド」（VPP、IPP）が含まれます。「ラクトトリペプチド」（VPP、IPP）には血圧が高めの方の血圧を低下させる機能が報告されています。血圧が高めの方にお勧めです。","3.4㎎（VPP換算）","http://www.asahiinryo.co.jp/products/milkybeverage/ameal_yasasii/","日常的に清涼飲料水を利用する方、自身の血圧値が気になり出した方（血圧値が正常および正常高値）","2018-03-01","（H29.11.6）基本情報の変更、様式(Ⅰ)の追記、様式(Ⅴ)の追記、様式(Ⅵ)の変更、様式（Ⅵ）　表示見本の追加、様式(Ⅶ)の変更。 （H30.2.14）基本情報の変更、様式(Ⅳ)の変更、様式(Ⅵ)　表示見本の一部削除、様式(Ⅶ)の変更。 （H30.8.22）様式(Ⅰ)の追加、様式(Ⅱ)の変更、様式(Ⅲ)の変更・修正・追加、様式（Ⅳ）の変更、様式(Ⅵ)　表示見本の追加、様式（Ⅶ）の追加。 （H30.12.19）様式(Ⅰ)の追加、様式（Ⅵ）の変更、様式(Ⅵ)　表示見本の追加、様式（Ⅶ）の変更。 (2019.3.27)様式Ⅰの変更、様式Ⅲの変更、様式Ⅵの変更、追加。 (2019.5.15)様式Ⅱの変更、様式Ⅲの変更、追加、様式Ⅳの変更、様式Ⅴの追加。 (2019.8.6)様式Ⅰの追加、様式Ⅲの追加、様式Ⅶの追加。 (2020.2.3)様式Ⅵ 表示見本の追加。 (2020.3.18)様式Ⅵ 表示見本の差替え。 (2020.5.15)基本情報の変更、様式Ⅳの変更、様式Ⅵ 表示見本の追加、様式Ⅶの変更。 (2020.11.2)様式Ⅵ 表示見本の追加。 (2021.3.16)別紙様式2の変更、様式Ⅵ 表示見本の追加、一部削除。 (2021.6.17)様式Ⅳの変更、様式Ⅵ 表示見本の追加、一部削除。 (2022.1.28)様式Ⅵ 表示見本の追加、一部削除。","販売予定が無いため、撤回いたします。","1日当たり1本（100ml）","多量に摂取することにより、疾病が治癒したり、より健康が増進できるものではありません。体質によりまれにせきがでることがあります。その際は医師にご相談ください。 摂取目安量を超えての摂取はお控えください。（まとめ売りの外装のみ）","一日摂取目安量をお飲みください。","当該製品は清涼飲料水であり、機能性関与成分以外は食経験により安全性が十分に確認された食品および、食品添加物を原料とする。機能性関与成分である「ラクトトリペプチド」(VPP、IPP)は、牛乳に含まれるたんぱく質のひとつであるカゼインに由来し、バリン-プロリン-プロリン(VPP)、イソロイシン-プロリン-プロリン(IPP)というアミノ酸が3つ繋がった2種類のペプチドの総称である。 　「ラクトトリペプチド」(VPP、IPP)を含む、類似する製品のこれまでの販売量は、過去 20年間で約 4.0 億食であり、長く豊富な食経験を有する。例えば、当該製品と同一の機能性関与成分量を含む、乳酸菌ラクトバチルス・ベルベティカスCM4株を用いた発酵乳を主原料とする製品「カルピス酸乳／アミールS」は、1997年特定保健用食品許可および約20年の販売実績を有するが、安全性に関わる問題は発生していない。加えて、当該製品と同様に、食品添加物として認められている酵素を用い、牛乳由来のカゼインを酵素分解して製造された「ラクトトリペプチド」（VPP、IPP）を使用した製品（「アミールS／毎朝野菜」など）についても、2003年の発売から約 14 年の販売実績を有するが、同様に安全性に関わる問題は発生していない。 　さらに、公的機関の素材情報データベース（独立行政法人国立健康・栄養研究所）の調査や「ラクトトリペプチド」（VPP、IPP）の安全性に関する文献情報の検索を行った結果、既存情報からも安全性に問題のないことが確認された。また、医薬品との相互作用や機能性関与成分同士の相互作用についても、問題のある報告は見当たらなかった。 　以上より、「ラクトトリペプチド」（VPP、IPP）は食品として長く豊富な食経験を有し、既存情報の調査からも安全性に関する評価が十分であることが確認できたことから、当該製品の安全性に問題ないものと判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7lMIAQ","当該商品はペプチドを含む100ml容量の清涼飲料水であり、一般的な食習慣から摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取する可能性が低いため。","1. 独立行政法人 国立健康・栄養研究所『「健康食品」の安全性・有効性情報』「健康食品」の素材情報データベース 2．厚生労働省「e-ヘルスネット」 3. 厚生労働科学研究費補助金（食品の安心・安全確保推進研究事業）分担研究報告書, 19-24 (2007) 4. AM J Clin Nutr. 64, 767-771 (1996)","(ア)標題 　「ラクトトリペプチド」（VPP、IPP）が血圧が高めの方の血圧を健康に保つ ことに関する研究レビュー （イ）目的 　高血圧症に罹患していない日本人に「ラクトトリペプチド」(VPP、IPP)を含む食品を摂取させたとき、これを含まない対照食品（プラセボ）と比較して、血圧を有意に低く保つ機能を有するかどうか検証することを目的とした。 （ウ）背景 　「ラクトトリペプチド」(VPP、IPP)を含む食品は、特定保健用食品「カルピス酸乳／アミール S」「アミール S／毎朝野菜」を通じて正常高値血圧者の血圧を有意に低く保つことを検証し許可を得てきた。今回これを広く検証することが必要と考え研究レビューを実施した。 （エ）レビュー対象とした研究の特性 　データベース4件の検索日は、2014年9月17日2件、9月25日1件、10月1日1件、対象期間はそれ以前、対象者は高血圧症に罹患していない日本の成人で、プラセボを対照としたランダム化比較試験により「ラクトトリペプチド」(VPP、IPP)を含む食品を8日以上摂取した試験を選抜し、最終的に10文献を評価した。主要評価項目は収縮期血圧の平均値差、副次評価項目は拡張期血圧の平均値差とした。レビューの著者は費用をカルピス株式会社より支給された。 （オ）主な結果 　「ラクトトリペプチド」(VPP、IPP)を含む食品の摂取により、収縮期血圧は－3.42㎜Hg(p\u003C0.0001)、拡張期血圧は-1.53㎜Hg(p＝0.007)プラセボと比較して低値を示し、高血圧症に罹患していない日本人の収縮期血圧および拡張期血圧を有意に低く保つ機能を有することを確認した。また、1日摂取目安量3.4㎎(VPP換算)を含む範囲でもプラセボに対して収縮期血圧は有意な低値を示し、この1日摂取目安量が妥当であることを確認した。食品のタイプ（飲料と錠剤））、原料のタイプ（乳酸菌発酵によるものと酵素分解によるもの）の効果をそれぞれ調べた結果、それぞれプラセボに対して収縮期血圧は有意な低値を示し、飲料および錠剤、また、発酵乳由来および酵素分解由来の原料において、それぞれ収縮期血圧を有意に低く保つ機能を有することを確認した。 （カ）科学的根拠の質 　すべてランダム化比較試験、全対象者533名のため、試験条件は均質でサンプル数は十分多く、統計解析により出版による偏りや結果のばらつきは認めなかったため、科学的根拠の質は高いと評価した。研究の限界としては、出版されていない研究が結果に影響を与え、一部のサブグループ解析で人数がやや少ないことが挙げられる。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（構造化抄録）","株式会社コスモフーズ　埼玉神川工場 　埼玉県児玉郡神川町大字二ノ宮105 アサヒ飲料株式会社　岡山工場 　岡山県総社市真壁800 アサヒ飲料株式会社　群馬工場 　群馬県館林市大新田町166","株式会社コスモフーズ　埼玉神川工場　　総合衛生管理製造過程、都道府県等HACCP、FSSC22000に基づき製造　　アサヒ飲料株式会社　岡山工場　総合衛生管理製造過程、FSSC22000に基づき製造　　アサヒ飲料株式会社　群馬工場　総合衛生管理製造過程、FSSC22000に基づき製造","「ラクトトリペプチド」含有カゼイン酵素分解物粉末（一括表示には「カゼインペプチド」と記載）","本製品は清涼飲料の形態であり、1日摂取目安量として1本100mlの設計となっている。その過剰な摂取が国民の健康の保持増進に影響を与えているものとして厚生労働省令で定める栄養素について、本製品1本に含まれる量は以下の通りである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール：0g 2.糖類：11.5g 3.ナトリウム：41㎎（食塩相当量：0.1g） 脂質に関しては0gなので、過剰摂取につながることはない。糖類に関しては、日本において摂取基準は設定されていないが、WHOのガイドラインにおいては遊離糖（糖類）の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。「日本人の食事摂取基準（2015年）」より、推定エネルギー必要量として成人女性で約2000kcal/日、成人男性で約2700kcal/日であることから算出すると、糖類としてはそれぞれ50g、68g未満にすることが望ましい。本製品1本には11.5gの糖類が含まれているが、この数値はWHOの推奨値を下回るとともに、一般の清涼飲料水（果実色飲料：日本食品標準成分表2010）と比較しても十分に低い値であることから、本製品を摂取することにより糖類の過剰摂取にはつながらないと考えられる。また、ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2015年）」において食塩相当量として18歳以上の男性8.0g/日未満、18歳以上の女性7.0g/日未満とされており、本製品1本の食塩相当量は0.1gであり、過剰摂取にはつながらない。 また、1日摂取目安量以上を摂取することがないように摂取の方法を「1日摂取目安量をお飲みください。」と記載している。摂取上の注意として「多量に摂取することにより、疾病が治癒したり、より健康が増進できるものではありません。」と背景の色を変えて記載し注意喚起している。さらに、まとめ売りパックについては「摂取目安量を超えての摂取はお控えください。」と記載し注意喚起している。",{"id":254,"documentId":255,"Name":256,"createdAt":257,"updatedAt":258,"publishedAt":259,"FID":260,"ModifyDate":189,"RepealDate":25,"SortNo":261,"RegistDate":262,"Class":28,"ComponentTxt":263,"FunctionFull":264,"SaleStatus":31,"Intake":194,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":265,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":196,"SalesDate":266,"ModifyHistory20250331":267,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":44,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":268,"PrecautionsTake":269,"HowToTake":243,"SafetySelf":270,"EatingResults":49,"FldWebsite":271,"OtherReasons":272,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":90,"PublicDB4":42,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":205,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":273,"ManufacturingAddress":274,"ManufacturingInfo":275,"RawMaterials":209,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":58,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":276,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":43,"Equivalence3":43,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":63},96599,"ah3esgti68gtsenhyebgv4cc","届く強さの乳酸菌１００","2025-05-22T13:48:25.661Z","2026-09-29T11:17:40.558Z","2026-09-29T11:17:40.567Z","C276",30276,"2017-10-23","「プレミアガセリ菌CP2305」（L. gasseri CP2305）","本品には「プレミアガセリ菌CP2305」（L. gasseri CP2305）が含まれます。「プレミアガセリ菌CP2305」（L. gasseri CP2305）には腸内環境の改善に役立つ機能があることが報告されています。","http://www.asahiinryo.co.jp/products/s_and_h/todoku/","2018-03-06","（H29.12.18）様式Ⅰ　記載内容の追記、様式Ⅵ　記載内容の追記、表示見本　PET100mlの正面図の追加および6本パックの展開図の変更・表示の修正、様式Ⅶ　記載内容の変更  （H30.8.23）基本情報　記載内容の変更、様式Ⅰ 記載内容の追記、様式Ⅱ 書式の変更、様式Ⅲ 書式の変更、記載内容の変更、追記、様式Ⅳ 記載内容の変更、様式Ⅵ 表示見本 追加、様式Ⅶ　記載内容の追加 （2019.5.13）様式Ⅰの変更、様式Ⅱの変更、様式Ⅲの変更、差替え、様式Ⅳの変更、様式Ⅴの変更 （2020.7.31）基本情報の変更、様式Ⅲの追加、様式Ⅳの変更、様式Ⅶの変更","1日当たり1本(100ml)","多量に摂取することにより、疾病が治癒したり、より健康が増進できるものではありません。 摂取目安量を超えての摂取はお控えください。（6本パックの外装のみ）","食経験： 機能性関与成分「プレミアガセリ菌CP2305」（L. gasseri CP2305)（以下ガセリ菌CP2305と表記)を同程度含む類似食品について、以下の喫食実績がある。 ・摂取集団：日本国内の特に限定されない一般消費者 ・摂取形状：ガセリ菌CP2305菌体を含む清涼飲料水(殺菌) ・ガセリ菌CP2305の含有量：100 億(1 x 1010)個以上／本 ・販売期間･販売量：2014年9月～2017年6月まで、販売数量約2,058万本 ・健康被害情報：重篤な健康被害は発生していない。  既存情報： ・「プレミアガセリ菌CP2305」（L. gasseri CP2305）が属する菌種のL. gasseriは、既にいくつかの市販発酵乳製品に長年利用され、また、特定保健用食品として許可されている製品もあるため、安全性は高く、安全性に対するリスクは低いと考えられる。 ・L. gasseriは、食経験のある菌種として、EFSA(欧州食品安全機関)の安全性適格推定(QPS、Qualified Presumption of Safety)微生物や、IDF(国際酪農連盟)にリストされている。 ・L.gasseriを摂取したいくつかの臨床試験において、安全性に問題があったとの報告は見られていない。  以上より、「プレミアガセリ菌CP2305」（L. gasseri CP2305）を含有する本製品の安全性には問題が無いと評価した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7qkIAA","当該商品は乳酸菌を含む100ml容量の清涼飲料水であり、一般的な食習慣から摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取する可能性が低いため。","（ア）標題： 届く強さの乳酸菌100に含有する機能性関与成分「プレミアガセリ菌CP2305」（L. gasseri CP2305）の腸内環境改善に関する研究レビュー  （イ）目的：  便秘気味もしくは排便回数が多い健常者が、「プレミアガセリ菌CP2305」（L．gasseri CP2305）を含む食品を摂取すると、それを含まない食品を摂取した場合と比べて、腸内環境が改善されることを確認するために研究レビューを実施した。  （ウ）背景： 乳酸菌によるヒトの腸内環境改善作用や便通改善作用に関する報告は多数存在し、それらを根拠とした特定保健用食品も多く許可されている。そこで乳酸菌の1種である「プレミアガセリ菌CP2305」（L．gasseri CP2305）の腸内環境改善作用について検証するために研究レビューを行った。  （エ）レビュー対象とした研究の特性： メタアナリシス、シスマティックレビュー、無作為化コントロール比較試験(RCT)を対象に検索を行ったところ、RCT論文2報が採用された。いずれも便秘気味もしくは排便回数が多い健常者を対象とした試験であり、さらに両報告とも便性状および糞便中の細菌叢を評価指標とした試験報告であった。  （オ）主な結果： 便性状の改善、および糞便中の有用菌の増加が確認された。便性状としては、便の色、便の臭い、排便の頻度を評価したところ、「プレミアガセリ菌CP2305」（L．gasseri CP2305）の摂取により便の色および便の臭いの改善が見られた。また、細菌叢の変化として、腸内における有用菌であるBifidobacteriumの増加が認められた。総じて、「プレミアガセリ菌CP2305」（L．gasseri CP2305）の摂取におけるこれらの指標の変化は、腸内環境を改善に貢献しているものと考えられた。また、本機能性を発揮する「プレミアガセリ菌CP2305」（L．gasseri CP2305）の最小摂取量は、1日当たり100億個であった。  （カ）科学的根拠の質： 採用された2報とも、盲検性は確保されており、結果に対する主観に基づく偏りのリスクは低く、また肯定的な内容で一貫性のある結果が得られていたことから、科学的根拠の質は十分と判断する。しかし、対象となる文献数が2報と少ないことが本研究レビューの限界であり、今後更なる検証が望まれる。","株式会社コスモフーズ　埼玉神川工場 　埼玉県児玉郡神川町大字二ノ宮105 アサヒ飲料株式会社　岡山工場 　岡山県総社市真壁800","株式会社コスモフーズ　埼玉神川工場　総合衛生管理製造過程、都道府県等HACCP、FSSC22000に基づき製造、アサヒ飲料株式会社　岡山工場　総合衛生管理製造過程、FSSC22000に基づき製造","本品は清涼飲料水の形態であり、一日摂取目安量として100mlの設計となっている。本製品の一日摂取目安量に含まれる、当該栄養素は以下のとおりである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール：0g 2.糖類：15.7g 3.ナトリウム：55.5㎎（食塩相当量：0.1g） 糖類について、日本での摂取基準はないが、世界保健機関（ＷＨＯ）のガイドラインにおいて、遊離糖の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。１日の摂取カロリーについては男性約2500kcal、女性約1900kcalと推定され、ＷＨＯのガイドラインより、１日の糖類の摂取目安としては女性で47.5gとなるが、届出食品を１日摂取目安量摂取しても１日の糖類の摂取目安の約33%程であり、１日摂取目安量を守って適切に摂取するのであれば、過剰摂取にはつながらないと考えられる。 従って、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。また、一日摂取目安量以上を摂取することがないように摂取の方法を「一日摂取目安量をお飲みください。」と記載している。摂取上の注意として「多量に摂取することにより、疾病が治癒したり、より効果が増進できるものではありません。」と色を変えて記載し注意喚起している。さらに、6本パックについては「摂取目安量を超えての摂取はお控えください。」と記載し注意喚起している。",{"id":278,"documentId":279,"Name":280,"createdAt":281,"updatedAt":282,"publishedAt":283,"FID":284,"ModifyDate":189,"RepealDate":25,"SortNo":285,"RegistDate":286,"Class":28,"ComponentTxt":263,"FunctionFull":264,"SaleStatus":31,"Intake":194,"CategoryName":287,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":288,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":196,"SalesDate":289,"ModifyHistory20250331":290,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":44,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":291,"PrecautionsTake":292,"HowToTake":243,"SafetySelf":293,"EatingResults":49,"FldWebsite":294,"OtherReasons":295,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":90,"PublicDB4":42,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":205,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":296,"ManufacturingAddress":297,"ManufacturingInfo":298,"RawMaterials":209,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":299,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":300,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":43,"Equivalence3":43,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":63},96717,"aoia8lrxtyfqkv6ga6zioevs","「届く強さの乳酸菌」ゼリー","2025-05-22T13:48:46.418Z","2026-09-29T11:35:42.080Z","2026-09-29T11:35:42.093Z","C394",30394,"2018-01-29","清涼飲料水（ゼリー飲料）","http://www.asahiinryo.co.jp/products/s_and_h/todoku_tuyosano_jelly/","2018-09-04","(H30.4.12)チェックリストの書式変更、基本情報の変更、様式Ⅱの書式変更、様式Ⅲの書式変更、内容変更、追記、様式Ⅳの変更、様式Ⅴの書式変更、様式Ⅵ　表示見本の差し替え、様式Ⅶの変更。  （H30.10.30）様式Ⅲの内容変更、追記、差し替え、様式Ⅵ　表示見本の差し替え。 （2019.2.15）様式Ⅰ、様式Ⅲ、様式Ⅲ-1、様式Ⅶの追記、追加。 （2019.3.27）様式Ⅵ　表示見本の追加。 （2019.5.20）様式Ⅱの変更、様式Ⅲの変更、差替え、様式Ⅳの変更、様式Ⅴの変更 （2020.7.31）基本情報の変更、様式Ⅲの追加、様式Ⅳの変更、様式Ⅶの変更","1日当たり1袋(180g)","多量に摂取することにより、疾病が治癒したり、より健康が増進できるものではありません。 摂取目安量を超えての摂取はお控えください。(中箱のみ記載)","食経験： 機能性関与成分「プレミアガセリ菌CP2305」（L. gasseri CP2305)を同程度含む類似食品について、以下の喫食実績がある ・摂取集団：日本国内の特に限定されない一般消費者 ・摂取形状：「プレミアガセリ菌CP2305」（L. gasseri CP2305)菌体を含む清涼飲料水(殺菌) ・「プレミアガセリ菌CP2305」（L. gasseri CP2305)の含有量：100 億(1 x 1010)個以上／本 ・販売期間･販売量：2014年9月～2017年12月まで、販売数量約2,569万本 ・健康被害情報：重篤な健康被害は発生していない。  既存情報： ・「プレミアガセリ菌CP2305」（L. gasseri CP2305）が属する菌種のL. gasseriは、既にいくつかの市販発酵乳製品に長年利用され、また、特定保健用食品として許可されている製品もあるため、安全性は高く、安全性に対するリスクは低いと考えられる。 ・L. gasseriは、食経験のある菌種として、EFSA(欧州食品安全機関)の安全性適格推定(QPS、Qualified Presumption of Safety)微生物や、IDF(国際酪農連盟)にリストされている。 ・L.gasseriを摂取したいくつかの臨床試験において、安全性に問題があったとの報告は見られていない。  以上より、「プレミアガセリ菌CP2305」（L. gasseri CP2305）を含有する本製品の安全性には問題が無いと評価した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7qoIAA","当該商品は乳酸菌を含む180ｇ容量の清涼飲料水（ゼリー飲料）であり、一般的な食習慣から摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取する可能性が低いため。","（ア）標題： 「届く強さの乳酸菌」ゼリーに含有する機能性関与成分「プレミアガセリ菌CP2305」（L. gasseri CP2305）の腸内環境改善に関する研究レビュー  （イ）目的：  便秘気味もしくは排便回数が多い健常者が、「プレミアガセリ菌CP2305」（L．gasseri CP2305）を含む食品を摂取すると、それを含まない食品を摂取した場合と比べて、腸内環境が改善されることを確認するために研究レビューを実施した。  （ウ）背景： 乳酸菌によるヒトの腸内環境改善作用や便通改善作用に関する報告は多数存在し、それらを根拠とした特定保健用食品も多く許可されている。そこで乳酸菌の1種である「プレミアガセリ菌CP2305」（L．gasseri CP2305）の腸内環境改善作用について検証するために研究レビューを行った。  （エ）レビュー対象とした研究の特性： メタアナリシス、シスマティックレビュー、無作為化コントロール比較試験(RCT)を対象に検索を行ったところ、RCT論文2報が採用された。いずれも便秘気味もしくは排便回数が多い健常者を対象とした試験であり、さらに両報告とも便性状および糞便中の細菌叢を評価指標とした試験報告であった。  （オ）主な結果： 便性状の改善、および糞便中の有用菌の増加が確認された。便性状としては、便の色、便の臭い、排便の頻度を評価したところ、「プレミアガセリ菌CP2305」（L．gasseri CP2305）の摂取により便の色および便の臭いの改善が見られた。また、細菌叢の変化として、腸内における有用菌であるBifidobacteriumの増加が認められた。総じて、「プレミアガセリ菌CP2305」（L．gasseri CP2305）の摂取におけるこれらの指標の変化は、腸内環境を改善に貢献しているものと考えられた。また、本機能性を発揮する「プレミアガセリ菌CP2305」（L．gasseri CP2305）の最小摂取量は、1日当たり100億個であった。  （カ）科学的根拠の質： 採用された2報とも、盲検性は確保されており、結果に対する主観に基づく偏りのリスクは低く、また肯定的な内容で一貫性のある結果が得られていたことから、科学的根拠の質は十分と判断する。しかし、対象となる文献数が2報と少ないことが本研究レビューの限界であり、今後更なる検証が望まれる。","丸善食品工業株式会社　本社工場 　長野県千曲市大字寂蒔880 九星飲料工業株式会社　伊都工場 　福岡県糸島市波多江字中川原100 アシードブリュー株式会社　宇都宮飲料工場 　栃木県下野市下石橋561","丸善食品工業株式会社　本社工場　総合衛生管理製造過程、FSSC22000に基づき製造、九星飲料工業株式会社　伊都工場　FSSC22000に基づき製造、アシードブリュー株式会社　宇都宮飲料工場　ISO22000、FSSC22000に基づき製造","＜ホームページ中のお問い合わせフォーム＞https://www.asahiinryo.co.jp/web-service","本品は清涼飲料水（ゼリー飲料）の形態であり、一日摂取目安量として180gの設計となっている。本製品の一日摂取目安量に含まれる、当該栄養素は以下のとおりである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール：0g 2.糖類：14.9g 3.ナトリウム：66.8㎎（食塩相当量：0.2g） 糖類について、日本での摂取基準はないが、世界保健機関（ＷＨＯ）のガイドラインにおいて、遊離糖の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。１日の摂取カロリーについては男性約2500kcal、女性約1900kcalと推定され、ＷＨＯのガイドラインより、１日の糖類の摂取目安としては女性で47.5gとなるが、届出食品を１日摂取目安量摂取しても１日の糖類の摂取目安の約31%程であり、１日摂取目安量を守って適切に摂取するのであれば、過剰摂取にはつながらないと考えられる。 従って、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。また、一日摂取目安量以上を摂取することがないように摂取の方法を「一日摂取目安量をお飲みください。」と記載している。摂取上の注意として「多量に摂取することにより、疾病が治癒したり、より健康が増進できるものではありません。」と色を変えて記載し注意喚起している。",{"id":302,"documentId":303,"Name":304,"createdAt":305,"updatedAt":306,"publishedAt":307,"FID":308,"ModifyDate":309,"RepealDate":25,"SortNo":310,"RegistDate":311,"Class":28,"ComponentTxt":312,"FunctionFull":313,"SaleStatus":31,"Intake":314,"CategoryName":315,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":316,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":317,"SalesDate":318,"ModifyHistory20250331":319,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":44,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":320,"PrecautionsTake":321,"HowToTake":322,"SafetySelf":323,"EatingResults":61,"FldWebsite":324,"OtherReasons":325,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":90,"PrimaryInformation3":42,"SafetyEvaluation3":42,"PublicDB4":42,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":326,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":327,"ManufacturingAddress":328,"ManufacturingInfo":329,"RawMaterials":330,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":331,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":332,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":333,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":43,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":63},96741,"oqpniqzaauosmlpsjl4vfdtg","ウィルキンソン　タンサン　エクストラ　レモン","2025-05-22T13:48:50.370Z","2026-09-29T11:39:29.941Z","2026-09-29T11:39:29.952Z","C418","2023-11-09",30418,"2018-02-27","難消化性デキストリン（食物繊維として）","本品は、難消化性デキストリン（食物繊維として）が含まれます。難消化性デキストリン（食物繊維として）には、食事から摂取した脂肪の吸収を抑えて排出を増加させ、食後の血中中性脂肪の上昇をおだやかにすることが報告されています。","5g","炭酸飲料","http://asahiinryo.co.jp/wilkinson/sp/","食後の血中中性脂肪が気になる方","2018-09-25","(H30.6.5)チェックリストの書式変更、様式Ⅱの書式変更、様式Ⅲの書式変更、修正、分析法の追加、様式Ⅴの修正、様式Ⅵ　表示見本の差替え。 (H31.1.11)表示見本の追加・削除 (2019.3.26)表示見本の追加・削除 (2019.10.03)様式Ⅵ　表示見本追加、別紙Ⅱ-1書式変更、別紙Ⅴ-1書式変更、様式Ⅳ　組織図更新 (2020.2.4)表示見本の追加","【490ml】1日当たり1本（490ml）　【980ml】1日当たり490ml","多量に摂取することにより、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。飲みすぎ、あるいは体質・体調により、おなかがゆるくなることがあります。","【490ml、980mlとも】お食事の際に１日１回490mlを目安にお飲みください。","1.食経験 アサヒ飲料株式会社では本品の販売実績がなく、食経験は不十分であると判断しました。 2.既存情報の調査 難消化性デキストリンは、「ナチュラルメディシン・データベース」（一般財団法人日本健康食品・サプリメント情報センター（2015年））にて重篤有害事例は確認されず、「特定保健用食品許可一覧」（消費者庁HP）にて特定保健用食品の関与成分としての十分な実績を確認しました。 3.医薬品との相互作用 難消化性デキストリンにおいて、医薬品との相互作用の情報を確認せず、問題ないと判断しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7qrIAA","本品は、一日当たりの摂取目安量が490mlの清涼飲料水であり、一般的な食習慣から摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取する可能性は低いと考えられる。 また、摂取の方法を「お食事の際に1日1回490mlを目安にお飲みください。」と記載する一方、一日摂取目安量以上の量を摂取することがないように摂取上の注意として「多量に摂取することにより、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。飲みすぎ、あるいは体質・体調により、おなかがゆるくなることがあります。」と記載し注意喚起している。","1.国立研究開発法人　医薬基盤・健康・栄養研究所 　（旧　独立行政法人　国立健康・栄養研究所） 　「健康食品」の安全性・有効性情報","（ア）標題 　難消化性デキストリンを用いた健常成人に対する食後血中中性脂肪上昇抑制作用に関するシステマティックレビュー（メタアナリシス） （イ）目的 　健常成人もしくは空腹時血中中性脂肪値がやや高めの成人に対して難消化性デキストリン（食物繊維として）を摂取することによる、食後血中中性脂肪値の上昇抑制作用の検証を行いました。 （ウ）背景 　現在、食生活の欧米化や慢性的な運動不足などにより、我が国におけるメタボリックシンドロームをはじめとした生活習慣病の患者数が増加しています。高血圧、脂質異常症、糖尿病などの生活習慣病は、食生活の改善などによる一次予防が望まれています。さらに近年、脂質異常症の一つとして食後に血中中性脂肪値の高い状態が長時間継続する食後高脂血症が、動脈硬化症や冠動脈疾患の発症を早めるリスク因子であることが明らかとなってきました。そのため、食後血中中性脂肪値の上昇を抑制する食品素材が注目視されています。 　一方、難消化性デキストリン（食物繊維として）を用い、保健の用途が「食後の血中中性脂肪値の上昇を抑制する」といった表示内容の許可を受けた特定保健用食品が平成27年9月4日時点で16品目あります。 （エ）レビュー対象とした研究の特性 　対象の試験は、国内外の文献検索サイトで検索しました。試験群として難消化性デキストリン（食物繊維として）を含有した食品（または飲料）を使用し、対照群に有効成分を含まない食品（または飲料）を用いており、客観的に評価をするために無作為に試験群を分け、比較を行った臨床試験（RCT）です。 （オ）主な結果 　9報のRCT論文が抽出されました。統計解析の結果、全ての評価項目において、対照群と比較して難消化性デキストリン摂取群が食後血中中性脂肪値を有意に低下させることが確認されました。また、原データを確認できる論文1報での健常成人(空腹時血中中性脂肪値が150mg/dL未満）のみの追加的解析においても、有意に低下させることが確認され、健常成人にも適用できると評価しました。 （カ）科学的根拠の質 　バイアスリスクが認められたが、その影響は統計的に小さいと判断できる程度でした。例数が多く研究間の結果に差がない（不正確性や研究間の異質性がない）ことから、得られた科学的根拠は強いと判断しました。 （構造化抄録）","アサヒ飲料株式会社　明石工場　　兵庫県明石市二見町南二見1番33 アサヒビール株式会社　茨城工場　茨城県守谷市緑1-1-1 ジャパンフーズ株式会社　　　　　千葉県長生郡長柄町皿木203番地1 丸善食品工業株式会社　本社工場　長野県千曲市大字寂蒔880 九星飲料工業株式会社　伊都工場　福岡県糸島市波多江字中川原100","○アサヒ飲料株式会社　明石工場：総合衛生管理製造過程及びFSSC22000に基づき製造　　○アサヒビール株式会社　茨城工場：FSSC22000に基づき製造　　○ジャパンフーズ株式会社：総合衛生管理製造過程及びFSSC22000に基づき製造　　○丸善食品工業株式会社　本社工場：総合衛生管理製造過程及びFSSC22000に基づき製造　　○九星飲料工業株式会社　伊都工場：FSSC22000に基づき製造","食物繊維（難消化性デキストリン）","お客様相談室","9:00～17:00（土日祝日・年末年始を除く）","本品は清涼飲料水の形態であり、一日摂取目安量として490mlの設計となっている。本製品の一日摂取目安量に含まれる、当該栄養素は以下のとおりである。 1.エネルギー：0kcal 2.たんぱく質：0g 3.脂質：0g 4.炭水化物：5.0～8.3g 　－糖質：0～1.2g 　－食物繊維：5.0～7.1g 5.食塩相当量：0g 1本あたりの炭水化物の大部分は食物繊維が占めており、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取にはつながらないと考えられる。また、摂取の方法を「お食事の際に1日1回490mlを目安にお飲みください。」と記載する一方、一日摂取目安量以上を摂取することがないように摂取上の注意として「多量に摂取することにより、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。飲みすぎ、あるいは体質・体調により、おなかがゆるくなることがあります。」と記載し注意喚起している。",{"id":335,"documentId":336,"Name":337,"createdAt":338,"updatedAt":339,"publishedAt":340,"FID":341,"ModifyDate":121,"RepealDate":106,"SortNo":342,"RegistDate":311,"Class":28,"ComponentTxt":109,"FunctionFull":234,"SaleStatus":31,"Intake":235,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":236,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":237,"SalesDate":289,"ModifyHistory20250331":343,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":82,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":344,"PrecautionsTake":345,"HowToTake":243,"SafetySelf":244,"EatingResults":49,"FldWebsite":346,"OtherReasons":347,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":61,"SafetyEvaluation2":42,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":89,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":90,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":247,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":348,"ManufacturingAddress":349,"ManufacturingInfo":350,"RawMaterials":351,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":58,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":43,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":352,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":43,"Equivalence4":43,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":63},96742,"gknrn9ir9d0cjedqpzs243rr","「アミール」やさしい発酵乳仕立て１０００","2025-05-22T13:48:50.501Z","2026-09-29T11:39:40.634Z","2026-09-29T11:39:40.645Z","C419",30419,"（2019.7.2)様式Ⅰの変更、様式Ⅱの変更、様式Ⅲの変更、追加、様式Ⅳの変更、様式Ⅴの追加。","1日当たり200ml","多量に摂取することにより、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。体質によりまれにせきがでることがあります。その際は医師にご相談ください。摂取目安量を超えての摂取はお控えください。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7lNIAQ","該当せず。","(ア)標題 　「ラクトトリペプチド」（VPP、IPP）が血圧が高めの方の血圧を健康に保つことに関する研究レビュー （イ）目的 　高血圧症に罹患していない日本人に「ラクトトリペプチド」(VPP、IPP)を含む食品を摂取させたとき、これを含まない対照食品（プラセボ）と比較して、血圧を有意に低く保つ機能を有するかどうか検証することを目的とした。 （ウ）背景 　「ラクトトリペプチド」(VPP、IPP)を含む食品は、特定保健用食品「カルピス酸乳／アミール S」「アミール S／毎朝野菜」を通じて正常高値血圧者の血圧を有意に低く保つことを検証し許可を得てきた。今回これを広く検証することが必要と考え研究レビューを実施した。 （エ）レビュー対象とした研究の特性 　データベース4件の検索日は、2014年9月17日2件、9月25日1件、10 月1日1件、対象期間はそれ以前、対象者は高血圧症に罹患していない日本の成人で、プラセボを対照としたランダム化比較試験により「ラクトトリペプチド」(VPP、IPP)を含む食品を8日以上摂取した試験を選抜し、最終的に10文献を評価した。主要評価項目は収縮期血圧の平均値差、副次評価項目は拡張期血圧の平均値差とした。レビューの著者は費用をカルピス株式会社より支給された。 （オ）主な結果 　「ラクトトリペプチド」(VPP、IPP)を含む食品の摂取により、収縮期血圧は－3.42㎜Hg(p\u003C0.0001)、拡張期血圧は-1.53㎜Hg(p＝0.007)プラセボと比較して低値を示し、高血圧症に罹患していない日本人の収縮期血圧および拡張期血圧を有意に低く保つ機能を有することを確認した。また、1日摂取目安量3.4㎎(VPP換算)を含む範囲でもプラセボに対して収縮期血圧は有意な低値を示し、この1日摂取目安量が妥当であることを確認した。食品のタイプ（飲料と錠剤））、原料のタイプ（乳酸菌発酵によるものと酵素分解によるもの）の効果をそれぞれ調べた結果、それぞれプラセボに対して収縮期血圧は有意な低値を示し、飲料および錠剤、また、発酵乳由来および酵素分解由来の原料において、それぞれ収縮期血圧を有意に低く保つ機能を有することを確認した。 （カ）科学的根拠の質 　すべてランダム化比較試験、全対象者533名のため、試験条件は均質でサンプル数は十分多く、統計解析により出版による偏りや結果のばらつきは認めなかったため、科学的根拠の質は高いと評価した。研究の限界としては、出版されていない研究が結果に影響を与え、一部のサブグループ解析で人数がやや少ないことが挙げられる。（構造化抄録）","アサヒ飲料株式会社　群馬工場 　群馬県館林市大新田町166 日本果実工業株式会社　山口工場 　山口県山口市仁保下郷1771番","アサヒ飲料株式会社　群馬工場：総合衛生管理製造過程、FSSC22000に基づき製造、日本果実工業株式会社　山口工場：総合衛生管理製造過程、FSSC22000に基づき製造","「ラクトトリペプチド」含有カゼイン酵素分解物粉末  （一括表示には「カゼインペプチド」と記載）","本製品は清涼飲料の形態であり、1日摂取目安量として1回200mlの設計となっている。その過剰な摂取が国民の健康の保持増進に影響を与えているものとして厚生労働省令で定める栄養素について、本製品1本に含まれる量は以下の通りである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール：0g 2.糖類：15.7g 3.ナトリウム：86㎎（食塩相当量：0.2g） 脂質に関しては0gなので、過剰摂取につながることはない。糖類に関しては、日本において摂取基準は設定されていないが、WHOのガイドラインにおいては遊離糖（糖類）の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。「日本人の食事摂取基準（2015年）」より、推定エネルギー必要量として成人女性で約2000kcal/日、成人男性で約2700kcal/日であることから算出すると、糖類としてはそれぞれ50g、68g未満にすることが望ましい。本製品1本には15.7gの糖類が含まれているが、この数値はWHOの推奨値を下回るとともに、一般の清涼飲料水（果実色飲料：日本食品標準成分表2010）と比較しても十分に低い値であることから、本製品を摂取することにより糖類の過剰摂取にはつながらないと考えられる。また、ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2015年）」において食塩相当量として18歳以上の男性8.0g/日未満、18歳以上の女性7.0g/日未満とされており、本製品1本の食塩相当量は0.2gであり、過剰摂取にはつながらない。 また、1日摂取目安量以上を摂取することがないように摂取の方法を「1日摂取目安量をお飲みください。」と記載している。摂取上の注意として「多量に摂取することにより、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。摂取目安量を超えての摂取はお控えください。」と背景の色を変えて記載し注意喚起している。",{"id":354,"documentId":355,"Name":356,"createdAt":357,"updatedAt":358,"publishedAt":359,"FID":360,"ModifyDate":361,"RepealDate":25,"SortNo":362,"RegistDate":363,"Class":28,"ComponentTxt":364,"FunctionFull":365,"SaleStatus":31,"Intake":366,"CategoryName":367,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":368,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":369,"SalesDate":318,"ModifyHistory20250331":370,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":44,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":371,"PrecautionsTake":321,"HowToTake":372,"SafetySelf":373,"EatingResults":61,"FldWebsite":374,"OtherReasons":375,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":90,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":376,"Interaction1":377,"ReferenceDB9":377,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":378,"ManufacturingAddress":379,"ManufacturingInfo":380,"RawMaterials":381,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":331,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":382,"AvailableHours":383,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":384,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":43,"Equivalence3":34,"Equivalence4":43,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":63},96765,"wc8ojdxviy329krec9ugdcpy","からだ十六茶","2025-05-22T13:48:53.380Z","2026-09-29T11:43:24.316Z","2026-09-29T11:43:24.329Z","C442","2024-06-17",30442,"2018-03-23","難消化性デキストリン（食物繊維として） 葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）","本品には、葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）及び難消化性デキストリン（食物繊維として）が含まれます。葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）には肥満気味な方の内臓脂肪を減らすのを助ける機能があることが報告されており、肥満気味の内臓脂肪が気になる方に適しています。難消化性デキストリン（食物繊維として）は、食後の脂肪の吸収を抑えて排出を増加させ、糖の吸収をおだやかにするため、食後の血中中性脂肪や血糖値の上昇をおだやかにすることが報告されており、脂肪の多い食事を摂りがちな方、または食後の血糖値が気になる方に適しています。","葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）：22mg、難消化性デキストリン（食物繊維として）：5g","清涼飲料水（十六茶）","http://16cha.com","【以下の成人】肥満気味な内臓脂肪が気になる方、食後の血中中性脂肪が気になる方、食後の血糖値が気になる方","(H30.6.27)様式Ⅱ（書式変更），様式Ⅲ（書式変更、記載内容修正、分析法（公開）追加），様式Ⅴ（記載内容及び商品名の修正），様式Ⅵ（表示見本の追加），様式Ⅶ（記述内容及び商品名の修正） (H30.10.19)様式Ⅵ（表示見本の追加） (H30.12.19)様式Ⅵ（表示見本の追加） (H31.1.11)様式Ⅵ（表示見本の追加・差替え） (2019.9.26)別紙様式Ⅲ（分析方法の検証事業に関わる修正）、チェックリスト・様式Ⅴ（書式変更）、様式Ⅱ(書式変更・誤記修正）、様式Ⅳ（組織図更新）","1日当たり500ml","内臓脂肪が気になる方は、１日1回500mlを目安にお飲みください。血糖値が気になる方、または血中中性脂肪が気になる方は、１日1回500mlを目安に食事と一緒にお飲みください。","本品は機能性関与成分として葛の花由来イソフラボン及び難消化性デキストリンを含有する食品ですが、喫食実績がなく、食経験は不十分であると判断しました。このため、本品に含まれる2つの機能性関与成分それぞれの評価と、機能性関与成分同士の相互作用を確認し、安全性の懸念はないと判断しました。 1.食経験 葛の花由来イソフラボン及び難消化性デキストリンを機能性関与成分とする食品の喫食実績がなく、食経験は不十分であると判断しました。  2.既存情報の調査 ●葛の花由来イソフラボンの安全性情報調査の結果、葛の花に安全性上懸念される報告はありませんでしたが、葛の花由来イソフラボンの一種のテクトリゲニンは、弱い変異原性を持つことが報告されています。 ●難消化性デキストリンは、「ナチュラルメディシン・データベース」（一般財団法人日本健康食品・サプリメント情報センター（2015年））にて重篤有害事例は確認されず、「特定保健用食品許可一覧」（消費者庁HP）にて特定保健用食品の関与成分としての十分な実績及び食経験を確認しました。  3.安全性試験結果 ●葛の花由来イソフラボンに関して以下の評価結果が得られています。 1)急性毒性及び亜慢性毒性の評価 ラットにおいて、葛の花抽出物の無毒性量は5.0%混餌量に相当する投与量と考えられました。 2)遺伝毒性の評価 細菌での変異原性試験、ほ乳類培養細胞での染色体異常試験、げっ歯類での小核試験の結果、葛の花抽出物は生体内で遺伝毒性を示さないと考えられました。 3)エストロゲン様作用の評価 葛の花抽出物及びテクトリゲニンでのエストロゲン様作用の評価の結果、葛の花抽出物は強いエストロゲン様作用を発揮しないと考えられました。 4)ヒト安全性試験 ヒトにおける12週間の長期摂取試験及び4週間の過剰摂取試験にて、葛の花抽出物の摂取に起因する有害事象は認められませんでした。 ●難消化性デキストリンについては十分な食経験があるため、安全性試験の既存情報及び安全性試験による評価をしておりません。  4.医薬品との相互作用 難消化性デキストリン及び葛の花由来イソフラボンにおいて、医薬品との相互作用の情報を確認せず、問題ないと判断しました。  5.機能性関与成分同士の相互作用 葛の花由来イソフラボンと難消化性デキストリンにおいて、機能性関与成分同士の相互作用に関する検索結果は得られず、問題ないと判断しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7qsIAA","本品は、一日当たりの摂取目安量が500mlの清涼飲料水であり、一般的な食習慣から摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取する可能性は低いため。","1. 臨床栄養Vol.83　No.3　p301-305（1993） 2. 栄養学雑誌Vol.53　No.6　p361-368（1995） 3. 国立研究開発法人　医薬基盤・健康・栄養研究所 　「健康食品」の安全性・有効性情報 4. ナチュラルメディシン・データベース　「健康食品のすべて」 5. JDreamⅢ（JSTPlus） 6. PubMed","1. 国立研究開発法人　医薬基盤・健康・栄養研究所 　「健康食品」の安全性・有効性情報 2. ナチュラルメディシン・データベース「国際標準機能性食品便覧」 3. JDreamⅢ 4. PubMed","葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）及び難消化性デキストリン（食物繊維として）の機能性評価を以下の通り実施しました。  1.内臓脂肪を減らす機能について （ア）標題 機能性関与成分「葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）」による「腹部脂肪面積、体重、胴囲や腰囲に及ぼす影響」に関するシステマティックレビューおよびメタアナリシス （イ）目的 健常者において、葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）を摂取すると、プラセボ（偽薬）摂取時と比較して、腹部脂肪面積、体重、胴囲が減少するか検証することを目的としました。 （ウ）背景 葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）の経口摂取が、腹部脂肪面積、体重、胴囲を減少させるとの報告があり、そのヒト試験結果を総合的に評価するため、システマティックレビューを実施しました。 （エ）レビュー対象とした研究の特性 健常成人（特定保健用食品用の試験方法に準じ、肥満Ⅰ度（BMIが25以上30未満）の者を含む）における葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）の経口摂取が腹部脂肪面積、体重、胴囲に及ぼす影響に関する研究（日本語、英語問わない）を検索対象としました。内容を精査し、5研究を評価対象としました。なお、5研究は、全て日本で実施された信頼性の高いヒト試験でした。著者に葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）の関連者（製造又は販売を行う企業社員等）が含まれており、利益相反の問題が認められました。 （オ）主な結果 5研究における対象者は30～130例で、摂取期間は4～12週、葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）の一日摂取量は主として22.0～42.0 mgでした。 メタアナリシスを実施した結果、問題となるような出版バイアス（※）は認められず、腹部脂肪面積、体重、胴囲の有意な減少が認められました。また、葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）の摂取による、副作用等の健康被害はありませんでした。なお、肥満症に罹患していないと明確に判断できる者のみの解析結果においても、腹部脂肪面積、体重、胴囲の有意な減少が認められました。 ※出版バイアス：肯定的な研究結果がそうでない研究結果に比べて出版されやすいために起こる結果の偏りのこと。メタアナリシスによって視覚化、検出できます。 （カ）科学的根拠の質 葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）は、主として22.0～42.0 mg/日の摂取により、腹部脂肪面積、体重、胴囲を減少させることが示唆されました。 但し、本研究における限界として、多くの研究で研究計画は事前登録されておらず、利益相反の問題も存在するため、バイアスの混入は否定できません。また、12週間以上摂取した場合の影響は不明です。安全性については別の切り口の評価が必要です。  2.食後の血中中性脂肪の上昇を抑える機能について （ア）標題 　難消化性デキストリンを用いた健常成人に対する食後血中中性脂肪上昇抑制作用に関するシステマティックレビュー（メタアナリシス） （イ）目的 　健常成人もしくは空腹時血中中性脂肪値がやや高めの成人に対して難消化性デキストリン（食物繊維として）を摂取することによる、食後血中中性脂肪値の上昇抑制作用の検証を行いました。 （ウ）背景 　現在、食生活の欧米化や慢性的な運動不足などにより、我が国におけるメタボリックシンドロームをはじめとした生活習慣病の患者数が増加しています。高血圧、脂質異常症、糖尿病などの生活習慣病は、食生活の改善などによる一次予防が望まれています。さらに近年、脂質異常症の一つとして食後に血中中性脂肪値の高い状態が長時間継続する食後高脂血症が、動脈硬化症や冠動脈疾患の発症を早めるリスク因子であることが明らかとなってきました。そのため、食後血中中性脂肪値の上昇を抑制する食品素材が注目視されています。 　一方、難消化性デキストリン（食物繊維として）を用い、保健の用途が「食後の血中中性脂肪値の上昇を抑制する」といった表示内容の許可を受けた特定保健用食品が平成27年9月4日時点で16品目あります。 （エ）レビュー対象とした研究の特性 　対象の試験は、国内外の文献検索サイトで検索しました。試験群として難消化性デキストリン（食物繊維として）を含有した食品（または飲料）を使用し、対照群に有効成分を含まない食品（または飲料）を用いており、客観的に評価をするために無作為に試験群を分け、比較を行った臨床試験（RCT）です。 （オ）主な結果 　9報のRCT論文が抽出されました。統計解析の結果、全ての評価項目において、対照群と比較して難消化性デキストリン摂取群が食後血中中性脂肪値を有意に低下させることが確認されました。また、原データを確認できる論文1報での健常成人(空腹時血中中性脂肪値が150mg/dL未満）のみの追加的解析においても、有意に低下させることが確認され、健常成人にも適用できると評価しました。 （カ）科学的根拠の質 　バイアスリスクが認められたが、その影響は統計的に小さいと判断できる程度でした。例数が多く研究間の結果に差がない（不精確性や研究間の異質性がない）ことから、得られた科学的根拠は強いと判断しました。  3.食事の糖分の吸収を抑える機能について （ア）標題 　難消化性デキストリンを用いた健常成人に対する食後血糖の上昇抑制作用に関するシステマティックレビュー（メタアナリシス） （イ）目的 　健常成人もしくは境界域血糖値の成人に対して難消化性デキストリン（食物繊維として）を摂取することにより、食後血糖値の上昇抑制作用が見られるかを検証しました。 （ウ）背景 　血糖値等の代謝系健診項目の異常は、異常があった者の43%が糖尿病に罹患し、さらには「異常なし」の人に比べて10年後の医療費が約1.7倍かかるという調査結果があり、経済的な側面から見ても糖尿病の罹患に大きな影響があります。糖尿病に罹患しないためには、食事療法などにより血糖値をコントロールすることが重要ですが、特に、食後血糖値は糖尿病に関する指標として注目されています。 一方、難消化性デキストリン（食物繊維として）を用い、保健の用途が「食後血糖値の上昇を抑制する」といった表示内容の許可を受けた特定保健用食品は平成27年9月4日時点で190品目となっています。 （エ）レビュー対象とした研究の特性 　対象の試験は、国内外の文献検索サイトで検索しました。試験群として難消化性デキストリン（食物繊維として）を含有した食品（または飲料）を使用し、対照群に有効成分を含まない食品（または飲料）を用いており、客観的に評価をするために無作為に試験群を分け、比較を行った臨床試験（RCT）です。 （オ）主な結果 　43報のRCT論文が抽出された。統計解析の結果、対照群と比較して難消化性デキストリン摂取群が食後血糖値を有意に低下させることが確認されました。 （カ）科学的根拠の質 　バイアスリスクが認められましたが、その影響は統計的に小さいと判断できる程度でした。例数が多く研究間の結果に差がない（不精確性や研究間の異質性がない）ことから、得られた科学的根拠は強いと判断しました。 （構造化抄録）","アサヒ飲料株式会社　明石工場　　　　　 兵庫県明石市二見町南二見1番33 アサヒ飲料株式会社　富士山工場　　　　静岡県富士宮市北山4839-2 株式会社ニッセー　　第6工場　　　　　　　静岡県焼津市下江留896-2","○アサヒ飲料株式会社　明石工場　：総合衛生管理製造過程及びFSSC 22000　○アサヒ飲料株式会社　富士山工場：総合衛生管理製造過程及びFSSC 22000　○株式会社ニッセー　第6工場\t　：FSSC 22000","食物繊維（難消化性デキストリン） 葛の花エキス","お問い合わせフォームURL https://www.asahiinryo.co.jp/web-service/asahiinryo/customer/form.wsp.html?CMD=onForm","9:00～17:00 （土日祝日・年末年始を除く）","本品は清涼飲料水の形態であり、一日摂取目安量として500mlの設計となっている。本品の一日摂取目安量当たりの栄養成分表示値は以下のとおりである。 1.エネルギー：0kcal 2.たんぱく質：0g 3.脂質：0g 4.炭水化物：6.3～9.6g 　-糖質：1.3～2.4g 　-食物繊維：5.0～7.2g 5.食塩相当量：0.1g 糖類について、日本での摂取基準はないが、世界保健機関（ＷＨＯ）のガイドラインにおいて、遊離糖の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。１日の摂取カロリーについては男性約2500kcal、女性約1900kcalと推定され、ＷＨＯのガイドラインより、１日の糖類の摂取目安としては女性で47.5gとなるが、届出食品の糖質が全量糖類であると仮定しても、女性の１日の糖類の摂取目安の2.7～5.1%程度であり、一日摂取目安量を守って適切に摂取するのであれば、過剰摂取にはつながらないと考えられる。ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2015年版）の概要」にある「ナトリウムの食事摂取基準」の中で、成人における「食塩相当量」の目標量は、男性で8.0g/日未満、女性7.0g/日未満であり、本品は一日摂取目安量あたりの食塩相当量は0.1gであることから、ナトリウムの過剰摂取にはつながらないと考えられる。従って、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。また、一日摂取目安量以上を摂取することがないように摂取の方法として「内臓脂肪が気になる方は、1日1回500mlを目安にお飲みください。血糖値が気になる方、または血中中性脂肪が気になる方は、1日1回500mlを目安に食事と一緒にお飲みください。」と記載し、摂取上の注意として「多量に摂取することにより、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。」と記載することで注意喚起している。",{"id":386,"documentId":387,"Name":388,"createdAt":389,"updatedAt":390,"publishedAt":391,"FID":392,"ModifyDate":361,"RepealDate":25,"SortNo":393,"RegistDate":363,"Class":28,"ComponentTxt":364,"FunctionFull":365,"SaleStatus":31,"Intake":366,"CategoryName":367,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":368,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":369,"SalesDate":318,"ModifyHistory20250331":394,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":44,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":395,"PrecautionsTake":396,"HowToTake":397,"SafetySelf":373,"EatingResults":61,"FldWebsite":398,"OtherReasons":399,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":90,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":376,"Interaction1":377,"ReferenceDB9":377,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":400,"ManufacturingAddress":401,"ManufacturingInfo":402,"RawMaterials":381,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":331,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":382,"AvailableHours":332,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":403,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":43,"Equivalence3":34,"Equivalence4":43,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":63},96766,"qicdxya68ebwjx0uuc3qafl4","からだ十六茶　６３０","2025-05-22T13:48:53.557Z","2026-09-29T11:43:34.001Z","2026-09-29T11:43:34.014Z","C443",30443,"(H30.6.29)様式Ⅱ（書式変更），様式Ⅲ（書式変更、記載内容修正、分析法（公開）追加），様式Ⅴ（チェック項目及び記載内容の修正），様式Ⅵ（表示見本の追加），様式Ⅶ（記述内容の修正） (H30.7.18)様式Ⅰ（記載内容の追加）、様式Ⅵ（記載内容，表示見本の追加） (H30.10.19)様式　様式Ⅵ（表示見本の追加） (H30.12.19)様式Ⅵ（表示見本の追加）","１日当たり1本（630ml）","多量に摂取することにより、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。飲みすぎ、あるいは体質・体調により、おなかがゆるくなることがあります。 摂取目安量を超えての摂取はお控えください。（まとめ売りパックのみ）","内臓脂肪が気になる方は、1日1回1本を目安にお飲みください。血糖値が気になる方、または血中中性脂肪が気になる方は、1日1回1本を目安に食事と一緒にお飲みください。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7tbIAA","本品は、1日当たりの摂取目安量が630mlの清涼飲料水であり、一般的な食習慣から摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取する可能性は低いため。","葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）及び難消化性デキストリン（食物繊維として）の機能性評価を以下の通り実施しました。  1.内臓脂肪を減らす機能について （ア）標題 機能性関与成分「葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）」による「腹部脂肪面積、体重、胴囲や腰囲に及ぼす影響」に関するシステマティックレビューおよびメタアナリシス （イ）目的 健常者において、葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）を摂取すると、プラセボ（偽薬）摂取時と比較して、腹部脂肪面積、体重、胴囲が減少するか検証することを目的としました。 （ウ）背景 葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）の経口摂取が、腹部脂肪面積、体重、胴囲を減少させるとの報告があり、そのヒト試験結果を総合的に評価するため、システマティックレビューを実施しました。 （エ）レビュー対象とした研究の特性 健常成人（特定保健用食品用の試験方法に準じ、肥満Ⅰ度（BMIが25以上30未満）の者を含む）における葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）の経口摂取が腹部脂肪面積、体重、胴囲に及ぼす影響に関する研究（日本語、英語問わない）を検索対象としました。内容を精査し、5研究を評価対象としました。なお、5研究は、全て日本で実施された信頼性の高いヒト試験でした。著者に葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）の関連者（製造又は販売を行う企業社員等）が含まれており、利益相反の問題が認められました。 （オ）主な結果 5研究における対象者は30～130例で、摂取期間は4～12週、葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）の一日摂取量は主として22.0～42.0 mgでした。 メタアナリシスを実施した結果、問題となるような出版バイアス（※）は認められず、腹部脂肪面積、体重、胴囲の有意な減少が認められました。また、葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）の摂取による、副作用等の健康被害はありませんでした。なお、肥満症に罹患していないと明確に判断できる者のみの解析結果においても、腹部脂肪面積、体重、胴囲の有意な減少が認められました。 ※出版バイアス：肯定的な研究結果がそうでない研究結果に比べて出版されやすいために起こる結果の偏りのこと。メタアナリシスによって視覚化、検出できます。 （カ）科学的根拠の質 葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）は、主として22.0～42.0 mg/日の摂取により、腹部脂肪面積、体重、胴囲を減少させることが示唆されました。 但し、本研究における限界として、多くの研究で研究計画は事前登録されておらず、利益相反の問題も存在するため、バイアスの混入は否定できません。また、12週間以上摂取した場合の影響は不明です。安全性については別の切り口の評価が必要です。  2.食後の血中中性脂肪の上昇を抑える機能について （ア）標題 難消化性デキストリンを用いた健常成人に対する食後血中中性脂肪上昇抑制作用に関するシステマティックレビュー（メタアナリシス） （イ）目的 健常成人もしくは空腹時血中中性脂肪値がやや高めの成人に対して難消化性デキストリン（食物繊維として）を摂取することによる、食後血中中性脂肪値の上昇抑制作用の検証を行いました。 （ウ）背景 現在、食生活の欧米化や慢性的な運動不足などにより、我が国におけるメタボリックシンドロームをはじめとした生活習慣病の患者数が増加しています。高血圧、脂質異常症、糖尿病などの生活習慣病は、食生活の改善などによる一次予防が望まれています。さらに近年、脂質異常症の一つとして食後に血中中性脂肪値の高い状態が長時間継続する食後高脂血症が、動脈硬化症や冠動脈疾患の発症を早めるリスク因子であることが明らかとなってきました。そのため、食後血中中性脂肪値の上昇を抑制する食品素材が注目視されています。 一方、難消化性デキストリン（食物繊維として）を用い、保健の用途が「食後の血中中性脂肪値の上昇を抑制する」といった表示内容の許可を受けた特定保健用食品が平成27年9月4日時点で16品目あります。 （エ）レビュー対象とした研究の特性 対象の試験は、国内外の文献検索サイトで検索しました。試験群として難消化性デキストリン（食物繊維として）を含有した食品（または飲料）を使用し、対照群に有効成分を含まない食品（または飲料）を用いており、客観的に評価をするために無作為に試験群を分け、比較を行った臨床試験（RCT）です。 （オ）主な結果 9報のRCT論文が抽出されました。統計解析の結果、全ての評価項目において、対照群と比較して難消化性デキストリン摂取群が食後血中中性脂肪値を有意に低下させることが確認されました。また、原データを確認できる論文1報での健常成人(空腹時血中中性脂肪値が150mg/dL未満）のみの追加的解析においても、有意に低下させることが確認され、健常成人にも適用できると評価しました。 （カ）科学的根拠の質 バイアスリスクが認められましたが、その影響は統計的に小さいと判断できる程度でした。例数が多く研究間の結果に差がない（不精確性や研究間の異質性がない）ことから、得られた科学的根拠は強いと判断しました。  3.食事の糖分の吸収を抑える機能について （ア）標題 難消化性デキストリンを用いた健常成人に対する食後血糖の上昇抑制作用に関するシステマティックレビュー（メタアナリシス） （イ）目的 健常成人もしくは境界域血糖値の成人に対して難消化性デキストリンを摂取することにより、食後血糖値の上昇抑制作用が見られるかを検証しました。 （ウ）背景 血糖値等の代謝系健診項目の異常は、異常があった者の43%が糖尿病に罹患し、さらには「異常なし」の人に比べて10年後の医療費が約1.7倍かかるという調査結果があり、経済的な側面から見ても糖尿病の罹患に大きな影響があります。糖尿病に罹患しないためには、食事療法などにより血糖値をコントロールすることが重要ですが、特に、食後血糖値は糖尿病に関する指標として注目されています。 一方、難消化性デキストリン（食物繊維として）を用い、保健の用途が「食後血糖値の上昇を抑制する」といった表示内容の許可を受けた特定保健用食品は平成27年9月4日時点で190品目となっています。 （エ）レビュー対象とした研究の特性 対象の試験は、国内外の文献検索サイトで検索しました。試験群として難消化性デキストリン（食物繊維として）を含有した食品（または飲料）を使用し、対照群に有効成分を含まない食品（または飲料）を用いており、客観的に評価をするために無作為に試験群を分け、比較を行った臨床試験（RCT）です。 （オ）主な結果 43報のRCT論文が抽出された。統計解析の結果、対照群と比較して難消化性デキストリン摂取群が食後血糖値を有意に低下させることが確認されました。 （カ）科学的根拠の質 バイアスリスクが認められましたが、その影響は統計的に小さいと判断できる程度でした。例数が多く研究間の結果に差がない（不精確性や研究間の異質性がない）ことから、得られた科学的根拠は強いと判断しました。 （構造化抄録）","アサヒ飲料株式会社　明石工場　　　　　　　兵庫県明石市二見町南二見1番33 アサヒ飲料株式会社　富士山工場　　　　　 静岡県富士宮市北山4839-2","○アサヒ飲料株式会社　明石工場　：総合衛生管理製造過程及びFSSC 22000　○アサヒ飲料株式会社　富士山工場：総合衛生管理製造過程及びFSSC 22000","本品は清涼飲料水の形態であり、一日摂取目安量として630mlの設計となっている。本品の一日摂取目安量当たりの栄養成分表示値は以下のとおりである。 1.エネルギー：0kcal 2.たんぱく質：0g 3.脂質：0g 4.炭水化物：6.7～9.6g 　-糖質：1.7～2.7g 　-食物繊維：5.0～6.9g 5.食塩相当量：0.15g 糖類について、日本での摂取基準はないが、世界保健機関（ＷＨＯ）のガイドラインにおいて、遊離糖の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。１日の摂取カロリーについては男性約2500kcal、女性約1900kcalと推定され、ＷＨＯのガイドラインより、１日の糖類の摂取目安としては女性で47.5gとなるが、届出食品の糖質が全量糖類であると仮定しても、女性の１日の糖類の摂取目安の3.6～5.7%程度であり、一日摂取目安量を守って適切に摂取するのであれば、過剰摂取にはつながらないと考えられる。ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2015年版）の概要」にある「ナトリウムの食事摂取基準」の中で、成人における「食塩相当量」の目標量は、男性で8.0g/日未満、女性7.0g/日未満であり、本品は一日摂取目安量あたりの食塩相当量は0.15gであることから、ナトリウムの過剰摂取にはつながらないと考えられる。従って、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。また、一日摂取目安量以上を摂取することがないように摂取の方法として「内臓脂肪が気になる方は、1日1回1本を目安にお飲みください。血糖値が気になる方、または血中中性脂肪が気になる方は、1日1回1本を目安に食事と一緒にお飲みください。」と記載し、摂取上の注意として「多量に摂取することにより、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。」と記載することで注意喚起している。",{"id":405,"documentId":406,"Name":407,"createdAt":408,"updatedAt":409,"publishedAt":410,"FID":411,"ModifyDate":309,"RepealDate":25,"SortNo":412,"RegistDate":363,"Class":28,"ComponentTxt":312,"FunctionFull":313,"SaleStatus":31,"Intake":314,"CategoryName":315,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":316,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":317,"SalesDate":413,"ModifyHistory20250331":414,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":44,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":320,"PrecautionsTake":321,"HowToTake":322,"SafetySelf":323,"EatingResults":61,"FldWebsite":415,"OtherReasons":325,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":90,"PrimaryInformation3":42,"SafetyEvaluation3":42,"PublicDB4":42,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":326,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":327,"ManufacturingAddress":328,"ManufacturingInfo":329,"RawMaterials":330,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":331,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":332,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":333,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":43,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":63},96767,"nk48jf15glpb7hne3946suom","ウィルキンソン　タンサン　エクストラ　ドライ","2025-05-22T13:48:53.807Z","2026-09-29T11:43:43.731Z","2026-09-29T11:43:43.742Z","C444",30444,"2018-10-23","(H30.6.5)様式Ⅱ（書式の変更）、様式Ⅲ（書式の変更、修正、分析法の追加）、様式Ⅴ（数値の修正）、様式Ⅵ（表示見本の差替え）","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7tcIAA",{"id":417,"documentId":418,"Name":419,"createdAt":420,"updatedAt":421,"publishedAt":422,"FID":423,"ModifyDate":309,"RepealDate":25,"SortNo":424,"RegistDate":425,"Class":28,"ComponentTxt":312,"FunctionFull":313,"SaleStatus":31,"Intake":314,"CategoryName":315,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":316,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":317,"SalesDate":426,"ModifyHistory20250331":427,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":44,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":320,"PrecautionsTake":396,"HowToTake":322,"SafetySelf":428,"EatingResults":49,"FldWebsite":429,"OtherReasons":325,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":90,"PrimaryInformation3":42,"SafetyEvaluation3":42,"PublicDB4":42,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":326,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":430,"ManufacturingAddress":431,"ManufacturingInfo":329,"RawMaterials":330,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":331,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":432,"AvailableHours":332,"AcademicConsensus":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(H30.06.19)届出内容の変更（様式Ⅵ　表示見本） (H30.08.22)様式Ⅳ　組織図更新，様式Ⅵ　表示見本追加 (H30.10.1)様式Ⅰ摂取上の注意更新、様式Ⅵ　表示見本追加、摂取上の注意更新 (H30.11.12)様式Ⅵ　表示見本追加 (H30.12.13)様式Ⅵ　表示見本追加 (2019.4．9)様式Ⅵ　表示見本差替え、別紙Ⅱ-1書式変更、別紙Ⅴ-1新規追加 (2019.5.17)様式Ⅳ　組織図変更、様式Ⅵ　表示見本差替え (2019.6.6)様式Ⅵ　表示見本追加 (2019.6.21)様式Ⅵ　表示見本追加 (2019.12.20)様式Ⅵ　表示見本追加 (2020.7.14)基本情報の変更、様式Ⅳの変更、様式Ⅵ　表示見本の差替え、様式Ⅶの変更","1.食経験 アサヒ飲料株式会社では、届出食品と同一の内容液で難消化性デキストリンを含む炭酸水である特定保健用食品において販売の実績がありますが、販売期間が短く食経験は不十分であると判断しました。 2.既存情報の調査 難消化性デキストリンは、「ナチュラルメディシン・データベース」（一般財団法人日本健康食品・サプリメント情報センター（2015年））にて重篤有害事例は確認されず、「特定保健用食品許可一覧」（消費者庁HP）にて特定保健用食品の関与成分としての十分な実績を確認しました。 3.医薬品との相互作用 難消化性デキストリンにおいて、医薬品との相互作用の情報を確認せず、問題ないと判断しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7tfIAA","（ア）標題 　難消化性デキストリンを用いた健常成人に対する食後血中中性脂肪上昇抑制作用に関するシステマティックレビュー（メタアナリシス） （イ）目的 　健常成人もしくは空腹時血中中性脂肪値がやや高めの成人に対して難消化性デキストリン（食物繊維として）を摂取することによる、食後血中中性脂肪値の上昇抑制作用の検証を行いました。 （ウ）背景 　現在、食生活の欧米化や慢性的な運動不足などにより、我が国におけるメタボリックシンドロームをはじめとした生活習慣病の患者数が増加しています。高血圧、脂質異常症、糖尿病などの生活習慣病は、食生活の改善などによる一次予防が望まれています。さらに近年、脂質異常症の一つとして食後に血中中性脂肪値の高い状態が長時間継続する食後高脂血症が、動脈硬化症や冠動脈疾患の発症を早めるリスク因子であることが明らかとなってきました。そのため、食後血中中性脂肪値の上昇を抑制する食品素材が注目視されています。 　一方、難消化性デキストリン（食物繊維として）を用い、保健の用途が「食後の血中中性脂肪値の上昇を抑制する」といった表示内容の許可を受けた特定保健用食品が平成27年9月4日時点で16品目あります。 （エ）レビュー対象とした研究の特性 　対象の試験は、国内外の文献検索サイトで検索しました。試験群として難消化性デキストリン（食物繊維として）を含有した食品（または飲料）を使用し、対照群に有効成分を含まない食品（または飲料）を用いており、客観的に評価をするために無作為に試験群を分け、比較を行った臨床試験（RCT）です。 （オ）主な結果 　9報のRCT論文が抽出されました。統計解析の結果、全ての評価項目において、対照群と比較して難消化性デキストリン摂取群が食後血中中性脂肪値を有意に低下させることが確認されました。また、原データを確認できる論文1報での健常成人(空腹時血中中性脂肪値が150mg/dL未満）のみの追加的解析においても、有意に低下させることが確認され、健常成人にも適用できると評価しました。 （カ）科学的根拠の質 　バイアスリスクが認められましたが、その影響は統計的に小さいと判断できる程度でした。例数が多く研究間の結果に差がない（不正確性や研究間の異質性がない）ことから、得られた科学的根拠は強いと判断しました。","アサヒ飲料株式会社　明石工場　 　　兵庫県明石市二見町南二見1番33 アサヒビール株式会社　茨城工場　　茨城県守谷市緑1-1-1 ジャパンフーズ株式会社　　　　　　　　千葉県長生郡長柄町皿木203番地1 丸善食品工業株式会社　本社工場　長野県千曲市大字寂蒔880 九星飲料工業株式会社　伊都工場　福岡県糸島市波多江字中川原100","お問い合わせフォームURL　https://www.asahiinryo.co.jp/web-service/asahiinryo/customer/form.wsp.html?CMD=onForm","本品は清涼飲料水の形態であり、一日摂取目安量として1本(490ml)の設計となっている。本品の一日摂取目安量に含まれる、当該栄養素は以下のとおりである。 1.エネルギー：0kcal 2.たんぱく質：0g 3.脂質：0g 4.炭水化物：5.0～8.3g 　－糖質：0～1.2g 　－食物繊維：5.0～7.1g 5.食塩相当量：0g 1本あたりの炭水化物の大部分は食物繊維が占めており、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取にはつながらないと考えられる。また、摂取の方法を「お食事の際に1日1回490ml目安にお飲みください。」と記載する一方、一日摂取目安量以上を摂取することがないように摂取上の注意として「多量に摂取することにより、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。飲みすぎ、あるいは体質・体調により、おなかがゆるくなることがあります。」と記載し注意喚起している。",{"id":435,"documentId":436,"Name":437,"createdAt":438,"updatedAt":439,"publishedAt":440,"FID":441,"ModifyDate":189,"RepealDate":25,"SortNo":442,"RegistDate":443,"Class":28,"ComponentTxt":263,"FunctionFull":444,"SaleStatus":31,"Intake":194,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":265,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":445,"SalesDate":446,"ModifyHistory20250331":447,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":44,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":268,"PrecautionsTake":448,"HowToTake":243,"SafetySelf":449,"EatingResults":49,"FldWebsite":450,"OtherReasons":272,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":90,"PublicDB4":42,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":205,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":451,"ManufacturingAddress":452,"ManufacturingInfo":453,"RawMaterials":454,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":58,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":455,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":43,"Equivalence3":43,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":63},96883,"hf1jijgml2cwrqs4dpo4sn1a","「届く強さの乳酸菌」Ｗ（ダブル）","2025-05-22T13:49:14.879Z","2026-09-29T12:03:03.021Z","2026-09-29T12:03:03.032Z","D108",40108,"2018-07-31","本品には「プレミアガセリ菌CP2305」（L. gasseri CP2305）が含まれます。「プレミアガセリ菌CP2305」（L. gasseri CP2305）には心理的なストレスを和らげ、睡眠の質（眠りの深さ）を高めるのに役立つ機能があることが報告されています。また、「プレミアガセリ菌CP2305」（L. gasseri CP2305）には腸内環境の改善に役立つ機能があることが報告されています。","健常な成人","2018-12-04","(H30.10.4)様式Ⅰの変更、様式Ⅲの変更、様式Ⅵ　表示見本の差し替え、様式Ⅶの変更。 (H30.12.18)様式Ⅰの変更、様式Ⅵの変更、様式Ⅵ　表示見本の追加。 （2019.5.13）様式Ⅰの変更、様式Ⅱの変更、様式Ⅲの変更、差替え、様式Ⅳの変更。 （2019.8.6）様式Ⅰの追加、様式Ⅲの追加、様式Ⅶの追加。 （2020.7.31）基本情報の変更、様式Ⅲの変更、様式Ⅳの変更、様式Ⅶの変更。","多量に摂取することにより、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。 摂取目安量を超えての摂取はお控えください。（まとめ売りパックの外装のみ）","食経験に関して、機能性関与成分「プレミアガセリ菌CP2305」（L. gasseri CP2305)を同程度含む類似食品について、以下の喫食実績がある。 ・摂取集団：日本国内の特に限定されない一般消費者 ・摂取形状：「プレミアガセリ菌CP2305」（L. gasseri CP2305)菌体を含む清涼飲料水(殺菌) ・「プレミアガセリ菌CP2305」（L. gasseri CP2305)の含有量：100 億(1 x 1010)個以上／本 ・販売期間･販売量：2014年9月～2018年3月まで、販売数量約2820万本 ・健康被害情報：重篤な健康被害は発生していない。 　上記、喫食実績のみでは安全性の評価は十分とは言えないため、既存情報での評価を合わせて行った。 既存情報： ・「プレミアガセリ菌CP2305」（L. gasseri CP2305）が属する菌種のL. gasseriは、既にいくつかの市販発酵乳製品に長年利用され、また、特定保健用食品として許可されている製品もあるため、安全性は高く、安全性に対するリスクは低いと考えられる。 ・L. gasseriは、食経験のある菌種として、EFSA(欧州食品安全機関)の安全性適格推定(QPS、Qualified Presumption of Safety)微生物や、IDF(国際酪農連盟)にリストされている。 ・L.gasseriを摂取したいくつかの臨床試験において、安全性に問題があったとの報告は見られていない。  　以上より、「プレミアガセリ菌CP2305」（L. gasseri CP2305）を含有する本製品の安全性には問題が無いと評価した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7tkIAA","＜ストレスによる睡眠の質＞ （ア）標題： 「届く強さの乳酸菌」Ｗ（ダブル）に含まれる、「プレミアガセリ菌CP2305」（L. gasseri CP2305）の睡眠の質の改善に関する研究レビュー （イ）目的： 健常人が、「プレミアガセリ菌CP2305」（L．gasseri CP2305）（以下CP2305株）を含む食品を摂取すると、それを含まない食品を摂取した場合と比べて、心理的なストレスを和らげ、睡眠の質を高めるかを確認するために研究レビューを実施した。 （ウ）背景： 乳酸菌の有用性としては、整腸作用のみならず免疫調節作用など多様な生理機能が報告されている。CP2305株も乳酸菌の一種であり、腸内環境の改善やストレスの緩和などの様々な機能が報告されているが、心理的ストレスを緩和し睡眠の質を高める機能に関して、網羅的に調査した研究レビューは確認できなかった。 （エ）レビュー対象とした研究の特性： 日本語論文および英語論文を対象に検索を行った（最終検索日は2018年1月15日）ところ、3報のRCT（ランダム化比較試験）論文が採用された。いずれも、健常成人を対象とした試験で、睡眠の質やストレスを評価指標としたものであった。 （オ）主な結果： 採用した文献で共通して評価しているPSQI（ピッツバーグ睡眠質問票）では、いずれも肯定的であり、CP2305株の摂取はプラセボ摂取と比較して、有意に改善された。また、睡眠時脳波においても肯定的であり、睡眠の質（眠りの深さ、早期覚醒）を評価する指標においても有意に改善された。更には、副交感神経活性を有意に改善し、3報の内2報でストレスホルモンである唾液中コルチゾールが有意に抑制された。 （カ）科学的根拠の質 採用された3報とも、盲検性は確保されており、結果に対するバイアス（主観に基づく偏り）リスクは低く、また肯定的な内容で一貫性のある結果が得られていたことから、科学的根拠の質は十分と判断する。しかし、出版バイアスに関して否定はできない。また、対象となる文献数が3報と少ないことが本研究レビューの限界であり、今後更なる検証が望まれる。  ＜腸内環境＞ （ア）標題： 「届く強さの乳酸菌」Ｗ（ダブル）に含有する機能性関与成分「プレミアガセリ菌CP2305」（L. gasseri CP2305）の腸内環境改善に関する研究レビュー （イ）目的：  便秘気味もしくは排便回数が多い健常者が、「プレミアガセリ菌CP2305」（L．gasseri CP2305）（以下CP2305株）を含む食品を摂取すると、それを含まない食品を摂取した場合と比べて、腸内環境が改善されることを確認するために研究レビューを実施した。 （ウ）背景： 乳酸菌によるヒトの腸内環境改善作用や便通改善作用に関する報告は多数存在し、それらを根拠とした特定保健用食品も多く許可されている。そこで乳酸菌の1種であるCP2305株の腸内環境改善作用について検証するために研究レビューを行った。 （エ）レビュー対象とした研究の特性： メタアナリシス、シスマティックレビュー、無作為化コントロール比較試験(RCT)を対象に検索を行った（最終検索日は2017年3月28日）ところ、RCT論文2報が採用された。いずれも便秘気味もしくは排便回数が多い健常者を対象とした試験であり、さらに両報告とも便性状および糞便中の細菌叢を評価指標とした試験報告であった。 （オ）主な結果： 便性状の改善、および糞便中の有用菌の増加が確認された。便性状としては、便の色、便の臭い、排便の頻度を評価したところ、CP2305株の摂取により便の色および便の臭いの改善が見られた。また、細菌叢の変化として、腸内における有用菌であるBifidobacteriumの増加が認められた。総じて、CP2305株の摂取におけるこれらの指標の変化は、腸内環境を改善に貢献しているものと考えられた。また、本機能性を発揮するCP2305株の最小摂取量は、1日当たり100億個であった。 （カ）科学的根拠の質： 採用された2報とも、盲検性は確保されており、結果に対する主観に基づく偏りのリスクは低く、また肯定的な内容で一貫性のある結果が得られていたことから、科学的根拠の質は十分と判断する。しかし、出版バイアスに関して否定はできない。また、対象となる文献数が2報と少ないことが本研究レビューの限界であり、今後更なる検証が望まれる。","株式会社コスモフーズ　埼玉神川工場 埼玉県児玉郡神川町大字二ノ宮105 アサヒ飲料株式会社　岡山工場 岡山県総社市真壁800 アサヒ飲料株式会社　群馬工場 群馬県館林市大新田町166","株式会社コスモフーズ　埼玉神川工場　総合衛生管理製造過程、都道府県等HACCP、FSSC22000に基づき製造、アサヒ飲料株式会社　岡山工場　総合衛生管理製造過程、FSSC22000に基づき製造、アサヒ飲料株式会社　群馬工場　総合衛生管理製造過程、FSSC22000に基づき製造","CP2305株乳酸菌粉末 （一括表示には「乳酸菌粉末（殺菌）」と記載）","本品は清涼飲料水の形態であり、一日摂取目安量として100mlの設計となっている。本製品の一日摂取目安量に含まれる、当該栄養素は以下のとおりである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール：0g 2.糖類：15.7g 3.ナトリウム：55.5㎎（食塩相当量：0.1g） 糖類について、日本での摂取基準はないが、世界保健機関（ＷＨＯ）のガイドラインにおいて、遊離糖の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。１日の摂取カロリーについては男性約2500kcal、女性約1900kcalと推定され、ＷＨＯのガイドラインより、１日の糖類の摂取目安としては女性で47.5gとなるが、届出食品を１日摂取目安量摂取しても１日の糖類の摂取目安の約33%程であり、仮に本品を1日あたりの摂取目安量の3倍量摂取したとしても、糖質の摂取量は下回るが、１日の食事と合わせると超えてしまう可能性が考えられる。そこで、一日摂取目安量以上を摂取することがないように摂取の方法を「一日摂取目安量をお飲みください。」と記載している。また、「摂取上の注意　多量に摂取することにより、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。」の表示を別色で表記し、過剰摂取にならないように注意喚起を強調している。さらに、6本パックについては「摂取目安量を超えての摂取はお控えください。」と記載し注意喚起を強調している。 従って、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":457,"documentId":458,"Name":459,"createdAt":460,"updatedAt":461,"publishedAt":462,"FID":463,"ModifyDate":464,"RepealDate":25,"SortNo":465,"RegistDate":466,"Class":28,"ComponentTxt":467,"FunctionFull":468,"SaleStatus":31,"Intake":469,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":470,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":471,"SalesDate":472,"ModifyHistory20250331":473,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":44,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":474,"PrecautionsTake":475,"HowToTake":243,"SafetySelf":476,"EatingResults":49,"FldWebsite":477,"OtherReasons":478,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":61,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":61,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":61,"SafetyEvaluation4":89,"PrimaryInformation5":61,"SafetyEvaluation5":89,"SafetyTest67":90,"ReferenceDB8":479,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":480,"ManufacturingAddress":481,"ManufacturingInfo":482,"RawMaterials":483,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":58,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":43,"HumanTesting":43,"CITNo":484,"PeerReview":34,"TabletPositive":34,"PeerReviewNot":34,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":485,"SRproduct":34,"SRcomponent":34,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":63},97053,"c0vhfmzzso8hayjm8fj6y2in","「カラダカルピス」５００","2025-05-22T13:49:46.760Z","2026-09-29T12:16:55.919Z","2026-09-29T12:16:55.930Z","D278","2024-04-30",40278,"2018-10-30","乳酸菌CP1563株由来の10－ヒドロキシオクタデカン酸（10-HOA）","本品には独自の乳酸菌CP1563株由来の10－ヒドロキシオクタデカン酸（10－HOA）が含まれ、体脂肪を減らす機能があるので、肥満気味の方に適しています。","1.44㎎","http://www.asahiinryo.co.jp/products/functional/karada_calpis/","肥満気味の方","2019-03-26","(2019.02.21)様式(Ⅰ)の追記、様式(Ⅱ)の修正、様式(Ⅲ)の修正、追加、様式（Ⅵ）の追記、追加。 (2019.5.13)様式Ⅰの変更、様式Ⅱの変更、様式Ⅲの変更、差替え、様式Ⅳの変更、様式Ⅴの変更。 (2019.6.7)様式Ⅲの差替え。 (2019.7.5)様式Ⅵの追加。 (2019.9.9)様式Ⅵの追加。 (2020.12.25)基本情報の変更、様式Ⅲの変更、差替え、様式Ⅳの変更、様式Ⅶの変更。","1日当たり1本(500ml)","多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。摂取目安量を超えての摂取はお控えください。（まとめ売りパックの外装のみ）","【既存情報による食経験の評価】 本品は清涼飲料水であり、機能性関与成分以外は、食経験により安全性が十分に確認された食品および食品添加物を原料とする。機能性関与成分である乳酸菌CP1563株由来の10-ヒドロキシオクタデカン酸(10-HOA：以下10-HOAと表記)は乳酸菌CP1563株に含まれる成分のため、その喫食実績を評価したが、乳酸菌CP1563株由来の10-HOAの喫食実績評価としては不十分と判断し、安全性試験により評価した。 【安全性試験】 ＜変異原性試験＞サルモネラ菌4菌株と大腸菌1菌株を用いて、乳酸菌CP1563株由来の10-HOAの細菌における遺伝子突然変異誘発性を検討した結果、両菌株において遺伝子突然変異誘発性を有さなかった。 ＜染色体異常試験＞チャイニーズハムスター肺由来細胞を用いて、乳酸菌CP1563株由来の10-HOAの染色体異常誘発性の有無を検討した結果、ほ乳類の培養細胞に対し染色体異常誘発性を有しないと判断された。 ＜ラット反復投与毒性試験＞乳酸菌CP1563株由来の10-HOA 0（対照）、1.5、15mg/kgを雌雄各10匹のSDラットに1日1回13週間経口投与した結果、各投与群の雄雌ともに被験物質投与に関連した毒性変化は認められず、無毒性量は15mg/kg/dayと判断された。 ＜臨床試験＞ ・乳酸菌CP1563株由来の10-HOA　5.71mgあるいは0.73mgを含む飲料200mlを、健常者男女20名(1群10名)に、1日1本、12週間継続摂取する二重盲検並行群間比較試験を行った結果、理学的・血液・尿検査、自覚症状及び医師診察により臨床上問題となる所見は被験食品の両試験群に認められず、乳酸菌CP1563株由来の10-HOA　5.71mg含有食品を12 週間摂取した際の安全性が確認された。 ・乳酸菌CP1563株由来の10-HOA　5.71mgあるいは0.73mgを含む飲料200mlを、健常者男女20名(1群10名)に、1日3本、4週間継続摂取する二重盲検並行群間比較試験を行った結果、理学的・血液・尿検査、自覚症状及び医師診察により臨床上問題となる所見は被験食品の両試験群に認められず、10-HOA　17.13mg含有食品を4週間摂取した際の安全性が確認された。 以上より、機能性関与成分である乳酸菌CP1563株由来の10-HOAおよび本品の安全性には問題が無いと評価した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7tlIAA","本品は液剤であるが、一日当たりの摂取目安量（500ml）を鑑み、摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取する可能性は低いため。","1．e-ヘルスネット 2．独立行政法人国立健康・栄養研究所（「健康食品」の安全性・有効性情報） 3．ナチュラルメディシン・データベース「健康食品のすべて」  4．PubMed 5．JDreamⅢ（JMEDPlus）","標題：機能性関与成分、乳酸菌CP1563株由来の10－ヒドロキシオクタデカン酸（10－HOA）（以下：10－HOAと表記）を含む飲料による体脂肪低減作用の評価 目的：肥満気味の人が乳酸菌CP1563株由来の10－HOAを含む食品を摂取すると、乳酸菌CP1563株由来の10-HOAを含まない食品を摂取した場合と比べて、体脂肪をはじめとした脂質代謝指標の改善が見られるか確認する。 背景：これまでの研究により、乳酸菌CP1563株(Lactobacillus amylovorus CP1563；以下、CP1563株と表記)由来の10-HOAが脂質代謝に関与する分子PPARα (ペルオキシソーム因子活性化受容体)を活性化し、脂質代謝改善作用を示すことをin vitroおよびin vivo試験で見出した。今回、乳酸菌CP1563株由来の10-HOAを人が摂取した際の体脂肪への影響を調べるため、当該原料を配合した飲料を用いて臨床試験を実施した。 方法：BMI 23以上30未満の健康な成人男女各100名、計200名が参加した。参加者を男女同数となるようにランダムに2つの群に分け、一方にCP1563株を200 mg含む500 mlの飲料を(CP1563株群)、他方にはそれを含まない以外は同一の飲料を(プラセボ群)、1日1本18週間摂取させた。当該試験食品中の乳酸菌CP1563株200mg中には10-HOAが1.44mg含まれている。各群への飲料の割り当ては、医師、参加者ともにわからないようにした。摂取開始前、摂取6,12,18週目、および摂取終了6週後に、身体測定、腹部CT、採血、尿検査を行った。本試験は、届出者の関連会社から資金提供を受け実施した。 主な結果：CP1563株群97名、プラセボ群100名が試験を完了した。CP1563株摂取群では、腹部全体および内臓脂肪面積がプラセボ群に比べ有意に低下し、血漿中アポリポプロテインA-I濃度（ApoA-I）も有意に増加した。更に、肥満症、メタボリックシンドローム、および内臓脂肪100㎝2以下を除外した層別解析の結果も同様に、CP1563株摂取群では、腹部全体、および内臓脂肪面積の有意な低下、および血漿中ApoA-I濃度の有意な増加が確認された。 科学的根拠の質：本試験では対象者の食事制限を行っておらず、試験食品の摂取による影響を厳密に評価したとは言えないが、対象者の日常生活を変えずに試験を実施しており、結果の信頼性は高いと考える。また、ランダム化比較試験を行い、論文が専門家による査読を経て学術専門誌に採択され、公表されているので、乳酸菌CP1563株由来の10-HOAを含む飲料による体脂肪低減作用の科学的根拠の質は高いと判断できる。","アサヒ飲料株式会社　群馬工場 　群馬県館林市大新田町166 アサヒ飲料株式会社　岡山工場 　岡山県総社市真壁800 丸善食品工業株式会社　須坂工場 　長野県須坂市大字小河原4062-3 ジャパンフーズ株式会社 　千葉県長生郡長柄町皿木203番地1 九星飲料工業株式会社　伊都工場 　福岡県糸島市波多江字中川原100","アサヒ飲料株式会社　群馬工場　総合衛生管理製造過程、FSSC22000に基づき製造、アサヒ飲料株式会社　岡山工場　総合衛生管理製造過程、FSSC22000に基づき製造、丸善食品工業株式会社　須坂工場　総合衛生管理製造過程及びISO22000、FSSC22000に基づき製造、ジャパンフーズ株式会社　総合衛生管理製造過程及びFSSC22000に基づき製造、九星飲料工業株式会社　伊都工場　FSSC22000に基づき製造","CP1563株乳酸菌微細粉末 （一括表示には「乳酸菌粉末」と記載）","UMIN 000022842","本品は清涼飲料水の形態であり、1日摂取目安量として500mlの設計となっている。本製品の1日摂取目安量500mlに含まれる栄養成分量は、脂質0g、炭水化物4.0g、ナトリウム：120㎎（食塩相当量：0.31g）である。糖類は炭水化物の一部であることから、炭水化物量より少ないのは明らかである。従って、本品の一日摂取目安量に含まれる、脂質、糖質、ナトリウムは、一般的な清涼飲料水と比較しても少量であり、健康増進法施行規則第11条第２項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":487,"documentId":488,"Name":489,"createdAt":490,"updatedAt":491,"publishedAt":492,"FID":493,"ModifyDate":189,"RepealDate":25,"SortNo":494,"RegistDate":495,"Class":28,"ComponentTxt":263,"FunctionFull":444,"SaleStatus":31,"Intake":194,"CategoryName":287,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":265,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":445,"SalesDate":496,"ModifyHistory20250331":497,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":44,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":291,"PrecautionsTake":292,"HowToTake":243,"SafetySelf":498,"EatingResults":49,"FldWebsite":499,"OtherReasons":295,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":90,"PublicDB4":42,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":205,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":500,"ManufacturingAddress":501,"ManufacturingInfo":502,"RawMaterials":503,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":58,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":300,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":43,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":63},97117,"ls7qfp78qaqug1o6pvesc7eg","「届く強さの乳酸菌」Ｗ（ダブル）ゼリー","2025-05-22T13:49:59.762Z","2026-09-29T12:17:19.822Z","2026-09-29T12:17:19.831Z","D342",40342,"2018-11-27","2019-09-01","（2019.5.20）様式Ⅱの変更、様式Ⅲの変更、差替え、様式Ⅳの変更 （2021.1.20）別紙様式2の差替え、基本情報の変更、様式Ⅲの変更、差替え、様式Ⅳの変更、様式Ⅴの差替え、様式Ⅶの変更","食経験に関して、機能性関与成分「プレミアガセリ菌CP2305」（L. gasseri CP2305)を同程度含む類似食品について、以下の喫食実績がある ・摂取集団：日本国内の特に限定されない一般消費者 ・摂取形状：「プレミアガセリ菌CP2305」（L. gasseri CP2305)菌体を含む清涼飲料水(殺菌) ・「プレミアガセリ菌CP2305」（L. gasseri CP2305)の含有量：100 億(1 x 1010)個以上／本 ・販売期間･販売量：2014年9月～2018年10月まで、販売数量約3323万本 ・健康被害情報：重篤な健康被害は発生していない。 　上記、喫食実績のみでは安全性の評価は十分とは言えないため、既存情報での評価を合わせて行った。 既存情報： ・「プレミアガセリ菌CP2305」（L. gasseri CP2305）が属する菌種のL. gasseriは、既にいくつかの市販発酵乳製品に長年利用され、また、特定保健用食品として許可されている製品もあるため、安全性は高く、安全性に対するリスクは低いと考えられる。 ・L. gasseriは、食経験のある菌種として、EFSA(欧州食品安全機関)の安全性適格推定(QPS、Qualified Presumption of Safety)微生物や、IDF(国際酪農連盟)にリストされている。 ・L.gasseriを摂取したいくつかの臨床試験において、安全性に問題があったとの報告は見られていない。  以上より、「プレミアガセリ菌CP2305」（L. gasseri CP2305）を含有する本製品の安全性には問題が無いと評価した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7tpIAA","＜ストレスによる睡眠の質＞ （ア）標題： 「届く強さの乳酸菌」Ｗ（ダブル）ゼリーに含まれる、「プレミアガセリ菌CP2305」（L. gasseri CP2305）の睡眠の質の改善に関する研究レビュー （イ）目的： 健常人が、「プレミアガセリ菌CP2305」（L．gasseri CP2305）（以下CP2305株）を含む食品を摂取すると、それを含まない食品を摂取した場合と比べて、心理的なストレスを和らげ、睡眠の質を高めるかを確認するために研究レビューを実施した。 （ウ）背景： 乳酸菌の有用性としては、整腸作用のみならず免疫調節作用など多様な生理機能が報告されている。CP2305株も乳酸菌の一種であり、腸内環境の改善やストレスの緩和などの様々な機能が報告されているが、心理的ストレスを緩和し睡眠の質を高める機能に関して、網羅的に調査した研究レビューは確認できなかった。 （エ）レビュー対象とした研究の特性： 日本語論文および英語論文を対象に検索を行った（最終検索日は2018年1月15日）ところ、3報のRCT（ランダム化比較試験）論文が採用された。いずれも、健常成人を対象とした試験で、睡眠の質やストレスを評価指標としたものであった。 （オ）主な結果： 採用した文献で共通して評価しているPSQI（ピッツバーグ睡眠質問票）では、いずれも肯定的であり、CP2305株の摂取はプラセボ摂取と比較して、有意に改善された。また、睡眠時脳波においても肯定的であり、睡眠の質（眠りの深さ）を評価する指標においても有意に改善された。更には、副交感神経活性を有意に改善し、3報の内2報でストレスホルモンである唾液中コルチゾールが有意に抑制された。 （カ）科学的根拠の質 採用された3報とも、盲検性は確保されており、結果に対するバイアス（主観に基づく偏り）リスクは低く、また肯定的な内容で一貫性のある結果が得られていたことから、科学的根拠の質は十分と判断する。しかし、出版バイアスに関して否定はできない。また、対象となる文献数が3報と少ないことが本研究レビューの限界であり、今後更なる検証が望まれる。  ＜腸内環境＞ （ア）標題： 「届く強さの乳酸菌」Ｗ（ダブル）ゼリーに含有する機能性関与成分「プレミアガセリ菌CP2305」（L. gasseri CP2305）の腸内環境改善に関する研究レビュー （イ）目的：  便秘気味もしくは排便回数が多い健常者が、「プレミアガセリ菌CP2305」（L．gasseri CP2305）（以下CP2305株）を含む食品を摂取すると、それを含まない食品を摂取した場合と比べて、腸内環境が改善されることを確認するために研究レビューを実施した。 （ウ）背景： 乳酸菌によるヒトの腸内環境改善作用や便通改善作用に関する報告は多数存在し、それらを根拠とした特定保健用食品も多く許可されている。そこで乳酸菌の1種であるCP2305株の腸内環境改善作用について検証するために研究レビューを行った。 （エ）レビュー対象とした研究の特性： メタアナリシス、シスマティックレビュー、無作為化コントロール比較試験(RCT)を対象に検索を行った（最終検索日は2017年3月28日）ところ、RCT論文2報が採用された。いずれも便秘気味もしくは排便回数が多い健常者を対象とした試験であり、さらに両報告とも便性状および糞便中の細菌叢を評価指標とした試験報告であった。 （オ）主な結果： 便性状の改善、および糞便中の有用菌の増加が確認された。便性状としては、便の色、便の臭い、排便の頻度を評価したところ、CP2305株の摂取により便の色および便の臭いの改善が見られた。また、細菌叢の変化として、腸内における有用菌であるBifidobacteriumの増加が認められた。総じて、CP2305株の摂取におけるこれらの指標の変化は、腸内環境を改善に貢献しているものと考えられた。また、本機能性を発揮するCP2305株の最小摂取量は、1日当たり100億個であった。 （カ）科学的根拠の質： 採用された2報とも、盲検性は確保されており、結果に対する主観に基づく偏りのリスクは低く、また肯定的な内容で一貫性のある結果が得られていたことから、科学的根拠の質は十分と判断する。しかし、出版バイアスに関して否定はできない。また、対象となる文献数が2報と少ないことが本研究レビューの限界であり、今後更なる検証が望まれる。","丸善食品工業株式会社　本社工場 　長野県千曲市大字寂蒔880 九星飲料工業株式会社　伊都工場 　福岡県糸島市波多江字中川原100","丸善食品工業株式会社　本社工場　総合衛生管理製造過程、FSSC22000に基づき製造、九星飲料工業株式会社　伊都工場　FSSC22000に基づき製造","CP2305株乳酸菌粉末（一括表示には「乳酸菌粉末（殺菌）」と記載）",{"id":505,"documentId":506,"Name":507,"createdAt":508,"updatedAt":509,"publishedAt":510,"FID":511,"ModifyDate":121,"RepealDate":25,"SortNo":512,"RegistDate":513,"Class":28,"ComponentTxt":312,"FunctionFull":313,"SaleStatus":31,"Intake":314,"CategoryName":315,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":514,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":515,"SalesDate":516,"ModifyHistory20250331":517,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":44,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":518,"PrecautionsTake":321,"HowToTake":519,"SafetySelf":520,"EatingResults":49,"FldWebsite":521,"OtherReasons":325,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":90,"PrimaryInformation3":42,"SafetyEvaluation3":42,"PublicDB4":42,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":326,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":522,"ManufacturingAddress":523,"ManufacturingInfo":524,"RawMaterials":330,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":331,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":432,"AvailableHours":332,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":525,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":333,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":43,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":63},97126,"hmdgllw9t1x6aak9lrnl2qrx","強炭酸水プラス","2025-05-22T13:50:01.672Z","2026-09-29T12:17:22.942Z","2026-09-29T12:17:22.953Z","D351",40351,"2018-11-29","http://7premium.jp/","食後の血中中性脂肪が高めの健常成人（未成年、疾病に罹患している者、妊産婦（妊娠を計画している者を含む。）及び授乳婦を除く。）","2019-04-02","(2019.1.24)　様式Ⅵ（表示見本の追加・削除）","1日当たり1本（490ml）","お食事の際に1日1回490mlを目安にお飲みください。","1.食経験 アサヒ飲料株式会社において、類似商品（難消化性デキストリンを含む炭酸水）の販売実績はありましたが、食経験としては不十分であると判断しました。 2.既存情報の調査 難消化性デキストリンは、「ナチュラルメディシン・データベース」（一般財団法人日本健康食品・サプリメント情報センター（2015年））にて重篤有害事例は確認されず、「特定保健用食品許可一覧」（消費者庁HP）にて特定保健用食品の関与成分としての十分な実績を確認しました。 3.医薬品との相互作用 難消化性デキストリンにおいて、医薬品との相互作用の情報は確認されず、問題ないと判断しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8JHIAY","（ア）標題 　難消化性デキストリンを用いた健常成人に対する食後血中中性脂肪上昇抑制作用に関するシステマティックレビュー（メタアナリシス） （イ）目的 　健常成人もしくは空腹時血中中性脂肪値がやや高めの成人に対して難消化性デキストリン（食物繊維として）を摂取することによる、食後血中中性脂肪値の上昇抑制作用の検証を行いました。 （ウ）背景 　現在、食生活の欧米化や慢性的な運動不足などにより、我が国におけるメタボリックシンドロームをはじめとした生活習慣病の患者数が増加しています。高血圧、脂質異常症、糖尿病などの生活習慣病は、食生活の改善などによる一次予防が望まれています。さらに近年、脂質異常症の一つとして食後に血中中性脂肪値の高い状態が長時間継続する食後高脂血症が、動脈硬化症や冠動脈疾患の発症を早めるリスク因子であることが明らかとなってきました。そのため、食後血中中性脂肪値の上昇を抑制する食品素材が注目視されています。 　一方、難消化性デキストリン（食物繊維として）を用い、保健の用途が「食後の血中中性脂肪値の上昇を抑制する」といった表示内容の許可を受けた特定保健用食品が平成27年9月4日時点で16品目あります。 （エ）レビュー対象とした研究の特性 　対象の試験は、国内外の文献検索サイトで検索しました。試験群として難消化性デキストリン（食物繊維として）を含有した食品（または飲料）を使用し、対照群に有効成分を含まない食品（または飲料）を用いており、客観的に評価をするために無作為に試験群を分け、比較を行った臨床試験（RCT）です。 （オ）主な結果 　9報のRCT論文が抽出されました。統計解析の結果、全ての評価項目において、対照群と比較して難消化性デキストリン摂取群が食後血中中性脂肪値を有意に低下させることが確認されました。また、原データを確認できる論文1報での健常成人(空腹時血中中性脂肪値が150mg/dL未満）のみの追加的解析においても、有意に低下させることが確認され、健常成人にも適用できると評価しました。 （カ）科学的根拠の質 バイアスリスクが認められましたが、その影響は統計的に小さいと判断できる程度でした。例数が多く研究間の結果に差がない（不正確性や研究間の異質性がない）ことから、得られた科学的根拠は強いと判断しました。 　ただし、今後の研究によってはシステマティックレビューの結果が変わる可能性があり、加えて、運動療法やその他生活習慣などとの交絡因子の影響も考えられるため、継続的な研究が必要と考えます。  （構造化抄録）","ジャパンフーズ株式会社　　　　　　　　千葉県長生郡長柄町皿木203番地1 九星飲料工業株式会社　伊都工場　福岡県糸島市波多江字中川原100","○ジャパンフーズ株式会社：総合衛生管理製造過程及びFSSC22000に基づき製造　　○九星飲料工業株式会社　伊都工場：FSSC22000に基づき製造","直射日光・高温多湿をさけて、保存してください。",{"id":527,"documentId":528,"Name":529,"createdAt":530,"updatedAt":531,"publishedAt":532,"FID":533,"ModifyDate":24,"RepealDate":106,"SortNo":534,"RegistDate":535,"Class":28,"ComponentTxt":536,"FunctionFull":537,"SaleStatus":31,"Intake":538,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":539,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":540,"SalesDate":541,"ModifyHistory20250331":542,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":82,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":543,"PrecautionsTake":544,"HowToTake":243,"SafetySelf":545,"EatingResults":49,"FldWebsite":546,"OtherReasons":547,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":61,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":61,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":61,"SafetyEvaluation4":89,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":89,"SafetyTest67":90,"ReferenceDB8":548,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":549,"ManufacturingAddress":550,"ManufacturingInfo":551,"RawMaterials":552,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":58,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":553,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":63},97210,"zu39lpwxukhywcwtdptzlbea","「はたらくアタマに」抹茶ラテ","2025-05-22T13:50:19.625Z","2026-09-29T12:17:55.261Z","2026-09-29T12:17:55.310Z","D435",40435,"2019-01-07","ラクトノナデカペプチド（NIPPLTQTPVVVPPFLQPE）","本品にはラクトノナデカペプチド（NIPPLTQTPVVVPPFLQPE）が含まれます。ラクトノナデカペプチド（NIPPLTQTPVVVPPFLQPE）には、年齢とともに低下する認知機能の一つである注意力（事務作業の速度と正確さ）の維持と計算作業の効率維持に役立つことが報告されていますので、ものごとを忘れやすいと感じている中高年の方に適しています。","2.4㎎","http://www.asahiinryo.co.jp/products/s_and_h/lndp_matcha/","ものごとを忘れやすいと感じている健常な中高年の方","2019-05-20","(2019.3.12)様式Ⅵ　表示見本の差替え。 (2019.5.29) 様式Ⅱの変更、様式Ⅳの変更、様式Ⅴの変更、様式Ⅶの修正。 (2019.6.19) 様式Ⅰの変更、様式Ⅲの変更、様式Ⅶの変更。 (2021.2.19) 別紙様式2の差替え、基本情報の変更、販売状況の更新、様式Ⅲの差替え、追加、様式Ⅳの変更、様式Ⅶの変更。","1本(370g)","多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。","当該製品は清涼飲料水であり、機能性関与成分以外は食経験により安全性が十分に確認された食品および食品添加物を原料とする。本届出食品と同じ機能性関与成分「ラクトノナデカペプチド」(NIPPLTQTPVVVPPFLQPE)(以下、ラクトノナデカペプチドと記載)を含有する食品での喫食実績による評価を実施したが、不十分と判断し安全性試験の実施による評価を行った。 【安全性試験の実施】 ＜急性毒性試験＞ 6週齢のSD系ラット雌雄各5匹に、ラクトノナデカペプチドとして8.6mg/kgを含む試験液を単回強制経口投与し、急性毒性について調べた結果、被験物質投与による影響は認められなかった。 ＜反復経口投与毒性試験＞ 6週齢のSD系ラット雌雄各6匹に、ラクトノナデカペプチドとして4.3mg/kgを含む試験液を4週間強制経口投与し、毒性について調べた結果、被験物質投与による影響は認められなかった。 ＜染色体異常試験＞ チャイニーズ・ハムスター肺由来線維芽細胞に対し、ラクトノナデカペプチドとして21μg/mLを含む試験液を用いて、染色体異常誘発能の有無を検討した結果、異常はみられず陰性と判定された。 ＜ヒト過剰摂取試験＞ 20歳以上65歳未満の健康な日本人成人男女40名を対象に、ラクトノナデカペプチド含有カゼイン酵素分解物を5,653mg（ラクトノナデカペプチドとして本品の一日摂取目安量の約8.8倍量相当の21mg）/日を含有する錠剤、又はカゼインナトリウムで置き換えたプラセボ錠剤を4週間摂取させた無作為化プラセボ対照二重盲検並行群間比較試験を実施した。その結果、試験期間中に多種類の薬を服用していた者（1名）及び摂取率が85%未満の者（1名）を除いた38名において、試験食品と因果関係のある臨床検査値の変動や重度及び重篤な有害事象は認められなかった。 また、各試験で配合したラクトノナデカペプチドは、カゼイン酵素分解物を使用しており、本品に配合するカゼイン酵素分解物と機能性関与成分含量及び製法が同等な原料である。さらに、ヒト試験では錠剤を試験食としているが、食品性状の違いによる機能性関与成分の消化、吸収に大きな差異はないと考えられる。 以上より、機能性関与成分であるラクトノナデカペプチドおよび届出食品の安全性には問題が無いと評価した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7lOIAQ","本品は液剤であるが、一日当たりの摂取目安量（370g）を鑑み、摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取する可能性は低いため。","1. 独立行政法人 国立健康・栄養研究所『「健康食品」の安全性・有効性情報』「健康食品」の素材情報データベース 2．厚生労働省「e-ヘルスネット」  3．PubMed 4．JDreamⅢ（JMEDPlus）","標題：ラクトノナデカペプチドによる認知機能改善作用に関する研究レビュー 目的：物忘れを自覚する健常な成人にラクトノナデカペプチドを含む食品を摂取させたとき、これを含まない対照食品（プラセボ）と比較して、認知機能の一つである注意力の維持と計算作業の効率維持という作用を有するかどうか検証することを目的とした。 背景：これまでの研究により、乳酸菌を用いた発酵乳を摂取することによるマウスの記憶力改善効果が確認されており、関与成分として同定されたペプチドがβカゼイン由来のラクトノナデカペプチドである。当該成分は、ヒト試験においても認知機能改善に関する報告がなされているが、システマティックレビューやメタアナリシスは確認できなかった。 方法：医中誌及びPubMedでの検索の結果、2論文を採用し評価を行った。論文1では、物忘れの自覚あるいは他覚症状を有する年齢50歳以上70歳以下の健常日本人男女60名を対象にラクトノナデカペプチド2.4mgを含む飲料を１日１回、8週間服用するプラセボ対照二重盲検並行群間比較試験が行われた。論文2では、物忘れの自覚あるいは他覚症状を有するMMSE24点以上の年齢60歳以上79歳以下の日本人男女70名を対象にラクトノナデカペプチド2.1mgを含む錠剤を１日１回、12週間服用するプラセボ対照二重盲検並行群間比較試験が行われた。 主な結果：プラセボと比較して、論文1では日本語版RBANS神経心理テストにおける注意力と符号処理能力が有意に改善すること、論文2では内田クレペリン検査において正答数の変化量が有意に増加することが見出された。このことから、物忘れの自覚あるいは他覚症状を有する健常者において、ラクトノナデカペプチドの摂取は、認知機能の一つである事務作業の速度と正確さを高め、計算作業の効率維持をもたらすことが考えられた。 科学的根拠の質：これらの研究結果は、これまでの研究による動物実験の結果と矛盾しないものであり、非一貫性は小さい。また、データに不精確さもなく、いずれの試験もプラセボ対照二重盲検並行群間比較試験であり、直接性がある。一方で、出版バイアスについてはUMIN-CTRの活用が進んでいないことから、その可能性は否定できない。また、研究者に製造企業が含まれているため、エビデンス総体としてのバイアスリスクの可能性は否定できない。","・アサヒ飲料株式会社　北陸工場　富山県下新川郡入善町若栗新321-1 ・神奈川柑橘加工株式会社　神奈川県足柄上郡山北町岸716 ・丸善食品工業株式会社　本社工場　長野県千曲市大字寂蒔880 ・日本果実工業株式会社　山口工場　山口県山口市仁保下郷1771番 ・エスエスケイフーズ株式会社　焼津工場　静岡県焼津市田尻2820 ・三和罐詰株式会社　天童工場　山形県天童市清池東1-4-１ ・ユーシーシー上島珈琲株式会社　滋賀工場　滋賀県愛知郡愛荘町愛知川1343","アサヒ飲料株式会社　北陸工場　総合衛生管理製造過程、FSSC22000、神奈川柑橘加工株式会社　総合衛生管理製造過程、FSSC22000、丸善食品工業株式会社　本社工場　総合衛生管理製造過程、FSSC22000、日本果実工業株式会社　山口工場　総合衛生管理製造過程、FSSC22000、エスエスケイフーズ株式会社　焼津工場　FSSC22000、三和罐詰株式会社　天童工場　FSSC22000、ユーシーシー上島珈琲株式会社　滋賀工場　ISO22000、FSSC22000","LNDP含有カゼイン酵素分解物（一括表示には「カゼインペプチド」と記載）","本製品は清涼飲料の形態であり、1日摂取目安量として1本370gの設計となっている。その過剰な摂取が国民の健康の保持増進に影響を与えているものとして厚生労働省令で定める栄養素について、本製品1本に含まれる量は以下の通りである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール：1.1g（栄養成分表示上はゼロ表示） 2.糖類：12.3g 3.ナトリウム：184㎎（食塩相当量：0.5g） 脂質に関しては1.1gなので、過剰摂取につながるような量ではない。糖類に関しては、日本において摂取基準は設定されていないが、WHOのガイドラインにおいては遊離糖（糖類）の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。「日本人の食事摂取基準（2015年）」より、推定エネルギー必要量として成人女性で約2000kcal/日、成人男性で約2700kcal/日であることから算出すると、糖類としてはそれぞれ50g、68g未満にすることが望ましい。本製品1本には12.3gの糖類が含まれているが、この数値はWHOの推奨値を下回るとともに、一般の清涼飲料水（果実色飲料：日本食品標準成分表2010）と比較しても十分に低い値であることから、本製品を摂取することにより糖類の過剰摂取にはつながらないと考えられる。また、ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2015年）」において食塩相当量として18歳以上の男性8.0g/日未満、18歳以上の女性7.0g/日未満とされており、本製品1本の食塩相当量は0.5gであり、過剰摂取にはつながらない。 また、1日摂取目安量以上を摂取することがないように摂取の方法を「一日摂取目安量をお飲みください。」と記載している。摂取上の注意として「多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。」と背景の色を変えて記載し注意喚起している。",{"id":555,"documentId":556,"Name":557,"createdAt":558,"updatedAt":559,"publishedAt":560,"FID":561,"ModifyDate":562,"RepealDate":106,"SortNo":563,"RegistDate":535,"Class":28,"ComponentTxt":536,"FunctionFull":537,"SaleStatus":31,"Intake":538,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":564,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":540,"SalesDate":541,"ModifyHistory20250331":565,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":82,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":566,"PrecautionsTake":567,"HowToTake":243,"SafetySelf":545,"EatingResults":49,"FldWebsite":568,"OtherReasons":569,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":61,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":61,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":61,"SafetyEvaluation4":89,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":89,"SafetyTest67":90,"ReferenceDB8":548,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":549,"ManufacturingAddress":570,"ManufacturingInfo":571,"RawMaterials":552,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":572,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":63},97211,"g1k3gjqc4vhe0bbav3x3fyfb","「はたらくアタマに」ラクトノナデカペプチドドリンク","2025-05-22T13:50:19.775Z","2026-09-29T12:17:57.354Z","2026-09-29T12:17:57.367Z","D436","2024-01-21",40436,"http://www.asahiinryo.co.jp/products/s_and_h/lndp_100ml/","(2019.3.22)様式Ⅰの変更、様式Ⅲの変更、様式Ⅵ　表示見本の差替え、追加 (2019.5.29) 様式Ⅱの変更、様式Ⅳの変更、様式Ⅴの変更、様式Ⅶの修正。 （2019.8.6）様式Ⅰの追加、様式Ⅲの追加、様式Ⅶの追加。 (2020.2.3)様式Ⅵ　表示見本の追加。 (2020.5.15)基本情報の変更、様式Ⅳの変更、様式Ⅵ　表示見本の差替え、様式Ⅶの変更。 (2021.3.8)別紙様式2の差替え、様式Ⅲの差替え、追加。","1本(100ml)","多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。 摂取目安量を超えての摂取はお控えください。（まとめ売りパックの外装のみ）","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7lPIAQ","本品は液剤であるが、一日当たりの摂取目安量（100ml）を鑑み、摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取する可能性は低いため。","アサヒ飲料株式会社　岡山工場 　岡山県総社市真壁800 株式会社コスモフーズ　埼玉神川工場 　埼玉県児玉郡神川町大字二ノ宮105 アサヒ飲料株式会社　群馬工場 　群馬県館林市大新田町166","アサヒ飲料株式会社　岡山工場　総合衛生管理製造過程、FSSC22000に基づき製造、株式会社コスモフーズ　埼玉神川工場　総合衛生管理製造過程、都道府県等HACCP、FSSC22000に基づき製造、アサヒ飲料株式会社　群馬工場　総合衛生管理製造過程、FSSC22000に基づき製造","本製品は清涼飲料の形態であり、1日摂取目安量として1本100mlの設計となっている。その過剰な摂取が国民の健康の保持増進に影響を与えているものとして厚生労働省令で定める栄養素について、本製品1本に含まれる量は以下の通りである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール：0 g（栄養成分表示上はゼロ表示） 2.糖類：13.12 g 3.ナトリウム：36.1㎎（食塩相当量：0.1g） 脂質に関しては0gなので、過剰摂取につながるような量ではない。糖類に関しては、日本において摂取基準は設定されていないが、WHOのガイドラインにおいては遊離糖（糖類）の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。「日本人の食事摂取基準（2015年）」より、推定エネルギー必要量として成人女性で約2000kcal/日、成人男性で約2700kcal/日であることから算出すると、糖類としてはそれぞれ50g、68g未満にすることが望ましい。本製品1本には13.12gの糖類が含まれているが、この数値はWHOの推奨値を下回るとともに、一般の清涼飲料水（果実色飲料：日本食品標準成分表2010）と比較しても十分に低い値であることから、本製品を摂取することにより糖類の過剰摂取にはつながらないと考えられる。また、ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2015年）」において食塩相当量として18歳以上の男性8.0g/日未満、18歳以上の女性7.0g/日未満とされており、本製品1本の食塩相当量は0.1gであり、過剰摂取にはつながらない。 また、1日摂取目安量以上を摂取することがないように摂取の方法を「一日摂取目安量をお飲みください。」と記載している。摂取上の注意として「多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。」と背景の色を変えて記載し注意喚起している。さらに、まとめ売りパックについては「摂取目安量を超えての摂取はお控えください。」と記載し注意喚起を強調している。",{"id":574,"documentId":575,"Name":576,"createdAt":577,"updatedAt":578,"publishedAt":579,"FID":580,"ModifyDate":562,"RepealDate":106,"SortNo":581,"RegistDate":582,"Class":28,"ComponentTxt":536,"FunctionFull":537,"SaleStatus":31,"Intake":538,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":583,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":540,"SalesDate":541,"ModifyHistory20250331":584,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":82,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":585,"PrecautionsTake":544,"HowToTake":243,"SafetySelf":545,"EatingResults":49,"FldWebsite":586,"OtherReasons":478,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":61,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":61,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":61,"SafetyEvaluation4":89,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":89,"SafetyTest67":90,"ReferenceDB8":548,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":549,"ManufacturingAddress":587,"ManufacturingInfo":588,"RawMaterials":552,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":589,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":63},97225,"iwtjp5pr77x2tj6305u6zel3","「はたらくアタマに／サポートカルピス」","2025-05-22T13:50:23.206Z","2026-09-29T12:18:04.401Z","2026-09-29T12:18:04.414Z","D450",40450,"2019-01-11","http://www.asahiinryo.co.jp/products/s_and_h/lndp_calpis/","(2019.3.14)様式Ⅰの変更、様式Ⅲの変更、様式Ⅵ　表示見本の差替え (2019.4.19)様式Ⅰの変更、様式Ⅱの変更、様式Ⅲの変更、様式Ⅳの変更、様式Ⅴの変更、様式Ⅵ　表示見本の差替え、様式Ⅶの変更 (2019.5.29)様式Ⅶの修正 (2021.3.8)別紙様式2の差替え、基本情報の変更、販売状況の更新、様式Ⅲの差替え、追加、様式Ⅳの変更、様式Ⅶの変更","1本(500ml)","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk84vIAA","アサヒ飲料株式会社　群馬工場 　群馬県館林市大新田町166 アサヒ飲料株式会社　岡山工場 　岡山県総社市真壁800","アサヒ飲料株式会社　群馬工場　総合衛生管理製造過程及びFSSC22000に基づき製造、アサヒ飲料株式会社　岡山工場　総合衛生管理製造過程及びFSSC22000に基づき製造","本製品は清涼飲料の形態であり、1日摂取目安量として1本500mlの設計となっている。その過剰な摂取が国民の健康の保持増進に影響を与えているものとして厚生労働省令で定める栄養素について、本製品1本に含まれる量は以下の通りである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール：0 g（栄養成分表示上はゼロ表示） 2.糖類：12.47 g 3.ナトリウム：45.0㎎（食塩相当量：0.6g） 脂質に関しては0gなので、過剰摂取につながるような量ではない。糖類に関しては、日本において摂取基準は設定されていないが、WHOのガイドラインにおいては遊離糖（糖類）の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。「日本人の食事摂取基準（2015年）」より、推定エネルギー必要量として成人女性で約2000kcal/日、成人男性で約2700kcal/日であることから算出すると、糖類としてはそれぞれ50g、68g未満にすることが望ましい。本製品1本には12.47gの糖類が含まれているが、この数値はWHOの推奨値を下回るとともに、一般の清涼飲料水（果実色飲料：日本食品標準成分表2010）と比較しても十分に低い値であることから、本製品を摂取することにより糖類の過剰摂取にはつながらないと考えられる。また、ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2015年）」において食塩相当量として18歳以上の男性8.0g/日未満、18歳以上の女性7.0g/日未満とされており、本製品1本の食塩相当量は0.6gであり、過剰摂取にはつながらない。 また、1日摂取目安量以上を摂取することがないように摂取の方法を「一日摂取目安量をお飲みください。」と記載している。摂取上の注意として「多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。」と文字の色を変えて記載し注意喚起している。",{"id":591,"documentId":592,"Name":593,"createdAt":594,"updatedAt":595,"publishedAt":596,"FID":597,"ModifyDate":562,"RepealDate":106,"SortNo":598,"RegistDate":582,"Class":28,"ComponentTxt":536,"FunctionFull":537,"SaleStatus":31,"Intake":538,"CategoryName":599,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":600,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":540,"SalesDate":541,"ModifyHistory20250331":601,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":82,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":602,"PrecautionsTake":544,"HowToTake":243,"SafetySelf":603,"EatingResults":49,"FldWebsite":604,"OtherReasons":605,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":61,"SafetyEvaluation2":42,"PrimaryInformation3":61,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":61,"SafetyEvaluation4":89,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":89,"SafetyTest67":90,"ReferenceDB8":548,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":606,"ManufacturingAddress":607,"ManufacturingInfo":608,"RawMaterials":552,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":58,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":609,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":63},97226,"pvbtu7yzivtv0h645bslbk7t","ワンダ　はたらくアタマに　アシストブラック","2025-05-22T13:50:23.444Z","2026-09-29T12:18:04.967Z","2026-09-29T12:18:04.977Z","D451",40451,"コーヒー","http://www.asahiinryo.co.jp/products/s_and_h/lndp_wonda/","(19.3.12)表示見本の差替え (2019.5.29) 様式Ⅱの変更、様式Ⅳの変更、様式Ⅴの変更、様式Ⅶの修正 (2021.3.8) 別紙様式2の差替え、基本情報の変更、販売状況の更新、様式Ⅲの差替え、追加、様式Ⅳの変更、様式Ⅶの変更","1本(400g)","当該製品はコーヒー規格の飲料であり、機能性関与成分以外は食経験により安全性が十分に確認された食品および食品添加物を原料とする。本届出食品と同じ機能性関与成分「ラクトノナデカペプチド」(NIPPLTQTPVVVPPFLQPE)(以下、ラクトノナデカペプチドと記載)を含有する食品での喫食実績による評価を実施したが、不十分と判断し安全性試験の実施による評価を行った。  【安全性試験の実施】 ＜急性毒性試験＞ 　6週齢のSD系ラット雌雄各5匹に、ラクトノナデカペプチドとして8.6mg/kgを含む試験液を単回強制経口投与し、急性毒性について調べた結果、被験物質投与による影響は認められなかった。 ＜反復経口投与毒性試験＞ 　6週齢のSD系ラット雌雄各6匹に、ラクトノナデカペプチドとして4.3mg/kgを含む試験液を4週間強制経口投与し、毒性について調べた結果、被験物質投与による影響は認められなかった。 ＜染色体異常試験＞ 　チャイニーズ・ハムスター肺由来線維芽細胞に対し、ラクトノナデカペプチドとして21μg/mLを含む試験液を用いて、染色体異常誘発能の有無を検討した結果、異常はみられず陰性と判定された。 ＜ヒト過剰摂取試験＞ 　20歳以上65歳未満の健康な日本人成人男女40名を対象に、ラクトノナデカペプチド含有カゼイン酵素分解物を5,653mg（ラクトノナデカペプチドとして本品の一日摂取目安量の約8.8倍量相当の21mg）/日を含有する錠剤、又はカゼインナトリウムで置き換えたプラセボ錠剤を4週間摂取させた無作為化プラセボ対照二重盲検並行群間比較試験を実施した。その結果、試験期間中に多種類の薬を服用していた者（1名）及び摂取率が85%未満の者（1名）を除いた38名において、試験食品と因果関係のある臨床検査値の変動や重度及び重篤な有害事象は認められなかった。 また、各試験で配合したラクトノナデカペプチドは、カゼイン酵素分解物を使用しており、本品に配合するカゼイン酵素分解物と機能性関与成分含量及び製法が同等な原料である。さらに、ヒト試験では錠剤を試験食としているが、食品性状の違いによる機能性関与成分の消化、吸収に大きな差異はないと考えられる。  　以上より、機能性関与成分であるラクトノナデカペプチドおよび届出食品の安全性には問題が無いと評価した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk84xIAA","本品は、1日当たりの摂取目安量が400gのコーヒー規格の飲料であり、一般的な食習慣から摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取する可能性は低いため。","標題：ラクトノナデカペプチドによる認知機能改善作用に関する研究レビュー  目的：物忘れを自覚する健常な成人にラクトノナデカペプチドを含む食品を摂取させたとき、これを含まない対照食品（プラセボ）と比較して、認知機能の一つである注意力の維持と計算作業の効率維持という作用を有するかどうか検証することを目的とした。  背景：これまでの研究により、乳酸菌を用いた発酵乳を摂取することによるマウスの記憶力改善効果が確認されており、関与成分として同定されたペプチドがβカゼイン由来のラクトノナデカペプチドである。当該成分は、ヒト試験においても認知機能改善に関する報告がなされているが、システマティックレビューやメタアナリシスは確認できなかった。  方法：医中誌及びPubMedでの検索の結果、2論文を採用し評価を行った。論文1では、物忘れの自覚あるいは他覚症状を有する年齢50歳以上70歳以下の健常日本人男女60名を対象にラクトノナデカペプチド2.4mgを含む飲料を１日１回、8週間服用するプラセボ対照二重盲検並行群間比較試験が行われた。論文2では、物忘れの自覚あるいは他覚症状を有するMMSE24点以上の年齢60歳以上79歳以下の日本人男女70名を対象にラクトノナデカペプチド2.1mgを含む錠剤を１日１回、12週間服用するプラセボ対照二重盲検並行群間比較試験が行われた。  主な結果：プラセボと比較して、論文1では日本語版RBANS神経心理テストにおける注意力と符号処理能力が有意に改善すること、論文2では内田クレペリン検査において正答数の変化量が有意に増加することが見出された。このことから、物忘れの自覚あるいは他覚症状を有する健常者において、ラクトノナデカペプチドの摂取は、認知機能の一つである事務作業の速度と正確さを高め、計算作業の効率維持をもたらすことが考えられた。  科学的根拠の質：これらの研究結果は、これまでの研究による動物実験の結果と矛盾しないものであり、非一貫性は小さい。また、データに不精確さもなく、いずれの試験もプラセボ対照二重盲検並行群間比較試験であり、直接性がある。一方で、出版バイアスについてはUMIN-CTRの活用が進んでいないことから、その可能性は否定できない。また、研究者に製造企業が含まれているため、エビデンス総体としてのバイアスリスクの可能性は否定できない。","アサヒ飲料株式会社　北陸工場：富山県下新川郡入善町若栗新321-1 アサヒビール株式会社　茨城工場：茨城県守谷市緑1-1-1　 株式会社日本キャンパック　群馬第２工場：群馬県邑楽郡明和町矢島1028　 日本果実工業株式会社　山口工場：山口県山口市仁保下郷1771番地 エスエスケイフーズ株式会社　焼津工場：静岡県焼津市田尻2820","●アサヒ飲料株式会社　北陸工場：総合衛生管理製造過程、FSSC22000　●アサヒビール株式会社　茨城工場：FSSC22000　●株式会社日本キャンパック　群馬第２工場：総合衛生管理製造過程、FSSC22000　●日本果実工業株式会社　山口工場：総合衛生管理製造過程、FSSC22000　●エスエスケイフーズ株式会社　焼津工場：FSSC22000","本製品はコーヒー規格の飲料であり、1日摂取目安量として1本400gの設計となっている。その過剰な摂取が国民の健康の保持増進に影響を与えているものとして厚生労働省令で定める栄養素について、本製品1本に含まれる量は以下の通りである。 　1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール：0.4g未満（栄養成分表示上はゼロ表示） 　2.糖類：0.48g未満（栄養成分表示上はゼロ表示） 　3.ナトリウム：108.8㎎（食塩相当量：0.28g）  脂質に関しては0.4g未満なので、過剰摂取につながるような量ではない。糖類に関しては、検出限界以下(0.48g未満)なので、過剰摂取につながるような量ではない。また、ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2015年）」において食塩相当量として18歳以上の男性8.0g/日未満、18歳以上の女性7.0g/日未満とされており、本製品1本の食塩相当量は0.28gであり、過剰摂取にはつながらない。 また、1日摂取目安量以上を摂取することがないように摂取の方法を「一日摂取目安量をお飲みください。」と記載している。摂取上の注意として「多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。」と記載し注意喚起している。",{"id":611,"documentId":612,"Name":613,"createdAt":614,"updatedAt":615,"publishedAt":616,"FID":617,"ModifyDate":24,"RepealDate":106,"SortNo":618,"RegistDate":582,"Class":28,"ComponentTxt":536,"FunctionFull":537,"SaleStatus":31,"Intake":538,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":539,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":540,"SalesDate":541,"ModifyHistory20250331":619,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":82,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":620,"PrecautionsTake":544,"HowToTake":243,"SafetySelf":545,"EatingResults":49,"FldWebsite":621,"OtherReasons":622,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":61,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":61,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":61,"SafetyEvaluation4":89,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":89,"SafetyTest67":90,"ReferenceDB8":548,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":549,"ManufacturingAddress":550,"ManufacturingInfo":551,"RawMaterials":552,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":58,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":623,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":63},97227,"iij09ld9htvnpfgt83kxzz44","「はたらくアタマに」抹茶ラテ２６０","2025-05-22T13:50:23.669Z","2026-09-29T12:18:05.609Z","2026-09-29T12:18:05.619Z","D452",40452,"(2019.3.12)様式Ⅵ　表示見本の差替え。 (2019.6.13)様式Ⅱの変更、様式Ⅳの変更、様式Ⅴの変更、様式Ⅶの修正。 (2019.6.28)様式Ⅰの変更、様式Ⅲの変更、様式Ⅶの変更。 (2021.2.19)別紙様式2の差替え、基本情報の変更、様式Ⅲの差替え、追加、様式Ⅳの変更、様式Ⅶの変更。","1本(260g)","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8YIIAY","本品は液剤であるが、一日当たりの摂取目安量（260g）を鑑み、摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取する可能性は低いため。","本製品は清涼飲料の形態であり、1日摂取目安量として1本260gの設計となっている。その過剰な摂取が国民の健康の保持増進に影響を与えているものとして厚生労働省令で定める栄養素について、本製品1本に含まれる量は以下の通りである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール：0.8g（栄養成分表示上はゼロ表示） 2.糖類：8.3g 3.ナトリウム：129㎎（食塩相当量：0.3g） 脂質に関しては0.8gなので、過剰摂取につながるような量ではない。糖類に関しては、日本において摂取基準は設定されていないが、WHOのガイドラインにおいては遊離糖（糖類）の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。「日本人の食事摂取基準（2015年）」より、推定エネルギー必要量として成人女性で約2000kcal/日、成人男性で約2700kcal/日であることから算出すると、糖類としてはそれぞれ50g、68g未満にすることが望ましい。本製品1本には8.3gの糖類が含まれているが、この数値はWHOの推奨値を下回るとともに、一般の清涼飲料水（果実色飲料：日本食品標準成分表2010）と比較しても十分に低い値であることから、本製品を摂取することにより糖類の過剰摂取にはつながらないと考えられる。また、ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2015年）」において食塩相当量として18歳以上の男性8.0g/日未満、18歳以上の女性7.0g/日未満とされており、本製品1本の食塩相当量は0.3gであり、過剰摂取にはつながらない。 また、1日摂取目安量以上を摂取することがないように摂取の方法を「一日摂取目安量をお飲みください。」と記載している。摂取上の注意として「多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。」と背景の色を変えて記載し注意喚起している。",{"id":625,"documentId":626,"Name":627,"createdAt":628,"updatedAt":629,"publishedAt":630,"FID":631,"ModifyDate":361,"RepealDate":25,"SortNo":632,"RegistDate":633,"Class":28,"ComponentTxt":364,"FunctionFull":634,"SaleStatus":31,"Intake":366,"CategoryName":367,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":368,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":635,"SalesDate":636,"ModifyHistory20250331":637,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":44,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":371,"PrecautionsTake":321,"HowToTake":638,"SafetySelf":639,"EatingResults":61,"FldWebsite":640,"OtherReasons":375,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":90,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":641,"Interaction1":642,"ReferenceDB9":642,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":643,"ManufacturingAddress":644,"ManufacturingInfo":645,"RawMaterials":381,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":331,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":432,"AvailableHours":332,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":646,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":43,"Equivalence3":34,"Equivalence4":43,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":63},97241,"xbup7d5l2pppvh69mkwi65r4","からだ十六茶α","2025-05-22T13:50:27.154Z","2026-09-29T12:18:10.809Z","2026-09-29T12:18:10.825Z","D466",40466,"2019-01-18","本品には、葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）及び難消化性デキストリン（食物繊維として）が含まれます。葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）には肥満気味な方の内臓脂肪を減らすのを助ける機能があることが報告されており、肥満気味の内臓脂肪が気になる方に適しています。難消化性デキストリン（食物繊維として）は、食後の脂肪の吸収を抑えて排出を増加させ、糖の吸収をおだやかにするため、食後の血中中性脂肪、または血糖値の上昇をおだやかにすることが報告されており、血中中性脂肪が高めの方、食後の血糖値が気になる方に適しています。","【以下の健常な成人（未成年、疾病に罹患している者、妊産婦（妊娠を計画している者を含む。）及び授乳婦を除く。）】肥満気味な内臓脂肪が気になる方、食後の血中中性脂肪が高めの方、食後の血糖値が気になる方","2019-09-10","(2019.4.11)様式Ⅵ　表示見本追加・削除、別紙Ⅱ-1書式変更、別紙Ⅴ-1書式変更、様式Ⅳ　組織図更新","内臓脂肪が気になる方は、１日1回500mlを目安にお飲みください。血糖値が気になる方、または血中中性脂肪が高めの方は、１日1回500mlを目安に食事と一緒にお飲みください。","本品は機能性関与成分として葛の花由来イソフラボン及び難消化性デキストリンを含有する食品ですが、喫食実績がなく、食経験は不十分であると判断しました。このため、本品に含まれる2つの機能性関与成分それぞれの評価と、機能性関与成分同士の相互作用を確認し、安全性の懸念はないと判断しました。 1.食経験 葛の花由来イソフラボン及び難消化性デキストリンを機能性関与成分とする食品の喫食実績がなく、食経験は不十分であると判断しました。  2.既存情報の調査 ●葛の花由来イソフラボンの安全性情報調査の結果、葛の花に安全性上懸念される報告はありませんでしたが、葛の花由来イソフラボンの一種のテクトリゲニンは、弱い変異原性を持つことが報告されています。 ●難消化性デキストリンは、「ナチュラルメディシン・データベース」（一般財団法人日本健康食品・サプリメント情報センター（2015年））にて重篤有害事例は確認されず、「特定保健用食品許可一覧」（消費者庁HP）にて特定保健用食品の関与成分としての十分な実績及び食経験を確認しました。  3.安全性試験結果 ●葛の花由来イソフラボンに関して以下の評価結果が得られています。 1)急性毒性及び亜慢性毒性の評価 ラットにおいて、葛の花抽出物の無毒性量は5.0%混餌量に相当する投与量と考えられました。 2)遺伝毒性の評価 細菌での変異原性試験、ほ乳類培養細胞での染色体異常試験、げっ歯類での小核試験の結果、葛の花抽出物は生体内で遺伝毒性を示さないと考えられました。 3)エストロゲン様作用の評価 葛の花抽出物及びテクトリゲニンでのエストロゲン様作用の評価の結果、葛の花抽出物は強いエストロゲン様作用を発揮しないと考えられました。 4)ヒト安全性試験 ヒトにおける12週間の長期摂取試験及び4週間の過剰摂取試験にて、葛の花抽出物の摂取に起因する有害事象は認められませんでした。 ●難消化性デキストリンについては十分な食経験があるため、安全性試験の既存情報及び安全性試験による評価をしておりません。  4.医薬品との相互作用 難消化性デキストリン及び葛の花由来イソフラボンにおいて、医薬品との相互作用の情報は確認されず、問題ないと判断しました。  5.機能性関与成分同士の相互作用 葛の花由来イソフラボンと難消化性デキストリンにおいて、機能性関与成分同士の相互作用に関する検索結果は得られず、問題ないと判断しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8JIIAY","1.臨床栄養Vol.83　No.3　p301-305（1993） 2.栄養学雑誌Vol.53　No.6　p361-368（1995） 3.国立研究開発法人　医薬基盤・健康・栄養研究所 　「健康食品」の安全性・有効性情報 4.ナチュラルメディシン・データベース　「健康食品のすべて」 5.JDreamⅢ（JSTPlus） 6.PubMed","1.国立研究開発法人　医薬基盤・健康・栄養研究所 　「健康食品」の安全性・有効性情報 2.ナチュラルメディシン・データベース「国際標準機能性食品便覧」 3.JDreamⅢ 4.PubMed","葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）及び難消化性デキストリン（食物繊維として）の機能性評価を以下の通り実施しました。  1.内臓脂肪を減らす機能について （ア）標題 機能性関与成分「葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）」による「腹部脂肪面積、体重、胴囲や腰囲に及ぼす影響」に関するシステマティックレビューおよびメタアナリシス （イ）目的 健常者において、葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）を摂取すると、プラセボ（偽薬）摂取時と比較して、腹部脂肪面積、体重、胴囲が減少するか検証することを目的としました。 （ウ）背景 葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）の経口摂取が、腹部脂肪面積、体重、胴囲を減少させるとの報告があり、そのヒト試験結果を総合的に評価するため、システマティックレビューを実施しました。 （エ）レビュー対象とした研究の特性 健常成人（特定保健用食品用の試験方法に準じ、肥満Ⅰ度（BMIが25以上30未満）の者を含む）における葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）の経口摂取が腹部脂肪面積、体重、胴囲に及ぼす影響に関する研究（日本語、英語問わない）を検索対象としました。内容を精査し、5研究を評価対象としました。なお、5研究は、全て日本で実施された信頼性の高いヒト試験でした。著者に葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）の関連者（製造又は販売を行う企業社員等）が含まれており、利益相反の問題が認められました。 （オ）主な結果 5研究における対象者は30～130例で、摂取期間は4～12週、葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）の一日摂取量は主として22.0～42.0 mgでした。 メタアナリシスを実施した結果、問題となるような出版バイアス（※）は認められず、腹部脂肪面積、体重、胴囲の有意な減少が認められました。また、葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）の摂取による、副作用等の健康被害はありませんでした。なお、肥満症に罹患していないと明確に判断できる者のみの解析結果においても、腹部脂肪面積、体重、胴囲の有意な減少が認められました。 ※出版バイアス：肯定的な研究結果がそうでない研究結果に比べて出版されやすいために起こる結果の偏りのこと。メタアナリシスによって視覚化、検出できます。 （カ）科学的根拠の質 葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）は、主として22.0～42.0 mg/日の摂取により、腹部脂肪面積、体重、胴囲を減少させることが示唆されました。 但し、本研究における限界として、多くの研究で研究計画は事前登録されておらず、利益相反の問題も存在するため、バイアスの混入は否定できません。また、12週間以上摂取した場合の影響は不明です。安全性については別の切り口の評価が必要です。  2.食後の血中中性脂肪の上昇を抑える機能について （ア）標題 　難消化性デキストリンを用いた健常成人に対する食後血中中性脂肪上昇抑制作用に関するシステマティックレビュー（メタアナリシス） （イ）目的 　健常成人もしくは空腹時血中中性脂肪値がやや高めの成人に対して難消化性デキストリン（食物繊維として）を摂取することによる、食後血中中性脂肪値の上昇抑制作用の検証を行いました。 （ウ）背景 　現在、食生活の欧米化や慢性的な運動不足などにより、我が国におけるメタボリックシンドロームをはじめとした生活習慣病の患者数が増加しています。高血圧、脂質異常症、糖尿病などの生活習慣病は、食生活の改善などによる一次予防が望まれています。さらに近年、脂質異常症の一つとして食後に血中中性脂肪値の高い状態が長時間継続する食後高脂血症が、動脈硬化症や冠動脈疾患の発症を早めるリスク因子であることが明らかとなってきました。そのため、食後血中中性脂肪値の上昇を抑制する食品素材が注目視されています。 　一方、難消化性デキストリン（食物繊維として）を用い、保健の用途が「食後の血中中性脂肪値の上昇を抑制する」といった表示内容の許可を受けた特定保健用食品が平成27年9月4日時点で16品目あります。 （エ）レビュー対象とした研究の特性 　対象の試験は、国内外の文献検索サイトで検索しました。試験群として難消化性デキストリン（食物繊維として）を含有した食品（または飲料）を使用し、対照群に有効成分を含まない食品（または飲料）を用いており、客観的に評価をするために無作為に試験群を分け、比較を行った臨床試験（RCT）です。 （オ）主な結果 　9報のRCT論文が抽出されました。統計解析の結果、全ての評価項目において、対照群と比較して難消化性デキストリン摂取群が食後血中中性脂肪値を有意に低下させることが確認されました。また、原データを確認できる論文1報での健常成人(空腹時血中中性脂肪値が150mg/dL未満）のみの追加的解析においても、有意に低下させることが確認され、健常成人にも適用できると評価しました。 （カ）科学的根拠の質 　バイアスリスクが認められたが、その影響は統計的に小さいと判断できる程度でした。例数が多く研究間の結果に差がない（不精確性や研究間の異質性がない）ことから、得られた科学的根拠は強いと判断しました。 　ただし、今後の研究によってはシステマティックレビューの結果が変わる可能性があり、加えて、運動療法やその他生活習慣などとの交絡因子の影響も考えられるため、継続的な研究が必要と考えます。   3.食後の血糖値の上昇を抑える機能について （ア）標題 　難消化性デキストリンを用いた健常成人に対する食後血糖の上昇抑制作用に関するシステマティックレビュー（メタアナリシス） （イ）目的 　健常成人もしくは境界域血糖値の成人に対して難消化性デキストリン（食物繊維として）を摂取することにより、食後血糖値の上昇抑制作用が見られるかを検証しました。 （ウ）背景 　血糖値等の代謝系健診項目の異常は、異常があった者の43%が糖尿病に罹患し、さらには「異常なし」の人に比べて10年後の医療費が約1.7倍かかるという調査結果があり、経済的な側面から見ても糖尿病の罹患に大きな影響があります。糖尿病に罹患しないためには、食事療法などにより血糖値をコントロールすることが重要ですが、特に、食後血糖値は糖尿病に関する指標として注目されています。 一方、難消化性デキストリン（食物繊維として）を用い、保健の用途が「食後血糖値の上昇を抑制する」といった表示内容の許可を受けた特定保健用食品は平成27年9月4日時点で190品目となっています。 （エ）レビュー対象とした研究の特性 　対象の試験は、国内外の文献検索サイトで検索しました。試験群として難消化性デキストリン（食物繊維として）を含有した食品（または飲料）を使用し、対照群に有効成分を含まない食品（または飲料）を用いており、客観的に評価をするために無作為に試験群を分け、比較を行った臨床試験（RCT）です。 （オ）主な結果 　43報のRCT論文が抽出された。統計解析の結果、対照群と比較して難消化性デキストリン摂取群が食後血糖値を有意に低下させることが確認されました。 （カ）科学的根拠の質 　バイアスリスクが認められましたが、その影響は統計的に小さいと判断できる程度でした。例数が多く研究間の結果に差がない（不精確性や研究間の異質性がない）ことから、得られた科学的根拠は強いと判断しました。 　ただし、今後の研究によってはシステマティックレビューの結果が変わる可能性があり、加えて、運動療法やその他生活習慣などとの交絡因子の影響も考えられるため、継続的な研究が必要と考えます。","1.アサヒ飲料株式会社　明石工場　　　　　　　兵庫県明石市二見町南二見1番33 2.アサヒ飲料株式会社　富士山工場　　　　　　静岡県富士宮市北山4839-2 3.株式会社ニッセー　　第6工場　　　　　　　静岡県焼津市下江留896-2","アサヒ飲料株式会社　明石工場　：総合衛生管理製造過程及びFSSC 22000、アサヒ飲料株式会社　富士山工場：総合衛生管理製造過程及びFSSC 22000、株式会社ニッセー　第6工場：FSSC 22000","本品は清涼飲料水の形態であり、一日摂取目安量として500mlの設計となっている。本製品の一日摂取目安量に含まれる、当該栄養素は以下のとおりである。 1.エネルギー：0kcal 2.たんぱく質：0g 3.脂質：0g 4.炭水化物：6.6～12.1g   -糖質：1.6～4.3g   -食物繊維：5.0～7.8g 5.食塩相当量：0.12g 糖類について、日本での摂取基準はないが、世界保健機関（ＷＨＯ）のガイドラインにおいて、遊離糖の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。１日の摂取カロリーについては男性約2500kcal、女性約1900kcalと推定され、ＷＨＯのガイドラインより、１日の糖類の摂取目安としては女性で47.5gとなるが、届出食品の糖質が全量糖類であると仮定しても、女性の１日の糖類の摂取目安の3.4～9.1%程度であり、一日摂取目安量を守って適切に摂取するのであれば、過剰摂取にはつながらないと考えられる。ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2015年版）の概要」にある「ナトリウムの食事摂取基準」の中で、成人における「食塩相当量」の目標量は、男性で8.0g/日未満、女性7.0g/日未満であり、本品の一日摂取目安量あたりの食塩相当量は0.12gであることから、ナトリウムの過剰摂取にはつながらないと考えられる。従って、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。 また、一日摂取目安量以上を摂取することがないように摂取の方法として「内臓脂肪が気になる方は、1日1回500mlを目安にお飲みください。血糖値が気になる方、または血中中性脂肪が気になる方は、1日1回500mlを目安に食事と一緒にお飲みください。」と記載し、摂取上の注意として「多量に摂取することにより、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。」と記載することで注意喚起している。",{"id":648,"documentId":649,"Name":650,"createdAt":651,"updatedAt":652,"publishedAt":653,"FID":654,"ModifyDate":361,"RepealDate":25,"SortNo":655,"RegistDate":633,"Class":28,"ComponentTxt":364,"FunctionFull":634,"SaleStatus":31,"Intake":366,"CategoryName":367,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":368,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":656,"SalesDate":636,"ModifyHistory20250331":657,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":44,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":395,"PrecautionsTake":321,"HowToTake":658,"SafetySelf":639,"EatingResults":61,"FldWebsite":659,"OtherReasons":399,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":90,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":660,"Interaction1":661,"ReferenceDB9":661,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":662,"ManufacturingAddress":663,"ManufacturingInfo":664,"RawMaterials":381,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":331,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":432,"AvailableHours":665,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":666,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":43,"Equivalence3":34,"Equivalence4":43,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":63},97242,"z72hkjr9j47x9m9qwwprfeey","からだ十六茶６３０α","2025-05-22T13:50:27.367Z","2026-09-29T12:18:11.374Z","2026-09-29T12:18:11.384Z","D467",40467,"【以下の健常な成人（未成年、疾病に罹患している者、妊産婦（妊娠を計画している者を含む。）及び授乳婦を除く。）】　肥満気味な内臓脂肪が気になる方、食後の血中中性脂肪が高めの方、食後の血糖値が気になる方","(2019.4.11)様式Ⅵ　表示見本追加、別紙Ⅱ-1書式変更、別紙Ⅴ-1書式変更、様式Ⅳ　組織図更新 (2019.10.10)基本情報　販売状況更新、様式Ⅵ　表示見本追加","内臓脂肪が気になる方は、1日1回1本を目安にお飲みください。血糖値が気になる方、または血中中性脂肪が高めの方は、1日1回1本を目安に食事と一緒にお飲みください。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8JJIAY","1.臨床栄養Vol.83　No.3　p301-305（1993） 2.栄養学雑誌Vol.53　No.6　p361-368（1995） 3.国立研究開発法人　医薬基盤・健康・栄養研究所 「健康食品」の安全性・有効性情報 4.ナチュラルメディシン・データベース　「健康食品のすべて」 5.JDreamⅢ（JSTPlus） 6.PubMed","1.国立研究開発法人　医薬基盤・健康・栄養研究所 「健康食品」の安全性・有効性情報 2.ナチュラルメディシン・データベース「国際標準機能性食品便覧」 3.JDreamⅢ 4.PubMed","葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）及び難消化性デキストリン（食物繊維として）の機能性評価を以下の通り実施しました。  1.内臓脂肪を減らす機能について （ア）標題 機能性関与成分「葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）」による「腹部脂肪面積、体重、胴囲や腰囲に及ぼす影響」に関するシステマティックレビューおよびメタアナリシス （イ）目的 健常者において、葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）を摂取すると、プラセボ（偽薬）摂取時と比較して、腹部脂肪面積、体重、胴囲が減少するか検証することを目的としました。 （ウ）背景 葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）の経口摂取が、腹部脂肪面積、体重、胴囲を減少させるとの報告があり、そのヒト試験結果を総合的に評価するため、システマティックレビューを実施しました。 （エ）レビュー対象とした研究の特性 健常成人（特定保健用食品用の試験方法に準じ、肥満Ⅰ度（BMIが25以上30未満）の者を含む）における葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）の経口摂取が腹部脂肪面積、体重、胴囲に及ぼす影響に関する研究（日本語、英語問わない）を検索対象としました。内容を精査し、5研究を評価対象としました。なお、5研究は、全て日本で実施された信頼性の高いヒト試験でした。著者に葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）の関連者（製造又は販売を行う企業社員等）が含まれており、利益相反の問題が認められました。 （オ）主な結果 5研究における対象者は30～130例で、摂取期間は4～12週、葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）の一日摂取量は主として22.0～42.0 mgでした。 メタアナリシスを実施した結果、問題となるような出版バイアス（※）は認められず、腹部脂肪面積、体重、胴囲の有意な減少が認められました。また、葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）の摂取による、副作用等の健康被害はありませんでした。なお、肥満症に罹患していないと明確に判断できる者のみの解析結果においても、腹部脂肪面積、体重、胴囲の有意な減少が認められました。 ※出版バイアス：肯定的な研究結果がそうでない研究結果に比べて出版されやすいために起こる結果の偏りのこと。メタアナリシスによって視覚化、検出できます。 （カ）科学的根拠の質 葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）は、主として22.0～42.0 mg/日の摂取により、腹部脂肪面積、体重、胴囲を減少させることが示唆されました。 但し、本研究における限界として、多くの研究で研究計画は事前登録されておらず、利益相反の問題も存在するため、バイアスの混入は否定できません。また、12週間以上摂取した場合の影響は不明です。安全性については別の切り口の評価が必要です。  2.食後の血中中性脂肪の上昇を抑える機能について （ア）標題 　難消化性デキストリンを用いた健常成人に対する食後血中中性脂肪上昇抑制作用に関するシステマティックレビュー（メタアナリシス） （イ）目的 　健常成人もしくは空腹時血中中性脂肪値がやや高めの成人に対して難消化性デキストリン（食物繊維として）を摂取することによる、食後血中中性脂肪値の上昇抑制作用の検証を行いました。 （ウ）背景 　現在、食生活の欧米化や慢性的な運動不足などにより、我が国におけるメタボリックシンドロームをはじめとした生活習慣病の患者数が増加しています。高血圧、脂質異常症、糖尿病などの生活習慣病は、食生活の改善などによる一次予防が望まれています。さらに近年、脂質異常症の一つとして食後に血中中性脂肪値の高い状態が長時間継続する食後高脂血症が、動脈硬化症や冠動脈疾患の発症を早めるリスク因子であることが明らかとなってきました。そのため、食後血中中性脂肪値の上昇を抑制する食品素材が注目視されています。 　一方、難消化性デキストリン（食物繊維として）を用い、保健の用途が「食後の血中中性脂肪値の上昇を抑制する」といった表示内容の許可を受けた特定保健用食品が平成27年9月4日時点で16品目あります。 （エ）レビュー対象とした研究の特性 　対象の試験は、国内外の文献検索サイトで検索しました。試験群として難消化性デキストリン（食物繊維として）を含有した食品（または飲料）を使用し、対照群に有効成分を含まない食品（または飲料）を用いており、客観的に評価をするために無作為に試験群を分け、比較を行った臨床試験（RCT）です。 （オ）主な結果 　9報のRCT論文が抽出されました。統計解析の結果、全ての評価項目において、対照群と比較して難消化性デキストリン摂取群が食後血中中性脂肪値を有意に低下させることが確認されました。また、原データを確認できる論文1報での健常成人(空腹時血中中性脂肪値が150mg/dL未満）のみの追加的解析においても、有意に低下させることが確認され、健常成人にも適用できると評価しました。 （カ）科学的根拠の質 　バイアスリスクが認められたが、その影響は統計的に小さいと判断できる程度でした。例数が多く研究間の結果に差がない（不精確性や研究間の異質性がない）ことから、得られた科学的根拠は強いと判断しました。 　ただし、今後の研究によってはシステマティックレビューの結果が変わる可能性があり、加えて、運動療法やその他生活習慣などとの交絡因子の影響も考えられるため、継続的な研究が必要と考えます。  3.食後の血糖値の上昇を抑える機能について （ア）標題 　難消化性デキストリンを用いた健常成人に対する食後血糖の上昇抑制作用に関するシステマティックレビュー（メタアナリシス） （イ）目的 　健常成人もしくは境界域血糖値の成人に対して難消化性デキストリン（食物繊維として）を摂取することにより、食後血糖値の上昇抑制作用が見られるかを検証しました。 （ウ）背景 　血糖値等の代謝系健診項目の異常は、異常があった者の43%が糖尿病に罹患し、さらには「異常なし」の人に比べて10年後の医療費が約1.7倍かかるという調査結果があり、経済的な側面から見ても糖尿病の罹患に大きな影響があります。糖尿病に罹患しないためには、食事療法などにより血糖値をコントロールすることが重要ですが、特に、食後血糖値は糖尿病に関する指標として注目されています。 一方、難消化性デキストリン（食物繊維として）を用い、保健の用途が「食後血糖値の上昇を抑制する」といった表示内容の許可を受けた特定保健用食品は平成27年9月4日時点で190品目となっています。 （エ）レビュー対象とした研究の特性 　対象の試験は、国内外の文献検索サイトで検索しました。試験群として難消化性デキストリン（食物繊維として）を含有した食品（または飲料）を使用し、対照群に有効成分を含まない食品（または飲料）を用いており、客観的に評価をするために無作為に試験群を分け、比較を行った臨床試験（RCT）です。 （オ）主な結果 　43報のRCT論文が抽出された。統計解析の結果、対照群と比較して難消化性デキストリン摂取群が食後血糖値を有意に低下させることが確認されました。 （カ）科学的根拠の質 　バイアスリスクが認められましたが、その影響は統計的に小さいと判断できる程度でした。例数が多く研究間の結果に差がない（不精確性や研究間の異質性がない）ことから、得られた科学的根拠は強いと判断しました。 　ただし、今後の研究によってはシステマティックレビューの結果が変わる可能性があり、加えて、運動療法やその他生活習慣などとの交絡因子の影響も考えられるため、継続的な研究が必要と考えます。","１．アサヒ飲料株式会社　明石工場　　　　　　　兵庫県明石市二見町南二見1番33 ２．アサヒ飲料株式会社　富士山工場　　　　　　静岡県富士宮市北山4839-2","アサヒ飲料株式会社　明石工場　：総合衛生管理製造過程及びFSSC 22000、アサヒ飲料株式会社　富士山工場：総合衛生管理製造過程及びFSSC 22000","9:00～17:00　（土日祝日・年末年始を除く）","本品は清涼飲料水の形態であり、1日摂取目安量として630mlの設計となっている。本製品の1日摂取目安量に含まれる、当該栄養素は以下のとおりである。 1.エネルギー：0kcal 2.たんぱく質：0g 3.脂質：0g 4.炭水化物：7.0～13.5g   -糖質：2.0～5.1g   -食物繊維：5.0～8.4g 5.食塩相当量：0.14g 糖類について、日本での摂取基準はないが、世界保健機関（ＷＨＯ）のガイドラインにおいて、遊離糖の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。１日の摂取カロリーについては男性約2500kcal、女性約1900kcalと推定され、ＷＨＯのガイドラインより、１日の糖類の摂取目安としては女性で47.5gとなるが、届出食品の糖質が全量糖類であると仮定しても、女性の１日の糖類の摂取目安の4.2～10.7%程度であり、一日摂取目安量を守って適切に摂取するのであれば、過剰摂取にはつながらないと考えられる。ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2015年版）の概要」にある「ナトリウムの食事摂取基準」の中で、成人における「食塩相当量」の目標量は、男性で8.0g/日未満、女性7.0g/日未満であり、本品は一日摂取目安量あたりの食塩相当量は0.14gであることから、ナトリウムの過剰摂取にはつながらないと考えられる。従って、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。また、一日摂取目安量以上を摂取することがないように摂取の方法として「内臓脂肪が気になる方は、1日1回1本を目安にお飲みください。血糖値が気になる方、または血中中性脂肪が気になる方は、1日1回1本を目安に食事と一緒にお飲みください。」と記載し、摂取上の注意として「多量に摂取することにより、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。」と記載することで注意喚起している。",{"id":668,"documentId":669,"Name":670,"createdAt":671,"updatedAt":672,"publishedAt":673,"FID":674,"ModifyDate":675,"RepealDate":676,"SortNo":677,"RegistDate":678,"Class":28,"ComponentTxt":679,"FunctionFull":680,"SaleStatus":31,"Intake":681,"CategoryName":367,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":368,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":445,"SalesDate":682,"ModifyHistory20250331":683,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":684,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":585,"PrecautionsTake":544,"HowToTake":243,"SafetySelf":685,"EatingResults":61,"FldWebsite":686,"OtherReasons":687,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":90,"PrimaryInformation3":61,"SafetyEvaluation3":42,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":90,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":90,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":688,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":689,"ManufacturingAddress":690,"ManufacturingInfo":691,"RawMaterials":692,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":693,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":694,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":695,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":43,"Equivalence3":34,"Equivalence4":43,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":63},97315,"kg410x19ay29bg25dfjm8rkk","めぐる温活　十六茶","2025-05-22T13:50:41.130Z","2026-09-29T12:18:45.588Z","2026-09-29T12:18:45.597Z","D540","2026-01-18","2026-01-30",40540,"2019-02-14","モノグルコシルヘスペリジン","本品にはモノグルコシルヘスペリジンが含まれます。モノグルコシルヘスペリジンには、気温や室内温度が低いときなどの末梢（手指）血流を改善し、手先の体温を温かく維持する機能があることが報告されています。","178㎎","2019-10-01","(2025.2.4)チェックリスト（別紙様式２）更新、様式Ⅰ　情報更新、様式Ⅱ　情報更新、別紙様式Ⅱ-１　差替え、別紙様式Ⅲ-３　書式更新、様式Ⅳ組織図　差替え。","現在流通しておらず今後の製造予定がないため、撤回いたします。","当該製品は、機能性関与成分としてモノグルコシルヘスペリジンを含有します。モノグルコシルヘスペリジンを関与成分とする特定保健用食品として、2023年10月時点で粉末清涼飲料、清涼飲料水、炭酸飲料、しょうゆ加工品の形態で12品目が許可承認されており、複数の特定保健用食品において食品安全委員会にて安全性評価がなされ、安全性に問題がないと判断されています。また、既存の安全性情報として以下の安全性試験の報告が確認されています。 1．急性毒性試験・反復投与試験 ラットを用いた急性毒性試験、4週および13 週間の連続摂取試験、胚毒性・催奇形性試験、変異原性試験を実施し、いずれも有害事象は確認されていません。 2．無影響量 ラットにおける無影響量は13週の摂取でオス3,084 mg/kg体重/日, メス3,428 mg/kg体重/日でした。 3．ヒトにおける過剰摂取試験・長期摂取試験 モノグルコシルヘスペリジンの過剰摂取試験（1,020 mg /日、4週間継続摂取）を行った結果、有害事象は認められていません。また、長期摂取(340 mg/日, 12週間)の試験においても有害事象は認められていません。 （考察） ラットにおけるモノグルコシルヘスペリジンの無影響量をヒト(体重60 kg)に換算すると、男性で185.0 g/日, 女性で205.7 g/日に相当します。また、ヒトにおける過剰摂取試験のモノグルコシルヘスペリジン1,020 mg/日と比較すると、当該製品の1日摂取目安量に含まれる機能性関与成分量は十分に低いと言えます。 モノグルコシルヘスペリジンの代謝産物であるヘスペリジンにおいて医薬品との相互作用はいくつか報告がありましたが、ヒトにおける報告はなく、日常摂取の範囲内であれば問題ないと判断しました。 これらの結果から、モノグルコシルヘスペリジンの安全性は高く、モノグルコシルヘスペリジン配合の当該製品の安全性に関しても問題ないと判断しました。 なお、当該製品に含まれる機能性関与成分モノグルコシルヘスペリジンは、販売実績のある特定保健用食品の関与成分と同じ製造販売元（旧社名：㈱林原、現社名：ナガセヴィータ㈱）で製造されており、同等性に問題はないと判断しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7JIIAY","本品は、1日当たりの摂取目安量が500mlの清涼飲料水であり、一般的な食習慣から摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取する可能性は低いため。","1）\tCurr Bioact Compd, 2023, 19, e201022210217.  2）\tJ. Pharm. Pharmacol., 2010, 61(6), 825-829. 3）\tBiopharm. Drug Dispos., 2008, 29(3), 185-188. 4）\tArch. Pharm. Res., 2008, 31(4), 518-522. 5）\tEur. J. Pharmacol., 2010, 626 (2), 139-145. 6）\tEur. J. Pharmacol., 2005, 512(2-3), 189-198. 7）\tEur. J. Pharmacol., 2008, 580(3), 369-313. 8）\tMolecules, 2011, 16(2), 1378-1388. 9）\tFood Chem Toxicol., 2011, 49(12), 3018-3024.","＜血流改善＞ 【標題】 モノグルコシルヘスペリジンによる皮膚血流量改善に関する研究レビュー  【目的】 本研究レビューは、健常な成人（P）における機能性関与成分モノグルコシルヘスペリジンの摂取（I）が、プラセボの摂取と比較して（C）皮膚血流量の改善（O）に有効であるかどうかを明らかにすることを目的とした。   【背景】 ヘスペリジンは温州みかんをはじめとした柑橘類の皮などに多く含まれる成分の一種であり、ヘスペリジンの水溶性と吸収性を高めたものがモノグルコシルヘスペリジンである。これまでの研究において、モノグルコシルヘスペリジンの手足など末梢部分の血流改善効果や、体温維持効果が報告されている。今回はこれらの効果について総合的に評価を行った。  【レビュー対象とした研究の特性】 本研究レビューの評価対象研究のデザインは、ランダム化並行比較試験、ランダム化クロスオーバー試験、準ランダム化比較試験とし、言語は日本語、英語、その他言語とし、発表形態としては査読付き論文、原著論文とした。  【主な結果】 検索の結果2報の論文を採用した。1報はモノグルコシルヘスペリジン178㎎を20-30代女性に摂取させ、15℃の冷却負荷後の冷却部（手指）の皮膚血流を測定したところ、プラセボ群と比較して血流量の有意な改善が見られた。これは、単回摂取および7日間の継続摂取においても同様の結果であった。もう1報は、モノグルコシルヘスペリジン340㎎を含むホット飲料を18-22歳の女性に摂取させ、22℃環境下における手指の皮膚血流量を測定した結果、血流の低下を有意に抑制した。これら2報の結果は、いずれもモノグルコシルヘスペリジンの摂取による皮膚血流量の改善に対して肯定的であった。  【科学的根拠の質】 採用論文の対象者は健常な女性であるが、本機能に関しては性差、年齢による効果の違いは報告がないため、本届出食品が想定する主な対象者である健常な成人にも同様の効果が期待される。また、評価した論文は信頼性の高い試験デザインで行われており、機能性の評価に値すると考えられた。一方、出版バイアスは否定できない。採用した2報のいずれも皮膚血流量の有意な改善が見られていたが、論文数が2報と少なく、総症例数も100例に満たないため、今後の研究によっては本レビューの結果が変更される可能性は否定できない。そのため、今後のさらなる研究が望まれる。   ＜皮膚温度＞ 【標題】 モノグルコシルヘスペリジンによる皮膚温度改善に関する研究レビュー  【目的】 本研究レビューは、健常な成人（P）における機能性関与成分モノグルコシルヘスペリジンの摂取（I）が、プラセボの摂取と比較して（C）皮膚温度の改善（O）に有効であるかどうかを明らかにすることを目的とした。   【背景】 ヘスペリジンは温州みかんをはじめとした柑橘類の皮などに多く含まれる成分の一種であり、ヘスペリジンの水溶性と吸収性を高めたものがモノグルコシルヘスペリジンである。これまでの研究において、モノグルコシルヘスペリジンの手足など末梢部分の血流改善効果や、体温維持効果が報告されている。今回はこれらの効果について総合的に評価を行った。  【レビュー対象とした研究の特性】 本研究レビューの評価対象研究のデザインは、ランダム化並行比較試験、ランダム化クロスオーバー試験、準ランダム化比較試験とし、言語は日本語、英語、その他言語とし、発表形態としては査読付き論文、原著論文とした。  【主な結果】 検索の結果2報の論文を採用した。1報はモノグルコシルヘスペリジン178㎎を20-30代女性に摂取させ、15℃の冷却負荷後の冷却部（手指）の皮膚表面温度の変化を測定したところ、プラセボ群と比較して皮膚表面温度の回復が有意に高かった。もう1報は、モノグルコシルヘスペリジン340㎎を含むカプセルおよびホット飲料を18-22歳の女性に摂取させそれぞれ24℃、22℃環境下における皮膚表面温度を測定した。その結果、カプセルの摂取では手指と足先の温度低下を有意に抑制し、ホット飲料の摂取では手指の温度低下を有意に抑制した。これらの結果は、モノグルコシルヘスペリジンの摂取による皮膚温度改善効果に対して肯定的であった。  【科学的根拠の質】 採用論文の対象者は健常な女性であるが、本機能に関しては性差、年齢による効果の違いは報告がないため、本届出食品が想定する主な対象者である健常な成人にも同様の効果が期待される。また、評価した論文は信頼性の高い試験デザインで行われており、機能性の評価に値すると考えられた。一方、出版バイアスは否定できない。採用した2報のいずれも皮膚温度の有意な改善が見られていたが、論文数が2報と少なく、総症例数も100例に満たないため、今後の研究によっては本レビューの結果が変更される可能性は否定できない。そのため、今後のさらなる研究が望まれる。","株式会社日本キャンパック 利根川工場：群馬県邑楽郡明和町矢島900-1 日本果実工業株式会社　山口工場：山口県山口市仁保下郷1771番地 九星飲料工業株式会社 伊都工場：福岡県糸島市波多江字中川原100","・株式会社日本キャンパック 利根川工場：総合衛生管理製造過程及びFSSC 22000・日本果実工業株式会社　山口工場：総合衛生管理製造過程及びFSSC 22000・九星飲料工業株式会社 伊都工場：FSSC 22000","糖転移ヘスペリジン","＜ホームページ中のお問い合わせフォーム＞ https://www.asahiinryo.co.jp/web-service/asahiinryo/customer/form.wsp.html?CMD=onForm","直射日光をさけ保存してください。","本品は清涼飲料水の形態であり、1日摂取目安量として500mlの設計となっている。本製品の1日摂取目安量に含まれる、過剰な摂取が国民の健康の保持増進に影響を与えているものとして厚生労働省令で定める栄養素の量は以下の通りである。 　1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール：0g 　2.糖類：0g 　3.ナトリウム：41㎎（食塩相当量：0.1g） 脂質、糖質に関しては0gなので、過剰摂取につながる量ではない。また、ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2015年）」において食塩相当量として18歳以上の男性8.0g/日未満、18歳以上の女性7.0g/日未満とされており、本製品1本の食塩相当量は0.1gであり、過剰摂取にはつながらないと考えられる。 また、1日摂取目安量以上を摂取することがないように摂取の方法を「一日摂取目安量をお飲みください。」と記載している。摂取上の注意として「多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。」と下線で強調した記載により注意喚起している。",{"id":697,"documentId":698,"Name":699,"createdAt":700,"updatedAt":701,"publishedAt":702,"FID":703,"ModifyDate":464,"RepealDate":25,"SortNo":704,"RegistDate":705,"Class":28,"ComponentTxt":467,"FunctionFull":706,"SaleStatus":31,"Intake":469,"CategoryName":315,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":470,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":471,"SalesDate":707,"ModifyHistory20250331":708,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":44,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":709,"PrecautionsTake":544,"HowToTake":243,"SafetySelf":710,"EatingResults":49,"FldWebsite":711,"OtherReasons":478,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":61,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":61,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":61,"SafetyEvaluation4":89,"PrimaryInformation5":61,"SafetyEvaluation5":89,"SafetyTest67":90,"ReferenceDB8":479,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":712,"ManufacturingAddress":713,"ManufacturingInfo":714,"RawMaterials":483,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":58,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":715,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":63},97359,"dhs0erb3c4s38rsbp6880blj","「カラダカルピス」スパークリング５００","2025-05-22T13:50:50.434Z","2026-09-29T12:19:02.062Z","2026-09-29T12:19:02.073Z","D584",40584,"2019-03-01","本品には独自の乳酸菌CP1563株由来の10－ヒドロキシオクタデカン酸（10－HOA）が含まれます。乳酸菌CP1563株由来の10－ヒドロキシオクタデカン酸（10－HOA）には体脂肪を減らす機能があることが報告されており、肥満気味の方に適しています。","2019-09-03","（2019.5.13）様式Ⅱの変更、様式Ⅲの変更、差替え、様式Ⅳの変更、様式Ⅴの変更。 （2019.6.7）様式Ⅰの修正、様式Ⅲの差替え、様式Ⅴの修正。 （2020.12.25）基本情報の変更、様式Ⅲの変更、差替え、様式Ⅳの変更、様式Ⅶの変更。","一日当たり1本(500ml)","【既存情報による食経験の評価】 機能性関与成分である「乳酸菌CP1563株由来の10-ヒドロキシオクタデカン酸（10-HOA）」（以下10-HOA）は乳酸菌CP1563株に含まれる成分である。乳酸菌CP1563株を含む飲料の喫食実績はあり、当該飲料においてこれまでに重篤な健康被害は報告されていない。しかしながら当該飲料の10-HOAの含有量は明確でないため、本届出食品の安全性評価としては不十分と考えられたため、安全性試験により評価した。 【安全性試験】 　変異原性試験により、10-HOAの細菌における遺伝子突然変異誘発性を評価したところ、遺伝子突然変異誘発性は認められなかった。また、チャイニーズハムスター肺由来細胞を用いた10-HOAの染色体異常誘発性を評価したところ、誘発性は認められなかった。ラットを用いた反復投与毒性試験において、10-HOA 0（対照）、1.5、15mg/kgを雌雄各10匹のSDラットに1日1回13週間経口投与した結果、各投与群の雄雌ともに被験物質投与に関連した毒性変化は認められず、無毒性量は15mg/kg/dayと判断された。 ＜臨床試験＞ ・乳酸菌CP1563株由来の10-HOA　5.71mgあるいは0.73mgを含む飲料200mlを、健常者男女20名(1群10名)に、1日1本、12週間継続摂取する二重盲検並行群間比較試験を行った結果、理学的・血液・尿検査、自覚症状及び医師診察により臨床上問題となる所見は被験食品の両試験群に認められず、乳酸菌CP1563株由来の10-HOA　5.71mg含有食品を12 週間摂取した際の安全性が確認された。 ・乳酸菌CP1563株由来の10-HOA　5.71mgあるいは0.73mgを含む飲料200mlを、健常者男女20名(1群10名)に、1日3本、4週間継続摂取する二重盲検並行群間比較試験を行った結果、理学的・血液・尿検査、自覚症状及び医師診察により臨床上問題となる所見は被験食品の両試験群に認められず、10-HOA　17.13mg含有食品を4週間摂取した際の安全性が確認された。 以上より、機能性関与成分である乳酸菌CP1563株由来の10-HOAおよび本品の安全性には問題が無いと評価した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8JNIAY","標題：乳酸菌CP1563株由来10-ヒドロキシオクタデカン酸（10-HOA）の体脂肪減少に関する研究レビュー 目的：健常な成人における乳酸菌CP1563株由来10-HOAの摂取が、体脂肪低減に有効であるかどうかを明らかにすることを目的とした。 背景：これまでの研究により、乳酸菌CP1563株由来の10-HOAが脂質代謝に関与する分子PPARα (ペルオキシソーム因子活性化受容体)を活性化し、脂質代謝改善作用を示すことをin vitroおよびin vivo試験で見出した。しかし、当該成分について網羅的に調査した研究レビューは確認できなかった。よって、今回研究レビューを実施することした。 レビュー対象とした研究の特性：医中誌及びPubMedでの検索の結果、1論文を採用し、体脂肪に関する検査項目を効果指標として定性的研究レビューを実施した。有効性の判断は、乳酸菌CP1563株由来10-HOAの摂取群とプラセボ群との比較で、統計的有意差（ｐ\u003C0.05）があった場合に有効性ありと判断した。 主な結果：BMIが23以上30未満の健常者200名を対象にしたプラセボ対照二重盲検無作為化比較試験において、乳酸菌CP1563株由来10-HOAを1.44mg配合した飲料を18週間にわたって摂取した。その結果、プラセボに比して有意に内臓脂肪面積と総脂肪面積が減少することが示された。また、メタボリックシンドロームではなく肥満症でもない症例の層別解析でも、乳酸菌CP1563株由来10-HOA摂取群ではプラセボ群と比較して、内臓脂肪面積、総脂肪面積、体重、BMIが有意に低下し、Apo　A-Ⅰが有意に増加することが示された。 科学的根拠の質：採用文献は、バイアスリスクの評価で中/疑い（-1）が2項目あったが、リサーチクエスチョンに適合した質の高い文献であった。ただし、採用論文が1報と少なく、今後の研究報告により大きく変更される可能性は否定できない。またUMIN-CTRの活用が進んでいないことから、出版バイアスの可能性は否定できない。さらに、研究者に製造企業が含まれているため、エビデンス総体としてのバイアスリスクの可能性は否定できない。","アサヒ飲料株式会社　群馬工場 　群馬県館林市大新田町166 アサヒ飲料株式会社　岡山工場 　岡山県総社市真壁800 日本果実工業株式会社　山口工場 　山口県山口市仁保下郷1771","アサヒ飲料株式会社　群馬工場：総合衛生管理製造過程及びFSSC22000に基づき製造、アサヒ飲料株式会社　岡山工場：総合衛生管理製造過程及びFSSC22000に基づき製造、日本果実工業株式会社　山口工場：FSSC22000に基づき製造","本製品は清涼飲料の形態であり、1日摂取目安量として1本500mlの設計となっている。その過剰な摂取が国民の健康の保持増進に影響を与えているものとして厚生労働省令で定める栄養素について、本製品1本に含まれる量は以下の通りである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール：0g（栄養成分表示上はゼロ表示） 2.糖類：1.4g 3.ナトリウム：72mg（食塩相当量：0.2g） 脂質に関しては0gなので、過剰摂取につながるような量ではない。糖類に関しては、日本において摂取基準は設定されていないが、WHOのガイドラインにおいては遊離糖（糖類）の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。「日本人の食事摂取基準（2015年）」より、推定エネルギー必要量として成人女性で約2000kcal/日、成人男性で約2700kcal/日であることから算出すると、糖類としてはそれぞれ50g、68g未満にすることが望ましい。本製品1本には1.4gの糖類が含まれているが、この数値はWHOの推奨値を下回るとともに、一般の清涼飲料水（果実色飲料：日本食品標準成分表2010）と比較しても十分に低い値であることから、本製品を摂取することにより糖類の過剰摂取にはつながらないと考えられる。また、ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2015年）」において食塩相当量として18歳以上の男性8.0g/日未満、18歳以上の女性7.0g/日未満とされており、本製品1本の食塩相当量は0.2gであり、過剰摂取にはつながらない。 また、1日摂取目安量以上を摂取することがないように摂取の方法を「一日摂取目安量をお飲みください。」と記載している。摂取上の注意として「多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。」と背景の色を変えて記載し注意喚起している。",{"id":717,"documentId":718,"Name":719,"createdAt":720,"updatedAt":721,"publishedAt":722,"FID":723,"ModifyDate":562,"RepealDate":106,"SortNo":724,"RegistDate":725,"Class":28,"ComponentTxt":536,"FunctionFull":537,"SaleStatus":31,"Intake":538,"CategoryName":726,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":727,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":540,"SalesDate":541,"ModifyHistory20250331":728,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":82,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":729,"PrecautionsTake":544,"HowToTake":243,"SafetySelf":730,"EatingResults":49,"FldWebsite":731,"OtherReasons":732,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":61,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":61,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":61,"SafetyEvaluation4":89,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":89,"SafetyTest67":90,"ReferenceDB8":548,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":606,"ManufacturingAddress":733,"ManufacturingInfo":734,"RawMaterials":552,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":58,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":735,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":63},97395,"k6izt4e7z286tpkko6d3nocz","「はたらくアタマに／Ｗｅｌｃｈ’ｓ（ウェルチ）」スマートスタート","2025-05-22T13:50:56.979Z","2026-09-29T12:19:15.521Z","2026-09-29T12:19:15.535Z","D620",40620,"2019-03-13","25％ぶどう果汁入り飲料（炭酸ガス入り）","http://www.asahiinryo.co.jp/products/s_and_h/lndp_welch/","(2019.5.29) 様式Ⅱの変更、様式Ⅳの変更、様式Ⅴの変更、様式Ⅶの修正 (2019.6.14) 様式Ⅵ　表示見本の差替え (2021.3.8)別紙様式2の差替え、基本情報の変更、販売状況の更新、様式Ⅲの差替え、追加、様式Ⅳの変更、様式Ⅶの変更","1本(430ml)","当該製品は果汁飲料（炭酸ガス入り）であり、機能性関与成分以外は食経験により安全性が十分に確認された食品および食品添加物を原料とする。本届出食品と同じ機能性関与成分「ラクトノナデカペプチド」(NIPPLTQTPVVVPPFLQPE)(以下、ラクトノナデカペプチドと記載)を含有する食品での喫食実績による評価を実施したが、不十分と判断し安全性試験の実施による評価を行った。 【安全性試験の実施】 ＜急性毒性試験＞ 6週齢のSD系ラット雌雄各5匹に、ラクトノナデカペプチドとして8.6mg/kgを含む試験液を単回強制経口投与し、急性毒性について調べた結果、被験物質投与による影響は認められなかった。 ＜反復経口投与毒性試験＞ 6週齢のSD系ラット雌雄各6匹に、ラクトノナデカペプチドとして4.3mg/kgを含む試験液を4週間強制経口投与し、毒性について調べた結果、被験物質投与による影響は認められなかった。 ＜染色体異常試験＞ チャイニーズ・ハムスター肺由来線維芽細胞に対し、ラクトノナデカペプチドとして21μg/mLを含む試験液を用いて、染色体異常誘発能の有無を検討した結果、異常はみられず陰性と判定された。 ＜ヒト過剰摂取試験＞ 20歳以上65歳未満の健康な日本人成人男女40名を対象に、ラクトノナデカペプチド含有カゼイン酵素分解物を5,653mg（ラクトノナデカペプチドとして本品の一日摂取目安量の約8.8倍量相当の21mg）/日を含有する錠剤、又はカゼインナトリウムで置き換えたプラセボ錠剤を4週間摂取させた無作為化プラセボ対照二重盲検並行群間比較試験を実施した。その結果、試験期間中に多種類の薬を服用していた者（1名）及び摂取率が85%未満の者（1名）を除いた38名において、試験食品と因果関係のある臨床検査値の変動や重度及び重篤な有害事象は認められなかった。 また、各試験で配合したラクトノナデカペプチドは、カゼイン酵素分解物を使用しており、本品に配合するカゼイン酵素分解物と機能性関与成分含量及び製法が同等な原料である。さらに、ヒト試験では錠剤を試験食としているが、食品性状の違いによる機能性関与成分の消化、吸収に大きな差異はないと考えられる。 以上より、機能性関与成分であるラクトノナデカペプチドおよび届出食品の安全性には問題が無いと評価した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8YKIAY","本品は液剤であるが、一日当たりの摂取目安量（430ml）を鑑み、摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取する可能性は低いため。","●アサヒ飲料株式会社　群馬工場：群馬県館林市大新田町166 ●アサヒ飲料株式会社　岡山工場：岡山県総社市真壁800 ●ジャパンフーズ株式会社：千葉県長生郡長柄町皿木203番地1","●アサヒ飲料株式会社　群馬工場：総合衛生管理製造過程及びFSSC22000　　　●アサヒ飲料株式会社　岡山工場：総合衛生管理製造過程及びFSSC22000　　●ジャパンフーズ株式会社：総合衛生管理製造過程及びFSSC22000","本製品は清涼飲料の形態であり、1日摂取目安量として1本430mlの設計となっている。その過剰な摂取が国民の健康の保持増進に影響を与えているものとして厚生労働省令で定める栄養素について、本製品1本に含まれる量は以下の通りである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール：0 g 2.糖類：13.2 g 3.ナトリウム：173.3㎎（食塩相当量：0.4g）  　脂質に関しては、0gなので過剰摂取につながらない。 　糖類については、日本での摂取基準はないが、世界保健機関（ＷＨＯ）のガイドラインにおいて、遊離糖の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。１日の摂取カロリーについては男性約2500kcal、女性約1900kcalと推定され、ＷＨＯのガイドラインより、１日の糖類の摂取目安としては女性で47.5gとなるが、本製品を１日摂取目安量摂取しても１日の糖類の摂取目安の約28%程度であり、１日摂取目安量を守って適切に摂取するのであれば、過剰摂取にはつながらないと考えられる。 　また、ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2015年）」において食塩相当量として18歳以上の男性8.0g/日未満、18歳以上の女性7.0g/日未満とされており、本製品1本の食塩相当量は0.4gであり、過剰摂取にはつながらない。 　従って、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。また、一日摂取目安量以上を摂取することがないように摂取の方法を「一日摂取目安量をお飲みください。」と記載するとともに、摂取上の注意として「多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。」と色を変えて記載し注意喚起している。",{"id":737,"documentId":738,"Name":739,"createdAt":740,"updatedAt":741,"publishedAt":742,"FID":743,"ModifyDate":309,"RepealDate":25,"SortNo":744,"RegistDate":745,"Class":28,"ComponentTxt":312,"FunctionFull":746,"SaleStatus":31,"Intake":314,"CategoryName":315,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":747,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":515,"SalesDate":748,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":44,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":518,"PrecautionsTake":321,"HowToTake":519,"SafetySelf":749,"EatingResults":61,"FldWebsite":750,"OtherReasons":751,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":90,"PrimaryInformation3":42,"SafetyEvaluation3":42,"PublicDB4":42,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":326,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":752,"ManufacturingAddress":753,"ManufacturingInfo":754,"RawMaterials":330,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":58,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":755,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":43,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":63},97475,"q7l8z0t6i0v2prhseziewmfr","ウィルキンソン　タンサン　エクストラ　グレープフルーツ","2025-05-22T13:51:14.358Z","2026-09-29T12:19:48.036Z","2026-09-29T12:19:48.046Z","E10",50010,"2019-04-09","本品には難消化性デキストリン（食物繊維として）が含まれます。難消化性デキストリン（食物繊維として）には、食事の脂肪の吸収を抑える機能があることが報告されています。","https://www.asahiinryo.co.jp/products/","2019-06-17","1.食経験 アサヒ飲料株式会社において本品の販売実績はなく、食経験は不十分であると判断しました。 2.既存情報の調査 難消化性デキストリンは、「ナチュラルメディシン・データベース」（一般財団法人日本健康食品・サプリメント情報センター（2015年））にて重篤有害事例は確認されず、「特定保健用食品許可一覧」（消費者庁HP）にて特定保健用食品の関与成分としての十分な実績を確認しました。 3.医薬品との相互作用 難消化性デキストリンにおいて、医薬品との相互作用の情報は確認されず、問題ないと判断しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8JPIAY","本品は、一日当たりの摂取目安量が490mlの清涼飲料水であり、一般的な食習慣から摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取する可能性は低いと考えられる。 また、摂取の方法を「お食事の際に1日1回490mlを目安にお飲みください。」と記載するのに加え、一日摂取目安量以上の量を摂取することがないように摂取上の注意として「多量に摂取することにより、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。飲みすぎ、あるいは体質・体調により、おなかがゆるくなることがあります。」と記載し注意喚起している。","（ア）標題 　難消化性デキストリンを用いた健常成人に対する脂肪の吸収抑制作用に関するシステマティックレビュー（メタアナリシス） （イ）目的 　健常成人における難消化性デキストリン（食物繊維として）の単回摂取が、プラセボの単回摂取時と比較して、脂肪の吸収を抑制する機能を有するか検証を行いました。 （ウ）背景 　現在、食生活の欧米化や慢性的な運動不足などにより、我が国におけるメタボリックシンドロームをはじめとした生活習慣病の患者数が増加しています。高血圧、脂質異常症、糖尿病などの生活習慣病は、食生活の改善などによる一次予防が望まれています。さらに近年、脂質異常症の一つとして食後に血中中性脂肪値の高い状態が長時間継続する食後高脂血症が、動脈硬化症や冠動脈疾患の発症を早めるリスク因子であることが明らかとなってきました。そのため、食後血中中性脂肪値の上昇を抑制する食品素材が注目視されており、難消化性デキストリン（食物繊維として）を用い、保健の用途が「食後の血中中性脂肪値の上昇を抑制する」といった表示内容の許可を受けた特定保健用食品は平成31年3月4日時点で32品目あります。 （エ）レビュー対象とした研究の特性 　対象の試験は、国内外の文献検索サイトで検索しました。健常成人（血中中性脂肪値200㎎/dL未満）を対象にしており、試験群として難消化性デキストリン（食物繊維として）を含有した食品（または飲料）を、対照群に有効成分を含まない食品（または飲料）を用いており、評価指標としてAUC0-6hrが確認できる調査を対象としました。AUCは特定保健用食品でも評価指標の一つとして用いられており、摂取した脂肪の吸収の程度を反映していることが知られています9)。また、客観的に評価をするために無作為に試験群を分け、比較を行った臨床試験（RCT）を対象としています。 （オ）主な結果 　9報のRCT論文が抽出されました。統計解析の結果、難消化性デキストリンを単回摂取した介入群は対照群と比較して、血中中性脂肪曲線下面積（AUC0-6hr）の有意な低下が確認されました。また、原データを確認できる論文1報での健常成人(空腹時血中中性脂肪値が150mg/dL未満）のみの追加的解析においても、血中中性脂肪曲線下面積（AUC0-6hr）を有意に低下させることが確認され、健常成人にも適用できると評価しました。 （カ）科学的根拠の質 　バイアスリスクが認められましたが、その影響は統計的に小さいと判断できる程度でした。例数が多く研究間の結果に差がない（不精確性や研究間の異質性がない）ことから、得られた科学的根拠は強いと判断しました。 　ただし、今後の研究によってはシステマティックレビューの結果が変わる可能性があり、加えて、運動療法やその他生活習慣などとの交絡因子の影響も考えられるため、継続的な研究が必要と考えます。","○アサヒ飲料株式会社　明石工場　：　兵庫県明石市二見町南二見1番33 ○アサヒビール株式会社　茨城工場　：　茨城県守谷市緑1-1-1 ○ジャパンフーズ株式会社　：　千葉県長生郡長柄町皿木203番地1 ○丸善食品工業株式会社　本社工場　：　長野県千曲市大字寂蒔880 ○九星飲料工業株式会社　伊都工場　：　福岡県糸島市波多江字中川原100","○アサヒ飲料株式会社　明石工場：総合衛生管理製造過程及びFSSC22000　　○アサヒビール株式会社　茨城工場：FSSC22000　○ジャパンフーズ株式会社：総合衛生管理製造過程及びFSSC22000　　○丸善食品工業株式会社　本社工場：総合衛生管理製造過程及びFSSC22000　　○九星飲料工業株式会社　伊都工場：FSSC22000","本品は清涼飲料水の形態であり、一日摂取目安量として490mlの設計となっている。本製品の一日摂取目安量に含まれる、当該栄養素は以下のとおりである。 　1.エネルギー：0kcal 　2.たんぱく質：0g 　3.脂質：0g 　4.炭水化物：5.0～8.3g 　　－糖質：0～1.2g 　　－食物繊維：5.0～7.1g 　5.ナトリウム：0.06mg（食塩相当量として：0g） 1本あたりの炭水化物の大部分は食物繊維が占めており、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取にはつながらないと考えられる。また、摂取の方法を「お食事の際に1日1回490mlを目安にお飲みください。」と記載する一方、一日摂取目安量以上を摂取することがないように摂取上の注意として「多量に摂取することにより、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。飲みすぎ、あるいは体質・体調により、おなかがゆるくなることがあります。」という表示を強調して記載することで注意喚起している。",{"id":757,"documentId":758,"Name":759,"createdAt":760,"updatedAt":761,"publishedAt":762,"FID":763,"ModifyDate":764,"RepealDate":676,"SortNo":765,"RegistDate":766,"Class":28,"ComponentTxt":467,"FunctionFull":767,"SaleStatus":31,"Intake":469,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":768,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":769,"SalesDate":682,"ModifyHistory20250331":770,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":684,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":566,"PrecautionsTake":567,"HowToTake":243,"SafetySelf":771,"EatingResults":61,"FldWebsite":772,"OtherReasons":569,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":61,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":61,"SafetyEvaluation4":89,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":89,"SafetyTest67":90,"ReferenceDB8":773,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":774,"ManufacturingAddress":570,"ManufacturingInfo":571,"RawMaterials":483,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":58,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":775,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":63},97479,"or21mvell9esttn7vrind5ci","「ラクトスマート」","2025-05-22T13:51:15.367Z","2026-09-29T12:19:49.781Z","2026-09-29T12:19:49.793Z","E14","2026-01-26",50014,"2019-04-10","本品には独自の乳酸菌CP1563株由来の10－ヒドロキシオクタデカン酸（10－HOA）が含まれます。乳酸菌CP1563株由来の10－ヒドロキシオクタデカン酸（10－HOA）には、体脂肪を減らす機能があることが報告されており、BMIが高めの方に適しています。","https://www.asahiinryo.co.jp/products/s_and_h/lactsmart/","BMIが高めの健常者","（2019．6．7）様式Ⅰの修正、様式Ⅲの差替え、様式Ⅴの修正。 （2019．7．12）様式Ⅵ（表示見本）の差替え、追加。 （2019.8.6）様式Ⅰの追加、様式Ⅲの追加、様式Ⅶの追加。 （2020.2.3）様式Ⅵ（表示見本）の追加。 （2020.3.18）様式Ⅵ（表示見本）の差替え。 （2020.5.15）基本情報の変更、様式Ⅳの変更、様式Ⅵ（表示見本）の追加、様式Ⅶの変更。 （2020.11.2）様式Ⅵ（表示見本）の追加。 （2021.4.30）別紙様式2の変更、様式Ⅳ組織図の変更、様式Ⅵ表示見本の追加。 （2022.1.28）様式Ⅵ表示見本の追加、一部削除。 （2025.2.4）チェックリスト（別紙様式２）更新、様式Ⅰ　情報更新、様式Ⅱ　情報更新、別紙様式Ⅱ-１　差替え、別紙様式Ⅲ-３　書式更新および一部変更、様式Ⅳ組織図　差替え。","1, 安全性の評価 ①\t既存情報による評価 　既存情報を用いて機能性関与成分の安全性について調査した結果、以下の内容が報告されています。 　乳酸菌CP1563株が属する菌種Lactobacillus amylovorusは、EFSA（欧州食品安全機関）のQualified Presumption of safety (QPS)やIDF（国際酪農連盟）の食経験のある菌種リストに記載されています。しかし、乳酸菌CP1563株由来の10-HOAに関する記載はなかったため、既存情報を用いた評価は不十分と判断し、安全性試験の実施による評価を行いました。 ②\t安全性試験の実施 　乳酸菌CP1563株由来の10-HOA 5.71mgを含む飲料200mlを一日1本（一日摂取目安量の約4倍量）、12週間摂取させたところ、試験食摂取に起因すると考えられる有害事象は認められませんでした。 　乳酸菌CP1563株由来の10-HOA　5.71mgを含む飲料200mlを一日3本（17.13mg、一日摂取目安量の約12倍量）、4週間摂取させたところ、試験食摂取に起因すると考えられる有害事象は認められませんでした。  　安全性試験では飲料形態で摂取させていますが、食品形態の違いは機能性関与成分の品質には影響せず、消化吸収過程も同等と考えられたことから、本品の安全性と同等であり、本品の安全性に問題はないと判断しました。  2, 医薬品との相互作用 　本品の機能性関与成分である、乳酸菌CP1563株由来の10-HOAは医薬品との相互作用に関する情報はありません。  以上より、本品は安全性に問題はなく、機能性表示食品として販売することは適切であると判断しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9OzIAI","1.独立行政法人医薬品医療機器総合機構　医療用医薬品の添付文書情報 (検索日：2024年5月20日、検索語：１０－ヒドロキシオクタデカン酸) 2.独立行政法人医薬品医療機器総合機構　一般用医薬品・要指導医薬品の添付文書情報(検索日：2024年5月20日、検索語：１０－ヒドロキシオクタデカン酸) 3.城西大学薬学部　食品-医薬品相互作用データベースVer.10 (検索日：2024年5月20日、検索語：１０－ヒドロキシオクタデカン酸)","標題：乳酸菌CP1563株由来10-ヒドロキシオクタデカン酸（10-HOA）の体脂肪減少に関する研究レビュー 目的：健常な成人における乳酸菌CP1563株由来10-HOAの摂取が、体脂肪低減に有効であるかどうかを明らかにすることを目的とした。 背景：これまでの研究により、乳酸菌CP1563株由来の10-HOAが脂質代謝に関与する分子PPARα (ペルオキシソーム因子活性化受容体)を活性化し、脂質代謝改善作用を示すことをin vitroおよびin vivo試験で見出した。しかし、当該成分について網羅的に調査した研究レビューは確認できなかった。よって、今回研究レビューを実施することした。 レビュー対象とした研究の特性：医中誌及びPubMedでの検索の結果、1論文を採用し、体脂肪に関する検査項目を効果指標として定性的研究レビューを実施した。有効性の判断は、乳酸菌CP1563株由来10-HOAの摂取群とプラセボ群との比較で、統計的有意差（ｐ\u003C0.05）があった場合に有効性ありと判断した。 主な結果：BMIが23以上30未満の健常者200名を対象にしたプラセボ対照二重盲検無作為化比較試験において、乳酸菌CP1563株由来10-HOAを1.44mg配合した飲料を18週間にわたって摂取した。その結果、プラセボに比して有意に内臓脂肪面積と総脂肪面積が減少することが示された。また、メタボリックシンドロームではなく肥満症でもない症例の層別解析でも、乳酸菌CP1563株由来10-HOA摂取群ではプラセボ群と比較して、内臓脂肪面積、総脂肪面積、体重、BMIが有意に低下し、Apo-A1が有意に増加することが示された。 科学的根拠の質：採用文献は、バイアスリスクの評価で中/疑い（-1）が2項目あったが、リサーチクエスチョンに適合した質の高い文献であった。ただし、採用論文が1報と少なく、今後の研究報告により大きく変更される可能性は否定できない。またUMIN-CTRの活用が進んでいないことから、出版バイアスの可能性は否定できない。さらに、研究者に製造企業が含まれているため、エビデンス総体としてのバイアスリスクの可能性は否定できない。","本製品は清涼飲料の形態であり、1日摂取目安量として1本100mlの設計となっている。その過剰な摂取が国民の健康の保持増進に影響を与えているものとして厚生労働省令で定める栄養素について、本製品1本に含まれる量は以下の通りである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール：0g（栄養成分表示上はゼロ表示） 2.糖類：11.5g 3.ナトリウム：25.9mg（食塩相当量：0.07g） 脂質に関しては0gなので、過剰摂取につながるような量ではない。糖類に関しては、日本において摂取基準は設定されていないが、WHOのガイドラインにおいては遊離糖（糖類）の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。「日本人の食事摂取基準（2015年）」より、推定エネルギー必要量として成人女性で約2000kcal/日、成人男性で約2700kcal/日であることから算出すると、糖類としてはそれぞれ50g、68g未満にすることが望ましい。本製品1本には11.5gの糖類が含まれているが、この数値はWHOの推奨値を下回るとともに、一般の清涼飲料水（果実色飲料：日本食品標準成分表2010）と比較しても十分に低い値であることから、本製品を摂取することにより糖類の過剰摂取にはつながらないと考えられる。また、ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2015年）」において食塩相当量として18歳以上の男性8.0g/日未満、18歳以上の女性7.0g/日未満とされており、本製品1本の食塩相当量は0.07gであり、過剰摂取にはつながらない。 また、1日摂取目安量以上を摂取することがないように摂取の方法を「一日摂取目安量をお飲みください。」と記載している。摂取上の注意として「多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。」と背景の色を変えて記載し注意喚起している。さらに、まとめ売りパックについては「摂取目安量を超えての摂取はお控えください。」と記載し注意喚起を強調している。",{"id":777,"documentId":778,"Name":779,"createdAt":780,"updatedAt":781,"publishedAt":782,"FID":783,"ModifyDate":189,"RepealDate":25,"SortNo":784,"RegistDate":785,"Class":28,"ComponentTxt":786,"FunctionFull":787,"SaleStatus":31,"Intake":194,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":265,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":445,"SalesDate":788,"ModifyHistory20250331":789,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":44,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":268,"PrecautionsTake":448,"HowToTake":243,"SafetySelf":790,"EatingResults":49,"FldWebsite":791,"OtherReasons":272,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":90,"PublicDB4":42,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":205,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":792,"ManufacturingAddress":570,"ManufacturingInfo":793,"RawMaterials":454,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":58,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":34,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":794,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":43,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":63},97564,"cs0gsmsbkiu9p9h6minhvkle","「届く強さの乳酸菌」Ｗ（ダブル）「プレミアガセリ菌ＣＰ２３０５」","2025-05-22T13:51:36.022Z","2026-09-29T12:21:55.614Z","2026-09-29T12:21:55.623Z","E99",50099,"2019-05-18","ガセリ菌CP2305株（L. gasseri CP2305）","本品にはガセリ菌CP2305株（L. gasseri CP2305）が含まれます。ガセリ菌CP2305株（L. gasseri CP2305）には心理的なストレスを和らげ、睡眠の質（眠りの深さ）を高めるのに役立つ機能があることが報告されています。また、ガセリ菌CP2305株（L. gasseri CP2305）には腸内環境の改善に役立つ機能があることが報告されています。","2020-01-07","(2019.8.6)様式Ⅰの追加、様式Ⅲの追加、様式Ⅵ（表示見本）の差替え、追加、様式Ⅶの追加。 (2020.2.3)様式Ⅵ（表示見本）の追加。 (2020.3.18)様式Ⅵ（表示見本）の差替え。 (2020.5.15)基本情報の変更、様式Ⅳの変更、様式Ⅵ（表示見本）の追加、様式Ⅶの変更。 (2020.7.13)様式Ⅵ（表示見本）の追加。 (2020.10.9)様式Ⅵ（表示見本）の追加。 (2020.11.2)様式Ⅵ（表示見本）の追加。 (2021.3.16)別紙様式2の変更、様式Ⅲの変更、差替え、削除、様式Ⅵ（表示見本）の追加。 (2022.3.25)様式Ⅲ添付資料の変更","喫食実績に関して、届出食品と同一の飲料組成である「届く強さの乳酸菌」100、「届く強さの乳酸菌」Wは、既に市販されており喫食実績はあるものの、販売期間、販売数量の観点から喫食実績にて安全性を評価するには不十分と判断した。また、機能性関与成分としてガセリ菌CP2305株を含む、届出食品の類似食品の喫食実績もあるが、同様に、喫食実績にて安全性の評価を行うには十分とは言えないと評価した。なお、同一組成品ならびに類似品において、健康被害は報告されていない。 喫食実績では安全性の評価が不十分であるため、既存情報を用いて評価を行った。 既存情報： ・ガセリ菌CP2305株（L. gasseri CP2305）が属する菌種のL. gasseriは、既にいくつかの市販発酵乳製品に長年利用され、また、特定保健用食品として許可されている製品もあるため、安全性は高く、安全性に対するリスクは低いと考えられる。 ・L. gasseriは、食経験のある菌種として、EFSA(欧州食品安全機関)の安全性適格推定(QPS、Qualified Presumption of Safety)微生物や、IDF(国際酪農連盟)にリストされている。 ・L.gasseriを摂取したいくつかの臨床試験において、安全性に問題があったとの報告は見られていない。  以上より、ガセリ菌CP2305株（L. gasseri CP2305）を含有する本製品の安全性には問題が無いと評価した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8JQIAY","＜ストレスによる睡眠の質＞ （ア）標題： 「届く強さの乳酸菌」Ｗ（ダブル）「プレミアガセリ菌CP2305」に含まれる、ガセリ菌CP2305株（L. gasseri CP2305）の睡眠の質の改善に関する研究レビュー （イ）目的： 健常人が、ガセリ菌CP2305株（L．gasseri CP2305）（以下CP2305株）を含む食品を摂取すると、それを含まない食品を摂取した場合と比べて、心理的なストレスを和らげ、睡眠の質を高めるかを確認するために研究レビューを実施した。 （ウ）背景： 乳酸菌の有用性としては、整腸作用のみならず免疫調節作用など多様な生理機能が報告されている。CP2305株も乳酸菌の一種であり、腸内環境の改善やストレスの緩和などの様々な機能が報告されているが、心理的ストレスを緩和し睡眠の質を高める機能に関して、網羅的に調査した研究レビューは確認できなかった。 （エ）レビュー対象とした研究の特性： 日本語論文および英語論文を対象に検索を行った（最終検索日は2018年1月15日）ところ、3報のRCT（ランダム化比較試験）論文が採用された。いずれも、健常成人を対象とした試験で、睡眠の質やストレスを評価指標としたものであった。 （オ）主な結果： 採用した文献で共通して評価しているPSQI（ピッツバーグ睡眠質問票）では、いずれも肯定的であり、CP2305株の摂取はプラセボ摂取と比較して、有意に改善された。また、睡眠時脳波においても肯定的であり、睡眠の質（眠りの深さ）を評価する指標においても有意に改善された。更には、副交感神経活性を有意に改善し、3報の内2報でストレスホルモンである唾液中コルチゾールが有意に抑制された。 （カ）科学的根拠の質 採用された3報とも、盲検性は確保されており、結果に対するバイアス（主観に基づく偏り）リスクは低く、また肯定的な内容で一貫性のある結果が得られていたことから、科学的根拠の質は十分と判断する。しかし、出版バイアスに関して否定はできない。また、対象となる文献数が3報と少ないことが本研究レビューの限界であり、今後更なる検証が望まれる。  ＜腸内環境＞ （ア）標題： 「届く強さの乳酸菌」Ｗ（ダブル）「プレミアガセリ菌CP2305」に含有する機能性関与成分ガセリ菌CP2305株（L. gasseri CP2305）の腸内環境改善に関する研究レビュー （イ）目的：  便秘気味もしくは排便回数が多い健常者が、ガセリ菌CP2305株（L．gasseri CP2305）（以下CP2305株）を含む食品を摂取すると、それを含まない食品を摂取した場合と比べて、腸内環境が改善されることを確認するために研究レビューを実施した。 （ウ）背景： 乳酸菌によるヒトの腸内環境改善作用や便通改善作用に関する報告は多数存在し、それらを根拠とした特定保健用食品も多く許可されている。そこで乳酸菌の1種であるCP2305株の腸内環境改善作用について検証するために研究レビューを行った。 （エ）レビュー対象とした研究の特性： メタアナリシス、シスマティックレビュー、無作為化コントロール比較試験(RCT)を対象に検索を行った（最終検索日は2017年3月28日）ところ、RCT論文2報が採用された。いずれも便秘気味もしくは排便回数が多い健常者を対象とした試験であり、さらに両報告とも便性状および糞便中の細菌叢を評価指標とした試験報告であった。 （オ）主な結果： 便性状の改善、および糞便中の有用菌の増加が確認された。便性状としては、便の色、便の臭い、排便の頻度を評価したところ、CP2305株の摂取により便の色および便の臭いの改善が見られた。また、細菌叢の変化として、腸内における有用菌であるBifidobacteriumの増加が認められた。総じて、CP2305株の摂取におけるこれらの指標の変化は、腸内環境を改善に貢献しているものと考えられた。また、本機能性を発揮するCP2305株の最小摂取量は、1日当たり100億個であった。 （カ）科学的根拠の質： 採用された2報とも、盲検性は確保されており、結果に対する主観に基づく偏りのリスクは低く、また肯定的な内容で一貫性のある結果が得られていたことから、科学的根拠の質は十分と判断する。しかし、出版バイアスに関して否定はできない。また、対象となる文献数が2報と少ないことが本研究レビューの限界であり、今後更なる検証が望まれる。","〇アサヒ飲料株式会社　岡山工場　総合衛生管理製造過程、FSSC22000に基づき製造、〇株式会社コスモフーズ　埼玉神川工場　総合衛生管理製造過程、都道府県等HACCP、FSSC22000に基づき製造、〇アサヒ飲料株式会社　群馬工場　総合衛生管理製造過程、FSSC22000に基づき製造","本品は清涼飲料水の形態であり、一日摂取目安量として100mlの設計となっている。本製品の一日摂取目安量に含まれる、当該栄養素は以下のとおりである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール：0g 2.糖類：15g 3.ナトリウム：59㎎（食塩相当量：0.15g） 糖類について、日本での摂取基準はないが、世界保健機関（ＷＨＯ）のガイドラインにおいて、遊離糖の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。１日の摂取カロリーについては男性約2500kcal、女性約1900kcalと推定され、ＷＨＯのガイドラインより、１日の糖類の摂取目安としては女性で47.5gとなるが、届出食品を１日摂取目安量摂取しても１日の糖類の摂取目安の約32%程であり、仮に本品を1日あたりの摂取目安量の3倍量摂取したとしても、糖質の摂取量は下回るが、１日の食事と合わせると超えてしまう可能性が考えられる。そこで、一日摂取目安量以上を摂取することがないように摂取の方法を「一日摂取目安量をお飲みください。」と記載している。また、「摂取上の注意　多量に摂取することにより、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。」の表示を別色で表記し、過剰摂取にならないように注意喚起を強調している。さらに、まとめ売りパックについては「摂取目安量を超えての摂取はお控えください。」と記載し注意喚起を強調している。 従って、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":796,"documentId":797,"Name":798,"createdAt":799,"updatedAt":800,"publishedAt":801,"FID":802,"ModifyDate":189,"RepealDate":25,"SortNo":803,"RegistDate":785,"Class":28,"ComponentTxt":786,"FunctionFull":787,"SaleStatus":31,"Intake":194,"CategoryName":287,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":804,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":445,"SalesDate":788,"ModifyHistory20250331":805,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":44,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":806,"PrecautionsTake":807,"HowToTake":243,"SafetySelf":808,"EatingResults":49,"FldWebsite":809,"OtherReasons":295,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":90,"PublicDB4":42,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":205,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":810,"ManufacturingAddress":811,"ManufacturingInfo":812,"RawMaterials":454,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":8,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":58,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":34,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":300,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":43,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":63},97565,"k8bgb14cgyy2yqze0fm2umm7","「届く強さの乳酸菌」Ｗ（ダブル）ゼリー「プレミアガセリ菌ＣＰ２３０５」","2025-05-22T13:51:36.418Z","2026-09-29T12:22:00.691Z","2026-09-29T12:22:00.700Z","E100",50100,"http://www.asahiinryo.co.jp/products","(2021.3.16)別紙様式2の変更、基本情報の変更、様式Ⅲの変更、差替え、削除、様式Ⅳの変更、様式Ⅶの変更。","1日当たり1袋（180g)","多量に摂取することにより、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。 摂取目安量を超えての摂取はお控えください（中箱のみ記載）。","喫食実績に関して、届出食品と同一の食品組成である「届く強さの乳酸菌」ゼリーは市販されており、喫食実績はあるものの、販売期間、販売数量の観点で喫食実績のみでは安全性の評価は十分とは言えないため、既存情報での評価を合わせて行った。 既存情報： ・ガセリ菌CP2305株（L. gasseri CP2305）が属する菌種のL. gasseriは、既にいくつかの市販発酵乳製品に長年利用され、また、特定保健用食品として許可されている製品もあるため、安全性は高く、安全性に対するリスクは低いと考えられる。 ・L. gasseriは、食経験のある菌種として、EFSA(欧州食品安全機関)の安全性適格推定(QPS、Qualified Presumption of Safety)微生物や、IDF(国際酪農連盟)にリストされている。 ・L.gasseriを摂取したいくつかの臨床試験において、安全性に問題があったとの報告は見られていない。  以上より、ガセリ菌CP2305株（L. gasseri CP2305）を含有する本製品の安全性には問題が無いと評価した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8JRIAY","＜ストレスによる睡眠の質＞ （ア）標題： 「届く強さの乳酸菌」Ｗ（ダブル）ゼリー「プレミアガセリ菌CP2305」に含まれる、ガセリ菌CP2305株（L. gasseri CP2305）の睡眠の質の改善に関する研究レビュー （イ）目的： 健常人が、ガセリ菌CP2305株（L．gasseri CP2305）（以下CP2305株）を含む食品を摂取すると、それを含まない食品を摂取した場合と比べて、心理的なストレスを和らげ、睡眠の質を高めるかを確認するために研究レビューを実施した。 （ウ）背景： 乳酸菌の有用性としては、整腸作用のみならず免疫調節作用など多様な生理機能が報告されている。CP2305株も乳酸菌の一種であり、腸内環境の改善やストレスの緩和などの様々な機能が報告されているが、心理的ストレスを緩和し睡眠の質を高める機能に関して、網羅的に調査した研究レビューは確認できなかった。 （エ）レビュー対象とした研究の特性： 日本語論文および英語論文を対象に検索を行った（最終検索日は2018年1月15日）ところ、3報のRCT（ランダム化比較試験）論文が採用された。いずれも、健常成人を対象とした試験で、睡眠の質やストレスを評価指標としたものであった。 （オ）主な結果： 採用した文献で共通して評価しているPSQI（ピッツバーグ睡眠質問票）では、いずれも肯定的であり、CP2305株の摂取はプラセボ摂取と比較して、有意に改善された。また、睡眠時脳波においても肯定的であり、睡眠の質（眠りの深さ）を評価する指標においても有意に改善された。更には、副交感神経活性を有意に改善し、3報の内2報でストレスホルモンである唾液中コルチゾールが有意に抑制された。 （カ）科学的根拠の質 採用された3報とも、盲検性は確保されており、結果に対するバイアス（主観に基づく偏り）リスクは低く、また肯定的な内容で一貫性のある結果が得られていたことから、科学的根拠の質は十分と判断する。しかし、出版バイアスに関して否定はできない。また、対象となる文献数が3報と少ないことが本研究レビューの限界であり、今後更なる検証が望まれる。  ＜腸内環境＞ （ア）標題： 「届く強さの乳酸菌」Ｗ（ダブル）ゼリー「プレミアガセリ菌CP2305」に含有する機能性関与成分ガセリ菌CP2305株（L. gasseri CP2305）の腸内環境改善に関する研究レビュー （イ）目的：  便秘気味もしくは排便回数が多い健常者が、ガセリ菌CP2305株（L．gasseri CP2305）（以下CP2305株）を含む食品を摂取すると、それを含まない食品を摂取した場合と比べて、腸内環境が改善されることを確認するために研究レビューを実施した。 （ウ）背景： 乳酸菌によるヒトの腸内環境改善作用や便通改善作用に関する報告は多数存在し、それらを根拠とした特定保健用食品も多く許可されている。そこで乳酸菌の1種であるCP2305株の腸内環境改善作用について検証するために研究レビューを行った。 （エ）レビュー対象とした研究の特性： メタアナリシス、シスマティックレビュー、無作為化コントロール比較試験(RCT)を対象に検索を行った（最終検索日は2017年3月28日）ところ、RCT論文2報が採用された。いずれも便秘気味もしくは排便回数が多い健常者を対象とした試験であり、さらに両報告とも便性状および糞便中の細菌叢を評価指標とした試験報告であった。 （オ）主な結果： 便性状の改善、および糞便中の有用菌の増加が確認された。便性状としては、便の色、便の臭い、排便の頻度を評価したところ、CP2305株の摂取により便の色および便の臭いの改善が見られた。また、細菌叢の変化として、腸内における有用菌であるBifidobacteriumの増加が認められた。総じて、CP2305株の摂取におけるこれらの指標の変化は、腸内環境を改善に貢献しているものと考えられた。また、本機能性を発揮するCP2305株の最小摂取量は、1日当たり100億個であった。 （カ）科学的根拠の質： 採用された2報とも、盲検性は確保されており、結果に対する主観に基づく偏りのリスクは低く、また肯定的な内容で一貫性のある結果が得られていたことから、科学的根拠の質は十分と判断する。しかし、出版バイアスに関して否定はできない。また、対象となる文献数が2報と少ないことが本研究レビューの限界であり、今後更なる検証が望まれる。","丸善食品工業株式会社　本社工場 　長野県千曲市大字寂蒔880 九星飲料工業株式会社　伊都工場 　福岡県糸島市波多江字中川原100 アシードブリュー株式会社　宇都宮飲料工場 　栃木県下野市下石橋561 株式会社トンボ飲料 　富山県富山市下赤江町1-6-34","〇丸善食品工業株式会社　本社工場　総合衛生管理製造過程、FSSC22000に基づき製造、〇九星飲料工業株式会社　伊都工場　FSSC22000に基づき製造、〇アシードブリュー株式会社　宇都宮飲料工場　ISO22000、FSSC22000に基づき製造、〇株式会社トンボ飲料　国内GMP、FSSC22000に基づき製造",{"id":814,"documentId":815,"Name":816,"createdAt":817,"updatedAt":818,"publishedAt":819,"FID":820,"ModifyDate":72,"RepealDate":25,"SortNo":821,"RegistDate":822,"Class":28,"ComponentTxt":467,"FunctionFull":823,"SaleStatus":31,"Intake":469,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":470,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":471,"SalesDate":824,"ModifyHistory20250331":825,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":44,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":729,"PrecautionsTake":544,"HowToTake":243,"SafetySelf":826,"EatingResults":49,"FldWebsite":827,"OtherReasons":732,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":61,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":61,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":61,"SafetyEvaluation4":89,"PrimaryInformation5":61,"SafetyEvaluation5":89,"SafetyTest67":90,"ReferenceDB8":479,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":774,"ManufacturingAddress":828,"ManufacturingInfo":829,"RawMaterials":483,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":58,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":34,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":830,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":63},97743,"vdl666m7bu7esr1612d5zlj9","「カラダカルピス」４３０","2025-05-22T13:52:18.333Z","2026-09-29T12:36:21.692Z","2026-09-29T12:36:21.707Z","E278",50278,"2019-07-26","本品には独自の乳酸菌CP1563株由来の10-ヒドロキシオクタデカン酸（10-HOA）が含まれます。乳酸菌CP1563株由来の10-ヒドロキシオクタデカン酸（10-HOA）には体脂肪を減らす機能があることが報告されており、肥満気味の方に適しています。","2020-04-06","（2019.10.15）様式Ⅵ（表示見本）の差替え。 （2019.11.28）様式Ⅵ（表示見本）の一部差替え。 （2020．3．6）様式Ⅵ（表示見本）の追加。 （2020．5．14）届出食品基本情報の変更、様式Ⅳの変更、様式Ⅵ（表示見本）の追加、様式Ⅶの変更。 （2020.10.14）様式Ⅵ（表示見本）の追加。 （2021.7.5）別紙様式2の変更、様式Ⅳの変更、様式Ⅵ（表示見本）の差替え、販売状況の更新 （2022.1.28）様式Ⅵ 表示見本の追加。","【既存情報による食経験の評価】 機能性関与成分である「乳酸菌CP1563株由来の10-ヒドロキシオクタデカン酸（10-HOA）（以下10-HOA）」は乳酸菌CP1563株に含まれる成分である。乳酸菌CP1563株を含む飲料の喫食実績はあり、当該飲料においてこれまでに重篤な健康被害は報告されていない。しかしながら当該飲料の10-HOAの含有量は明確でないため、本届出食品の安全性評価としては不十分と考えられたため、安全性試験により評価した。 【安全性試験】 　変異原性試験により、10-HOAの細菌における遺伝子突然変異誘発性を評価したところ、遺伝子突然変異誘発性は認められなかった。また、チャイニーズハムスター肺由来細胞を用いた10-HOAの染色体異常誘発性を評価したところ、誘発性は認められなかった。ラットを用いた反復投与毒性試験において、10-HOA 0（対照）、1.5、15mg/kgを雌雄各10匹のSDラットに1日1回13週間経口投与した結果、各投与群の雄雌ともに被験物質投与に関連した毒性変化は認められず、無毒性量は15mg/kg/dayと判断された。 ＜臨床試験＞ ・乳酸菌CP1563株由来の10-HOA　5.71mgあるいは0.73mgを含む飲料200mlを、健常者男女20名(1群10名)に、1日1本、12週間継続摂取する二重盲検並行群間比較試験を行った結果、理学的・血液・尿検査、自覚症状及び医師診察により臨床上問題となる所見は被験食品の両試験群に認められず、乳酸菌CP1563株由来の10-HOA　5.71mg含有食品を12 週間摂取した際の安全性が確認された。 ・乳酸菌CP1563株由来の10-HOA　5.71mgあるいは0.73mgを含む飲料200mlを、健常者男女20名(1群10名)に、1日3本、4週間継続摂取する二重盲検並行群間比較試験を行った結果、理学的・血液・尿検査、自覚症状及び医師診察により臨床上問題となる所見は被験食品の両試験群に認められず、10-HOA　17.13mg含有食品を4週間摂取した際の安全性が確認された。 以上より、機能性関与成分である乳酸菌CP1563株由来の10-HOAおよび本品の安全性には問題が無いと評価した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8OiIAI","1. アサヒ飲料株式会社　群馬工場　群馬県館林市大新田町166 2．アサヒ飲料株式会社　岡山工場　岡山県総社市真壁800 3．丸善食品工業株式会社　須坂工場　長野県須坂市大字小河原4062-3 4．九星飲料工業株式会社　伊都工場　福岡県糸島市波多江字中川原100","〇アサヒ飲料株式会社　群馬工場：総合衛生管理製造過程、FSSC22000に基づき製造　〇アサヒ飲料株式会社　岡山工場：総合衛生管理製造過程、FSSC22000に基づき製造　〇丸善食品工業株式会社　須坂工場：総合衛生管理製造過程、FSSC22000に基づき製造〇九星飲料工業株式会社　伊都工場：FSSC22000に基づき製造","本品は清涼飲料水の形態であり、1日摂取目安量として430mlの設計となっている。本製品の1日摂取目安量430mlに含まれる栄養成分量は、脂質0g、炭水化物3.9g、ナトリウム：85.6㎎（食塩相当量：0.22g）である。糖類は炭水化物の一部であることから、炭水化物量より少ないのは明らかである。従って、本品の一日摂取目安量に含まれる、脂質、糖類、ナトリウムは、一般的な清涼飲料水と比較しても少量であり、健康増進法施行規則第11条第２項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":832,"documentId":833,"Name":834,"createdAt":835,"updatedAt":836,"publishedAt":837,"FID":838,"ModifyDate":839,"RepealDate":25,"SortNo":840,"RegistDate":841,"Class":28,"ComponentTxt":842,"FunctionFull":843,"SaleStatus":31,"Intake":366,"CategoryName":367,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":747,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":844,"SalesDate":845,"ModifyHistory20250331":846,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":44,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":847,"PrecautionsTake":848,"HowToTake":849,"SafetySelf":850,"EatingResults":49,"FldWebsite":851,"OtherReasons":852,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":90,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":90,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":853,"Interaction1":854,"ReferenceDB9":854,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":855,"ManufacturingAddress":856,"ManufacturingInfo":857,"RawMaterials":381,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":331,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":858,"AvailableHours":332,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":34,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":859,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":43,"Equivalence3":34,"Equivalence4":43,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":63},97795,"unm1vptyfhbx5pvxw7ymch8h","「『十六茶』プラス」３つのはたらき６３０","2025-05-22T13:52:28.536Z","2026-09-29T12:40:41.872Z","2026-09-29T12:40:41.882Z","E330","2024-07-20",50330,"2019-08-09","葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として） 難消化性デキストリン（食物繊維として）","本品には、葛の花由来イソフラボン(テクトリゲニン類として)、難消化性デキストリン(食物繊維として)が含まれます。葛の花由来イソフラボン(テクトリゲニン類として)には、肥満気味な方の内臓脂肪を減らすのを助ける機能が報告されています。難消化性デキストリン（食物繊維として）には、食事から摂取した脂肪や糖の吸収を抑える機能が報告されています。","【以下の健常な成人】肥満気味な内臓脂肪が気になる方、食事の糖や脂肪の吸収が気になる方","2020-02-04","（2019.11.20）様式Ⅵ（表示見本）の差替え （2020.3.9）様式Ⅵ（表示見本）の追加 （2020.9.25）基本情報、様式Ⅳ添付資料、様式Ⅵ表示見本、様式Ⅶの変更 （2020.10.30）様式Ⅵ表示見本の差替え （2021.3.16）様式Ⅰ、別紙様式Ⅱ-1、様式Ⅵ、様式Ⅵ表示見本の変更","1日当たり1本（630ml）","下記①②のいずれかを記載する。 ① 多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。飲みすぎ、あるいは体質・体調により、おなかがゆるくなることがあります。 ② 多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。飲みすぎ、あるいは体質・体調により、おなかがゆるくなることがあります。1日摂取目安量を守ってください。体調・体質により、カラダに合わない場合があります。","内臓脂肪が気になる方は、1日1回1本を目安にお飲みください。食事の脂肪や糖の吸収が気になる方は、1日1回1本を目安に食事と一緒にお飲みください。","喫食実績による評価を実施しましたが、不十分と判断し、本品に含まれる2つの機能性関与成分それぞれの評価と、機能性関与成分同士の相互作用を確認し、安全性の懸念はないと判断しました。  1.食経験 喫食実績はあるものの、食経験は不十分であると判断しました。  2.既存情報の調査 2-1.葛の花イソフラボンを含む原材料（葛の花抽出物）を本品と同等以上に配合した特定保健用食品は、食品安全委員会において安全性に問題がないと判断されています。葛の花由来イソフラボンの一種のテクトリゲニンは、弱い変異原性を持つことが報告されていますが、葛の花イソフラボンを含む原材料（葛の花由来抽出物）については、下記の安全性評価から、安全性が確認できていると評価しました。 1)急性毒性及び亜慢性毒性の評価 急性毒性試験、亜慢性毒性試験において、葛の花抽出物の投与による異常は認められなかった。 2)遺伝毒性の評価 細菌での変異原性試験、ほ乳類培養細胞での染色体異常試験、げっ歯類での小核試験の結果、葛の花抽出物は生体内で遺伝毒性を示さないと考えられた。 3)エストロゲン様作用の評価 葛の花抽出物及びテクトリゲニンでのエストロゲン様作用の評価の結果、葛の花抽出物は強いエストロゲン様作用を発揮しないと考えられた。 4)ヒト安全性試験 12週間の長期摂取試験（テクトリゲニン類として28～42mg/日）及び4週間の過剰摂取試験（同124.8 mg/日）にて、葛の花抽出物の摂取に起因する有害事象は認められず、本品の安全性に問題はないと考えられた。ただし、4週間連続摂取試験（同294.9 mg/日）において、肝機能への関連が否定しきれないと考えられる結果が得られたため、過剰摂取は控える旨、体調に異変を感じた時は速やかに摂取を中止し医師に相談する旨について、視認性を高めた注意喚起を行った。  2-2.難消化性デキストリンは、「ナチュラルメディシン・データベース」にて重篤有害事例は確認されず、「特定保健用食品許可一覧」にて特定保健用食品の関与成分としての十分な実績及び食経験を確認しました。  3.医薬品との相互作用 医薬品との相互作用の情報は確認されず、問題ないと判断しました。  4.機能性関与成分同士の相互作用 機能性関与成分同士の相互作用に関する検索結果は得られず、問題ないと判断しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8OmIAI","本品は、一日当たりの摂取目安量が630mlの清涼飲料水であり、一般的な食習慣から摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取する可能性は低いため。","1.臨床栄養Vol.83　No.3　p301-305（1993） 2.栄養学雑誌Vol.53　No.6　p361-368（1995） 3.国立研究開発法人　医薬基盤・健康・栄養研究所「健康食品」の安全性・有効性情報 4.ナチュラルメディシン・データベース　「健康食品のすべて」 5.JDreamⅢ（JSTPlus） 6.PubMed","1.国立研究開発法人　医薬基盤・健康・栄養研究所「健康食品」の安全性・有効性情報 2.ナチュラルメディシン・データベース「国際標準機能性食品便覧」 3.JDreamⅢ 4.PubMed","葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）及び難消化性デキストリン（食物繊維として）の機能性評価を以下の通り実施しました。  1.内臓脂肪を減らす機能について （ア）標題 機能性関与成分「葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）」による「腹部脂肪面積、体重、胴囲や腰囲に及ぼす影響」に関するシステマティックレビューおよびメタアナリシス （イ）目的 健常者において、葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）を摂取すると、プラセボ摂取時と比較して、腹部脂肪面積、体重、胴囲が減少するか検証しました。 （ウ）背景 葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）の経口摂取が、腹部脂肪面積、体重、胴囲を減少させるとの報告があり、そのヒト試験結果を総合的に評価するため、システマティックレビューを実施しました。 （エ）レビュー対象とした研究の特性 健常成人（特定保健用食品用の試験方法に準じ、肥満Ⅰ度（BMIが25以上30未満）の者を含む）における葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）の経口摂取が腹部脂肪面積、体重、胴囲に及ぼす影響に関する研究を検索対象としました。内容を精査し、5研究を評価対象としました。なお、5研究は、全て日本で実施された信頼性の高いヒト試験でした。著者に葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）の関連者（製造又は販売を行う企業社員等）が含まれており、利益相反の問題が認められました。 （オ）主な結果 5報のRCT論文が抽出されました。統計解析の結果、問題となるような出版バイアスは認められず、腹部脂肪面積、体重、胴囲の有意な減少が認められました。なお、肥満症に罹患していないと明確に判断できる者のみの追加解析においても、腹部脂肪面積、体重、胴囲の有意な減少が認められました。 （カ）科学的根拠の質 葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）は、主として22.0～42.0 mg/日の摂取により、腹部脂肪面積、体重、胴囲を減少させることが示唆されました。 但し、本研究における限界として、多くの研究で研究計画は事前登録されておらず、利益相反の問題も存在するため、バイアスの混入は否定できません。また、12週間以上摂取した場合の影響は不明です。安全性については別の切り口の評価が必要です。また、今後の研究によってはシステマティックレビューの結果が変わる可能性があり、加えて、運動療法やその他生活習慣などとの交絡因子の影響も考えられるため、継続的な研究が必要と考えます。  2.脂肪の吸収を抑える機能について （ア）標題 　難消化性デキストリンを用いた健常成人に対する脂肪の吸収抑制作用に関するシステマティックレビュー（メタアナリシス） （イ）目的 　健常成人における難消化性デキストリン（食物繊維として）の単回摂取が、プラセボの単回摂取時と比較して、脂肪の吸収を抑制する機能を有するか検証しました。 （ウ）背景 　現在、食生活の欧米化や慢性的な運動不足などにより、我が国におけるメタボリックシンドロームをはじめとした生活習慣病の患者数が増加しています。高血圧、脂質異常症、糖尿病などの生活習慣病は、食生活の改善などによる一次予防が望まれています。さらに近年、脂質異常症の一つとして食後に血中中性脂肪値の高い状態が長時間継続する食後高脂血症が、動脈硬化症や冠動脈疾患の発症を早めるリスク因子であることが明らかとなってきました。そのため、食後血中中性脂肪値の上昇を抑制する食品素材が注目視されており、難消化性デキストリン（食物繊維として）を用い、保健の用途が「食後の血中中性脂肪値の上昇を抑制する」といった表示内容の特定保健用食品も多数許可されています。 （エ）レビュー対象とした研究の特性 　健常成人（血中中性脂肪値200㎎/dL未満）を対象にしており、試験群として難消化性デキストリン（食物繊維として）を含有した食品（または飲料）を、対照群に有効成分を含まない食品（または飲料）を用いており、評価指標としてAUC0-6hrが確認できる調査を対象としましたまた、客観的に評価をするために無作為に試験群を分け、比較を行った臨床試験（RCT）を対象としています。 （オ）主な結果 　9報のRCT論文が抽出されました。統計解析の結果、対照群と比較して難消化性デキストリン摂取群が血中中性脂肪曲線下面積（AUC0-6hr）を有意に低下させることが確認されました。また、原データを確認できる論文1報での健常成人(空腹時血中中性脂肪値が150mg/dL未満）のみの追加解析においても、血中中性脂肪曲線下面積（AUC0-6hr）を有意に低下させることが確認されました。 （カ）科学的根拠の質 　バイアスリスクが認められましたが、その影響は統計的に小さいと判断できる程度でした。例数が多く研究間の結果に差がない（不精確性や研究間の異質性がない）ことから、得られた科学的根拠は強いと判断しました。 　ただし、今後の研究によってはシステマティックレビューの結果が変わる可能性があり、加えて、運動療法やその他生活習慣などとの交絡因子の影響も考えられるため、継続的な研究が必要と考えます。  3.糖の吸収を抑える機能について （ア）標題 　難消化性デキストリンを用いた健常成人に対する糖の吸収抑制作用に関するシステマティックレビュー（メタアナリシス） （イ）目的 　健常成人における難消化性デキストリン（食物繊維として）の単回摂取が、プラセボの単回摂取時と比較して、脂肪の吸収を抑制する機能を有するか検証しました。 （ウ）背景 　現在、食生活の欧米化や慢性的な運動不足などにより、我が国におけるメタボリックシンドロームをはじめとした生活習慣病の患者数が増加しています。高血圧、脂質異常症、糖尿病などの生活習慣病は、食生活の改善などによる一次予防が望まれています。その中でも、糖尿病患者数の増加は、超高齢社会を迎えた日本において極めて深刻な問題のひとつとなっており、糖尿病に罹患しないためには、食事療法などにより血糖値をコントロールすることが重要です。そのような中で、糖の吸収を抑制し食後血糖値の是正をする食品素材が注目視されており、難消化性デキストリン（食物繊維として）を用い、保健の用途が「食後血糖値の上昇を抑制する」といった表示内容の特定保健用食品も多数許可されています。 （エ）レビュー対象とした研究の特性 　健常成人（空腹時血糖値126mg/dL未満）を対象にしており、試験群として難消化性デキストリン（食物繊維として）を含有した食品（または飲料）を、対照群に有効成分を含まない食品（または飲料）を用いており、評価指標としてAUC0-2hrが確認できる調査を対象としました。また、客観的に評価をするために無作為に試験群を分け、比較を行った臨床試験（RCT）を対象としています。 （オ）主な結果 　24報のRCT論文が抽出されました。統計解析の結果、対照群と比較して難消化性デキストリン摂取群が血糖濃度曲線下面積（AUC0-2hr）を有意に低下させることが確認されました。 （カ）科学的根拠の質 　バイアスリスクが認められましたが、その影響は統計的に小さいと判断できる程度でした。例数が多く研究間の結果に差がない（不精確性や研究間の異質性がない）ことから、得られた科学的根拠は強いと判断しました。 　ただし、今後の研究によってはシステマティックレビューの結果が変わる可能性があり、加えて、運動療法やその他生活習慣などとの交絡因子の影響も考えられるため、継続的な研究が必要と考えます。","アサヒ飲料株式会社　明石工場　兵庫県明石市二見町南二見1番33 アサヒ飲料株式会社　富士山工場　静岡県富士宮市北山4839-2","●アサヒ飲料株式会社　明石工場　：総合衛生管理製造過程及びFSSC 22000　●アサヒ飲料株式会社　富士山工場：総合衛生管理製造過程及びFSSC 22000","お問い合わせフォームURLhttps://www.asahiinryo.co.jp/web-service/asahiinryo/customer/form.wsp.html?CMD=onForm","本製品は清涼飲料の形態であり、1日摂取目安量630mlの設計となっている。その過剰な摂取が国民の健康の保持増進に影響を与える栄養素について、本製品1本に含まれる量は以下の通りである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール：0 g 2.糖質：2.0～5.1g 3.ナトリウム：55.2㎎（食塩相当量：0.14g） 脂質に関しては、0gなので過剰摂取につながらない。 糖類については、日本での摂取基準はないが、世界保健機関（ＷＨＯ）のガイドラインにおいて、遊離糖の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。１日の摂取カロリーについては男性約2500kcal、女性約1900kcalと推定され、ＷＨＯのガイドラインより、１日の糖類の摂取目安としては女性で47.5gとなるが、本製品の糖質がすべて糖類だったと仮定しても、１日摂取目安量摂取しても１日の糖類の摂取目安の約11%程度であり、１日摂取目安量を守って適切に摂取するのであれば、過剰摂取にはつながらないと考えられる。 また、ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2015年）」において食塩相当量として18歳以上の男性8.0g/日未満、18歳以上の女性7.0g/日未満とされており、本製品1本の食塩相当量は0.14gであり、過剰摂取にはつながらない。 従って、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。また、一日摂取目安量以上を摂取することがないように摂取の方法を「一日摂取目安量をお飲みください。」と記載している。摂取上の注意として「多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。」と記載し注意喚起している。",{"id":861,"documentId":862,"Name":863,"createdAt":864,"updatedAt":865,"publishedAt":866,"FID":867,"ModifyDate":72,"RepealDate":25,"SortNo":868,"RegistDate":869,"Class":28,"ComponentTxt":842,"FunctionFull":843,"SaleStatus":31,"Intake":366,"CategoryName":367,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":747,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":844,"SalesDate":845,"ModifyHistory20250331":870,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":44,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":371,"PrecautionsTake":871,"HowToTake":872,"SafetySelf":850,"EatingResults":49,"FldWebsite":873,"OtherReasons":375,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":90,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":90,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":853,"Interaction1":874,"ReferenceDB9":874,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":855,"ManufacturingAddress":875,"ManufacturingInfo":876,"RawMaterials":381,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":331,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":858,"AvailableHours":332,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":34,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":877,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":43,"Equivalence3":34,"Equivalence4":43,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":63},97849,"wyifzrud7oaqloc287n8vxlp","「『十六茶』プラス」３つのはたらき","2025-05-22T13:52:40.469Z","2026-09-29T12:45:26.584Z","2026-09-29T12:45:26.594Z","E384",50384,"2019-09-04","（2019.12.9）表示見本、全景図の差替え （2020.9.25）基本情報、様式Ⅳ添付資料、様式Ⅵ表示見本、様式Ⅶの変更 （2020.10.30）様式Ⅵ表示見本の差替え （2021.3.4）様式Ⅰ、別紙様式Ⅱ-1、様式Ⅵ、様式Ⅵ表示見本の変更","下記①②のいずれかを記載する。 ① 多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。飲みすぎ、あるいは体質・体調により、おなかがゆるくなることがあります。摂取目安量を超えての摂取はお控えください。 ② 多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。飲みすぎ、あるいは体質・体調により、おなかがゆるくなることがあります。1日摂取目安量を守ってください。体調・体質により、カラダに合わない場合があります。摂取目安量を超えての摂取はお控えください。","内臓脂肪が気になる方は、1日1回500mlを目安にお飲みください。食事の脂肪や糖の吸収が気になる方は、1日1回500mlを目安に食事と一緒にお飲みください。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8OnIAI","1.国立研究開発法人　医薬基盤・健康・栄養研究所　「健康食品」の安全性・有効性情報 2.ナチュラルメディシン・データベース「国際標準機能性食品便覧」 3.JDreamⅢ 4.PubMed","アサヒ飲料株式会社　明石工場　　兵庫県明石市二見町南二見1番33 アサヒ飲料株式会社　富士山工場　静岡県富士宮市北山4839-2 株式会社ニッセー　第6工場　静岡県焼津市下江留896-2","●アサヒ飲料株式会社　明石工場　：総合衛生管理製造過程及びFSSC 22000　●アサヒ飲料株式会社　富士山工場：総合衛生管理製造過程及びFSSC 22000　●株式会社ニッセー　第6工場\t　：FSSC 22000","本製品は清涼飲料の形態であり、1日摂取目安量500mlの設計となっている。その過剰な摂取が国民の健康の保持増進に影響を与える栄養素について、本製品1本に含まれる量は以下の通りである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール：0 g 2.糖質：1.6～4.3g 3.ナトリウム：47.3㎎（食塩相当量：0.12g） 脂質に関しては、0gなので過剰摂取につながらない。 糖類については、日本での摂取基準はないが、世界保健機関（ＷＨＯ）のガイドラインにおいて、遊離糖の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。１日の摂取カロリーについては男性約2500kcal、女性約1900kcalと推定され、ＷＨＯのガイドラインより、１日の糖類の摂取目安としては女性で47.5gとなるが、本製品の糖質がすべて糖類だったと仮定しても、１日摂取目安量摂取しても１日の糖類の摂取目安の約9%程度であり、１日摂取目安量を守って適切に摂取するのであれば、過剰摂取にはつながらないと考えられる。 また、ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2015年）」において食塩相当量として18歳以上の男性8.0g/日未満、18歳以上の女性7.0g/日未満とされており、本製品1本の食塩相当量は0.12gであり、過剰摂取にはつながらない。 従って、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。また、一日摂取目安量以上を摂取することがないように摂取の方法を「一日摂取目安量をお飲みください。」と記載している。摂取上の注意として「多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。」と記載し注意喚起している。",{"id":879,"documentId":880,"Name":881,"createdAt":882,"updatedAt":883,"publishedAt":884,"FID":885,"ModifyDate":121,"RepealDate":25,"SortNo":886,"RegistDate":887,"Class":28,"ComponentTxt":312,"FunctionFull":746,"SaleStatus":31,"Intake":314,"CategoryName":315,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":889,"SalesDate":845,"ModifyHistory20250331":890,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":44,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":518,"PrecautionsTake":321,"HowToTake":519,"SafetySelf":891,"EatingResults":49,"FldWebsite":892,"OtherReasons":893,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":90,"PrimaryInformation3":42,"SafetyEvaluation3":42,"PublicDB4":42,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":894,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":895,"ManufacturingAddress":896,"ManufacturingInfo":897,"RawMaterials":330,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":525,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":898,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":43,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":63},98006,"u16k6qk23wfbxtr46xq90arw","「強炭酸水プラス」","2025-05-22T13:53:17.739Z","2026-09-29T12:57:49.799Z","2026-09-29T12:57:49.809Z","E541",50541,"2019-11-20","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/cssc01/","【以下の健常な成人】食事の脂肪の吸収が気になる方","（2020.3.18）表示見本の差替え","1.食経験 アサヒ飲料株式会社において販売実績はあるものの、その販売期間は約5か月間であり、食経験は不十分であると判断しました。 2.既存情報の調査 難消化性デキストリンは、「ナチュラルメディシン・データベース」（一般財団法人日本健康食品・サプリメント情報センター（2015年））にて重篤有害事例は確認されず、「特定保健用食品許可一覧」（消費者庁HP）にて特定保健用食品の関与成分としての十分な実績を確認しました。 3.医薬品との相互作用 難消化性デキストリンにおいて、医薬品との相互作用の情報は確認されず、問題ないと判断しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8OoIAI","本品は、一日当たりの摂取目安量が490mlの炭酸飲料であり、一般的な食習慣から摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取する可能性は低いため。","・国立研究開発法人　医薬基盤・健康・栄養研究所（旧　独立行政法人　国立健康・栄養研究所） 「健康食品」の安全性・有効性情報","（ア）標題 　難消化性デキストリンを用いた健常成人に対する脂肪の吸収抑制作用に関するシステマティックレビュー（メタアナリシス）  （イ）目的 　健常成人における難消化性デキストリン（食物繊維として）の単回摂取が、プラセボの単回摂取時と比較して、脂肪の吸収を抑制する機能を有するか検証しました。  （ウ）背景 　現在、食生活の欧米化や慢性的な運動不足などにより、我が国におけるメタボリックシンドロームをはじめとした生活習慣病の患者数が増加しています。高血圧、脂質異常症、糖尿病などの生活習慣病は、食生活の改善などによる一次予防が望まれています。さらに近年、脂質異常症の一つとして食後に血中中性脂肪値の高い状態が長時間継続する食後高脂血症が、動脈硬化症や冠動脈疾患の発症を早めるリスク因子であることが明らかとなってきました。そのため、食後血中中性脂肪値の上昇を抑制する食品素材が注目視されており、難消化性デキストリン（食物繊維として）を用い、保健の用途が「食後の血中中性脂肪値の上昇を抑制する」といった表示内容の特定保健用食品も多数許可されています。  （エ）レビュー対象とした研究の特性 　健常成人（血中中性脂肪値200㎎/dL未満）を対象にしており、試験群として難消化性デキストリン（食物繊維として）を含有した食品（または飲料）を、対照群に有効成分を含まない食品（または飲料）を用いており、評価指標としてAUC0-6hrが確認できる調査を対象としましたまた、客観的に評価をするために無作為に試験群を分け、比較を行った臨床試験（RCT）を対象としています。  （オ）主な結果 　9報のRCT論文が抽出されました。統計解析の結果、対照群と比較して難消化性デキストリン摂取群が血中中性脂肪曲線下面積（AUC0-6hr）を有意に低下させることが確認されました。また、原データを確認できる論文1報での健常成人(空腹時血中中性脂肪値が150mg/dL未満）のみの追加解析においても、血中中性脂肪曲線下面積（AUC0-6hr）を有意に低下させることが確認されました。  （カ）科学的根拠の質 　バイアスリスクが認められましたが、その影響は統計的に小さいと判断できる程度でした。例数が多く研究間の結果に差がない（不精確性や研究間の異質性がない）ことから、得られた科学的根拠は強いと判断しました。 　ただし、今後の研究によってはシステマティックレビューの結果が変わる可能性があり、加えて、運動療法やその他生活習慣などとの交絡因子の影響も考えられるため、継続的な研究が必要と考えます。","●ジャパンフーズ株式会社：千葉県長生郡長柄町皿木203番地1 ●九星飲料工業株式会社　伊都工場：福岡県糸島市波多江字中川原100","●ジャパンフーズ株式会社：総合衛生管理製造過程及びFSSC22000に基づき製造　　●九星飲料工業株式会社　伊都工場：FSSC22000に基づき製造","本品は飲料形態であり、一日摂取目安量として490mlの設計となっている。本製品の一日摂取目安量に含まれる、当該栄養素は以下のとおりである。 1.エネルギー：0kcal 2.たんぱく質：0g 3.脂質：0g 4.炭水化物：5.0～8.3g 　－糖質：0～1.2g 　－食物繊維：5.0～7.1g 5.ナトリウム：5～14㎎（食塩相当量：0g） 1本あたりの炭水化物の大部分は食物繊維が占めており、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取にはつながらないと考えられる。また、摂取の方法を「お食事の際に1日1回490mlを目安にお飲みください。」と記載する一方、一日摂取目安量以上を摂取することがないように摂取上の注意として「多量に摂取することにより、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。飲みすぎ、あるいは体質・体調により、おなかがゆるくなることがあります。」と記載し注意喚起している。",{"id":900,"documentId":901,"Name":902,"createdAt":903,"updatedAt":904,"publishedAt":905,"FID":906,"ModifyDate":309,"RepealDate":25,"SortNo":907,"RegistDate":908,"Class":28,"ComponentTxt":312,"FunctionFull":746,"SaleStatus":31,"Intake":314,"CategoryName":315,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":889,"SalesDate":909,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":44,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":518,"PrecautionsTake":321,"HowToTake":519,"SafetySelf":749,"EatingResults":61,"FldWebsite":910,"OtherReasons":893,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":90,"PrimaryInformation3":42,"SafetyEvaluation3":42,"PublicDB4":42,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":911,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":912,"ManufacturingAddress":913,"ManufacturingInfo":914,"RawMaterials":330,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":915,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":43,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":63},98035,"wv0crxhk70mmm31q143l8yk3","「ウィルキンソン　タンサン」エクストラ　ピンクグレープフルーツ","2025-05-22T13:53:22.264Z","2026-09-29T12:59:44.076Z","2026-09-29T12:59:44.086Z","E570",50570,"2019-12-03","2020-03-03","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8OqIAI","・国立研究開発法人　医薬基盤・健康・栄養研究所 （旧　独立行政法人　国立健康・栄養研究所） 「健康食品」の安全性・有効性情報","（ア）標題 　難消化性デキストリンを用いた健常成人に対する脂肪の吸収抑制作用に関するシステマティックレビュー（メタアナリシス） （イ）目的 　健常成人における難消化性デキストリン（食物繊維として）の単回摂取が、プラセボの単回摂取時と比較して、脂肪の吸収を抑制する機能を有するか検証しました。 （ウ）背景 　現在、食生活の欧米化や慢性的な運動不足などにより、我が国におけるメタボリックシンドロームをはじめとした生活習慣病の患者数が増加しています。高血圧、脂質異常症、糖尿病などの生活習慣病は、食生活の改善などによる一次予防が望まれています。さらに近年、脂質異常症の一つとして食後に血中中性脂肪値の高い状態が長時間継続する食後高脂血症が、動脈硬化症や冠動脈疾患の発症を早めるリスク因子であることが明らかとなってきました。そのため、食後血中中性脂肪値の上昇を抑制する食品素材が注目視されており、難消化性デキストリン（食物繊維として）を用い、保健の用途が「食後の血中中性脂肪値の上昇を抑制する」といった表示内容の特定保健用食品も多数許可されています。 （エ）レビュー対象とした研究の特性 　健常成人（血中中性脂肪値200㎎/dL未満）を対象にしており、試験群として難消化性デキストリン（食物繊維として）を含有した食品（または飲料）を、対照群に有効成分を含まない食品（または飲料）を用いており、評価指標としてAUC0-6hrが確認できる調査を対象としましたまた、客観的に評価をするために無作為に試験群を分け、比較を行った臨床試験（RCT）を対象としています。 （オ）主な結果 　9報のRCT論文が抽出されました。統計解析の結果、対照群と比較して難消化性デキストリン摂取群が血中中性脂肪曲線下面積（AUC0-6hr）を有意に低下させることが確認されました。また、原データを確認できる論文1報での健常成人(空腹時血中中性脂肪値が150mg/dL未満）のみの追加解析においても、血中中性脂肪曲線下面積（AUC0-6hr）を有意に低下させることが確認されました。 （カ）科学的根拠の質 　バイアスリスクが認められましたが、その影響は統計的に小さいと判断できる程度でした。例数が多く研究間の結果に差がない（不精確性や研究間の異質性がない）ことから、得られた科学的根拠は強いと判断しました。 　ただし、今後の研究によってはシステマティックレビューの結果が変わる可能性があり、加えて、運動療法やその他生活習慣などとの交絡因子の影響も考えられるため、継続的な研究が必要と考えます。","●アサヒ飲料株式会社　明石工場：兵庫県明石市二見町南二見1-33 ●アサヒビール株式会社　茨城工場：茨城県守谷市緑1-1-1 ●ジャパンフーズ株式会社：千葉県長生郡長柄町皿木203番地1 ●丸善食品工業株式会社　本社工場：長野県千曲市大字寂蒔880 ●九星飲料工業株式会社　伊都工場：福岡県糸島市波多江字中川原100","●アサヒ飲料株式会社　明石工場：総合衛生管理製造過程及びFSSC22000に基づき製造　　●アサヒビール株式会社　茨城工場：FSSC22000に基づき製造　　●ジャパンフーズ株式会社：総合衛生管理製造過程及びFSSC22000に基づき製造　　●丸善食品工業株式会社　本社工場：総合衛生管理製造過程及びFSSC22000に基づき製造　　●九星飲料工業株式会社　伊都工場：FSSC22000に基づき製造","本品は飲料形態であり、一日摂取目安量として490mlの設計となっている。本製品の一日摂取目安量に含まれる、当該栄養素は以下のとおりである。 1.エネルギー：0kcal 2.たんぱく質：0g 3.脂質：0g 4.炭水化物：5.0～8.3g 　－糖質：0～1.2g 　－食物繊維：5.0～7.1g 5.ナトリウム：0.06mg（食塩相当量として：0g） 1本あたりの炭水化物の大部分は食物繊維が占めており、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取にはつながらないと考えられる。また、摂取の方法を「お食事の際に1日1回490mlを目安にお飲みください。」と記載する一方、一日摂取目安量以上を摂取することがないように摂取上の注意として「多量に摂取することにより、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。飲みすぎ、あるいは体質・体調により、おなかがゆるくなることがあります。」と記載し注意喚起している。",{"id":917,"documentId":918,"Name":919,"createdAt":920,"updatedAt":921,"publishedAt":922,"FID":923,"ModifyDate":924,"RepealDate":676,"SortNo":925,"RegistDate":926,"Class":28,"ComponentTxt":927,"FunctionFull":928,"SaleStatus":31,"Intake":929,"CategoryName":367,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":445,"SalesDate":930,"ModifyHistory20250331":931,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":684,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":585,"PrecautionsTake":932,"HowToTake":933,"SafetySelf":934,"EatingResults":49,"FldWebsite":935,"OtherReasons":375,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":61,"SafetyEvaluation2":42,"PrimaryInformation3":61,"SafetyEvaluation3":42,"PublicDB4":61,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":90,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":936,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":937,"ManufacturingAddress":938,"ManufacturingInfo":939,"RawMaterials":940,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":941,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":58,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":34,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":942,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":43,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":63},98135,"cqv2yf7ofvr3tl08n1pt7knv","「十六茶プラス」やすらぎブレンド","2025-05-22T13:53:36.548Z","2026-09-29T13:07:41.847Z","2026-09-29T13:07:41.857Z","E670","2025-12-24",50670,"2020-01-21","L-テアニン","本品には、L-テアニンが含まれます。L-テアニンには一過性の作業にともなうストレスを和らげることが報告されています。また、睡眠の質を高める（起床時の疲労感を軽減する）ことが報告されています。","200㎎","2020-09-15","（2020.5.27）基本情報の変更、様式Ⅳの変更、様式Ⅵ　表示見本の差替え、追加、様式Ⅶの変更。 (2025.1.10)チェックリスト（別紙様式２）更新、様式Ⅰ　情報更新、様式Ⅱ　情報更新、別紙様式Ⅱ-１　差替え、別紙様式Ⅲ-３　書式更新、様式Ⅳ組織図　差替え。","多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。 高血圧治療薬または興奮剤を服用している場合は医師に相談してください。","負荷のかかる作業前、就寝前などに、一日摂取目安量をお飲みください。","当該製品の機能性関与成分であるL-テアニンは、私たちが日常的に飲用しているお茶に含まれる成分である。日本では、お茶は鎌倉時代から普及していたと言われており、1000年以上の飲用経験がある。お茶一杯中にL-テアニンは約3.6～12 mg含まれるとされている。 　サプリメント形態の喫食実績としては、当該製品と同等の原材料を使用した一般食品（テアニンタブレット、サンテアニン（顆粒）、いずれもサプリメント形態）2品と機能性表示食品（サンテアニン200、テア眠）2品がある。これらは機能性関与成分であるL-テアニンを一日摂取目安量当たり200～500 mg含んでおり、2003年より少なくとも合わせて5万個以上を全国で販売しているが、これまでに有害となる事象は報告されていない。 　ヒト安全性試験では、健常成人に一日当たりL-テアニン2,500 mgを摂取させた過剰摂取試験、および210 mgを5ヶ月間摂取させた長期摂取試験において、いずれも有害事象は見られず、安全性に問題がないことが確認されている。 　以上より、当該製品の安全性には問題がないと判断した。 　医薬品との相互作用に関して、１次情報を調査したところ、動物試験やin vitro試験において、高血圧治療薬または興奮剤との併用に注意が必要な可能性を示唆する文献情報があった。 高血圧治療薬、興奮剤は、日常生活において、健常者が摂取するものではなく、健常者を対象とした本製品との併用による健康被害のリスクは低いといえる。また、本製品のパッケージに注意事項として記載することで、消費者への注意喚起を行う。これらより、本製品を機能性表示食品として販売することは問題ないと判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7ywIAA","・厚生労働省「e-ヘルスネット」 ・独立行政法人医薬品医療機器総合機構「医療用医薬品の添付文書情報」 ・城西大学薬学部「食品-医薬品相互作用データベース」 ・Yokogoshi H, Kato Y, Sagesaka YM, et al. Reduction effect of theanine on blood pressure and brain 5-hydroxyindoles in spontaneously hypertensive rats. Biosci Biotechnol Biochem. 1995;59(4):615-618. ・Kimura R, Murata T. Influence of alkylamides of glutamic acid and related compounds on the central nervous system. I. Central depressant effect of theanine. Chem Pharm Bull (Tokyo). 1971;19(6):1257-1261. ・Kakuda T, Nozawa A, Sugimoto A, et al. Inhibition by theanine of binding of [3H]AMPA, [3H]kainate, and [3H]MDL 105,519 to glutamate receptors. Biosci Biotechnol Biochem. 2002;66(12):2683-2686.","評価する機能性の項目 「L-テアニンには一過性の作業にともなうストレスを和らげることが報告されています。」  （ア）標題 L-テアニンの摂取はストレスを緩和する機能が考えられる。 （イ）目的 健常成人に、最終製品「十六茶プラス」やすらぎブレンドに含有する機能性関与成分L-テアニン200mgをストレス負荷前に摂取させると、プラセボ摂取の場合と比べてストレスを和らげる機能があるかについて、精神的なストレス負荷におけるストレス感のアンケートや生理学的指標について検証した。 （ウ）背景 L-テアニンのストレスを緩和する機能について、個々の文献では報告されているものの、それらを網羅的に評価された文献はなかったため、L-テアニンがストレスを緩和する機能があるか結論付けることはできなかった。そこで、検証が必要となった。 （エ）レビュー対象とした研究の特性 英語文献検索には、Pubmed（検索対象期間：1971年～2018年8月23日）、Cochrane Library（1997年～2018年9月18日）のデータベースを用いPubmedは2018年8月23日、Cochrane Libraryは2018年9月18日に検索を実施した。日本語文献は、JSTPlus（検索対象期間：1981年～2018年8月14日）、JMEDPlus（1981年～2018年8月14日）、JST7580（1975年～1980年12月8日）のデータベースを用い2018年8月21日に検索を実施した。検索対象は、健常な成人の集団とし、L-テアニンを摂取しない群と比較した試験デザインであることとした。その結果、最終的に3報の文献を評価した。これらの文献2報は原料を販売している企業と大学研究機関との共同研究、1報は原料の提供はあるが大学研究機関が独自で実施した研究の結果である。 （オ）主な結果 評価した3報の結果をまとめ、統計学的に解析した結果、ストレス負荷がかかった状況でL-テアニンを摂取することにより、ストレス評価指標の項目のうち、主観評価である「STAI」「Subjective stress: VAS」についてはL-テアニン摂取と強い関連性が、客観的評価である「唾液のストレスマーカー（sIgA、アミラーゼ）」および自律神経系の「心拍数」「拡張期血圧」については強い関連性、また「収縮期血圧」についても弱いながらも関連性が見られた。つまり、これらの指標において効果がみられたことは、L-テアニンの摂取によりストレスを和らげることを示している。以上により、L-テアニンの摂取は、一過性の作業にともなうストレスを和らげる機能があると考えられた。 （カ）科学的根拠の質 選定された文献が3報でしたので出版によるバイアスの評価には至らなかった。 正確性の評価に関してはサンプルサイズが少ないため考慮が必要とされた。エビデンスの一貫性などには特に問題は認められず、エビデンス総体の質はおおむね良好と考えている。   評価する機能性の項目 「L-テアニンには睡眠の質を高める(起床時の疲労感を軽減する)ことが報告されています。」  （ア）標題 L-テアニンの摂取は睡眠の質を改善すると考えられる。 （イ）目的 健常者成人に、最終製品「十六茶プラス」やすらぎブレンドに含有する関与成分L-テアニン200mgを就寝前に摂取させると、プラセボ摂取の場合と比べ睡眠の質が改善するかについて、起床時の昨夜の睡眠に関するアンケートや睡眠中の生理学的指標について検証した。 （ウ）背景 L-テアニンの睡眠改善効果について、個々の文献では報告されているものの、それらを網羅的に評価された文献はなかったため、L-テアニンが夜間睡眠の質を改善するかを結論付けることは出来なかった。そこで、検証が必要となった。 （エ）レビュー対象とした研究の特性 英語文献検索には、Pubmed（検索対象期間：1971年～2018年8月23日）、Cochrane Library（1997年～2018年9月13日）のデータベースを用いPubmedは2018年8月23日に、Cochrane Libraryは2018年9月13日検索を実施した。また、日本語文献は、JSTPlus（検索対象期間：1981年～2018年8月14日）、JMEDPlus（1981年～2018年8月14日）、JST7580（1975年～1980年12月8日）のデータベースを用い2018年8月21日に検索を実施した。検索対象は、健常な成人の集団とし、L-テアニンを摂取しない群と比較した試験デザインであることとした。その結果、最終的に3報の文献を評価した。これらの文献のうち2報は原料を販売している企業と大学研究機関との共同研究、1報は原料の提供はあるが大学研究機関が独自で実施した研究の結果である。 （オ）主な結果 評価した3報の結果をまとめ、統計的に解析した結果、L-テアニン摂取により、起床時のアンケート調査のうち「疲労回復」、「眠気」の改善については強い関連性が、「夢み」、「睡眠時間延長感」の改善については中程度の関連性がみられた。また、生理学的指標のひとつである睡眠中の交感神経活動の抑制についても中程度の関連性がみられた。これらの指標は、日本人（成人）で標準化された「OSA睡眠調査票(MA版)」の評価項目に含まれていることから日本人の睡眠の質を評価するのに適しているといえ、「疲労回復」と「眠気」の改善に強い関連性がみられたことは良質な睡眠がもたらされたことを示している。以上より、就寝前にL-テアニンを摂取することは、起床時の疲労感や眠気を軽減し、睡眠の質を改善すると考えられた。 （カ）科学的根拠の質 選定された文献が3報でしたので出版によるバイアスの評価に至りませんでした。正確性の評価に関してはサンプルサイズが少ないため考慮が必要とされた。エビデンスの一貫性などに特に問題は認められず、エビデンス総体の質はおおむね良好と考えている。","・アサヒ飲料株式会社　富士山工場：静岡県富士宮市北山4839-2","〇アサヒ飲料株式会社　富士山工場：総合衛生管理製造過程、FSSC22000","Ｌ－テアニン","アサヒ飲料株式会社 お客様相談室","本品は清涼飲料水の形態であり、1日摂取目安量として500mlの設計となっている。本製品の1日摂取目安量に含まれる、過剰な摂取が国民の健康の保持増進に影響を与えているものとして厚生労働省令で定める栄養素の量は以下の通りである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール：0g 2.糖類：0g 3.ナトリウム：45㎎（食塩相当量：0.11g） 脂質、糖質に関しては0gなので、過剰摂取につながる量ではない。また、ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2015年）」において食塩相当量として18歳以上の男性8.0g/日未満、18歳以上の女性7.0g/日未満とされており、本製品1本の食塩相当量は0.11gであり、過剰摂取にはつながらないと考えられる。 また、1日摂取目安量以上を摂取することがないように摂取の方法を「負荷のかかる作業前、就寝前などに、一日摂取目安量をお飲みください。」と記載している。摂取上の注意として「多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。」の記載により注意喚起している。",{"id":944,"documentId":945,"Name":946,"createdAt":947,"updatedAt":948,"publishedAt":949,"FID":950,"ModifyDate":309,"RepealDate":25,"SortNo":951,"RegistDate":845,"Class":28,"ComponentTxt":312,"FunctionFull":746,"SaleStatus":31,"Intake":314,"CategoryName":315,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":889,"SalesDate":952,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":44,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":320,"PrecautionsTake":953,"HowToTake":322,"SafetySelf":954,"EatingResults":49,"FldWebsite":955,"OtherReasons":893,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":90,"PrimaryInformation3":42,"SafetyEvaluation3":42,"PublicDB4":42,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":911,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":895,"ManufacturingAddress":913,"ManufacturingInfo":914,"RawMaterials":330,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":956,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":43,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":63},98170,"hlkic6lr0gyof3k7ee01bsuh","「ウィルキンソン　タンサン」エクストラ","2025-05-22T13:53:43.131Z","2026-09-29T13:10:25.945Z","2026-09-29T13:10:25.957Z","E705",50705,"2020-05-05","多量に摂取することにより、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。飲みすぎ、あるいは体質・体調により、おなかがゆるくなることがあります。 【980mlのみ】 摂取目安量を超えての摂取はお控えください。","1.食経験 アサヒ飲料株式会社において本品の販売実績はあるものの、その販売期間は約17か月間であり、食経験は不十分であると判断しました。  2.既存情報の調査 難消化性デキストリンは、「ナチュラルメディシン・データベース」（一般財団法人日本健康食品・サプリメント情報センター（2015年））にて重篤有害事例は確認されず、「特定保健用食品許可一覧」（消費者庁HP）にて特定保健用食品の関与成分としての十分な実績を確認しました。  3.医薬品との相互作用 難消化性デキストリンにおいて、医薬品との相互作用の情報は確認されず、問題ないと判断しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8OsIAI","本品は飲料形態であり、一日摂取目安量として490mlの設計となっている。 本製品の一日摂取目安量に含まれる、当該栄養素は以下のとおりである。 1.エネルギー：0kcal 2.たんぱく質：0g 3.脂質：0g 4.炭水化物：5.0～8.3g 　－糖質：0～1.2g 　－食物繊維：5.0～7.1g 5.ナトリウム：0.06mg（食塩相当量として：0g） 一日摂取目安量あたりの炭水化物の大部分は食物繊維が占めており、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取にはつながらないと考えられる。また、摂取の方法を「お食事の際に1日1回490mlを目安にお飲みください。」と記載する一方、一日摂取目安量以上を摂取することがないように摂取上の注意として「多量に摂取することにより、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。飲みすぎ、あるいは体質・体調により、おなかがゆるくなることがあります。」と記載し注意喚起している。",{"id":958,"documentId":959,"Name":960,"createdAt":961,"updatedAt":962,"publishedAt":963,"FID":964,"ModifyDate":309,"RepealDate":25,"SortNo":965,"RegistDate":966,"Class":28,"ComponentTxt":312,"FunctionFull":746,"SaleStatus":31,"Intake":314,"CategoryName":315,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":889,"SalesDate":952,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":44,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":320,"PrecautionsTake":967,"HowToTake":322,"SafetySelf":968,"EatingResults":49,"FldWebsite":969,"OtherReasons":893,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":90,"PrimaryInformation3":42,"SafetyEvaluation3":42,"PublicDB4":42,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":911,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":912,"ManufacturingAddress":913,"ManufacturingInfo":914,"RawMaterials":330,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":915,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":43,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":63},98250,"ksmh7wqvk6520aq3fyho44ev","「ウィルキンソン　タンサン」エクストラ　レモン","2025-05-22T13:53:58.368Z","2026-09-29T13:15:42.479Z","2026-09-29T13:15:42.495Z","E785",50785,"2020-03-02","多量に摂取することにより、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。飲みすぎ、あるいは体質・体調により、おなかがゆるくなることがあります。 【980mlのみ】摂取目安量を超えての摂取はお控えください。","1.食経験 アサヒ飲料株式会社において本品の販売実績はあるものの、その販売期間は約9か月間であり、食経験は不十分であると判断しました。 2.既存情報の調査 難消化性デキストリンは、「ナチュラルメディシン・データベース」（一般財団法人日本健康食品・サプリメント情報センター（2015年））にて重篤有害事例は確認されず、「特定保健用食品許可一覧」（消費者庁HP）にて特定保健用食品の関与成分としての十分な実績を確認しました。 3.医薬品との相互作用 難消化性デキストリンにおいて、医薬品との相互作用の情報は確認されず、問題ないと判断しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8OuIAI",{"id":971,"documentId":972,"Name":973,"createdAt":974,"updatedAt":975,"publishedAt":976,"FID":977,"ModifyDate":189,"RepealDate":25,"SortNo":978,"RegistDate":979,"Class":28,"ComponentTxt":980,"FunctionFull":981,"SaleStatus":31,"Intake":982,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":983,"SalesDate":984,"ModifyHistory20250331":985,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":44,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":986,"PrecautionsTake":544,"HowToTake":243,"SafetySelf":987,"EatingResults":49,"FldWebsite":988,"OtherReasons":989,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":61,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":61,"SafetyEvaluation4":89,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":90,"SafetyTest67":90,"ReferenceDB8":479,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":990,"ManufacturingAddress":991,"ManufacturingInfo":992,"RawMaterials":993,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":58,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":34,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":994,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":63},98301,"nbx1upk6swo6bqoo9h89cbsw","「アクティブカルピス」","2025-05-22T13:54:09.117Z","2026-09-29T13:19:43.926Z","2026-09-29T13:19:43.935Z","E836",50836,"2020-03-18","乳酸菌CP2998株（L.curvatus CP2998）","本品には乳酸菌CP2998株（L.curvatus CP2998）が含まれます。 乳酸菌CP2998株（L.curvatus CP2998）は、年齢とともに低下する歩行機能の向上に役立つことが報告されています。毎日をアクティブに過ごしたい方の歩く働きをサポートします。","5000億個","年齢とともに歩行機能が低下している健常な高年齢者","2020-09-01","(2020.12.22)基本情報、様式Ⅰ、様式Ⅳ、別紙様式Ⅴ-16、様式Ⅶの変更 (2022.1.12)様式Ⅲ添付、別紙様式2の変更","1本（300ml）","本届出食品は清涼飲料水であり、機能性関与成分以外は食経験により安全性が十分に確認された食品および食品添加物を原料とする。本届出食品と同じ機能性関与成分である乳酸菌CP2998株（L.curvatus CP2998）(以下、乳酸菌CP2998株)を含有する食品での喫食実績による評価を実施したが、不十分と判断し、既存情報を用いた食経験の評価並びに安全性試験の実施による評価を行った。  【既存情報を用いた食経験の評価】 乳酸菌CP2998株が属するL.curvatus種は、EFSA（欧州食品安全機関）のQualified Presumption of safety （QPS)指定菌種であり、健常者が摂取する範囲において安全であるとみなされている。  【安全性試験】 ＜復帰突然変異試験＞ ネズミチフス菌（Salmonella typhimurium） TA100株、 TA98株、 TA1535株、TA1537株、及び大腸菌（Escherichia coli）WP2 uvrA株の5菌株を用いて、乳酸菌CP2998株の復帰突然変異試験を実施した結果、変異原性は認められなかった。 ＜反復投与毒性試験＞ 乳酸菌CP2998株をラット（雄雌 各n=6）に、500mg、1,000mg、4,000mg/kg/dayで28日間反複経口投与し、毒性について調べた結果、被験物質投与による影響は認められなかった。反復経口投与における無毒性量は雌雄ともに4,000mg/kg/dayであった。 ＜過剰摂取試験＞ 健康な40～69歳の日本人の男女11名を対象に、乳酸菌CP2998株2,000mg/日（1.11×1013個/日、当該製品の一日摂取目安量の約22倍量に相当）を含むカプセル剤を4週間摂取させるオープン試験を実施した。その結果、試験食品と因果関係のある臨床検査値の変動や重度及び重篤な有害事象は認められなかった。 　また、各試験で用いられた乳酸菌CP2998株は、本届出食品に配合する乳酸菌CP2998株と製法が同等な原料である。さらに、ヒト試験ではカプセル剤を試験食としているが、食品性状の違いによる機能性関与成分の消化、吸収に大きな差異はないと考えられる。  　以上より、機能性関与成分である乳酸菌CP2998株および届出食品の安全性には問題がないと評価した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8OyIAI","本品は、一日当たりの摂取目安量が300mlの清涼飲料水であり、一般的な食習慣から摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取する可能性は低いため。","（ア）標題： 乳酸菌CP2998株（L.curvatus CP2998）の歩行能力の向上に関する定性的研究レビュー （イ）\t目的： 健常人に、乳酸菌CP2998株（L.curvatus CP2998）（以下、乳酸菌CP2998株）を含む食品を摂取させたとき、これを含まない対象食品（プラセボ）と比較して、歩行能力を向上させるかどうか検証することを目的とした。 （ウ）背景： 運動不足は身体機能の低下を深刻化させるため、年齢を経ても自立した歩行能力を維持することは、日常活動や生活の質の維持に役立ち、健康寿命の延伸に不可欠と考えられる。一方で、健康と乳酸菌に関する研究は広く行われ、乳酸菌は様々な健康維持増進に役立つことが知られている。近年では活動量の改善効果が報告されており、さらに、乳酸菌の運動機能の改善効果について検討したところ、乳酸菌CP2998を摂取することで歩行速度とケイデンスの改善効果が報告されていた。 （エ）レビュー対象とした研究の特性： 健常人における乳酸菌CP2998株の経口摂取が歩行能力の向上に及ぼす影響に関する研究を検索対象とし、日本人を対象とした査読付きのRCT文献1報を採用文献とした。 （オ）主な結果： 採用文献では、65歳以上80歳未満の健常な男女で、文部科学省の新体力テスト実施要項に準じ日常生活活動テスト質問紙の得点が13点以上の歩行能力テスト実施可能な方130名を対象に、乳酸菌CP2998株を一日摂取量あたり5×1011個含むカプセル剤またはプラセボ食品を12週間摂取させた結果、歩行速度とケイデンスにおいて、乳酸菌CP2998株含有試験食品の摂取によりプラセボ群と比較して有意な改善が確認された。 以上の結果より、乳酸菌CP2998株の摂取は、歩行機能を向上させる機能性について、肯定的であると考えられた。 （カ）科学的根拠の質： 採用文献が1報と少ないため今後の研究報告によっては本レビューの結論に影響を及ぼす可能性は否定できず、また、UMIN-CTRの活用が十分に進んでいないことから出版バイアスの可能性が否定できないが、採用された文献は肯定的な結果であり、表示しようとする機能性を否定するものではないと判断した。","●アサヒ飲料株式会社　群馬工場　群馬県館林市大新田町166　 ●アサヒ飲料株式会社　岡山工場　岡山県総社市真壁800","●アサヒ飲料株式会社　群馬工場：総合衛生管理製造過程、FSSC22000　●アサヒ飲料株式会社　岡山工場：総合衛生管理製造過程、FSSC22000","CP2998乳酸菌粉末（一括表示には「乳酸菌粉末（殺菌）」と記載）","本製品は清涼飲料の形態であり、1日摂取目安量300mlの設計となっている。その過剰な摂取が国民の健康の保持増進に影響を与える栄養素について、本製品1本に含まれる量は以下の通りである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール：0g 2.糖質：12.7g 3.ナトリウム：70㎎（食塩相当量：0.2g） 脂質に関しては、0gなので過剰摂取につながらない。 糖類については、日本での摂取基準はないが、世界保健機関（ＷＨＯ）のガイドラインにおいて、遊離糖の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。１日の摂取カロリーについては男性約2500kcal、女性約1900kcalと推定され、ＷＨＯのガイドラインより、１日の糖類の摂取目安としては女性で47.5gとなるが、本製品の糖質がすべて糖類だったと仮定しても、１日摂取目安量摂取しても１日の糖類の摂取目安の約27%程度であり、１日摂取目安量を守って適切に摂取するのであれば、過剰摂取にはつながらないと考えられる。 また、ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2015年）」において食塩相当量として18歳以上の男性8.0g/日未満、18歳以上の女性7.0g/日未満とされており、本製品1本の食塩相当量は0.2gであり、過剰摂取にはつながらない。 従って、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。また、一日摂取目安量以上を摂取することがないように摂取の方法を「一日摂取目安量をお飲みください。」と記載している。摂取上の注意として「多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。」と記載し注意喚起している。",{"id":996,"documentId":997,"Name":998,"createdAt":999,"updatedAt":1000,"publishedAt":1001,"FID":1002,"ModifyDate":309,"RepealDate":1003,"SortNo":1004,"RegistDate":1005,"Class":28,"ComponentTxt":312,"FunctionFull":1006,"SaleStatus":31,"Intake":314,"CategoryName":315,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":1007,"SalesDate":1008,"ModifyHistory20250331":1009,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":82,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":320,"PrecautionsTake":967,"HowToTake":1010,"SafetySelf":1011,"EatingResults":49,"FldWebsite":1012,"OtherReasons":893,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":90,"PrimaryInformation3":42,"SafetyEvaluation3":42,"PublicDB4":42,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":911,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1013,"ManufacturingAddress":913,"ManufacturingInfo":1014,"RawMaterials":330,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":915,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":43,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":63},89741,"uszzdrh6nys8cxp4stge1f3g","アサヒ「ウィルキンソン　タンサン」エクストラ","2025-05-22T13:54:59.785Z","2026-09-28T03:32:31.187Z","2026-09-28T03:32:31.201Z","F217","2024-08-28",60217,"2020-06-29","本品には難消化性デキストリン（食物繊維として）が含まれます。難消化性デキストリン（食物繊維として）には、食事の脂肪や糖の吸収を抑える機能が報告されています。","【以下の健常な成人】食事の脂肪や糖の吸収が気になる方","2021-03-02","（2020.9.9）様式Ⅲ添付資料、様式Ⅵ、様式Ⅵ添付表示見本を変更 （2020.12.4）様式Ⅵ添付 表示見本を追加 （2021.3.16）様式Ⅵ添付 表示見本を追加","お食事の際に１日１回490mlを目安にお飲みください。","1.食経験 アサヒ飲料株式会社において本品の販売実績はあるものの、その販売期間は約22か月間であり、食経験は不十分であると判断しました。 2.既存情報の調査 難消化性デキストリンは、「ナチュラルメディシン・データベース」（一般財団法人日本健康食品・サプリメント情報センター（2015年））にて重篤有害事例は確認されず、「特定保健用食品許可一覧」（消費者庁HP）にて特定保健用食品の関与成分としての十分な実績を確認しました。 3.医薬品との相互作用 難消化性デキストリンにおいて、医薬品との相互作用の情報は確認されず、問題ないと判断しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7TRIAY","１.脂肪の吸収を抑える機能について （ア）標題 　難消化性デキストリンを用いた健常成人に対する脂肪の吸収抑制作用に関するシステマティックレビュー（メタアナリシス） （イ）目的 　健常成人における難消化性デキストリン（食物繊維として）の単回摂取が、プラセボの単回摂取時と比較して、脂肪の吸収を抑制する機能を有するか検証しました。 （ウ）背景 　現在、食生活の欧米化や慢性的な運動不足などにより、我が国におけるメタボリックシンドロームをはじめとした生活習慣病の患者数が増加しています。高血圧、脂質異常症、糖尿病などの生活習慣病は、食生活の改善などによる一次予防が望まれています。さらに近年、脂質異常症の一つとして食後に血中中性脂肪値の高い状態が長時間継続する食後高脂血症が、動脈硬化症や冠動脈疾患の発症を早めるリスク因子であることが明らかとなってきました。そのため、食後血中中性脂肪値の上昇を抑制する食品素材が注目視されており、難消化性デキストリン（食物繊維として）を用い、保健の用途が「食後の血中中性脂肪値の上昇を抑制する」といった表示内容の特定保健用食品も多数許可されています。 （エ）レビュー対象とした研究の特性 　健常成人（血中中性脂肪値200㎎/dL未満）を対象にしており、試験群として難消化性デキストリン（食物繊維として）を含有した食品（または飲料）を、対照群に有効成分を含まない食品（または飲料）を用いており、評価指標としてAUC0-6hrが確認できる調査を対象としましたまた、客観的に評価をするために無作為に試験群を分け、比較を行った臨床試験（RCT）を対象としています。 （オ）主な結果 　9報のRCT論文が抽出されました。統計解析の結果、対照群と比較して難消化性デキストリン摂取群が血中中性脂肪曲線下面積（AUC0-6hr）を有意に低下させることが確認されました。また、原データを確認できる論文1報での健常成人(空腹時血中中性脂肪値が150mg/dL未満）のみの追加解析においても、血中中性脂肪曲線下面積（AUC0-6hr）を有意に低下させることが確認されました。 （カ）科学的根拠の質 　バイアスリスクが認められましたが、その影響は統計的に小さいと判断できる程度でした。例数が多く研究間の結果に差がない（不精確性や研究間の異質性がない）ことから、得られた科学的根拠は強いと判断しました。 　ただし、今後の研究によってはシステマティックレビューの結果が変わる可能性があり、加えて、運動療法やその他生活習慣などとの交絡因子の影響も考えられるため、継続的な研究が必要と考えます。  ２.糖の吸収を抑える機能について （ア）標題 　難消化性デキストリンを用いた健常成人に対する糖の吸収抑制作用に関するシステマティックレビュー（メタアナリシス） （イ）目的 　健常成人における難消化性デキストリン（食物繊維として）の単回摂取が、プラセボの単回摂取時と比較して、脂肪の吸収を抑制する機能を有するか検証しました。 （ウ）背景 　現在、食生活の欧米化や慢性的な運動不足などにより、我が国におけるメタボリックシンドロームをはじめとした生活習慣病の患者数が増加しています。高血圧、脂質異常症、糖尿病などの生活習慣病は、食生活の改善などによる一次予防が望まれています。その中でも、糖尿病患者数の増加は、超高齢社会を迎えた日本において極めて深刻な問題のひとつとなっており、糖尿病に罹患しないためには、食事療法などにより血糖値をコントロールすることが重要です。そのような中で、糖の吸収を抑制し食後血糖値の是正をする食品素材が注目視されており、難消化性デキストリン（食物繊維として）を用い、保健の用途が「食後血糖値の上昇を抑制する」といった表示内容の特定保健用食品も多数許可されています。 （エ）レビュー対象とした研究の特性 　健常成人（空腹時血糖値126mg/dL未満）を対象にしており、試験群として難消化性デキストリン（食物繊維として）を含有した食品（または飲料）を、対照群に有効成分を含まない食品（または飲料）を用いており、評価指標としてAUC0-2hrが確認できる調査を対象としました。また、客観的に評価をするために無作為に試験群を分け、比較を行った臨床試験（RCT）を対象としています。 （オ）主な結果 　24報のRCT論文が抽出されました。統計解析の結果、対照群と比較して難消化性デキストリン摂取群が血糖濃度曲線下面積（AUC0-2hr）を有意に低下させることが確認されました。 （カ）科学的根拠の質 　バイアスリスクが認められましたが、その影響は統計的に小さいと判断できる程度でした。例数が多く研究間の結果に差がない（不精確性や研究間の異質性がない）ことから、得られた科学的根拠は強いと判断しました。 　ただし、今後の研究によってはシステマティックレビューの結果が変わる可能性があり、加えて、運動療法やその他生活習慣などとの交絡因子の影響も考えられるため、継続的な研究が必要と考えます。","●アサヒ飲料株式会社　明石工場：総合衛生管理製造過程及びFSSC22000に基づき製造　　●アサヒビール株式会社　茨城工場：FSSC22000に基づき製造　　●ジャパンフーズ株式会社：総合衛生管理製造過程及びISO22000及びFSSC22000に基づき製造　　●丸善食品工業株式会社　本社工場：FSSC22000に基づき製造　　●九星飲料工業株式会社　伊都工場：FSSC22000に基づき製造",{"id":1016,"documentId":1017,"Name":1018,"createdAt":1019,"updatedAt":1020,"publishedAt":1021,"FID":1022,"ModifyDate":309,"RepealDate":1003,"SortNo":1023,"RegistDate":1024,"Class":28,"ComponentTxt":312,"FunctionFull":1006,"SaleStatus":31,"Intake":314,"CategoryName":315,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":1007,"SalesDate":1008,"ModifyHistory20250331":1026,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":82,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":320,"PrecautionsTake":967,"HowToTake":1010,"SafetySelf":1027,"EatingResults":49,"FldWebsite":1028,"OtherReasons":893,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":90,"PrimaryInformation3":42,"SafetyEvaluation3":42,"PublicDB4":42,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":911,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1029,"ManufacturingAddress":913,"ManufacturingInfo":1014,"RawMaterials":330,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":915,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":43,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":63},89845,"t0vhjsh5z91ly5cwzhgpezr6","アサヒ「ウィルキンソン　タンサン」エクストラ　レモン","2025-05-22T13:55:20.823Z","2026-09-28T03:33:17.673Z","2026-09-28T03:33:17.683Z","F321",60321,"2020-07-28","研究開発本部　研究開発戦略部 研究企画グループ（アサヒグループ研究開発センター内）","（2020.10.26）様式Ⅲ添付資料、様式Ⅵ、様式Ⅵ添付表示見本を変更","1.食経験 アサヒ飲料株式会社において本品の販売実績はあるものの、その販売期間は約13か月間であり、食経験は不十分であると判断しました。 2.既存情報の調査 難消化性デキストリンは、「ナチュラルメディシン・データベース」（一般財団法人日本健康食品・サプリメント情報センター（2015年））にて重篤有害事例は確認されず、「特定保健用食品許可一覧」（消費者庁HP）にて特定保健用食品の関与成分としての十分な実績を確認しました。 3.医薬品との相互作用 難消化性デキストリンにおいて、医薬品との相互作用の情報は確認されず、問題ないと判断しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7TSIAY","１.脂肪の吸収を抑える機能について （ア）標題 　難消化性デキストリンを用いた健常成人に対する脂肪の吸収抑制作用に関するシステマティックレビュー（メタアナリシス） （イ）目的 　健常成人における難消化性デキストリン（食物繊維として）の単回摂取が、プラセボの単回摂取時と比較して、脂肪の吸収を抑制する機能を有するか検証しました。 （ウ）背景 　現在、食生活の欧米化や慢性的な運動不足などにより、我が国におけるメタボリックシンドロームをはじめとした生活習慣病の患者数が増加しています。高血圧、脂質異常症、糖尿病などの生活習慣病は、食生活の改善などによる一次予防が望まれています。さらに近年、脂質異常症の一つとして食後に血中中性脂肪値の高い状態が長時間継続する食後高脂血症が、動脈硬化症や冠動脈疾患の発症を早めるリスク因子であることが明らかとなってきました。そのため、食後血中中性脂肪値の上昇を抑制する食品素材が注目視されており、難消化性デキストリン（食物繊維として）を用い、保健の用途が「食後の血中中性脂肪値の上昇を抑制する」といった表示内容の特定保健用食品も多数許可されています。 （エ）レビュー対象とした研究の特性 　健常成人（血中中性脂肪値200㎎/dL未満）を対象にしており、試験群として難消化性デキストリン（食物繊維として）を含有した食品（または飲料）を、対照群に有効成分を含まない食品（または飲料）を用いており、評価指標としてAUC0-6hrが確認できる調査を対象としました。また、客観的に評価をするために無作為に試験群を分け、比較を行った臨床試験（RCT）を対象としています。 （オ）主な結果 　9報のRCT論文が抽出されました。統計解析の結果、対照群と比較して難消化性デキストリン摂取群が血中中性脂肪曲線下面積（AUC0-6hr）を有意に低下させることが確認されました。また、原データを確認できる論文1報での健常成人(空腹時血中中性脂肪値が150mg/dL未満）のみの追加解析においても、血中中性脂肪曲線下面積（AUC0-6hr）を有意に低下させることが確認されました。 （カ）科学的根拠の質 　バイアスリスクが認められましたが、その影響は統計的に小さいと判断できる程度でした。例数が多く研究間の結果に差がない（不精確性や研究間の異質性がない）ことから、得られた科学的根拠は強いと判断しました。 　ただし、今後の研究によってはシステマティックレビューの結果が変わる可能性があり、加えて、運動療法やその他生活習慣などとの交絡因子の影響も考えられるため、継続的な研究が必要と考えます。  ２.糖の吸収を抑える機能について （ア）標題 　難消化性デキストリンを用いた健常成人に対する糖の吸収抑制作用に関するシステマティックレビュー（メタアナリシス） （イ）目的 　健常成人における難消化性デキストリン（食物繊維として）の単回摂取が、プラセボの単回摂取時と比較して、脂肪の吸収を抑制する機能を有するか検証しました。 （ウ）背景 　現在、食生活の欧米化や慢性的な運動不足などにより、我が国におけるメタボリックシンドロームをはじめとした生活習慣病の患者数が増加しています。高血圧、脂質異常症、糖尿病などの生活習慣病は、食生活の改善などによる一次予防が望まれています。その中でも、糖尿病患者数の増加は、超高齢社会を迎えた日本において極めて深刻な問題のひとつとなっており、糖尿病に罹患しないためには、食事療法などにより血糖値をコントロールすることが重要です。そのような中で、糖の吸収を抑制し食後血糖値の是正をする食品素材が注目視されており、難消化性デキストリン（食物繊維として）を用い、保健の用途が「食後血糖値の上昇を抑制する」といった表示内容の特定保健用食品も多数許可されています。 （エ）レビュー対象とした研究の特性 　健常成人（空腹時血糖値126mg/dL未満）を対象にしており、試験群として難消化性デキストリン（食物繊維として）を含有した食品（または飲料）を、対照群に有効成分を含まない食品（または飲料）を用いており、評価指標としてAUC0-2hrが確認できる調査を対象としました。また、客観的に評価をするために無作為に試験群を分け、比較を行った臨床試験（RCT）を対象としています。 （オ）主な結果 　24報のRCT論文が抽出されました。統計解析の結果、対照群と比較して難消化性デキストリン摂取群が血糖濃度曲線下面積（AUC0-2hr）を有意に低下させることが確認されました。 （カ）科学的根拠の質 　バイアスリスクが認められましたが、その影響は統計的に小さいと判断できる程度でした。例数が多く研究間の結果に差がない（不精確性や研究間の異質性がない）ことから、得られた科学的根拠は強いと判断しました。 　ただし、今後の研究によってはシステマティックレビューの結果が変わる可能性があり、加えて、運動療法やその他生活習慣などとの交絡因子の影響も考えられるため、継続的な研究が必要と考えます。",{"id":1031,"documentId":1032,"Name":1033,"createdAt":1034,"updatedAt":1035,"publishedAt":1036,"FID":1037,"ModifyDate":309,"RepealDate":1003,"SortNo":1038,"RegistDate":1024,"Class":28,"ComponentTxt":312,"FunctionFull":1006,"SaleStatus":31,"Intake":314,"CategoryName":315,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":1007,"SalesDate":1008,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":82,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":518,"PrecautionsTake":321,"HowToTake":1010,"SafetySelf":1039,"EatingResults":49,"FldWebsite":1040,"OtherReasons":893,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":90,"PrimaryInformation3":42,"SafetyEvaluation3":42,"PublicDB4":42,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":911,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1029,"ManufacturingAddress":913,"ManufacturingInfo":1014,"RawMaterials":330,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":915,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":43,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":63},89846,"josx6r50w6s09reeyxzo6eg4","アサヒ「ウィルキンソン　タンサン」エクストラ　ピンクグレープフルーツ","2025-05-22T13:55:21.136Z","2026-09-28T03:33:18.263Z","2026-09-28T03:33:18.271Z","F322",60322,"1.食経験 アサヒ飲料株式会社において本品の販売実績はあるものの、その販売期間は約1か月間であり、食経験は不十分であると判断しました。 2.既存情報の調査 難消化性デキストリンは、「ナチュラルメディシン・データベース」（一般財団法人日本健康食品・サプリメント情報センター（2015年））にて重篤有害事例は確認されず、「特定保健用食品許可一覧」（消費者庁HP）にて特定保健用食品の関与成分としての十分な実績を確認しました。 3.医薬品との相互作用 難消化性デキストリンにおいて、医薬品との相互作用の情報は確認されず、問題ないと判断しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7TUIAY",{"id":1042,"documentId":1043,"Name":1044,"createdAt":1045,"updatedAt":1046,"publishedAt":1047,"FID":1048,"ModifyDate":309,"RepealDate":106,"SortNo":1049,"RegistDate":1050,"Class":28,"ComponentTxt":1051,"FunctionFull":1052,"SaleStatus":31,"Intake":314,"CategoryName":315,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":1053,"SalesDate":1008,"ModifyHistory20250331":1054,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":82,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":1055,"PrecautionsTake":967,"HowToTake":322,"SafetySelf":1056,"EatingResults":61,"FldWebsite":1057,"OtherReasons":893,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":61,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":61,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":89,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":90,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":1058,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1059,"ManufacturingAddress":913,"ManufacturingInfo":1060,"RawMaterials":1061,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":34,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":1062,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":43,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":63},89985,"gbkrlpw732p1cqawof1tf0c7","「ウィルキンソンタンサン」エクストラ","2025-05-22T13:55:49.237Z","2026-09-28T03:34:20.342Z","2026-09-28T03:34:20.352Z","F461",60461,"2020-09-16","イソマルトデキストリン（食物繊維）","本品にはイソマルトデキストリン（食物繊維）が含まれます。イソマルトデキストリン（食物繊維）には、食事の脂肪の吸収や、血糖値が上昇しやすい健常者の食事の糖の吸収を抑える機能が報告されています。","【以下の健常成人】食事の脂肪の吸収が気になる方、食事の糖の吸収が気になる血糖値が高めの方","（2021.3.17）様式Ⅵ添付 表示見本を追加 （2022.1.28）様式Ⅵ添付 表示見本の変更","【490ml】１日当たり1本（490ml）　【980ml】1日当たり490ml","本品の機能性関与成分であるイソマルトデキストリンはでん粉由来の食物繊維であり、米国FDA（Food and Drug Administration：食品医薬品局）によって、GRAS（Generally Recognized as Safe：一般に安全と認められる食品素材）に認定されている。認定された物質と当該製品に含まれるイソマルトデキストリンは㈱林原で製造された、同一のものである。また、既存情報の1次情報として以下の安全性試験の報告が確認されている。  1．急性毒性試験、90日間反復投与試験 ラットを用いてイソマルトデキストリンの毒性作用を単回投与、反復投与にて評価した結果、毒性は認められなかった。  2．Ames試験 細菌を用いてイソマルトデキストリンの遺伝毒性作用を評価した結果、変異原性は示されなかった。  3．ヒトにおける過剰摂取試験、長期摂取試験、下痢に対する最大無作用量 イソマルトデキストリンの過剰摂取試験（30 g/日、4週間継続摂取）および長期摂取試験（10 g/日、12週間継続摂取）を行った結果、有害事象は認められなかった。下痢に対する最大無作用量を評価した結果、0.8 g/kg-BWであると判断した。  （考察） ヒトにおける過剰摂取試験および長期摂取試験において試験責任医師によりイソマルトデキストリンは被験者の健康に悪影響を及ぼさないと判断された。また、下痢に対する最大無作用量の検討で得られた数値はイソマルトデキストリン（食物繊維）に換算すると0.66 g/kg-BWであり、さらに体重60 kgのヒトに換算すると39.6 gに相当し、当該製品の1日摂取目安量に含まれるイソマルトデキストリン（食物繊維）はこれに比べて十分に低い。これらの結果から、イソマルトデキストリンの安全性に関しては問題なく、イソマルトデキストリン配合の当該製品の安全性に関しても問題ないと判断した。 尚、各種安全性試験で評価されたイソマルトデキストリンは当該製品に使用されているものと同じ㈱林原で製造された製品であり、同等性に問題はないと判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8YLIAY","・国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所 ・城西大学薬学部　食品-医薬品相互作用データベース（Ver.10.0）","１.脂肪の吸収を抑える機能について  【ア．標題】 イソマルトデキストリン（食物繊維）の血中中性脂肪上昇抑制作用もしくは脂肪の吸収抑制作用の検証  【イ．目的】 健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）を対象としてイソマルトデキストリン（食物繊維）の摂取による血中中性脂肪上昇抑制作用もしくは脂肪の吸収抑制作用があるか検証する。  【ウ．背景】 日本では食生活の変化などを背景として生活習慣病に対する対策が急務となっており、食後高脂血症に対する注意も重要とされている。食物繊維には食後の血中中性脂肪値の上昇を抑制する機能を有するものが知られており、水溶性食物繊維であるイソマルトデキストリンにもその機能が期待されている。そこで今回、「イソマルトデキストリン（食物繊維）」の血中中性脂肪値上昇抑制作用もしくは脂肪の吸収抑制作用に関するシステマティックレビューを実施した。  【エ．レビュー対象とした研究の特性】 検索日：日本国内外の文献 2020年7月14日（PubMed, The Cochrane Library, JDreamⅢ)、また、データベース以外で既に存在を把握している文献は、著者から情報提供を受けた（2020年8月28日 ）。 検索対象期間：検索日までの全期間 対象集団の特性：健常成人（妊産婦、授乳婦は除く） 最終的に評価した論文数：2報 研究デザイン：ランダム化二重盲検並行群間比較試験、ランダム化二重盲検クロスオーバー試験、準ランダム化二重盲検比較試験 利益相反：本研究は、株式会社林原からの資金提供を受けて実施されたものである。  【オ．主な結果】 イソマルトデキストリン（食物繊維）は、2.13 g以上の摂取時に食後の血中中性脂肪値が高めの健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）の食後血中中性脂肪値上昇抑制作用を、また5 g以上の摂取時に健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）の食後の血中中性脂肪上昇抑制作用と食事由来の脂肪の吸収抑制作用を有すると考えられた。  【カ．科学的根拠の質】 採用論文は2報であるため、パブリケーション・バイアスと非一貫性については検討していない。また、メタアナリシスを実施できなかったため定性的なレビューとなった。しかしながらエビデンス・グレーディングが高いとされるランダム化二重盲検比較試験で実施されており、食後の血中中性脂肪値の上昇を抑制する機能性と食事由来の脂肪の吸収を抑制する機能性に関する結論が後発の1次研究によって大きく変更される可能性は低いと推察される。一日当たりの有効摂取量に関するさらなる研究が報告されることが望ましい。  ２.糖の吸収を抑える機能について  【ア．標題】 イソマルトデキストリン（食物繊維）の血糖上昇抑制作用もしくは糖の吸収抑制作用の検証  【イ．目的】 健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）を対象としてイソマルトデキストリン（食物繊維）の摂取による血糖上昇抑制作用もしくは糖の吸収抑制作用があるか検証する。  【ウ．背景】 日本では食生活の変化などを背景として糖尿病に対する対策が急務となっており、食後の血糖値の管理も重要とされている。食物繊維には血糖値の上昇を抑制する機能を有するものが知られており、水溶性食物繊維であるイソマルトデキストリンにもその機能が期待されている。そこで今回、「イソマルトデキストリン（食物繊維）」の血糖上昇抑制作用もしくは糖の吸収抑制作用に関するシステマティックレビューを実施した。  【エ．レビュー対象とした研究の特性】 検索日：日本国内外の文献 2019年12月25日（PubMed, The Cochrane Library, JDreamⅢ）  検索対象期間：検索日までの全期間 対象集団の特性：健常成人（妊産婦、授乳婦は除く） 最終的に評価した論文数：2報（研究2例） 研究デザイン：ランダム化二重盲検並行群間比較試験、ランダム化二重盲検クロスオーバー試験、準ランダム化二重盲検比較試験 利益相反：本研究は、株式会社林原からの資金提供を受けて実施されたものである。  【オ．主な結果】 血糖値の上がりやすい健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）において、イソマルトデキストリン(食物繊維)2.13 g以上の摂取で食後の血糖値の上昇を抑制し、また2.52 g以上の摂取で食事由来の糖の吸収も抑制すると考えられた。  【カ．科学的根拠の質】 採用論文は2報と少なくメタアナリシスを実施できなかったため定性的なレビューとなったが、各々ランダム化二重盲検比較試験で実施され、血糖値の上昇を抑制するという結果に一貫性があるため、信頼性は高いと考える。今後1日当たりの有効摂取量などに関してさらなる研究が望まれる。","本品は、FSSC22000、ISO22000、総合衛生管理製造過程のいずれか、もしくは複数を取得し、衛生管理や規格外製品の流通防止の体制等を整備した施設において製造を行っています。","食物繊維","本品は飲料形態であり、一日摂取目安量として490mlの設計となっている。本製品の一日摂取目安量に含まれる、当該栄養素は以下のとおりである。 1.エネルギー：0kcal 2.たんぱく質：0g 3.脂質：0g 4.炭水化物：5.0～9.9g 　－糖質：0～1.8g 　－食物繊維：5.0～8.1g 5.ナトリウム：0mg（食塩相当量として：0g） 1本あたりの炭水化物の大部分は食物繊維が占めており、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取にはつながらないと考えられる。",{"id":1064,"documentId":1065,"Name":1066,"createdAt":1067,"updatedAt":1068,"publishedAt":1069,"FID":1070,"ModifyDate":121,"RepealDate":1003,"SortNo":1071,"RegistDate":1072,"Class":28,"ComponentTxt":312,"FunctionFull":1006,"SaleStatus":31,"Intake":314,"CategoryName":315,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":1007,"SalesDate":1073,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":82,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":518,"PrecautionsTake":321,"HowToTake":519,"SafetySelf":1074,"EatingResults":49,"FldWebsite":1075,"OtherReasons":893,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":90,"PrimaryInformation3":42,"SafetyEvaluation3":42,"PublicDB4":42,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":911,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1029,"ManufacturingAddress":896,"ManufacturingInfo":1060,"RawMaterials":330,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":525,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":1076,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":43,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":63},90011,"fxp087w2ohslndk8vvlspjl7","「強炭酸水プラス」４９０ｍｌ","2025-05-22T13:55:56.553Z","2026-09-28T03:34:31.503Z","2026-09-28T03:34:31.511Z","F487",60487,"2020-09-28","2020-12-07","1.食経験 アサヒ飲料株式会社において本品の販売実績はあるものの、その販売期間は約16か月間であり、食経験は不十分であると判断しました。 2.既存情報の調査 難消化性デキストリンは、「ナチュラルメディシン・データベース」（一般財団法人日本健康食品・サプリメント情報センター（2015年））にて重篤有害事例は確認されず、「特定保健用食品許可一覧」（消費者庁HP）にて特定保健用食品の関与成分としての十分な実績を確認しました。 3.医薬品との相互作用 難消化性デキストリンにおいて、医薬品との相互作用の情報は確認されず、問題ないと判断しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7TZIAY","本品は飲料形態であり、一日摂取目安量として490mlの設計となっている。本製品の一日摂取目安量に含まれる、当該栄養素は以下のとおりである。 1.エネルギー：0kcal 2.たんぱく質：0g 3.脂質：0g 4.炭水化物：5.0～8.3g 　－糖質：0～1.2g 　－食物繊維：5.0～7.1g 5.ナトリウム：5～14㎎（食塩相当量：0g） 1本あたりの炭水化物の大部分は食物繊維が占めており、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取にはつながらないと考えられる。",{"id":1078,"documentId":1079,"Name":1080,"createdAt":1081,"updatedAt":1082,"publishedAt":1083,"FID":1084,"ModifyDate":121,"RepealDate":106,"SortNo":1085,"RegistDate":1086,"Class":28,"ComponentTxt":1051,"FunctionFull":1052,"SaleStatus":31,"Intake":314,"CategoryName":315,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":1053,"SalesDate":1008,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":82,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":1087,"PrecautionsTake":321,"HowToTake":1010,"SafetySelf":1088,"EatingResults":61,"FldWebsite":1089,"OtherReasons":893,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":61,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":61,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":89,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":90,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":1058,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1059,"ManufacturingAddress":896,"ManufacturingInfo":1060,"RawMaterials":1061,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":525,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":1062,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":43,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":63},90183,"kg8ywaugise8hkzdvaef33t0","強炭酸水プラス　４９０ｍｌ","2025-05-22T13:56:36.446Z","2026-09-28T03:35:48.945Z","2026-09-28T03:35:48.953Z","F659",60659,"2020-11-25","１日当たり1本（490ml）","本品の機能性関与成分であるイソマルトデキストリンはでん粉由来の食物繊維であり、米国FDA（Food and Drug Administration：食品医薬品局）によって、GRAS（Generally Recognized as Safe：一般に安全と認められる食品素材）に認定されている。認定された物質と当該製品に含まれるイソマルトデキストリンは㈱林原で製造された、同一のものである。また、既存情報の1次情報として以下の安全性試験の報告が確認されている。 1．急性毒性試験、90日間反復投与試験 ラットを用いてイソマルトデキストリンの毒性作用を単回投与、反復投与にて評価した結果、毒性は認められなかった。 2．Ames試験 細菌を用いてイソマルトデキストリンの遺伝毒性作用を評価した結果、変異原性は示されなかった。 3．ヒトにおける過剰摂取試験、長期摂取試験、下痢に対する最大無作用量 イソマルトデキストリンの過剰摂取試験（30 g/日、4週間継続摂取）および長期摂取試験（10 g/日、12週間継続摂取）を行った結果、有害事象は認められなかった。下痢に対する最大無作用量を評価した結果、0.8 g/kg-BWであると判断した。 （考察） ヒトにおける過剰摂取試験および長期摂取試験において試験責任医師によりイソマルトデキストリンは被験者の健康に悪影響を及ぼさないと判断された。また、下痢に対する最大無作用量の検討で得られた数値はイソマルトデキストリン（食物繊維）に換算すると0.66 g/kg-BWであり、さらに体重60 kgのヒトに換算すると39.6 gに相当し、当該製品の1日摂取目安量に含まれるイソマルトデキストリン（食物繊維）はこれに比べて十分に低い。これらの結果から、イソマルトデキストリンの安全性に関しては問題なく、イソマルトデキストリン配合の当該製品の安全性に関しても問題ないと判断した。 尚、各種安全性試験で評価されたイソマルトデキストリンは当該製品に使用されているものと同じ㈱林原で製造された製品であり、同等性に問題はないと判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8YMIAY",{"id":1091,"documentId":1092,"Name":1093,"createdAt":1094,"updatedAt":1095,"publishedAt":1096,"FID":1097,"ModifyDate":309,"RepealDate":106,"SortNo":1098,"RegistDate":1099,"Class":28,"ComponentTxt":1051,"FunctionFull":1052,"SaleStatus":31,"Intake":314,"CategoryName":315,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":1053,"SalesDate":1008,"ModifyHistory20250331":1100,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":82,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":1055,"PrecautionsTake":967,"HowToTake":322,"SafetySelf":1088,"EatingResults":61,"FldWebsite":1101,"OtherReasons":893,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":61,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":61,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":89,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":90,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":1058,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1059,"ManufacturingAddress":913,"ManufacturingInfo":1060,"RawMaterials":1061,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":1062,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":43,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":63},90187,"loqma088qo9wf33viwksn66n","「ウィルキンソンタンサン」エクストラ　レモン","2025-05-22T13:56:37.930Z","2026-09-28T03:35:51.125Z","2026-09-28T03:35:51.134Z","F663",60663,"2020-11-26","（2021.3.19）様式Ⅵ添付 表示見本を追加 （2021.5.26）様式Ⅵ添付 表示見本を追加及び削除、様式Ⅳ添付 組織図を更新","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8YUIAY",{"id":1103,"documentId":1104,"Name":1105,"createdAt":1106,"updatedAt":1107,"publishedAt":1108,"FID":1109,"ModifyDate":309,"RepealDate":106,"SortNo":1110,"RegistDate":1099,"Class":28,"ComponentTxt":1051,"FunctionFull":1052,"SaleStatus":31,"Intake":314,"CategoryName":315,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":1053,"SalesDate":1008,"ModifyHistory20250331":1100,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":82,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":1087,"PrecautionsTake":321,"HowToTake":1010,"SafetySelf":1088,"EatingResults":61,"FldWebsite":1111,"OtherReasons":893,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":61,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":61,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":89,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":90,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":1058,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1059,"ManufacturingAddress":913,"ManufacturingInfo":1060,"RawMaterials":1061,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":1062,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":43,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":63},90188,"dxsnzjfe7ydt2uu4i4vo4y0o","「ウィルキンソンタンサン」エクストラ　ピンクグレープフルーツ","2025-05-22T13:56:38.326Z","2026-09-28T03:35:51.745Z","2026-09-28T03:35:51.753Z","F664",60664,"https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8YVIAY",{"id":1113,"documentId":1114,"Name":1115,"createdAt":1116,"updatedAt":1117,"publishedAt":1118,"FID":1119,"ModifyDate":1120,"RepealDate":676,"SortNo":1121,"RegistDate":1122,"Class":28,"ComponentTxt":1051,"FunctionFull":1123,"SaleStatus":31,"Intake":314,"CategoryName":367,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":1124,"SalesDate":1125,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":684,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":1126,"PrecautionsTake":321,"HowToTake":1127,"SafetySelf":1088,"EatingResults":61,"FldWebsite":1128,"OtherReasons":1129,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":61,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":61,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":89,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":90,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":1058,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1130,"ManufacturingAddress":1131,"ManufacturingInfo":1132,"RawMaterials":1061,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":694,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":1133,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":43,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":63},90635,"gypc45lidhvi87u1o0lqywnh","「アサヒ　十六茶」ほっと温まる　機能性表示食品","2025-05-22T13:58:30.916Z","2026-09-28T03:39:12.869Z","2026-09-28T03:39:12.878Z","G44","2025-02-23",70044,"2021-04-14","本品には、イソマルトデキストリン（食物繊維）が含まれます。イソマルトデキストリン（食物繊維）には、血糖値が上昇しやすい健常者の食事の糖の吸収を抑える機能が報告されています。また、食事の脂肪の吸収を抑える機能が報告されています。","【以下の健常成人】食事の糖の吸収が気になる血糖値が高めの方、食事の脂肪の吸収が気になる方","2021-09-07","１日当たり1本（480ml）","お食事の際に１日１回480mlを目安にお飲みください。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7YOIAY","本品は、一日当たりの摂取目安量が480mlの清涼飲料水であり、一般的な食習慣から摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取する可能性は低いため。","１.糖の吸収を抑える機能について  【ア．標題】 イソマルトデキストリン（食物繊維）の血糖上昇抑制作用もしくは糖の吸収抑制作用の検証  【イ．目的】 健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）を対象としてイソマルトデキストリン（食物繊維）の摂取による血糖上昇抑制作用もしくは糖の吸収抑制作用があるか検証する。  【ウ．背景】 日本では食生活の変化などを背景として糖尿病に対する対策が急務となっており、食後の血糖値の管理も重要とされている。食物繊維には血糖値の上昇を抑制する機能を有するものが知られており、水溶性食物繊維であるイソマルトデキストリンにもその機能が期待されている。そこで今回、「イソマルトデキストリン（食物繊維）」の血糖上昇抑制作用もしくは糖の吸収抑制作用に関するシステマティックレビューを実施した。  【エ．レビュー対象とした研究の特性】 検索日：日本国内外の文献 2019年12月25日（PubMed, The Cochrane Library, JDreamⅢ）  検索対象期間：検索日までの全期間 対象集団の特性：健常成人（妊産婦、授乳婦は除く） 最終的に評価した論文数：2報（研究2例） 研究デザイン：ランダム化二重盲検並行群間比較試験、ランダム化二重盲検クロスオーバー試験、準ランダム化二重盲検比較試験 利益相反：本研究は、株式会社林原からの資金提供を受けて実施されたものである。  【オ．主な結果】 血糖値の上がりやすい健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）において、イソマルトデキストリン(食物繊維)2.13 g以上の摂取で食後の血糖値の上昇を抑制し、また2.52 g以上の摂取で食事由来の糖の吸収も抑制すると考えられた。  【カ．科学的根拠の質】 採用論文は2報と少なくメタアナリシスを実施できなかったため定性的なレビューとなったが、各々ランダム化二重盲検比較試験で実施され、血糖値の上昇を抑制するという結果に一貫性があるため、信頼性は高いと考える。今後1日当たりの有効摂取量などに関してさらなる研究が望まれる。  ２.脂肪の吸収を抑える機能について  【ア．標題】 イソマルトデキストリン（食物繊維）の血中中性脂肪上昇抑制作用もしくは脂肪の吸収抑制作用の検証 【イ．目的】 健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）を対象としてイソマルトデキストリン（食物繊維）の摂取による血中中性脂肪上昇抑制作用もしくは脂肪の吸収抑制作用があるか検証する。  【ウ．背景】 日本では食生活の変化などを背景として生活習慣病に対する対策が急務となっており、食後高脂血症に対する注意も重要とされている。食物繊維には食後の血中中性脂肪値の上昇を抑制する機能を有するものが知られており、水溶性食物繊維であるイソマルトデキストリンにもその機能が期待されている。そこで今回、「イソマルトデキストリン（食物繊維）」の血中中性脂肪値上昇抑制作用もしくは脂肪の吸収抑制作用に関するシステマティックレビューを実施した。  【エ．レビュー対象とした研究の特性】 検索日：日本国内外の文献 2020年7月14日（PubMed, The Cochrane Library, JDreamⅢ)、また、データベース以外で既に存在を把握している文献は、著者から情報提供を受けた（2020年8月28日）。 検索対象期間：検索日までの全期間 対象集団の特性：健常成人（妊産婦、授乳婦は除く） 最終的に評価した論文数：2報 研究デザイン：ランダム化二重盲検並行群間比較試験、ランダム化二重盲検クロスオーバー試験、準ランダム化二重盲検比較試験 利益相反：本研究は、株式会社林原からの資金提供を受けて実施されたものである。  【オ．主な結果】 イソマルトデキストリン（食物繊維）は、2.13 g以上の摂取時に食後の血中中性脂肪値が高めの健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）の食後血中中性脂肪値上昇抑制作用を、また5 g以上の摂取時に健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）の食後の血中中性脂肪上昇抑制作用と食事由来の脂肪の吸収抑制作用を有すると考えられた。  【カ．科学的根拠の質】 採用論文は2報であるため、パブリケーション・バイアスと非一貫性については検討していない。また、メタアナリシスを実施できなかったため定性的なレビューとなった。しかしながらエビデンス・グレーディングが高いとされるランダム化二重盲検比較試験で実施されており、食後の血中中性脂肪値の上昇を抑制する機能性と食事由来の脂肪の吸収を抑制する機能性に関する結論が後発の1次研究によって大きく変更される可能性は低いと推察される。一日当たりの有効摂取量に関するさらなる研究が報告されることが望ましい。","●株式会社日本キャンパック　利根川工場：群馬県邑楽郡明和町矢島900-1 ●日本果実工業株式会社　山口工場：山口県山口市仁保下郷1771番 ●九星飲料工業株式会社　伊都工場：福岡県糸島市波多江字中川原100","〇株式会社日本キャンパック　利根川工場：FSSC22000\n〇日本果実工業株式会社　山口工場：FSSC22000\n〇九星飲料工業株式会社　伊都工場：FSSC22000\n","本品は清涼飲料水の形態であり、1日摂取目安量として480mlの設計となっている。本製品の1日摂取目安量に含まれる、過剰な摂取が国民の健康の保持増進に影響を与えているものとして厚生労働省令で定める栄養素の量は以下の通りである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール：0g 2.糖質：1.8～4.2g 3.ナトリウム：38㎎（食塩相当量：0.1g） 脂質に関しては0gなので、過剰摂取につながらない。糖類については、日本での摂取基準はないが、世界保健機関（ＷＨＯ）のガイドラインにおいて、遊離糖の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。1日の摂取カロリーについては男性約2500kcal、女性約1900kcalと推定され、ＷＨＯのガイドラインより、1日の糖類の摂取目安としては女性で47.5gとなるが、本製品の糖質がすべて糖類だったと仮定しても、1日摂取目安量摂取しても1日の糖類の摂取目安の最大9％程度であり、1日摂取目安量を守って適切に摂取するのであれば、過剰摂取にはつながらないと考えられる。ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2015年）」において食塩相当量として18歳以上の男性8.0g/日未満、18歳以上の女性7.0g/日未満とされており、本製品1本の食塩相当量は0.1gであり、過剰摂取にはつながらないと考えられる。 また、1日摂取目安量以上を摂取することがないように摂取の方法を「1日1回480mlを目安にお飲みください」と記載している。摂取上の注意として「多量に摂取することにより、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。」と注意喚起している。",{"id":1135,"documentId":1136,"Name":1137,"createdAt":1138,"updatedAt":1139,"publishedAt":1140,"FID":1141,"ModifyDate":121,"RepealDate":106,"SortNo":1142,"RegistDate":1143,"Class":28,"ComponentTxt":1144,"FunctionFull":1145,"SaleStatus":31,"Intake":1146,"CategoryName":315,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":1147,"SalesDate":1148,"ModifyHistory20250331":1149,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":1150,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":1151,"PrecautionsTake":1152,"HowToTake":243,"SafetySelf":1153,"EatingResults":61,"FldWebsite":1154,"OtherReasons":1155,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":89,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":90,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":1156,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1157,"ManufacturingAddress":1158,"ManufacturingInfo":1159,"RawMaterials":1160,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":331,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":332,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":1161,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":43,"Equivalence3":43,"Equivalence4":43,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":63},90713,"m40gccvb5l38i6ol993id2zm","「三ツ矢」梅","2025-05-22T13:58:51.657Z","2026-09-28T03:39:48.027Z","2026-09-28T03:39:48.036Z","G122",70122,"2021-05-18","クエン酸","本品にはクエン酸が含まれます。クエン酸は日常生活の一時的な疲労感を軽減することが報告されています。","2700㎎","健常成人","2021-08-03","（2021.9.14）様式Ⅵ添付　表示見本の差替え （2022.2.3）様式Ⅵ添付　表示見本の追加","発売予定が無くなったため、撤回いたします。","【500ml】１日当たり1本（500ml）　【1.5L】1日当たり500ml","多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。 【1.5Lのみ】摂取目安量を超えての摂取はお控えください。","クエン酸は柑橘類などに多く含まれている有機酸の一種で、レモン果汁には約6％程度含まれている。クエン酸は国内では指定添加物として登録され広く加工食品に用いられており、FAO/WHO合同食品添加物専門家会議（JECFA）による安全性評価において、国際的にも一日の許容摂取量（ADI）が制限されていない成分である。 クエン酸を2700mg以上含む食品は、これまでに多く販売されているが、明確にクエン酸の摂取が原因とされる健康被害情報の報告は見あたらない。 論文に記載されているクエン酸を2700mg含む飲料での、長期摂取試験、過剰摂取試験においても数値の異常な変動、有害事象は見られなかったことから、本届出製品においてクエン酸に関する安全性は問題ないと評価した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8YWIAY","本品は、一日当たりの摂取目安量が500mlの炭酸飲料であり、一般的な食習慣から摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取する可能性は低いため。","1. 国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所　「健康食品」の素材データベース：クエン酸","【ア．標題】 機能性関与成分「クエン酸」摂取による日常生活の疲労感の軽減効果に関する研究レビュー 【イ．目的】 本研究レビューでは、クエン酸を摂取することによって日常生活の疲労感を軽減する効果があるかを検証することを目的とした。 【ウ．背景】 クエン酸は柑橘類に多く含まれ、疲労軽減効果が報告されている食品成分の一つである。そこで、クエン酸の摂取が日常生活の疲労軽減効果を示すか、について統合的に検証した。 【エ．レビュー対象とした研究の特性】 健常成人において、クエン酸を含む食品を経口摂取することにより、プラセボ食品を摂取した場合と比較して、日常生活の疲労が軽減するかを検証した研究を検索した。英語および日本語で2020年12月2日に海外、国内の主要文献データベースを用いて検索した。検索日以前に公開された文献を網羅的に集め、内容を精査し、条件を満たす文献2報を採用した。 【オ．主な結果】 採用文献はいずれもランダム化プラセボ対照比較試験で、健常成人を対象に、クエン酸2700㎎を含む食品またはプラセボ食品を1週間以上摂取した結果、日常生活における疲労感VASの評価で肯定的な結果が得られていた。 従って、クエン酸2700mgの継続摂取は、デスクワークや運動後などの特定の状況下ではなく、日常的に生じる一時的な全体的疲労感を軽減する作用があると考えられた。 【カ．科学的根拠の質】 採用文献の1報について、症例減少バイアスの疑いが見られた。 また、研究レビュー全体の限界として、文献の検索を英語と日本語のデータベースに絞ったことから、他言語での論文収集の網羅性の問題や出版バイアスの存在は否定できない。","●アサヒ飲料㈱明石工場　兵庫県明石市二見町南二見１－３３ ●アサヒ飲料㈱岡山工場　岡山県総社市真壁８００ ●アサヒビール㈱茨城工場　茨城県守谷市緑１－１－１ ●丸善食品工業㈱須坂工場　長野県須坂市大字小河原４０６２－３ ●ジャパンフーズ㈱　千葉県長生郡長柄町皿木２０３番地１","本品は、FSSC22000、ISO22000のいずれか、もしくは複数を取得し、衛生管理や規格外製品の流通防止の体制等を整備した施設において製造を行っています。","酸味料、うめ果汁","本製品は飲料形態であり、1日摂取目安量500mlの設計となっている。その過剰な摂取が国民の健康の保持増進に影響を与える栄養素について、1日摂取目安量500mlに含まれる量は以下の通りである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール：0g 2.糖質：13.6g 3.ナトリウム：220㎎（食塩相当量：0.6g） 脂質に関しては、0gなので過剰摂取につながらない。 糖類については、日本での摂取基準はないが、世界保健機関（ＷＨＯ）のガイドラインにおいて、遊離糖の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。１日の摂取カロリーについては男性約2500kcal、女性約1900kcalと推定され、ＷＨＯのガイドラインより、１日の糖類の摂取目安としては女性で47.5gとなるが、1日摂取目安量500mlの糖質がすべて糖類だったと仮定しても、１日摂取目安量摂取しても１日の糖類の摂取目安の約29%程度であり、１日摂取目安量を守って適切に摂取するのであれば、過剰摂取にはつながらないと考えられる。 また、ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2015年）」において食塩相当量として18歳以上の男性8.0g/日未満、18歳以上の女性7.0g/日未満とされており、1日摂取目安量500mlの食塩相当量は0.6gであり、過剰摂取にはつながらない。 従って、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":1163,"documentId":1164,"Name":1165,"createdAt":1166,"updatedAt":1167,"publishedAt":1168,"FID":1169,"ModifyDate":1170,"RepealDate":676,"SortNo":1171,"RegistDate":1172,"Class":28,"ComponentTxt":536,"FunctionFull":1173,"SaleStatus":31,"Intake":1174,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":1175,"SalesDate":1176,"ModifyHistory20250331":1177,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":684,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":1178,"PrecautionsTake":567,"HowToTake":243,"SafetySelf":1179,"EatingResults":49,"FldWebsite":1180,"OtherReasons":1181,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":61,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":61,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":61,"SafetyEvaluation4":89,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":89,"SafetyTest67":90,"ReferenceDB8":1182,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1183,"ManufacturingAddress":1184,"ManufacturingInfo":1185,"RawMaterials":552,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":58,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":1186,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":63},90734,"h6cv2zcskanl31jbz61srvtq","「脳活サポート」","2025-05-22T13:58:56.846Z","2026-09-28T03:39:56.986Z","2026-09-28T03:39:56.994Z","G143","2025-11-24",70143,"2021-05-24","本品には、ラクトノナデカペプチド（NIPPLTQTPVVVPPFLQPE）が含まれます。ラクトノナデカペプチド（NIPPLTQTPVVVPPFLQPE）には、同年代に比べて記憶力が低下している中高年を含む成人の認知機能の一部である記憶力（物のイメージを思い出す力）を維持することが報告されています。","4.2㎎","同年代に比べて記憶力が低下している健常な中高年を含む成人","2021-11-02","（2022.9.30) 様式Ⅰ、様式Ⅲ、別紙様式Ⅲ-1、別紙様式Ⅲ-3、様式Ⅳ添付組織図、様式Ⅵ添付表示見本、様式Ⅶの変更 （2023.1.13) 様式Ⅰ、様式Ⅴの変更","1本(200ml)","当該製品は清涼飲料水であり、機能性関与成分以外は食経験により安全性が十分に確認された食品および食品添加物を原料とする。本届出食品と同じ機能性関与成分「ラクトノナデカペプチド」(NIPPLTQTPVVVPPFLQPE)(以下、LNDPと記載)を含有する食品での喫食実績による評価を実施したが、不十分と判断し安全性試験の実施による評価を行った。 【安全性試験の実施】 ＜急性毒性試験＞ 6週齢のSD系ラット雌雄各5匹に、LNDPとして8.6mg/kgを含む試験液を単回強制経口投与し、急性毒性について調べた結果、被験物質投与による影響は認められなかった。 ＜反復経口投与毒性試験＞ 6週齢のSD系ラット雌雄各6匹に、LNDPとして4.3mg/kgを含む試験液を4週間強制経口投与し、毒性について調べた結果、被験物質投与による影響は認められなかった。 ＜染色体異常試験＞ チャイニーズ・ハムスター肺由来線維芽細胞に対し、LNDPとして21μg/mLを含む試験液を用いて、染色体異常誘発能の有無を検討した結果、異常はみられず陰性と判定された。 ＜ヒト過剰摂取試験＞ 20歳以上65歳未満の健康な日本人成人男女40名を対象に、LNDP含有カゼイン酵素分解物を5,653mg（LNDPとして本品の一日摂取目安量の5倍量相当の21mg）/日を含有する錠剤、又はカゼインナトリウムで置き換えたプラセボ錠剤を4週間摂取させた無作為化プラセボ対照二重盲検並行群間比較試験を実施した。その結果、試験期間中に多種類の薬を服用していた者（1名）及び摂取率が85%未満の者（1名）を除いた38名において、試験食品と因果関係のある臨床検査値の変動や重度及び重篤な有害事象は認められなかった。 また、各試験で配合したLNDPは、カゼイン酵素分解物を使用しており、本品に配合するカゼイン酵素分解物と機能性関与成分含量及び製法が同等な原料である。さらに、ヒト試験では錠剤を試験食としているが、食品性状の違いによる機能性関与成分の消化、吸収に大きな差異はないと考えられる。 以上より、機能性関与成分であるLNDPおよび届出食品の安全性には問題が無いと評価した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8XRIAY","本品は、一日当たりの摂取目安量が200mlの清涼飲料水であり、一般的な食習慣から摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取する可能性は低いため。","1. 国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所（「健康食品」の安全性・有効性情報） 2．e-ヘルスネット  3．PubMed 4．JDreamⅢ（JMEDPlus）","（ア）標題　 「脳活サポート」に配合する機能性関与成分ラクトノナデカペプチド（NIPPLTQTPVVVPPFLQPE）（以下、 LNDP）による注意力維持、計算作業の効率維持、記憶力（視覚性記憶力）維持、情報処理作業（視覚情報作業）の効率の維持に関する研究レビュー （イ）目的　 「健常成人に、LNDPを経口摂取させると、プラセボ経口摂取と比較して、認知機能（注意力、計算作業の効率、記憶力、視覚情報作業）を維持するか」の検証を目的とした。 （ウ）背景　 LNDPは乳由来の19個のアミノ酸からなるペプチドであり、動物試験による記憶力改善作用が報告されている。しかし、健常な成人を対象として、LNDPの認知機能（注意力、計算作業の効率、記憶力、視覚情報作業）の維持を検証した研究レビューはない。 （エ）レビュー対象とした研究の特性　 健常な成人におけるLNDPの経口摂取による、認知機能（注意力、計算作業の効率、記憶力、視覚情報作業）の維持に関する研究を検索対象とした。その結果、日本人を対象とした査読付きRCT文献4報を採用文献とした。 （オ）主な結果 採用文献の4報の試験は、いずれもランダム化二重盲検プラセボ対照並行群間比較試験であった。 注意力を評価した1報では、物忘れの自覚あるいは他覚症状を有する50歳以上70歳以下の健常日本人男女を対象に、LNDP2.4mg/日を8週間摂取させた結果、プラセボ摂取に比べて注意力（事務作業の速度と正確さ）が維持された。 計算作業の効率を評価した1報では、物忘れの自覚あるいは他覚症状を有するMMSE24点以上の60歳以上79歳以下の健常日本人男女を対象に、LNDP2.1mg/日を12週間摂取させた結果、プラセボ摂取に比べて計算作業の効率が維持された。 記憶力（視覚性記憶力）を評価した1報では、40歳以上70歳未満の健常日本人男女を対象に、LNDP4.2mg/日を16週間摂取させた結果、プラセボ摂取に比べて記憶力（物のイメージを思い出す力）が維持された。 情報処理能力（知覚統合）を評価した1報では、情報処理能力の低下を自覚する35歳以上55歳未満の健常日本人男女を対象に、LNDP4.2mg/日を24週間摂取した結果、プラセボ摂取に比べて情報処理能力（視覚情報を組み合わせて全体を推理する力）が維持された。 これらのことから、LNDPの摂取は同年代に比べて記憶力が低下している中高年を含む成人の認知機能の一部である記憶力（物のイメージを思い出す力）を維持することが考えられた。 （カ）科学的根拠の質 採用された4報とも、盲検性は確保されており、結果に対するバイアス（主観に基づく偏り）リスクは低く、また肯定的な内容で一貫性のある結果が得られていたことから、科学的根拠の質は十分と判断する。しかし、出版バイアスに関して否定はできない。また、対象となる文献数が4報と少ないことが本研究レビューの限界であり、今後更なる検証が望まれる。","アサヒ飲料株式会社　群馬工場　群馬県館林市大新田町166、株式会社コスモフーズ　埼玉神川工場　　埼玉県児玉郡神川町大字二ノ宮105","アサヒ飲料株式会社　群馬工場： FSSC22000に基づき製造、株式会社コスモフーズ　埼玉神川工場：FSSC22000に基づき製造","本品は清涼飲料水の形態であり、一日摂取目安量として200mlの設計となっている。本製品の一日摂取目安量に含まれる、当該栄養素は以下のとおりである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール：0g 2.糖類：15.0g 3.ナトリウム：73㎎（食塩相当量：0.19g） 脂質、飽和脂肪酸およびコレステロールについて、本製品1本中の含有量は0gであり、過剰摂取にはつながらない。 糖類について、日本での摂取基準はないが、世界保健機関（ＷＨＯ）のガイドラインにおいて、遊離糖の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。１日の摂取カロリーについては男性約2500kcal、女性約1900kcalと推定され、ＷＨＯのガイドラインより、１日の糖類の摂取目安としては女性で47.5gとなるが、届出食品を１日摂取目安量摂取しても１日の糖類の摂取目安の約32%程であり、１日摂取目安量を守って適切に摂取するのであれば、過剰摂取にはつながらないと考えられる。 また、ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2020年）」において食塩相当量として18歳以上の男性7.5g/日未満、18歳以上の女性6.5g/日未満とされており、本製品1本の食塩相当量は0.19gであり、過剰摂取にはつながらない。 従って、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。また、一日摂取目安量以上を摂取することがないように摂取の方法を「一日摂取目安量をお飲みください。」と記載している。摂取上の注意として「多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。」と色を変えて記載し注意喚起している。",{"id":1188,"documentId":1189,"Name":1190,"createdAt":1191,"updatedAt":1192,"publishedAt":1193,"FID":1194,"ModifyDate":1195,"RepealDate":676,"SortNo":1196,"RegistDate":1197,"Class":28,"ComponentTxt":786,"FunctionFull":787,"SaleStatus":31,"Intake":194,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":445,"SalesDate":1198,"ModifyHistory20250331":1199,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":684,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":1178,"PrecautionsTake":1200,"HowToTake":243,"SafetySelf":790,"EatingResults":49,"FldWebsite":1201,"OtherReasons":204,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":90,"PublicDB4":42,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":1202,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1203,"ManufacturingAddress":1184,"ManufacturingInfo":1185,"RawMaterials":503,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":58,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":1204,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":43,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":63},90853,"wxy4z4rb40w4sc2limuv6pjo","届く強さの乳酸菌Ｗ（ダブル）２００","2025-05-22T13:59:26.870Z","2026-09-28T03:40:51.583Z","2026-09-28T03:40:51.595Z","G262","2026-01-19",70262,"2021-06-16","2022-01-04","(2021.8.18) 様式Ⅰ、様式Ⅲ添付資料、別紙様式Ⅴ、様式Ⅵ添付表示見本の変更 (2021.12.15)様式Ⅰ、様式Ⅲ、様式Ⅵ添付表示見本、様式Ⅶの変更 (2022.1.28)様式Ⅵ添付 表示見本の変更 (2022.4.22)基本情報、別紙様式Ⅲ-3、様式Ⅳ添付組織図、様式Ⅵ添付表示見本の変更 (2022.5.23)様式Ⅲ添付資料の変更 (2023.11.16)様式Ⅵ添付　表示見本を追加、チェックリスト（別紙様式２）の更新 (2024.8.14)様式Ⅱ　情報更新、別紙様式Ⅱー１　差替え、様式Ⅳ組織図　差替え","多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。 摂取目安量を超えての摂取はお控えください。（まとめ売りパックの外装のみ） 糖類の過剰摂取を避けるため一日の摂取目安量を守ってください。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7YqIAI","1. e-ヘルスネット 2. PubMed 3. JDreamⅢ（JMEDPlus）","＜ストレスによる睡眠の質＞ （ア）標題： 届く強さの乳酸菌Ｗ（ダブル）200に含まれる、ガセリ菌CP2305株（L. gasseri CP2305）の睡眠の質の改善に関する研究レビュー （イ）目的： 健常人が、ガセリ菌CP2305株（L．gasseri CP2305）（以下CP2305株）を含む食品を摂取すると、それを含まない食品を摂取した場合と比べて、心理的なストレスを和らげ、睡眠の質を高めるかを確認するために研究レビューを実施した。 （ウ）背景： 乳酸菌の有用性としては、整腸作用のみならず免疫調節作用など多様な生理機能が報告されている。CP2305株も乳酸菌の一種であり、腸内環境の改善やストレスの緩和などの様々な機能が報告されているが、心理的ストレスを緩和し睡眠の質を高める機能に関して、網羅的に調査した研究レビューは確認できなかった。 （エ）レビュー対象とした研究の特性： 日本語論文および英語論文を対象に検索を行った（最終検索日は2018年1月15日）ところ、3報のRCT（ランダム化比較試験）論文が採用された。いずれも、健常成人を対象とした試験で、睡眠の質やストレスを評価指標としたものであった。 （オ）主な結果： 採用した文献で共通して評価しているPSQI（ピッツバーグ睡眠質問票）では、いずれも肯定的であり、CP2305株の摂取はプラセボ摂取と比較して、有意に改善された。また、睡眠時脳波においても肯定的であり、睡眠の質（眠りの深さ）を評価する指標においても有意に改善された。更には、副交感神経活性を有意に改善し、3報の内2報でストレスホルモンである唾液中コルチゾールが有意に抑制された。 （カ）科学的根拠の質 採用された3報とも、盲検性は確保されており、結果に対するバイアス（主観に基づく偏り）リスクは低く、また肯定的な内容で一貫性のある結果が得られていたことから、科学的根拠の質は十分と判断する。しかし、出版バイアスに関して否定はできない。また、対象となる文献数が3報と少ないことが本研究レビューの限界であり、今後更なる検証が望まれる。  ＜腸内環境＞ （ア）標題： 機能性関与成分「ガセリ菌CP2305株」（L. gasseri CP2305）の腸内環境改善に関する研究レビュー （イ）目的： 健常成人が、ガセリ菌CP2305株（L．gasseri CP2305）（以下CP2305株）を含む食品を摂取すると、それを含まない食品を摂取した場合と比べて、腸内環境が改善されることを確認するために研究レビューを実施した。 （ウ）背景： 乳酸菌によるヒトの腸内環境改善作用や便通改善作用に関する報告は多数存在し、それらを根拠とした特定保健用食品も多く許可されている。そこで乳酸菌の1種であるCP2305株の腸内環境改善作用について検証するために研究レビューを行った。 （エ）レビュー対象とした研究の特性： メタアナリシス、シスマティックレビュー、無作為化コントロール比較試験(RCT)を対象に検索を行った（最終検索日は2021年5月21日）ところ、RCT論文5報が採用された。いずれも健常者を対象とした試験であり、便性状および糞便中の細菌叢を評価指標とした試験報告であった。 （オ）主な結果： 便性状の改善、および糞便中の有用菌の増加が確認された。便性状としては、便の色、便の臭い、排便の頻度を評価したところ、CP2305株の摂取により便の色および便の臭いの改善が見られた。また、細菌叢の変化として、腸内における有用菌であるBifidobacteriumの増加や減少抑制が認められた。総じて、CP2305株の摂取におけるこれらの指標の変化は、腸内環境を改善に貢献しているものと考えられた。また、本機能性を発揮するCP2305株の最小摂取量は、1日当たり100億個であった。 （カ）科学的根拠の質： 採用された5報とも、盲検性は確保されており、結果に対する主観に基づく偏りのリスクは低く、また肯定的な内容で一貫性のある結果が得られていたことから、科学的根拠の質は十分と判断する。しかし、出版バイアスに関して否定はできない。また、対象となる文献数が5報と少ないことが本研究レビューの限界であり、今後更なる検証が望まれる。","本品は清涼飲料水の形態であり、一日摂取目安量として200mlの設計となっている。本製品の一日摂取目安量に含まれる、当該栄養素は以下のとおりである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール：0g 2.糖類：23.1g 3.ナトリウム：71㎎（食塩相当量：0.2g） 糖類について、日本での摂取基準はないが、世界保健機関（ＷＨＯ）のガイドラインにおいて、遊離糖の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。１日の摂取カロリーについては男性約2500kcal、女性約1900kcalと推定され、ＷＨＯのガイドラインより、１日の糖類の摂取目安としては女性で47.5gとなる。届出食品を１日摂取目安量摂取した場合、１日の糖類の摂取目安の49%程となるため、仮に１日の食事と合わせると目安量を超えてしまう可能性が考えられる。そこで、一日摂取目安量以上を摂取することがないように摂取の方法を「一日摂取目安量をお飲みください。」と記載している。また、「摂取上の注意　多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。糖類の過剰摂取を避けるため一日の摂取目安量を守ってください。」の表示を別色で表記し、過剰摂取にならないように注意喚起を強調している。さらに、まとめ売りパックについても同様の記載を行い、注意喚起を強調している。 従って、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":1206,"documentId":1207,"Name":1208,"createdAt":1209,"updatedAt":1210,"publishedAt":1211,"FID":1212,"ModifyDate":1195,"RepealDate":676,"SortNo":1213,"RegistDate":1214,"Class":28,"ComponentTxt":786,"FunctionFull":787,"SaleStatus":31,"Intake":194,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":445,"SalesDate":1215,"ModifyHistory20250331":1216,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":684,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":566,"PrecautionsTake":1217,"HowToTake":243,"SafetySelf":790,"EatingResults":49,"FldWebsite":1218,"OtherReasons":272,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":90,"PublicDB4":42,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":1202,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1219,"ManufacturingAddress":1220,"ManufacturingInfo":1221,"RawMaterials":454,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":1222,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":43,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":63},90959,"mpsvy0xsp2r6gcim7hsxzj10","届く強さの乳酸菌Ｗ（ダブル）","2025-05-22T13:59:56.443Z","2026-09-28T03:41:39.131Z","2026-09-28T03:41:39.140Z","G368",70368,"2021-07-15","2022-03-01","（2021.10.11）様式Ⅰ、別紙様式Ⅴ、様式Ⅵ表示見本の変更 （2022.1.28）様式Ⅵ添付 表示見本の変更 （2022.3.25）様式Ⅲ添付資料の変更 （2022.9.13）別紙様式Ⅲ-3、様式Ⅳ添付組織図、様式Ⅵ表示見本の変更 （2024.8.14)チェックリスト（別紙様式２）　更新、様式Ⅱ　情報更新、別紙様式Ⅱー１　差替え、様式Ⅳ組織図　差替え","多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。 摂取目安量を超えての摂取はお控えください。（まとめ売り用の外装のみ）","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7YrIAI","＜ストレスによる睡眠の質＞ （ア）標題： 届く強さの乳酸菌W（ダブル）に含まれる、「ガセリ菌CP2305株」（L. gasseri CP2305）の睡眠の質の改善に関する研究レビュー （イ）目的： 健常人が、ガセリ菌CP2305株（L．gasseri CP2305）（以下CP2305株）を含む食品を摂取すると、それを含まない食品を摂取した場合と比べて、心理的なストレスを和らげ、睡眠の質を高めるかを確認するために研究レビューを実施した。 （ウ）背景： 乳酸菌の有用性としては、整腸作用のみならず免疫調節作用など多様な生理機能が報告されている。CP2305株も乳酸菌の一種であり、腸内環境の改善やストレスの緩和などの様々な機能が報告されているが、心理的ストレスを緩和し睡眠の質を高める機能に関して、網羅的に調査した研究レビューは確認できなかった。 （エ）レビュー対象とした研究の特性： 日本語論文および英語論文を対象に検索を行った（最終検索日は2018年1月15日）ところ、3報のRCT（ランダム化比較試験）論文が採用された。いずれも、健常成人を対象とした試験で、睡眠の質やストレスを評価指標としたものであった。 （オ）主な結果： 採用した文献で共通して評価しているPSQI（ピッツバーグ睡眠質問票）では、いずれも肯定的であり、CP2305株の摂取はプラセボ摂取と比較して、有意に改善された。また、睡眠時脳波においても肯定的であり、睡眠の質（眠りの深さ）を評価する指標においても有意に改善された。更には、副交感神経活性を有意に改善し、3報の内2報でストレスホルモンである唾液中コルチゾールが有意に抑制された。 （カ）科学的根拠の質 採用された3報とも、盲検性は確保されており、結果に対するバイアス（主観に基づく偏り）リスクは低く、また肯定的な内容で一貫性のある結果が得られていたことから、科学的根拠の質は十分と判断する。しかし、出版バイアスに関して否定はできない。また、対象となる文献数が3報と少ないことが本研究レビューの限界であり、今後更なる検証が望まれる。  ＜腸内環境＞ （ア）標題： 機能性関与成分「ガセリ菌CP2305株」（L. gasseri CP2305）の腸内環境改善に関する研究レビュー （イ）目的： 健常成人が、ガセリ菌CP2305株（L．gasseri CP2305）（以下CP2305株）を含む食品を摂取すると、それを含まない食品を摂取した場合と比べて、腸内環境が改善されることを確認するために研究レビューを実施した。 （ウ）背景： 乳酸菌によるヒトの腸内環境改善作用や便通改善作用に関する報告は多数存在し、それらを根拠とした特定保健用食品も多く許可されている。そこで乳酸菌の1種であるCP2305株の腸内環境改善作用について検証するために研究レビューを行った。 （エ）レビュー対象とした研究の特性： メタアナリシス、シスマティックレビュー、無作為化コントロール比較試験(RCT)を対象に検索を行った（最終検索日は2021年5月21日）ところ、RCT論文5報が採用された。いずれも健常者を対象とした試験であり、便性状および糞便中の細菌叢を評価指標とした試験報告であった。 （オ）主な結果： 便性状の改善、および糞便中の有用菌の増加が確認された。便性状としては、便の色、便の臭い、排便の頻度を評価したところ、CP2305株の摂取により便の色および便の臭いの改善が見られた。また、細菌叢の変化として、腸内における有用菌であるBifidobacteriumの増加や減少抑制が認められた。総じて、CP2305株の摂取におけるこれらの指標の変化は、腸内環境を改善に貢献しているものと考えられた。また、本機能性を発揮するCP2305株の最小摂取量は、1日当たり100億個であった。 （カ）科学的根拠の質： 採用された5報とも、盲検性は確保されており、結果に対する主観に基づく偏りのリスクは低く、また肯定的な内容で一貫性のある結果が得られていたことから、科学的根拠の質は十分と判断する。しかし、出版バイアスに関して否定はできない。また、対象となる文献数が5報と少ないことが本研究レビューの限界であり、今後更なる検証が望まれる。","●アサヒ飲料株式会社　岡山工場：岡山県総社市真壁800 ●アサヒ飲料株式会社　群馬工場：群馬県館林市大新田町166 ●株式会社コスモフーズ　埼玉神川工場：埼玉県児玉郡神川町大字二ノ宮105","本品は、FSSC22000を取得し、衛生管理や規格外製品の流通防止の体制等を整備した施設において製造を行っています。","本品は清涼飲料水の形態であり、一日摂取目安量として100mlの設計となっている。本品の一日摂取目安量に含まれる、当該栄養素は以下のとおりである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール：0g 2.糖類：15g 3.ナトリウム：59㎎（食塩相当量：0.15g） 糖類について、日本での摂取基準はないが、世界保健機関（ＷＨＯ）のガイドラインにおいて、遊離糖の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。１日の摂取カロリーについては男性約2500kcal、女性約1900kcalと推定され、ＷＨＯのガイドラインより、１日の糖類の摂取目安としては女性で47.5gとなるが、届出食品を１日摂取目安量摂取しても１日の糖類の摂取目安の約32%程であり、仮に本品を1日あたりの摂取目安量の3倍量摂取したとしても、糖質の摂取量は下回るが、１日の食事と合わせると超えてしまう可能性が考えられる。そこで、一日摂取目安量以上を摂取することがないように摂取の方法を「一日摂取目安量をお飲みください。」等と記載し注意喚起している。 従って、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":1224,"documentId":1225,"Name":1226,"createdAt":1227,"updatedAt":1228,"publishedAt":1229,"FID":1230,"ModifyDate":1231,"RepealDate":63,"SortNo":1232,"RegistDate":1233,"Class":28,"ComponentTxt":1234,"FunctionFull":1235,"SaleStatus":1236,"Intake":1237,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":1238,"SalesDate":1239,"ModifyHistory20250331":1240,"ModifyHistory20250401":1241,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":1242,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":1243,"PrecautionsTake":1244,"HowToTake":243,"SafetySelf":1245,"EatingResults":61,"FldWebsite":1246,"OtherReasons":1247,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":61,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":89,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":89,"SafetyTest67":90,"ReferenceDB8":1248,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1249,"ManufacturingAddress":1250,"ManufacturingInfo":1221,"RawMaterials":1251,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":941,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":332,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":43,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":1252,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":43,"Equivalence4":43,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":63},91245,"h6kbxptaeyy6jkcwe7f8vswl","アミールＷ","2025-05-22T14:01:11.167Z","2026-09-28T03:43:56.968Z","2026-09-28T03:43:56.977Z","G654","2026-05-25",70654,"2021-09-22","ラクトトリペプチド（VPP、IPP）","本品には、ラクトトリペプチド(VPP、IPP)が含まれます。ラクトトリペプチド(VPP、IPP)には高めの血圧を低下させる機能、年齢と共に低下する血管のしなやかさ(血管を締め付けた後の血管の拡張度)の維持を助ける機能が報告されています。","販売中","4.8mg(VPP換算)","血圧が高めの方、 健常な中高年の方","2022-09-06","(2021.12.14)様式Ⅵ添付　表示見本の差替え (2022.2.2)様式Ⅵ添付　表示見本の追加 (2022.4.14)様式Ⅵ添付 表示見本を追加、様式Ⅲ 別紙様式Ⅲ－３を更新、様式Ⅳ添付 組織図を更新","（2026.03.12）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式III 【上記枠に記入しきれない場合、その他加工食品・生鮮食品の場合】、製造・生産・採取・漁獲等及び品質の管理に関する情報、様式IV 健康被害の情報収集体制、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項 （2026.05.25）様式I 届出後の届出項目、様式IV 健康被害の情報収集体制、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","2026/2","一日当たり1本（100ml）","多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。体質によりまれにせきがでることがあります。その際は医師にご相談ください。 摂取目安量を超えての摂取はお控えください。（まとめ売り用の外装のみ）","当該製品は清涼飲料水であり、機能性関与成分以外は食経験により安全性が十分に確認された食品および、食品添加物を原料とする。 機能性関与成分であるラクトトリペプチド(VPP、IPP)は、牛乳に含まれるたんぱく質のひとつであるカゼインに由来し、バリン-プロリン-プロリン(VPP)、イソロイシン-プロリン-プロリン(IPP)というアミノ酸が3つ繋がった2種類のペプチドの総称である。 「当該食品と類似する食品」として「しなやかケア」という製品を評価した。当該食品と同じ機能性関与成分ラクトトリペプチド（VPP、IPP）を同等量の1日摂取目安量4.8mg（VPP換算）含む製品であり、2011年の発売から約10年の喫食実績を有する。現時点までに安全性に関わる問題は発生していないが、安全性に関する評価として不十分と判断し、既存情報を用いた評価を実施することとした。 　公的機関の素材情報データベース（国立研究開発法人 医薬基盤・健康・栄養研究所）の調査、ラクトトリペプチド（VPP、IPP）の安全性に関する文献情報の検索、そして安全性試験の実施による評価を行った結果、安全性に問題のないことが確認された。また、医薬品との相互作用についても、問題のある報告は見当たらなかった。  以上より、ラクトトリペプチド（VPP、IPP）は食品として長く豊富な食経験を有し、安全性試験に関する評価結果からも安全性に関する評価が十分であることが確認できたことから、当該製品の安全性に問題ないものと判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8tHIAQ","本品は、一日当たりの摂取目安量が100mlの清涼飲料水であり、一般的な食習慣から摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取する可能性は低いため。","1. 国立研究開発法人 医薬基盤・健康・栄養研究所『「健康食品」の安全性・有効性情報』「健康食品」の素材情報データベース 2．厚生労働省「e-ヘルスネット」 3. 厚生労働科学研究費補助金（食品の安心・安全確保推進研究事業）分担研究報告書, 19-24 (2007) 4. AM J Clin Nutr. 64, 767-771 (1996)","１．高めの血圧を低下させる機能について （ア）標題 　ランダム化比較試験のメタアナリシスによる高血圧症に罹患していない日本人に対するラクトトリペプチド (VPP、IPP)の血圧低下効果の評価 （イ）目的 高血圧症に罹患していない日本の健常成人に対して、ラクトトリペプチド (VPP、IPP) を含む食品の摂取が、プラセボ食品の摂取と比較して、高めの血圧を有意に低下させる機能を有するかどうか検証することを目的とした。 （ウ）背景 ラクトトリペプチド（VPP、IPP）を含む食品は、特定保健用食品「カルピス酸乳／アミール S」などを通じて正常高値血圧者の血圧を有意に低下させることを検証し許可を得てきた。今回これを広く検証することが必要と考え研究レビューを実施した。 （エ）レビュー対象とした研究の特性 データベース4件について2018年5月22日まで検索され、対象期間はそれ以前、対象者は高血圧症に罹患していない日本の健常成人で、プラセボを対照としたRCTによりラクトトリペプチド (VPP、IPP) を含む食品を8日以上摂取した試験を選抜し、最終的に11報を評価した。主要評価項目は収縮期血圧の平均値差、副次評価項目は拡張期血圧の平均値差とした。 （オ）主な結果 ラクトトリペプチド (VPP、IPP) を含む食品の摂取により、収縮期血圧は－3.44㎜Hg(p\u003C0.0001)、拡張期血圧は-1.50㎜Hg(p＝0.006)プラセボと比較して低値を示し、高血圧症に罹患していない日本の健常成人の収縮期血圧および拡張期血圧を有意に低下させる機能を有することを確認した。また、1日摂取目安量4.8㎎(VPP換算)を含む範囲でもプラセボに対して収縮期血圧は有意な低値を示し、この1日摂取目安量が妥当であることを確認した。食品形態（飲料と錠剤）、原料製法（発酵と酵素分解）の効果をそれぞれ調べた結果、プラセボに対して収縮期血圧は有意な低値を示し、飲料および錠剤、また、発酵および酵素分解の原料において、それぞれ収縮期血圧を有意に低下させる機能を有することを確認した。 （カ）科学的根拠の質 すべてランダム化比較試験、全対象者581名のため、試験条件は均質でサンプル数は十分多く、統計解析により出版による偏りや結果のばらつきは認めなかったことから、科学的根拠の質は高いと評価した。研究の限界としては、出版されていない研究が結果に影響を与え、一部のサブグループ解析で人数がやや少ないことが挙げられる。  ２．血管のしなやかさを維持する機能について （ア）標題　  本届出商品「アミールＷ」に含まれる機能性関与成分「ラクトトリペプチド（VPP、IPP）」の血管柔軟性の維持作用に関する定性的研究レビュー  （イ）目的　  健常成人に対して、ラクトトリペプチド（VPP、IPP）を含む食品の摂取が、プラセボ食品の摂取と比較して、血管柔軟性の維持作用を有するかどうか検証することを目的とした。  （ウ）背景  ラクトトリペプチド（VPP、IPP）はヒトにおいて血圧低下作用のみならず、血管柔軟性に影響を与えることも複数報告されている。そこで今回、ラクトトリペプチド（VPP、IPP）を含む食品の摂取が健常成人の血管柔軟性の維持作用を有するか検証するため、研究レビューを実施した。  （エ）レビュー対象とした研究の特性  健常成人における、ラクトトリペプチド（VPP、IPP）の経口摂取による、血管柔軟性の維持に関する研究を検索対象とした。国内外のデータベースで2021年5月12日に検索し、日本人を対象とした査読付きRCT文献2報を採用文献とした。 （オ）主な結果  採用文献2報は、日本人の健常な中高年者を対象に1日当たりラクトトリペプチド（VPP、IPP）をVPP1.4mg、IPP2.0mg（VPP換算4.8㎎）又はVPP2.4mg、IPP4.3mg（VPP換算9.71㎎）摂取した場合の、血管柔軟性の評価指標である血流依存性血管拡張作用（Flow Mediated Dilation：FMD）を評価したものであった。いずれの文献も、プラセボとの比較で血流依存性血管拡張作用（FMD）において有意な群間差が認められたことから、血管柔軟性の維持作用について十分な根拠があると考え、本届出商品の1日摂取目安量をラクトトリペプチド（VPP、IPP）4.8mg（VPP換算）とした。   （カ）科学的根拠の質  これらの研究結果は、これまでの研究結果と矛盾しないものであり、非一貫性は小さい。また、データに不精確さもなく、いずれの試験もプラセボ対照二重盲検並行群間比較試験であり、直接性がある。一方で、出版バイアスについてはUMIN-CTRの活用が進んでいないことから、その可能性は否定できない。採用文献数が2報と少なくデータが十分でないため、今後の更なる研究が期待される。","●アサヒ飲料株式会社　岡山工場：岡山県総社市真壁800 ●アサヒ飲料株式会社　群馬工場：群馬県館林市大新田町166 ●株式会社コスモフーズ　埼玉神川工場：埼玉県児玉郡神川町大字二ノ宮105 ●彩流ボトリング株式会社：埼玉県児玉郡神川町二ノ宮105番地１","ラクトトリペプチド含有カゼイン酵素分解物粉末（一括表示には「カゼインペプチド」と記載）","本品は清涼飲料水の形態であり、一日摂取目安量として100mlの設計となっている。本品の一日摂取目安量に含まれる、当該栄養素は以下のとおりである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール：0g 2.炭水化物：12.8g 3.ナトリウム：36.2㎎（食塩相当量：0.09g） 脂質、飽和脂肪酸およびコレステロールについて、本品1本中の含有量は0gであり、過剰摂取にはつながらない。 糖類について、日本での摂取基準はないが、世界保健機関（ＷＨＯ）のガイドラインにおいて、遊離糖の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。１日の摂取カロリーについては男性約2500kcal、女性約1900kcalと推定され、ＷＨＯのガイドラインより、１日の糖類の摂取目安としては女性で47.5gとなる。本品1本中の炭水化物量は12.8gであり、本品1本に含まれる炭水化物が全て糖類であると仮定した場合、届出食品を１日摂取目安量摂取しても１日の糖類の摂取目安の27%程度となる。よって、１日摂取目安量を守って適切に摂取するのであれば、過剰摂取にはつながらないと考えられる。 また、ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2020年）」において食塩相当量として18歳以上の男性7.5g/日未満、18歳以上の女性6.5g/日未満とされており、本品1本の食塩相当量は0.09gであり、過剰摂取にはつながらない。 従って、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。また、一日摂取目安量以上を摂取することがないように摂取の方法を「一日摂取目安量をお飲みください。」と記載している。摂取上の注意として「多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。」と色を変えて記載し注意喚起している。さらに、6本パックについては「摂取目安量を超えての摂取はお控えください。」と記載し注意喚起している。",{"id":1254,"documentId":1255,"Name":1256,"createdAt":1257,"updatedAt":1258,"publishedAt":1259,"FID":1260,"ModifyDate":1261,"RepealDate":676,"SortNo":1262,"RegistDate":1263,"Class":28,"ComponentTxt":1051,"FunctionFull":1123,"SaleStatus":31,"Intake":314,"CategoryName":367,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":1124,"SalesDate":1264,"ModifyHistory20250331":1265,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":684,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":395,"PrecautionsTake":321,"HowToTake":1266,"SafetySelf":1267,"EatingResults":61,"FldWebsite":1268,"OtherReasons":852,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":61,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":61,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":89,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":90,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":1058,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1269,"ManufacturingAddress":1270,"ManufacturingInfo":1060,"RawMaterials":1061,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":1271,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":43,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":63},91272,"tn0gpas49lhwhjlhi1r3y1tv","「アサヒ　十六茶」糖と脂肪にはたらく６３０","2025-05-22T14:01:19.775Z","2026-09-28T03:44:09.365Z","2026-09-28T03:44:09.374Z","G681","2025-12-26",70681,"2021-09-29","2022-04-05","(2022.1.28)様式Ⅵ 表示見本の追加、差替え、一部削除。","お食事の際に１日１回630mlを目安にお飲みください。","本品の機能性関与成分であるイソマルトデキストリンはでん粉由来の食物繊維であり、米国FDA（Food and Drug Administration：食品医薬品局）によって、GRAS（Generally Recognized as Safe：一般に安全と認められる食品素材）に認定されている。当該製品に含まれるイソマルトデキストリンはGRASとして認められたものと同等である。また、既存情報の1次情報として以下の安全性試験の報告が確認されている。 1．急性毒性試験、90日間反復投与試験 ラットを用いてイソマルトデキストリンの毒性作用を単回投与、反復投与にて評価した結果、毒性は認められなかった。 2．Ames試験 細菌を用いてイソマルトデキストリンの遺伝毒性作用を評価した結果、変異原性は示されなかった。 3．ヒトにおける過剰摂取試験、長期摂取試験、下痢に対する最大無作用量 イソマルトデキストリンの過剰摂取試験（30 g/日、4週間継続摂取）および長期摂取試験（10 g/日、12週間継続摂取）を行った結果、有害事象は認められなかった。下痢に対する最大無作用量を評価した結果、0.8 g/kg-BWであると判断した。 （考察） ヒトにおける過剰摂取試験および長期摂取試験において試験責任医師によりイソマルトデキストリンは被験者の健康に悪影響を及ぼさないと判断された。また、下痢に対する最大無作用量の検討で得られた数値は体重60 kgのヒトに換算すると39.6 gに相当し、当該製品の1日摂取目安量に含まれるイソマルトデキストリン（食物繊維）はこれに比べて十分に低い。これらの結果から、イソマルトデキストリンの安全性に関しては問題なく、イソマルトデキストリン配合の当該製品の安全性に関しても問題ないと判断した。ただし、注意喚起として「1日あたりの摂取目安量をお守りください。」「摂り過ぎ、体調によりおなかがゆるくなることがあります。」と表示した。 尚、各種安全性試験で評価されたイソマルトデキストリンは当該製品に使用されているものと同等性に問題はないと判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7kWIAQ","１.糖の吸収を抑える機能について  イソマルトデキストリン（食物繊維）の血糖上昇抑制作用もしくは糖の吸収抑制作用  【ア．標題】 イソマルトデキストリン（食物繊維）の血糖上昇抑制作用もしくは糖の吸収抑制作用の検証  【イ．目的】 健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）を対象としてイソマルトデキストリン（食物繊維）の摂取による血糖上昇抑制作用もしくは糖の吸収抑制作用があるか検証する。  【ウ．背景】 日本では食生活の変化などを背景として糖尿病に対する対策が急務となっており、食後の血糖値の管理も重要とされている。食物繊維には血糖値の上昇を抑制する機能を有するものが知られており、水溶性食物繊維であるイソマルトデキストリンにもその機能が期待されている。そこで今回、「イソマルトデキストリン（食物繊維）」の血糖上昇抑制作用もしくは糖の吸収抑制作用に関するシステマティックレビューを実施した。  【エ．レビュー対象とした研究の特性】 検索日：日本国内外の文献 2021年4月28日（PubMed, The Cochrane Library, JDreamⅢ）  検索対象期間：検索日までの全期間 対象集団の特性：健常成人（妊産婦、授乳婦は除く） 最終的に評価した論文数：2報（研究2例） 研究デザイン：ランダム化二重盲検並行群間比較試験、ランダム化二重盲検クロスオーバー試験、準ランダム化二重盲検比較試験 利益相反：本研究は、株式会社林原からの資金提供を受けて実施されたものである。  【オ．主な結果】 血糖値の上がりやすい健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）において、イソマルトデキストリン(食物繊維)2.13 g以上の摂取で食後の血糖値の上昇を抑制し、また2.53 g以上の摂取で食事由来の糖の吸収も抑制すると考えられた。  【カ．科学的根拠の質】 採用論文は2報と少なくメタアナリシスを実施できなかったため定性的なレビューとなったが、各々ランダム化二重盲検比較試験で実施され、血糖値の上昇を抑制するという結果に一貫性があるため、信頼性は高いと考える。今後1日当たりの有効摂取量などに関してさらなる研究が望まれる。  ２.脂肪の吸収を抑える機能について  【ア．標題】 イソマルトデキストリン（食物繊維）の血中中性脂肪上昇抑制作用もしくは脂肪の吸収抑制作用の検証  【イ．目的】 健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）を対象としてイソマルトデキストリン（食物繊維）の摂取による血中中性脂肪上昇抑制作用もしくは脂肪の吸収抑制作用があるか検証する。  【ウ．背景】 日本では食生活の変化などを背景として生活習慣病に対する対策が急務となっており、食後高脂血症に対する注意も重要とされている。食物繊維には食後の血中中性脂肪値の上昇を抑制する機能を有するものが知られており、水溶性食物繊維であるイソマルトデキストリンにもその機能が期待されている。そこで今回、「イソマルトデキストリン（食物繊維）」の血中中性脂肪値上昇抑制作用もしくは脂肪の吸収抑制作用に関するシステマティックレビューを実施した。  【エ．レビュー対象とした研究の特性】 検索日：日本国内外の文献 2020年7月14日（PubMed, The Cochrane Library, JDreamⅢ)、また、データベース以外で既に存在を把握している文献は、著者から情報提供を受けた（2020年8月28日）。 検索対象期間：検索日までの全期間 対象集団の特性：健常成人（妊産婦、授乳婦は除く） 最終的に評価した論文数：2報 研究デザイン：ランダム化二重盲検並行群間比較試験、ランダム化二重盲検クロスオーバー試験、準ランダム化二重盲検比較試験 利益相反：本研究は、株式会社林原からの資金提供を受けて実施されたものである。  【オ．主な結果】 イソマルトデキストリン（食物繊維）は、2.13 g以上の摂取時に食後の血中中性脂肪値が高めの健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）の食後血中中性脂肪値上昇抑制作用を、また5 g以上の摂取時に健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）の食後の血中中性脂肪上昇抑制作用と食事由来の脂肪の吸収抑制作用を有すると考えられた。  【カ．科学的根拠の質】 採用論文は2報であるため、パブリケーション・バイアスと非一貫性については検討していない。また、メタアナリシスを実施できなかったため定性的なレビューとなった。しかしながらエビデンス・グレーディングが高いとされるランダム化二重盲検比較試験で実施されており、食後の血中中性脂肪値の上昇を抑制する機能性と食事由来の脂肪の吸収を抑制する機能性に関する結論が後発の1次研究によって大きく変更される可能性は低いと推察される。一日当たりの有効摂取量に関するさらなる研究が報告されることが望ましい。","●アサヒ飲料株式会社　富士山工場：静岡県富士宮市北山４８３９－２ ●アサヒ飲料株式会社　明石工場：兵庫県明石市二見町南二見１－３３","本品は清涼飲料水の形態であり、1日摂取目安量として630mlの設計となっている。本製品の1日摂取目安量に含まれる、過剰な摂取が国民の健康の保持増進に影響を与えているものとして厚生労働省令で定める栄養素の量は以下の通りである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール：0g 2.糖質：2.0～4.6g 3.ナトリウム：56㎎（食塩相当量：0.1g） 脂質に関しては0gなので、過剰摂取につながらない。糖類については、日本での摂取基準はないが、世界保健機関（ＷＨＯ）のガイドラインにおいて、遊離糖の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。1日の摂取カロリーについては男性約2500kcal、女性約1900kcalと推定され、ＷＨＯのガイドラインより、1日の糖類の摂取目安としては女性で47.5gとなるが、本製品の糖質がすべて糖類だったと仮定しても、1日摂取目安量摂取しても1日の糖類の摂取目安の最大9％程度であり、1日摂取目安量を守って適切に摂取するのであれば、過剰摂取にはつながらないと考えられる。ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2015年）」において食塩相当量として18歳以上の男性8.0g/日未満、18歳以上の女性7.0g/日未満とされており、本製品1本の食塩相当量は0.1gであり、過剰摂取にはつながらないと考えられる。 また、1日摂取目安量以上を摂取することがないように摂取の方法を「1日1回630mlを目安にお飲みください」と記載している。摂取上の注意として「多量に摂取することにより、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。」と注意喚起している。",{"id":1273,"documentId":1274,"Name":1275,"createdAt":1276,"updatedAt":1277,"publishedAt":1278,"FID":1279,"ModifyDate":24,"RepealDate":676,"SortNo":1280,"RegistDate":1263,"Class":28,"ComponentTxt":1051,"FunctionFull":1123,"SaleStatus":31,"Intake":314,"CategoryName":367,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":1124,"SalesDate":1264,"ModifyHistory20250331":1281,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":684,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":1282,"PrecautionsTake":1283,"HowToTake":1284,"SafetySelf":1267,"EatingResults":61,"FldWebsite":1285,"OtherReasons":375,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":61,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":61,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":89,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":90,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":1058,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1269,"ManufacturingAddress":1286,"ManufacturingInfo":1060,"RawMaterials":1061,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":1287,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":43,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":63},91273,"db7sq4alt59cpgy8vs9cq281","「アサヒ　十六茶」糖と脂肪にはたらく","2025-05-22T14:01:20.499Z","2026-09-28T03:44:09.933Z","2026-09-28T03:44:09.942Z","G682",70682,"(2022.1.28)様式Ⅵ 表示見本の追加、差替え。","１日当たり500ml","多量に摂取することにより、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。飲みすぎ、あるいは体質・体調により、おなかがゆるくなることがあります。摂取目安量を超えての摂取はお控えください。","お食事の際に１日１回500mlを目安にお飲みください。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7rMIAQ","●アサヒ飲料株式会社　富士山工場：静岡県富士宮市北山４８３９－２ ●アサヒ飲料株式会社　明石工場：兵庫県明石市二見町南二見１－３３ ●株式会社ニッセー　第６工場：静岡県焼津市下江留８９６－２","本品は清涼飲料水の形態であり、1日摂取目安量として500mlの設計となっている。本製品の1日摂取目安量に含まれる、過剰な摂取が国民の健康の保持増進に影響を与えているものとして厚生労働省令で定める栄養素の量は以下の通りである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール：0g 2.糖質：1.6～3.9g 3.ナトリウム：43mg（食塩相当量：0.1g） 脂質に関しては0gなので、過剰摂取につながらない。糖類については、日本での摂取基準はないが、世界保健機関（ＷＨＯ）のガイドラインにおいて、遊離糖の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。1日の摂取カロリーについては男性約2500kcal、女性約1900kcalと推定され、ＷＨＯのガイドラインより、1日の糖類の摂取目安としては女性で47.5gとなるが、本製品の糖質がすべて糖類だったと仮定しても、1日摂取目安量摂取しても1日の糖類の摂取目安の最大9％程度であり、1日摂取目安量を守って適切に摂取するのであれば、過剰摂取にはつながらないと考えられる。ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2015年）」において食塩相当量として18歳以上の男性8.0g/日未満、18歳以上の女性7.0g/日未満とされており、本製品1本の食塩相当量は0.1gであり、過剰摂取にはつながらないと考えられる。 また、1日摂取目安量以上を摂取することがないように摂取の方法を「1日1回500mlを目安にお飲みください」と記載している。摂取上の注意として「多量に摂取することにより、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。」と注意喚起している。",{"id":1289,"documentId":1290,"Name":1291,"createdAt":1292,"updatedAt":1293,"publishedAt":1294,"FID":1295,"ModifyDate":121,"RepealDate":1296,"SortNo":1297,"RegistDate":1298,"Class":28,"ComponentTxt":1051,"FunctionFull":1299,"SaleStatus":31,"Intake":314,"CategoryName":315,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":1300,"SalesDate":1301,"ModifyHistory20250331":1302,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":1303,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":1087,"PrecautionsTake":321,"HowToTake":1010,"SafetySelf":1304,"EatingResults":61,"FldWebsite":1305,"OtherReasons":893,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":61,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":61,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":89,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":90,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":1058,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1306,"ManufacturingAddress":1307,"ManufacturingInfo":1159,"RawMaterials":1061,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":525,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":1062,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":43,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":63},91308,"gqopuvt446bmyns417646jzz","強炭酸水プラス　機能性表示食品","2025-05-22T14:01:31.080Z","2026-09-28T03:44:24.851Z","2026-09-28T03:44:24.860Z","G717","2025-12-25",70717,"2021-10-06","本品にはイソマルトデキストリン（食物繊維）が含まれます。イソマルトデキストリン（食物繊維）には、食事の脂肪や糖の吸収を抑える機能が報告されています。","【以下の健常成人】食事の脂肪や糖の吸収が気になる方","2022-05-03","（2022.3.28）様式Ⅵ添付 表示見本の変更 （2022.8.4）別紙様式Ⅲ-3、様式Ⅳ添付組織図、様式Ⅵ添付表示見本の変更 （2023.3.30）様式Ⅲ、別紙様式Ⅲ-1、様式Ⅵ添付表示見本、様式Ⅶの変更","販売予定がないため。","本品の機能性関与成分であるイソマルトデキストリンはでん粉由来の食物繊維であり、米国FDA（Food and Drug Administration：食品医薬品局）によって、GRAS（Generally Recognized as Safe：一般に安全と認められる食品素材）に認定されている。当該製品に含まれるイソマルトデキストリンはGRASとして認められたものと同等である。 また、既存情報の1次情報として以下の安全性試験の報告が確認されている。 1．急性毒性試験、90日間反復投与試験 ラットを用いてイソマルトデキストリンの毒性作用を単回投与、反復投与にて評価した結果、毒性は認められなかった。 2．Ames試験 細菌を用いてイソマルトデキストリンの遺伝毒性作用を評価した結果、変異原性は示されなかった。 3．ヒトにおける過剰摂取試験、長期摂取試験、下痢に対する最大無作用量 イソマルトデキストリンの過剰摂取試験（30 g/日、4週間継続摂取）および長期摂取試験（10 g/日、12週間継続摂取）を行った結果、有害事象は認められなかった。下痢に対する最大無作用量を評価した結果、0.8 g/kg-BWであると判断した。  （考察） ヒトにおける過剰摂取試験および長期摂取試験において試験責任医師によりイソマルトデキストリンは被験者の健康に悪影響を及ぼさないと判断された。また、下痢に対する最大無作用量の検討で得られた数値はイソマルトデキストリン（食物繊維）に換算すると0.66 g/kg-BWであり、さらに体重60 kgのヒトに換算すると39.6 gに相当し、当該製品の1日摂取目安量に含まれるイソマルトデキストリン（食物繊維）はこれに比べて十分に低い。これらの結果から、イソマルトデキストリンの安全性に関しては問題なく、イソマルトデキストリン配合の当該製品の安全性に関しても問題ないと判断した。 なお、各種安全性試験で評価されたイソマルトデキストリンは当該製品に使用されているものと同等性に問題はない と判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7Q3IAI","１.脂肪の吸収を抑える機能について 【ア．標題】 イソマルトデキストリン（食物繊維）の血中中性脂肪上昇抑制作用もしくは脂肪の吸収抑制作用の検証 【イ．目的】 健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）を対象としてイソマルトデキストリン（食物繊維）の摂取による血中中性脂肪上昇抑制作用もしくは脂肪の吸収抑制作用があるか検証する。 【ウ．背景】 日本では食生活の変化などを背景として生活習慣病に対する対策が急務となっており、食後高脂血症に対する注意も重要とされている。食物繊維には食後の血中中性脂肪値の上昇を抑制する機能を有するものが知られており、水溶性食物繊維であるイソマルトデキストリンにもその機能が期待されている。そこで今回、「イソマルトデキストリン（食物繊維）」の血中中性脂肪値上昇抑制作用もしくは脂肪の吸収抑制作用に関するシステマティックレビューを実施した。 【エ．レビュー対象とした研究の特性】 検索日：日本国内外の文献 2020年7月14日（PubMed, The Cochrane Library, JDreamⅢ)、また、データベース以外で既に存在を把握している文献は、著者から情報提供を受けた（2020年8月28日 ）。 検索対象期間：検索日までの全期間 対象集団の特性：健常成人（妊産婦、授乳婦は除く） 最終的に評価した論文数：2報 研究デザイン：ランダム化二重盲検並行群間比較試験、ランダム化二重盲検クロスオーバー試験、準ランダム化二重盲検比較試験 利益相反：本研究は、株式会社林原からの資金提供を受けて実施されたものである。 【オ．主な結果】 イソマルトデキストリン（食物繊維）は、2.13 g以上の摂取時に食後の血中中性脂肪値が高めの健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）の食後血中中性脂肪値上昇抑制作用を、また5 g以上の摂取時に健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）の食後の血中中性脂肪上昇抑制作用と食事由来の脂肪の吸収抑制作用を有すると考えられた。 【カ．科学的根拠の質】 採用論文は2報であるため、パブリケーション・バイアスと非一貫性については検討していない。また、メタアナリシスを実施できなかったため定性的なレビューとなった。しかしながらエビデンス・グレーディングが高いとされるランダム化二重盲検比較試験で実施されており、食後の血中中性脂肪値の上昇を抑制する機能性と食事由来の脂肪の吸収を抑制する機能性に関する結論が後発の1次研究によって大きく変更される可能性は低いと推察される。一日当たりの有効摂取量に関するさらなる研究が報告されることが望ましい。  ２.糖の吸収を抑える機能について 【ア．標題】 イソマルトデキストリン（食物繊維）の食後の血糖上昇抑制作用もしくは食事由来の糖の吸収抑制作用に関する研究レビュー 【イ．目的】 健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）を対象とし、イソマルトデキストリン（食物繊維）の摂取による食後の血糖上昇抑制作用もしくは糖の吸収抑制作用があるか検証する。 【ウ．背景】 日本では食生活の変化などを背景として糖尿病に対する対策が急務となっており、食後の血糖値管理も重要とされている。食物繊維には食後血糖値の上昇を抑制する機能を有するものが知られており、水溶性食物繊維であるイソマルトデキストリンにもその機能が期待されている。そこで、本研究レビューでは「イソマルトデキストリン（食物繊維）」の食後の血糖上昇抑制作用もしくは糖の吸収抑制作用に関する研究レビューを実施した。 【エ．レビュー対象とした研究の特性】 検索日：日本国内外の文献 2021年8月31日（PubMed, The Cochrane Library, JDreamⅢ）、また、データベース以外で既に存在を把握している文献は、著者から情報提供を受けた（2021年8月31日 ）。 検索対象期間：検索日までの全期間 対象集団の特性：健常成人（妊産婦、授乳婦は除く） 最終的に評価した論文数：3報 研究デザイン：ランダム化二重盲検並行群間比較試験、ランダム化二重盲検クロスオーバー試験、準ランダム化二重盲検比較試験 利益相反：本研究レビューは、株式会社林原で実施されたものである。 【オ．主な結果】 健常者において、イソマルトデキストリン（食物繊維）3 g以上摂取の摂取で食後の血糖上昇抑制作用及び食事由来の糖の吸収抑制作用が認められた。また、食後血糖値が上がりやすい健常者においては、イソマルトデキストリン(食物繊維)2.13 g以上の摂取で食後の血糖上昇抑制作用が、2.53 g以上の摂取で食事由来の糖の吸収抑制作用も認められた。 【カ．科学的根拠の質】 採用文献は3報全てエビデンスグレードが高いRCT研究で、健常な日本人成人男女を対象としていた。このうち2報は、食後血糖値の上がりやすい健常者（層別解析）での効果であった。評価の結果、各種バイアス（偏り）の可能性は否定できないが、評価指標は主観の入らない血糖値であり、食後血糖値の上昇を抑制するという肯定的な有効性は一貫していたため、機能性の根拠になると判断した。したがって、当該製品が想定する主な対象者である健常成人において、研究レビューと同様の効果が期待される。なお、対象となる文献数が3報と少ないことから、今後更なる研究報告が望まれる。","●ジャパンフーズ株式会社：千葉県長生郡長柄町皿木203番地1 ●九星飲料工業株式会社　伊都工場：福岡県糸島市波多江字中川原100 ●株式会社日本キャンパック　赤城工場：群馬県前橋市粕川町室沢1171",{"id":1309,"documentId":1310,"Name":1311,"createdAt":1312,"updatedAt":1313,"publishedAt":1314,"FID":1315,"ModifyDate":1316,"RepealDate":676,"SortNo":1317,"RegistDate":1318,"Class":28,"ComponentTxt":1319,"FunctionFull":1320,"SaleStatus":31,"Intake":1321,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":471,"SalesDate":1239,"ModifyHistory20250331":1322,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":684,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":1323,"PrecautionsTake":1324,"HowToTake":243,"SafetySelf":1325,"EatingResults":61,"FldWebsite":1326,"OtherReasons":1327,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":61,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":61,"SafetyEvaluation4":89,"PrimaryInformation5":61,"SafetyEvaluation5":89,"SafetyTest67":90,"ReferenceDB8":1328,"Interaction1":1329,"ReferenceDB9":1329,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1330,"ManufacturingAddress":1331,"ManufacturingInfo":1221,"RawMaterials":1332,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":331,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":332,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":1333,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":63},91333,"r3m1nxbuvee67q2afnl2l6i6","カラダカルピスＢＩＯ（ビオ）","2025-05-22T14:01:40.113Z","2026-09-28T03:44:36.059Z","2026-09-28T03:44:36.071Z","G742","2026-01-05",70742,"2021-10-14","乳酸菌CP1563株由来の10-ヒドロキシオクタデカン酸(10-HOA) マルトビオン酸","本品には、乳酸菌CP1563株由来の10-ヒドロキシオクタデカン酸（10-HOA）、マルトビオン酸が含まれます。 乳酸菌CP1563株由来の10-ヒドロキシオクタデカン酸（10-HOA）には、BMIが高めの方の体脂肪、内臓脂肪を減らす機能が報告されています。 マルトビオン酸には、おなかの調子を整える機能が報告されています。","乳酸菌CP1563株由来の10-ヒドロキシオクタデカン酸(10-HOA)：1.44mg、マルトビオン酸:0.8g","(2022.1.28)様式Ⅵ 表示見本の追加、一部削除。 (2023.3.15)様式Ⅵ 表示見本の追加、一部削除。 (2025.1.21)チェックリスト（別紙様式２）更新、様式Ⅱ　情報更新、別紙様式Ⅱ-１　差替え、別紙様式Ⅲ-３　書式更新、様式Ⅳ組織図　差替え。","一日当たり1本（430ml）","多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。飲みすぎ、あるいは体質・体調により、おなかがゆるくなることがあります。","【食経験による評価】 本届出食品の喫食実績は無く、既存情報を用いた評価では、安全性評価としては不十分と考えられたため、安全性試験により評価した。 【安全性試験】 1.\t乳酸菌CP1563株由来の10-ヒドロキシオクタデカン酸（10-HOA） 細菌を用いた復帰突然変異試験、ほ乳類培養細胞を用いた染色体異常試験、ラット13週間反復投与毒性試験の結果から、本届出製品の機能性関与成分である10-HOAは、生体にとって問題となる毒性はないと判断した。 また、ヒトでの過剰摂取試験の結果から、乳酸菌CP1563株由来の10-HOA　5.71mg含有食品を12 週間摂取、および10-HOA　17.13mg含有食品を4週間摂取した際の安全性が確認された。以上の結果から、機能性関与成分である乳酸菌CP1563株由来の10-HOAおよび本品の安全性には問題が無いと評価した。 　 2.\tマルトビオン酸 細菌を用いた復帰突然変異試験、ラット単回投与毒性試験、ラット90日間反復投与毒性試験の結果から、本届出製品の機能性関与成分であるマルトビオン酸は生体にとって問題となる毒性はないと判断した。 また、ヒトでの過剰摂取試験、長期摂取試験、下痢に対する最大無作用量の評価試験の結果から、本届出商品の機能性関与成分となるマルトビオン酸は、摂取目安量を守り適切に摂取する場合、安全性には問題がないと評価した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8qkIAA","本品は、一日当たりの摂取目安量が430mlの清涼飲料水であり、一般的な食習慣から摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取する可能性は低いため。","1．e-ヘルスネット 2．PubMed 3．JDreamⅢ（JMEDPlus）","城西大学薬学部　食品‐医薬品相互作用データベース","乳酸菌CP1563株由来の10-ヒドロキシオクタデカン酸（10-HOA）及びマルトビオン酸の機能性評価を以下の通り実施しました。  1.体脂肪、内臓脂肪を減らす機能について （ア）標題 乳酸菌CP1563株由来10-ヒドロキシオクタデカン酸（10-HOA）の体脂肪、内臓脂肪減少に関する研究レビュー （イ）目的 健常な成人における乳酸菌CP1563株由来10-HOAの摂取が、体脂肪、内臓脂肪低減に有効であるかを明らかにすることを目的とした。 （ウ）背景 これまでの研究により、乳酸菌CP1563株由来の10-HOAが脂質代謝に関与する分子PPARα (ペルオキシソーム因子活性化受容体)を活性化し、脂質代謝改善作用を示すことを見出した。しかし、当該成分について網羅的に調査した研究レビューは確認できなかったため、今回研究レビューを実施することした。 （エ）レビュー対象とした研究の特性 国内外の文献検索の結果、2論文を採用し、体脂肪、内臓脂肪に関する検査項目を効果指標として定性的研究レビューを実施した。有効性の判断は、乳酸菌CP1563株由来10-HOAの摂取群とプラセボ群との比較で、統計的有意差（ｐ\u003C0.05）があった場合に有効性ありと判断した。 （オ）主な結果 BMIが23以上30未満の健常者200名を対象にしたプラセボ対照二重盲検無作為化比較試験で、乳酸菌CP1563株由来10-HOAを1.44mg配合した飲料を18週間にわたって摂取た結果、プラセボに比して有意に内臓脂肪面積と総脂肪面積が減少することが示された。また、メタボリックシンドロームではなく肥満も伴わない症例（BMIが25未満）の層別解析でも、CP1563株由来の10-HOAの摂取群ではプラセボ群と比較して、内臓脂肪面積、総脂肪面積、体重、BMI、Apo B/ Apo A-1比が有意に減少し、Apo-A1が有意に増加することが見出された。加えて、BMI25以上30未満の肥満気味な健常人を対象とした無作為化プラセボ対照二重盲検群間比較試験でも、CP1563株由来の10-HOA を12週間摂取することで、プラセボに比して内臓脂肪面積やBMIが低下することが示された。。 （カ）科学的根拠の質 採用文献は、バイアスリスクの評価で中/疑い（-1）が2項目あったが、リサーチクエスチョンに適合した質の高い文献であった。ただし、UMIN-CTRの活用が進んでいないことから、出版バイアスの可能性は否定できず、また、研究者に製造企業が含まれているため、エビデンス総体としてのバイアスリスクの可能性は否定できない。   2.おなかの調子を整える機能について （ア）標題 「マルトビオン酸」の便通改善に関する研究レビュー （イ）目的 便秘傾向の健常成人を対象にマルトビオン酸を含む食品の摂取が、便通改善を示すかを検証することを目的とした。 （ウ）背景 マルトビオン酸（4-О-α-D-グルコピラノシル-D-グルコン酸）は、分子内に複数の水酸基と一個のカルボキシ基を有しており、カルシウムなどのミネラル塩の可溶化安定性に優れた性質を持つ難消化性の二糖類である。マルトビオン酸の構成糖であるグルコン酸はビフィズス菌などの腸内細菌に利用され腸内環境を改善することが報告されており、またマルトビオン酸Caを4週間摂取させたラットを用いた試験では、盲腸内容物重量の増加や、酢酸、プロピオン酸やn-酪酸などの短鎖脂肪酸の増加が確認されていることから、腸内環境を整える機能が期待された。よって、「便秘傾向の健常成人に対してマルトビオン酸の経口摂取が便通改善に寄与するか。」を検証することとした。 （エ）レビュー対象とした研究の特性 便秘傾向の健常成人を対象にマルトビオン酸を含む食品の摂取が、プラセボと比較して、便通改善を示すかを検証した研究を検索した。国内外の文献データベース等を用いて検索を行った結果、条件を満たしたRCT 研究は3件であった。有効性の判断は、マルトビオン酸の摂取群とプラセボ群との比較で、統計的有意差（ｐ\u003C0.05）があった場合に有効性ありと判断した。 （オ）主な結果 　本研究レビューで採用されたRCT 研究3件はいずれも日本で実施され、便秘傾向の健常成人女性に対して、1日あたりマルトビオン酸0.8～2.42gを含む食品を継続摂取することで、排便日数や排便量、日本語版便秘評価尺度やブリストスケールなどに関して、有意な改善が認められた。 （カ）科学的根拠の質 本研究レビューで採用されたRCT 研究は、いずれも日本人を対象としたランダム化二重盲検プラセボ対照試験であり、便通改善に関して一貫性があることから信頼性は高いと考えられる。しかし、採用した2報3試験とも対象者が40～69歳女性であった。マルトビオン酸によりおなかの調子を整えるメカニズムは、年齢や男女において差異はないと考えられることから、他年齢や男性への外挿も可能であると判断したが、今後更なるエビデンスの蓄積が望まれる。","●アサヒ飲料株式会社　岡山工場：岡山県総社市真壁800 ●アサヒ飲料株式会社　群馬工場：群馬県館林市大新田町166 ●九星飲料工業株式会社　伊都工場：福岡県糸島市波多江字中川原100","CP1563株乳酸菌微細粉末（一括表示には「乳酸菌粉末」と記載） オリゴ糖酸Ｃａ","本品は清涼飲料水の形態であり、1日摂取目安量として430mlの設計となっている。本製品の1日摂取目安量430mlに含まれる栄養成分量は、以下の通りである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール0g 2.炭水化物4.7g 3.ナトリウム59㎎（食塩相当量：0.15g） 脂質、飽和脂肪酸およびコレステロールについて、本品1本中の含有量は0gであり、過剰摂取にはつながらない。 糖類について、日本での摂取基準はないが、世界保健機関（ＷＨＯ）のガイドラインにおいて、遊離糖の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。１日の摂取カロリーについては男性約2500kcal、女性約1900kcalと推定され、ＷＨＯのガイドラインより、１日の糖類の摂取目安としては女性で47.5gとなる。本品1本中の炭水化物量は4.7gであり、本品1本に含まれる炭水化物が全て糖類であると仮定した場合、届出食品を１日摂取目安量摂取しても１日の糖類の摂取目安の10%程度となる。よって、１日摂取目安量を守って適切に摂取するのであれば、過剰摂取にはつながらないと考えられる。 また、ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2020年）」において食塩相当量として18歳以上の男性7.5g/日未満、18歳以上の女性6.5g/日未満とされており、本品1本の食塩相当量は0.15gであり、過剰摂取にはつながらない。 従って、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":1335,"documentId":1336,"Name":1337,"createdAt":1338,"updatedAt":1339,"publishedAt":1340,"FID":1341,"ModifyDate":1342,"RepealDate":1296,"SortNo":1343,"RegistDate":1344,"Class":28,"ComponentTxt":1051,"FunctionFull":1299,"SaleStatus":31,"Intake":314,"CategoryName":315,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":1300,"SalesDate":1239,"ModifyHistory20250331":1345,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":1303,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":1087,"PrecautionsTake":321,"HowToTake":1010,"SafetySelf":1346,"EatingResults":61,"FldWebsite":1347,"OtherReasons":893,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":61,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":61,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":89,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":90,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":1058,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1348,"ManufacturingAddress":1349,"ManufacturingInfo":1060,"RawMaterials":1061,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":1062,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":43,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":63},91391,"njrtuddtm3wt1w54tttue1vr","「『ウィルキンソン　タンサン』エクストラ」","2025-05-22T14:02:01.559Z","2026-09-28T03:45:03.794Z","2026-09-28T03:45:03.803Z","G800","2023-11-22",70800,"2021-10-26","(2022.2.18) 様式Ⅵ添付 表示見本の変更 (2022.3.28) 様式Ⅵ添付 表示見本の変更 (2023.5.8) 様式Ⅲ、別紙様式(Ⅲ)-1、別紙様式(Ⅲ)-3、様式Ⅳ組織図、様式Ⅶの変更 (2023.11.22)様式Ⅵ添付　表示見本を追加、チェックリスト（別紙様式２）の更新","本品の機能性関与成分であるイソマルトデキストリンはでん粉由来の食物繊維であり、米国FDA（Food and Drug Administration：食品医薬品局）によって、GRAS（Generally Recognized as Safe：一般に安全と認められる食品素材）に認定されている。当該製品に含まれるイソマルトデキストリンはGRASとして認められたものと同等である。 また、既存情報の1次情報として以下の安全性試験の報告が確認されている。 1．急性毒性試験、90日間反復投与試験 ラットを用いてイソマルトデキストリンの毒性作用を単回投与、反復投与にて評価した結果、毒性は認められなかった。 2．Ames試験 細菌を用いてイソマルトデキストリンの遺伝毒性作用を評価した結果、変異原性は示されなかった。 3．ヒトにおける過剰摂取試験、長期摂取試験、下痢に対する最大無作用量 イソマルトデキストリンの過剰摂取試験（30 g/日、4週間継続摂取）および長期摂取試験（10 g/日、12週間継続摂取）を行った結果、有害事象は認められなかった。下痢に対する最大無作用量を評価した結果、0.8 g/kg-BWであると判断した。 （考察） ヒトにおける過剰摂取試験および長期摂取試験において試験責任医師によりイソマルトデキストリンは被験者の健康に悪影響を及ぼさないと判断された。また、下痢に対する最大無作用量の検討で得られた数値はイソマルトデキストリン（食物繊維）に換算すると0.66 g/kg-BWであり、さらに体重60 kgのヒトに換算すると39.6 gに相当し、当該製品の1日摂取目安量に含まれるイソマルトデキストリン（食物繊維）はこれに比べて十分に低い。これらの結果から、イソマルトデキストリンの安全性に関しては問題なく、イソマルトデキストリン配合の当該製品の安全性に関しても問題ないと判断した。 なお、各種安全性試験で評価されたイソマルトデキストリンは当該製品に使用されているものと同等性に問題はないと判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk98vIAA","１.脂肪の吸収を抑える機能について  【ア．標題】 イソマルトデキストリン（食物繊維）の血中中性脂肪上昇抑制作用もしくは脂肪の吸収抑制作用の検証 【イ．目的】 健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）を対象としてイソマルトデキストリン（食物繊維）の摂取による血中中性脂肪上昇抑制作用もしくは脂肪の吸収抑制作用があるか検証する。 【ウ．背景】 日本では食生活の変化などを背景として生活習慣病に対する対策が急務となっており、食後高脂血症に対する注意も重要とされている。食物繊維には食後の血中中性脂肪値の上昇を抑制する機能を有するものが知られており、水溶性食物繊維であるイソマルトデキストリンにもその機能が期待されている。そこで今回、「イソマルトデキストリン（食物繊維）」の血中中性脂肪値上昇抑制作用もしくは脂肪の吸収抑制作用に関するシステマティックレビューを実施した。 【エ．レビュー対象とした研究の特性】 検索日：日本国内外の文献 2020年7月14日（PubMed, The Cochrane Library, JDreamⅢ)、また、データベース以外で既に存在を把握している文献は、著者から情報提供を受けた（2020年8月28日 ）。 検索対象期間：検索日までの全期間 対象集団の特性：健常成人（妊産婦、授乳婦は除く） 最終的に評価した論文数：2報 研究デザイン：ランダム化二重盲検並行群間比較試験、ランダム化二重盲検クロスオーバー試験、準ランダム化二重盲検比較試験 利益相反：本研究は、株式会社林原からの資金提供を受けて実施されたものである。 【オ．主な結果】 イソマルトデキストリン（食物繊維）は、2.13 g以上の摂取時に食後の血中中性脂肪値が高めの健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）の食後血中中性脂肪値上昇抑制作用を、また5 g以上の摂取時に健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）の食後の血中中性脂肪上昇抑制作用と食事由来の脂肪の吸収抑制作用を有すると考えられた。 【カ．科学的根拠の質】 採用論文は2報であるため、パブリケーション・バイアスと非一貫性については検討していない。また、メタアナリシスを実施できなかったため定性的なレビューとなった。しかしながらエビデンス・グレーディングが高いとされるランダム化二重盲検比較試験で実施されており、食後の血中中性脂肪値の上昇を抑制する機能性と食事由来の脂肪の吸収を抑制する機能性に関する結論が後発の1次研究によって大きく変更される可能性は低いと推察される。一日当たりの有効摂取量に関するさらなる研究が報告されることが望ましい。  ２.糖の吸収を抑える機能について  【ア．標題】 イソマルトデキストリン（食物繊維）の食後の血糖上昇抑制作用もしくは食事由来の糖の吸収抑制作用に関する研究レビュー 【イ．目的】 健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）を対象とし、イソマルトデキストリン（食物繊維）の摂取による食後の血糖上昇抑制作用もしくは糖の吸収抑制作用があるか検証する。 【ウ．背景】 日本では食生活の変化などを背景として糖尿病に対する対策が急務となっており、食後の血糖値管理も重要とされている。食物繊維には食後血糖値の上昇を抑制する機能を有するものが知られており、水溶性食物繊維であるイソマルトデキストリンにもその機能が期待されている。そこで、本研究レビューでは「イソマルトデキストリン（食物繊維）」の食後の血糖上昇抑制作用もしくは糖の吸収抑制作用に関する研究レビューを実施した。 【エ．レビュー対象とした研究の特性】 検索日：日本国内外の文献 2021年8月31日（PubMed, The Cochrane Library, JDreamⅢ）、また、データベース以外で既に存在を把握している文献は、著者から情報提供を受けた（2021年8月31日 ）。 検索対象期間：検索日までの全期間 対象集団の特性：健常成人（妊産婦、授乳婦は除く） 最終的に評価した論文数：3報 研究デザイン：ランダム化二重盲検並行群間比較試験、ランダム化二重盲検クロスオーバー試験、準ランダム化二重盲検比較試験 利益相反：本研究レビューは、株式会社林原で実施されたものである。 【オ．主な結果】 健常者において、イソマルトデキストリン（食物繊維）3 g以上摂取の摂取で食後の血糖上昇抑制作用及び食事由来の糖の吸収抑制作用が認められた。また、食後血糖値が上がりやすい健常者においては、イソマルトデキストリン(食物繊維)2.13 g以上の摂取で食後の血糖上昇抑制作用が、2.53 g以上の摂取で食事由来の糖の吸収抑制作用も認められた。 【カ．科学的根拠の質】 採用文献は3報全てエビデンスグレードが高いRCT研究で、健常な日本人成人男女を対象としていた。このうち2報は、食後血糖値の上がりやすい健常者（層別解析）での効果であった。評価の結果、各種バイアス（偏り）の可能性は否定できないが、評価指標は主観の入らない血糖値であり、食後血糖値の上昇を抑制するという肯定的な有効性は一貫していたため、機能性の根拠になると判断した。したがって、当該製品が想定する主な対象者である健常成人において、研究レビューと同様の効果が期待される。なお、対象となる文献数が3報と少ないことから、今後更なる研究報告が望まれる。","●アサヒ飲料株式会社　明石工場：兵庫県明石市二見町南二見1-33 ●アサヒ飲料株式会社　群馬工場：群馬県館林市大新田町166 ●アサヒビール株式会社　名古屋工場：愛知県名古屋市守山区西川原町318 ●アサヒビール株式会社　茨城工場：茨城県守谷市緑1-1-1 ●ジャパンフーズ株式会社：千葉県長生郡長柄町皿木203番地1 ●丸善食品工業株式会社　本社工場：長野県千曲市大字寂蒔880 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届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式IV 健康被害の情報収集体制、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項 （2026.05.27）様式I 届出後の届出項目、様式III 製造・生産・採取・漁獲等及び品質の管理に関する情報、様式IV 健康被害の情報収集体制","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk876IAA",{"id":1375,"documentId":1376,"Name":1377,"createdAt":1378,"updatedAt":1379,"publishedAt":1380,"FID":1381,"ModifyDate":1382,"RepealDate":106,"SortNo":1383,"RegistDate":1384,"Class":28,"ComponentTxt":1144,"FunctionFull":1145,"SaleStatus":31,"Intake":1146,"CategoryName":315,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":1147,"SalesDate":1239,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":82,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":1385,"PrecautionsTake":1386,"HowToTake":243,"SafetySelf":1153,"EatingResults":61,"FldWebsite":1387,"OtherReasons":1155,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":89,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":90,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":1156,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1157,"ManufacturingAddress":1388,"ManufacturingInfo":1159,"RawMaterials":1389,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":331,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":332,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":1390,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":43,"Equivalence3":43,"Equivalence4":43,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":63},91601,"gtab7clsg7rmx4h06z5nnoni","ドデカミンお疲レモン","2025-05-22T14:05:15.834Z","2026-09-28T03:46:38.847Z","2026-09-28T03:46:38.857Z","G1010","2024-05-07",71010,"2021-12-17","１日当たり1本（500ml）","多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。糖類の過剰摂取を避けるため一日の摂取目安量を守ってください。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8YXIAY","●アサヒ飲料㈱明石工場　兵庫県明石市二見町南二見１－３３ ●アサヒビール㈱茨城工場　茨城県守谷市緑１－１－１ ●アサヒ飲料㈱群馬工場　群馬県館林市大新田町１６６ ●アサヒ飲料㈱岡山工場　岡山県総社市真壁８００ ●ジャパンフーズ㈱　千葉県長生郡長柄町皿木２０３番地１","酸味料","本製品は飲料形態であり、1日摂取目安量500mlの設計となっている。その過剰な摂取が国民の健康の保持増進に影響を与える栄養素について、1日摂取目安量500mlに含まれる量は以下の通りである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール：0g 2.糖質：20.3g 3.ナトリウム：214㎎（食塩相当量：0.5g） 脂質に関しては、0gなので過剰摂取につながらない。 糖類については、日本での摂取基準はないが、世界保健機関（ＷＨＯ）のガイドラインにおいて、遊離糖の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。１日の摂取カロリーについては男性約2500kcal、女性約1900kcalと推定され、ＷＨＯのガイドラインより、１日の糖類の摂取目安としては女性で47.5gとなるが、1日摂取目安量500mlの糖質がすべて糖類だったと仮定しても、１日摂取目安量摂取しても１日の糖類の摂取目安の約43%程度であり、１日摂取目安量を守って適切に摂取するのであれば、過剰摂取にはつながらないと考えられる。 また、ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2015年）」において食塩相当量として18歳以上の男性8.0g/日未満、18歳以上の女性7.0g/日未満とされており、1日摂取目安量500mlの食塩相当量は0.5gであり、過剰摂取にはつながらない。 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and Drug Administration：食品医薬品局）によって、GRAS（Generally Recognized as Safe：一般に安全と認められる食品素材）に認定されています。当該製品に含まれるイソマルトデキストリンはGRASとして認められたものと同等です。また、既存情報の1次情報として以下の安全性を評価した試験の報告が確認されています。 1．急性毒性試験、90日間反復投与試験 ラットを用いてイソマルトデキストリンの毒性作用を単回投与、反復投与にて評価した結果、毒性は認められていません。 2．Ames試験 細菌を用いてイソマルトデキストリンの遺伝毒性作用を評価した結果、変異原性は示されていません。 3．ヒトにおける過剰摂取試験、長期摂取試験、単回摂取試験、下痢に対する最大無作用量 イソマルトデキストリンの過剰摂取試験（30 g/日、4週間継続摂取）、長期摂取試験（10 g/日、12週間継続摂取）及び単回摂取試験の結果、有害事象は認められていません。下痢に対する最大無作用量は、0.8 g/kg-BWであると評価されています。 （考察） ヒトにおける過剰摂取試験、長期摂取試験及び単回摂取試験において、試験責任医師によりイソマルトデキストリンは被験者の健康に悪影響を及ぼさないと判断されています。また、下痢に対する最大無作用量の検討で得られた数値は体重60 kgのヒトに換算すると39.6 gに相当し、これに比べ当該製品の1日摂取目安量に含まれるイソマルトデキストリン（食物繊維）は十分に低い量です。これらの結果から、イソマルトデキストリンの安全性に問題はなく、イソマルトデキストリンを配合した当該製品の安全性にも問題はないと判断しました。 なお、各種安全性試験で評価されたイソマルトデキストリンは当該製品に使用しているものと同等性に問題はないと判断しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7otIAA","本品は、一日当たりの摂取目安量が480mlの飲料であり、一般的な食習慣から摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取する可能性は低いため。","１.糖の吸収を抑える機能について　 【ア．標題】 イソマルトデキストリン（食物繊維）の食後の血糖上昇抑制作用もしくは食事由来の糖の吸収抑制作用に関する研究レビュー 【イ．目的】 健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）を対象に、イソマルトデキストリン（食物繊維）の摂取による食後の血糖上昇抑制作用もしくは糖の吸収抑制作用があるか検証しました。 【ウ．背景】 日本では食生活の変化等を背景とした将来的な糖尿病のリスク対策が急務となっており、食後の血糖値管理も重要とされています。食物繊維には食後血糖値の上昇を抑制する機能を有するものが知られており、水溶性食物繊維であるイソマルトデキストリンにもその機能が期待されています。そこで、本研究レビューでは「イソマルトデキストリン（食物繊維）」の食後の血糖上昇抑制作用もしくは糖の吸収抑制作用に関する研究レビューを実施しました。 【エ．レビュー対象とした研究の特性】 検索日：日本国内外の文献 2021年10月13日（PubMed, The Cochrane Library, JDreamⅢ） 検索対象期間：検索日までの全期間 対象集団の特性：健常成人（妊産婦、授乳婦は除く） 最終的に評価した論文数：3報 研究デザイン：ランダム化二重盲検並行群間比較試験、ランダム化二重盲検クロスオーバー試験、準ランダム化二重盲検比較試験 利益相反：本レビューは、株式会社林原で実施されました 【オ．主な結果】 健常者では、イソマルトデキストリン（食物繊維）3 g以上摂取の摂取で食後の血糖上昇抑制作用及び食事由来の糖の吸収抑制作用が認められました。また、食後血糖値が上がりやすい健常者では、イソマルトデキストリン(食物繊維)2.13 g以上の摂取で食後の血糖上昇抑制作用が、2.53 g以上の摂取で食事由来の糖の吸収抑制作用も認められました。 【カ．科学的根拠の質】 採用文献は3報全てエビデンスグレードが高いRCT研究で、健常な日本人成人男女を対象としていました。このうち2報は、食後血糖値の上がりやすい健常者（層別解析）での効果でした。評価の結果、各種バイアス（偏り）の可能性は否定できませんが、評価指標は主観の入らない血糖値であり、食後血糖値の上昇を抑制するという肯定的な有効性は一貫していたため、機能性の根拠になると判断しました。したがって、当該製品が想定する主な対象者である健常成人において、本レビューと同様の効果が期待されます。なお、対象となる文献数が3報と少ないことから、今後更なる研究報告が望まれます。  ２. 脂肪の吸収を抑える機能について 【ア．標題】 イソマルトデキストリン（食物繊維）の食後の血中中性脂肪上昇抑制作用もしくは食事由来の脂肪の吸収抑制作用の検証 【イ．目的】 健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）を対象としてイソマルトデキストリン（食物繊維）の摂取による食後の血中中性脂肪上昇抑制作用もしくは脂肪の吸収抑制作用があるか検証しました。 【ウ．背景】 日本では食生活の変化などを背景とした生活習慣病リスクの対策が急務となっており、食後高脂血症に対する注意も重要とされています。食物繊維には食後の血中中性脂肪値の上昇を抑制する機能を有するものが知られており、水溶性食物繊維であるイソマルトデキストリンにもその機能が期待されています。そこで今回、「イソマルトデキストリン（食物繊維）」の食後の血中中性脂肪値上昇抑制作用もしくは脂肪の吸収抑制作用に関するシステマティックレビューを実施しました。 【エ．レビュー対象とした研究の特性】 検索日：日本国内外の文献 2021年10月13日（PubMed, The Cochrane Library, JDreamⅢ)。 検索対象期間：検索日までの全期間 対象集団の特性：健常成人（妊産婦、授乳婦は除く） 最終的に評価した論文数：2報 研究デザイン：ランダム化二重盲検並行群間比較試験、ランダム化二重盲検クロスオーバー試験、準ランダム化二重盲検比較試験 利益相反：評価対象とした2件の研究において、研究監修機関、方針決定機関、研究実施機関は独立しています。資金源は方針決定機関（㈱林原）です。本SRは、㈱林原より依頼を受け、合同会社オクトエルが実施しました 。 【オ．主な結果】 イソマルトデキストリン（食物繊維）は、2.13 g以上の摂取時に食後の血中中性脂肪値が高めの健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）の食後血中中性脂肪値上昇抑制作用を、また5 g以上の摂取時に健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）の食後の血中中性脂肪上昇抑制作用と食事由来の脂肪の吸収抑制作用を有すると考えられました。 【カ．科学的根拠の質】 採用論文は2報であるため、パブリケーション・バイアスと非一貫性については検討していません。また、メタアナリシスを実施できなかったため定性的なレビューとなりました。しかしながらエビデンス・グレーディングが高いとされるランダム化二重盲検比較試験で実施されており、食後の血中中性脂肪値の上昇を抑制する機能性と食事由来の脂肪の吸収を抑制する機能性に関する結論が後発の1次研究によって大きく変更される可能性は低いと推察されます。一日当たりの有効摂取量に関しては、さらなる研究が報告されることが望まれます。","本品は清涼飲料水の形態であり、1日摂取目安量として480mlの設計となっている。本製品の1日摂取目安量に含まれる、過剰な摂取が国民の健康の保持増進に影響を与えているものとして厚生労働省令で定める栄養素の量は以下の通りである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール：0g 2.糖質：1.5～4.2g 3.ナトリウム：38㎎（食塩相当量：0.1g）   脂質に関しては0gなので、過剰摂取につながらない。 糖類については、日本での摂取基準はないが、世界保健機関（ＷＨＯ）のガイドラインにおいて、遊離糖の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。1日の摂取カロリーについては男性約2500kcal、女性約1900kcalと推定され、ＷＨＯのガイドラインより、1日の糖類の摂取目安としては女性で47.5gとなるが、本製品の糖質がすべて糖類だったと仮定しても、1日摂取目安量摂取しても1日の糖類の摂取目安の最大9％程度であり、1日摂取目安量を守って適切に摂取するのであれば、過剰摂取にはつながらないと考えられる。 ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2015年）」において食塩相当量として18歳以上の男性8.0g/日未満、18歳以上の女性7.0g/日未満とされており、本製品1本の食塩相当量は0.1gであり、過剰摂取にはつながらないと考えられる。 以上から、本品の一日摂取目安量の摂取においては、健康増進法施行規則第11条第２項で定める栄養素の過剰な摂取にはつながらないと考えられる。 なお、1日摂取目安量以上を摂取することがないように摂取の方法を「1日1回480mlを目安にお飲みください」と記載している。また、摂取上の注意として「多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。飲みすぎ、あるいは体質・体調により、おなかがゆるくなることがあります。」と注意喚起している。",{"id":1411,"documentId":1412,"Name":1413,"createdAt":1414,"updatedAt":1415,"publishedAt":1416,"FID":1417,"ModifyDate":121,"RepealDate":106,"SortNo":1418,"RegistDate":1419,"Class":28,"ComponentTxt":1420,"FunctionFull":1421,"SaleStatus":31,"Intake":1422,"CategoryName":1423,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":1424,"SalesDate":1239,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":1150,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":1425,"PrecautionsTake":1426,"HowToTake":243,"SafetySelf":1427,"EatingResults":61,"FldWebsite":1428,"OtherReasons":1429,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":90,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":90,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":1430,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1431,"ManufacturingAddress":1432,"ManufacturingInfo":1221,"RawMaterials":1420,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":694,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":1433,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":43,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":63},91692,"xa75mbevy196n05d05rj87s0","ラテリズム","2025-05-22T14:05:47.294Z","2026-09-28T03:47:19.943Z","2026-09-28T03:47:19.952Z","G1101",71101,"2022-02-07","GABA","本品にはGABAが含まれます。GABAには、一時的な疲労感やストレスを感じている方の睡眠の質（眠りの深さ）の向上に役立つ機能が報告されています。","100㎎","コーヒー飲料（カフェインレス）","健康な成人男女","1本（280ml）","多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。降圧薬を服用している方は医師、薬剤師に相談してください。","本届出品は機能性関与成分（GABA）を一日当たりの摂取目安量で100 ㎎ 配合した食品である。最終製品での喫食実績がないため、既存情報における機能性関与成分GABAでの安全性評価をした。 １、既存情報による食経験の評価：公的機関、民間機関のデータベースにおいて、機能性関与成分GABAの喫食実績を調査した。その結果、ナス、トマト、ジャガイモなど一般に食される野菜100 g中にGABAが20～50 ㎎以上含まれていることから、通常の食生活において摂取される成分である。また、GABA（10～80mg/日）を関与成分とする特定保健用食品が市販されており、食品安全委員会において「適切に摂取される場合には、安全性に問題はない」と評価されている。 ２、安全性試験による評価：GABAの食品としての安全性に関する研究報告を検索したところ、24報あった。11.5～1,000 mgのGABAを2週間～6か月間摂取した場合に、軽度の自覚症状変化を訴える事例（下痢、腹痛、お腹が張る、食欲不振など）はあるものの、安全性に問題はなかったことが報告されている。また、本届出品に含まれる機能性関与成分量の5倍量以上のGABA 1,000 mgを4週間摂取した試験においても安全性に問題のないことが報告されていることから、本届出品に含まれている機能性関与成分GABAには十分な安全性があると判断できる。 GABAは単純な構造のアミノ酸であり、基原による性質の違いは生じない。従って、各安全性評価試験で用いられたGABAと本届出品に含まれるGABAは同等のものであると言える。 以上のことから、機能性関与成分GABAを配合した本届出品の安全性に問題はないと考えられる。しかしながら降圧剤などの医薬品を併用すると血圧を下げすぎてしまう可能性が報告されているので、摂取をする上での注意事項に、降圧剤等の医薬品服用者は本届出品の利用について医師、薬剤師に相談すべきである旨を表示している。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8ZiIAI","本品は、一日当たりの摂取目安量が280mlの飲料であり、一般的な食習慣から摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取する可能性は低いため。","国立研究開発法人 医薬基盤・健康・栄養研究所「健康食品」の安全性・有効性の情報","（ア）標題　 GABA摂取による睡眠の質改善機能に関するシステマティックレビュー （イ）目的　 健康な成人男女がGABAを含む食品を摂取した場合と、GABAを含まない食品（プラセボ）を摂取した場合で、日常生活における睡眠の質（眠りの深さ）に対する効果に違いがあるかどうかを検証することを目的とした。 （ウ）背景　 ストレスは、ヒトの睡眠に様々な影響を及ぼすことが知られている。主観的ストレス、緊張感や不安が多い人に睡眠問題の有症率が高く、ストレスが高いことやストレスにうまく対処できないことは不眠症のリスクを高めてしまう。一時的および日常的なストレスを緩和することは、睡眠に関する諸問題の解決に有効であると考えられる。GABA摂取により、精神的ストレスがかかる作業における一時的な疲労感を軽減することや、睡眠の質を改善することが報告されている。 本研究レビューでは、GABA摂取による日常生活における睡眠の質（眠りの深さ）を改善する効果について、網羅的に検索し、機能性について検討した。なお、睡眠の質（眠りの深さ）の評価方法として、当該分野において学術的に広くコンセンサスが得られている客観的評価法（脳波計）を用いている文献のみを採用した。 （エ）レビュー対象とした研究の特性　 英語、日本語の医学論文データベースを検索し、精査をした結果、健康な成人男女を対象とし、GABA摂取時とプラセボ摂取時を比較した試験デザインであり、脳波（ノンレム睡眠時間）を評価している文献として、2報を採用し評価した。 （オ）主な結果　 健康な成人男女に対するGABA摂取（100 mg/日）の効果として、採用文献2報で、深い睡眠時間の有意な増加（p\u003C0.05）を示している。また1報では、ストレス状況や疲労感の違いによる層別解析を実施した場合に、一時的な疲労感やストレスをより強く感じている人のノンレム睡眠ステージ３（最も深い眠り）の時間が、GABA摂取時はプラセボ摂取時と比較して有意に増加した。以上から、GABAは、一時的な疲労感やストレスを感じている者において、睡眠の質（眠りの深さ）を向上させる機能を発揮すると評価した。 （カ）科学的根拠の質 本研究レビューで採用されたRCT 研究は、客観的評価指標である脳波で評価しているため、科学的根拠の質は高いと考えられる。しかしながら、論文数が少ないこと、バイアスリスクが完全に否定できないことから今後さらなるエビデンスの蓄積が望まれる。","●アサヒ飲料株式会社　明石工場　兵庫県明石市二見町南二見1-33 ●日本果実工業株式会社山口工場　山口県山口市仁保下郷1771 ●株式会社日本キャンパック利根川工場　群馬県邑楽郡明和町矢島900-1 ●株式会社日本キャンパック赤城工場　群馬県前橋市粕川町室沢1171 ●株式会社日本キャンパック岐阜工場　岐阜県岐阜市鶴田町3-7-5","本品の一日摂取目安量に含まれる、当該栄養素は以下のとおりである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール：1.6g 2.炭水化物：15g 3.ナトリウム：119㎎（食塩相当量：0.3g）  脂質については本製品1本あたり1.6gでありは過剰摂取につながる可能性は低い。糖類については、世界保健機関（ＷＨＯ）のガイドラインにおいて遊離糖の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。1日の摂取カロリーは男性約2500kcal、女性約1900kcalと推定され、ＷＨＯのガイドラインより、1日の糖類の摂取目安としては女性で47.5gとなるが、本製品の炭水化物がすべて糖類だったと仮定し一日摂取目安量を摂取しても摂取目安の最大31.6％程度であり、一日摂取目安量を守って適切に摂取すれば過剰摂取にはつながらないと考えられる。ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2015年）」において食塩相当量として18歳以上の男性8.0g/日未満、18歳以上の女性7.0g/日未満とされており、本製品1本の食塩相当量は0.3gであり、過剰摂取にはつながらないと考えられる。  以上から、本品の一日摂取目安量の摂取においては、健康増進法施行規則第11条第２項で定める栄養素の過剰な摂取にはつながらないと考えられる。 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届出食品又は類似する食品の食経験はない。 2．既存情報による食経験の評価 カルバクロール、チモールの喫食情報について文献検索したところ、以下の報告があった。 ・FAO／WHO合同食品添加物専門家会議（JECFA）、欧州食品安全機関（EFSA）は、カルバクロール、チモールをFlavoring agentとして登録しており、安全性については懸念ないとしている。 ・アメリカ食品医薬品局（FDA）は、カルバクロール、チモールをSynthetic flavoring substances and adjuvantsとして登録している。 ・厚生労働省は、カルバクロール、チモールを食品添加物（香料）として登録している。 ・米国食品医薬品局（FEMA）は、カルバクロール、チモールをFEMA GRASに認定しており、飲料への最大使用量は（カルバクロール26ppm、チモール2.5ppm）と記載している。これを飲料100mLあたりの成分含有量に換算すると、カルバクロール2600μg、チモール250μgに相当する。これは本届出食品の一日当たりの摂取目安量（480mL）中の成分量（カルバクロール75μg、チモール15μg）を大きく上回っている。以上より、カルバクロール、チモールの安全性に懸念はないと考えられる。 3．安全性試験に関する評価 以上からカルバクロール、チモールの安全性に懸念はないと考えられたが、補足的に、機能性関与成分「ウィンターセイボリー由来カルバクロール、ウィンターセイボリー由来チモール」を含むウィンターセイボリーエキス（本届出商品に使用）について、この原料を供給する企業が細菌を用いる復帰突然変異試験、単回傾向投与毒性試験、反復投与毒性試験を行い、安全であることを確認している。また、健常成人を対象にしたヒト安全性試験（3倍量4週間の過剰摂取試験、1倍量12週間の長期摂取試験）によっても安全であることを確認している。 4．医薬品との相互作用、機能性関与成分同士の相互作用 データベースおよび文献調査を行った結果、医薬品との相互作用に関する報告および機能性関与成分同士の相互作用に関する報告はなかった。 5．まとめ 以上より、本届出商品の安全性に懸念はないと判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9I2IAI","本品は、一日当たりの摂取目安量が480mlの清涼飲料であり、一般的な食習慣から摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取する可能性は低いため。","1. 国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所 　「健康食品の安全性・有効性情報」 2.独立行政法人　医薬品医療機器総合機構 　「医療用医薬品の添付文書情報」 3.厚生労働省 　「e-ヘルスネット　食物と薬の相互作用」 4.城西大学薬学部 「食品-医薬品相互作用データベース（Ver.10.0）」 5. 日本医師会、日本薬剤師会、日本歯科医師会総監修 「ナチュラルメディシン・データベース　健康食品・サプリメント[成分]のすべて（2017年）」","1. 国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所 　「健康食品の安全性・有効性情報」 2. 日本医師会、日本薬剤師会、日本歯科医師会総監修 「ナチュラルメディシン・データベース　健康食品・サプリメント[成分]のすべて（2017年）」","【ア．標題】 機能性関与成分ウィンターセイボリー由来カルバクロール、ウィンターセイボリー由来チモールによる体温（末梢体温）の維持効果に関するシステマティックレビュー（SR）  【イ．目的】 健康な人がカルバクロール、チモールを経口摂取することにより、プラセボ（カルバクロール、チモールを含まない食品）と比較して、末梢体温 の維持効果があるかを検証することを目的とした。 【ウ．背景】 カルバクロール、チモールには手足などの末梢体温の維持効果についての研究が報告されているが、研究成果全体をまとめたレビューはなかったため、今回、定性的レビューを通じて検証を行った。 【エ．レビュー対象とした研究の特性】 2021年6月22日に、それまでに公表された日本語の文献と英語の文献を調査した。健康な人を対象にした試験で、カルバクロール、チモール摂取とプラセボ（カルバクロール、チモールを含まない食品）摂取の比較により末梢体温について評価したランダム化比較試験（RCT）を選抜した。選抜された文献について、総合的に機能性の根拠となるか検証した結果、4報の文献を採用した。 【オ．主な結果】 レビューの結果、健康な人を対象として、カルバクロール75μg／日、チモール15μg／日の摂取は、肌寒く手足の体表温が徐々に低下していく環境下において、プラセボと比較して有意に末梢体温を維持する効果が認められた。 【カ．科学的根拠の質】 本研究レビューでは、英語、日本語の文献を検索対象としたため、英語、日本語以外の言語における有効な文献が検索から漏れている可能性がある。またUMIN-CTRが活用されていない状況から、出版バイアスが存在する可能性がある。 しかし、採用文献4報9試験はいずれもランダム化比較試験でありバイアスリスクは高くなく、かつ機能性が有効であることが一貫して示されていたことから科学的根拠の質は高いと判断した。","●アサヒ飲料株式会社　群馬工場:群馬県館林市大新田町166 ●九星飲料工業株式会社　伊都工場:福岡県糸島市波多江字中川原100 ●日本果実工業株式会社　山口工場:山口県山口市仁保下郷1771 ●株式会社日本キャンパック　利根川工場:群馬県邑楽郡明和町矢島900-1","ウィンターセイボリーエキス","本製品は飲料形態であり、1日摂取目安量480mlの設計となっている。その過剰な摂取が国民の健康の保持増進に影響を与える栄養素について、本製品1本に含まれる量は以下の通りである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール：0g 2.糖質：13.6g 3.ナトリウム：145㎎（食塩相当量：0.4g） 脂質に関しては、0gなので過剰摂取につながらない。 糖類については、日本での摂取基準はないが、世界保健機関（ＷＨＯ）のガイドラインにおいて、遊離糖の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。１日の摂取カロリーについては男性約2500kcal、女性約1900kcalと推定され、ＷＨＯのガイドラインより、１日の糖類の摂取目安としては女性で47.5gとなるが、本製品の糖質がすべて糖類だったと仮定しても、１日摂取目安量摂取しても１日の糖類の摂取目安の約29%程度であり、１日摂取目安量を守って適切に摂取するのであれば、過剰摂取にはつながらないと考えられる。 また、ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2015年）」において食塩相当量として18歳以上の男性8.0g/日未満、18歳以上の女性7.0g/日未満とされており、本製品1本の食塩相当量は0.4gであり、過剰摂取にはつながらない。 従って、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":1462,"documentId":1463,"Name":1464,"createdAt":1465,"updatedAt":1466,"publishedAt":1467,"FID":1468,"ModifyDate":1469,"RepealDate":676,"SortNo":1470,"RegistDate":1471,"Class":28,"ComponentTxt":1472,"FunctionFull":1473,"SaleStatus":31,"Intake":1474,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":445,"SalesDate":1475,"ModifyHistory20250331":1476,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":684,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":1477,"PrecautionsTake":1478,"HowToTake":243,"SafetySelf":1479,"EatingResults":61,"FldWebsite":1480,"OtherReasons":1181,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":61,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":61,"SafetyEvaluation4":89,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":90,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":1481,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1482,"ManufacturingAddress":1483,"ManufacturingInfo":1221,"RawMaterials":1484,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":941,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":1485,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":1486,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":63},92226,"wwwu5xvwiovmt5qbuync6zj5","ハナケア","2025-05-22T14:09:09.878Z","2026-09-28T03:51:25.528Z","2026-09-28T03:51:25.537Z","H190","2025-12-23",80190,"2022-05-20","L-92乳酸菌（L. acidophilus L-92）","本品には、L-92乳酸菌（L. acidophilus L-92）が含まれます。L-92乳酸菌は、ホコリ、ハウスダストなどによる鼻の不快感を軽減することが報告されています。","200億個","2023-02-07","(2022.11.2)様式Ⅵ添付　表示見本の差替え (2024.7.19)様式Ⅰ　情報更新、様式Ⅱ　情報更新、別紙様式Ⅱー１　差替え、様式Ⅳ組織図　差替え","1本（200ml）","多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。 糖類の過剰摂取を避けるため一日の摂取目安量を守ってください。","①喫食実績の評価 本品には、機能性関与成分としてL-92乳酸菌（L. acidophilus L-92）が1本当たり200億個含まれています。本品での喫食実績はありませんが、機能性関与成分L-92乳酸菌（L. acidophilus L-92）を含む食品は1994年から発売されたカルピスキッズ（乳酸菌飲料）をはじめ、特定保健用食品や錠剤、清涼飲料等、約30年に渡って販売されています。これまでにこれらの機能性関与成分L-92乳酸菌（L. acidophilus L-92）を含む食品において、健康被害は報告されていませんので、安全性に対するリスクは低いと考えられます。ただし、本品の「類似する食品」には該当しないため、安全性評価不十分とし、既存情報を評価しました。 ②既存情報の評価 L-92乳酸菌（L. acidophilus L-92）が属するL. acidophilus種はEFSA（欧州食品安全機関）のQualified Presumption of safety（安全性適格推定）やIDF（国際酪農連盟）の食経験のある菌種リストに記載されています。よって、L. acidophilus種としての食経験は豊富です。 安全性試験の既存情報に関しては、L-92乳酸菌（L. acidophilus L-92）を本品と同量(200億個/日)配合した食品を健康な成人男女に8週間摂取させた試験及び、本品の11倍量(2,200億個/日)配合した食品を健康な成人男女に4週間摂取させた試験において、安全性に問題があったとの報告は在りませんでした。 　以上より、L-92乳酸菌（L. acidophilus L-92）を一日の摂取目安量として200億個程度摂取する場合の安全性に問題はないと考えられました。  　尚、複数のデータベースを検索しましたが、L-92乳酸菌（L. acidophilus L-92）に医薬品との相互作用に該当する情報はありませんでした。  　以上の情報を総合し、本品の安全性に問題はないと考えます。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk89uIAA","1.\t城西大学薬学部「食品-医薬品相互作用データベース」 2.\t独立行政法人　医薬品医療機器総合機構（PMDA）「医療用医薬品の添付文書情報」","（ア）標題： 機能性関与成分L-92乳酸菌（L. acidophilus L-92）の鼻の不快感軽減に関する定性的研究レビュー （イ）目的： 健常人に対して、L-92乳酸菌を含む食品の摂取が、プラセボ食品の摂取と比較して、鼻の不快感を軽減するかどうかを明らかにする。 （ウ）背景： これまでにL-92乳酸菌を含む食品を摂取したときに鼻の不快感を軽減する報告はあったが、健常な成人を対象とした研究報告を総合的に評価したものはなかったため、今回研究レビューを実施することとした。 （エ）レビュー対象とした研究の特性： 鼻の不快感を有する健常な成人を対象として、L-92乳酸菌の経口摂取による鼻症状への影響に関する研究を検索対象とした。国内外のデータベースで2018年8月1日に検索し、日本人を対象とした査読付きRCT文献1報を採用文献とした。 （オ）主な結果： 200億個のL-92乳酸菌を含む錠剤の摂取により、有意な鼻症状スコアの低下が確認でき、ホコリやハウスダストなどによる鼻の不快感を軽減する働きが示された。 （カ）科学的根拠の質： UMIN-CTRの活用が十分に進んでいないことから出版バイアスの可能性が否定できないが、採用された文献は肯定的な結果であり、表示しようとする機能性を否定するものではないと判断した。採用文献が1報と少なくデータが十分でないため、今後の更なる研究が期待される。","●アサヒ飲料株式会社　群馬工場：群馬県館林市大新田町166 ●株式会社コスモフーズ　埼玉神川工場：埼玉県児玉郡神川町大字二ノ宮105","L-92乳酸菌粉末 （一括表示には「乳酸菌粉末(殺菌)」と記載）","高温、直射日光をさけ保存してください","本品は清涼飲料水の形態であり、一日摂取目安量として200mlの設計となっている。本品の一日摂取目安量に含まれる、当該栄養素は以下のとおりである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール：0g 2.炭水化物：26g 3.ナトリウム：77㎎（食塩相当量：0.19g） 脂質、飽和脂肪酸およびコレステロールについて、本品1本中の含有量は0gであり、過剰摂取にはつながらない。 糖類について、日本での摂取基準はないが、世界保健機関（ＷＨＯ）のガイドラインにおいて、遊離糖の摂取を一日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。一日の摂取カロリーについては男性約2500kcal、女性約1900kcalと推定され、ＷＨＯのガイドラインより、一日の糖類の摂取目安としては女性で47.5gとなる。本品1本中の炭水化物量は26gであり、本品1本に含まれる炭水化物が全て糖類であると仮定すると、届出食品を一日摂取目安量摂取した場合、一日の糖類の摂取目安の55%程度となる。仮に一日の食事と合わせると目安量を超えてしまう可能性が考えられるため、一日摂取目安量以上を摂取することがないように摂取の方法を「一日摂取目安量をお飲みください。」と記載している。また、「摂取上の注意　多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。糖類の過剰摂取を避けるため一日の摂取目安量を守ってください。」の表示を別色で表記し、過剰摂取にならないように注意喚起を強調している。さらに、まとめ売りパックについても同様の記載を行い、注意喚起を強調している。 また、ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2020年）」において食塩相当量として18歳以上の男性7.5g/日未満、18歳以上の女性6.5g/日未満とされており、本品1本の食塩相当量は0.19gであり、過剰摂取にはつながらない。 従って、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":1488,"documentId":1489,"Name":1490,"createdAt":1491,"updatedAt":1492,"publishedAt":1493,"FID":1494,"ModifyDate":839,"RepealDate":1003,"SortNo":1495,"RegistDate":1496,"Class":28,"ComponentTxt":1051,"FunctionFull":1402,"SaleStatus":31,"Intake":314,"CategoryName":367,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":1403,"SalesDate":1497,"ModifyHistory20250331":1498,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":82,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":1499,"PrecautionsTake":1324,"HowToTake":1500,"SafetySelf":1405,"EatingResults":61,"FldWebsite":1501,"OtherReasons":1502,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":61,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":61,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":89,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":90,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":1058,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1503,"ManufacturingAddress":1270,"ManufacturingInfo":1221,"RawMaterials":1061,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":34,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":1504,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":43,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":63},92521,"p3pzzp568nmzz4g7wstlhj6i","アサヒ　十六茶スペシャル　香ばしブレンド","2025-05-22T14:10:42.472Z","2026-09-28T03:53:46.764Z","2026-09-28T03:53:46.776Z","H485",80485,"2022-09-02","2023-03-07","(2023.2.7)様式Ⅵ添付　表示見本の差替え","1日当たり1本（660ml）","お食事の際に1日1回660mlを目安にお飲みください。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7XjIAI","本品は、一日当たりの摂取目安量が660mlの飲料であり、一般的な食習慣から摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取する可能性は低いため。","１.糖の吸収を抑える機能について　 【ア．標題】 イソマルトデキストリン（食物繊維）の食後の血糖上昇抑制作用もしくは食事由来の糖の吸収抑制作用に関する研究レビュー 【イ．目的】 健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）を対象に、イソマルトデキストリン（食物繊維）の摂取による食後の血糖上昇抑制作用もしくは糖の吸収抑制作用があるか検証しました。 【ウ．背景】 日本では食生活の変化等を背景とした将来的な糖尿病のリスク対策が急務となっており、食後の血糖値管理も重要とされています。食物繊維には食後血糖値の上昇を抑制する機能を有するものが知られており、水溶性食物繊維であるイソマルトデキストリンにもその機能が期待されています。そこで、本研究レビューでは「イソマルトデキストリン（食物繊維）」の食後の血糖上昇抑制作用もしくは糖の吸収抑制作用に関する研究レビューを実施しました。 【エ．レビュー対象とした研究の特性】 検索日：日本国内外の文献 2021年10月13日（PubMed, The Cochrane Library, JDreamⅢ） 検索対象期間：検索日までの全期間 対象集団の特性：健常成人（妊産婦、授乳婦は除く） 最終的に評価した論文数：3報 研究デザイン：ランダム化二重盲検並行群間比較試験、ランダム化二重盲検クロスオーバー試験、準ランダム化二重盲検比較試験 利益相反：本レビューは、株式会社林原で実施されました。  【オ．主な結果】 健常者では、イソマルトデキストリン（食物繊維）3 g以上摂取の摂取で食後の血糖上昇抑制作用及び食事由来の糖の吸収抑制作用が認められました。また、食後血糖値が上がりやすい健常者では、イソマルトデキストリン(食物繊維)2.13 g以上の摂取で食後の血糖上昇抑制作用が、2.53 g以上の摂取で食事由来の糖の吸収抑制作用も認められました。  【カ．科学的根拠の質】 採用文献は3報全てエビデンスグレードが高いRCT研究で、健常な日本人成人男女を対象としていました。このうち2報は、食後血糖値の上がりやすい健常者（層別解析）での効果でした。評価の結果、各種バイアス（偏り）の可能性は否定できませんが、評価指標は主観の入らない血糖値であり、食後血糖値の上昇を抑制するという肯定的な有効性は一貫していたため、機能性の根拠になると判断しました。したがって、当該製品が想定する主な対象者である健常成人において、本レビューと同様の効果が期待されます。なお、対象となる文献数が3報と少ないことから、今後更なる研究報告が望まれます。  ２. 脂肪の吸収を抑える機能について 【ア．標題】 イソマルトデキストリン（食物繊維）の食後の血中中性脂肪上昇抑制作用もしくは食事由来の脂肪の吸収抑制作用の検証 【イ．目的】 健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）を対象としてイソマルトデキストリン（食物繊維）の摂取による食後の血中中性脂肪上昇抑制作用もしくは脂肪の吸収抑制作用があるか検証しました。 【ウ．背景】 日本では食生活の変化などを背景とした生活習慣病リスクの対策が急務となっており、食後高脂血症に対する注意も重要とされています。食物繊維には食後の血中中性脂肪値の上昇を抑制する機能を有するものが知られており、水溶性食物繊維であるイソマルトデキストリンにもその機能が期待されています。そこで今回、「イソマルトデキストリン（食物繊維）」の食後の血中中性脂肪値上昇抑制作用もしくは脂肪の吸収抑制作用に関するシステマティックレビューを実施しました。 【エ．レビュー対象とした研究の特性】 検索日：日本国内外の文献 2021年10月13日（PubMed, The Cochrane Library, JDreamⅢ)。 検索対象期間：検索日までの全期間 対象集団の特性：健常成人（妊産婦、授乳婦は除く） 最終的に評価した論文数：2報 研究デザイン：ランダム化二重盲検並行群間比較試験、ランダム化二重盲検クロスオーバー試験、準ランダム化二重盲検比較試験 利益相反：評価対象とした2件の研究において、研究監修機関、方針決定機関、研究実施機関は独立しています。資金源は方針決定機関（㈱林原）です。本SRは、㈱林原より依頼を受け、合同会社オクトエルが実施しました 。 【オ．主な結果】 イソマルトデキストリン（食物繊維）は、2.13 g以上の摂取時に食後の血中中性脂肪値が高めの健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）の食後血中中性脂肪値上昇抑制作用を、また5 g以上の摂取時に健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）の食後の血中中性脂肪上昇抑制作用と食事由来の脂肪の吸収抑制作用を有すると考えられました。 【カ．科学的根拠の質】 採用論文は2報であるため、パブリケーション・バイアスと非一貫性については検討していません。また、メタアナリシスを実施できなかったため定性的なレビューとなりました。しかしながらエビデンス・グレーディングが高いとされるランダム化二重盲検比較試験で実施されており、食後の血中中性脂肪値の上昇を抑制する機能性と食事由来の脂肪の吸収を抑制する機能性に関する結論が後発の1次研究によって大きく変更される可能性は低いと推察されます。一日当たりの有効摂取量に関しては、さらなる研究が報告されることが望まれます。","本品は清涼飲料水の形態であり、1日摂取目安量として660mlの設計となっている。本製品の1日摂取目安量に含まれる、過剰な摂取が国民の健康の保持増進に影響を与えているものとして厚生労働省令で定める栄養素の量は以下の通りである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール：0g 2.糖質：2.2～4.8g 3.ナトリウム：78㎎（食塩相当量：0.2g）   脂質に関しては0gなので、過剰摂取につながらない。 糖類については、日本での摂取基準はないが、世界保健機関（ＷＨＯ）のガイドラインにおいて、遊離糖の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。1日の摂取カロリーについては男性約2500kcal、女性約1900kcalと推定され、ＷＨＯのガイドラインより、1日の糖類の摂取目安としては女性で47.5gとなるが、本製品の糖質がすべて糖類だったと仮定しても、1日摂取目安量摂取しても1日の糖類の摂取目安の最大10％程度であり、1日摂取目安量を守って適切に摂取するのであれば、過剰摂取にはつながらないと考えられる。 ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2015年）」において食塩相当量として18歳以上の男性8.0g/日未満、18歳以上の女性7.0g/日未満とされており、本製品1本の食塩相当量は0.1gであり、過剰摂取にはつながらないと考えられる。 以上から、本品の一日摂取目安量の摂取においては、健康増進法施行規則第11条第２項で定める栄養素の過剰な摂取にはつながらないと考えられる。 なお、1日摂取目安量以上を摂取することがないように摂取の方法を「1日1回660mlを目安にお飲みください」と記載している。また、摂取上の注意として「多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。飲みすぎ、あるいは体質・体調により、おなかがゆるくなることがあります。」と注意喚起している。",{"id":1506,"documentId":1507,"Name":1508,"createdAt":1509,"updatedAt":1510,"publishedAt":1511,"FID":1512,"ModifyDate":1316,"RepealDate":676,"SortNo":1513,"RegistDate":1514,"Class":28,"ComponentTxt":1472,"FunctionFull":1515,"SaleStatus":31,"Intake":1474,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":445,"SalesDate":1516,"ModifyHistory20250331":1517,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":684,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":1518,"PrecautionsTake":1519,"HowToTake":243,"SafetySelf":1479,"EatingResults":61,"FldWebsite":1520,"OtherReasons":1247,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":61,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":61,"SafetyEvaluation4":89,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":90,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":1481,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1521,"ManufacturingAddress":1220,"ManufacturingInfo":1221,"RawMaterials":1484,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":941,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":1522,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":63},92875,"gfugjh728bur99yp1nq2xew4","守る働く乳酸菌Ｗ","2025-05-22T14:12:49.978Z","2026-09-28T03:56:25.922Z","2026-09-28T03:56:25.930Z","H839",80839,"2022-12-22","本品には、L-92乳酸菌（L. acidophilus L-92）が含まれます。L-92乳酸菌は、pDC（プラズマサイトイド樹状細胞）の働きを助け、健康な人の免疫機能の維持に役立つことが報告されています。また、ホコリ・ハウスダストなどによる鼻の不快感を軽減することが報告されています。","2023-04-01","(2023.8.30）様式Ⅳホームページ中のお問い合わせフォーム、組織図を変更、様式Ⅴその他添付ファイルから社内報告書を削除、様式Ⅵ添付 表示見本を差替え、様式Ⅶその他添付ファイルへ社内報告書を添付。 (2023.11.14)様式Ⅵ添付　表示見本を追加、チェックリスト（別紙様式２）の更新 (2025.1.22)様式Ⅰ　情報更新、様式Ⅱ　情報更新、別紙様式Ⅱー１　差替え、様式Ⅳ組織図　差替え、品質保証部の電話番号変更","1本（100ml）","多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。 （100mlPETボトル） 多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。摂取目安量を超えての摂取はお控えください。（6本マルチパック・ラベルレス用6本マルチパック・ラベルレス用外装カートン）","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8szIAA","＜免疫機能の維持に役立つ機能について＞ （ア）標題： 機能性関与成分L-92乳酸菌（L. acidophilus L-92）（以下、L-92乳酸菌）の健康な人の免疫機能の維持に関する定性的研究レビュー （イ）目的： 健常人に対して、L-92乳酸菌を含む食品の摂取が、プラセボ食品の摂取と比較して、プラズマサイトイド樹状細胞（pDC）の働きを助け、体調に関連する自覚症状をより軽く維持するかどうかを明らかにする。 （ウ）背景： L-92乳酸菌はヒト由来の乳酸菌であり、これまでのヒトやマウスを用いた研究において、免疫を調節する働きが期待できる乳酸菌であることが報告されている。しかしながら、網羅的に調査した研究レビューは確認できなかったことから、今回研究レビューを実施した。 （エ）レビュー対象とした研究の特性： 　健常人に対するL-92乳酸菌の経口摂取によるpDCおよびNK細胞への影響、体調に関連する自覚症状に関する研究を検索対象とした。国内外のデータベースで2021年9月29日に検索し、日本人を対象とした査読付きRCT文献3報を採用した。 （オ）主な結果： L-92乳酸菌の摂取によるpDCへの影響については、採用文献1報で、対照群と比較して有意に高い値であった。NK細胞への影響については、採用文献1報で、対照群と比較して有意に高い値であった。体調に関する全身の自覚症状について採用文献2報で、全身の自覚症状（疲労感、倦怠感、熱っぽさ、発汗、38℃以上の体温があった者の数、めまい・ふらつき、動悸・息切れ、何となく体調が悪い、ストレス）が対照群との比較で有意に軽く維持されていた。体調に関する特定の部位の自覚症状について採用文献は3報あり、特定の部位の自覚症状（喉の不快感、咳による不快感、声のかすれ、鼻づまり、頭の違和感、関節の違和感、腹部不快感）が対照群との比較で有意に軽く維持されていた。これらのことから、L-92乳酸菌の摂取は、pDCの働きを助けることで免疫全体を調整し、健常人の体調の維持に役立つと考えられた。 （カ）科学的根拠の質： UMIN-CTRの活用が十分に進んでいないことから出版バイアスの可能性が否定できないが、採用された文献は肯定的な結果であり、表示しようとする機能性を否定するものではないと判断した。採用文献が3報と少なくデータが十分でないため、今後の更なる研究が期待される。  ＜ホコリ・ハウスダストなどによる鼻の不快感を軽減する機能について＞ （ア）標題： 機能性関与成分L-92乳酸菌（L. acidophilus L-92）の鼻の不快感軽減に関する定性的研究レビュー （イ）目的： 健常人に対して、L-92乳酸菌を含む食品の摂取が、プラセボ食品の摂取と比較して、鼻の不快感を軽減するかどうかを明らかにする。 （ウ）背景： これまでにL-92乳酸菌を含む食品を摂取したときに鼻の不快感を軽減する報告はあったが、健常な成人を対象とした研究報告を総合的に評価したものはなかったため、今回研究レビューを実施することとした。 （エ）レビュー対象とした研究の特性： 鼻の不快感を有する健常な成人を対象として、L-92乳酸菌の経口摂取による鼻症状への影響に関する研究を検索対象とした。国内外のデータベースで2018年8月1日に検索し、日本人を対象とした査読付きRCT文献1報を採用文献とした。 （オ）主な結果： 200億個のL-92乳酸菌を含む錠剤の摂取により、有意な鼻症状スコアの低下が確認でき、ホコリやハウスダストなどによる鼻の不快感を軽減する働きが示された。 （カ）科学的根拠の質： UMIN-CTRの活用が十分に進んでいないことから出版バイアスの可能性が否定できないが、採用された文献は肯定的な結果であり、表示しようとする機能性を否定するものではないと判断した。採用文献が1報と少なくデータが十分でないため、今後の更なる研究が期待される。","本品は清涼飲料水の形態であり、一日摂取目安量として100mlの設計となっている。本品の一日摂取目安量に含まれる、当該栄養素は以下のとおりである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール：0g 2.炭水化物：14g 3.ナトリウム：44㎎（食塩相当量：0.11g） 脂質、飽和脂肪酸およびコレステロールについて、本品1本中の含有量は0gであり、過剰摂取にはつながらない。 糖類について、日本での摂取基準はないが、世界保健機関（ＷＨＯ）のガイドラインにおいて、遊離糖の摂取を一日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。一日の摂取カロリーについては男性約2500kcal、女性約1900kcalと推定され、ＷＨＯのガイドラインより、一日の糖類の摂取目安としては女性で47.5gとなる。本品1本中の炭水化物量は14gであり、本品1本に含まれる炭水化物が全て糖類であると仮定した場合、届出食品を一日摂取目安量摂取しても一日の糖類の摂取目安の29%程度となる。よって、一日摂取目安量を守って適切に摂取するのであれば、過剰摂取にはつながらないと考えられる。 また、ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2020年）」において食塩相当量として18歳以上の男性7.5g/日未満、18歳以上の女性6.5g/日未満とされており、本品1本の食塩相当量は0.11gであり、過剰摂取にはつながらない。 従って、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。また、一日摂取目安量以上を摂取することがないように摂取の方法を「一日摂取目安量をお飲みください。」と記載している。摂取上の注意として「多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。」と色を変えて記載し注意喚起している。さらに、6本パックについては「摂取目安量を超えての摂取はお控えください。」と記載し注意喚起している。",{"id":1524,"documentId":1525,"Name":1526,"createdAt":1527,"updatedAt":1528,"publishedAt":1529,"FID":1530,"ModifyDate":1531,"RepealDate":676,"SortNo":1532,"RegistDate":1514,"Class":28,"ComponentTxt":1472,"FunctionFull":1515,"SaleStatus":31,"Intake":1474,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":445,"SalesDate":1516,"ModifyHistory20250331":1533,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":684,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":1477,"PrecautionsTake":1200,"HowToTake":243,"SafetySelf":1479,"EatingResults":61,"FldWebsite":1534,"OtherReasons":1181,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":61,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":61,"SafetyEvaluation4":89,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":90,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":1481,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1521,"ManufacturingAddress":1483,"ManufacturingInfo":1221,"RawMaterials":1484,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":941,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":1486,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":63},92876,"bhby0nxtab4zbnmkt6k7dggj","守る働く乳酸菌Ｗ２００","2025-05-22T14:12:50.580Z","2026-09-28T03:56:26.604Z","2026-09-28T03:56:26.614Z","H840","2026-01-12",80840,"(2023.2.24)様式Ⅵ添付　表示見本の差替え 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(2025.1.22)様式Ⅰ　情報更新、様式Ⅱ　情報更新、別紙様式Ⅱー１　差替え、様式Ⅳ組織図　差替え、品質保証部の電話番号変更","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8xEIAQ",{"id":1536,"documentId":1537,"Name":1538,"createdAt":1539,"updatedAt":1540,"publishedAt":1541,"FID":1542,"ModifyDate":1543,"RepealDate":1003,"SortNo":1544,"RegistDate":1545,"Class":28,"ComponentTxt":1472,"FunctionFull":1546,"SaleStatus":31,"Intake":1474,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":445,"SalesDate":1516,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":82,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":1518,"PrecautionsTake":1519,"HowToTake":243,"SafetySelf":1547,"EatingResults":49,"FldWebsite":1548,"OtherReasons":1247,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":90,"PrimaryInformation3":42,"SafetyEvaluation3":42,"PublicDB4":42,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":1549,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1550,"ManufacturingAddress":1220,"ManufacturingInfo":1221,"RawMaterials":1484,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":941,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":1522,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":43,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":63},92878,"b8qoqgnjypx4viv6gfc8m0j3","守る働く乳酸菌１００","2025-05-22T14:12:51.584Z","2026-09-28T03:56:27.872Z","2026-09-28T03:56:27.882Z","H842","2024-05-28",80842,"2022-12-23","本品には、L-92乳酸菌（L. acidophilus L-92）が含まれます。L-92乳酸菌は、pDC（プラズマサイトイド樹状細胞）の働きを助け、健康な人の免疫機能の維持に役立つことが報告されています。","＜食経験による評価＞ 　本届出食品と同一食品の食経験はないため、機能性関与成分であるL-92乳酸菌（L. acidophilus L-92）（以下、L-92乳酸菌）を含む食品の喫食実績を評価した。日本国内の一般消費者を対象としたL-92乳酸菌含有食品の喫食実績としては、飲料および錠剤の形態で1994年から現在に至るまで約27年間の喫食が確認され、これまで重篤な健康被害は発生していない。 しかしながら、これらの商品については、届出食品の機能性関与成分量が200億個であるのに対しそれ以下であることから、ガイドライン上の「類似する食品」には該当せず、「類似する食品」としての喫食実績は無い。したがって、安全性評価としては十分と言えず、引き続き既存情報を用いた評価を行った。  ＜既存情報による評価＞ ・当該乳酸菌株であるL-92乳酸菌は、過去特定保健用食品として許可されている商品（「カルピスキッズ」）の関与成分でもあるため、安全性は高く、安全性に対するリスクは低いと考えられる。また、L-92乳酸菌を摂取したいくつかの臨床試験において、安全性に問題があったとの報告は見られていない。  ・L. acidophilusは、食経験のある菌種として、EFSA(欧州食品安全機関)の安全性適格推定(QPS、Qualified Presumption of Safety)微生物や、IDF(国際酪農連盟)にリストされているほか、一般社団法人日本健康食品・サプリメント情報センター発刊の「ナチュラルメディシン・データベース」にも収載されている。  ・乳酸菌数に関しては、届出食品が200億個であるのに対し、例えば他菌種のＬ.カゼイ YIT 9029 (シロタ株)について、特定保健用食品である「ヤクルト４００」（1999年許可）は400億個を配合している。   以上より、L-92乳酸菌を200億個含有する本届出食品の安全性には問題が無いと評価した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7XkIAI","1.\te-ヘルスネット 2.\t国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所（「健康食品」の安全性・有効性情報） 3.\tナチュラルメディシン・データベース「健康食品のすべて」","（ア）標題： 機能性関与成分L-92乳酸菌（L. acidophilus L-92）（以下、L-92乳酸菌）の健康な人の免疫機能の維持に関する定性的研究レビュー （イ）目的： 健常人に対して、L-92乳酸菌を含む食品の摂取が、プラセボ食品の摂取と比較して、プラズマサイトイド樹状細胞（pDC）の働きを助け、体調に関連する自覚症状をより軽く維持するかどうかを明らかにする。 （ウ）背景： L-92乳酸菌はヒト由来の乳酸菌であり、これまでのヒトやマウスを用いた研究において、免疫を調節する働きが期待できる乳酸菌であることが報告されている。しかしながら、網羅的に調査した研究レビューは確認できなかったことから、今回研究レビューを実施した。 （エ）レビュー対象とした研究の特性： 　健常人に対するL-92乳酸菌の経口摂取によるpDCおよびNK細胞への影響、体調に関連する自覚症状に関する研究を検索対象とした。国内外のデータベースで2021年9月29日に検索し、日本人を対象とした査読付きRCT文献3報を採用した。 （オ）主な結果： L-92乳酸菌の摂取によるpDCへの影響については、採用文献1報で、対照群と比較して有意に高い値であった。NK細胞への影響については、採用文献1報で、対照群と比較して有意に高い値であった。体調に関する全身の自覚症状について採用文献2報で、全身の自覚症状（疲労感、倦怠感、熱っぽさ、発汗、38℃以上の体温があった者の数、めまい・ふらつき、動悸・息切れ、何となく体調が悪い、ストレス）が対照群との比較で有意に軽く維持されていた。体調に関する特定の部位の自覚症状について採用文献は3報あり、特定の部位の自覚症状（喉の不快感、咳による不快感、声のかすれ、鼻づまり、頭の違和感、関節の違和感、腹部不快感）が対照群との比較で有意に軽く維持されていた。これらのことから、L-92乳酸菌の摂取は、pDCの働きを助けることで免疫全体を調整し、健常人の体調の維持に役立つと考えられた。 （カ）科学的根拠の質： UMIN-CTRの活用が十分に進んでいないことから出版バイアスの可能性が否定できないが、採用された文献は肯定的な結果であり、表示しようとする機能性を否定するものではないと判断した。採用文献が3報と少なくデータが十分でないため、今後の更なる研究が期待される。",{"id":1552,"documentId":1553,"Name":1554,"createdAt":1555,"updatedAt":1556,"publishedAt":1557,"FID":1558,"ModifyDate":1543,"RepealDate":1003,"SortNo":1559,"RegistDate":1545,"Class":28,"ComponentTxt":1472,"FunctionFull":1546,"SaleStatus":31,"Intake":1474,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":445,"SalesDate":1516,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":82,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":1477,"PrecautionsTake":1200,"HowToTake":243,"SafetySelf":1547,"EatingResults":49,"FldWebsite":1560,"OtherReasons":1181,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":90,"PrimaryInformation3":42,"SafetyEvaluation3":42,"PublicDB4":42,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":1549,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1550,"ManufacturingAddress":1483,"ManufacturingInfo":1221,"RawMaterials":1484,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":941,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":1486,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":43,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":63},92879,"xfchvcgq7q1ohzzkaq4l908r","守る働く乳酸菌２００","2025-05-22T14:12:52.112Z","2026-09-28T03:56:28.642Z","2026-09-28T03:56:28.650Z","H843",80843,"https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7XlIAI",{"id":1562,"documentId":1563,"Name":1564,"createdAt":1565,"updatedAt":1566,"publishedAt":1567,"FID":1568,"ModifyDate":1569,"RepealDate":63,"SortNo":1570,"RegistDate":1571,"Class":28,"ComponentTxt":1051,"FunctionFull":1572,"SaleStatus":1236,"Intake":314,"CategoryName":367,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":1573,"SalesDate":1574,"ModifyHistory20250331":1575,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":1242,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":1576,"PrecautionsTake":1577,"HowToTake":1578,"SafetySelf":1579,"EatingResults":61,"FldWebsite":1580,"OtherReasons":852,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":61,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":61,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":89,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":90,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":1058,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1581,"ManufacturingAddress":1286,"ManufacturingInfo":1221,"RawMaterials":1061,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":1582,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":43,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":63},92973,"di503m8wja4c2bgvkosbadb3","アサヒ　十六茶と３種のいいこと","2025-05-22T14:13:22.104Z","2026-09-28T03:57:12.206Z","2026-09-28T03:57:12.215Z","H937","2026-04-13",80937,"2023-01-13","本品にはイソマルトデキストリン（食物繊維）が含まれます。イソマルトデキストリン（食物繊維）には、食事の糖や脂肪の吸収を抑える機能が報告されています。また、おなかの調子を整えお通じを改善する機能があることが報告されています","【以下の健常成人】 食事の糖や脂肪の吸収が気になる方、おなかの調子を整えてお通じを改善したい方","2023-09-19","(2023.4.27)様式Ⅵ添付 表示見本を追加及び削除、様式Ⅳ添付 組織図を更新 (2023.6.22)様式Ⅵ添付 表示見本を追加 (2024.8.8)チェックリスト（別紙様式２）の更新、様式Ⅳ添付 組織図を更新、様式Ⅵ添付 表示見本を追加","【2L】630ml 【630ml】1本(630ml)","多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。飲みすぎ、あるいは体質・体調により、おなかがゆるくなることがあります。【2Lのみ記載】摂取目安量を超えての摂取はお控えください。","お食事の際に1日1回630mlを目安にお飲みください。","本品の機能性関与成分であるイソマルトデキストリンはでん粉由来の食物繊維であり、米国FDA（Food and Drug Administration：食品医薬品局）によって、GRAS（Generally Recognized as Safe：一般に安全と認められる食品素材）に認定されています。当該製品に含まれるイソマルトデキストリンはGRASとして認められたものと同等です。また、既存情報の1次情報として以下の安全性を評価した試験の報告が確認されています。 1．急性毒性試験、90日間反復投与試験 ラットを用いてイソマルトデキストリンの毒性作用を単回投与、反復投与にて評価した結果、毒性は認められていません。 2．Ames試験 細菌を用いてイソマルトデキストリンの遺伝毒性作用を評価した結果、変異原性は示されていません。 3．ヒトにおける過剰摂取試験、長期摂取試験、単回摂取試験、下痢に対する最大無作用量 イソマルトデキストリンの過剰摂取試験（30 g/日、4週間継続摂取）、長期摂取試験（10 g/日、12週間継続摂取）及び単回摂取試験の結果、有害事象は認められていません。下痢に対する最大無作用量は、0.8 g/kg-BWであると評価されています。 （考察） ヒトにおける過剰摂取試験、長期摂取試験及び単回摂取試験において、試験責任医師によりイソマルトデキストリンは被験者の健康に悪影響を及ぼさないと判断されています。また、イソマルトデキストリン（食物繊維）の下痢に対する最大無作用量は、体重60 kgのヒトに換算すると39.6 gに相当し、これに比べ当該製品の一日摂取目安量に含まれるイソマルトデキストリン（食物繊維）は十分に低い量です。これらの結果から、イソマルトデキストリンの安全性に問題はなく、イソマルトデキストリンを配合した当該製品の安全性にも問題はないと判断しました。 なお、各種安全性試験で評価されたイソマルトデキストリンは当該製品に使用されているものと同等性に問題はないと判断しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7mDIAQ","１.糖の吸収を抑える機能について　 【ア．標題】 機能性関与成分イソマルトデキストリン（食物繊維）による健常者に対する食後の血糖上昇抑制作用もしくは食事由来の糖の吸収抑制作用の機能性に関するシステマティック・レビュー 【イ．目的】 健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）を対象に、イソマルトデキストリン（食物繊維）の摂取による食後の血糖上昇抑制作用もしくは糖の吸収抑制作用があるか検証しました。 【ウ．背景】 日本では食生活の変化等を背景とした将来的な糖尿病のリスク対策が急務となっており、食後の血糖値管理も重要とされています。食物繊維には食後血糖値の上昇を抑制する機能を有するものが知られており、水溶性食物繊維であるイソマルトデキストリンにもその機能が期待されています。そこで、本研究レビューでは「イソマルトデキストリン（食物繊維）」の食後の血糖上昇抑制作用もしくは糖の吸収抑制作用に関する研究レビューを実施しました。 【エ．レビュー対象とした研究の特性】 検索日：日本国内外の文献 2021年10月13日（PubMed, The Cochrane Library, JDreamⅢ） 検索対象期間：検索日までの全期間 対象集団の特性：健常成人（妊産婦、授乳婦は除く） 最終的に評価した論文数：3報 研究デザイン：ランダム化二重盲検並行群間比較試験、ランダム化二重盲検クロスオーバー試験、準ランダム化二重盲検比較試験 利益相反：本レビューは、株式会社林原で実施されました。 【オ．主な結果】 健常者では、イソマルトデキストリン（食物繊維）3 g以上摂取の摂取で食後の血糖上昇抑制作用及び食事由来の糖の吸収抑制作用が認められました。また、食後血糖値が上がりやすい健常者では、イソマルトデキストリン(食物繊維)2.13 g以上の摂取で食後の血糖上昇抑制作用が、2.53 g以上の摂取で食事由来の糖の吸収抑制作用も認められました。 【カ．科学的根拠の質】 採用文献は3報全てエビデンスグレードが高いRCT研究で、健常な日本人成人男女を対象としていました。このうち2報は、食後血糖値の上がりやすい健常者（層別解析）での効果でした。評価の結果、各種バイアス（偏り）の可能性は否定できませんが、評価指標は主観の入らない血糖値であり、食後血糖値の上昇を抑制するという肯定的な有効性は一貫していたため、機能性の根拠になると判断しました。したがって、当該製品が想定する主な対象者である健常成人において、本レビューと同様の効果が期待されます。なお、対象となる文献数が3報と少ないことから、今後更なる研究報告が望まれます。  ２. 脂肪の吸収を抑える機能について 【ア．標題】 機能性関与成分イソマルトデキストリン（食物繊維）による健常成人に対する食後の血中中性脂肪上昇抑制作用もしくは食事由来の脂肪の吸収抑制作用の機能性に関するシステマティック・レビュー 【イ．目的】 健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）を対象としてイソマルトデキストリン（食物繊維）の摂取による食後の血中中性脂肪上昇抑制作用もしくは脂肪の吸収抑制作用があるか検証しました。 【ウ．背景】 日本では食生活の変化などを背景とした生活習慣病リスクの対策が急務となっており、食後高脂血症に対する注意も重要とされています。食物繊維には食後の血中中性脂肪値の上昇を抑制する機能を有するものが知られており、水溶性食物繊維であるイソマルトデキストリンにもその機能が期待されています。そこで今回、「イソマルトデキストリン（食物繊維）」の食後の血中中性脂肪値上昇抑制作用もしくは脂肪の吸収抑制作用に関するシステマティックレビューを実施しました。 【エ．レビュー対象とした研究の特性】 検索日：日本国内外の文献 2021年10月13日（PubMed, The Cochrane Library, JDreamⅢ)。 検索対象期間：検索日までの全期間 対象集団の特性：健常成人（妊産婦、授乳婦は除く） 最終的に評価した論文数：2報 研究デザイン：ランダム化二重盲検並行群間比較試験、ランダム化二重盲検クロスオーバー試験、準ランダム化二重盲検比較試験 利益相反：評価対象とした2件の研究において、研究監修機関、方針決定機関、研究実施機関は独立しています。資金源は方針決定機関（㈱林原）です。本SRは、㈱林原より依頼を受け、合同会社オクトエルが実施しました 。　 【オ．主な結果】 イソマルトデキストリン（食物繊維）は、2.13 g以上の摂取時に食後の血中中性脂肪値が高めの健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）の食後血中中性脂肪値上昇抑制作用を、また5 g以上の摂取時に健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）の食後の血中中性脂肪上昇抑制作用と食事由来の脂肪の吸収抑制作用を有すると考えられました。 【カ．科学的根拠の質】 採用論文は2報であるため、パブリケーション・バイアスと非一貫性については検討していません。また、メタアナリシスを実施できなかったため定性的なレビューとなりました。しかしながらエビデンス・グレーディングが高いとされるランダム化二重盲検比較試験で実施されており、食後の血中中性脂肪値の上昇を抑制する機能性と食事由来の脂肪の吸収を抑制する機能性に関する結論が後発の1次研究によって大きく変更される可能性は低いと推察されます。一日当たりの有効摂取量に関しては、さらなる研究が報告されることが望まれます。  ３．イソマルトデキストリン（食物繊維）の整腸作用（お通じを改善する効果） 【ア．標題】 機能性関与成分イソマルトデキストリン（食物繊維）による健常成人に対する整腸作用（お通じを改善する作用）の機能性に関するシステマティック・レビュー 【イ．目的】 便秘傾向者を含む健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）を対象としてイソマルトデキストリン（食物繊維）の摂取による整腸作用（お通じを改善する効果）があるか検証しました。 【ウ．背景】 日本では食生活の西洋化などに伴い食物繊維の摂取量が不足し、摂取量の増加が求められています。イソマルトデキストリンは水溶性食物繊維であり、プレバイオティクスとしての機能が期待されています。そこで今回、「イソマルトデキストリン（食物繊維）」の整腸作用（お通じを改善する効果）に関するシステマティックレビューを実施しました。 【エ．レビュー対象とした研究の特性】 検索日：日本国内外の文献 2021年10月13日（PubMed, The Cochrane Library,  JDreamⅢ)  検索対象期間：検索日までの全期間 対象集団の特性：便秘傾向者を含む健常成人（妊産婦、授乳婦は除く） 最終的に評価した論文数：2報 研究デザイン：ランダム化二重盲検並行群間比較試験、ランダム化二重盲検クロスオーバー試験、準ランダム化二重盲検比較試験 利益相反：本システマティックレビューは、㈱林原の依頼を受け、合同会社オクトエルにて論文スクリーニング業務、統計解析業務等を実施しました。 【オ．主な結果】 便秘傾向者を含む健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）において、一日当たりイソマルトデキストリン（食物繊維）4.29 g以上の摂取は安全で、排便日数を有意に増加させ、お通じを改善するする効果があることが明らかとなりました。 【カ．科学的根拠の質】 採用論文は2報と少なくメタアナリシスを実施できなかったため定性的なレビューとなりましたが、各々ランダム化二重盲検比較試験で実施され、お通じを改善するするという結果に一貫性があるため、信頼性は高いと考えられます。今後一日当たりの有効摂取量などに関してさらなる研究が望まれます。","本品は清涼飲料水の形態であり、一日摂取目安量として630mlの設計となっている。本製品の一日摂取目安量に含まれる、過剰な摂取が国民の健康の保持増進に影響を与えているものとして厚生労働省令で定める栄養素の量は以下の通りである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール：0g 2.糖質：2.0～4.6g 3.ナトリウム：57㎎（食塩相当量：0.14g） 脂質に関しては0gなので、過剰摂取につながらない。糖類については、日本での摂取基準はないが、世界保健機関（ＷＨＯ）のガイドラインにおいて、遊離糖の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。1日の摂取カロリーについては男性約2500kcal、女性約1900kcalと推定され、ＷＨＯのガイドラインより、1日の糖類の摂取目安としては女性で47.5gとなるが、本製品の糖質がすべて糖類だったと仮定しても、一日摂取目安量摂取しても1日の糖類の摂取目安の最大9％程度であり、一日摂取目安量を守って適切に摂取するのであれば、過剰摂取にはつながらないと考えられる。ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2020年）」において食塩相当量として18歳以上の男性7.5g/日未満、18歳以上の女性6.5g/日未満とされており、本製品1本の食塩相当量は0.14gであり、過剰摂取にはつながらないと考えられる。 また、一日摂取目安量以上を摂取することがないように摂取の方法を「1日1回630mlを目安にお飲みください」と記載している。摂取上の注意として「多量に摂取することにより、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。」と注意喚起している。",{"id":1584,"documentId":1585,"Name":1586,"createdAt":1587,"updatedAt":1588,"publishedAt":1589,"FID":1590,"ModifyDate":1569,"RepealDate":63,"SortNo":1591,"RegistDate":1592,"Class":28,"ComponentTxt":786,"FunctionFull":1593,"SaleStatus":31,"Intake":194,"CategoryName":1594,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":445,"SalesDate":1595,"ModifyHistory20250331":1596,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":1242,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":1597,"PrecautionsTake":1598,"HowToTake":243,"SafetySelf":1599,"EatingResults":49,"FldWebsite":1600,"OtherReasons":1601,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":90,"PublicDB4":42,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":1202,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1602,"ManufacturingAddress":1603,"ManufacturingInfo":1221,"RawMaterials":454,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":941,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":1604,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":43,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":63},92984,"dk6rf2k5taio4t95z72hr6xl","Ｗｅｌｃｈ’ｓ　ｆｏｒ　ｓｌｅｅｐ（ウェルチフォースリープ）","2025-05-22T14:13:25.444Z","2026-09-28T03:57:17.074Z","2026-09-28T03:57:17.083Z","H948",80948,"2022-12-20","本品にはガセリ菌CP2305株（L. gasseri CP2305）が含まれます。ガセリ菌CP2305株（L. gasseri CP2305）には心理的なストレスを和らげ、睡眠の質（眠りの深さ）を高めるのに役立つ機能があることが報告されています。","２０％ぶどう果汁入り飲料","2023-10-17","(2024.8.7)チェックリスト（別紙様式２）　更新、様式Ⅱ　情報更新、別紙様式Ⅱー１　差替え、様式Ⅳ組織図　差替え","一日当たり235ml","多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。 過剰摂取を避けるため一日の摂取目安量を守ってください。","本届出食品の喫食実績は無いため、既存情報を用いた評価を行う事とした。  既存情報： ・ガセリ菌CP2305株（L. gasseri CP2305）が属する菌種のL. gasseriは、既にいくつかの市販発酵乳製品に長年利用され、また、特定保健用食品として許可されている製品もあるため、安全性は高く、安全性に対するリスクは低いと考えられる。 ・L. gasseriは、食経験のある菌種として、EFSA(欧州食品安全機関)の安全性適格推定(QPS、Qualified Presumption of Safety)微生物や、IDF(国際酪農連盟)にリストされている。 ・L.gasseriを摂取したいくつかの臨床試験において、安全性に問題があったとの報告は見られていない。  以上より、ガセリ菌CP2305株（L. gasseri CP2305）を含有する本製品の安全性には問題が無いと評価した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8ivIAA","本品は、一日当たりの摂取目安量が235mlの飲料であり、一般的な食習慣から摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取する可能性は低いため。","（ア）標題： Welch's for sleep（ウェルチフォースリープ）に含まれる、「ガセリ菌CP2305株」（L. gasseri CP2305）の睡眠の質の改善に関する研究レビュー （イ）目的： 健常人が、ガセリ菌CP2305株（L．gasseri CP2305）（以下CP2305株）を含む食品を摂取すると、それを含まない食品を摂取した場合と比べて、心理的なストレスを和らげ、睡眠の質を高めるかを確認するために研究レビューを実施した。 （ウ）背景： 乳酸菌の有用性としては、整腸作用のみならず免疫調節作用など多様な生理機能が報告されている。CP2305株も乳酸菌の一種であり、腸内環境の改善やストレスの緩和などの様々な機能が報告されているが、心理的ストレスを緩和し睡眠の質を高める機能に関して、網羅的に調査した研究レビューは確認できなかった。 （エ）レビュー対象とした研究の特性： 日本語論文および英語論文を対象に検索を行った（最終検索日は2018年1月15日）ところ、3報のRCT（ランダム化比較試験）論文が採用された。いずれも、健常成人を対象とした試験で、睡眠の質やストレスを評価指標としたものであった。 （オ）主な結果： 採用した文献で共通して評価しているPSQI（ピッツバーグ睡眠質問票）では、いずれも肯定的であり、CP2305株の摂取はプラセボ摂取と比較して、有意に改善された。また、睡眠時脳波においても肯定的であり、睡眠の質（眠りの深さ）を評価する指標においても有意に改善された。更には、副交感神経活性を有意に改善し、3報の内2報でストレスホルモンである唾液中コルチゾールが有意に抑制された。 （カ）科学的根拠の質 採用された3報とも、盲検性は確保されており、結果に対するバイアス（主観に基づく偏り）リスクは低く、また肯定的な内容で一貫性のある結果が得られていたことから、科学的根拠の質は十分と判断する。しかし、出版バイアスに関して否定はできない。また、対象となる文献数が3報と少ないことが本研究レビューの限界であり、今後更なる検証が望まれる。","株式会社日本キャンパック岐阜工場　岐阜県岐阜市鶴田町3-7-5、株式会社日本キャンパック　利根川工場、九星飲料工業株式会社　伊都工場　福岡県糸島市波多江字中川原100、日本果実工業株式会社　山口工場　山口県山口市仁保下郷1771番","本品の一日摂取目安量に含まれる、当該栄養素は以下のとおりである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール：0g 2.炭水化物：15g 3.ナトリウム：136㎎（食塩相当量：0.4g）  脂質、飽和脂肪酸およびコレステロールについては本品には含まれないため、過剰摂取にはつながらない。  糖類については、世界保健機関（ＷＨＯ）のガイドラインにおいて遊離糖の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。1日の摂取カロリーは男性約2500kcal、女性約1900kcalと推定され、ＷＨＯのガイドラインより、1日の糖類の摂取目安としては女性で47.5gとなるが、本製品の炭水化物がすべて糖類だったと仮定し一日摂取目安量を摂取しても摂取目安の最大32％程度であり、一日摂取目安量を守って適切に摂取すれば過剰摂取にはつながらないと考えられる。また、「摂取上の注意：多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。過剰摂取を避けるため一日の摂取目安量を守ってください。」の表示を別色で表記し、過剰摂取にならないように注意喚起を強調している。  ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2015年）」において食塩相当量として18歳以上の男性8.0g/日未満、18歳以上の女性7.0g/日未満とされており、本製品1日分の食塩相当量は0.4gであり、過剰摂取にはつながらないと考えられる。  以上から、本品の一日摂取目安量の摂取においては、健康増進法施行規則第11条第２項で定める栄養素の過剰な摂取にはつながらないと考えられる。",{"id":1606,"documentId":1607,"Name":1608,"createdAt":1609,"updatedAt":1610,"publishedAt":1611,"FID":1612,"ModifyDate":121,"RepealDate":1003,"SortNo":1613,"RegistDate":1614,"Class":28,"ComponentTxt":1420,"FunctionFull":1615,"SaleStatus":31,"Intake":1422,"CategoryName":1423,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":1424,"SalesDate":1616,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":82,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":1425,"PrecautionsTake":1426,"HowToTake":243,"SafetySelf":1427,"EatingResults":61,"FldWebsite":1617,"OtherReasons":1429,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":90,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":90,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":1430,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1618,"ManufacturingAddress":1432,"ManufacturingInfo":1221,"RawMaterials":1420,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":694,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":1433,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":43,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":63},93145,"ekjmunxjmhtwoc1w4mzftrij","ラテリズム　機能性表示食品","2025-05-22T14:14:16.059Z","2026-09-28T03:58:35.521Z","2026-09-28T03:58:35.533Z","H1109",81109,"2023-01-30","本品にはGABAが含まれます。GABAには、仕事や勉強などによる一時的な心理的ストレスや疲労感を緩和する機能、一時的な疲労感やストレスを感じている方の睡眠の質（眠りの深さ）を高める機能が報告されています。","2023-09-05","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7XpIAI","１．仕事や勉強などによる一時的な心理的ストレスや疲労感を緩和する機能 （ア）標題 GABA摂取によるデスクワークなどの精神的ストレスがかかる作業によって生じる一時的な疲労感の緩和効果に関する研究レビュー （イ）目的 健康な成人日本人男女がGABAを含む食品を摂取した場合と、GABAを含まない食品（プラセボ）を摂取した場合で、デスクワークなどの精神的ストレスがかかる作業によって生じる一時的な疲労感の緩和効果に違いがあるかどうかを検証することを目的とした。 （ウ）背景 GABAのデスクワークなどを主体とする精神負荷作業における疲労感の緩和について、個々の文献では報告されているものの、それらを網羅的に評価された文献はなかった。そこでGABAの、精神的ストレスがかかる作業後の疲労感を緩和する機能性について検証するため、本研究レビューを行った。 （エ）レビュー対象とした研究の特性 外国語文献検索には、PubMed（1946年～2016年）、英語文献検索には、The Cochrane Library（1992年～2016年）のデータベースを用い2016年7月1日に検索を実施した。日本語文献は、医中誌Web（1977年～2016年）、J-DreamⅢ（1975年(医学情報は1981年)～2016年）のデータベースを用い2016年7月3日に検索を実施した。文献を精査し、健常な日本人成人を対象とし、GABAを摂取しない群と比較した試験デザインである7報の文献を評価した。利益相反に関して、申告がない論文もあったが特に問題となるものはなかった。 （オ）主な結果 主観的疲労感（精神的ストレス）としてVASおよびPOMS、唾液中のコルチゾールおよびクロモグラニンA、さらに、脳波の変動、自律神経活動の各指標により精神的ストレスや疲労感を評価した。これらの指標は一時的な精神的ストレスや疲労感を評価する指標として広く用いられ、表示しようとする機能性を評価するのに適した指標である。結果は、28～100mgのGABAを摂取することで、GABAを摂取しない時と比較して、勉強や仕事などによる一時的な心理的ストレスや疲労感を緩和する効果が確認された。 なお、GABAの摂取による副作用などの有害事象の記載はみられなかった。 （カ）科学的根拠の質 最終調査対象とした論文のバイアスリスクの評価では、採用論文7報中1報が中程度であり、他の6報は低度であった。エビデンスの一貫性など特に問題は認められず、科学的根拠の質は高いと考えられる。本レビューの限界として、報告数、被験者数ともに少ないことから、バイアスの存在が完全に否定できないことが考えられる。  ２．睡眠の質（眠りの深さ）を高める機能 （ア）標題　 GABA摂取による睡眠の質改善機能に関するシステマティックレビュー （イ）目的　 健康な成人男女がGABAを含む食品を摂取した場合と、GABAを含まない食品（プラセボ）を摂取した場合で、日常生活における睡眠の質（眠りの深さ）に対する効果に違いがあるかどうかを検証することを目的とした。 （ウ）背景　 ストレスは、ヒトの睡眠に様々な影響を及ぼすことが知られている。主観的ストレス、緊張感や不安が多い人に睡眠問題の有症率が高く、ストレスが高いことやストレスにうまく対処できないことは不眠症のリスクを高めてしまう。一時的および日常的なストレスを緩和することは、睡眠に関する諸問題の解決に有効であると考えられる。GABA摂取により、精神的ストレスがかかる作業における一時的な疲労感を軽減することや、睡眠の質を改善することが報告されている。 本研究レビューでは、GABA摂取による日常生活における睡眠の質（眠りの深さ）を改善する効果について、網羅的に検索し、機能性について検討した。なお、睡眠の質（眠りの深さ）の評価方法として、当該分野において学術的に広くコンセンサスが得られている客観的評価法（脳波計）を用いている文献のみを採用した。 （エ）レビュー対象とした研究の特性　 英語、日本語の医学論文データベースを検索し、精査をした結果、健康な成人男女を対象とし、GABA摂取時とプラセボ摂取時を比較した試験デザインであり、脳波（ノンレム睡眠時間）を評価している文献として、2報を採用し評価した。 （オ）主な結果　 健康な成人男女に対するGABA摂取（100 mg/日）の効果として、採用文献2報で、深い睡眠時間の有意な増加（p\u003C0.05）を示している。また1報では、ストレス状況や疲労感の違いによる層別解析を実施した場合に、一時的な疲労感やストレスをより強く感じている人のノンレム睡眠ステージ３（最も深い眠り）の時間が、GABA摂取時はプラセボ摂取時と比較して有意に増加した。以上から、GABAは、一時的な疲労感やストレスを感じている者において、睡眠の質（眠りの深さ）を高める機能を発揮すると評価した。 （カ）科学的根拠の質 本研究レビューで採用されたRCT 研究は、客観的評価指標である脳波で評価しているため、科学的根拠の質は高いと考えられる。しかしながら、論文数が少ないこと、バイアスリスクが完全に否定できないことから今後さらなるエビデンスの蓄積が望まれる。",{"id":1620,"documentId":1621,"Name":1622,"createdAt":1623,"updatedAt":1624,"publishedAt":1625,"FID":1626,"ModifyDate":1569,"RepealDate":63,"SortNo":1627,"RegistDate":1628,"Class":28,"ComponentTxt":1629,"FunctionFull":1630,"SaleStatus":31,"Intake":1631,"CategoryName":315,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":196,"SalesDate":1632,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":1242,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":518,"PrecautionsTake":544,"HowToTake":243,"SafetySelf":1633,"EatingResults":49,"FldWebsite":1634,"OtherReasons":1635,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":90,"PrimaryInformation3":42,"SafetyEvaluation3":42,"PublicDB4":42,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":1636,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1637,"ManufacturingAddress":1638,"ManufacturingInfo":1221,"RawMaterials":1639,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":331,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":1640,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":525,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":1641,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":43,"Equivalence2":43,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":63},93199,"yzxr1hz8dhtknoid27ims1cp","サイクルミー　コンディションソーダ","2025-05-22T14:14:33.521Z","2026-09-28T03:58:59.007Z","2026-09-28T03:58:59.016Z","H1163",81163,"2023-03-09","グアーガム分解物（食物繊維）","本品にはグアーガム分解物（食物繊維）が含まれます。グアーガム分解物（食物繊維）は、善玉菌（ビフィズス菌）を増やしておなかの調子が気になる方の腸内環境を良好にする機能が報告されています。","3.5g","2023-07-10","当該製品「サイクルミー コンディションソーダ」の機能性関与成分であるグアーガム分解物（食物繊維）（以下、グアーガム分解物）は、水溶性の食物繊維です。 1.食経験 　グアーガム分解物は、パキスタンやインドで栽培されているマメ科グアの種子から得られる水溶性の食物繊維です。太陽化学株式会社より製品名「サンファイバー」として1988年に上市され、主に食品原料として日本をはじめ世界各国に30年以上販売されています。グアーガム分解物が配合された食品は国内で多数販売され、特定保健用食品にも使用されています。米国では一般に安全と認められる物質（GRAS）分類されています。さらに、2004年からはグアーガム分解物を含むサプリメント「サンファイバー」として日本国内に販売されておりますが、これまでに重大な健康被害は報告されていません。 2.医薬品との相互作用 データベースを用いた調査の結果、グアーガム分解物については医薬品との相互作用に関する情報は記載されていませんでした。 以上の結果から、本届出商品の安全性に問題はないと判断しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7pCIAQ","本品は、一日当たりの摂取目安量が490mlの飲料であり、一般的な食習慣から摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取する可能性は低いため。","国立研究開発法人　医薬基盤・健康・栄養研究所「健康食品の安全性・有効性情報」","（ア）標題　 本届出商品「サイクルミー コンディションソーダ」に含有する機能性関与成分“グアーガム分解物（食物繊維）”による、ビフィズス菌を増やして腸内環境を良好にする機能に関するシステマティックレビュー （イ）目的　 健常成人を対象に、グアーガム分解物の摂取によるビフィズス菌を増やして腸内環境を良好にする機能があるかについて検討する。 （ウ）背景　 腸内細菌の一種であるBifidobacterium属細菌（ビフィズス菌）には、便秘改善や有害菌の排除、発ガン関連酵素の活性低下などの有用作用が報告されており、有用菌の代表として一般に広く知られている。一方、グアーガム分解物には摂取後に糞便中のビフィズス菌が増加したという研究報告はあるものの、網羅的に検索して評価されたことはなかった。 （エ）レビュー対象とした研究の特性　 文献の検索は、PubMed、JDreamを用いて、2022年5月12日に、検索日時点でそれぞれのデータベースに掲載されている全ての文献を対象に検索した。その結果、対象集団は健常者、グアーガム分解物摂取群とプラセボ摂取群とを比較した試験デザインである2報の文献を評価した。いずれの文献も原料を販売している企業（太陽化学㈱）が資金提供を行い、第三者機関が試験を実施した。論文の著者には太陽化学㈱の従業員が含まれている。 （オ）主な結果　 グアーガム分解物の3.5g摂取によりプラセボ摂取時と比較して健常者（下痢傾向者）の糞便中のビフィズス菌が有意に増加することが認められた。従ってグアーガム分解物の摂取によるビフィズス菌を増やして腸内環境を良好にする機能があることが確認された。 （カ）科学的根拠の質 調査対象の文献2報は査読付き論文であり、研究デザインがランダム化コントロール比較試験(RCT)であったため、いずれも研究の質は高く、各項目に関して一定の根拠が認められた。しかしながら、調査対象の文献が2報と十分とは言えず、未報告研究の存在が否定できないことが研究の限界として挙げられ、更なる臨床研究が望まれる。","●アサヒ飲料株式会社　明石工場：兵庫県明石市二見町南二見1-33 ●アサヒ飲料株式会社　岡山工場：岡山県総社市真壁800 ●アサヒビール株式会社　茨城工場：茨城県守谷市緑1-1-1 ●アサヒビール株式会社　名古屋工場：愛知県名古屋市守山区西川原町３１８番地 ●ジャパンフーズ株式会社：千葉県長生郡長柄町皿木203番地1","食物繊維（グアーガム分解物）","土日祝日を除く月～金　9：00～17：00","本品は飲料形態であり、一日摂取目安量として490mlの設計となっている。本製品の一日摂取目安量に含まれる、当該栄養素は以下のとおりである。 1.エネルギー：0kcal 2.たんぱく質：0g 3.脂質：0g 4.炭水化物：4.9～10.3g 　－糖質：1.4～3.6g 　　－糖類：0g 　－食物繊維：3.5～6.7g 5.ナトリウム：98mg（食塩相当量として：0.25g） 1本あたりの炭水化物の大部分は食物繊維が占めており、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取にはつながらないと考えられる。",{"id":1643,"documentId":1644,"Name":1645,"createdAt":1646,"updatedAt":1647,"publishedAt":1648,"FID":1649,"ModifyDate":675,"RepealDate":676,"SortNo":1650,"RegistDate":1651,"Class":28,"ComponentTxt":467,"FunctionFull":1652,"SaleStatus":31,"Intake":469,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":769,"SalesDate":1653,"ModifyHistory20250331":1654,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":684,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":1178,"PrecautionsTake":1655,"HowToTake":243,"SafetySelf":1656,"EatingResults":61,"FldWebsite":1657,"OtherReasons":1181,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":61,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":61,"SafetyEvaluation4":89,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":89,"SafetyTest67":90,"ReferenceDB8":773,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1658,"ManufacturingAddress":1659,"ManufacturingInfo":1660,"RawMaterials":1661,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":331,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":1662,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":63},93205,"kkmsnernrjd91knsxvj2ky32","ラクトスマート２００","2025-05-22T14:14:35.895Z","2026-09-28T03:59:01.700Z","2026-09-28T03:59:01.709Z","H1169",81169,"2023-02-09","本品には独自の乳酸菌CP1563株由来の10-ヒドロキシオクタデカン酸（10-HOA）が含まれます。乳酸菌CP1563株由来の10-HOAには、BMIが高めの方の体脂肪を減らす機能があることが報告されています。","2023-09-06","(2025.1.21)チェックリスト（別紙様式２）更新、様式Ⅰ　情報更新、様式Ⅱ　情報更新、別紙様式Ⅱ-１　差替え、様式Ⅳ組織図　差替え。","多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。過剰摂取を避けるため一日の摂取目安量を守ってください。","1, 安全性の評価  ①\t既存情報による評価 既存情報を用いて機能性関与成分の安全性について調査した結果、以下の内容が報告されています。 乳酸菌CP1563株が属する菌種Lactobacillus amylovorusは、EFSA（欧州食品安全機関）のQualified Presumption of safety (QPS)やIDF（国際酪農連盟）の食経験のある菌種リストに記載されています。しかし、乳酸菌CP1563株由来の10-HOAに関する記載はなかったため、既存情報を用いた評価は不十分と判断し、安全性試験の実施による評価を行いました。 ②\t安全性試験の実施 　乳酸菌CP1563株由来の10-HOA 5.71mgを含む飲料200mlを一日1本（一日摂取目安量の約4倍量）、12週間摂取させたところ、試験食摂取に起因すると考えられる有害事象は認められませんでした。 　乳酸菌CP1563株由来の10-HOA　5.71mgを含む飲料200mlを一日3本（17.13mg、一日摂取目安量の約12倍量）、4週間摂取させたところ、試験食摂取に起因すると考えられる有害事象は認められませんでした。  　安全性試験では飲料形態で摂取させていますが、食品形態の違いは機能性関与成分の品質には影響せず、消化吸収過程も同等と考えられたことから、本品の安全性と同等であり、本品の安全性に問題はないと判断しました。  2, 医薬品との相互作用 　本品の機能性関与成分である、乳酸菌CP1563株由来の10-HOAは医薬品との相互作用に関する情報はありません。  以上より、本品は安全性に問題はなく、機能性表示食品として販売することは適切であると判断しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9FBIAY","乳酸菌CP1563株由来の10-ヒドロキシオクタデカン酸（10-HOA）の脂肪減少に関する機能について以下の通り実施しました。  （ア）標題 乳酸菌CP1563株由来10-ヒドロキシオクタデカン酸（10-HOA）の脂肪減少に関する研究レビュー （イ）目的 健常な成人における乳酸菌CP1563株由来10-HOAの脂肪減少作用について明らかにすることを目的とした。 （ウ）背景 これまでの研究により、乳酸菌CP1563株由来の10-HOAが脂質代謝に関与する分子PPARα (ペルオキシソーム因子活性化受容体)を活性化し、脂質代謝改善作用を示すことを見出した。しかし、当該成分について網羅的に調査した研究レビューは確認できなかったため、今回研究レビューを実施することした。 （エ）レビュー対象とした研究の特性 国内外の文献検索の結果、2論文を採用し、体脂肪、内臓脂肪に関する検査項目を効果指標として定性的研究レビューを実施した。有効性の判断は、乳酸菌CP1563株由来10-HOAの摂取群とプラセボ群との比較で、統計的有意差（ｐ\u003C0.05）があった場合に有効性ありと判断した。 （オ）主な結果 BMIが23以上30未満の健常者200名を対象にしたプラセボ対照二重盲検無作為化比較試験で、乳酸菌CP1563株由来10-HOAを1.44mg配合した飲料を18週間にわたって摂取した結果、プラセボに比して有意に内臓脂肪面積と総脂肪面積が減少することが示された。また、メタボリックシンドロームではなく肥満も伴わない症例（BMIが25未満）の層別解析でも、CP1563株由来の10-HOAの摂取群ではプラセボ群と比較して、内臓脂肪面積、総脂肪面積、体重、BMI、Apo B/ Apo A-1比が有意に減少し、Apo-A1が有意に増加することが見出された。加えて、BMI25以上30未満の肥満気味な健常人を対象とした無作為化プラセボ対照二重盲検群間比較試験でも、CP1563株由来の10-HOA を12週間摂取することで、プラセボに比して内臓脂肪面積やBMIが低下することが示された。 （カ）科学的根拠の質 採用文献は、バイアスリスクの評価で中/疑い（-1）が2項目あったが、リサーチクエスチョンに適合した質の高い文献であった。ただし、UMIN-CTRの活用が進んでいないことから、出版バイアスの可能性は否定できず、また、研究者に製造企業が含まれているため、エビデンス総体としてのバイアスリスクの可能性は否定できない。","1.アサヒ飲料株式会社　群馬工場：群馬県館林市大新田町166 2.株式会社コスモフーズ　埼玉神川工場：埼玉県児玉郡神川町大字二ノ宮105","本品は、FSSC22000 を取得し、衛生管理や規格外製品の流通防止の体制等を整備した施設において製造を行っています。","CP1563株乳酸菌微細粉末（一括表示には「乳酸菌粉末」と記載）","本品は清涼飲料水の形態であり、1日摂取目安量として200mlの設計となっている。本製品の1日摂取目安量200mlに含まれる栄養成分量は、以下の通りである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール0g 2.炭水化物22g 3.ナトリウム72.7㎎（食塩相当量：0.19g） 脂質、飽和脂肪酸およびコレステロールについて、本品1本中の含有量は0gであり、過剰摂取にはつながらない。 糖類について、日本での摂取基準はないが、世界保健機関（ＷＨＯ）のガイドラインにおいて、遊離糖の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。１日の摂取カロリーについては男性約2500kcal、女性約1900kcalと推定され、ＷＨＯのガイドラインより、１日の糖類の摂取目安としては女性で47.5gとなる。本品1本中の炭水化物は22gであり、本品1本に含まれる炭水化物が全て糖類であると仮定すると、届出食品を１日摂取目安量摂取した場合、１日の糖類の摂取目安の46%程となるため、仮に１日の食事と合わせると目安量を超えてしまう可能性が考えられる。そこで、一日摂取目安量以上を摂取することがないように摂取の方法を「一日摂取目安量をお飲みください。」と記載している。また、「摂取上の注意　多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。過剰摂取を避けるため一日の摂取目安量を守ってください。」の表示を別色で表記し、過剰摂取にならないように注意喚起を強調している。 また、ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2020年）」において食塩相当量として18歳以上の男性7.5g/日未満、18歳以上の女性6.5g/日未満とされており、本品1本の食塩相当量は0.19gであり、過剰摂取にはつながらない。 従って、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":1664,"documentId":1665,"Name":1666,"createdAt":1667,"updatedAt":1668,"publishedAt":1669,"FID":1670,"ModifyDate":1531,"RepealDate":676,"SortNo":1671,"RegistDate":1672,"Class":28,"ComponentTxt":1673,"FunctionFull":787,"SaleStatus":31,"Intake":194,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":445,"SalesDate":1674,"ModifyHistory20250331":1596,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":684,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":1675,"PrecautionsTake":1655,"HowToTake":243,"SafetySelf":1676,"EatingResults":49,"FldWebsite":1677,"OtherReasons":1678,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":90,"PublicDB4":42,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":1202,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1679,"ManufacturingAddress":1680,"ManufacturingInfo":1221,"RawMaterials":454,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":1681,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":43,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":63},93424,"bj5n6zj5nz3myvsxugy5wucy","届く強さの乳酸菌Ｗ（ダブル）１９０","2025-05-22T14:15:51.458Z","2026-09-28T04:00:45.573Z","2026-09-28T04:00:45.585Z","H1388",81388,"2023-03-27","ガセリ菌CP2305株(L. gasseri CP2305)","2023-10-03","1本(190g)","喫食実績に関して、届出食品と類似の飲料組成である「届く強さの乳酸菌」、「届く強さの乳酸菌」100、「届く強さの乳酸菌」Wは、既に市販されており健康被害は報告されていないものの、販売期間、販売数量の観点から喫食実績では安全性の評価が不十分であると判断し、既存情報を用いて評価を行った。 既存情報： ・ガセリ菌CP2305株（L. gasseri CP2305）が属する菌種のL. gasseriは、既にいくつかの市販発酵乳製品に長年利用され、また、特定保健用食品として許可されている製品もあるため、安全性は高く、安全性に対するリスクは低いと考えられる。 ・L. gasseriは、食経験のある菌種として、EFSA(欧州食品安全機関)の安全性適格推定(QPS、Qualified Presumption of Safety)微生物や、IDF(国際酪農連盟)にリストされている。 ・L.gasseriを摂取したいくつかの臨床試験において、安全性に問題があったとの報告は見られていない。  以上より、ガセリ菌CP2305株（L. gasseri CP2305）を含有する本製品の安全性には問題が無いと評価した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8iwIAA","当該商品は乳酸菌を含む190g容量の清涼飲料水であり、一般的な食習慣から摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取する可能性が低いため。","＜ストレスによる睡眠の質＞ （ア）標題： 届く強さの乳酸菌W（ダブル）190に含まれる、「ガセリ菌CP2305株」（L. gasseri CP2305）の睡眠の質の改善に関する研究レビュー （イ）目的： 健常人が、ガセリ菌CP2305株（L．gasseri CP2305）（以下CP2305株）を含む食品を摂取すると、それを含まない食品を摂取した場合と比べて、心理的なストレスを和らげ、睡眠の質を高めるかを確認するために研究レビューを実施した。 （ウ）背景： 乳酸菌の有用性としては、整腸作用のみならず免疫調節作用など多様な生理機能が報告されている。CP2305株も乳酸菌の一種であり、腸内環境の改善やストレスの緩和などの様々な機能が報告されているが、心理的ストレスを緩和し睡眠の質を高める機能に関して、網羅的に調査した研究レビューは確認できなかった。 （エ）レビュー対象とした研究の特性： 日本語論文および英語論文を対象に検索を行った（最終検索日は2018年1月15日）ところ、3報のRCT（ランダム化比較試験）論文が採用された。いずれも、健常成人を対象とした試験で、睡眠の質やストレスを評価指標としたものであった。 （オ）主な結果： 採用した文献で共通して評価しているPSQI（ピッツバーグ睡眠質問票）では、いずれも肯定的であり、CP2305株の摂取はプラセボ摂取と比較して、有意に改善された。また、睡眠時脳波においても肯定的であり、睡眠の質（眠りの深さ）を評価する指標においても有意に改善された。更には、副交感神経活性を有意に改善し、3報の内2報でストレスホルモンである唾液中コルチゾールが有意に抑制された。 （カ）科学的根拠の質 採用された3報とも、盲検性は確保されており、結果に対するバイアス（主観に基づく偏り）リスクは低く、また肯定的な内容で一貫性のある結果が得られていたことから、科学的根拠の質は十分と判断する。しかし、出版バイアスに関して否定はできない。また、対象となる文献数が3報と少ないことが本研究レビューの限界であり、今後更なる検証が望まれる。  ＜腸内環境＞ （ア）標題： 機能性関与成分「ガセリ菌CP2305株」（L. gasseri CP2305）の腸内環境改善に関する研究レビュー （イ）目的： 健常成人が、ガセリ菌CP2305株（L．gasseri CP2305）（以下CP2305株）を含む食品を摂取すると、それを含まない食品を摂取した場合と比べて、腸内環境が改善されることを確認するために研究レビューを実施した。 （ウ）背景： 乳酸菌によるヒトの腸内環境改善作用や便通改善作用に関する報告は多数存在し、それらを根拠とした特定保健用食品も多く許可されている。そこで乳酸菌の1種であるCP2305株の腸内環境改善作用について検証するために研究レビューを行った。 （エ）レビュー対象とした研究の特性： メタアナリシス、シスマティックレビュー、無作為化コントロール比較試験(RCT)を対象に検索を行った（最終検索日は2021年5月21日）ところ、RCT論文5報が採用された。いずれも健常者を対象とした試験であり、便性状および糞便中の細菌叢を評価指標とした試験報告であった。 （オ）主な結果： 便性状の改善、および糞便中の有用菌の増加が確認された。便性状としては、便の色、便の臭い、排便の頻度を評価したところ、CP2305株の摂取により便の色および便の臭いの改善が見られた。また、細菌叢の変化として、腸内における有用菌であるBifidobacteriumの増加や減少抑制が認められた。総じて、CP2305株の摂取におけるこれらの指標の変化は、腸内環境を改善に貢献しているものと考えられた。また、本機能性を発揮するCP2305株の最小摂取量は、1日当たり100億個であった。 （カ）科学的根拠の質： 採用された5報とも、盲検性は確保されており、結果に対する主観に基づく偏りのリスクは低く、また肯定的な内容で一貫性のある結果が得られていたことから、科学的根拠の質は十分と判断する。しかし、出版バイアスに関して否定はできない。また、対象となる文献数が5報と少ないことが本研究レビューの限界であり、今後更なる検証が望まれる。","●ゴールドパック株式会社　あずみ野工場：長野県安曇野市堀金烏川1984-1 ●宮崎県農協果汁株式会社　本社工場：宮崎県児湯郡川南町大字川南20016番地3","本品は清涼飲料水の形態であり、一日摂取目安量として190gの設計となっている。本品の一日摂取目安量に含まれる、当該栄養素は以下のとおりである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール：0g 2.炭水化物：24g 3.ナトリウム：64㎎（食塩相当量：0.16g） 脂質、飽和脂肪酸およびコレステロールについては本品には含まれないため、過剰摂取にはつながらない。 糖類については、日本での摂取基準はないが、世界保健機関（ＷＨＯ）のガイドラインにおいて、遊離糖の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。1日の摂取カロリーは男性約2500kcal、女性約1900kcalと推定され、ＷＨＯのガイドラインより、1日の糖類の摂取目安としては女性で47.5gとなる。本品1本中の炭水化物は24gであり、本品1本に含まれる炭水化物が全て糖類であると仮定すると、届出食品を一日摂取目安量摂取した場合、1日の糖類の摂取目安の51％程度となる。仮に１日の食事と合わせると目安量を超えてしまう可能性が考えられるため、一日摂取目安量以上を摂取することがないように摂取の方法を「一日摂取目安量をお飲みください。」と記載している。また、「摂取上の注意　多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。過剰摂取を避けるため一日の摂取目安量を守ってください。」の表示を別色で表記し、過剰摂取にならないように注意喚起を強調している。 また、ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2020年）」において食塩相当量として18歳以上の男性7.5g/日未満、18歳以上の女性6.5g/日未満とされており、本品1本の食塩相当量は0.16gであり、過剰摂取にはつながらない。 従って、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":1683,"documentId":1684,"Name":1685,"createdAt":1686,"updatedAt":1687,"publishedAt":1688,"FID":1689,"ModifyDate":1569,"RepealDate":63,"SortNo":1690,"RegistDate":1632,"Class":28,"ComponentTxt":1051,"FunctionFull":1691,"SaleStatus":1236,"Intake":1692,"CategoryName":367,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":1693,"SalesDate":1694,"ModifyHistory20250331":1695,"ModifyHistory20250401":1696,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":1242,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":847,"PrecautionsTake":1324,"HowToTake":1578,"SafetySelf":1697,"EatingResults":61,"FldWebsite":1698,"OtherReasons":852,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":61,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":61,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":89,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":90,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":1058,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1699,"ManufacturingAddress":1700,"ManufacturingInfo":1221,"RawMaterials":1061,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":331,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":1701,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":63},93952,"ir2xqbgtrs6io43b1k43qkng","アサヒ　ぎゅっと濃い十六茶","2025-05-22T14:18:58.008Z","2026-09-28T04:04:54.356Z","2026-09-28T04:04:54.368Z","I487",90487,"本品にはイソマルトデキストリン（食物繊維）が含まれます。イソマルトデキストリンには、食事の糖の吸収を抑え、食後の血中中性脂肪値が高めになる方の食後の血中中性脂肪の上昇をおだやかにする機能が報告されています。","3g","【以下の健常成人】 食事の糖や食後の血中中性脂肪が気になる方","2024-01-09","(2024.8.8)チェックリスト（別紙様式２）の更新、様式Ⅳ添付 組織図を更新、様式Ⅵ添付 表示見本を追加","（2025.09.19）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式IV 健康被害の情報収集体制、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","本品の機能性関与成分であるイソマルトデキストリンはでん粉由来の食物繊維であり、米国FDA（Food and Drug Administration：食品医薬品局）によって、GRAS（Generally Recognized as Safe：一般に安全と認められる食品素材）に認定されています。当該製品に含まれるイソマルトデキストリンはGRASとして認められたものと同等です。また、既存情報の1次情報として以下の安全性を評価した試験の報告が確認されています。 1．急性毒性試験、90日間反復投与試験 ラットを用いてイソマルトデキストリンの毒性作用を単回投与、反復投与にて評価した結果、毒性は認められていません。 2．Ames試験 細菌を用いてイソマルトデキストリンの遺伝毒性作用を評価した結果、変異原性は示されていません。 3．ヒトにおける過剰摂取試験、長期摂取試験、単回摂取試験、下痢に対する最大無作用量 イソマルトデキストリンの過剰摂取試験（30 g/日、4週間継続摂取）、長期摂取試験（10 g/日、12週間継続摂取）及び単回摂取試験の結果、有害事象は認められていません。下痢に対する最大無作用量は、0.8 g/kg-BWであると評価されています。 （考察） ヒトにおける過剰摂取試験、長期摂取試験及び単回摂取試験において、試験責任医師によりイソマルトデキストリンは被験者の健康に悪影響を及ぼさないと判断されています。また、イソマルトデキストリン（食物繊維）の下痢に対する最大無作用量は、体重60 kgのヒトに換算すると39.6 gに相当し、これに比べ当該製品の一日摂取目安量に含まれるイソマルトデキストリン（食物繊維）は十分に低い量です。これらの結果から、イソマルトデキストリンの安全性に問題はなく、イソマルトデキストリンを配合した当該製品の安全性にも問題はないと判断しました。なお、各種安全性試験で評価されたイソマルトデキストリンは当該製品に使用されているものと同等性に問題はないと判断しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7xcIAA","１.糖の吸収を抑える機能について　 【ア．標題】 機能性関与成分イソマルトデキストリン（食物繊維）による健常者に対する食後の血糖上昇抑制作用もしくは食事由来の糖の吸収抑制作用の機能性に関するシステマティック・レビュー 【イ．目的】 健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）を対象に、イソマルトデキストリン（食物繊維）の摂取による食後の血糖上昇抑制作用もしくは糖の吸収抑制作用があるか検証しました。 【ウ．背景】 日本では食生活の変化等を背景とした将来的な糖尿病のリスク対策が急務となっており、食後の血糖値管理も重要とされています。食物繊維には食後血糖値の上昇を抑制する機能を有するものが知られており、水溶性食物繊維であるイソマルトデキストリンにもその機能が期待されています。そこで、本研究レビューでは「イソマルトデキストリン（食物繊維）」の食後の血糖上昇抑制作用もしくは糖の吸収抑制作用に関する研究レビューを実施しました。 【エ．レビュー対象とした研究の特性】 検索日：日本国内外の文献 2021年10月13日（PubMed, The Cochrane Library, JDreamⅢ） 検索対象期間：検索日までの全期間 対象集団の特性：健常成人（妊産婦、授乳婦は除く） 最終的に評価した論文数：3報 研究デザイン：ランダム化二重盲検並行群間比較試験、ランダム化二重盲検クロスオーバー試験、準ランダム化二重盲検比較試験 利益相反：本レビューは、株式会社林原で実施されました。 【オ．主な結果】 健常者では、イソマルトデキストリン（食物繊維）3 g以上摂取の摂取で食後の血糖上昇抑制作用及び食事由来の糖の吸収抑制作用が認められました。また、食後血糖値が上がりやすい健常者では、イソマルトデキストリン(食物繊維)2.13 g以上の摂取で食後の血糖上昇抑制作用が、2.53 g以上の摂取で食事由来の糖の吸収抑制作用も認められました。 【カ．科学的根拠の質】 採用文献は3報全てエビデンスグレードが高いRCT研究で、健常な日本人成人男女を対象としていました。このうち2報は、食後血糖値の上がりやすい健常者（層別解析）での効果でした。評価の結果、各種バイアス（偏り）の可能性は否定できませんが、評価指標は主観の入らない血糖値であり、食後血糖値の上昇を抑制するという肯定的な有効性は一貫していたため、機能性の根拠になると判断しました。したがって、当該製品が想定する主な対象者である健常成人において、本レビューと同様の効果が期待されます。なお、対象となる文献数が3報と少ないことから、今後更なる研究報告が望まれます。  ２. 脂肪の吸収を抑える機能について 【ア．標題】 機能性関与成分イソマルトデキストリン（食物繊維）による健常成人に対する食後の血中中性脂肪上昇抑制作用もしくは食事由来の脂肪の吸収抑制作用の機能性に関するシステマティック・レビュー 【イ．目的】 健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）を対象としてイソマルトデキストリン（食物繊維）の摂取による食後の血中中性脂肪上昇抑制作用もしくは脂肪の吸収抑制作用があるか検証しました。 【ウ．背景】 日本では食生活の変化などを背景とした生活習慣病リスクの対策が急務となっており、食後高脂血症に対する注意も重要とされています。食物繊維には食後の血中中性脂肪値の上昇を抑制する機能を有するものが知られており、水溶性食物繊維であるイソマルトデキストリンにもその機能が期待されています。そこで今回、「イソマルトデキストリン（食物繊維）」の食後の血中中性脂肪値上昇抑制作用もしくは脂肪の吸収抑制作用に関するシステマティックレビューを実施しました。 【エ．レビュー対象とした研究の特性】 検索日：日本国内外の文献 2021年10月13日（PubMed, The Cochrane Library, JDreamⅢ)。 検索対象期間：検索日までの全期間 対象集団の特性：健常成人（妊産婦、授乳婦は除く） 最終的に評価した論文数：2報 研究デザイン：ランダム化二重盲検並行群間比較試験、ランダム化二重盲検クロスオーバー試験、準ランダム化二重盲検比較試験 利益相反：評価対象とした2件の研究において、研究監修機関、方針決定機関、研究実施機関は独立しています。資金源は方針決定機関（㈱林原）です。本SRは、㈱林原より依頼を受け、合同会社オクトエルが実施しました 。 【オ．主な結果】 イソマルトデキストリン（食物繊維）は、2.13 g以上の摂取時に食後の血中中性脂肪値が高めの健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）の食後血中中性脂肪値上昇抑制作用を、また5 g以上の摂取時に健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）の食後の血中中性脂肪上昇抑制作用と食事由来の脂肪の吸収抑制作用を有すると考えられました。 【カ．科学的根拠の質】 採用論文は2報であるため、パブリケーション・バイアスと非一貫性については検討していません。また、メタアナリシスを実施できなかったため定性的なレビューとなりました。しかしながらエビデンス・グレーディングが高いとされるランダム化二重盲検比較試験で実施されており、食後の血中中性脂肪値の上昇を抑制する機能性と食事由来の脂肪の吸収を抑制する機能性に関する結論が後発の1次研究によって大きく変更される可能性は低いと推察されます。一日当たりの有効摂取量に関しては、さらなる研究が報告されることが望まれます。","●アサヒ飲料株式会社　富士山工場：静岡県富士宮市北山４８３９－２ ●アサヒ飲料株式会社　明石工場：兵庫県明石市二見町南二見１－３３ ●ゴールドパック株式会社　恵庭工場：北海道恵庭市戸磯５７３－３９","本品は清涼飲料水の形態であり、1日摂取目安量として630mlの設計となっている。本製品の1日摂取目安量に含まれる、過剰な摂取が国民の健康の保持増進に影響を与えているものとして厚生労働省令で定める栄養素の量は以下の通りである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール：0g 2.糖質：2.5～5.7g 3.ナトリウム：53㎎（食塩相当量：0.13g） 脂質に関しては0gなので、過剰摂取につながらない。糖類については、日本での摂取基準はないが、世界保健機関（ＷＨＯ）のガイドラインにおいて、遊離糖の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。1日の摂取カロリーについては男性約2500kcal、女性約1900kcalと推定され、ＷＨＯのガイドラインより、1日の糖類の摂取目安としては女性で47.5gとなるが、本製品の糖質がすべて糖類だったと仮定しても、1日摂取目安量摂取しても1日の糖類の摂取目安の最大12％程度であり、1日摂取目安量を守って適切に摂取するのであれば、過剰摂取にはつながらないと考えられる。ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2015年）」において食塩相当量として18歳以上の男性8.0g/日未満、18歳以上の女性7.0g/日未満とされており、本製品1本の食塩相当量は0.13gであり、過剰摂取にはつながらないと考えられる。 また、1日摂取目安量以上を摂取することがないように摂取の方法を「1日1回630mlを目安にお飲みください」と記載している。摂取上の注意として「多量に摂取することにより、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。」と注意喚起している。",{"id":1703,"documentId":1704,"Name":1705,"createdAt":1706,"updatedAt":1707,"publishedAt":1708,"FID":1709,"ModifyDate":924,"RepealDate":676,"SortNo":1710,"RegistDate":1711,"Class":28,"ComponentTxt":1712,"FunctionFull":1713,"SaleStatus":31,"Intake":1714,"CategoryName":1715,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":1147,"SalesDate":1716,"ModifyHistory20250331":1717,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":684,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":1718,"PrecautionsTake":1719,"HowToTake":243,"SafetySelf":934,"EatingResults":49,"FldWebsite":1720,"OtherReasons":1721,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":61,"SafetyEvaluation2":42,"PrimaryInformation3":61,"SafetyEvaluation3":42,"PublicDB4":61,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":90,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":936,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1722,"ManufacturingAddress":1723,"ManufacturingInfo":1221,"RawMaterials":927,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":331,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":525,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":1724,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":43,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":63},94189,"hiwrxicht6eof4qwhoym5inv","サイクルミー　５種のブレンドティー","2025-05-22T14:20:22.479Z","2026-09-28T04:07:09.927Z","2026-09-28T04:07:09.935Z","I724",90724,"2023-09-22","Ｌ-テアニン","本品には、L-テアニンが含まれます。L-テアニンには一過性の作業にともなうストレスを緩和することが報告されています。","200mg","ブレンド茶（清涼飲料水）","2024-02-13","(2025.1.10)様式Ⅰ　情報更新、様式Ⅱ　情報更新、別紙様式Ⅱー１　差替え、様式Ⅳ組織図　差替え、様式Ⅵ　修正","1本(600ml)","多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。 高血圧治療薬または興奮剤を服用している場合は医師に相談してください。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7yzIAA","本品は、一日当たりの摂取目安量が600mlの清涼飲料水であり、一般的な食習慣から摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取する可能性は低いため。","（ア）標題 　機能性関与成分L-テアニンによるストレスを緩和する機能性に関する研究レビュー （イ）目的 　健常成人に、L-テアニンをストレス負荷前に摂取させると、プラセボ摂取の場合と比べてストレスを緩和する機能があるかについて、精神的なストレス負荷におけるストレス感のアンケートや生理学的指標について検証した。 （ウ）背景 　L-テアニンのストレスを緩和する機能について、個々の文献では報告されているものの、それらを網羅的に評価された文献はなかったため、L-テアニンがストレスを緩和する機能があるか結論付けることはできなかった。そこで、検証が必要となった。 （エ）レビュー対象とした研究の特性 　英語文献について、Pubmedは2018年8月23日、Cochrane Libraryは2018年9月18日に検索を実施した。日本語文献は、JSTPlus、JMEDPlus、JST7580を用い2018年8月21日に検索を実施した。検索対象は、健常成人の集団とし、L-テアニンを摂取しない群と比較した試験デザインとした。その結果、最終的に3報の文献を評価した。これらの文献2報は原料を販売している企業と大学研究機関との共同研究、1報は原料の提供はあるが大学研究機関が独自で実施した研究の結果であった。 （オ）主な結果 　評価した3報の結果をまとめ、統計学的に解析した結果、ストレス負荷がかかった状況でL-テアニンを摂取することにより、ストレス評価指標の項目のうち、主観評価である「STAI」「Subjective stress: VAS」、客観的評価である「唾液のストレスマーカー（sIgA、アミラーゼ）」および自律神経系の「心拍数」「拡張期血圧」について、L-テアニン摂取と強い関連性が見られた。これらの指標において効果がみられたことは、L-テアニンの摂取によりストレスを緩和することを示している。以上により、L-テアニンの摂取は、一過性の作業にともなうストレスを緩和する機能があると考えられた。 （カ）科学的根拠の質 　精確性の評価に関してはサンプルサイズが少ないため考慮が必要とされた。エビデンスの一貫性などには特に問題は認められず、エビデンス総体の質はおおむね良好と考える。","●アサヒ飲料株式会社　富士山工場：静岡県富士宮市北山４８３９－２ ●アサヒ飲料株式会社　明石工場：兵庫県明石市二見町南二見１－３３ ●株式会社日本キャンパック　利根川工場　：群馬県邑楽郡明和町矢島９００－１","当該製品は、一日摂取目安量（600ml）当たり、 ・脂質、飽和脂肪酸、コレステロール：　0 g ・糖質：　0 g ・食塩相当量：　0.14 g（ナトリウム：　58 mg） を含有する。 　脂質、糖質に関しては0gなので、過剰摂取につながる量ではない。また、ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2020年）」において食塩相当量として18歳以上の男性7.5g/日未満、18歳以上の女性6.5g/日未満とされており、本製品1本の食塩相当量は0.14gであり、過剰摂取にはつながらないと考えられる。 また、1日摂取目安量以上を摂取することがないように摂取の方法を「一日摂取目安量をお飲みください。」と記載している。摂取上の注意として「多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。」と下線で強調した記載により注意喚起している。",{"id":1726,"documentId":1727,"Name":1728,"createdAt":1729,"updatedAt":1730,"publishedAt":1731,"FID":1732,"ModifyDate":1316,"RepealDate":676,"SortNo":1733,"RegistDate":1734,"Class":28,"ComponentTxt":786,"FunctionFull":1735,"SaleStatus":31,"Intake":194,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":445,"SalesDate":1736,"ModifyHistory20250331":1737,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":684,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":1477,"PrecautionsTake":1738,"HowToTake":243,"SafetySelf":1739,"EatingResults":49,"FldWebsite":1740,"OtherReasons":204,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":90,"PublicDB4":42,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":1202,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1741,"ManufacturingAddress":1742,"ManufacturingInfo":1221,"RawMaterials":503,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":1743,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":43,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":63},94205,"z30vvhag9v3qh2are2ihs0fw","ＰＬＵＳ（プラス）カルピス　睡眠・腸活ケア","2025-05-22T14:20:28.095Z","2026-09-28T04:07:20.798Z","2026-09-28T04:07:20.809Z","I740",90740,"2023-09-28","本品にはガセリ菌CP2305株（L. gasseri CP2305)が含まれます。ガセリ菌CP2305株には心理的なストレスを和らげ、睡眠の質（眠りの深さ）を高める機能、腸内環境を整える機能が報告されています。","2023-12-05","(2024.8.1)チェックリスト（別紙様式２）　更新、様式Ⅱ　情報更新、別紙様式Ⅱー１　差替え、様式Ⅳ組織図　差替え (2025.1.21)様式Ⅲ　定性分析方法　差替え、様式Ⅳ　健康被害の情報収集体制・連絡フローチャート　差替","多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。 過剰摂取を避けるため一日の摂取目安量を守ってください。 摂取目安量を超えての摂取はお控えください。（まとめ売り用の外装のみ）","喫食実績に関して、届出食品と類似の飲料組成である「届く強さの乳酸菌」、「届く強さの乳酸菌100」、「届く強さの乳酸菌W（ダブル）」、「届く強さの乳酸菌W（ダブル）200」は既に市販されており健康被害は報告されていないものの、販売期間、販売数量の観点から喫食実績で安全性の評価が不十分であると判断し、既存情報を用いて評価を行った。  既存情報： ・ガセリ菌CP2305株（L. gasseri CP2305）が属する菌種のL. gasseriは、既にいくつかの市販発酵乳製品に長年利用され、また、特定保健用食品として許可されている製品もあるため、安全性は高く、安全性に対するリスクは低いと考えられる。 ・L. gasseriは、食経験のある菌種として、EFSA(欧州食品安全機関)の安全性適格推定(QPS、Qualified Presumption of Safety)微生物や、IDF(国際酪農連盟)にリストされている。 ・L.gasseriを摂取したいくつかの臨床試験において、安全性に問題があったとの報告は見られていない。 また、複数のデータベース検索を行ったが、L. gasseri と医薬品との相互作用に関する情報は見受けられなかった。 以上より、ガセリ菌CP2305株（L. gasseri CP2305）を含有する本製品の安全性には問題が無いと評価した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk81HIAQ","＜ストレスによる睡眠の質＞ （ア）標題： ＰＬＵＳ（プラス）カルピス　睡眠・腸活ケアに含まれる、「ガセリ菌CP2305株」（L. gasseri CP2305）の睡眠の質の改善に関する研究レビュー （イ）目的： 健常人が、ガセリ菌CP2305株（L．gasseri CP2305）（以下CP2305株）を含む食品を摂取すると、それを含まない食品を摂取した場合と比べて、心理的なストレスを和らげ、睡眠の質を高めるかを確認するために研究レビューを実施した。 （ウ）背景： 乳酸菌の有用性としては、整腸作用のみならず免疫調節作用など多様な生理機能が報告されている。CP2305株も乳酸菌の一種であり、腸内環境の改善やストレスの緩和などの様々な機能が報告されているが、心理的ストレスを緩和し睡眠の質を高める機能に関して、網羅的に調査した研究レビューは確認できなかった。 （エ）レビュー対象とした研究の特性： 日本語論文および英語論文を対象に検索を行った（最終検索日は2018年1月15日）ところ、3報のRCT（ランダム化比較試験）論文が採用された。いずれも、健常人を対象とした試験で、睡眠の質やストレスを評価指標としたものであった。 （オ）主な結果： 採用した文献で共通して評価しているPSQI（ピッツバーグ睡眠質問票）では、いずれも肯定的であり、CP2305株の摂取はプラセボ摂取と比較して、有意に改善された。また、睡眠時脳波においても肯定的であり、睡眠の質（眠りの深さ）を評価する指標においても有意に改善された。更には、副交感神経活性を有意に改善し、3報の内2報でストレスホルモンである唾液中コルチゾールが有意に抑制された。 （カ）科学的根拠の質 採用された3報とも、盲検性は確保されており、結果に対するバイアス（主観に基づく偏り）リスクは低く、また肯定的な内容で一貫性のある結果が得られていたことから、科学的根拠の質は十分と判断する。しかしUMIN-CTRの活用が進んでいないことから出版バイアスに関して否定はできないことが本研究レビューの限界であり、今後更なる検証が望まれる。  ＜腸内環境＞ （ア）標題： 機能性関与成分「ガセリ菌CP2305株」（L. gasseri CP2305）の腸内環境改善に関する研究レビュー （イ）目的： 健常人が、ガセリ菌CP2305株（L．gasseri CP2305）（以下CP2305株）を含む食品を摂取すると、それを含まない食品を摂取した場合と比べて、腸内環境が改善されることを確認するために研究レビューを実施した。 （ウ）背景： 乳酸菌によるヒトの腸内環境改善作用や便通改善作用に関する報告は多数存在し、それらを根拠とした特定保健用食品も多く許可されている。そこで乳酸菌の1種であるCP2305株の腸内環境改善作用について検証するために研究レビューを行った。 （エ）レビュー対象とした研究の特性： メタアナリシス、シスマティックレビュー、無作為化コントロール比較試験(RCT)を対象に検索を行った（最終検索日は2021年5月21日）ところ、RCT論文5報が採用された。いずれも健常人を対象とした試験であり、便性状および糞便中の細菌叢を評価指標とした試験報告であった。 （オ）主な結果： 便性状の改善、および糞便中の有用菌の増加が確認された。便性状としては、便の色、便の臭い、排便の頻度を評価したところ、CP2305株の摂取により便の色および便の臭いの改善が見られた。また、細菌叢の変化として、腸内における有用菌であるBifidobacteriumの増加や減少抑制が認められた。総じて、CP2305株の摂取におけるこれらの指標の変化は、腸内環境を改善に貢献しているものと考えられた。また、本機能性を発揮するCP2305株の最小摂取量は、1日当たり100億個であった。 （カ）科学的根拠の質： 採用された5報とも、盲検性は確保されており、結果に対する主観に基づく偏りのリスクは低く、また肯定的な内容で一貫性のある結果が得られていたことから、科学的根拠の質は十分と判断する。しかし、出版バイアスに関して否定はできない。また、対象となる文献数が5報と少ないことが本研究レビューの限界であり、今後更なる検証が望まれる。","●アサヒ飲料株式会社　群馬工場　群馬県館林市大新田町166 ●株式会社コスモフーズ　埼玉神川工場　埼玉県児玉郡神川町大字二ノ宮105","本品は清涼飲料水の形態であり、一日摂取目安量として200mlの設計となっている。本品の一日摂取目安量に含まれる、当該栄養素は以下のとおりである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール：0g 2.炭水化物：27g 3.ナトリウム：72㎎（食塩相当量：0.18g） 脂質、飽和脂肪酸およびコレステロールについては本品には含まれないため、過剰摂取にはつながらない。 糖類については、日本での摂取基準はないが、世界保健機関（ＷＨＯ）のガイドラインにおいて、遊離糖の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。1日の摂取カロリーは男性約2500kcal、女性約1900kcalと推定され、ＷＨＯのガイドラインより、1日の糖類の摂取目安としては女性で47.5gとなる。本品1本中の炭水化物は27gであり、本品1本に含まれる炭水化物が全て糖類であると仮定すると、届出食品を一日摂取目安量摂取した場合、1日の糖類の摂取目安の57％程度となる。仮に１日の食事と合わせると目安量を超えてしまう可能性が考えられるため、一日摂取目安量以上を摂取することがないように摂取の方法を「一日摂取目安量をお飲みください。」と記載している。また、「摂取上の注意　多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。過剰摂取を避けるため一日の摂取目安量を守ってください。」の表示を別色で表記し、過剰摂取にならないように注意喚起を強調している。さらに、まとめ売りパックについても同様の記載を行い、注意喚起を強調している。 また、ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2020年）」において食塩相当量として18歳以上の男性7.5g/日未満、18歳以上の女性6.5g/日未満とされており、本品1本の食塩相当量は0.18gであり、過剰摂取にはつながらない。 従って、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":1745,"documentId":1746,"Name":1747,"createdAt":1748,"updatedAt":1749,"publishedAt":1750,"FID":1751,"ModifyDate":675,"RepealDate":676,"SortNo":1752,"RegistDate":1734,"Class":28,"ComponentTxt":1472,"FunctionFull":1753,"SaleStatus":31,"Intake":1474,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":445,"SalesDate":1736,"ModifyHistory20250331":1754,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":684,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":1477,"PrecautionsTake":1755,"HowToTake":243,"SafetySelf":1479,"EatingResults":61,"FldWebsite":1756,"OtherReasons":1181,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":61,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":61,"SafetyEvaluation4":89,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":90,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":1481,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1757,"ManufacturingAddress":1483,"ManufacturingInfo":1221,"RawMaterials":1484,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":331,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":1758,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":63},94206,"zjzlm4yjul5mwbp9fl6e6h2t","ＰＬＵＳ（プラス）カルピス　免疫サポート","2025-05-22T14:20:28.677Z","2026-09-28T04:07:22.224Z","2026-09-28T04:07:22.315Z","I741",90741,"本品にはL-92乳酸菌（L. acidophilus L-92）が含まれます。L-92乳酸菌は、pDC（プラズマサイトイド樹状細胞）の働きを助け、健康な人の免疫機能の維持に役立つことが報告されています。また、ハウスダスト・ホコリなどによる鼻の不快感を軽減することが報告されています。","(2024.８.7)チェックリスト（別紙様式２）の更新、様式Ⅰ　情報更新、様式Ⅱ　情報更新、別紙様式Ⅱー１　差替え、様式Ⅳ組織図　差替え","多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。 摂取目安量を超えての摂取はお控えください。（まとめ売り用の外装のみ） 過剰摂取を避けるため一日の摂取目安量を守ってください。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk99YIAQ","＜免疫機能の維持に役立つ機能について＞ （ア）標題： 機能性関与成分L-92乳酸菌 (L. acidophilus L-92）（以下、L-92乳酸菌）の健康な人の免疫機能の維持に関する定性的研究レビュー （イ）目的： 健常人に対して、L-92乳酸菌を含む食品の摂取が、プラセボ食品の摂取と比較して、プラズマサイトイド樹状細胞（pDC）の働きを助け、体調に関連する自覚症状をより軽度に維持するかどうかを明らかにする。 （ウ）背景： L-92乳酸菌はヒト由来の乳酸菌であり、これまでのヒトやマウスを用いた研究において、免疫を調節する働きが期待できる乳酸菌であることが報告されている。しかしながら、網羅的に調査した研究レビューは確認できなかったことから、今回研究レビューを実施した。 （エ）レビュー対象とした研究の特性： 　3つの電子データベースとハンドサーチを使用し、健常人を対象に、L-92乳酸菌（L. acidophilus L-92）の経口摂取が、pDCおよびNK細胞※に作用し、体調に関連する自覚症状に影響を及ぼすかについて調査した。検索の結果から、4つの文献（全部で5つのランダム化比較試験研究）を評価した。 （※pDCはウイルスや細菌の刺激を受けて活性化する免疫細胞である。NK細胞はpDCから刺激を受けて、外から入ってきた異物を認識し除去することが知られている。よってこれらは初期の生体防御機構において重要な役割を担っている細胞である。） （オ）主な結果： pDCへの作用についての採用文献は2報あり、対照群との比較で有意に高値であった。NK細胞への作用についての採用文献は1報あり、対照群との比較で有意に高値であった。体調に関する全身の自覚症状についての採用文献は3報あり、全身の自覚症状（疲労感、倦怠感、めまい・ふらつき、動悸・息切れ、ストレス、不眠、汗のかきやすさ）が対照群との比較でより軽度に維持されていた。また、体調に関する特定の部位の自覚症状についての採用文献は4報あり、特定の部位の自覚症状（喉、咳、鼻、頭の不快感）が対照群との比較でより軽度に維持されていた。各アウトカムに関するエビデンスの強さを総合的に判断し、「機能性について肯定的な根拠がある」と判断した。 （カ）科学的根拠の質： 5つの試験の被験者数はそれぞれ129名、221名、220名、90名、180名と十分な数であり、不精確（被験者が少ないなどにより結果が不確かなこと）はなかった。また、非直接性（対象者、試験手法、対照、目的などが異なること）や非一貫性（得られた結論が異なること）についても問題なく、公表バイアス（否定的結論の論文が公表されにくい可能性により生じる偏り）の影響も小さいと考えられた。以上のことから、得られた科学的根拠は強いと判断した。一方で、論文数が限られるため、今後さらなる検証も必要であると考えられた。  ＜ハウスダスト・ホコリなどによる鼻の不快感を軽減する機能について＞ （ア）標題： 機能性関与成分L-92乳酸菌（L. acidophilus L-92）の鼻の不快感軽減に関する定性的研究レビュー （イ）目的： 健常人に対して、L-92乳酸菌を含む食品の摂取が、プラセボ食品の摂取と比較して、鼻の不快感を軽減するかどうかを明らかにする。 （ウ）背景： これまでにL-92乳酸菌を含む食品を摂取したときに鼻の不快感を軽減する報告はあったが、健常人を対象とした研究報告を総合的に評価したものはなかったため、今回研究レビューを実施することとした。 （エ）レビュー対象とした研究の特性： 鼻の不快感を有する健常人を対象として、L-92乳酸菌の経口摂取による鼻症状への影響に関する研究を検索対象とした。国内外のデータベースで2018年8月1日に検索し、日本人を対象とした査読付きRCT文献1報を採用文献とした。 （オ）主な結果： 200億個のL-92乳酸菌を含む錠剤の摂取により、有意な鼻症状スコアの低下が確認でき、ハウスダストやホコリなどによる鼻の不快感を軽減する働きが示された。 （カ）科学的根拠の質： UMIN-CTRの活用が十分に進んでいないことから出版バイアスの可能性が否定できないが、採用された文献は肯定的な結果であり、表示しようとする機能性を否定するものではないと判断した。採用文献が1報と少なくデータが十分でないため、今後の更なる研究が期待される。","本品は清涼飲料水の形態であり、一日摂取目安量として200mlの設計となっている。本品の一日摂取目安量に含まれる、当該栄養素は以下のとおりである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール：0g 2.炭水化物：27g 3.ナトリウム：76㎎（食塩相当量：0.19g） 脂質、飽和脂肪酸およびコレステロールについて、本品1本中の含有量は0gであり、過剰摂取にはつながらない。 糖類について、日本での摂取基準はないが、世界保健機関（ＷＨＯ）のガイドラインにおいて、遊離糖の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。１日の摂取カロリーについては男性約2500kcal、女性約1900kcalと推定され、ＷＨＯのガイドラインより、１日の糖類の摂取目安としては女性で47.5gとなる。本品1本中の炭水化物量は27gであり、本品1本に含まれる炭水化物が全て糖類であると仮定すると、届出食品を一日摂取目安量摂取した場合、１日の糖類の摂取目安の57%程度となる。仮に１日の食事と合わせると目安量を超えてしまう可能性が考えられるため、一日摂取目安量以上を摂取することがないように摂取の方法を「一日摂取目安量をお飲みください。」と記載している。また、「摂取上の注意　多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。過剰摂取を避けるため一日の摂取目安量を守ってください。」の表示を別色で表記し、過剰摂取にならないように注意喚起を強調している。さらに、まとめ売りパックについては、「摂取目安量を超えての摂取はお控えください。」と記載し注意喚起をしている。 また、ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2020年）」において食塩相当量として18歳以上の男性7.5g/日未満、18歳以上の女性6.5g/日未満とされており、本品1本の食塩相当量は0.19gであり、過剰摂取にはつながらない。 従って、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":1760,"documentId":1761,"Name":1762,"createdAt":1763,"updatedAt":1764,"publishedAt":1765,"FID":1766,"ModifyDate":1569,"RepealDate":63,"SortNo":1767,"RegistDate":1734,"Class":28,"ComponentTxt":467,"FunctionFull":1768,"SaleStatus":1236,"Intake":469,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":769,"SalesDate":1736,"ModifyHistory20250331":1654,"ModifyHistory20250401":1769,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":1242,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":1178,"PrecautionsTake":1770,"HowToTake":243,"SafetySelf":1771,"EatingResults":61,"FldWebsite":1772,"OtherReasons":1181,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":61,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":61,"SafetyEvaluation4":89,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":89,"SafetyTest67":90,"ReferenceDB8":773,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1773,"ManufacturingAddress":1774,"ManufacturingInfo":1221,"RawMaterials":483,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":331,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":1775,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":63},94207,"auxq7ckiphrcv07x1g0ypvhk","ＰＬＵＳ（プラス）カルピス　体脂肪ケア","2025-05-22T14:20:29.298Z","2026-09-28T04:07:23.749Z","2026-09-28T04:07:23.767Z","I742",90742,"本品には独自の乳酸菌CP1563株由来の10-ヒドロキシオクタデカン酸（10-HOA）が含まれます。乳酸菌CP1563株由来の10-HOAには、BMIが高めの方のおなかの脂肪(体脂肪、内臓脂肪)を減らす機能があることが報告されています。","（2025.07.04）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項 （2026.01.30）様式I 届出後の届出項目、様式III 【上記枠に記入しきれない場合、その他加工食品・生鮮食品の場合】、原材料及び分析に関する情報、様式IV 健康被害の情報収集体制","多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。 （まとめ売り用の外装のみ）摂取目安量を超えての摂取はお控えください。","1, 安全性の評価 ①\t食経験の評価 　本届出食品の喫食実績は無く、既存情報を用いた評価では、安全性評価としては不十分と考えられたため、安全性試験により評価しました。 ②\t既存情報による評価 既存情報を用いて機能性関与成分の安全性について調査した結果、以下の内容が報告されています。 乳酸菌CP1563株が属する菌種Lactobacillus amylovorusは、EFSA（欧州食品安全機関）のQualified Presumption of safety (QPS)やIDF（国際酪農連盟）の食経験のある菌種リストに記載されています。しかし、乳酸菌CP1563株由来の10-HOAに関する記載はなかったため、既存情報を用いた評価は不十分と判断し、安全性試験の実施による評価を行いました。 ③\t安全性試験の実施 　乳酸菌CP1563株由来の10-HOA 5.71mgを含む飲料200mlを一日1本（一日摂取目安量の約4倍量）、12週間摂取させたところ、試験食摂取に起因すると考えられる有害事象は認められませんでした。 　乳酸菌CP1563株由来の10-HOA　5.71mgを含む飲料200mlを一日3本（17.13mg、一日摂取目安量の約12倍量）、4週間摂取させたところ、試験食摂取に起因すると考えられる有害事象は認められませんでした。  　安全性試験では飲料形態で摂取させていますが、食品形態の違いは機能性関与成分の品質には影響せず、消化吸収過程も同等と考えられたことから、本品の安全性と同等であり、本品の安全性に問題はないと判断しました。  2, 医薬品との相互作用 　本品の機能性関与成分である、乳酸菌CP1563株由来の10-HOAは医薬品との相互作用に関する情報はありません。  以上より、本品は安全性に問題はなく、機能性表示食品として販売することは適切であると判断しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7htIAA","乳酸菌CP1563株由来の10-ヒドロキシオクタデカン酸（10-HOA）による体脂肪・内臓脂肪低減に関する機能について以下の通り実施しました。  （ア）標題 乳酸菌CP1563株由来の10-ヒドロキシオクタデカン酸（10-HOA）による体脂肪・内臓脂肪低減に関する定性的研究レビュー （イ）目的 健康な成人に、乳酸菌CP1563株由来の10-ヒドロキシオクタデカン酸（10-HOA）（以下、乳酸菌CP1563株由来の10-HOAと記載します。）を含む食品を摂取させたときに、乳酸菌CP1563株由来の10-HOAを含まないプラセボ食品（以下、プラセボと記載します。）と比較して、体脂肪・内臓脂肪を低減するかどうか検証することを目的としました。 （ウ）背景 近年、乳酸菌が体脂肪または内臓脂肪を減らすことが国内でも複数報告されています。その中の1株である乳酸菌CP1563株は、破砕菌体に体脂肪低減効果があることが報告されています。しかし、機能性関与成分である乳酸菌CP1563株由来の10-HOAについて、研究報告を総合的に評価した学術文献はなかったため、定性的研究レビューを実施しました。 （エ）レビュー対象とした研究の特性 公開されている文献データベースから、BMI23以上30未満の健常な日本人成人男女を対象として、乳酸菌CP1563株由来の10-HOAが含まれている食品を継続摂取させたときの体脂肪・内臓脂肪への影響を報告した査読付きヒト介入試験論文を検索し、2件の文献を採用しました。採用された文献について、乳酸菌CP1563由来の10-HOAが含まれている食品の摂取による体脂肪・内臓脂肪の低減に関する必要な情報を抽出し、評価しました。 （オ）主な結果 採用された文献2報を精査した結果、BMI23以上30未満の健常な日本人成人男女において、乳酸菌CP1563株由来の10-HOAを1.44mg含む飲料を摂取した群は、プラセボ摂取群と比較して有意に体脂肪・内臓脂肪が低減していました。このことから、乳酸菌CP1563株由来の10-HOAの摂取により、BMI23以上30未満のBMIが高めの健常な日本人成人男女の体脂肪・内臓脂肪が低減することが示されました。従って、本届出食品における表示しようとする機能性と、本研究レビューの結果に乖離はないと判断しました。 （カ）科学的根拠の質 本研究レビューでは、採用された文献が2件でした。出版バイアスの可能性が否定できないため、今後のさらなる研究の充実が望まれます。","1.アサヒ飲料株式会社　群馬工場：群馬県館林市大新田町166 2.株式会社コスモフーズ　埼玉神川工場：埼玉県児玉郡神川町大字二ノ宮105 3.彩流ボトリング株式会社：埼玉県児玉郡神川町二ノ宮105番地１","本品は清涼飲料水の形態であり、1日摂取目安量として200mlの設計となっている。本製品の1日摂取目安量200mlに含まれる栄養成分量は、以下の通りである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール0g 2.炭水化物7.2g（糖類3.8g） 3.ナトリウム38.4㎎（食塩相当量：0.10g） 脂質、飽和脂肪酸およびコレステロールについて、本品1本中の含有量は0gであり、過剰摂取にはつながらない。 糖類について、日本での摂取基準はないが、世界保健機関（ＷＨＯ）のガイドラインにおいて、遊離糖の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。１日の摂取カロリーについては男性約2500kcal、女性約1900kcalと推定され、ＷＨＯのガイドラインより、１日の糖類の摂取目安としては女性で47.5gとなる。本品1本中の糖類は3.8gであり、過剰摂取にはつながらないと考えられる。また、「摂取上の注意　多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。」の表示を別色で表記し、過剰摂取にならないように注意喚起を強調している。 また、ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2020年）」において食塩相当量として18歳以上の男性7.5g/日未満、18歳以上の女性6.5g/日未満とされており、本品1本の食塩相当量は0.10gであり、過剰摂取にはつながらない。 従って、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":1777,"documentId":1778,"Name":1779,"createdAt":1780,"updatedAt":1781,"publishedAt":1782,"FID":1783,"ModifyDate":1569,"RepealDate":63,"SortNo":1784,"RegistDate":1785,"Class":28,"ComponentTxt":1472,"FunctionFull":1753,"SaleStatus":1236,"Intake":1474,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":445,"SalesDate":1786,"ModifyHistory20250331":1787,"ModifyHistory20250401":1788,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":1242,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":1477,"PrecautionsTake":1755,"HowToTake":243,"SafetySelf":1479,"EatingResults":61,"FldWebsite":1789,"OtherReasons":1181,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":61,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":61,"SafetyEvaluation4":89,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":90,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":1481,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1757,"ManufacturingAddress":1790,"ManufacturingInfo":1221,"RawMaterials":1484,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":331,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":1791,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":63},94259,"nfd6z05ouqpcexyumrcfvywj","「ＰＬＵＳ（プラス）カルピス　免疫サポート」","2025-05-22T14:20:47.961Z","2026-09-28T04:08:05.061Z","2026-09-28T04:08:05.102Z","I794",90794,"2023-10-23","2024-04-01","(2023.12.28)様式Ⅵ　表示見本の追加、様式Ⅱ　安全性に関する評価の追記 (2024.8.14)様式Ⅰ　情報更新、様式Ⅱ　情報更新、別紙様式Ⅱー１　差替え、様式Ⅳ組織図　差替え","（2025.07.04）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式IV 健康被害の情報収集体制、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項 （2026.01.30）様式I 届出後の届出項目、様式III 【上記枠に記入しきれない場合、その他加工食品・生鮮食品の場合】、原材料及び分析に関する情報、様式IV 健康被害の情報収集体制","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7YsIAI","●アサヒ飲料株式会社　群馬工場：群馬県館林市大新田町166 ●株式会社コスモフーズ　埼玉神川工場：埼玉県児玉郡神川町大字二ノ宮105 ●彩流ボトリング株式会社：埼玉県児玉郡神川町二ノ宮105番地１","本品は清涼飲料水の形態であり、一日摂取目安量として200mlの設計となっている。本品の一日摂取目安量に含まれる、当該栄養素は以下のとおりである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール：0g 2.炭水化物：26g 3.ナトリウム：77㎎（食塩相当量：0.19g） 脂質、飽和脂肪酸およびコレステロールについて、本品1本中の含有量は0gであり、過剰摂取にはつながらない。 糖類について、日本での摂取基準はないが、世界保健機関（ＷＨＯ）のガイドラインにおいて、遊離糖の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。１日の摂取カロリーについては男性約2500kcal、女性約1900kcalと推定され、ＷＨＯのガイドラインより、１日の糖類の摂取目安としては女性で47.5gとなる。本品1本中の炭水化物量は26gであり、本品1本に含まれる炭水化物が全て糖類であると仮定すると、届出食品を一日摂取目安量摂取した場合、１日の糖類の摂取目安の55%程度となる。仮に１日の食事と合わせると目安量を超えてしまう可能性が考えられるため、一日摂取目安量以上を摂取することがないように摂取の方法を「一日摂取目安量をお飲みください。」と記載している。また、「摂取上の注意　多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。過剰摂取を避けるため一日の摂取目安量を守ってください。」の表示を別色で表記し、過剰摂取にならないように注意喚起を強調している。さらに、まとめ売りパックについては、「摂取目安量を超えての摂取はお控えください。」と記載し注意喚起をしている。 また、ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2020年）」において食塩相当量として18歳以上の男性7.5g/日未満、18歳以上の女性6.5g/日未満とされており、本品1本の食塩相当量は0.19gであり、過剰摂取にはつながらない。 従って、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":1793,"documentId":1794,"Name":1795,"createdAt":1796,"updatedAt":1797,"publishedAt":1798,"FID":1799,"ModifyDate":1569,"RepealDate":63,"SortNo":1800,"RegistDate":1785,"Class":28,"ComponentTxt":786,"FunctionFull":1801,"SaleStatus":1236,"Intake":194,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":445,"SalesDate":1786,"ModifyHistory20250331":1802,"ModifyHistory20250401":1803,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":1242,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":1178,"PrecautionsTake":1738,"HowToTake":243,"SafetySelf":1804,"EatingResults":49,"FldWebsite":1805,"OtherReasons":204,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":90,"PublicDB4":42,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":1202,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1806,"ManufacturingAddress":1807,"ManufacturingInfo":1221,"RawMaterials":503,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":1808,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":43,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":63},94260,"vze2o643wr317czx3n4uufjw","「ＰＬＵＳ（プラス）カルピス　睡眠・腸活ケア」","2025-05-22T14:20:48.615Z","2026-09-28T04:08:05.975Z","2026-09-28T04:08:06.055Z","I795",90795,"本品にはガセリ菌CP2305株（L. gasseri CP2305）が含まれます。ガセリ菌CP2305株には心理的なストレスを和らげ、睡眠の質（眠りの深さ）を高める機能、腸内環境を整える機能が報告されています。","(2023.12.28)様式Ⅵ　表示見本の追加、様式Ⅴ　研究コード番号の修正、様式Ⅱ　安全性に関する評価の追記 (2025.3.27)様式Ⅱ　情報更新、別紙様式Ⅱー１　差替え、様式Ⅳ組織図　差替え、様式Ⅵ表示見本　追加","（2026.01.30）様式I 届出後の届出項目、様式III 【上記枠に記入しきれない場合、その他加工食品・生鮮食品の場合】、原材料及び分析に関する情報、様式IV 健康被害の情報収集体制","喫食実績に関して、届出食品と類似の飲料組成である「届く強さの乳酸菌」、「届く強さの乳酸菌100」、「届く強さの乳酸菌W（ダブル）」、「届く強さの乳酸菌W（ダブル）200」は既に市販されており健康被害は報告されていないものの、販売期間、販売数量の観点から喫食実績で安全性の評価が不十分であると判断し、既存情報を用いて評価を行った。 既存情報： ・ガセリ菌CP2305株（L. gasseri CP2305）が属する菌種のL. gasseriは、既にいくつかの市販発酵乳製品に長年利用され、また、特定保健用食品として許可されている製品もあるため、安全性は高く、安全性に対するリスクは低いと考えられる。 ・L. gasseriは、食経験のある菌種として、EFSA(欧州食品安全機関)の安全性適格推定(QPS、Qualified Presumption of Safety)微生物や、IDF(国際酪農連盟)にリストされている。 ・L.gasseriを摂取したいくつかの臨床試験において、安全性に問題があったとの報告は見られていない。 また、複数のデータベース検索を行ったが、L. gasseri と医薬品との相互作用に関する情報は見受けられなかった。 以上より、ガセリ菌CP2305株（L. gasseri CP2305）を含有する本製品の安全性には問題が無いと評価した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7nOIAQ","＜ストレスによる睡眠の質＞ （ア）標題： 「ＰＬＵＳ（プラス）カルピス　睡眠・腸活ケア」に含まれる、「ガセリ菌CP2305株」（L. gasseri CP2305）の睡眠の質の改善に関する研究レビュー （イ）目的： 健常人が、ガセリ菌CP2305株（L．gasseri CP2305）（以下CP2305株）を含む食品を摂取すると、それを含まない食品を摂取した場合と比べて、心理的なストレスを和らげ、睡眠の質を高めるかを確認するために研究レビューを実施した。 （ウ）背景： 乳酸菌の有用性としては、整腸作用のみならず免疫調節作用など多様な生理機能が報告されている。CP2305株も乳酸菌の一種であり、腸内環境の改善やストレスの緩和などの様々な機能が報告されているが、心理的ストレスを緩和し睡眠の質を高める機能に関して、網羅的に調査した研究レビューは確認できなかった。 （エ）レビュー対象とした研究の特性： 日本語論文および英語論文を対象に検索を行った（最終検索日は2018年1月15日）ところ、3報のRCT（ランダム化比較試験）論文が採用された。いずれも、健常人を対象とした試験で、睡眠の質やストレスを評価指標としたものであった。 （オ）主な結果： 採用した文献で共通して評価しているPSQI（ピッツバーグ睡眠質問票）では、いずれも肯定的であり、CP2305株の摂取はプラセボ摂取と比較して、有意に改善された。また、睡眠時脳波においても肯定的であり、睡眠の質（眠りの深さ）を評価する指標においても有意に改善された。更には、副交感神経活性を有意に改善し、3報の内2報でストレスホルモンである唾液中コルチゾールが有意に抑制された。 （カ）科学的根拠の質 採用された3報とも、盲検性は確保されており、結果に対するバイアス（主観に基づく偏り）リスクは低く、また肯定的な内容で一貫性のある結果が得られていたことから、科学的根拠の質は十分と判断する。しかしUMIN-CTRの活用が進んでいないことから出版バイアスに関して否定はできないことが本研究レビューの限界であり、今後更なる検証が望まれる。  ＜腸内環境＞ （ア）標題： 機能性関与成分「ガセリ菌CP2305株」（L. gasseri CP2305）の腸内環境改善に関する研究レビュー （イ）目的： 健常人が、ガセリ菌CP2305株（L．gasseri CP2305）（以下CP2305株）を含む食品を摂取すると、それを含まない食品を摂取した場合と比べて、腸内環境が改善されることを確認するために研究レビューを実施した。 （ウ）背景： 乳酸菌によるヒトの腸内環境改善作用や便通改善作用に関する報告は多数存在し、それらを根拠とした特定保健用食品も多く許可されている。そこで乳酸菌の1種であるCP2305株の腸内環境改善作用について検証するために研究レビューを行った。 （エ）レビュー対象とした研究の特性： メタアナリシス、シスマティックレビュー、無作為化コントロール比較試験(RCT)を対象に検索を行った（最終検索日は2021年5月21日）ところ、RCT論文5報が採用された。いずれも健常人を対象とした試験であり、便性状および糞便中の細菌叢を評価指標とした試験報告であった。 （オ）主な結果： 便性状の改善、および糞便中の有用菌の増加が確認された。便性状としては、便の色、便の臭い、排便の頻度を評価したところ、CP2305株の摂取により便の色および便の臭いの改善が見られた。また、細菌叢の変化として、腸内における有用菌であるBifidobacteriumの増加や減少抑制が認められた。総じて、CP2305株の摂取におけるこれらの指標の変化は、腸内環境を改善に貢献しているものと考えられた。また、本機能性を発揮するCP2305株の最小摂取量は、1日当たり100億個であった。 （カ）科学的根拠の質： 採用された5報とも、盲検性は確保されており、結果に対する主観に基づく偏りのリスクは低く、また肯定的な内容で一貫性のある結果が得られていたことから、科学的根拠の質は十分と判断する。しかし、出版バイアスに関して否定はできない。また、対象となる文献数が5報と少ないことが本研究レビューの限界であり、今後更なる検証が望まれる。","●アサヒ飲料株式会社　群馬工場　群馬県館林市大新田町166 ●株式会社コスモフーズ　埼玉神川工場　埼玉県児玉郡神川町大字二ノ宮105 ●彩流ボトリング株式会社：埼玉県児玉郡神川町二ノ宮105番地１","本品は清涼飲料水の形態であり、一日摂取目安量として200mlの設計となっている。本品の一日摂取目安量に含まれる、当該栄養素は以下のとおりである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール：0g 2.炭水化物：26.6g 3.ナトリウム：71㎎（食塩相当量：0.18g） 脂質、飽和脂肪酸およびコレステロールについては本品には含まれないため、過剰摂取にはつながらない。 糖類については、日本での摂取基準はないが、世界保健機関（ＷＨＯ）のガイドラインにおいて、遊離糖の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。1日の摂取カロリーは男性約2500kcal、女性約1900kcalと推定され、ＷＨＯのガイドラインより、1日の糖類の摂取目安としては女性で47.5gとなる。本品1本中の炭水化物は26.6gであり、本品1本に含まれる炭水化物が全て糖類であると仮定すると、届出食品を一日摂取目安量摂取した場合、1日の糖類の摂取目安の56％程度となる。仮に１日の食事と合わせると目安量を超えてしまう可能性が考えられるため、一日摂取目安量以上を摂取することがないように摂取の方法を「一日摂取目安量をお飲みください。」と記載している。また、「摂取上の注意　多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。過剰摂取を避けるため一日の摂取目安量を守ってください。」の表示を別色で表記し、過剰摂取にならないように注意喚起を強調している。さらに、まとめ売りパックについても同様の記載を行い、注意喚起を強調している。 また、ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2020年）」において食塩相当量として18歳以上の男性7.5g/日未満、18歳以上の女性6.5g/日未満とされており、本品1本の食塩相当量は0.18gであり、過剰摂取にはつながらない。 従って、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":1810,"documentId":1811,"Name":1812,"createdAt":1813,"updatedAt":1814,"publishedAt":1815,"FID":1816,"ModifyDate":1569,"RepealDate":63,"SortNo":1817,"RegistDate":1818,"Class":28,"ComponentTxt":1472,"FunctionFull":1753,"SaleStatus":1236,"Intake":1474,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":445,"SalesDate":1786,"ModifyHistory20250331":1787,"ModifyHistory20250401":1788,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":1242,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":1518,"PrecautionsTake":1217,"HowToTake":243,"SafetySelf":1479,"EatingResults":61,"FldWebsite":1819,"OtherReasons":1247,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":61,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":61,"SafetyEvaluation4":89,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":90,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":1481,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1757,"ManufacturingAddress":1250,"ManufacturingInfo":1221,"RawMaterials":1484,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":331,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":1820,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":63},94278,"hqmbu5bspypyw16lrfo3f3g2","「ＰＬＵＳ（プラス）カルピス　免疫サポート」１００","2025-05-22T14:20:54.545Z","2026-09-28T04:08:15.719Z","2026-09-28T04:08:15.733Z","I813",90813,"2023-10-26","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7YtIAI","本品は清涼飲料水の形態であり、一日摂取目安量として100mlの設計となっている。本品の一日摂取目安量に含まれる、当該栄養素は以下のとおりである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール：0g 2.炭水化物：14g 3.ナトリウム：44㎎（食塩相当量：0.11g） 脂質、飽和脂肪酸およびコレステロールについて、本品1本中の含有量は0gであり、過剰摂取にはつながらない。 糖類について、日本での摂取基準はないが、世界保健機関（ＷＨＯ）のガイドラインにおいて、遊離糖の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。１日の摂取カロリーについては男性約2500kcal、女性約1900kcalと推定され、ＷＨＯのガイドラインより、１日の糖類の摂取目安としては女性で47.5gとなる。本品1本中の炭水化物量は14gであり、本品1本に含まれる炭水化物が全て糖類であると仮定すると、届出食品を一日摂取目安量摂取した場合、１日の糖類の摂取目安の29%程度となる。よって、一日摂取目安量を守って適切に摂取するのであれば、過剰摂取にはつながらないと考えられる。 また、ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2020年）」において食塩相当量として18歳以上の男性7.5g/日未満、18歳以上の女性6.5g/日未満とされており、本品1本の食塩相当量は0.11gであり、過剰摂取にはつながらない。 従って、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。また、一日摂取目安量以上を摂取することがないように摂取の方法を「一日摂取目安量をお飲みください。」と記載している。摂取上の注意として「多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。」と色を変えて記載し注意喚起している。さらに、6本パックについては「摂取目安量を超えての摂取はお控えください。」と記載し注意喚起している。",{"id":1822,"documentId":1823,"Name":1824,"createdAt":1825,"updatedAt":1826,"publishedAt":1827,"FID":1828,"ModifyDate":1569,"RepealDate":63,"SortNo":1829,"RegistDate":1830,"Class":28,"ComponentTxt":786,"FunctionFull":1801,"SaleStatus":1236,"Intake":194,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":445,"SalesDate":1786,"ModifyHistory20250331":1831,"ModifyHistory20250401":1769,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":1242,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":566,"PrecautionsTake":1217,"HowToTake":243,"SafetySelf":1804,"EatingResults":49,"FldWebsite":1832,"OtherReasons":272,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":90,"PublicDB4":42,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":1202,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1833,"ManufacturingAddress":1834,"ManufacturingInfo":1221,"RawMaterials":503,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":1835,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":43,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":63},94281,"i0lt7avqjhtt76yxpavzcsi1","「ＰＬＵＳ（プラス）カルピス　睡眠・腸活ケア」１００","2025-05-22T14:20:55.798Z","2026-09-28T04:08:17.615Z","2026-09-28T04:08:17.626Z","I816",90816,"2023-10-27","(2023.12.28)様式Ⅵ　表示見本の追加、様式Ⅴ　研究コード番号の修正、様式Ⅱ　安全性に関する評価の追記 (2025.1.16)様式Ⅱ　情報更新、別紙様式Ⅱー１　差替え、様式Ⅳ組織図　差替え","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk95xIAA","＜ストレスによる睡眠の質＞ （ア）標題： 「ＰＬＵＳ（プラス）カルピス　睡眠・腸活ケア」１００に含まれる、「ガセリ菌CP2305株」（L. gasseri CP2305）の睡眠の質の改善に関する研究レビュー （イ）目的： 健常人が、ガセリ菌CP2305株（L．gasseri CP2305）（以下CP2305株）を含む食品を摂取すると、それを含まない食品を摂取した場合と比べて、心理的なストレスを和らげ、睡眠の質を高めるかを確認するために研究レビューを実施した。 （ウ）背景： 乳酸菌の有用性としては、整腸作用のみならず免疫調節作用など多様な生理機能が報告されている。CP2305株も乳酸菌の一種であり、腸内環境の改善やストレスの緩和などの様々な機能が報告されているが、心理的ストレスを緩和し睡眠の質を高める機能に関して、網羅的に調査した研究レビューは確認できなかった。 （エ）レビュー対象とした研究の特性： 日本語論文および英語論文を対象に検索を行った（最終検索日は2018年1月15日）ところ、3報のRCT（ランダム化比較試験）論文が採用された。いずれも、健常人を対象とした試験で、睡眠の質やストレスを評価指標としたものであった。 （オ）主な結果： 採用した文献で共通して評価しているPSQI（ピッツバーグ睡眠質問票）では、いずれも肯定的であり、CP2305株の摂取はプラセボ摂取と比較して、有意に改善された。また、睡眠時脳波においても肯定的であり、睡眠の質（眠りの深さ）を評価する指標においても有意に改善された。更には、副交感神経活性を有意に改善し、3報の内2報でストレスホルモンである唾液中コルチゾールが有意に抑制された。 （カ）科学的根拠の質 採用された3報とも、盲検性は確保されており、結果に対するバイアス（主観に基づく偏り）リスクは低く、また肯定的な内容で一貫性のある結果が得られていたことから、科学的根拠の質は十分と判断する。しかしUMIN-CTRの活用が進んでいないことから出版バイアスに関して否定はできないことが本研究レビューの限界であり、今後更なる検証が望まれる。  ＜腸内環境＞ （ア）標題： 機能性関与成分「ガセリ菌CP2305株」（L. gasseri CP2305）の腸内環境改善に関する研究レビュー （イ）目的： 健常人が、ガセリ菌CP2305株（L．gasseri CP2305）（以下CP2305株）を含む食品を摂取すると、それを含まない食品を摂取した場合と比べて、腸内環境が改善されることを確認するために研究レビューを実施した。 （ウ）背景： 乳酸菌によるヒトの腸内環境改善作用や便通改善作用に関する報告は多数存在し、それらを根拠とした特定保健用食品も多く許可されている。そこで乳酸菌の1種であるCP2305株の腸内環境改善作用について検証するために研究レビューを行った。 （エ）レビュー対象とした研究の特性： メタアナリシス、シスマティックレビュー、無作為化コントロール比較試験(RCT)を対象に検索を行った（最終検索日は2021年5月21日）ところ、RCT論文5報が採用された。いずれも健常人を対象とした試験であり、便性状および糞便中の細菌叢を評価指標とした試験報告であった。 （オ）主な結果： 便性状の改善、および糞便中の有用菌の増加が確認された。便性状としては、便の色、便の臭い、排便の頻度を評価したところ、CP2305株の摂取により便の色および便の臭いの改善が見られた。また、細菌叢の変化として、腸内における有用菌であるBifidobacteriumの増加や減少抑制が認められた。総じて、CP2305株の摂取におけるこれらの指標の変化は、腸内環境を改善に貢献しているものと考えられた。また、本機能性を発揮するCP2305株の最小摂取量は、1日当たり100億個であった。 （カ）科学的根拠の質： 採用された5報とも、盲検性は確保されており、結果に対する主観に基づく偏りのリスクは低く、また肯定的な内容で一貫性のある結果が得られていたことから、科学的根拠の質は十分と判断する。しかし、出版バイアスに関して否定はできない。また、対象となる文献数が5報と少ないことが本研究レビューの限界であり、今後更なる検証が望まれる。","●アサヒ飲料株式会社　岡山工場：岡山県総社市真壁800  ●アサヒ飲料株式会社　群馬工場　群馬県館林市大新田町166 ●株式会社コスモフーズ　埼玉神川工場　埼玉県児玉郡神川町大字二ノ宮105 ●彩流ボトリング株式会社：埼玉県児玉郡神川町二ノ宮105番地１","本品は清涼飲料水の形態であり、一日摂取目安量として100mlの設計となっている。本品の一日摂取目安量に含まれる、当該栄養素は以下のとおりである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール：0g 2.炭水化物：15g 3.ナトリウム：59㎎（食塩相当量：0.15g） 脂質、飽和脂肪酸およびコレステロールについては本品には含まれないため、過剰摂取にはつながらない。 糖類については、日本での摂取基準はないが、世界保健機関（ＷＨＯ）のガイドラインにおいて、遊離糖の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。1日の摂取カロリーは男性約2500kcal、女性約1900kcalと推定され、ＷＨＯのガイドラインより、1日の糖類の摂取目安としては女性で47.5gとなる。本品1本中の炭水化物は15gであり、本品1本に含まれる炭水化物が全て糖類であると仮定すると、届出食品を一日摂取目安量摂取した場合、1日の糖類の摂取目安の32％程度となる。仮に１日の食事と合わせると目安量を超えてしまう可能性が考えられるため、一日摂取目安量以上を摂取することがないように摂取の方法を「一日摂取目安量をお飲みください。」と記載している。また、「摂取上の注意　多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。」の表示を別色で表記し、過剰摂取にならないように注意喚起を強調している。さらに、6本パックについては「摂取目安量を超えての摂取はお控えください。」と記載し注意喚起している。 また、ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2020年）」において食塩相当量として18歳以上の男性7.5g/日未満、18歳以上の女性6.5g/日未満とされており、本品1本の食塩相当量は0.15gであり、過剰摂取にはつながらない。 従って、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":1837,"documentId":1838,"Name":1839,"createdAt":1840,"updatedAt":1841,"publishedAt":1842,"FID":1843,"ModifyDate":1569,"RepealDate":63,"SortNo":1844,"RegistDate":1845,"Class":28,"ComponentTxt":679,"FunctionFull":1846,"SaleStatus":31,"Intake":1847,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":445,"SalesDate":1848,"ModifyHistory20250331":1849,"ModifyHistory20250401":1850,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":1242,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":1851,"PrecautionsTake":544,"HowToTake":243,"SafetySelf":685,"EatingResults":61,"FldWebsite":1852,"OtherReasons":1407,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":61,"SafetyEvaluation3":42,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":90,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":90,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":688,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1853,"ManufacturingAddress":1854,"ManufacturingInfo":1221,"RawMaterials":692,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":331,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":694,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":1855,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":43,"Equivalence3":34,"Equivalence4":43,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":63},94365,"q05l6vgm4cnedtzzkzx3c7nz","ほっとゆず　めぐりＰｌｕｓ（プラス）","2025-05-22T14:21:26.188Z","2026-09-28T04:09:00.056Z","2026-09-28T04:09:00.068Z","I900",90900,"2023-11-16","本品にはモノグルコシルヘスペリジンが含まれます。モノグルコシルヘスペリジンには冷えにより低下した末梢血流（手指先）を正常に整え、体温（手指先の皮膚表面温度）をあたたかく保つ機能が報告されています。","74mg","2024-09-10","(2025.2.4)チェックリスト（別紙様式２）更新、様式Ⅰ　情報更新、様式Ⅱ　情報更新、別紙様式Ⅱ-１　差替え、様式Ⅳ組織図　差替え。","（2025.05.20）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式III 【上記枠に記入しきれない場合、その他加工食品・生鮮食品の場合】、原材料及び分析に関する情報 （2025.10.22）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式IV 健康被害の情報収集体制、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","1本（480ml）","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7IPIAY","（ア）標題　 モノグルコシルヘスペリジンの血流改善及び皮膚温度改善機能に関する研究レビュー （イ）目的　 モノグルコシルヘスペリジンの経口摂取が、健常人の末梢血流及び皮膚温度を改善する効果について、総合的に評価しました。 （ウ）背景　 モノグルコシルヘスペリジンは、ヘスペリジン（柑橘類に含まれるポリフェノールの一種）の水溶性と吸収性を高めたものであり、手足など末梢部の血流改善や体温維持効果について報告がありますが、その有効性を評価した報告はありません。 （エ）レビュー対象とした研究の特性　 複数の論文データベースから、関連文献を調査・収集しました。事前に設定した適格基準をもとに、健常人を対象としたモノグルコシルヘスペリジンを摂取する試験で、血流もしくは皮膚温度について評価した臨床研究3報を採用し、機能性の根拠となり得るかを総合的に検証しました。 （オ）主な結果　 文献3報を定性的レビューの対象としました。いずれもプラセボを対照としたRCT研究であり、抹消血流について検証した試験では、健常人がモノグルコシルヘスペリジンを摂取すると、冷却刺激により低下する末梢の血流を改善する効果が認められました。また、皮膚温度について検証した試験では、健常人がモノグルコシルヘスペリジンを摂取すると、皮膚温度が低下する（冷える）環境下では皮膚温度の低下を抑制し、冷却刺激では一時的に低下した皮膚温度の回復を促進する皮膚温度の維持効果が認められました。血流及び皮膚温度について、それぞれ総合的に評価した結果、エビデンスの強さは中程度であり、1日当たりモノグルコシルヘスペリジン74 mg以上の摂取が、健常者の末梢血流及び皮膚温度を改善することに有効であると判断しました。 （カ）科学的根拠の質 評価の結果、選択バイアス（偏り）や出版のバイアス等の可能性は否定でき ませんが、評価指標が主観の入らない血流量及び皮膚温度であり、採用文献は肯定的な有効性に一貫性が認められたことから、機能性の根拠になり得ると判断しました。一方、採用文献数が3報と少ないことから、今後更なるエビデンスの蓄積が望まれますが、本研究レビューで認められたモノグルコシルヘスペリジンの機能は、年齢や性別を問わず健常な方に広く適用できると考えます。したがって、当該製品が想定する主な対象者である健常成人において、研究レビューと同様の効果が期待でき、この有効性に関する見解が大きく変更される可能性は低いと考えます。","●アサヒ飲料株式会社　群馬工場:群馬県館林市大新田町166 ●九星飲料工業株式会社　伊都工場:福岡県糸島市波多江字中川原100 ●日本果実工業株式会社　山口工場:山口県山口市仁保下郷1771 ●株式会社日本キャンパック　利根川工場:群馬県邑楽郡明和町矢島900-1 ●アサヒビール株式会社　名古屋工場：愛知県名古屋市守山区西川原町318","本製品は飲料形態であり、一日摂取目安量480mlの設計となっている。その過剰な摂取が国民の健康の保持増進に影響を与える栄養素について、本製品1本に含まれる量は以下の通りである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール：0g 2.炭水化物：14.6g 3.ナトリウム：144㎎（食塩相当量：0.4g）  脂質、飽和脂肪酸およびコレステロールについては本品には含まれないため、過剰摂取にはつながらない。  糖類については、世界保健機関（ＷＨＯ）のガイドラインにおいて遊離糖の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。1日の摂取カロリーは男性約2500kcal、女性約1900kcalと推定され、ＷＨＯのガイドラインより、1日の糖類の摂取目安としては女性で47.5gとなるが、本製品の炭水化物がすべて糖類だったと仮定し一日摂取目安量を摂取しても摂取目安の最大約31％程度であり、一日摂取目安量を守って適切に摂取すれば過剰摂取にはつながらないと考えられる。  ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2015年）」において食塩相当量として18歳以上の男性8.0g/日未満、18歳以上の女性7.0g/日未満とされており、本製品1本の食塩相当量は0.4gであり、過剰摂取にはつながらないと考えられる。  以上から、本品の一日摂取目安量の摂取においては、健康増進法施行規則第11条第２項で定める栄養素の過剰な摂取にはつながらないと考えられる。 なお、一日摂取目安量以上を摂取することがないよう摂取上の注意として「多量に摂取することにより、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。」と注意喚起している。",{"id":1857,"documentId":1858,"Name":1859,"createdAt":1860,"updatedAt":1861,"publishedAt":1862,"FID":1863,"ModifyDate":1569,"RepealDate":63,"SortNo":1864,"RegistDate":1865,"Class":28,"ComponentTxt":786,"FunctionFull":1735,"SaleStatus":1236,"Intake":194,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":445,"SalesDate":1848,"ModifyHistory20250331":1866,"ModifyHistory20250401":1867,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":1242,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":585,"PrecautionsTake":1598,"HowToTake":243,"SafetySelf":1868,"EatingResults":61,"FldWebsite":1869,"OtherReasons":1870,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":90,"PublicDB4":42,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":1202,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1871,"ManufacturingAddress":1872,"ManufacturingInfo":1873,"RawMaterials":503,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":331,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":1874,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":43,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":63},94461,"y0oeuyjryqmpvvhn14pgfjv7","ぐんぐんグルトα　快眠・快腸ケア","2025-05-22T14:22:01.215Z","2026-09-28T04:09:46.435Z","2026-09-28T04:09:46.445Z","I996",90996,"2023-12-08","(2025.1.10)様式Ⅱ　情報更新、別紙様式Ⅱー１　差替え、様式Ⅳ組織図　差替え","（2025.09.04）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項 （2026.01.30）様式I 届出後の届出項目、様式III 【上記枠に記入しきれない場合、その他加工食品・生鮮食品の場合】、原材料及び分析に関する情報、様式IV 健康被害の情報収集体制","本届出食品の喫食実績は無いため、既存情報を用いた評価を行う事とした。  既存情報： ・ガセリ菌CP2305株（L. gasseri CP2305）が属する菌種のL. gasseriは、既にいくつかの市販発酵乳製品に長年利用され、また、特定保健用食品として許可されている製品もあるため、安全性は高く、安全性に対するリスクは低いと考えられる。 ・L. gasseriは、食経験のある菌種として、EFSA(欧州食品安全機関)の安全性適格推定(QPS、Qualified Presumption of Safety)微生物や、IDF(国際酪農連盟)にリストされている。 ・L.gasseriを摂取したいくつかの臨床試験において、安全性に問題があったとの報告は見られていない。 また、複数のデータベース検索を行ったが、L. gasseri と医薬品との相互作用に関する情報は見受けられなかった。 以上より、ガセリ菌CP2305株（L. gasseri CP2305）を含有する本製品の安全性には問題が無いと評価した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7yoIAA","当該商品は乳酸菌を含む500ml容量の清涼飲料水であり、一般的な食習慣から摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取する可能性が低いため。","＜ストレスによる睡眠の質＞ （ア）標題： ぐんぐんグルトα 快眠・快腸ケアに含まれる、「ガセリ菌CP2305株」（L. gasseri CP2305）の睡眠の質の改善に関する研究レビュー （イ）目的： 健常人が、ガセリ菌CP2305株（L．gasseri CP2305）（以下CP2305株）を含む食品を摂取すると、それを含まない食品を摂取した場合と比べて、心理的なストレスを和らげ、睡眠の質を高めるかを確認するために研究レビューを実施した。 （ウ）背景： 乳酸菌の有用性としては、整腸作用のみならず免疫調節作用など多様な生理機能が報告されている。CP2305株も乳酸菌の一種であり、腸内環境の改善やストレスの緩和などの様々な機能が報告されているが、心理的ストレスを緩和し睡眠の質を高める機能に関して、網羅的に調査した研究レビューは確認できなかった。 （エ）レビュー対象とした研究の特性： 日本語論文および英語論文を対象に検索を行った（最終検索日は2018年1月15日）ところ、3報のRCT（ランダム化比較試験）論文が採用された。いずれも、健常人を対象とした試験で、睡眠の質やストレスを評価指標としたものであった。 （オ）主な結果： 採用した文献で共通して評価しているPSQI（ピッツバーグ睡眠質問票）では、いずれも肯定的であり、CP2305株の摂取はプラセボ摂取と比較して、有意に改善された。また、睡眠時脳波においても肯定的であり、睡眠の質（眠りの深さ）を評価する指標においても有意に改善された。更には、副交感神経活性を有意に改善し、3報の内2報でストレスホルモンである唾液中コルチゾールが有意に抑制された。 （カ）科学的根拠の質 採用された3報とも、盲検性は確保されており、結果に対するバイアス（主観に基づく偏り）リスクは低く、また肯定的な内容で一貫性のある結果が得られていたことから、科学的根拠の質は十分と判断する。しかしUMIN-CTRの活用が進んでいないことから出版バイアスに関して否定はできないことが本研究レビューの限界であり、今後更なる検証が望まれる。  ＜腸内環境＞ （ア）標題： 機能性関与成分「ガセリ菌CP2305株」（L. gasseri CP2305）の腸内環境改善に関する研究レビュー （イ）目的： 健常人が、ガセリ菌CP2305株（L．gasseri CP2305）（以下CP2305株）を含む食品を摂取すると、それを含まない食品を摂取した場合と比べて、腸内環境が改善されることを確認するために研究レビューを実施した。 （ウ）背景： 乳酸菌によるヒトの腸内環境改善作用や便通改善作用に関する報告は多数存在し、それらを根拠とした特定保健用食品も多く許可されている。そこで乳酸菌の1種であるCP2305株の腸内環境改善作用について検証するために研究レビューを行った。 （エ）レビュー対象とした研究の特性： メタアナリシス、シスマティックレビュー、無作為化コントロール比較試験(RCT)を対象に検索を行った（最終検索日は2021年5月21日）ところ、RCT論文5報が採用された。いずれも健常人を対象とした試験であり、便性状および糞便中の細菌叢を評価指標とした試験報告であった。 （オ）主な結果： 便性状の改善、および糞便中の有用菌の増加が確認された。便性状としては、便の色、便の臭い、排便の頻度を評価したところ、CP2305株の摂取により便の色および便の臭いの改善が見られた。また、細菌叢の変化として、腸内における有用菌であるBifidobacteriumの増加や減少抑制が認められた。総じて、CP2305株の摂取におけるこれらの指標の変化は、腸内環境を改善に貢献しているものと考えられた。また、本機能性を発揮するCP2305株の最小摂取量は、1日当たり100億個であった。 （カ）科学的根拠の質： 採用された5報とも、盲検性は確保されており、結果に対する主観に基づく偏りのリスクは低く、また肯定的な内容で一貫性のある結果が得られていたことから、科学的根拠の質は十分と判断する。しかし、出版バイアスに関して否定はできない。また、対象となる文献数が5報と少ないことが本研究レビューの限界であり、今後更なる検証が望まれる。","●アサヒ飲料株式会社　群馬工場　群馬県館林市大新田町166 ●アサヒ飲料株式会社　岡山工場　岡山県総社市真壁800 ●株式会社コスモフーズ　埼玉神川工場　埼玉県児玉郡神川町大字二ノ宮105 ●彩流ボトリング株式会社：埼玉県児玉郡神川町二ノ宮105番地１","本品は、FSSC22000を取得し、衛生管理や規格外製品の流通防止の体制等を整備した施設において製造を行っています。\n","本品は清涼飲料水の形態であり、一日摂取目安量として500mlの設計となっている。本品の一日摂取目安量に含まれる、当該栄養素は以下のとおりである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール：0g 2.炭水化物：27g 3.ナトリウム：232㎎（食塩相当量：0.6g） 脂質、飽和脂肪酸およびコレステロールについては本品には含まれないため、過剰摂取にはつながらない。 糖類については、日本での摂取基準はないが、世界保健機関（ＷＨＯ）のガイドラインにおいて、遊離糖の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。1日の摂取カロリーは男性約2500kcal、女性約1900kcalと推定され、ＷＨＯのガイドラインより、1日の糖類の摂取目安としては女性で47.5gとなる。本品1本中の炭水化物は27gであり、本品1本に含まれる炭水化物が全て糖類であると仮定すると、届出食品を一日摂取目安量摂取した場合、1日の糖類の摂取目安の57％程度となる。仮に１日の食事と合わせると目安量を超えてしまう可能性が考えられるため、一日摂取目安量以上を摂取することがないように摂取の方法を「一日摂取目安量をお飲みください。」と記載している。また、「摂取上の注意　多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。過剰摂取を避けるため一日の摂取目安量を守ってください。」の表示を別色で表記し、過剰摂取にならないように注意喚起を強調している。 また、ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2020年）」において食塩相当量として18歳以上の男性7.5g/日未満、18歳以上の女性6.5g/日未満とされており、本品1本の食塩相当量は0.6gであり、過剰摂取にはつながらない。 従って、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":1876,"documentId":1877,"Name":1878,"createdAt":1879,"updatedAt":1880,"publishedAt":1881,"FID":1882,"ModifyDate":1316,"RepealDate":1883,"SortNo":1884,"RegistDate":1885,"Class":28,"ComponentTxt":1472,"FunctionFull":1886,"SaleStatus":31,"Intake":1474,"CategoryName":315,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":445,"SalesDate":1887,"ModifyHistory20250331":1888,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":1889,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":1890,"PrecautionsTake":544,"HowToTake":243,"SafetySelf":1479,"EatingResults":61,"FldWebsite":1891,"OtherReasons":1155,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":61,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":61,"SafetyEvaluation4":89,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":90,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":1481,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1892,"ManufacturingAddress":1893,"ManufacturingInfo":1221,"RawMaterials":1894,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":331,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":1895,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":63},94624,"o5chvxy3859ce8m9ecspqtol","三ツ矢免疫サポート","2025-05-22T14:22:56.212Z","2026-09-28T04:11:12.732Z","2026-09-28T04:11:12.741Z","I1159","2026-02-09",91159,"2024-01-15","本品にはL-92乳酸菌（L. acidophilus L-92）が含まれます。L-92乳酸菌は、pDC（プラズマサイトイド樹状細胞）の働きを助け、健康な人の免疫機能の維持に役立つことが報告されています。","2024-09-03","(2025.1.10)様式Ⅰ　情報更新、様式Ⅱ　情報更新、別紙様式Ⅱー１　差替え、様式Ⅳ組織図　差替え","現在流通しておらず、今後販売の予定がないため、撤回届出を申請いたします。","1本（500ml）","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7ynIAA","＜免疫機能の維持に役立つ機能について＞ （ア）標題： 機能性関与成分L-92乳酸菌 (L. acidophilus L-92）（以下、L-92乳酸菌）の健康な人の免疫機能の維持に関する定性的研究レビュー （イ）目的： 健常人に対して、L-92乳酸菌を含む食品の摂取が、プラセボ食品の摂取と比較して、プラズマサイトイド樹状細胞（pDC）の働きを助け、体調に関連する自覚症状をより軽度に維持するかどうかを明らかにする。 （ウ）背景： L-92乳酸菌はヒト由来の乳酸菌であり、これまでのヒトやマウスを用いた研究において、免疫を調節する働きが期待できる乳酸菌であることが報告されている。しかしながら、網羅的に調査した研究レビューは確認できなかったことから、今回研究レビューを実施した。 （エ）レビュー対象とした研究の特性： 　3つの電子データベースとハンドサーチを使用し、健常人を対象に、L-92乳酸菌（L. acidophilus L-92）の経口摂取が、pDCおよびNK細胞※に作用し、体調に関連する自覚症状に影響を及ぼすかについて調査した。検索の結果から、4つの文献（全部で5つのランダム化比較試験研究）を評価した。 （※pDCはウイルスや細菌の刺激を受けて活性化する免疫細胞である。NK細胞はpDCから刺激を受けて、外から入ってきた異物を認識し除去することが知られている。よってこれらは初期の生体防御機構において重要な役割を担っている細胞である。） （オ）主な結果： pDCへの作用についての採用文献は2報あり、対照群との比較で有意に高値であった。NK細胞への作用についての採用文献は1報あり、対照群との比較で有意に高値であった。体調に関する全身の自覚症状についての採用文献は3報あり、全身の自覚症状（疲労感、倦怠感、めまい・ふらつき、動悸・息切れ、ストレス、不眠、汗のかきやすさ）が対照群との比較でより軽度に維持されていた。また、体調に関する特定の部位の自覚症状についての採用文献は4報あり、特定の部位の自覚症状（喉、咳、鼻、頭の不快感）が対照群との比較でより軽度に維持されていた。各アウトカムに関するエビデンスの強さを総合的に判断し、「機能性について肯定的な根拠がある」と判断した。 （カ）科学的根拠の質： 5つの試験の被験者数はそれぞれ129名、221名、220名、90名、180名と十分な数であり、不精確（被験者が少ないなどにより結果が不確かなこと）はなかった。また、非直接性（対象者、試験手法、対照、目的などが異なること）や非一貫性（得られた結論が異なること）についても問題なく、公表バイアス（否定的結論の論文が公表されにくい可能性により生じる偏り）の影響も小さいと考えられた。以上のことから、得られた科学的根拠は強いと判断した。一方で、論文数が限られるため、今後さらなる検証も必要であると考えられた。","●アサヒ飲料株式会社　岡山工場：岡山県総社市真壁800 ●アサヒ飲料株式会社　群馬工場：群馬県館林市大新田町166 ●アサヒビール株式会社　名古屋工場：愛知県名古屋市守山区西川原町318番地 ●ジャパンフーズ株式会社:千葉県長生郡長柄町皿木203番地1 ●日本果実工業株式会社　山口工場：山口県山口市仁保下郷1771番 ●株式会社えひめ飲料　茨城工場：茨城県常陸太田市岡田町2112","L-92乳酸菌粉末 （一括表示には「乳酸菌粉末（殺菌）（国内製造）」と記載）","本品は炭酸飲料の形態であり、一日摂取目安量として500mlの設計となっている。本品の一日摂取目安量に含まれる、当該栄養素は以下のとおりである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール：0g 2.炭水化物：0g 3.ナトリウム：71.9㎎（食塩相当量：0.18g） 本品には、第11条第2項で定める栄養素のうち、脂質、飽和脂肪酸、コレステロール、糖類は含まれていません。また、ナトリウムの含有量は、食品表示基準第7条2（別表第13）における「低い旨」の表示の基準値未満であることから、これらの過剰な摂取につながる可能性はありません。",{"id":1897,"documentId":1898,"Name":1899,"createdAt":1900,"updatedAt":1901,"publishedAt":1902,"FID":1903,"ModifyDate":1316,"RepealDate":676,"SortNo":1904,"RegistDate":1905,"Class":28,"ComponentTxt":1712,"FunctionFull":1906,"SaleStatus":31,"Intake":1714,"CategoryName":367,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":1147,"SalesDate":1848,"ModifyHistory20250331":1888,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":684,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":1907,"PrecautionsTake":932,"HowToTake":243,"SafetySelf":934,"EatingResults":49,"FldWebsite":1908,"OtherReasons":852,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":61,"SafetyEvaluation2":42,"PrimaryInformation3":61,"SafetyEvaluation3":42,"PublicDB4":61,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":90,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":936,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1909,"ManufacturingAddress":1910,"ManufacturingInfo":1221,"RawMaterials":927,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":331,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":1911,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":1912,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":43,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":63},78330,"cttpno0d0k0nbzkaaropt61w","アサヒ　ととのう十六茶","2025-05-22T14:23:36.283Z","2026-05-03T06:46:08.987Z","2026-05-03T06:46:08.996Z","I1294",91294,"2024-02-19","本品には、L-テアニンが含まれます。L-テアニンには一過性の作業にともなうストレスをやわらげることが報告されています。また、睡眠の質を高める（起床時の疲労感を軽減する）ことが報告されています。","1本(630ml)","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7yuIAA","＜一過性の作業にともなうストレスをやわらげる機能について＞ （ア）標題 　機能性関与成分L-テアニンによるストレスを緩和する機能性に関する研究レビュー （イ）目的 　健常成人に、L-テアニンをストレス負荷前に摂取させると、プラセボ摂取の場合と比べてストレスを緩和する機能があるかについて、精神的なストレス負荷におけるストレス感のアンケートや生理学的指標について検証した。 （ウ）背景 　L-テアニンのストレスを緩和する機能について、個々の文献では報告されているものの、それらを網羅的に評価された文献はなかったため、L-テアニンがストレスを緩和する機能があるか結論付けることはできなかった。そこで、検証が必要となった。 （エ）レビュー対象とした研究の特性 　英語文献について、Pubmedは2018年8月23日、Cochrane Libraryは2018年9月18日に検索を実施した。日本語文献は、JSTPlus、JMEDPlus、JST7580を用い2018年8月21日に検索を実施した。検索対象は、健常成人の集団とし、L-テアニンを摂取しない群と比較した試験デザインとした。その結果、最終的に3報の文献を評価した。これらの文献2報は原料を販売している企業と大学研究機関との共同研究、1報は原料の提供はあるが大学研究機関が独自で実施した研究の結果であった。 （オ）主な結果 　評価した3報の結果をまとめ、統計学的に解析した結果、ストレス負荷がかかった状況でL-テアニンを摂取することにより、ストレス評価指標の項目のうち、主観評価である「STAI」「Subjective stress: VAS」、客観的評価である「唾液のストレスマーカー（sIgA、アミラーゼ）」および自律神経系の「心拍数」「拡張期血圧」について、L-テアニン摂取と強い関連性が見られた。これらの指標において効果がみられたことは、L-テアニンの摂取によりストレスを緩和することを示している。以上により、L-テアニンの摂取は、一過性の作業にともなうストレスを緩和する機能があると考えられた。 （カ）科学的根拠の質 　精確性の評価に関してはサンプルサイズが少ないため考慮が必要とされた。エビデンスの一貫性などには特に問題は認められず、エビデンス総体の質はおおむね良好と考える。  ＜睡眠の質を高める（起床時の疲労感を軽減する）機能について＞ （ア）標題 機能性関与成分L-テアニンによる睡眠改善の機能性に関する研究レビュー （イ）目的 健常成人に、最終製品「アサヒ　ととのう十六茶」に含有する関与成分L-テアニン200mgを就寝前に摂取させると、プラセボ摂取の場合と比べ睡眠の質が改善するかについて、起床時の昨夜の睡眠に関するアンケートや睡眠中の生理学的指標について検証した。 （ウ）背景 L-テアニンの睡眠改善効果について、個々の文献では報告されているものの、それらを網羅的に評価された文献はなかったため、L-テアニンが夜間睡眠の質を改善するかを結論付けることは出来なかった。そこで、検証が必要となった。 （エ）レビュー対象とした研究の特性 英語文献検索には、Pubmed（検索対象期間：1971年～2018年8月23日）、Cochrane Library（1997年～2018年9月13日）のデータベースを用いPubmedは2018年8月23日に、Cochrane Libraryは2018年9月13日検索を実施した。また、日本語文献は、JSTPlus（検索対象期間：1981年～2018年8月14日）、JMEDPlus（1981年～2018年8月14日）、JST7580（1975年～1980年12月8日）のデータベースを用い2018年8月21日に検索を実施した。検索対象は、健常な成人の集団とし、L-テアニンを摂取しない群と比較した試験デザインであることとした。その結果、最終的に3報の文献を評価した。これらの文献のうち2報は原料を販売している企業と大学研究機関との共同研究、1報は原料の提供はあるが大学研究機関が独自で実施した研究の結果である。 （オ）主な結果 評価した3報の結果をまとめ、統計的に解析した結果、L-テアニン摂取により、起床時のアンケート調査のうち「疲労回復」、「眠気」の改善については強い関連性が、「夢み」、「睡眠時間延長感」の改善については中程度の関連性がみられた。また、生理学的指標のひとつである睡眠中の交感神経活動の抑制についても中程度の関連性がみられた。これらの指標は、日本人（成人）で標準化された「OSA睡眠調査票(MA版)」の評価項目に含まれていることから日本人の睡眠の質を評価するのに適しているといえ、「疲労回復」と「眠気」の改善に強い関連性がみられたことは良質な睡眠がもたらされたことを示している。以上より、就寝前にL-テアニンを摂取することは、起床時の疲労感や眠気を軽減し、睡眠の質を改善すると考えられた。 （カ）科学的根拠の質 選定された文献が3報でしたので出版によるバイアスの評価に至りませんでした。正確性の評価に関してはサンプルサイズが少ないため考慮が必要とされた。エビデンスの一貫性などに特に問題は認められず、エビデンス総体の質はおおむね良好と考えている。","●アサヒ飲料株式会社　富士山工場：静岡県富士宮市北山４８３９－２ ●アサヒ飲料株式会社　明石工場：兵庫県明石市二見町南二見１－３３ ●ゴールドパック株式会社　恵庭工場　：北海道恵庭市戸磯５７３－３９","高温、直射日光をさけて、保存してください。","当該製品は、一日摂取目安量（630ml）当たり、 ・脂質、飽和脂肪酸、コレステロール：　0 g ・糖質：　0 g ・食塩相当量：　0.15g（ナトリウム：　58 mg） を含有する。 　脂質、糖質に関しては0gなので、過剰摂取につながる量ではない。また、ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2020年）」において食塩相当量として18歳以上の男性7.5g/日未満、18歳以上の女性6.5g/日未満とされており、本製品1本の食塩相当量は0.15gであり、過剰摂取にはつながらないと考えられる。 また、1日摂取目安量以上を摂取することがないように摂取の方法を「一日摂取目安量をお飲みください。」と記載している。摂取上の注意として「多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。」と下線で強調した記載により注意喚起している。",{"id":1914,"documentId":1915,"Name":1916,"createdAt":1917,"updatedAt":1918,"publishedAt":1919,"FID":1920,"ModifyDate":1569,"RepealDate":63,"SortNo":1921,"RegistDate":1922,"Class":28,"ComponentTxt":786,"FunctionFull":1801,"SaleStatus":31,"Intake":194,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":445,"SalesDate":1923,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":1924,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":1242,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":1675,"PrecautionsTake":1755,"HowToTake":243,"SafetySelf":1804,"EatingResults":49,"FldWebsite":1925,"OtherReasons":1678,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":90,"PublicDB4":42,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":1202,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1926,"ManufacturingAddress":1927,"ManufacturingInfo":1221,"RawMaterials":503,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":1928,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":43,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":63},78411,"um9yei0ku7kphazh8bk2d0cv","ＰＬＵＳ（プラス）カルピス　睡眠・腸活ケア１９０","2025-05-22T14:24:00.833Z","2026-05-03T06:46:30.157Z","2026-05-03T06:46:30.167Z","I1375",91375,"2024-03-08","2025-04-01","（2025.12.03）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式IV 健康被害の情報収集体制、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7PiIAI","＜ストレスによる睡眠の質＞ （ア）標題： 「ＰＬＵＳ（プラス）カルピス　睡眠・腸活ケア１９０」に含まれる、「ガセリ菌CP2305株」（L. gasseri CP2305）の睡眠の質の改善に関する研究レビュー （イ）目的： 健常人が、ガセリ菌CP2305株（L．gasseri CP2305）（以下CP2305株）を含む食品を摂取すると、それを含まない食品を摂取した場合と比べて、心理的なストレスを和らげ、睡眠の質を高めるかを確認するために研究レビューを実施した。 （ウ）背景： 乳酸菌の有用性としては、整腸作用のみならず免疫調節作用など多様な生理機能が報告されている。CP2305株も乳酸菌の一種であり、腸内環境の改善やストレスの緩和などの様々な機能が報告されているが、心理的ストレスを緩和し睡眠の質を高める機能に関して、網羅的に調査した研究レビューは確認できなかった。 （エ）レビュー対象とした研究の特性： 日本語論文および英語論文を対象に検索を行った（最終検索日は2018年1月15日）ところ、3報のRCT（ランダム化比較試験）論文が採用された。いずれも、健常人を対象とした試験で、睡眠の質やストレスを評価指標としたものであった。 （オ）主な結果： 採用した文献で共通して評価しているPSQI（ピッツバーグ睡眠質問票）では、いずれも肯定的であり、CP2305株の摂取はプラセボ摂取と比較して、有意に改善された。また、睡眠時脳波においても肯定的であり、睡眠の質（眠りの深さ）を評価する指標においても有意に改善された。更には、副交感神経活性を有意に改善し、3報の内2報でストレスホルモンである唾液中コルチゾールが有意に抑制された。 （カ）科学的根拠の質 採用された3報とも、盲検性は確保されており、結果に対するバイアス（主観に基づく偏り）リスクは低く、また肯定的な内容で一貫性のある結果が得られていたことから、科学的根拠の質は十分と判断する。しかしUMIN-CTRの活用が進んでいないことから出版バイアスに関して否定はできないことが本研究レビューの限界であり、今後更なる検証が望まれる。  ＜腸内環境＞ （ア）標題： 機能性関与成分「ガセリ菌CP2305株」（L. gasseri CP2305）の腸内環境改善に関する研究レビュー （イ）目的： 健常人が、ガセリ菌CP2305株（L．gasseri CP2305）（以下CP2305株）を含む食品を摂取すると、それを含まない食品を摂取した場合と比べて、腸内環境が改善されることを確認するために研究レビューを実施した。 （ウ）背景： 乳酸菌によるヒトの腸内環境改善作用や便通改善作用に関する報告は多数存在し、それらを根拠とした特定保健用食品も多く許可されている。そこで乳酸菌の1種であるCP2305株の腸内環境改善作用について検証するために研究レビューを行った。 （エ）レビュー対象とした研究の特性： メタアナリシス、シスマティックレビュー、無作為化コントロール比較試験(RCT)を対象に検索を行った（最終検索日は2021年5月21日）ところ、RCT論文5報が採用された。いずれも健常人を対象とした試験であり、便性状および糞便中の細菌叢を評価指標とした試験報告であった。 （オ）主な結果： 便性状の改善、および糞便中の有用菌の増加が確認された。便性状としては、便の色、便の臭い、排便の頻度を評価したところ、CP2305株の摂取により便の色および便の臭いの改善が見られた。また、細菌叢の変化として、腸内における有用菌であるBifidobacteriumの増加や減少抑制が認められた。総じて、CP2305株の摂取におけるこれらの指標の変化は、腸内環境を改善に貢献しているものと考えられた。また、本機能性を発揮するCP2305株の最小摂取量は、1日当たり100億個であった。 （カ）科学的根拠の質： 採用された5報とも、盲検性は確保されており、結果に対する主観に基づく偏りのリスクは低く、また肯定的な内容で一貫性のある結果が得られていたことから、科学的根拠の質は十分と判断する。しかし、出版バイアスに関して否定はできない。また、対象となる文献数が5報と少ないことが本研究レビューの限界であり、今後更なる検証が望まれる。","●ゴールドパック株式会社　あずみ野工場　長野県安曇野市堀金烏川１９８４－１ ●宮崎県農協果汁株式会社　宮崎県児湯郡川南町大字川南２００１６－３","本品は清涼飲料水の形態であり、一日摂取目安量として190gの設計となっている。本品の一日摂取目安量に含まれる、当該栄養素は以下のとおりである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール：0g 2.炭水化物：24g 3.ナトリウム：67㎎（食塩相当量：0.17g） 脂質、飽和脂肪酸およびコレステロールについては本品には含まれないため、過剰摂取にはつながらない。 糖類については、日本での摂取基準はないが、世界保健機関（ＷＨＯ）のガイドラインにおいて、遊離糖の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。1日の摂取カロリーは男性約2500kcal、女性約1900kcalと推定され、ＷＨＯのガイドラインより、1日の糖類の摂取目安としては女性で47.5gとなる。本品1本中の炭水化物は24gであり、本品1本に含まれる炭水化物が全て糖類であると仮定すると、届出食品を一日摂取目安量摂取した場合、1日の糖類の摂取目安の51％程度となる。仮に１日の食事と合わせると目安量を超えてしまう可能性が考えられるため、一日摂取目安量以上を摂取することがないように摂取の方法を「一日摂取目安量をお飲みください。」と記載している。また、「摂取上の注意　多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。過剰摂取を避けるため一日の摂取目安量を守ってください。」の表示を別色で表記し、過剰摂取にならないように注意喚起を強調している。さらに、まとめ売りパックについても同様の記載を行い、注意喚起を強調している。 また、ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2020年）」において食塩相当量として18歳以上の男性7.5g/日未満、18歳以上の女性6.5g/日未満とされており、本品1本の食塩相当量は0.17gであり、過剰摂取にはつながらない。 従って、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":1930,"documentId":1931,"Name":1932,"createdAt":1933,"updatedAt":1934,"publishedAt":1935,"FID":1936,"ModifyDate":1937,"RepealDate":63,"SortNo":1938,"RegistDate":1939,"Class":28,"ComponentTxt":1472,"FunctionFull":1940,"SaleStatus":1236,"Intake":1474,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":445,"SalesDate":1941,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":1242,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":1942,"PrecautionsTake":1598,"HowToTake":243,"SafetySelf":1479,"EatingResults":61,"FldWebsite":1943,"OtherReasons":1944,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":61,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":61,"SafetyEvaluation4":89,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":90,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":1481,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1757,"ManufacturingAddress":1945,"ManufacturingInfo":1873,"RawMaterials":1484,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":331,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":1946,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":63},78706,"cdl0kzk34sgfvn4a9r80y0od","ＰＬＵＳ（プラス）カルピス　免疫サポートＷＡＴＥＲ（ウォーター）","2025-05-22T14:25:30.499Z","2026-05-03T06:47:54.724Z","2026-05-03T06:47:54.734Z","J237","2025-11-04",100237,"2024-05-31","本品にはL-92乳酸菌（L. acidophilus L-92）が含まれます。L-92乳酸菌は、pDC（プラズマサイトイド樹状細胞）の働きを助け、健康な人の免疫機能の維持に役立つことが報告されています。また、ハウスダスト･ホコリなどによる鼻の不快感を軽減することが報告されています。","2025-03-04","1本(490m)","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7YcIAI","本品は、一日当たりの摂取目安量が490mlの清涼飲料水であり、一般的な食習慣から摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取する可能性は低いため。","●アサヒ飲料㈱群馬工場：群馬県館林市大新田町166 ●アサヒ飲料㈱岡山工場：岡山県総社市真壁800","本品は清涼飲料水の形態であり、一日摂取目安量として490mlの設計となっている。本品の一日摂取目安量に含まれる、当該栄養素は以下のとおりである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール：0g 2.炭水化物：55g 3.ナトリウム：121㎎（食塩相当量：0.3g） 脂質、飽和脂肪酸およびコレステロールについて、本品1本中の含有量は0gであり、過剰摂取にはつながらない。 糖類について、日本での摂取基準はないが、世界保健機関（ＷＨＯ）のガイドラインにおいて、遊離糖の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。「日本人の食事摂取基準（2020年）」の「推定エネルギーの必要量（kcal/日）」から１日の摂取カロリーを約2200kcalと推定すると、ＷＨＯのガイドラインより、１日の糖類の摂取目安としては55gとなる。本品1本中の糖類量を食品成分データベース（文部科学省）や原材料の分析結果から算出した場合、52gとなり、推奨摂取量を上回らない。また、一日摂取目安量以上を摂取することがないように摂取の方法を「一日摂取目安量をお飲みください。」と記載しており、「摂取上の注意　多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。過剰摂取を避けるため一日の摂取目安量を守ってください。」の表示を別色で表記し、過剰摂取にならないように注意喚起を強調している。 また、ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2020年）」において食塩相当量として18歳以上の男性7.5g/日未満、18歳以上の女性6.5g/日未満とされており、本品1本の食塩相当量は0.3gであり、過剰摂取にはつながらない。 従って、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":1948,"documentId":1949,"Name":1950,"createdAt":1951,"updatedAt":1952,"publishedAt":1953,"FID":1954,"ModifyDate":1569,"RepealDate":63,"SortNo":1955,"RegistDate":361,"Class":28,"ComponentTxt":1472,"FunctionFull":1753,"SaleStatus":1236,"Intake":1474,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":445,"SalesDate":1923,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":1924,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":1242,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":1675,"PrecautionsTake":1755,"HowToTake":243,"SafetySelf":1479,"EatingResults":61,"FldWebsite":1956,"OtherReasons":1957,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":61,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":61,"SafetyEvaluation4":89,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":90,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":1481,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1757,"ManufacturingAddress":1680,"ManufacturingInfo":1221,"RawMaterials":1484,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":331,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":1958,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":63},78782,"qbwhytof89p4d78n7bcycp7b","ＰＬＵＳ（プラス）カルピス　免疫サポート１９０","2025-05-22T14:25:54.426Z","2026-05-03T06:48:16.860Z","2026-05-03T06:48:16.869Z","J313",100313,"https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8XQIAY","本品は、一日当たりの摂取目安量が190gの清涼飲料水であり、一般的な食習慣から摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取する可能性は低いため。","本品は清涼飲料水の形態であり、一日摂取目安量として190gの設計となっている。本品の一日摂取目安量に含まれる、当該栄養素は以下のとおりである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール：0g 2.炭水化物：24g 3.ナトリウム：72㎎（食塩相当量：0.18g） 脂質、飽和脂肪酸およびコレステロールについて、本品1本中の含有量は0gであり、過剰摂取にはつながらない。 糖類について、日本での摂取基準はないが、世界保健機関（ＷＨＯ）のガイドラインにおいて、遊離糖の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。１日の摂取カロリーについては男性約2500kcal、女性約1900kcalと推定され、ＷＨＯのガイドラインより、１日の糖類の摂取目安としては女性で47.5gとなる。本品1本中の炭水化物量は24gであり、本品1本に含まれる炭水化物が全て糖類であると仮定すると、届出食品を一日摂取目安量摂取した場合、１日の糖類の摂取目安の51%程度となる。仮に１日の食事と合わせると目安量を超えてしまう可能性が考えられるため、一日摂取目安量以上を摂取することがないように摂取の方法を「一日摂取目安量をお飲みください。」と記載している。また、「摂取上の注意　多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。過剰摂取を避けるため一日の摂取目安量を守ってください。」の表示を別色で表記し、過剰摂取にならないように注意喚起を強調している。さらに、まとめ売りパックについては、「摂取目安量を超えての摂取はお控えください。」と記載し注意喚起をしている。 また、ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2020年）」において食塩相当量として18歳以上の男性7.5g/日未満、18歳以上の女性6.5g/日未満とされており、本品1本の食塩相当量は0.18gであり、過剰摂取にはつながらない。 従って、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":1960,"documentId":1961,"Name":1962,"createdAt":1963,"updatedAt":1964,"publishedAt":1965,"FID":1966,"ModifyDate":63,"RepealDate":63,"SortNo":1967,"RegistDate":1968,"Class":28,"ComponentTxt":1051,"FunctionFull":1969,"SaleStatus":42,"Intake":314,"CategoryName":315,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":1970,"SalesDate":1971,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":1242,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":518,"PrecautionsTake":321,"HowToTake":519,"SafetySelf":1579,"EatingResults":61,"FldWebsite":1972,"OtherReasons":893,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":61,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":61,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":89,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":90,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":1973,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1974,"ManufacturingAddress":1307,"ManufacturingInfo":1221,"RawMaterials":1061,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":525,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":1062,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":43,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":63},78851,"kbtj6635yvb4oi99euh91ko4","強炭酸水プラストリプル","2025-05-22T14:26:19.294Z","2026-05-03T06:48:35.839Z","2026-05-03T06:48:35.849Z","J382",100382,"2024-07-02","本品にはイソマルトデキストリン（食物繊維）が含まれます。イソマルトデキストリン（食物繊維）には、食事の脂肪や糖の吸収を抑える機能が報告されています。また、おなかの調子を整えお通じを改善する機能があることが報告されています。","【以下の健常成人】 食事の脂肪や糖の吸収が気になる方、おなかの調子を整えてお通じを改善したい方","2024-09-02","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7FzIAI","・城西大学薬学部　食品-医薬品相互作用データベース（Ver.10.0） ・PubMed","１. 脂肪の吸収を抑える機能について 【ア．標題】 機能性関与成分イソマルトデキストリン（食物繊維）による健常成人に対する食後の血中中性脂肪上昇抑制作用もしくは食事由来の脂肪の吸収抑制作用の機能性に関するシステマティック・レビュー 【イ．目的】 健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）を対象としてイソマルトデキストリン（食物繊維）の摂取による食後の血中中性脂肪上昇抑制作用もしくは脂肪の吸収抑制作用があるか検証しました。 【ウ．背景】 日本では食生活の変化などを背景とした生活習慣病リスクの対策が急務となっており、食後高脂血症に対する注意も重要とされています。食物繊維には食後の血中中性脂肪値の上昇を抑制する機能を有するものが知られており、水溶性食物繊維であるイソマルトデキストリンにもその機能が期待されています。そこで今回、「イソマルトデキストリン（食物繊維）」の食後の血中中性脂肪値上昇抑制作用もしくは脂肪の吸収抑制作用に関するシステマティックレビューを実施しました。 【エ．レビュー対象とした研究の特性】 検索日：日本国内外の文献 2021年10月13日（PubMed, The Cochrane Library, JDreamⅢ)。 検索対象期間：検索日までの全期間 対象集団の特性：健常成人（妊産婦、授乳婦は除く） 最終的に評価した論文数：2報 研究デザイン：ランダム化二重盲検並行群間比較試験、ランダム化二重盲検クロスオーバー試験、準ランダム化二重盲検比較試験 利益相反：評価対象とした2件の研究において、研究監修機関、方針決定機関、研究実施機関は独立しています。資金源は方針決定機関（㈱林原）です。本SRは、㈱林原より依頼を受け、合同会社オクトエルが実施しました 。　 【オ．主な結果】 イソマルトデキストリン（食物繊維）は、2.13 g以上の摂取時に食後の血中中性脂肪値が高めの健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）の食後血中中性脂肪値上昇抑制作用を、また5 g以上の摂取時に健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）の食後の血中中性脂肪上昇抑制作用と食事由来の脂肪の吸収抑制作用を有すると考えられました。 【カ．科学的根拠の質】 採用論文は2報であるため、パブリケーション・バイアスと非一貫性については検討していません。また、メタアナリシスを実施できなかったため定性的なレビューとなりました。しかしながらエビデンス・グレーディングが高いとされるランダム化二重盲検比較試験で実施されており、食後の血中中性脂肪値の上昇を抑制する機能性と食事由来の脂肪の吸収を抑制する機能性に関する結論が後発の1次研究によって大きく変更される可能性は低いと推察されます。一日当たりの有効摂取量に関しては、さらなる研究が報告されることが望まれます。  ２.糖の吸収を抑える機能について 【ア．標題】 機能性関与成分イソマルトデキストリン（食物繊維）による健常者に対する食後の血糖上昇抑制作用もしくは食事由来の糖の吸収抑制作用の機能性に関するシステマティック・レビュー 【イ．目的】 健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）を対象に、イソマルトデキストリン（食物繊維）の摂取による食後の血糖上昇抑制作用もしくは糖の吸収抑制作用があるか検証しました。 【ウ．背景】 日本では食生活の変化等を背景とした将来的な糖尿病のリスク対策が急務となっており、食後の血糖値管理も重要とされています。食物繊維には食後血糖値の上昇を抑制する機能を有するものが知られており、水溶性食物繊維であるイソマルトデキストリンにもその機能が期待されています。そこで、本研究レビューでは「イソマルトデキストリン（食物繊維）」の食後の血糖上昇抑制作用もしくは糖の吸収抑制作用に関する研究レビューを実施しました。 【エ．レビュー対象とした研究の特性】 検索日：日本国内外の文献 2021年10月13日（PubMed, The Cochrane Library, JDreamⅢ） 検索対象期間：検索日までの全期間 対象集団の特性：健常成人（妊産婦、授乳婦は除く） 最終的に評価した論文数：3報 研究デザイン：ランダム化二重盲検並行群間比較試験、ランダム化二重盲検クロスオーバー試験、準ランダム化二重盲検比較試験 利益相反：本レビューは、株式会社林原で実施されました。 【オ．主な結果】 健常者では、イソマルトデキストリン（食物繊維）3 g以上摂取の摂取で食後の血糖上昇抑制作用及び食事由来の糖の吸収抑制作用が認められました。また、食後血糖値が上がりやすい健常者では、イソマルトデキストリン(食物繊維)2.13 g以上の摂取で食後の血糖上昇抑制作用が、2.53 g以上の摂取で食事由来の糖の吸収抑制作用も認められました。 【カ．科学的根拠の質】 採用文献は3報全てエビデンスグレードが高いRCT研究で、健常な日本人成人男女を対象としていました。このうち2報は、食後血糖値の上がりやすい健常者（層別解析）での効果でした。評価の結果、各種バイアス（偏り）の可能性は否定できませんが、評価指標は主観の入らない血糖値であり、食後血糖値の上昇を抑制するという肯定的な有効性は一貫していたため、機能性の根拠になると判断しました。したがって、当該製品が想定する主な対象者である健常成人において、本レビューと同様の効果が期待されます。なお、対象となる文献数が3報と少ないことから、今後更なる研究報告が望まれます。  ３．イソマルトデキストリン（食物繊維）の整腸作用（お通じを改善する効果） 【ア．標題】 機能性関与成分イソマルトデキストリン（食物繊維）による健常成人に対する整腸作用（お通じを改善する作用）の機能性に関するシステマティック・レビュー 【イ．目的】 便秘傾向者を含む健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）を対象としてイソマルトデキストリン（食物繊維）の摂取による整腸作用（お通じを改善する効果）があるか検証しました。 【ウ．背景】 日本では食生活の西洋化などに伴い食物繊維の摂取量が不足し、摂取量の増加が求められています。イソマルトデキストリンは水溶性食物繊維であり、プレバイオティクスとしての機能が期待されています。そこで今回、「イソマルトデキストリン（食物繊維）」の整腸作用（お通じを改善する効果）に関するシステマティックレビューを実施しました。 【エ．レビュー対象とした研究の特性】 検索日：日本国内外の文献 2021年10月13日（PubMed, The Cochrane Library,  JDreamⅢ)  検索対象期間：検索日までの全期間 対象集団の特性：便秘傾向者を含む健常成人（妊産婦、授乳婦は除く） 最終的に評価した論文数：2報 研究デザイン：ランダム化二重盲検並行群間比較試験、ランダム化二重盲検クロスオーバー試験、準ランダム化二重盲検比較試験 利益相反：本システマティックレビューは、㈱林原の依頼を受け、合同会社オクトエルにて論文スクリーニング業務、統計解析業務等を実施しました。 【オ．主な結果】 便秘傾向者を含む健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）において、一日当たりイソマルトデキストリン（食物繊維）4.29 g以上の摂取は安全で、排便日数を有意に増加させ、お通じを改善するする効果があることが明らかとなりました。 【カ．科学的根拠の質】 採用論文は2報と少なくメタアナリシスを実施できなかったため定性的なレビューとなりましたが、各々ランダム化二重盲検比較試験で実施され、お通じを改善するするという結果に一貫性があるため、信頼性は高いと考えられます。今後一日当たりの有効摂取量などに関してさらなる研究が望まれます。",{"id":1976,"documentId":1977,"Name":1978,"createdAt":1979,"updatedAt":1980,"publishedAt":1981,"FID":1982,"ModifyDate":1569,"RepealDate":63,"SortNo":1983,"RegistDate":1984,"Class":28,"ComponentTxt":1985,"FunctionFull":1986,"SaleStatus":1236,"Intake":1987,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":445,"SalesDate":1988,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":1989,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":1242,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":1990,"PrecautionsTake":1991,"HowToTake":243,"SafetySelf":1992,"EatingResults":61,"FldWebsite":1993,"OtherReasons":989,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":89,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":90,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":1481,"Interaction1":1994,"ReferenceDB9":1994,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1995,"ManufacturingAddress":1945,"ManufacturingInfo":1221,"RawMaterials":1996,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":331,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":694,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":1997,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":63},79412,"srrqowtc88zbi4fyatui13br","ＰＬＵＳ（プラス）カルピス　ほっと免疫サポート＆疲労感ケア","2025-05-22T14:29:12.071Z","2026-05-03T06:51:25.203Z","2026-05-03T06:51:25.213Z","J943",100943,"2024-12-24","L-92乳酸菌（L. acidophilus L-92）、GABA","本品にはL-92乳酸菌（L. acidophilus L-92）、GABAが含まれます。L-92乳酸菌にはpDC（プラズマサイトイド樹状細胞）の働きを助け、健康な人の免疫機能の維持に役立つこと、ハウスダスト・ホコリなどによる鼻の不快感を軽減することが報告されています。GABAには仕事や勉強などによる一時的な心理的ストレスや疲労感を軽減する機能が報告されています。","200億個、50mg","2025-10-01","（2025.11.10）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式IV 健康被害の情報収集体制、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","1本(300m)","多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。 過剰摂取を避けるため一日の摂取目安量を守ってください。降圧薬を服用している方は医師、薬剤師に相談してください。","・L-92乳酸菌(L. acidophilus L-92) 既存情報による食経験の評価では不十分であったため、安全性試験による評価を行いました。 L-92乳酸菌（L. acidophilus L-92）が属するL. acidophilus種はEFSAのQualified Presumption of safety（安全性適格推定）やIDFの食経験のある菌種リストに記載されています。よって、L. acidophilus種としての食経験は豊富です。 安全性試験の既存情報に関しては、L-92乳酸菌（L. acidophilus L-92）を本品と同量(200億個/日)配合した食品を健康な成人男女に8週間摂取させた試験及び、本品の11倍量(2,200億個/日)配合した食品を健康な成人男女に4週間摂取させた試験において、安全性に問題があったとの報告は在りませんでした。 　以上より、L-92乳酸菌（L. acidophilus L-92）を一日の摂取目安量として200億個程度摂取する場合の安全性に問題はないと考えられました。 　尚、複数のデータベースを検索しましたが、L-92乳酸菌（L. acidophilus L-92）に医薬品との相互作用に該当する情報はありませんでした。 ・GABA 既存情報による食経験の評価では不十分であったため、安全性試験による評価を行いました。 安全性試験による評価：10～1,000 mgのGABAを単回～12週間摂取した場合に、軽度の自覚症状変化を訴える事例（下痢など）はあるものの、安全性に問題はなかったと報告されています。更に本届出品に含まれるGABAを用いた安全性試験（①GABA 241.5㎎を13週間継続摂取②GABA 1207.7mgを4週間継続摂取）を実施し、いずれも安全性に問題ないことを確認しています。ここから、本届出品に含まれるGABAには十分な安全性があると判断できます。 以上のことから、GABAを配合した本届出品の安全性に問題はないと考えられます。また、GABAの医薬品との相互作用について問題ないと判断したが、降圧剤等の医薬品との摂取には注意した方が良いという医師の意見もあるため、摂取上の注意に、降圧剤等の医薬品服用者は本届出品の利用について医師、薬剤師に相談すべきである旨を表示しています。 　以上の情報を総合し、本品の安全性に問題はないと考えます。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8kxIAA","1.PubMed 2.J-DreamⅢ","＜L. acidophilus L-92：免疫機能の維持に役立つ機能について＞ （ア）標題： 機能性関与成分L-92乳酸菌 (L. acidophilus L-92）（以下、L-92乳酸菌）の健康な人の免疫機能の維持に関する定性的研究レビュー （イ）目的： 健常人に対して、L-92乳酸菌を含む食品の摂取が、プラセボ食品の摂取と比較して、プラズマサイトイド樹状細胞（pDC）の働きを助け、体調に関連する自覚症状をより軽度に維持するかどうかを明らかにする。 （ウ）背景： L-92乳酸菌はヒト由来の乳酸菌であり、これまでのヒトやマウスを用いた研究において、免疫を調節する働きが期待できる乳酸菌であることが報告されている。しかしながら、網羅的に調査した研究レビューは確認できなかったことから、今回研究レビューを実施した。 （エ）レビュー対象とした研究の特性： 　3つの電子データベースとハンドサーチを使用し、健常人を対象に、L-92乳酸菌（L. acidophilus L-92）の経口摂取が、pDCおよびNK細胞※に作用し、体調に関連する自覚症状に影響を及ぼすかについて調査した。検索の結果から、4つの文献（全部で5つのランダム化比較試験研究）を評価した。 （※pDCはウイルスや細菌の刺激を受けて活性化する免疫細胞である。NK細胞はpDCから刺激を受けて、外から入ってきた異物を認識し除去することが知られている。よってこれらは初期の生体防御機構において重要な役割を担っている細胞である。） （オ）主な結果： pDCへの作用についての採用文献は2報あり、対照群との比較で有意に高値であった。NK細胞への作用についての採用文献は1報あり、対照群との比較で有意に高値であった。体調に関する全身の自覚症状についての採用文献は3報あり、全身の自覚症状（疲労感、倦怠感、めまい・ふらつき、動悸・息切れ、ストレス、不眠、汗のかきやすさ）が対照群との比較でより軽度に維持されていた。また、体調に関する特定の部位の自覚症状についての採用文献は4報あり、特定の部位の自覚症状（喉、咳、鼻、頭の不快感）が対照群との比較でより軽度に維持されていた。各アウトカムに関するエビデンスの強さを総合的に判断し、「機能性について肯定的な根拠がある」と判断した。 （カ）科学的根拠の質： 5つの試験の被験者数はそれぞれ129名、221名、220名、90名、180名と十分な数であり、不精確（被験者が少ないなどにより結果が不確かなこと）はなかった。また、非直接性（対象者、試験手法、対照、目的などが異なること）や非一貫性（得られた結論が異なること）についても問題なく、公表バイアス（否定的結論の論文が公表されにくい可能性により生じる偏り）の影響も小さいと考えられた。以上のことから、得られた科学的根拠は強いと判断した。一方で、論文数が限られるため、今後さらなる検証も必要であると考えられた。  ＜L. acidophilus L-92：ハウスダスト・ホコリなどによる鼻の不快感を軽減する機能について＞ （ア）標題： 機能性関与成分L-92乳酸菌（L. acidophilus L-92）の鼻の不快感軽減に関する定性的研究レビュー （イ）目的： 健常人に対して、L-92乳酸菌を含む食品の摂取が、プラセボ食品の摂取と比較して、鼻の不快感を軽減するかどうかを明らかにする。 （ウ）背景： これまでにL-92乳酸菌を含む食品を摂取したときに鼻の不快感を軽減する報告はあったが、健常人を対象とした研究報告を総合的に評価したものはなかったため、今回研究レビューを実施することとした。 （エ）レビュー対象とした研究の特性： 鼻の不快感を有する健常人を対象として、L-92乳酸菌の経口摂取による鼻症状への影響に関する研究を検索対象とした。国内外のデータベースで2018年8月1日に検索し、日本人を対象とした査読付きRCT文献1報を採用文献とした。 （オ）主な結果： 200億個のL-92乳酸菌を含む錠剤の摂取により、有意な鼻症状スコアの低下が確認でき、ハウスダストやホコリなどによる鼻の不快感を軽減する働きが示された。 （カ）科学的根拠の質： UMIN-CTRの活用が十分に進んでいないことから出版バイアスの可能性が否定できないが、採用された文献は肯定的な結果であり、表示しようとする機能性を否定するものではないと判断した。採用文献が1報と少なくデータが十分でないため、今後の更なる研究が期待される。  ＜GABA：仕事や勉強などによる一時的な心理的ストレスや疲労感を軽減する機能について＞ 【標題】一時的な精神的ストレスや疲労感の緩和作用に関する研究レビュー 【目的】日常生活における精神的ストレスがかかる作業によって生じる一時的な疲労感に対してGABA摂取の機能性を検証した。 【背景】GABAの日常生活における一時的な精神的ストレスや疲労感の緩和について、これまで網羅的に評価された文献はなかったため、検証するため本研究レビューを行った。 【レビュー対象とした研究の特性】国内外のデータベースを検索し、健常成人を対象とし、GABA・プラセボ摂取時を比較した試験である11報の文献を評価した。 【主な結果】一時的なストレスや疲労感を評価する指標「主観的指標（VAS、POMS）、客観的指標（唾液中のコルチゾール・クロモグラニンA、脳波の変動、自律神経活動の各指標）」により評価した結果、28 mg以上のGABAを摂取することで、仕事や勉強による一時的なストレスや疲労感を和らげる効果が確認された。 【科学的根拠の質】今回のレビューにおける採用文献は、いずれも日本人を対象とした研究であり、日本人への外挿性については問題ないと考えられる。バイアス・リスクの評価では、自律神経活動は「低」とし、主観的疲労感（VAS、POMS）、脳波の変動は「中」とし、唾液中ストレスマーカー（クロモグラニンA、コルチゾール）は「高」とした。さらにエビデンスの強さは主観的疲労感（VAS、POMS）、脳波の変動、自律神経活動は中（B）と評価し、唾液中ストレスマーカー（クロモグラニンA、コルチゾール）、は弱（C）と評価した。ただし、脳波の変動や自律神経活動においては、評価文献が少ないことから、さらなる効果の検討が望まれる。","・L-92乳酸菌粉末 （一括表示には「乳酸菌粉末(殺菌)」と記載） ・大麦乳酸発酵液ｷﾞｬﾊﾞ90%(造粒) （一括表示には「GABA」と記載）","本品は清涼飲料水の形態であり、一日摂取目安量として300mlの設計となっている。本品の一日摂取目安量に含まれる、当該栄養素は以下のとおりである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール：0g 2.炭水化物：18g 3.ナトリウム：84㎎（食塩相当量：0.21g） 脂質、飽和脂肪酸およびコレステロールについて、本品1本中の含有量は0gであり、過剰摂取にはつながらない。 糖類について、日本での摂取基準はないが、世界保健機関（ＷＨＯ）のガイドラインにおいて、遊離糖の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。１日の摂取カロリーについては男性約2500kcal、女性約1900kcalと推定され、ＷＨＯのガイドラインより、１日の糖類の摂取目安としては女性で47.5gとなる。本品1本中の炭水化物量は18gであり、本品1本に含まれる炭水化物が全て糖類であると仮定すると、届出食品を一日摂取目安量摂取した場合、１日の糖類の摂取目安の33%程度となる。仮に１日の食事と合わせると目安量を超えてしまう可能性が考えられるため、一日摂取目安量以上を摂取することがないように摂取の方法を「一日摂取目安量をお飲みください。」と記載している。また、「摂取上の注意　多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。過剰摂取を避けるため一日の摂取目安量を守ってください。」の表示を別色で表記し、過剰摂取にならないように注意喚起を強調している。 また、ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2020年）」において食塩相当量として18歳以上の男性7.5g/日未満、18歳以上の女性6.5g/日未満とされており、本品1本の食塩相当量は0.21gであり、過剰摂取にはつながらない。 従って、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":1999,"documentId":2000,"Name":2001,"createdAt":2002,"updatedAt":2003,"publishedAt":2004,"FID":2005,"ModifyDate":1569,"RepealDate":63,"SortNo":2006,"RegistDate":2007,"Class":28,"ComponentTxt":786,"FunctionFull":1801,"SaleStatus":1236,"Intake":194,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":445,"SalesDate":2008,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":1989,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":1242,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":2009,"PrecautionsTake":2010,"HowToTake":243,"SafetySelf":1804,"EatingResults":49,"FldWebsite":2011,"OtherReasons":2012,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":90,"PublicDB4":42,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":1202,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":2013,"ManufacturingAddress":2014,"ManufacturingInfo":1221,"RawMaterials":503,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":2015,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":43,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":63},79417,"hv3pm90aasyj95lg0iev1o1p","「ＰＬＵＳ（プラス）カルピス　睡眠・腸活ケア」（希釈用）","2025-05-22T14:29:13.833Z","2026-05-03T06:51:26.660Z","2026-05-03T06:51:26.670Z","J948",100948,"2024-12-25","2025-09-01","40ml","多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。 摂取目安量を超えての摂取はお控えください。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7PbIAI","当該商品は乳酸菌を含む一日摂取目安量が40ml（希釈時200ml）容量の清涼飲料水であり、パッケージに9日分であることを分かりやすい位置に明記し、一般的な食習慣から摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取する可能性が低いため。","＜ストレスによる睡眠の質＞ （ア）標題： 「ＰＬＵＳ（プラス）カルピス　睡眠・腸活ケア」（希釈用）に含まれる、「ガセリ菌CP2305株」（L. gasseri CP2305）の睡眠の質の改善に関する研究レビュー （イ）目的： 健常人が、ガセリ菌CP2305株（L．gasseri CP2305）（以下CP2305株）を含む食品を摂取すると、それを含まない食品を摂取した場合と比べて、心理的なストレスを和らげ、睡眠の質を高めるかを確認するために研究レビューを実施した。 （ウ）背景： 乳酸菌の有用性としては、整腸作用のみならず免疫調節作用など多様な生理機能が報告されている。CP2305株も乳酸菌の一種であり、腸内環境の改善やストレスの緩和などの様々な機能が報告されているが、心理的ストレスを緩和し睡眠の質を高める機能に関して、網羅的に調査した研究レビューは確認できなかった。 （エ）レビュー対象とした研究の特性： 日本語論文および英語論文を対象に検索を行った（最終検索日は2018年1月15日）ところ、3報のRCT（ランダム化比較試験）論文が採用された。いずれも、健常人を対象とした試験で、睡眠の質やストレスを評価指標としたものであった。 （オ）主な結果： 採用した文献で共通して評価しているPSQI（ピッツバーグ睡眠質問票）では、いずれも肯定的であり、CP2305株の摂取はプラセボ摂取と比較して、有意に改善された。また、睡眠時脳波においても肯定的であり、睡眠の質（眠りの深さ）を評価する指標においても有意に改善された。更には、副交感神経活性を有意に改善し、3報の内2報でストレスホルモンである唾液中コルチゾールが有意に抑制された。 （カ）科学的根拠の質 採用された3報とも、盲検性は確保されており、結果に対するバイアス（主観に基づく偏り）リスクは低く、また肯定的な内容で一貫性のある結果が得られていたことから、科学的根拠の質は十分と判断する。しかしUMIN-CTRの活用が進んでいないことから出版バイアスに関して否定はできないことが本研究レビューの限界であり、今後更なる検証が望まれる。  ＜腸内環境＞ （ア）標題： 機能性関与成分「ガセリ菌CP2305株」（L. gasseri CP2305）の腸内環境改善に関する研究レビュー （イ）目的： 健常人が、ガセリ菌CP2305株（L．gasseri CP2305）（以下CP2305株）を含む食品を摂取すると、それを含まない食品を摂取した場合と比べて、腸内環境が改善されることを確認するために研究レビューを実施した。 （ウ）背景： 乳酸菌によるヒトの腸内環境改善作用や便通改善作用に関する報告は多数存在し、それらを根拠とした特定保健用食品も多く許可されている。そこで乳酸菌の1種であるCP2305株の腸内環境改善作用について検証するために研究レビューを行った。 （エ）レビュー対象とした研究の特性： メタアナリシス、シスマティックレビュー、無作為化コントロール比較試験(RCT)を対象に検索を行った（最終検索日は2021年5月21日）ところ、RCT論文5報が採用された。いずれも健常人を対象とした試験であり、便性状および糞便中の細菌叢を評価指標とした試験報告であった。 （オ）主な結果： 便性状の改善、および糞便中の有用菌の増加が確認された。便性状としては、便の色、便の臭い、排便の頻度を評価したところ、CP2305株の摂取により便の色および便の臭いの改善が見られた。また、細菌叢の変化として、腸内における有用菌であるBifidobacteriumの増加や減少抑制が認められた。総じて、CP2305株の摂取におけるこれらの指標の変化は、腸内環境を改善に貢献しているものと考えられた。また、本機能性を発揮するCP2305株の最小摂取量は、1日当たり100億個であった。 （カ）科学的根拠の質： 採用された5報とも、盲検性は確保されており、結果に対する主観に基づく偏りのリスクは低く、また肯定的な内容で一貫性のある結果が得られていたことから、科学的根拠の質は十分と判断する。しかし、出版バイアスに関して否定はできない。また、対象となる文献数が5報と少ないことが本研究レビューの限界であり、今後更なる検証が望まれる。","●アサヒ飲料株式会社　岡山工場　岡山県総社市真壁800 ●アサヒ飲料株式会社　群馬工場　群馬県館林市大新田町166","本品は清涼飲料水の形態であり、一日摂取目安量として40ml（希釈時200ml）の設計となっている。本品の一日摂取目安量に含まれる、当該栄養素は以下のとおりである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール：0g 2.炭水化物：8.4g（糖類6.95g）（40ml当たり） 3.ナトリウム：90.9㎎（食塩相当量：0.231g）（40ml当たり） 脂質、飽和脂肪酸およびコレステロールについては本品には含まれないため、過剰摂取にはつながらない。 糖類については、日本での摂取基準はないが、世界保健機関（ＷＨＯ）のガイドラインにおいて、遊離糖の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。1日の摂取カロリーは男性約2500kcal、女性約1900kcalと推定され、ＷＨＯのガイドラインより、1日の糖類の摂取目安としては女性で47.5gとなる。本品40ml中の糖類は6.95gであり、届出食品を一日摂取目安量摂取した場合、1日の糖類の摂取目安の15％程度であり過剰摂取にはつながらないと考えられる。また、「摂取上の注意　多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。摂取目安量を超えての摂取はお控えください。」の表示を別色で表記し、過剰摂取にならないように注意喚起を強調している。 また、ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2020年）」において食塩相当量として18歳以上の男性7.5g/日未満、18歳以上の女性6.5g/日未満とされており、本品1本の食塩相当量は0.231gであり、過剰摂取にはつながらない。 従って、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":2017,"documentId":2018,"Name":2019,"createdAt":2020,"updatedAt":2021,"publishedAt":2022,"FID":2023,"ModifyDate":1569,"RepealDate":63,"SortNo":2024,"RegistDate":2025,"Class":28,"ComponentTxt":1472,"FunctionFull":2026,"SaleStatus":1236,"Intake":1474,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":445,"SalesDate":2027,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":1989,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":1242,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":2009,"PrecautionsTake":2010,"HowToTake":243,"SafetySelf":2028,"EatingResults":61,"FldWebsite":2029,"OtherReasons":2030,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":61,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":61,"SafetyEvaluation4":89,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":90,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":1481,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1757,"ManufacturingAddress":1945,"ManufacturingInfo":1221,"RawMaterials":1484,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":331,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":2031,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":63},79426,"gvmk6ofvdw84h4mqqay8rkst","「ＰＬＵＳ（プラス）カルピス　免疫サポート」（希釈用）","2025-05-22T14:29:17.375Z","2026-05-03T06:51:29.335Z","2026-05-03T06:51:29.346Z","J957",100957,"2024-12-26","本品にはL-92乳酸菌（L. acidophilus L-92）が含まれます。L-92乳酸菌にはpDC（プラズマサイトイド樹状細胞）の働きを助け、健康な人の免疫機能の維持に役立つことが報告されています。また、ハウスダスト・ホコリなどによる鼻の不快感を軽減することが報告されています。","2025-09-02","①喫食実績の評価 本品には、機能性関与成分としてL-92乳酸菌（L. acidophilus L-92）が1本当たり200億個含まれています。本品での喫食実績はありませんが、機能性関与成分L-92乳酸菌（L. acidophilus L-92）を含む食品は1994年から発売されたカルピスキッズ（乳酸菌飲料）をはじめ、特定保健用食品や錠剤、清涼飲料等、約30年に渡って販売されています。これまでにこれらの機能性関与成分L-92乳酸菌（L. acidophilus L-92）を含む食品において、健康被害は報告されていませんので、安全性に対するリスクは低いと考えられます。ただし、本品の「類似する食品」には該当しないため、安全性評価不十分とし、既存情報を評価しました。 ②既存情報の評価 L-92乳酸菌（L. acidophilus L-92）が属するL. acidophilus種はEFSA（欧州食品安全機関）のQualified Presumption of safety（安全性適格推定）やIDF（国際酪農連盟）の食経験のある菌種リストに記載されています。よって、L. acidophilus種としての食経験は豊富です。 安全性試験の既存情報に関しては、L-92乳酸菌（L. acidophilus L-92）を本品と同量(200億個/日)配合した食品を健康な成人男女に8週間摂取させた試験及び、本品の11倍量(2,200億個/日)配合した食品を健康な成人男女に4週間摂取させた試験において、安全性に問題があったとの報告は在りませんでした。 　以上より、L-92乳酸菌（L. acidophilus L-92）を一日の摂取目安量として200億個程度摂取する場合の安全性に問題はないと考えられました。 　尚、複数のデータベースを検索しましたが、L-92乳酸菌（L. acidophilus L-92）に医薬品との相互作用に該当する情報はありませんでした。 　以上の情報を総合し、本品の安全性に問題はないと考えます。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk85zIAA","本品は、一日当たりの摂取目安量が希釈時200ml（原液40ml）容量の清涼飲料水であり、一般的な食習慣から摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取する可能性は低いため。","本品は清涼飲料水の形態であり、一日摂取目安量として希釈時200ml（原液40ml）の設計となっている。本品の一日摂取目安量に含まれる、当該栄養素は以下のとおりである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール：0g 2.炭水化物：8.4g（糖類7.18g）（40ml当たり） 3.ナトリウム：93㎎（食塩相当量：0.236g）（40ml当たり） 脂質、飽和脂肪酸およびコレステロールについて、本品1本中の含有量は0gであり、過剰摂取にはつながらない。 糖類について、日本での摂取基準はないが、世界保健機関（ＷＨＯ）のガイドラインにおいて、遊離糖の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。「日本人の食事摂取基準（2020年）」の「推定エネルギーの必要量（kcal/日）」から１日の摂取カロリーを約2200kcalと推定すると、ＷＨＯのガイドラインより、１日の糖類の摂取目安としては55gとなる。本品40ml中の糖類は7.18gであり、届出食品を一日摂取目安量摂取した場合、1日の糖類の摂取目安の13％程度であり過剰摂取にはつながらないと考えられる。。また、「摂取上の注意　多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。」の表示を別色で表記し、過剰摂取にならないように注意喚起を強調している。 また、ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2020年）」において食塩相当量として18歳以上の男性7.5g/日未満、18歳以上の女性6.5g/日未満とされており、本品40ml中の食塩相当量は0.236gであり、過剰摂取にはつながらない。 従って、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":2033,"documentId":2034,"Name":2035,"createdAt":2036,"updatedAt":2037,"publishedAt":2038,"FID":2039,"ModifyDate":1569,"RepealDate":63,"SortNo":2040,"RegistDate":2041,"Class":28,"ComponentTxt":1051,"FunctionFull":2042,"SaleStatus":1236,"Intake":314,"CategoryName":315,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":2043,"SalesDate":2044,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":2045,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":1242,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":518,"PrecautionsTake":321,"HowToTake":519,"SafetySelf":1579,"EatingResults":61,"FldWebsite":2046,"OtherReasons":1635,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":61,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":61,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":89,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":90,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":1973,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":2047,"ManufacturingAddress":2048,"ManufacturingInfo":1221,"RawMaterials":1061,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":2049,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":43,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":63},79732,"kafkic1avz2nxne4vzefgwyn","ウィルキンソン　タンサン　エクストラグレープ","2025-05-22T14:30:58.802Z","2026-05-03T06:52:50.475Z","2026-05-03T06:52:50.488Z","J1263",101263,"2025-03-05","本品にはイソマルトデキストリン（食物繊維）が含まれます。イソマルトデキストリン（食物繊維）には食事の脂肪や糖の吸収を抑える機能が報告されています。","【以下の健常成人】 食事の脂肪や糖の吸収が気になる方","2025-07-29","（2025.09.02）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004skJYqIAM","１. 脂肪の吸収を抑える機能について 【ア．標題】 機能性関与成分イソマルトデキストリン（食物繊維）による健常成人に対する食後の血中中性脂肪上昇抑制作用もしくは食事由来の脂肪の吸収抑制作用の機能性に関するシステマティック・レビュー 【イ．目的】 健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）を対象としてイソマルトデキストリン（食物繊維）の摂取による食後の血中中性脂肪上昇抑制作用もしくは脂肪の吸収抑制作用があるか検証しました。 【ウ．背景】 日本では食生活の変化などを背景とした生活習慣病リスクの対策が急務となっており、食後高脂血症に対する注意も重要とされています。食物繊維には食後の血中中性脂肪値の上昇を抑制する機能を有するものが知られており、水溶性食物繊維であるイソマルトデキストリンにもその機能が期待されています。そこで今回、「イソマルトデキストリン（食物繊維）」の食後の血中中性脂肪値上昇抑制作用もしくは脂肪の吸収抑制作用に関するシステマティックレビューを実施しました。 【エ．レビュー対象とした研究の特性】 検索日：日本国内外の文献 2021年10月13日（PubMed, The Cochrane Library, JDreamⅢ)。 検索対象期間：検索日までの全期間 対象集団の特性：健常成人（妊産婦、授乳婦は除く） 最終的に評価した論文数：2報 研究デザイン：ランダム化二重盲検並行群間比較試験、ランダム化二重盲検クロスオーバー試験、準ランダム化二重盲検比較試験 利益相反：評価対象とした2件の研究において、研究監修機関、方針決定機関、研究実施機関は独立しています。資金源は方針決定機関（㈱林原）です。本SRは、㈱林原より依頼を受け、合同会社オクトエルが実施しました 。　 【オ．主な結果】 イソマルトデキストリン（食物繊維）は、2.13 g以上の摂取時に食後の血中中性脂肪値が高めの健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）の食後血中中性脂肪値上昇抑制作用を、また5 g以上の摂取時に健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）の食後の血中中性脂肪上昇抑制作用と食事由来の脂肪の吸収抑制作用を有すると考えられました。 【カ．科学的根拠の質】 採用論文は2報であるため、パブリケーション・バイアスと非一貫性については検討していません。また、メタアナリシスを実施できなかったため定性的なレビューとなりました。しかしながらエビデンス・グレーディングが高いとされるランダム化二重盲検比較試験で実施されており、食後の血中中性脂肪値の上昇を抑制する機能性と食事由来の脂肪の吸収を抑制する機能性に関する結論が後発の1次研究によって大きく変更される可能性は低いと推察されます。一日当たりの有効摂取量に関しては、さらなる研究が報告されることが望まれます。  ２.糖の吸収を抑える機能について 【ア．標題】 機能性関与成分イソマルトデキストリン（食物繊維）による健常者に対する食後の血糖上昇抑制作用もしくは食事由来の糖の吸収抑制作用の機能性に関するシステマティック・レビュー 【イ．目的】 健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）を対象に、イソマルトデキストリン（食物繊維）の摂取による食後の血糖上昇抑制作用もしくは糖の吸収抑制作用があるか検証しました。 【ウ．背景】 日本では食生活の変化等を背景とした将来的な糖尿病のリスク対策が急務となっており、食後の血糖値管理も重要とされています。食物繊維には食後血糖値の上昇を抑制する機能を有するものが知られており、水溶性食物繊維であるイソマルトデキストリンにもその機能が期待されています。そこで、本研究レビューでは「イソマルトデキストリン（食物繊維）」の食後の血糖上昇抑制作用もしくは糖の吸収抑制作用に関する研究レビューを実施しました。 【エ．レビュー対象とした研究の特性】 検索日：日本国内外の文献 2021年10月13日（PubMed, The Cochrane Library, JDreamⅢ） 検索対象期間：検索日までの全期間 対象集団の特性：健常成人（妊産婦、授乳婦は除く） 最終的に評価した論文数：3報 研究デザイン：ランダム化二重盲検並行群間比較試験、ランダム化二重盲検クロスオーバー試験、準ランダム化二重盲検比較試験 利益相反：本レビューは、株式会社林原で実施されました。 【オ．主な結果】 健常者では、イソマルトデキストリン（食物繊維）3 g以上摂取の摂取で食後の血糖上昇抑制作用及び食事由来の糖の吸収抑制作用が認められました。また、食後血糖値が上がりやすい健常者では、イソマルトデキストリン(食物繊維)2.13 g以上の摂取で食後の血糖上昇抑制作用が、2.53 g以上の摂取で食事由来の糖の吸収抑制作用も認められました。 【カ．科学的根拠の質】 採用文献は3報全てエビデンスグレードが高いRCT研究で、健常な日本人成人男女を対象としていました。このうち2報は、食後血糖値の上がりやすい健常者（層別解析）での効果でした。評価の結果、各種バイアス（偏り）の可能性は否定できませんが、評価指標は主観の入らない血糖値であり、食後血糖値の上昇を抑制するという肯定的な有効性は一貫していたため、機能性の根拠になると判断しました。したがって、当該製品が想定する主な対象者である健常成人において、本レビューと同様の効果が期待されます。なお、対象となる文献数が3報と少ないことから、今後更なる研究報告が望まれます。","●アサヒ飲料株式会社　明石工場：兵庫県明石市二見町南二見1-33 ●ジャパンフーズ株式会社：千葉県長生郡長柄町皿木203番地1 ●丸善食品工業株式会社　本社工場：長野県千曲市大字寂蒔880 ●九星飲料工業株式会社　伊都工場：福岡県糸島市波多江字中川原100 ●アサヒビール株式会社　茨城工場：茨城県守谷市緑１－１－１ ●アサヒ飲料株式会社　群馬工場：群馬県館林市大新田町166 ●アサヒビール株式会社　名古屋工場：愛知県名古屋市守山区西川原町３１８番地","本品は清涼飲料水の形態であり、一日摂取量として490mlの設計となっている。本製品の一日摂取目安量に含まれる、当該栄養素は以下のとおりである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール：0g 2.糖類：0g 3.ナトリウム：0㎎（食塩相当量：0g） 健康増進法施行規則第１１条第２項で定める栄養素について、本品の一日摂取目安量に含まれる飽和脂肪酸、コレステロール、糖類はほぼ0gである。また、ナトリウムは、0gであることから、過剰摂取につながらないと考えられる。",{"id":2051,"documentId":2052,"Name":2053,"createdAt":2054,"updatedAt":2055,"publishedAt":2056,"FID":2057,"ModifyDate":1569,"RepealDate":63,"SortNo":2058,"RegistDate":2059,"Class":28,"ComponentTxt":1051,"FunctionFull":2042,"SaleStatus":31,"Intake":314,"CategoryName":315,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":2043,"SalesDate":2060,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":2061,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":518,"PrecautionsTake":321,"HowToTake":519,"SafetySelf":1579,"EatingResults":61,"FldWebsite":2062,"OtherReasons":1635,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":61,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":61,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":89,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":90,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":1973,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":2047,"ManufacturingAddress":2063,"ManufacturingInfo":1221,"RawMaterials":1061,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":2049,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":63},79752,"lra05cgzzdrfejo0474c70f8","「ウィルキンソン　タンサン　エクストラ」","2025-05-22T14:31:05.204Z","2026-05-03T06:52:55.636Z","2026-05-03T06:52:55.648Z","J1283",101283,"2025-03-10","2025-09-08","2026/3","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004skK7NIAU","●アサヒ飲料株式会社　明石工場：兵庫県明石市二見町南二見1-33 ●ジャパンフーズ株式会社：千葉県長生郡長柄町皿木203番地1 ●丸善食品工業株式会社　本社工場：長野県千曲市大字寂蒔880 ●九星飲料工業株式会社　伊都工場：福岡県糸島市波多江字中川原100",{"id":2065,"documentId":2066,"Name":2067,"createdAt":2068,"updatedAt":2069,"publishedAt":2070,"FID":2071,"ModifyDate":1569,"RepealDate":63,"SortNo":2072,"RegistDate":2073,"Class":28,"ComponentTxt":1051,"FunctionFull":2042,"SaleStatus":31,"Intake":314,"CategoryName":315,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":2043,"SalesDate":2044,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":2061,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":518,"PrecautionsTake":321,"HowToTake":519,"SafetySelf":2074,"EatingResults":61,"FldWebsite":2075,"OtherReasons":1635,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":61,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":61,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":89,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":90,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":1973,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":2076,"ManufacturingAddress":2048,"ManufacturingInfo":2077,"RawMaterials":1061,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":2049,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":43,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":63},79771,"p0ee7cpoxeqgj3f0p2xj79jw","「ウィルキンソン　タンサン　エクストラ　グレープ」","2025-05-22T14:31:10.928Z","2026-05-03T06:53:00.123Z","2026-05-03T06:53:00.135Z","J1302",101302,"2025-03-12","本品の機能性関与成分であるイソマルトデキストリンはでん粉由来の食物繊維であり、米国FDA（Food and Drug Administration：食品医薬品局）によって、GRAS（Generally Recognized as Safe：一般に安全と認められる食品素材）に認定されています。当該製品に含まれるイソマルトデキストリンはGRASとして認められたものと同等です。また、既存情報の1次情報として以下の安全性を評価した試験の報告が確認されています。 1．急性毒性試験、90日間反復投与試験 ラットを用いてイソマルトデキストリンの毒性作用を単回投与、反復投与にて評価した結果、毒性は認められていません。 2．Ames試験 細菌を用いてイソマルトデキストリンの遺伝毒性作用を評価した結果、変異原性は示されていません。 3．ヒトにおける過剰摂取試験、長期摂取試験、単回摂取試験、下痢に対する最大無作用量 イソマルトデキストリンの過剰摂取試験（30 g/日、4週間継続摂取）、長期摂取試験（10 g/日、12週間継続摂取）、単回摂取試験（2.5 g）の結果、有害事象は認められていません。下痢に対する最大無作用量は、0.8 g/kg-BWであると評価されています。 （考察） ヒトにおける過剰摂取試験、長期摂取試験及び単回摂取試験において、試験責任医師によりイソマルトデキストリンは被験者の健康に悪影響を及ぼさないと判断されています。また、イソマルトデキストリン（食物繊維）の下痢に対する最大無作用量は、体重60 kgのヒトに換算すると39.6 gに相当し、これに比べ当該製品の一日摂取目安量に含まれるイソマルトデキストリン（食物繊維）は十分に低い量です。これらの結果から、イソマルトデキストリンの安全性に問題はなく、イソマルトデキストリンを配合した当該製品の安全性にも問題はないと判断しました。 なお、各種安全性試験で評価されたイソマルトデキストリンは当該製品に使用しているものと同等性に問題はないと判断しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004skKlaIAE","１．脂肪の吸収を抑える機能について 【ア．標題】　 機能性関与成分イソマルトデキストリン（食物繊維）による健常成人に対する食後の血中中性脂肪上昇抑制作用もしくは食事由来の脂肪の吸収抑制作用の機能性に関するシステマティック・レビュー 【イ．目的】　 健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）を対象としてイソマルトデキストリン（食物繊維）の摂取による食後の血中中性脂肪上昇抑制作用もしくは脂肪の吸収抑制作用があるか検証しました。 【ウ．背景】 日本では食生活の変化などを背景とした生活習慣病リスクの対策が急務となっており、食後高脂血症に対する注意も重要とされています。食物繊維には食後の血中中性脂肪値の上昇を抑制する機能を有するものが知られており、水溶性食物繊維であるイソマルトデキストリンにもその機能が期待されています。そこで今回、「イソマルトデキストリン（食物繊維）」の食後の血中中性脂肪値上昇抑制作用もしくは脂肪の吸収抑制作用に関するシステマティックレビューを実施しました。 【エ．レビュー対象とした研究の特性】 検索日：日本国内外の文献 2023年10月20日（PubMed, The Cochrane Library, JDreamⅢ)。 検索対象期間：検索日までの全期間 対象集団の特性：健常成人（妊産婦、授乳婦は除く） 最終的に評価した論文数：2報 研究デザイン：ランダム化二重盲検並行群間比較試験、ランダム化二重盲検クロスオーバー試験、準ランダム化二重盲検比較試験 利益相反：評価対象とした2件の研究において、研究監修機関、方針決定機関、研究実施機関は独立しています。資金源は方針決定機関ナガセヴィータ株式会社（旧社名：株式会社林原）です。本SRは、ナガセヴィータ株式会社（旧社名：株式会社林原）より依頼を受け、合同会社オクトエルが実施しました 。 【オ．主な結果】 イソマルトデキストリン（食物繊維）は、2.13 g以上の摂取時に食後の血中中性脂肪値が高めの健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）の食後血中中性脂肪値上昇抑制作用を、また5 g以上の摂取時に健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）の食後の血中中性脂肪上昇抑制作用と食事由来の脂肪の吸収抑制作用を有すると考えられました。 【カ．科学的根拠の質】 採用論文は2報であるため、パブリケーション・バイアスについては検討していません。また、メタアナリシスを実施できなかったため定性的なレビューとなりました。しかしながらエビデンス・グレーディングが高いとされるランダム化二重盲検比較試験で実施されており、食後の血中中性脂肪値の上昇を抑制する機能性と食品由来の脂肪の吸収を抑制する機能性に関する結論が後発の1次研究によって大きく変更される可能性は低いと推察されます。また、採用文献2報において、バイアスリスク、非直接性、不精確、非一貫性には問題はなく、健常成人に対するイソマルトデキストリン（食物繊維）摂取による肯定的な結果が認められたことから、エビデンス総体の確実性は「高（A）」と評価しました。  ２．糖の吸収を抑える機能について 【ア．標題】 機能性関与成分イソマルトデキストリン（食物繊維）による健常者に対する食後の血糖上昇抑制作用もしくは食事由来の糖の吸収抑制作用の機能性に関するシステマティック・レビュー 【イ．目的】 健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）を対象に、イソマルトデキストリン（食物繊維）の摂取による食後の血糖上昇抑制作用もしくは糖の吸収抑制作用があるか検証しました。 【ウ．背景】 日本では食生活の変化等を背景とした将来的な糖尿病のリスク対策が急務となっており、食後の血糖値管理も重要とされています。食物繊維には食後血糖値の上昇を抑制する機能を有するものが知られており、水溶性食物繊維であるイソマルトデキストリンにもその機能が期待されています。そこで、本研究レビューでは「イソマルトデキストリン（食物繊維）」の食後の血糖上昇抑制作用もしくは糖の吸収抑制作用に関する研究レビューを実施しました。 【エ．レビュー対象とした研究の特性】 検索日：日本国内外の文献 2023年10月20日（PubMed, The Cochrane Library, JDreamⅢ） 検索対象期間：検索日までの全期間 対象集団の特性：健常成人（妊産婦、授乳婦は除く） 最終的に評価した論文数：3報 研究デザイン：ランダム化二重盲検並行群間比較試験、ランダム化二重盲検クロスオーバー試験、準ランダム化二重盲検比較試験 利益相反：本研究レビューはナガセヴィータ株式会社（旧社名：株式会社林原）で実施されました。 【オ．主な結果】 健常者では、イソマルトデキストリン（食物繊維）3 g以上摂取の摂取で食後の血糖上昇抑制作用及び食事由来の糖の吸収抑制作用が認められました。また、食後血糖値が上がりやすい健常者では、イソマルトデキストリン(食物繊維)2.13 g以上の摂取で食後の血糖上昇抑制作用が、2.53 g以上の摂取で食事由来の糖の吸収抑制作用も認められました。 【カ．科学的根拠の質】 採用文献は3報全てエビデンスグレードが高いRCT研究で、健常な日本人成人男女を対象としていました。このうち2報は、食後血糖値の上がりやすい健常者（層別解析）での効果でした。評価の結果、各種バイアス（偏り）の可能性は否定できませんが、評価指標は主観の入らない血糖値であり、食後血糖値の上昇を抑制するという肯定的な有効性は一貫していたため、機能性の根拠になると判断しました。したがって、当該製品が想定する主な対象者である健常成人において、本レビューと同様の効果が期待されます。なお、対象となる文献数が3報と少ないことから、今後更なる研究報告が望まれます。","本品は、FSSC22000、ISO22000、総合衛生管理製造過程 のいずれか、もしくは複数を取得し、衛生管理や規格外製品の流通防止の体制等を整備した施設において製造を行っています。",{"id":2079,"documentId":2080,"Name":2081,"createdAt":2082,"updatedAt":2083,"publishedAt":2084,"FID":2085,"ModifyDate":2086,"RepealDate":63,"SortNo":2087,"RegistDate":2073,"Class":28,"ComponentTxt":1051,"FunctionFull":2042,"SaleStatus":1236,"Intake":314,"CategoryName":315,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":2043,"SalesDate":2060,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":2088,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":2061,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":518,"PrecautionsTake":321,"HowToTake":519,"SafetySelf":2074,"EatingResults":61,"FldWebsite":2089,"OtherReasons":1635,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":61,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":61,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":89,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":90,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":1973,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":2076,"ManufacturingAddress":2063,"ManufacturingInfo":2077,"RawMaterials":1061,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":2049,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":43,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":63},79772,"ok8vrbyuch5ja85hrnq80ka2","「ウィルキンソンタンサンエクストラ」","2025-05-22T14:31:11.641Z","2026-05-03T06:53:00.551Z","2026-05-03T06:53:00.560Z","J1303","2026-02-05",101303,"（2026.02.05）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式IV 健康被害の情報収集体制、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004skKlbIAE",{"id":2091,"documentId":2092,"Name":2093,"createdAt":2094,"updatedAt":2095,"publishedAt":2096,"FID":2097,"ModifyDate":2098,"RepealDate":63,"SortNo":2099,"RegistDate":2100,"Class":28,"ComponentTxt":2101,"FunctionFull":2102,"SaleStatus":31,"Intake":2103,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":445,"SalesDate":2104,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":2105,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":1242,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":1178,"PrecautionsTake":1217,"HowToTake":243,"SafetySelf":2106,"EatingResults":49,"FldWebsite":2107,"OtherReasons":2108,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":61,"SafetyEvaluation4":89,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":90,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":2109,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":2110,"ManufacturingAddress":2111,"ManufacturingInfo":1221,"RawMaterials":2112,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":525,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":2113,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":43,"PRISMA":2114,"IngredientList":63},80079,"mwzuojf1mqg8ttn1klmgychl","サイクルミー　レモンウォーター","2025-08-13T06:10:05.315Z","2026-05-03T06:54:26.520Z","2026-05-03T06:54:26.532Z","K26","2025-12-18",110026,"2025-06-02","米由来グルコシルセラミド","本品には米由来グルコシルセラミドが含まれます。米由来グルコシルセラミドには、肌が乾燥しがちな方の肌の保湿力（バリア機能）を高める機能があることが報告されています。","1.8mg","2025-09-09","（2025.12.18）様式I 届出後の届出項目、様式IV 健康被害の情報収集体制、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","１．喫食実績に関する評価：本品の機能性関与成分「米由来グルコシルセラミド」を含む原材料である「セラミド含有米抽出物」を配合している食品は2006年以降日本国内で流通しているが、現在までに健康被害の報告はない。 ２．食経験に関する評価：グルコシルセラミドを関与成分として配合する特定保健用食品において、食品安全委員会により安全性に問題はないと判断されている。またグルコシルセラミドは様々な食品素材に含まれている。 ３．安全性試験に関する評価：健常成人男女を対象とし、米由来グルコシルセラミドの長期摂取試験を実施した結果、因果関係が認められるような有害事象は発生しなかったことが報告されている。 また、本品の機能性関与成分を含む原材料について下記安全性試験が実施され、安全性の懸念となる情報は認められなかった。 1)急性毒性及び亜慢性毒性の評価：セラミド含有米抽出物の単回摂取時の毒性作用をラットを用いて評価した結果、異常は認められなかった。セラミド含有米抽出物の継続的な摂取時の毒性作用をラットを用いて評価した結果、セラミド含有米抽出物を5 %含む餌を摂取した群において、毒性学的に意義のある変化は認められなかった。 2)遺伝毒性の評価：細菌、ほ乳類培養細胞及びげっ歯類を用いた遺伝毒性試験を行い、セラミド含有米抽出物の遺伝毒性作用を評価した。その結果、セラミド含有米抽出物は遺伝毒性を示さないと考えられた。 3）ヒト過剰・長期安全性試験の評価：健常成人男女30名を対象に、セラミド含有米抽出物を含有するカプセル（米由来グルコシルセラミドとして10 mg/日またはプラセボを4週間にわたり摂取させる過剰摂取試験、及び健常成人男女51名を対象にセラミド含有米抽出物を含有するカプセル（米由来グルコシルセラミドとして1.2mg/日または1.8 mg/日）またはプラセボを12週間にわたり摂取させる長期摂取試験において、有害事象の発現は認められなかった。 ４．医薬品との相互作用：1次情報および2次情報を調査した結果、医薬品との相互作用に関する報告はなかった。 ５．まとめ：以上より、米由来グルコシルセラミドは、基本的な安全性に懸念はないと考えられた。本品は米由来グルコシルセラミド以外には、安全性に問題ないと考えられるものから構成されるため、適切に摂取する上で安全性に懸念はないと考えられる。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004skRuTIAU","当該機能性関与成分は既に食経験が十分にあるものである。 当該製品は飲料として風味を楽しむために用いられ、社会通念上、過剰摂取に繋がるおそれがないことから、その他の加工食品に該当すると判断した。","1．城西大学薬学部　食品‐医薬品相互作用データベース Ver. 10.0 2．PubMed","用語説明）経皮水分蒸散量：肌から失われる水分量のこと。  1.標題 米由来グルコシルセラミドの摂取による肌の保湿力（バリア機能）に及ぼす影響に関する評価   2.目的 健常者において、米由来グルコシルセラミドの経口摂取が、プラセボ（偽薬）摂取時と比較して、肌の保湿力（バリア機能）を高める機能を有するか検証することを目的とした。  3.背景 米由来グルコシルセラミドは、経口摂取することで、ヒトの経皮水分蒸散量を改善すること、すなわち肌の保湿力（バリア機能）を高める機能が報告されている一方で、そのヒト試験結果の総合性に関する研究報告はない。  4.レビュー対象とした研究の特性 健常者における米由来グルコシルセラミドの経口摂取が経皮水分蒸散量に及ぼす影響に関する研究（日本語、英語問わない）を検索対象とした。内容を精査し、2研究を評価対象とした。なお、2研究は、全て日本で実施された信頼性の高いヒト試験であった。  5.主な結果 2研究の合計の解析対象者数は154名であった。いずれもTEWLの有意な改善が認められた。 1研究は健常成人男女計31名において、米由来グルコシルセラミド0.6 mg/日を4週間摂取することによって、プラセボ摂取と比較して、頬部、腕部TEWLの有意な低減が認められ、肯定的な結果であった。 もう1研究は乾燥 などによる肌荒れを自覚する健常成人男女計123名において、米由来グルコシルセラミド1.8 mg/日を12週間摂取することによって、プラセボ摂取と比較して、上背部、頸部、肘部、頬部TEWLの有意な低減が認められ、肯定的な結果であった。  6.科学的根拠の質 米由来グルコシルセラミドの1.8 mg/日の経口摂取は肌の保湿力（バリア機能）を高める機能を有すると考えられた。本システマティックレビューに存在する限界として、症例減少バイアス等のバイアスリスクが存在する可能性は否定できない。また採用文献数が2報と少ないことから、潜在的に出版バイアス等が存在する可能性は否定できない。一方で、非直接性、不精確、非一貫性に問題は見られなかった。これらの評価結果を総括し、エビデンス総体の確実性は「高（A）」と評価した。","●株式会社コスモフーズ 埼玉神川工場　埼玉県児玉郡神川町大字二ノ宮105 ●アサヒ飲料株式会社　群馬工場　群馬県館林市大新田町166","セラミド含有米抽出物","本品の一日摂取目安量に含まれる、当該栄養素は以下のとおりである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール：0g 2.糖質：6.2g 3.ナトリウム：38㎎（食塩相当量：0.09g）  脂質、飽和脂肪酸およびコレステロールについては本品には含まれないため、過剰摂取にはつながらない。  糖類については、世界保健機関（ＷＨＯ）のガイドラインにおいて遊離糖の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。1日の摂取カロリーは男性約2500kcal、女性約1900kcalと推定され、ＷＨＯのガイドラインより、1日の糖類の摂取目安としては女性で47.5gとなるが、本製品の糖質がすべて糖類だったと仮定し一日摂取目安量を摂取しても摂取目安の最大13％程度であり、一日摂取目安量を守って適切に摂取すれば過剰摂取にはつながらないと考えられる。  ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2015年）」において食塩相当量として18歳以上の男性8.0g/日未満、18歳以上の女性7.0g/日未満とされており、本製品1本の食塩相当量は0.09gであり、過剰摂取にはつながらないと考えられる。  以上から、本品の一日摂取目安量の摂取においては、健康増進法施行規則第11条第２項で定める栄養素の過剰な摂取にはつながらないと考えられる。 なお、一日摂取目安量以上を摂取することがないよう摂取上の注意として「多量に摂取することにより、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。」と注意喚起している。さらに、6本パックについては「摂取目安量を超えての摂取はお控えください。」と記載し注意喚起している。","PRISMA2020",{"id":2116,"documentId":2117,"Name":2118,"createdAt":2119,"updatedAt":2120,"publishedAt":2121,"FID":2122,"ModifyDate":1569,"RepealDate":63,"SortNo":2123,"RegistDate":2124,"Class":28,"ComponentTxt":1420,"FunctionFull":2125,"SaleStatus":31,"Intake":2126,"CategoryName":315,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":1424,"SalesDate":2127,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":2128,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":1242,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":2129,"PrecautionsTake":2130,"HowToTake":47,"SafetySelf":2131,"EatingResults":61,"FldWebsite":2132,"OtherReasons":2133,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":61,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":89,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":90,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":2134,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":2135,"ManufacturingAddress":2136,"ManufacturingInfo":1221,"RawMaterials":1420,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":331,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":2137,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":525,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":2138,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":43,"PRISMA":2114,"IngredientList":63},80102,"l2yyk7r1sk2vg0q8x2svab94","セブンプレミアム　ゼロコーラトリプル","2025-09-04T06:10:05.363Z","2026-05-03T06:54:33.843Z","2026-05-03T06:54:33.851Z","K49",110049,"2025-06-27","本品にはＧＡＢＡが含まれます。ＧＡＢＡには、仕事や勉強などによる一時的な心理的ストレスや疲労感を緩和する機能が報告されています。","５０ｍｇ","2025-09-30","（2025.12.10）様式I 届出後の届出項目、様式III 原材料及び分析に関する情報、様式IV 健康被害の情報収集体制、様式V 機能性の科学的根拠、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","１日当たり1本（５００ｍｌ）","多量に摂取することにより、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。降圧薬を服用している方は医師、薬剤師に相談してください。飲みすぎ、あるいは体質・体調により、おなかがゆるくなることがあります。","既存情報による食経験の評価では不十分であったため、安全性試験による評価を行った。 〇安全性試験による評価： 10～1,000 mgのGABAを単回～12週間摂取した場合に、軽度の自覚症状変化を訴える事例（下痢など）はあるものの、安全性に問題はなかったと報告されている。更に本届出品に含まれるGABAを用いた安全性試験（①GABA 241.5㎎を13週間継続摂取②GABA 1207.7mgを4週間継続摂取）を実施し、いずれも安全性に問題ないことを確認している。ここから、本届出品に含まれるGABAには十分な安全性があると判断できる。 GABAは単純な構造のアミノ酸であり、基原による性質の違いは生じないため、各安全性試験で用いられたGABAと本届出品に含まれるGABAは同等のものであると言える。 以上のことから、GABAを配合した本届出品の安全性に問題はないと考えられる。また、GABAの医薬品との相互作用について問題ないと判断したが、念のため、摂取上の注意に、降圧剤等の医薬品服用者は本届出品の利用について医師、薬剤師に相談すべきである旨を表示している。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004skSFQIA2","当該機能性関与成分は既に食経験が十分にあるものである。当該製品は炭酸飲料として風味を楽しむために用いられ、社会通念上、過剰摂取に繋がるおそれがないことから、その他の加工食品に該当すると判断した。","・A. Hellen, et al., United States Pharmacopeia (USP) Safety Review of Gamma-Aminobutyric Acid (GABA). Nutrients. 2021 Aug; 13(8): 2742.","【標題】最終製品セブンプレミアム　ゼロコーラトリプルに含有する機能性関与成分GABAによる一時的な精神的ストレスや疲労感の緩和作用に関する研究レビュー 【目的】日常生活における一時的な精神的ストレスや疲労感に対するGABA摂取の機能性を検証した。 【背景】労働者に受けるストレスや疲労感は拡大傾向にあり、様々な食品素材による疲労感やストレス緩和を目的とした研究が盛んに行われている。 【レビュー対象とした研究の特性】国内外の文献データベースを検索し、健康成人対象にGABA・プラセボ摂取時を比較した試験であり、ストレスや疲労感に関連する指標を報告している文献7報を評価した。 【主な結果】一時的なストレスや疲労感を評価する指標「主観的指標（VAS、POMS）、客観的指標（唾液中のコルチゾール・クロモグラニンA、脳波の変動、自律神経活動の各指標）」により評価した結果、28 mg以上のGABAを摂取することで、仕事や勉強による一時的な心理的ストレスや疲労感を和らげる効果が確認された。 【科学的根拠の質】エビデンス総体は、疲労感VASは-3、疲労感POMSは-4、クロモグラニンAは-5、コルチゾールは-6、脳波の変動は-3、自律神経活動は-4であり、エビデンスの確実性は順に中（B）、中（B）、中（B）、低（C）、中（B）、中（B）と評価した。レビューの限界として、唾液中ストレスマーカー（クロモグラニンA、コルチゾール）、自律神経活動においてはサンプルサイズ（被験者数）が少なく精確性が否定できないこと、および唾液中ストレスマーカー（クロモグラニンA、コルチゾール）では非一貫性が否定できないこと、言語バイアスおよび、出版バイアスが否定できないことがあげられる。","●アサヒ飲料株式会社　明石工場：兵庫県明石市二見町南二見１－３３ ●アサヒ飲料株式会社　岡山工場：岡山県総社市真壁８００ ●アサヒ飲料株式会社　群馬工場：群馬県館林市大新田町１６６ ●アサヒビール株式会社　茨城工場：茨城県守谷市緑１－１－１ ●アサヒビール株式会社　名古屋工場：愛知県名古屋市守山区西川原町３１８番地 ●ジャパンフーズ株式会社：千葉県長生郡長柄町皿木２０３番地１ ●日本果実工業株式会社　山口工場：山口県山口市仁保下郷１７７１番 ●株式会社えひめ飲料　茨城工場：茨城県常陸太田市岡田町２１１２","受付時間9：00～17：00　土日祝日を除く","本品の一日摂取目安量に含まれる、当該栄養素は以下のとおりである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール：0g 2.糖類：0g 3.ナトリウム：0㎎（食塩相当量：0g） 健康増進法施行規則第１１条第２項で定める栄養素について、本品の一日摂取目安量に含まれる飽和脂肪酸、コレステロール、糖類はほぼ0gである。また、ナトリウムは、0mgであることから、過剰摂取につながらないと考えられる。",{"id":2140,"documentId":2141,"Name":2142,"createdAt":2143,"updatedAt":2144,"publishedAt":2145,"FID":2146,"ModifyDate":1569,"RepealDate":63,"SortNo":2147,"RegistDate":2148,"Class":28,"ComponentTxt":2149,"FunctionFull":2150,"SaleStatus":31,"Intake":314,"CategoryName":315,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":1147,"SalesDate":2151,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":1242,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":2152,"PrecautionsTake":321,"HowToTake":2153,"SafetySelf":2154,"EatingResults":61,"FldWebsite":2155,"OtherReasons":2108,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":61,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":61,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":90,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":90,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":1973,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":2156,"ManufacturingAddress":2157,"ManufacturingInfo":1221,"RawMaterials":1061,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":2158,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":525,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":2159,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":43,"Equivalence5":43,"PRISMA":2114,"IngredientList":63},80497,"ozx6tvu5zi6u3iptwillftv6","ゼロサイダートリプル　５００ｍｌ","2026-01-19T06:10:06.767Z","2026-05-03T06:56:47.246Z","2026-05-03T06:56:47.256Z","K444",110444,"2025-10-17","イソマルトデキストリン (食物繊維)","本品にはイソマルトデキストリン（食物繊維）が含まれます。イソマルトデキストリン（食物繊維）には食事の脂肪や糖の吸収を抑える機能が報告されています。また、おなかの調子を整えお通じを改善する機能が報告されています。","2026-04-20","1日当たり1本（500ml）","お食事の際に1日1回500mlを目安にお飲みください。","本品の機能性関与成分であるイソマルトデキストリンはでん粉由来の食物繊維であり、米国FDA（Food and Drug Administration：食品医薬品局）によって、GRAS（Generally Recognized as Safe：一般に安全と認められる食品素材）に認定されています。当該製品に含まれるイソマルトデキストリンはGRASとして認められたものと同等です。また、既存情報の1次情報として以下の安全性を評価した試験の報告が確認されています。 1．急性毒性試験、90日間反復投与試験 ラットを用いてイソマルトデキストリンの毒性作用を単回投与、反復投与にて評価した結果、毒性は認められていません。 2．Ames試験 細菌を用いてイソマルトデキストリンの遺伝毒性作用を評価した結果、変異原性は示されていません。 3．ヒトにおける過剰摂取試験、長期摂取試験、単回摂取試験、下痢に対する最大無作用量 イソマルトデキストリンの過剰摂取試験（30 g/日、4週間継続摂取）、長期摂取試験（10 g/日、12週間継続摂取）、単回摂取試験（2.5 g）の結果、有害事象は認められていません。下痢に対する最大無作用量は、0.8 g/kg-BWであると評価されています。 （考察） ヒトにおける過剰摂取試験、長期摂取試験及び単回摂取試験において、試験責任医師によりイソマルトデキストリンは被験者の健康に悪影響を及ぼさないと判断されています。また、イソマルトデキストリン（食物繊維）の下痢に対する最大無作用量は、体重60 kgのヒトに換算すると39.6 gに相当し、これに比べ当該製品の一日摂取目安量に含まれるイソマルトデキストリン（食物繊維）は十分に低い量です。これらの結果から、イソマルトデキストリンの安全性に問題はなく、イソマルトデキストリンを配合した当該製品の安全性にも問題はないと判断しました。ただし、注意喚起として「飲みすぎ、あるいは体質・体調により、おなかがゆるくなることがあります。」と表示しました。 なお、各種安全性試験で評価されたイソマルトデキストリンは当該製品に使用しているものと同等性に問題はないと判断しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09RA00000HoeWlYAJ","イソマルトデキストリン（食物繊維）の食後血中中性脂肪上昇抑制作用もしくは脂肪の吸収抑制作用  ア)標題 イソマルトデキストリン(食物繊維)による食後の血中中性脂肪値上昇抑制作用及び脂肪吸収抑制に関するシステマティックレビュー  イ)目的 イソマルトデキストリン(食物繊維)の健常成人に対する食後の血中中性脂肪値の上昇抑制作用もしくは脂肪の吸収抑制作用を検証するため、定性的な研究レビューを実施しました。  ウ)背景 水溶性食物繊維であるイソマルトデキストリンには食後血中中性脂肪値上昇抑制の機能が期待されていることから、イソマルトデキストリン(食物繊維)の経口摂取による食後の血中中性脂肪値上昇抑制作用及び脂肪の吸収抑制作用についてPRISMA声明2020を反映させたシステマティックレビューを実施しました。  エ)レビュー対象とした研究の特性 論文検索日：2023年10月20日 検索対象期間：検索日までの全期間 対象集団の特性：空腹時中性脂肪値が正常値および正常高値の健常成人(合計解析者120名) 採用論文数：2報 研究デザイン：二重盲検のランダム化比較試験または準ランダム化比較試験 利益相反情報：ナガセヴィータ株式会社(旧社名：株式会社林原)の社員でレビューを実施  オ)主な結果 健常成人がイソマルトデキストリン(食物繊維)5 g以上を摂取すると食後の血中中性脂肪上昇抑制作用と食品由来の脂肪の吸収抑制作用が、また食後の血中中性脂肪値が高めの健常成人がイソマルトデキストリン(食物繊維)2.13 g以上を摂取すると食後血中中性脂肪値上昇抑制作用が期待できると判断しました。採用文献2報（研究2件）において介入と因果関係のある有害事象の報告はありませんでした。  カ)科学的根拠の質 本レビューの限界として、論文数が少ないこと、英語と日本語のみでの検索実施による出版バイアス、試験に招集された参加者に潜在的なサンプリング・バイアスの可能性は否定できませんが、各研究とも設定したPICOSに合致しており、総症例数は100例以上であることから、非直接性、不精確のバイアスリスクは低いと判断しました。一貫して食後血中中性脂肪値の有意な上昇抑制が認められていますが脂肪の吸収抑制は用量が影響すると考えられました。以上より、エビデンスの確実性は非一貫性を考慮して判定基準に照らし食後の血中中性脂肪値上昇抑制作用を「高(A)」、脂肪の吸収抑制作用を「中(B)」と評価しました。なお、各種バイアスの観点からも今後更なる研究報告が望まれます。   イソマルトデキストリン（食物繊維）の食後血糖上昇抑制作用もしくは糖の吸収抑制作用  ア)標題 イソマルトデキストリン(食物繊維)による食後の血糖値上昇抑制及び糖の吸収抑制に関するシステマティックレビュー  イ)目的 イソマルトデキストリン(食物繊維)の健常成人に対する食後の血糖値上昇抑制作用もしくは糖の吸収抑制作用を検証するため、定性的な研究レビューを実施しました。  ウ)背景 水溶性食物繊維であるイソマルトデキストリンには食後血糖値の上昇を抑制する機能があることが期待されていることから、イソマルトデキストリン(食物繊維)の経口摂取による食後の血糖値上昇抑制作用及び糖の吸収抑制作用について、PRISMA声明2020を反映させたシステマティックレビューを実施しました。  エ)レビュー対象とした研究の特性 論文検索日：2023年10月20日 検索対象期間：検索日までの全期間 対象集団の特性：空腹時血糖値が正常値、正常高値および境界域の健常成人(合計解析者117名) 採用論文数：3報 研究デザイン：二重盲検のランダム化比較試験または準ランダム化比較試験 利益相反情報：ナガセヴィータ株式会社(旧社名：株式会社林原)の社員でレビューを実施  オ)主な結果 健常成人がイソマルトデキストリン(食物繊維)3 g以上を摂取すると食後血糖値上昇抑制作用及び食品由来の糖の吸収抑制作用が、また、食後血糖値が上がりやすい健常成人ではイソマルトデキストリン(食物繊維)2.13 g以上の摂取で食後血糖値上昇抑制作用が、2.53 g以上の摂取で食品由来の糖の吸収抑制作用も期待できると判断しました。採用文献3報(研究3件)において、介入と因果関係のある有害事象の報告はありませんでした。  カ)科学的根拠の質 本レビューの限界として、論文数が少ないこと、英語と日本語のみでの検索実施による出版バイアス、試験に招集された参加者に潜在的なサンプリング・バイアスの可能性は否定できませんが、各研究とも設定したPICOSに合致しており、総症例数は100例以上であることから、非直接性、不精確のバイアスリスクは低いと判断しました。一貫して食後血糖値の有意な上昇抑制が認められていますが、糖の吸収抑制は用量が影響すると考えられました。以上より、エビデンスの確実性は非一貫性を考慮して判定基準に照らし、食後の血糖値上昇抑制作用を「高(A)」、糖の吸収抑制作用を「中(B)」と評価しました。なお、各種バイアスの観点からも今後更なる研究報告が望まれます。   イソマルトデキストリン（食物繊維）の整腸作用（便通改善効果）  ア)標題 機能性関与成分イソマルトデキストリン（食物繊維）による整腸作用（便通改善作用）に関するシステマティックレビュー  イ)目的 イソマルトデキストリン(食物繊維)の健常成人に対する整腸作用（便通改善効果）を検証するため、定性的な研究レビューを実施しました。  ウ)背景 日本では食生活の西洋化などに伴い食物繊維の摂取量が不足し、摂取量の増加が求められています。イソマルトデキストリンは水溶性食物繊維であり、プレバイオティクスとしての機能が期待されていることから、イソマルトデキストリン(食物繊維)の経口摂取による整腸作用（便通改善効果）について、PRISMA声明2020を反映させたシステマティックレビューを実施しました。  エ)レビュー対象とした研究の特性 論文検索日：2023年10月20日 検索対象期間：検索日までの全期間 対象集団の特性：便秘傾向者を含む健常成人（合計解析者26名） 採用論文数：2報 研究デザイン：二重盲検のランダム化比較試験または準ランダム化比較試験 利益相反情報：ナガセヴィータ株式会社(旧社名：株式会社林原)の社員でレビューを実施  オ)主な結果 便秘傾向者を含む健常成人において、一日当たりイソマルトデキストリン（食物繊維）4.29 g以上の継続的な経口摂取は腸内環境を整えることで、排便日数を有意に増加させ、便通を改善する効果があると判断しました。採用文献2報（研究2件）において、介入と因果関係のある有害事象の報告はありませんでした。  カ)科学的根拠の質 本レビューの限界として、論文数が少ないこと、英語と日本語のみでの検索実施のための出版バイアス、試験に招集された参加者に潜在的なサンプリング・バイアスの可能性、また研究2件の総症例数は20例以上100例未満 に該当するための不精確性は否定できませんが、各研究とも設定したPICOSに合致しており、一貫して排便日数及び排便量に有意な増加が認められていることから、非直接性、非一貫性のバイアスリスクは低いと判断しました。以上より、エビデンスの確実性は判定基準に照らし「中(B)」と評価しました。なお、各種バイアスの観点からも、今後更なる研究報告が望まれます。","●アサヒ飲料株式会社　明石工場：兵庫県明石市二見町南二見1-33 ●アサヒ飲料株式会社　群馬工場：群馬県館林市大新田町166 ●アサヒ飲料株式会社　岡山工場：岡山県総社市真壁800 ●ジャパンフーズ株式会社：千葉県長生郡長柄町皿木203番地1 ●日本果実工業株式会社　山口工場：山口県山口市仁保下郷1771番 ●アサヒビール株式会社　名古屋工場：愛知県名古屋市守山区西川原町３１８番地 ●アサヒビール株式会社　茨城工場：茨城県守谷市緑１－１－１ ●株式会社えひめ飲料　茨城工場：茨城県常陸太田市岡田町2112","＜ホームページ中のお問い合わせフォーム＞https://www.asahiinryo.co.jp/web-service/asahiinryo/customer-others/form.wsp.html?CMD=onForm","本品は飲料形態であり、一日摂取目安量として500mlの設計となっている。本製品の一日摂取目安量に含まれる、当該栄養素は以下のとおりである。 1.エネルギー：0kcal 2.たんぱく質：0g 3.脂質：0g 4.炭水化物：8.0g 　－糖質：2.5g 　－食物繊維：5.0～7.7g 5.ナトリウム：9.4mg（食塩相当量として：0.12g） 1本あたりの炭水化物の大部分は食物繊維が占めており、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取にはつながらないと考えられる。",{"id":2161,"documentId":2162,"Name":2163,"createdAt":2164,"updatedAt":2165,"publishedAt":2166,"FID":2167,"ModifyDate":2168,"RepealDate":63,"SortNo":2169,"RegistDate":2170,"Class":28,"ComponentTxt":2149,"FunctionFull":2150,"SaleStatus":31,"Intake":314,"CategoryName":315,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":1970,"SalesDate":2171,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":2172,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":1242,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":2152,"PrecautionsTake":321,"HowToTake":2153,"SafetySelf":2154,"EatingResults":61,"FldWebsite":2173,"OtherReasons":1155,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":61,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":61,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":89,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":90,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":1973,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":2174,"ManufacturingAddress":2175,"ManufacturingInfo":1221,"RawMaterials":1061,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":525,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":2159,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":43,"Equivalence5":43,"PRISMA":2114,"IngredientList":63},80543,"e3fi8x2z222rk6q69s179uz0","「ゼロサイダートリプル」","2026-01-22T06:10:10.376Z","2026-05-03T06:57:04.182Z","2026-05-03T06:57:04.191Z","K490","2026-02-17",110490,"2025-10-24","2026-05-04","（2026.02.17）様式I 届出後の届出項目、様式V 機能性の科学的根拠","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09RA00000I1XdtYAF","イソマルトデキストリン（食物繊維）の食後血中中性脂肪上昇抑制作用もしくは脂肪の吸収抑制作用  ア．標題 機能性関与成分イソマルトデキストリン（食物繊維）による健常成人に対する食後の血中中性脂肪値上昇抑制作用もしくは脂肪の吸収抑制作用の機能性に関するシステマティックレビュー　更新版  イ．目的 イソマルトデキストリン(食物繊維)の健常成人に対する食後の血中中性脂肪値の上昇抑制作用もしくは脂肪の吸収抑制作用を検証するため、定性的な研究レビューを実施しました。  ウ．背景 水溶性食物繊維であるイソマルトデキストリンには食後血中中性脂肪値上昇抑制の機能が期待されていることから、イソマルトデキストリン(食物繊維)の経口摂取による食後の血中中性脂肪値上昇抑制作用及び脂肪の吸収抑制作用についてPRISMA声明2020を反映させたシステマティックレビューを実施しました。  エ．方法 検索日：2023年10月20日 検索対象期間：検索日までの全期間 採用文献数：2報 対象者の特性：健常成人男女（妊産婦、授乳婦は除く、空腹時TG値が正常値および正常高値者）（解析者120名） 研究デザイン：ランダム化二重盲検並行群間比較試験、ランダム化二重盲検クロスオーバー試験、準ランダム化二重盲検比較試験 利益相反：ナガセヴィータ株式会社（旧社名：株式会社林原）の社員3名で実施  オ．主な結果 食後の血中中性脂肪値が高めの健常成人がイソマルトデキストリン（食物繊維）2.13 g以上を食品とともに経口摂取すると食後血中中性脂肪値上昇抑制作用が、また健常成人がイソマルトデキストリン（食物繊維）5 g以上を食品とともに経口摂取するとの食後の血中中性脂肪上昇抑制作用と食品由来の脂肪の吸収抑制作用が期待できると判断しました。 採用文献2報（研究2件）において、介入と因果関係のある有害事象の報告はありませんでした。  カ．科学的根拠の質 本レビューの限界として、論文数が少ないこと、英語と日本語のみでの検索実施による出版バイアス、試験に招集された参加者に潜在的なサンプリング・バイアスの可能性は否定できませんが、各研究とも設定したPICOSに合致しており、総症例数は100例以上であることから、非直接性、不精確のバイアスリスクは低いと判断しました。以上より、エビデンスの確実性は、判定基準に照らし「高（A）」と評価しました。 当該製品が想定する主な対象者である健常成人において、研究レビューと同様の効果が期待されますが、１次研究において招集された参加者に潜在的なサンプリング・バイアスがある可能性があり、出版バイアスの観点からも、今後更なる研究報告が望まれます。  イソマルトデキストリン（食物繊維）の食後血糖上昇抑制作用もしくは糖の吸収抑制作用  ア．標題 機能性関与成分イソマルトデキストリン（食物繊維）による健常成人に対する食後の血糖値上昇抑制作用もしくは糖の吸収抑制作用の機能性に関するシステマティックレビュー　更新版  イ．目的 イソマルトデキストリン(食物繊維)の健常成人に対する食後の血糖値上昇抑制作用もしくは糖の吸収抑制作用を検証するため、定性的な研究レビューを実施しました。  ウ．背景 水溶性食物繊維であるイソマルトデキストリンには食後血糖値の上昇を抑制する機能があることが期待されていることから、イソマルトデキストリン(食物繊維)の経口摂取による食後の血糖値上昇抑制作用及び糖の吸収抑制作用について、PRISMA声明2020を反映させたシステマティックレビューを実施しました。  エ．方法 検索日：2023年10月20日 検索対象期間：検索日までの全期間 採用文献数：3報 対象者の特性：健常成人男女（妊産婦、授乳婦は除く、空腹時血糖値が正常値の者、正常高値および境界域の者）（解析者数117名） 研究デザイン：ランダム化二重盲検並行群間比較試験、ランダム化二重盲検クロスオーバー試験、準ランダム化二重盲検比較試験 利益相反：ナガセヴィータ株式会社（旧社名：株式会社林原）の社員3名で実施  オ．主な結果 健常成人がイソマルトデキストリン（食物繊維）3 g以上を摂取すると食後血糖上昇抑制作用及び食品由来の糖の吸収抑制作用が期待できると判断されました。また、食後血糖値が上がりやすい健常成人では、イソマルトデキストリン(食物繊維)2.13 g以上の摂取で食後血糖上昇抑制作用が、2.53 g以上の摂取で食品由来の糖の吸収抑制作用も期待できると判断しました。採用文献3報（研究3件）において、介入と因果関係のある有害事象の報告はありませんでした。  カ．科学的根拠の質 本レビューの限界として、論文数が少ないこと、英語と日本語のみでの検索実施による出版バイアス、試験に招集された参加者に潜在的なサンプリング・バイアスの可能性は否定できませんが、各研究とも設定したPICOSに合致しており総症例数は100例以上であることから、非直接性、不精確のバイアスリスクは低いと判断しました。以上より、エビデンスの確実性は、判定基準に照らし「高（A）」と評価しました。 当該製品が想定する主な対象者である健常成人において、研究レビューと同様の効果が期待されます。一方で、１次研究において招集された参加者に潜在的なサンプリング・バイアスがある可能性があります。出版バイアスの観点からも、今後更なる研究報告が望まれます。  イソマルトデキストリン（食物繊維）の整腸作用（便通改善効果）  ア．標題 機能性関与成分イソマルトデキストリン（食物繊維）による健常成人に対する整腸作用（便通改善作用）の機能性に関するシステマティックレビュー　更新版  イ．目的 イソマルトデキストリン(食物繊維)の健常成人に対する整腸作用（便通改善効果）を検証するため、定性的な研究レビューを実施しました。  ウ．背景 日本では食生活の西洋化などに伴い食物繊維の摂取量が不足し、摂取量の増加が求められています。イソマルトデキストリンは水溶性食物繊維であり、プレバイオティクスとしての機能が期待されていることから、イソマルトデキストリン(食物繊維)の経口摂取による整腸作用（便通改善効果）について、PRISMA声明2020を反映させたシステマティックレビューを実施しました。  エ．方法 検索日：2023年10月20日  検索対象期間：検索日までの全期間 採用文献数：2報 対象者の特性：便秘傾向者を含む健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）（解析者26名） 研究デザイン：ランダム化二重盲検並行群間比較試験、ランダム化二重盲検クロスオーバー試験、準ランダム化二重盲検比較試験 利益相反：ナガセヴィータ株式会社（旧社名：株式会社林原）の社員３名で実施  オ．主な結果 便秘傾向者を含む健常成人（妊産婦、授乳婦は除く）において、一日当たりイソマルトデキストリン（食物繊維）4.29 g以上の継続的な経口摂取は腸内環境を整えることで、排便日数を有意に増加させ、便通を改善する効果があると判断しました。 採用文献2報（研究2件）において、介入と因果関係のある有害事象の報告はありませんでした。  カ．科学的根拠の質 本レビューの限界として、論文数が少ないこと、英語と日本語のみでの検索実施のための出版バイアス、試験に招集された参加者に潜在的なサンプリング・バイアスの可能性、また研究2件の総症例数は20例以上100例未満 に該当するための不精確性は否定できませんが、各研究とも設定したPICOSに合致しており、一貫して排便日数及び排便量に有意な増加が認められていることから、非直接性、非一貫性のバイアスリスクは低いと判断しました。以上より、エビデンスの確実性は、判定基準に照らし「中（B）」と評価しました。 当該製品が想定する主な対象者である便秘傾向者を含む健常成人において、研究レビューと同様の効果が期待されますが、１次研究において招集された参加者に潜在的なサンプリング・バイアスがある可能性があります。出版バイアスの観点からも、今後更なる研究報告が望まれます。","●アサヒ飲料株式会社　明石工場：兵庫県明石市二見町南二見1-33 ●アサヒ飲料株式会社　群馬工場　群馬県館林市大新田町166 ●アサヒ飲料株式会社　岡山工場　岡山県総社市真壁800 ●ジャパンフーズ株式会社：千葉県長生郡長柄町皿木203番地1 ●日本果実工業株式会社　山口工場　山口県山口市仁保下郷1771番 ●アサヒビール株式会社　名古屋工場：愛知県名古屋市守山区西川原町３１８番地 ●アサヒビール株式会社　茨城工場：茨城県守谷市緑１－１－１ 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(2次情報) (1)モノグルコシルヘスペリジンは国立医薬品食品衛生研究所にてその基原、製法及び本質と入手可能な安全性試験の情報に鑑みて人の健康への影響に対する懸念はないと結論されています。 (2) モノグルコシルヘスペリジンを関与成分とする特定保健用食品は食品安全委員会にて評価がなされ、安全性に問題がないと判断されており、2024年10月時点で12品目が許可承認されています。 (1次情報) (1) in vitro, in vivo試験 染色体異常試験、小核変性試験、復帰突然変異性試験において遺伝毒性は確認されておらず、ラットを用いた4、13 週間の連続摂取試験、催奇形性試験においても有害事象は確認されていません。13週の連続摂取試験（ラット）において、オス3,084 mg/kg体重/日、メス3,428 mg/kg体重/日の摂取で毒性は確認されませんでした。 (2)ヒトにおける長期摂取試験・過剰摂取試験 長期摂取試験(340 mg/日、12週間継続摂取)および過剰摂取試験（1,020 mg/日, 4週間継続摂取）において有害事象は認められていません。 （考察） ラットにおける連続摂取試験のモノグルコシルヘスペリジン量をヒト(体重60 kg)に換算した、男性で185.0 g/日、女性で205.7 g/日や、ヒトにおける過剰摂取試験の1,020 mg/日と比較すると、当該製品の1日摂取目安量に含まれる機能性関与成分量は十分に低いと言えます。モノグルコシルヘスペリジンの代謝産物であるヘスペリジンにおいて医薬品との相互作用はいくつか報告がありましたが、ヒトにおける報告はなく、日常摂取の範囲内であれば問題ないと判断しました。これらの結果から、モノグルコシルヘスペリジンの安全性は高く、モノグルコシルヘスペリジン配合の当該製品の安全性に関しても問題ないため、機能性表示食品として販売することは適切であると判断しました。 なお、当該製品に含まれる機能性関与成分モノグルコシルヘスペリジンは、販売実績のある特定保健用食品の関与成分と同じ製造販売元のものを使用しており、同等性に問題はないと判断しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09RA00000I1XdxYAF","当該機能性関与成分は既に食経験が十分にあるものである。当該製品の全てを摂取した場合に機能性関与成分の摂取量が本来天然に存在するものを超える可能性があるものの、当該製品は飲料として風味を楽しむために用いられ、社会通念上、過剰摂取に繋がるおそれがないことから、その他の加工食品に該当すると判断した。","ア)標題 機能性関与成分モノグルコシルヘスペリジンによる健常成人に対する血流改善及び皮膚温度改善機能に関するシステマティックレビュー　更新版  イ)目的 健常成人(P)において、モノグルコシルヘスペリジンの経口摂取（E）が、プラセボ群と比較して（C）末梢血流及び皮膚温度を改善するか（O）について評価しました。  ウ)背景 モノグルコシルヘスペリジンは手足など末梢部の血流改善や体温維持効果が報告されていますので、健常成人を対象にモノグルコシルヘスペリジンの経口摂取による末梢血流及び皮膚温度の改善効果について、PRISMA声明2020を反映させたシステマティックレビューを実施しました。  エ)レビュー対象とした研究の特性 検索日：2024年6月13日 検索対象期間：検索日までの全期間 最終的に評価した文献数：ランダム化比較試験（RCT）論文3報 対象者の特性：健常成人（解析者41名） 研究デザイン：ランダム化並行比較試験、ランダム化クロスオーバー試験、準RCT 介入：モノグルコシルヘスペリジンの単回または継続的な経口摂取 対照：モノグルコシルヘスペリジン非配合品（プラセボ） 利益相反：ナガセヴィータ株式会社（旧社名：株式会社林原）の社員で実施。  オ)主な結果 健常人がモノグルコシルヘスペリジンを74 mg以上摂取すると、末梢血流については冷却刺激により低下する末梢血流を改善する効果が、皮膚温度については、皮膚温度が低下する（冷える）環境下で皮膚温度の低下を抑制し、冷却刺激では一時的に低下した皮膚温度の回復を促進する皮膚温度の維持効果が認められました。採用文献3報において、介入と因果関係のある有害事象の報告はなく、介入における安全性は問題ないと判断しました。  カ)科学的根拠の質 限界として、論文数が少ないこと、英語と日本語のみのデータベース検索から出版バイアスの可能性があげられます。非直接性において、3報全てPICOSに合致していました。非一貫性については、一貫してプラセボ等のコントロール群と比較して介入による末梢血流及び皮膚温度の有意な改善が認められていました。不精確は総症例数の観点からサンプリング数による効果への影響を中程度と評価しました。エビデンスの確実性は、判定基準に照らし「中（B）」としました。本レビューで評価したモノグルコシルヘスペリジンの機能は、年齢や性別を問わず健常な方に広く適用できると考えます。","本製品は飲料形態であり、1日摂取目安量480mlの設計となっている。その過剰な摂取が国民の健康の保持増進に影響を与える栄養素について、本製品1本に含まれる量は以下の通りである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール：0g 2.炭水化物：14g 3.ナトリウム：139㎎（食塩相当量：0.4g） 脂質に関しては、0gなので過剰摂取につながらない。 糖類については、日本での摂取基準はないが、世界保健機関（ＷＨＯ）のガイドラインにおいて、遊離糖の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。１日の摂取カロリーについては男性約2500kcal、女性約1900kcalと推定され、ＷＨＯのガイドラインより、１日の糖類の摂取目安としては女性で47.5gとなるが、本製品の炭水化物がすべて糖類だったと仮定しても、１日摂取目安量摂取しても１日の糖類の摂取目安の約30%程度であり、１日摂取目安量を守って適切に摂取するのであれば、過剰摂取にはつながらないと考えられる。 また、ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2025年）」において食塩相当量として18歳以上の男性7.5g/日未満、18歳以上の女性6.5g/日未満とされており、本製品1本の食塩相当量は0.4gであり、過剰摂取にはつながらない。 従って、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":2192,"documentId":2193,"Name":2194,"createdAt":2195,"updatedAt":2196,"publishedAt":2197,"FID":2198,"ModifyDate":1569,"RepealDate":63,"SortNo":2199,"RegistDate":2200,"Class":28,"ComponentTxt":679,"FunctionFull":1846,"SaleStatus":31,"Intake":1847,"CategoryName":367,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":445,"SalesDate":2201,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":2061,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":1851,"PrecautionsTake":2202,"HowToTake":243,"SafetySelf":2203,"EatingResults":61,"FldWebsite":2204,"OtherReasons":2205,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":61,"SafetyEvaluation3":42,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":90,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":90,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":2206,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":2189,"ManufacturingAddress":2207,"ManufacturingInfo":1221,"RawMaterials":692,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":331,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":58,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":694,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":2208,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":43,"Equivalence3":34,"Equivalence4":43,"Equivalence5":43,"PRISMA":2114,"IngredientList":63},80573,"d4s22coirf4l7qhj30hdg1nv","冷え対策十六茶","2026-01-27T06:10:08.542Z","2026-05-03T06:57:14.738Z","2026-05-03T06:57:14.747Z","K520",110520,"2025-10-30","2026-09-01","多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。一日当たりの摂取目安量をお守りください。","当該製品は、機能性関与成分としてモノグルコシルヘスペリジンを含有します。モノグルコシルヘスペリジンは既存情報に以下のような安全性に関する内容が記載されています。 (2次情報) (1)モノグルコシルヘスペリジンは国立医薬品食品衛生研究所にてその基原、製法及び本質と入手可能な安全性試験の情報に鑑みて人の健康への影響に対する懸念はないと結論されています。 (2) モノグルコシルヘスペリジンを関与成分とする特定保健用食品は食品安全委員会にて評価がなされ、安全性に問題がないと判断されており、2024年10月時点で12品目が許可承認されています。 (1次情報) (1) in vitro, in vivo試験 染色体異常試験、小核変性試験、復帰突然変異性試験において遺伝毒性は確認されておらず、ラットを用いた4、13 週間の連続摂取試験、催奇形性試験においても有害事象は確認されていません。13週の連続摂取試験（ラット）において、オス3,084 mg/kg体重/日、メス3,428 mg/kg体重/日の摂取で毒性は確認されませんでした。 (2)ヒトにおける長期摂取試験・過剰摂取試験 長期摂取試験(340 mg/日、12週間継続摂取)および過剰摂取試験（1,020 mg/日, 4週間継続摂取）において有害事象は認められていません。 （考察） ラットにおける連続摂取試験のモノグルコシルヘスペリジン量をヒト(体重60 kg)に換算した、男性で185.0 g/日、女性で205.7 g/日や、ヒトにおける過剰摂取試験の1,020 mg/日と比較すると、当該製品の1日摂取目安量に含まれる機能性関与成分量は十分に低いと言えます。モノグルコシルヘスペリジンの代謝産物であるヘスペリジンにおいて医薬品との相互作用はいくつか報告がありましたが、ヒトにおける報告はなく、日常摂取の範囲内であれば問題ないと判断しました。これらの結果から、モノグルコシルヘスペリジンの安全性は高く、モノグルコシルヘスペリジン配合の当該製品の安全性に関しても問題ないと判断しました。ただし、注意喚起として「一日当たりの摂取目安量をお守りください。」と表示しています。 なお、当該製品に含まれる機能性関与成分モノグルコシルヘスペリジンは、販売実績のある特定保健用食品の関与成分と同じ製造販売元のものを使用しており、同等性に問題はないと判断しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09RA00000IITSpYAP","当該機能性関与成分は既に食経験が十分にあるものである。当該製品は清涼飲料水として風味を楽しむために用いられ、社会通念上、過剰摂取に繋がるおそれがないことから、その他の加工食品に該当すると判断した。","1）\tS. Witte, et al., Thromb Res., 1988, 52(2):111-7. 2）\tV. CalderoneJ, et al., Naunyn Schmiedebergs Arch Pharmacol., 2004, 370(4):290-8. 3）\tN. Okada, et al., Front Pharmacol., 2017,8:84. 4）\tA. S. Shalaby, et al., ACS Omega, 2023, 8(29):26444-26457. 5）\tY. Shirasaka, et al., J Pharm Sci., 2013, 102(9):3418-26. 6）\tE. J. Johnson, et al.,  Biopharm Drug Dispos., 2017, 38(3):251-259. 7）\tL. M. Loscalzo, et al., Eur J Pharmacol., 2008, 580(3):306-13. 8）\tL. M. Loscalzo, et al., Pharmacol Biochem Behav., 2011, 99(3):333-41. 9）\tC. B. Filho, et al., Eur J Pharmacol., 2013, 698(1-3):286-91. 10)\tL. C. Souza, et al., Food Chem Toxicol., 2011, 49(12), 3018-3024. 11)\tF. Donato, et al., J Med Food., 2015, 18(7):818-23. 12)\tS. P. Fernandez, et al., Eur J Pharmacol., 2005, 512(2-3):189-98. 13)\tA. Roohbakhsh, et al., Life Sci,2014, 113(1-2):1-6. 14)\tA. L. Martinez, et al., Pharmacol Biochem Behav., 2011, 97(4):683-9. 15)\tR. Ventura-Martinez, et al., Arch Med Res., 2021, 52(4):389-396.","●日本果実工業株式会社　山口工場:山口県山口市仁保下郷1771 ●九星飲料工業株式会社　伊都工場:福岡県糸島市波多江字中川原100 ●株式会社日本キャンパック　利根川工場:群馬県邑楽郡明和町矢島900-1","本製品は飲料形態であり、一日摂取目安量480mlの設計となっている。その過剰な摂取が国民の健康の保持増進に影響を与える栄養素について、本製品1本に含まれる量は以下の通りである。 本品の一日摂取目安量に含まれる、当該栄養素は以下のとおりである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール：0g 2.炭水化物：2.0g 3.ナトリウム：39㎎（食塩相当量：0.099g）  脂質、飽和脂肪酸およびコレステロールについては本品には含まれないため、過剰摂取にはつながらない。  糖類については、世界保健機関（ＷＨＯ）のガイドラインにおいて遊離糖の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。1日の摂取カロリーは男性約2500kcal、女性約1900kcalと推定され、ＷＨＯのガイドラインより、1日の糖類の摂取目安としては女性で47.5gとなるが、本製品の炭水化物がすべて糖類だったと仮定し一日摂取目安量を摂取しても摂取目安の最大約4％程度であり、一日摂取目安量を守って適切に摂取すれば過剰摂取にはつながらないと考えられる。  ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2015年）」において食塩相当量として18歳以上の男性8.0g/日未満、18歳以上の女性7.0g/日未満とされており、本製品1本の食塩相当量は0.099gであり、過剰摂取にはつながらないと考えられる。  以上から、本品の一日摂取目安量の摂取においては、健康増進法施行規則第11条第２項で定める栄養素の過剰な摂取にはつながらないと考えられる。 なお、一日摂取目安量以上を摂取することがないよう摂取上の注意として「多量に摂取することにより、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。」と注意喚起している。",{"id":2210,"documentId":2211,"Name":2212,"createdAt":2213,"updatedAt":2214,"publishedAt":2215,"FID":2216,"ModifyDate":1569,"RepealDate":63,"SortNo":2217,"RegistDate":2218,"Class":28,"ComponentTxt":2219,"FunctionFull":2220,"SaleStatus":31,"Intake":194,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":445,"SalesDate":2221,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":2222,"PrecautionsTake":1598,"HowToTake":243,"SafetySelf":2223,"EatingResults":49,"FldWebsite":2224,"OtherReasons":2225,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":90,"PublicDB4":42,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":1202,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":2226,"ManufacturingAddress":2227,"ManufacturingInfo":1221,"RawMaterials":503,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":2158,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":2228,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":43,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":2114,"IngredientList":63},80768,"k9tabmgul2io8zm5uylttzjk","「ぐんぐんグルトα　快眠・快腸ケア」","2026-03-05T06:10:13.450Z","2026-05-03T06:58:15.662Z","2026-05-03T06:58:15.677Z","K715",110715,"2025-12-09","ガセリ菌CP2305株 (L. gasseri CP2305)","本品にはガセリ菌CP2305株（L. gasseri CP2305)が含まれます。ガセリ菌CP2305株には一時的な心理的ストレスを和らげ、睡眠の質（眠りの深さ）を高める機能、腸内環境を整える機能が報告されています。","2026-10-06","1本（600ml）","喫食実績に関して、届出食品と同一の機能性関与成分を含む「届く強さの乳酸菌」、「届く強さの乳酸菌100」、「届く強さの乳酸菌W（ダブル）」、「届く強さの乳酸菌W（ダブル）200」「PLUS（プラス）カルピス　睡眠・腸活ケア100」「PLUS（プラス）カルピス　睡眠・腸活ケア」「ぐんぐんグルトα 快眠・快腸ケア」は既に市販されており、健康被害は報告されていないものの、販売期間、販売数量の観点から喫食実績で安全性の評価が不十分であると判断し、既存情報を用いて評価を行った。 既存情報： ・ガセリ菌CP2305株（L. gasseri CP2305）が属する菌種のL. gasseriは、既にいくつかの市販発酵乳製品に長年利用され、また、特定保健用食品として許可されている製品もあるため、安全性に対するリスクは低いと考えられる。 ・L. gasseriは、食経験のある菌種として、EFSA(欧州食品安全機関)の安全性適格推定(QPS、Qualified Presumption of Safety)微生物や、IDF(国際酪農連盟)にリストされている。 ・L. gasseriを摂取したいくつかの臨床試験において、安全性に問題があったとの報告は見られていない。 また、複数のデータベース検索を行ったが、L. gasseri と医薬品との相互作用に関する情報は見受けられなかった。 以上より、ガセリ菌CP2305株（L. gasseri CP2305）を含有する本製品の安全性には問題が無いと評価した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09RA00000KSHXBYA5","当該機能性関与成分は既に食経験が十分な乳酸菌L. gasseri種に属し、その死菌体である。当該製品は飲料として風味を楽しむために用いられ、社会通念上、過剰摂取に繋がるおそれがないことから、その他の加工食品に該当すると判断した。","ガセリ菌CP2305株（L. gasseri CP2305)の睡眠の質（眠りの深さ）を高める機能  （ア）標題 本届出商品「ぐんぐんグルトα 快眠・快腸ケア」に含まれるガセリ菌CP2305株(L. gasseri CP2305)の睡眠の質向上に関するシステマティックレビュー  （イ）目的 健常成人へのガセリ菌CP2305株(L. gasseri CP2305)（以下、ガセリ菌CP2305株とする）の経口摂取により、心理的ストレスを緩和し、睡眠の質を高めるかを検証するためにシステマティックレビューを実施した。  （ウ）背景 睡眠障害は高血圧や糖尿病の悪化要因として注目されているとともに、社会的問題としても認識されてきている。近年、乳酸菌は多様な機能性を有することが明らかになっている。この様な背景がある中で、睡眠の質を高める機能性を有する食品素材として、ガセリ菌CP2305株に着目した。  我々は健常者を対象にしたガセリ菌CP2305株の睡眠の質を高める機能性について、PRISMA2009年版でのシステマティックレビューを実施していた。今回、透明性が求められるPRISMA2020に準拠するためシステマティックレビューを実施した。  （エ）レビュー対象とした研究の特性 文献検索データベースとして医中誌Web、J-DreamⅢ、PubMed及びCochrane Library、臨床試験公開データベースとしてUMIN-CTR を用いて文献を収集した。結果、2報のRCT（ランダム化比較試験）論文を採用した。健常成人を対象とした試験で、睡眠の質を評価するピッツバーグ睡眠質問票の総得点、睡眠時脳波を評価指標としたものであった。  （オ）主な結果 適格基準に合致する2 報の文献を採用した。採用文献2 報は、全て英語で記載されたランダム化プラセボ対照二重盲検並行群間比較試験であり、18 歳以上の健常な日本人を対象とした査読付き文献であった。  採用文献2 報において、18 歳以上の健常な日本人を対象に、ガセリ菌CP2305株を一日摂取量当たり100 億個で12～24 週間経口摂取することにより、プラセボの経口摂取と比較して、睡眠の質を高めることを評価する主観的方法であるピッツバーグ睡眠質問票の総得点が有意に改善すること、客観的方法である睡眠時脳波の第一睡眠周期の総デルタパワーが有意に増加することが確認された。また、ガセリ菌CP2305株を一日摂取量当たり100 億個で12 週間経口摂取することにより、心理的ストレスを評価する客観的方法である副交感神経活性がプラセボの経口摂取に比べて、有意に向上することが確認された。  ピッツバーグ睡眠質問票は学会や複数の研究者による学術論文等において、睡眠の質を評価する指標として、睡眠時脳波の総デルタパワーは睡眠の質(眠りの深さ)を評価する指標として日本人において妥当性が得られ、かつ学術的に広くコンセンサスが得られており、第一睡眠周期のデルタパワーは睡眠の質を評価する方法として広く用いられている。さらに、副交感神経活性の評価法は、学会や複数の研究者による学術論文等において、心理的ストレスを評価する指標として、日本人において妥当性が得られ、かつ学術的に広くコンセンサスが得られている試験である。また自律神経系と睡眠には密接な関係があり、一般的な睡眠では副交感神経活動が有意となることが知られている。以上の結果より、ガセリ菌CP2305株の12～24 週間の経口摂取は、「精神的ストレスを緩和し、睡眠の質(眠りの深さ)を高める」という機能性について、十分な根拠があると考えられる。また、精神的ストレスは心理的ストレスと言い換えても問題ないものと考えられる。  （カ）科学的根拠の質   採用文献2報のうち1報において、症例減少バイアスは解析対象集団がPPSのため“中/疑い（-1）”と評価した。また、評価基準に基づきいずれの研究も、それ以外のバイアスリスクは“低(0)”、全体のバイアスリスクまとめは“低(0)”と評価した。また、各研究の非直接性は、評価基準に基づきいずれも“低(0)”と評価した。各研究のバイアスリスクと非直接性の詳細結果は別紙様式(V)－11aに記載した。  研究の限界として、定性的評価のため出版バイアスを精査できなかったこと、メタアナリシスを実施していないこと、言語バイアスが挙げられるが、いずれの研究も肯定的な結果が得られていることから、健康な成人が「心理的ストレスを緩和し、睡眠の質(眠りの深さ)を高める」という機能性について、肯定的な根拠があると判断した。     ガセリ菌CP2305株（L. gasseri CP2305)の腸内環境を整える機能  （ア）標題  本届出商品「ぐんぐんグルトα 快眠・快腸ケア」に含まれるガセリ菌CP2305株(L. gasseri CP2305)の腸内環境を改善に関するシステマティックレビュー  （イ）目的  健常成人へのガセリ菌CP2305株(L. gasseri CP2305)（以下、ガセリ菌CP2305株とする）の経口摂取により、腸内環境の改善を検証するためにシステマティックレビューを実施した。  （ウ）背景  乳酸菌はヒトの健康に有益な機能性を有する微生物として研究が行われ、発酵乳やヨーグルト製品に広く利用されている。その中でも腸内細菌叢を改善する機能については広く知られている。この様な背景がある中で、腸内環境を改善する機能性を有する食品成分として、ガセリ菌CP2305株に着目した。これまでに、ガセリ菌CP2305株には腸内環境の改善やストレスの緩和などの機能について、PRISMA2009年版でのシステマティックレビューを実施していた。今回、透明性が求められるPRISMA2020に準拠するためシステマティックレビューを実施した。  （エ）レビュー対象とした研究の特性： 文献検索データベースとして医中誌Web、J-DreamⅢ、PubMed及びCochrane Library、臨床試験公開データベースとしてUMIN-CTR を用いて文献を収集した。結果、2報のRCT（ランダム化比較試験）論文を採用した。健常成人を対象とした試験で、主要アウトカムと効果指標は、腸内環境改善は糞便中の細菌叢の占有率(%)であり、介入群と対照群の平均値差を効果尺度とした。  （オ）主な結果  採用文献2報において、18歳以上の日本人の健常成人男女178名を対象に、ガセリ菌CP2305株を一日摂取量当たり100億個で3～24週間経口摂取することにより、プラセボの経口摂取と比較して腸内環境の改善(糞便中の有用菌であるBifidobacteriumの占有率の増加及び占有率の減少を有意に抑制、また有害菌である Streptococcusの占有率の増加を有意に抑制)が確認された。Bifidobacteriumは有用菌であること、Streptococcusは有害菌であることが報告されている。  腸内細菌叢の評価指標は、「特定保健用食品申請に係る申請書作成上の留意事項」において、整腸関係を評価するための効果指標として記載されており、日本人において学術的コンセンサスのある効果指標である。  従って、ガセリ菌CP2305株を一日摂取量当たり100億個で24週間以上経口摂取することは、「腸内環境を改善する機能がある」という機能性について、十分な根拠があると考えられる。  （カ）科学的根拠の質   採用文献2報［参考文献2,3］において、症例減少バイアスは解析対象集団がPPSのため“中/疑い（-1）”と評価した。また、評価基準に基づきいずれの研究も、それ以外のバイアスリスクは“低(0)”、全体のバイアスリスクまとめは“低(0)”と評価した。また、各研究の非直接性は、評価基準に基づきいずれも“低(0)”と評価した。各研究のバイアスリスクと非直接性の詳細結果は別紙様式(V)－11aに記載した。  研究の限界として、定性的評価のため出版バイアスを精査できなかったこと、メタアナリシスを実施していないこと、言語バイアスが挙げられるが、いずれの研究も肯定的な結果が得られていることから、健康な成人が「腸内環境を改善する機能がある」という機能性について、肯定的な根拠があると判判断した。","アサヒ飲料株式会社　群馬工場　群馬県館林市大新田町166 ㈱日本キャンパック赤城工場　群馬県前橋市粕川町室沢1171","本品は清涼飲料水の形態であり、一日摂取目安量として600mlの設計となっている。本品の一日摂取目安量に含まれる、当該栄養素は以下のとおりである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール：0g 2.炭水化物：33g 3.ナトリウム：260㎎（食塩相当量：0.7g） 脂質、飽和脂肪酸およびコレステロールについては本品には含まれないため、過剰摂取にはつながらない。 糖類については、日本での摂取基準はないが、世界保健機関（ＷＨＯ）のガイドラインにおいて、遊離糖の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。1日の摂取カロリーは男性約2500kcal、女性約1900kcalと推定され、ＷＨＯのガイドラインより、1日の糖類の摂取目安としては女性で47.5gとなる。本品1本中の炭水化物は33gであり、本品1本に含まれる炭水化物が全て糖類であると仮定すると、届出食品を一日摂取目安量摂取した場合、1日の糖類の摂取目安の69％程度となる。仮に１日の食事と合わせると目安量を超えてしまう可能性が考えられるため、一日摂取目安量以上を摂取することがないように摂取の方法を「一日摂取目安量をお飲みください。」と記載している。また、「摂取上の注意　多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。過剰摂取を避けるため一日の摂取目安量を守ってください。」の表示を別色で表記し、過剰摂取にならないように注意喚起を強調している。 また、ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2025年）」において食塩相当量として18歳以上の男性7.5g/日未満、18歳以上の女性6.5g/日未満とされており、本品1本の食塩相当量は0.7gであり、過剰摂取にはつながらない。 従って、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":2230,"documentId":2231,"Name":2232,"createdAt":2233,"updatedAt":2234,"publishedAt":2235,"FID":2236,"ModifyDate":1569,"RepealDate":63,"SortNo":2237,"RegistDate":1296,"Class":28,"ComponentTxt":2238,"FunctionFull":2239,"SaleStatus":31,"Intake":1474,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":445,"SalesDate":2240,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":1477,"PrecautionsTake":2241,"HowToTake":243,"SafetySelf":1479,"EatingResults":61,"FldWebsite":2242,"OtherReasons":2243,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":61,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":61,"SafetyEvaluation4":89,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":90,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":2244,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":2245,"ManufacturingAddress":1483,"ManufacturingInfo":1221,"RawMaterials":2246,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":331,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":58,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":2247,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":43,"Equivalence5":34,"PRISMA":2114,"IngredientList":63},81426,"tzomw7d1tf35n8rhcpkv3kn6","ＰＬＵＳ（プラス）カルピス免疫サポート　ＰＲＯＴＥＩＮ（プロテイン）","2026-03-30T06:10:07.818Z","2026-05-05T06:11:27.248Z","2026-05-05T06:11:27.266Z","K809",110809,"L-92乳酸菌 (L. acidophilus L-92)","本品にはL-92乳酸菌（L. acidophilus L-92）が含まれます。L-92乳酸菌にはpDC（プラズマサイトイド樹状細胞）の働きを助け、健康な人の免疫機能の維持に役立つことが報告されています。また、花粉、ハウスダストやホコリなどによる鼻の不快感を軽減することが報告されています。","2026-04-08","多量摂取により、疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。\r\n摂取目安量を超えての摂取はお控えください。（まとめ売り用の外装のみ）","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09RA00000Lhdn7YAB","当該機能性関与成分は既に食経験が十分な乳酸菌L. acidophilus種に属し、その死菌体である。当該製品は飲料として風味を楽しむために用いられ、社会通念上、過剰摂取に繋がるおそれがないことから、その他の加工食品に該当すると判断した。","1. 城西大学薬学部「食品-医薬品相互作用データベース Ver.10.0」 2. 独立行政法人　医薬品医療機器総合機構（PMDA）の「医療用医薬品の添付文書情報」","＜免疫機能の維持に役立つ機能について＞ （ア）標題： 本届出商品「ＰＬＵＳ（プラス）カルピス免疫サポート ＰＲＯＴＥＩＮ（プロテイン）」に含まれるL-92乳酸菌 （L. acidophilus L-92）の健康な人の免疫機能の維持に関する定性的研究レビュー（システマティックレビュー）  （イ）目的： 健常成人へのL-92乳酸菌（L. acidophilus L-92）の経口摂取は、pDCの働きを助け、体調に関連する自覚症状をより軽度に維持するかを確認した。  （ウ）背景： L-92乳酸菌はヒト由来の乳酸菌であり、これまでの研究により、ヒトやマウスを用いた試験で免疫調節作用が期待できる乳酸菌であることが報告されている。そこで、健常者を対象にしたL-92乳酸菌の免疫機能を維持する効果について、PRISMA2020年版での研究レビューを実施することとした。  （エ）レビュー対象とした研究の特性： 研究論文のデータベースとして、医中誌Web、JDreamⅢ、PubMedを用いて文献を収集した。結果3報のRCT（ランダム化二重盲検プラセボ対照試験）論文を採用した。採用文献の被験者は日本人の20歳以上65歳以下、健常男女を対象としていた。  （オ）主な結果： pDCへの作用についての採用文献は2報あり、対照群との比較で有意に高値であった。NK細胞への作用についての採用文献は1報あり、対照群との比較で有意に高値であった。体調に関する全身の自覚症状についての採用文献は2報あり、全身の自覚症状（疲労感、倦怠感、めまい・ふらつき、動悸・息切れ、ストレス、不眠、汗のかきやすさ）が対照群との比較でより軽度に維持されていた。また、体調に関する特定の部位の自覚症状についての採用文献は3報あり、特定の部位の自覚症状（喉、咳、鼻、頭の不快感）が対照群との比較でより軽度に維持されていた。各アウトカムに関するエビデンスの強さを総合的に判断し、「機能性について肯定的な根拠がある」と判断した。 なお、採用した論文は日本人を対象に実施されていることより、日本人への適用は問題ないと判断した。  （カ）科学的根拠の質  pDCへの作用において、採用文献2報のバイアスリスクは“低（0）”、非直接性は“低（0）”、非一貫性は“低（0）”、不精確は“低（0）”、出版バイアスは採用文献2報ともUMIN-CTRによる事前登録が行われていたため“低（0）”となり、エビデンスの確実性は”高（A）“であった。 NK細胞への作用において、採用した文献1報のバイアスリスクは“低（0）”、非直接性は“低（0）”、非一貫性は抽出された文献は1報のみのため一貫性が不明であると判断し、“中/疑い（-1）”、不精確は“低（0）”、出版バイアスは “中/疑い（-1）”となり、エビデンスの確実性は“中（B）”であった。 体調に関する全身の自覚症状において、採用文献2報のバイアスリスクは“低（0）”、非直接性は“低（0）”、非一貫性は“低（0）”、不精確は“低（0）”、出版バイアスは採用文献2報ともUMIN-CTRによる事前登録が行われていたため“低（0）”となり、エビデンスの確実性は”高（A）“であった。 特定の部位の自覚症状において、採用文献3報のバイアスリスクは“低（0）”、非直接性は“低（0）”、非一貫性は“低（0）”、不精確は“低（0）”、出版バイアスは採用文献3報（RCT4件）ともUMIN-CTRによる事前登録が行われていたため“低（0）”となり、エビデンスの確実性は”高（A）“であった。 研究の限界として、定性的評価のため出版バイアスを精査できなかったこと、メタアナリシスを実施していないこと、言語バイアスが挙げられるが、いずれの研究も肯定的な結果が得られていることから、健康な成人がL-92乳酸菌200億個/日を摂取することにより、pDCの働きを助け、免疫機能を維持する機能性について、肯定的な根拠があると判断した。  ＜花粉、ハウスダストやホコリなどによる鼻の不快感を軽減する機能について＞ （ア）標題： 本届出商品「ＰＬＵＳ（プラス）カルピス免疫サポート ＰＲＯＴＥＩＮ（プロテイン）」に含まれるL-92乳酸菌 （L. acidophilus L-92）の鼻の不快感軽減に関する定性的研究レビュー（システマティックレビュー）  （イ）目的： 健常成人へのL-92乳酸菌（L. acidophilus L-92）の経口摂取は、鼻の不快感を軽減するかを確認した。  （ウ）背景： L-92乳酸菌は、これまでの研究により、ヒト試験や動物試験において抗アレルギー作用が確認されている。 鼻粘膜は常に外部環境に接しており、花粉、ハウスダストやホコリなどの異物に曝されている。そのため、鼻粘膜にはそれらの異物を排除する機能が備わっている。鼻粘膜による異物の排除機能が過剰に亢進すると、鼻の不快感を感じ、日常生活に支障をきたすことがある。そこで我々は、花粉、ハウスダストやホコリなどに曝露されたときに鼻の不快感を感じる健康な成人において、L-92乳酸菌の継続的な摂取が、鼻の不快感を軽減させるかを検証するため、定性的研究レビューを実施した。  （エ）レビュー対象とした研究の特性： 研究論文のデータベースとして、医中誌Web、JDreamⅢ、PubMed、Cochrane Libraryを用いて文献を収集した。結果2報のRCT（ランダム化二重盲検プラセボ対照試験）論文を採用した。採用文献の被験者は日本人の20歳以上の健常男女を対象としていた。  （オ）主な結果： 採用文献1では、ダニを主抗原とするハウスダストIgE陽性であり、鼻の不快感を有するが、治療を必要としないかつ治療を受けていない健常成人に、加熱殺菌したL-92乳酸菌を2×1010個含む錠剤又はプラセボ食品を8週間摂取させた結果、日本アレルギー学会のアレルギー総合ガイドラインの自覚症状スコアである鼻symptom-medication scoreの変化値でL-92乳酸菌含有試験食品の摂取によりプラセボ群と比較して有意な改善が確認された。 また、採用文献2では、過去2年間にスギ花粉アレルギーの諸症状があった健常成人に、加熱殺菌したL-92乳酸菌を2×1010個含む錠剤又はプラセボ食品を12週間摂取させた結果、摂取4週後および6週後の鼻symptom-medication score重症度別人数比の解析において、L-92乳酸菌含有試験食品摂取群はプラセボ群と比較して有意な改善が確認された。また、摂取開始時のスギ花粉特異的IgEが陰性であり、かつアレルギー症状無自覚者を除いた66名のサブグループ集団での解析の結果、摂取8週後の鼻symptom scoreおよび鼻symptom-medication scoreの変化値で、L-92乳酸菌含有試験食品の摂取によりプラセボ群と比較して有意な改善が認められた。 なお、採用した論文は日本人を対象に実施されていることより、日本人への適用は問題ないと判断した。  （カ）科学的根拠の質  採用文献2報のバイアスリスクは“低（0）”、非直接性は“低（0）”、非一貫性は“低（0）”、不精確は“低（0）”、出版バイアスは採用文献2報ともUMIN-CTRによる事前登録が行われていたため“低（0）”と評価した。5項目の合計スコアは0であったが、採用文献2報の内訳は、花粉による鼻不快感の軽減1報、ハウスダスト・ホコリによる鼻不快感の軽減1報であったため、エビデンスの確実性は“中(B)”と評価した。 研究の限界として、定性的評価のため出版バイアスを精査できなかったこと、メタアナリシスを実施していないこと、言語バイアスが挙げられるが、いずれの研究も肯定的な結果が得られていることから、健康な成人がL-92乳酸菌200億個/日を摂取することにより、花粉、ハウスダストやホコリなどによる鼻の不快感を軽減する機能性について、肯定的な根拠があると判断した。","L-92乳酸菌粉末（一括表示には「乳酸菌粉末(殺菌)」と記載）","本品の一日摂取目安量に含まれる、当該栄養素は以下のとおりである。 1.\t脂質：0.8g 2.\t飽和脂肪酸：0.37g 3.\tコレステロール：29mg 4.\t糖類：0g 5.\tナトリウム：13～106㎎（食塩相当量：0.03～0.3g） 健康増進法施行規則第１１条第２項で定める栄養素について、本品の一日摂取目安量に含まれる脂質（0.8g）、飽和脂肪酸（0.37g）は微量、糖類は0gであることから、過剰摂取につながらないと考えられる。コレステロールについては、「日本人の食事摂取基準（2025年）」において目標量は設定されていないが、一方、脂質異常症の重症化予防の目的からは、200 mg/日未満に留めることが望ましいとされている。本品の一日摂取目安量中のコレステロールは29㎎であり、過剰摂取につながらないと考えられる。また、ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2025年）」において食塩相当量として18歳以上の男性7.5g/日未満、18歳以上の女性6.5g/日未満とされており、本品の一日摂取目安量中の食塩相当量は0.03～0.3gであり、過剰摂取にはつながらないと考えられる。 従って、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。 さらに、6本パックについては「摂取目安量を超えての摂取はお控えください。」と記載し注意喚起している。",{"id":2249,"documentId":2250,"Name":2251,"createdAt":2252,"updatedAt":2253,"publishedAt":2254,"FID":2255,"ModifyDate":63,"RepealDate":63,"SortNo":2256,"RegistDate":2086,"Class":28,"ComponentTxt":2257,"FunctionFull":2258,"SaleStatus":31,"Intake":1321,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":471,"SalesDate":2259,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":2260,"PrecautionsTake":1324,"HowToTake":243,"SafetySelf":2261,"EatingResults":61,"FldWebsite":2262,"OtherReasons":2263,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":42,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":90,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":2264,"Interaction1":1994,"ReferenceDB9":1994,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":2265,"ManufacturingAddress":2266,"ManufacturingInfo":1221,"RawMaterials":1332,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":331,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":58,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":2267,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":43,"PRISMA":2114,"IngredientList":63},81580,"gjx460jvgplfdfqs92iplvrr","ＰＬＵＳ（プラス）カルピス　カラダ　クレンジング","2026-05-01T06:32:43.192Z","2026-05-05T06:30:14.280Z","2026-05-05T06:30:14.295Z","K963",110963,"乳酸菌CP1563株由来の10-ヒドロキシオクタデカン酸 (10-HOA)、 マルトビオン酸","本品には乳酸菌CP1563株由来の10-ヒドロキシオクタデカン酸（10-HOA）、マルトビオン酸が含まれます。\r\n乳酸菌CP1563株由来の10-HOAにはBMIが高めの方の体脂肪減少に役立つ機能が報告されています。\r\nまた、マルトビオン酸にはお通じ改善をサポートする機能、食事に含まれるカルシウムの吸収を促進する機能が報告されています。","2026-09-15","一日当たり1本（500ml）","1. 安全性の評価 【食経験による評価】 本届出食品の喫食実績は無く、既存情報を用いた評価では、安全性評価としては不十分と考えられたため、安全性試験により評価した。  【安全性試験】 (1)乳酸菌CP1563株由来の10-ヒドロキシオクタデカン酸（10-HOA） 細菌を用いた復帰突然変異試験、ほ乳類培養細胞を用いた染色体異常試験、ラット13週間反復投与毒性試験の結果から、本届出製品の機能性関与成分である10-HOAは、生体にとって問題となる毒性はないと判断した。 また、ヒトでの過剰摂取試験の結果から、乳酸菌CP1563株由来の10-HOA　5.71mg含有食品を12 週間摂取、および10-HOA　17.13mg含有食品を4週間摂取した際の安全性が確認された。以上の結果から、機能性関与成分である乳酸菌CP1563株由来の10-HOAおよび本品の安全性には問題が無いと評価した。 　 (2)マルトビオン酸 細菌を用いた復帰突然変異試験、ラット単回投与毒性試験、ラット90日間反復投与毒性試験の結果から、本届出製品の機能性関与成分であるマルトビオン酸は生体にとって問題となる毒性はないと判断した。 また、ヒトでの過剰摂取試験、長期摂取試験、下痢に対する最大無作用量の評価試験の結果から、本届出商品の機能性関与成分となるマルトビオン酸は、摂取目安量を守り適切に摂取する場合、安全性には問題がないと評価した。  2. 医薬品との相互作用 　本品の機能性関与成分である、乳酸菌CP1563株由来の10-HOA、およびマルトビオン酸は医薬品との相互作用に関する情報はなかった。  以上より、本品は安全性に問題はなく、機能性表示食品として販売することは適切であると判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09RA00000NY5zWYAT","当該機能性関与成分は天然抽出物等を原材料としている。 当該機能性関与成分を配合した当該製品は清涼飲料水として風味を楽しむために用いられ、社会通念上、過剰摂取に繋がるおそれがないことから、その他の加工食品に該当すると判断した。","①乳酸菌CP1563株由来の10-ヒドロキシオクタデカン酸(10-HOA) 1.独立行政法人医薬品医療機器総合機構　医療用医薬品の添付文書情報 2.独立行政法人医薬品医療機器総合機構　一般用医薬品・要指導医薬品の添付文書情報 3.城西大学薬学部　食品-医薬品相互作用データベース   ②マルトビオン酸 1.J-STAGE  2.PubMed  3.医中誌Web  4.食品安全総合情報システム(内閣府食品安全委員会) 5.食品－医薬品相互作用データベースVer.10.0(城西大学薬学部)","乳酸菌CP1563株由来の10-ヒドロキシオクタデカン酸（10-HOA）及びマルトビオン酸の機能性評価を以下の通り実施しました。  1. 体脂肪減少をサポートする機能について （ア）標題 乳酸菌CP1563 株由来の10-ヒドロキシオクタデカン酸(10-HOA)による体脂肪及び内臓脂肪の減少に関する定性的研究レビュー （イ）目的 健常な成人における乳酸菌CP1563株由来10-HOAの摂取が、体脂肪、内臓脂肪低減に有効であるかを明らかにすることを目的とした。 （ウ）背景 これまでの研究により、乳酸菌CP1563株由来の10-HOAが脂質代謝に関与する分子PPARα (ペルオキシソーム因子活性化受容体)を活性化し、脂質代謝改善作用を示すことを見出した。しかし、当該成分について網羅的に調査した研究レビューは確認できなかったため、今回研究レビューを実施することした。 （エ）レビュー対象とした研究の特性 国内外の文献検索の結果、2論文を採用し、体脂肪、内臓脂肪に関する検査項目を効果指標として定性的研究レビューを実施した。有効性の判断は、乳酸菌CP1563株由来10-HOAの摂取群とプラセボ群との比較で、統計的有意差（ｐ\u003C0.05）があった場合に有効性ありと判断した。 （オ）主な結果 BMIが23以上30未満の健常者200名を対象にしたプラセボ対照二重盲検無作為化比較試験で、乳酸菌CP1563株由来10-HOAを1.44mg配合した飲料を18週間にわたって摂取させた結果、プラセボに比して有意に内臓脂肪面積と総脂肪面積が減少することが示された。また、メタボリックシンドロームではなく肥満も伴わない症例（BMIが25未満）の層別解析でも、CP1563株由来の10-HOAの摂取群ではプラセボ群と比較して、内臓脂肪面積、総脂肪面積、体重、BMI、Apo B/ Apo A-1比が有意に減少し、Apo-A1が有意に増加することが見出された。加えて、BMI25以上30未満の肥満気味な健常人を対象とした無作為化プラセボ対照二重盲検群間比較試験でも、CP1563株由来の10-HOA を12週間摂取することで、プラセボに比して内臓脂肪面積やBMIが低下することが示された。 （カ）科学的根拠の質 バイアスリスク、非直接性、非一貫性及び不精確は「低(0)」、またその他（出版バイアスなど）は採用文献が2報でいずれもUMIN登録されていたことから「低（0）」であった。エビデンス総体の和は0であり、エビデンスの確実性は「高（A）」であった。限界として、採用文献数が2報と少なく、十分に多いとは言えないことが挙げられ、今後更なるヒト試験による検証が望まれる.  2. お通じ改善に役立つ機能について （ア）標題 マルトビオン酸の整腸作用に関する研究レビュー（更新版） （イ）目的 健常成人に対して、マルトビオン酸を含む食品の摂取が、プラセボと比較して、整腸作用を示すかを検証することを目的とした。 （ウ）背景 マルトビオン酸は難消化性のオリゴ糖であり、動物試験等において、腸内環境改善効果に関する結果が報告されている。また、これまでにマルトビオン酸やマルトビオン酸Caを機能性関与成分とした「整腸作用」に関する機能性表示食品として届出がなされているが、今回、PRIMA2020 に準拠したシステマティックレビューへ更新するため、再レビューを実施した。 （エ）レビュー対象とした研究の特性 便秘傾向の健常成人を対象にマルトビオン酸を含む食品の摂取が、プラセボと比較して、整腸作用(評価指標：「排便日数」、「排便量」、「日本語版便秘評価尺度(CAS-MT)」、「ブリストルスケール」)を示すかを検証した研究を検索した。国内外の文献データベース等を用いて、2024年10月までに公開された査読付きの原著論文を検索した結果、条件を満たした文献は2報（RCT研究3件）であった。いずれも査読付き論文で、ランダム化二重盲検プラセボ対照クロスオーバー試験であった。 （オ）主な結果 本研究レビューで採用されたRCT 研究3件はいずれも日本で実施され、1日あたりマルトビオン酸として0.8g或いは1.6 g、マルトビオン酸Caとして2.54g(マルトビオン酸換算で2.412 g)を継続摂取により、排便回数や日数が有意に増加し、便秘の自覚症状(便形状・硬さ、排便痛)の改善が認められた。よって1日あたりマルトビオン酸0.8 g以上(マルトビオン酸Ca換算で0.843 g以上)の継続的な摂取は、便秘傾向である健常成人に対して、便の状態（量、形、硬さ）を整え、お通じ（回数、排便痛）を改善する効果に有効であると考えられた。 （カ）科学的根拠の質 本レビューの限界として、今回採用したRCT研究は3報且つ症例数も少なく、メタアナリシスを実施されていないこと、出版バイアスリスクや症例減少バイアスリスクが挙げられる。また、RCT研究3件とも対象者が女性のみであるなど、一定のバイアスリスクが認められ、エビデンスの強さは中(B)と判断した。マルトビオン酸によりおなかの調子を整えるメカニズムは、年齢や性別において差異はないと考えられることから、他年齢や男性への外挿も可能であると判断したが、今後更なるエビデンスの蓄積が望まれる。  3. カルシウムの吸収を促進する機能について （ア）標題 マルトビオン酸のミネラル吸収促進に関する研究レビュー（更新版） （イ）目的 健常成人に対して、マルトビオン酸を含む食品の摂取が、プラセボ（マルトビオン酸を含まない食品）と比較して、食事に含まれるミネラル成分の吸収促進作用に有効性を示すかを検証した。 （ウ）背景 マルトビオン酸は、カルシウムなどのミネラル塩の可溶化安定性に優れた性質を持つ難消化性の二糖類である。ラットを用いた試験では、マルトビオン酸は、腸管内で分解されることなく、カルシウムなどのミネラル塩の可溶化状態を保ち、腸管からの吸収を促進することで、カルシウムの体内吸収率を増進させる働きを持つことが報告されている。また、これまでにマルトビオン酸やマルトビオン酸Caを機能性関与成分とした「ミネラル成分の吸収促進機能」に関する機能性表示食品として届出がなされているが、今回、PRIMA2020 に準拠したシステマティックレビューへ更新するため、再レビューを実施した。 （エ）レビュー対象とした研究の特性 健常成人を対象にマルトビオン酸を含む食品の摂取が、プラセボと比較して、食事に含まれるミネラル成分の腸からの吸収を促進するかを検証した研究を検索した。国内外の文献データベース等を用いて、2024年10月までに公開された査読付きの原著論文を検索した結果、条件を満たした文献は3報であった。3報はいずれも査読付き論文で、ランダム化二重盲検プラセボ対照クロスオーバー試験であった。 （オ）主な結果 本研究レビューで採用されたRCT 研究3 報はいずれも日本で実施され、健常成人が、マルトビオン酸を0.81 g或いはマルトビオン酸Ca 0.63 g（マルトビオン酸換算で0.6 g）を食事と一緒に単回摂取することで、腸管吸収の指標となる尿中ミネラル（Fe、Zn、Mg、Ca）が6～8時間後まで有意に増加し、腸管からのミネラル成分（Fe、Zn、Mg、Ca）の吸収が促進される効果が認められた。 （カ）科学的根拠の質 本レビューの限界として、今回採用したRCT研究は3報且つ症例数も少なく、メタアナリシスを実施されていないこと、著者に利害関係者が含まれていることや、ITT解析非実施（FAS解析で実施）による症例減少バイアスの可能性は否定できないことや、非一貫性では、RCT研究3件中1件で傾向差であり有意な結果ならず、一致率が66％であるなど、一定のバイアスリスクが認められ、エビデンスの強さは中(B)と判断した。更なる研究は望まれるも、今後の研究で結論が大きく変更される可能性は低いと判断した。","●アサヒ飲料株式会社　岡山工場：岡山県総社市真壁800 ●アサヒ飲料株式会社　群馬工場：群馬県館林市大新田町166 ●ゴールドパック株式会社 恵庭工場：北海道恵庭市戸磯573-39 ●九星飲料工業株式会社　伊都工場：福岡県糸島市波多江字中川原100","本品は清涼飲料水の形態であり、1日摂取目安量として500mlの設計となっている。本製品の1日摂取目安量500mlに含まれる栄養成分量は、以下の通りである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール　0g 2.糖類　0g 3.ナトリウム　68㎎（食塩相当量：0.17g） 脂質、飽和脂肪酸、コレステロール、糖類について、本品1本中の含有量は0gであり、過剰摂取にはつながらない。 また、ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2025年） 」において食塩相当量として18歳以上の男性7.5g/日未満、18歳以上の女性6.5g/日未満とされており、本品1本の食塩相当量は0.17gであり、過剰摂取にはつながらない。 従って、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":2269,"documentId":2270,"Name":2271,"createdAt":2272,"updatedAt":2273,"publishedAt":2274,"FID":2275,"ModifyDate":63,"RepealDate":63,"SortNo":2276,"RegistDate":2086,"Class":28,"ComponentTxt":2219,"FunctionFull":2277,"SaleStatus":31,"Intake":194,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":2278,"TargetAudience":1147,"SalesDate":2185,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":1477,"PrecautionsTake":2241,"HowToTake":243,"SafetySelf":2279,"EatingResults":49,"FldWebsite":2280,"OtherReasons":2225,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":90,"PublicDB4":42,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":1202,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":2281,"ManufacturingAddress":2282,"ManufacturingInfo":1221,"RawMaterials":503,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":331,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":58,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":2283,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":43,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":2114,"IngredientList":63},81582,"qli42gyhyq4fqard0q9wvihd","アサヒ　おいしい水　天然水　Ｌａｄｙ（レディ）サポート","2026-05-01T06:33:00.727Z","2026-05-05T06:30:32.280Z","2026-05-05T06:30:32.294Z","K965",110965,"本品にはガセリ菌CP2305株(L. gasseri CP2305)が含まれます。ガセリ菌CP2305株には正常な月経周期を有する健康な女性の月経前の一時的な晴れない気分、精神的疲労感、眠気を軽減する機能が報告されています。","0297461719","喫食実績に関して、届出食品と同一の機能性関与成分を含む 「届く強さの乳酸菌」、「届く強さの乳酸菌100」、「届く強さの乳酸菌W（ダブル）」、「届く強さの乳酸菌W（ダブル）200」「PLUS（プラス）カルピス　睡眠・腸活ケア100」「PLUS（プラス）カルピス　睡眠・腸活ケア」 は既に市販されており健康被害は報告されていないものの、販売期間、販売数量の観点から喫食実績で安全性の評価が不十分であると判断し、既存情報を用いて評価を行った。 既存情報： ・ガセリ菌CP2305株（L. gasseri CP2305）が属する菌種のL. gasseriは、既にいくつかの市販発酵乳製品に長年利用され、また、特定保健用食品として許可されている製品もあるため、安全性に対するリスクは低いと考えられる。 ・L. gasseriは、食経験のある菌種として、EFSA(欧州食品安全機関)の安全性適格推定(QPS、Qualified Presumption of Safety)微生物や、IDF(国際酪農連盟)にリストされている。 ・L.gasseriを摂取したいくつかの臨床試験において、安全性に問題があったとの報告は見られていない。 また、複数のデータベース検索を行ったが、L. gasseri と医薬品との相互作用に関する情報は見受けられなかった。 以上より、ガセリ菌CP2305株（L. gasseri CP2305）を含有する本製品の安全性には問題が無いと評価した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09RA00000NY5zYYAT","（ア）標題： 本届出商品「アサヒ　おいしい水　天然水　ＰＭＳ（ピーエムエス）ケア」に含まれるガセリ菌CP2305株(L. gasseri CP2305)の月経前の一時的な晴れない気分、精神的疲労感、眠気を軽減する作用に関するシステマティックレビュー  （イ）目的： 健常成人女性へのガセリ菌CP2305株(L. gasseri CP2305)（以下、ガセリ菌CP2305株とする）の経口摂取により、月経前の一時的な晴れない気分、精神的疲労感、眠気が軽減するかを検証することを目的に研究レビューを実施した。  （ウ）背景： 乳酸菌の有用性としては、整腸作用のみならず免疫調節作用など多様な生理機能が報告されている。ガセリ菌CP2305株も乳酸菌の一種であり、ヒトの消化管から発見された乳酸杆菌株で、機能性表示食品としてこれまでに研究レビューが実施され、既に受理実績のある菌株である。しかしながら、ガセリ菌CP2305株の当該作用に関する健常者におけるメタアナリシスは確認できなかったため、今回研究レビューを実施した。  （エ）レビュー対象とした研究の特性： 文献検索データベースとして医中誌Web、JDreamⅢを、臨床試験公開データベースとしてUMIN-CTR を用いて文献を収集した。結果、1報のRCT（ランダム化比較試験）論文を採用した。健常成人女性を対象とした試験で、月経前の精神症状を評価指標としたものであった。  （オ）主な結果： 1報のRCT論文について、被験者の合計数は75名であった。全ての被験者が疾病に罹患していない20～35歳の健常成人女性であった。試験食品は熱処理で不活化したガセリ菌CP2305株1x1010個含有する錠剤が使用されていた。主要アウトカムは月経前の精神症状で、PMTS-VAS質問票を用いて評価されていた。その結果、ガセリ菌CP2305摂取群ではプラセボ群に比べて、ゆううつな気分、不安感、無気力、疲れやすさ、眠気の項目において有意にスコアの変化量が低下した。 主観的指標のthe premenstrual tension syndrome-visual analog scale(PMTS-VAS)は、国際的に汎用されている月経に伴う主に精神の一時的な変化を調査する調査票であることから、一般消費者に対して医薬品の効能・効果との誤認を与えないことを前提に、depressed mood(ゆううつな気分)の項目は晴れない気分、easy fatigability(疲れやすさ)は精神的疲労感、sleeping more は眠気と表示することとした。 また、ガセリ菌CP2305摂取群では、プラセボ群に比べて黄体期におけるエストラジオールとプロゲステロンの分泌の変化量が有意に軽減していた。つまり、ガセリ菌CP2305 株(L. gasseri CP2305)を含む本品を継続摂取することにより、月経周期中の急激な女性ホルモンの変動を調節し、月経前の一時的な晴れない気分、精神的疲労感、眠気を軽減することが考えられる。  以上のことから、表示しようとする機能性「ガセリ菌CP2305株には正常な月経周期を有する健康な女性の月経前の一時的な晴れない気分、精神的疲労感、眠気を軽減する機能が報告されています。」は妥当と判断した。なお、採用した論文は日本人を対象に実施されていることより、日本人への適用は問題ないと判断した。  （カ）科学的根拠の質  採用文献のバイアスリスクは“低（0）”、非直接性は“低（0）”、非一貫性は“中（-1）”、不精確は“低（0）”、出版バイアスは否定できず”中（-1）“となり、エビデンスの確実性は”中（B）“であった。本研究の限界としては、採用論文が 1報であり、メタアナリシスが実施されていないことが挙げられる。そのため今後さらなる研究が望まれる。","アサヒ飲料株式会社　群馬工場　群馬県館林市大新田町166","本品の一日摂取目安量に含まれる、当該栄養素は以下のとおりである。 1.脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール：0g 2.糖類：0g 3.ナトリウム：8.4㎎（食塩相当量：0.02g） 健康増進法施行規則第１１条第２項で定める栄養素について、本品の一日摂取目安量に含まれる飽和脂肪酸、コレステロール、糖類はほぼ0gである。また、ナトリウムは、8.4mgと微量であることから、過剰摂取につながらないと考えられる。 さらに、6本パックについては「摂取目安量を超えての摂取はお控えください。」と記載し注意喚起している。",{"id":2285,"documentId":2286,"Name":2287,"createdAt":2288,"updatedAt":2289,"publishedAt":2290,"FID":2291,"ModifyDate":63,"RepealDate":63,"SortNo":2292,"RegistDate":1883,"Class":28,"ComponentTxt":2149,"FunctionFull":2293,"SaleStatus":31,"Intake":314,"CategoryName":315,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":2294,"TargetAudience":1147,"SalesDate":2295,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":518,"PrecautionsTake":321,"HowToTake":519,"SafetySelf":2154,"EatingResults":61,"FldWebsite":2296,"OtherReasons":2108,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":61,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":61,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":89,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":90,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":1973,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":2156,"ManufacturingAddress":2297,"ManufacturingInfo":1221,"RawMaterials":1061,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":2158,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":2298,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":43,"Equivalence5":43,"PRISMA":2114,"IngredientList":2299},81610,"owudwtyzkyk9c2guxi7ka5xb","ウィルキンソンタンサン　エクストラグレープ　４９０ｍｌ","2026-05-01T06:35:22.228Z","2026-07-18T04:18:05.830Z","2026-07-18T04:18:05.846Z","K984",110984,"本品にはイソマルトデキストリン（食物繊維）が含まれます。イソマルトデキストリン（食物繊維）には食事の脂肪や糖の吸収を抑える機能が報告されています。また、おなかの調子を整える機能が報告されています。","0297-46-171","2026-09-29","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09RA00000NY5zrYAD","●アサヒ飲料株式会社　明石工場：兵庫県明石市二見町南二見1-33 ●アサヒ飲料株式会社　群馬工場　群馬県館林市大新田町166 ●ジャパンフーズ株式会社：千葉県長生郡長柄町皿木203番地1 ●丸善食品工業株式会社　本社工場：長野県千曲市大字寂蒔８８０ ●アサヒビール株式会社　名古屋工場：愛知県名古屋市守山区西川原町３１８番地 ●アサヒビール株式会社　茨城工場：茨城県守谷市緑１－１－１ ●九星飲料工業株式会社　伊都工場：福岡県糸島市波多江字中川原１００","本品は飲料形態であり、一日摂取目安量として490mlの設計となっている。本製品の一日摂取目安量に含まれる、当該栄養素は以下のとおりである。 1.エネルギー：0kcal 2.たんぱく質：0g 3.脂質：0g 4.炭水化物：5.0～10.3g 　－糖質：0～1.8g 　－食物繊維：5.0～8.5g  5.食塩相当量：0g  1本あたりの炭水化物の大部分は食物繊維が占めており、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取にはつながらないと考えられる。",{"raw_text":2300,"ingredients":2301,"allergens":2305,"net_content":2306,"nutrition_table":2307},"名称 炭酸飲料原材料名水、食物繊維(国内製造)/炭酸、香料",[2302,1061,2303,2304],"水","炭酸","香料",[],"490ml","栄養成分表示\n1日(1本:490ml)当たり\nエネルギーOkcal、たんぱく質・脂質0g、炭水化物5.0~10.3g(糖質0~1.8g(糖類0g)、食物繊維5.0~8.5g)、食塩相当量0g\n機能性関与成分: イソマルトデキストリン(食物繊維)5g",{"id":2309,"documentId":2310,"Name":2311,"createdAt":2312,"updatedAt":2313,"publishedAt":2314,"FID":2315,"ModifyDate":63,"RepealDate":63,"SortNo":2316,"RegistDate":1883,"Class":28,"ComponentTxt":2149,"FunctionFull":2293,"SaleStatus":31,"Intake":314,"CategoryName":315,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":888,"ResponsibleBureau":1025,"Tel":38,"TargetAudience":1147,"SalesDate":2295,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":518,"PrecautionsTake":321,"HowToTake":519,"SafetySelf":2154,"EatingResults":61,"FldWebsite":2317,"OtherReasons":2108,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":61,"SafetyEvaluation2":89,"PrimaryInformation3":61,"SafetyEvaluation3":89,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":89,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":90,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":1973,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":2156,"ManufacturingAddress":2297,"ManufacturingInfo":1221,"RawMaterials":1061,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":2158,"AvailableHours":210,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":61,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":2298,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":43,"Equivalence5":43,"PRISMA":2114,"IngredientList":2318},81609,"v40n5mwrutbspa4puuclwptp","ウィルキンソン　タンサン　エクストラ　ピンクグレープフルーツ　４９０ｍｌ","2026-05-01T06:35:29.256Z","2026-07-18T04:18:02.669Z","2026-07-18T04:18:02.690Z","K985",110985,"https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09RA00000NY5zsYAD",{"raw_text":2319,"ingredients":2320,"allergens":2321,"net_content":2306,"nutrition_table":2322},"原材料名水、食物繊維(国内製造)/炭酸、香料",[2302,1061,2303,2304],[],"栄養成分表示 1日(1本:490ml)当たり エネルギーOkcal、たんぱく質・脂質0g、炭水化物5.0~10.3g (糖質0~1.8g(糖類0g)、食物繊維5.0~8.5g)、食塩相当量0g 機能性関与成分:イソマルトデキストリン(食物繊維) 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and Drug Administration：食品医薬品局）によって、GRAS（Generally Recognized as Safe：一般に安全と認められる食品素材）に認定されています。当該製品に含まれるイソマルトデキストリンはGRASとして認められたものと同等です。また、既存情報の1次情報として以下の安全性を評価した試験の報告が確認されています。 1．急性毒性試験、90日間反復投与試験 ラットを用いてイソマルトデキストリンの毒性作用を単回投与、反復投与にて評価した結果、毒性は認められていません。 2．Ames試験 細菌を用いてイソマルトデキストリンの遺伝毒性作用を評価した結果、変異原性は示されていません。 3．ヒトにおける過剰摂取試験、長期摂取試験、単回摂取試験、下痢に対する最大無作用量 イソマルトデキストリンの過剰摂取試験（30 g/日、4週間継続摂取）、長期摂取試験（10 g/日、12週間継続摂取）、単回摂取試験（2.5 g）の結果、有害事象は認められていません。下痢に対する最大無作用量は、0.8 g/kg-BWであると評価されています。 （考察） ヒトにおける過剰摂取試験、長期摂取試験及び単回摂取試験において、試験責任医師によりイソマルトデキストリンは被験者の健康に悪影響を及ぼさないと判断されています。また、イソマルトデキストリン（食物繊維）の下痢に対する最大無作用量は、体重60 kgのヒトに換算すると39.6 gに相当し、これに比べ当該製品の一日摂取目安量に含まれるイソマルトデキストリン（食物繊維）は十分に低い量です。これらの結果から、イソマルトデキストリンの安全性に問題はなく、イソマルトデキストリンを配合した当該製品の安全性にも問題はないと判断しました。ただし、摂取上の注意として「飲みすぎ、あるいは体質・体調により、おなかがゆるくなることがあります。」と表示しました。 なお、各種安全性試験で評価されたイソマルトデキストリンは当該製品に使用しているものと同等性に問題はないと判断しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09RA00000NrFoiYAF","イソマルトデキストリン（食物繊維）の食後血糖上昇抑制作用もしくは糖の吸収抑制作用  ア)標題 イソマルトデキストリン(食物繊維)による食後の血糖値上昇抑制及び糖の吸収抑制に関するシステマティックレビュー  イ)目的 イソマルトデキストリン(食物繊維)の健常成人に対する食後の血糖値上昇抑制作用もしくは糖の吸収抑制作用を検証するため、定性的な研究レビューを実施しました。  ウ)背景 水溶性食物繊維であるイソマルトデキストリンには食後血糖値の上昇を抑制する機能があることが期待されていることから、イソマルトデキストリン(食物繊維)の経口摂取による食後の血糖値上昇抑制作用及び糖の吸収抑制作用について、PRISMA声明2020を反映させたシステマティックレビューを実施しました。  エ)レビュー対象とした研究の特性 論文検索日：2023年10月20日 検索対象期間：検索日までの全期間 対象集団の特性：空腹時血糖値が正常値、正常高値および境界域の健常成人(合計解析者117名) 採用論文数：3報 研究デザイン：二重盲検のランダム化比較試験または準ランダム化比較試験 利益相反情報：ナガセヴィータ株式会社(旧社名：株式会社林原)の社員でレビューを実施  オ)主な結果 健常成人がイソマルトデキストリン(食物繊維)3 g以上を摂取すると食後血糖値上昇抑制作用及び食品由来の糖の吸収抑制作用が、また、食後血糖値が上がりやすい健常成人ではイソマルトデキストリン(食物繊維)2.13 g以上の摂取で食後血糖値上昇抑制作用が、2.53 g以上の摂取で食品由来の糖の吸収抑制作用も期待できると判断しました。採用文献3報(研究3件)において、介入と因果関係のある有害事象の報告はありませんでした。  カ)科学的根拠の質 本レビューの限界として、論文数が少ないこと、英語と日本語のみでの検索実施による出版バイアス、試験に招集された参加者に潜在的なサンプリング・バイアスの可能性は否定できませんが、各研究とも設定したPICOSに合致しており、総症例数は100例以上であることから、非直接性、不精確のバイアスリスクは低いと判断しました。一貫して食後血糖値の有意な上昇抑制が認められていますが、糖の吸収抑制は用量が影響すると考えられました。以上より、エビデンスの確実性は非一貫性を考慮して判定基準に照らし、食後の血糖値上昇抑制作用を「高(A)」、糖の吸収抑制作用を「中(B)」と評価しました。なお、各種バイアスの観点からも今後更なる研究報告が望まれます。  イソマルトデキストリン（食物繊維）の食後血中中性脂肪上昇抑制作用もしくは脂肪の吸収抑制作用  ア)標題 イソマルトデキストリン(食物繊維)による食後の血中中性脂肪値上昇抑制作用及び脂肪吸収抑制に関するシステマティックレビュー  イ)目的 イソマルトデキストリン(食物繊維)の健常成人に対する食後の血中中性脂肪値の上昇抑制作用もしくは脂肪の吸収抑制作用を検証するため、定性的な研究レビューを実施しました。  ウ)背景 水溶性食物繊維であるイソマルトデキストリンには食後血中中性脂肪値上昇抑制の機能が期待されていることから、イソマルトデキストリン(食物繊維)の経口摂取による食後の血中中性脂肪値上昇抑制作用及び脂肪の吸収抑制作用についてPRISMA声明2020を反映させたシステマティックレビューを実施しました。  エ)レビュー対象とした研究の特性 論文検索日：2023年10月20日 検索対象期間：検索日までの全期間 対象集団の特性：空腹時中性脂肪値が正常値および正常高値の健常成人(合計解析者120名) 採用論文数：2報 研究デザイン：二重盲検のランダム化比較試験または準ランダム化比較試験 利益相反情報：ナガセヴィータ株式会社(旧社名：株式会社林原)の社員でレビューを実施  オ)主な結果 健常成人がイソマルトデキストリン(食物繊維)5 g以上を摂取すると食後の血中中性脂肪上昇抑制作用と食品由来の脂肪の吸収抑制作用が、また食後の血中中性脂肪値が高めの健常成人がイソマルトデキストリン(食物繊維)2.13 g以上を摂取すると食後血中中性脂肪値上昇抑制作用が期待できると判断しました。採用文献2報（研究2件）において介入と因果関係のある有害事象の報告はありませんでした。  カ)科学的根拠の質 本レビューの限界として、論文数が少ないこと、英語と日本語のみでの検索実施による出版バイアス、試験に招集された参加者に潜在的なサンプリング・バイアスの可能性は否定できませんが、各研究とも設定したPICOSに合致しており、総症例数は100例以上であることから、非直接性、不精確のバイアスリスクは低いと判断しました。一貫して食後血中中性脂肪値の有意な上昇抑制が認められていますが脂肪の吸収抑制は用量が影響すると考えられました。以上より、エビデンスの確実性は非一貫性を考慮して判定基準に照らし食後の血中中性脂肪値上昇抑制作用を「高(A)」、脂肪の吸収抑制作用を「中(B)」と評価しました。なお、各種バイアスの観点からも今後更なる研究報告が望まれます。","●アサヒ飲料株式会社　富士山工場：静岡県富士宮市北山４８３９－２ ●アサヒ飲料株式会社　明石工場：兵庫県明石市二見町南二見１－３３ ●ゴールドパック株式会社　恵庭工場：北海道恵庭市戸磯５７３－３９ ●九星飲料工業株式会社　伊都工場：福岡県糸島市波多江字中川原１００ ●株式会社ニッセー　：静岡県焼津市下江留896-2","本製品は飲料形態であり、1日摂取目安量660mlの設計となっている。その過剰な摂取が国民の健康の保持増進に影響を与える栄養素について、本製品1本に含まれる量は以下の通りである。 1.脂質：0g 2.糖質：3.4g 3.ナトリウム：56㎎（食塩相当量：0.14g） 脂質に関しては、0gなので過剰摂取につながらない。 糖類については、日本での摂取基準はないが、世界保健機関（ＷＨＯ）のガイドラインにおいて、遊離糖の摂取を1日の摂取カロリーの10%未満にすることが推奨されている。１日の摂取カロリーについては男性約2500kcal、女性約1900kcalと推定され、ＷＨＯのガイドラインより、１日の糖類の摂取目安としては女性で47.5gとなるが、本製品の糖質がすべて糖類だったと仮定しても、１日摂取目安量摂取しても１日の糖類の摂取目安の約7%程度であり、１日摂取目安量を守って適切に摂取するのであれば、過剰摂取にはつながらないと考えられる。 また、ナトリウムについては、「日本人の食事摂取基準（2015年）」において食塩相当量として18歳以上の男性8.0g/日未満、18歳以上の女性7.0g/日未満とされており、本製品1本の食塩相当量は0.14gであり、過剰摂取にはつながらない。 従って、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"pagination":2341},{"page":2342,"pageSize":2343,"pageCount":2342,"total":2342},1,25,1790688720832]