[{"data":1,"prerenderedAt":141},["ShallowReactive",2],{"apz-WBpLJJRsoc_NU5GfszCwtEbo0DldGKz-2z0Gq7c":3},{"data":4,"meta":137},[5],{"id":6,"documentId":7,"Name":8,"CompanyID":9,"Address":10,"RepresentativeName":11,"createdAt":12,"updatedAt":13,"publishedAt":14,"Foods":15},74544,"i97w7m2pfiixeq5dmjuapq0e","株式会社パールエース","8010001137386","東京都中央区日本橋堀留町二丁目9番6号","波多野　雅","2025-05-22T13:49:34.963Z","2026-09-28T03:37:10.573Z","2026-09-28T03:37:10.577Z",[16,64,105],{"id":17,"documentId":18,"Name":19,"createdAt":20,"updatedAt":21,"publishedAt":22,"FID":23,"ModifyDate":24,"RepealDate":25,"SortNo":26,"RegistDate":27,"Class":28,"ComponentTxt":29,"FunctionFull":30,"SaleStatus":31,"Intake":32,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":39,"SalesDate":40,"ModifyHistory20250331":41,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":42,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":41,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":44,"PrecautionsTake":45,"HowToTake":46,"SafetySelf":47,"EatingResults":48,"FldWebsite":49,"OtherReasons":41,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":50,"SafetyEvaluation2":51,"PrimaryInformation3":50,"SafetyEvaluation3":51,"PublicDB4":41,"SafetyEvaluation4":41,"PrimaryInformation5":41,"SafetyEvaluation5":41,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":52,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":53,"ManufacturingAddress":54,"ManufacturingInfo":55,"RawMaterials":56,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":58,"OtherContact":41,"AvailableHours":59,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":42,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":50,"SaveInfo2":61,"OverdoseInfo":62,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":42,"Equivalence3":42,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":41,"IngredientList":63},88162,"bp0t9t9srkdq95z5evkz10ym","ビフィ・乳のおかげ","2025-05-22T13:49:35.047Z","2026-09-28T03:20:25.598Z","2026-09-28T03:20:25.611Z","D210","2024-02-19","2024-04-02",40210,"2018-09-26","加工食品(錠剤、カプセル剤等)","ビフィズス菌BB536","本品にはビフィズス菌BB536が含まれます。ビフィズス菌BB536には、腸内環境を良好にし、腸の調子を整える機能が報告されています。","販売休止中","20億個","ビフィズス菌末（生菌）利用食品",false,"06-6567-0225","http://www.okage-sama.co.jp/","WEB事業担当（㈱パールフーズ内）","03-3249-2395","おなかの調子を整えたい健康な成人（疾病に罹患している者、妊産婦（妊娠を計画している者を含む。）及び授乳婦を除く。）","2018-11-30","",true,"当該商品の販売、製造を中止し、最終製造分の賞味期限が過ぎたため。","1包（2.5g）","○原材料名をご参照の上、食物アレルギーのある方は摂取しないでください。アレルギー物質（２７品目中）乳成分。 ○本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。","1日1包を目安に、水またはお飲物と一緒にお召し上がりください。","○機能性関与成分「ビフィズス菌BB536」に関する評価 ビフィズス菌は母乳栄養児から初めて分離され、乳児の健康に寄与する有用な腸内菌として注目されてきた。その後の研究によりビフィズス菌は乳児から高齢者まで幅広い年齢層の腸内に存在し、有用菌としてヒトの健康維持に寄与していることが認められている。ビフィズス菌BB536は1969年に健康な乳児から分離され、DNAの相同性および糖分解性状からビフィズス菌の一種であるビフィドバクテリウムロンガムであることが確認されている。ヒトの腸内に存在するビフィズス菌には現在12の菌種があるが、ビフィドバクテリウムロンガムはヒトの腸内に年齢を問わず検出され、乳児から高齢者まで幅広くヒト腸内に存在する主要なビフィズス菌の一種であることが認められている。 ビフィズス菌BB536は1977年にビフィズス菌含有牛乳「森永ビヒダス」として初めて食品に利用され、1980年からは「ビヒダスプレーンヨーグルト」に、更に1991年からはビフィズス菌含有牛乳「森永カルダス」に利用され全国に販売されている。菌末製品としては2005年からビフィズス菌カプセル「ビヒダスBB536」として、2008年からは「ビフィズス菌末BB536」として販売されている。したがって現在まで食品として乳児から高齢者まで幅広い年齢層に食され、その食経験は約40年に及ぶが安全性上の問題はみられていない。更に1996年には「ビヒダスプレーンヨーグルト」が、2001年には「森永ビヒダス」と「森永カルダス」が各々特定保健用食品の許可を取得し、その安全性と保健機能が認められている。また、2009年にはアメリカ食品医薬品局からGRAS（Generally Recognized As Safe、「一般的に安全と認められたもの」）認定を受け、食品としての安全性がアメリカにおいても認められた。 上記のように、これまでの長年の食品としての食経験および特定保健用食品としての実績などをもとにビフィズス菌BB536は十分な安全性が確認されている。 ○当該製品「ビフィ・乳のおかげ」に関する評価 機能性関与成分であるビフィズス菌BB536を150億（2カプセルあたり）含む「ビヒダスBB536」は、2005年から販売され、これまでに本品に起因する安全性上の大きな有害事象はみられていない。","なし","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8dsIAA","あり","評価が十分","1.独立行政法人　国立健康・栄養研究所　「健康食品」の安全性・有効性情報 2.独立行政法人　医薬品医療機器総合機構　医療用医薬品の添付文書情報 3.新潟薬科大学　高度薬剤師教育センター（研究室）　サプリメント、健康食品と医療用医薬品の飲み合わせ 4.城西大学薬学部　食品－医薬品相互作用データベース　Ver.10.0 5.厚生労働省　e－ヘルスネット　食物と薬の相互作用 6.管理薬剤師.com　食品と医薬品の相互作用 7.くすりの適正使用協議会　くすりと食品の相互作用 8.公園前薬局　堀美智子の部屋　サプリメントと相互作用","標題：ビフィズス菌BB536摂取と排便状況および腸内環境に及ぼす影響  目的：ビフィズス菌BB536の摂取が、健康な成人の腸内環境（腸内細菌が作り出す腐敗産物である便中アンモニア量）と腸の調子（排便頻度）に及ぼす影響を、文献を網羅的に調べることで検討した。 背景：排便が滞るなど消化器官が正常に活動できなくなると、健康状態に関係する生活の質（QOL）が低下するほか、腸内で有害な腐敗産物が増加する。ビフィズス菌や乳酸菌の摂取が、正常な消化器官の活動を助ける可能性が報告されているが、ビフィズス菌BB536が消化器官の活動に及ぼす影響について、文献を網羅的に調べた研究レビューはない。 レビュー対象とした研究の特性：健康な成人に、ビフィズス菌BB536を20億以上含む食品、またはビフィズス菌BB536のみを除いた対照食品を1週間以上摂取させ、排便頻度と便中アンモニア量を比較調査した文献を探した。国内外の５つの文献データーベースを検索したところ（2014年11月）、牛乳や発酵乳などの食品形態でビフィズス菌BB536を20億～200億／日の用量で摂取した7つの文献が見つかり、これらの文献の中に10個のヒト試験の結果が記載されていた。 主な結果：排便頻度を調べた6つの試験結果は、1つが増加を示さなかったが5つが増加を示し、これらの結果を統計学的に統合した解析の結果は増加を示した。また、便中アンモニア量を調べた4つの試験（3文献）の結果については、対照食品摂取群と比較して減少を示した研究は1つであったが、その他2つの試験でもビフィズス菌BB536摂取時期における便中アンモニア量の減少傾向や摂取終了後の増加が見られた。これらの結果を統計学的に統合した解析の結果は、ビフィズス菌BB536摂取が便中アンモニア量を減少させることを示した。これらの結果から、ビフィズス菌BB536を含む食品の摂取は、健康な成人の腸内環境を良好にし、腸の調子を整えると考えられた。 科学的根拠の質：検索された10の試験のうち、2つが研究の精度が高いとされるランダム化比較試験で、8つが研究の精度が低いとされる非ランダム化比較試験だった。精度が低い試験も含めて評価したことから、評価の信頼性は限定されるが、試験結果に顕著なバラつきは認められず、評価結果は妥当だと判断された。　（構造化抄録）","アリメント工業株式会社本社工場 山梨県南巨摩郡南部町南部7764  株式会社セイユーコーポレーション本社工場 大阪府大阪市浪速区桜川4-11-4","（管理体制を記載。加工食品の場合、製造施設毎にGMP、HACCP、ISO22000、FSSC 22000の別及び認証の有無について記載。）本製品の製造工程は製剤工程と包装工程に分かれており、それぞれ別工場で製造されている。本製品を製造委託している工場は、インターテック・サーティフィケーション株式会社によるISO22000の認証を取得、また、公益財団法人 日本健康・栄養食品協会による国内ＧＭＰ認定工場であり、ＧＭＰ基準に準拠して適正な製造基準に従って製品を製造しています。ＧＭＰ認定工場では、下記のように品質管理が行うことが義務付けられています。正しい原材料が使用され、製品に含まれている量は正確であること／衛生的に作られていること（施設や作業員の衛生状態など）／異物が混入したり、他の製品との混同が生じたりしないこと／どの製品も均一で設計どおりの内容であること／賞味期限内の品質が保証されていること／製造と品質管理に関する全ての記録が規定どおりに作成され、保管されていること／規格外の製品が出荷されないよう、チェックする体制ができていること／苦情などに対応できるよう、サンプルや製造・品質等の記録が残されていること。本食品の機能性関与成分であるビフィズス菌はBB536であることを確認しており、その含有量は一般財団法人 日本食品分析センターにおいて、培養法により、製品に表示された量が含まれていることが確認されている。届出後においても、届出者らによって、ロット毎に機能性関与成分であるビフィズス菌BB536の定量を実施する。","ビフィズス菌末","株式会社セイユーコーポレーション　お客様相談室","kaihatu@sayyou.co.jp","9:00～12:00、13:00～17:00、土日祝日を除く","高温・多湿及び直射日光を避け、冷暗所に保存してください。","○個包装開封後は速やかにお召し上がりください。 ○乳幼児・小児の手の届かない所に保管してください。","健康増進法施行規則第11 条第2 項で定める栄養素について、日本人の食事摂取基準（2015 年）から成人1 日の推定エネルギー必要量を男性2,700 kcal、女性 2,000 kcal として目標量の上限値を計算すると、脂質は男性90.0 g、女性66.7 g、飽和脂肪酸は男性21.0 g、女性15.6 g、食塩相当量は男性8.0 g未満、女性7.0 g 未満となる。 ただし、糖類（単糖類又は二糖類であって、糖アルコールでないものに限る）について日本では目標量が設定されていないため、WHO のガイドラインが推奨する1 日の摂取カロリーの10％未満の値を計算すると、男性67.5 g、女性50 gとなる。なお、日本人の食事摂取基準（2015 年）においてコレステロールの目標量は算定されていない。  本品の１日摂取目安量あたりの上記栄養成分は、脂質（飽和脂肪酸、コレステロールを含む）0.06 g、食塩相当量0.007 g、炭水化物1.96 g、糖類（単糖類又は二糖類であって、糖アルコールでないものに限る）0.06 gである。例えば1日摂取目安量の30倍（当該食品1袋全て）を摂取した場合においても上記基準を超える恐れはない。以上より、当該製品を継続的に摂取しても健康増進法施行規則第11 条第2 項で定める栄養素の過剰摂取にはつながらないと考えられる。",null,{"id":65,"documentId":66,"Name":67,"createdAt":68,"updatedAt":69,"publishedAt":70,"FID":71,"ModifyDate":72,"RepealDate":63,"SortNo":73,"RegistDate":74,"Class":75,"ComponentTxt":76,"FunctionFull":77,"SaleStatus":78,"Intake":79,"CategoryName":80,"Extract":34,"ConsumerContact":81,"Website":82,"ResponsibleBureau":83,"Tel":84,"TargetAudience":85,"SalesDate":86,"ModifyHistory20250331":87,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":34,"RetractionTxt":41,"SelfInspection":88,"SelfInspectionChk1":42,"SelfInspectionChk2":42,"SelfInspectionChk3":42,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":42,"IntakeAmount":89,"PrecautionsTake":90,"HowToTake":91,"SafetySelf":92,"EatingResults":50,"FldWebsite":93,"OtherReasons":94,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":41,"SafetyEvaluation2":41,"PrimaryInformation3":41,"SafetyEvaluation3":41,"PublicDB4":41,"SafetyEvaluation4":41,"PrimaryInformation5":41,"SafetyEvaluation5":41,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":95,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":96,"ManufacturingAddress":97,"ManufacturingInfo":98,"RawMaterials":99,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":100,"TelNo":81,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":101,"AcademicConsensus":42,"Identity":42,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":34,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":34,"HowToSave":102,"SaveInfo1":50,"SaveInfo2":103,"OverdoseInfo":104,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":42,"EatingResultsSimilar":42,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":41,"IngredientList":63},89923,"qt3s5n2rbdxwdngccwqdlf0n","オリゴスティック","2025-05-22T13:55:36.871Z","2026-09-28T03:33:53.373Z","2026-09-28T03:33:53.381Z","F399","2026-08-18",60399,"2020-08-26","加工食品(その他)","乳糖果糖オリゴ糖","本品には乳糖果糖オリゴ糖が含まれています。乳糖果糖オリゴ糖は、おなかの中のビフィズス菌を増やして、腸内環境を良好にし、便通を改善することが報告されています。","販売中","2.6g","オリゴ糖類食品","0120-86-1105","https://www.ensuiko.co.jp/index.php","塩水港精糖株式会社　糖質研究所","03-3249-2415","お通じが気になる健常成人、腸内環境を良好に保ちたい健康な成人〔疾病に罹患している者、妊産婦（妊娠を計画している者を含む）、及び授乳者を除く〕","2020-12-01","2021年12月14日　様式Ⅰ　3．(2)当該製品の機能性に関する届出者の評価の修正　 2021年12月14日　様式Ⅴ　別紙様式(Ⅴ)-1～16 機能性関与成分に関する研究レビューの更新 2024年9月19日　様式Ⅳの修正","2026/3","一日当たり1本5gを目安にお召し上がりください。","摂り過ぎあるいは体質・体調によりおなかがゆるくなることがあります。多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。","飲み物や食事に入れてご使用ください。","本届出製品は2012年1月より発売しており、2019年7月の時点で日本国内（年齢不詳）に対して7本入りを約10万袋、21本入りを約9万袋販売しているが、重篤な健康被害は発生していない。 　機能性関与成分である乳糖果糖オリゴ糖は1990年から製造を開始し、1991年から日本国内で流通しており、乳糖果糖オリゴ糖は規格基準型特定保健用食品の関与成分でもある(特保関与成分名は乳果オリゴ糖)。一日摂取目安量は2～8gとなっており、本届出製品の一日摂取目安量もその範囲内に設定されている。これまでに乳糖果糖オリゴ糖を含む製品を起因とする重篤な健康被害は発生していない。 以上の喫食実績から、本届出製品の安全性には問題がないと考えられる。 医薬品との相互作用について公的機関(独立行政法人国立健康・栄養研究所）のデータベースにて調査したが、問題のある報告は見当たらなかった(2020年1月現在)。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8A7IAI","本品は粉末剤であるが、砂糖の代替としての利用を想定しており、その他加工食品として扱うのが適切と考える。また、本品は１日当たりの摂取目安量5gを個包装しており、容器包装にも１日摂取目安量を明記しているため、過剰摂取の可能性は低いと考えられる。","独立行政法人国立健康・栄養研究所「健康食品の素材情報データベース」にて 「乳糖果糖オリゴ糖」、「乳果オリゴ糖（ラクトスクロース）」と検索（2020年5月実施）","【標題】乳糖果糖オリゴ糖の整腸作用に関する研究レビュー（メタアナリシス） 【目的】罹患していない者において、乳糖果糖オリゴ糖の整腸作用について、乳糖果糖オリゴ糖を含まない対照食品（プラセボ）群、もしくは非摂取群と比較した臨床試験論文を総合的に評価した研究レビューで明らかにすることを目的とした。 【背景】乳糖果糖オリゴ糖は乳果オリゴ糖、ラクトスクロースとも呼ばれる難消化性のオリゴ糖で、整腸作用を有することが報告されている。乳糖果糖オリゴ糖は特定保健用食品（規格基準型）制度における関与成分でもあり(特保関与成分名は乳果オリゴ糖)、2020年1月までに40製品以上が特定保健用食品として“整腸作用”の表示許可を受けている。しかしながら、乳糖果糖オリゴ糖を摂取したときの整腸効果に関する多くの研究をまとめて評価したものがなく、その効果を検証するため、本研究レビューを行った。 【レビュー対象とした研究の特性】 論文の検索日：2019年10月25日（PubMed、The Cochrane Library、JDreamⅢ、医中誌web、CiNii Articles） 検索対象期間：全期間（2019年10月まで） 対象集団の特性：健常者（未成年者、妊産婦、授乳婦を除く）および疾病に罹患していない者 最終的に評価した論文数：14報  利益相反情報：研究レビューは塩水港精糖株式会社が株式会社薬事法マーケティング事務所に依頼し実施した。 【主な結果】本研究レビューにおいて、乳糖果糖オリゴ糖の摂取における整腸作用に関するアウトカム指標ごとに評価した結果、排便回数では、10報(12データ)中7報はプラセボ群、１報(3データ)は対照群と比較して有意に増加していた。残り2報はプラセボ群と比較して有意差はなかったが、うち1報はプレ値と比較した場合のみ有意差があった。排便日数では、11報(13データ)中7報はプラセボ群、1報は摂取前、また1報(3データ)は対照群とそれぞれ比較して有意に増加していた。残り2報はプラセボ群と比較して有意差はなかったが、うち1報はプレ値と比較した場合のみ有意差があった。排便量では、11報中7報はプラセボ群と比較して有意に増加していた。残り4報はプラセボ群と比較して有意差はなかったが、うち2報はプレ値と比較した場合のみ有意差があった。糞便Bifidobacterium数では、11報中6報はプラセボ群、1報は非摂取群、また1報は対照群とそれぞれ比較して有意に増加していた。残り3報はプラセボ群もしくは非摂取群と比較して有意な差はなかった。糞便中Bifidobacterium占有率では、10報中5報はプラセボ群、3報は非摂取群と比較して有意に増加していた。残り2報のうち1報はプラセボ群と比較して有意差はなく、もう1報は平均値のみの記載で有意差の記載はなかった。また、評価項目ごとにメタアナリシスによる定量的な統合を実施したところ、いずれの評価項目でも、プラセボ摂取群もしくは非摂取群と比較して乳糖果糖オリゴ糖摂取群による統合効果が有意であることが確認され、乳糖果糖オリゴ糖の摂取により整腸作用を示すことが認められた。 【科学的根拠の質】 本研究レビューにおいて評価した全ての論文の試験デザイン（試験方法等）、整腸効果を調査する目的に適合していることを確認した。採用された論文は全てRCTで行ったものであり、研究の質は高い。試験デザインや結果の妥当性、非直接性、各研究間の一貫性、出版バイアス等について検討した結果、大きな問題はなく、科学的根拠の質は高いと評価された。以上のことから、今回評価した論文全体を通して、科学的根拠の質は確保されていると評価した。  以上の結果から、乳糖果糖オリゴ糖の整腸効果について肯定的な根拠があると判断した。","関西製糖株式会社　大阪府泉佐野市住吉町25番地 羽島顆粒工業株式会社　岐阜県羽島市桑原町東方648 株式会社ナルミヤ　厚木工場　神奈川県愛甲郡愛川町中津字桜台4018","＜関西製糖株式会社＞ ISO 22000を取得した工程で製造し、その認証内容に従って製造・品質管理を行っている。＜羽島顆粒工業株式会社＞ ISO 9001認証を取得した工程で製造し、その品質マニュアルで規定された方法で施設、製造及び品質管理等を行っている。また、規格外の製品の流通を防止措置として全ての受入検査、工程内検査及び出荷検査の合格品のみ、出荷指示書が発行されている。＜株式会社ナルミヤ＞ 健康食品GMPを取得した工場で製造し、その認証内容に従って製造・品質管理を行っている。","乳糖果糖オリゴ糖顆粒","塩水港精糖株式会社 お客様相談室","受付時間9:00～17:00 (土日祝日を除く)","直射日光、高温多湿を避けて常温で保存してください。","スティック開封後は早めにお召し上がりください。","健康増進法施行規則第11条第２項で定められている栄養素は脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール、糖類（単糖類又は二糖類であって、糖アルコールでないものに限る。）、ナトリウムである。本品の1日当たりの摂取目安量（5g）当たりの脂質は0g、食塩相当量も0gであり、どちらも過剰摂取にはつながらない。糖類は、含有する炭水化物4.8gから機能性関与成分である乳糖果糖オリゴ糖2.6gを引いた残りとすると2.2gとなる。日本人の食事摂取基準（2015年度版）には糖類の摂取基準は設けられていないが、WHOのガイドラインでは遊離糖類（単糖類や二糖類）の摂取を、エネルギー総摂取量の10％未満とすることが推奨されている。日本人の食事摂取基準(2015年度版)には、身体活動レベルが「ふつう」である成人1日の推定エネルギー必要量は、最も少ない女性の数値で1,750kcalであり、その10％である175kcalを超えない範囲での糖類摂取量は43.75g未満となる。本品の1日摂取目安量あたりの糖類量は2.2gであり、43.75gの約5.0％程度となるため、本品の摂取では過剰摂取にはつながらないと判断した。 また、本品は容器包装に1日摂取目安量の1本(5g）を明記しており、摂取上の注意として「食べ過ぎあるいは体質・体調などによりおなかがゆるくなることがあります。」｢本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。」 の文言を記載することで過剰摂取をしないよう注意を促している。",{"id":106,"documentId":107,"Name":108,"createdAt":109,"updatedAt":110,"publishedAt":111,"FID":112,"ModifyDate":72,"RepealDate":63,"SortNo":113,"RegistDate":114,"Class":75,"ComponentTxt":115,"FunctionFull":116,"SaleStatus":31,"Intake":117,"CategoryName":118,"Extract":34,"ConsumerContact":81,"Website":82,"ResponsibleBureau":83,"Tel":84,"TargetAudience":119,"SalesDate":120,"ModifyHistory20250331":121,"ModifyHistory20250401":41,"ReNotification":34,"IdentityReason":41,"Retraction":34,"RetractionTxt":41,"SelfInspection":88,"SelfInspectionChk1":42,"SelfInspectionChk2":42,"SelfInspectionChk3":42,"ExistingFID":41,"SelfInspectionChk4":42,"IntakeAmount":122,"PrecautionsTake":123,"HowToTake":124,"SafetySelf":125,"EatingResults":50,"FldWebsite":126,"OtherReasons":127,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":48,"SafetyEvaluation2":41,"PrimaryInformation3":48,"SafetyEvaluation3":41,"PublicDB4":50,"SafetyEvaluation4":51,"PrimaryInformation5":50,"SafetyEvaluation5":51,"SafetyTest67":41,"ReferenceDB8":128,"Interaction1":41,"ReferenceDB9":41,"Interaction2":41,"ManufacturingSite1":41,"ManufacturingSite2":41,"ManufacturingSite3":41,"ManufacturingSite4":41,"ManufacturingSite5":41,"Location1":41,"Location2":41,"Location3":41,"Location4":41,"Location5":41,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":129,"ManufacturingAddress":130,"ManufacturingInfo":131,"RawMaterials":115,"IndicatorComponent":41,"HealthDamage":100,"TelNo":132,"Email":41,"OtherContact":41,"AvailableHours":133,"AcademicConsensus":42,"Identity":42,"HumanTesting":34,"CITNo":41,"PeerReview":34,"TabletPositive":34,"PeerReviewNot":42,"HowToTakeB":34,"HowToSave":134,"SaveInfo1":50,"SaveInfo2":135,"OverdoseInfo":136,"SRproduct":34,"SRcomponent":42,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":42,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":42,"Equivalence5":42,"PRISMA":41,"IngredientList":63},90359,"ggksr7bm6viyxp5s9ck1ml29","テアニンシュガー","2025-05-22T13:57:19.022Z","2026-09-28T03:37:10.696Z","2026-09-28T03:37:10.706Z","F835",60835,"2021-01-21","L-テアニン","本品にはL-テアニンが含まれています。L-テアニンには、睡眠の質を高める(起床時の疲労感や眠気を軽減)とともに、一過性の作業にともなうストレスをやわらげることが報告されています。","200 mg","L-テアニン含有砂糖加工食品","健康な成人男女〔疾病に罹患している者、妊産婦（妊娠を計画している者を含む）、及び授乳者を除く〕","2021-06-01","（2024年9月20日）様式Ⅳの修正","一日当たり一本(3 g)を目安にお召し上がりください。","特に高血圧治療薬、興奮剤を服用している場合は医師にご相談ください。一日摂取目安量をお守りください。本品は多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。","就寝前や負荷の多い作業前に、そのまま、もしくは飲み物などに入れてご使用ください。","本届出商品「テアニンシュガー」は喫食実績のある商品ではないため、本届出製品「テアニンシュガー」はこれまでに喫食実績がないため、機能性関与成分であるL-テアニンを同等量含有する類似商品の喫食実績により安全性の評価を行った。本届出商品と同じ剤型である太陽化学株式会社が製造している「サンテアニン(顆粒)」と錠剤型の「テアニンタブレット(300粒)」の喫食実績を評価した。 類似商品である「サンテアニン(顆粒)」は2008年から、また「テアニンタブレット」は2003年から販売され、2014年までにそれぞれ7470個及び14500個が、日本全国、小児から高齢者の男女に摂取されている。また類似商品「サンテアニン」におけるL-テアニンの一日摂取目安量は500mg、「テアニンタブレット」は200～300mgとなっている。これら商品の健康被害情報より、①尿の出の悪化、②舌先と指先の痺れ（精神安定剤（メイラックス）と併用 60代女性）、③下痢（男性）、④めまい/頭痛（年配女性）の4件の問い合わせが確認されているが、いずれも重篤な症状ではなく、類似商品「サンテアニン」及び「テアニンタブレット」との関連性についても明らかな推測はできないものであった。また、形態が同じ顆粒形状であるサンテアニンの造粒粉末スティックを用いたヒトでの安全性試験が実施されており、成人13名（男性6名、女性7名）に1日あたりL-テアニンとして2,500 mg、4週間連続摂取させても副作用は確認されなかったことが報告されている。これは、本届出製品「テアニンシュガー」の1日摂取目安量に含まれるL-テアニンの12.5倍量となる。さらに、文献やデータベースで収集した安全性に関する情報も踏まえ、安全である摂取量や摂取する際の注意事項を定めた。以上の評価より、機能性関与成分L-テアニンを一日摂取目安量200mgとする「テアニンシュガー」を摂取することは、安全性に問題が無いと考える。 また、医薬品との相互作用に関しては、降圧剤 (カプトプリエル、エナラプリル、ロサルタン、バルサルタン、ジルチアゼム、アムロジピン、ヒドロクロロチアジド、フロセミドなど)の効果を高める可能性があること、興奮剤(ジエチルプロピオン、エピネフリン、フェンテルミン、ブソイドエフェドリンなど)の作用を弱めることが知られているため、それらとの併用については医師とご相談の上、十分注意して下さい。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8ARIAY","本品は粉末剤であるが、砂糖(スティックシュガー)の代替としての利用を想定しており、その他加工食品として扱うのが適切と考える。また、本品は１日当たりの摂取目安量3gを個包装しており、容器包装にも１日摂取目安量を明記しているため、過剰摂取の可能性は低いと考えられる。","１．独立行政法人国立健康・栄養研究所「健康食品の安全性・有効性情報」 ２．ナチュラルメディシンデータベース ３．独立行政法人　医薬品医療機器総合機構　医療用医薬品の添付文書情報","評価する機能性の項目： 「L-テアニンには、起床時の疲労感や眠気を軽減することが報告されています。」  （ア）標題 L-テアニンの摂取は睡眠の質を改善すると考えられます。 （イ）目的 健常者成人に、最終製品“サンテアニン200”に含有する関与成分L-テアニン200mgを就寝前に摂取させると、プラセボ摂取の場合と比べ睡眠の質が改善するかについて、起床時の昨夜の睡眠に関するアンケートや睡眠中の生理学的指標について検証しました。 （ウ）背景 L-テアニンの睡眠改善効果について、個々の文献では報告されているものの、それらを網羅的に評価された文献はなかったため、L-テアニンが夜間睡眠の質を改善するかを結論付けることは出来ませんでした。そこで、検証が必要となりました。 （エ）レビュー対象とした研究の特性 英語文献検索には、Pubmed（検索対象期間：1971年～2018年8月23日）、Cochrane Library（1997年～2018年9月13日）のデータベースを用いPubmedは2018年8月23日に、Cochrane Libraryは2018年9月13日検索を実施しました。また、日本語文献は、JSTPlus（検索対象期間：1981年～2018年8月14日）、JMEDPlus（1981年～2018年8月14日）、JST7580（1975年～1980年12月8日）のデータベースを用い2018年8月21日に検索を実施しました。検索対象は、健常な成人の集団とし、L-テアニンを摂取しない群と比較した試験デザインであることとしました。その結果、最終的に3報の文献を評価しました。これらの文献のうち2報は原料を販売している企業と大学研究機関との共同研究、1報は原料の提供はあるが大学研究機関が独自で実施した研究の結果です。 （オ）主な結果 評価した3報の結果をまとめ、統計的に解析した結果、L-テアニン摂取により、起床時のアンケート調査のうち「疲労回復」、「眠気」の改善については強い関連性が、「夢み」、「睡眠時間延長感」の改善については中程度の関連性がみられました。また、生理学的指標のひとつである睡眠中の交感神経活動の抑制についても中程度の関連性がみられました。これらの指標は、日本人（成人）で標準化された「OSA睡眠調査票(MA版)」の評価項目に含まれていることから日本人の睡眠の質を評価するのに適しているといえ、「疲労回復」と「眠気」の改善に強い関連性がみられたことは良質な睡眠がもたらされたことを示しています。以上より、就寝前にL-テアニンを摂取することは、起床時の疲労感や眠気を軽減し、睡眠の質を改善すると考えられました。 （カ）科学的根拠の質 選定された文献が3報でしたので出版によるバイアスの評価に至りませんでした。正確性の評価に関してはサンプルサイズが少ないため考慮が必要とされました。エビデンスの一貫性などに特に問題は認められず、エビデンス総体の質はおおむね良好と考えています。 (構造化抄録)  評価する機能性の項目： 「L-テアニンには、一過性の作業にともなうストレスをやわらげることが報告されています。」  （ア）標題 L-テアニンの摂取はストレスを緩和する機能が考えられます。 （イ）目的 健常成人に、最終製品“サンテアニン200”に含有する機能性関与成分L-テアニン200mgをストレス負荷前に摂取させると、プラセボ摂取の場合と比べてストレスをやわらげる機能があるかについて、精神的なストレス負荷におけるストレス感のアンケートや生理学的指標について検証しました。 （ウ）背景 L-テアニンのストレスを緩和する機能について、個々の文献では報告されているものの、それらを網羅的に評価された文献はなかったため、L-テアニンがストレスを緩和する機能があるか結論付けることはできませんでした。そこで、検証が必要となりました。 （エ）レビュー対象とした研究の特性 英語文献検索には、Pubmed（検索対象期間：1971年～2018年8月23日）、Cochrane Library（1997年～2018年9月18日）のデータベースを用いPubmedは2018年8月23日、Cochrane Libraryは2018年9月18日に検索を実施しました。日本語文献は、JSTPlus（検索対象期間：1981年～2018年8月14日）、JMEDPlus（1981年～2018年8月14日）、JST7580（1975年～1980年12月8日）のデータベースを用い2018年8月21日に検索を実施しました。検索対象は、健常な成人の集団とし、L-テアニンを摂取しない群と比較した試験デザインであることとしました。その結果、最終的に3報の文献を評価しました。これらの文献2報は原料を販売している企業と大学研究機関との共同研究、1報は原料の提供はあるが大学研究機関が独自で実施した研究の結果です。 （オ）主な結果 評価した3報の結果をまとめ、統計学的に解析した結果、ストレス負荷がかかった状況でL-テアニンを摂取することにより、ストレス評価指標の項目のうち、主観評価である「STAI」「Subjective stress: VAS」についてはL-テアニン摂取と強い関連性が、客観的評価である「唾液のストレスマーカー（sIgA、アミラーゼ）」および自律神経系の「心拍数」「拡張期血圧」については強い関連性、また「収縮期血圧」についても弱いながらも関連性が見られました。つまり、これらの指標において効果がみられたことは、L-テアニンの摂取によりストレスをやわらげることを示しています。以上により、L-テアニンの摂取は、一過性の作業にともなうストレスをやわらげる機能があると考えられました。 （カ）科学的根拠の質 選定された文献が3報でしたので出版によるバイアスの評価には至りませんでした。正確性の評価に関してはサンプルサイズが少ないため考慮が必要とされました。エビデンスの一貫性などには特に問題は認められず、エビデンス総体の質はおおむね良好と考えています。","関西製糖株式会社　大阪府泉佐野市住吉町25番地 株式会社ナルミヤ　厚木工場　神奈川県愛甲郡愛川町中津字桜台4018","＜関西製糖株式会社＞ ISO 22000を取得した工程で製造し、その認証内容に従って製造・品質管理を行っている。＜株式会社ナルミヤ＞ 健康食品GMPを取得した工場で製造し、その認証内容に従って製造・品質管理を行っている。","0120-310-673","受付時間9:00～17:00(土日祝日を除く)","直射日光を避けて室温で保管して下さい。","スティック開封後は早めにお召し上がりください。まれに変色する場合がございますが、品質、安全性に問題はありません。","健康増進法施行規則第11条第2項で定められている栄養素は脂質、飽和脂肪酸およびコレステロール、糖類（単糖類又は二糖類であって、糖アルコールでないものに限る。）、ナトリウムである。本品の1日当たりの摂取目安量（3g）当たりの脂質は0g、食塩相当量も0gであり、どちらも過剰摂取にはつながらない。糖類は、含有する炭水化物の量から2.8gとなる。日本人の食事摂取基準（2015年度版）には糖類の摂取基準は設けられていないが、WHOのガイドラインでは遊離糖類（単糖類や二糖類）の摂取を、エネルギー総摂取量の10％未満とすることが推奨されている。日本人の食事摂取基準(2015年度版)には、身体活動レベルが「ふつう」である成人1日の推定エネルギー必要量は、最も少ない女性の数値で1,750kcalであり、その10％である175kcalを超えない範囲での糖類摂取量は43.75g未満となる。本品の1日摂取目安量あたりの糖類量は2.8gであり、43.75gの6.4％程度となるため、本品の摂取では過剰摂取にはつながらないと判断した。 また、本品は容器包装に1日摂取目安量の1本(3g）を明記しており、摂取上の注意として「食べ過ぎあるいは体質・体調などによりおなかがゆるくなることがあります。」｢本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。」 の文言を記載することで過剰摂取をしないよう注意を促している。",{"pagination":138},{"page":139,"pageSize":140,"pageCount":139,"total":139},1,25,1790614364310]