[{"data":1,"prerenderedAt":98},["ShallowReactive",2],{"5YzW_ho9bi1nRue5_4Lq75lDvP5tvw21c-jqYHKYW2o":3},{"data":4,"meta":94},[5],{"id":6,"documentId":7,"Name":8,"CompanyID":9,"Address":10,"RepresentativeName":11,"createdAt":12,"updatedAt":13,"publishedAt":14,"Foods":15},76856,"hnmuguux13xbpiwo8l80anko","株式会社なにわサプリ","7120001224901","大阪府大阪市北区西天満４丁目１番２号","舩井昇","2025-05-22T14:11:39.857Z","2026-09-28T03:54:56.211Z","2026-09-28T03:54:56.216Z",[16,64],{"id":17,"documentId":18,"Name":19,"createdAt":20,"updatedAt":21,"publishedAt":22,"FID":23,"ModifyDate":24,"RepealDate":25,"SortNo":26,"RegistDate":27,"Class":28,"ComponentTxt":29,"FunctionFull":30,"SaleStatus":31,"Intake":32,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":39,"SalesDate":40,"ModifyHistory20250331":41,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":45,"PrecautionsTake":46,"HowToTake":47,"SafetySelf":48,"EatingResults":49,"FldWebsite":50,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":51,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":51,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":51,"PrimaryInformation5":52,"SafetyEvaluation5":53,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":54,"Interaction1":55,"ReferenceDB9":55,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":56,"ManufacturingAddress":57,"ManufacturingInfo":58,"RawMaterials":59,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":60,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":61,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":62,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":63,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":44,"PRISMA":42,"IngredientList":25},92677,"j7tr1zv3y0cp6ssqq7x3dnr9","ＶＩ－ＤＡ　Ｓｉｖｏｒｕｎｅ（ヴィーダ　シボルネ）","2025-05-22T14:11:39.901Z","2026-09-28T03:54:56.332Z","2026-09-28T03:54:56.344Z","H641","2026-05-22",null,80641,"2022-10-18","加工食品(錠剤、カプセル剤等)","3-(4-ヒドロキシ-3-メトキシフェニル)プロピオン酸 (HMPA) GABA","本品には3-(4-ヒドロキシ-3-メトキシフェニル)プロピオン酸 (HMPA)、GABAが含まれます。3-(4-ヒドロキシ-3-メトキシフェニル)プロピオン酸 (HMPA)は、BMIが高めの方の腹部の脂肪を減らす機能が報告されています。GABAは、仕事や勉強などによる一時的な精神的ストレスや疲労感を緩和する機能、睡眠の質（眠りの深さ）の向上に役立つ機能、すっきりとした目覚めをサポートする機能、肌の乾燥が気になる方の肌の弾力を維持し、肌の健康を守るのを助ける機能があることが報告されています。","販売中","3-(4-ヒドロキシ-3-メトキシフェニル)プロピオン酸 (HMPA)：23mg、GABA：100mg","HMPA・GABA含有食品",false,"0120-028-882","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/cssc01/","健康食品事業部","08053599035","健康な成人男女、BMIが高めの健康な方、肌の乾燥が気になる健常成人男女（疾病に罹患している者、妊産婦（妊娠を計画している者を含む。）及び授乳婦を除く。）","2022-12-28","令和6年12月6日　様式Ⅲ 製造所追加 令和6年12月6日　様式Ⅳ (表示見本)修正 令和6年10月11日　様式Ⅳ（連絡フローチャート）の修正 令和6年3月22日　様式Ⅱ（参考データベース）の変更、GABAの安全性試験の追加（非公開） 令和4年12月14日　様式Ⅳ（表示見本）の修正、様式Ⅶ（非公開資料）の添付。","","2026/3",true,"一日当たり2粒を目安に水またはぬるま湯でお召し上がりください。","本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。一日当たりの摂取目安量を守ってください。 原材料をご参照の上、食物アレルギーのある方はお召し上がりにならないでください。 特に降圧薬を服用中の方は医師又は薬剤師にご相談ください。 通院中の方及び妊娠、授乳中の方は医師にご相談の上お召し上がりください。 開封後は、賞味期限内に関わらずお早めにお召し上がりください。","一日当たりの摂取目安量とまとめて表記","本品は複数の機能性関与成分（3-(4-ヒドロキシ-3-メトキシフェニル)プロピオン酸 (HMPA)、GABA）を含むサプリメントであるが、本品及び本品に類似した食品としての喫食実績はない。 また、それぞれの機能性関与成分の安全性に対して、既存情報を用いた評価または、既存情報による安全性試験の評価を精査した結果、機能性関与成分の摂取に起因する重大な健康被害はなかったこと、及び本品に含まれた機能性関与成分の摂取目安量を超える量を継続的に摂取しても安全であったことから、本品の安全性は高いと判断した。 一方、機能性関与成分（GABA）と一部の医薬品との相互作用が報告されているが、 本品が想定する主な対象者が摂取目安量をきちんと守って摂取すれば、そのような相互作用を引き起こす可能性は極めて低いと考えられる。ただし、より安全に使用していただくために、「特に降圧薬を服用中の方は医師又は薬剤師にご相談ください。」とパッケージに表示し注意喚起することとする。さらに、機能性関与成分同士の相互作用に関しては、問題となるような報告はなかった。 以上のことから、 本品の摂取は安全上問題ないと結論付けた。","なし","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9dHIAQ","評価が不十分","あり","評価が十分","1.PubMed 2.Cochrane Library 3.A. Hellen, et al., United States Pharmacopeia (USP) Safety Review of Gamma-Aminobutyric Acid (GABA). Nutrients. 2021 Aug; 13(8): 2742.","PubMed","3-(4-ﾋﾄﾞﾛｷｼ-3-ﾒﾄｷｼﾌｪﾆﾙ)ﾌﾟﾛﾋﾟｵﾝ酸 (HMPA)(腹部脂肪の減少に及ぼす影響に関する研究ﾚﾋﾞｭｰ) 【背景と目的】肥満は多くの疾病に深くかかわるため、過剰な脂肪の増加を抑制することが望ましいと考えられる。3-(4-ﾋﾄﾞﾛｷｼ-3-ﾒﾄｷｼﾌｪﾆﾙ)ﾌﾟﾛﾋﾟｵﾝ酸(以下、HMPA)は、ﾎﾟﾘﾌｪﾉｰﾙに分類される成分で、研究により、抗肥満効果に作用すると報告があることから、BMI が高めの方がHMPAを継続摂取した場合の腹部脂肪面積に及ぼす影響に関する有効性に関して、本ﾚﾋﾞｭｰを実施した。【ﾚﾋﾞｭｰ対象とした研究の特性】国内外のﾃﾞｰﾀﾍﾞｰｽを使用して英語及び日本語の文献を検索し、基準に該当したﾗﾝﾀﾞﾑ化比較試験の文献1報を採用した。採用文献は健康な20歳以上を対象に、日本で実施された試験で、HMPAを含む被験食品を摂取し、対照食品の摂取を対照とした。【主な結果】腹部の脂肪に及ぼす影響において、HMPAを1日あたり23mg摂取することで、腹部総脂肪面積の減少が認められた。【科学的根拠の質】糖や脂肪を消費しやすくする作用によるｴﾈﾙｷﾞｰ調節機能に基づくと考えられ、HMPAを1日あたり23mgの継続摂取により、腹部の脂肪を減らす機能が期待できると考えられた。限界として、採用文献が1報であるなどﾊﾞｲｱｽ・ﾘｽｸや出版ﾊﾞｲｱｽが否定できない。今後さらなる臨床研究が進むことを期待する。     GABA(ﾃﾞｽｸﾜｰｸなどの精神的ｽﾄﾚｽがかかる作業によって生じる一時的な疲労感の緩和効果に関する研究ﾚﾋﾞｭｰ)  【背景・目的】日常生活における精神的ｽﾄﾚｽがかかる作業によって生じる一時的な精神的ｽﾄﾚｽや疲労感に対してGABA摂取の機能性の検証を目的とし、本届出品の機能性について検討するため、本研究ﾚﾋﾞｭｰを行った。【ﾚﾋﾞｭｰ対象とした研究の特性】外国語文献検索には、PubMed(1946年～2016年)、英語文献検索には、The Cochrane Library(1992年～2016年)のﾃﾞｰﾀﾍﾞｰｽを用い2016年7月1日に検索を実施した。日本語文献は、医中誌Web(1977年～2016年)、J-DreamⅢ(1975年(医学情報は1981年)～2016年)のﾃﾞｰﾀﾍﾞｰｽを用い2016年7月3日に検索を実施した。文献を精査し、健常な日本人成人を対象とし、GABAを摂取しない群と比較した試験ﾃﾞｻﾞｲﾝである7報の文献を評価した。利益相反に関して、申告がない論文もあったが特に問題となるものはなかった。【主な結果】主観的疲労感（精神的ｽﾄﾚｽ）としてVASおよびPOMS、唾液中のｺﾙﾁｿﾞｰﾙおよびｸﾛﾓｸﾞﾗﾆﾝA、さらに、脳波の変動、自律神経活動の各指標により精神的ｽﾄﾚｽや疲労感を評価した。これらの指標は一時的な精神的ｽﾄﾚｽや疲労感を評価する指標として広く用いられ、表示しようとする機能性を評価するのに適した指標である。結果は、28～100mgのGABAを摂取することで、GABAを摂取しない時と比較して、勉強や仕事などによる一時的な精神的ｽﾄﾚｽや疲労感を緩和する効果が確認された。なお、GABAの摂取による副作用などの有害事象の記載はみられなかった。【科学的根拠の質】最終調査対象とした論文のﾊﾞｲｱｽ・ﾘｽｸの評価では、採用論文7報中1報が中程度であり、他の6報は低度であった。ｴﾋﾞﾃﾞﾝｽの一貫性など特に問題は認められず、科学的根拠の質は高いと考えられる。本ﾚﾋﾞｭｰの限界として、報告数、被験者数ともに少ないことから、ﾊﾞｲｱｽの存在が完全に否定できないことが考えられる。   GABA(睡眠の質改善機能に関する研究ﾚﾋﾞｭｰ)  【背景・目的】ｽﾄﾚｽは、睡眠に様々な影響を及ぼすことが知られている。本研究ﾚﾋﾞｭｰでは、GABA摂取による日常生活における睡眠の質(眠りの深さ)を改善する効果について、網羅的に検索し、機能性を検討することを目的とした。【ﾚﾋﾞｭｰ対象とした研究の特性】英語、日本語の医学論文ﾃﾞｰﾀﾍﾞｰｽを検索し、精査をした結果、健康な成人男女を対象とし、GABA摂取時とﾌﾟﾗｾﾎﾞ摂取時を比較した試験ﾃﾞｻﾞｲﾝであり、脳波(ﾉﾝﾚﾑ睡眠時間)を評価している文献として、2報を採用し評価した。【主な結果】健康な成人男女に対するGABA摂取(100 mg/日)の効果として、採用文献2報で、深い睡眠時間の有意な増加(p\u003C0.05)を示している。また1報では、ｽﾄﾚｽ状況や疲労感の違いによる層別解析を実施した場合に、一時的な疲労感やｽﾄﾚｽをより強く感じている人のﾉﾝﾚﾑ睡眠ｽﾃｰｼﾞ3(最も深い眠り)の時間が、GABA摂取時はﾌﾟﾗｾﾎﾞ摂取時と比較して有意に増加した。被験者はいずれも健常な範囲の人であることから、GABAは、健康な成人男女において、睡眠の質(眠りの深さ)を向上させる機能を発揮すると評価した。【科学的根拠の質】論文のﾊﾞｲｱｽﾘｽｸの評価では、採用論文は低度であった。調査対象とした論文は査読を実施したRCT論文で、客観的評価指標である脳波であるため、科学的根拠の質は高いと考えられる。本ﾚﾋﾞｭｰの限界として、論文数が少ないこと、ﾊﾞｲｱｽﾘｽｸが完全に否定できなかったことが挙げられる。  GABA(睡眠後の目覚めの質に関する研究ﾚﾋﾞｭｰ) 【背景・目的】日常生活上、様々な場面で精神・身体的負荷を受け、その程度は増加傾向にある。本研究ﾚﾋﾞｭｰでは、GABA摂取による日常生活における目覚めの質に対する効果について、網羅的に検索し、機能性を検討することを目的とした。【ﾚﾋﾞｭｰ対象とした研究の特性】英語、日本語の医学論文ﾃﾞｰﾀﾍﾞｰｽを検索し、精査をした結果、健康な成人男女を対象とし、GABA摂取時とﾌﾟﾗｾﾎﾞ摂取時を比較した試験ﾃﾞｻﾞｲﾝであり、VAS【feeling upon awakening】を評価している文献として、1報を採用し評価した。【主な結果】睡眠の質がやや低い健康な成人男女に対して、GABA(100 mg)を含むｶﾌﾟｾﾙまたはﾌﾟﾗｾﾎﾞを1週間摂取させる試験を実施した。その結果、VASによる目覚めの良さの評価において、ﾌﾟﾗｾﾎﾞ摂取群と比較して、GABA摂取群で有意(統計学上、偶然ではなく意味のある)な改善が認められた。なお、採用文献は日本人を対象とした試験であり、日本人への外挿性に問題は無いと判断した。【科学的根拠の質】論文のﾊﾞｲｱｽﾘｽｸの評価では、採用論文は低度であった。本ﾚﾋﾞｭｰの限界として、論文数が少ないこと、ﾊﾞｲｱｽﾘｽｸが完全に否定できなかったことが挙げられる。   GABA(肌弾力維持機能に関する研究ﾚﾋﾞｭｰ) 【背景・目的】真皮にある弾性線維は、皮膚・動脈・肺などに多くあって、各臓器の伸縮性を担っており、加齢や紫外線などの影響によって弾性線維の劣化が報告されている。また弾性線維の低下による真皮層の菲薄化は、皮膚の脆弱性に繋がると考えられる。弾性線維の維持に役立つ食品を開発することは、国民の健康的な生活維持にきわめて重要である。本研究ﾚﾋﾞｭｰは、健康な成人男女の肌弾力維持に対するGABAの機能性について検証することを目的とした。【ﾚﾋﾞｭｰ対象とした研究の特性】英語、日本語のﾃﾞｰﾀﾍﾞｰｽを検索・精査した結果、健康な成人を対象とし、GABAとﾌﾟﾗｾﾎﾞを比較した試験であり、肌の弾性を評価している1報を採用し、評価した。【主な結果】採用文献は、健康女性に対して、乾燥する時期に、肌弾力へのGABA 摂取(100 mg/日)の効果を調査しており、GABA摂取群はﾌﾟﾗｾﾎﾞ摂取群に比べて肌弾力低下が有意に緩和された(P\u003C0.05)ことを報告している。肌弾力に関連する肌の構造は全身で共通であり、性差もないことから、GABAは肌の弾力を維持し、肌の健康を守るのを助ける機能があると評価した。【科学的根拠の質】採用文献が1報であるため出版ﾊﾞｲｱｽは否定できず、肌弾力を測定した部位が頬のみであることから、今後さらなるｴﾋﾞﾃﾞﾝｽの蓄積が望まれる。しかし、採用文献はﾗﾝﾀﾞﾑ化二重盲検ﾌﾟﾗｾﾎﾞ対照並行群間比較試験の査読付き論文であり、評価指標も国内外において広く用いられている手法であることから、科学的根拠の質は問題ないと判断した。","日成興産株式会社　大阪府東市菱江 2丁目7番4号 王子食品株式会社京都南工場　京都府市南区上鳥羽北花名町31 王子食品株式会社槇島工場　京都府宇治市槇島町本屋敷25番地5 株式会社松本園 奈良県奈良市月ヶ瀬尾山1925番地","本製品の内容物は、公益財団法人日本健康・栄養食品協会による健康補助食品GMP認定工場にて製造。アルミ袋充填はISO22000認証工場にて製造。","米ぬか発酵物(デキストリン、米ぬか発酵物) 大麦乳酸発酵液ギャバ","カスタマーサポート","受付時間 10:00～18:00 /定休日 土曜・日曜・祝日","直射日光・高温多湿を避け、涼しい場所に保存してください。","本品の1日摂取目安量（2粒）当たりの健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素は、脂質0.02g、炭水化物0.45g、食塩相当量0.008gと極めて微量であり、日本人の食事摂取基準で設けられている目標量を上回らないため、過剰摂取につながらないと考える。 また糖類について、炭水化物がすべて糖類と仮定しても0.45gと低い値のため、過剰摂取につながらないと考える。",{"id":65,"documentId":66,"Name":67,"createdAt":68,"updatedAt":69,"publishedAt":70,"FID":71,"ModifyDate":25,"RepealDate":25,"SortNo":72,"RegistDate":73,"Class":74,"ComponentTxt":75,"FunctionFull":76,"SaleStatus":77,"Intake":78,"CategoryName":79,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":80,"SalesDate":81,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":82,"PrecautionsTake":83,"HowToTake":82,"SafetySelf":84,"EatingResults":49,"FldWebsite":85,"OtherReasons":86,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":42,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":42,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":52,"SafetyEvaluation5":53,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":87,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":88,"ManufacturingAddress":89,"ManufacturingInfo":90,"RawMaterials":91,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":60,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":61,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":44,"HowToSave":62,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":92,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":44,"PRISMA":93,"IngredientList":25},80735,"gtdxghij83tgrccbjox2td5v","ＨＡＲＡＲＩＣＨ（ハラリッチ）","2026-03-03T06:10:08.470Z","2026-05-03T06:58:05.241Z","2026-05-03T06:58:05.250Z","K682",110682,"2025-12-04","加工食品(その他)","エラグ酸","本品にはエラグ酸が含まれます。エラグ酸は肥満気味の方の体重、体脂肪、血中中性脂肪、内臓脂肪、ウエスト周囲径の減少をサポートし、高めのBMI値の改善に役立つことが報告されています。","販売休止中","3mg","ビタミン・エラグ酸含有食品","肥満気味(BMI値：25以上30未満)の健常成人","2026-05-01","1日当たり1袋（7g）を目安に水または牛乳200㏄に溶かしてお召し上がりください。","本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。 一度に多量に食べるとお腹がゆるくなることがあります。 原材料をご参照の上、食物アレルギーのある方はお召し上がりにならないでください。 本品は、サイリウムシードガムが含まれています。サイリウムシードガムに職業的に長期間接触してきた方が本品を摂取した場合、まれにアレルギー症状を呈する場合があります。 薬を使用、あるいは通院中の方及び妊娠、授乳中の方は医師にご相談の上お召し上がりください。 特にワルファリン等の抗凝固薬など出血傾向を高める薬を服用中の方は、本品の摂取を避けてください。 エラグ酸は、シトクロムP450によって代謝される医薬品の作用に影響を及ぼす可能性があるため、医薬品を服用している場合は医師、薬剤師に摂取について必ず相談してください。 吸湿性が高いため固まりが発生する場合がありますのでご注意ください。 開封後は、賞味期限内に関わらずお早めにお召し上がりください。","下記の（1）（2）の評価から、本届出品は、摂取目安量を守り、適切に摂取する場合、安全性に問題はないと判断した。  （1）食経験および臨床試験を用いた評価 本届出品の機能性関与成分はエラグ酸であり、ザクロ抽出物に由来する成分である。エラグ酸は、ザクロやイチゴ、クルミ等に含まれ、食経験のある成分である。また、ザクロの果実が、古くから日本を含む世界各地で食されてきたことは周知の事実である。しかしながら、エラグ酸の標準摂取量等の情報を確認できないことから、既存情報による安全性試験の評価を行った。 エラグ酸およびザクロエキスの安全性について、1次情報を調査し、3報の臨床試験論文を参考文献として評価した。 健常成人を対象として、エラグ酸を1日当たり47mg、12週間摂取した試験おいて、有害事象が認められなかったことが報告されていた。本届出品の1日あたりの摂取目安量は1gであり、エラグ酸として3mgが含まれている。これは上記の摂取量と比較して15分の1以下であることから、本届出品により摂取されるエラグ酸量（3mg/日）について安全性に問題はないと考えられる。 また、健常成人を対象にザクロエキスを1日当たり224mg摂取（4週間の継続摂取）した際に、ザクロエキスに起因する有害事象は認められなかったことが報告されている。本届出品に含まれるザクロエキスは3.9mgであり、これは上記の摂取量と比較して少ないことから、本届出品により摂取されるザクロエキス量（3.9mg/日）について安全性に問題はないと考えられる。 以上より、本届出品を適切に摂取する上で安全性に問題はないと考えられる。  （2）医薬品との相互作用に関する評価 エラグ酸はシトクロムP450によって代謝される医薬品と組み合わせた場合に影響を及ぼすことが報告されており、医薬品との相互作用を否定できない。しかし、本届出品は健常者を対象としたものであり、疾病に罹患している者を対象としていないため、健康被害のリスクは低いと考えられる。さらに、本届出品のラベルに「疾病に罹患している者は医師に、医薬品を服用している者は医師、薬剤師に摂取について相談してください。」との注意喚起を行うことで、想定される健康被害を防止できると考えられる。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09RA00000KKRLiYAP","届出品は粉末であるが、7g/日を水や牛乳に溶かして摂取する形態であり、多量摂取はサプリメント形態よりも困難である。その為、過剰摂取の可能性は低いと考えられる。","Thangavel Mahalingam Vijayakumar et al., Comparative inhibitory potential of selected dietary bioactive polyphenols, phytosterols on CYP3A4 and CYP2D6 with fluorometric high-throughput screening. J Food Sci Technol (2015) 52(7):4537-4543.","【標題】 機能性関与成分「エラグ酸」の、体重、体脂肪、血中中性脂肪、内臓脂肪、ウエスト周囲径、BMIに対する機能性に関するシステマティックレビュー  【目的】 「肥満気味の健常成人がエラグ酸を摂取することにより、体重、体脂肪、血中中性脂肪、内臓脂肪、ウエスト周囲径、BMIが減少するのか」検証することを目的として、システマティックレビュー(SR)を実施した。  【背景】 肥満は生活習慣病の発症の原因の一つと言われており、改善が望まれている。他方、エラグ酸には体重、体脂肪率、血中中性脂肪、内臓脂肪面積、ウエスト周囲径、BMI値を改善する効果があることが知られているものの、エラグ酸の上記機能性について肥満気味の健常成人を対象とし、総合的に評価した文献は見当たらなかったため、本SRを実施した。  【レビュー対象とした研究の特性】 海外データベースとして「PubMed」、「Google Scholar」、国内データベースとして「J DreamⅢ」を用いて、情報源のデータベースに登録されている全期間を検索対象として調査を行った。一次および二次スクリーニングの結果、1報を採用文献とした。なお、文献の採否はAとBが独立して判断し、最終的にはCが確認しデータの収集を完了させた。  【主な結果】 ＜採用文献＞ 20歳以上64歳以下、BMI：25以上30未満、内臓脂肪面積80cm2以上の健常な男女44名でランダム化比較試験を実施した。エラグ酸(3mg/日)を含む食品を12週間摂取した結果、体重、体脂肪率、血中中性脂肪、内臓脂肪面積、ウエスト周囲径、BMI値について介入群および対照群の摂取前後の変化量が、介入群で有意に減少することが示されていた。 以上より、エラグ酸(3mg/日)を摂取することによって、肥満気味の健常成人の体重、体脂肪、血中中性脂肪、内臓脂肪、ウエスト周囲径、BMI値が減少すると考えられた。  【科学的根拠の質】 全体のバイアスリスクを「低」、非直接性を「低」、不精確及び非一貫性を「中/疑い」と評価した。エビデンス総体の確実性は「中」と評価した。研究の限界としては、採用文献が1報であり、日本語、英語以外の文献を網羅できていないため、出版バイアスの可能性があることが挙げられた。  以上より、本届出品に配合されているエラグ酸を摂取することにより、肥満気味の方の体重、体脂肪、血中中性脂肪、内臓脂肪、ウエスト周囲径、BMI値が減少すると考えられることから、表示しようとする機能性は適切である。","池田糖化工業株式会社手城工場　広島県福山市南手城二丁目32番14号 王子食品株式会社京都南工場　京都府市南区上鳥羽北花名町31 株式会社松本園　奈良県奈良市月ヶ瀬尾山1925","本品は、各々の規定に準拠した衛生管理、品質管理に基づき製造している。池田糖化工業株式会社手城工場：FSSC22000、王子食品株式会社京都南工場：ISO2200、株式会社松本園：国内GMP（日本健康・栄養食品協会）","ざくろエキス末","本品の1日摂取目安量（7g）当たりの健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素は、脂質0.25g、糖質2.52g、食塩相当量0.025gと極めて微量であり、日本人の食事摂取基準で設けられている目標量を上回らないため、過剰摂取につながらないと考える。 また糖類について、糖質がすべて糖類と仮定しても0.25gと低い値のため、過剰摂取につながらないと考える。","PRISMA2020",{"pagination":95},{"page":96,"pageSize":97,"pageCount":96,"total":96},1,25,1790614499589]