[{"data":1,"prerenderedAt":562},["ShallowReactive",2],{"ad4s-Zlbk7IP72Gv_D-_mXGBdwMZylsEE1kWz-qVUSY":3},{"data":4,"meta":558},[5],{"id":6,"documentId":7,"Name":8,"CompanyID":9,"Address":10,"RepresentativeName":11,"createdAt":12,"updatedAt":13,"publishedAt":14,"Foods":15},63390,"h06so34fwhqr9tvvshsheucn","株式会社ユーグレナ","8010001112570","東京都港区芝五丁目29番11号","出雲　充","2025-05-22T13:48:19.716Z","2026-05-03T06:49:25.114Z","2026-05-03T06:49:25.119Z",[16,65,101,116,145,176,211,234,248,271,285,304,324,337,361,374,401,413,424,434,460,470,483,494,513,542],{"id":17,"documentId":18,"Name":19,"createdAt":20,"updatedAt":21,"publishedAt":22,"FID":23,"ModifyDate":24,"RepealDate":25,"SortNo":26,"RegistDate":27,"Class":28,"ComponentTxt":29,"FunctionFull":30,"SaleStatus":31,"Intake":32,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":39,"SalesDate":40,"ModifyHistory20250331":41,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":44,"SelfInspectionChk1":45,"SelfInspectionChk2":45,"SelfInspectionChk3":45,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":45,"IntakeAmount":46,"PrecautionsTake":47,"HowToTake":48,"SafetySelf":49,"EatingResults":50,"FldWebsite":51,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":45,"PublicDB2":52,"SafetyEvaluation2":53,"PrimaryInformation3":52,"SafetyEvaluation3":53,"PublicDB4":52,"SafetyEvaluation4":53,"PrimaryInformation5":50,"SafetyEvaluation5":54,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":55,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":56,"ManufacturingAddress":57,"ManufacturingInfo":58,"RawMaterials":59,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":60,"TelNo":35,"Email":43,"OtherContact":43,"AvailableHours":61,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":45,"PeerReviewNot":45,"HowToTakeB":34,"HowToSave":62,"SaveInfo1":50,"SaveInfo2":63,"OverdoseInfo":64,"SRproduct":34,"SRcomponent":45,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":45,"PRISMA":43,"IngredientList":25},71133,"hkrftcs4cdepp57nmm6vx58j","プロテオグリカン　機能性表示食品","2025-05-22T13:48:19.757Z","2026-05-03T06:10:03.408Z","2026-05-03T06:10:03.418Z","C235","2026-03-06",null,30235,"2017-09-25","加工食品(錠剤、カプセル剤等)","サケ鼻軟骨由来プロテオグリカン","本品にはサケ鼻軟骨由来プロテオグリカンが含まれます。サケ鼻軟骨由来プロテオグリカンには、膝関節の不快感を持つ方の軟骨成分の分解を抑え、関節軟骨の保護に役立ち、膝関節の可動性をサポートすることが報告されています。","販売中","10mg","プロテオグリカン含有サケ鼻軟骨抽出物・ユーグレナグラシリス含有加工食品",false,"0120-55-2931","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/cssc01/","食品企画開発部","080-7683-5242","膝関節の不快感が気になる中高年の健常成人","2018-03-01","(H30.3.7) 届出食品基本情報、様式Ⅰ、様式Ⅳ、様式Ⅵの変更 (R3.3.8) 届出基本情報、様式Ⅰ、様式Ⅱ、様式Ⅲ、様式Ⅳ、様式Ⅴ、様式Ⅵ、様式Ⅶ (R6.11.1) 様式Ⅳ","（2025.09.12）様式I 届出食品、届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式II 機能性関与成分の相互作用に関する評価、安全性評価、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","","2025/8",true,"2粒","●一日摂取目安量を守ってください。●食物アレルギーがある方は、原材料名をご確認ください。","一日摂取目安量を守り、水またはぬるま湯などと一緒にお召し上がりください。","１.食経験 本届出食品に含まれる機能性関与成分「サケ鼻軟骨由来プロテオグリカン」はサケ鼻軟骨から酢酸溶液にて抽出して得られたものです。 株式会社ユーグレナは、本届出食品と同等量のサケ鼻軟骨由来プロテオグリカンを含む類似食品を2016年5月から国内で販売を開始しており、2017年5月末までに約8,500個の販売実績がありますが、これまでに有害事象は報告されていりません。 機能性関与成分「サケ鼻軟骨由来プロテオグリカン」の基原であるサケの鼻軟骨は、氷頭（ひず）と呼ばれ、北海道や東北地方では郷土料理（氷頭なます）として食されています。本届出食品には、この郷土料理と同様にサケ鼻軟骨から酢酸抽出法により得られた成分が含まれています。「サケ鼻軟骨由来プロテオグリカン」は、この料理一食分に300～400mg相当含まれており、本届出食品中の一日摂取目安量当たりに含まれる機能性関与成分量の約30 - 40倍です。 　以上より、本機能性関与成分を含む類似食品およびサケ鼻軟骨の郷土料理に食経験はありますが、類似食品は販売期間が短く、郷土料理は類似食品の条件には該当しないため、安全性の評価の情報としては不十分です。  ２. 既存情報の安全性調査結果 「サケ鼻軟骨由来プロテオグリカン」の安全性に関する論文4報 ・ラット90日間反復投与毒性試験　有害事象は認められなかった。 ・過剰摂取試験（4週間）　有害事象なし（50mg/日） ・遺伝毒性試験（細菌を用いる復帰突然変異試験）　遺伝子突然変異誘発能を有さない。 ・長期摂取試験（12週間）　有害事象なし（10mg/日） ・急性毒性試験（単回投与毒性試験）　概略の致死量　約1000mg/kg以上  ３. 医薬品との相互作用 医薬品との相互作用に関する報告はありませんでした。  ４．まとめ 　以上より、本届出食品は十分な食経験を有しているとは言えないものの、安全性試験結果に基づき機能性関与成分の安全性については、十分に評価されていると考えられます。 本届出食品のその他の原材料も十分な食経験のある食品や食品添加物であることから、本届出食品は安全な食品であると判断しました。","あり","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8R2IAI","なし","評価が不十分","評価が十分","1. 国立医薬品食品衛生研究所 食品の安全性に関する情報「食品安全情報」 2. 城西大学薬学部　食品‐医薬品相互作用データベース 3. PubMed 4. CiNii","【標題】 　サケ鼻軟骨由来プロテオグリカンによる関節軟骨の保護、膝関節の可動性をサポートする機能性に関する研究レビュー  【目的】 　膝関節の不快感を持つ健常者が、サケ鼻軟骨由来プロテオグリカンにより、その不快感が緩和されるかを検証しました。  【背景】 関節には、特徴的な構造として、連結する骨の関節面には軟骨（関節軟骨）をもち、この軟骨により、関節の動きを可能としています。加齢等により筋力が低下すると膝関節の軟骨に負担がかかるようになり、膝関節の不快感が現れます。膝関節の不快感の顕著な指標として、物理的には関節可動域の減少、生理学的には軟骨分解・合成マーカーの変動があげられます。 サケ鼻軟骨由来プロテオグリカンの摂取が関節軟骨の保護に対する影響や、膝関節の可動性に関する研究レビューはありませんでした。  【レビュー対象とした研究の特性】 　健常者（膝関節の不快感を持つ者を含む）を対象として、サケ鼻軟骨由来プロテオグリカンの摂取による関節軟骨への影響をランダム化二重盲検試験で実施した文献を検索致しました（検索日は、2016 年8 月25 日）。 文献検索の結果、条件を満たす文献が1報抽出されました。また、2016年にpeer review誌にアクセプトされたin press論文1報がハンドサーチによって抽出され、合計2報が抽出されました。  【主な結果】 　データベース検索により1報の文献が抽出されました。また、2016年にpeer review誌にアクセプトされたin press論文1報がハンドサーチによって抽出され、合計2報が抽出されました。 　データベース検索で抽出された1報では、サケ鼻軟骨由来プロテオグリカンを10mg以上含有した食品を12週間摂取することにより、膝関節の可動域の改善作用を示すことが報告されていました。 　ハンドサーチの別の論文では、膝関節の不快感（日本版変形性膝関節症患者機能評価表（JKOM）＞41）を一時的に持つような健常者において、サケ鼻軟骨由来プロテオグリカンを16週間摂取（10mg/日）することにより、Ⅱ型コラーゲンの分解を減少させ、軟骨代謝の改善を介して、軟骨保護作用を示すことが報告されていました。 　以上より、サケ鼻軟骨由来プロテオグリカンは、「糖（糖質、糖類）」や「たんぱく質」とは異なる作用により、膝関節の不快感を緩和し、膝関節のサポートに寄与するものと考えられました。  【科学的根拠の質】 　本研究レビューの限界は、抽出できた文献が２報であり、報告例が少ないことが挙げられます。また、これら2報の論文内で報告されている臨床試験はいずれも、UMIN-CTRにプロトコールが事前登録されて行われており、透明性の高い試験でした。さらに、2報の文献は、peer review誌に発表された論文であり、プラセボとのランダム化二重盲検試験で実施され、エビデンスレベルの高い内容でした。　 結論として、サケ鼻軟骨由来プロテオグリカンを摂取した場合に、一時的な膝関節の不快感を持つ健常者に対して、関節のサポートをする機能があることに関して肯定的な科学的根拠があると判断しました。　（構造化抄録）","三生医薬株式会社　依田橋工場　静岡県富士市今泉花の木643-2 三生医薬株式会社　阿幸地工場　静岡県富士宮市阿幸地町334 三生医薬株式会社　依田橋第二工場　静岡県富士市今泉字三条319-1 三生医薬株式会社　富士根工場　静岡県富士宮市小泉1661-1","本届出食品の製造に関して、すべての工程をGMP（公益財団法人　日本健康・栄養食品協会）認証工場で製造しており、製品の生産及び品質管理に関しては、GMPの取組みに基づき実施されています。","プロテオグリカン含有サケ鼻軟骨抽出物（デキストリン、サケ鼻軟骨抽出物）","株式会社ユーグレナ　ヘルスケアカンパニー　D2C部CRM課","受付時間　平日9：00～20：00　土日祝9：00～18：00（年中無休　ただし年末年始を除く）","直射日光・高温多湿を避けて、保存してください。","●乳幼児の手の届かない場所に保管してください。●開封後はチャックをしっかり閉じて保存し、お早めにお召し上がりください。","当該製品中の一般栄養成分を分析した結果、一日摂取目安量2粒当たりの含有量は、脂質：0.03g、炭水化物：0.49g、食塩相当量：0.002gと微量であった。また、糖類については当該製品中の炭水化物をすべて糖類と仮定しても微量であり、原材料として砂糖、ブドウ糖等の糖類の添加もしていない。以上より、当該製品を継続的に摂取しても、健康増進法施行規則第11条第２項に定める栄養素の過剰な摂取にはつながらないと考えられる。",{"id":66,"documentId":67,"Name":68,"createdAt":69,"updatedAt":70,"publishedAt":71,"FID":72,"ModifyDate":73,"RepealDate":74,"SortNo":75,"RegistDate":76,"Class":28,"ComponentTxt":77,"FunctionFull":78,"SaleStatus":79,"Intake":80,"CategoryName":81,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":82,"Tel":83,"TargetAudience":84,"SalesDate":85,"ModifyHistory20250331":86,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":45,"RetractionTxt":87,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":46,"PrecautionsTake":88,"HowToTake":48,"SafetySelf":89,"EatingResults":50,"FldWebsite":90,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":45,"PublicDB2":50,"SafetyEvaluation2":53,"PrimaryInformation3":52,"SafetyEvaluation3":53,"PublicDB4":50,"SafetyEvaluation4":53,"PrimaryInformation5":50,"SafetyEvaluation5":54,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":91,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":92,"ManufacturingAddress":93,"ManufacturingInfo":94,"RawMaterials":95,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":96,"TelNo":35,"Email":43,"OtherContact":43,"AvailableHours":97,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":45,"PeerReviewNot":45,"HowToTakeB":34,"HowToSave":98,"SaveInfo1":50,"SaveInfo2":99,"OverdoseInfo":100,"SRproduct":34,"SRcomponent":45,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":45,"Equivalence3":34,"Equivalence4":45,"Equivalence5":45,"PRISMA":43,"IngredientList":25},71358,"rexetp0w8bfgo1xwoxyikbgl","ＧＡＢＡ（ギャバ）　機能性表示食品","2025-05-22T13:48:55.420Z","2026-05-03T06:11:29.255Z","2026-05-03T06:11:29.265Z","D2","2024-06-10","2024-11-21",40002,"2018-04-10","GABA（ギャバ）","本品にはGABA（ギャバ）が含まれています。GABA（ギャバ）には事務的作業に伴う一時的な精神的ストレスを緩和する機能があることが報告されています。","販売休止中","28㎎","GABA・ユーグレナグラシリス含有加工食品","開発部","070-1389-9155","健常な日本人。性別、年齢は問わない。ただし、以下の者は対象としない。疾病に罹患している者、妊産婦（妊娠を計画している者を含む。）及び授乳婦、未成年者。","2018-08-31","（H30.6.27）届出食品基本情報詳細、様式Ⅳ、様式Ⅴ、様式Ⅶ","販売終了したため。","●降圧薬を服用している方は医師、薬剤師に相談してください。●一日摂取目安量を守ってください。●食物アレルギーのある方は、原材料をご確認の上ご使用をお決めください。","当該食品は機能性関与成分GABAを一日摂取目安量あたり28 mg配合したサプリメント形状の加工食品である。  GABAは野菜や果物、穀物などに多く含まれているアミノ酸の一種であり、例えばナスやトマトには100gあたりGABAが20～50mg含まれている。また、GABAは特定保健用食品の関与成分として知られており、GABAを配合した特定保健用食品が市販されている。食品安全委員会において、特定保健用食品の食品健康影響評価が審議されており、GABAを関与成分とする複数の特定保健用食品（一日摂取目安量あたりのGABA配合量10mg～80mg）について、適切に摂取される場合には、安全性について問題がないとの判断がなされている。  当該食品に含まれるGABAと同じ原料メーカーのGABAを配合した食品は、2003年頃より多数の商品が販売されている。原料メーカーから発売されたGABA配合の錠剤形状食品（2003年発売、一日摂取目安量あたりのGABA配合量120mg）をはじめとして、一日摂取目安量あたりGABAを数mg～200mg程度配合した各種製品が日本全国で販売されているが、これまでにGABAが原因となる重篤な健康被害は報告されていない。 さらに、GABAの安全性に関しての研究報告をデータベースで検索したところ、日本人を対象とした安全性試験が23報あった。11.5～1000mgのGABAを配合した食品を4週間～16週間摂取した場合に、軽度の自覚症状の変化を訴える事例はあるものの臨床上問題となる異常変動等はなく、23報すべての研究報告において安全性に問題はなかったことが報告されている。 GABAは分子量103の単一の低分子化合物であり、基原によらずGABAの性状は一定である。従って、各安全性試験で用いられたGABAと当該製品に含まれるGABAは同等であると言える。このため、安全性試験の結果を当該製品に含まれるGABAの安全性として判断することに問題はないと考えられる。  以上のことから、機能性関与成分GABAを配合した当該食品の安全性に問題はないと考えられる。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7nsIAA","1.国立健康・栄養研究所　「健康食品」の安全性・有効性の情報 2.城西大学薬学部　食品‐医薬品相互作用データベース（Ver.10.0） 3.一般社団法人　愛知県薬剤師会　医薬品との併用に注意のいる健康食品 4.ガンマ-アミノ酪酸錠（第一三共、ガンマロン錠250 mg（脳代謝促進剤））インタビューフォーム、VIII.安全性に関する項目、7.相互作用（併用禁忌および併用注意）","【標題】GABAの精神的負荷による一時的な精神的ストレスの緩和効果について。  【目的】健康な成人日本人がGABAを含む食品またはGABAそのものを摂取した場合と、GABAを含まない食品を摂取した場合で、事務的作業などの精神的負荷による一時的な精神的ストレスの緩和効果に違いがあるかどうかを検証することを目的とした。  【背景】GABAにはストレス緩和効果があることが一般的に知られている。GABAを配合した当該製品を販売するにあたり、改めてGABA配合食品の機能について検証するため、本研究レビューを行った。  【レビュー対象とした研究の特性】2017年7月3日に、2017年7月までに発表された論文を対象にして検索を行った。レビュー対象は、健康な日本人を研究対象とした無作為化対照試験（GABAを含む食品を摂取する人とGABAを含まない食品を摂取する人を無作為に分け、それぞれの結果を照らし合わせて評価する試験）またはこれに準じる形の試験の査読付論文（専門家による審査を経た論文）とした。最終的に評価した論文は7報あった。利益相反（研究の結果に影響を与え得る利害関係）について、記述がない論文もあったが特に問題となるものはなかった。  【主な結果】脳波、副交感神経活動、唾液中のクロモグラニンA及びコルチゾール、主観的疲労感の各指標によりストレスを評価した。これらの指標は一時的な精神的ストレスを評価するのに一般的に用いられ、表示しようとする機能性を評価するのに適した指標である。結果として、28mg～100mgのGABAを含んだ食品は、GABAを含まない食品と比較して、精神的負荷による一時的な精神的ストレスを緩和する有意な効果（統計学上、偶然ではなく意味のある効果）が認められた。  【科学的根拠の質】収集した論文の中には、研究方法に偏り（バイアス）があり、結果が正しく出ない可能性があるものがあった。また、効果がないとする研究結果が論文として発表されていない可能性があった。これらの問題点は残るものの、ほぼすべての論文で、適切な被験者数で、かつ、本研究レビューの目的に合った条件で試験がなされており、本研究レビューで評価した論文は直接的な科学的根拠として問題のないものであった。ただし、効果があったとする論文中では被験者は28mg～100mgのGABAを摂取しており、この量未満の量を摂取する場合にはGABAの効果は確認されておらず注意が必要である。","三生医薬株式会社大岩工場　静岡県富士宮市大岩533‐2 三生医薬株式会社今泉工場　静岡県富士市今泉409‐1 三生医薬株式会社依田橋工場　静岡県富士市今泉花の木643‐2 三生医薬株式会社依田橋第二工場　静岡県富士市今泉字三条319‐1 三生医薬株式会社阿幸地工場　静岡県富士宮市阿幸地町334 三生医薬株式会社富士根工場　静岡県富士宮市小泉1661‐1","当該製品の製造に関して、すべての工程をGMP認証工場で製造しており、製品の製造及び品質管理に関しては、GMPの取り組みに基づき実施されている。","ＧＡＢＡ（ギャバ）、ユーグレナグラシリス","株式会社ユーグレナ　ダイレクトマーケティング部　ダイレクトマーケティング課","平日9：00～20：00　土日祝9：00～18：00（年中無休 ただし年末年始を除く）","直射日光・高温多湿を避けて保存してください。","●乳幼児の手の届かない所に置いてください。●開封後はチャックをしっかり閉じて保存し、お早めにお召し上がりください。","本品の一日摂取目安量（2粒）中の栄養成分は、エネルギー：5.50kcal、たんぱく質：0.31g、脂質：0.40g、炭水化物：0.17g、食塩相当量：0.007gであった。また、糖類については本品の炭水化物をすべて糖類と仮定しても微量であり、原材料として砂糖、ブドウ糖等の糖類の添加もしていない。以上より、本品を継続的に摂取しても、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取にはつながらないと判断する。",{"id":102,"documentId":103,"Name":104,"createdAt":105,"updatedAt":106,"publishedAt":107,"FID":108,"ModifyDate":109,"RepealDate":110,"SortNo":111,"RegistDate":112,"Class":113,"ComponentTxt":114,"FunctionFull":115,"SaleStatus":79,"Intake":43,"CategoryName":43,"Extract":34,"ConsumerContact":43,"Website":43,"ResponsibleBureau":43,"Tel":43,"TargetAudience":43,"SalesDate":25,"ModifyHistory20250331":43,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":43,"PrecautionsTake":43,"HowToTake":43,"SafetySelf":43,"EatingResults":43,"FldWebsite":43,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":43,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":43,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":43,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":43,"ManufacturingAddress":43,"ManufacturingInfo":43,"RawMaterials":43,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":43,"TelNo":43,"Email":43,"OtherContact":43,"AvailableHours":43,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":34,"PeerReviewNot":34,"HowToTakeB":34,"HowToSave":43,"SaveInfo1":43,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":43,"SRproduct":34,"SRcomponent":34,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":25},71495,"fh71tthjo5rzzmxifxj9ix98","おいしいにんじん　機能性表示食品","2025-05-22T13:49:19.528Z","2026-05-03T06:12:15.029Z","2026-05-03T06:12:15.037Z","D134","2019-07-29","2019-09-06",40134,"2018-08-14","加工食品(その他)","モノグルコシルへスペリジン","本品にはモノグルコシルヘスペリジンが含まれます。 モノグルコシルヘスペリジンには、気温や室内温度が低い時などの血流（末梢血流）を改善し、体温（末梢体温）を保つ機能があることが報告されています。",{"id":117,"documentId":118,"Name":119,"createdAt":120,"updatedAt":121,"publishedAt":122,"FID":123,"ModifyDate":124,"RepealDate":25,"SortNo":125,"RegistDate":126,"Class":28,"ComponentTxt":127,"FunctionFull":128,"SaleStatus":31,"Intake":129,"CategoryName":130,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":82,"Tel":83,"TargetAudience":131,"SalesDate":132,"ModifyHistory20250331":133,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":44,"SelfInspectionChk1":45,"SelfInspectionChk2":45,"SelfInspectionChk3":45,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":45,"IntakeAmount":46,"PrecautionsTake":134,"HowToTake":48,"SafetySelf":135,"EatingResults":50,"FldWebsite":136,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":45,"PublicDB2":50,"SafetyEvaluation2":54,"PrimaryInformation3":43,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":137,"Interaction1":137,"ReferenceDB9":137,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":138,"ManufacturingAddress":139,"ManufacturingInfo":140,"RawMaterials":141,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":142,"TelNo":35,"Email":43,"OtherContact":43,"AvailableHours":143,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":45,"PeerReviewNot":45,"HowToTakeB":34,"HowToSave":98,"SaveInfo1":50,"SaveInfo2":99,"OverdoseInfo":144,"SRproduct":34,"SRcomponent":45,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":45,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":25},71752,"af0szrswiqt0nh57wkbjnabw","イチョウ葉　機能性表示食品","2025-05-22T13:50:08.802Z","2026-05-03T06:13:42.240Z","2026-05-03T06:13:42.249Z","D380","2026-02-26",40380,"2018-12-11","イチョウ葉由来フラボノイド配糖体、イチョウ葉由来テルペンラクトン","本品にはイチョウ葉由来フラボノイド配糖体、イチョウ葉由来テルペンラクトンが含まれます。イチョウ葉由来フラボノイド配糖体、イチョウ葉由来テルペンラクトンは、加齢によって低下した脳の血流を改善し、認知機能の一部である記憶力（日常生活で見聞きした言葉や図形などを覚え、思い出す力）を維持することが報告されています。","イチョウ葉由来フラボノイド配糖体：28.8㎎　イチョウ葉由来テルペンラクトン：7.2㎎","イチョウ葉エキス末・ユーグレナグラシリス加工食品","健常高齢者","2019-10-01","（R1.9.6）届出食品基本情報詳細、様式Ⅱ、様式Ⅲ、様式Ⅳ、様式Ⅴ、様式Ⅵ、様式Ⅶ （R3.3.8）届出食品基本情報詳細、様式Ⅲ、様式Ⅳ、様式Ⅵ、様式Ⅶ （R6.11.1）様式Ⅳ","●てんかんの発作歴がある方やてんかんの方、ワーファリンや抗血液凝固薬など出血傾向を高める薬を服用中の方は、摂取をお控えください。●食物アレルギーのある方は、原材料をご確認の上ご使用をお決めください。●一日摂取目安量を守ってください。","下記の（ア）、（イ）及び（ウ）の情報により、本届出商品を一日摂取目安量あたりイチョウ葉由来フラボノイド配糖体 28.8mg、イチョウ葉由来テルペンラクトン 7.2mg含有する機能性表示食品として販売することは適切であると考えられた。  （ア）喫食実績による食経験の評価 当該製品は、本届出製品と同等量のイチョウ葉由来フラボノイド配糖体、イチョウ葉由来テルペンラクトンを含む類似食品を2016年４月から国内で販売を開始した。2018年10月末までに約4900個の販売実績があるが、これまで有害事象は報告されていない。  （イ）既存情報を用いた評価および既存情報による安全性試験の評価 本届出商品に配合されるイチョウ葉抽出物（イチョウ葉由来フラボノイド配糖体24％、イチョウ葉由来テルペンラクトン6％、ギンコール酸1 ppm以下）と同等の規格を有する抽出物を摂取した際の安全性について、データベースで確認した結果、適切な量の経口摂取であれば安全であると考えられる。 一日摂取目安量は「イチョウ葉エキス食品品質規格基準」（（公財）日本健康・栄養食品協会）で規定されている60～240 mg/日（イチョウ葉抽出物として）の範囲内に設定し、上記のデータベースで得られた結果と合わせて、適切に用いれば安全性に問題は無いと考えられる。 （ウ）医薬品との相互作用に関する評価 疾病に罹患している方が使用する医薬品について相互作用の可能性が報告されているが、本届出商品が摂取の対象としているのは健常者であり、健康被害のリスクは低いと考える。また、本商品パッケージに「てんかんの発作歴がある方やてんかんの方、ワーファリンや抗血液凝固薬など出血傾向を高める薬を服用中の方は、摂取をお控えください。」と記載し、リスクを減らす対策を講じている。このため、医薬品を服用していない健常者が適切に摂取する場合、安全上問題ないと考えられる。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8R6IAI","「健康食品」の素材情報データベース（独立行政法人国立健康・栄養研究所、検索日2018年6月15日）","（ア）標題 イチョウ葉由来フラボノイド配糖体、イチョウ葉由来テルペンラクトンの記憶力を維持する機能性に関する研究レビュー  （イ）目的 健常高齢者がイチョウ葉由来フラボノイド配糖体、イチョウ葉由来テルペンラクトンを連続摂取した際に、対照群または摂取前と比べた場合の記憶力に対する有効性を検証する目的で研究レビューを実施した。  （ウ）背景 記憶力を維持できる機能性表示食品は、高齢者の健康・QOLを向上させ、高齢化社会に貢献することが期待される。健常高齢者を対象としたイチョウ葉由来フラボノイド配糖体、イチョウ葉由来テルペンラクトンの記憶力に対する有効性に関しては複数の原著論文が報告されているが、総合的に評価した研究レビューはないため、本レビューにて検証した。  （エ）レビュー対象とした研究の特性 イチョウ葉由来フラボノイド配糖体、イチョウ葉由来テルペンラクトンの連続摂取による記憶に関する無作為化コントロール試験について、健常高齢者を対象とし、利益相反情報が認められなかった論文2報を採用した。  （オ）主な結果 健常高齢者がイチョウ葉由来フラボノイド配糖体19.2～28.8mg/日、イチョウ葉由来テルペンラクトン4.88～7.2mg/日を摂取する場合、重大な有害事象もなく、加齢によって低下した脳の血流を改善し、見聞きした名前・単語・言葉・図形に対する記憶力を維持することが示された。  （カ）科学的根拠の質 対象論文はいずれもイチョウ葉由来フラボノイド配糖体、イチョウ葉由来テルペンラクトンの摂取による記憶力に対する有効性を示した。 対象論文はいずれも欧米人に対するものであったが、作用機序の脳の血流改善が日本人および中国人においても確認されていることから、日本人への外挿は可能と考えられる。 対象論文の被験者は健常高齢者であり、本届出商品の想定対象者と一致している。また、本届出商品のイチョウ葉由来フラボノイド配糖体、イチョウ葉由来テルペンラクトンの一日摂取目安量は研究レビューの結果に従い設定しており、同様のアウトカムを得られることが期待される。 本研究レビューは、日本語と英語の論文のみが対象であることから、網羅性および出版バイアスの可能性は否定できない。また、採用文献はいずれも日本人を主な対象としたものではなかった。これらは本研究レビューの限界と考えられる。","株式会社三協　日の出工場　静岡県富士市伝法3178-1","当該製品の製造に関して、すべての工程をGMP認証工場で製造しており、製品の生産及び品質管理に関しては、GMPの取り組みに基づき実施されている。","イチョウ葉エキス末","株式会社ユーグレナ　D2C部CRM課","受付時間　平日9：00～20：00　土日祝9：00～18：00（年中無休ただし年末年始を除く）","当該製品中の一般栄養成分を分析した結果、一日摂取目安量2粒当たりの含有量は、脂質：0.37g、炭水化物：0.23g、食塩相当量：0～0.002g（ナトリウム：0～0.7mg）と微量であった。また、糖類については当該製品中の炭水化物をすべて糖類と仮定しても微量であり、原材料として砂糖、ブドウ糖等の糖類の添加もしていない。以上より、当該製品を継続的に摂取しても、健康増進法施行規則第11条第２項に定める栄養素の過剰な摂取にはつながらないと考えられる。",{"id":146,"documentId":147,"Name":148,"createdAt":149,"updatedAt":150,"publishedAt":151,"FID":152,"ModifyDate":25,"RepealDate":74,"SortNo":153,"RegistDate":154,"Class":28,"ComponentTxt":155,"FunctionFull":156,"SaleStatus":79,"Intake":157,"CategoryName":158,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":159,"Tel":83,"TargetAudience":160,"SalesDate":161,"ModifyHistory20250331":43,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":45,"RetractionTxt":162,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":163,"PrecautionsTake":164,"HowToTake":165,"SafetySelf":166,"EatingResults":50,"FldWebsite":167,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":45,"PublicDB2":50,"SafetyEvaluation2":53,"PrimaryInformation3":50,"SafetyEvaluation3":53,"PublicDB4":50,"SafetyEvaluation4":53,"PrimaryInformation5":50,"SafetyEvaluation5":54,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":168,"Interaction1":169,"ReferenceDB9":169,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":170,"ManufacturingAddress":171,"ManufacturingInfo":172,"RawMaterials":173,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":174,"TelNo":35,"Email":43,"OtherContact":43,"AvailableHours":97,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":45,"PeerReviewNot":45,"HowToTakeB":34,"HowToSave":98,"SaveInfo1":50,"SaveInfo2":99,"OverdoseInfo":175,"SRproduct":34,"SRcomponent":45,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":45,"Equivalence3":45,"Equivalence4":45,"Equivalence5":45,"PRISMA":43,"IngredientList":25},71760,"i08pudri9ndbx1eqamn4t04r","テアニン　アンド　ラフマ葉　機能性表示食品","2025-05-22T13:50:10.766Z","2026-05-03T06:13:44.811Z","2026-05-03T06:13:44.820Z","D388",40388,"2018-12-13","L-テアニン、ラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリン","本品にはL-テアニン、及びラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリンが含まれます。L-テアニンには夜間の良質な睡眠（起床時の疲労感や眠気を軽減）をサポートすること、ラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリンには睡眠の質（眠りの深さ）の向上に役立つことが報告されています。","L-テアニン　200㎎、ラフマ由来ヒペロシド　1㎎、ラフマ由来イソクエルシトリン　1㎎","L-テアニン・ラフマ葉エキス末・ユーグレナグラシリス加工食品","食品開発課","睡眠に対して一過性の悩みを持つ成人健常者（疾病に罹患している者、妊産婦（妊娠を計画している者を含む。）及び授乳婦を除く。）","2019-05-01","販売予定がないため。","3粒","●降圧剤、興奮剤をご利用の際は、必ず医師に相談してください。 ●一日摂取目安量を守ってください。●食物アレルギーのある方は、原材料をご確認の上ご使用をお決めください。","一日摂取目安量を守り、就寝前に水またはぬるま湯などと一緒にお召し上がりください。","１．喫食実績 当該製品と同等の機能性関与成分を含有する商品「メディカプラス　テアニン＆ラフマ葉」を2017年4月から販売したが、実績が少ないため各機能性関与成分の安全性についてまとめた。 ●L-テアニン　日本で食品添加物として一般食品やサプリメントに使用されており、FDA（米国食品医薬品局）では「GRAS」に認定されている。 ●ラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリン　当該製品に配合するラフマ抽出物は、原料として2t以上の販売実績（2002年～2014年現在迄）があるが、重大な有害事象は報告されていない。  ２．既存情報の安全性調査結果と安全性試験結果 ●L-テアニン　「テアニンタブレット」(L-テアニン200-300mg/日、2003年販売開始)、「サンテアニン」（L-テアニン500mg/日、2008年販売開始)は太陽化学㈱より販売され、これまでに有害となる事象の報告はない。「サンテアニン」はヒト安全性試験を実施し、L-テアニンを2,500mg/日、4週間連続摂取させても副作用はなかった。さらに、文献やデータベースで収集した情報も踏まえ、安全である摂取量や摂取する際の注意事項を定めた。 ●ラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリン　茶飲料「燕龍茶レベルケア（ラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリンを各15mg/500mL）」は、特定保健用食品であり、遺伝毒性、動物試験、ヒト試験により安全性が確認されている。また、当該商品と同等の錠剤に関するヒト試験で、有害事象及び副作用がなかった。  ３．医薬品との相互作用 ●L-テアニン　降圧剤(カプトプリル，エナラプリル，ロサルタン，バルサルタン，ジルチアゼム，アムロジピン，ヒドロクロロチアジド，フロセミドなど)、興奮剤(ジエチルプロピオン，エピネフリン，フェンテルミン，プソイドエフェドリンなど)の作用を弱めることが知られているため、それらとの併用については医師に相談の上、注意を要する。また、対策として本パッケージに「降圧剤、興奮剤をご使用の際は、必ず医師に相談してください」と記載し、注意喚起をしている。  ４．相互作用 各機能性成分に関して、機能性関与成分同士の相互作用が観察されたという報告はない。  ５．総括 以上より適切に摂取される場合には安全性に問題はないと判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7nvIAA","１．独立行政法人国立健康・栄養研究所「健康食品の安全性・有効性情報」 ２．ナチュラルメディシン・データベース ３．独立行政法人　医薬品医療機器総合機構　医療用医薬品の添付文書情報 ４．食品-医薬品相互作用データベース（城西大学薬学部）","１．「健康食品」安全性・有効性情報（独立行政法人　国立健康・栄養研究所） ２．ナチュラルメディシン・データベース（一般社団法人日本健康食品・サプリメント情報センター）","１．L-テアニン ア　標題 L-テアニンの摂取は睡眠の質を改善すると考えられる。  イ　目的 健常者成人に、当該製品との類似商品（機能性関与成分L-テアニン200mg/日）を就寝前に摂取させると、プラセボ摂取の場合と比べ睡眠の質が改善するか、起床時の昨夜の睡眠に関するアンケートや睡眠中の生理学的指標にて検証した。  ウ　背景 L-テアニンの睡眠改善効果について、個々の文献では報告されているが、それらを網羅的に評価された文献はなかったため、L-テアニンが夜間睡眠の質を改善するかを結論付けることは出来ず、検証が必要となった。  エ　レビュー対象とした研究の特性 英語文献検索は、Pubmed（検索対象期間：1971年～2016年5月9日）、Cochrane Library（1997年～2016年4月）のデータベースを用い2016年5月9日に検索をした。また、日本語文献は、JSTPlus（検索対象期間：1981年～2016年5月17日）、JMEDPlus（1981年～2016年5月17日）、JST7580（1975年～1980年12月8日）のデータベースを用い2016年5月23日に検索をした。検索対象は、健常な日本人の成人の集団とし、L-テアニンを摂取しない群と比較した試験デザインとした。結果、最終的に3報の文献を評価した。これらの文献のうち2報は原料を販売している企業と大学研究機関との共同研究、1報は原料の提供はあるが大学研究機関が独自で実施した研究の結果である。  オ　主な結果 評価した3報の結果をまとめ統計的に解析した結果、L-テアニン摂取により、起床時のアンケート調査のうち「疲労回復」、「眠気」の改善については強い関連性が、「夢み」、「睡眠時間延長感」の改善には中程度の関連性がみられた。生理学的指標のひとつである睡眠中の交感神経活動の抑制についても中程度の関連性がみられた。これらの指標は、日本人（成人）で標準化された「OSA睡眠調査票(MA版)」の評価項目に含まれていることから日本人の睡眠の質を評価するのに適しているといえ、「疲労回復」と「眠気」の改善に強い関連性がみられたことは良質な睡眠がもたらされたことを示している。以上より、就寝前にL-テアニンを摂取することは、夜間の良質な睡眠（起床時の疲労感や眠気を軽減）をサポートすると考えられる。  カ　科学的根拠の質 選定された文献が3報のため出版によるバイアスの評価に至らなかった。正確性の評価に関してはサンプルサイズが少ないため考慮が必要とした。エビデンスの一貫性などに特に問題は認められず、エビデンス総体の質はおおむね良好と考えている。  ２．ラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリン ア　標題 ラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリンによる睡眠の質改善の機能性について  イ　目的 成人健常者に、ラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリン（以下、機能性関与成分）を摂取させるとプラセボ群に比べて睡眠の質が改善するかを検証した。  ウ　背景 ラフマ葉は中国薬典（Pharmacopeia of People’s Republic of China）にも収載されており、眠りに対する改善効果が期待される。しかし、機能性関与成分の機能性について、研究成果を総合的にまとめたレビューがないため、当該研究レビューを通じて検証を行った。  エ　レビュー対象とした研究の特性 PubMed（外国語論文）およびJDreamⅢ（日本語論文）、二つのデータベースにて検索（検索日：2017年2月23日）した結果、1報の対象文献が抽出された。対象文献の著者にはレビュー実施者（株式会社常磐植物化学研究所社員）が含まれるが、試験の実施及びデータ解析にレビュー実施者は関与していない。また、掲載雑誌には著者との間に利益相反は無い。  オ　主な結果 睡眠に対して一過性の悩みを持つ成人健常者に、就寝前にラフマ由来ヒペロシド及びラフマ由来イソクエルシトリン 各1mg/日ずつ（ラフマ抽出物として、合計50mg/日）を1週間連続摂取させた。介入群はプラセボ群と比べ、総睡眠時間に対する相対的なノンレム睡眠の時間割合が摂取前後で有意に増加した（p=0.01）。 また、PSQI（ピッツバーグ睡眠質問表）による総合的な評価によると、介入群はプラセボ群と比べ、摂取前後で睡眠状態の改善傾向が認められた（P=0.1）。  カ　科学的根拠の質 論文の収集はPubMed（外国語論文）およびJDreamⅢ（日本語論文）、二つのデータベースを用い検索を行ったが、未発表のデータが存在する可能性が否定できない。また、今回のレビューにおいては対象文献が1報のみであり、今後の報告に注目していく必要がある。 現時点では機能性を支持する文献が1報のみだが、査読付きのプラセボ対照試験であり、バイアスリスクは中程度であると評価した。  以上より、当該製品に配合するラフマ由来ヒペロシド及びラフマ由来イソクエルシトリンを各1mg/日ずつ摂取することにより、睡眠の質の改善が見込まれ、表示しようとする機能性は適切であると考えられる。対象文献が1報と少ないことが研究の限界であり、今後更なる検証が望まれる。","アリメント工業株式会社　本社工場　山梨県南巨摩郡南部町南部7764番地 アリメント工業株式会社　新富士工場　静岡県富士市蓼原　889-2 アリメント工業株式会社　新富士第二工場　静岡県富士市蓼原1082-1","当該製品の製造を委託している工場は、国内GMP及び米国GMP認定工場であり、さらに食品安全の管理システムISO22000の認証も取得しています。適正な製造基準に従ってこの商品を製造しています。","L-テアニン（機能性関与成分：L-テアニン） ラフマ葉エキス末（機能性関与成分：ラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリン）","株式会社ユーグレナ　ダイレクトマーケティング部","当該製品中の一般栄養成分を分析した結果、一日の摂取目安量3粒当たりの含有量は、脂質：0.03g、炭水化物：0.57g、食塩相当量：0～0.002gと微量であった。また、当該製品の炭水化物をすべて糖類と仮定しても微量であり、原材料として砂糖、ブドウ糖等の糖類の添加もしていない。以上より、当該製品を継続的に摂取しても、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取にはつながらないと判断する。",{"id":177,"documentId":178,"Name":179,"createdAt":180,"updatedAt":181,"publishedAt":182,"FID":183,"ModifyDate":184,"RepealDate":74,"SortNo":185,"RegistDate":186,"Class":113,"ComponentTxt":187,"FunctionFull":188,"SaleStatus":79,"Intake":189,"CategoryName":190,"Extract":34,"ConsumerContact":191,"Website":36,"ResponsibleBureau":82,"Tel":83,"TargetAudience":192,"SalesDate":193,"ModifyHistory20250331":194,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":45,"RetractionTxt":162,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":195,"PrecautionsTake":196,"HowToTake":197,"SafetySelf":198,"EatingResults":50,"FldWebsite":199,"OtherReasons":200,"NonEatingResults":45,"PublicDB2":52,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":52,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":52,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":52,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":54,"ReferenceDB8":201,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":202,"ManufacturingAddress":203,"ManufacturingInfo":204,"RawMaterials":205,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":206,"TelNo":191,"Email":43,"OtherContact":43,"AvailableHours":207,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":45,"PeerReviewNot":45,"HowToTakeB":34,"HowToSave":208,"SaveInfo1":50,"SaveInfo2":209,"OverdoseInfo":210,"SRproduct":34,"SRcomponent":45,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":25},74405,"r8fc5odm09goj7gtui7011kh","からだにユーグレナ　ユーグレナパウダー（２０本）","2025-05-22T13:59:37.976Z","2026-05-03T06:27:29.601Z","2026-05-03T06:27:29.610Z","G303","2022-02-02",70303,"2021-06-29","ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）","本品はユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）を含みます。ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）には、作業時の一時的なストレス（イライラ感、緊張感）を緩和する機能、睡眠の質（眠りの深さ、すっきりとした目覚め）を改善する機能が報告されています。","250mg","ユーグレナグラシリス加工食品","0120-13-4907","健康な成人","2022-05-01","(R4.2.2) 様式Ⅵ、様式Ⅶ","１本","●食物アレルギーのある方は、原材料名をご確認ください。●本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。","一日摂取目安量を守り、水またはぬるま湯に溶かしてお召し上がりください。","届出者は、日本国内でユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）を含む健康食品やサプリメントを日本国内で10年以上販売しています。ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）を含むユーグレナグラシリス粉末の販売実績は約600ton以上になりますが、これまでに副作用についての報告はありません。  　機能性関与成分ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）を含有し、本届出製品に配合されている原材料と同等のユーグレナグラシリス粉末を用いて安全性試験を実施しました。 ＜毒性、遺伝子突然変異誘発性＞ 　雌マウスを用いた急性経口毒性試験、ラットを用いた13週間反復経口毒性試験、細菌を用いた復帰突然変異試験、マウスを用いた小核試験、Rec-assay（致死感受性試験）、ラットを用いた催奇形性試験を実施したところ、何れの試験においても有害性は確認されませんでした。 ＜ヒト臨床試験＞ 　健常成人を対象に一日摂取目安量を12週間摂取させた長期摂取試験、及び一日摂取目安量の3倍量を12週間摂取させた過剰摂取試験において、ユーグレナグラシリス粉末との摂取因果関係が否定できない有害事象（副作用）の発現は認められませんでした。 ＜医薬品との相互作用＞ 　ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）の医薬品との相互作用に関する報告は確認されませんでした。  　以上より、本届出製品の安全性は担保できているものと考えられます。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7hpIAA","本品は個別包装された粉末をお湯または水に溶かして飲むタイプであり、一日摂取目安量を1本とすることで過剰摂取は通常考えられず、健康被害の発生のおそれがないものと判断されるため。","１．国立健康・栄養研究所　「健康食品」の安全性・有効性情報の素材情報データベース ２．Natural Medicines Comprehensive Database ３．PubMed ４．医中誌Web","●作業ストレス時の一時的なイライラ感、緊張感を緩和する機能 【標題】 最終製品「からだにユーグレナ ユーグレナパウダー（20本）」に含有する機能性関与成分ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）によるストレス緩和の機能性に関するシステマティックレビュー  【目的】 本研究レビューは、リサーチクエスチョン「ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）摂取により作業時の一時的なストレスが緩和するか」に従って、以下のPICOSを設定し、ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）を摂取することによるストレス緩和効果の有効性を検証することを目的とした。 　P（対象者）：健常者 　I（介入）：ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）の経口摂取 　C（対照）：プラセボの経口摂取 　O（アウトカム）：作業時の一時的なストレスの緩和 　S（研究デザイン）：ランダム化並行群間比較試験、クロスオーバー無作為化比較試験  【背景】 ユーグレナは、微細藻類に分類される単細胞の微生物である。植物と動物両方の性質を兼ね備えていることから、ビタミン、ミネラル、アミノ酸、脂肪酸等多様な栄養素を含んでおり、栄養補助食品やサプリメントとして活用されている。また、ユーグレナの貯蔵多糖、パラミロンは、生活習慣病や免疫機能亢進等さまざまな効果があるとされているβ-1,3-グルカンの一種である。黒酵母由来のβ-1,3-1,6-βグルカンには自律神経調整作用、ストレス軽減作用があることが報告されており、パラミロンにも同様の機能があることが期待される。しかしながら、ユーグレナやパラミロンのストレス緩和効果を検証した研究レビュー等の文献は存在していなかった。そこで、健常人を対象として、ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）を経口摂取することによるストレス緩和機能を明らかにするために、本研究レビューを実施した。  【レビュー対象とした研究の特性】 2020年11月24日に、それまでに発表された論文を対象にして検索を行った。レビュー対象は、健康な成人を研究対象としたランダム化並行群間比較試験またはクロスオーバー無作為化比較試験の査読付論文（専門家による審査を経た論文）とした。最終的に評価した論文は1報あった。利益相反（研究の結果に影響を与え得る利害関係）について、特に問題となるものはなかった。  【主な結果】 適格基準に合致する研究として1報のプラセボ対照二重盲検ランダム化へ並行群間比較試験（RCT）が該当した。その研究では、VAS、SF-36、POMS2の３つの指標を用いて、ユーグレナを12週間摂取した時の心理への影響を検証している。その結果、特に内田クレペリン検査による作業時の「イライラ感」、「緊張感」に関してVASを用いた評価により、有意に改善されることが示された。また、SF-36を用いた評価では「日常役割機能（身体）」・「活力」、POMS2を用いた評価では「友好」といったストレスに関連する指標において効果が認められた。 全体として、125mg～750mgのユーグレナグラシリス由来パラロン（β－１，３－グルカンとして）（ユーグレナグラシリス粉末として500mg～3000mg）を摂取することで、ストレスの緩和効果に関するユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）の有効性が認められると判断された。  【科学的根拠の質】 採用された文献は1報と少なく、またUMIN-CTRの結果も合わせて考えると、出版バイアスの可能性も否定できない。しかし、複数のアウトカムで一貫性のある結果が得られており、効果量に対するバラツキも小さいため、表示しようする機能性を否定するものではないと判断した。  ●睡眠の質（眠りの深さ、すっきりとした目覚め）を改善する効果 【標題】 最終製品「からだにユーグレナ ユーグレナパウダー（20本）」に含有する機能性関与成分ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）による睡眠の質（眠りの深さ、すっきりとした目覚め）を向上する効果に関する研究レビュー  【目的】 本研究レビューは、リサーチクエスチョン「ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）摂取により睡眠の質が改善するか」に従って、以下のPICOSを設定し、ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）を摂取することによる睡眠の質改善機能の有効性を検証することを目的とした。 　P（対象者）：健常者 　I（介入）：ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）の経口摂取 　C（対照）：プラセボの経口摂取 　O（アウトカム）：睡眠の質改善 　S（研究デザイン）：ランダム化並行群間比較試験、クロスオーバー無作為化比較試験  【背景】 ユーグレナは、微細藻類に分類される単細胞の微生物である。植物と動物両方の性質を兼ね備えていることから、ビタミン、ミネラル、アミノ酸、脂肪酸等多様な栄養素を含んでおり、栄養補助食品やサプリメントとして活用されている。また、ユーグレナの貯蔵多糖、パラミロンは、生活習慣病や免疫機能亢進等さまざまな効果があるとされているβ-1,3-グルカンの一種である。黒酵母由来のβ-1,3-1,6-βグルカンには自律神経調整作用、ストレス軽減作用があることが報告されており、パラミロンにも自律神経調整作用による睡眠の質改善機能があることが期待される。しかしながら、ユーグレナやパラミロンの睡眠の質改善機能を検証した研究レビュー等の文献は存在していなかった。そこで、健常人を対象として、ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）を経口摂取することによる睡眠の質改善機能を明らかにするために、本研究レビューを実施した。  【レビュー対象とした研究の特性】 2020年11月24日に、それまでに発表された論文を対象にして検索を行った。レビュー対象は、健康な成人を研究対象としたランダム化並行群間比較試験またはクロスオーバー無作為化比較試験の査読付論文（専門家による審査を経た論文）とした。最終的に評価した論文は1報あった。利益相反（研究の結果に影響を与え得る利害関係）について、特に問題となるものはなかった。  【主な結果】 適格基準に合致する研究として1報のプラセボ対照二重盲検ランダム化へ並行群間比較試験（RCT）が該当した。その研究では、VAS、OSA睡眠調査票、PSQIの３つの指標を用いて、ユーグレナグラシリス粉末を12週間摂取した時の睡眠の質への影響を検証している。その結果、VASを用いた評価では「睡眠満足度」、OSA睡眠調査票を用いた評価では「起床時眠気」、「疲労回復」、「睡眠時間」、PSQIを用いた評価では「トータルスコア」といった睡眠の質に関連する複数の指標において効果が認められた。 全体として、125mg～750mgのユーグレナグラシリス由来パラロン（β－１，３－グルカンとして）（ユーグレナグラシリス粉末として500mg～3000mg）を摂取することで、睡眠の質改善機能に関するユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）の有効性が認められると判断された。またエビデンスの質としては、肯定的なエビデンスの質があると判断された。  【科学的根拠の質】 採用された文献は1報と少なく、またUMIN-CTRの結果も合わせて考えると、出版バイアスの可能性も否定できない。しかし、複数のアウトカムで一貫性のある結果が得られており、効果量に対するバラツキも小さいため、表示しようする機能性を否定するものではないと判断した。","株式会社クロレラサプライ 島根県出雲市長浜町1372番地17","本品は、公益財団法人日本健康・栄養食品協会の健康補助食品GMP適合認定を取得した製造工場で製造しており、GMPに準拠した製造および品質管理を行っています。","ユーグレナグラシリス粉末","株式会社ユーグレナ　ヘルスケアカンパニー　通信販売部","受付時間　10：00～17：00（土・日・祝日を除く）","直射日光・高温多湿を避けて涼しいところに保存してください。","●乳幼児の手の届かない所に置いてください。●開封後はお早めにお召し上がりください。","本品の一日摂取目安量（1本）当たりに含まれる栄養素は、脂質0.13g、炭水化物0.49g、ナトリウムは3.5mg（食塩相当量：0.01g）である。 「日本人の食事摂取基準（2020年）」で定める成人男女の目標量の上限は、一日の推定エネルギー必要量を1,750～2,700kcalとして、脂質：58～90ｇ、飽和脂肪酸：14～21g、ナトリウム：2,550～2,950㎎（食塩相当量：6.5～7.5ｇとして）となり、本品の一日摂取目安量における脂質、飽和脂肪酸（脂質をすべて飽和脂肪酸として）、ナトリウムの含有量は十分に低く、過剰な摂取にはつながらないと考える。 また、糖類については「日本人の食事摂取基準（2020年）」には摂取基準は定められていないが、WHOのガイドライン(Sugars intake for adults and children Guideline, 2015) において遊離糖（単糖及び二糖類）の摂取は1日の摂取カロリーの10％未満が望ましいとされている。これは、「日本人の食事摂取基準（2020年版）」における成人男女の推定エネルギー必要量に当てはめると44～68g未満と計算される。本品の一日摂取目安量のおける糖類（炭水化物を全て糖類として）の含有量は十分に低く、過剰な摂取にはつながらないと考える。 以上より本品は健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取にはつながらないと考える。",{"id":212,"documentId":213,"Name":214,"createdAt":215,"updatedAt":216,"publishedAt":217,"FID":218,"ModifyDate":219,"RepealDate":220,"SortNo":221,"RegistDate":186,"Class":113,"ComponentTxt":187,"FunctionFull":188,"SaleStatus":79,"Intake":189,"CategoryName":222,"Extract":34,"ConsumerContact":191,"Website":36,"ResponsibleBureau":82,"Tel":83,"TargetAudience":192,"SalesDate":223,"ModifyHistory20250331":224,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":45,"RetractionTxt":162,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":195,"PrecautionsTake":225,"HowToTake":226,"SafetySelf":198,"EatingResults":50,"FldWebsite":227,"OtherReasons":228,"NonEatingResults":45,"PublicDB2":52,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":52,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":52,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":52,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":54,"ReferenceDB8":201,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":229,"ManufacturingAddress":230,"ManufacturingInfo":231,"RawMaterials":205,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":206,"TelNo":191,"Email":43,"OtherContact":43,"AvailableHours":207,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":45,"PeerReviewNot":45,"HowToTakeB":34,"HowToSave":98,"SaveInfo1":50,"SaveInfo2":232,"OverdoseInfo":233,"SRproduct":34,"SRcomponent":45,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":25},74406,"y31zaffutra1f4spygjrszfz","からだにユーグレナ　フルーツグリーンオレ","2025-05-22T13:59:38.181Z","2026-05-03T06:27:29.927Z","2026-05-03T06:27:29.936Z","G304","2024-06-17","2024-11-19",70304,"10％混合果汁入り飲料","2022-04-01","(R4.1.27) 様式Ⅵ、様式Ⅶ","●摂取上の注意：多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。","そのままお飲みください","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7WXIAY","本品は125ml容量であり、一般的な食習慣から摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取する可能性は低いと考えられる。","●作業ストレス時の一時的なイライラ感、緊張感を緩和する機能 【標題】 最終製品「からだにユーグレナ　フルーツグリーンオレ」に含有する機能性関与成分ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）によるストレス緩和の機能性に関するシステマティックレビュー  【目的】 本研究レビューは、リサーチクエスチョン「ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）摂取により作業時の一時的なストレスが緩和するか」に従って、以下のPICOSを設定し、ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）を摂取することによるストレス緩和効果の有効性を検証することを目的とした。 　P（対象者）：健常者 　I（介入）：ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）の経口摂取 　C（対照）：プラセボの経口摂取 　O（アウトカム）：作業時の一時的なストレスの緩和 　S（研究デザイン）：ランダム化並行群間比較試験、クロスオーバー無作為化比較試験  【背景】 ユーグレナは、微細藻類に分類される単細胞の微生物である。植物と動物両方の性質を兼ね備えていることから、ビタミン、ミネラル、アミノ酸、脂肪酸等多様な栄養素を含んでおり、栄養補助食品やサプリメントとして活用されている。また、ユーグレナの貯蔵多糖、パラミロンは、生活習慣病や免疫機能亢進等さまざまな効果があるとされているβ-1,3-グルカンの一種である。黒酵母由来のβ-1,3-1,6-βグルカンには自律神経調整作用、ストレス軽減作用があることが報告されており、パラミロンにも同様の機能があることが期待される。しかしながら、ユーグレナやパラミロンのストレス緩和効果を検証した研究レビュー等の文献は存在していなかった。そこで、健常人を対象として、ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）を経口摂取することによるストレス緩和機能を明らかにするために、本研究レビューを実施した。  【レビュー対象とした研究の特性】 2020年11月24日に、それまでに発表された論文を対象にして検索を行った。レビュー対象は、健康な成人を研究対象としたランダム化並行群間比較試験またはクロスオーバー無作為化比較試験の査読付論文（専門家による審査を経た論文）とした。最終的に評価した論文は1報あった。利益相反（研究の結果に影響を与え得る利害関係）について、特に問題となるものはなかった。  【主な結果】 適格基準に合致する研究として1報のプラセボ対照二重盲検ランダム化へ並行群間比較試験（RCT）が該当した。その研究では、VAS、SF-36、POMS2の３つの指標を用いて、ユーグレナを12週間摂取した時の心理への影響を検証している。その結果、特に内田クレペリン検査による作業時の「イライラ感」、「緊張感」に関してVASを用いた評価により、有意に改善されることが示された。また、SF-36を用いた評価では「日常役割機能（身体）」・「活力」、POMS2を用いた評価では「友好」といったストレスに関連する指標において効果が認められた。 全体として、125mg～750mgのユーグレナグラシリス由来パラロン（β－１，３－グルカンとして）（ユーグレナグラシリス粉末として500mg～3000mg）を摂取することで、ストレスの緩和効果に関するユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）の有効性が認められると判断された。  【科学的根拠の質】 採用された文献は1報と少なく、またUMIN-CTRの結果も合わせて考えると、出版バイアスの可能性も否定できない。しかし、複数のアウトカムで一貫性のある結果が得られており、効果量に対するバラツキも小さいため、表示しようする機能性を否定するものではないと判断した。  ●睡眠の質（眠りの深さ、すっきりとした目覚め）を改善する効果 【標題】 最終製品「からだにユーグレナ　フルーツグリーンオレ」に含有する機能性関与成分ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）による睡眠の質（眠りの深さ、すっきりとした目覚め）を向上する効果に関する研究レビュー  【目的】 本研究レビューは、リサーチクエスチョン「ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）摂取により睡眠の質が改善するか」に従って、以下のPICOSを設定し、ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）を摂取することによる睡眠の質改善機能の有効性を検証することを目的とした。 　P（対象者）：健常者 　I（介入）：ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）の経口摂取 　C（対照）：プラセボの経口摂取 　O（アウトカム）：睡眠の質改善 　S（研究デザイン）：ランダム化並行群間比較試験、クロスオーバー無作為化比較試験  【背景】 ユーグレナは、微細藻類に分類される単細胞の微生物である。植物と動物両方の性質を兼ね備えていることから、ビタミン、ミネラル、アミノ酸、脂肪酸等多様な栄養素を含んでおり、栄養補助食品やサプリメントとして活用されている。また、ユーグレナの貯蔵多糖、パラミロンは、生活習慣病や免疫機能亢進等さまざまな効果があるとされているβ-1,3-グルカンの一種である。黒酵母由来のβ-1,3-1,6-βグルカンには自律神経調整作用、ストレス軽減作用があることが報告されており、パラミロンにも自律神経調整作用による睡眠の質改善機能があることが期待される。しかしながら、ユーグレナやパラミロンの睡眠の質改善機能を検証した研究レビュー等の文献は存在していなかった。そこで、健常人を対象として、ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）を経口摂取することによる睡眠の質改善機能を明らかにするために、本研究レビューを実施した。  【レビュー対象とした研究の特性】 2020年11月24日に、それまでに発表された論文を対象にして検索を行った。レビュー対象は、健康な成人を研究対象としたランダム化並行群間比較試験またはクロスオーバー無作為化比較試験の査読付論文（専門家による審査を経た論文）とした。最終的に評価した論文は1報あった。利益相反（研究の結果に影響を与え得る利害関係）について、特に問題となるものはなかった。  【主な結果】 適格基準に合致する研究として1報のプラセボ対照二重盲検ランダム化へ並行群間比較試験（RCT）が該当した。その研究では、VAS、OSA睡眠調査票、PSQIの３つの指標を用いて、ユーグレナグラシリス粉末を12週間摂取した時の睡眠の質への影響を検証している。その結果、VASを用いた評価では「睡眠満足度」、OSA睡眠調査票を用いた評価では「起床時眠気」、「疲労回復」、「睡眠時間」、PSQIを用いた評価では「トータルスコア」といった睡眠の質に関連する複数の指標において効果が認められた。 全体として、125mg～750mgのユーグレナグラシリス由来パラロン（β－１，３－グルカンとして）（ユーグレナグラシリス粉末として500mg～3000mg）を摂取することで、睡眠の質改善機能に関するユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）の有効性が認められると判断された。またエビデンスの質としては、肯定的なエビデンスの質があると判断された。  【科学的根拠の質】 採用された文献は1報と少なく、またUMIN-CTRの結果も合わせて考えると、出版バイアスの可能性も否定できない。しかし、複数のアウトカムで一貫性のある結果が得られており、効果量に対するバラツキも小さいため、表示しようする機能性を否定するものではないと判断した。","守山乳業株式会社　神奈川工場　神奈川県南足柄市塚原367-2","本品は、FSSC22000認証を取得した国内工場で製造しています。","●開封後はすぐにお飲みください。●よく振ってからお飲みください。●開封時に中身が飛び散り、衣服などが汚れることがありますのでご注意ください。●ユーグレナの成分が沈殿する事がありますが、品質には問題ありません。●中身が膨張し容器が破損する場合がありますので、容器ごと温めたり凍らせたりしないでください。","本品の一日摂取目安量（1本）当たりに含まれる栄養素は、脂質1.1g、炭水化物22.4g、ナトリウムは46.1mg（食塩相当量：0.1g）である。 「日本人の食事摂取基準（2020年）」で定める成人男女の目標量の上限は、一日の推定エネルギー必要量を1,750～2,700kcalとして、脂質：58～90ｇ、飽和脂肪酸：14～21g、ナトリウム：2,550～2,950㎎（食塩相当量：6.5～7.5ｇとして）となり、本品の一日摂取目安量における脂質、飽和脂肪酸（脂質をすべて飽和脂肪酸として）、ナトリウムの含有量は十分に低く、過剰な摂取にはつながらないと考える。 また、糖類については「日本人の食事摂取基準（2020年）」には摂取基準は定められていないが、WHOのガイドライン(Sugars intake for adults and children Guideline, 2015) において遊離糖（単糖及び二糖類）の摂取は1日の摂取カロリーの10％未満が望ましいとされている。これは、「日本人の食事摂取基準（2020年版）」における成人男女の推定エネルギー必要量に当てはめると44～68g未満と計算される。本品の一日摂取目安量のおける糖類（炭水化物を全て糖類として）の含有量は十分に低く、過剰な摂取にはつながらないと考える。 以上より本品は健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取にはつながらないと考える。",{"id":235,"documentId":236,"Name":237,"createdAt":238,"updatedAt":239,"publishedAt":240,"FID":241,"ModifyDate":242,"RepealDate":74,"SortNo":243,"RegistDate":244,"Class":113,"ComponentTxt":187,"FunctionFull":245,"SaleStatus":79,"Intake":189,"CategoryName":222,"Extract":34,"ConsumerContact":191,"Website":36,"ResponsibleBureau":82,"Tel":83,"TargetAudience":192,"SalesDate":223,"ModifyHistory20250331":43,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":45,"RetractionTxt":162,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":195,"PrecautionsTake":225,"HowToTake":226,"SafetySelf":198,"EatingResults":50,"FldWebsite":246,"OtherReasons":228,"NonEatingResults":45,"PublicDB2":52,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":52,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":52,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":52,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":54,"ReferenceDB8":201,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":247,"ManufacturingAddress":230,"ManufacturingInfo":231,"RawMaterials":205,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":206,"TelNo":191,"Email":43,"OtherContact":43,"AvailableHours":207,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":45,"PeerReviewNot":45,"HowToTakeB":34,"HowToSave":98,"SaveInfo1":50,"SaveInfo2":232,"OverdoseInfo":233,"SRproduct":34,"SRcomponent":45,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":25},75250,"uh7pewqjwjnqqiumkrgtpmds","からだにユーグレナフルーツグリーンオレ","2025-05-22T14:05:52.284Z","2026-05-03T06:31:51.213Z","2026-05-03T06:31:51.226Z","G1114","2024-06-04",71114,"2022-01-14","本品はユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）を含みます。ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）には睡眠の質（眠りの深さ、すっきりとした目覚め）を改善し、起床時の疲労感を軽減する機能、作業時の一時的なストレス（イライラ感、緊張感）を緩和する機能が報告されています。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7hzIAA","●睡眠の質（眠りの深さ、すっきりとした目覚め）を改善し、起床時の疲労感を軽減する効果 【標題】 最終製品「からだにユーグレナフルーツグリーンオレ」に含有する機能性関与成分ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）による睡眠の質（眠りの深さ、すっきりとした目覚め）を改善し、起床時の疲労感を軽減する効果に関する研究レビュー  【目的】 本研究レビューは、リサーチクエスチョン「ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）摂取により睡眠の質が改善するか」に従って、以下のPICOSを設定し、ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）を摂取することによる睡眠の質改善機能の有効性を検証することを目的とした。 　P（対象者）：健常者 　I（介入）：ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）の経口摂取 　C（対照）：プラセボの経口摂取 　O（アウトカム）：睡眠の質改善 　S（研究デザイン）：ランダム化並行群間比較試験、クロスオーバー無作為化比較試験  【背景】 ユーグレナは、微細藻類に分類される単細胞の微生物である。植物と動物両方の性質を兼ね備えていることから、ビタミン、ミネラル、アミノ酸、脂肪酸等多様な栄養素を含んでおり、栄養補助食品やサプリメントとして活用されている。また、ユーグレナの貯蔵多糖、パラミロンは、生活習慣病や免疫機能亢進等さまざまな効果があるとされているβ-1,3-グルカンの一種である。黒酵母由来のβ-1,3-1,6-βグルカンには自律神経調整作用、ストレス軽減作用があることが報告されており、パラミロンにも自律神経調整作用による睡眠の質改善機能があることが期待される。しかしながら、ユーグレナやパラミロンの睡眠の質改善機能を検証した研究レビュー等の文献は存在していなかった。そこで、健常人を対象として、ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）を経口摂取することによる睡眠の質改善機能を明らかにするために、本研究レビューを実施した。  【レビュー対象とした研究の特性】 2020年11月24日に、それまでに発表された論文を対象にして検索を行った。レビュー対象は、健康な成人を研究対象としたランダム化並行群間比較試験またはクロスオーバー無作為化比較試験の査読付論文（専門家による審査を経た論文）とした。最終的に評価した論文は1報あった。利益相反（研究の結果に影響を与え得る利害関係）について、特に問題となるものはなかった。  【主な結果】 適格基準に合致する研究として1報のプラセボ対照二重盲検ランダム化へ並行群間比較試験（RCT）が該当した。その研究では、VAS、OSA睡眠調査票、PSQIの３つの指標を用いて、ユーグレナグラシリス粉末を12週間摂取した時の睡眠の質への影響を検証している。その結果、VASを用いた評価では「睡眠満足度」、OSA睡眠調査票を用いた評価では「起床時眠気」、「疲労回復」、「睡眠時間」、PSQIを用いた評価では「トータルスコア」といった睡眠の質に関連する複数の指標において効果が認められた。 全体として、125mg～750mgのユーグレナグラシリス由来パラロン（β－１，３－グルカンとして）（ユーグレナグラシリス粉末として500mg～3000mg）を摂取することで、睡眠の質改善機能に関するユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）の有効性が認められると判断された。またエビデンスの質としては、肯定的なエビデンスの質があると判断された。  【科学的根拠の質】 採用された文献は1報と少なく、またUMIN-CTRの結果も合わせて考えると、出版バイアスの可能性も否定できない。しかし、複数のアウトカムで一貫性のある結果が得られており、効果量に対するバラツキも小さいため、表示しようする機能性を否定するものではないと判断した。  ●作業ストレス時の一時的なイライラ感、緊張感を緩和する機能 【標題】 最終製品「からだにユーグレナフルーツグリーンオレ」に含有する機能性関与成分ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）によるストレス緩和の機能性に関するシステマティックレビュー  【目的】 本研究レビューは、リサーチクエスチョン「ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）摂取により作業時の一時的なストレスが緩和するか」に従って、以下のPICOSを設定し、ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）を摂取することによるストレス緩和効果の有効性を検証することを目的とした。 　P（対象者）：健常者 　I（介入）：ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）の経口摂取 　C（対照）：プラセボの経口摂取 　O（アウトカム）：作業時の一時的なストレスの緩和 　S（研究デザイン）：ランダム化並行群間比較試験、クロスオーバー無作為化比較試験  【背景】 ユーグレナは、微細藻類に分類される単細胞の微生物である。植物と動物両方の性質を兼ね備えていることから、ビタミン、ミネラル、アミノ酸、脂肪酸等多様な栄養素を含んでおり、栄養補助食品やサプリメントとして活用されている。また、ユーグレナの貯蔵多糖、パラミロンは、生活習慣病や免疫機能亢進等さまざまな効果があるとされているβ-1,3-グルカンの一種である。黒酵母由来のβ-1,3-1,6-βグルカンには自律神経調整作用、ストレス軽減作用があることが報告されており、パラミロンにも同様の機能があることが期待される。しかしながら、ユーグレナやパラミロンのストレス緩和効果を検証した研究レビュー等の文献は存在していなかった。そこで、健常人を対象として、ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）を経口摂取することによるストレス緩和機能を明らかにするために、本研究レビューを実施した。  【レビュー対象とした研究の特性】 2020年11月24日に、それまでに発表された論文を対象にして検索を行った。レビュー対象は、健康な成人を研究対象としたランダム化並行群間比較試験またはクロスオーバー無作為化比較試験の査読付論文（専門家による審査を経た論文）とした。最終的に評価した論文は1報あった。利益相反（研究の結果に影響を与え得る利害関係）について、特に問題となるものはなかった。  【主な結果】 適格基準に合致する研究として1報のプラセボ対照二重盲検ランダム化へ並行群間比較試験（RCT）が該当した。その研究では、VAS、SF-36、POMS2の３つの指標を用いて、ユーグレナを12週間摂取した時の心理への影響を検証している。その結果、特に内田クレペリン検査による作業時の「イライラ感」、「緊張感」に関してVASを用いた評価により、有意に改善されることが示された。また、SF-36を用いた評価では「日常役割機能（身体）」・「活力」、POMS2を用いた評価では「友好」といったストレスに関連する指標において効果が認められた。 全体として、125mg～750mgのユーグレナグラシリス由来パラロン（β－１，３－グルカンとして）（ユーグレナグラシリス粉末として500mg～3000mg）を摂取することで、ストレスの緩和効果に関するユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）の有効性が認められると判断された。  【科学的根拠の質】 採用された文献は1報と少なく、またUMIN-CTRの結果も合わせて考えると、出版バイアスの可能性も否定できない。しかし、複数のアウトカムで一貫性のある結果が得られており、効果量に対するバラツキも小さいため、表示しようする機能性を否定するものではないと判断した。",{"id":249,"documentId":250,"Name":251,"createdAt":252,"updatedAt":253,"publishedAt":254,"FID":255,"ModifyDate":256,"RepealDate":74,"SortNo":257,"RegistDate":258,"Class":28,"ComponentTxt":187,"FunctionFull":188,"SaleStatus":79,"Intake":189,"CategoryName":190,"Extract":34,"ConsumerContact":259,"Website":36,"ResponsibleBureau":260,"Tel":83,"TargetAudience":192,"SalesDate":261,"ModifyHistory20250331":43,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":45,"RetractionTxt":162,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":163,"PrecautionsTake":262,"HowToTake":263,"SafetySelf":264,"EatingResults":50,"FldWebsite":265,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":45,"PublicDB2":52,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":52,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":52,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":52,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":54,"ReferenceDB8":201,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":266,"ManufacturingAddress":267,"ManufacturingInfo":204,"RawMaterials":205,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":268,"TelNo":259,"Email":43,"OtherContact":43,"AvailableHours":269,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":45,"PeerReviewNot":45,"HowToTakeB":34,"HowToSave":98,"SaveInfo1":50,"SaveInfo2":99,"OverdoseInfo":270,"SRproduct":34,"SRcomponent":45,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":25},75712,"txwj4u8rhwfoyt0y0o5n842l","からだにユーグレナ　睡眠・ストレス　Ｗサポート　機能性表示食品","2025-05-22T14:08:42.553Z","2026-05-03T06:34:07.389Z","2026-05-03T06:34:07.398Z","H114","2022-10-20",80114,"2022-04-29","0120-86-4907","商品開発課","2022-09-01","●食物アレルギーのある方は、原材料名をご確認ください。●切り口で手を切らないようにご注意ください。●商品表面に白い斑点や色味の違いがある場合がございますが、原料由来によるもので品質上の問題はございません。●本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。","一日摂取目安量を守り、水またはぬるま湯でお召し上がりください。","届出者は、日本国内でユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）を含む健康食品やサプリメントを日本国内で10年以上販売しています。ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）を含むユーグレナグラシリス粉末の販売実績は約600ton以上になりますが、これまでに副作用についての報告はありません。  　機能性関与成分ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）を含有し、本届出製品に配合されている原材料と同等のユーグレナグラシリス粉末を用いて安全性試験を実施しました。 ＜毒性、遺伝子突然変異誘発性＞ 　雌マウスを用いた急性経口毒性試験、ラットを用いた13週間反復経口毒性試験、細菌を用いた復帰突然変異試験、マウスを用いた小核試験、Rec-assay（致死感受性試験）、ラットを用いた催奇形性試験を実施したところ、何れの試験においても有害性は確認されませんでした。 ＜ヒト臨床試験＞ 　健常成人を対象に一日摂取目安量を12週間摂取させた長期摂取試験、及び一日摂取目安量の10倍量を4週間摂取させた過剰摂取試験において、ユーグレナグラシリス粉末との摂取因果関係が否定できない有害事象（副作用）の発現は認められませんでした。 ＜医薬品との相互作用＞ 　ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）の医薬品との相互作用に関する報告は確認されませんでした。  　以上より、本届出製品の安全性は担保できているものと考えられます。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7i3IAA","●作業時の一時的なストレス（イライラ感、緊張感）を緩和する機能 【標題】 最終製品「からだにユーグレナ　睡眠・ストレスＷサポート　機能性表示食品」に含有する機能性関与成分ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）によるストレス緩和の機能性に関するシステマティックレビュー  【目的】 本研究レビューは、リサーチクエスチョン「ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）摂取により作業時の一時的なストレスが緩和するか」に従って、以下のPICOSを設定し、ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）を摂取することによるストレス緩和効果の有効性を検証することを目的とした。 　P（対象者）：健常者 　I（介入）：ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）の経口摂取 　C（対照）：プラセボの経口摂取 　O（アウトカム）：作業時の一時的なストレスの緩和 　S（研究デザイン）：ランダム化並行群間比較試験、クロスオーバー無作為化比較試験  【背景】 ユーグレナは、微細藻類に分類される単細胞の微生物である。植物と動物両方の性質を兼ね備えていることから、ビタミン、ミネラル、アミノ酸、脂肪酸等多様な栄養素を含んでおり、栄養補助食品やサプリメントとして活用されている。また、ユーグレナの貯蔵多糖、パラミロンは、生活習慣病や免疫機能亢進等さまざまな効果があるとされているβ-1,3-グルカンの一種である。黒酵母由来のβ-1,3-1,6-βグルカンには自律神経調整作用、ストレス軽減作用があることが報告されており、パラミロンにも同様の機能があることが期待される。しかしながら、ユーグレナやパラミロンのストレス緩和効果を検証した研究レビュー等の文献は存在していなかった。そこで、健常人を対象として、ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）を経口摂取することによるストレス緩和機能を明らかにするために、本研究レビューを実施した。  【レビュー対象とした研究の特性】 2020年11月24日に、それまでに発表された論文を対象にして検索を行った。レビュー対象は、健康な成人を研究対象としたランダム化並行群間比較試験またはクロスオーバー無作為化比較試験の査読付論文（専門家による審査を経た論文）とした。最終的に評価した論文は1報あった。利益相反（研究の結果に影響を与え得る利害関係）について、特に問題となるものはなかった。  【主な結果】 適格基準に合致する研究として1報のプラセボ対照二重盲検ランダム化並行群間比較試験（RCT）が該当した。その研究では、VAS、SF-36、POMS2の３つの指標を用いて、ユーグレナを12週間摂取した時の心理への影響を検証している。その結果、特に内田クレペリン検査による作業時の「イライラ感」、「緊張感」に関してVASを用いた評価により、有意に改善されることが示された。また、SF-36を用いた評価では「日常役割機能（身体）」・「活力」、POMS2を用いた評価では「友好」といったストレスに関連する指標において効果が認められた。 全体として、125mg～750mgのユーグレナグラシリス由来パラロン（β－１，３－グルカンとして）（ユーグレナグラシリス粉末として500mg～3000mg）を摂取することで、ストレスの緩和効果に関するユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）の有効性が認められると判断された。  【科学的根拠の質】 採用された文献は1報と少なく、またUMIN-CTRの結果も合わせて考えると、出版バイアスの可能性も否定できない。しかし、複数のアウトカムで一貫性のある結果が得られており、効果量に対するバラツキも小さいため、表示しようする機能性を否定するものではないと判断した。  ●睡眠の質（眠りの深さ、すっきりとした目覚め）を改善する効果 【標題】 最終製品「からだにユーグレナ　睡眠・ストレスＷサポート　機能性表示食品」に含有する機能性関与成分ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）による睡眠の質（眠りの深さ、すっきりとした目覚め）を改善する効果に関する研究レビュー  【目的】 本研究レビューは、リサーチクエスチョン「ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）摂取により睡眠の質が改善するか」に従って、以下のPICOSを設定し、ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）を摂取することによる睡眠の質改善機能の有効性を検証することを目的とした。 　P（対象者）：健常者 　I（介入）：ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）の経口摂取 　C（対照）：プラセボの経口摂取 　O（アウトカム）：睡眠の質改善 　S（研究デザイン）：ランダム化並行群間比較試験、クロスオーバー無作為化比較試験  【背景】 ユーグレナは、微細藻類に分類される単細胞の微生物である。植物と動物両方の性質を兼ね備えていることから、ビタミン、ミネラル、アミノ酸、脂肪酸等多様な栄養素を含んでおり、栄養補助食品やサプリメントとして活用されている。また、ユーグレナの貯蔵多糖、パラミロンは、生活習慣病や免疫機能亢進等さまざまな効果があるとされているβ-1,3-グルカンの一種である。黒酵母由来のβ-1,3-1,6-βグルカンには自律神経調整作用、ストレス軽減作用があることが報告されており、パラミロンにも自律神経調整作用による睡眠の質改善機能があることが期待される。しかしながら、ユーグレナやパラミロンの睡眠の質改善機能を検証した研究レビュー等の文献は存在していなかった。そこで、健常人を対象として、ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）を経口摂取することによる睡眠の質改善機能を明らかにするために、本研究レビューを実施した。  【レビュー対象とした研究の特性】 2020年11月24日に、それまでに発表された論文を対象にして検索を行った。レビュー対象は、健康な成人を研究対象としたランダム化並行群間比較試験またはクロスオーバー無作為化比較試験の査読付論文（専門家による審査を経た論文）とした。最終的に評価した論文は1報あった。利益相反（研究の結果に影響を与え得る利害関係）について、特に問題となるものはなかった。  【主な結果】 適格基準に合致する研究として1報のプラセボ対照二重盲検ランダム化並行群間比較試験（RCT）が該当した。その研究では、VAS、OSA睡眠調査票、PSQIの３つの指標を用いて、ユーグレナグラシリス粉末を12週間摂取した時の睡眠の質への影響を検証している。その結果、VASを用いた評価では「睡眠満足度」、OSA睡眠調査票を用いた評価では「起床時眠気」、「疲労回復」、「睡眠時間」、PSQIを用いた評価では「トータルスコア」といった睡眠の質に関連する複数の指標において効果が認められた。 全体として、125mg～750mgのユーグレナグラシリス由来パラロン（β－１，３－グルカンとして）（ユーグレナグラシリス粉末として500mg～3000mg）を摂取することで、睡眠の質改善機能に関するユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）の有効性が認められると判断された。またエビデンスの質としては、肯定的なエビデンスの質があると判断された。  【科学的根拠の質】 採用された文献は1報と少なく、またUMIN-CTRの結果も合わせて考えると、出版バイアスの可能性も否定できない。しかし、複数のアウトカムで一貫性のある結果が得られており、効果量に対するバラツキも小さいため、表示しようする機能性を否定するものではないと判断した。","備前化成株式会社 第3工場 岡山県赤磐市徳富 512-1","株式会社ユーグレナ　ヘルスケアカンパニー　D2C部　CS課","受付時間/平日9：00～20：00、土日祝9：00～18：00（年中無休　ただし年末年始を除く）","本品の一日摂取目安量（3粒）当たりに含まれる栄養素は、脂質0.12g、炭水化物0.61g、ナトリウムは3.3mg（食塩相当量：0.01g）である。 「日本人の食事摂取基準（2020年）」で定める成人男女の目標量の上限は、一日の推定エネルギー必要量を1,750～2,700kcalとして、脂質：58～90ｇ、飽和脂肪酸：14～21g、ナトリウム：2,550～2,950㎎（食塩相当量：6.5～7.5ｇとして）となり、本品の一日摂取目安量における脂質、飽和脂肪酸（脂質をすべて飽和脂肪酸として）、ナトリウムの含有量は十分に低く、過剰な摂取にはつながらないと考える。 また、糖類については「日本人の食事摂取基準（2020年）」には摂取基準は定められていないが、WHOのガイドライン(Sugars intake for adults and children Guideline, 2015) において遊離糖（単糖及び二糖類）の摂取は1日の摂取カロリーの10％未満が望ましいとされている。これは、「日本人の食事摂取基準（2020年版）」における成人男女の推定エネルギー必要量に当てはめると44～68g未満と計算される。本品の一日摂取目安量のおける糖類（炭水化物を全て糖類として）の含有量は十分に低く、過剰な摂取にはつながらないと考える。 以上より本品は健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取にはつながらないと考える。",{"id":272,"documentId":273,"Name":274,"createdAt":275,"updatedAt":276,"publishedAt":277,"FID":278,"ModifyDate":279,"RepealDate":280,"SortNo":281,"RegistDate":258,"Class":28,"ComponentTxt":187,"FunctionFull":188,"SaleStatus":43,"Intake":189,"CategoryName":190,"Extract":34,"ConsumerContact":259,"Website":36,"ResponsibleBureau":260,"Tel":83,"TargetAudience":192,"SalesDate":282,"ModifyHistory20250331":283,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":163,"PrecautionsTake":262,"HowToTake":263,"SafetySelf":264,"EatingResults":50,"FldWebsite":284,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":45,"PublicDB2":52,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":52,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":52,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":52,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":54,"ReferenceDB8":201,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":266,"ManufacturingAddress":267,"ManufacturingInfo":204,"RawMaterials":205,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":268,"TelNo":259,"Email":43,"OtherContact":43,"AvailableHours":269,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":45,"PeerReviewNot":45,"HowToTakeB":34,"HowToSave":98,"SaveInfo1":50,"SaveInfo2":99,"OverdoseInfo":270,"SRproduct":34,"SRcomponent":45,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":25},75713,"srpotr5bo2rjulom9uu3dwbh","からだにユーグレナ　睡眠・ストレスＷサポート　機能性表示食品","2025-05-22T14:08:42.856Z","2026-05-03T06:34:07.676Z","2026-05-03T06:34:07.686Z","H115","2025-08-14","2026-04-28",80115,"2022-10-01","(R4.7.27) 様式Ⅵ、様式Ⅶ (R4.8.31) 様式Ⅵ (R4.12.22) 様式Ⅶ (R6.10.24) 様式Ⅳ","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8gYIAQ",{"id":286,"documentId":287,"Name":288,"createdAt":289,"updatedAt":290,"publishedAt":291,"FID":292,"ModifyDate":293,"RepealDate":25,"SortNo":294,"RegistDate":258,"Class":28,"ComponentTxt":187,"FunctionFull":295,"SaleStatus":79,"Intake":189,"CategoryName":190,"Extract":34,"ConsumerContact":259,"Website":36,"ResponsibleBureau":260,"Tel":83,"TargetAudience":192,"SalesDate":296,"ModifyHistory20250331":297,"ModifyHistory20250401":298,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":299,"SelfInspectionChk1":45,"SelfInspectionChk2":45,"SelfInspectionChk3":45,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":45,"IntakeAmount":163,"PrecautionsTake":262,"HowToTake":263,"SafetySelf":264,"EatingResults":50,"FldWebsite":300,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":45,"PublicDB2":52,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":52,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":52,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":52,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":54,"ReferenceDB8":201,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":301,"ManufacturingAddress":267,"ManufacturingInfo":204,"RawMaterials":205,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":302,"TelNo":259,"Email":43,"OtherContact":43,"AvailableHours":269,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":45,"PeerReviewNot":45,"HowToTakeB":34,"HowToSave":98,"SaveInfo1":50,"SaveInfo2":99,"OverdoseInfo":270,"SRproduct":34,"SRcomponent":45,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":303,"IngredientList":25},75714,"x112ul19qjvhduywxsgbhqui","からだにユーグレナ　睡眠・疲労感・ストレス　トリプルサポート　機能性表示食品","2025-05-22T14:08:43.308Z","2026-05-03T06:34:07.945Z","2026-05-03T06:34:07.953Z","H116","2026-05-01",80116,"本品はユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）を含みます。ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）には、睡眠の質（眠りの深さ、すっきりとした目覚め）を改善し、起床時の疲労感を軽減する機能、作業時の一時的なストレス（イライラ感、緊張感）を緩和する機能が報告されています。","2025-09-01","(R5.3.28) 様式Ⅵ、様式Ⅶ","（2025.05.23）様式I 届出食品、届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式IV 健康被害の情報収集体制、様式V 機能性に係る事項、【最終製品に関する研究レビュー、機能性関与成分に関する研究レビュー】、機能性の科学的根拠、作用機序","2026/3","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9L8IAI","●睡眠の質（眠りの深さ、すっきりとした目覚め）を改善し、起床時の疲労感を軽減する効果 【ア．標題】 ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）の摂取による睡眠の質改善の機能性に関するシステマティック・レビュー（2021年届出の更新版）  【イ．目的】 　健常人を対象として、ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）を経口摂取することによる睡眠の質改善機能を明らかにするために、ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）を含まないプラセボ群と比較した臨床試験論文を総合的に評価したシステマティック・レビューを実施した。  【ウ．背景】 　ユーグレナの貯蔵多糖、パラミロンは、生活習慣病や免疫機能亢進等さまざまな効果があるとされているβ-1,3-グルカンの一種である。ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）の睡眠の質改善機能を訴求した機能性表示食品におけるシステマティック・レビュー（SR）を2021年に作成してから4年が経過し、その間に新たな研究が報告されている可能性があり、またPRISMA2020に準拠した更新版として、最新の情報をもとにシステマティック・レビューを実施した。  【エ．レビュー対象とした研究の特性】 各データベースの開設あるいは登録された最初の時点から、検索を実施した日までに登録されていた全ての文献を対象とした。最終検索日は2024年4月10日であった。 　文献検索及びスクリーニングの結果、1報が適格基準に合致した。採用文献は健康な成人を対象とした参加者80名、解析対象者77名（20～64歳、男性35名、女性42名）の、プラセボ対照二重盲検ランダム化並行群間比較試験であった。採用した論文には、株式会社ユーグレナの社員が著者として含まれていたが、本研究レビューは採用した研究の論文著者を除いた社員により公正に実施された。 　 【オ．主な結果】 ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）を125mg、250mg、750mg含む粉末、及びプラセボを12週間摂取させていた。主要アウトカムは主観的指標（SF-36、POMS2、VAS、OSA睡眠調査票、PSQI）、自律神経活動指標であった。副次アウトカムは唾液中コルチゾール、唾液中S-IgA、血清BDNF、内田クレペリン検査、NK細胞活性であった。 VAS、OSA睡眠調査票、PSQIの３つの指標を用いて、ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）を含むユーグレナグラシリス粉末を12週間摂取した時の睡眠の質への影響を検証した結果、VASを用いた評価では「睡眠満足度」、OSA睡眠調査票を用いた評価では「起床時眠気」、「疲労回復」、「睡眠時間」、PSQIを用いた評価では「トータルスコア」といった睡眠の質に関連する複数の指標において効果が認められた。  【カ．科学的根拠の質】 全研究のバイアスリスクは、ランダム化、割り付けの隠蔽、参加者、アウトカム評価者、ITT、選択的アウトカム報告の各項目でバイアスが否定できず、合計は-5となり、バイアスリスクは「中（-1）」と評価された。PICOSに対する乖離はなかったため、非直接性は「低（0）」と評価した。解析対象者が77名のため、不精確は「やや不精確（-1）」と評価した。報告数が1報のため、非一貫性は「高（-2）」、報告バイアスは「高（-2）」と評価した。 　バイアスリスク、非直接性、不精確、非一貫性、報告バイアスの各項目の合計が-6であるため、エビデンスの確実性は「低（C）：効果の推定値が推奨を支持する適切さに対する確信は限定的である」と評価した。 　本SRの限界として、採用された文献は1報と少なく、報告バイアスの可能性も否定できない。また採用文献は探索試験であるため、主要アウトカムと投与量が多岐に亘り、多重性も否定できない。今後、質の高い大規模なRCT研究の蓄積が望まれるが、今後の研究報告次第では、SR結果が変わる可能性があるため、継続し調査が必要である。  ●作業時の一時的なストレス（イライラ感、緊張感）を緩和する機能 【ア．標題】 ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）の摂取によるストレス緩和の機能性に関するシステマティック・レビュー（2021年届出の更新版）  【イ．目的】 　健常人を対象として、ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）を経口摂取することによるストレス緩和機能を明らかにするために、ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）を含まないプラセボ群と比較した臨床試験論文を総合的に評価したシステマティック・レビューを実施した。  【ウ．背景】 　ユーグレナの貯蔵多糖、パラミロンは、生活習慣病や免疫機能亢進等さまざまな効果があるとされているβ-1,3-グルカンの一種である。ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）のストレス緩和機能を訴求した機能性表示食品におけるシステマティック・レビュー（SR）を2021年に作成してから4年が経過し、その間に新たな研究が報告されている可能性があり、またPRISMA2020に準拠した更新版として、最新の情報をもとにシステマティック・レビューを実施した。  【エ．レビュー対象とした研究の特性】 各データベースの開設あるいは登録された最初の時点から、検索を実施した日までに登録されていた全ての文献を対象とした。最終検索日は2024年4月10日であった。 　文献検索及びスクリーニングの結果、1報が適格基準に合致した。採用文献は健康な成人を対象とした参加者80名、解析対象者77名（20～64歳、男性35名、女性42名）の、プラセボ対照二重盲検ランダム化並行群間比較試験であった。採用した論文には、株式会社ユーグレナの社員が著者として含まれていたが、本研究レビューは採用した研究の論文著者を除いた社員により公正に実施された。 　 【オ．主な結果】 ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）を125mg、250mg、750mg含む粉末、及びプラセボを12週間摂取させていた。主要アウトカムは主観的指標（SF-36、POMS2、VAS、OSA睡眠調査票、PSQI）、自律神経活動指標であった。副次アウトカムは唾液中コルチゾール、唾液中S-IgA、血清BDNF、内田クレペリン検査、NK細胞活性であった。 VAS、SF-36、POMS2の３つの指標を用いて、ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）を含むユーグレナグラシリス粉末を12週間摂取した時の心理への影響を検証している。その結果、特に内田クレペリン検査による作業時の「イライラ感」、「緊張感」に関してVASを用いた評価により、有意に改善されることが示された。また、SF-36を用いた評価では「日常役割機能（身体）」、POMS2を用いた評価では「友好」といったストレスに関連する指標において効果が認められた。  【カ．科学的根拠の質】 全研究のバイアスリスクは、ランダム化、割り付けの隠蔽、参加者、アウトカム評価者、ITT、選択的アウトカム報告の各項目でバイアスが否定できず、合計は-5となり、バイアスリスクは「中（-1）」と評価された。PICOSに対する乖離はなかったため、非直接性は「低（0）」と評価した。解析対象者が77名のため、不精確は「やや不精確（-1）」と評価した。報告数が1報のため、非一貫性は「高（-2）」、報告バイアスは「高（-2）」と評価した。 　バイアスリスク、非直接性、不精確、非一貫性、報告バイアスの各項目の合計が-6であるため、エビデンスの確実性は「低（C）：効果の推定値が推奨を支持する適切さに対する確信は限定的である」と評価した。 　本SRの限界として、採用された文献は1報と少なく、報告バイアスの可能性も否定できない。また採用文献は探索試験であるため、主要アウトカムと投与量が多岐に亘り、多重性も否定できない。今後、質の高い大規模なRCT研究の蓄積が望まれるが、今後の研究報告次第では、SR結果が変わる可能性があるため、継続し調査が必要である。","株式会社ユーグレナ　ヘルスケアカンパニー　D2C部　CRM課","PRISMA2020",{"id":305,"documentId":306,"Name":307,"createdAt":308,"updatedAt":309,"publishedAt":310,"FID":311,"ModifyDate":312,"RepealDate":313,"SortNo":314,"RegistDate":315,"Class":113,"ComponentTxt":187,"FunctionFull":188,"SaleStatus":79,"Intake":189,"CategoryName":222,"Extract":34,"ConsumerContact":191,"Website":36,"ResponsibleBureau":159,"Tel":316,"TargetAudience":192,"SalesDate":317,"ModifyHistory20250331":318,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":45,"RetractionTxt":319,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":195,"PrecautionsTake":225,"HowToTake":226,"SafetySelf":198,"EatingResults":50,"FldWebsite":320,"OtherReasons":228,"NonEatingResults":45,"PublicDB2":52,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":52,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":52,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":52,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":54,"ReferenceDB8":201,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":321,"ManufacturingAddress":230,"ManufacturingInfo":231,"RawMaterials":205,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":60,"TelNo":191,"Email":43,"OtherContact":43,"AvailableHours":207,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":45,"PeerReviewNot":45,"HowToTakeB":34,"HowToSave":98,"SaveInfo1":50,"SaveInfo2":322,"OverdoseInfo":323,"SRproduct":34,"SRcomponent":45,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":25},75739,"kvcwey4q5dojyx5z6uqq0kpk","からだにユーグレナ　マスカット＆ハーブ味","2025-05-22T14:08:51.435Z","2026-05-03T06:34:14.265Z","2026-05-03T06:34:14.275Z","H140","2025-11-06","2026-03-12",80140,"2022-05-10","070-3190-0216","2022-10-18","(R4.7.27) 様式Ⅵ (R4.10.3) 様式Ⅵ (R4.12.27) 様式Ⅵ、様式Ⅶ (R5.3.29) 様式Ⅵ (R6.11.8) 様式Ⅳ","今後販売の予定がないため。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8nxIAA","●作業時の一時的なストレス（イライラ感、緊張感）を緩和する機能 【標題】 最終製品「からだにユーグレナ　マスカット＆ハーブ味」に含有する機能性関与成分ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）によるストレス緩和の機能性に関するシステマティックレビュー  【目的】 本研究レビューは、リサーチクエスチョン「ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）摂取により作業時の一時的なストレスが緩和するか」に従って、以下のPICOSを設定し、ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）を摂取することによるストレス緩和効果の有効性を検証することを目的とした。 　P（対象者）：健常者 　I（介入）：ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）の経口摂取 　C（対照）：プラセボの経口摂取 　O（アウトカム）：作業時の一時的なストレスの緩和 　S（研究デザイン）：ランダム化並行群間比較試験、クロスオーバー無作為化比較試験  【背景】 ユーグレナは、微細藻類に分類される単細胞の微生物である。植物と動物両方の性質を兼ね備えていることから、ビタミン、ミネラル、アミノ酸、脂肪酸等多様な栄養素を含んでおり、栄養補助食品やサプリメントとして活用されている。また、ユーグレナの貯蔵多糖、パラミロンは、生活習慣病や免疫機能亢進等さまざまな効果があるとされているβ-1,3-グルカンの一種である。黒酵母由来のβ-1,3-1,6-βグルカンには自律神経調整作用、ストレス軽減作用があることが報告されており、パラミロンにも同様の機能があることが期待される。しかしながら、ユーグレナやパラミロンのストレス緩和効果を検証した研究レビュー等の文献は存在していなかった。そこで、健常人を対象として、ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）を経口摂取することによるストレス緩和機能を明らかにするために、本研究レビューを実施した。  【レビュー対象とした研究の特性】 2020年11月24日に、それまでに発表された論文を対象にして検索を行った。レビュー対象は、健康な成人を研究対象としたランダム化並行群間比較試験またはクロスオーバー無作為化比較試験の査読付論文（専門家による審査を経た論文）とした。最終的に評価した論文は1報あった。利益相反（研究の結果に影響を与え得る利害関係）について、特に問題となるものはなかった。  【主な結果】 適格基準に合致する研究として1報のプラセボ対照二重盲検ランダム化並行群間比較試験（RCT）が該当した。その研究では、VAS、SF-36、POMS2の３つの指標を用いて、ユーグレナを12週間摂取した時の心理への影響を検証している。その結果、特に内田クレペリン検査による作業時の「イライラ感」、「緊張感」に関してVASを用いた評価により、有意に改善されることが示された。また、SF-36を用いた評価では「日常役割機能（身体）」・「活力」、POMS2を用いた評価では「友好」といったストレスに関連する指標において効果が認められた。 全体として、125mg～750mgのユーグレナグラシリス由来パラロン（β－１，３－グルカンとして）（ユーグレナグラシリス粉末として500mg～3000mg）を摂取することで、ストレスの緩和効果に関するユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）の有効性が認められると判断された。  【科学的根拠の質】 採用された文献は1報と少なく、またUMIN-CTRの結果も合わせて考えると、出版バイアスの可能性も否定できない。しかし、複数のアウトカムで一貫性のある結果が得られており、効果量に対するバラツキも小さいため、表示しようする機能性を否定するものではないと判断した。  ●睡眠の質（眠りの深さ、すっきりとした目覚め）を改善する効果 【標題】 最終製品「からだにユーグレナ　マスカット＆ハーブ味」に含有する機能性関与成分ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）による睡眠の質（眠りの深さ、すっきりとした目覚め）を改善する効果に関する研究レビュー  【目的】 本研究レビューは、リサーチクエスチョン「ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）摂取により睡眠の質が改善するか」に従って、以下のPICOSを設定し、ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）を摂取することによる睡眠の質改善機能の有効性を検証することを目的とした。 　P（対象者）：健常者 　I（介入）：ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）の経口摂取 　C（対照）：プラセボの経口摂取 　O（アウトカム）：睡眠の質改善 　S（研究デザイン）：ランダム化並行群間比較試験、クロスオーバー無作為化比較試験  【背景】 ユーグレナは、微細藻類に分類される単細胞の微生物である。植物と動物両方の性質を兼ね備えていることから、ビタミン、ミネラル、アミノ酸、脂肪酸等多様な栄養素を含んでおり、栄養補助食品やサプリメントとして活用されている。また、ユーグレナの貯蔵多糖、パラミロンは、生活習慣病や免疫機能亢進等さまざまな効果があるとされているβ-1,3-グルカンの一種である。黒酵母由来のβ-1,3-1,6-βグルカンには自律神経調整作用、ストレス軽減作用があることが報告されており、パラミロンにも自律神経調整作用による睡眠の質改善機能があることが期待される。しかしながら、ユーグレナやパラミロンの睡眠の質改善機能を検証した研究レビュー等の文献は存在していなかった。そこで、健常人を対象として、ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）を経口摂取することによる睡眠の質改善機能を明らかにするために、本研究レビューを実施した。  【レビュー対象とした研究の特性】 2020年11月24日に、それまでに発表された論文を対象にして検索を行った。レビュー対象は、健康な成人を研究対象としたランダム化並行群間比較試験またはクロスオーバー無作為化比較試験の査読付論文（専門家による審査を経た論文）とした。最終的に評価した論文は1報あった。利益相反（研究の結果に影響を与え得る利害関係）について、特に問題となるものはなかった。  【主な結果】 適格基準に合致する研究として1報のプラセボ対照二重盲検ランダム化並行群間比較試験（RCT）が該当した。その研究では、VAS、OSA睡眠調査票、PSQIの３つの指標を用いて、ユーグレナグラシリス粉末を12週間摂取した時の睡眠の質への影響を検証している。その結果、VASを用いた評価では「睡眠満足度」、OSA睡眠調査票を用いた評価では「起床時眠気」、「疲労回復」、「睡眠時間」、PSQIを用いた評価では「トータルスコア」といった睡眠の質に関連する複数の指標において効果が認められた。 全体として、125mg～750mgのユーグレナグラシリス由来パラロン（β－１，３－グルカンとして）（ユーグレナグラシリス粉末として500mg～3000mg）を摂取することで、睡眠の質改善機能に関するユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）の有効性が認められると判断された。またエビデンスの質としては、肯定的なエビデンスの質があると判断された。  【科学的根拠の質】 採用された文献は1報と少なく、またUMIN-CTRの結果も合わせて考えると、出版バイアスの可能性も否定できない。しかし、複数のアウトカムで一貫性のある結果が得られており、効果量に対するバラツキも小さいため、表示しようする機能性を否定するものではないと判断した。","●開封後はすぐにお飲みください。●よく振ってからお飲みください。●開封時に中身が飛び散り、衣服などが汚れることがありますのでご注意ください。（＜表示見本＞からだにユーグレナ　マスカット＆ハーブ味、からだにユーグレナ　マスカット＆ハーブ味（3本パック包装）（裏面）のみに記載）●乳及びユーグレナの成分が沈殿する事がありますが、品質には問題ありません。●中身が膨張し容器が破損する場合がありますので、容器ごと温めたり凍らせたりしないでください。","本品の一日摂取目安量（1本）当たりに含まれる栄養素は、脂質1.1g、炭水化物8.3g、ナトリウムは44.6mg（食塩相当量：0.1g）である。 「日本人の食事摂取基準（2020年）」で定める成人男女の目標量の上限は、一日の推定エネルギー必要量を1,750～2,700kcalとして、脂質：58～90ｇ、飽和脂肪酸：14～21g、ナトリウム：2,550～2,950㎎（食塩相当量：6.5～7.5ｇとして）となり、本品の一日摂取目安量における脂質、飽和脂肪酸（脂質をすべて飽和脂肪酸として）、ナトリウムの含有量は十分に低く、過剰な摂取にはつながらないと考える。 また、糖類については「日本人の食事摂取基準（2020年）」には摂取基準は定められていないが、WHOのガイドライン(Sugars intake for adults and children Guideline, 2015) において遊離糖（単糖及び二糖類）の摂取は1日の摂取カロリーの10％未満が望ましいとされている。これは、「日本人の食事摂取基準（2020年版）」における成人男女の推定エネルギー必要量に当てはめると44～68g未満と計算される。本品の一日摂取目安量のおける糖類（炭水化物を全て糖類として）の含有量は十分に低く、過剰な摂取にはつながらないと考える。 以上より本品は健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取にはつながらないと考える。",{"id":325,"documentId":326,"Name":327,"createdAt":328,"updatedAt":329,"publishedAt":330,"FID":331,"ModifyDate":332,"RepealDate":74,"SortNo":333,"RegistDate":315,"Class":113,"ComponentTxt":187,"FunctionFull":188,"SaleStatus":79,"Intake":189,"CategoryName":222,"Extract":34,"ConsumerContact":191,"Website":36,"ResponsibleBureau":159,"Tel":316,"TargetAudience":192,"SalesDate":334,"ModifyHistory20250331":43,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":45,"RetractionTxt":162,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":195,"PrecautionsTake":225,"HowToTake":226,"SafetySelf":198,"EatingResults":50,"FldWebsite":335,"OtherReasons":228,"NonEatingResults":45,"PublicDB2":52,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":52,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":52,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":52,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":54,"ReferenceDB8":201,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":336,"ManufacturingAddress":230,"ManufacturingInfo":231,"RawMaterials":205,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":268,"TelNo":191,"Email":43,"OtherContact":43,"AvailableHours":207,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":45,"PeerReviewNot":45,"HowToTakeB":34,"HowToSave":98,"SaveInfo1":50,"SaveInfo2":232,"OverdoseInfo":323,"SRproduct":34,"SRcomponent":45,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":25},75740,"r3sag5gi1d0d7h6pzuaoc9ov","からだにユーグレナ　やさしいマスカット＆ハーブ味","2025-05-22T14:08:51.858Z","2026-05-03T06:34:14.583Z","2026-05-03T06:34:14.593Z","H141","2024-09-25",80141,"2022-09-16","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7i6IAA","●作業時の一時的なストレス（イライラ感、緊張感）を緩和する機能 【標題】 最終製品「からだにユーグレナ　やさしいマスカット＆ハーブ味」に含有する機能性関与成分ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）によるストレス緩和の機能性に関するシステマティックレビュー  【目的】 本研究レビューは、リサーチクエスチョン「ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）摂取により作業時の一時的なストレスが緩和するか」に従って、以下のPICOSを設定し、ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）を摂取することによるストレス緩和効果の有効性を検証することを目的とした。 　P（対象者）：健常者 　I（介入）：ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）の経口摂取 　C（対照）：プラセボの経口摂取 　O（アウトカム）：作業時の一時的なストレスの緩和 　S（研究デザイン）：ランダム化並行群間比較試験、クロスオーバー無作為化比較試験  【背景】 ユーグレナは、微細藻類に分類される単細胞の微生物である。植物と動物両方の性質を兼ね備えていることから、ビタミン、ミネラル、アミノ酸、脂肪酸等多様な栄養素を含んでおり、栄養補助食品やサプリメントとして活用されている。また、ユーグレナの貯蔵多糖、パラミロンは、生活習慣病や免疫機能亢進等さまざまな効果があるとされているβ-1,3-グルカンの一種である。黒酵母由来のβ-1,3-1,6-βグルカンには自律神経調整作用、ストレス軽減作用があることが報告されており、パラミロンにも同様の機能があることが期待される。しかしながら、ユーグレナやパラミロンのストレス緩和効果を検証した研究レビュー等の文献は存在していなかった。そこで、健常人を対象として、ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）を経口摂取することによるストレス緩和機能を明らかにするために、本研究レビューを実施した。  【レビュー対象とした研究の特性】 2020年11月24日に、それまでに発表された論文を対象にして検索を行った。レビュー対象は、健康な成人を研究対象としたランダム化並行群間比較試験またはクロスオーバー無作為化比較試験の査読付論文（専門家による審査を経た論文）とした。最終的に評価した論文は1報あった。利益相反（研究の結果に影響を与え得る利害関係）について、特に問題となるものはなかった。  【主な結果】 適格基準に合致する研究として1報のプラセボ対照二重盲検ランダム化並行群間比較試験（RCT）が該当した。その研究では、VAS、SF-36、POMS2の３つの指標を用いて、ユーグレナを12週間摂取した時の心理への影響を検証している。その結果、特に内田クレペリン検査による作業時の「イライラ感」、「緊張感」に関してVASを用いた評価により、有意に改善されることが示された。また、SF-36を用いた評価では「日常役割機能（身体）」・「活力」、POMS2を用いた評価では「友好」といったストレスに関連する指標において効果が認められた。 全体として、125mg～750mgのユーグレナグラシリス由来パラロン（β－１，３－グルカンとして）（ユーグレナグラシリス粉末として500mg～3000mg）を摂取することで、ストレスの緩和効果に関するユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）の有効性が認められると判断された。  【科学的根拠の質】 採用された文献は1報と少なく、またUMIN-CTRの結果も合わせて考えると、出版バイアスの可能性も否定できない。しかし、複数のアウトカムで一貫性のある結果が得られており、効果量に対するバラツキも小さいため、表示しようする機能性を否定するものではないと判断した。  ●睡眠の質（眠りの深さ、すっきりとした目覚め）を改善する効果 【標題】 最終製品「からだにユーグレナ　やさしいマスカット＆ハーブ味」に含有する機能性関与成分ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）による睡眠の質（眠りの深さ、すっきりとした目覚め）を改善する効果に関する研究レビュー  【目的】 本研究レビューは、リサーチクエスチョン「ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）摂取により睡眠の質が改善するか」に従って、以下のPICOSを設定し、ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）を摂取することによる睡眠の質改善機能の有効性を検証することを目的とした。 　P（対象者）：健常者 　I（介入）：ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）の経口摂取 　C（対照）：プラセボの経口摂取 　O（アウトカム）：睡眠の質改善 　S（研究デザイン）：ランダム化並行群間比較試験、クロスオーバー無作為化比較試験  【背景】 ユーグレナは、微細藻類に分類される単細胞の微生物である。植物と動物両方の性質を兼ね備えていることから、ビタミン、ミネラル、アミノ酸、脂肪酸等多様な栄養素を含んでおり、栄養補助食品やサプリメントとして活用されている。また、ユーグレナの貯蔵多糖、パラミロンは、生活習慣病や免疫機能亢進等さまざまな効果があるとされているβ-1,3-グルカンの一種である。黒酵母由来のβ-1,3-1,6-βグルカンには自律神経調整作用、ストレス軽減作用があることが報告されており、パラミロンにも自律神経調整作用による睡眠の質改善機能があることが期待される。しかしながら、ユーグレナやパラミロンの睡眠の質改善機能を検証した研究レビュー等の文献は存在していなかった。そこで、健常人を対象として、ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）を経口摂取することによる睡眠の質改善機能を明らかにするために、本研究レビューを実施した。  【レビュー対象とした研究の特性】 2020年11月24日に、それまでに発表された論文を対象にして検索を行った。レビュー対象は、健康な成人を研究対象としたランダム化並行群間比較試験またはクロスオーバー無作為化比較試験の査読付論文（専門家による審査を経た論文）とした。最終的に評価した論文は1報あった。利益相反（研究の結果に影響を与え得る利害関係）について、特に問題となるものはなかった。  【主な結果】 適格基準に合致する研究として1報のプラセボ対照二重盲検ランダム化並行群間比較試験（RCT）が該当した。その研究では、VAS、OSA睡眠調査票、PSQIの３つの指標を用いて、ユーグレナグラシリス粉末を12週間摂取した時の睡眠の質への影響を検証している。その結果、VASを用いた評価では「睡眠満足度」、OSA睡眠調査票を用いた評価では「起床時眠気」、「疲労回復」、「睡眠時間」、PSQIを用いた評価では「トータルスコア」といった睡眠の質に関連する複数の指標において効果が認められた。 全体として、125mg～750mgのユーグレナグラシリス由来パラロン（β－１，３－グルカンとして）（ユーグレナグラシリス粉末として500mg～3000mg）を摂取することで、睡眠の質改善機能に関するユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）の有効性が認められると判断された。またエビデンスの質としては、肯定的なエビデンスの質があると判断された。  【科学的根拠の質】 採用された文献は1報と少なく、またUMIN-CTRの結果も合わせて考えると、出版バイアスの可能性も否定できない。しかし、複数のアウトカムで一貫性のある結果が得られており、効果量に対するバラツキも小さいため、表示しようする機能性を否定するものではないと判断した。",{"id":338,"documentId":339,"Name":340,"createdAt":341,"updatedAt":342,"publishedAt":343,"FID":344,"ModifyDate":345,"RepealDate":74,"SortNo":346,"RegistDate":347,"Class":113,"ComponentTxt":348,"FunctionFull":349,"SaleStatus":79,"Intake":350,"CategoryName":351,"Extract":34,"ConsumerContact":191,"Website":36,"ResponsibleBureau":159,"Tel":316,"TargetAudience":352,"SalesDate":353,"ModifyHistory20250331":43,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":45,"RetractionTxt":162,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":195,"PrecautionsTake":225,"HowToTake":354,"SafetySelf":355,"EatingResults":50,"FldWebsite":356,"OtherReasons":228,"NonEatingResults":45,"PublicDB2":52,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":52,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":52,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":50,"SafetyEvaluation5":54,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":201,"Interaction1":201,"ReferenceDB9":201,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":357,"ManufacturingAddress":230,"ManufacturingInfo":231,"RawMaterials":358,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":268,"TelNo":191,"Email":43,"OtherContact":43,"AvailableHours":207,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":45,"PeerReviewNot":45,"HowToTakeB":34,"HowToSave":98,"SaveInfo1":50,"SaveInfo2":359,"OverdoseInfo":360,"SRproduct":34,"SRcomponent":45,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":45,"PRISMA":43,"IngredientList":25},76857,"u9ri5sum337a93yvaneep9km","からだにユーグレナ　ピーチミックス風味乳酸菌入り","2025-05-22T14:15:00.729Z","2026-05-03T06:39:22.965Z","2026-05-03T06:39:22.973Z","H1250","2024-09-26",81250,"2023-02-27","ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）、植物性乳酸菌K-1（L. casei 327）","本品はユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）、植物性乳酸菌K-1（L. casei 327）を含みます。ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）には、睡眠の質（眠りの深さ、すっきりとした目覚め）を改善し、起床時の疲労感を軽減する機能が報告されています。また、植物性乳酸菌K-1（L.casei 327）には、おなかの調子を整える機能があることが報告されています。","ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）：250mg、植物性乳酸菌K-1（L. casei 327）：500億個","清涼飲料水","健康な成人、便秘気味の健常成人","2023-09-19","そのままお飲みください。","本届出製品は、機能性関与成分としてユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）250mg、植物性乳酸菌K-1（L. casei 327）500億個を含む食品です。 【ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）】 既存情報による安全性試験の評価 ユーグレナグラシリス粉末（以下ユーグレナ）の安全性評価結果は、以下のとおり4例報告されていた。上記粉末は機能性関与成分ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）を含有し、本届出製品に配合されている原材料と同等のものである。 (1)LD50(半数致死量)試験:ユーグレナを投与：マウス経口(雌)＞5g/kg (2)NOAEL(無毒性量)試験:ユーグレナを投与：ラット経口(雌雄)＞1g/kg/日 (3)in vitro試験(エームス試験、recアッセイ)、in vivo(マウス)の小核試験、in vivo(ラット)の催奇形性試験において、ユーグレナに遺伝毒性は認められなかった。 (4)健常な日本人男女80名を対象とし、ユーグレナを500㎎、1000mg、3000mg含む粉末を12週間摂取させた（各群20名）。本試験において試験食に起因する有害事象は認められなかった。 【植物性乳酸菌K-1（L. casei 327）】 既存情報による安全性試験の評価 植物性乳酸菌K-1（L. casei 327）（以下植物性乳酸菌K-1）を500億～5000億個の菌数で継続的に摂取させた試験が、以下のとおり3例報告されていた。 （1）20歳以上64歳以下の女性を対象とし、植物性乳酸菌K-1を1000億個含む錠剤を8週間摂取させた（植物性乳酸菌K-1を含む錠剤の摂取は32名）。本試験において試験食に起因する臨床上問題となる有害事象は認められなかった。 （2）健常成人の男女11名を対象とし、植物性乳酸菌K-1を5000億個含む粉末を4週間摂取させた。本試験において試験食に起因する臨床上問題となる有害事象は認められなかった。また臨床上問題となる臨床検査値の変動も認められなかった。 （3）健常成人の男女を対象とし、植物性乳酸菌K-1を500億個含む錠剤を2週間摂取させた。（植物性乳酸菌K-1を含む錠剤の摂取は52名）。本試験において試験食に起因する有害事象は認められなかった。  以上より、本届出製品の安全性は担保できているものと考えられる。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7iAIAQ","【ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）】  ●睡眠の質（眠りの深さ、すっきりとした目覚め）を改善し、起床時の疲労感を軽減する効果 ＜標題＞ 最終製品「からだにユーグレナ　ピーチミックス風味乳酸菌入り」に含有する機能性関与成分ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）による睡眠の質（眠りの深さ、すっきりとした目覚め）を改善する効果に関する研究レビュー ＜目的＞ 本研究レビューは、リサーチクエスチョン「ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）摂取により睡眠の質が改善するか」に従って、以下のPICOSを設定し、ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）を摂取することによる睡眠の質改善機能の有効性を検証することを目的とした。 　P（対象者）：健常者 　I（介入）：ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）の経口摂取 　C（対照）：プラセボの経口摂取 　O（アウトカム）：睡眠の質改善 　S（研究デザイン）：ランダム化並行群間比較試験、クロスオーバー無作為化比較試験 ＜背景＞ ユーグレナは、微細藻類に分類される単細胞の微生物である。植物と動物両方の性質を兼ね備えていることから、ビタミン、ミネラル、アミノ酸、脂肪酸等多様な栄養素を含んでおり、栄養補助食品やサプリメントとして活用されている。また、ユーグレナの貯蔵多糖、パラミロンは、生活習慣病や免疫機能亢進等さまざまな効果があるとされているβ-1,3-グルカンの一種である。黒酵母由来のβ-1,3-1,6-βグルカンには自律神経調整作用、ストレス軽減作用があることが報告されており、パラミロンにも自律神経調整作用による睡眠の質改善機能があることが期待される。しかしながら、ユーグレナやパラミロンの睡眠の質改善機能を検証した研究レビュー等の文献は存在していなかった。そこで、健常人を対象として、ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）を経口摂取することによる睡眠の質改善機能を明らかにするために、本研究レビューを実施した。 ＜レビュー対象とした研究の特性＞ 2020年11月24日に、それまでに発表された論文を対象にして検索を行った。レビュー対象は、健康な成人を研究対象としたランダム化並行群間比較試験またはクロスオーバー無作為化比較試験の査読付論文（専門家による審査を経た論文）とした。最終的に評価した論文は1報あった。利益相反（研究の結果に影響を与え得る利害関係）について、特に問題となるものはなかった。 ＜主な結果＞ 適格基準に合致する研究として1報のプラセボ対照二重盲検ランダム化並行群間比較試験（RCT）が該当した。その研究では、VAS、OSA睡眠調査票、PSQIの３つの指標を用いて、ユーグレナグラシリス粉末を12週間摂取した時の睡眠の質への影響を検証している。その結果、VASを用いた評価では「睡眠満足度」、OSA睡眠調査票を用いた評価では「起床時眠気」、「疲労回復」、「睡眠時間」、PSQIを用いた評価では「トータルスコア」といった睡眠の質に関連する複数の指標において効果が認められた。 全体として、125mg～750mgのユーグレナグラシリス由来パラロン（β－１，３－グルカンとして）（ユーグレナグラシリス粉末として500mg～3000mg）を摂取することで、睡眠の質改善機能に関するユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）の有効性が認められると判断された。またエビデンスの質としては、肯定的なエビデンスの質があると判断された。 ＜科学的根拠の質＞ 採用された文献は1報と少なく、またUMIN-CTRの結果も合わせて考えると、出版バイアスの可能性も否定できない。しかし、複数のアウトカムで一貫性のある結果が得られており、効果量に対するバラツキも小さいため、表示しようする機能性を否定するものではないと判断した。  【植物性乳酸菌 K-1（L. casei 327）】 ●おなかの調子を整える機能 ＜標題＞ 植物性乳酸菌 K-1（L. casei 327）の便通改善作用に関する研究レビュー ＜目的＞ 植物性乳酸菌 K-1（L. casei 327）の摂取による便通改善作用に関する機能性を検証する目的とした。 ＜背景＞ 植物性乳酸菌 K-1（L. casei 327）は主に整腸作用が期待され、最近では臨床試験の実施により有効性が確認されるなどその有用性が見出されていますが、便通改善作用に関する研究レビューは確認できていなかった。 【レビュー対象とした研究の特性】 リサーチクエスチョン（以下RQ）及びPICOを以下のように設定し研究レビューを実施した。 RQ：植物性乳酸菌K-1（L. casei 327）は、便通を改善させるか？ P：便秘傾向のある健常成人 I：植物性乳酸菌K-1（L. casei 327）の経口摂取（食品形態は問わない） C：プラセボの経口摂取（プラセボの配合内容は問わない） O：便通の改善 上記PICOをもとに検索式と除外基準を設定し、データベースで論文を検索した。検索により特定された文献は、適格基準により採用文献と除外文献に選別し、採用文献からPICOに対応した項目の情報を抽出した。また、原著論文であるか、査読誌であるか確認した。 ＜主な結果＞ 最終的に1報を採用し、植物性乳酸菌 K-1（L. casei 327）500億個、2週間の摂取で便通が改善することが確認され、表示しようとする機能性は妥当と判断した。採用論文は臨床試験が日本で実施されていることより、日本人の外挿性の問題はないと判断した。 ＜科学的根拠の質＞ 全研究のバイアスリスクは「低」、非直接性は「低」、不精確は「低」、非一貫性は「中／疑い」、全体のエビデンスの強さは「強」と判断した。使用したデータベースが少なく研究の収集が不完全と思われた。本機能性関与成分を使用した便通改善に関する臨床試験は採用された1報のみであることから出版バイアスは「低」と判断した。","ユーグレナグラシリス粉末、植物性乳酸菌（殺菌）","●開封後はすぐにお飲みください。●よく振ってからお飲みください。●商品の特性上、中身が分離することがありますが、品質には問題ありません。●中身が膨張し容器が破損する場合がありますので、容器ごと温めたり凍らせたりしないでください。","本品の一日摂取目安量（1本）当たりに含まれる栄養素は、脂質0.3g、炭水化物14g、ナトリウムは34mg（食塩相当量：0.1g）である。 「日本人の食事摂取基準（2020年）」で定める成人男女の目標量の上限は、一日の推定エネルギー必要量を1,750～2,700kcalとして、脂質：58～90ｇ、飽和脂肪酸：14～21g、ナトリウム：2,550～2,950㎎（食塩相当量：6.5～7.5ｇとして）となり、本品の一日摂取目安量における脂質、飽和脂肪酸（脂質をすべて飽和脂肪酸として）、ナトリウムの含有量は十分に低く、過剰な摂取にはつながらないと考える。 また、糖類については「日本人の食事摂取基準（2020年）」には摂取基準は定められていないが、WHOのガイドライン(Sugars intake for adults and children Guideline, 2015) において遊離糖（単糖及び二糖類）の摂取は1日の摂取カロリーの10％未満が望ましいとされている。これは、「日本人の食事摂取基準（2020年版）」における成人男女の推定エネルギー必要量に当てはめると44～68g未満と計算される。本品の一日摂取目安量のおける糖類（炭水化物を全て糖類として）の含有量は十分に低く、過剰な摂取にはつながらないと考える。 以上より本品は健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取にはつながらないと考える。",{"id":362,"documentId":363,"Name":364,"createdAt":365,"updatedAt":366,"publishedAt":367,"FID":368,"ModifyDate":313,"RepealDate":25,"SortNo":369,"RegistDate":347,"Class":113,"ComponentTxt":348,"FunctionFull":349,"SaleStatus":31,"Intake":350,"CategoryName":351,"Extract":34,"ConsumerContact":191,"Website":36,"ResponsibleBureau":159,"Tel":316,"TargetAudience":352,"SalesDate":353,"ModifyHistory20250331":370,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":371,"SelfInspectionChk1":45,"SelfInspectionChk2":45,"SelfInspectionChk3":45,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":45,"IntakeAmount":195,"PrecautionsTake":225,"HowToTake":354,"SafetySelf":355,"EatingResults":50,"FldWebsite":372,"OtherReasons":228,"NonEatingResults":45,"PublicDB2":52,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":52,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":52,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":50,"SafetyEvaluation5":54,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":201,"Interaction1":201,"ReferenceDB9":201,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":373,"ManufacturingAddress":230,"ManufacturingInfo":231,"RawMaterials":358,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":60,"TelNo":191,"Email":43,"OtherContact":43,"AvailableHours":207,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":45,"PeerReviewNot":45,"HowToTakeB":34,"HowToSave":98,"SaveInfo1":50,"SaveInfo2":359,"OverdoseInfo":360,"SRproduct":34,"SRcomponent":45,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":45,"PRISMA":43,"IngredientList":25},76858,"abrbp90urzanody7a6vc4mnh","からだにユーグレナ　ピーチミックス風味　乳酸菌入り","2025-05-22T14:15:01.097Z","2026-05-03T06:39:23.279Z","2026-05-03T06:39:23.288Z","H1251",81251,"(R6.11.8) 様式Ⅳ","2025/9","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8o1IAA","【ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）】  ●睡眠の質（眠りの深さ、すっきりとした目覚め）を改善し、起床時の疲労感を軽減する効果 ＜標題＞ 最終製品「からだにユーグレナ　ピーチミックス風味　乳酸菌入り」に含有する機能性関与成分ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）による睡眠の質（眠りの深さ、すっきりとした目覚め）を改善する効果に関する研究レビュー ＜目的＞ 本研究レビューは、リサーチクエスチョン「ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）摂取により睡眠の質が改善するか」に従って、以下のPICOSを設定し、ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）を摂取することによる睡眠の質改善機能の有効性を検証することを目的とした。 　P（対象者）：健常者 　I（介入）：ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）の経口摂取 　C（対照）：プラセボの経口摂取 　O（アウトカム）：睡眠の質改善 　S（研究デザイン）：ランダム化並行群間比較試験、クロスオーバー無作為化比較試験 ＜背景＞ ユーグレナは、微細藻類に分類される単細胞の微生物である。植物と動物両方の性質を兼ね備えていることから、ビタミン、ミネラル、アミノ酸、脂肪酸等多様な栄養素を含んでおり、栄養補助食品やサプリメントとして活用されている。また、ユーグレナの貯蔵多糖、パラミロンは、生活習慣病や免疫機能亢進等さまざまな効果があるとされているβ-1,3-グルカンの一種である。黒酵母由来のβ-1,3-1,6-βグルカンには自律神経調整作用、ストレス軽減作用があることが報告されており、パラミロンにも自律神経調整作用による睡眠の質改善機能があることが期待される。しかしながら、ユーグレナやパラミロンの睡眠の質改善機能を検証した研究レビュー等の文献は存在していなかった。そこで、健常人を対象として、ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）を経口摂取することによる睡眠の質改善機能を明らかにするために、本研究レビューを実施した。 ＜レビュー対象とした研究の特性＞ 2020年11月24日に、それまでに発表された論文を対象にして検索を行った。レビュー対象は、健康な成人を研究対象としたランダム化並行群間比較試験またはクロスオーバー無作為化比較試験の査読付論文（専門家による審査を経た論文）とした。最終的に評価した論文は1報あった。利益相反（研究の結果に影響を与え得る利害関係）について、特に問題となるものはなかった。 ＜主な結果＞ 適格基準に合致する研究として1報のプラセボ対照二重盲検ランダム化並行群間比較試験（RCT）が該当した。その研究では、VAS、OSA睡眠調査票、PSQIの３つの指標を用いて、ユーグレナグラシリス粉末を12週間摂取した時の睡眠の質への影響を検証している。その結果、VASを用いた評価では「睡眠満足度」、OSA睡眠調査票を用いた評価では「起床時眠気」、「疲労回復」、「睡眠時間」、PSQIを用いた評価では「トータルスコア」といった睡眠の質に関連する複数の指標において効果が認められた。 全体として、125mg～750mgのユーグレナグラシリス由来パラロン（β－１，３－グルカンとして）（ユーグレナグラシリス粉末として500mg～3000mg）を摂取することで、睡眠の質改善機能に関するユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）の有効性が認められると判断された。またエビデンスの質としては、肯定的なエビデンスの質があると判断された。 ＜科学的根拠の質＞ 採用された文献は1報と少なく、またUMIN-CTRの結果も合わせて考えると、出版バイアスの可能性も否定できない。しかし、複数のアウトカムで一貫性のある結果が得られており、効果量に対するバラツキも小さいため、表示しようする機能性を否定するものではないと判断した。  【植物性乳酸菌 K-1（L. casei 327）】 ●おなかの調子を整える機能 ＜標題＞ 植物性乳酸菌 K-1（L. casei 327）の便通改善作用に関する研究レビュー ＜目的＞ 植物性乳酸菌 K-1（L. casei 327）の摂取による便通改善作用に関する機能性を検証する目的とした。 ＜背景＞ 植物性乳酸菌 K-1（L. casei 327）は主に整腸作用が期待され、最近では臨床試験の実施により有効性が確認されるなどその有用性が見出されていますが、便通改善作用に関する研究レビューは確認できていなかった。 【レビュー対象とした研究の特性】 リサーチクエスチョン（以下RQ）及びPICOを以下のように設定し研究レビューを実施した。 RQ：植物性乳酸菌K-1（L. casei 327）は、便通を改善させるか？ P：便秘傾向のある健常成人 I：植物性乳酸菌K-1（L. casei 327）の経口摂取（食品形態は問わない） C：プラセボの経口摂取（プラセボの配合内容は問わない） O：便通の改善 上記PICOをもとに検索式と除外基準を設定し、データベースで論文を検索した。検索により特定された文献は、適格基準により採用文献と除外文献に選別し、採用文献からPICOに対応した項目の情報を抽出した。また、原著論文であるか、査読誌であるか確認した。 ＜主な結果＞ 最終的に1報を採用し、植物性乳酸菌 K-1（L. casei 327）500億個、2週間の摂取で便通が改善することが確認され、表示しようとする機能性は妥当と判断した。採用論文は臨床試験が日本で実施されていることより、日本人の外挿性の問題はないと判断した。 ＜科学的根拠の質＞ 全研究のバイアスリスクは「低」、非直接性は「低」、不精確は「低」、非一貫性は「中／疑い」、全体のエビデンスの強さは「強」と判断した。使用したデータベースが少なく研究の収集が不完全と思われた。本機能性関与成分を使用した便通改善に関する臨床試験は採用された1報のみであることから出版バイアスは「低」と判断した。",{"id":375,"documentId":376,"Name":377,"createdAt":378,"updatedAt":379,"publishedAt":380,"FID":381,"ModifyDate":382,"RepealDate":74,"SortNo":383,"RegistDate":384,"Class":28,"ComponentTxt":385,"FunctionFull":386,"SaleStatus":79,"Intake":387,"CategoryName":388,"Extract":34,"ConsumerContact":191,"Website":36,"ResponsibleBureau":260,"Tel":83,"TargetAudience":389,"SalesDate":390,"ModifyHistory20250331":43,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":45,"RetractionTxt":162,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":163,"PrecautionsTake":391,"HowToTake":263,"SafetySelf":392,"EatingResults":52,"FldWebsite":393,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":45,"PublicDB2":52,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":52,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":52,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":50,"SafetyEvaluation5":54,"SafetyTest67":54,"ReferenceDB8":394,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":395,"ManufacturingAddress":396,"ManufacturingInfo":397,"RawMaterials":398,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":268,"TelNo":191,"Email":43,"OtherContact":43,"AvailableHours":207,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":45,"PeerReviewNot":45,"HowToTakeB":34,"HowToSave":98,"SaveInfo1":50,"SaveInfo2":399,"OverdoseInfo":400,"SRproduct":34,"SRcomponent":45,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":45,"PRISMA":43,"IngredientList":25},77021,"hrmibbg9m6jx8blwluv75woo","ユーグレナマイヘルス　ディフェンシア　スリムライフ","2025-05-22T14:16:02.923Z","2026-05-03T06:40:07.517Z","2026-05-03T06:40:07.525Z","H1414","2024-09-05",81414,"2023-03-31","フコース","本品にはフコースが含まれます。フコースには以下の機能があることが報告されています。 やや太り気味（BMIが高め(23以上30未満)）でお通じに悩みのある方の、 ・腹部の脂肪（内臓脂肪、皮下脂肪）、体重、ウエスト周囲径の低下を助け、BMIの低下をサポートする ・便秘傾向の方のお通じの回数を増やすことで便通を改善する","150mg","海藻分解物含有食品","BMIが高めの方、便秘気味の方","2023-10-10","●食物アレルギーがある方は、原材料名をご確認ください。 ●切り口で手を切らないようにご注意ください。 ●商品表面に白い斑点や色味の違いがある場合がございますが、原料由来のもので品質上の問題はございません。 ●吸湿が進むと錠剤表面がべたつくことがありますが、品質上の問題はございません。 ●本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。","1. 既存情報による安全性試験の評価 フコースについて既存情報による安全性試験の評価を行った結果、ラットにおける90日間反復投与毒性評価試験遺伝毒性試験、動物細胞を用いた小核（遺伝毒性）試験の実施報告があり、安全性の懸念となる情報は認められなかった。  2. 安全性試験の実施による評価 フコースについて各種安全性試験を実施しており、いずれの試験においても安全性の懸念となる情報は認められなかった。 ・Ames（遺伝毒性）試験 ・ラットを用いた急性経口投与毒性評価試験（半数致死量2000mg/kg以上） ・ヒトにおける長期摂取試験（機能性関与成分として150mg/日、20週摂取） ・ヒトにおける過剰摂取試験（機能性関与成分として750mg/日、4週摂取）  3. 医薬品との相互作用 フコースと医薬品との相互作用に関する情報は認められなかった。  以上の理由から、フコースには十分な安全性が認められており、1日摂取目安量を摂取した場合ヒトの健康を害する恐れはないと考えられた。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7nzIAA","1. PubMed 2. JDreamⅢ（JSTPlus、JMedPlus） 3. 「健康食品」の素材情報データベース 国立研究開発法人　医薬基盤・健康・栄養研究所 4. ナチュラルメディシン・データベース","【標題】フコース摂取が体脂肪の低減に及ぼす機能性に関するシステマティックレビュー  【目的】フコースの摂取が体脂肪に及ぼす効果を評価すること。  【背景】フコースによる体脂肪の低減効果について、健常成人を対象とした研究レビューは報告されていない。  【レビュー対象とした研究の特性】焼津水産化学工業株式会社社員3名が、目的に沿った論文を検索し、機能性を評価した。採用した論文の基準は以下の通り。 ・被験者は、健康な成人（肥満1度；BMI 25kg/m2以上30kg/m2未満を含む）であること。 ・試験は、フコース入り食品摂取群（試験群）と含まない食品摂取群（プラセボ群）の2つに被験者を無作為に割付け、被験者と結果の評価者がともに誰がどちらを摂取したかわからないようにして比較した試験であること。 ・フコース摂取量は、届出食品に含まれる150mg以内であること ・機能性は、体脂肪（腹部脂肪面積を含む）量で評価していること  【主な結果】2名の評価者で検索した論文を上記の条件に合致するか評価した結果、論文1報が条件に合致していることを確認した。採用論文では、健康な日本人の成人男女に対し、フコース150mgを含む食品もしくはフコースを含まない食品を20週間摂取させ、腹部脂肪面積（内臓脂肪面積、皮下脂肪面積、総脂肪面積）、体重、BMI、ウエスト周囲径、ヒップ周囲径及び排便回数に及ぼす影響を評価していた。介入群はプラセボ群と比較して摂取20週間後において、腹部内臓脂肪面積及び皮下脂肪面積、総脂肪面積、体重、ウエスト周囲径、ヒップ周囲径及び排便回数において有意な改善を示した。  【科学的根拠の質】評価した文献は、国内・海外の主要な文献データベースから抽出した査読付き論文であった。しかしながら、対象文献が1報と少ないため、今後さらなる研究が必要と考えられる。","アピ株式会社　池田工場 岐阜県揖斐郡池田町小牛743-1  アピ株式会社　ネクストステージ工場 岐阜県揖斐郡揖斐川町市場1547-3","本届出食品を製造している工場は、健康食品GMP認定を取得しており、当該GMP基準に準拠して生産・製造及び品質管理を行っている。\n\n","海藻分解物（デキストリン、海藻分解物）","●乳幼児の手の届かない場所に保管してください。 ●開封後はチャックをしっかり閉じて保存し、お早めにお召し上がりください。","本品の一日摂取目安量あたりに含まれる厚生労働省令に定められた栄養素量は以下の通りである。 脂質0.04g、炭水化物0.7g、食塩相当量0.0002g（ナトリウムとして約0.08mg）。 脂質、食塩相当量は「日本人の食事摂取基準（2020年）」で定められている成人男女の摂取目安量と比較して僅少であり、過剰摂取につながることはない。 糖類については日本において摂取基準が定められておらず、WHOのガイドラインを参照した。同ガイドラインでは遊離糖類（単糖類や二糖類）の摂取をエネルギー総摂取量の10%未満、望ましくは5%未満にすることを推奨している。上記推奨量を考慮し、「日本人の食事摂取基準(2020年)」による推定エネルギー必要量（成人男性で約2,700kcal、成人女性で約2,000kcal）から算出される糖類の基準値は50.0～67.5gである。 本品を1日の摂取目安量の5倍量摂取したと想定し、本品中の炭水化物がすべて糖類と仮定すると糖類は約3.5gであり、過剰摂取に繋がる可能性は極めて低いと判断した。 以上より、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素（脂質、飽和脂肪酸、コレステロール、糖類（単糖類又は二糖類であって、糖アルコールでないものに限る。）、ナトリウム（食塩相当量））の過剰な摂取に繋がらないと考えられる。",{"id":402,"documentId":403,"Name":404,"createdAt":405,"updatedAt":406,"publishedAt":407,"FID":408,"ModifyDate":293,"RepealDate":25,"SortNo":409,"RegistDate":384,"Class":28,"ComponentTxt":385,"FunctionFull":386,"SaleStatus":31,"Intake":387,"CategoryName":388,"Extract":34,"ConsumerContact":191,"Website":36,"ResponsibleBureau":410,"Tel":316,"TargetAudience":389,"SalesDate":390,"ModifyHistory20250331":411,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":299,"SelfInspectionChk1":45,"SelfInspectionChk2":45,"SelfInspectionChk3":45,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":45,"IntakeAmount":163,"PrecautionsTake":391,"HowToTake":263,"SafetySelf":392,"EatingResults":52,"FldWebsite":412,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":45,"PublicDB2":52,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":52,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":52,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":50,"SafetyEvaluation5":54,"SafetyTest67":54,"ReferenceDB8":394,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":395,"ManufacturingAddress":396,"ManufacturingInfo":397,"RawMaterials":398,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":60,"TelNo":191,"Email":43,"OtherContact":43,"AvailableHours":207,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":45,"PeerReviewNot":45,"HowToTakeB":34,"HowToSave":98,"SaveInfo1":50,"SaveInfo2":399,"OverdoseInfo":400,"SRproduct":34,"SRcomponent":45,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":45,"PRISMA":43,"IngredientList":25},77022,"o3cn4pbzcfqp7jc81dgigbir","ユーグレナマイヘルスディフェンシア　スリムライフ","2025-05-22T14:16:03.184Z","2026-05-03T06:40:07.767Z","2026-05-03T06:40:07.777Z","H1415",81415,"商品開発部","(R5.6.20) 様式Ⅵ (R6.11.1) 様式Ⅳ","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8RGIAY",{"id":414,"documentId":415,"Name":416,"createdAt":417,"updatedAt":418,"publishedAt":419,"FID":420,"ModifyDate":382,"RepealDate":74,"SortNo":421,"RegistDate":384,"Class":28,"ComponentTxt":385,"FunctionFull":386,"SaleStatus":79,"Intake":387,"CategoryName":388,"Extract":34,"ConsumerContact":191,"Website":36,"ResponsibleBureau":260,"Tel":83,"TargetAudience":389,"SalesDate":422,"ModifyHistory20250331":43,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":45,"RetractionTxt":162,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":163,"PrecautionsTake":391,"HowToTake":263,"SafetySelf":392,"EatingResults":52,"FldWebsite":423,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":45,"PublicDB2":52,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":52,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":52,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":50,"SafetyEvaluation5":54,"SafetyTest67":54,"ReferenceDB8":394,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":395,"ManufacturingAddress":396,"ManufacturingInfo":397,"RawMaterials":398,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":268,"TelNo":191,"Email":43,"OtherContact":43,"AvailableHours":207,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":45,"PeerReviewNot":45,"HowToTakeB":34,"HowToSave":98,"SaveInfo1":50,"SaveInfo2":399,"OverdoseInfo":400,"SRproduct":34,"SRcomponent":45,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":45,"PRISMA":43,"IngredientList":25},77033,"zfz2k19hi3rl2vmh691vunoz","ユーグレナマイヘルス　ディフェンシア　スリムライフ　１５日分","2025-05-22T14:16:08.693Z","2026-05-03T06:40:10.838Z","2026-05-03T06:40:10.846Z","H1426",81426,"2023-12-18","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7o0IAA",{"id":425,"documentId":426,"Name":427,"createdAt":428,"updatedAt":429,"publishedAt":430,"FID":431,"ModifyDate":293,"RepealDate":25,"SortNo":432,"RegistDate":384,"Class":28,"ComponentTxt":385,"FunctionFull":386,"SaleStatus":31,"Intake":387,"CategoryName":388,"Extract":34,"ConsumerContact":191,"Website":36,"ResponsibleBureau":410,"Tel":316,"TargetAudience":389,"SalesDate":390,"ModifyHistory20250331":411,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":299,"SelfInspectionChk1":45,"SelfInspectionChk2":45,"SelfInspectionChk3":45,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":45,"IntakeAmount":163,"PrecautionsTake":391,"HowToTake":263,"SafetySelf":392,"EatingResults":52,"FldWebsite":433,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":45,"PublicDB2":52,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":52,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":52,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":50,"SafetyEvaluation5":54,"SafetyTest67":54,"ReferenceDB8":394,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":395,"ManufacturingAddress":396,"ManufacturingInfo":397,"RawMaterials":398,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":60,"TelNo":191,"Email":43,"OtherContact":43,"AvailableHours":207,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":45,"PeerReviewNot":45,"HowToTakeB":34,"HowToSave":98,"SaveInfo1":50,"SaveInfo2":399,"OverdoseInfo":400,"SRproduct":34,"SRcomponent":45,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":45,"PRISMA":43,"IngredientList":25},77035,"ygzf5zjp29v0y1q22u20ohxe","ユーグレナマイヘルスディフェンシア　スリムライフ　１５日分","2025-05-22T14:16:09.650Z","2026-05-03T06:40:11.393Z","2026-05-03T06:40:11.405Z","H1428",81428,"https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8RVIAY",{"id":435,"documentId"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(HMPA)、ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン","本品には3-(4-ヒドロキシ-3-メトキシフェニル)プロピオン酸 (HMPA)、ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンが含まれます。3-(4-ヒドロキシ-3-メトキシフェニル)プロピオン酸 (HMPA)は、BMIが高めの方の腹部の脂肪（内臓脂肪）とウエスト周囲径を減らす機能、食後血糖値が高めの方の食後に上昇する血糖値を元に戻しやすくするのをサポートする機能が報告されています。また、ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンは、日常活動時のエネルギー代謝において、脂肪を消費しやすくする機能があることが報告されています。また年齢とともに低下する脚の筋力に作用することにより、中高年の方の歩く力を維持することが報告されています。","3-(4-ヒドロキシ-3-メトキシフェニル)プロピオン酸(HMPA)：23mg、ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン：12mg","ブラックジンジャー・米ぬか発酵物含有加工食品","BMIが高めの健康な方、食後血糖値が高めの健康な方、健常な中高年の方","●食物アレルギーがある方は、原材料名をご確認ください。●切り口で手を切らないようにご注意ください。●商品表面に白い斑点や色味の違いがある場合がございますが、原料由来のもので品質上の問題はございません。●本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。","●一日摂取目安量／2粒●一日摂取目安量を守り、水またはぬるま湯でお召し上がりください。","本届出商品で喫食実績は無く、既存情報で安全性の評価を行った。1つ目の機能性関与成分：3-(4-ヒドロキシ-3-メトキシフェニル)プロピオン酸（以下、HMPA）の既存情報は、HMPAを含む食品を用いた臨床試験の報告で本届出商品と同じ1日摂取目安量であるHMPA23mgの摂取試験、5倍量の摂取試験で安全性に問題となる事象は確認されなかった。2つ目の機能性関与成分：ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンの既存情報は、ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンを含むブラックジンジャー抽出物を用いた臨床試験の報告で本届出商品と同じ1日摂取目安量であるブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン12mgの摂取試験や、5倍量の摂取試験で安全性に問題となる事象は報告されてなかった。以上の結果から、本届出商品を適切に摂取すれば安全性に問題ないと評価した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7o1IAA","●3-(4-ヒドロキシ-3-メトキシフェニル)プロピオン酸 (HMPA) 1.国立研究開発法人 医薬基盤・健康・栄養研究所．「健康食品」の安全性･ 有効性情報 2.PubMed 3.Cochrane Library  ●ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン ・国立研究開発法人 医薬基盤・健康・栄養研究所．「健康食品」の安性･有効性情報 ・Pubmed ・J Ethnopharmacol. 2012; 141(3): 831-9. ・J Nat Med. 2018; 72(3): 607-14. ・Drug Chem Toxicol. 2020; 43(6): 602-8. ・J Pharm Sci. 2007; 96(1): 223-33.","国立研究開発法人　医薬基盤・健康・栄養研究所「健康食品」の安全性・有効性情報　素材情報データベース PubMed ナチュラルメディシン・データベース","●BMIが高めの方の腹部の脂肪とウエスト周囲径を減らす機能 【標題】本届出商品に含有される3-(4-ヒドロキシ-3-メトキシフェニル)プロピオン酸(以下、HMPA)による、BMI が高めの健康な方の腹部の脂肪とウエスト周囲径の減少に及ぼす効果：メタアナリシスを含むシステマティック・レビュー 【目的】BMI が高めの健康な方がHMPAを継続摂取した場合の腹部の脂肪とウエスト周囲径に及ぼす影響に関する有効性を検証した。 【背景】肥満は多くの疾病に深くかかわることから、肥満を低減することは社会的にも重要な課題となっており、また健康の維持・増進のために過剰な脂肪の増加を抑制することが望ましいと考えられる。これまでの研究により、抗肥満効果にHMPAが作用すると報告されていることから、HMPAの摂取と腹部の脂肪に与える影響に関して、本レビューを実施した。 【レビュー対象とした研究の特性】国内外のデータベースを使用して英語及び日本語の文献を検索し、基準に該当したランダム化比較試験の文献1報を採用した。採用文献は健康な20歳以上を対象に、日本で実施された試験で、HMPAを含む被験食品を摂取し、対照食品の摂取を対照としていた。 【主な結果】腹部の脂肪とウエスト周囲径に及ぼす影響において、HMPAを1日あたり23mg摂取することで、腹部の脂肪（内臓脂肪面積）およびウエスト周囲径の減少が認められた。 【科学的根拠の質】HMPAを含む食品を摂取することで、腹部の脂肪（内臓脂肪面積）およびウエスト周囲径を減少する、肯定的な結果が得られた。この結果は、糖や脂肪を消費しやすくする作用によるエネルギー調節機能に基づくと考えられた。これらの結果から、HMPAを1日あたり23mgの継続摂取により、腹部の脂肪とウエスト周囲径を減らす機能が期待できると考えられた。ただし、評価した文献が2報で、バイアス・リスクや出版バイアスが否定できなかった。 ●食後血糖値が高めの方の食後に上昇する血糖値を元に戻しやすくする機能 【標題】本届出商品に含有されるHMPAによる、食後に上昇する血糖値に及ぼす影響に関する定性的研究レビュー 【目的】健康な方がHMPAを継続摂取した場合の食後に上昇する血糖値に及ぼす影響に関する有効性を検証した。 【背景】インスリンはすい臓から分泌されるホルモンの1種で、食後に血糖値が上昇すると、それに反応してすい臓からインスリンが分泌される。しかし、何らかの要因でインスリン分泌量が低下したり、インスリン分泌量は十分であるものの、各臓器・組織のインスリン感受性が低下したりすると、血糖値が高い状態になることが知られている。食後に上昇する血糖値を元に戻しやすくすることは健康の維持・増進のために望ましいと考えられる。これまでの研究により、食後に上昇する血糖値にHMPAが作用すると報告されていることから、HMPAの摂取と食後に上昇する血糖値に与える影響に関して、本レビューを実施した。 【レビュー対象とした研究の特性】国内外のデータベースを使用して文献を検索し、基準に該当したランダム化比較試験の文献1報を採用した。採用文献は健康な20歳以上を対象に、日本で実施された試験で、HMPAを含む被験食品を摂取し、対照食品の摂取を対照としていた。 【主な結果】食後に上昇する血糖値に及ぼす影響において、HMPAを1日あたり23mg摂取することで、2時間血糖値において有意に低値であり、食後血糖値の低減効果が認められた。 【科学的根拠の質】HMPAを含む食品を摂取することで、2時間血糖値において有意に低値になることが報告されていた。この結果は、糖を消費しやすくする作用によるエネルギー調節機能に基づくと考えられた。これらの結果から、HMPAを1日あたり23mgの継続摂取により、食後に上昇する血糖値を元に戻しやすくする機能が期待できると考えられた。限界として、採用文献が1報であるなどバイアス・リスクや出版バイアスが否定できなかった。 ●脂肪を消費しやすくする機能 【標題】本届出商品に含有する機能性関与成分「ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン」摂取による、日常活動時のエネルギー代謝において、脂肪を消費しやすくする機能性に関する研究レビュー 【目的】健常者に対する「ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン」摂取の効果を、プラセボとの比較で検証した研究をレビューし、効果の有無を総合的に評価した。 【背景】依然として肥満を低減することは重要な課題であり、肥満低減には代謝機能を改善し、体脂肪を消費することが重要である。日常活動時のエネルギー代謝において、脂肪の消費を高めることは肥満の予防に役立つと考えられる。 ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンの脂肪消費に関する研究報告はあるが、包括的に整理する研究レビューはなかった。 【レビュー対象とした研究の特性】国内外のデータベースを使用して論文を検索し、基準に合致した文献１報（ランダム化比較試験）を研究レビューの対象とした。なお、本文献は丸善製薬株式会社が費用負担した研究である。 【主な結果】上記文献はブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン12 mgの摂取による、日常活動時の呼吸商を評価しており、呼吸商の有意な低下が認められていた。呼吸商はエネルギー代謝における脂肪と糖の消費割合を示すことから、ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン12mgには、日常活動時のエネルギー代謝において、脂肪を消費しやすくする機能を有する可能性が考えられた。 【科学的根拠の質】採用した文献は1報のみであったため、定性的な研究レビューを実施した。そのため、言語および定量性に関して研究の限界があるので、今後の研究結果が本研究レビューの結果に影響を与える可能性がある。今後の研究に注視することが必要ではあるが、ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン12 mgの摂取は、日常活動時のエネルギー代謝において、脂肪を消費しやすくする機能に対する有効性に一定の根拠があると判断した。 ●中高年の方の歩く力を維持する機能 【標題】本届出商品に含有する機能性関与成分『ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン』の歩行能力の維持に与える効果に関する定性的研究レビュー 【目的】健康な成人がブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンを継続摂取したときの歩行能力に対する有効性を検証した。 【背景】身体機能は加齢により衰えていくが、日々の運動や食事などにより維持することができると考えられる。これについて、ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンの摂取によって歩行能力が維持されることが報告されているため、ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンと歩行能力に関する研究レビューを実施し、科学的エビデンスの確認を行った。 【レビュー対象とした研究の特性】国内外の学術論文のデータベースを使用して2019年9月以前の全ての論文を検索し、ヒトを対象としたランダム化二重盲検比較試験の文献2件を研究レビューの対象とした。 【主な結果】レビューの対象とした文献のうち、1報は60歳以上のタイ人被験者にブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン7.2 mgを8週間継続摂取させることで、歩行能力の指標とされる6分間歩行テストにおいて、プラセボ群と比較して歩行距離が増加していた。もう1報は65歳以上の日本人被験者にブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン12 mgを8週間継続摂取させることで、同様に6分間歩行テストにおいて、プラセボ群と比較して歩行距離が増加していた。以上の結果から、ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン12 mgを含む本届出商品には、中高年の方の歩く力を維持する機能があると考えられた。 【科学的根拠の質】採用した文献数や、被験者数の観点で十分な精査には至らなかったことから、今後の研究を注視する必要がある。一方で、採用した文献のいずれにおいても、健康な中高年齢者で有意に歩行能力の増加が認められていた。日本人を対象とした試験においても有効との結果が得られており、科学的根拠があると考えられる。 以上より、本届出商品は採用した文献と同様のブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン12mgを含有しており、中高年の方の歩く力を維持する機能が期待できると考えられる。","日本タブレット株式会社第3工場 京都府宇治市槇島町目川87  日本タブレット株式会社第4工場 京都府宇治市槇島町目川126-2","当該製品の製造は公益財団法人日本健康・栄養食品協会の健康補助食品ＧＭＰ適合認定及び一般財団法人日本品質保証機構よりFSSC22000認証を受けた工場であり、その基準に準拠した製造および品質管理を行っております。\n【製造工場：日本タブレット株式会社第3工場、日本タブレット株式会社第4工場】","ブラックジンジャー抽出物（ブラックジンジャーエキス、デキストリン）、米ぬか発酵物（デキストリン、米ぬか発酵物）","本品の一日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分は、脂質0.01g、炭水化物0.4g、ナトリウムは3mg（食塩相当量：0.01g）である。 「日本人の食事摂取基準（2020年）」で定める成人男女の目標量の上限は、一日の推定エネルギー必要量を1,750～2,700kcalとして、脂質：58～90ｇ、飽和脂肪酸：14～21g、ナトリウム：2,550～2,950㎎（食塩相当量：6.5～7.5ｇとして）となり、本品の一日摂取目安量における脂質、飽和脂肪酸（脂質をすべて飽和脂肪酸として）、ナトリウムの含有量は十分に低く、過剰な摂取にはつながらないと考える。 また、糖類については「日本人の食事摂取基準（2020年）」には摂取基準は定められていないが、WHOのガイドライン(Sugars intake for adults and children Guideline, 2015) において遊離糖（単糖及び二糖類）の摂取は1日の摂取カロリーの10％未満が望ましいとされている。これは、「日本人の食事摂取基準（2020年版）」における成人男女の推定エネルギー必要量に当てはめると44～68g未満と計算される。本品の一日摂取目安量のおける糖類（炭水化物を全て糖類として）の含有量は十分に低く、過剰な摂取にはつながらないと考える。 以上より本品は健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取にはつながらないと考える。",{"id":461,"documentId":462,"Name":463,"createdAt":464,"updatedAt":465,"publishedAt":466,"FID":467,"ModifyDate":293,"RepealDate":25,"SortNo":468,"RegistDate":443,"Class":28,"ComponentTxt":444,"FunctionFull":445,"SaleStatus":31,"Intake":446,"CategoryName":447,"Extract":34,"ConsumerContact":191,"Website":36,"ResponsibleBureau":410,"Tel":316,"TargetAudience":448,"SalesDate":390,"ModifyHistory20250331":411,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":299,"SelfInspectionChk1":45,"SelfInspectionChk2":45,"SelfInspectionChk3":45,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":45,"IntakeAmount":46,"PrecautionsTake":449,"HowToTake":450,"SafetySelf":451,"EatingResults":52,"FldWebsite":469,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":45,"PublicDB2":52,"SafetyEvaluation2":53,"PrimaryInformation3":52,"SafetyEvaluation3":53,"PublicDB4":52,"SafetyEvaluation4":53,"PrimaryInformation5":50,"SafetyEvaluation5":54,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":453,"Interaction1":454,"ReferenceDB9":454,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":455,"ManufacturingAddress":456,"ManufacturingInfo":457,"RawMaterials":458,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":60,"TelNo":191,"Email":43,"OtherContact":43,"AvailableHours":207,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":45,"PeerReviewNot":45,"HowToTakeB":34,"HowToSave":98,"SaveInfo1":50,"SaveInfo2":63,"OverdoseInfo":459,"SRproduct":34,"SRcomponent":45,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":45,"PRISMA":43,"IngredientList":25},77052,"e7y7086k6bg5wzu6mhtxjfb6","ユーグレナマイヘルスディフェンシア　アクティブライフ","2025-05-22T14:16:16.617Z","2026-05-03T06:40:15.884Z","2026-05-03T06:40:15.895Z","I16",90016,"https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8RwIAI",{"id":471,"documentId":472,"Name":473,"createdAt":474,"updatedAt":475,"publishedAt":476,"FID":477,"ModifyDate":242,"RepealDate":74,"SortNo":478,"RegistDate":443,"Class":28,"ComponentTxt":444,"FunctionFull":445,"SaleStatus":79,"Intake":446,"CategoryName":447,"Extract":34,"ConsumerContact":191,"Website":36,"ResponsibleBureau":410,"Tel":316,"TargetAudience":448,"SalesDate":422,"ModifyHistory20250331":43,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":45,"RetractionTxt":162,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":46,"PrecautionsTake":449,"HowToTake":479,"SafetySelf":451,"EatingResults":52,"FldWebsite":480,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":45,"PublicDB2":52,"SafetyEvaluation2":53,"PrimaryInformation3":52,"SafetyEvaluation3":53,"PublicDB4":52,"SafetyEvaluation4":53,"PrimaryInformation5":50,"SafetyEvaluation5":54,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":481,"Interaction1":482,"ReferenceDB9":482,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":455,"ManufacturingAddress":456,"ManufacturingInfo":457,"RawMaterials":458,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":268,"TelNo":191,"Email":43,"OtherContact":43,"AvailableHours":207,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":45,"PeerReviewNot":45,"HowToTakeB":34,"HowToSave":98,"SaveInfo1":50,"SaveInfo2":63,"OverdoseInfo":459,"SRproduct":34,"SRcomponent":45,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":45,"PRISMA":43,"IngredientList":25},77057,"c7wwpayqnyzsw0gx2h5fbbhm","ユーグレナマイヘルス　ディフェンシア　アクティブライフ　１５日分","2025-05-22T14:16:18.365Z","2026-05-03T06:40:16.972Z","2026-05-03T06:40:16.982Z","I21",90021,"●一日摂取目安量：2粒●一日摂取目安量を守り、水またはぬるま湯でお召し上がりください。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7o2IAA","●3-(4-ヒドロキシ-3-メトキシフェニル)プロピオン酸 (HMPA) 1.国立研究開発法人 医薬基盤・健康・栄養研究所．「健康食品」の安全性･ 有効性情報 2.PubMed 3.Cochrane Library  ●ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン ・国立研究開発法人 医薬基盤・健康・栄養研究所．「健康食品」の 安性･有効性情報 ・Pubmed ・J Ethnopharmacol. 2012; 141(3): 831-9. ・J Nat Med. 2018; 72(3): 607-14. ・Drug Chem Toxicol. 2020; 43(6): 602-8. ・J Pharm Sci. 2007; 96(1): 223-33.","国立研究開発法人　医薬基盤・健康・栄養研究所「健康食品」の安全性・有効性情報　素材情報データベース、PubMedおよびナチュラルメディシン・データベース",{"id":484,"documentId":485,"Name":486,"createdAt":487,"updatedAt":488,"publishedAt":489,"FID":490,"ModifyDate":293,"RepealDate":25,"SortNo":491,"RegistDate":492,"Class":28,"ComponentTxt":444,"FunctionFull":445,"SaleStatus":31,"Intake":446,"CategoryName":447,"Extract":34,"ConsumerContact":191,"Website":36,"ResponsibleBureau":410,"Tel":316,"TargetAudience":448,"SalesDate":422,"ModifyHistory20250331":411,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":299,"SelfInspectionChk1":45,"SelfInspectionChk2":45,"SelfInspectionChk3":45,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":45,"IntakeAmount":46,"PrecautionsTake":449,"HowToTake":479,"SafetySelf":451,"EatingResults":52,"FldWebsite":493,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":45,"PublicDB2":52,"SafetyEvaluation2":53,"PrimaryInformation3":52,"SafetyEvaluation3":53,"PublicDB4":52,"SafetyEvaluation4":53,"PrimaryInformation5":50,"SafetyEvaluation5":54,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":481,"Interaction1":482,"ReferenceDB9":482,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":455,"ManufacturingAddress":456,"ManufacturingInfo":457,"RawMaterials":458,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":60,"TelNo":191,"Email":43,"OtherContact":43,"AvailableHours":207,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":45,"PeerReviewNot":45,"HowToTakeB":34,"HowToSave":98,"SaveInfo1":50,"SaveInfo2":63,"OverdoseInfo":459,"SRproduct":34,"SRcomponent":45,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":45,"PRISMA":43,"IngredientList":25},77089,"jb9dm2iraif1jwy3pgkqdsgj","ユーグレナマイヘルスディフェンシア　アクティブライフ　１５日分","2025-05-22T14:16:29.682Z","2026-05-03T06:40:26.764Z","2026-05-03T06:40:26.773Z","I53",90053,"2023-04-07","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8S2IAI",{"id":495,"documentId":496,"Name":497,"createdAt":498,"updatedAt":499,"publishedAt":500,"FID":501,"ModifyDate":502,"RepealDate":74,"SortNo":503,"RegistDate":504,"Class":28,"ComponentTxt":187,"FunctionFull":295,"SaleStatus":79,"Intake":189,"CategoryName":190,"Extract":34,"ConsumerContact":505,"Website":36,"ResponsibleBureau":260,"Tel":38,"TargetAudience":192,"SalesDate":506,"ModifyHistory20250331":43,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":45,"RetractionTxt":162,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":163,"PrecautionsTake":507,"HowToTake":263,"SafetySelf":508,"EatingResults":50,"FldWebsite":509,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":45,"PublicDB2":52,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":52,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":52,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":52,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":54,"ReferenceDB8":510,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":511,"ManufacturingAddress":267,"ManufacturingInfo":204,"RawMaterials":205,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":268,"TelNo":505,"Email":43,"OtherContact":43,"AvailableHours":269,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":45,"PeerReviewNot":45,"HowToTakeB":34,"HowToSave":98,"SaveInfo1":50,"SaveInfo2":99,"OverdoseInfo":512,"SRproduct":34,"SRcomponent":45,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":25},77298,"azyhlpj0mrdpohmowdprlty0","ＳＯＬＵＭＥ（ソリューム）　睡眠・疲労感・ストレス　トリプルサポート　機能性表示食品","2025-05-22T14:17:43.586Z","2026-05-03T06:41:25.136Z","2026-05-03T06:41:25.145Z","I262","2023-11-20",90262,"2023-05-29","0120-87-4907","2023-11-01","●食物アレルギーのある方は、原材料名をご確認ください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本研究レビューは、リサーチクエスチョン「ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）摂取により睡眠の質が改善するか」に従って、以下のPICOSを設定し、ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）を摂取することによる睡眠の質改善機能の有効性を検証することを目的とした。  　P（対象者）：健常者  　I（介入）：ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）の経口摂取  　C（対照）：プラセボの経口摂取  　O（アウトカム）：睡眠の質改善  　S（研究デザイン）：ランダム化並行群間比較試験、クロスオーバー無作為化比較試験   【背景】  ユーグレナは、微細藻類に分類される単細胞の微生物である。植物と動物両方の性質を兼ね備えていることから、ビタミン、ミネラル、アミノ酸、脂肪酸等多様な栄養素を含んでおり、栄養補助食品やサプリメントとして活用されている。また、ユーグレナの貯蔵多糖、パラミロンは、生活習慣病や免疫機能亢進等さまざまな効果があるとされているβ-1,3-グルカンの一種である。黒酵母由来のβ-1,3-1,6-βグルカンには自律神経調整作用、ストレス軽減作用があることが報告されており、パラミロンにも自律神経調整作用による睡眠の質改善機能があることが期待される。しかしながら、ユーグレナやパラミロンの睡眠の質改善機能を検証した研究レビュー等の文献は存在していなかった。そこで、健常人を対象として、ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）を経口摂取することによる睡眠の質改善機能を明らかにするために、本研究レビューを実施した。   【レビュー対象とした研究の特性】  2020年11月24日に、それまでに発表された論文を対象にして検索を行った。レビュー対象は、健康な成人を研究対象としたランダム化並行群間比較試験またはクロスオーバー無作為化比較試験の査読付論文（専門家による審査を経た論文）とした。最終的に評価した論文は1報あった。利益相反（研究の結果に影響を与え得る利害関係）について、特に問題となるものはなかった。   【主な結果】  適格基準に合致する研究として1報のプラセボ対照二重盲検ランダム化並行群間比較試験（RCT）が該当した。その研究では、VAS、OSA睡眠調査票、PSQIの３つの指標を用いて、ユーグレナグラシリス粉末を12週間摂取した時の睡眠の質への影響を検証している。その結果、VASを用いた評価では「睡眠満足度」、OSA睡眠調査票を用いた評価では「起床時眠気」、「疲労回復」、「睡眠時間」、PSQIを用いた評価では「トータルスコア」といった睡眠の質に関連する複数の指標において効果が認められた。  全体として、125mg～750mgのユーグレナグラシリス由来パラロン（β－１，３－グルカンとして）（ユーグレナグラシリス粉末として500mg～3000mg）を摂取することで、睡眠の質改善機能に関するユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）の有効性が認められると判断された。またエビデンスの質としては、肯定的なエビデンスの質があると判断された。   【科学的根拠の質】  採用された文献は1報と少なく、またUMIN-CTRの結果も合わせて考えると、出版バイアスの可能性も否定できない。しかし、複数のアウトカムで一貫性のある結果が得られており、効果量に対するバラツキも小さいため、表示しようする機能性を否定するものではないと判断した。   ●作業時の一時的なストレス（イライラ感、緊張感）を緩和する機能   【標題】  最終製品「SOLUME（ソリューム）　睡眠・疲労感・ストレス　トリプルサポート　機能性表示食品」に含有する機能性関与成分ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）によるストレス緩和の機能性に関するシステマティックレビュー   【目的】  本研究レビューは、リサーチクエスチョン「ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）摂取により作業時の一時的なストレスが緩和するか」に従って、以下のPICOSを設定し、ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）を摂取することによるストレス緩和効果の有効性を検証することを目的とした。  　P（対象者）：健常者  　I（介入）：ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）の経口摂取  　C（対照）：プラセボの経口摂取  　O（アウトカム）：作業時の一時的なストレスの緩和  　S（研究デザイン）：ランダム化並行群間比較試験、クロスオーバー無作為化比較試験   【背景】  ユーグレナは、微細藻類に分類される単細胞の微生物である。植物と動物両方の性質を兼ね備えていることから、ビタミン、ミネラル、アミノ酸、脂肪酸等多様な栄養素を含んでおり、栄養補助食品やサプリメントとして活用されている。また、ユーグレナの貯蔵多糖、パラミロンは、生活習慣病や免疫機能亢進等さまざまな効果があるとされているβ-1,3-グルカンの一種である。黒酵母由来のβ-1,3-1,6-βグルカンには自律神経調整作用、ストレス軽減作用があることが報告されており、パラミロンにも同様の機能があることが期待される。しかしながら、ユーグレナやパラミロンのストレス緩和効果を検証した研究レビュー等の文献は存在していなかった。そこで、健常人を対象として、ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）を経口摂取することによるストレス緩和機能を明らかにするために、本研究レビューを実施した。   【レビュー対象とした研究の特性】  2020年11月24日に、それまでに発表された論文を対象にして検索を行った。レビュー対象は、健康な成人を研究対象としたランダム化並行群間比較試験またはクロスオーバー無作為化比較試験の査読付論文（専門家による審査を経た論文）とした。最終的に評価した論文は1報あった。利益相反（研究の結果に影響を与え得る利害関係）について、特に問題となるものはなかった。   【主な結果】  適格基準に合致する研究として1報のプラセボ対照二重盲検ランダム化並行群間比較試験（RCT）が該当した。その研究では、VAS、SF-36、POMS2の３つの指標を用いて、ユーグレナを12週間摂取した時の心理への影響を検証している。その結果、特に内田クレペリン検査による作業時の「イライラ感」、「緊張感」に関してVASを用いた評価により、有意に改善されることが示された。また、SF-36を用いた評価では「日常役割機能（身体）」・「活力」、POMS2を用いた評価では「友好」といったストレスに関連する指標において効果が認められた。  全体として、125mg～750mgのユーグレナグラシリス由来パラロン（β－１，３－グルカンとして）（ユーグレナグラシリス粉末として500mg～3000mg）を摂取することで、ストレスの緩和効果に関するユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）の有効性が認められると判断された。   【科学的根拠の質】  採用された文献は1報と少なく、またUMIN-CTRの結果も合わせて考えると、出版バイアスの可能性も否定できない。しかし、複数のアウトカムで一貫性のある結果が得られており、効果量に対するバラツキも小さいため、表示しようする機能性を否定するものではないと判断した。","本品の一日摂取目安量（3粒）当たりに含まれる栄養素は、脂質0.12g、炭水化物0.61g、ナトリウムは3.3mg（食塩相当量：0.01g）である。   「日本人の食事摂取基準（2020年）」で定める成人男女の目標量の上限は、一日の推定エネルギー必要量を1,750～2,700kcalとして、脂質：58～90ｇ、飽和脂肪酸：14～21g、ナトリウム：2,550～2,950㎎（食塩相当量：6.5～7.5ｇとして）となり、本品の一日摂取目安量における脂質、飽和脂肪酸（脂質をすべて飽和脂肪酸として）、ナトリウムの含有量は十分に低く、過剰な摂取にはつながらないと考える。   また、糖類については「日本人の食事摂取基準（2020年）」には摂取基準は定められていないが、WHOのガイドライン(Sugars intake for adults and children Guideline, 2015) において遊離糖（単糖及び二糖類）の摂取は1日の摂取カロリーの10％未満が望ましいとされている。これは、「日本人の食事摂取基準（2020年版）」における成人男女の推定エネルギー必要量に当てはめると44～68g未満と計算される。本品の一日摂取目安量のおける糖類（炭水化物を全て糖類として）の含有量は十分に低く、過剰な摂取にはつながらないと考える。   以上より本品は健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取にはつながらないと考える。",{"id":514,"documentId":515,"Name":516,"createdAt":517,"updatedAt":518,"publishedAt":519,"FID":520,"ModifyDate":521,"RepealDate":25,"SortNo":522,"RegistDate":523,"Class":28,"ComponentTxt":524,"FunctionFull":525,"SaleStatus":31,"Intake":526,"CategoryName":527,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":528,"SalesDate":529,"ModifyHistory20250331":530,"ModifyHistory20250401":531,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":44,"SelfInspectionChk1":45,"SelfInspectionChk2":45,"SelfInspectionChk3":45,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":45,"IntakeAmount":532,"PrecautionsTake":533,"HowToTake":263,"SafetySelf":534,"EatingResults":52,"FldWebsite":535,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":45,"PublicDB2":50,"SafetyEvaluation2":53,"PrimaryInformation3":50,"SafetyEvaluation3":53,"PublicDB4":52,"SafetyEvaluation4":53,"PrimaryInformation5":50,"SafetyEvaluation5":54,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":536,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":537,"ManufacturingAddress":538,"ManufacturingInfo":94,"RawMaterials":539,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":302,"TelNo":35,"Email":43,"OtherContact":43,"AvailableHours":540,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":45,"PeerReviewNot":45,"HowToTakeB":34,"HowToSave":98,"SaveInfo1":50,"SaveInfo2":63,"OverdoseInfo":541,"SRproduct":34,"SRcomponent":45,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":45,"Equivalence3":45,"Equivalence4":34,"Equivalence5":45,"PRISMA":43,"IngredientList":25},77315,"bwurrwe2tpu7gpsqcx1so9dj","ユーグレナ　バイオヘルステック　カテキン","2025-05-22T14:17:49.924Z","2026-05-03T06:41:29.542Z","2026-05-03T06:41:29.550Z","I279","2026-03-23",90279,"2023-05-31","茶カテキン（ガレート型カテキンとして）","本品は茶カテキン（ガレート型カテキンとして）を含みます。茶カテキン（ガレート型カテキンとして）には、毎日の生活の中での活動とともに摂取することで、食事からの脂質の吸収を抑制することにより、ＢＭＩが２５以上３０未満の方のお腹の脂肪（内臓脂肪、皮下脂肪）を減少させる機能があることが報告されています。","273.6mg","緑茶抽出物加工食品","BMIが25以上30未満の健常成人","2023-10-31","(R6.11.1) 様式Ⅳ","（2025.09.26）様式I 届出食品、届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式II 安全性評価、既存情報による安全性試験結果の評価、機能性関与成分の相互作用に関する評価、安全性評価、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","３粒","●湿度による商品劣化を抑えるために、乾燥剤が入っております。乾燥剤は食べられませんのでご注意ください。●食物アレルギーがある方は、原材料名をご確認ください。●切り口で手を切らないようにご注意ください。●本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。●薬を服用あるいは通院中の方は、医師、薬剤師にご相談の上、お召し上がりください。","下記の（ア）及び（イ）の情報により、機能性関与成分である茶カテキン（ガレート型カテキンとして）を一日摂取目安量273.6mg配合する本届出商品を機能性表示食品として販売することは適切であると考えられた。  （ア）既存情報を用いた評価および既存情報による安全性試験の評価 日常的に飲用している緑茶浸出液の茶カテキン量を測定した結果、1日当たりの茶カテキン摂取量は平均481mgであり、1日10杯以上引用する人に至っては平均1,299mgであったとの報告がある。なお、日本国内において、2003年より茶カテキンを関与成分とする特定保健用食品が表示許可を受け、茶カテキンの摂取目安量として197 mg/日（ガレート型カテキンとして178 mg/日）の商品が販売されているが、これまでに重篤な症例は報告されていない。また、ガレート型カテキンとして1367.4 mg/日（本届出商品の一日摂取目安量の約5倍）を4週間、ガレート型カテキン 24.9～633 mg/日を12週間摂取させたヒト試験において、有害事象は認められていない。よって、本届出商品を一日摂取目安量の範囲内で摂取する場合には、安全上の問題はないと考えられる。  （イ）医薬品との相互作用に関する評価 既存のデータベースを検索した結果、薬物代謝酵素や輸送体の阻害・活性化作用、疾病に罹患している方が使用する複数の医薬品との相互作用の恐れがある。しかし、本届出商品が摂取の対象としているのは健常者であり、本届出商品パッケージに「疾病に罹患している場合は医師に、医薬品を服用している場合は医師、薬剤師に摂取について相談してください。」と記載し、さらに、摂取をする上での注意事項として「薬を服用あるいは通院中の方は、医師、薬剤師にご相談の上、お召し上がりください。」との注意喚起もしていることから、健康被害のリスクは低いと考えられる。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8S8IAI","1．食品-医薬品相互作用データベース（城西大学） 2. PubMed（アメリカ国立生物工学情報センター）","（ア）標題 「茶カテキン（ガレート型カテキンとして）による腹部脂肪（内臓脂肪、皮下脂肪）の低減の機能性について」  （イ）目的 健常成人が茶カテキン（ガレート型カテキンとして）を摂取することによって腹部脂肪（内臓脂肪、皮下脂肪）が減少するかを検証した。  （ウ）背景 茶カテキン（ガレート型カテキンとして）は脂質代謝改善、インスリン抵抗性改善などが報告されているが、健常成人を対象とした腹部脂肪（内臓脂肪、皮下脂肪）の低減の機能性について総合的に評価した研究レビューがないことから、当該研究レビューを通じて検証を行った。  （エ）レビュー対象とした研究の特性 PubMed（外国語論文）、JDreamⅢ（日本語論文）の2つのデータベースを検索した結果、4報の文献を採用した。4報の文献は査読付きで、肥満気味の健常成人を対象としたランダム化プラセボ対照二重盲検並行群間比較試験であった。  （オ）主な結果 BMIが25以上30未満の健常成人に茶カテキン（ガレート型カテキンとして）149.5～276.2 mg/日を摂取させたところ、プラセボ群と比較して、介入群では腹部脂肪（内臓脂肪、皮下脂肪）が有意に減少した。  （カ）科学的根拠の質 日本語と英語の論文のみが対象であることから網羅性および出版バイアスの可能性は否定できないことなど、様々なバイアスリスクを含む結果であることは否定できない。  以上より、BMIが25以上30未満の健常成人が本届出商品に配合する茶カテキン（ガレート型カテキンとして）を273.6mg/日摂取することによって、腹部脂肪（内臓脂肪、皮下脂肪）の減少が見込まれ、表示しようとする機能性は適切であると考えられる。","三生医薬株式会社　大渕工場　　　　 静岡県富士市大淵4527-7 三生医薬株式会社　阿幸地工場　　　 静岡県富士宮市阿幸地町334 三生医薬株式会社　依田橋工場　　 　静岡県富士市今泉花の木643-2 三生医薬株式会社　依田橋第二工場　 静岡県富士市今泉字三条319-1 三生医薬株式会社　富士根工場　　　 静岡県富士宮市小泉1661-1","緑茶エキス粉末","受付時間　平日9:00～20:00、土日祝9:00～18:00（年中無休　ただし年末年始を除く）","本届出食品中の一般栄養成分を分析した結果、一日摂取目安量3粒当たりの含有量は脂質：0.01g、炭水化物：0.9g、ナトリウム：0.39 mg（食塩相当量：0.001g）と微量であった。また、糖類については本届出食品中の炭水化物をすべて糖類と仮定しても微量であり、原材料として砂糖、ブドウ糖等の糖類の添加もしていない。以上より、本届出食品を継続的に摂取しても、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取にはつながらないと考えられる。",{"id":543,"documentId":544,"Name":545,"createdAt":546,"updatedAt":547,"publishedAt":548,"FID":549,"ModifyDate":550,"RepealDate":25,"SortNo":551,"RegistDate":552,"Class":28,"ComponentTxt":187,"FunctionFull":295,"SaleStatus":31,"Intake":189,"CategoryName":190,"Extract":34,"ConsumerContact":259,"Website":36,"ResponsibleBureau":159,"Tel":83,"TargetAudience":192,"SalesDate":553,"ModifyHistory20250331":554,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":371,"SelfInspectionChk1":45,"SelfInspectionChk2":45,"SelfInspectionChk3":45,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":45,"IntakeAmount":163,"PrecautionsTake":262,"HowToTake":263,"SafetySelf":264,"EatingResults":50,"FldWebsite":555,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":45,"PublicDB2":52,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":52,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":52,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":52,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":54,"ReferenceDB8":556,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":557,"ManufacturingAddress":267,"ManufacturingInfo":204,"RawMaterials":205,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":302,"TelNo":259,"Email":43,"OtherContact":43,"AvailableHours":269,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":45,"PeerReviewNot":45,"HowToTakeB":34,"HowToSave":98,"SaveInfo1":50,"SaveInfo2":99,"OverdoseInfo":270,"SRproduct":34,"SRcomponent":45,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":25},79032,"c91n938dwnlvmmsuiuwwzuzr","からだにユーグレナ　睡眠・疲労感・ストレス　機能性表示食品","2025-05-22T14:27:10.663Z","2026-05-03T06:49:25.192Z","2026-05-03T06:49:25.201Z","J563","2026-03-02",100563,"2024-08-21","2024-12-01","(R6.12.6) 様式Ⅳ、様式Ⅵ","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9dIIAQ","１．Natural Medicines Comprehensive Database ２．PubMed ３．医中誌Web","●睡眠の質（眠りの深さ、すっきりとした目覚め）を改善し、起床時の疲労感を軽減する効果 【標題】 最終製品「からだにユーグレナ　睡眠・疲労感・ストレス　機能性表示食品」に含有する機能性関与成分ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）による睡眠の質（眠りの深さ、すっきりとした目覚め）を改善し、起床時の疲労感を軽減する効果に関する研究レビュー  【目的】 本研究レビューは、リサーチクエスチョン「ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）摂取により睡眠の質が改善するか」に従って、以下のPICOSを設定し、ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）を摂取することによる睡眠の質改善機能の有効性を検証することを目的とした。 　P（対象者）：健常者 　I（介入）：ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）の経口摂取 　C（対照）：プラセボの経口摂取 　O（アウトカム）：睡眠の質改善 　S（研究デザイン）：ランダム化並行群間比較試験、クロスオーバー無作為化比較試験  【背景】 ユーグレナは、微細藻類に分類される単細胞の微生物である。植物と動物両方の性質を兼ね備えていることから、ビタミン、ミネラル、アミノ酸、脂肪酸等多様な栄養素を含んでおり、栄養補助食品やサプリメントとして活用されている。また、ユーグレナの貯蔵多糖、パラミロンは、生活習慣病や免疫機能亢進等さまざまな効果があるとされているβ-1,3-グルカンの一種である。黒酵母由来のβ-1,3-1,6-βグルカンには自律神経調整作用、ストレス軽減作用があることが報告されており、パラミロンにも自律神経調整作用による睡眠の質改善機能があることが期待される。しかしながら、ユーグレナやパラミロンの睡眠の質改善機能を検証した研究レビュー等の文献は存在していなかった。そこで、健常人を対象として、ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）を経口摂取することによる睡眠の質改善機能を明らかにするために、本研究レビューを実施した。  【レビュー対象とした研究の特性】 2020年11月24日に、それまでに発表された論文を対象にして検索を行った。レビュー対象は、健康な成人を研究対象としたランダム化並行群間比較試験またはクロスオーバー無作為化比較試験の査読付論文（専門家による審査を経た論文）とした。最終的に評価した論文は1報あった。利益相反（研究の結果に影響を与え得る利害関係）について、特に問題となるものはなかった。  【主な結果】 適格基準に合致する研究として1報のプラセボ対照二重盲検ランダム化並行群間比較試験（RCT）が該当した。その研究では、VAS、OSA睡眠調査票、PSQIの３つの指標を用いて、ユーグレナグラシリス粉末を12週間摂取した時の睡眠の質への影響を検証している。その結果、VASを用いた評価では「睡眠満足度」、OSA睡眠調査票を用いた評価では「起床時眠気」、「疲労回復」、「睡眠時間」、PSQIを用いた評価では「トータルスコア」といった睡眠の質に関連する複数の指標において効果が認められた。 全体として、125mg～750mgのユーグレナグラシリス由来パラロン（β－１，３－グルカンとして）（ユーグレナグラシリス粉末として500mg～3000mg）を摂取することで、睡眠の質改善機能に関するユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）の有効性が認められると判断された。またエビデンスの質としては、肯定的なエビデンスの質があると判断された。  【科学的根拠の質】 採用された文献は1報と少なく、またUMIN-CTRの結果も合わせて考えると、出版バイアスの可能性も否定できない。しかし、複数のアウトカムで一貫性のある結果が得られており、効果量に対するバラツキも小さいため、表示しようする機能性を否定するものではないと判断した。  ●作業時の一時的なストレス（イライラ感、緊張感）を緩和する機能 【標題】 最終製品「からだにユーグレナ　睡眠・疲労感・ストレス　機能性表示食品」に含有する機能性関与成分ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）によるストレス緩和の機能性に関するシステマティックレビュー  【目的】 本研究レビューは、リサーチクエスチョン「ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）摂取により作業時の一時的なストレスが緩和するか」に従って、以下のPICOSを設定し、ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）を摂取することによるストレス緩和効果の有効性を検証することを目的とした。 　P（対象者）：健常者 　I（介入）：ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）の経口摂取 　C（対照）：プラセボの経口摂取 　O（アウトカム）：作業時の一時的なストレスの緩和 　S（研究デザイン）：ランダム化並行群間比較試験、クロスオーバー無作為化比較試験  【背景】 ユーグレナは、微細藻類に分類される単細胞の微生物である。植物と動物両方の性質を兼ね備えていることから、ビタミン、ミネラル、アミノ酸、脂肪酸等多様な栄養素を含んでおり、栄養補助食品やサプリメントとして活用されている。また、ユーグレナの貯蔵多糖、パラミロンは、生活習慣病や免疫機能亢進等さまざまな効果があるとされているβ-1,3-グルカンの一種である。黒酵母由来のβ-1,3-1,6-βグルカンには自律神経調整作用、ストレス軽減作用があることが報告されており、パラミロンにも同様の機能があることが期待される。しかしながら、ユーグレナやパラミロンのストレス緩和効果を検証した研究レビュー等の文献は存在していなかった。そこで、健常人を対象として、ユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）を経口摂取することによるストレス緩和機能を明らかにするために、本研究レビューを実施した。  【レビュー対象とした研究の特性】 2020年11月24日に、それまでに発表された論文を対象にして検索を行った。レビュー対象は、健康な成人を研究対象としたランダム化並行群間比較試験またはクロスオーバー無作為化比較試験の査読付論文（専門家による審査を経た論文）とした。最終的に評価した論文は1報あった。利益相反（研究の結果に影響を与え得る利害関係）について、特に問題となるものはなかった。  【主な結果】 適格基準に合致する研究として1報のプラセボ対照二重盲検ランダム化並行群間比較試験（RCT）が該当した。その研究では、VAS、SF-36、POMS2の３つの指標を用いて、ユーグレナを12週間摂取した時の心理への影響を検証している。その結果、特に内田クレペリン検査による作業時の「イライラ感」、「緊張感」に関してVASを用いた評価により、有意に改善されることが示された。また、SF-36を用いた評価では「日常役割機能（身体）」・「活力」、POMS2を用いた評価では「友好」といったストレスに関連する指標において効果が認められた。 全体として、125mg～750mgのユーグレナグラシリス由来パラロン（β－１，３－グルカンとして）（ユーグレナグラシリス粉末として500mg～3000mg）を摂取することで、ストレスの緩和効果に関するユーグレナグラシリス由来パラミロン（β－１，３－グルカンとして）の有効性が認められると判断された。  【科学的根拠の質】 採用された文献は1報と少なく、またUMIN-CTRの結果も合わせて考えると、出版バイアスの可能性も否定できない。しかし、複数のアウトカムで一貫性のある結果が得られており、効果量に対するバラツキも小さいため、表示しようする機能性を否定するものではないと判断した。",{"pagination":559},{"page":560,"pageSize":561,"pageCount":560,"total":560},1,25,1790523654955]