[{"data":1,"prerenderedAt":119},["ShallowReactive",2],{"7-zHKatznRppHLrtINJSoqisLWiIRgkrJx6_bKvoFcU":3},{"data":4,"meta":115},[5],{"id":6,"documentId":7,"Name":8,"CompanyID":9,"Address":10,"RepresentativeName":11,"createdAt":12,"updatedAt":13,"publishedAt":14,"Foods":15},55459,"gjf8my6mtc7en4q14ijs959m","東洋水産株式会社","2010401020321","東京都港区港南2丁目13番40号","住本 憲隆","2025-05-22T13:48:07.400Z","2026-05-03T06:09:45.140Z","2026-05-03T06:09:45.145Z",[16,61,75,86,99],{"id":17,"documentId":18,"Name":19,"createdAt":20,"updatedAt":21,"publishedAt":22,"FID":23,"ModifyDate":24,"RepealDate":25,"SortNo":26,"RegistDate":27,"Class":28,"ComponentTxt":29,"FunctionFull":30,"SaleStatus":31,"Intake":32,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":39,"SalesDate":40,"ModifyHistory20250331":41,"ModifyHistory20250401":31,"ReNotification":34,"IdentityReason":31,"Retraction":34,"RetractionTxt":31,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":31,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":44,"PrecautionsTake":45,"HowToTake":46,"SafetySelf":47,"EatingResults":48,"FldWebsite":49,"OtherReasons":31,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":50,"SafetyEvaluation2":51,"PrimaryInformation3":31,"SafetyEvaluation3":31,"PublicDB4":31,"SafetyEvaluation4":31,"PrimaryInformation5":31,"SafetyEvaluation5":31,"SafetyTest67":31,"ReferenceDB8":52,"Interaction1":31,"ReferenceDB9":31,"Interaction2":31,"ManufacturingSite1":31,"ManufacturingSite2":31,"ManufacturingSite3":31,"ManufacturingSite4":31,"ManufacturingSite5":31,"Location1":31,"Location2":31,"Location3":31,"Location4":31,"Location5":31,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":53,"ManufacturingAddress":54,"ManufacturingInfo":55,"RawMaterials":29,"IndicatorComponent":31,"HealthDamage":56,"TelNo":35,"Email":31,"OtherContact":57,"AvailableHours":58,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":31,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":59,"SaveInfo1":48,"SaveInfo2":31,"OverdoseInfo":60,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":43,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":31,"IngredientList":25},71045,"wzuhebwiwbh7zfgwlpwv1pmu","玄米と麦のぞうすい　まめ入り","2025-05-22T13:48:07.453Z","2026-05-03T06:09:36.841Z","2026-05-03T06:09:36.853Z","C147","2024-02-05",null,30147,"2017-07-03","加工食品(その他)","難消化性デキストリン（食物繊維）","本品には難消化性デキストリン（食物繊維）が含まれます。難消化性デキストリンは食後血糖値の上昇を抑制する機能があることが報告されています。また、おなかの調子を整えることが報告されています。","","5ｇ","米飯類（ぞうすい）",false,"0120-181-874","http://www.maruchan.co.jp/","加工食品部","03-3458-5362","血糖値が気になる健常成人。おなかの調子を整えたい健常成人。","2018-02-19","（H29.10.26） 届出食品基本情報詳細に記載の、「届出事項及び開示情報についての問合せ先」を変更。 様式（Ⅴ）に記載の、「表示しようとする機能性」を修正。 様式Ⅵの、「表示見本」を変更。 様式Ⅶに記載の、「販売開始予定日」を変更。","2026/3",true,"１食（250ｇ）","摂りすぎあるいは体質、体調により一時的におなかがゆるくなることがあります。本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。また、塩分の過剰摂取をさけるため、１日の摂取目安量を守ってください。","1日1回お食事の際に1食お召しあがりください。","難消化性デキストリンは、トウモロコシでん粉由来の水溶性食物繊維である。原料としては食経験があると考えられ、また重篤な有害事例は報告されていない。 特定保健用食品の関与成分として使用されており、2015年10月で392品目が許可取得し、トクホ全体の約33％に相当する。　許可品目の食品形態は清涼飲料水、即席みそ汁（スープ）、米菓、ソーセージ、粉末、ゼリー、かまぼこ、発酵乳、パン、米飯、豆腐など多様な食品形態がある。 当該製品に配合している難消化性デキストリンも、上記の特定保健用食品で用いられる成分規格に合致したものであることを原料メーカーに確認していることから、上記情報で評価が可能であると判断した。","なし","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk86MIAQ","あり","評価が十分","国立研究開発法人　医薬基盤・健康・栄養研究所（旧　独立行政法人　国立健康・栄養研究所）「健康食品」の安全性・有効性情報","１）食後血糖値の上昇抑制作用について 【標題】 難消化性デキストリンの摂取による食後血糖値上昇抑制の検証 【目的】 健常成人もしくは境界域血糖値の成人に対する難消化性デキストリン摂取時の食後血糖値の上昇抑制作用について、有効性を明らかにすることを目的とした。 【背景】 現在日本では、食生活の欧米化や慢性的な運動不足などにより、メタボリックシンドロームをはじめとした生活習慣病の患者数が増加している。その中でも糖尿病患者数の増加は、超高齢社会を迎えた日本において大きな問題のひとつとなっている。 糖尿病に罹患しないためには、食事療法などにより、食後の血糖値をコントロールすることが重要である。水溶性食物繊維の一種である難消化性デキストリンは、食後血糖値の上昇抑制作用を持つことが報告されている。その有効性を評価するため、以下の通り検証を実施した。 【レビュー対象とした研究の特性】 文献検索に、PubMed、Cochrane Library、医中誌Web、CiNii Articlesの4つの電子データベースを使用し、健常成人もしくは境界域血糖値の成人を対象に難消化性デキストリンを用いて食後血糖値の上昇抑制作用について調査したランダム化比較試験（RCT）を収集した。対象期間は各データベースにおいて全ての期間とし、43文献を抽出評価した。 【主な結果】 抽出された43報のRCT論文の質の評価を行い、3つの評価項目「食後血糖値30分」、「食後血糖値60分」、「食後血糖値の濃度曲線下面積（AUC0-120min）」について、難消化性デキストリン摂取群と対照群の差のデータを統合した。統計解析の結果、全ての評価項目において、対照群と比較して難消化性デキストリン摂取群が有意に健常成人もしくは境界域血糖値の成人の食後血糖値を低下させることが確認された。 難消化性デキストリン（食物繊維として）摂取量の中央値は5 gであった。なお、採用論文の中から健常成人を対象に実施された論文を調査した結果、10報あり、その中でも難消化性デキストリンの摂取による効果について同様の有効性が確認された。 【科学的根拠の質】 種々の研究の偏り（バイアス）のリスクや結果の一貫性等の面から、研究の質を総合的に判断した。バイアスリスクを計算に加えて、統計解析を行っても、上記有効性が覆ることはなかったため、一定の質が確保されていると判断した。よって、表示しようとする機能性は適切であると考える。  ２）整腸作用（便通改善作用）について 【標題】 難消化性デキストリンの摂取による整腸作用（便通改善作用）の検証 【目的】 健常成人あるいは便秘傾向の成人に対する難消化性デキストリン摂取時の整腸作用（便通改善作用）について、有効性を明らかにすることを目的とした。 【背景】 水溶性食物繊維の一種である難消化性デキストリンは、便通および便性改善作用を持つことが報告されている。その有効性を評価するため、以下の通り検証を実施した。 【レビュー対象とした研究の特性】 文献検索に、PubMed、Cochrane Library、医中誌Web、CiNii Articlesの4つの電子データベースを使用し、健常成人あるいは便秘傾向の成人に対する難消化性デキストリン摂取時の整腸作用（便通改善作用）について調査し、最終的に26報の研究論文について、その内容の詳細を検討した。 【主な結果】 得られた論文を検討した結果、「排便回数」と「排便量」の２つの項目について、対照群との有意差が認められた。 【科学的根拠の質】 種々の研究の偏り（バイアス）のリスクや結果の一貫性等の面から、研究の質を総合的に判断した。公表バイアスの存在は否定されなかったが、未公表論文を想定してもなお有意差は認められないため、一定の質が確保されていると判断した。よって、表示しようとする機能性は適切であると考える。","株式会社茨城食品ガーリック工業　本社工場 〒３０７－００２９　茨城県結城市新矢畑１－５","本製品は、FSSC 22000を取得した工場にて製造しております。","東洋水産株式会社　品質保証部　お客様相談室","郵送の場合は以下に送付〒108-8501東京都港区港南2-13-40","受付 9：00～17：30（土日祝日を除く）","高温多湿やにおいの強い場所、直射日光をさけ常温で保存","厚生労働省「日本人の食事摂取基準（2015年版）」などを参考にして評価した結果、本品は下記の通り、健康増進法施行規則第11条第２項で定める栄養素の過剰摂取にはつながらないと考えます。 本品の一日摂取目安量(250gあたり)には、健康増進法施行規則第11条２項で定める栄養素について以下の量が含まれる。 1.脂質　(飽和脂肪酸、コレステロールを含む) 　2.0ｇ 2.糖類  (配合量から算出した計算値)　　       1.4ｇ 3.ナトリウム                                 500mg 　(食塩相当量 1.3ｇ)  「日本人の食事摂取基準(2015年)」より、推定エネルギー必要量は成人男性で約2650kcal/日、成人女性で約2000kcal/日となる。そこから算出すると、本規則で定める①成人男性、②成人女性の１日当たりの栄養素の摂取目安量は以下の通りである。 1.脂質：　　　 　　　　　　① 約58.8ｇ以下　　②約44.4ｇ以下　※1 飽和脂肪酸： 　　　　　　① 約20.6ｇ以下 　 ②約15.5ｇ以下　※1 2.糖類：　　　 　　　　　　① 約66.2ｇ未満　　②約50.0ｇ未満　※2 3.ナトリウム(食塩相当量として) 　① 8.0ｇ未満 　　 　② 7.0ｇ未満　  ※1 ※1:「日本人の食事摂取基準(2015年)」より、一般的な健常成人(妊婦および授乳婦を除く)を対象とした目標量から算出 ※2:「Guideline:sugars intake for adults and children(WHO2015)」より算出  １．脂質、飽和脂肪酸 本品の一日摂取目安量(250ｇ)に含まれる脂質2.0ｇは、上記の通り、日本人の食事摂取基準(2015年)で定められる一般的な健常成人を対象とした脂質目標量と比較しても低い値である。また、この2.0ｇの脂質が全て飽和脂肪酸であると仮定しても、飽和脂肪酸の摂取目標量よりも低い値である。 よって、本品一日摂取目安量(250ｇ)を摂取しても、脂質及び飽和脂肪酸の過剰な摂取にはつながらないと考えられる。 ２．糖類 糖類は日本において摂取基準は定められていないが、WHOのガイドライン「Guideline:sugars intake for adults and children」において遊離糖の摂取を一日の摂取カロリーの10％未満にすることが推奨されている。 そこから算出した推奨量は①成人男性で約66.2g未満、②成人女性で約50.0g未満となる。 本品の一日摂取目安量(250g)に含まれる糖類は、配合量（理論値）から日本食品標準成分表2015年版を元に計算した結果、約1.4gとなり、これはWHOの推奨量よりも低い値である。 よって、本製品を一日摂取目安量(250ｇ)摂取しても糖類の過剰な摂取にはつながらないと考えられる。 ３．ナトリウム(食塩相当量) 本品の一日摂取目安量(250ｇ)に含まれるナトリウム(食塩相当量1.3g)は日本人の食事摂取基準(2015年)で定める目標量よりも低い値である。 よって、本製品を一日摂取目安量(250ｇ)摂取してもナトリウムの過剰な摂取にはつながらないと考えられる。 ただし、本品を多量に摂取した場合は、健康増進法施行規則第11条第２項で定める栄養素の過剰な摂取につながる恐れがあるため、商品パッケージに「摂りすぎあるいは体質、体調により一時的におなかがゆるくなることがあります。本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。また、塩分の過剰摂取をさけるため、１日の摂取目安量を守ってください。」と記載して、注意喚起している。",{"id":62,"documentId":63,"Name":64,"createdAt":65,"updatedAt":66,"publishedAt":67,"FID":68,"ModifyDate":24,"RepealDate":69,"SortNo":70,"RegistDate":27,"Class":28,"ComponentTxt":29,"FunctionFull":30,"SaleStatus":71,"Intake":32,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":39,"SalesDate":40,"ModifyHistory20250331":41,"ModifyHistory20250401":31,"ReNotification":34,"IdentityReason":31,"Retraction":43,"RetractionTxt":72,"SelfInspection":31,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":31,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":44,"PrecautionsTake":45,"HowToTake":46,"SafetySelf":47,"EatingResults":48,"FldWebsite":73,"OtherReasons":31,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":50,"SafetyEvaluation2":51,"PrimaryInformation3":31,"SafetyEvaluation3":31,"PublicDB4":31,"SafetyEvaluation4":31,"PrimaryInformation5":31,"SafetyEvaluation5":31,"SafetyTest67":31,"ReferenceDB8":52,"Interaction1":31,"ReferenceDB9":31,"Interaction2":31,"ManufacturingSite1":31,"ManufacturingSite2":31,"ManufacturingSite3":31,"ManufacturingSite4":31,"ManufacturingSite5":31,"Location1":31,"Location2":31,"Location3":31,"Location4":31,"Location5":31,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":53,"ManufacturingAddress":54,"ManufacturingInfo":55,"RawMaterials":29,"IndicatorComponent":31,"HealthDamage":56,"TelNo":35,"Email":31,"OtherContact":57,"AvailableHours":58,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":31,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":59,"SaveInfo1":48,"SaveInfo2":31,"OverdoseInfo":74,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":43,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":31,"IngredientList":25},71046,"wth5t814y430z126zxwy5j1q","玄米と麦のぞうすい　きのこ入り","2025-05-22T13:48:07.591Z","2026-05-03T06:09:36.997Z","2026-05-03T06:09:37.006Z","C148","2026-02-19",30148,"販売休止中","2025年に販売を終了し、賞味期限の残っている商品が存在しないため","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk86KIAQ","厚生労働省「日本人の食事摂取基準（2015年版）」などを参考にして評価した結果、本品は下記の通り、健康増進法施行規則第11条第２項で定める栄養素の過剰摂取にはつながらないと考えます。 本品の一日摂取目安量(250gあたり)には、健康増進法施行規則第11条２項で定める栄養素について以下の量が含まれる。 1.脂質　(飽和脂肪酸、コレステロールを含む) 　0.8ｇ 2.糖類  (配合量から算出した計算値)　　       1.6ｇ 3.ナトリウム                                 590mg 　(食塩相当量 1.5ｇ)  「日本人の食事摂取基準(2015年)」より、推定エネルギー必要量は成人男性で約2650kcal/日、成人女性で約2000kcal/日となる。そこから算出すると、本規則で定める①成人男性、②成人女性の１日当たりの栄養素の摂取目安量は以下の通りである。 1.脂質：　　　 　　　　　　① 約58.8ｇ以下　　②約44.4ｇ以下　※1 飽和脂肪酸： 　　　　　　① 約20.6ｇ以下 　 ②約15.5ｇ以下　※1 2.糖類：　　　 　　　　　　① 約66.2ｇ未満　　②約50.0ｇ未満　※2 3.ナトリウム(食塩相当量として) 　① 8.0ｇ未満 　　 　② 7.0ｇ未満　  ※1 ※1:「日本人の食事摂取基準(2015年)」より、一般的な健常成人(妊婦および授乳婦を除く)を対象とした目標量から算出 ※2:「Guideline:sugars intake for adults and children(WHO2015)」より算出  １．脂質、飽和脂肪酸 本品の一日摂取目安量(250ｇ)に含まれる脂質0.8ｇは、上記の通り、日本人の食事摂取基準(2015年)で定められる一般的な健常成人を対象とした脂質目標量と比較しても低い値である。また、この0.8ｇの脂質が全て飽和脂肪酸であると仮定しても、飽和脂肪酸の摂取目標量よりも低い値である。 よって、本品一日摂取目安量(250ｇ)を摂取しても、脂質及び飽和脂肪酸の過剰な摂取にはつながらないと考えられる。 ２．糖類 糖類は日本において摂取基準は定められていないが、WHOのガイドライン「Guideline:sugars intake for adults and children」において遊離糖の摂取を一日の摂取カロリーの10％未満にすることが推奨されている。 そこから算出した推奨量は①成人男性で約66.2g未満、②成人女性で約50.0g未満となる。 本品の一日摂取目安量(250g)に含まれる糖類は、配合量（理論値）から日本食品標準成分表2015年版を元に計算した結果、約1.6gとなり、これはWHOの推奨量よりも低い値である。 よって、本製品を一日摂取目安量(250ｇ)摂取しても糖類の過剰な摂取にはつながらないと考えられる。 ３．ナトリウム(食塩相当量) 本品の一日摂取目安量(250ｇ)に含まれるナトリウム(食塩相当量1.5g)は日本人の食事摂取基準(2015年)で定める目標量よりも低い値である。 よって、本製品を一日摂取目安量(250ｇ)摂取してもナトリウムの過剰な摂取にはつながらないと考えられる。 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本品の一日摂取目安量(250gあたり)には、健康増進法施行規則第11条２項で定める栄養素について以下の量が含まれる。 1.脂質　(飽和脂肪酸、コレステロールを含む) 　0.8ｇ 2.糖類  (配合量から算出した計算値)　　       1.5ｇ 3.ナトリウム                                 540mg 　(食塩相当量 1.4ｇ)  「日本人の食事摂取基準(2015年)」より、推定エネルギー必要量は成人男性で約2650kcal/日、成人女性で約2000kcal/日となる。そこから算出すると、本規則で定める①成人男性、②成人女性の１日当たりの栄養素の摂取目安量は以下の通りである。 1.脂質：　　　 　　　　　　① 約58.8ｇ以下　　②約44.4ｇ以下　※1 飽和脂肪酸： 　　　　　　① 約20.6ｇ以下 　 ②約15.5ｇ以下　※1 2.糖類：　　　 　　　　　　① 約66.2ｇ未満　　②約50.0ｇ未満　※2 3.ナトリウム(食塩相当量として) 　① 8.0ｇ未満 　　 　② 7.0ｇ未満　  ※1 ※1:「日本人の食事摂取基準(2015年)」より、一般的な健常成人(妊婦および授乳婦を除く)を対象とした目標量から算出 ※2:「Guideline:sugars intake for adults and children(WHO2015)」より算出  １．脂質、飽和脂肪酸 本品の一日摂取目安量(250ｇ)に含まれる脂質0.8ｇは、上記の通り、日本人の食事摂取基準(2015年)で定められる一般的な健常成人を対象とした脂質目標量と比較しても低い値である。また、この0.8ｇの脂質が全て飽和脂肪酸であると仮定しても、飽和脂肪酸の摂取目標量よりも低い値である。 よって、本品一日摂取目安量(250ｇ)を摂取しても、脂質及び飽和脂肪酸の過剰な摂取にはつながらないと考えられる。 ２．糖類 糖類は日本において摂取基準は定められていないが、WHOのガイドライン「Guideline:sugars intake for adults and children」において遊離糖の摂取を一日の摂取カロリーの10％未満にすることが推奨されている。 そこから算出した推奨量は①成人男性で約66.2g未満、②成人女性で約50.0g未満となる。 本品の一日摂取目安量(250g)に含まれる糖類は、配合量（理論値）から日本食品標準成分表2015年版を元に計算した結果、約1.5gとなり、これはWHOの推奨量よりも低い値である。 よって、本製品を一日摂取目安量(250ｇ)摂取しても糖類の過剰な摂取にはつながらないと考えられる。 ３．ナトリウム(食塩相当量) 本品の一日摂取目安量(250ｇ)に含まれるナトリウム(食塩相当量1.4g)は日本人の食事摂取基準(2015年)で定める目標量よりも低い値である。 よって、本製品を一日摂取目安量(250ｇ)摂取してもナトリウムの過剰な摂取にはつながらないと考えられる。 ただし、本品を多量に摂取した場合は、健康増進法施行規則第11条第２項で定める栄養素の過剰な摂取につながる恐れがあるため、商品パッケージに「摂りすぎあるいは体質、体調により一時的におなかがゆるくなることがあります。本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。また、塩分の過剰摂取をさけるため、１日の摂取目安量を守ってください。」と記載して、注意喚起している。",{"id":87,"documentId":88,"Name":89,"createdAt":90,"updatedAt":91,"publishedAt":92,"FID":93,"ModifyDate":24,"RepealDate":25,"SortNo":94,"RegistDate":95,"Class":28,"ComponentTxt":29,"FunctionFull":30,"SaleStatus":31,"Intake":32,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":39,"SalesDate":40,"ModifyHistory20250331":96,"ModifyHistory20250401":31,"ReNotification":34,"IdentityReason":31,"Retraction":34,"RetractionTxt":31,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":31,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":44,"PrecautionsTake":45,"HowToTake":46,"SafetySelf":47,"EatingResults":48,"FldWebsite":97,"OtherReasons":31,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":50,"SafetyEvaluation2":51,"PrimaryInformation3":31,"SafetyEvaluation3":31,"PublicDB4":31,"SafetyEvaluation4":31,"PrimaryInformation5":31,"SafetyEvaluation5":31,"SafetyTest67":31,"ReferenceDB8":52,"Interaction1":31,"ReferenceDB9":31,"Interaction2":31,"ManufacturingSite1":31,"ManufacturingSite2":31,"ManufacturingSite3":31,"ManufacturingSite4":31,"ManufacturingSite5":31,"Location1":31,"Location2":31,"Location3":31,"Location4":31,"Location5":31,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":53,"ManufacturingAddress":54,"ManufacturingInfo":55,"RawMaterials":29,"IndicatorComponent":31,"HealthDamage":56,"TelNo":35,"Email":31,"OtherContact":57,"AvailableHours":58,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":31,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":59,"SaveInfo1":48,"SaveInfo2":31,"OverdoseInfo":98,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":43,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":31,"IngredientList":25},71072,"ay3k71jr71kmkinuzp5ooued","玄米と麦のぞうすい　鯛入り","2025-05-22T13:48:11.197Z","2026-05-03T06:09:44.962Z","2026-05-03T06:09:44.971Z","C174",30174,"2017-08-01","（H29.10.26） 届出食品基本情報詳細に記載の、「届出事項及び開示情報についての問合せ先」を変更。 様式Ⅱの「既存情報を用いた評価」のチェック項目を更新。 様式（Ⅴ）に記載の、「表示しようとする機能性」を修正。 様式Ⅵの、「表示見本」を変更。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk86IIAQ","厚生労働省「日本人の食事摂取基準（2015年版）」などを参考にして評価した結果、本品は下記の通り、健康増進法施行規則第11条第２項で定める栄養素の過剰摂取にはつながらないと考えます。 本品の一日摂取目安量(250gあたり)には、健康増進法施行規則第11条２項で定める栄養素について以下の量が含まれる。 1.脂質　(飽和脂肪酸、コレステロールを含む) 　0.8ｇ 2.糖類  (配合量から算出した計算値)　　       1.0ｇ 3.ナトリウム                                 640mg 　(食塩相当量 1.6ｇ)  「日本人の食事摂取基準(2015年)」より、推定エネルギー必要量は成人男性で約2650kcal/日、成人女性で約2000kcal/日となる。そこから算出すると、本規則で定める①成人男性、②成人女性の１日当たりの栄養素の摂取目安量は以下の通りである。 1.脂質：　　　 　　　　　　① 約58.8ｇ以下　　②約44.4ｇ以下　※1 飽和脂肪酸： 　　　　　　① 約20.6ｇ以下 　 ②約15.5ｇ以下　※1 2.糖類：　　　 　　　　　　① 約66.2ｇ未満　　②約50.0ｇ未満　※2 3.ナトリウム(食塩相当量として) 　① 8.0ｇ未満 　　 　② 7.0ｇ未満　  ※1 ※1:「日本人の食事摂取基準(2015年)」より、一般的な健常成人(妊婦および授乳婦を除く)を対象とした目標量から算出 ※2:「Guideline:sugars intake for adults and children(WHO2015)」より算出  １．脂質、飽和脂肪酸 本品の一日摂取目安量(250ｇ)に含まれる脂質0.8ｇは、上記の通り、日本人の食事摂取基準(2015年)で定められる一般的な健常成人を対象とした脂質目標量と比較しても低い値である。また、この0.8ｇの脂質が全て飽和脂肪酸であると仮定しても、飽和脂肪酸の摂取目標量よりも低い値である。 よって、本品一日摂取目安量(250ｇ)を摂取しても、脂質及び飽和脂肪酸の過剰な摂取にはつながらないと考えられる。 ２．糖類 糖類は日本において摂取基準は定められていないが、WHOのガイドライン「Guideline:sugars intake for adults and children」において遊離糖の摂取を一日の摂取カロリーの10％未満にすることが推奨されている。 そこから算出した推奨量は①成人男性で約66.2g未満、②成人女性で約50.0g未満となる。 本品の一日摂取目安量(250g)に含まれる糖類は、配合量（理論値）から日本食品標準成分表2015年版を元に計算した結果、約1.0gとなり、これはWHOの推奨量よりも低い値である。 よって、本製品を一日摂取目安量(250ｇ)摂取しても糖類の過剰な摂取にはつながらないと考えられる。 ３．ナトリウム(食塩相当量) 本品の一日摂取目安量(250ｇ)に含まれるナトリウム(食塩相当量1.6g)は日本人の食事摂取基準(2015年)で定める目標量よりも低い値である。 よって、本製品を一日摂取目安量(250ｇ)摂取してもナトリウムの過剰な摂取にはつながらないと考えられる。 ただし、本品を多量に摂取した場合は、健康増進法施行規則第11条第２項で定める栄養素の過剰な摂取につながる恐れがあるため、商品パッケージに「摂りすぎあるいは体質、体調により一時的におなかがゆるくなることがあります。本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。また、塩分の過剰摂取をさけるため、１日の摂取目安量を守ってください。」と記載して、注意喚起している。",{"id":100,"documentId":101,"Name":102,"createdAt":103,"updatedAt":104,"publishedAt":105,"FID":106,"ModifyDate":107,"RepealDate":108,"SortNo":109,"RegistDate":95,"Class":28,"ComponentTxt":29,"FunctionFull":30,"SaleStatus":71,"Intake":32,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":39,"SalesDate":40,"ModifyHistory20250331":110,"ModifyHistory20250401":31,"ReNotification":34,"IdentityReason":31,"Retraction":43,"RetractionTxt":111,"SelfInspection":31,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":31,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":44,"PrecautionsTake":45,"HowToTake":46,"SafetySelf":112,"EatingResults":48,"FldWebsite":113,"OtherReasons":31,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":50,"SafetyEvaluation2":51,"PrimaryInformation3":31,"SafetyEvaluation3":31,"PublicDB4":31,"SafetyEvaluation4":31,"PrimaryInformation5":31,"SafetyEvaluation5":31,"SafetyTest67":31,"ReferenceDB8":114,"Interaction1":31,"ReferenceDB9":31,"Interaction2":31,"ManufacturingSite1":31,"ManufacturingSite2":31,"ManufacturingSite3":31,"ManufacturingSite4":31,"ManufacturingSite5":31,"Location1":31,"Location2":31,"Location3":31,"Location4":31,"Location5":31,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":53,"ManufacturingAddress":54,"ManufacturingInfo":55,"RawMaterials":29,"IndicatorComponent":31,"HealthDamage":56,"TelNo":35,"Email":31,"OtherContact":57,"AvailableHours":58,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":31,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":59,"SaveInfo1":48,"SaveInfo2":31,"OverdoseInfo":74,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":43,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":31,"IngredientList":25},71073,"jygjmrpxb58cblr6ghdohl82","玄米と麦のぞうすい　たけのこ入り","2025-05-22T13:48:11.318Z","2026-05-03T06:09:45.206Z","2026-05-03T06:09:45.214Z","C175","2024-10-25","2026-02-13",30175,"（R6.10.25） 様式I、IIに記載の内容を更新しました。 様式Ⅲに分析方法を示す資料を添付しました。 （H29.10.26） 届出食品基本情報詳細に記載の、「届出事項及び開示情報についての問合せ先」を変更。 様式Ⅱの「既存情報を用いた評価」のチェック項目を更新。 様式（Ⅴ）に記載の、「表示しようとする機能性」を修正。","販売を休止したため","難消化性デキストリンは1989年に発売し、国内外において年間数万トン販売されている。これまでに様々な加工食品に配合されて広く食されており、十分な食経験があると考えられる。 特定保健用食品の関与成分として使用されており、2023年10月で372品目が許可取得し、トクホ全体の約35％に相当する。許可品目の食品形態は清涼飲料水、即席みそ汁（スープ）、米菓、ソーセージ、粉末、ゼリー、かまぼこ、発酵乳、パン、米飯、豆腐など多様な食品形態がある。1）また、規格基準型トクホの成分として認められており、その一日摂取目安量は3～8ｇである。特定保健用食品の許可を取得するためには、過剰摂取試験（一日摂取目安量の3倍量を継続摂取）が必要であり、数多くの試験において安全性に問題がないことが確認されている。 ＊上記はすべて松谷化学工業㈱製の難消化性デキストリンに関する情報であり、本品の機能性関与成分と同一であることから、上記情報で評価が可能であると判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9cpIAA","1）城西大学：食品ー医薬品相互作用データベース 2）厚生労働省　e-ヘルスネット",{"pagination":116},{"page":117,"pageSize":118,"pageCount":117,"total":117},1,25,1790523533923]