[{"data":1,"prerenderedAt":134},["ShallowReactive",2],{"S-QaFJnFhi3jReCqBRUM4NVCjDFsi1eSvdY1O4Mh4H4":3},{"data":4,"meta":130},[5],{"id":6,"documentId":7,"Name":8,"CompanyID":9,"Address":10,"RepresentativeName":11,"createdAt":12,"updatedAt":13,"publishedAt":14,"Foods":15},73462,"gh37e8g6nbl952ugh3mpjnnl","静岡県経済農業協同組合連合会","3080005000043","静岡県静岡市駿河区曲金三丁目8番1号","鎌野 厚","2025-05-22T13:50:27.790Z","2026-09-28T03:28:58.140Z","2026-09-28T03:28:58.143Z",[16,65,101],{"id":17,"documentId":18,"Name":19,"createdAt":20,"updatedAt":21,"publishedAt":22,"FID":23,"ModifyDate":24,"RepealDate":25,"SortNo":26,"RegistDate":27,"Class":28,"ComponentTxt":29,"FunctionFull":30,"SaleStatus":31,"Intake":32,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":35,"TargetAudience":38,"SalesDate":39,"ModifyHistory20250331":40,"ModifyHistory20250401":40,"ReNotification":34,"IdentityReason":40,"Retraction":41,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":40,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":40,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":43,"PrecautionsTake":44,"HowToTake":45,"SafetySelf":46,"EatingResults":47,"FldWebsite":48,"OtherReasons":49,"NonEatingResults":41,"PublicDB2":47,"SafetyEvaluation2":50,"PrimaryInformation3":51,"SafetyEvaluation3":40,"PublicDB4":47,"SafetyEvaluation4":50,"PrimaryInformation5":47,"SafetyEvaluation5":52,"SafetyTest67":40,"ReferenceDB8":53,"Interaction1":40,"ReferenceDB9":40,"Interaction2":40,"ManufacturingSite1":40,"ManufacturingSite2":40,"ManufacturingSite3":40,"ManufacturingSite4":40,"ManufacturingSite5":40,"Location1":40,"Location2":40,"Location3":40,"Location4":40,"Location5":40,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":54,"ManufacturingAddress":55,"ManufacturingInfo":56,"RawMaterials":57,"IndicatorComponent":40,"HealthDamage":58,"TelNo":35,"Email":59,"OtherContact":51,"AvailableHours":60,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":40,"PeerReview":34,"TabletPositive":41,"PeerReviewNot":41,"HowToTakeB":34,"HowToSave":61,"SaveInfo1":47,"SaveInfo2":62,"OverdoseInfo":63,"SRproduct":34,"SRcomponent":41,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":41,"PRISMA":40,"IngredientList":64},88422,"q3x2g40doarz49pyg66q9uyg","揉一ひとえ粉末茶","2025-05-22T13:50:27.921Z","2026-09-28T03:22:32.945Z","2026-09-28T03:22:32.956Z","D470","2026-01-28","2026-03-26",40470,"2019-01-21","加工食品(その他)","茶カテキン","本品には茶カテキンが含まれます。茶カテキンには肥満気味の方の内臓脂肪を低下させる機能があることが報告されています。本品は内臓脂肪が気になる方に適しています。","販売休止中","540mg","粉末茶",false,"054-284-9719","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/cssc01/","茶業部茶業課","肥満気味で内臓脂肪が気になる方(疾病に罹患していない方）","2019-03-25","",true,"商品廃盤のため。","一日に３袋","本品は、多量に摂取することにより疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。一日当たりの摂取目安量を守ってください。 本品は、カフェインを含んでいますのでカフェインに過敏な方は注意が必要です。","1袋を約200mlのお湯に溶かし1分間よくかきまぜてからお飲みください。熱湯の取り扱いには十分ご注意ください。","①喫食実績による食経験の評価　本届出商品に使用されている茶品種「やぶきた」の栽培割合は、静岡県では90％、全国でも76％と非常に多いと言えます。そして、「やぶきた」から製造された煎茶はリーフ茶として飲まれるだけでなく、粉末茶に加工され、多くの食品に添加され、全国で利用されていますが、現在までに重篤な健康被害は報告されていません。また、静岡県経済農業協同組合連合会及び傘下組合では、本届出商品と同等の品種の茶葉を用い、同じ工程で製造した粉末茶約3.3トン/年を販売し、2002年以降、約3,850万杯分が食後・休息時等で多くの方に摂取されていますが、健康被害に関する重篤な報告はありません。しかし、従来から販売している粉末緑茶商品は本届出商品と極めて類似した商品であると言えるものですが、本届出商品に含まれる1日当たり茶カテキン540㎎を含有していない従来商品があることを否定できませんので、喫食経験だけでは安全性評価は不十分であると判断しました。②既存情報を用いた安全性試験の評価 　国立健康・栄養研究所のデータベースにおいて、緑茶の安全性に関する情報が開示されており、摂取量に関する信頼できるデータが見当たらないものの、通常量の緑茶としての飲用では、おそらく安全と思われる、とされています。ただし、カテキンを摂取する目的で多量の茶類を飲用する場合には、混在するカフェインの摂取により種々の生理作用(頭痛、神経興奮作用、利尿作用、血圧上昇など)が現れる可能性があり、特にカフェインに過敏な人は注意が必要です。また、緑茶は米国において、FDA（Food and Drug Administration; 米国食品医薬品局）により、GRAS（Generally Recognized As Safe、一般に安全と認められる食品）リストに登録されています。さらに、本届出商品の関与成分である茶カテキンについて、ヒトによる摂取試験の情報を文献検索で調査したところ、茶カテキンを541㎎以上含む茶飲料を3か月或いはそれ以上にわたって摂取しても血液検査や尿検査において臨床上問題となる変化や有害事象は見いだされておりません。したがいまして、本届出商品に含まれる茶カテキン540㎎/日を適切に摂取すれば安全性に懸念や安全上の問題はないと考えられます。 以上のことから、本届出商品の安全性評価は十分であると判断しました。","あり","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8zLIAQ","本製品は粉末剤であるが、1回の摂取量毎に個包装され、お湯に溶かして飲むタイプであり、1日当たりの摂取目安量を3袋とすることで過剰に摂取することは通常考えられず、健康被害の発生の恐れがないと判断されるため。","評価が不十分","なし","評価が十分","国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所　「健康食品」の安全性・有効性情報 米国食品医薬品局GRAS(Generally Recognized As Safe)リスト","【標題】 茶カテキンによる内臓脂肪低下に関する研究レビュー（メタアナリシス） 【目的】 茶カテキンを疾病に罹患していない者（未成年者、妊産婦、授乳婦は除く、BMIがやや高めの者は含む）が摂取することにより、内臓脂肪が低下するかを明らかにする。 【背景】 茶カテキンは、体脂肪を低下させる作用がある食品成分として、特定保健用食品に認められている。また茶カテキンが内臓脂肪低下作用、体重低下作用等を示す研究成果は、多数報告されている。そこで、疾病に罹患していない者を対象にして、茶カテキンによる内臓脂肪低下作用について報告している論文を網羅的に調べ検討した。 【レビュー対象とした研究の特性】 2018年8月2日までに公表された論文を対象に、疾病に罹患していない者（未成年者、妊産婦、授乳婦は除く、BMIがやや高めの者を含む）を研究対象とした試験で、茶カテキン摂取による内臓脂肪低下作用を評価したものについて検討した。最終的に10報の論文を採用し、研究結果を統計的手法を用いて解析した。 【主な結果】 茶カテキンによる内臓脂肪低下作用を調べた10報の論文について、統計解析した結果、茶カテキンの摂取は対照食品摂取時と比べて、内臓脂肪面積を低下させることが示された。 健常者のみを対象とした場合 健常者（BMIが25 ㎏/㎡未満の者）のみを対象とした場合、茶カテキンの摂取によって内臓脂肪の変化は認められず、正常値のまま維持されると判断された。 【科学的根拠の質】 研究の限界としては、有効性が示されなかった研究が公表されていない可能性があげられるが、評価した全ての論文の研究の質が高く、科学的根拠の質は確保されていると評価した。本研究レビューの結果から茶カテキンの内臓脂肪低下作用には科学的根拠があると判断した。 （構造化抄録）","遠州夢咲農業協同組合 静岡県菊川市和田１０５７－３","粉末茶製造工場にてISO9001を取得、基準に準じた管理を実施しています。ISO9001は、製品やサービスの品質保証を通じて、顧客満足と品質マネジメントシステムの継続的な改善を実現する国際規格です。この規格により、製造・衛生・品質管理について、定められた手順によって適正に管理されています。具体的には受入・精製・包装・保管など作業領域を区分し、作業手順をもとに管理され生産しています。また、従業員の一般衛生管理として、作業従事者の手洗いなどの入退室管理や定期的な保菌検査の実施を行い、製造施設では、受入から出荷 まで、各工程検査と生産記録の記帳を行うとともに、危害リスク軽減のための機器の定期点検を行うなど、不良品が発生した場合のトレースと是正をするための製品安全体制を構築しています。","緑茶","静岡県経済農業協同組合連合会茶業部茶業課","chagyo@kei.ja-shizuoka.or.jp","8:45～17:00（土日・祝日は除く）","高温多湿を避け、常温で保管してください。","溶解したお茶は保存せずにできるだけ早くお飲みください。","本品には、健康増進法施行規則第11条第２項で定める栄養素は、一日当たりの摂取目安量（3袋、4.5g）あたり、脂質：0.20g、炭水化物：2.0g、ナトリウム0.09mg（食塩相当：0g）である。炭水化物については、仮に本品中の炭水化物を全て糖類と仮定しても、WHOが発表している糖類の摂取に関するガイドライン（※）と比べて十分に低い値となっている。よって、健康増進法施行規則第11条第２項で定める栄養素（脂質、ナトリウム（食塩相当量）、炭水化物）の過剰な摂取につながらないと考えられる。 （※）糖類について、日本における摂取基準は設定されていないが、WHOのガイドラインでは、遊離糖（糖類）の摂取量を総エネルギー摂取量の10％未満とすることを推奨している。食事摂取基準（2015年版）をもとに算出すると、成人男女の1日あたりの糖類の摂取基準はおよそ50g未満となる。",null,{"id":66,"documentId":67,"Name":68,"createdAt":69,"updatedAt":70,"publishedAt":71,"FID":72,"ModifyDate":73,"RepealDate":64,"SortNo":74,"RegistDate":75,"Class":28,"ComponentTxt":76,"FunctionFull":77,"SaleStatus":40,"Intake":78,"CategoryName":79,"Extract":34,"ConsumerContact":80,"Website":36,"ResponsibleBureau":81,"Tel":80,"TargetAudience":82,"SalesDate":83,"ModifyHistory20250331":84,"ModifyHistory20250401":40,"ReNotification":34,"IdentityReason":40,"Retraction":34,"RetractionTxt":40,"SelfInspection":85,"SelfInspectionChk1":41,"SelfInspectionChk2":41,"SelfInspectionChk3":41,"ExistingFID":40,"SelfInspectionChk4":41,"IntakeAmount":86,"PrecautionsTake":87,"HowToTake":88,"SafetySelf":89,"EatingResults":47,"FldWebsite":90,"OtherReasons":40,"NonEatingResults":41,"PublicDB2":47,"SafetyEvaluation2":50,"PrimaryInformation3":51,"SafetyEvaluation3":40,"PublicDB4":47,"SafetyEvaluation4":52,"PrimaryInformation5":40,"SafetyEvaluation5":40,"SafetyTest67":40,"ReferenceDB8":91,"Interaction1":40,"ReferenceDB9":40,"Interaction2":40,"ManufacturingSite1":40,"ManufacturingSite2":40,"ManufacturingSite3":40,"ManufacturingSite4":40,"ManufacturingSite5":40,"Location1":40,"Location2":40,"Location3":40,"Location4":40,"Location5":40,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":92,"ManufacturingAddress":93,"ManufacturingInfo":94,"RawMaterials":95,"IndicatorComponent":40,"HealthDamage":96,"TelNo":80,"Email":97,"OtherContact":40,"AvailableHours":98,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":40,"PeerReview":34,"TabletPositive":41,"PeerReviewNot":41,"HowToTakeB":34,"HowToSave":99,"SaveInfo1":51,"SaveInfo2":40,"OverdoseInfo":100,"SRproduct":34,"SRcomponent":41,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":41,"Equivalence5":34,"PRISMA":40,"IngredientList":64},88935,"u0w8gkdh928culp0l1no7t5h","みかん日和","2025-05-22T13:52:21.281Z","2026-09-28T03:26:26.827Z","2026-09-28T03:26:26.836Z","E293","2022-09-06",50293,"2019-07-31","GABA","本品にはGABAが含まれています。GABAには血圧が高めの方の血圧を下げる機能があることが報告されています。本品は血圧が気になる方に適しています。","12.3ｍｇ","70%うんしゅうみかん果汁入飲料","054-284-9740","くらし支援部生活葬祭課","血圧が気になる方（血圧が正常値および正常髙値の者）","2019-10-10","（2019.11.25）表示見本 （2019.11.25）様式（Ⅶ） (2019.11.25）基本情報","2026/3","1日1本（190g）を目安にお召し上がりください。（摂取の方法と併記）","本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。 疾病に罹患している場合又は降圧薬を服用している方や食事制限を受けている方は医師、薬剤師に相談してください。糖類の過剰摂取を避けるため、一日の摂取目安量を守ってください。","1日1本（190g）を目安にお召し上がりください。","本製品はウンシュウミカンを原料とする飲料である。ウンシュウミカンは日本原産で、中国から渡来した柑橘から500～600年前に偶発的に発生したと考えられており、300年以上前に鹿児島県で発見されて以来、老若男女問わず広く摂取されてきた日本の代表的な果物である。 　また、本製品の機能性関与成分であるGABA（γ-aminobutyric acid、γ-アミノ酪酸）は、野菜や果物、穀物などに多く含まれることが知られているが、その他にも、緑茶葉を窒素ガス下で処理したギャバロン茶や、ぬか漬けなどにも含まれている（国立研究開発法人　医薬基盤・健康・栄養研究所『「健康食品」の安全性・有効性情報』より）。この様にGABAは日常の食生活において通常摂取している食品成分である。さらにGABAは、特定保健用食品の関与成分として使用されており、粉末緑茶、緑茶飲料、乳酸菌飲料、タブレットなどの複数の食品形態で販売され（一日摂取目安量あたりのGABA配合量；10～20 mg）、安全性について問題がないとの判断がなされており、現在までに、GABAによる重篤な健康被害は報告されていない。 　本製品「みかん日和」は、静岡県産ウンシュウミカンを原料とする飲料で、機能性関与成分であるGABAを、一日当たりの摂取目安量として12.3 mg含有する食品である。届出者は本製品を、2017年4月から2018年3月までに31,612ケースを全国販売してきた実績があり、その間、本製品の摂取による健康被害は報告されていない。 　さらに、GABAの安全性に関しての研究報告をデータベースで検索したところ各安全性試験において、被験者は一日10～100 mgのGABAを7～180日間摂取しているが、重篤な有害事象は報告されなかった。なお、GABAは基原によらず一定の性状を持つものであることから、各安全性試験で用いられたGABAと本製品に含まれるGABAは同等であると判断できる。　以上のことから、機能性関与成分GABAを配合した本製品の安全性に問題はないと考えられる。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7omIAA","国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所「健康食品の安全性・有効性情報データベース」","【標題】 　GABAの血圧低下作用についての研究レビュー  【目的】 　GABAを含む食品を健常者（正常血圧者および正常高値血圧者）およびⅠ度高血圧者が摂取することにより、血圧低下作用が見られるかを検討することを目的とした。  【背景】 　GABAの血圧低下作用については多数の研究成果が報告されている。そこで、GABA摂取による血圧低下作用について、メタアナリシスによる研究レビューを実施した。  【研究レビュー対象とした研究の特性】 2017年7月13日に、2017年7月までに公表された論文を対象に、健常者（正常血圧者および正常高値血圧者）およびⅠ度高血圧者を研究対象とした試験（ただし、未成年者、妊産婦及び授乳婦は除く）で、GABAの摂取による血圧低下作用を評価したものについて検討した。最終的に12報の論文を採用し評価を行った。  【主な結果】 　GABAを含む食品を健常者（正常血圧者および正常高値血圧者）およびⅠ度高血圧者が摂取した結果、対照食品摂取時と比較して、血圧の有意な低下が認められた。また健常者のみで評価した場合には、正常高値血圧者では血圧低下作用が認められ、正常血圧者に対しては正常な血圧が維持された。  【科学的根拠の質】 　研究の限界としては、有効性が示されなかった研究が公表されていない可能性があげられるが、評価した全ての論文のバイアスリスクは低く、科学的根拠の質は確保されていると評価した。本研究レビューの結果からGABAの血圧低下作用には科学的根拠があると判断した。","株式会社YCL　静岡県焼津市小屋敷466 静岡ジェイエイフーズ株式会社興津工場　静岡市清水区八木間町1667-27","本製品の原料となるうんしゅうみかん果汁を製造する静岡ジェイエイフーズは、製品の安全性を保証するため、都道府県HACCP並びにFSSC22000に基づいた管理を行い、また、うんしゅうみかん果汁を充填・殺菌を行う株式会社YCLは、FSSC22000に基づいた管理を行っており、本製品は一貫した衛生管理や規格外製品の流通防止の体制を整備した施設で製造されています。","うんしゅうみかん","静岡県経済農業協同組合連合会生活部店舗生活課","h-aoki@kei.ja-shizuoka.or.jp","平日の9：00～17：00","凍らせないでください。内容液が膨張し容器が破損する場合があります。","届出食品の１日摂取目安量１本（190ｇ）あたり、健康増進法施行規則第11条2項で定める栄養素に該当するものは、脂質、炭水化物、ナトリウムであり、脂質、ナトリウムに関しては、それぞれ0ｇ、0ｍｇなので、過剰摂取につながることはない。 　糖類に関しては、日本では食事摂取基準は設定されていないが、WHOガイドライン（2015）では遊離糖類（単糖・二糖類）の摂取量を総エネルギー摂取量の10％未満とすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準（2015）」よる推定エネルギー量（成人男性2700kcal/日、成人女性2000kcal/日）の10％にあたる糖類換算量は50.0g～67.5gである。本製品の一日摂取目安量当たりの糖類は19gであり、WHOガイドラインに比較して低く、過剰摂取には繋がらないと考える。しかしながら、当該製品を一日摂取目安量を超えて多量に摂取した場合は、糖類の過剰摂取につながる恐れがあるため、摂取上の注意として「糖類の過剰摂取を避けるため、一日の摂取目安量を守ってください。」と表示することで注意喚起を行っている。",{"id":102,"documentId":103,"Name":104,"createdAt":105,"updatedAt":106,"publishedAt":107,"FID":108,"ModifyDate":109,"RepealDate":64,"SortNo":110,"RegistDate":111,"Class":28,"ComponentTxt":76,"FunctionFull":77,"SaleStatus":112,"Intake":78,"CategoryName":113,"Extract":34,"ConsumerContact":80,"Website":114,"ResponsibleBureau":81,"Tel":80,"TargetAudience":115,"SalesDate":116,"ModifyHistory20250331":117,"ModifyHistory20250401":40,"ReNotification":34,"IdentityReason":40,"Retraction":34,"RetractionTxt":40,"SelfInspection":85,"SelfInspectionChk1":41,"SelfInspectionChk2":41,"SelfInspectionChk3":41,"ExistingFID":40,"SelfInspectionChk4":41,"IntakeAmount":118,"PrecautionsTake":87,"HowToTake":119,"SafetySelf":120,"EatingResults":47,"FldWebsite":121,"OtherReasons":40,"NonEatingResults":41,"PublicDB2":47,"SafetyEvaluation2":50,"PrimaryInformation3":51,"SafetyEvaluation3":40,"PublicDB4":47,"SafetyEvaluation4":52,"PrimaryInformation5":40,"SafetyEvaluation5":40,"SafetyTest67":40,"ReferenceDB8":91,"Interaction1":40,"ReferenceDB9":40,"Interaction2":40,"ManufacturingSite1":40,"ManufacturingSite2":40,"ManufacturingSite3":40,"ManufacturingSite4":40,"ManufacturingSite5":40,"Location1":40,"Location2":40,"Location3":40,"Location4":40,"Location5":40,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":92,"ManufacturingAddress":122,"ManufacturingInfo":123,"RawMaterials":95,"IndicatorComponent":40,"HealthDamage":124,"TelNo":125,"Email":126,"OtherContact":40,"AvailableHours":127,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":40,"PeerReview":34,"TabletPositive":41,"PeerReviewNot":41,"HowToTakeB":34,"HowToSave":128,"SaveInfo1":51,"SaveInfo2":40,"OverdoseInfo":129,"SRproduct":34,"SRcomponent":41,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":41,"Equivalence5":34,"PRISMA":40,"IngredientList":64},89271,"gbtni6kfh3cgku1kggvjmlva","果実の香り　ぎゅっとみかん","2025-05-22T13:53:30.262Z","2026-09-28T03:28:58.241Z","2026-09-28T03:28:58.250Z","E629","2026-08-31",50629,"2019-12-23","販売中","うんしゅうみかんジュース（濃縮還元）","http://www.fld.caa.go.jp/caaks/cssc01/","血圧が高めの方","2020-02-25","(2023.6.28)様式Ⅰ、様式Ⅲ、別紙様式(Ⅲ)-1、様式Ⅳ、別紙様式(Ⅴ)-4、様式Ⅶの変更","190ｇ","1日摂取目安量(190g）を目安にお召し上がりください。","本製品はウンシュウミカンを原料とする果実飲料である。ウンシュウミカンは日本原産で、中国から渡来した柑橘から500～600年前に偶発的に発生したと考えられており、300年以上前に鹿児島県で発見されて以来、老若男女問わず広く摂取されてきた日本の代表的な果物である。 　また、本製品の機能性関与成分であるGABA（γ-aminobutyric acid、γ-アミノ酪酸）は、野菜や果物、穀物などに多く含まれることが知られているが、その他にも、緑茶葉を窒素ガス下で処理したギャバロン茶や、ぬか漬けなどにも含まれている（国立研究開発法人　医薬基盤・健康・栄養研究所『「健康食品」の安全性・有効性情報』より）。この様にGABAは日常の食生活において通常摂取している食品成分である。さらにGABAは、特定保健用食品の関与成分として使用されており、粉末緑茶、緑茶飲料、乳酸菌飲料、タブレットなどの複数の食品形態で販売され（一日摂取目安量あたりのGABA配合量；10～20 mg）、安全性について問題がないとの判断がなされており、現在までに、GABAによる重篤な健康被害は報告されていない。 　本製品「果実の香り　ぎゅっとみかん」は、静岡県産ウンシュウミカンを原料とする飲料で、機能性関与成分であるGABAを、一日当たりの摂取目安量として12.3 mg以上含有する食品である。届出者は本製品を、2017年4月から2018年3月までに8537ケースを全国販売してきた実績があり、その間、本製品の摂取による健康被害は報告されていない。 　さらに、GABAの安全性に関しての研究報告をデータベースで検索したところ各安全性試験において、被験者は一日10～100 mgのGABAを7～180日間摂取しているが、重篤な有害事象は報告されなかった。なお、GABAは基原によらず一定の性状を持つものであることから、各安全性試験で用いられたGABAと本製品に含まれるGABAは同等であると判断できる。　以上のことから、機能性関与成分GABAを配合した本製品の安全性に問題はないと考えられる。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7yTIAQ","株式会社YCL　静岡県焼津市小屋敷466 静岡ミツウロコフーズ株式会社興津工場　静岡県静岡市清水区八木間町1667-27","本製品の原料となるうんしゅうみかん果汁を製造する静岡ミツウロコフーズ㈱は、製品の安全性を保証するため、都道府県HACCP並びにFSSC22000に基づいた管理を行っている。また、うんしゅみかん果汁を充填・殺菌を行う㈱YCLは、FSSC22000に基づいた管理を行っており、本製品は一貫した衛生管理や規格外製品の流通防止体制を整備した施設で製造されている。","静岡県経済農業組合連合会くらし支援部生活葬祭課","054--284-9740","tenpo@kei.ja-shizuoka.or.jp","平日　9:00～17：00","凍らせないでください。内溶液が膨張し容器を破損する場合があります。","届出食品の一日摂取目安量1本（190g）あたり、健康増進法施行規則第11条2項で定める栄養素に該当するものは脂質、糖類、ナトリウムであり、脂質、ナトリウムに関しては一日摂取目安量当たりそれぞれ0g、0gであることから過剰摂取につながることはない。　糖類に関しては、日本では食事摂取基準は設定されていないが、WHOガイドライン（2015）では遊離糖類（単糖・二糖類）の摂取量を総エネルギー摂取量の10％未満にすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準（2015）」による推定エネルギー量（成人男性2700kcal/日、成人女性2000kcal/日）の10％にあたる糖類換算量は50.0g～67.5gである。本品の一日摂取量当たりの糖類は17.9gであり、WHOガイドラインに比較して低く、過剰摂取にはつながらないと考える。しかしながら、本品を一日摂取目安量を超えて多量に摂取した場合は、糖類の過剰摂取につながる恐れがあるため、摂取上の注意として「糖類の過剰摂取を避けるため、一日摂取目安量を守ってください。」と表示することで注意喚起を行っている。",{"pagination":131},{"page":132,"pageSize":133,"pageCount":132,"total":132},1,25,1790614349976]