[{"data":1,"prerenderedAt":1025},["ShallowReactive",2],{"9rBYB1-eZicRQoGNKs_24YGwv9H0Rl9Tczel4SbUgFo":3},{"data":4,"meta":1021},[5],{"id":6,"documentId":7,"Name":8,"CompanyID":9,"Address":10,"RepresentativeName":11,"createdAt":12,"updatedAt":13,"publishedAt":14,"Foods":15},78695,"cpe6e4n38qjut6otn982sqzq","株式会社日本薬健","6010801025164","東京都港区新橋二丁目20番15号","代表取締役　丸山忠生","2025-05-22T13:51:20.255Z","2026-09-28T04:10:22.720Z","2026-09-28T04:10:22.726Z",[16,65,76,91,100,131,159,183,202,228,256,273,294,317,343,361,394,410,439,465,493,510,526,553,571,592,621,642,659,683,699,724,749,772,787,803,827,847,872,898,923,949,994],{"id":17,"documentId":18,"Name":19,"createdAt":20,"updatedAt":21,"publishedAt":22,"FID":23,"ModifyDate":24,"RepealDate":25,"SortNo":26,"RegistDate":27,"Class":28,"ComponentTxt":29,"FunctionFull":30,"SaleStatus":31,"Intake":32,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":39,"SalesDate":40,"ModifyHistory20250331":41,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":44,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":45,"PrecautionsTake":46,"HowToTake":47,"SafetySelf":48,"EatingResults":49,"FldWebsite":50,"OtherReasons":51,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":53,"SafetyEvaluation3":54,"PublicDB4":53,"SafetyEvaluation4":52,"PrimaryInformation5":53,"SafetyEvaluation5":54,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":55,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":56,"ManufacturingAddress":57,"ManufacturingInfo":58,"RawMaterials":59,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":60,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":61,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":62,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":63,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":43,"Equivalence4":34,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":64},88682,"nl2waqtm0zlzdgjhri8mh3a5","サポートタブレット","2025-05-22T13:51:20.314Z","2026-09-28T03:24:29.440Z","2026-09-28T03:24:29.452Z","E40","2025-10-06","2025-11-25",50040,"2019-04-19","加工食品(錠剤、カプセル剤等)","セイタカミロバラン果実由来没食子酸","本品には、セイタカミロバラン果実由来没食子酸が含まれます。セイタカミロバラン果実由来没食子酸には、食事に含まれる脂肪や糖の吸収を抑えて、食後の中性脂肪や血糖値の上昇をおだやかにする機能が報告されています。食後の中性脂肪や血糖値が気になる方に適した食品です。","販売休止中","20.8 mg","セイタカミロバラン果実抽出物加工食品",false,"0800-888-0070","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/cssc01/","営業部","03-6264-5603","健常成人で、食後の中性脂肪や血糖値が気になる方","2019-10-01","(2024/2/19) 様式1、様式（Ⅰ）、様式（Ⅱ）、様式（Ⅱ）-1、Ⅱ添付資料、様式（Ⅲ）-3の変更 (2024/10/22) 様式Ⅳの修正","",true,"今後販売・製造予定がないため","１日当たり4粒を目安にお召し上がりください。","多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。また、妊娠中の方あるいは妊娠の可能性のある方は医師に相談してください。鉄の吸収を阻害する可能性がありますので、貧血のお薬を服用している方はご注意ください。","食事の前を目安に、噛まずに水またはぬるま湯でお召し上がりください。開封後は、お早めにお召し上がりください。","1 食経験の評価 本品の機能性関与成分を含む原材料は、ターミナリアベリリカ（セイタカミロバラン）果実の水抽出物である。ターミナリアベリリカ（セイタカミロバラン）果実は、インド伝統医学アーユルヴェーダで単独使用や調合物トリファラに配合し粉末を水で煮出す等で摂取されている。没食子酸は国内で食品添加物（既存添加物）として食品に用いられている。  2 安全性試験に関する評価 厚生労働省の報告書では、没食子酸は「ヒトの健康に対して有害影響を及ぼすような毒性はないと考えられた」と結論づけられている。 文献調査でターミナリアベリリカ（セイタカミロバラン）果実の水抽出物の安全性試験の報告があり、安全性の懸念となる情報は認められなかった。 本品の機能性関与成分を含む原材料で下記安全性試験が実施され、安全性の懸念となる情報は認められなかった。 ・ラット急性・亜急性や遺伝毒性(細菌・ほ乳類培養細胞・げっ歯類)試験 ・ヒト12週長期摂取や4週過剰摂取試験(本品の機能性関与成分として、順に79.6　mg/日、398 mg/日)  よって「ターミナリアベリリカ（セイタカミロバラン）果実抽出物」の安全性評価は十分と考えられる。  3 医薬品との相互作用 2次情報で、ターミナリアベリリカ（セイタカミロバラン）果実の医薬品との相互作用について懸念となる情報は認められなかった。ただし、文献調査を行った結果、没食子酸が鉄の吸収に影響を及ぼす可能性が否定できなかったため、(3)のとおり摂取をする上での注意事項を表示することとした。 (3)の注意喚起により、本品の利用者に対して注意を促し、本品摂取により想定される健康被害を防止できると考えられる。  4 まとめ 本品の機能性関与成分を含む原材料は、適切に摂取する上で安全性に懸念はないと考えられた。他の原材料は本品の配合量で安全性に問題ないと考えられ、本品の機能性関与成分を含む原材料の評価結果を本品に外挿できると考えられる。 よって本品を適切に摂取する上で安全性について懸念はないと考えられる。","なし","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9USIAY","該当せず","評価が不十分","あり","評価が十分","１．城西大学薬学部　食品‐医薬品相互作用データベース Ver. 10.0 ２．PubMed","【A: 食後の中性脂肪に及ぼす影響】 1 標題 ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）による食後中性脂肪に及ぼす影響  2 目的 健常成人におけるターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）の摂取が、プラセボ（偽薬）と比較して、食事の脂肪の吸収を抑えて、食後中性脂肪の上昇を抑える機能を有するか検証することを目的とした。  3 背景 ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）は脂肪分解酵素の阻害作用を有し、その作用により食後中性脂肪の上昇を抑制するとの報告があり、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）の食後中性脂肪の上昇を抑える機能について総合的に評価するため、研究レビューを実施した。  4 レビュー対象とした研究の特性 健常成人（空腹時中性脂肪150mg/dL未満）または中性脂肪がやや高め（空腹時中性脂肪150mg/dL以上200mg/dL未満）の方を対象に、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）摂取による食後血中中性脂肪曲線下面積（AUC）または食後血中中性脂肪推移への影響を、プラセボと比較した論文を評価対象とした。文献検索し、論文の内容を精査したところ、採用論文は1報となった。 ※曲線下面積（AUC）：吸収量を反映する指標として知られている  5 主な結果 採用論文は1報のみであったが、無作為化二重盲検プラセボ対照試験という信頼性の高い研究であった。 健常成人男女を対象とし、高脂肪食（ラード・バター入りコーンクリームポタージュ及びプレーンベーグル）摂取前にターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）20.8 mg/回または31.4 mg/回を摂取させた結果、プラセボ摂取と比較して、高脂肪食摂取後の血中中性脂肪変化量AUC及び血中中性脂肪変化量の有意な抑制が認められた。  6 科学的根拠の質 健常成人において、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）20.8 mg/回の摂取が、食事の脂肪の吸収を抑えて、食後中性脂肪の上昇を抑える機能を有することが示された。ただし、本研究の限界として、採用論文中の記載内容に不十分な点があったことに加え、出版されていない未公表研究がある可能性も否定できないことから、情報の偏りがある疑いは否定できない。また、採用論文が1報のみであったため、今後の研究の注視が必要である。  【B: 食後の血糖値に及ぼす影響】 1.標題 ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）による食後血糖値に及ぼす影響  2.目的 健常成人におけるターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）の摂取が、プラセボ（偽薬）と比較して、食事の糖の吸収を抑えて、食後血糖値の上昇を抑える機能を有するか検証することを目的とした。  3.背景 ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）は糖質分解酵素の阻害作用を有し、その作用により食後血糖値の上昇を抑制するとの報告があり、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）の食後血糖値の上昇を抑える機能について総合的に評価するため、研究レビューを実施した。  4.レビュー対象とした研究の特性 健常成人を対象に、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）摂取による食後血糖（評価指標：食後血糖AUC）への影響を、プラセボと比較した論文を評価対象とした。文献検索し、論文の内容を精査したところ、採用論文は1報となった。 ※曲線下面積（AUC）：吸収量を反映する指標として知られている  5.主な結果 採用論文は1報のみであったが、無作為化二重盲検プラセボ対照試験という信頼性の高い研究であった。 健常成人男女を対象とし、米飯食摂取前にターミナリアベリリア由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）20.8 mg/回を摂取させた結果、プラセボ摂取と比較して、食後血糖変化量AUCの有意な抑制が認められた。  6.科学的根拠の質 健常成人において、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実 由来没食子酸）20.8 mg/回の摂取が、食事の糖の吸収を抑えて、食後血糖値の上昇を抑える機能を有することが示された。ただし、本研究の限界として、出版されていない未公表研究がある可能性も否定できないことから、情報の偏りがある疑いは否定できない。また、採用論文が1報のみであったため、今後の研究の注視が必要である。","・株式会社東洋新薬　鳥栖工場 　　佐賀県鳥栖市弥生が丘7-28 ・日成興産株式会社  本社工場 　　大阪府東大阪市菱江2-7-4","本品は、次の製造工場にて生産・製造及び品質管理を行っている。［製造所１］株式会社東洋新薬　鳥栖工場●GMP：認証取得　（NSF-GMP、日健栄協GMP）●ISO22000:認証取得［製造所２］日成興産株式会社  本社工場●GMP：認証取得　（日健栄協GMP）","セイタカミロバラン果実抽出物","お客様相談室","月曜日～金曜日　9:30～17:00（土、日、祝日を除く）","直射日光および、高温多湿の場所を避けて、保存してください。","本品中の一般成分を分析した結果、1日摂取目安量あたりの含有量は、脂質：0.01 g、炭水化物：0.9 g、ナトリウム：0～4mg（食塩相当量：0～0.01 g）と極めて微量であった。また、糖類については、本品中の炭水化物をすべて糖類と仮定しても、世界保健機関（WHO）が推奨している糖類の摂取基準(※)と比較して低い値であった。 ※糖類については日本での摂取基準は設定されていないが、WHOのガイドラインでは、遊離糖（糖類）を1日に摂取する熱量の10%未満（成人では約50 g未満）、望ましくは5%未満（約25 g未満）とすることを推奨している。  以上のことから、本食品の継続的な摂取は、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",null,{"id":66,"documentId":67,"Name":68,"createdAt":69,"updatedAt":70,"publishedAt":71,"FID":72,"ModifyDate":24,"RepealDate":25,"SortNo":73,"RegistDate":27,"Class":28,"ComponentTxt":29,"FunctionFull":30,"SaleStatus":31,"Intake":32,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":39,"SalesDate":40,"ModifyHistory20250331":74,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":44,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":45,"PrecautionsTake":46,"HowToTake":47,"SafetySelf":48,"EatingResults":49,"FldWebsite":75,"OtherReasons":51,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":53,"SafetyEvaluation3":54,"PublicDB4":53,"SafetyEvaluation4":52,"PrimaryInformation5":53,"SafetyEvaluation5":54,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":55,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":56,"ManufacturingAddress":57,"ManufacturingInfo":58,"RawMaterials":59,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":60,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":61,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":62,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":63,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":43,"Equivalence4":34,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":64},88683,"gqra05buajedtn5pnq51v7oc","サプリメント","2025-05-22T13:51:20.488Z","2026-09-28T03:24:29.928Z","2026-09-28T03:24:29.937Z","E41",50041,"(2024/2/19) 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様式Ⅳの修正","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8OdIAI",{"id":77,"documentId":78,"Name":79,"createdAt":80,"updatedAt":81,"publishedAt":82,"FID":83,"ModifyDate":84,"RepealDate":85,"SortNo":86,"RegistDate":87,"Class":88,"ComponentTxt":89,"FunctionFull":90,"SaleStatus":31,"Intake":42,"CategoryName":42,"Extract":34,"ConsumerContact":42,"Website":42,"ResponsibleBureau":42,"Tel":42,"TargetAudience":42,"SalesDate":64,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":42,"PrecautionsTake":42,"HowToTake":42,"SafetySelf":42,"EatingResults":42,"FldWebsite":42,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":42,"SafetyEvaluation2":42,"PrimaryInformation3":42,"SafetyEvaluation3":42,"PublicDB4":42,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":42,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":42,"ManufacturingAddress":42,"ManufacturingInfo":42,"RawMaterials":42,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":42,"TelNo":42,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":42,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":34,"PeerReviewNot":34,"HowToTakeB":34,"HowToSave":42,"SaveInfo1":42,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":42,"SRproduct":34,"SRcomponent":34,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":64},88698,"e0680277lyphhs3dvdeyr86v","葛の花茶","2025-05-22T13:51:24.033Z","2026-09-28T03:24:37.114Z","2026-09-28T03:24:37.124Z","E56","2023-10-26","2024-02-28",50056,"2019-04-24","加工食品(その他)","葛の花由来イソフラボン(テクトリゲニン類として)","本品には、葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）が含まれます。葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）には、肥満気味な方の、体重やお腹の脂肪（内臓脂肪と皮下脂肪）やウエスト周囲径を減らすのを助ける機能があることが報告されています。肥満気味な方、BMIが高めの方、肥満気味でお腹の脂肪やウエスト周囲径が気になる方に適した食品です。",{"id":92,"documentId":93,"Name":94,"createdAt":95,"updatedAt":96,"publishedAt":97,"FID":98,"ModifyDate":84,"RepealDate":85,"SortNo":99,"RegistDate":87,"Class":88,"ComponentTxt":89,"FunctionFull":90,"SaleStatus":31,"Intake":42,"CategoryName":42,"Extract":34,"ConsumerContact":42,"Website":42,"ResponsibleBureau":42,"Tel":42,"TargetAudience":42,"SalesDate":64,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":42,"PrecautionsTake":42,"HowToTake":42,"SafetySelf":42,"EatingResults":42,"FldWebsite":42,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":42,"SafetyEvaluation2":42,"PrimaryInformation3":42,"SafetyEvaluation3":42,"PublicDB4":42,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":42,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":42,"ManufacturingAddress":42,"ManufacturingInfo":42,"RawMaterials":42,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":42,"TelNo":42,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":42,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":34,"PeerReviewNot":34,"HowToTakeB":34,"HowToSave":42,"SaveInfo1":42,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":42,"SRproduct":34,"SRcomponent":34,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":64},88699,"qfxno5e7addhjtkt58edrgp1","葛花茶","2025-05-22T13:51:24.169Z","2026-09-28T03:24:37.490Z","2026-09-28T03:24:37.498Z","E57",50057,{"id":101,"documentId":102,"Name":103,"createdAt":104,"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mg","ブレンド茶","肥満気味な方、BMIが高めの方、肥満気味でお腹の脂肪やウエスト周囲径が気になる方","2020-05-01","(2020.3.26)様式(Ⅰ)、(Ⅲ)、(Ⅲ)-1、(Ⅶ)の変更 (2020.5.19)表示見本の変更 (2020.6.24)様式(Ⅲ)-1、表示見本の変更 (2021.3.08)様式(Ⅰ)、(Ⅱ)-1、(Ⅱ)添付資料、(Ⅵ)、表示見本の変更 (2021.10.8) 様式(Ⅰ)、製品品質規格、（Ⅵ）、表示見本の変更 (2023/4/21) 様式(Ⅰ)、（Ⅵ）、表示見本の変更 (2024/2/20) 様式(Ⅰ)、（Ⅱ）、（Ⅱ）-1の変更 (2024/10/22) 様式Ⅳの修正","（2026.03.18）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式V 【最終製品に関するシステマティックレビュー、機能性関与成分に関するシステマティックレビュー】、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","2026/3","１袋","（アルミパウチA案～C案） 多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。また、妊娠中の方あるいは妊娠の可能性のある方は医師に相談してください。 （アルミパウチD案～I案）多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。また、妊娠中の方あるいは妊娠の可能性のある方は医師に相談してください。1日摂取目安量を守ってください。過剰摂取はお控えください（体質や体調によっては、からだに合わない場合があります）。体調に異変を感じた時は、速やかに摂取を中止し、医師に相談してください。","（アルミパウチA案～H案）ティーバッグ1袋に熱湯150～300mlを注ぎ3分間静置した後、10回程度上下させてからティーバッグを取り出しお召し上がりください。 （アルミパウチI案）ティーバッグ1袋に熱湯150～300mlを注ぎ3分間静置した後、10回程度上下させてからティーバッグを取り出しお召し上がりください。※ティーバッグから持ち手の白い紙をはがす際は、ゆっくり丁寧にはがしてください。","1.食経験 葛の花抽出物配合食品は平成 16 年から販売されており、これまでに葛の花抽出物に起因すると考えられる副作用の報告はない。また、葛の花は、香港等において1950年代からお茶として飲用されてきた。  2.既存情報の調査 本品の機能性関与成分（葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として））を含む原材料「葛の花抽出物」を配合する特定保健用食品において、食品安全委員会により安全性に問題はないと判断されている。葛の花抽出物について急性・亜慢性毒性試験、遺伝毒性試験が行われ問題は認められていない。また、ヒト安全性試験においても、葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）28㎎/日、34.9㎎/日、42㎎/日、98.3mg/日を12週間、124.8㎎/日を4週間継続摂取しても、問題は認められていない。ただし、294.9mg/日を4週間継続摂取した安全性試験においては、試験食品との関係を否定できない肝機能検査値の上昇が認められたため、過剰摂取を控えるべきと考えられる。 なおテクトリゲニンは、微弱な女性ホルモン様作用を有し突然変異を引き起こす性質を持つことが報告されているが、葛の花抽出物を用いた試験により生体内ではその作用は発揮しないと考えられている。  3.医薬品との相互作用 データベース及び文献調査の結果、医薬品との相互作用に関する報告はなかった。  4.まとめ 適切に摂取する限り、葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）の安全性に懸念はないと考えられた。また乾燥葛花以外の原材料は、本品の配合量においては安全性に問題ないと考えられるため、安全性評価内容を本品に適用できると考えられる。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9SrIAI","1.標題 葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類）摂取が腹部脂肪、体重、胴囲に及ぼす影響  2.目的 健常成人において、葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類）を摂取すると、プラセボ（偽薬）摂取時と比較して、腹部脂肪面積、体重、胴囲が減少するか検証することを目的とした。  3.背景 葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類）の経口摂取が、腹部脂肪面積、体重、胴囲を減少させるとの報告があり、そのヒト試験結果を総合的に評価するため、システマティックレビューを実施した。  4.レビュー対象とした研究の特性 健常成人（特定保健用食品用の試験方法に準じ、肥満Ⅰ度（BMIが25以上30未満）の者を含む）における葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類）の経口摂取が腹部脂肪面積、体重、胴囲に及ぼす影響に関する研究（日本語、英語問わない）を検索対象とした。内容を精査し、5研究を評価対象とした。なお、5研究は、全て日本で実施された信頼性の高いヒト試験であった。著者として葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類）の関連者（製造又は販売を行う企業社員等）が含まれており、利益相反の問題が認められた。  5.主な結果 5研究における対象者は30～130例で、摂取期間は4～12週、葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）の一日摂取量は主として22.0～42.0 mgであった。 メタアナリシスを実施した結果、問題となるような出版バイアス（※）は認められず、腹部脂肪面積、体重、胴囲の有意な減少が認められた。また、葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類）の摂取による、副作用等の健康被害はなかった。なお、肥満症に罹患していないと明確に判断できる者のみの解析結果においても、腹部脂肪面積、体重、胴囲の有意な減少が認められた。 ※出版バイアス：肯定的な研究結果がそうでない研究結果に比べて出版されやすいために起こる結果の偏りのこと。メタアナリシスによって視覚化、検出できる。  6.科学的根拠の質 葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）は、主として22.0～42.0 mg/日の摂取により、腹部脂肪面積、体重、胴囲を減少させることが示唆された。 但し、本研究における限界として、多くの研究で研究計画は事前登録されておらず、利益相反の問題も存在するため、バイアスの混入は否定できない。また、12週間以上摂取した場合の影響は不明である。安全性については、別の切り口の評価が必要である。","・静パック有限会社　新富第三工場 　　静岡県静岡市葵区新富町3-17 ・静パック有限会社　中原本社工場 　　静岡県静岡市駿河区中原713 ・株式会社東洋新薬　鳥栖工場       佐賀県鳥栖市弥生が丘7-28 ・株式会社東洋新薬　インテリジェンスパーク       佐賀県鳥栖市弥生が丘3-1-2 ・静パック有限会社　新富工場       静岡県静岡市葵区新富町3-23-10 ・静パック有限会社　昭府工場 　　静岡県静岡市葵区昭府２丁目17-10","本品は、次の製造工場にて生産・製造及び品質管理を行っている。［製造所１］静パック有限会社　新富第三工場SQF品質マニュアルに基づき、生産・製造及び品質管理を行っている。［製造所２］静パック有限会社　中原本社工場SQF品質マニュアルに基づき、生産・製造及び品質管理を行っている。［製造所３］株式会社東洋新薬　鳥栖工場［製造所４］株式会社東洋新薬　インテリジェンスパーク（製造所３、４共通）作業エリアは、倉庫等とは区画を分けており、意図しない製品の汚損等が発生しない様にしている。作業エリアに入室する際は、入室手順 があり、製品の汚損や毛髪等の異物混入防止のため作業着もしくはエプロン及びヘアキャップ、手袋を着用して作業に当たっている。また手指の消毒用アルコールを常備し、作業員の衛生管理に努めている。［製造所５］静パック有限会社　新富工場［製造所６］静パック有限会社　昭府工場（製造所５、６共通）作業エリアは、倉庫等とは区画を分けており、意図しない製品の汚損等が発生しない様にしている。作業エリアに入室する際は、入室手順があり、粘着ローラー・エアーシャワーを実施している。製品の汚損や毛髪等の異物混入防止のためHACCP対応 のポケットの無い作業着を着用しインナーキャップ及び作業帽、手袋を着用して作業に当たっている。また手指の消毒用アルコールを常備し、作業員の衛生管理に努めている。","乾燥葛花","高温、多湿及び直射日光を避けて保存してください。","本品中の一般成分を分析した結果、1日摂取目安量あたりの含有量は、脂質：0～0.12 g、炭水化物：0.4～0.8 g、ナトリウム：0～0.4 mg（食塩相当量：0～0.001 g）と微量であった。また、糖類については、本品中の炭水化物をすべて糖類と仮定しても、世界保健機関（WHO）が推奨している糖類の摂取基準(※)と比較して低い値であった。 ※糖類については日本での摂取基準は設定されていないが、WHOのガイドラインでは、遊離糖（糖類）を1日に摂取する熱量の10%未満（成人では約50 g未満）、望ましくは5%未満（約25 g未満）とすることを推奨している。  以上のことから、本食品の継続的な摂取は、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。","PRISMA2009",{"id":132,"documentId":133,"Name":134,"createdAt":135,"updatedAt":136,"publishedAt":137,"FID":138,"ModifyDate":108,"RepealDate":64,"SortNo":139,"RegistDate":140,"Class":88,"ComponentTxt":141,"FunctionFull":142,"SaleStatus":31,"Intake":143,"CategoryName":144,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":145,"SalesDate":146,"ModifyHistory20250331":147,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":118,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":148,"PrecautionsTake":149,"HowToTake":150,"SafetySelf":151,"EatingResults":49,"FldWebsite":152,"OtherReasons":153,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":53,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":53,"SafetyEvaluation3":52,"PublicDB4":53,"SafetyEvaluation4":52,"PrimaryInformation5":53,"SafetyEvaluation5":54,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":154,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":155,"ManufacturingAddress":156,"ManufacturingInfo":157,"RawMaterials":141,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":60,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":61,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":62,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":158,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":64},89524,"kxivrv6rval9stqyzoutywwp","ハーブティー","2025-05-22T13:54:17.111Z","2026-09-28T03:30:52.336Z","2026-09-28T03:30:52.346Z","E882",50882,"2020-03-31","L-テアニン","本品には、L-テアニンが含まれます。L-テアニンには、睡眠の質を高める（起床時の疲労感を軽減する）ことに役立つ機能があることが報告されています。睡眠の質（朝目覚めた時の疲労感）が気になる方に適した食品です。","200 mg","L-テアニン含有加工食品","睡眠の質（朝目覚めた時の疲労感）が気になる方","2020-06-15","(2020/9/2)様式2、(Ⅰ)、(Ⅲ)、(Ⅲ)-1、(Ⅶ)の変更 (2024/10/23) 様式Ⅳの修正","1本","多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。また、妊娠中の方あるいは妊娠の可能性のある方は医師に相談してください。","就寝前にお召し上がりください。①1本（2g）をカップに入れます。②約100mlのお湯または水を注ぎ、よくかき混ぜてください。ホットでも!!アイスでも!!","1.既存情報の食経験の評価 L-テアニンは、茶に含まれる成分の一つである。また、食品添加物に指定されており、調味料、栄養強化剤として用いられている。  2.既存情報による安全性試験の評価 L-テアニンを摂取させるヒト試験を調査したところ、12研究が確認されたが、いずれの研究でもテアニン摂取に起因する有害事象は報告されていなかった。なお、12研究のうち、摂取期間が最長の研究は、1日あたり210 mgのL-テアニンを5ヶ月間摂取した試験であり、摂取量が最大の研究は、1日あたり2,500 mgのL-テアニンを4週間摂取した試験であった。 本品の1日摂取目安量当たりのL-テアニンは200 mgであるため、本品に含まれるL-テアニンの安全性に懸念はないと考えられた。  3.医薬品との相互作用 公的機関のデータベースを調査した結果、L-テアニンと医薬品の相互作用に関する報告はなかった。  4.まとめ 以上より、本品の機能性関与成分であるL-テアニンの安全性に懸念はないと考えられた。なお、本品のL-テアニン以外の原材料は、本品の配合量においては安全性に問題ないと考えられるため、適切に摂取する上で安全性に懸念はないと考えられる。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8PWIAY","本品はそのまま摂取するのではなく個包装1本（2 g）を約100 mlのお湯または水等に溶かして摂取する飲用形態であり、2本以上を約100 mlのお湯または水等に溶かして摂取することは嗜好的に困難である。また、適量を溶かしたものを多量に飲むことも物理的に難しく、本品の多量摂取はサプリメント形状の加工食品のように容易ではない。 以上の理由から、一日摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取される可能性は低いと考えられる。","１．国立研究開発法人　医薬基盤・健康・栄養研究所　 「健康食品」の安全性・有効性情報","1.標題 L-テアニンの摂取が睡眠の質改善に及ぼす影響について  2.目的 健常成人がL-テアニンを摂取し就寝すると、プラセボ（偽薬）を摂取した場合と比較して、睡眠の質が改善されているか検証することを目的とした。  3.背景 L-テアニンは、睡眠に対する作用が報告されており、睡眠の質改善作用が期待されている。そこで、ヒトにおけるL-テアニンの睡眠の質に及ぼす影響について評価するため、研究レビューを実施した。  4.レビュー対象とした研究の特性 健常成人にL-テアニンを摂取させ、睡眠の質を評価している文献を検索対象とした。英語文献については2015年3月8日（検索日）、日本語文献については2015年3月13日（検索日）以前に報告されている研究を対象とした。文献の内容を精査し、2研究について評価した。2研究とも健常成人を対象とし、日本で実施された信頼性の高いヒト試験であった。  5.主な結果 2研究どちらも、睡眠感に関するアンケート（OSA睡眠調査票MA版（※））を用いて、起床時の睡眠感が評価されており、「起床時の疲労回復」において、L-テアニンの摂取により、2研究のうち1研究で有意な改善が認められた。残りの1研究では、統計的に有意ではなかったものの、改善傾向がみられたことを考慮し、2研究全体としての最終的な評価においては、L-テアニンは効果を有すると判断した。 また、1研究では、睡眠の質と密接に関わるとされる自律神経活動（交感神経活動、副交感神経活動）が評価されており、L-テアニンの摂取により、交感神経活動が抑制され、副交感神経活動が亢進するという肯定的な結果が得られた。 以上より、L-テアニンは睡眠の質を高める（起床時の疲労感を軽減する）作用を有することが示唆された。 なお、2研究どちらもL-テアニンの摂取量は1日あたり200 mgであった。  6.科学的根拠の質 L-テアニンは、1日あたり200 mgの摂取により、睡眠の質を高める（起床時の疲労感を軽減する）作用を有することが示唆された。ただし、本研究には以下の限界も存在する。 ・採用論文が2報であり、被験者が少なかったため、確実性に問題がある可能性は否定できない。 ・未公表研究がある可能性は否定できない。  ※日本人の起床時の主観的な睡眠感を評価するものとして尺度化されている4肢選択式のアンケート。起床時に16項目の設問に回答することで、被験者の睡眠感を評価できるとされる。","・株式会社東洋新薬　鳥栖工場 　　佐賀県鳥栖市弥生が丘7-28 ・株式会社東洋新薬　インテリジェンスパーク 　　佐賀県鳥栖市弥生が丘3-1-2 ・株式会社オゴウ・コントラクト　松田営業所  　　福岡県福岡市東区松田3丁目16-15","本品は、次の製造工場にて生産・製造及び品質管理を行っている。［製造所１］株式会社東洋新薬　鳥栖工場●GMP：認証取得　（NSF-GMP、日健栄協GMP）●ISO22000:認証取得［製造所２］株式会社東洋新薬　インテリジェンスパーク●GMP：認証取得　（NSF-GMP、日健栄協GMP）●ISO22000:認証取得［製造所３］株式会社オゴウ・コントラクト　松田営業所 ●作業エリアは、倉庫等とは区画を分けており、意図しない製品の汚損等が発生しない様にしている。作業エリアに入室する際は、入室手順があり、製品の汚損や毛髪等の異物混入防止のため作業着もしくはエプロン及びヘアキャップ、手袋を着用して作業に当たっている。また手指の消毒用アルコールを常備し、作業員の衛生管理に努めている。","本品中の一般成分を分析した結果、1日摂取目安量あたりの含有量は、脂質：0 g、炭水化物：1.7 g、ナトリウム：0～1.2 mg（食塩相当量：0～0.003 g）と微量であった。また、糖類については、本品中の炭水化物をすべて糖類と仮定しても、世界保健機関（WHO）が推奨している糖類の摂取基準(※)と比較して低い値であった。 ※糖類については日本での摂取基準は設定されていないが、WHOのガイドラインでは、遊離糖（糖類）を1日に摂取する熱量の10%未満（成人では約50 g未満）、望ましくは5%未満（約25 g未満）とすることを推奨している。  以上のことから、本食品の継続的な摂取は、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":160,"documentId":161,"Name":162,"createdAt":163,"updatedAt":164,"publishedAt":165,"FID":166,"ModifyDate":108,"RepealDate":64,"SortNo":167,"RegistDate":168,"Class":88,"ComponentTxt":169,"FunctionFull":170,"SaleStatus":31,"Intake":171,"CategoryName":172,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":173,"SalesDate":146,"ModifyHistory20250331":147,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":118,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":148,"PrecautionsTake":174,"HowToTake":175,"SafetySelf":176,"EatingResults":53,"FldWebsite":177,"OtherReasons":178,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":53,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":53,"SafetyEvaluation3":52,"PublicDB4":53,"SafetyEvaluation4":52,"PrimaryInformation5":53,"SafetyEvaluation5":54,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":179,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":180,"ManufacturingAddress":156,"ManufacturingInfo":157,"RawMaterials":181,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":60,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":61,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":62,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":182,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":43,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":64},89527,"wxbi1anzrc20cq4oklcn0neu","烏龍茶","2025-05-22T13:54:17.680Z","2026-09-28T03:30:53.854Z","2026-09-28T03:30:53.862Z","F3",60003,"2020-04-01","松樹皮由来プロシアニジン（プロシアニジンB1として）","本品には、松樹皮由来プロシアニジン（プロシアニジンB１として）が含まれます。松樹皮由来プロシアニジン（プロシアニジンB１として）には、悪玉（LDL）コレステロールを下げる機能があることが報告されています。","2.46㎎","松樹皮抽出物含有加工食品","健常者で、悪玉(LDL)コレステロールが正常域(140 mg/dL未満)であるが高めの方","多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。また、妊娠中の方あるいは妊娠の可能性のある方は医師に相談してください。松樹皮にアレルギーをお持ちの方は、摂取をお控えください。","①1本（1.5 g）をカップに入れます。②約100 mlのお湯または水を注ぎ、よくかき混ぜてください。ホットでも!!アイスでも!!","1.食経験の評価＜喫食実績＞ 本品と類似する食品が2013年以降に約192万食製造・出荷され、全国で販売されているが、松樹皮抽出物に起因すると判断された健康被害は報告されていない。 なお、上記の本品と類似する食品は、いずれも本品の機能性関与成分である松樹皮由来プロシアニジン（プロシアニジンB1として）を本品と同等量（2.46 mg/一日摂取目安量）以上含有しているタブレット形態の食品であり、同様な製法で製造されている。これらのことから、下記の「本品と類似する食品」の要件を全て満たしていると考えられる。 ① 届出をしようとする食品に含まれる機能性関与成分と同じ成分で、同等量以上含有している食品であること。 ② 届出をしようとする食品と比べ、機能性関与成分の消化・吸収過程に大きな違いがないこと。 ③ 食品中の成分による影響や加工工程による影響等により機能性関与成分が変質していない食品であること。  2.食経験の評価＜既存情報＞ 　公的機関のデータベースによると、松樹皮抽出物又はその成分のいずれかにアレルギーがある人は使用してはいけないとされている。  3．安全性試験に関する評価 公的機関のデータベースによると、松樹皮抽出物は本品に配合される量の5倍量以上に相当する量を摂取した試験でも安全であることが示されている。 　また、文献データベースを用いて、本品の機能性関与成分を含む原材料であるフラバンジェノール（Ｒ）に関する安全性試験の評価を行った結果、動物試験1報及びヒト試験2報の文献が抽出されたが、安全性について懸念となる情報は認められなかった。  4. 医薬品との相互作用 　公的機関のデータベースによると、松樹皮抽出物と医薬品との相互作用が確認された事例はない。  5. まとめ 　本品の安全性は、本品と類似した食品の喫食実績による食経験の評価及び本品の機能性関与成分を含む原材料であるフラバンジェノール（Ｒ）についての既存情報による安全性試験の評価により問題ないことが確認された。一方で松樹皮についてのアレルギーに関しては注意喚起が必要であると考えられた。 なお、フラバンジェノール（Ｒ）以外の原材料は、本品の配合量においては安全性に問題ないと考えられるため、適切に摂取する上で安全性に懸念はないと考えられる。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8PkIAI","本品はそのまま摂取するのではなく個包装1本（1.5 g）を約100 mlのお湯または水等に溶かして摂取する飲用形態であり、2本以上を約100 mlのお湯または水等に溶かして摂取することは嗜好的に困難である。また、適量を溶かしたものを多量に飲むことも物理的に難しく、本品の多量摂取はサプリメント形状の加工食品のように容易ではない。 以上の理由から、一日摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取される可能性は低いと考えられる。","1．国立研究開発法人　医薬基盤・健康・栄養研究所 「健康食品」の安全性・有効性情報","1 標題 松樹皮由来プロシアニジン（プロシアニジンB1として）によるLDLコレステロールに及ぼす影響  2 目的 健常成人（LDL コレステロール140 mg/dL 未満）に、松樹皮由来プロシアニジン（プロシアニジンB1として）を摂取させると、プラセボ摂取と比較して、LDL コレステロールを低下させる機能を有するか検証することを目的とした。  3 背景 松樹皮由来プロシアニジンが、LDLコレステロールを下げるとの報告がある。しかし健常成人（LDL コレステロール140 mg/dL 未満）におけるLDLコレステロール低下に関する研究レビューは報告されていない。  4 レビュー対象とした研究の特性 健常成人（LDL コレステロール140 mg/dL 未満）の方を対象に、松樹皮由来プロシアニジン（プロシアニジンB1として）摂取によるLDLコレステロールへの影響を、プラセボと比較した論文を評価対象とした。文献検索し、論文の内容を精査したところ、採用論文は1報となった。  5 主な結果 採用論文は1報のみであったが、無作為化二重盲検プラセボ対照試験という信頼性の高い研究であった。 LDL コレステロールが140 mg/dL 未満の健常成人を対象とし、松樹皮由来プロシアニジンをプロシアニジンB1 として2.46 mg/日にて摂取させた結果、プラセボ摂取と比較して、LDL コレステロールの有意な低下が認められた。  6 科学的根拠の質 LDL コレステロールが140 mg/dL 未満の健常成人において、松樹皮由来プロシ アニジン（プロシアニジンB1 として）2.46 mg/日の摂取は、LDL コレステロールを低下させる機能を有することが示された。ただし、本研究の限界として、出版されていない未公表研究がある可能性も否定できないことから、情報の偏りがある疑いは否定できない。また、採用論文が1報のみであったため、今後の研究の注視が必要である。","松樹皮抽出物","本品中の一般成分を分析した結果、1日摂取目安量あたりの含有量は、脂質：0 g、炭水化物：1.4 g、ナトリウム：0～4 mg（食塩相当量：0～0.01 g）と微量であった。また、糖類については、本品中の炭水化物をすべて糖類と仮定しても、世界保健機関（WHO）が推奨している糖類の摂取基準(※)と比較して低い値であった。 ※糖類については日本での摂取基準は設定されていないが、WHOのガイドラインでは、遊離糖（糖類）を1日に摂取する熱量の10%未満（成人では約50 g未満）、望ましくは5%未満（約25 g未満）とすることを推奨している。  以上のことから、本食品の継続的な摂取は、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":184,"documentId":185,"Name":186,"createdAt":187,"updatedAt":188,"publishedAt":189,"FID":190,"ModifyDate":108,"RepealDate":64,"SortNo":191,"RegistDate":192,"Class":88,"ComponentTxt":89,"FunctionFull":90,"SaleStatus":111,"Intake":112,"CategoryName":113,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":114,"SalesDate":146,"ModifyHistory20250331":193,"ModifyHistory20250401":194,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":118,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":119,"PrecautionsTake":195,"HowToTake":196,"SafetySelf":197,"EatingResults":49,"FldWebsite":198,"OtherReasons":51,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":53,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":53,"SafetyEvaluation3":52,"PublicDB4":53,"SafetyEvaluation4":52,"PrimaryInformation5":53,"SafetyEvaluation5":54,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":55,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":124,"ManufacturingAddress":199,"ManufacturingInfo":200,"RawMaterials":127,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":60,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":61,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":62,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":201,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":64},89532,"oa0b3glqptf50kyol08ffsip","ルイボスティー","2025-05-22T13:54:18.333Z","2026-09-28T03:30:56.023Z","2026-09-28T03:30:56.033Z","F8",60008,"2020-04-03","(2020/6/10) 様式(Ⅰ)、(Ⅲ) 、(Ⅲ)-1、(Ⅶ)、表示見本の変更 (2020/8/5) 表示見本の変更 (2021/2/22) 様式(Ⅰ)、(Ⅱ)-1、(Ⅱ)添付資料 、(Ⅵ)、表示見本の変更 (2021/9/8) 様式(Ⅰ)、（Ⅲ）添付資料、（Ⅵ）、表示見本の変更 (2022/9/28) 様式(Ⅰ)、（Ⅲ）添付資料、（Ⅵ）、表示見本の変更 (2023/4/21) 様式(Ⅰ)、（Ⅵ）、表示見本の変更 (2024/2/19) 様式Ⅰ、Ⅱ、Ⅱ－１の変更 (2024/10/23) 様式Ⅳの修正","（2026.03.16）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。また、妊娠中の方あるいは妊娠の可能性のある方は医師に相談してください。1日摂取目安量を守ってください。過剰摂取はお控えください（体質や体調によっては、からだに合わない場合があります）。体調に異変を感じた時は、速やかに摂取を中止し、医師に相談してください。","（アルミパウチD,H,I）ティーバッグ1袋に熱湯150～300mlを注ぎ3分間静置した後、10回程度上下させてからティーバッグを取り出しお召し上がりください。  （アルミパウチJ～K）ティーバッグ1袋に熱湯150～300mlを注ぎ3分間静置した後、10回程度上下させてからティーバッグを取り出しお召し上がりください。※ティーバッグから持ち手の白い紙をはがす際は、ゆっくり丁寧にはがしてください。","1.食経験 葛の花抽出物配合食品は平成 16 年から販売されており、これまでに葛の花抽出物に起因すると考えられる副作用の報告はない。また、葛の花は、香港等において1950年代からお茶として飲用されてきた。  2.既存情報の調査  本品の機能性関与成分（葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として））を含む原材料「葛の花抽出物」を配合する特定保健用食品において、食品安全委員会により安全性に問題はないと判断されている。葛の花抽出物 について急性・亜慢性毒性試験、遺伝毒性試験が行われ問題は認められていない。また、ヒト安全性試験においても、葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）28㎎/日、34.9㎎/日、42㎎/日、98.3mg/日を12週間、124.8㎎/日を4週間継続摂取しても、問題は認められていない。ただし、294.9mg/日を4週間継続摂取した安全性試験においては、試験食品との関係を否定できない肝機能検査値の上昇が認められたため、過剰摂取を控えるべきと考えられる。 なおテクトリゲニンは、微弱な女性ホルモン様作用を有し突然変異を引き起こす性質を持つことが報告されているが、葛の花抽出物を用いた試験により生体内ではその作用は発揮しないと考えられている。  3.医薬品との相互作用 データベース及び文献調査の結果、医薬品との相互作用に関する報告はなかった。  4.まとめ 適切に摂取する限り、葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）の安全性に懸念はないと考えられた。また乾燥葛花以外の原材料は、本品の配合量においては安全性に問題ないと考えられるため、安全性評価内容を本品に適用できると考えられる。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8ShIAI","・静パック有限会社　新富第三工場 　　静岡県静岡市葵区新富町3-17 ・静パック有限会社　中原本社工場 　　静岡県静岡市駿河区中原713 ・株式会社東洋新薬　鳥栖工場 　　佐賀県鳥栖市弥生が丘7-28 ・株式会社東洋新薬　インテリジェンスパーク 　　佐賀県鳥栖市弥生が丘3-1-2 ・静パック有限会社　新富工場 　　静岡県静岡市葵区新富町3-23-10 ・静パック有限会社　昭府工場 　　静岡県静岡市葵区昭府２丁目17-10 ・株式会社ひかわ 　　島根県出雲市斐川町直江2620-2","本品は、次の製造工場にて生産・製造及び品質管理を行っている。［製造所１］静パック有限会社　新富第三工場SQF品質マニュアルに基づき、生産・製造及び品質管理を行っている。［製造所２］静パック有限会社　中原本社工場SQF品質マニュアルに基づき、生産・製造及び品質管理を行っている。［製造所３］株式会社東洋新薬　鳥栖工場［製造所４］株式会社東洋新薬　インテリジェンスパーク（製造所３、４共通）作業エリアは、倉庫等とは区画を分けており、意図しない製品の汚損等が発生しない様にしている。作業エリアに入室する際は、入室手順 があり、製品の汚損や毛髪等の異物混入防止のため作業着もしくはエプロン及びヘアキャップ、手袋を着用して作業に当たっている。また手指の消毒用アルコールを常備し、作業員の衛生管理に努めている。［製造所５］静パック有限会社　新富工場［製造所６］静パック有限会社　昭府工場（製造所５、６共通）作業エリアは、倉庫等とは区画を分けており、意図しない製品の汚損等が発生しない様にしている。作業エリアに入室する際は、入室手順があり、粘着ローラー・エアーシャワーを実施している。製品の汚損や毛髪等の異物混入防止のためHACCP対応 のポケットの無い作業着を着用しインナーキャップ及び作業帽、手袋を着用して作業に当たっている。また手指の消毒用アルコールを常備し、作業員の衛生管理に努めている。［製造所７］株式会社ひかわFSSC22000：認証取得","本品中の一般成分を分析した結果、1日摂取目安量あたりの含有量は、脂質：0～0.12 g、炭水化物：1～1.8 g、ナトリウム：0～8 mg（食塩相当量：0～0.02 g）と極めて微量であった。また、糖類については、本品中の炭水化物をすべて糖類と仮定しても、世界保健機関（WHO）が推奨している糖類の摂取基準(※)と比較して低い値であった。 ※糖類については日本での摂取基準は設定されていないが、WHOのガイドラインでは、遊離糖（糖類）を1日に摂取する熱量の10%未満（成人では約50 g未満）、望ましくは5%未満（約25 g未満）とすることを推奨している。  以上のことから、本食品の継続的な摂取は、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":203,"documentId":204,"Name":205,"createdAt":206,"updatedAt":207,"publishedAt":208,"FID":209,"ModifyDate":108,"RepealDate":64,"SortNo":210,"RegistDate":211,"Class":88,"ComponentTxt":212,"FunctionFull":213,"SaleStatus":31,"Intake":214,"CategoryName":215,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":216,"SalesDate":217,"ModifyHistory20250331":218,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":118,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":148,"PrecautionsTake":219,"HowToTake":220,"SafetySelf":221,"EatingResults":49,"FldWebsite":222,"OtherReasons":223,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":53,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":53,"SafetyEvaluation3":52,"PublicDB4":53,"SafetyEvaluation4":54,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":224,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":225,"ManufacturingAddress":156,"ManufacturingInfo":157,"RawMaterials":226,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":60,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":61,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":62,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":227,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":43,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":64},89559,"adoy8fqe046uxy270i08suka","紅茶","2025-05-22T13:54:23.571Z","2026-09-28T03:31:08.697Z","2026-09-28T03:31:08.705Z","F35",60035,"2020-04-13","GABA","本品には、GABAが含まれます。GABAには、血圧が高めの方の血圧を下げる機能があることが報告されています。血圧が高めの方に適した食品です。","20 mg","ギャバ含有乳酸菌発酵抽出物加工食品","血圧が高めの方","2020-06-17","(2020/9/2)様式2、(Ⅰ)、(Ⅲ)、(Ⅲ)-1、(Ⅶ)の変更 (2024/10/10)様式Ⅳの修正","多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。降圧剤等の医薬品を服用している方、妊娠中の方あるいは妊娠の可能性のある方は医師に相談してください。","①1本(1.5g)をカップに入れます。 ②約100mlのお湯または水を注ぎ、よくかき混ぜてください。 ホットでも!!アイスでも!!","1.食経験 GABAは、玄米、野菜や果物などに含まれることが知られている。具体的には、トマトには62.6 mg、ジャガイモには35.0 mg、ナスには20.0 mg、ブドウには23.2 mg、温州ミカン（貯蔵）には28.9 mg（それぞれ100 gあたり）含まれるとされている。  2.既存情報の調査 食品安全委員会では、GABAを関与成分とする特定保健用食品の健康影響評価がなされている。具体的には、「健康博士　ギャバ」（GABAとして80 mg/日）、「プレティオ」（GABAとして10 mg/日）が存在するが、いずれも「適切に摂取される場合には、安全性に問題はない」と判断されている。本品の１日摂取目安量あたりに含まれるGABAは20 mg/日であるため、本品に含まれる量のGABA摂取は安全性に問題はないと考えられる。  3.医薬品との相互作用 公的機関のデータベースにおいて、GABAは、医薬品服用者の健康に影響を及ぼす可能性が報告されている。 そのため、本品では医薬品服用者は本品利用について医師へ相談すべきである旨を、摂取をする上での注意事項として表示した。 注意喚起することで、本品利用者に対しての摂取上の注意を促し、本品摂取により想定される健康被害を防止できると考えられる。  4.まとめ 以上より、本品に含まれる量のGABAは適切に摂取する上では安全性に問題はないと考えられる。 なお、本品の機能性関与成分を含む原材料であるγ-アミノ酪酸末は、GABAとデキストリンで構成されているため、安全性に懸念はないと考えられる。 本品のγ-アミノ酪酸末以外の原材料は、本品の配合量においては安全性に問題ないと考えられるため、本品を適切に摂取する上で安全性に懸念はないと考えられる。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8zbIAA","本品はそのまま摂取するのではなく個包装1本（1.5g）を約100mlのお湯または水等に溶かして摂取する飲用形態であり、2本以上を約100mlのお湯または水等に溶かして摂取することは嗜好的に困難である。また、適量を溶かしたものを多量に飲むことも物理的に難しく、本品の多量摂取はサプリメント形状の加工食品のように容易ではない。 以上の理由から、一日摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取される可能性は低いと考えられる。","1.　国立研究開発法人　医薬基盤・健康・栄養研究所 「健康食品」の安全性・有効性情報","1.標題 GABAの摂取が血圧に及ぼす影響について  2.目的 血圧が正常又は血圧が高め（※1）の日本人及びⅠ度高血圧（※2）の日本人が、8週間以上GABAを含む食品を経口摂取した場合と、GABAを含まない食品を摂取した場合で、血圧に違いがあるか検証することを目的とした。  3.背景 GABAには血圧抑制効果があることが一般的に知られている。GABA配合の機能性表示食品を販売するにあたり、改めてGABA配合食品の血圧に及ぼす効果について検証するため、本研究レビューを行った。  4.レビュー対象とした研究の特性 2015年3月16日（検索日）までに公開された論文のうち、血圧が正常又は血圧が高めの日本人及びⅠ度高血圧の日本人が、8週間以上GABAを含む食品を経口摂取した時の血圧の違いを評価している研究を検索対象とした。内容を精査し、15研究を評価対象とした。  5.主な結果 収縮期血圧及び拡張期血圧を主な指標として評価した。これらの指標は、心臓が収縮した時の血圧（最高血圧）及び心臓が拡張した時の血圧（最低血圧）を表し、血圧の状態を評価する適切な指標と言える。その結果、血圧が正常又は血圧が高めの日本人及びⅠ度高血圧の日本人に対し、GABAを含んだ食品はGABAを含まない食品と比較して血圧を抑制する効果が認められた。また、血圧が高め（正常高値血圧）の被験者のみを対象とした評価でもGABAの効果が認められ、血圧が正常な被験者のみを対象とした評価では、効果は認められず、正常な血圧を維持していた。  6.科学的根拠の質 GABAの摂取は、血圧が高め（正常高値血圧）の日本人及びⅠ度高血圧の日本人に対して血圧を下げる効果を有し、正常血圧者に対しては影響を与えず、正常な血圧を維持することが示唆された。 但し、本研究における限界として、出版バイアス（※3）が不明であり、効果の認められなかった研究が報告されていないリスクがある。 （※1）正常高値血圧（収縮期血圧130～139 mmHg又は拡張期血圧85～89 mmHg） （※2）収縮期血圧140～159 mmHg又は拡張期血圧90～99 mmHg （※3）肯定的な研究結果がそうでない研究結果に比べて出版されやすいために起こる結果の偏りのこと。","ギャバ含有乳酸菌発酵抽出物（デキストリン、乳酸菌発酵抽出物）","本品中の一般成分を分析した結果、1日摂取目安量あたりの含有量は、脂質：0 g、炭水化物：1.3 g、ナトリウム：0～3.9 mg（食塩相当量：0～0.01 g）と微量であった。また、糖類については、本品中の炭水化物をすべて糖類と仮定しても、世界保健機関（WHO）が推奨している糖類の摂取基準(※)と比較して低い値であった。 ※糖類については日本での摂取基準は設定されていないが、WHOのガイドラインでは、遊離糖（糖類）を1日に摂取する熱量の10%未満（成人では約50 g未満）、望ましくは5%未満（約25 g未満）とすることを推奨している。  以上のことから、本食品の継続的な摂取は、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":229,"documentId":230,"Name":231,"createdAt":232,"updatedAt":233,"publishedAt":234,"FID":235,"ModifyDate":236,"RepealDate":64,"SortNo":237,"RegistDate":238,"Class":88,"ComponentTxt":239,"FunctionFull":240,"SaleStatus":31,"Intake":241,"CategoryName":242,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":243,"SalesDate":244,"ModifyHistory20250331":245,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":118,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":148,"PrecautionsTake":149,"HowToTake":246,"SafetySelf":247,"EatingResults":53,"FldWebsite":248,"OtherReasons":249,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":52,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":52,"PrimaryInformation5":53,"SafetyEvaluation5":54,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":250,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":251,"ManufacturingAddress":156,"ManufacturingInfo":252,"RawMaterials":253,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":60,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":254,"AvailableHours":61,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":62,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":255,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":64},89674,"jazt4qw1n77lhg1kafsu7zw5","オレンジティー","2025-05-22T13:54:45.818Z","2026-09-28T03:32:00.301Z","2026-09-28T03:32:00.312Z","F150","2026-09-14",60150,"2020-06-10","ロダンテノンB","本品はロダンテノンＢを含みます。ロダンテノンＢは、糖化ストレスを軽減することにより肌の潤いを保持する機能が報告されています。","160μg","マンゴスチン抽出物含有加工食品","健常な成人","2020-09-01","(2020/9/30)様式2、(Ⅰ)、(Ⅲ)、(Ⅲ)-1、(Ⅶ)の変更 (2024/2/20)様式（Ⅰ）、様式（Ⅱ）、様式（Ⅱ）-1の変更 (2024/10/15)様式Ⅳの修正","①1本(2g)をカップに入れます。②約100mlのお湯または水を注ぎ、よくかき混ぜてください。ホットでも!!アイスでも!!","1. 既存情報による安全性試験の評価 当該製品の原材料を用いた「ラットに28日間投与する試験」および「遺伝において突然変異が生じないか細菌を用いた試験」で特に異常は認められなかった。また、「一日摂取目安量を8週間ヒトに摂取させた試験」および「一日摂取目安量を12週間ヒトに摂取させた試験」ならびに「一日摂取目安量の5倍量を4週間ヒトに摂取させた試験」おいても、摂取に関連した有害事象は認められなかった。  2. 医薬品との相互作用 相互作用の報告が見当たらなかったことから、通常の摂取量の範囲内であれば問題ないと判断した。ただし、疾患に罹患している場合は医師に、医薬品を服用している場合は、医師、薬剤師に相談することが望ましい。  以上より、当該製品には安全性に懸念はないと判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8QEIAY","本品はそのまま摂取するのではなく個包装1本（2g）を約100mlのお湯または水等に溶かして摂取する飲用形態であり、2本以上を約100mlのお湯または水等に溶かして摂取することは嗜好的に困難である。また、適量を溶かしたものを多量に飲むことも物理的に難しく、本品の多量摂取はサプリメント形状の加工食品のように容易ではない。 以上の理由から、一日摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取される可能性は低いと考えられる。","・独立行政法人 医薬品医療機器総合機構 「医療用医薬品の添付文書情報」 ・厚生労働省 「e-ヘルスネット　食物と薬の相互作用」 ・城西大学薬学部 食品‐医薬相互作用データベース（Ver.10.0）","[標題] ロダンテノンＢ摂取が肌の水分量に与える影響 [目的] 健常な成人において、ロダンテノンＢの摂取が肌の水分量を保持する機能を有するかについて検証する。 [背景] 体内では糖とタンパク質が非酵素的に反応する糖化反応がおこり、その結果AGEs（最終糖化産物:Advanced Glycation Endproducts）が生成する。このような糖化ストレスによって生成するAGEsの一種ペントシジンは、コラーゲン分子間を非特異的に架橋することにより、コラーゲンの立体構造に影響し、皮膚において水分値に影響する。ロダンテノンＢは糖化反応を阻害することが知られている。そこで、ロダンテノンＢが肌の水分量を維持する効果があるか、研究レビューにより検証した。 [レビュー対象とした研究の特性] 複数の研究論文のデータベースを用いて、論文を検索した。最終的に評価した論文1報であった。 [主な結果] 皮膚のたるみやくすみなどの状態に自覚症状のある20歳代から50歳代の健常な日本人女性を対象に、ロダンテノンＢ（0.16 mg/日）を12週間摂取したところ、プラセボ摂取に比較して、肌の水分量（皮膚角層水分量）が統計学的に有意に高かったことが確認されている。その肌の水分量を保持する機能は糖化ストレスを軽減することによるものと論文で考察されている。 [科学的根拠の質] 肌の構造に性差はないので、対象を健常な成人とすることは可能である。採用論文が1報のみのためバイアスリスクは否定できないが、日本人を対象としたプラセボ対照二重盲検ランダム化並行群間比較試験であり、信頼性は高いと考えられる。","本品は、次の製造工場にて生産・製造及び品質管理を行っている。［製造所１］株式会社東洋新薬　鳥栖工場●GMP：認証取得　（NSF-GMP、日健栄協GMP）●ISO22000:認証取得［製造所２］株式会社東洋新薬　インテリジェンスパーク●GMP：認証取得　（NSF-GMP、日健栄協GMP）●ISO22000:認証取得［製造所３］株式会社オゴウ・コントラクト　松田営業所●作業エリアは、倉庫等とは区画を分けており、意図しない製品の汚損等が発生しない様にしている。作業エリアに入室する際は、入室手順があり、製品の汚損や毛髪等の異物混入防止のため作業着もしくはエプロン及びヘアキャップ、手袋を着用して作業に当たっている。また手指の消毒用アルコールを常備し、作業員の衛生管理に努めている。","マンゴスチン抽出物（マンゴスチン抽出物、デキストリン）","特になし","本品中の一般成分を分析した結果、1日摂取目安量あたりの含有量は、脂質：0 g、炭水化物：1.9 g、ナトリウム：0～3.9 mg（食塩相当量：0～0.01 g）と微量であった。また、糖類については、本品中の炭水化物をすべて糖類と仮定しても、世界保健機関（WHO）が推奨している糖類の摂取基準(※)と比較して低い値であった。 ※糖類については日本での摂取基準は設定されていないが、WHOのガイドラインでは、遊離糖（糖類）を1日に摂取する熱量の10%未満（成人では約50 g未満）、望ましくは5%未満（約25 g未満）とすることを推奨している。  以上のことから、本食品の継続的な摂取は、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":257,"documentId":258,"Name":259,"createdAt":260,"updatedAt":261,"publishedAt":262,"FID":263,"ModifyDate":236,"RepealDate":64,"SortNo":264,"RegistDate":146,"Class":88,"ComponentTxt":29,"FunctionFull":265,"SaleStatus":31,"Intake":32,"CategoryName":266,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":39,"SalesDate":244,"ModifyHistory20250331":267,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":118,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":148,"PrecautionsTake":46,"HowToTake":268,"SafetySelf":48,"EatingResults":49,"FldWebsite":269,"OtherReasons":270,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":53,"SafetyEvaluation3":54,"PublicDB4":53,"SafetyEvaluation4":52,"PrimaryInformation5":53,"SafetyEvaluation5":54,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":55,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":271,"ManufacturingAddress":156,"ManufacturingInfo":252,"RawMaterials":59,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":60,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":61,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":62,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":272,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":43,"Equivalence4":34,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":64},89690,"rmup52iio4wxr1suq1e1rjgl","ブラックコーヒー","2025-05-22T13:54:50.326Z","2026-09-28T03:32:07.632Z","2026-09-28T03:32:07.641Z","F166",60166,"本品には、セイタカミロバラン果実由来没食子酸が含まれます。 セイタカミロバラン果実由来没食子酸には、食事に含まれる脂肪や糖の吸収を抑える機能が報告されています。 食後の中性脂肪や血糖値が気になる方に適した食品です。","粉末清涼飲料","(2020/9/30)様式2、(Ⅰ)、(Ⅲ)、(Ⅲ)-1、(Ⅶ)の変更 (2024/2/14) 様式（Ⅰ）、様式（Ⅱ）、様式（Ⅱ）-1の変更 (2024/10/15）様式Ⅳの修正","食事の前を目安にお召し上がりください。①1本（3g）をカップに入れます。②約100mlのお湯または水を注ぎ、よくかき混ぜてください。ホットでも!!アイスでも!!","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8QRIAY","本品はそのまま摂取するのではなく個包装1本（3g）を約100mlのお湯または水に溶かして摂取する飲用形態であり、2本以上を約200mlのお湯または水に溶かして摂取することは嗜好的に困難である。また、適量を溶かしたものを多量に飲むことも物理的に難しく、本品の多量摂取はサプリメント形状の加工食品のように容易ではない。 以上の理由から、一日摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取される可能性は低いと考えられる。","【A: 脂肪の吸収に及ぼす影響】 1 標題 ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）の脂肪の吸収に及ぼす影響  2 目的 健常成人におけるターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）の摂取が、プラセボ（偽薬）と比較して、食事の脂肪の吸収を抑える機能を有するかを検証することを目的とした。  3 背景 ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）は、食後血中中性脂肪の上昇を抑えることが報告されており、この報告の評価指標であった食後血中中性脂肪AUCは脂肪の吸収量を反映する指標とされている。 これまで、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）の脂肪の吸収を抑える機能についての研究レビューは見当たらないことから、食後血中中性脂肪AUCを指標として脂肪の吸収を抑える機能について検証することとした。 ※AUC（曲線下面積）：吸収量を反映する指標として知られている  4 レビュー対象とした研究の特性 健常成人（空腹時中性脂肪150mg/dL未満）または中性脂肪がやや高め（空腹時中性脂肪150mg/dL以上200mg/dL未満）の方を対象に、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）摂取による脂肪の吸収への影響を、プラセボと比較した論文を評価対象とした。文献検索し、論文の内容を精査したところ、採用論文は1報となった。  5 主な結果 採用論文は1報のみであったが、無作為化二重盲検プラセボ対照試験という信頼性の高い研究であった。 健常成人男女を対象とし、高脂肪食（ラード・バター入りコーンクリームポタージュ及びプレーンベーグル）摂取前にターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）20.8 mg/回または31.4 mg/回を摂取させた結果、プラセボ摂取と比較して、高脂肪食摂取後の血中中性脂肪変化量AUCの有意な抑制が認められた。  6 科学的根拠の質 健常成人において、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）20.8 mg/回の摂取が、食事の脂肪の吸収を抑える機能を有することが示された。ただし、本研究の限界として、採用論文中の記載内容に不十分な点があったことに加え、出版されていない未公表研究がある可能性も否定できないことから、情報の偏りがある疑いは否定できない。また、採用論文が1報のみであったため、今後の研究の注視が必要である。  【B: 糖の吸収に及ぼす影響】 1.標題 ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）の糖の吸収に及ぼす影響  2.目的 健常成人におけるターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）の摂取が、プラセボ（偽薬）と比較して、食事の糖の吸収を抑える機能を有するかを検証することを目的とした。  3.背景 ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）は、食後血糖値の上昇を抑えることが報告されており、この報告の評価指標であった食後血糖AUCは糖の吸収量を反映する指標とされている。 これまで、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）の糖の吸収を抑える機能についての研究レビューは見当たらないことから、食後血糖AUCを指標として糖の吸収を抑える機能について検証することとした。 ※AUC（曲線下面積）：吸収量を反映する指標として知られている  4.レビュー対象とした研究の特性 健常成人を対象に、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）摂取による糖の吸収への影響を、プラセボと比較した論文を評価対象とした。文献検索し、論文の内容を精査したところ、採用論文は1報となった。  5.主な結果 採用論文は1報のみであったが、無作為化二重盲検プラセボ対照試験という信頼性の高い研究であった。 健常成人男女を対象とし、米飯食摂取前にターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）20.8 mg/回を摂取させた結果、プラセボ摂取と比較して、食後血糖変化量AUCの有意な抑制が認められた。  6.科学的根拠の質 健常成人において、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）20.8 mg/回の摂取が、食事の糖の吸収を抑える機能を有することが示された。ただし、本研究の限界として、出版されていない未公表研究がある可能性も否定できないことから、情報の偏りがある疑いは否定できない。また、採用論文が1報のみであったため、今後の研究の注視が必要である。","本品中の一般成分を分析した結果、1日摂取目安量あたりの含有量は、脂質：0.01g 、炭水化物：1.8～2.8g 、ナトリウム：0～2.8mg（食塩相当量：0～0.007g ）と微量であった。また、糖類については、本品中の炭水化物をすべて糖類と仮定しても、世界保健機関（WHO）が推奨している糖類の摂取基準(※)と比較して低い値であった。 ※糖類については日本での摂取基準は設定されていないが、WHOのガイドラインでは、遊離糖（糖類）を1日に摂取する熱量の10%未満（成人では約50 g未満）、望ましくは5%未満（約25 g未満）とすることを推奨している。 以上のことから、本食品の継続的な摂取は、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":274,"documentId":275,"Name":276,"createdAt":277,"updatedAt":278,"publishedAt":279,"FID":280,"ModifyDate":236,"RepealDate":64,"SortNo":281,"RegistDate":282,"Class":88,"ComponentTxt":89,"FunctionFull":90,"SaleStatus":111,"Intake":112,"CategoryName":113,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":283,"SalesDate":284,"ModifyHistory20250331":285,"ModifyHistory20250401":286,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":118,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":287,"PrecautionsTake":288,"HowToTake":289,"SafetySelf":197,"EatingResults":49,"FldWebsite":290,"OtherReasons":51,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":53,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":53,"SafetyEvaluation3":52,"PublicDB4":53,"SafetyEvaluation4":52,"PrimaryInformation5":53,"SafetyEvaluation5":54,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":55,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":124,"ManufacturingAddress":291,"ManufacturingInfo":292,"RawMaterials":127,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":60,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":61,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":62,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":293,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":43,"PRISMA":130,"IngredientList":64},89834,"xt857s3lduoewym2ro86p65p","葛花茶プラス","2025-05-22T13:55:19.416Z","2026-09-28T03:33:12.491Z","2026-09-28T03:33:12.502Z","F310",60310,"2020-07-22","健常成人で、肥満気味な方","2020-10-01","(2020.09.11)表示見本の変更 (2021.02.08)様式（Ⅰ）、（Ⅱ）－１、（Ⅱ）添付資料、（Ⅵ）、表示見本の変更 (2021.04.01)表示見本の変更 (2021.09.08) 様式（Ⅰ）、（Ⅵ）、表示見本の変更 (2021.11.01) 様式（Ⅰ）、（Ⅵ）、表示見本の変更 (2022.09.28) 様式（Ⅰ）、（Ⅵ）、表示見本の変更 (2023.04.21) 様式（Ⅰ）、（Ⅵ）、表示見本の変更 (2023.02.21) 様式Ⅰ、Ⅱ、Ⅱ－１の変更 (2024.10.16）様式Ⅳの修正","（2026.04.02）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式V 【最終製品に関するシステマティックレビュー、機能性関与成分に関するシステマティックレビュー】、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","1袋","（アルミパウチA案） 多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。また、妊娠中の方あるいは妊娠の可能性のある方は医師に相談してください。  （アルミパウチB,F,G,H案、化粧箱A,B案） 多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。また、妊娠中の方あるいは妊娠の可能性のある方は医師に相談してください。1日摂取目安量を守ってください。過剰摂取はお控えください（体質や体調によっては、からだに合わない場合があります）。体調に異変を感じた時は、速やかに摂取を中止し、医師に相談してください。","（アルミパウチA,B,F,G案、化粧箱A,B案） ティーバッグ1袋に熱湯150～300mlを注ぎ3分間静置した後、10回程度上下させてからティーバッグを取り出しお召し上がりください。 （アルミパウチH案） ティーバッグ1袋に熱湯150～300mlを注ぎ3分間静置した後、10回程度上下させてからティーバッグを取り出しお召し上がりください。 ※ティーバッグから持ち手の白い紙をはがす際は、ゆっくり丁寧にはがしてください。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk961IAA","・株式会社東洋新薬　インテリジェンスパーク 　　佐賀県鳥栖市弥生が丘3-1-2 ・株式会社ひかわ 　　島根県出雲市斐川町直江2620-2 ・静パック有限会社　新富第三工場 　　静岡県静岡市葵区新富町3-17 ・静パック有限会社　中原本社工場 　　静岡県静岡市駿河区中原713 ・静パック有限会社　昭府工場 　　静岡県静岡市葵区昭府2丁目17-10","本品は、次の製造工場にて生産・製造及び品質管理を行っている。［製造所１］株式会社東洋新薬　インテリジェンスパーク●作業エリアは、倉庫等とは区画を分けており、意図しない製品の汚損等が発生しない様にしている。作業エリアに入室する際は、入室手順があり、製品の汚損や毛髪等の異物混入防止のため作業着もしくはエプロン及びヘアキャップ、手袋を着用して作業に当たっている。また手指の消毒用アルコールを常備し、作業員の衛生管理に努めている。［製造所２］株式会社ひかわ●FSSC22000：認証取得［製造所３］静パック有限会社新 富第三工場●SQF品質マニュアルに基づき、生産・製造及び品質管理を行っている。［製造所４］静パック有限会社　中原本社工場●SQF品質マニュアルに基づき、生産・製造及び品質管理を行っている。［製造所５］静パック有限会社昭府工場●作業エリアは、倉庫等とは区画を分けており、意図しない製品の汚損等が発生しない様にしている。作業エリアに入室する際は、入室手順があり、粘着ローラー・エアーシャワーを実施している。製品の汚損や毛髪等の異物混入防止のためHACCP対応のポケットの無い作業着を着用しインナーキャップ及び作業帽 、手袋を着用して作業に当たっている。また手指の消毒用アルコールを常備し、作業員の衛生管理に努めている。","本品中の一般成分を分析した結果、抽出後の摂取する飲料として1日摂取目安量あたりの含有量は極微量（脂質、炭水化物、ナトリウム（食塩相当量）すべて0と表示）であり、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":295,"documentId":296,"Name":297,"createdAt":298,"updatedAt":299,"publishedAt":300,"FID":301,"ModifyDate":236,"RepealDate":64,"SortNo":302,"RegistDate":303,"Class":88,"ComponentTxt":89,"FunctionFull":90,"SaleStatus":31,"Intake":112,"CategoryName":304,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":283,"SalesDate":305,"ModifyHistory20250331":306,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":118,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":148,"PrecautionsTake":307,"HowToTake":308,"SafetySelf":309,"EatingResults":49,"FldWebsite":310,"OtherReasons":311,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":53,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":53,"SafetyEvaluation3":52,"PublicDB4":53,"SafetyEvaluation4":54,"PrimaryInformation5":53,"SafetyEvaluation5":54,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":55,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":312,"ManufacturingAddress":313,"ManufacturingInfo":314,"RawMaterials":315,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":60,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":254,"AvailableHours":61,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":62,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":316,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":43,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":64},90034,"qupk9ep8in377e1m5jzltjsu","葛花プーアル茶","2025-05-22T13:56:02.393Z","2026-09-28T03:34:42.899Z","2026-09-28T03:34:42.910Z","F510",60510,"2020-10-06","葛の花抽出物加工食品","2020-12-15","(2021/2/8)様式(Ⅰ)、様式(Ⅱ)-1、様式(Ⅱ)添付資料、様式(Ⅵ)、表示見本の変更 (2024/2/15) 様式Ⅰ、Ⅱ、Ⅱ－１の変更 (2024/10/16）様式Ⅳの修正","（化粧箱A案）多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。また、妊娠中の方あるいは妊娠の可能性のある方は医師に相談してください。 （化粧箱B案）多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。また、妊娠中の方あるいは妊娠の可能性のある方は医師に相談してください。1日摂取目安量を守ってください。過剰摂取はお控えください（体質や体調によっては、からだに合わない場合があります）。体調に異変を感じた時は、速やかに摂取を中止し、医師に相談してください。","①1本(1.5g)をカップに入れます。②約100mlのお湯または水を注ぎ、よくかき混ぜてください。ホットでも!!アイスでも!!","1.食経験 葛の花抽出物配合食品は平成 16 年から販売されており、これまでに葛の花抽出物に起因すると考えられる副作用の報告はない。また、葛の花は、香港等において1950年代からお茶として飲用されてきた。  2.既存情報の調査  本品の機能性関与成分（葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として））を含む原材料「葛の花抽出物」を配合する特定保健用食品において、食品安全委員会により安全性に問題はないと判断されている。葛の花抽出物 について急性・亜慢性毒性試験、遺伝毒性試験が行われ問題は認められていない。また、ヒト安全性試験においても、葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）として28㎎/日、34.9㎎/日、42㎎/日、98.3mg/日を12週間、124.8㎎/日を4週間継続摂取しても問題は認められていない。ただし、294.9mg/日を4週間継続摂取した安全性試験においては、試験食品との関係を否定できない肝機能検査値の上昇が認められたため、過剰摂取を控えるべきと考えられる。 なおテクトリゲニンは、微弱な女性ホルモン様作用を有し突然変異を引き起こす性質を持つことが報告されているが、葛の花抽出物を用いた試験により生体内ではその作用は発揮しないと考えられている。  3.医薬品との相互作用 データベース及び文献調査の結果、医薬品との相互作用に関する報告はなかった。  4.まとめ  以上より、葛の花抽出物は、安全性に懸念はないと考えられた。なお、葛の花抽出物以外の原材料は、本品の配合量においては安全性に問題ないと考えられるため、適切に摂取する上で安全性に懸念はないと考えられる。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk963IAA","本品はそのまま摂取するのではなく個包装1袋（1.5 g）を約100 mlの水またはお湯等に溶かして摂取する飲用形態であり、2袋以上を約100 mlの水またはお湯等に溶かして摂取することは嗜好的に困難である。また、適量を溶かしたものを多量に飲むことも物理的に難しく、本品の多量摂取はサプリメント形状の加工食品のように容易ではない。 以上の理由から、一日摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取される可能性は低いと考えられる。",".標題 葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類）摂取が腹部脂肪、体重、胴囲に及ぼす影響  2.目的 健常成人において、葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類）を摂取すると、プラセボ（偽薬）摂取時と比較して、腹部脂肪面積、体重、胴囲が減少するか検証することを目的とした。  3.背景 葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類）の経口摂取が、腹部脂肪面積、体重、胴囲を減少させるとの報告があり、そのヒト試験結果を総合的に評価するため、システマティックレビューを実施した。  4.レビュー対象とした研究の特性 健常成人（特定保健用食品用の試験方法に準じ、肥満Ⅰ度（BMIが25以上30未満）の者を含む）における葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類）の経口摂取が腹部脂肪面積、体重、胴囲に及ぼす影響に関する研究（日本語、英語問わない）を検索対象とした。内容を精査し、5研究を評価対象とした。なお、5研究は、全て日本で実施された信頼性の高いヒト試験であった。著者として葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類）の関連者（製造又は販売を行う企業社員等）が含まれており、利益相反の問題が認められた。  5.主な結果 5研究における対象者は30～130例で、摂取期間は4～12週、葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）の一日摂取量は主として22.0～42.0 mgであった。 メタアナリシスを実施した結果、問題となるような出版バイアス（※）は認められず、腹部脂肪面積、体重、胴囲の有意な減少が認められた。また、葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類）の摂取による、副作用等の健康被害はなかった。なお、肥満症に罹患していないと明確に判断できる者のみの解析結果においても、腹部脂肪面積、体重、胴囲の有意な減少が認められた。 ※出版バイアス：肯定的な研究結果がそうでない研究結果に比べて出版されやすいために起こる結果の偏りのこと。メタアナリシスによって視覚化、検出できる。  6.科学的根拠の質 葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）は、主として22.0～42.0 mg/日の摂取により、腹部脂肪面積、体重、胴囲を減少させることが示唆された。 但し、本研究における限界として、多くの研究で研究計画は事前登録されておらず、利益相反の問題も存在するため、バイアスの混入は否定できない。また、12週間以上摂取した場合の影響は不明である。安全性については、別の切り口の評価が必要である。","1.株式会社東洋新薬　鳥栖工場 　　佐賀県鳥栖市弥生が丘7-28 2.株式会社東洋新薬　インテリジェンスパーク 　　佐賀県鳥栖市弥生が丘3-1-2 3.株式会社オゴウ・コントラクト　松田営業所  　　福岡県福岡市東区松田3丁目16-15","本品は、次の製造工場にて生産・製造及び品質管理を行っている。［製造所１］株式会社東洋新薬　鳥栖工場●GMP：認証取得　（NSF-GMP、日健栄協GMP）●ISO22000:認証取得［製造所２］株式会社東洋新薬　インテリジェンスパーク●GMP：認証取得　（NSF-GMP、日健栄協GMP）●ISO22000:認証取得［製造所３］株式会社オゴウ・コントラクト　松田営業所 作業エリアは、倉庫等とは区画を分けており、意図しない製品の汚損等が発生しない様にしている。作業エリアに入室する際は、入室手順があり、製品の汚損や毛髪等の異物混入防止のため作業着もしくはエプロン及びヘアキャップ、手袋を着用して作業に当たっている。また手指の消毒用アルコールを常備し、作業員の衛生管理に努めている。","葛の花抽出物","本品中の一般成分を分析した結果、1日摂取目安量あたりの含有量は、脂質 ：0～0.03 g、炭水化物：1.3 g、ナトリウム：0～0.8 mg（食塩相当量：0～0.002 g）と微量であった。また、糖類については、本品中の炭水化物をすべて糖類と仮定しても、世界保健機関（WHO）が推奨している糖類の摂取基準(※)と比較して低い値であった。 ※糖類については日本での摂取基準は設定されていないが、WHOのガイドラインでは、遊離糖（糖類）を1日に摂取する熱量の10%未満（成人では約50 g未満）、望ましくは5%未満（約25 g未満）とすることを推奨している。  以上のことから、本食品の継続的な摂取は、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":318,"documentId":319,"Name":320,"createdAt":321,"updatedAt":322,"publishedAt":323,"FID":324,"ModifyDate":236,"RepealDate":64,"SortNo":325,"RegistDate":326,"Class":88,"ComponentTxt":327,"FunctionFull":328,"SaleStatus":31,"Intake":329,"CategoryName":330,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":331,"SalesDate":332,"ModifyHistory20250331":333,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":118,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":148,"PrecautionsTake":334,"HowToTake":335,"SafetySelf":336,"EatingResults":49,"FldWebsite":337,"OtherReasons":338,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":53,"SafetyEvaluation2":54,"PrimaryInformation3":42,"SafetyEvaluation3":42,"PublicDB4":42,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":339,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":340,"ManufacturingAddress":156,"ManufacturingInfo":157,"RawMaterials":341,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":60,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":254,"AvailableHours":61,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":62,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":342,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":43,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":64},90191,"tnxz332kourjecj1rbbclydx","センナ茎茶","2025-05-22T13:56:39.268Z","2026-09-28T03:35:53.376Z","2026-09-28T03:35:53.385Z","F667",60667,"2020-11-27","難消化性デキストリン（食物繊維）","本品には、難消化性デキストリン（食物繊維）が含まれます。難消化性デキストリン（食物繊維）には、食事に含まれる脂肪や糖の吸収を抑え、食後に上がる中性脂肪や血糖値を抑える機能が報告されています。食後に上がる中性脂肪や血糖値が気になる方に適した食品です。また、お腹の調子を整える機能があることも報告されています。","5 g","難消化性デキストリン加工食品","健常成人で、食後に上がる中性脂肪や血糖値が気になる方、お腹の調子が気になる方","2021-02-01","（2024/10/11）様式Ⅳの修正","多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。摂り過ぎあるいは体質・体調によりおなかがゆるくなることがあります。また、妊娠中の方あるいは妊娠の可能性のある方は医師に相談してください。","食事とともにお召し上がりください。①1本（7g）をカップに入れます。②約100mlのお湯または水を注ぎ、よくかき混ぜてください。ホットでも!!アイスでも!!","1.食経験 本品は、難消化性デキストリン（食物繊維として）5 gを含む粉末飲料である。 難消化性デキストリンは、特定保健用食品の関与成分として数多くの商品で使用実績がある。データベースを用いた調査の結果、本品と同程度の難消化性デキストリンを含む粉末飲料が特定保健用食品として複数許可されており、最初の許可は1998年5月であった。 本品に用いている難消化性デキストリンもこれらと同等と考えられることから、食経験は十分にあると判断した。 また、難消化性デキストリンを過剰摂取した場合には、下痢を誘発することが知られているため、本品の摂取する上での注意事項として「摂り過ぎあるいは体質・体調によりおなかがゆるくなることがあります。」等とパッケージ上に注意喚起することとする。  2.医薬品との相互作用 データベースを用いた調査の結果、医薬品との相互作用に関する報告はなかった。  3.まとめ 以上より、本品と同程度の難消化性デキストリンを含む粉末飲料の安全性に問題はないと考えられる。本品は、難消化性デキストリン以外には、本品の配合量において安全性に問題ないと考えられる原材料から構成されるため、適切に摂取するうえで安全性に懸念はないと考えられる。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9PVIAY","本品はそのまま摂取するのではなく個包装1本（7g）を約100mlのお湯または水等に溶かして摂取する飲用形態であり、2本以上を約100mlのお湯または水等に溶かして摂取することは嗜好的に困難である。また、適量を溶かしたものを多量に飲むことも物理的に難しく、本品の多量摂取はサプリメント形状の加工食品のように容易ではない。 以上の理由から、一日摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取される可能性は低いと考えられる。","・国立研究開発法人　医薬基盤・健康・栄養研究所 「健康食品」の安全性・有効性情報","【A：食後の血中中性脂肪の上昇に与える影響】 1.標題 難消化性デキストリンの摂取が食後の血中中性脂肪に及ぼす影響の評価  2.目的 成人男女または健常者において、食事と共に難消化性デキストリンを摂取すると、プラセボ（偽薬）摂取時と比較して、食後の血中中性脂肪の上昇を抑制するか検証することを目的とした。  3.背景 食事時における難消化性デキストリンの経口摂取が、食後の血中中性脂肪の上昇を抑制するとの報告があり、そのヒト試験結果を総合的に評価するため、システマティックレビューを実施した。  4.レビュー対象とした研究の特性 成人男女における難消化性デキストリンの経口摂取が食後の血中中性脂肪の上昇に及ぼす影響に関する研究（日本語、英語問わない）を検索対象とした。内容を精査した結果、6研究を評価対象とした。なお、全ての研究は男女を対象としたものであり、筆頭著者は日本人であった。  5.主な結果 6研究はいずれも単回摂取試験で、対象者数は12～100例であった。摂取された難消化性デキストリンは5研究において食物繊維として5 gであった。 6研究のうち、食後血中中性脂肪曲面下面積（AUC）の測定値の記載があった4研究をメタアナリシス実施対象の研究とし、以下の2種類のメタアナリシスを実施した（うち1研究は、2つの摂取量が設定されていた）。 ①　この4研究についてメタアナリシスを実施した結果、難消化性デキストリン摂取により、食後血中中性脂肪AUCの有意な低下作用が認められた。 ②　さらに、健常者を対象とした2研究のみでメタアナリシスを実施した。その結果、食後血中中性脂肪AUCの低下を示したものの統計的に有意ではなかった。しかしながら、この結果は被験者数が少ないことに起因するものであり、健常者における難消化性デキストリンの効果を否定するものではないと考えられた。したがって、難消化性デキストリンによる食後血中中性脂肪上昇抑制作用は、健常者においても発揮されると考えられる。 なお、メタアナリシスで出版バイアス※は検出されなかった。 　※出版バイアス：肯定的な研究結果がそうでない研究結果に比べて出版されやすいために起こる結果の偏りのこと。メタアナリシスによって視覚化、検出できる。  6.科学的根拠の質 難消化性デキストリン（食物繊維として）は5 g/日を食事と共に摂取することにより、食後の血中中性脂肪値上昇が抑制されることが示唆された。ただし、本研究には以下の限界も存在する。 ・出版バイアスは検出されず、信頼性の高いヒト試験であったが、多くの研究で研究計画は事前登録されておらず、利益相反の問題も存在するため、バイアスの混入は否定できない。 ・すべて単回摂取試験であるため、継続摂取した際の影響は不明であり、安全性については検証できない。  【B：食後の血糖値の上昇に与える影響】 1.標題 難消化性デキストリンの摂取が食後の血糖値に及ぼす影響の評価  2.目的 成人男女または健常者において、食事と共に難消化性デキストリンを摂取すると、プラセボ（偽薬）摂取時と比較して、食後の血糖値の上昇を抑制するか検証することを目的とした。  3.背景 食事時における難消化性デキストリンの経口摂取が、食後の血糖値の上昇を抑制するとの報告があり、そのヒト試験結果を総合的に評価するため、システマティックレビューを実施した。  4.レビュー対象とした研究の特性 健常者における難消化性デキストリンの経口摂取が食後血糖値の上昇に及ぼす影響に関する研究（日本語、英語問わない）を対象として、絞り込み検索を行った。内容を精査した結果、22研究を評価対象とした。なお、19研究は日本で実施されたことが明記されており、1研究は女性のみを対象としていた。  5.主な結果 22研究中19研究が肯定的、3研究が否定的であった。ただし、否定的結果であった3研究についてはバイアスが高かったことから、この3研究の否定的論文が19研究の肯定的論文のエビデンスを覆す程の頑強性はないと判断した。以上のことから、難消化性デキストリンの食後血糖値推移のエビデンス相対評価は「強い」と判断した。 なお、難消化性デキストリン（食物繊維として）の摂取量は、肯定的な研究にて4.0～8.6 g/単回摂取で有効性を示し、5.0 gで効果を示した研究が多かった。  6.科学的根拠の質 難消化性デキストリン（食物繊維として）は5 g/日を食事と共に摂取することにより、食後の血糖値上昇が抑制されることが示唆された。ただし、多くの研究が難消化性デキストリン（食物繊維として）5 gの摂取であったため、より低用量における効果についての検討が今後望まれる。  【C：便通に及ぼす影響】 1.標題 難消化性デキストリンの摂取が便通に及ぼす影響の評価  2.目的 健常成人（便秘傾向者を含む）において、難消化性デキストリンを摂取すると、プラセボ（偽薬）摂取時と比較して、便通を改善するか検証することを目的とした。  3.背景 難消化性デキストリンの経口摂取が、便通を改善するとの報告があり、そのヒト試験結果を総合的に評価するため、研究レビューを実施した。  4.レビュー対象とした研究の特性 健常成人（便秘傾向者を含む）における難消化性デキストリンの経口摂取が便通に及ぼす影響をプラセボと比較した研究（日本語、英語問わない）を検索対象とした。内容を精査した結果、15研究を評価対象とした。なお、15研究は全て日本で実施されたことが明記されていた。  5.主な結果 各研究における難消化性デキストリンの摂取量は食物繊維として4.2g/日～10g/日、摂取期間は7日間～20日間であった。排便回数は11報でプラセボとの比較において有意な改善が認められ（摂取量は食物繊維として4.2g/日～10g/日）、排便量は9報でプラセボとの比較において有意な改善が認められた（摂取量は食物繊維として4.8g/日～10g/日）。したがって、難消化性デキストリンを摂取することで、便通を改善すると考えられる。  6.科学的根拠の質 難消化性デキストリンを摂取することにより、便通を改善することが示唆された。ただし、本研究には以下の限界も存在する。 ・全ての研究計画は事前登録されておらず、出版バイアス※が存在する可能性が否定できない。 ・採用論文中の記載内容に不十分な点があり、利益相反の問題も存在するため、バイアスの混入は否定できない。 ※出版バイアス：肯定的な研究結果がそうでない研究結果に比べて出版されやすいために起こる結果の偏りのこと。","難消化性デキストリン（水溶性食物繊維）","本品中の一般成分を分析した結果、1日摂取目安量あたりの含有量は、脂質：0.04 g、糖質：0～0.8 g、ナトリウム：0 mg（食塩相当量：0 g）と微量であった。また、糖類については、本品中の糖質をすべて糖類と仮定しても、世界保健機関（WHO）が推奨している糖類の摂取基準(※)と比較して低い値であった。 ※糖類については日本での摂取基準は設定されていないが、WHOのガイドラインでは、遊離糖（糖類）を1日に摂取する熱量の10%未満（成人では約50 g未満）、望ましくは5%未満（約25 g未満）とすることを推奨している。  以上のことから、本食品の継続的な摂取は、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":344,"documentId":345,"Name":346,"createdAt":347,"updatedAt":348,"publishedAt":349,"FID":350,"ModifyDate":236,"RepealDate":64,"SortNo":351,"RegistDate":352,"Class":88,"ComponentTxt":29,"FunctionFull":30,"SaleStatus":31,"Intake":32,"CategoryName":266,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":39,"SalesDate":353,"ModifyHistory20250331":354,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":118,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":148,"PrecautionsTake":46,"HowToTake":355,"SafetySelf":48,"EatingResults":49,"FldWebsite":356,"OtherReasons":357,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":53,"SafetyEvaluation3":54,"PublicDB4":53,"SafetyEvaluation4":52,"PrimaryInformation5":53,"SafetyEvaluation5":54,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":55,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":358,"ManufacturingAddress":156,"ManufacturingInfo":359,"RawMaterials":59,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":60,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":61,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":62,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":360,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":43,"Equivalence4":34,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":64},90958,"esayqnqvia4c8hjayjq4qib7","ブラックコーヒー＋Ｃ（プラスシー）","2025-05-22T13:59:56.077Z","2026-09-28T03:41:38.524Z","2026-09-28T03:41:38.533Z","G367",70367,"2021-07-15","2021-10-01","(2024/2/21) 様式（Ⅰ）、様式（Ⅱ）、様式（Ⅱ）-1の変更 (2024/10/18）様式Ⅳの修正","食事とともにお召し上がりください。①1本（3g）をカップに入れます。②約150ml～200mlのお湯または水を注ぎ、よくかき混ぜてください。※アイスでも、ホットでもお召し上がりいただけます。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9QbIAI","本品はそのまま摂取するのではなく個包装1本（3g）を約150ml～200mlのお湯または水に溶かして摂取する飲用形態であり、一日摂取目安量以上を約150ml～200mlのお湯または水に溶かして摂取することは嗜好的に困難である。また、適量を溶かしたものを多量に飲むことも物理的に難しく、本品の多量摂取はサプリメント形状の加工食品のように容易ではない。 以上の理由から、一日摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取される可能性は低いと考えられる。","【A: 食後の中性脂肪に及ぼす影響】 1 標題 ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）による食後中性脂肪に及ぼす影響  2 目的 健常成人におけるターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）の摂取が、プラセボ（偽薬）と比較して、食後中性脂肪の上昇を抑える機能を有するか検証することを目的とした。  3 背景 ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）は脂肪分解酵素の阻害作用を有し、その作用により食後中性脂肪の上昇を抑制するとの報告があり、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）の食後中性脂肪の上昇を抑える機能について総合的に評価するため、研究レビューを実施した。  4 レビュー対象とした研究の特性 健常成人（空腹時血中中性脂肪値150mg/dL未満）を対象に、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）摂取による食後血中中性脂肪曲線下面積（AUC）または食後血中中性脂肪推移への影響を、プラセボと比較した論文を評価対象とした。文献検索し、論文の内容を精査したところ、採用論文は3報となった。 ※曲線下面積（AUC）：吸収量を反映する指標として知られている  5 主な結果 3報の採用論文はいずれも無作為化二重盲検プラセボ対照試験という信頼性の高い研究であった。 健常成人男女を対象とし、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）20.8 mg/回または31.4 mg/回を摂取させた結果、プラセボ摂取と比較して、負荷食品（脂肪を含む食品）摂取後の血中中性脂肪変化量AUC及び血中中性脂肪変化量の有意な抑制が認められた。  6 科学的根拠の質 健常成人において、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）20.8 mg/回の摂取が、食事の脂肪の吸収を抑えて、食後中性脂肪の上昇を抑える機能を有することが示された。ただし、本研究の限界として、出版されていない未公表研究がある可能性も否定できないことから、情報の偏りがある疑いは否定できない。  【B: 食後の血糖値に及ぼす影響】 1.標題 ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）による食後血糖値に及ぼす影響  2.目的 健常成人におけるターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）の摂取が、プラセボ（偽薬）と比較して、食後血糖値の上昇を抑える機能を有するか検証することを目的とした。  3.背景 ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）は糖質分解酵素の阻害作用を有し、その作用により食後血糖値の上昇を抑制するとの報告があり、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）の食後血糖値の上昇を抑える機能について総合的に評価するため、研究レビューを実施した。  4.レビュー対象とした研究の特性 健常成人を対象に、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）摂取による食後血糖（評価指標：食後血糖AUC）への影響を、プラセボと比較した論文を評価対象とした。文献検索し、論文の内容を精査したところ、採用論文は3報となった。 ※曲線下面積（AUC）：吸収量を反映する指標として知られている  5.主な結果 3報の採用論文はいずれも無作為化二重盲検プラセボ対照試験という信頼性の高い研究であった。 健常成人男女を対象とし、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）20.8 mg/回を摂取させた結果、プラセボ摂取と比較して、負荷食品（炭水化物を含む食品）摂取後の血糖変化量AUCの有意な抑制が認められた。  6.科学的根拠の質 健常成人において、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実 由来没食子酸）20.8 mg/回の摂取が、食事の糖の吸収を抑えて、食後血糖値の上昇を抑える機能を有することが示された。ただし、本研究の限界として、出版されていない未公表研究がある可能性も否定できないことから、情報の偏りがある疑いは否定できない。","本品は、次の製造工場にて生産・製造及び品質管理を行っている。\n\n［製造所１］\n株式会社東洋新薬　鳥栖工場\n●GMP：認証取得　（NSF-GMP、日健栄協GMP）\n●FSSC22000：認証取得\n［製造所２］\n株式会社東洋新薬　インテリジェンスパーク\n●GMP：認証取得　（NSF-GMP、日健栄協GMP）\n●FSSC22000：認証取得\n［製造所３］\n株式会社オゴウ・コントラクト　松田営業所 \n●作業エリアは、倉庫等とは区画を分けており、意図しない製品の汚損等が発生しない様にしている。作業エリアに入室する際は、入室手順があり、製品の汚損や毛髪等の異物混入防止のため作業着もしくはエプロン及びヘアキャップ、手袋を着用して作業に当たっている。また手指の消毒用アルコールを常備し、作業員の衛生管理に努めている。","本品中の一般成分を分析した結果、1日摂取目安量あたりの含有量は、脂質：0.01 g、炭水化物：1.7～2.8 g、ナトリウム：0～4.3mg（食塩相当量：0～0.011 g）と微量であった。また、糖類については、本品中の炭水化物をすべて糖類と仮定しても、世界保健機関（WHO）が推奨している糖類の摂取基準(※)と比較して低い値であった。 ※糖類については日本での摂取基準は設定されていないが、WHOのガイドラインでは、遊離糖（糖類）を1日に摂取する熱量の10%未満（成人では約50 g未満）、望ましくは5%未満（約25 g未満）とすることを推奨している。  以上のことから、本食品の継続的な摂取は、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":362,"documentId":363,"Name":364,"createdAt":365,"updatedAt":366,"publishedAt":367,"FID":368,"ModifyDate":369,"RepealDate":370,"SortNo":371,"RegistDate":372,"Class":88,"ComponentTxt":373,"FunctionFull":374,"SaleStatus":31,"Intake":375,"CategoryName":376,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":377,"SalesDate":378,"ModifyHistory20250331":379,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":43,"RetractionTxt":380,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":381,"PrecautionsTake":382,"HowToTake":383,"SafetySelf":384,"EatingResults":49,"FldWebsite":385,"OtherReasons":386,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":53,"SafetyEvaluation3":52,"PublicDB4":53,"SafetyEvaluation4":54,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":387,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":388,"ManufacturingAddress":389,"ManufacturingInfo":390,"RawMaterials":391,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":60,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":392,"AvailableHours":61,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":62,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":393,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":43,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":64},91000,"n6p4d0xyu4chzsdctb2wh9cr","機能性表示食品　純国産大麦若葉１００％粉末","2025-05-22T14:00:08.190Z","2026-09-28T03:41:57.208Z","2026-09-28T03:41:57.216Z","G409","2025-10-01","2026-03-24",70409,"2021-07-28","大麦若葉由来食物繊維","本品には、大麦若葉由来食物繊維が含まれます。大麦若葉由来食物繊維には、お通じを改善し、お腹の調子を整える機能が報告されています。便秘気味な方に適した食品です。","2.1 g","大麦若葉加工食品","便秘気味な方","2021-10-11","(2024.2.26)様式Ⅰ、様式Ⅱ、様式Ⅱ-1の変更、様式（Ⅱ）添付資料の削除 (2024/10/11)様式Ⅳの修正","今後販売予定がなくなったため。","2パック","多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。また、妊娠中の方あるいは妊娠の可能性のある方は医師に相談してください。本品は、ビタミンKを多く含む食品でもあるため、医師からビタミンKの摂取について注意するよう言われている方は、かかりつけの医師にご相談の上、お召し上がりください。","1日2パックを目安にお召し上がりください。コップに粉末を先に入れ、水や牛乳等を注いで粉末が沈んでから素早くかき混ぜると、きれいに混ぜることができます。　100cc　ミルク等　ホットOK　ぬるま湯で　混ぜる","1 既存情報による食経験の評価 大麦若葉は青汁製品として多くの人に利用されている。  2 既存情報による安全性試験の評価 本品の機能性関与成分を含む原材料「大麦若葉末」を本品と同程度配合する特定保健用食品において、食品安全委員会により安全性に問題はないと判断されている。なお、大麦若葉末にはビタミンKが含まれていることから、抗凝血剤服用者及び医療従事者への情報提供のための注意喚起表示を行う必要があると判断されている。  3 医薬品との相互作用 公的データベース及び文献調査より、大麦若葉青汁製品の摂取は、製品中に含有されるビタミンKによりワーファリン服用者の投薬効果に影響を与える可能性が報告されている。よって、本品では医師からビタミンK摂取について注意するよう言われている方は医師へ相談すべき旨を、摂取をする上での注意事項として表示した。 注意喚起することで、本品利用者に摂取上の注意を促し本品摂取により想定される健康被害を防止できると考えられる。  4まとめ 以上より、本品の機能性関与成分を含む原材料「大麦若葉末」は安全性に問題はないと考えられた。また本品には大麦若葉末以外の原材料は含まれていないことから、本品を適切に摂取する上で安全性について懸念はないと考えられる。ただし、食品安全委員会の判断に従い、本品においては、（3）に示す通り、摂取する上での注意事項を表示した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9PQIAY","本品はそのまま摂取するのではなく個包装１袋（3 g）を約100 mlの水または牛乳等に溶かして摂取する飲用形態であり、一日摂取目安量以上を約100 mlの水または牛乳等に溶かして摂取することは嗜好的に困難である。また、適量を溶かしたものを多量に飲むことも物理的に難しく、本品の多量摂取はサプリメント形状の加工食品のように容易ではない。 以上の理由から、一日摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取される可能性は低いと考えられる。","1. 食品安全委員会 食品安全総合情報システム 評価書 2．Sakamaki N. et al., Determination of vitamin K in aojiru (green juice) products by HPLC, Shokuhin Eiseigaku Zasshi, 47, 85-88, 2006.","1 標題 大麦若葉由来食物繊維（以下、YBLDF）の摂取が便通へ及ぼす影響の評価  2 目的 健常者に、YBLDFを摂取させると、プラセボ（偽薬）摂取時と比較して、整腸作用（便通改善作用）がみられるか検証することを目的とした。  3 背景 YBLDFの経口摂取が整腸作用（便通改善作用）を示すとの報告があり、そのエビデンスを総合的に評価するため、研究レビューを実施した。  4 レビュー対象とした研究の特性 健常者にYBLDFを経口摂取させ、整腸（便通改善）に及ぼす影響を評価している、2015年8月10日（検索日）以前に報告されている研究（日本語、外国語問わない）を検索対象とし、内容を精査した結果、4研究を評価対象とした。4研究とも便秘傾向者を含む健常者を対象としたものであり、全て日本人を対象とし、信頼性のある試験であった。なお、評価対象とした全ての論文の著者に、届出者である株式会社東洋新薬の社員が含まれており、利益相反の問題が認められた。  5 主な結果 整腸（便通改善）の指標として、排便回数及び排便量について評価した。排便回数は、3研究において肯定的な結果であり、効果が見られたYBLDFの摂取量は、1日あたり2.1 g～3.4 gであった。また、排便量は、4研究全てにおいて肯定的な結果であり、効果が見られたYBLDFの摂取量は、1日あたり2.1 g～3.6 gであった。以上のことから、大麦若葉由来食物繊維の摂取により、整腸作用（便通改善作用）が示された。  6 科学的根拠の質 YBLDFを、1日あたり2.1 g以上摂取することにより、整腸作用（便通改善作用）が示唆された。 但し、本研究には以下の限界も存在する。 ・YBLDFは天産物由来であり、収穫時期や加工方法等の違いがYBLDFの機能性に影響を及ぼすことが想定される。よって、YBLDF摂取による整腸作用（便通改善作用）を担保するために、評価した4研究でのYBLDFと同等と考えられるYBLDFを使用する必要がある。 　・評価した4研究での試験食品の形態は、いずれも粉末飲料であったことから、本研究の結果を粉末飲料以外の食品形態に適用する場合には、注意が必要であると考えられる。","・株式会社東洋新薬　鳥栖工場 　　佐賀県鳥栖市弥生が丘7-28 ・株式会社東洋新薬　インテリジェンスパーク 　　佐賀県鳥栖市弥生が丘3-1-2 ・株式会社ウメケン 　　富山県富山市婦中町板倉532-1","本品は、次の製造工場にて生産・製造及び品質管理を行っている。［製造所１］株式会社東洋新薬　鳥栖工場●GMP：認証取得　（NSF-GMP、日健栄協GMP）●FSSC22000：認証取得［製造所２］株式会社東洋新薬　インテリジェンスパーク●GMP：認証取得　（NSF-GMP、日健栄協GMP）●FSSC22000：認証取得［製造所３］株式会社ウメケン●GMP：認証取得　（日健栄協GMP）","大麦若葉粉末","http://www.nihon-yakken.co.jp","本品中の一般成分を分析した結果、1日摂取目安量あたりの含有量は、脂質：0.3～0.6 g、炭水化物：2.2～4.4 g、ナトリウム：0～5.1 mg（食塩相当量：0～0.013 g）と微量であった。また、糖類については、本品中の炭水化物をすべて糖類と仮定しても、世界保健機関（WHO）が推奨している糖類の摂取基準(※)と比較して低い値であった。 ※糖類については日本での摂取基準は設定されていないが、WHOのガイドラインでは、遊離糖（糖類）を1日に摂取する熱量の10%未満（成人では約50 g未満）、望ましくは5%未満（約25 g未満）とすることを推奨している。  以上のことから、本食品の継続的な摂取は、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":395,"documentId":396,"Name":397,"createdAt":398,"updatedAt":399,"publishedAt":400,"FID":401,"ModifyDate":108,"RepealDate":64,"SortNo":402,"RegistDate":403,"Class":88,"ComponentTxt":89,"FunctionFull":90,"SaleStatus":111,"Intake":112,"CategoryName":113,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":283,"SalesDate":404,"ModifyHistory20250331":405,"ModifyHistory20250401":117,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":118,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":287,"PrecautionsTake":195,"HowToTake":406,"SafetySelf":122,"EatingResults":49,"FldWebsite":407,"OtherReasons":51,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":53,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":53,"SafetyEvaluation3":52,"PublicDB4":53,"SafetyEvaluation4":52,"PrimaryInformation5":53,"SafetyEvaluation5":54,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":55,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":124,"ManufacturingAddress":291,"ManufacturingInfo":408,"RawMaterials":127,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":60,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":61,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":62,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":409,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":43,"PRISMA":130,"IngredientList":64},91044,"m0knafdkqhli3s3o7q3kz8a0","杜仲茶","2025-05-22T14:00:19.273Z","2026-09-28T03:42:17.250Z","2026-09-28T03:42:17.260Z","G453",70453,"2021-08-06","2021-11-01","(2022.9.28)表示見本の変更 (2024.2.15) 様式Ⅰ、Ⅱ、Ⅱ－１の変更 (2024/10/21) 様式Ⅳの修正","下記①②のいずれかを記載する。  ①ティーバッグ1袋に熱湯150～300mlを注ぎ3分間静置した後、10回程度上下させてからティーバッグを取り出しお召し上がりください。 ②ティーバッグ1袋に熱湯150～300mlを注ぎ3分間静置した後、10回程度上下させてからティーバッグを取り出しお召し上がりください。※ティーバッグから持ち手の白い紙をはがす際は、ゆっくり丁寧にはがしてください。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk88AIAQ","本品は、次の製造工場にて生産・製造及び品質管理を行っている。\n\n［製造所１］\n株式会社東洋新薬　インテリジェンスパーク\n●作業エリアは、倉庫等とは区画を分けており、意図しない製品の汚損等が発生しない様にしている。作業エリアに入室する際は、入室手順があり、製品の汚損や毛髪等の異物混入防止のため作業着もしくはエプロン及びヘアキャップ、手袋を着用して作業に当たっている。また手指の消毒用アルコールを常備し、作業員の衛生管理に努めている。\n［製造所２］\n株式会社ひかわ\n●FSSC22000：認証取得\n［製造所３］\n 静パック有限会社　新富第三工場\n●SQF品質マニュアルに基づき、生産・製造及び品質管理を行っている。\n［製造所４］\n静パック有限会社　中原本社工場\n●SQF品質マニュアルに基づき、生産・製造及び品質管理を行っている。\n［製造所５］\n静パック有限会社昭府工場\n●作業エリアは、倉庫等とは区画を分けており、意図しない製品の汚損等が発生しない様にしている。作業エリアに入室する際は、入室手順があり、粘着ローラー・エアーシャワーを実施している。製品の汚損や毛髪等の異物混入防止のためHACCP対応のポケットの無い作業着 を着用しインナーキャップ及び作業帽、手袋を着用して作業に当たっている。また手指の消毒用アルコールを常備し、作業員の衛生管理に努めている。\n","本品中の一般成分を分析した結果、1日摂取目安量あたりの含有量は、脂質：0～0.18 g、炭水化物：0.9～2.1 g、ナトリウム：0～0.8mg（食塩相当量：0～0.002 g）と微量であった。また、糖類については、本品中の炭水化物をすべて糖類と仮定しても、世界保健機関（WHO）が推奨している糖類の摂取基準(※)と比較して低い値であった。 ※糖類については日本での摂取基準は設定されていないが、WHOのガイドラインでは、遊離糖（糖類）を1日に摂取する熱量の10%未満（成人では約50 g未満）、望ましくは5%未満（約25 g未満）とすることを推奨している。  以上のことから、本食品の継続的な摂取は、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":411,"documentId":412,"Name":413,"createdAt":414,"updatedAt":415,"publishedAt":416,"FID":417,"ModifyDate":108,"RepealDate":64,"SortNo":418,"RegistDate":419,"Class":88,"ComponentTxt":420,"FunctionFull":421,"SaleStatus":111,"Intake":422,"CategoryName":376,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":423,"SalesDate":424,"ModifyHistory20250331":425,"ModifyHistory20250401":426,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":118,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":381,"PrecautionsTake":427,"HowToTake":428,"SafetySelf":429,"EatingResults":49,"FldWebsite":430,"OtherReasons":431,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":49,"SafetyEvaluation3":52,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":52,"PrimaryInformation5":53,"SafetyEvaluation5":54,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":432,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":433,"ManufacturingAddress":434,"ManufacturingInfo":435,"RawMaterials":436,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":60,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":437,"AvailableHours":61,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":62,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":438,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":43,"PRISMA":130,"IngredientList":64},91463,"sxh3hr2sgl7fcy2fhieoa74a","プラズマ乳酸菌免疫ケア青汁","2025-05-22T14:03:33.210Z","2026-09-28T03:45:36.646Z","2026-09-28T03:45:36.655Z","G872",70872,"2021-11-15","プラズマ乳酸菌（L. lactis strain Plasma）","本品には、プラズマ乳酸菌（L. lactis strain Plasma)が含まれます。プラズマ乳酸菌はpDC（プラズマサイトイド樹状細胞）に働きかけ、健康な人の免疫機能の維持に役立つことが報告されています。","1,000億個","健康な方","2022-01-21","（2022/3/2）表示見本の変更 （2022/4/25） 様式２、Ⅰ、Ⅲ、Ⅲ-1、Ⅵ、表示見本、Ⅶの変更 （2022/6/15）表示見本の変更 （2022/8/30）様式Ⅰ、Ⅲ、Ⅲ-1、Ⅶの変更 （2022/12/16）様式Ⅰ、Ⅱ、Ⅱ-1、分析方法資料、Ⅴ-4～16の変更 （2023/4/7）表示見本の変更 （2024/2/29）様式Ⅱ、Ⅱ-1の変更 （2024/7/5）様式Ⅰ、Ⅲ、Ⅲ-1、Ⅳ、表示見本、Ⅶの変更 （2024/10/21） 様式Ⅳの修正","（2025.08.08）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式V 【最終製品に関する研究レビュー、機能性関与成分に関する研究レビュー】、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項 （2025.11.26）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式III 【上記枠に記入しきれない場合、その他加工食品・生鮮食品の場合】、製造・生産・採取・漁獲等及び品質の管理に関する情報、原材料及び分析に関する情報","多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。 妊娠中の方、妊娠の可能性のある方は医師に相談してください。","（化粧箱、リーフレット）1日2パックを目安にお召し上がりください。コップに粉末を先に入れ、水や牛乳等を注いで粉末が沈んでから素早くかき混ぜると、きれいに混ぜることができます。100cc　ミルク等　ホットOK　ぬるま湯で　混ぜる（分包）1日2パックを目安にお召し上がりください。コップに粉末を先に入れ、水や牛乳等を注いで粉末が沈んでから素早くかき混ぜると、きれいに混ぜることができます。","①既存情報による安全性試験の評価（1次情報） プラズマ乳酸菌（L. lactis strain Plasma）を 1本当たり1000億個以上配合した飲料（試験飲料）あるいは1粒当たり1000億個以上配合した食品（試験食品）と、プラズマ乳酸菌（L. lactis strain Plasma）を配合していない飲料（対照飲料) あるいは食品（対照食品）を用いて、プラセボ対照ランダム化二重盲検並行群間比較試験を実施した［ヒト長期摂取試験（健常成人男女 44 名､飲料1 日 1 本､12週間）、ヒト 3 倍量過剰摂取試験（健常成人男女 44 名､飲料1 日 3本､4週間）、ヒト 5 倍量過剰摂取試験（健常成人男女 40 名､食品1 日 5粒、4週間）］。 その結果、臨床上問題となる所見は認められず、試験飲料あるいは試験食品に起因すると考えられる有害事象の発生も認められなかった。これらのことから、試験に用いられた試験飲料あるいは試験食品の長期摂取および過剰摂取は安全性に問題がないことが確認された。 よって、既存情報による安全性試験の評価（1次情報）、当該製品の機能性関与成分であるプラズマ乳酸菌（L. lactis strain Plasma）には十分な安全性があると判断した。  ②医薬品との相互作用に関する評価 医薬品との相互作用について当該製品摂取で問題となるような報告は無かった。  以上より、当該製品の安全性に問題は無いと考えられた。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk872IAA","本品はそのまま摂取するのではなく個包装１パック（3 g）を約100 mlの水または牛乳等に溶かして摂取する飲用形態であり、一日摂取目安量以上を約100 mlの水または牛乳等に溶かして摂取することは嗜好的に困難である。また、適量を溶かしたものを多量に飲むことも物理的に難しく、本品の多量摂取はサプリメント形状の加工食品のように容易ではない。 以上の理由から、一日摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取される可能性は低いと考えられる。","（1）JdreamⅢ（JSTPlus、JMEDPlus、JST7580） （2）Web of Science（MEDLINE、FSTA） （3）PubMed（TOXLINE、DART）","①標題： 「プラズマ乳酸菌免疫ケア青汁」に含まれるプラズマ乳酸菌（L. lactis strain Plasma）の健康な人の免疫機能の維持に関する評価  ②目的： L. lactis strain Plasmaを健康な方が摂取することによって、L. lactis strain Plasmaを摂取しない場合と比較して免疫機能が維持されるかを明らかにする。   ③背景： L. lactis strain Plasmaは、酸乳から分離されたチーズやヨーグルトの発酵に使われる乳酸菌の一種で、免疫調節に重要なプラズマサイトイド樹状細胞（pDC）を活性化することが見いだされている。pDCは健康維持に重要な役割を担っている免疫細胞と考えられているため、L. lactis strain Plasmaの摂取によってpDCの活性を高めることは、免疫機能の適切な維持さらには日常生活での体調管理に役立つと期待される。 これまでに、L. lactis strain PlasmaによるpDCの活性化は、細胞を用いた試験管内での評価や、モデル動物を用いた研究により明らかになっている。また、ヒトを対象としたL. lactis strain Plasmaを摂取する試験も実施されており、血液中のpDCを活性化することに加え、健康維持に効果があるといった結果が報告されている。しかし、L. lactis strain Plasmaの摂取による効果について明確ではなかったため、「免疫機能の維持」に着目して、網羅的に文献調査を行うことでL. lactis strain Plasmaの有効性を評価した。  ④レビュー対象とした研究の特性 文献の検索は、5つのデータベースを用いて、2022年5月16日に、公表された和文と英文論文を対象に実施した。その結果、調査対象となる文献が7報得られた。7報のうち、pDCへの作用について報告した文献は6報、体調に関する全身の自覚症状について報告した文献は7報、体調に関する特定の部位の自覚症状について報告した文献は6報あった。いずれの文献も研究の質に問題はなく、調査対象として採用できるものであった。利益相反については適切に記載されていた。  ⑤主な結果 調査対象の文献7報は全て、L. lactis strain Plasmaを1日あたり1000億個摂取していた。pDCへの作用について報告した文献6報のうち3報でpDC活性化を示す指標が対照群と比較して有意に高値であった。体調に関する全身の自覚症状について報告した文献7報のうち5報で全身の自覚症状（全身倦怠感、寒気、熱っぽさ、総合的な臨床症状、体調、疲労または吐き気）のいずれかが対照群と比較してより軽度に維持されていた。体調に関する特定の部位の自覚症状について報告した文献6報全てで特定の部位の自覚症状（くしゃみ、鼻汁、鼻閉、のどの痛み、せき、頭痛、関節痛、筋肉痛、目の奥の痛みまたは下痢）のいずれかが対照群と比較してより軽度に維持されていた。  ⑥科学的根拠の質 調査対象の文献7報は、いずれも研究の質が高く、各項目に関して一定の根拠が認められた。これらを総合的に判断し、L. lactis strain Plasmaの免疫機能の維持効果について示唆的な根拠があると判断した。調査対象の文献が7報と十分に多いとは言えないことが本調査の限界であり、更なる臨床研究が望まれる。","・株式会社東洋新薬　鳥栖工場 　　佐賀県鳥栖市弥生が丘7-28 ・株式会社東洋新薬　インテリジェンスパーク 　　佐賀県鳥栖市弥生が丘3-1-2","当該製品は、GMP、FSSC22000等の認証を取得した工場、衛生管理や規格外製品の流通防止等について具体的な手順・基準をもとに品質管理を行っている工場いずれかで製造する。","殺菌乳酸菌粉末","https://www.nihon-yakken.co.jp","本品中の一般成分を分析した結果、1日摂取目安量(6g)あたりの含有量は、脂質：0.2 g、糖質：2.3 g、ナトリウム：1.6mg（食塩相当量：0.004 g）と微量であった。また、糖類については、本品中の糖質をすべて糖類と仮定しても、世界保健機関（WHO）が推奨している糖類の摂取基準(※)と比較して低い値であった。 ※糖類については日本での摂取基準は設定されていないが、WHOのガイドラインでは、遊離糖（糖類）を1日に摂取する熱量の10%未満（成人では約50 g未満）、望ましくは5%未満（約25 g未満）とすることを推奨している。  以上のことから、本食品の継続的な摂取は、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":440,"documentId":441,"Name":442,"createdAt":443,"updatedAt":444,"publishedAt":445,"FID":446,"ModifyDate":108,"RepealDate":64,"SortNo":447,"RegistDate":448,"Class":88,"ComponentTxt":449,"FunctionFull":450,"SaleStatus":111,"Intake":171,"CategoryName":172,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":451,"SalesDate":452,"ModifyHistory20250331":453,"ModifyHistory20250401":454,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":118,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":455,"PrecautionsTake":456,"HowToTake":175,"SafetySelf":457,"EatingResults":49,"FldWebsite":458,"OtherReasons":459,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":53,"SafetyEvaluation3":52,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":52,"PrimaryInformation5":53,"SafetyEvaluation5":54,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":460,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":461,"ManufacturingAddress":434,"ManufacturingInfo":462,"RawMaterials":181,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":60,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":463,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":62,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":464,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":43,"PRISMA":130,"IngredientList":64},91549,"rnl798uhs8hpel4i75sgyq6m","烏龍茶Ｗ（ダブル）","2025-05-22T14:04:59.592Z","2026-09-28T03:46:15.444Z","2026-09-28T03:46:15.453Z","G958",70958,"2021-12-03","松樹皮由来プロシアニジンB1及びB3","本品には、松樹皮由来プロシアニジンB1及びB3が含まれます。松樹皮由来プロシアニジンB1及びB3には、悪玉（LDL）コレステロールを下げる機能、加齢とともに低下する血管のしなやかさ（柔軟性）（血管を締め付けた後の血管の拡張度）の維持に役立つ機能があることが報告されています。","悪玉(LDL)コレステロールが正常域(140 mg/dL未満)であるが高めの方、健常な中高年の方","2022-03-01","(2024.2.20)様式（Ⅰ）、様式（Ⅱ）、様式（Ⅱ）-1の変更、様式（Ⅱ）添付資料の追加 (2024/10/22)様式Ⅳの修正","（2025.11.14）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式II 食経験の評価、様式III 原材料及び分析に関する情報、様式V 【最終製品に関する研究レビュー、機能性関与成分に関する研究レビュー】、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","2本","下記①②のいずれかを記載する。 ①多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。また、妊娠中の方あるいは妊娠の可能性のある方は医師に相談してください。松樹皮にアレルギーをお持ちの方は、摂取をお控えください。 ②多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量をお守りください。また、妊娠中の方あるいは妊娠の可能性のある方は医師に相談してください。松樹皮にアレルギーをお持ちの方は、摂取をお控えください。","【食経験（既存情報）】 プロシアニジンは、カカオ等の食品に多く含まれている。また本品の機能性関与成分の由来原材料である松樹皮抽出物については、松樹皮は古くから松皮餅として利用されてきたことが確認された。  【安全性試験】 本品の機能性関与成分を含む原材料で下記安全性試験が実施され、安全性の懸念となる情報は認められなかった。 ・ラット急性・亜急性や遺伝毒性(細菌・げっ歯類)試験 ・ヒト12週（機能性関与成分量は1.2mg/日、2.4mg/日及び2.9mg/日）または24週（1.2mg/日）摂取試験 ・ヒト4週過剰（機能性関与成分量12.3 mg/日）摂取試験  【医薬品との相互作用】 2次情報及び1次情報を調査した結果本品の機能性関与成分と医薬品との相互作用に関する報告はなかった。  【まとめ】 本品の機能性関与成分量は安全性に懸念はないと考えられ、これら以外の原材料も、本品の配合量において安全性に問題はなく、摂取する上で安全性に懸念はないと考えられる。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9UQIAY","本品はそのまま摂取するのではなく個包装1本（1.5g）を約100mlのお湯または水等に溶かして一日に2本摂取する飲用形態であり、一日摂取目安量（2本）以上をお湯または水等に溶かして摂取することは嗜好的に困難である。また、適量を溶かしたものを多量に飲むことも物理的に難しく、本品の多量摂取はサプリメント形状の加工食品のように容易ではない。 以上の理由から、一日摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取される可能性は低いと考えられる。","1. 城西大学薬学部　食品‐医薬品相互作用データベース Ver. 10.0 2. PubMed 3. 医中誌Web 4．Google scholar","◆LDLコレステロール及び総コレステロールに及ぼす影響  1 標題 松樹皮由来プロシアニジンB1及びB3によるLDLコレステロール及び総コレステロールに及ぼす影響  2 目的 健常成人（LDL コレステロール140 mg/dL 未満）に、松樹皮由来プロシアニジンB1及びB3を摂取させると、プラセボ摂取と比較して、LDL コレステロール又は総コレステロールを低下させる機能を有するか検証することを目的とした。  3 背景 松樹皮由来プロシアニジンが、LDLコレステロール及び総コレステロールを下げるとの報告がある。しかし健常成人（LDL コレステロール140 mg/dL 未満）におけるLDLコレステロール又は総コレステロール低下に関する研究レビューは報告されていない。  4 レビュー対象とした研究の特性 健常成人（LDL コレステロール140 mg/dL 未満）の方を対象に、松樹皮由来プロシアニジンB1及びB3摂取によるLDLコレステロール又は総コレステロールへの影響を、プラセボと比較した論文を評価対象とした。文献検索し、論文の内容を精査したところ、採用論文は2報となった。  5 主な結果 採用文献2報における摂取期間はいずれも12週で、松樹皮由来プロシアニジンB1及びB3を1.16 ～2.46 mg/日摂取させていた。メタアナリシスを実施した結果、出版バイアス（※）は認められず、松樹皮由来プロシアニジンB1及びB3 2.4～2.46 mg/日の摂取によって、LDL コレステロール及び総コレステロールの有意な低下が認められた。 ※出版バイアス：肯定的な研究結果がそうでない研究結果に比べて出版されやすいために起こる結果の偏りのこと。メタアナリシスによって視覚化、検出できる。  6 科学的根拠の質 LDL コレステロールが140 mg/dL 未満の健常成人において、松樹皮由来プロシアニジンB1及びB3 2.4～2.46 mg/日の摂取は、LDL コレステロール及び総コレステロールを低下させる機能を有することが示された。ただし、本研究の限界として、個別の研究について症例減少バイアス（※）などのバイアスの混入は否定できない。また、出版バイアスは認められなかったが、採用文献が2報と少ないことから、今後の注視が必要である。 ※症例減少バイアス：解析対象となる症例数の減少によって、介入群と対照群の間に生じる結果の偏りのこと。  ◆加齢とともに低下する血管のしなやかさ（柔軟性）（血管を締め付けた後の血管の拡張度）に及ぼす影響  1 標題 松樹皮由来プロシアニジンB1及びB3による加齢とともに低下する血管のしなやかさ（柔軟性）（血管を締め付けた後の血管の拡張度）に及ぼす影響  2 目的 健常成人に、松樹皮由来プロシアニジンを摂取させると、プラセボ摂取と比較して、血管内皮機能を維持する機能を有するか検証することを目的とした。  3 背景 松樹皮由来プロシアニジンが、血管内皮機能を維持するとの報告がある。しかし健常成人における、血管内皮機能の維持に関する研究レビューは報告されていない。  4 レビュー対象とした研究の特性 健常成人の方を対象に、松樹皮由来プロシアニジン摂取による血管内皮機能への影響を、プラセボと比較した論文を評価対象とした。文献検索し、論文の内容を精査したところ、採用論文は1報となった。  5 主な結果 採用論文は1報のみであったが 、無作為化二重盲検プラセボ対照試験という信頼性の高い研究であった。 健常成人を対象とし、松樹皮由来プロシアニジンB1及びB3を2.4 mg/日にて摂取させた結果、プラセボ摂取と比較して、血流依存性血管拡張反応（FMD）の有意な増加が認められた。 なお、FMDは、血管内皮機能の指標であり、血管を締め付けた後の血管の拡張度のことである。FMDは加齢によって低下することが知られている。 なお、広辞苑（第七版）によると「柔軟」とは「やわらかなこと」「しなやかなこと」と定義されている。本届出においては、血管を締め付けた後の血管の拡張度によって評価される血管の柔軟性を、より消費者が理解しやすいように「血管のしなやかさ（柔軟性）」と言い換えて表示することとした。  6 科学的根拠の質 健常成人において、松樹皮由来プロシアニジンB1及びB3 2.4 mg/日の摂取は、加齢とともに低下する血管のしなやかさ（柔軟性）（血管を締め付けた後の血管の拡張度）に関する機能を有することが示された。ただし、本研究の限界として、出版されていない未公表研究がある可能性も否定できないことから、情報の偏りがある疑いは否定できない。また、採用論文が1報のみであったため、今後の研究の注視が必要である。","本品は、次の製造工場にて生産・製造及び品質管理を行っている。\n［製造所１］\n株式会社東洋新薬　鳥栖工場\n●GMP：認証取得　（NSF-GMP、日健栄協GMP）\n●FSSC22000：認証取得\n［製造所２］\n株式会社東洋新薬　インテリジェンスパーク\n●GMP：認証取得　（NSF-GMP、日健栄協GMP）\n●FSSC22000：認証取得\n","月曜日～金曜日　9:30～17:00（土、日、祝日を除く","本品中の一般成分を分析した結果、1日摂取目安量あたりの含有量は、脂質：0 g、炭水化物：2.8 g、ナトリウム：3.5 mg（食塩相当量：0.009 g）と微量であった。また、糖類については、本品中の炭水化物をすべて糖類と仮定しても、世界保健機関（WHO）が推奨している糖類の摂取基準(※)と比較して低い値であった。 ※糖類については日本での摂取基準は設定されていないが、WHOのガイドラインでは、遊離糖（糖類）を1日に摂取する熱量の10%未満（成人では約50 g未満）、望ましくは5%未満（約25 g未満）とすることを推奨している。  以上のことから、本食品の継続的な摂取は、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":466,"documentId":467,"Name":468,"createdAt":469,"updatedAt":470,"publishedAt":471,"FID":472,"ModifyDate":236,"RepealDate":64,"SortNo":473,"RegistDate":474,"Class":28,"ComponentTxt":475,"FunctionFull":476,"SaleStatus":111,"Intake":477,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":478,"SalesDate":479,"ModifyHistory20250331":480,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":118,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":481,"PrecautionsTake":482,"HowToTake":483,"SafetySelf":484,"EatingResults":49,"FldWebsite":485,"OtherReasons":51,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":53,"SafetyEvaluation3":54,"PublicDB4":53,"SafetyEvaluation4":52,"PrimaryInformation5":53,"SafetyEvaluation5":54,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":486,"Interaction1":487,"ReferenceDB9":487,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":488,"ManufacturingAddress":489,"ManufacturingInfo":490,"RawMaterials":491,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":60,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":61,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":62,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":492,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":43,"Equivalence4":34,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":64},91980,"lrefli00e6ivh0f6z1ce1yba","糖脂バリアプレミアムα（アルファ）","2025-05-22T14:07:35.994Z","2026-09-28T03:49:31.800Z","2026-09-28T03:49:31.810Z","G1389",71389,"2022-03-17","セイタカミロバラン果実由来没食子酸、有胞子性乳酸菌（Bacillus coagulans SANK70258）","本品には、セイタカミロバラン果実由来没食子酸と有胞子性乳酸菌（Bacillus coagulans SANK70258）が含まれます。セイタカミロバラン果実由来没食子酸には、食事に含まれる脂肪や糖の吸収を抑える機能、肥満気味な方のお腹の脂肪（内臓脂肪と皮下脂肪）とBMIを減らすのを助ける機能が報告されています。有胞子性乳酸菌（B. coagulans SANK70258）は生きて腸まで届き、便通を改善する機能が報告されています。","セイタカミロバラン果実由来没食子酸：3粒当たり20.8mg　6粒当たり41.6mg、有胞子性乳酸菌(Bacillus coagulans SANK70258)：3粒当たり1億個","健常成人で食後の中性脂肪や血糖値が気になる方、肥満気味でお腹の脂肪が気になる方、便通が気になる健常成人男女（疾病に罹患している者、未成年者、妊産婦（妊娠を計画している者を含む。）及び授乳婦を除く。）","2022-06-01","(2023/12/7)　表示見本の変更 (2024/2/20)　様式Ⅰ、Ⅱ、Ⅱ-1、Ⅱ添付資料の変更 (2024/10/17)様式Ⅳの修正","食後の中性脂肪や血糖値、便通が気になる方は1日当たり3粒（3粒を1回）を、肥満気味でお腹の脂肪が気になる方は1日当たり6粒（3粒を2回）を目安にお召し上がりください。","多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量をお守りください。また、妊娠中の方あるいは妊娠の可能性のある方は医師に相談してください。鉄の吸収を阻害する可能性がありますので、貧血のお薬を服用している方はご注意ください。","食事の前を目安に、噛まずに水またはぬるま湯でお召し上がりください。","◆セイタカミロバラン果実由来没食子酸 1.食経験 本品の機能性関与成分を含む原材料は、ターミナリアベリリカ（セイタカミロバラン）果実の水抽出物であり、同果実は、インド伝統医学アーユルヴェーダで粉末を水で煮出す等で摂取されている。没食子酸は国内で食品添加物（既存添加物）として用いられている。 2.安全性試験 本品の機能性関与成分を含む原材料は下記試験により安全性が確認されている。 ・ラット急性・亜急性や遺伝毒性(細菌・ほ乳類培養細胞・げっ歯類)試験 ・ヒト12週長期摂取や4週過剰摂取試験(本品の機能性関与成分として、順に79.6 mg/日、398 mg/日)  ◆有胞子性乳酸菌（Bacillus coagulans SANK70258） 本製品の機能性関与成分である有胞子性乳酸菌（Bacillus coagulans SANK70258）は50年以上の販売実績があり、これまでに本品に起因する安全性上の大きな有害事象はみられていない。 また、2017年に米国FDAのGRAS認証を取得（GRN691）したことから、米国の制度においても有胞子性乳酸菌（Bacillus coagulans SANK70258）の食品への使用が安全であると評価されている。  ◆医薬品との相互作用 2次情報で、ターミナリアベリリカ（セイタカミロバラン）果実と医薬品との相互作用について懸念となる情報はなかった。ただし、文献調査の結果、没食子酸が鉄の吸収に影響を及ぼす可能性が否定できなかったため、（３）のとおり摂取上の注意として表示した。当該注意喚起によって、本品摂取により想定される健康被害を防止できると考えられる。  ◆機能性関与成分同士の相互作用 相互作用を示す報告はなかった。  ◆まとめ 以上より、本品の機能性関与成分は、安全性に懸念はないと考えられた。また、これら以外の原材料は、本品の配合量においては安全性に問題はなく、機能性関与成分同士の相互作用もないと考えられるため、適切に摂取する上で安全性に懸念はないと考えられる。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8qPIAQ","◆セイタカミロバラン果実由来没食子酸 １．城西大学薬学部　食品‐医薬品相互作用データベース Ver. 10.0 ２．PubMed ◆有胞子性乳酸菌（Bacillus coagulans SANK70258） １．独立行政法人　医薬品医療機器総合機構　医療用医薬品の添付文書情報 ２．城西大学薬学部　食品－医薬品相互作用データベース Ver.10.0 ３．厚生労働省　ｅ－ヘルスネット　食物と薬の相互作用","PubMed","◆セイタカミロバラン果実由来没食子酸 【A: 脂肪の吸収に及ぼす影響】 1 標題 ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）の脂肪の吸収に及ぼす影響 2 目的 健常成人におけるターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）の摂取が、プラセボと比較して、食事の脂肪の吸収を抑えるかを検証することを目的とした。 3 背景 ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）は、食後血中中性脂肪の上昇を抑えることが報告されており、この報告の評価指標であった食後血中中性脂肪AUCは脂肪の吸収量を反映する指標とされている。 これまで、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）の脂肪の吸収を抑える機能についての研究レビューは見当たらないことから、食後血中中性脂肪AUCを指標として脂肪の吸収を抑える機能について検証することとした。 ※AUC：曲線下面積。吸収量を反映する指標として知られている。 4 レビュー対象とした研究の特性 健常成人（空腹時中性脂肪血中中性脂肪値150mg/dL未満）を対象に、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）摂取による脂肪の吸収への影響を、プラセボと比較した論文を検索対象とした。内容を精査し、論文3報を採用論文とした。 5 主な結果 3報の採用論文はいずれも無作為化二重盲検プラセボ対照試験であった。 健常成人男女を対象とし、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）20.8 mg/回または31.4 mg/回を摂取させた結果、プラセボ摂取と比較して、負荷食品（高脂肪食）摂取後の血中中性脂肪変化量AUCの有意な抑制が認められた。 6 科学的根拠の質 健常成人において、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）20.8 mg/回の摂取が、食事の脂肪の吸収を抑える機能を有することが示された。ただし、本研究の限界として、出版されていない未公表研究がある可能性も否定できないことから、情報の偏りがある疑いは否定できない。 【B: 糖の吸収に及ぼす影響】 1.標題 ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）の糖の吸収に及ぼす影響 2.目的 健常成人におけるターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）の摂取が、プラセボと比較して、食事の糖の吸収を抑えるかを検証することを目的とした。 3.背景 ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）は、食後血糖値の上昇を抑えることが報告されており、この報告の評価指標であった食後血糖AUCは糖の吸収量を反映する指標とされている。 これまで、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）の糖の吸収を抑える機能についての研究レビューは見当たらないことから、食後血糖AUCを指標として糖の吸収を抑える機能について検証することとした。 ※AUC：曲線下面積。吸収量を反映する指標として知られている。 4.レビュー対象とした研究の特性 健常成人を対象に、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）摂取による糖の吸収への影響を、プラセボと比較した論文を検索対象とした。内容を精査し、論文3報を採用論文とした。 5.主な結果 3報の採用論文はいずれも無作為化二重盲検プラセボ対照試験であった。 健常成人男女を対象とし、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）20.8 mg/回を摂取させた結果、プラセボ摂取と比較して、負荷食品（高炭水化物食）摂取後の血糖変化量AUCの有意な抑制が認められた。 6.科学的根拠の質 健常成人において、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）20.8 mg/回の摂取が、食事の糖の吸収を抑える機能を有することが示された。ただし、本研究の限界として、出版されていない未公表研究がある可能性も否定できないことから、情報の偏りがある疑いは否定できない。 【C:内臓脂肪、皮下脂肪とBMIに及ぼす影響】  1.標題 ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）による体脂肪に及ぼす影響 2.目的 健常成人におけるターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）の摂取が、プラセボと比較して、体脂肪を低減するか検証することを目的とした。 3.背景 ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）は、内臓脂肪及び体重を低減するとの報告があり、そのヒト試験結果を総合的に評価するため、研究レビューを実施した。 4.レビュー対象とした研究の特性 健常成人を対象に、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）の摂取による、体脂肪への影響を、プラセボと比較した論文を検索対象とした。内容を精査し、論文2報を採用論文とした。 5.主な結果 採用論文とした2報はいずれも肥満気味の健常成人男女を対象とし、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）を41.6 mg/日摂取させた際の腹部脂肪面積、体重、BMI、胴囲・腰囲に対する影響を評価していた。 採用した2研究についてメタアナリシスを実施した結果、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）摂取による腹部内臓脂肪面積、腹部皮下脂肪面積、腹部全脂肪面積、体重、BMIの有意な低減が認められ、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）41.6 mg/日の摂取で効果が確認された。 6.科学的根拠の質 肥満気味の健常成人において、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）41.6mg/日の12週間摂取が、腹部脂肪、体重、BMIを低減する機能を有することが示された。ただし、本研究の限界として、採用文献が2報と少ないことから、今後の注視が必要である。  ◆有胞子性乳酸菌（Bacillus coagulans SANK70258） 1.標題 有胞子性乳酸菌(Bacillus coagulans SANK70258)の便通改善効果に関する研究レビュー 2.目的 健常成人に対して、有胞子性乳酸菌(Bacillus coagulans SANK70258)摂取することにより、プラセボ摂取時と比較して便通が改善するか明らかにするため、研究レビューを実施した。 3.背景 有胞子性乳酸菌（Bacillus coagulans SANK70258）は、1949年に緑麦芽から分離され、1966年に食品用として販売を始めた。以来、便通改善目的でも使用されているが、これまで健常者に対する有胞子性乳酸菌(Bacillus coagulan SANK70258)の便通の改善機能を検証した研究レビューは報告されていない。 4.レビュー対象とした研究の特性 2019年11月13日に検索を実施した。対象期間及び対象集団は指定していない。最終的に評価対象とした論文数は1報で、ランダム化二重盲検プラセボ対照並行群間比較試験で実施されていた。また、利益相反はなかった。  5.主な結果 リサーチクエスチョンと適格基準に適合するエビデンスとして1報の文献を採用した。採用文献では、排便回数が比較的少ない（週3～5回）健常成人男女60名を対象に、有胞子性乳酸菌(B. coagulans SANK70258)を1億個含むカプセルを、1日1回、2週間連続摂取した際の、ランダム化二重盲検プラセボ対照並行群間比較試験を実施した。具体的には排便回数や排便日数、腸内フローラパターンを評価した試験で、便通改善の効果が認められた。 6.科学的根拠の質 日本語・英語以外の言語に対する出版バイアスや、症例減少バイアスの疑いが残されている。また、評価した論文は1報であり、研究間での結果のばらつき等が評価できないなどの問題は残るが、採用した論文はランダム化二重盲検プラセボ対照並行群間比較試験であり、その他の試験でも内容を支持する結果が得られていることから、今後の研究により現在の結果が大きく変わる可能性は低いと考えられる。","・株式会社東洋新薬　鳥栖工場 　　佐賀県鳥栖市弥生が丘7-28 ・株式会社東洋新薬　インテリジェンスパーク 　　佐賀県鳥栖市弥生が丘3-1-2 ・日成興産株式会社  本社工場 　　大阪府東大阪市菱江2-7-4 ・株式会社AFC-HD アムスライフサイエンス　本社工場 　　静岡県静岡市駿河区豊田三丁目6番36号 ・株式会社AFC-HD アムスライフサイエンス　第二工場 　　静岡県静岡市駿河区豊田二丁目4番3号 ・株式会社AFC-HD アムスライフサイエンス　国吉田工場 　　静岡県静岡市駿河区国吉田二丁目6番7号 ・株式会社オゴウ・コントラクト　松田営業所  　　福岡県福岡市東区松田3丁目16-15 ・有限会社エム ティ ケイ 　　福岡県福岡市南区桧原7丁目53-19","本品は、次の製造工場にて生産・製造及び品質管理を行っている。\n［製造所１］\n株式会社東洋新薬　鳥栖工場\n●GMP：認証取得　（NSF-GMP、日健栄協GMP）\n●FSSC22000：認証取得\n［製造所２］\n株式会社東洋新薬　インテリジェンスパーク\n●GMP：認証取得　（NSF-GMP、日健栄協GMP）\n●FSSC22000：認証取得\n［製造所３］\n日成興産株式会社  本社工場\n●GMP：認証取得　（日健栄協GMP）\n［製造所４］\n株式会社AFC-HD アムスライフサイエンス　本社工場\n●GMP：認証取得（日健栄協GMP）\n［製造所５］\n株式会社AFC-HD アムスライフサイエンス　第二工場\n●GMP：認証取得　（日健栄協GMP）\n［製造所６］\n株式会社AFC-HD アムスライフサイエンス　国吉田工場\n●GMP：認証取得　（日健栄協GMP）\n［製造所７］\n株式会社オゴウ・コントラクト　松田営業所 \n［製造所８］\n有限会社エム ティ ケイ\n（製造所７、８共通）\n●作業エリアは、倉庫等とは区画を分けており、意図しない製品の汚損等が発生しない様にしている。作業エリアに入室する際は、入室手順があり、製品の汚損や毛髪等の異物混入防止のため作業着もしくはエプロン及びヘアキャップ、手袋を着用して作業に当たっている。また手指の消毒用アルコールを常備し、作業員の衛生管理に努めている。","セイタカミロバラン果実抽出物、有胞子性乳酸菌粉末（乳糖、有胞子性乳酸菌）","本品中の一般成分を分析した結果、食後の中性脂肪や血糖値、便通が気になる方の1日摂取目安量（3粒/日）あたりの含有量は、脂質：0.014 g、炭水化物：0.7 g、ナトリウム：0.35 mg（食塩相当量：0.0009 g）と微量であった。また、肥満気味でお腹の脂肪が気になる方の1日摂取目安量（6粒/日）あたりの含有量についても、脂質：0.028 g、炭水化物：1.4 g、ナトリウム：0.67 mg（食塩相当量：0.0017 g）と、微量であった。なお、糖類については、本品中の炭水化物をすべて糖類と仮定しても、世界保健機関（WHO）が推奨している糖類の摂取基準(※)と比較して低い値であった。 ※糖類については日本での摂取基準は設定されていないが、WHOのガイドラインでは、遊離糖（糖類）を1日に摂取する熱量の10%未満（成人では約50 g未満）、望ましくは5%未満（約25 g未満）とすることを推奨している。  以上のことから、本食品の継続的な摂取は、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":494,"documentId":495,"Name":496,"createdAt":497,"updatedAt":498,"publishedAt":499,"FID":500,"ModifyDate":236,"RepealDate":64,"SortNo":501,"RegistDate":502,"Class":88,"ComponentTxt":29,"FunctionFull":30,"SaleStatus":111,"Intake":32,"CategoryName":266,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":39,"SalesDate":479,"ModifyHistory20250331":503,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":118,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":148,"PrecautionsTake":46,"HowToTake":504,"SafetySelf":48,"EatingResults":49,"FldWebsite":505,"OtherReasons":506,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":53,"SafetyEvaluation3":54,"PublicDB4":53,"SafetyEvaluation4":52,"PrimaryInformation5":53,"SafetyEvaluation5":54,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":55,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":358,"ManufacturingAddress":507,"ManufacturingInfo":508,"RawMaterials":59,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":60,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":61,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":62,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":509,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":43,"Equivalence4":34,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":64},91997,"pwqi84fveqfdl0rcn3klb17a","Ｗ　ＢＬＡＣＫ　ＣＯＦＦＥＥ（ダブルブラックコーヒー）","2025-05-22T14:07:43.665Z","2026-09-28T03:49:39.566Z","2026-09-28T03:49:39.575Z","G1406",71406,"2022-03-23","（2022/9/9）様式２、Ⅰ、Ⅲ、Ⅲ-1、Ⅵ、表示見本、Ⅶの変更 （2022/10/21）様式Ⅰ、Ⅲ、Ⅲ-1、表示見本、Ⅶの変更   (2024/2/14)様式（Ⅰ）、様式（Ⅱ）、様式（Ⅱ）-1の変更 （2024/10/10） 様式Ⅳの修正","（化粧箱、リーフレット）食事とともにお召し上がりください。①1本（3g）をカップに入れます。②約100ml～150mlのお湯または水を注ぎ、よくかき混ぜてください。ホットでも!!アイスでも!!（分包）食事とともにお召し上がりください。①1本（3g）をカップに入れます。②約100ml～150mlのお湯または水を注ぎ、よくかき混ぜてください。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8zPIAQ","本品はそのまま摂取するのではなく個包装１本（３g）を約100～150mlのお湯または水に溶かして摂取する飲用形態であり、一日摂取目安量以上を約150ml～200mlのお湯または水に溶かして摂取することは嗜好的に困難である。また、適量を溶かしたものを多量に飲むことも物理的に難しく、本品の多量摂取はサプリメント形状の加工食品のように容易ではない。 以上の理由から、一日摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取される可能性は低いと考えられる。","・株式会社東洋新薬　鳥栖工場 　　佐賀県鳥栖市弥生が丘7-28 ・株式会社東洋新薬　インテリジェンスパーク 　　佐賀県鳥栖市弥生が丘3-1-2 ・株式会社 QVCジャパン 千葉県美浜区ひび野2-1-1 ・青山加工所 　茨城県取手市清水814-2","本品は、次の製造工場にて生産・製造及び品質管理を行っている。\n\n［製造所１］\n株式会社東洋新薬　鳥栖工場\n●GMP：認証取得　（NSF-GMP、日健栄協GMP）\n●FSSC22000：認証取得\n［製造所２］\n株式会社東洋新薬　インテリジェンスパーク\n●GMP：認証取得　（NSF-GMP、日健栄協GMP）\n●FSSC22000：認証取得\n［製造所３］\n株式会社 QVCジャパン\n●作業エリアは、株式会社QVC内の個室会議室を利用。\n個室会議室に入室する際は、入室手順があり、作業時においては作業者以外の入室は禁じられる。また、手指の消毒用アルコールを常備し、作業員の衛生管理に努めている。\n［製造所４］\n青山加工所\n●作業エリアに入室する際は、入室手順があり、作業時においては作業者以外の入室は禁じられる。また、手指の消毒用アルコールを常備し、作業員の衛生管理に 努めている\n\n","本品中の一般成分を分析した結果、1日摂取目安量あたりの含有量は、脂質：0.01 g、炭水化物：1.8～2.8 g、ナトリウム：0～2.8 mg（食塩相当量：0～0.007 g）と微量であった。また、糖類については、本品中の炭水化物をすべて糖類と仮定しても、世界保健機関（WHO）が推奨している糖類の摂取基準(※)と比較して低い値であった。 ※糖類については日本での摂取基準は設定されていないが、WHOのガイドラインでは、遊離糖（糖類）を1日に摂取する熱量の10%未満（成人では約50 g未満）、望ましくは5%未満（約25 g未満）とすることを推奨している。  以上のことから、本食品の継続的な摂取は、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":511,"documentId":512,"Name":513,"createdAt":514,"updatedAt":515,"publishedAt":516,"FID":517,"ModifyDate":369,"RepealDate":25,"SortNo":518,"RegistDate":519,"Class":28,"ComponentTxt":475,"FunctionFull":476,"SaleStatus":31,"Intake":477,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":478,"SalesDate":520,"ModifyHistory20250331":521,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":43,"IdentityReason":522,"Retraction":43,"RetractionTxt":44,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":472,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":481,"PrecautionsTake":482,"HowToTake":523,"SafetySelf":484,"EatingResults":49,"FldWebsite":524,"OtherReasons":51,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":53,"SafetyEvaluation3":54,"PublicDB4":53,"SafetyEvaluation4":52,"PrimaryInformation5":53,"SafetyEvaluation5":54,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":486,"Interaction1":487,"ReferenceDB9":487,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":525,"ManufacturingAddress":434,"ManufacturingInfo":462,"RawMaterials":491,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":60,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":61,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":62,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":492,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":43,"Equivalence4":34,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":64},92451,"kf9nvq7ylv68n3pk18h0yiyj","スリムブロック腸活ＰＲＯ（プロ）","2025-05-22T14:10:21.251Z","2026-09-28T03:53:16.374Z","2026-09-28T03:53:16.383Z","H415",80415,"2022-09-09","2023-01-23","(2024/5/14)　様式Ⅰ、Ⅱ、Ⅱ-1、Ⅱ添付資料の変更 (2024/10/17）様式Ⅳの修正","商品名、製造所、表示見本のみの変更のため","食事とともに、噛まずに水またはぬるま湯でお召し上がりください。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8qTIAQ","◆セイタカミロバラン果実由来没食子酸 【A: 脂肪の吸収に及ぼす影響】 1 標題 ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）の脂肪の吸収に及ぼす影響 2 目的 健常成人におけるターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）の摂取が、プラセボと比較して、食事の脂肪の吸収を抑えるかを検証することを目的とした。 3 背景 ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）は、食後血中中性脂肪の上昇を抑えることが報告されており、この報告の評価指標であった食後血中中性脂肪AUCは脂肪の吸収量を反映する指標とされている。 これまで、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）の脂肪の吸収を抑える機能についての研究レビューは見当たらないことから、食後血中中性脂肪AUCを指標として脂肪の吸収を抑える機能について検証することとした。 ※AUC：曲線下面積。吸収量を反映する指標として知られている。 4 レビュー対象とした研究の特性 健常成人（空腹時中性脂肪血中中性脂肪値150mg/dL未満）を対象に、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）摂取による脂肪の吸収への影響を、プラセボと比較した論文を検索対象とした。内容を精査し、論文3報を採用論文とした。 5 主な結果 3報の採用論文はいずれも無作為化二重盲検プラセボ対照試験であった。 健常成人男女を対象とし、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）20.8 mg/回または31.4 mg/回を摂取させた結果、プラセボ摂取と比較して、負荷食品（高脂肪食）摂取後の血中中性脂肪変化量AUCの有意な抑制が認められた。 6 科学的根拠の質 健常成人において、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）20.8 mg/回の摂取が、食事の脂肪の吸収を抑える機能を有することが示された。ただし、本研究の限界として、出版されていない未公表研究がある可能性も否定できないことから、情報の偏りがある疑いは否定できない。 【B: 糖の吸収に及ぼす影響】 1.標題 ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）の糖の吸収に及ぼす影響 2.目的 健常成人におけるターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）の摂取が、プラセボと比較して、食事の糖の吸収を抑えるかを検証することを目的とした。 3.背景 ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）は、食後血糖値の上昇を抑えることが報告されており、この報告の評価指標であった食後血糖AUCは糖の吸収量を反映する指標とされている。 これまで、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）の糖の吸収を抑える機能についての研究レビューは見当たらないことから、食後血糖AUCを指標として糖の吸収を抑える機能について検証することとした。 ※AUC：曲線下面積。吸収量を反映する指標として知られている。 4.レビュー対象とした研究の特性 健常成人を対象に、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）摂取による糖の吸収への影響を、プラセボと比較した論文を検索対象とした。内容を精査し、論文3報を採用論文とした。 5.主な結果 3報の採用論文はいずれも無作為化二重盲検プラセボ対照試験であった。 健常成人男女を対象とし、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）20.8 mg/回を摂取させた結果、プラセボ摂取と比較して、負荷食品（高炭水化物食）摂取後の血糖変化量AUCの有意な抑制が認められた。 6.科学的根拠の質 健常成人において、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実 由来没食子酸）20.8 mg/回の摂取が、食事の糖の吸収を抑える機能を有することが示された。ただし、本研究の限界として、出版されていない未公表研究がある可能性も否定できないことから、情報の偏りがある疑いは否定できない。 【C:内臓脂肪、皮下脂肪とBMIに及ぼす影響】  1.標題 ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）による体脂肪に及ぼす影響 2.目的 健常成人におけるターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）の摂取が、プラセボと比較して、体脂肪を低減するか検証することを目的とした。 3.背景 ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）は、内臓脂肪及び体重を低減するとの報告があり、そのヒト試験結果を総合的に評価するため、研究レビューを実施した。 4.レビュー対象とした研究の特性 健常成人を対象に、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）の摂取による、体脂肪への影響を、プラセボと比較した論文を検索対象とした。内容を精査し、論文2報を採用論文とした。 5.主な結果 採用論文とした2報はいずれも肥満気味の健常成人男女を対象とし、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）を41.6 mg/日摂取させた際の腹部脂肪面積、体重、BMI、胴囲・腰囲に対する影響を評価していた。 採用した2研究についてメタアナリシスを実施した結果、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）摂取による腹部内臓脂肪面積、腹部皮下脂肪面積、腹部全脂肪面積、体重、BMIの有意な低減が認められ、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）41.6 mg/日の摂取で効果が確認された。 6.科学的根拠の質 肥満気味の健常成人において、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）41.6mg/日の12週間摂取が、腹部脂肪、体重、BMIを低減する機能を有することが示された。ただし、本研究の限界として、採用文献が2報と少ないことから、今後の注視が必要である。  ◆有胞子性乳酸菌（Bacillus coagulans SANK70258） 1.標題 有胞子性乳酸菌(Bacillus coagulans SANK70258)の便通改善効果に関する研究レビュー 2.目的 健常成人に対して、有胞子性乳酸菌(Bacillus coagulans SANK70258)摂取することにより、プラセボ摂取時と比較して便通が改善するか明らかにするため、研究レビューを実施した。 3.背景 有胞子性乳酸菌（Bacillus coagulans SANK70258）は、1949年に緑麦芽から分離され、1966年に食品用として販売を始めた。以来、便通改善目的でも使用されているが、これまで健常者に対する有胞子性乳酸菌(Bacillus coagulan SANK70258)の便通の改善機能を検証した研究レビューは報告されていない。 4.レビュー対象とした研究の特性 2019年11月13日に検索を実施した。対象期間及び対象集団は指定していない。最終的に評価対象とした論文数は1報で、ランダム化二重盲検プラセボ対照並行群間比較試験で実施されていた。また、利益相反はなかった。  5.主な結果 リサーチクエスチョンと適格基準に適合するエビデンスとして1報の文献を採用した。採用文献では、排便回数が比較的少ない（週3～5回）健常成人男女60名を対象に、有胞子性乳酸菌(B. coagulans SANK70258)を1億個含むカプセルを、1日1回、2週間連続摂取した際の、ランダム化二重盲検プラセボ対照並行群間比較試験を実施した。具体的には排便回数や排便日数、腸内フローラパターンを評価した試験で、便通改善の効果が認められた。 6.科学的根拠の質 日本語・英語以外の言語に対する出版バイアスや、症例減少バイアスの疑いが残されている。また、評価した論文は1報であり、研究間での結果のばらつき等が評価できないなどの問題は残るが、採用した論文はランダム化二重盲検プラセボ対照並行群間比較試験であり、その他の試験でも内容を支持する結果が得られていることから、今後の研究により現在の結果が大きく変わる可能性は低いと考えられる。",{"id":527,"documentId":528,"Name":529,"createdAt":530,"updatedAt":531,"publishedAt":532,"FID":533,"ModifyDate":108,"RepealDate":64,"SortNo":534,"RegistDate":535,"Class":28,"ComponentTxt":89,"FunctionFull":536,"SaleStatus":31,"Intake":537,"CategoryName":304,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":283,"SalesDate":538,"ModifyHistory20250331":539,"ModifyHistory20250401":540,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":118,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":541,"PrecautionsTake":542,"HowToTake":543,"SafetySelf":544,"EatingResults":49,"FldWebsite":545,"OtherReasons":51,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":53,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":53,"SafetyEvaluation3":52,"PublicDB4":53,"SafetyEvaluation4":54,"PrimaryInformation5":53,"SafetyEvaluation5":54,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":55,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":546,"ManufacturingSite1":546,"ManufacturingSite2":547,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":548,"Location2":549,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":43,"FinalProduct2":43,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":43,"ManufacturingStandards2":43,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":550,"ManufacturingAddress":42,"ManufacturingInfo":551,"RawMaterials":315,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":60,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":61,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":62,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":552,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":43,"Equivalence5":43,"PRISMA":130,"IngredientList":64},92780,"cxi7cajsi74gtn20d2tbnk5b","ラミュレバーン","2025-05-22T14:12:13.830Z","2026-09-28T03:55:41.117Z","2026-09-28T03:55:41.129Z","H744",80744,"2022-11-09","本品には、葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）が含まれます。葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）には、日常生活活動時や運動時(3.5メッツ程度のもの)のエネルギー消費（カロリー消費）を高める機能があることが報告されています。また、肥満気味な方の、体重やお腹の脂肪（内臓脂肪と皮下脂肪）やウエスト周囲径を減らすのを助ける機能があることが報告されています。","35mg","2023-02-01","(2024.2.13)様式(Ⅰ)、様式（Ⅱ）、様式(Ⅱ)-1の変更 (2024/10/21)様式Ⅳの修正","（2026.02.27）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式III 錠剤、カプセル剤等食品の場合、【上記枠に記入しきれない場合、その他加工食品・生鮮食品の場合】、製造・生産・採取・漁獲等及び品質の管理に関する情報、原材料及び分析に関する情報、様式V 【最終製品に関する研究レビュー、機能性関与成分に関する研究レビュー】","1日当たり3粒を目安にお召し上がりください。","多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日摂取目安量を守ってください。過剰摂取はお控えください（体質や体調によっては、からだに合わない場合があります）。体調に異変を感じた時は、速やかに摂取を中止し、医師に相談してください。妊娠中の方あるいは妊娠の可能性のある方は医師に相談してください。","かまずに、水またはぬるま湯でお召し上がりください。","1.食経験 葛の花抽出物配合食品は平成 16 年から販売されており、これまでに葛の花抽出物に起因すると考えられる副作用の報告はない。また、葛の花は、香港等において1950年代からお茶として飲用されてきた。  2.既存情報の調査 本品の機能性関与成分（葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として））を含む原材料「葛の花抽出物」を配合する特定保健用食品において、食品安全委員会により安全性に問題はないと判断されている。葛の花抽出物について急性・亜慢性毒性試験、遺伝毒性試験が行われ問題は認められていない。また、ヒト安全性試験においても、葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）として28㎎/日、34.9㎎/日、42㎎/日、98.3mg/日を12週間、124.8㎎/日を4週間継続摂取しても問題は認められていない。ただし、294.9mg/日を4週間継続摂取した安全性試験においては、試験食品との関係を否定できない肝機能検査値の上昇が認められたため、過剰摂取を控えるべきと考えられる。 なおテクトリゲニンは、微弱な女性ホルモン様作用を有し突然変異を引き起こす性質を持つことが報告されているが、葛の花抽出物を用いた試験により生体内ではその作用は発揮しないと考えられている。  3.医薬品との相互作用 データベース及び文献調査の結果、医薬品との相互作用に関する報告はなかった。  4.まとめ 以上より、葛の花抽出物は、安全性に懸念はないと考えられた。なお、葛の花抽出物以外の原材料は、本品の配合量においては安全性に問題ないと考えられるため、適切に摂取する上で安全性に懸念はないと考えられる。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk87zIAA","株式会社東洋新薬　鳥栖工場","株式会社東洋新薬　インテリジェンスパーク","佐賀県鳥栖市弥生が丘7-28","佐賀県鳥栖市弥生が丘3-1-2","【エネルギー消費量に及ぼす影響】 1.表題 葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類）摂取がエネルギー消費量に及ぼす影響  2.目的 健常成人において、葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類）を摂取すると、プラセボ（偽薬）摂取時と比較して、エネルギー消費量が増加するか検証することを目的とした。  3.背景 葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類）の経口摂取が、エネルギー消費量を増加させるとの報告があり、そのヒト試験結果を総合的に評価するため、システマティックレビューを実施した。  4.レビュー対象とした研究の特性 健常成人における葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類）の経口摂取がエネルギー消費量に及ぼす影響に関する研究（日本語、英語問わない）を検索対象とした。内容を精査し、1研究を評価対象とした。該当した文献は1報のみであったが、日本で実施された信頼性の高いヒト試験であった。利益相反として、著者に葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類）の関連者（製造又は販売を行う企業社員等）が含まれていた。  5.主な結果 対象者は健常成人男性61名で、摂取期間は8週間、葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）の一日摂取量は35mgであった。自転車エルゴメーターによる運動負荷時（3.5メッツ程度）のエネルギー消費量を評価し、有意な増加が認められた。また、葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類）摂取の安全性においても、特に懸念は認められなかった。  6.科学的根拠の質 葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類）35 mg/日の摂取は、エネルギー消費量を増加させる機能を有することが示唆された。 但し、本研究における限界として、採用論文数が少なく潜在的に出版バイアス（※1）が存在する可能性や、症例減少バイアス（※2）といったバイアスの混入は否定できない。 ※1）出版バイアス：肯定的な研究結果がそうでない研究結果に比べて出版されやすいために起こる結果の偏りのこと。 ※2）症例減少バイアス：解析から除外されている被験者数が多い場合に生じる偏りのこと。  【腹部脂肪、体重、胴囲に及ぼす影響】 1.標題 葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類）摂取が腹部脂肪、体重、胴囲に及ぼす影響  2.目的 健常成人において、葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類）を摂取すると、プラセボ（偽薬）摂取時と比較して、腹部脂肪面積、体重、胴囲が減少するか検証することを目的とした。  3.背景 葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類）の経口摂取が、腹部脂肪面積、体重、胴囲を減少させるとの報告があり、そのヒト試験結果を総合的に評価するため、システマティックレビューを実施した。  4.レビュー対象とした研究の特性 健常成人（特定保健用食品用の試験方法に準じ、肥満Ⅰ度（BMIが25以上30未満）の者を含む）における葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類）の経口摂取が腹部脂肪面積、体重、胴囲に及ぼす影響に関する研究（日本語、英語問わない）を検索対象とした。内容を精査し、6研究を評価対象とした。なお、6研究は、全て日本で実施された信頼性の高いヒト試験であった。利益相反として、著者に葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類）の関連者（製造又は販売を行う企業社員等）が含まれていた。  5.主な結果 6研究における対象者は30～130例で、摂取期間は4～12週、葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）の一日摂取量は主として22.0～42.0 mgであった。 メタアナリシスを実施した結果、問題となるような出版バイアス（※）は認められず、腹部脂肪面積、体重、胴囲の有意な減少が認められた。また、葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類）の摂取による、副作用等の健康被害はなかった。なお、肥満症に罹患していないと明確に判断できる者のみの解析結果においても、腹部脂肪面積、体重、胴囲の有意な減少が認められた。 ※出版バイアス：肯定的な研究結果がそうでない研究結果に比べて出版されやすいために起こる結果の偏りのこと。  6.科学的根拠の質 葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）は、主として22.0～42.0 mg/日の摂取により、腹部脂肪面積、体重、胴囲を減少させることが示唆された。 但し、本研究における限界として、多くの研究で研究計画は事前登録されておらず、利益相反の問題も存在するため、バイアスの混入は否定できない。また、12週間以上摂取した場合の影響は不明である。安全性については、別の切り口の評価が必要である。","当該製品は、機能性表示食品のうち天然抽出物等を原材料とする錠剤、カプセル剤等食品の製造又は加工の基準（令和６年内閣府告示第108号/GMP告示）に従って製造管理及び品質管理を行っている。","本品中の一般成分を分析した結果、1日摂取目安量あたりの含有量は、脂質：0.026 g、炭水化物：0.9 g、ナトリウム：0.35mg（食塩相当量：0.0009 g）と微量であった。また、糖類については、本品中の炭水化物をすべて糖類と仮定しても、世界保健機関（WHO）が推奨している糖類の摂取基準(※)と比較して低い値であった。 ※糖類については日本での摂取基準は設定されていないが、WHOのガイドラインでは、遊離糖（糖類）を1日に摂取する熱量の10%未満（成人では約50 g未満）、望ましくは5%未満（約25 g未満）とすることを推奨している。  以上のことから、本食品の継続的な摂取は、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":554,"documentId":555,"Name":556,"createdAt":557,"updatedAt":558,"publishedAt":559,"FID":560,"ModifyDate":108,"RepealDate":64,"SortNo":561,"RegistDate":535,"Class":28,"ComponentTxt":29,"FunctionFull":562,"SaleStatus":31,"Intake":563,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":564,"SalesDate":538,"ModifyHistory20250331":565,"ModifyHistory20250401":540,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":118,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":566,"PrecautionsTake":482,"HowToTake":567,"SafetySelf":48,"EatingResults":49,"FldWebsite":568,"OtherReasons":51,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":53,"SafetyEvaluation3":54,"PublicDB4":53,"SafetyEvaluation4":52,"PrimaryInformation5":53,"SafetyEvaluation5":54,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":55,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":546,"ManufacturingSite1":546,"ManufacturingSite2":547,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":548,"Location2":549,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":43,"FinalProduct2":43,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":43,"ManufacturingStandards2":43,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":569,"ManufacturingAddress":42,"ManufacturingInfo":551,"RawMaterials":59,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":60,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":61,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":62,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":570,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":43,"Equivalence4":34,"Equivalence5":43,"PRISMA":130,"IngredientList":64},92781,"c9uzx5ifkmhswlfkqy9tfa4r","ラミュレカット","2025-05-22T14:12:14.183Z","2026-09-28T03:55:41.584Z","2026-09-28T03:55:41.592Z","H745",80745,"本品には、セイタカミロバラン果実由来没食子酸が含まれます。セイタカミロバラン果実由来没食子酸には、食事に含まれる脂肪や糖の吸収を抑え、食後の中性脂肪や血糖値の上昇をおだやかにする機能、肥満気味な方のお腹の脂肪（内臓脂肪と皮下脂肪）とBMIを減らすのを助ける機能が報告されています。","3粒当たり20.8mg　6粒当たり41.6mg","健常成人で、食後の中性脂肪や血糖値が気になる方、肥満気味でお腹の脂肪（内臓脂肪と皮下脂肪）が気になる方","(2024/2/14) 様式（Ⅰ）、様式（Ⅱ）、様式（Ⅱ）-1の変更 (2024/10/21) 様式Ⅳの修正","食後の中性脂肪や血糖値が気になる方は1日当たり3粒（3粒を1回）を、肥満気味でお腹の脂肪が気になる方は1日当たり6粒（3粒を2回）を目安にお召し上がりください。","食事とともに、かまずに水またはぬるま湯でお召し上がりください。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk888IAA","【A: 食後の中性脂肪に及ぼす影響】 1 標題\t ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）による食後中性脂肪に及ぼす影響  2 目的 健常成人におけるターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）の摂取が、プラセボ（偽薬）と比較して、食後中性脂肪の上昇を抑える機能を有するか検証することを目的とした。  3 背景 ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）は脂肪分解酵素の阻害作用を有し、その作用により食後中性脂肪の上昇を抑制するとの報告があり、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）の食後中性脂肪の上昇を抑える機能について総合的に評価するため、研究レビューを実施した。  4 レビュー対象とした研究の特性 健常成人（空腹時血中中性脂肪値150mg/dL未満）を対象に、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）摂取による食後血中中性脂肪曲線下面積（AUC）または食後血中中性脂肪推移への影響を、プラセボと比較した論文を評価対象とした。文献検索し、論文の内容を精査したところ、採用論文は3報となった。 ※曲線下面積（AUC）：吸収量を反映する指標として知られている  5 主な結果 3報の採用論文はいずれも無作為化二重盲検プラセボ対照試験という信頼性の高い研究であった。 健常成人男女を対象とし、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）20.8 mg/回または31.4 mg/回を摂取させた結果、プラセボ摂取と比較して、負荷食品（脂肪を含む食品）摂取後の血中中性脂肪変化量AUC及び血中中性脂肪変化量の有意な抑制が認められた。  6 科学的根拠の質 健常成人において、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）20.8 mg/回の摂取が、食事の脂肪の吸収を抑えて、食後中性脂肪の上昇を抑える機能を有することが示された。ただし、本研究の限界として、出版されていない未公表研究がある可能性も否定できないことから、情報の偏りがある疑いは否定できない。  【B: 食後の血糖値に及ぼす影響】 1.標題 ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）による食後血糖値に及ぼす影響  2.目的 健常成人におけるターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）の摂取が、プラセボ（偽薬）と比較して、食後血糖値の上昇を抑える機能を有するか検証することを目的とした。  3.背景 ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）は糖質分解酵素の阻害作用を有し、その作用により食後血糖値の上昇を抑制するとの報告があり、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）の食後血糖値の上昇を抑える機能について総合的に評価するため、研究レビューを実施した。  4.レビュー対象とした研究の特性 健常成人を対象に、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）摂取による食後血糖（評価指標：食後血糖AUC）への影響を、プラセボと比較した論文を評価対象とした。文献検索し、論文の内容を精査したところ、採用論文は3報となった。 ※曲線下面積（AUC）：吸収量を反映する指標として知られている  5.主な結果 3報の採用論文はいずれも無作為化二重盲検プラセボ対照試験という信頼性の高い研究であった。 健常成人男女を対象とし、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）20.8 mg/回を摂取させた結果、プラセボ摂取と比較して、負荷食品（炭水化物を含む食品）摂取後の血糖変化量AUCの有意な抑制が認められた。  6.科学的根拠の質 健常成人において、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実 由来没食子酸）20.8 mg/回の摂取が、食事の糖の吸収を抑えて、食後血糖値の上昇を抑える機能を有することが示された。ただし、本研究の限界として、出版されていない未公表研究がある可能性も否定できないことから、情報の偏りがある疑いは否定できない。  【C:内臓脂肪、皮下脂肪とBMIに及ぼす影響】 1.標題 ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）による体脂肪に及ぼす影響  2.目的 健常成人におけるターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）の摂取が、プラセボ（偽薬）と比較して、体脂肪を低減する機能を有するかについて検証することを目的とした。  3.背景 ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）は、内臓脂肪及び体重を低減するとの報告があり、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）の体脂肪を低減する機能について総合的に評価するため、研究レビューを実施した。  4.レビュー対象とした研究の特性 健常成人を対象に、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）の摂取による、体脂肪への影響を、プラセボと比較した論文を評価対象とした。文献検索し、論文の内容を精査したところ、採用論文は2報となった。  5.主な結果 採用論文とした2報はいずれも肥満気味の健常成人男女を対象とし、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）を41.6 mg/日摂取させた際の腹部脂肪面積、体重、BMI、胴囲・腰囲に対する影響を評価していた。 採用した2研究についてメタアナリシスを実施した結果、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）摂取による腹部内臓脂肪面積、腹部皮下脂肪面積、腹部全脂肪面積、体重、BMIの有意な低減が認められ、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）41.6 mg/日の摂取で効果が確認された。  6.科学的根拠の質 肥満気味の健常成人において、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）41.6mg/日の12週間摂取が、腹部脂肪、体重、BMIを低減する機能を有することが示された。ただし、本研究の限界として、採用文献が2報と少ないことから、今後の注視が必要である。","本品中の一般成分を分析した結果、1日摂取目安最大量2回6粒あたりの含有量は、脂質：0.033 g、炭水化物：1.4 g、ナトリウム：0.87mg（食塩相当量：0.0022 g）と微量であった。なお、糖類については、本品中の炭水化物をすべて糖類と仮定しても、世界保健機関（WHO）が推奨している糖類の摂取基準(※)と比較して低い値であった。 ※\t糖類については日本での摂取基準は設定されていないが、WHOのガイドラインでは、遊離糖（糖類）を1日に摂取する熱量の10%未満（成人では約50 g未満）、望ましくは5%未満（約25 g未満）とすることを推奨している。  以上のことから、本食品の継続的な摂取は、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":572,"documentId":573,"Name":574,"createdAt":575,"updatedAt":576,"publishedAt":577,"FID":578,"ModifyDate":108,"RepealDate":64,"SortNo":579,"RegistDate":580,"Class":88,"ComponentTxt":89,"FunctionFull":581,"SaleStatus":111,"Intake":112,"CategoryName":113,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":283,"SalesDate":582,"ModifyHistory20250331":583,"ModifyHistory20250401":584,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":118,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":287,"PrecautionsTake":542,"HowToTake":585,"SafetySelf":544,"EatingResults":49,"FldWebsite":586,"OtherReasons":587,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":53,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":53,"SafetyEvaluation3":52,"PublicDB4":53,"SafetyEvaluation4":54,"PrimaryInformation5":53,"SafetyEvaluation5":54,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":55,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":588,"ManufacturingAddress":589,"ManufacturingInfo":590,"RawMaterials":315,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":60,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":61,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":62,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":591,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":43,"Equivalence5":43,"PRISMA":130,"IngredientList":64},93396,"lwzl2wc1x9jpxzfbq8dvwu1c","葛花茶プラス　香ばし緑茶仕立て","2025-05-22T14:15:39.389Z","2026-09-28T04:00:31.745Z","2026-09-28T04:00:31.756Z","H1360",81360,"2023-03-20","本品には、葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）が含まれます。葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）には、肥満気味な方の、体重やお腹の脂肪（内臓脂肪と皮下脂肪）やウエスト周囲径を減らすのを助ける機能があることが報告されています。","2023-06-01","(2023/9/22)表示見本の変更 (2023/12/6)表示見本の変更 (2024/2/13)様式(Ⅰ)、様式（Ⅱ）、様式(Ⅱ)-1の変更 (2024/10/21) 様式Ⅳの修正","（2025.11.14）様式I 届出食品、届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式V 【最終製品に関する研究レビュー、機能性関与成分に関する研究レビュー】、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項 （2026.03.31）様式I 届出後の届出項目、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","（アルミパウチ（C～F案）、化粧箱（A案）） 【湯出し】ティーバッグ1袋に熱湯200mlを注ぎ2分間静置した後、10回程度上下させてからティーバッグを取り出しお召し上がりください。 【水出し】ティーバッグ1袋に水300～500mlを注ぎ10回程度上下させ冷蔵庫で1時間静置してください。その後10回程度上下させてからティーバッグを取り出しお召し上がりください。 （アルミパウチ（G案）、化粧箱（B案）） 【湯出し】ティーバッグ1袋に熱湯200mlを注ぎ2分間静置した後、10回程度上下させてからティーバッグを取り出しお召し上がりください。 【水出し】ティーバッグ1袋に水300～500mlを注ぎ10回程度上下させ冷蔵庫で1時間静置してください。その後10回程度上下させてからティーバッグを取り出しお召し上がりください。 ※ティーバッグから持ち手の白い紙をはがす際は、ゆっくり丁寧にはがしてください。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk87qIAA","本届出食品は一定量以上のお茶として摂取されるもののため「その他加工食品」に該当し、過剰摂取の可能性も低いと考えられる。","1.標題 葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類）摂取が腹部脂肪、体重、胴囲に及ぼす影響  2.目的 健常成人において、葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類）を摂取すると、プラセボ（偽薬）摂取時と比較して、腹部脂肪面積、体重、胴囲が減少するか検証することを目的とした。  3.背景 葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類）の経口摂取が、腹部脂肪面積、体重、胴囲を減少させるとの報告があり、そのヒト試験結果を総合的に評価するため、システマティックレビューを実施した。  4.レビュー対象とした研究の特性 健常成人（特定保健用食品用の試験方法に準じ、肥満Ⅰ度（BMIが25以上30未満）の者を含む）における葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類）の経口摂取が腹部脂肪面積、体重、胴囲に及ぼす影響に関する研究（日本語、英語問わない）を検索対象とした。内容を精査し、6研究を評価対象とした。なお、6研究は、全て日本で実施された信頼性の高いヒト試験であった。利益相反として、6研究中5研究においては著者に葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類）の関連者（製造又は販売を行う企業社員等）が含まれており、1研究は葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類）を含む製品の販売を行う企業より財政的支援を受けていた。  5.主な結果 6研究における対象者は30～130例で、摂取期間は4～12週、葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）の一日摂取量は主として22.0～42.0 mgであった。 メタアナリシスを実施した結果、問題となるような出版バイアス（※）は認められず、腹部脂肪面積、体重、胴囲の有意な減少が認められた。また、葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類）の摂取による、副作用等の健康被害はなかった。なお、肥満症に罹患していないと明確に判断できる者のみの解析結果においても、腹部脂肪面積、体重、胴囲の有意な減少が認められた。 ※出版バイアス：肯定的な研究結果がそうでない研究結果に比べて出版されやすいために起こる結果の偏りのこと。  6.科学的根拠の質 葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）は、主として22.0～42.0 mg/日の摂取により、腹部脂肪面積、体重、胴囲を減少させることが示唆された。 但し、本研究における限界として、多くの研究で研究計画は事前登録されておらず、利益相反の問題も存在するため、バイアスの混入は否定できない。また、12週間以上摂取した場合の影響は不明である。安全性については、別の切り口の評価が必要である。","・株式会社東洋新薬　鳥栖工場 　　佐賀県鳥栖市弥生が丘7-28 ・株式会社東洋新薬　インテリジェンスパーク 　　佐賀県鳥栖市弥生が丘3-1-2 ・静パック有限会社　新富第三工場 　　静岡県静岡市葵区新富町3-17 ・静パック有限会社　中原本社工場 　　静岡県静岡市駿河区中原713 ・静パック有限会社　昭府工場 　　静岡県静岡市葵区昭府2丁目17-10","本品は、次の製造工場にて生産・製造及び品質管理を行っている。\n［製造所１］\n株式会社東洋新薬　鳥栖工場\n●GMP：認証取得　（NSF-GMP、日健栄協GMP）\n●FSSC22000：認証取得\n［製造所２］\n株式会社東洋新薬　インテリジェンスパーク\n●GMP：認証取得　（NSF-GMP、日健栄協GMP）\n●FSSC22000：認証取得\n［製造所３］\n静パック有限会社　新富第三工場\n●SQF品質マニュアルに基づき、生産・製造及び品質管理を行っている。\n［製造所４］\n静パック有限会社　中原本社工場\n●SQF品質 マニュアルに基づき、生産・製造及び品質管理を行っている。\n［製造所５］\n静パック有限会社昭府工場\n●作業エリアは、倉庫等とは区画を分けており、意図しない製品の汚損等が発生しない様にしている。作業エリアに入室する際は、入室手順があり、粘着ローラー・エアーシャワーを実施している。製品の汚損や毛髪等の異物混入防止のためHACCP対応のポケットの無い作業着を着用しインナーキャップ及び作業帽、手袋を着用して作業に当たっている。また手指の消毒用アルコールを常備し、作業員の衛生管理に努めている。\n","本品中の一般成分を分析した結果、抽出後の摂取する飲料として1日摂取目安量あたりの含有量は、脂質：0 g、炭水化物：0.6～1.8 g、ナトリウム：0～8mg（食塩相当量：0～0.02 g）と微量であった。また、糖類については、本品中の炭水化物をすべて糖類と仮定しても、世界保健機関（WHO）が推奨している糖類の摂取基準(※)と比較して低い値であった。 ※糖類については日本での摂取基準は設定されていないが、WHOのガイドラインでは、遊離糖（糖類）を1日に摂取する熱量の10%未満（成人では約50 g未満）、望ましくは5%未満（約25 g未満）とすることを推奨している。  以上のことから、本食品の継続的な摂取は、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":593,"documentId":594,"Name":595,"createdAt":596,"updatedAt":597,"publishedAt":598,"FID":599,"ModifyDate":108,"RepealDate":64,"SortNo":600,"RegistDate":601,"Class":88,"ComponentTxt":602,"FunctionFull":603,"SaleStatus":31,"Intake":604,"CategoryName":605,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":606,"SalesDate":607,"ModifyHistory20250331":608,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":118,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":609,"PrecautionsTake":610,"HowToTake":611,"SafetySelf":612,"EatingResults":49,"FldWebsite":613,"OtherReasons":614,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":53,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":53,"SafetyEvaluation3":52,"PublicDB4":53,"SafetyEvaluation4":52,"PrimaryInformation5":49,"SafetyEvaluation5":54,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":615,"Interaction1":487,"ReferenceDB9":487,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":616,"ManufacturingAddress":617,"ManufacturingInfo":618,"RawMaterials":619,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":60,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":61,"AcademicConsensus":43,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":62,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":620,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":64},93879,"kvol15moxb8c2j9dlutnhle8","スヤリラ　青汁","2025-05-22T14:18:31.221Z","2026-09-28T04:04:18.654Z","2026-09-28T04:04:18.663Z","I414",90414,"2023-06-26","ラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリン、有胞子性乳酸菌（Weizmannia coagulans SANK70258）","本品にはラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリンと有胞子性乳酸菌（Weizmannia coagulans SANK70258）が含まれます。ラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリンには睡眠の質（眠りの深さ・起床時の睡眠に対する満足感）の向上に役立つ機能、日常生活における精神的ストレスをやわらげる機能や、日中の眠気をやわらげる機能が報告されています。有胞子性乳酸菌（W. coagulans SANK70258）は、生きて腸まで届き、腸内環境を整えることで便通を改善する機能が報告されています。","ラフマ由来ヒペロシド：1 mg、 ラフマ由来イソクエルシトリン：1 mg、有胞子性乳酸菌（Weizmannia coagulans SANK70258）：1億個","大麦若葉末加工食品","睡眠に対して一過性の悩みを持つ方、便秘傾向の方を含む健常成人","2023-09-08","（2023/12/11）様式Ⅵ、表示見本の変更 （2024/2/20）様式Ⅰ、Ⅱ、Ⅱ-1の変更 （2024/4/23）様式2、様式Ⅰ、様式Ⅲ、様式Ⅲ-1、表示見本、様式Ⅶの変更 （2024/10/21） 様式Ⅳの修正","1日あたり1袋を目安にお召し上がりください。","多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。妊娠中の方、妊娠の可能性のある方は医師に相談してください。","1袋を約70mlの水やお湯、牛乳等に溶かしてお召し上がりください。","◆ラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリン 本成分を含む原材料は、ラフマ葉の抽出物である。2次情報によると、食品安全委員会において、ラフマ葉を熱水抽出して得られたフラボノイド(ヒペロシド及びイソクエルシトリンとして30mg/日)を含む食品について、食経験、遺伝毒性試験、in vivo単回投与及び反復投与試験、ヒト摂取試験の結果から安全性に問題はないと判断されている。1次情報によると、ラフマ葉抽出物において急性・亜慢性毒性試験が行われ問題となる異常は認められていない。なお、ヒト試験においては、機能性関与成分として各1mg/日を8週間、各3mg/日を4週間継続摂取した際の安全性が確認されている。本届出品には機能性関与成分として各1mg配合している。   ◆有胞子性乳酸菌（Weizmannia coagulans SANK70258） 本製品の機能性関与成分である有胞子性乳酸菌（Weizmannia coagulans SANK70258）は、50年以上の販売実績があり、これまでに本品に起因する安全性上の大きな有害事象はみられていない。 また、2017年に米国FDAのGRAS認証を取得（GRN691）したことから、米国の制度においても有胞子性乳酸菌（Weizmannia coagulans SANK70258)の食品への使用が安全であると評価されている。 ◆医薬品との相互作用 データベース及び文献調査の結果、医薬品との相互作用に関する報告はなかった。  ◆機能性関与成分同士の相互作用 相互作用を示す報告はなかった。  ◆まとめ 本品の機能性関与成分は安全性に懸念はないと考えられた。なお、これら以外の原材料は、本品の配合量においては安全性に問題はなく、適切に摂取する上で安全性に懸念はないと考えられる。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk86yIAA","本品はそのまま摂取するのではなく個包装1袋（3g）を約70mlの水またはお湯、牛乳等に溶かして摂取する飲用形態であり、一日摂取目安量以上を約70mlの水またはお湯、牛乳等に溶かして摂取することは嗜好的に困難である。また、適量を溶かしたものを多量に飲むことも物理的に難しく、本品の多量摂取はサプリメント形状の加工食品のように容易ではない。 以上の理由から、一日摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取される可能性は低いと考えられる。","◆ラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリン 1.PubMed（アメリカ国立生物工学情報センター） 2.食品-医薬品相互作用データベース（城西大学薬学部） ◆有胞子性乳酸菌(Weizmannia coagulans SANK70258) 1．独立行政法人　医薬品医療機器総合機構　医療用医薬品の添付文書情報 2．城西大学薬学部　食品－医薬品相互作用データベース Ver.10.0 3．厚生労働省　ｅ－ヘルスネット　食物と薬の相互作用","◆ラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリン （ア）標題 「ラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリンによる睡眠の質改善の機能性について」  （イ）目的 成人健常者にラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリン各1mg/日を摂取させることが睡眠の質(眠りの深さ・起床時の睡眠に対する満足感）の向上に役立つことを検証した。  （ウ）背景 ラフマ葉は古くから利用されているが、ラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリンによる睡眠の質改善の機能性について、研究成果を総合的にまとめたレビューがないため、当該研究レビューを通じて検証を行った。  （エ）レビュー対象とした研究の特性 PubMed（外国語論文）、JDreamⅢ（日本語論文）及びUMIN-CTR（臨床試験登録データベース）の3つのデータベースを検索した結果、2報の文献を採用した。2報の文献はいずれも査読付きで、睡眠に対して一過性の悩みを持つ成人健常者を対象としたプラセボ対照試験であった。  （オ）主な結果 睡眠に対して一過性の悩みを持つ成人健常者に、就寝前にラフマ由来ヒペロシド及びラフマ由来イソクエルシトリン 各1mg/日ずつを摂取させた。介入群はプラセボ群と比べ、総睡眠時間に対する相対的なノンレム睡眠の時間割合が摂取前後で有意に増加した（p=0.01）。OSA睡眠調査票MA版を用いた評価の結果、介入群はプラセボ群と比べ、入眠と睡眠維持の項目が摂取前後で有意に改善した（p=0.042）。  （カ）科学的根拠の質 未発表のデータが存在する可能性が否定できないこと、2報の採用文献の評価方法が異なることやサンプルサイズの大きさなど、様々なバイアスリスクを含んでいることは否定できない。これらは本研究レビューの限界と考えられる。  以上より、本届出商品に配合するラフマ由来ヒペロシド及びラフマ由来イソクエルシトリンを各1mg/日ずつ摂取することにより、睡眠の質(眠りの深さ・起床時の睡眠に対する満足感）の向上に役立つことが見込まれ、表示しようとする機能性は適切であると考えられる。  ◆ラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリン （ア）標題 ラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリンによる日常生活における精神的ストレス及び日中の眠気に及ぼす影響  （イ）目的 健常成人に、ラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリンを継続摂取させると、プラセボの継続摂取と比較して、日常生活における精神的ストレス・日中の眠気をやわらげる機能を有するか検証することを目的とした。  （ウ）背景 ラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリンが日常生活における精神的ストレス及び日中の眠気を軽減するとの報告がある。しかし、日常生活における精神的ストレス・日中の眠気を軽減する（やわらげる）機能を有するかを網羅的に調べた研究は見当たらないことから、本研究レビューを実施した。  （エ）レビュー対象とした研究の特性 健常成人の方を対象に、ラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリン摂取による日常生活における精神的ストレス・日中の眠気への影響を、プラセボと比較した論文を評価対象とした。文献検索し、論文の内容を精査したところ、採用論文は2報となった。  （オ）主な結果 健常成人において、ラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリン 各 1 mg/日を4週間摂取させた結果、プラセボ摂取と比較して、日常生活における精神的ストレスVAS (Visual analogue scale)及び日中の眠気の指標であるESSスコア(Epworth Sleepiness Scaleスコア)における有意な低減が認められた（p \u003C 0.05）。  （カ）科学的根拠の質 健常成人において、ラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリン各 1 mg/日の継続摂取は、日常生活における精神的ストレス、日中の眠気をやわらげる機能を有することが示された。ただし、本研究の限界として、採用文献数が少なく、潜在的なバイアスが存在する可能性は否定できない。  ◆有胞子性乳酸菌(Weizmannia coagulans SANK70258) （ア）標題 有胞子性乳酸菌(Weizmannia coagulans SANK70258)の便通改善効果に関する研究レビュー  （イ）目的 健常成人に対して、Weizmannia coagulans SANK70258を摂取することにより、プラセボ摂取時と比較して便通が改善するか明らかにする。  （ウ）背景 Weizmannia coagulans SANK70258は、1966年より食品用に販売され、以来、便通改善目的でも使用されている。しかし、これまで健常者に対するWeizmannia coagulans SANK70258の便通の改善機能を検証した研究レビューは報告されていない。  （エ）レビュー対象とした研究の特性 2021年10月12日に検索を実施した。対象期間及び対象集団は指定していない。最終的に評価対象とした論文数は1報で、ランダム化二重盲検プラセボ対照並行群間比較試験で実施されていた。また、利益相反はなかった。  （オ）主な結果 採用文献は、排便回数が比較的少ない（週3～5回）健常成人60名を対象に、Weizmannia coagulans SANK70258を1億個含むカプセルを、1日1回、2週間連続摂取した際の、ランダム化二重盲検プラセボ対照並行群間比較試験であり、対照群と比較して便通改善の効果が認められた。なお、Bacillus coagulansはWeizmannia coagulansのシノニムであり、Bacillus coagulans SANK70258は本品の機能性関与成分と同一とみなせる。  （カ）科学的根拠の質 日本語・英語以外の言語に対する出版バイアスや、症例減少バイアスの疑いが残されている。また、評価した論文は1報であり、研究間での結果のばらつき等が評価できないなどの問題は残るが、採用論文はランダム化二重盲検プラセボ対照並行群間比較試験であり、その他の試験でも内容を支持する結果が得られているため、今後の研究により現在の結果が大きく変わる可能性は低いと考えられる。","・株式会社東洋新薬　鳥栖工場 　　佐賀県鳥栖市弥生が丘7-28 ・株式会社東洋新薬　インテリジェンスパーク 　　佐賀県鳥栖市弥生が丘3-1-2 ・株式会社滝印刷 　　岡山県瀬戸内市邑久町山田庄387","本品は、次の製造工場にて生産・製造及び品質管理を行っている。\n\n［製造所１］\n株式会社東洋新薬　鳥栖工場\n●GMP：認証取得　（NSF-GMP、日健栄協GMP）\n●FSSC22000：認証取得\n［製造所２］\n株式会社東洋新薬　インテリジェンスパーク\n●GMP：認証取得　（NSF-GMP、日健栄協GMP）\n●FSSC22000：認証取得\n［製造所３］\n株式会社滝印刷\n●作業エリアは、倉庫等とは区画を分けており、意図しない製品の汚損等が発生しない様にしている。作業エリアに入室する際は、入室手順があり、製品の汚損や毛髪等の異物混入防止のため作業着もしくはエプロン及びヘアキャップを着用して作業に当たっている。また手指の消毒用アルコールを常備し、作業員の衛生管理に努めている。","有胞子性乳酸菌末、ラフマ葉抽出物","本品中の一般成分を分析した結果、1日摂取目安量あたりの含有量は、脂質：0.03 g、炭水化物：2.7 g、ナトリウム：0.4 mg（食塩相当量：0.001 g）と微量であった。また、糖類については、本品中の炭水化物をすべて糖類と仮定しても、世界保健機関（WHO）が推奨している糖類の摂取基準(※)と比較して低い値であった。 ※糖類については日本での摂取基準は設定されていないが、WHOのガイドラインでは、遊離糖（糖類）を1日に摂取する熱量の10%未満（成人では約50 g未満）、望ましくは5%未満（約25 g未満）とすることを推奨している。  以上のことから、本食品の継続的な摂取は、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":622,"documentId":623,"Name":624,"createdAt":625,"updatedAt":626,"publishedAt":627,"FID":628,"ModifyDate":108,"RepealDate":64,"SortNo":629,"RegistDate":630,"Class":88,"ComponentTxt":449,"FunctionFull":450,"SaleStatus":111,"Intake":171,"CategoryName":113,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":451,"SalesDate":631,"ModifyHistory20250331":632,"ModifyHistory20250401":633,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":118,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":634,"PrecautionsTake":635,"HowToTake":636,"SafetySelf":457,"EatingResults":49,"FldWebsite":637,"OtherReasons":51,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":53,"SafetyEvaluation3":52,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":52,"PrimaryInformation5":53,"SafetyEvaluation5":54,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":460,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":638,"ManufacturingAddress":434,"ManufacturingInfo":639,"RawMaterials":181,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":60,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":640,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":62,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":641,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":43,"PRISMA":130,"IngredientList":64},94040,"aoay011qsyba1hg4j90d5jmd","ふらばん茶　緑茶ブレンド","2025-05-22T14:19:28.770Z","2026-09-28T04:05:37.208Z","2026-09-28T04:05:37.223Z","I575",90575,"2023-07-31","2023-10-25","(2024.2.26)別紙様式Ⅰ、別紙様式Ⅱ、別紙様式Ⅱ-1 (2024/10/21) 様式Ⅳの修正","（2025.05.22）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項 （2026.07.24）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式III 【上記枠に記入しきれない場合、その他加工食品・生鮮食品の場合】、製造・生産・採取・漁獲等及び品質の管理に関する情報、様式V 【最終製品に関するシステマティックレビュー、機能性関与成分に関するシステマティックレビュー】、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","2袋","アルミパウチA 多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。また、妊娠中の方あるいは妊娠の可能性のある方は医師に相談してください。松樹皮にアレルギーをお持ちの方は、摂取をお控えください。 アルミパウチB,C 多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量をお守りください。また、妊娠中の方あるいは妊娠の可能性のある方は医師に相談してください。松樹皮にアレルギーをお持ちの方は、摂取をお控えください。","アルミパウチA,B 【お湯出し】ティーバッグ1袋に熱湯200mlを注ぎ3分間静置した後、10回程度上下させてからティーバッグを取り出しお召し上がりください。【水出し】ティーバッグ1袋に水200～300mlを注ぎ10回程度上下させ冷蔵庫で1時間静置してください。その後10回程度上下させてからティーバッグを取り出しお召し上がりください。 アルミパウチC 【お湯出し】ティーバッグ1袋に熱湯200mlを注ぎ3分間静置した後、10回程度上下させてからティーバッグを取り出しお召し上がりください。【水出し】ティーバッグ1袋に水200～300mlを注ぎ10回程度上下させ冷蔵庫で1時間静置してください。その後10回程度上下させてからティーバッグを取り出しお召し上がりください。※ティーバッグから持ち手の白い紙をはがす際は、ゆっくり丁寧にはがしてください。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk87vIAA","◆LDLコレステロールに及ぼす影響  1 標題 松樹皮由来プロシアニジンB1及びB3によるLDLコレステロールに及ぼす影響  2 目的 健常成人（LDL コレステロール140 mg/dL 未満）に、松樹皮由来プロシアニジンB1及びB3を摂取させると、プラセボ摂取と比較して、LDL コレステロールを低下させる機能を有するか検証することを目的とした。  3 背景 松樹皮由来プロシアニジンが、LDLコレステロールを下げるとの報告がある。しかし健常成人（LDL コレステロール140 mg/dL 未満）におけるLDLコレステロール低下に関する研究レビューは報告されていない。  4 レビュー対象とした研究の特性 健常成人（LDL コレステロール140 mg/dL 未満）の方を対象に、松樹皮由来プロシアニジンB1及びB3摂取によるLDLコレステロールへの影響を、プラセボと比較した論文を評価対象とした。文献検索し、論文の内容を精査したところ、採用論文は2報となった。  5 主な結果 採用文献2報における摂取期間はいずれも12週で、松樹皮由来プロシアニジンB1及びB3を1.16 ～2.46 mg/日摂取させていた。メタアナリシスを実施した結果、出版バイアス（※）は認められず、松樹皮由来プロシアニジンB1及びB3 2.4～2.46 mg/日の摂取によって、LDL コレステロールの有意な低下が認められた。 ※出版バイアス：肯定的な研究結果がそうでない研究結果に比べて出版されやすいために起こる結果の偏りのこと。メタアナリシスによって視覚化、検出できる。  6 科学的根拠の質 LDL コレステロールが140 mg/dL 未満の健常成人において、松樹皮由来プロシアニジンB1及びB3 2.4～2.46 mg/日の摂取は、LDL コレステロールを低下させる機能を有することが示された。ただし、本研究の限界として、個別の研究について症例減少バイアス（※）などのバイアスの混入は否定できない。また、出版バイアスは認められなかったが、採用文献が2報と少ないことから、今後の注視が必要である。 ※症例減少バイアス：解析対象となる症例数の減少によって、介入群と対照群の間に生じる結果の偏りのこと。  ◆加齢とともに低下する血管のしなやかさ（柔軟性）（血管を締め付けた後の血管の拡張度）に及ぼす影響  1 標題 松樹皮由来プロシアニジンB1及びB3による加齢とともに低下する血管のしなやかさ（柔軟性）（血管を締め付けた後の血管の拡張度）に及ぼす影響  2 目的 健常成人に、松樹皮由来プロシアニジンを摂取させると、プラセボ摂取と比較して、血管内皮機能を維持する機能を有するか検証することを目的とした。  3 背景 松樹皮由来プロシアニジンが、血管内皮機能を維持するとの報告がある。しかし健常成人における、血管内皮機能の維持に関する研究レビューは報告されていない。  4 レビュー対象とした研究の特性 健常成人の方を対象に、松樹皮由来プロシアニジン摂取による血管内皮機能への影響を、プラセボと比較した論文を評価対象とした。文献検索し、論文の内容を精査したところ、採用論文は1報となった。  5 主な結果 採用論文は1報のみであったが 、無作為化二重盲検プラセボ対照試験という信頼性の高い研究であった。 健常成人を対象とし、松樹皮由来プロシアニジンB1及びB3を2.4 mg/日にて摂取させた結果、プラセボ摂取と比較して、血流依存性血管拡張反応（FMD）の有意な増加が認められた。 なお、FMDは、血管内皮機能の指標であり、血管を締め付けた後の血管の拡張度のことである。FMDは加齢によって低下することが知られている。 なお、広辞苑（第七版）によると「柔軟」とは「やわらかなこと」「しなやかなこと」と定義されている。本届出においては、血管を締め付けた後の血管の拡張度によって評価される血管の柔軟性を、より消費者が理解しやすいように「血管のしなやかさ（柔軟性）」と言い換えて表示することとした。  6 科学的根拠の質 健常成人において、松樹皮由来プロシアニジンB1及びB3 2.4 mg/日の摂取は、加齢とともに低下する血管のしなやかさ（柔軟性）（血管を締め付けた後の血管の拡張度）に関する機能を有することが示された。ただし、本研究の限界として、出版されていない未公表研究がある可能性も否定できないことから、情報の偏りがある疑いは否定できない。また、採用論文が1報のみであったため、今後の研究の注視が必要である。","本品は、次の製造工場にて生産・製造及び品質管理を行っている。\n\n［製造所１］\n株式会社東洋新薬　鳥栖工場\n●GMP：認証取得　（NSF-GMP、日健栄協GMP）\n●FSSC22000：認証取得\n［製造所２］\n株式会社東洋新薬　インテリジェンスパーク\n●GMP：認証取得　（NSF-GMP、日健栄協GMP）\n●FSSC22000：認証取得\n","月曜日～金曜日　 9:30～17:00（土、日、祝日を除く）","本品中の一般成分を分析した結果、抽出後の摂取する飲料として1日摂取目安量あたりの含有量は、脂質：0 g、炭水化物：1.5～4.6 g、ナトリウム：4 mg（食塩相当量：0.01 g）と微量であった。また、糖類については、本品中の炭水化物をすべて糖類と仮定しても、世界保健機関（WHO）が推奨している糖類の摂取基準(※)と比較して低い値であった。 ※糖類については日本での摂取基準は設定されていないが、WHOのガイドラインでは、遊離糖（糖類）を1日に摂取する熱量の10%未満（成人では約50 g未満）、望ましくは5%未満（約25 g未満）とすることを推奨している。  以上のことから、本食品の継続的な摂取は、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":643,"documentId":644,"Name":645,"createdAt":646,"updatedAt":647,"publishedAt":648,"FID":649,"ModifyDate":236,"RepealDate":64,"SortNo":650,"RegistDate":631,"Class":88,"ComponentTxt":29,"FunctionFull":562,"SaleStatus":111,"Intake":651,"CategoryName":113,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":564,"SalesDate":652,"ModifyHistory20250331":354,"ModifyHistory20250401":653,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":118,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":654,"PrecautionsTake":482,"HowToTake":655,"SafetySelf":48,"EatingResults":49,"FldWebsite":656,"OtherReasons":51,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":53,"SafetyEvaluation3":52,"PublicDB4":53,"SafetyEvaluation4":52,"PrimaryInformation5":53,"SafetyEvaluation5":54,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":55,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":657,"ManufacturingAddress":589,"ManufacturingInfo":435,"RawMaterials":59,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":60,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":61,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":62,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":658,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":43,"Equivalence4":34,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":64},94269,"i6jexo0x8rjys75zdmmgfy2o","びびたき茶　緑茶ブレンド","2025-05-22T14:20:51.974Z","2026-09-28T04:08:11.084Z","2026-09-28T04:08:11.096Z","I804",90804,"1袋あたり20.8mg（抽出後）　2袋あたり41.6mg（抽出後）","2024-01-11","（2025.05.22）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式II 既存情報による食経験の評価、安全性評価、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","食後の中性脂肪や血糖値が気になる方は1日あたり1袋を、肥満気味でお腹の脂肪が気になる方は1日あたり2袋を目安にお召し上がりください。","食事とともにお召し上がりください。 【お湯出し】ティーバッグ1袋に熱湯200mlを注ぎ3分間静置した後、10回程度上下させてからティーバッグを取り出しお召し上がりください。 【水出し】ティーバッグ1袋に水300mlを注ぎ10回程度上下させ冷蔵庫で1時間静置してください。その後10回程度上下させてからティーバッグを取り出しお召し上がりください。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9QZIAY","【A: 食後の中性脂肪に及ぼす影響】 1 標題 ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）による食後中性脂肪に及ぼす影響  2 目的 健常成人におけるターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）の摂取が、プラセボ（偽薬）と比較して、食後中性脂肪の上昇を抑える機能を有するか検証することを目的とした。  3 背景 ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）は脂肪分解酵素の阻害作用を有し、その作用により食後中性脂肪の上昇を抑制するとの報告があり、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）の食後中性脂肪の上昇を抑える機能について総合的に評価するため、研究レビューを実施した。  4 レビュー対象とした研究の特性 健常成人（空腹時血中中性脂肪値150mg/dL未満）を対象に、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）摂取による食後血中中性脂肪曲線下面積（AUC）または食後血中中性脂肪推移への影響を、プラセボと比較した論文を評価対象とした。文献検索し、論文の内容を精査したところ、採用論文は3報となった。 ※曲線下面積（AUC）：吸収量を反映する指標として知られている  5 主な結果 3報の採用論文はいずれも無作為化二重盲検プラセボ対照試験という信頼性の高い研究であった。 健常成人男女を対象とし、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）20.8 mg/回または31.4 mg/回を摂取させた結果、プラセボ摂取と比較して、負荷食品（脂肪を含む食品）摂取後の血中中性脂肪変化量AUC及び血中中性脂肪変化量の有意な抑制が認められた。  6 科学的根拠の質 健常成人において、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）20.8 mg/回の摂取が、食事の脂肪の吸収を抑えて、食後中性脂肪の上昇を抑える機能を有することが示された。ただし、本研究の限界として、出版されていない未公表研究がある可能性も否定できないことから、情報の偏りがある疑いは否定できない。  【B: 食後の血糖値に及ぼす影響】 1.標題 ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）による食後血糖値に及ぼす影響  2.目的 健常成人におけるターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）の摂取が、プラセボ（偽薬）と比較して、食後血糖値の上昇を抑える機能を有するか検証することを目的とした。  3.背景 ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）は糖質分解酵素の阻害作用を有し、その作用により食後血糖値の上昇を抑制するとの報告があり、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）の食後血糖値の上昇を抑える機能について総合的に評価するため、研究レビューを実施した。  4.レビュー対象とした研究の特性 健常成人を対象に、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）摂取による食後血糖（評価指標：食後血糖AUC）への影響を、プラセボと比較した論文を評価対象とした。文献検索し、論文の内容を精査したところ、採用論文は3報となった。 ※曲線下面積（AUC）：吸収量を反映する指標として知られている  5.主な結果 3報の採用論文はいずれも無作為化二重盲検プラセボ対照試験という信頼性の高い研究であった。 健常成人男女を対象とし、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）20.8 mg/回を摂取させた結果、プラセボ摂取と比較して、負荷食品（炭水化物を含む食品）摂取後の血糖変化量AUCの有意な抑制が認められた。  6.科学的根拠の質 健常成人において、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実 由来没食子酸）20.8 mg/回の摂取が、食事の糖の吸収を抑えて、食後血糖値の上昇を抑える機能を有することが示された。ただし、本研究の限界として、出版されていない未公表研究がある可能性も否定できないことから、情報の偏りがある疑いは否定できない。  【C:内臓脂肪、皮下脂肪とBMIに及ぼす影響】 1.標題 ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）による体脂肪に及ぼす影響  2.目的 健常成人におけるターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）の摂取が、プラセボ（偽薬）と比較して、体脂肪を低減する機能を有するかについて検証することを目的とした。  3.背景 ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）は、内臓脂肪及び体重を低減するとの報告があり、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）の体脂肪を低減する機能について総合的に評価するため、研究レビューを実施した。  4.レビュー対象とした研究の特性 健常成人を対象に、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）の摂取による、体脂肪への影響を、プラセボと比較した論文を評価対象とした。文献検索し、論文の内容を精査したところ、採用論文は2報となった。  5.主な結果 採用論文とした2報はいずれも肥満気味の健常成人男女を対象とし、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）を41.6 mg/日摂取させた際の腹部脂肪面積、体重、BMI、胴囲・腰囲に対する影響を評価していた。 採用した2研究についてメタアナリシスを実施した結果、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）摂取による腹部内臓脂肪面積、腹部皮下脂肪面積、腹部全脂肪面積、体重、BMIの有意な低減が認められ、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）41.6 mg/日の摂取で効果が確認された。  6.科学的根拠の質 肥満気味の健常成人において、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）41.6mg/日の12週間摂取が、腹部脂肪、体重、BMIを低減する機能を有することが示された。ただし、本研究の限界として、採用文献が2報と少ないことから、今後の注視が必要である。","本品中の一般成分を分析した結果、抽出後の摂取する飲料として1日摂取目安最大量2袋あたりの含有量は、脂質：0 g、炭水化物：0.8～2.1 g、ナトリウム：0 mg（食塩相当量：0 g）と微量であった。なお、糖類については、本品中の炭水化物をすべて糖類と仮定しても、世界保健機関（WHO）が推奨している糖類の摂取基準(※)と比較して低い値であった。 ※\t糖類については日本での摂取基準は設定されていないが、WHOのガイドラインでは、遊離糖（糖類）を1日に摂取する熱量の10%未満（成人では約50 g未満）、望ましくは5%未満（約25 g未満）とすることを推奨している。  以上のことから、本食品の継続的な摂取は、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":660,"documentId":661,"Name":662,"createdAt":663,"updatedAt":664,"publishedAt":665,"FID":666,"ModifyDate":236,"RepealDate":64,"SortNo":667,"RegistDate":668,"Class":28,"ComponentTxt":669,"FunctionFull":670,"SaleStatus":111,"Intake":671,"CategoryName":304,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":672,"SalesDate":673,"ModifyHistory20250331":674,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":118,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":541,"PrecautionsTake":542,"HowToTake":675,"SafetySelf":676,"EatingResults":49,"FldWebsite":677,"OtherReasons":51,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":53,"SafetyEvaluation3":52,"PublicDB4":53,"SafetyEvaluation4":52,"PrimaryInformation5":53,"SafetyEvaluation5":54,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":678,"Interaction1":679,"ReferenceDB9":679,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":680,"ManufacturingAddress":434,"ManufacturingInfo":435,"RawMaterials":681,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":60,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":61,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":62,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":682,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":64},94293,"qme5pkenn50xchzinihfss4z","ＨＯＴＭＥＲＡ（ホットメラ）","2025-05-22T14:20:59.900Z","2026-09-28T04:08:23.514Z","2026-09-28T04:08:23.523Z","I828",90828,"2023-10-31","葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）、ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン","本品には、葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）とブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンが含まれます。葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）には、日常生活活動時や運動時（3.5メッツ程度のもの）のエネルギー消費（カロリー消費）を高める機能があることが報告されています。ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンには、日常活動時のエネルギー代謝において、脂肪を消費しやすくする機能があることが報告されています。また、BMIが高め（BMI23以上30未満）の方の腹部の脂肪（内臓脂肪と皮下脂肪）を減らす機能があることが報告されています。","葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）　35mg、ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン　12mg","健常成人で肥満気味な方、BMIが高めの健康な方（疾病に罹患している者、妊産婦（妊娠を計画している者を含む。）及び授乳婦を除く。）","2024-01-13","（2023/12/26）様式（Ⅰ）、様式（Ⅱ）、様式（Ⅱ）-1、表示見本の変更 （2024/10/18）様式Ⅳの修正","噛まずに、水またはぬるま湯でお召し上がりください。","◆葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として） 本品の機能性関与成分（葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として））を含む原材料「葛の花抽出物」を配合する特定保健用食品において、食品安全委員会により安全性に問題はないと判断されている。ただし、葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）294.9mg/日を4週間継続摂取した際の安全性試験においては、試験食品との関係を否定できない肝機能検査値の上昇が認められたため、過剰摂取を控えるべきと考えられる。  ◆ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン 本届出商品での喫食実績は無いため、既存情報による安全性の評価を行った。既存情報の調査では、機能性関与成分「ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン」を含むブラックジンジャー抽出物を用いた臨床試験の報告が行われていた。本届出商品と同じ1日摂取目安量であるブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン12mg（ブラックジンジャー抽出物150mg）の12週間摂取の試験や、5倍量となるブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン60mg（ブラックジンジャー抽出物750㎎）の4週間摂取の試験において安全性に問題となる事象は報告されていないことから、本届出商品の原材料であるブラックジンジャー抽出物およびブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンの安全性は高く、問題はないと考えられた。  ◆医薬品との相互作用 医薬品との相互作用に関する報告はなかった。  ◆機能性関与成分同士の相互作用 相互作用を示す報告はなかった。  ◆まとめ 本品の機能性関与成分は安全性に懸念はないと考えられた。なお、これら以外の原材料は、本品の配合量においては安全性に問題はなく、適切に摂取する上で安全性に懸念はないと考えられる。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9QXIAY","◆葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として） １．城西大学薬学部　食品‐医薬品相互作用データベース Ver. 10.0 ２．PubMed ◆ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン １．Pubmed ２．J Ethnopharmacol. 2012; 141(3): 831-9. ３．J Nat Med. 2018; 72(3): 607-14. ４．Drug Chem Toxicol. 2020; 43(6): 602-8. ５．J Pharm Sci. 2007; 96(1): 223-33.","・PubMed","◆葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として） 【エネルギー消費量に及ぼす影響】 ア　表題 葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類）摂取がエネルギー消費量に及ぼす影響 イ　目的 健常成人において、葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類）を摂取すると、プラセボ（偽薬）摂取時と比較して、エネルギー消費量が増加するか検証することを目的とした。 ウ　背景 葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類）の経口摂取が、エネルギー消費量を増加させるとの報告があり、そのヒト試験結果を総合的に評価するため、システマティックレビューを実施した。 エ　レビュー対象とした研究の特性 健常成人における葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類）の経口摂取がエネルギー消費量に及ぼす影響に関する研究（日本語、英語問わない）を検索対象とした。内容を精査し、1研究を評価対象とした。該当した文献は1報のみであったが、日本で実施された信頼性の高いヒト試験であった。利益相反として、著者に葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類）の関連者（製造又は販売を行う企業社員等）が含まれていた。 オ　主な結果 対象者は健常成人男性61名で、摂取期間は8週間、葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）の一日摂取量は35mgであった。自転車エルゴメーターによる運動負荷時（3.5メッツ程度）のエネルギー消費量を評価し、有意な増加が認められた。また、葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類）摂取の安全性においても、特に懸念は認められなかった。 カ　科学的根拠の質 葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類）35 mg/日の摂取は、エネルギー消費量を増加させる機能を有することが示唆された。 但し、本研究における限界として、採用論文数が少なく潜在的に出版バイアス（※1）が存在する可能性や、症例減少バイアス（※2）といったバイアスの混入は否定できない。 ※1）出版バイアス：肯定的な研究結果がそうでない研究結果に比べて出版されやすいために起こる結果の偏りのこと。 ※2）症例減少バイアス：解析から除外されている被験者数が多い場合に生じる偏りのこと。  ◆ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン 【脂肪を消費しやすくする機能に関する研究レビュー】 ア　標題 「ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン」摂取による、日常活動時のエネルギー代謝において、脂肪を消費しやすくする機能性に関する研究レビュー イ　目的 健常者に対する「ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン」摂取の効果を、プラセボとの比較で検証した研究をレビューし、効果の有無を総合的に評価しました。 ウ　背景 依然として肥満を低減することは重要な課題であり、肥満低減には代謝機能を改善し、体脂肪を消費することが重要です。日常活動時のエネルギー代謝において、脂肪の消費を高めることは肥満の予防に役立つと考えられます。 ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンの脂肪消費に関する研究報告はありますが、包括的に整理する研究レビューはありませんでした。 エ　レビュー対象とした研究の特性 国内外のデータベースを使用して論文を検索し、基準に合致した文献１報（ランダム化比較試験）を研究レビューの対象としました。なお、本文献は丸善製薬株式会社が費用負担した研究でした。 オ　主な結果 上記文献はブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン12 mgの摂取による、日常活動時の呼吸商を評価しており、呼吸商の有意な低下が認められていました。呼吸商はエネルギー代謝における脂肪と糖の消費割合を示すことから、ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン12mgには、日常活動時のエネルギー代謝において、脂肪を消費しやすくする機能を有する可能性が考えられました。 カ　科学的根拠の質 採用した文献は1報のみであったため、定性的な研究レビューを実施しました。そのため、言語および定量性に関して研究の限界がありますので、今後の研究結果が本研究レビューの結果に影響を与える可能性があります。今後の研究に注視することが必要ではありますが、ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン12 mgの摂取は、日常活動時のエネルギー代謝において、脂肪を消費しやすくする機能に対する有効性に一定の根拠があると判断しました。   【腹部の脂肪を減らす機能に関する研究レビュー】 ア　標題 「ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン」摂取による、腹部の脂肪に与える影響に関する研究レビュー イ　目的 健康な方に対する「ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボン」摂取の効果を、プラセボとの比較で検証した研究をレビューし、効果の有無を総合的に評価しました。 ウ　背景 ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンの脂肪に対する影響に関して、培養ヒト細胞を用いたin vitro実験や、マウスを用いた動物実験では、脂肪の分解を促進する作用があるという研究報告があります。しかし、ヒトを対象とした、脂肪に対する影響を評価した文献を包括的に整理する研究レビューでは、脂肪に対する影響について評価したものはありませんでした。今回、ブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンを継続して摂取することによる、腹部の脂肪に与える影響について検証を行いました。 エ　レビュー対象とした研究の特性 国内外のデータベースを使用して英語及び日本語の文献を検索し、基準に合致した文献2報（ランダム化比較試験）を採用しました。採用文献はいずれも、20-64歳の、BMIが高めの健康な日本人成人男女を参加者とした試験で、解析対象者に脂質異常・高血糖・高血圧に該当する参加者は含まれていませんでした。 ※BMIはBody Mass Indexのことで、体重（kg）÷身長（m）÷身長（m）で算出されます。BMI23以上30未満の範囲をBMIが高めと想定しています。 オ　主な結果 採用文献2報から、健康な参加者がブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンを1日当たり12 mg含む食品を12週間継続して摂取することで、含まない食品を摂取した場合と比較して、腹部の脂肪面積が有意に減少していることが確認されました。 カ　科学的根拠の質 　評価した文献が2報のため出版バイアスについて否定できないものの、いずれの文献も日本人を対象としたランダム化比較試験であり、予め設定された試験計画に沿って試験が実施されており、信頼できる研究であると考えられました。よって、採用文献のブラックジンジャー由来ポリメトキシフラボンを1日当たり12mg継続して摂取することによって、腹部の脂肪を減らす機能が認められたという結果は信頼できる科学的根拠に基づいていると考えられ、届出製品でも同様の機能が期待できると考えられます。","葛の花抽出物、ブラックジンジャー抽出物（ブラックジンジャー抽出物、デキストリン）","本品中の一般成分を分析した結果、1日摂取目安量あたりの含有量は、脂質：0.024 g、炭水化物：0.7 g、ナトリウム：0.4 mg（食塩相当量：0.001 g）と微量であった。また、糖類については、本品中の炭水化物をすべて糖類と仮定しても、世界保健機関（WHO）が推奨している糖類の摂取基準(※)と比較して低い値であった。 ※糖類については日本での摂取基準は設定されていないが、WHOのガイドラインでは、遊離糖（糖類）を1日に摂取する熱量の10%未満（成人では約50 g未満）、望ましくは5%未満（約25 g未満）とすることを推奨している。  以上のことから、本食品の継続的な摂取は、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":684,"documentId":685,"Name":686,"createdAt":687,"updatedAt":688,"publishedAt":689,"FID":690,"ModifyDate":691,"RepealDate":64,"SortNo":692,"RegistDate":693,"Class":88,"ComponentTxt":89,"FunctionFull":581,"SaleStatus":111,"Intake":112,"CategoryName":113,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":283,"SalesDate":694,"ModifyHistory20250331":695,"ModifyHistory20250401":696,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":118,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":287,"PrecautionsTake":542,"HowToTake":697,"SafetySelf":309,"EatingResults":49,"FldWebsite":698,"OtherReasons":51,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":53,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":53,"SafetyEvaluation3":52,"PublicDB4":53,"SafetyEvaluation4":54,"PrimaryInformation5":53,"SafetyEvaluation5":54,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":55,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":588,"ManufacturingAddress":434,"ManufacturingInfo":435,"RawMaterials":315,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":60,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":61,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":62,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":591,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":43,"Equivalence5":43,"PRISMA":130,"IngredientList":64},94312,"gqgwwse92kazs8goyu1qdnkl","緑茶風味の葛花茶","2025-05-22T14:21:06.342Z","2026-09-28T04:08:33.142Z","2026-09-28T04:08:33.152Z","I847","2026-09-02",90847,"2023-11-06","2024-02-01","(2024/2/27)　様式Ⅰ、Ⅱ、Ⅱ－１ (2024/10/18）様式Ⅳの修正 (2025/3/24）表示見本の変更","（2026.07.24）様式I 届出食品、届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式III 製造・生産・採取・漁獲等及び品質の管理に関する情報、様式V 【最終製品に関するシステマティックレビュー、機能性関与成分に関するシステマティックレビュー】、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","アルミパウチA,B お湯出し　ティーバッグ1袋に熱湯200mlを注ぎ2分間静置した後、10回程度上下させてからティーバッグを取り出しお召し上がりください。 水出し　ティーバッグ1袋に水300～500mlを注ぎ10回程度上下させ冷蔵庫で1時間静置してください。その後10回程度上下させてからティーバッグを取り出しお召し上がりください。 アルミパウチC お湯出し　ティーバッグ1袋に熱湯200mlを注ぎ2分間静置した後、10回程度上下させてからティーバッグを取り出しお召し上がりください。 水出し　ティーバッグ1袋に水300～500mlを注ぎ10回程度上下させ冷蔵庫で1時間静置してください。その後10回程度上下させてからティーバッグを取り出しお召し上がりください。 ※ティーバッグから持ち手の白い紙をはがす際は、ゆっくり丁寧にはがしてください。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9QaIAI",{"id":700,"documentId":701,"Name":702,"createdAt":703,"updatedAt":704,"publishedAt":705,"FID":706,"ModifyDate":236,"RepealDate":64,"SortNo":707,"RegistDate":708,"Class":28,"ComponentTxt":709,"FunctionFull":710,"SaleStatus":111,"Intake":711,"CategoryName":712,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":713,"SalesDate":714,"ModifyHistory20250331":715,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":118,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":716,"PrecautionsTake":610,"HowToTake":675,"SafetySelf":717,"EatingResults":49,"FldWebsite":718,"OtherReasons":51,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":53,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":53,"SafetyEvaluation3":52,"PublicDB4":53,"SafetyEvaluation4":52,"PrimaryInformation5":53,"SafetyEvaluation5":54,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":719,"Interaction1":487,"ReferenceDB9":487,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":720,"ManufacturingAddress":434,"ManufacturingInfo":721,"RawMaterials":722,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":60,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":61,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":62,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":723,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":64},94523,"oinvwk1w1kpqt92r4b9lmpr4","スヤリラ　サプリ","2025-05-22T14:22:20.448Z","2026-09-28T04:10:22.909Z","2026-09-28T04:10:22.920Z","I1058",91058,"2023-12-20","ラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリン、植物性乳酸菌K-1（L. casei 327）","本品には、ラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリンと植物性乳酸菌K-1（L. casei 327）が含まれます。ラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリンには睡眠の質（眠りの深さ・起床時の睡眠に対する満足感）の向上に役立つ機能、日常生活における一時的な精神的ストレスをやわらげる機能や、日中の眠気をやわらげる機能が報告されています。植物性乳酸菌K-1（L. casei 327）には、便通を改善する機能があることが報告されています。","ラフマ由来ヒペロシド1mg、ラフマ由来イソクエルシトリン1mg、植物性乳酸菌K-1（L. casei 327）500億個","殺菌植物性乳酸菌末含有加工食品","睡眠に対して一過性の悩みを持つ健常成人、便秘気味の健常成人","2024-04-01","(2024/10/18）様式Ⅳの修正","1日あたり2粒を目安にお召し上がりください。","◆ラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリン  本成分を含む原材料はラフマ葉の抽出物である。2次情報によると食品安全委員会において、ラフマ葉を熱水抽出して得られたフラボノイド(ヒペロシド及びイソクエルシトリンとして30mg/日)を含む食品について、食経験、遺伝毒性試験、in vivo単回投与及び反復投与試験、ヒト摂取試験の結果から安全性に問題はないと判断されている。1次情報によるとラフマ葉抽出物において急性・亜慢性毒性試験が行われ問題となる異常は認められていない。なお、ヒト試験においては機能性関与成分として各1mg/日を8週間、各3mg/日を4週間継続摂取した際の安全性が確認されている。 ◆植物性乳酸菌K-1（L. casei 327） 「植物性乳酸菌K-1（L. casei 327）」（以下、本関与成分）を500億個～5000億個の菌数で継続的に摂取させた試験が以下のとおり報告されていた。いずれの試験においても試験食に起因する有害事象は認められていない。 ①20歳以上64歳以下の女性32名を対象とし、本関与成分を1000億個含む錠剤を8週間摂取させた。本試験において試験食に起因する臨床上問題となる有害事象は認められなかった。 ②健常成人の男女11名を対象とし、本関与成分を5000億個含む粉末を4週間摂取させた。本試験において試験食に起因する臨床上問題となる有害事象は認められなかった。臨床上問題となる臨床検査値の変動も認められなかった。 ③健常成人の男女52名を対象とし、本関与成分を500億個含む錠剤を2週間摂取させた。本試験において試験食に起因する有害事象は認められなかった。上記における本関与成分は、本届出食品の機能性関与成分と同一の原料であることから、同等性に問題はない。 ◆医薬品との相互作用 データベース及び文献調査の結果、医薬品との相互作用に関する報告はなかった。 ◆まとめ 本品の機能性関与成分は安全性に懸念はないと考えられた。なお、これら以外の原材料は、本品の配合量においては安全性に問題はなく、適切に摂取する上で安全性に懸念はないと考えられる。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9PeIAI","◆ラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリン 1.PubMed（アメリカ国立生物工学情報センター） 2.食品-医薬品相互作用データベース（城西大学薬学部） ◆植物性乳酸菌K-1（L. casei 327） 3. PubMed","◆ラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリン  （ア）標題 「ラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリンによる睡眠の質改善の機能性について」 （イ）目的 成人健常者にラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリン各1mg/日を摂取させることが睡眠の質(眠りの深さ・起床時の睡眠に対する満足感）の向上に役立つことを検証した。 （ウ）背景 ラフマ葉は古くから利用されているが、ラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリンによる睡眠の質改善の機能性について、研究成果を総合的にまとめたレビューがないため、当該研究レビューを通じて検証を行った。 （エ）レビュー対象とした研究の特性 PubMed（外国語論文）、JDreamⅢ（日本語論文）及びUMIN-CTR（臨床試験登録データベース）の3つのデータベースを検索した結果、2報の文献を採用した。2報の文献はいずれも査読付きで、睡眠に対して一過性の悩みを持つ成人健常者を対象としたプラセボ対照試験であった。 （オ）主な結果 睡眠に対して一過性の悩みを持つ成人健常者に、就寝前にラフマ由来ヒペロシド及びラフマ由来イソクエルシトリン 各1mg/日ずつを摂取させた。介入群はプラセボ群と比べ、総睡眠時間に対する相対的なノンレム睡眠の時間割合が摂取前後で有意に増加した（p=0.01）。OSA睡眠調査票MA版を用いた評価の結果、介入群はプラセボ群と比べ、入眠と睡眠維持の項目が摂取前後で有意に改善した（p=0.042）。 （カ）科学的根拠の質 未発表のデータが存在する可能性が否定できないこと、2報の採用文献の評価方法が異なることやサンプルサイズの大きさなど、様々なバイアスリスクを含んでいることは否定できない。これらは本研究レビューの限界と考えられる。  以上より、本届出商品に配合するラフマ由来ヒペロシド及びラフマ由来イソクエルシトリンを各1mg/日ずつ摂取することにより、睡眠の質(眠りの深さ・起床時の睡眠に対する満足感）の向上に役立つことが見込まれ、表示しようとする機能性は適切であると考えられる。  ◆ラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリン  （ア）標題 ラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリンによる日常生活における一時的な精神的ストレス及び日中の眠気に及ぼす影響 （イ）目的 健常成人に、ラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリンを継続摂取させると、プラセボの継続摂取と比較して、日常生活における精神的ストレス・日中の眠気をやわらげる機能を有するか検証することを目的とした。 （ウ）背景 ラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリンが日常生活における精神的ストレス及び日中の眠気を軽減するとの報告がある。しかし、日常生活における精神的ストレス・日中の眠気を軽減する（やわらげる）機能を有するかを網羅的に調べた研究は見当たらないことから、本研究レビューを実施した。 （エ）レビュー対象とした研究の特性 健常成人の方を対象に、ラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリン摂取による日常生活における精神的ストレス・日中の眠気への影響を、プラセボと比較した論文を評価対象とした。文献検索し、論文の内容を精査したところ、採用論文は2報となった。 （オ）主な結果 健常成人において、ラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリン 各 1 mg/日を4週間摂取させた結果、プラセボ摂取と比較して、日常生活における精神的ストレスVAS (Visual analogue scale)及び日中の眠気の指標であるESSスコア(Epworth Sleepiness Scaleスコア)における有意な低減が認められた（p \u003C 0.05）。 （カ）科学的根拠の質 健常成人において、ラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリン各 1 mg/日の継続摂取は、日常生活における一時的な精神的ストレス、日中の眠気をやわらげる機能を有することが示された。ただし、本研究の限界として、採用文献数が少なく、潜在的なバイアスが存在する可能性は否定できない。  ◆植物性乳酸菌K-1（L. casei 327） （ア）標題 植物性乳酸菌 K-1（L. casei 327）の便通改善作用に関する研究レビュー （イ）目的 植物性乳酸菌 K-1（L. casei 327）の摂取による便通改善作用に関する機能性を検証する目的で実施しました。 （ウ）背景 植物性乳酸菌 K-1（L. casei 327）は主に整腸作用が期待され、最近では臨床試験の実施により有効性が確認されるなどその有用性が見出されていますが、便通改善作用に関する研究レビューは確認できませんでした。 （エ）レビュー対象とした研究の特性 リサーチクエスチョン（以下RQ）及びPICOを以下のように設定し研究レビューを実施しました。 RQ：植物性乳酸菌K-1（L. casei 327）は、便通を改善させるか？ P：便秘傾向のある健常成人 I：植物性乳酸菌K-1（L. casei 327）の経口摂取（食品形態は問わない） C：プラセボの経口摂取（プラセボの配合内容は問わない） O：便通の改善 上記PICOをもとに検索式と除外基準を設定し、データベースで論文を検索しました。検索により特定された文献は、適格基準により採用文献と除外文献に選別し、採用文献からPICOに対応した項目の情報を抽出しました。また、原著論文であるか、査読誌であるか確認しました。 （オ）主な結果 最終的に1報を採用し、植物性乳酸菌 K-1（L. casei 327）500億個、2週間の摂取で便通が改善することが確認され、表示しようとする機能性は妥当と判断しました。採用論文は臨床試験が日本で実施されていることより、日本人の外挿性の問題はないと判断しました。 （カ）科学的根拠の質 全研究のバイアスリスクは「低」、非直接性は「低」、不精確は「低」と判断しました。また、抽出された論文が1報のため、非一貫性とその他（出版バイアスなど）は「中/疑い」と判断しました。最終的な全体のエビデンスの強さは「強（A）」と判断しました。使用したデータベースが少なく研究の収集が不完全と思われましたので、引き続き検討が必要と考えられました。","本品は、次の製造工場にて生産・製造及び品質管理を行っている。\n\n［製造所１］\n株式会社東洋新薬　鳥栖工場\n●GMP：認証取得　（NSF-GMP、日健栄協GMP）\n●FSSC22000：認証取得\n［製造所２］\n株式会社東洋新薬　インテリジェンスパーク\n●GMP：認証取得　（NSF-GMP、日健栄協GMP）\n●FSSC22000：認証取得","殺菌植物性乳酸菌末（殺菌植物性乳酸菌、デキストリン）、ラフマ葉抽出物","本品中の一般成分を分析した結果、1日摂取目安量あたりの含有量は、脂質：0.01 g、炭水化物：0.45 g、ナトリウム：0.1 mg（食塩相当量：0.0003 g）と微量であった。また、糖類については、本品中の炭水化物をすべて糖類と仮定しても、世界保健機関（WHO）が推奨している糖類の摂取基準(※)と比較して低い値であった。 ※糖類については日本での摂取基準は設定されていないが、WHOのガイドラインでは、遊離糖（糖類）を1日に摂取する熱量の10%未満（成人では約50 g未満）、望ましくは5%未満（約25 g未満）とすることを推奨している。  以上のことから、本食品の継続的な摂取は、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":725,"documentId":726,"Name":727,"createdAt":728,"updatedAt":729,"publishedAt":730,"FID":731,"ModifyDate":732,"RepealDate":64,"SortNo":733,"RegistDate":734,"Class":28,"ComponentTxt":735,"FunctionFull":736,"SaleStatus":31,"Intake":737,"CategoryName":738,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":739,"SalesDate":740,"ModifyHistory20250331":741,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":118,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":742,"PrecautionsTake":610,"HowToTake":675,"SafetySelf":743,"EatingResults":49,"FldWebsite":744,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":53,"SafetyEvaluation3":54,"PublicDB4":53,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":745,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":746,"ManufacturingAddress":434,"ManufacturingInfo":435,"RawMaterials":747,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":60,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":61,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":62,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":748,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":43,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":64},78700,"uozqdq807mht6nqvoio1udih","善玉プロバイオティクス","2025-05-22T14:25:28.276Z","2026-05-03T06:47:52.810Z","2026-05-03T06:47:52.827Z","J231","2026-03-23",100231,"2024-05-31","有胞子性乳酸菌（Weizmannia coagulans SANK70258）","本品は有胞子性乳酸菌（Weizmannia coagulans SANK70258）を含みます。有胞子性乳酸菌（W. coagulans SANK70258）は、生きて腸まで届き、腸内環境を整え便通を改善する機能が報告されています。","1億個","酪酸菌末加工食品","便秘傾向の健常成人","2024-08-13","(2024/10/18)様式Ⅳの修正","1日当たり1粒を目安にお召し上がりください。","本製品の機能性関与成分である有胞子性乳酸菌（Weizmannia coagulans SANK70258）は、50年以上の販売実績があり、これまでに本品に起因する安全性上の大きな有害事象はみられていない。 また、2017年に米国FDAのGRAS認証を取得（GRN691）したことから、米国の制度においても有胞子性乳酸菌（Weizmannia coagulans SANK70258)の食品への使用が安全であると評価されている。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9QOIAY","1)　独立行政法人　医薬品医療機器総合機構　医療用医薬品の添付文書情報 2)　城西大学薬学部　食品－医薬品相互作用データベース Ver.10.0 3)　厚生労働省　ｅ－ヘルスネット　食物と薬の相互作用","標題： 有胞子性乳酸菌(Weizmannia coagulans SANK70258)の便通改善効果に関する研究レビュー 目的： 健常成人に対して、Weizmannia coagulans SANK70258を摂取することにより、プラセボ摂取時と比較して便通が改善するか明らかにする。 背景： Weizmannia coagulans SANK70258は、1966年より食品用に販売され、以来、便通改善目的でも使用されている。しかし、これまで健常者に対するWeizmannia coagulans SANK70258の便通の改善機能を検証した研究レビューは報告されていない。 レビュー対象とした研究の特性： 2021年10月12日に検索を実施した。対象期間及び対象集団は指定していない。最終的に評価対象とした論文数は1報で、ランダム化二重盲検プラセボ対照並行群間比較試験で実施されていた。また、利益相反はなかった。 主な結果： 採用文献は、排便回数が比較的少ない（週3～5回）健常成人60名を対象に、Weizmannia coagulans SANK70258を1億個含むカプセルを、1日1回、2週間連続摂取した際の、ランダム化二重盲検プラセボ対照並行群間比較試験であり、対照群と比較して便通改善の効果が認められた。なお、Bacillus coagulansはWeizmannia coagulansのシノニムであり、Bacillus coagulans SANK70258は本品の機能性関与成分と同一とみなせる。 科学的根拠の質： 日本語・英語以外の言語に対する出版バイアスや、症例減少バイアスの疑いが残されている。また、評価した論文は1報であり、研究間での結果のばらつき等が評価できないなどの問題は残るが、採用論文はランダム化二重盲検プラセボ対照並行群間比較試験であり、その他の試験でも内容を支持する結果が得られているため、今後の研究により現在の結果が大きく変わる可能性は低いと考えられる。","有胞子性乳酸菌末（乳糖、有胞子性乳酸菌）","本品中の一般成分を分析した結果、1日摂取目安量あたりの含有量は、脂質：0.007 g、炭水化物：0.33 g、ナトリウム：0.16 mg（食塩相当量：0.0004 g）と微量であった。また、糖類については、本品中の炭水化物をすべて糖類と仮定しても、世界保健機関（WHO）が推奨している糖類の摂取基準(※)と比較して低い値であった。 ※糖類については日本での摂取基準は設定されていないが、WHOのガイドラインでは、遊離糖（糖類）を1日に摂取する熱量の10%未満（成人では約50 g未満）、望ましくは5%未満（約25 g未満）とすることを推奨している。  以上のことから、本食品の継続的な摂取は、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":750,"documentId":751,"Name":752,"createdAt":753,"updatedAt":754,"publishedAt":755,"FID":756,"ModifyDate":370,"RepealDate":64,"SortNo":757,"RegistDate":758,"Class":88,"ComponentTxt":759,"FunctionFull":760,"SaleStatus":111,"Intake":329,"CategoryName":761,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":762,"SalesDate":763,"ModifyHistory20250331":715,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":118,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":148,"PrecautionsTake":764,"HowToTake":765,"SafetySelf":766,"EatingResults":53,"FldWebsite":767,"OtherReasons":768,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":53,"SafetyEvaluation3":52,"PublicDB4":53,"SafetyEvaluation4":54,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":769,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":770,"ManufacturingAddress":434,"ManufacturingInfo":435,"RawMaterials":759,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":60,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":61,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":62,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":771,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":43,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":64},78746,"b3khd3z420dp0l0y6miyh3y6","ミラクルシュガー","2025-05-22T14:25:43.015Z","2026-05-03T06:48:06.621Z","2026-05-03T06:48:06.630Z","J277",100277,"2024-06-07","アルロース","本品にはアルロースが含まれます。アルロースには、糖の吸収を抑えて食後の血糖値の上昇をおだやかにする機能があることが報告されています。また、日常生活（安静時や日常活動時）のエネルギー代謝において脂肪の燃焼を高める機能があることが報告されています。","アルロース加工食品","健常成人","2024-08-20","多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。妊娠中の方あるいは妊娠の可能性のある方は医師に相談してください。一日摂取目安量を守ってください。","1日1本(5.9g)をお飲み物や料理の甘味料として食事の際にお使いください。余すことなく1回でお召し上がりください。","①食経験の評価 本品の機能性関与成分であるアルロースは、自然界に微量に存在する単糖の1つである。アルロースは果糖を含む食品の加熱調理などによって生じることから、異性化糖やコーヒー、ウスターソースなど一般的な食品にも含まれており、日常的に1日当たり200mg程度摂取していると推定されている。また、2011年よりアルロースを約5%含有するシロップが、飲料やスイーツなど様々な加工食品に甘味料として利用され、その累積販売数量は約5200トンである。さらに海外では、アルロースを含む食品が270品目以上販売されている。これらのことから、アルロースには食経験がある。しかし、日常的な摂取量は少量であり、上記の情報は本品ではないことから、既存情報による安全性の評価を行った。  ②既存情報による安全性の評価 関与成分としてアルロース（プシコース、一日摂取目安量5g）を含む甘味料について、食品安全委員会において食品健康影響評価が実施され、特定保健用食品評価書が公表されている。評価書の概要は以下の通りであった。「本食品の一日摂取目安量の摂取によるLDL-Cの上昇を否定することはできなかった。LDL-Cは日常の食生活の変動等で変化することもあり、LDL-Cの上昇は直ちに健康に影響を与えるものではないと考えられ、脂質異常症ではなくかつ糖尿病・高血圧・喫煙等の冠動脈疾患リスクのない人が本食品を一日摂取目安量摂取した場合は安全上のリスクは低いと考えられる。しかし、高LDL-C血症及び境界域高LDL-C血症の人は、本食品の摂取に注意が必要であると考えられる。」  以上の評価結果より、本品の対象者である健常成人が1日当たり5gのアルロースを摂取した場合の安全上のリスクは低いと考えられ、安全性に問題はないと判断した。ただし、評価結果を考慮して過剰摂取を避けるため、一日摂取目安量を守って使用するよう注意事項を記載することとした。  なお、②の評価によりリスクが懸念されたLDL-C高値者（糖尿病予備軍を含む）に対して、1日当たり5gあるいはその3倍量15gのアルロースを含有する飲料を12ヶ月継続摂取させて安全性を評価した結果、アルロース摂取によりT-ChoやLDL-Cは上昇せず、安全性に問題がないことが確認されている。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9QPIAY","本品の形態は粉末剤であるが、飲料や料理に溶かして摂取する形態であるため、サプリメントとして認識されずに食されると考えられる。また、一日摂取目安量ごとに個包装されており、飲料や料理に溶かして摂取するため、過剰摂取の可能性は低いと考えられる。","1）城西大学：食品ー医薬品相互作用データベース 2）厚生労働省　e-ヘルスネット","【標題】 アルロースの健常成人に対する食後血糖の上昇抑制作用もしくは糖の吸収抑制 作用に関する研究レビュー 【目的】 健常成人に対して、アルロースの単回摂取がプラセボの単回摂取と比較して、食後 血糖値の上昇もしくは糖の吸収を抑制するかについて評価した。 【背景】 現在、食生活の欧米化や慢性的な運動不足等により、我が国における生活習慣病の患者数が増加している。その中でも、糖尿病患者数の増加は、超高齢社会を迎えた日本において極めて深刻な問題のひとつである。日中の食後血糖値が管理されなくなると、夜間空腹時の血糖値が段階的に悪化し、糖尿病が増悪するという調査結果があり、糖尿病に罹患しないためには、食事療法等により食後血糖値をコントロールすることが非常に重要である。希少糖の1つであるアルロースには、食事もしくは炭水化物と一緒に単回摂取した試験において糖の吸収を抑制し食後血糖値の上昇を抑制することが報告されている。そこで今回、アルロースの食後血糖値の上昇もしくは糖の吸収抑制作用について研究レビューを実施した。 【レビュー対象とした研究の特性】 ・文献検索日：2022年4月8日 ・検索対象期間：各データベース開設または搭載されている最初の時点から検 索日までの全期間 ・対象集団の特性：健常成人 ・最終的に評価した研究数：6報(13研究) ・研究デザイン：単回摂取によるランダム化クロスオーバー比較試験 ・利益相反情報：松谷化学工業㈱が研究レビューを実施 【主な結果】 研究レビューの結果、疾病に罹患していない健常成人に対して、5～10gのアルロースを食事もしくは炭水化物とともに単回摂取することで、プラセボの単回摂取時と比較して、食後血糖値もしくは血糖値AUCが有意に低下することが確認された。このことからアルロース5g以上を、糖質を含む食事(食品)とともに摂取することで、食後の血糖上昇もしくは糖の吸収を抑制することが示された。 【科学的根拠の質】 本研究レビューはメタアナリシスを実施せず、定性的なレビューとした。しかし、 いずれの研究もランダム化比較試験で実施され、6報中5報(13研究中9研究)で 有意な結果が得られていたため信頼性は概ね高いと考えられる。ただし、未発表 データが存在する可能性があり出版バイアスの存在を否定できなかったことか ら、継続した調査が必要である  【標題】 アルロースの健常成人に対するエネルギー代謝における脂肪の消費を高める機能に関する研究レビュー 【目的】 健常成人に対して、アルロースの単回摂取がエネルギー代謝における脂肪の消費を高めるかについて評価した。 【背景】 肥満は、脂肪組織に脂肪が過剰に蓄積した状態であると定義され、糖尿病、脂質異常症、心血管疾患等の様々な疾患の要因となる。そのため、健康日本21では「肥満者の減少」が目標として掲げられており、肥満の予防は重要な課題とされている。肥満の予防には、食生活の改善によるエネルギー摂取量の調整および日々のエネルギー消費量の増加を組み合わせたエネルギー出納を維持することが必要であり、肥満への対応策の1つとして、エネルギー代謝における脂肪の消費を高める食品素材が注目されている。そこで、健常成人において脂肪の燃焼を促進する（消費を高める）ことが報告されているアルロースについて、研究レビューを実施した。 【レビュー対象とした研究の特性】 ・文献検索日：2021年8月3日 ・検索対象期間：各データベース開設または搭載されている最初の時点から検索日までの全期間 ・対象集団の特性：健常成人 ・最終的に評価した文献数：3報 ・研究デザイン：単回摂取によるランダム化クロスオーバー比較試験 ・利益相反情報：松谷化学工業㈱が研究レビューを実施 【主な結果】 アルロースの摂取によりエネルギー代謝における脂肪の消費を高めることが示され、その有効量は1回当たりアルロース5gであった。なお、この結果は日常生活（安静時や日常活動時）において認められた。 【科学的根拠の質】 本研究レビューは研究数が3報と少なくメタアナリシスを実施できなかったため、定性的なレビューとした。しかし、いずれの研究もランダム化比較試験で実施され、一貫して有意な結果が得られていたため信頼性は高いと考えられる。ただし、未発表データが存在する可能性があり出版バイアスの存在を否定できなかったことから、継続した調査が必要である。","本品中の一般成分を分析した結果、1日摂取目安量あたりの含有量は、脂質：0 g、炭水化物：5.9 g、ナトリウム：0 mg（食塩相当量：0 g）と微量であった。また、糖類については、本品中の炭水化物をすべて糖類と仮定しても、世界保健機関（WHO）が推奨している糖類の摂取基準(※)と比較して低い値であった。 ※糖類については日本での摂取基準は設定されていないが、WHOのガイドラインでは、遊離糖（糖類）を1日に摂取する熱量の10%未満（成人では約50 g未満）、望ましくは5%未満（約25 g未満）とすることを推奨している。  以上のことから、本食品の継続的な摂取は、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":773,"documentId":774,"Name":775,"createdAt":776,"updatedAt":777,"publishedAt":778,"FID":779,"ModifyDate":370,"RepealDate":64,"SortNo":780,"RegistDate":781,"Class":88,"ComponentTxt":89,"FunctionFull":782,"SaleStatus":31,"Intake":112,"CategoryName":113,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":283,"SalesDate":783,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":118,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":287,"PrecautionsTake":542,"HowToTake":784,"SafetySelf":544,"EatingResults":49,"FldWebsite":785,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":53,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":53,"SafetyEvaluation3":52,"PublicDB4":53,"SafetyEvaluation4":54,"PrimaryInformation5":53,"SafetyEvaluation5":54,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":55,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":588,"ManufacturingAddress":434,"ManufacturingInfo":435,"RawMaterials":315,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":60,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":61,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":62,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":786,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":43,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":64},79150,"fvrubdjzm2h7lcux5h75aeoz","ルイボスティー葛花プラス","2025-05-22T14:27:48.334Z","2026-05-03T06:50:08.405Z","2026-05-03T06:50:08.416Z","J681",100681,"2024-10-07","本品には、葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）が含まれます。葛の花由来イソフラボン（テクトリゲニン類として）には、肥満気味な方の、お腹の脂肪（内臓脂肪と皮下脂肪）やウエスト周囲径を減らすのを助ける機能があることが報告されています。","2024-12-17","【湯出し】ティーバッグ1袋に熱湯200mlを注ぎ2分間静置した後、10回程度上下させてからティーバッグを取り出しお召し上がりください。 【水出し】ティーバッグ1袋に水200～300mlを注ぎ10回程度上下させ冷蔵庫で1時間静置してください。その後10回程度上下させてからティーバッグを取り出しお召し上がりください。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7jjIAA","本品中の一般成分を分析した結果、抽出後の摂取する飲料として1日摂取目安量あたりの含有量は、脂質：0 g、炭水化物：0.7～1.8 g、ナトリウム：0～16mg（食塩相当量：0～0.04 g）と微量であった。また、糖類については、本品中の炭水化物をすべて糖類と仮定しても、世界保健機関（WHO）が推奨している糖類の摂取基準(※)と比較して低い値であった。 ※\t糖類については日本での摂取基準は設定されていないが、WHOのガイドラインでは、遊離糖（糖類）を1日に摂取する熱量の10%未満（成人では約50 g未満）、望ましくは5%未満（約25 g未満）とすることを推奨している。  以上のことから、本食品の継続的な摂取は、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":788,"documentId":789,"Name":790,"createdAt":791,"updatedAt":792,"publishedAt":793,"FID":794,"ModifyDate":795,"RepealDate":64,"SortNo":796,"RegistDate":797,"Class":28,"ComponentTxt":735,"FunctionFull":736,"SaleStatus":111,"Intake":737,"CategoryName":738,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":739,"SalesDate":798,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":799,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":118,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":742,"PrecautionsTake":800,"HowToTake":675,"SafetySelf":743,"EatingResults":49,"FldWebsite":801,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":53,"SafetyEvaluation3":54,"PublicDB4":53,"SafetyEvaluation4":42,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":745,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":746,"ManufacturingAddress":434,"ManufacturingInfo":435,"RawMaterials":747,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":60,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":61,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":62,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":802,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":43,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":130,"IngredientList":64},79272,"csh7f8vqewq9emxkkp4zp5fs","善玉プロバイオティクスα","2025-05-22T14:28:25.101Z","2026-05-03T06:50:43.767Z","2026-05-03T06:50:43.776Z","J803","2026-04-22",100803,"2024-11-15","2025-01-28","（2025.09.03）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式V 【最終製品に関する研究レビュー、機能性関与成分に関する研究レビュー】、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","下記①②のいずれかを記載する。  ①多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。妊娠中の方、妊娠の可能性のある方は医師に相談してください。 ②多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量をお守りください。妊娠中の方、妊娠の可能性のある方は医師に相談してください。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7icIAA","本品中の一般成分を分析した結果、1日摂取目安量あたりの含有量は、脂質：0.007 g、炭水化物：0.33 g、ナトリウム：0.12 mg（食塩相当量：0.0003 g）と微量であった。また、糖類については、本品中の炭水化物をすべて糖類と仮定しても、世界保健機関（WHO）が推奨している糖類の摂取基準(※)と比較して低い値であった。 ※糖類については日本での摂取基準は設定されていないが、WHOのガイドラインでは、遊離糖（糖類）を1日に摂取する熱量の10%未満（成人では約50 g未満）、望ましくは5%未満（約25 g未満）とすることを推奨している。  以上のことから、本食品の継続的な摂取は、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":804,"documentId":805,"Name":806,"createdAt":807,"updatedAt":808,"publishedAt":809,"FID":810,"ModifyDate":811,"RepealDate":64,"SortNo":812,"RegistDate":813,"Class":88,"ComponentTxt":814,"FunctionFull":815,"SaleStatus":31,"Intake":214,"CategoryName":376,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":816,"SalesDate":817,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":118,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":818,"PrecautionsTake":819,"HowToTake":820,"SafetySelf":821,"EatingResults":49,"FldWebsite":822,"OtherReasons":823,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":53,"SafetyEvaluation3":52,"PublicDB4":53,"SafetyEvaluation4":54,"PrimaryInformation5":53,"SafetyEvaluation5":54,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":824,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":825,"ManufacturingAddress":434,"ManufacturingInfo":435,"RawMaterials":814,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":60,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":61,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":62,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":826,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":43,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":64},79407,"mvj4kw335p16ih5397bau7n6","ＧＡＢＡ（ギャバ）青汁","2025-05-22T14:29:10.201Z","2026-05-03T06:51:23.901Z","2026-05-03T06:51:23.914Z","J938","2025-12-08",100938,"2024-12-23","γ-アミノ酪酸 (GABA)","本品にはγ-アミノ酪酸（GABA）が含まれています。GABAには血圧が高めの方の血圧を下げる機能があることが報告されています。","血圧が高めの健常成人","2025-03-07","1パック","多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。妊娠中の方あるいは妊娠の可能性のある方は医師に相談してください。降圧薬を服用している方は医師、薬剤師に相談してください。","1日当たり1パックを目安にお召し上がりください。コップに粉末を先に入れ、水や牛乳等を注いで粉末が沈んでから素早くかき混ぜると、きれいに混ぜることができます。","当該製品は、機能関与成分 γ-アミノ酪酸 (GABA) を1日摂取目安量20 mg 配合した加工食品 (サプリメント形状) である。2001年の食薬区分改正で健康食品として使用することが認められたことにより、GABA を配合した製品は数多く販売されており、特定保健用食品の機能性成分としても認可されている。しかしながら、本品の販売・喫食実績はなく、安全性に関しては不十分であると判断し、既存情報による安全性試験結果の評価を行った。 食品安全委員会によると、 GABA 含有製品（10 mg もしくは 80 mg）の安全性に関して「適切に摂取される限りにおいては、安全性に問題はないと判断される」と評価している。また、文献データベースを用いて、GABA の安全性を検索したところ、22報の文献が採用された。いくつかの臨床試験にて、下痢や軟便といった症状や自覚症状の訴えなどが観察されたが、GABA に起因すると考えられる重篤な副作用は認められなかった。また、血液生化学検査及び尿検査項目でいくつかの変動が確認されたが、正常範囲内の変動であり、臨床上問題となる所見はなかった。 GABA は分子量103の単一低分子化合物で、その性状は基原によらず一定であるため、本品に含まれる GABA も同様のものと判断できる。 また、GABAの医薬品との相互作用について確認したところ、GABA と降圧薬や降圧作用を有するハーブとの併用で、低血圧の症状を引き起こす可能性が示唆された。本品の対象者は、健常成人であり、降圧薬を服用する疾病者は対象範囲に含んでいない。従って、本品を機能性表示食品として販売することに問題はないと考えられるが、摂取上の注意事項として、「■降圧薬を服用している方は医師、薬剤師に相談してください。」との注意喚起を記載することにした。 以上より、GABA を20 mg 含有する本品の安全性に問題はないと判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7vhIAA","本品の形態は粉末剤であるが、水や牛乳等に溶かして摂取する飲用形態であるため、サプリメントとして認識されずに食されると考えられる。また、一日摂取目安量ごとに個包装されており、水や牛乳等に溶かして摂取するため、過剰摂取の可能性は低いと考えられる。","1.\t(PMID: 26165340) 日本薬理学雑誌 Folia Pharmacol.Jpn. 146, 33～39（2015） [1] 梶本修身, 他.日食科工会誌.2004;51:79-86 [2] 山越純,他.薬理と治療.2006;34:691-709 [3] Inoue K,et al.Eur J Clin Nutr.2003;57:490-495. 2.\t食品-医薬品相互作用データベース 城西大学薬学部医療栄養学科 3.\t一般社団法人 愛知県薬剤師会 医薬品との併用に注意のいる健康食品","標題: 本製品「GABA（ギャバ）青汁」に含まれる機能性関与成分 γ-アミノ酪酸 (GABA、ギャバ) を、健常成人で血圧が正常または高めの方が経口摂取した際に、血圧にどのような影響を及ぼすのかについての研究レビュー 目的: 健常成人で血圧が正常または高めの方がγ-アミノ酪酸 (GABA) を経口摂取した場合、血圧にどのような影響を及ぼすかについて、臨床論文の検索とレビューを行い検証することを目的とした。 背景: 高血圧は脳卒中や心臓病、腎臓病、大血管疾患などの強力な原因疾患であることが知られている。厚生労働省による平成30年国民健康・栄養調査によれば、収縮期血圧が140 mmHg 以上の者の割合は、男性36.2 % 、女性26.0 % で、3～4人に1人が高血圧者であった。このような背景から、高血圧状態を低下させ、進行を抑えることは健康の維持・増進のためにも必要不可欠であると言える。γ-アミノ酪酸 (GABA) は、分子量103の低分子化合物で、天然アミノ酸の一つである。生鮮野菜などに含まれていることが知られており、日本では、2001年の食薬区分改正により健康食品として使用することが認められた。GABA には、血圧降下作用やデスクワークなどによるストレス緩和作用、睡眠の質改善作用などが報告されており、多様な食品に配合されている。そこで、GABA 含有成分を販売するにあたり、GABA の経口摂取が血圧にどのような影響を及ぼすのかを検証するために、本研究レビューを行った。 レビュー対象とした研究の特性: データベースより適格基準に合致した12件の論文が採用された。採用文献の GABA 1日摂取量は、12.3～120 mg であった。対象被験者は、14～161名で、正常血圧者を対象としていたのが1報、正常高値血圧者およびI度高血圧者を対象としていたのが10報、正常血圧者、正常高値血圧者およびI度高値血圧者を対象としていたのが1報であった。また、層別解析を行っている文献は8報であった。摂取期間は12～16週間で、拡張期血圧および収縮期血圧を評価していた。バイアスリスク、非直接性、不精確、非一貫性、その他のバイアス (出版バイアス) などについて、無視できない深刻なリスク・問題等は無かった。 主な結果: 収取期血圧および拡張期血圧ともに、プラセボ群と比較した結果、有意に降圧が認められた。また、層別解析の結果、正常高値血圧者に対する有意な血圧降下も認められた。 科学的根拠の質: 採用された文献12報は全て日本で行われたランダム化比較試験であり外挿性に問題はないと判断した。1報が単盲検であったが、バイアスリスク、非直接性、不精確、非一貫性、その他のバイアス (出版バイアス) などについて、無視できない深刻なリスク・問題等は無いと判断した。エビデンスの強さについては、収縮期血圧は強(A)、拡張期血圧は強(A)であり、科学的根拠の質は高いと考えられるが、限界として否定的な論文が出版されない出版バイアスの存在もあることから、本研究レビューの信頼性に完全に問題がないとは言い切れない。よって、今後も新しいエビデンスが発表されないかを定期的に確認する必要があると評価した。","本品中の一般成分を分析した結果、1日摂取目安量あたりの含有量は、脂質：0.05 g、炭水化物：2.6 g、ナトリウム：0.55 mg（食塩相当量：0.0014 g）と微量であった。また、糖類については、本品中の炭水化物をすべて糖類と仮定しても、世界保健機関（WHO）が推奨している糖類の摂取基準(※)と比較して低い値であった。 ※糖類については日本での摂取基準は設定されていないが、WHOのガイドラインでは、遊離糖（糖類）を1日に摂取する熱量の10%未満（成人では約50 g未満）、望ましくは5%未満（約25 g未満）とすることを推奨している。  以上のことから、本食品の継続的な摂取は、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":828,"documentId":829,"Name":830,"createdAt":831,"updatedAt":832,"publishedAt":833,"FID":834,"ModifyDate":835,"RepealDate":64,"SortNo":836,"RegistDate":837,"Class":88,"ComponentTxt":29,"FunctionFull":838,"SaleStatus":111,"Intake":839,"CategoryName":840,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":564,"SalesDate":841,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":118,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":842,"PrecautionsTake":482,"HowToTake":843,"SafetySelf":48,"EatingResults":49,"FldWebsite":844,"OtherReasons":845,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":53,"SafetyEvaluation3":54,"PublicDB4":53,"SafetyEvaluation4":52,"PrimaryInformation5":53,"SafetyEvaluation5":54,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":55,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":657,"ManufacturingAddress":434,"ManufacturingInfo":435,"RawMaterials":59,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":60,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":61,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":62,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":846,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":43,"Equivalence4":34,"Equivalence5":43,"PRISMA":42,"IngredientList":64},79578,"n5qpge2jnykw5yautvh05os5","５　ＢＬＡＣＫ　ＣＯＦＦＥＥ（ファイブ　ブラック　コーヒー）","2025-05-22T14:30:12.761Z","2026-05-03T06:52:10.996Z","2026-05-03T06:52:11.008Z","J1109","2026-01-13",101109,"2025-01-29","本品には、セイタカミロバラン果実由来没食子酸が含まれます。セイタカミロバラン果実由来没食子酸には、食事に含まれる脂肪や糖の吸収を抑えて、食後の中性脂肪や血糖値の上昇をおだやかにする機能、肥満気味な方のお腹の脂肪（内臓脂肪と皮下脂肪）とBMIを減らすのを助ける機能が報告されています。","1本当たり20.8mg　2本当たり41.6mg","コーヒーパウダー加工食品","2025-04-13","食後の中性脂肪や血糖値が気になる方は1日当たり1本（1本を1回）を、肥満気味でお腹の脂肪が気になる方は1日当たり2本（1本を2回）を目安にお召し上がりください。","食事とともにお召し上がりください。 ①1本（3g）をカップに入れます。 ②約100ml～150mlのお湯または水を注ぎ、よくかき混ぜてください。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004skCp2IAE","本品の形態は粉末剤であるが、お湯または水に溶かして摂取する飲用形態であるため、サプリメントとして認識されずに食されると考えられる。また、1回分を約100～150 mlのお湯または水等に溶かして摂取するため、過剰摂取の可能性は低いと考えられる。","本品中の一般成分を分析した結果、1日摂取目安最大量2回2本あたりの含有量は、脂質：0.02 g、炭水化物：4.7 g、ナトリウム：2.0mg（食塩相当量：0.005 g）と微量であった。なお、糖類については、本品中の炭水化物をすべて糖類と仮定しても、世界保健機関（WHO）が推奨している糖類の摂取基準(※)と比較して低い値であった。 ※\t糖類については日本での摂取基準は設定されていないが、WHOのガイドラインでは、遊離糖（糖類）を1日に摂取する熱量の10%未満（成人では約50 g未満）、望ましくは5%未満（約25 g未満）とすることを推奨している。  以上のことから、本食品の継続的な摂取は、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":848,"documentId":849,"Name":850,"createdAt":851,"updatedAt":852,"publishedAt":853,"FID":854,"ModifyDate":855,"RepealDate":64,"SortNo":856,"RegistDate":857,"Class":28,"ComponentTxt":858,"FunctionFull":859,"SaleStatus":31,"Intake":860,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":861,"SalesDate":862,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":118,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":863,"PrecautionsTake":482,"HowToTake":523,"SafetySelf":864,"EatingResults":49,"FldWebsite":865,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":53,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":53,"SafetyEvaluation3":52,"PublicDB4":53,"SafetyEvaluation4":52,"PrimaryInformation5":53,"SafetyEvaluation5":54,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":866,"Interaction1":867,"ReferenceDB9":867,"Interaction2":546,"ManufacturingSite1":546,"ManufacturingSite2":547,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":548,"Location2":549,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":43,"FinalProduct2":43,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":43,"ManufacturingStandards2":43,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":868,"ManufacturingAddress":42,"ManufacturingInfo":551,"RawMaterials":869,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":60,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":61,"AcademicConsensus":43,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":128,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":870,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":43,"PRISMA":871,"IngredientList":64},80120,"ec7gacrtx5s2qptn5oao5p2z","Ｗの糖対策サプリ","2025-09-29T06:10:04.368Z","2026-05-03T06:54:39.362Z","2026-05-03T06:54:39.371Z","K67","2026-01-05",110067,"2025-07-14","セイタカミロバラン果実由来没食子酸、 バナバ葉由来コロソリン酸","本品には、セイタカミロバラン果実由来没食子酸、バナバ葉由来コロソリン酸が含まれます。セイタカミロバラン果実由来没食子酸は、食事に含まれる糖の吸収を抑え、食後の血糖値の上昇をおだやかにする機能が報告されています。バナバ葉由来コロソリン酸は、健常な方の高めの空腹時血糖値を下げる機能が報告されています。また、バナバ葉由来コロソリン酸は、軽い負荷のかかる日常的な運動と併用することで、中高年の方の加齢に伴い低下する歩行能力の向上に役立つ機能、椅子から立ち上がるときや座るときの膝の違和感を軽減する機能、一時的な腰や肩の負担を軽減する機能が報告されています。","セイタカミロバラン果実由来没食子酸  3粒当たり20.8mg 、バナバ葉由来コロソリン酸  3粒当たり1.1mg　6粒当たり2.2mg","健常成人で、食後の血糖値が気になる方、空腹時血糖が高めの方、健常な中高年の方","2026-01-23","食後の血糖値や空腹時血糖値が気になる方は1日当たり3粒（3粒を1回）を、歩行能力や椅子から立ち上がるときや座るときの膝の違和感、一時的な腰や肩の負担が気になる方は1日当たり6粒（6粒を1回）を目安にお召し上がりください","◆セイタカミロバラン果実由来没食子酸 1 食経験の評価 本品の機能性関与成分を含む原材料は、ターミナリアベリリカ（セイタカミロバラン）果実の水抽出物である。ターミナリアベリリカ（セイタカミロバラン）果実は、インド伝統医学アーユルヴェーダで単独使用や調合物トリファラに配合し粉末を水で煮出す等で摂取されている。没食子酸は国内で食品添加物（既存添加物）として食品に用いられている。  2 安全性試験に関する評価 厚生労働省の報告書では、没食子酸は「ヒトの健康に対して有害影響を及ぼすような毒性はないと考えられた」と結論づけられている。 文献調査でターミナリアベリリカ（セイタカミロバラン）果実の水抽出物の安全性試験の報告があり、安全性の懸念となる情報は認められなかった。 本品の機能性関与成分を含む原材料で下記安全性試験が実施され、安全性の懸念となる情報は認められなかった。 ・ラット急性・亜急性や遺伝毒性(細菌・ほ乳類培養細胞・げっ歯類)試験 ・ヒト12週長期摂取や4週過剰摂取試験(本品の機能性関与成分として、順に79.6　mg/日、398 mg/日)  よって「ターミナリアベリリカ抽出物（セイタカミロバラン果実抽出物）」の安全性評価は十分と考えられる。  ◆バナバ葉由来コロソリン酸 1 既存情報における評価（食経験） 本品の機能性関与成分を含む原材料はバナバ葉抽出物である。バナバはフィリピンではお茶や野菜等として古くから利用されている。  2 既存情報による安全性試験の評価 バナバ葉由来コロソリン酸を含むバナバ葉抽出物を使用したin vitro復帰突然変異試験、in vitro小核試験、急性毒性試験、亜急性毒性試験において、いずれも陰性又は毒性は認められなかった。また、健常成人男女15名を対象に、バナバ葉抽出物を含有する錠剤（バナバ葉由来コロソリン酸として2.5 mg/日）を12週間、続いて5倍量（バナバ葉由来コロソリン酸として12.5 mg/日）を4週間、計16週間にわたり摂取させた試験において、臨床上問題となる検査値の変動及び試験食品と因果関係のある有害事象の発現は認められず、安全性に問題はないことが示唆された。さらに、健常成人男女15名を対象に、バナバ葉抽出物を含有する錠剤（バナバ葉由来コロソリン酸として5.7 mg/日）を12週間、続いて5倍量（バナバ葉由来コロソリン酸として28.5 mg/日）を4週間、計16週間にわたり摂取させた試験において、臨床上問題となる検査値の変動及び試験食品と因果関係のある有害事象の発現は認められず、安全性に問題はないことが示唆された。以上のことから、本品の摂取において安全性に問題はないと考えられる。  ◆医薬品との相互作用 2次情報で、ターミナリアベリリカ（セイタカミロバラン）果実の医薬品との相互作用について懸念となる情報は認められなかった。ただし、文献調査を行った結果、没食子酸が鉄の吸収に影響を及ぼす可能性が否定できなかったため、摂取をする上での注意事項を表示することとした。 注意喚起により、本品の利用者に対して注意を促し、本品摂取により想定される健康被害を防止できると考えられる。 また、腎機能障害者が腎機能低下時にコロソリン酸を摂取した場合、健康被害を引き起こす可能性が考えられた。しかしながら、商品パッケージに定型文として「疾病に罹患している場合は医師に、医薬品を服用している場合は医師、薬剤師に摂取について相談してください。」と注意表示することから、本品を機能性表示食品として販売することは適切であると判断した。  ◆機能性関与成分同士の相互作用 相互作用を示す報告はなかった。\t  ◆まとめ 本品の機能性関与成分を含む原材料は安全性に懸念はないと考えられた。なお、これら以外の原材料は、本品の配合量においては安全性に問題はなく、機能性関与成分同士の相互作用もないと考えられるため、適切に摂取する上で安全性に懸念はないと考えられる。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004skSfMIAU","◆セイタカミロバラン果実由来没食子酸 １．城西大学薬学部　食品‐医薬品相互作用データベース Ver. 10.0 ２．PubMed  ◆バナバ葉由来コロソリン酸 1. 城西大学薬学部　食品‐医薬品相互作用データベース  Ver. 10.0 2. Zheng JQ, Zheng CM, Lu KC. Corosolic acid-induced acute kidney injury and lactic acidosis in a patient with impaired kidney function. Am J Kidney Dis. 2010 Aug;56(2):419-20.","1.\tPubMed、 2.\t医中誌Web","◆セイタカミロバラン果実由来没食子酸 【食後血糖に及ぼす影響】 （ア）標題 セイタカミロバラン果実由来没食子酸による食後血糖に及ぼす影響 （イ）目的 健常成人におけるターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）の摂取が、プラセボ（偽薬）と比較して、食事の糖の吸収を抑えて、食後血糖の上昇を抑える機能を有するか検証することを目的とした。 （ウ）背景 ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）は糖質分解酵素の阻害作用を有し、その作用により食後血糖の上昇を抑制するとの報告があり、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実没食子酸）の食後血糖の上昇を抑える機能について総合的に評価するため、システマティックレビューを実施した。 （エ）レビュー対象とした研究の特性 健常成人を対象に、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）摂取による食後血糖（評価指標：食後血糖の曲線下面積（AUC）または食後血糖推移への影響を、プラセボと比較した論文を評価対象とした。文献検索し、論文の内容を精査したところ、採用論文は3報となった。 ※曲線下面積（AUC）：吸収量を反映する指標として知られている （オ）主な結果 採用論文は3報のみであったが、いずれもランダム化比較試験であり、健常成人男女を対象とし、負荷食摂取前にターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）20.8 mg/回を摂取させた際の食後血糖のAUC及び食後血糖推移に対する影響を評価していた。採用した3研究についてメタアナリシスを実施した結果、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）摂取による食後血糖の変化量のAUCの有意な低下及び食後血糖の有意な上昇抑制が認められた。 （カ）科学的根拠の質 本システマティックレビューに存在する限界として、症例減少バイアス等のバイアスリスクが存在する可能性は否定できない。また採用論文が3報と少ないことから、潜在的に出版バイアス等が存在する可能性は否定できない。一方で、非直接性、非一貫性、不精確に問題は見られなかった。これらの評価結果を総括し、エビデンス総体の確実性は「高（A）」と評価した。すなわち健常成人において、ターミナリアベリリカ由来没食子酸（セイタカミロバラン果実由来没食子酸）20.8 mg/回の摂取は、食事の糖の吸収を抑えて、食後の血糖値上昇を抑える機能を有すると考えられた。  ◆バナバ葉由来コロソリン酸 【空腹時血糖値に対する機能性】 （ア）標題 バナバ葉由来コロソリン酸の摂取による健常成人の空腹時血糖値に対する機能性 （イ）目的 健常成人において、バナバ葉由来コロソリン酸の摂取が、プラセボの摂取と比較して、空腹時血糖値を下げる機能を有するか、について検証することを目的とした。 （ウ）背景 バナバ葉抽出物はヒト試験において空腹時血糖値低下作用が報告されており、その作用はバナバ葉に含まれるコロソリン酸がインスリンレセプターを介した細胞への血糖の取込みを促進することによるものであると考えられている。しかしながら、これまでバナバ葉由来コロソリン酸が空腹時血糖値に及ぼす影響を最新の臨床試験の報告も含めて網羅的に調べた研究は見当たらない。 （エ）レビュー対象とした研究の特性 日本語及び外国語文献のデータベースを用いて文献の検索を行った。健常成人を対象に、バナバ葉由来コロソリン酸の摂取させたRCTを評価対象とした。文献を検索し、内容を精査したところ、採用文献は1報となり、ランダム化二重盲検プラセボ対照並行群間比較試験であった。 （オ）主な結果 空腹時血糖値が100～125 mg/dLの健常成人男女30名に対して、被験食品としてバナバ葉由来コロソリン酸 0.9 mg/日を含有するカプセル又はプラセボを摂取させ、摂取前、摂取12週間後の空腹時血糖値を評価した。プラセボ摂取と比較して、摂取12週間後の空腹時血糖値（変化率）において有意な低下が認められ（p \u003C 0.05）、肯定的な結果であった。 （カ）科学的根拠の質  本システマティックレビューの限界として、選択バイアスや出版バイアス等の混入は否定できないため、今後の研究の注視が必要である。一方で、非直接性、非一貫性、不精確に問題は見られなかった。これらの評価結果を総括し、エビデンス総体の確実性は「高（A）」と評価した。  【身体機能に対する機能性】 （ア）標題 バナバ葉由来コロソリン酸の摂取による中高年健常者の身体機能に対する機能性 （イ）目的 中高年健常者において、適度な運動と併用したバナバ葉由来コロソリン酸の摂取が、身体機能に関する客観的指標又は主観的指標に影響を与えるかを検証することを目的とした。 （ウ）背景 運動と併用したコロソリン酸の摂取は、インスリン受容体のリン酸化を介してmTOR（mammalian target of rapamycin）を活性化することで、加齢により減弱した筋タンパク質合成を促進し、筋肉量や筋力を維持及び増加することで、身体機能の維持にはたらく可能性が考えられる。しかしながら、これまで適度な運動と併用したバナバ葉由来コロソリン酸の摂取が身体機能に関する客観的指標又は主観的指標に影響を与えるかを、最新の報告を含めて網羅的に調べた研究は見当たらない。 （エ）レビュー対象とした研究の特性 日本語及び外国語文献のデータベースを用いて文献の検索を行った。中高年健常者を対象に、適度な運動と併用しバナバ葉由来コロソリン酸を摂取させたRCTを評価対象とした。先行研究及び文献を検索し、論文の内容を精査したところ採用文献は2報となり、いずれもランダム化二重盲検プラセボ対照並行群間比較試験であった。 （オ）主な結果 採用文献2報では中高年の健常成人において、週4～5日の自体重によるレジスタンス運動（6～15回/セットを1～2セット）、または週4～5日の自体重によるレジスタンス運動（6～15回/セットを1～2セット）及び健口体操と併用したバナバ葉由来コロソリン酸2.2 mg/日の摂取により、同じく運動と併用したプラセボの摂取と比較して、10m歩行速度、腰椎前弯角及びSF-36（身体的側面のサマリースコア）の有意な高値と、timed up and go test、着席時の膝の違和感VAS、立席時の膝の違和感VAS、肩のこりVAS、頬のたるみVAS、ヒップのたるみVAS、腰の痛みVASの有意な低値が認められ（いずれもp \u003C 0.05）、肯定的な結果であった。 （カ）科学的根拠の質 本SRの限界として、症例減少バイアスや出版バイアス等の混入は否定できないが、非直接性、不精確等に問題は見られなかった。これらの評価結果を総括し、エビデンス総体の確実性はいずれも「中（B）」と評価した。すなわち中高年健常者において、適度な運動と併用したバナバ葉由来コロソリン酸2.2 mg/日の摂取は、加齢に伴い低下する歩く力を維持する機能、椅子から立ち上がるときや座るときの膝の違和感を軽減する機能、一時的な腰や肩の負担を軽減する機能を有すると考えられた。","セイタカミロバラン果実抽出物、バナバ葉抽出物","本品中の一般成分を分析した結果、1日摂取目安最大量あたりの含有量は、脂質：0.04 g、炭水化物：1.6g、ナトリウム：0.4 mg（食塩相当量：0.001 g）と微量であった。また、糖類については、本品中の炭水化物をすべて糖類と仮定しても、世界保健機関（WHO）が推奨している糖類の摂取基準(※)と比較して低い値であった。 ※糖類については日本での摂取基準は設定されていないが、WHOのガイドラインでは、遊離糖（糖類）を1日に摂取する熱量の10%未満（成人では約50 g未満）、望ましくは5%未満（約25 g未満）とすることを推奨している。  以上のことから、本食品の継続的な摂取は、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。","PRISMA2020",{"id":873,"documentId":874,"Name":875,"createdAt":876,"updatedAt":877,"publishedAt":878,"FID":879,"ModifyDate":880,"RepealDate":64,"SortNo":881,"RegistDate":882,"Class":28,"ComponentTxt":883,"FunctionFull":884,"SaleStatus":31,"Intake":885,"CategoryName":886,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":887,"SalesDate":888,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":118,"SelfInspectionChk1":43,"SelfInspectionChk2":43,"SelfInspectionChk3":43,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":43,"IntakeAmount":889,"PrecautionsTake":890,"HowToTake":891,"SafetySelf":892,"EatingResults":49,"FldWebsite":893,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":42,"SafetyEvaluation3":42,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":52,"PrimaryInformation5":53,"SafetyEvaluation5":54,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":894,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":546,"ManufacturingSite1":546,"ManufacturingSite2":547,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":548,"Location2":549,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":43,"FinalProduct2":43,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":43,"ManufacturingStandards2":43,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":895,"ManufacturingAddress":42,"ManufacturingInfo":551,"RawMaterials":896,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":60,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":61,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":62,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":897,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":43,"PRISMA":871,"IngredientList":64},80265,"wlxxkkm93ntt0b36ue6ap0l4","金の減肥茶粒","2025-11-06T06:10:11.512Z","2026-05-03T06:55:28.541Z","2026-05-03T06:55:28.549Z","K212","2026-02-17",110212,"2025-08-25","ガレート型カテキン","本品にはガレート型カテキンが含まれます。ガレート型カテキンには、脂肪の吸収を抑制することにより、肥満気味の方のお腹まわりの脂肪（内臓脂肪、皮下脂肪）を低下させ、体重の減少をサポートし、高めのBMIを低下させる機能があることが報告されています。","150mg","緑茶抽出物加工食品","肥満気味の健康な成人","2025-12-14","1日3粒","本品は多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量をお守りください。妊娠中の方あるいは妊娠の可能性のある方は医師に相談してください。","水などと一緒に噛まずにお召し上がりください。","本届出商品の機能性関与成分であるガレート型カテキンは緑茶から抽出された成分で、日本においては1000年以上の食経験があります。 ガレート型カテキンを用いた安全性試験を調査したところ、ガレート型カテキンを過剰摂取（1,367.4ｍｇ/日、4週間）させた試験や、長期摂取（633ｍｇ/日、12週間）させた試験において、ガレート型カテキンに起因する有害事象は見られなかったことが報告されています。 本届出商品はガレート型カテキンを一日摂取目安量あたり150ｍｇになるよう設計されていることから、一日摂取目安量を守り適切に使用すれば安全性に問題はないと判断しました。 また、医薬品との相互作用について調査したところ、緑茶、緑茶抽出物、もしくは、カテキン類の相互作用として、インスリンの効果の増強、スニチニブ（抗癌剤）の生物学的利用能の阻害、ナドロール（β遮断薬）の血中濃度の低下、ロスバスタチン（脂質異常改善薬：CYP3A4、BCRP基質）の血中濃度の低下の可能性が示唆されていました。しかし、本届出商品は肥満気味の健康な成人を対象としており、疾病に罹患している方を対象としておらず、「医薬品を服用している場合は医師、薬剤師に摂取について相談してください。」と表示し注意喚起を行っているため、本届出商品を機能性表示食品として販売することは適切であると判断しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004skTXvIAM","・城西大学薬学部　食品－医薬品相互作用データベース ・独立行政法人医薬品医療機器総合機構（PMDA）による添付文書等情報 ・PubMed ・医中誌Web ・J Mol Med (Berl). 2011; 89(6): 595-602. ・Eur J Clin Pharmacol. 2018; 74(6): 775-783. ・Br J Clin Pharmacol. 2020; 86(11): 2314-2318. ・Drug Des Devel Ther. 2017; 11: 1409-1416.","ア　標題 「機能性関与成分ガレート型カテキンによる体重、BMI、腹部脂肪（内臓脂肪、皮下脂肪）、体脂肪低減の機能性に関するシステマティックレビュー」 イ　目的 「肥満気味の成人健常者に（P）」、「ガレート型カテキンを継続経口摂取（食品の形態、配合量は問わない）させると（I）」、「プラセボ摂取と比較して（C）」、「体重、BMI、腹部脂肪（内臓脂肪、皮下脂肪）、体脂肪が減少するか（O）」について、システマティックレビューを実施した。 ウ　背景 ガレート型カテキンはヒトに対して脂質代謝に影響を与える可能性があると考えられるが、健常者に絞って長期間摂取した際の体重、BMI、腹部脂肪（内臓脂肪、皮下脂肪）に対する機能を評価した研究レビューは少ないため、肥満気味の方を含む成人健常者を対象に体重、BMI、腹部脂肪（内臓脂肪、皮下脂肪）、体脂肪に与える影響について、システマティックレビューの手法を用いた解析を実施した。 エ　レビュー対象とした研究の特性 2025年4月1日に、検索対象期間を設けず、肥満気味（BMI: 23-30 kg/m^2）の成人健常者を対象として英語および日本語のデータベースにて検索を行った。その結果、8報の論文を最終的に評価した。研究デザインは全てランダム化比較試験だった。採用論文の著者およびスポンサー・共同スポンサーと本研究レビューの実施者との間に利益相反はなかった。 オ　主な結果 本研究レビューの結果、肥満気味の成人健常者がガレート型カテキンを一日当たり149.5 mg以上継続的に摂取することで体重、BMI、腹部脂肪（内臓脂肪、皮下脂肪）、体脂肪が減少する機能に対して肯定的であり、当該機能性を表示することは適切であると判断した。また、被験食品に起因する有害事象はなかった。 カ　科学的根拠の質 　「体重減少」「BMI減少」については、8報中7報で肯定的な結果が認められており、非直接性、不精確、非一貫性、その他（出版（報告）バイアス）については、低（0）、バイアスリスクについては、中（-1）とした。これらのことから、エビデンス総体の確実性（強さ）を、「高（A）」と評価した。「内臓脂肪減少」については、8報中8報で肯定的な結果が認められており、非直接性、不精確、非一貫性、ともリスク低（0）、バイアスリスク、その他（出版（報告）バイアス）については、中（-1）とした。これらのことから、エビデンス総体の確実性（強さ）を、「高（A）」と評価した。「腹部皮下脂肪減少」、「腹部脂肪減少」については、8報中6報で肯定的な結果が認められており、非直接性、不精確、非一貫性、その他（出版（報告）バイアス）については、低（0）、バイアスリスクについては、中（-1）とした。これらのことから、エビデンス総体の確実性（強さ）を、「高（A）」と評価した。「体脂肪減少」については、5報中3報で肯定的な結果が認められており、非直接性、不精確、その他（出版（報告）バイアス）については、低（0）、バイアスリスク、非一貫性については、中（-1）とした。これらのことから、エビデンス総体の確実性（強さ）を、「中（B）」と評価した。 本研究レビューの限界として、3つデータベースを用いて、英語と日本語の2言語で検索を行ったことから、潜在的な言語バイアスが存在する可能性がある。また、これらのデータベースの他に臨床試験登録状況を検索した結果、本研究レビューのPICOSに合致する臨床試験は確認出来なかったが、研究が終了している36研究のち23研究については結果が未公表であったことから出版バイアスが存在する可能性はある。そのため、今後、さらなる研究が必要であると考えられた。","緑茶抽出物","本品中の一般成分を分析した結果、1日摂取目安量あたりの含有量は、脂質：0.02 g、炭水化物：0.85g、ナトリウム：0.04 mg（食塩相当量：0.0001 g）と微量であった。また、糖類については、本品中の炭水化物をすべて糖類と仮定しても、世界保健機関（WHO）が推奨している糖類の摂取基準(※)と比較して低い値であった。 ※糖類については日本での摂取基準は設定されていないが、WHOのガイドラインでは、遊離糖（糖類）を1日に摂取する熱量の10%未満（成人では約50 g未満）、望ましくは5%未満（約25 g未満）とすることを推奨している。  以上のことから、本食品の継続的な摂取は、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":899,"documentId":900,"Name":901,"createdAt":902,"updatedAt":903,"publishedAt":904,"FID":905,"ModifyDate":64,"RepealDate":64,"SortNo":906,"RegistDate":907,"Class":28,"ComponentTxt":908,"FunctionFull":909,"SaleStatus":31,"Intake":910,"CategoryName":911,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":912,"SalesDate":913,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":914,"PrecautionsTake":915,"HowToTake":916,"SafetySelf":917,"EatingResults":49,"FldWebsite":918,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":53,"SafetyEvaluation3":52,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":52,"PrimaryInformation5":53,"SafetyEvaluation5":54,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":919,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":546,"ManufacturingSite1":546,"ManufacturingSite2":547,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":548,"Location2":549,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":43,"FinalProduct2":43,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":43,"ManufacturingStandards2":43,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":920,"ManufacturingAddress":42,"ManufacturingInfo":551,"RawMaterials":911,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":60,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":61,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":921,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":922,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":43,"PRISMA":871,"IngredientList":64},80846,"eydn9fjn86w40vnlavf3e8i8","健骨日和","2026-03-25T06:10:20.217Z","2026-05-03T06:58:39.783Z","2026-05-03T06:58:39.790Z","K793",110793,"2025-12-23","マルトビオン酸Ca","本品には、マルトビオン酸Caが含まれます。マルトビオン酸Caには、食事に含まれる鉄・亜鉛・カルシウム・マグネシウムの吸収を促進する機能、お腹の調子を整え、お通じを改善する機能、中高年女性の加齢に伴い低下する骨密度や骨の成分維持に役立つ機能があることが報告されています。","1.3g当たり0.63g、1.8g当たり0.843g、2.3g当たり1.1g","マルトビオン酸Ca含有粉飴加工食品","丈夫な骨を維持したい健常な中高年女性、便秘傾向の健常成人男女、食事に含まれるカルシウム・マグネシウム・鉄・亜鉛の吸収を促進したい健常成人","2026-04-16","①食事に含まれる鉄・亜鉛・カルシウム・マグネシウムの吸収を促進させたい方：1.3g ②③お腹の調子を整えたい方、骨の成分維持に役立てたい方：1.8g ④骨密度の維持に役立てたい方：2.3g","多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。妊娠中の方あるいは妊娠の可能性のある方は医師に相談してください。飲みすぎ、あるいは体質・体調により、おなかがゆるくなることがあります。一日の摂取目安量を守ってください。","水や好きなお飲み物に溶かしてお召し上がりください。 本商品は小さじ1で約1.6gになります。 ①食事に含まれる鉄・亜鉛・カルシウム・マグネシウムの吸収を促進させたい方（1日1.3g）は小さじ1よりやや少なめ、②③お腹の調子を整えたい方、骨の成分維持に役立てたい方（1日1.8g）は小さじ1よりやや多め、④骨密度の維持に役立てたい方（1日2.3ｇ）は小さじ1と小さじ1/2を目安としてください。 ※計量の仕方によって数値がぶれることがありますことをご了承ください。","【食経験の評価】 マルトビオン酸は、ハチミツに含まれるオリゴ糖の一つである。2018年よりシロップやCa塩の粉末形態で食品素材として販売されており、飲料・ゼリー・タブレットなど加工食品へ利用されている。 【安全性試験】 本届出食品の関与成分であるマルトビオン酸Caが主成分となる原料で、復帰突然変異試験、単回投与毒性試験および90日間反復投与毒性試験結果が抽出され、マルトビオン酸Caを含有する原材料が生体にとって問題となる毒性は認められなかった。 ヒト試験では、過剰摂取試験、長期摂取試験、下痢に対する最大無作用量試験の結果が抽出された。過剰摂取試験と長期摂取試験では、臨床上問題となる所見は認められなかった。また、下痢に対する最大無作用量は、成人女性では、0.27 g/kg B.W(body weight)であり、1回摂取量10g程度では、誘発されないことが明らかになった。 【評価】 過剰摂取試験、長期摂取試験で用いた原材料は、本届出食品において使用した原材料と同じ供給元で製造された同等の原料であるため、本届出食品の安全性評価として適用できると考えられる。また、本届出食品の難消化性成分であるマルトビオン酸の最大無作用量の評価試験の結果から、本届出食品は安全であると評価された量を上回ることはない。以上のことから、本届出食品において、摂取目安量を守り適切に摂取する場合、安全性に関し問題はないと判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09RA00000LSNKJYA5","1.J-STAGE  2.PubMed  3.医中誌Web  4.食品安全総合情報システム(内閣府食品安全委員会) 5.食品－医薬品相互作用データベースVer.10.0(城西大学薬学部)","【標題】マルトビオン酸Ca(マルトビオン酸として)のミネラル吸収促進に関する研究レビュー 【目的】健常成人に対して、マルトビオン酸の摂取が、食事に含まれるミネラル成分の吸収を促進するかを検証した。 【背景】マルトビオン酸は、Ca等のミネラル塩の可溶化安定性に優れた性質を持つ難消化性二糖類である。ラットを用いた試験では、マルトビオン酸は腸管内で分解されず、Caなどのミネラル塩の可溶化状態を保ち、腸管からの吸収を促進することで、Caの体内吸収率を増進させる働きを持つことが報告されている。 【レビュー対象とした研究の特性】健常成人を対象に、マルトビオン酸を含む食品摂取による、プラセボと比較した食事に含まれるミネラル成分の腸からの吸収促進を検証した研究を検索した結果、RCT研究は3件であった。 【主な結果】健常成人が、マルトビオン酸を0.81 g或いはマルトビオン酸Ca 0.63 g(マルトビオン酸換算で0.6 g)を食事と一緒に単回摂取することで、腸管吸収の指標となる尿中ミネラル(Fe、Zn、Mg、Ca)量が6～8時間後まで有意に増加し、腸管からのミネラル成分の吸収促進効果が認められた。よって、食事と一緒にマルトビオン酸0.6 g以上(マルトビオン酸Ca換算で0.63 g以上)を摂取することにより、食事に含まれるミネラル成分 (Fe、Zn、Mg、Ca)の腸からの吸収促進効果に有効であると考えられた。なお本レビューは、RCT研究が5件未満であるため、定量的な統合はせず定性的な研究レビューにて評価している。 【科学的根拠の質】本レビューの限界として、今回採用したRCT研究は3件且つ症例数も少なく、定性的レビューであること、著者に利害関係者が含まれていること、ITT解析非実施（FAS解析で実施）による症例減少バイアスの可能性は否定できないこと等、一定のバイアスリスクが認められ、エビデンスの確実性は中(B)と判断した。更なる研究は望まれるも、今後の研究で結論が大きく変更される可能性は低いと判断した。  【標題】マルトビオン酸Ca（マルトビオン酸として）の整腸作用に関する研究レビュー 【目的】健常成人に対して、マルトビオン酸の摂取が整腸作用に有効性を示すかを検証した。 【背景】マルトビオン酸は難消化性のオリゴ糖であり、動物試験等において、腸内環境改善効果に関する結果が報告されている。また、これまでにマルトビオン酸やマルトビオン酸Caを機能性関与成分とした「お通じ改善機能」などの整腸作用に関する機能性表示食品として届出がなされている。 【レビュー対象とした研究の特性】便秘傾向の健常成人を対象にマルトビオン酸を含む食品の摂取が、プラセボと比較して、整腸作用(評価指標：「排便日数」、「排便量」、「日本語版便秘評価尺度(CAS-MT)」、「ブリストルスケール」)を示すかを検証した研究を検索した。国内外の文献データベース等を用いて、2025年4月11日までに公開された査読付きの原著論文を検索した結果、条件を満たした文献は2報（RCT研究3件）であった。いずれも査読付き論文で、ランダム化二重盲検プラセボ対照クロスオーバー試験であった。 【主な結果】本研究レビューで採用されたRCT 研究3件はいずれも日本で実施され、1日あたりマルトビオン酸として0.8g或いは1.6 g、マルトビオン酸Caとして2.54g(マルトビオン酸換算で2.412 g)を継続摂取により、排便回数や日数が有意に増加し、便秘の自覚症状(便形状・硬さ、排便痛)の改善が認められた。よって1日あたりマルトビオン酸0.8 g以上(マルトビオン酸Ca換算で0.843 g以上)の継続的な摂取は、便秘傾向である健常成人に対して、便の状態（量、形、硬さ）を整え、お通じ（回数、排便痛）を改善する効果に有効であると考えられた。なお本レビューは、RCT研究が5件未満であるため、定量的な統合はせず定性的な研究レビューにて評価している。 【科学的根拠の質】本レビューの限界として、今回採用したRCT研究は3件且つ症例数も少なく、定性的レビューであること、出版バイアスリスクや症例減少バイアスリスクが挙げられる。また、RCT研究3件とも対象者が女性のみであるなど、一定のバイアスリスクが認められ、エビデンスの確実性は中(B)と判断した。マルトビオン酸によりおなかの調子を整えるメカニズムは、年齢や性別において差異はないと考えられることから、他年齢や男性への外挿も可能であると判断したが、今後更なるエビデンスの蓄積が望まれる。  【標題】マルトビオン酸Ca(マルトビオン酸として)の骨密度増加作用(維持効果)に関する研究レビュー 【目的】健常な中高年に対して、マルトビオン酸の摂取が骨密度増加作用(維持効果)に有効かを検証した。 【背景】マルトビオン酸はCaなどのミネラル塩の可溶化安定性に優れ、Caの体内吸収を増進させることや、骨再構築(骨リモデリング)過程において古い骨を壊す破骨細胞の分化抑制が報告されている。 【レビュー対象とした研究の特性】健常な中高年を対象に、マルトビオン酸摂取によるプラセボと比較した骨密度増加作用(維持効果) を検証した研究を検索した結果、RCT研究は3件であった。 【主な結果】RCT研究Ⅰ、Ⅱにて健常な中高年女性が、1日あたりマルトビオン酸Caを5.08 g (マルトビオン酸換算で4.824 g)、またはマルトビオン酸を2.83 gを24週間継続摂取した結果骨密度増加作用(維持効果)が認められた。RCT研究Ⅲでは、1日あたりマルトビオン酸Caを1.1 g(マルトビオン酸換算で1.045 g)を24週間継続摂取により、踵骨の骨密度は、閉経後の女性では有意な増加が認められた。更に、顔面骨の骨密度は、閉経前・閉経後の女性で16部位すべてにおいて有意な増加が認められた。よって、1日あたりマルトビオン酸1.1 g以上(マルトビオン酸Ca換算で1.045 g以上)の継続摂取が、骨密度の維持に有効であると考えられた。 【科学的根拠の質】本レビューの限界として、今回採用したRCT研究は3件のみであり、著者に利害関係者が含まれていることや、ITT解析非実施（PPS解析で実施）も含まれることによる症例減少バイアスの可能性は否定できないことなど、一定のバイアスリスクが認められ、エビデンスの確実性は中(B)と評価した。更なる研究は望まれるも、今後の研究で結論が大きく変更される可能性は低いと判断した。  【標題】マルトビオン酸Ca(マルトビオン酸として)の骨代謝改善効果に関する研究レビュー 【目的】健常成人を対象にマルトビオン酸の摂取が、骨代謝(骨吸収・骨形成)を改善するかを検証した。 【背景】マルトビオン酸はCa等のミネラル塩の可溶化安定性に優れ、Caの体内吸収を増進させることや、骨再構築(骨リモデリング)過程において、古い骨を壊す破骨細胞の分化抑制が報告されている。 【レビュー対象とした研究の特性】健常成人を対象に、マルトビオン酸の摂取による、プラセボと比較した骨代謝改善効果(評価指標：骨吸収マーカーの低下、骨形成マーカーの上昇) を検証した研究を検索した結果、RCT研究は5報6研究であった。 【主な結果】健常な中高年女性が、マルトビオン酸を1日あたり0.8 gおよび1.6 ｇ、或いはマルトビオン酸Ca 2.54 g (マルトビオン酸換算で2.42 g)を4週間継続摂取することで、骨吸収マーカーの低下や骨形成マーカーの上昇が確認された。よって、1日あたりマルトビオン酸0.8 g以上(マルトビオン酸Ca換算で0.843 g以上)の継続摂取が、加齢に伴い亢進する骨吸収をおだやかにし、骨の成分維持に有効であると考えられた。 【科学的根拠の質】本レビューの限界として、今回採用したRCT研究は6件とも中高年の日本人女性を対象としており、定性的レビューであることや、症例減少バイアスリスク等、一定のバイアスリスクが認められ、エビデンスの確実性は中(B)と判断した。マルトビオン酸によるCaの腸管吸収を促進する働きで、カルシトニンの分泌が促進され、骨吸収が抑制される骨代謝改善に関する作用メカニズムは、中高年男性の骨の成分維持にも有効に働くと期待されるが、今後更なるエビデンスの蓄積が望まれる。","直射日光および、高温多湿を避けて、保存してください。","本品中の一般成分を分析した結果、食事に含まれる鉄・亜鉛・カルシウム・マグネシウムの吸収を促進させたい方の1日摂取目安量（1.3 g/日）あたりの含有量は、脂質：0  g、炭水化物：1.1 g、ナトリウム：0.3 mg（食塩相当量：0～0.0008 g）と微量であった。また、お腹の調子を整えたい方、骨の成分維持に役立てたい方の1日摂取目安量（1.8 g/日）あたりの含有量についても、脂質：0 g、炭水化物：1.6 g、ナトリウム：0.43 mg（食塩相当量：0～0.0011 g）と、微量であった。さらに、骨密度の維持に役立てたい方の1日摂取目安量（2.3 g/日）あたりの含有量についても、脂質：0 g、炭水化物：2.0 g、ナトリウム：0.55 mg（食塩相当量：0～0.0014 g）と、微量であった。 糖類については、本品中の炭水化物をすべて糖類と仮定しても、世界保健機関（WHO）が推奨している糖類の摂取基準(※)と比較して低い値であった。 ※糖類については日本での摂取基準は設定されていないが、WHOのガイドラインでは、遊離糖（糖類）を1日に摂取する熱量の10%未満（成人では約50 g未満）、望ましくは5%未満（約25 g未満）とすることを推奨している。  以上のことから、本食品の継続的な摂取は、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":924,"documentId":925,"Name":926,"createdAt":927,"updatedAt":928,"publishedAt":929,"FID":930,"ModifyDate":64,"RepealDate":64,"SortNo":931,"RegistDate":932,"Class":88,"ComponentTxt":933,"FunctionFull":934,"SaleStatus":31,"Intake":935,"CategoryName":936,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":937,"SalesDate":938,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":939,"PrecautionsTake":940,"HowToTake":941,"SafetySelf":942,"EatingResults":49,"FldWebsite":943,"OtherReasons":944,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":49,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":53,"SafetyEvaluation3":52,"PublicDB4":49,"SafetyEvaluation4":52,"PrimaryInformation5":53,"SafetyEvaluation5":54,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":945,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":946,"ManufacturingAddress":434,"ManufacturingInfo":435,"RawMaterials":947,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":60,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":61,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":62,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":948,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":43,"PRISMA":871,"IngredientList":64},81487,"q3n3ob5oma2fuwxiyipmw1fn","伍減豊緑茶","2026-04-10T06:11:22.219Z","2026-05-05T06:19:09.438Z","2026-05-05T06:19:09.448Z","K870",110870,"2026-01-15","コクム由来ガルシノール","本品には、コクム由来ガルシノールが含まれます。 コクム由来ガルシノールには、肥満気味の方の、お腹の脂肪（内臓脂肪、腹部総脂肪）や体脂肪を減らし、体重が減少するのを助け、高めのBMIが低下するのを助ける機能があることが報告されています。","18.0 mg","コクム抽出物含有加工食品","肥満気味の健常成人","2026-04-27","1日当たり3.3gを目安にお召し上がりください。","多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量をお守りください。妊娠中の方あるいは妊娠の可能性のある方は医師に相談してください。","1日分（3.3g）を約100mlの水またはお湯等に溶かしてお召し上がりください。","「ガルシニアインディカ」は、「コクム」の学名（Garcinia indica）表記であり、「コクム」と同義である。  （ア）食経験（既存情報） 本品の機能性関与成分を含む原材料は、ガルシニアインディカ抽出物（コクム抽出物）である。1次情報によると、ガルシニアインディカ（コクム）はインド伝統医学のアーユルヴェーダで使用されている。  （イ）安全性試験 ガルシニアインディカ由来ガルシノール（コクム由来ガルシノール）を含むガルシニアインディカ抽出物（コクム抽出物）を使用したin vitro復帰突然変異試験、in vitro小核試験において、いずれも陰性であった。また、健常成人男女30名を対象に、ガルシニアインディカ抽出物（コクム抽出物）を含有する錠剤（ガルシニアインディカ由来ガルシノール（コクム由来ガルシノール）23.3 mg/日）を12週間、続いて5倍量（ガルシニアインディカ由来ガルシノール（コクム由来ガルシノール）116.5 mg/日）を4週間、計16週間、またはプラセボを計16週間摂取させた試験において、臨床上問題となる検査値の変動及び試験食品と因果関係のある有害事象の発現は認められなかった。以上のことから、本品の摂取において安全性に問題はないと考えられる。  （ウ）医薬品との相互作用 データベース及び文献調査の結果、ガルシノールが薬物代謝酵素を活性化、または阻害することで医薬品の代謝に影響を与える可能性が考えられた。しかしながら、商品パッケージには疾病に罹患している者は医師に、医薬品を服用している者は医師、薬剤師に摂取について相談すべき旨を表示することから、本品を機能性表示食品として販売することは適切であると判断した。  （エ）まとめ 以上より、本品の機能性関与成分を含む原材料は、適切に摂取する上で安全性に懸念はないと考えられた。また、他の原材料は本品の配合量で安全性に問題ないと考えられ、本品の機能性関与成分を含む原材料の評価結果を本品に外挿できると考えられる。よって本品を適切に摂取する上で安全性について懸念はないと考えられる。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09RA00000MNWaWYAX","本品の形態は粉末であるが、水に溶かして飲料として風味を楽しむものであり、過剰摂取の可能性は低く「その他加工食品」に該当すると考えられる。","1.城西大学薬学部　食品‐医薬品相互作用データベース  Ver. 10.0 2.PubMed","◆健常成人の体脂肪、体重、BMIに及ぼす影響 （ア）標題 コクム由来ガルシノールによる健常成人の体脂肪、体重、BMIへの影響  （イ）目的 健常成人（特定保健用食品用の試験方法に準じ、肥満Ⅰ度（BMIが25以上30未満）の者を含む）において、ガルシニアインディカ由来ガルシノール（コクム由来ガルシノール）の継続摂取が、プラセボの継続摂取と比較して、体脂肪、体重、BMIを低減する機能を有するか検証することを目的とした。  （ウ）背景 肥満は体脂肪が過剰に蓄積した状態であり、体重やBMI等の高値となって表れ、生活習慣病をはじめ、数多くの疾患につながる。また、特に内臓脂肪の蓄積は糖尿病、脂質異常症、高血圧などの健康障害と関連することが報告されている。ガルシニアインディカ由来ガルシノール（コクム由来ガルシノール）は、マウスにおいて体重及び内臓脂肪重量を低減させることが報告されており、ヒトにおいても内臓脂肪をはじめとした体脂肪を低減させることが期待される。ガルシニアインディカ由来ガルシノール（コクム由来ガルシノール）の継続摂取が体脂肪、体重、BMIを低減する機能について総合的に評価するため本システマティックレビューを実施した。  （エ）レビュー対象とした研究の特性 健常成人（特定保健用食品用の試験方法に準じ、肥満Ⅰ度（BMIが25以上30未満）の者を含む）を対象に、ガルシニアインディカ由来ガルシノール（コクム由来ガルシノール）の継続摂取による体脂肪、体重、BMIへの影響を、プラセボと比較した論文を評価対象とした。先行研究及び文献検索で抽出した論文について、内容を精査したところ、採用文献は1報となった。  （オ）主な結果 肥満気味（BMIが25以上30未満）の健常成人男女において、ガルシニアインディカ由来ガルシノール（コクム由来ガルシノール）18.0 mg/日を継続摂取させた結果、プラセボの継続摂取と比較して、腹部内臓脂肪面積、腹部全脂肪面積、体脂肪率、体脂肪量、体重及びBMIの有意な低減が認められた（p \u003C 0.05）。  （カ）科学的根拠の質 本システマティックレビューに存在する限界として、症例減少バイアス等のバイアスリスクが存在する可能性は否定できない。また、採用文献が1報と少ないことから、潜在的に出版バイアス等が存在する可能性は否定できない。一方で、非直接性、不精確、非一貫性に問題は見られなかった。これらの評価結果を総括し、エビデンス総体の確実性は「高（A）」と評価した。すなわち肥満気味の健常成人において、ガルシニアインディカ由来ガルシノール（コクム由来ガルシノール）18.0 mg/日の継続摂取は、体脂肪、腹部脂肪、体重、BMIを低減する機能を有することが示された。","コクム抽出物","本品中の一般成分を分析した結果、1日摂取目安量あたりの含有量は、脂質：0.07 g、炭水化物：2.9g、ナトリウム：0.16 mg（食塩相当量：0.0004 g）と微量であった。また、糖類については、本品中の炭水化物をすべて糖類と仮定しても、世界保健機関（WHO）が推奨している糖類の摂取基準(※)と比較して低い値であった。 ※糖類については日本での摂取基準は設定されていないが、WHOのガイドラインでは、遊離糖（糖類）を1日に摂取する熱量の10%未満（成人では約50 g未満）、望ましくは5%未満（約25 g未満）とすることを推奨している。  以上のことから、本食品の継続的な摂取は、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":950,"documentId":951,"Name":952,"createdAt":953,"updatedAt":954,"publishedAt":955,"FID":956,"ModifyDate":64,"RepealDate":64,"SortNo":957,"RegistDate":958,"Class":88,"ComponentTxt":959,"FunctionFull":960,"SaleStatus":31,"Intake":961,"CategoryName":962,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":963,"TargetAudience":606,"SalesDate":964,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":965,"PrecautionsTake":966,"HowToTake":967,"SafetySelf":968,"EatingResults":49,"FldWebsite":969,"OtherReasons":944,"NonEatingResults":43,"PublicDB2":53,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":53,"SafetyEvaluation3":52,"PublicDB4":53,"SafetyEvaluation4":52,"PrimaryInformation5":53,"SafetyEvaluation5":54,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":970,"Interaction1":487,"ReferenceDB9":487,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":971,"ManufacturingAddress":434,"ManufacturingInfo":435,"RawMaterials":972,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":60,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":61,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":43,"PeerReviewNot":43,"HowToTakeB":34,"HowToSave":62,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":973,"SRproduct":34,"SRcomponent":43,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":43,"Equivalence4":34,"Equivalence5":43,"PRISMA":871,"IngredientList":974},82236,"e3yzoatoywwuvv2mslax4duq","すやグルト１０００","2026-08-19T22:34:54.943Z","2026-08-30T22:36:46.548Z","2026-08-30T22:36:46.560Z","L255",120255,"2026-06-05","ラフマ由来ヒペロシド、 ラフマ由来イソクエルシトリン、 有胞子性乳酸菌 (Heyndrickxia coagulans SANK70258)","本品にはラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリン、有胞子性乳酸菌（Heyndrickxia coagulans SANK70258）が含まれます。ラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリンは睡眠の質（眠りの深さ・起床時の睡眠に対する満足感）の向上に役立つことが報告されています。有胞子性乳酸菌（H. coagulans SANK70258）は、生きて腸まで届き、腸内環境を整えることで便通を改善する機能が報告されています。","ラフマ由来ヒペロシド：1 mg、 ラフマ由来イソクエルシトリン：1 mg、有胞子性乳酸菌（Heyndrickxia coagulans SANK70258）：1億個","有胞子性乳酸菌末加工食品","0362645603","2026-09-30","1日1袋2.5g目安","多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量をお守りください。妊娠中の方、妊娠の可能性のある方は医師に相談してください。薬を服用あるいは通院中の方は、医師、薬剤師にご相談の上、お召し上がりください。","約100mlの水に溶かしてお召し上がりください。","◆ラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリン ラフマ葉を原料とした茶飲料「燕龍茶レベルケア」は特定保健用食品として認可されている。「燕龍茶レベルケア」の一日摂取目安量は500 mlであり、ラフマ由来ヒペロシド及びラフマ由来イソクエルシトリンの合計として1日30 mg（各成分15mgずつ）が含まれる。（本届出商品に含まれる機能性関与成分の一日摂取目安量 合計2 mgの15倍に相当） 「燕龍茶レベルケア」の安全性に関しては、遺伝毒性、動物試験（マウス単回投与、ラット90日反復投与、ビーグル犬 単回及び14日反復投与）、ヒト試験（ラフマ由来ヒペロシド及びラフマ由来イソクエルシトリン各15mg/日ずつ、12週間摂取、もしくは、ラフマ由来ヒペロシド及びラフマ由来イソクエルシトリン各45mg/日ずつ、2～4週間摂取）において評価され、安全性が確認されている。 また、本届出商品に使用されるラフマ抽出物を用いたヒト試験において、ラフマ抽出物250 mg（ラフマ由来ヒペロシド及びラフマ由来イソクエルシトリン各5mg/日、本届出商品の一日摂取目安量の5倍量）を4週間摂取した場合においても、有害事象及び副作用がないことを確認している。  ◆有胞子性乳酸菌（Heyndrickxia coagulans SANK70258） 本製品の機能性関与成分である有胞子性乳酸菌（Heyndrickxia coagulans SANK70258）は、50年以上の販売実績があり、これまでに本品に起因する安全性上の大きな有害事象はみられていない。 また、2017年に米国FDAのGRAS認証を取得（GRN691）したことから、米国の制度においても有胞子性乳酸菌（H. coagulans SANK70258)の食品への使用が安全であると評価されている。  ◆医薬品との相互作用 データベース及び文献調査の結果、医薬品との相互作用に関する報告はなかった。  ◆機能性関与成分同士の相互作用 相互作用を示す報告はなかった。  ◆まとめ 本品の関与成分及び関与成分を含む原材料は安全性に懸念はないと考えられた。なお、これら以外の原材料は、本品の配合量においては安全性に問題はなく、適切に摂取する上で安全性に懸念はないと考えられる。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09RA00000TlYEAYA3","◆ラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリン 1.PubMed（アメリカ国立生物工学情報センター） 2.食品-医薬品相互作用データベース（城西大学薬学部）  ◆有胞子性乳酸菌（Heyndrickxia coagulans SANK70258） 1.独立行政法人　医薬品医療機器総合機構　医療用医薬品の添付文書情報 2.城西大学薬学部　食品－医薬品相互作用データベース Ver.10.0 3.厚生労働省　ｅ－ヘルスネット　食物と薬の相互作用","◆ラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリン 標題： 機能性関与成分「ラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリン」による睡眠の質改善の機能性に関するシステマティックレビュー  目的： 成人健常者にラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリン各1mg/日を摂取させることが睡眠の質(眠りの深さ・起床時の睡眠に対する満足感）の向上に役立つことを検証した。  背景： ラフマ葉は古くから利用されており、セロトニン量の増加やストレスの低減効果が確認されている。これらは睡眠の質に影響することから、ラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリンによる睡眠の質改善の機能性について総合的に評価するため、本システマティックレビューを実施した。  レビュー対象とした研究の特性： PubMed（外国語論文）、JDreamⅢ（日本語論文）、医中誌Web（外国語・日本語論文）及びUMIN-CTR（臨床試験登録データベース）の4つのデータベースを検索した結果、3報の文献を採用した。3報の文献はいずれも査読付きで、健常成人を対象としたプラセボ対照試験であった。  主な結果： 健常成人に、ラフマ由来ヒペロシド及びラフマ由来イソクエルシトリン 各1mg/日ずつを摂取させた。1報の文献で介入群はプラセボ群と比べ、総睡眠時間に対する相対的なノンレム睡眠の時間割合が摂取前後で有意に増加した（p=0.01）。2報の文献で介入群はプラセボ群と比べ、OSA睡眠調査票MA版の入眠と睡眠維持の項目が摂取前後で有意に改善した（p=0.042、p=0.048）。  科学的根拠の質： ・睡眠の質改善（眠りの深さ） 採用文献No.1は被験者のみの単盲検であり、ランダム化や割付の隠蔽についての明確な記載がないため、全体としてのバイアスリスクは中程度であると判断した。対象、介入、対照およびアウトカムと本レビューのリサーチクエスチョンに乖離は認められなかったことから、非直接性は認められないと評価した。当該機能に関する報告は1報のみだったことから、非一貫性については中程度とした。サンプルサイズが十分でないことから、不精確についても中程度、未発表データの存在が否定できないことから出版バイアスについても中程度と評価した。以上を踏まえ、エビデンス総体の確実性は「中（B）」と評価した。 ・睡眠の質改善（起床時の睡眠に対する満足感）） 採用文献No.1は被験者のみの単盲検であり、ランダム化や割付の隠蔽についての明確な記載がなく、そのほかにも否定できないバイアスリスクがあった。採用文献No.2および採用文献No.3は二重盲検の記載があり、ランダム化の詳細についても記載がなされていたため、選択バイアス、盲検性バイアスについては低リスクと評価した。以上より、全体としてのバイアスリスクは低いと判断した。採用文献3報における対象、介入、対照およびアウトカムと本レビューのリサーチクエスチョンに乖離は認められなかったことから、非直接性は認められないと評価した。全体として、睡眠の質を改善する作用が認められたことから、非一貫性については低いと評価した。サンプルサイズが50名以上であることから、不精確についても低いと評価した。未発表データの存在が否定できないことから出版バイアスについては中程度と評価した。以上を踏まえ、エビデンス総体の確実性は「高（A）」と評価した。  以上より、本届出商品に配合するラフマ由来ヒペロシド及びラフマ由来イソクエルシトリンを各1mg/日ずつ摂取することにより、睡眠の質(眠りの深さ・起床時の睡眠に対する満足感）の向上に役立つことが見込まれ、表示しようとする機能性は適切であると考えられる。  ◆有胞子性乳酸菌（Heyndrickxia coagulans SANK70258） 標題： 有胞子性乳酸菌(Heyndrickxia coagulans SANK70258)｣の便通改善の機能に関するシステマティックレビュー  目的： システマティックレビューでは｢有胞子性乳酸菌(Heyndrickxia coagulans SANK70258)の経口摂取が健常成人（未成年者、妊産婦、授乳婦は除く）の便通を改善するか｣を検証するため､定性的なレビューを実施した。  背景： Heyndrickxia coagulans SANK70258は、1966年より食品用に販売され、以来、便通改善目的でも使用されている。しかし、これまで健常者に対するHeyndrickxia coagulans SANK70258の便通の改善機能を検証したシステマティックレビューは報告されていない。  レビュー対象とした研究の特性： 2024年11月29日に6つのデータベースを用いて文献検索を実施した。対象期間及び対象集団は指定していない。最終的に評価対象とした論文数は5報で、その内、3報が無作為化二重盲検プラセボ対照並行群間比較試験（RCT）、2報がシングルアームオープン試験（非RCT）で実施されていた。  主な結果： 評価した文献は、健常成人を対象とした有胞子性乳酸菌(H.coagulans SANK70258)1億個を2週間連続摂取した介入期間の研究であった。各文献の排便回数について、1つのRCT文献では対照群と比較して有意な増加、2つの非RCT文献では摂取前後で比較して有意な増加を示し、便通改善の効果が認められた。 なお、Bacillus coagulansはWeizmannia coagulans, Heyndrickxia coagulansのシノニムであり、Bacillus coagulans SANK70258, Weizmannia coagulans SANK70258は本品の機能性関与成分と同一とみなせる。  科学的根拠の質： システマティックレビューでは、ランダム化比較試験（RCT）3報および非RCT 2報を採用後、非直接性の懸念が大きい3報を除外し、最終的に2報（RCT1報、非RCT1報）を定性的に評価した。エビデンスの総体評価に用いたRCT文献は1報のみであり、確実性は「低（C）」と判断された。有胞子性乳酸菌(H. coagulans SANK70258)を1億個/日以上、2週間以上摂取することにより、便通（排便回数）増加の可能性が示唆されたが、採用文献数・症例数が限られ、各種バイアスの懸念が残るため、さらなる大規模・長期的な研究の蓄積が望まれる。","ラフマ葉抽出物、有胞子性乳酸菌末","本品中の一般成分を分析した結果、1日摂取目安量あたりの含有量は、脂質：0 g、糖質：2.3g、ナトリウム：11.8 mg（食塩相当量：0.03 g）と微量であった。また、糖類については、本品中の糖質をすべて糖類と仮定しても、世界保健機関（WHO）が推奨している糖類の摂取基準(※)と比較して低い値であった。 ※糖類については日本での摂取基準は設定されていないが、WHOのガイドラインでは、遊離糖（糖類）を1日に摂取する熱量の10%未満（成人では約50 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2.5mg",{"id":995,"documentId":996,"Name":997,"createdAt":998,"updatedAt":999,"publishedAt":1000,"FID":1001,"ModifyDate":64,"RepealDate":64,"SortNo":1002,"RegistDate":1003,"Class":28,"ComponentTxt":1004,"FunctionFull":1005,"SaleStatus":31,"Intake":1006,"CategoryName":1007,"Extract":64,"ConsumerContact":64,"Website":64,"ResponsibleBureau":64,"Tel":64,"TargetAudience":762,"SalesDate":1008,"ModifyHistory20250331":64,"ModifyHistory20250401":64,"ReNotification":64,"IdentityReason":64,"Retraction":64,"RetractionTxt":64,"SelfInspection":64,"SelfInspectionChk1":64,"SelfInspectionChk2":64,"SelfInspectionChk3":64,"ExistingFID":64,"SelfInspectionChk4":64,"IntakeAmount":1009,"PrecautionsTake":1010,"HowToTake":64,"SafetySelf":64,"EatingResults":64,"FldWebsite":1011,"OtherReasons":64,"NonEatingResults":64,"PublicDB2":64,"SafetyEvaluation2":64,"PrimaryInformation3":64,"SafetyEvaluation3":64,"PublicDB4":64,"SafetyEvaluation4":64,"PrimaryInformation5":64,"SafetyEvaluation5":64,"SafetyTest67":64,"ReferenceDB8":64,"Interaction1":64,"ReferenceDB9":64,"Interaction2":64,"ManufacturingSite1":64,"ManufacturingSite2":64,"ManufacturingSite3":64,"ManufacturingSite4":64,"ManufacturingSite5":64,"Location1":64,"Location2":64,"Location3":64,"Location4":64,"Location5":64,"SntermediateProducts1":64,"SntermediateProducts2":64,"SntermediateProducts3":64,"SntermediateProducts4":64,"SntermediateProducts5":64,"FinalProduct1":64,"FinalProduct2":64,"FinalProduct3":64,"FinalProduct4":64,"FinalProduct5":64,"ManufacturingStandards1":64,"ManufacturingStandards2":64,"ManufacturingStandards3":64,"ManufacturingStandards4":64,"ManufacturingStandards5":64,"FunctionSelf":64,"ManufacturingAddress":64,"ManufacturingInfo":64,"RawMaterials":64,"IndicatorComponent":64,"HealthDamage":64,"TelNo":64,"Email":64,"OtherContact":64,"AvailableHours":64,"AcademicConsensus":64,"Identity":64,"HumanTesting":64,"CITNo":64,"PeerReview":64,"TabletPositive":64,"PeerReviewNot":64,"HowToTakeB":64,"HowToSave":64,"SaveInfo1":64,"SaveInfo2":64,"OverdoseInfo":64,"SRproduct":64,"SRcomponent":64,"EatingResultsFinal":64,"EatingResultsSimilar":64,"Equivalence2":64,"Equivalence3":64,"Equivalence4":64,"Equivalence5":64,"PRISMA":64,"IngredientList":1012},82184,"e3q8lu367614dhs01b4xvpd9","ヘスペリジン","2026-08-24T06:11:20.716Z","2026-08-24T23:38:17.518Z","2026-08-24T23:38:17.527Z","L299",120299,"2026-06-16","モノグルコシルヘスペリジン","本品にはモノグルコシルヘスペリジンが含まれます。モノグルコシルヘスペリジンには、寒い季節や夏の冷房などで気温や室温が低い時に、手先や足先の体温を維持するとともに、冷えにより低下した手先の血流量（末梢血流）を改善する機能、一時的に自覚する朝の顔のむくみ感や、夕方の脚（ふくらはぎ）のむくみを軽減する機能があることが報告されています。","340mg","ヘスペリジン含有加工食品","2026-10-08","4粒","多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量をお守りください。医薬品を服用している場合は医師、薬剤師に相談してください。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09RA00000UIX7dYAH",{"raw_text":1013,"ingredients":1014,"allergens":1018,"net_content":1019,"nutrition_table":1020},"【原材料名】還元麦芽糖(国内製造)/ヘスペリジン、セルロース、ステアリン酸カルシウム、二酸化ケイ素",[977,997,1015,1016,1017],"セルロース","ステアリン酸カルシウム","二酸化ケイ素",[],"8.4g","【栄養成分表示(4粒-1200mg当たり)】 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