[{"data":1,"prerenderedAt":192},["ShallowReactive",2],{"rS1Q0gM-ty82nhZ1XJ57WY-3ihRfA5LbYLFoLkrTjKI":3},{"data":4,"meta":188},[5],{"id":6,"documentId":7,"Name":8,"CompanyID":9,"Address":10,"RepresentativeName":11,"createdAt":12,"updatedAt":13,"publishedAt":14,"Foods":15},82262,"c73xgasht7x6127bwwrt9ezd","シマダヤ株式会社","3011001010678","東京都渋谷区恵比寿西１丁目３３番１１号","木下　紀夫","2025-05-22T13:50:28.861Z","2026-09-29T13:01:40.071Z","2026-09-29T13:01:40.076Z",[16,62,83,103,125,144,162],{"id":17,"documentId":18,"Name":19,"createdAt":20,"updatedAt":21,"publishedAt":22,"FID":23,"ModifyDate":24,"RepealDate":25,"SortNo":26,"RegistDate":27,"Class":28,"ComponentTxt":29,"FunctionFull":30,"SaleStatus":31,"Intake":32,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":39,"SalesDate":40,"ModifyHistory20250331":41,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":45,"PrecautionsTake":46,"HowToTake":47,"SafetySelf":48,"EatingResults":49,"FldWebsite":50,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":51,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":42,"SafetyEvaluation3":42,"PublicDB4":51,"SafetyEvaluation4":52,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":53,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":54,"ManufacturingAddress":55,"ManufacturingInfo":56,"RawMaterials":29,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":58,"AcademicConsensus":34,"Identity":44,"HumanTesting":44,"CITNo":59,"PeerReview":34,"TabletPositive":34,"PeerReviewNot":34,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":61,"SRproduct":34,"SRcomponent":34,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":44,"Equivalence3":34,"Equivalence4":44,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":25},97250,"h7u1149lm2q35jzcx57dilia","「健美麺」食後の血糖値上昇を抑えるうどん","2025-05-22T13:50:28.905Z","2026-09-29T12:18:14.749Z","2026-09-29T12:18:14.759Z","D475","2026-09-17",null,40475,"2019-01-23","加工食品(その他)","アルギン酸Ca","本品にはアルギン酸Caが含まれるので、食後の血糖値上昇を抑える機能があります。","販売休止中","3.2g","ゆでうどん",false,"0120-014303","https://www.shimadaya.co.jp/","研究開発部","042-543-1384","疾病に罹患していない者（未成年者、妊産婦（妊娠を計画している者を含む。）及び授乳婦を除く）。食後の血糖値が気になる方。","2019-09-02","(R01.05.27)　届出食品基本情報、様式(Ⅱ)-1、様式(Ⅳ)組織図及びフローチャート、様式(Ⅵ)表示見本　修正 (R01.08.27)　届出食品基本情報、様式(Ⅰ)、様式(Ⅲ)、様式(Ⅲ)-1、様式(Ⅴ)、様式(Ⅵ)表示見本、様式(Ⅶ)　修正 (R02.01.15)　様式(Ⅵ)表示見本、様式(Ⅶ)　修正 (R03.01.22)　別紙様式(Ⅲ)「分析方法を示す資料」、別紙様式(Ⅲ)「製品規格書などの食品の規格を示す資料、分析試験の成績書」　修正 (R03.05.08)　 様式(Ⅵ)表示見本　修正 (R04.02.18)　 様式(Ⅵ)表示見本　修正 (R06.10.17)　 様式Ⅳの修正","","2026/3",true,"1食(180g)","摂り過ぎあるいは体質・体調によりおなかがゆるくなることがあります。本品は多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。","調理方法を参考に調理してお召しあがりください。","本品は、ゆでうどん1食(180g)当たりに機能性関与成分アルギン酸Caを3.2g配合しています。 アルギン酸Caは海藻から抽出された成分です。内閣府食品安全委員会において、アルギン酸及びその塩類（アルギン酸Na（ナトリウム）、アルギン酸NH3（アンモニウム）、アルギン酸K（カリウム）、アルギン酸Ca（カルシウム））は生体内ではすべてアルギン酸となることから、安全性に関して一つのグループとして評価が行われています。 1.食経験の評価 　アルギン酸及びその塩類については、アルギン酸Naが昭和32年に食品添加物として指定され、また、アルギン酸が既存添加物名簿に収載されています。使用基準は設定されておらず、乳飲料やドレッシングなどに増粘剤、安定剤、分散剤として使用されています。品質改良を目的として麺類へのアルギン酸Caの応用が報告されています。 　以上より、アルギン酸Caは十分な食経験があると評価しました。加えて摂取量に関する評価を行うため、安全性試験に関する情報収集を行いました。 2.安全性試験に関する評価 　内閣府食品安全委員会において、アルギン酸Caを含むアルギン酸塩類は、安全性を懸念するような特段の毒性影響は認められておらず、毒性の低い物質であると評価されています。また、ヒトにおける知見として、アルギン酸塩類を200mg/kg体重/日(体重50kg当たりに換算すると10.0g/日)摂取させた試験において安全性に問題なかったと報告されています。 　以上より、本品1食(180g)あたりに含まれるアルギン酸Ca3.2gは、本品を適切に摂取する場合、安全性に問題ないと評価しました。 3.医薬品との相互作用 　データベースと文献を検索した結果、相互作用に関する報告はありませんでした。  以上より、本品を適切に摂取する場合、安全性に問題はないと評価しました。","なし","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8ghIAA","あり","評価が十分","1.国立研究開発法人　医薬基盤・健康・栄養研究所 　国立健康・栄養研究所 　「健康食品」の安全性・有効性情報 2.厚生労働省 　「e-ヘルスネット　食物と薬の相互作用」 3.城西大学薬学部 　「食品-医薬品相互作用データベース(Ver.10.0)」","【標題】アルギン酸Ca配合うどんの食後血糖値に与える影響の確認 【目的】健常成人男女にアルギン酸Caを含むうどんを摂食させ、アルギン酸Caを含まない通常のうどんを摂食させた場合と比較して、食後の血糖値上昇が抑制されるか検証を行いました。 【背景】アルギン酸Caは食後の血糖値上昇を抑制する傾向があると報告されています。そこで本研究では、うどんにアルギン酸Caを配合し、食後の血糖値上昇抑制効果を検証しました。 【方法】 対象者：空腹時血糖値が126mg/dl未満の健康な20歳以上の男女15名 研究デザイン：ランダム化二重盲検クロスオーバー比較試験(臨床試験において最も信頼性が高い方法) 試験食：対照うどん(1食180g、アルギン酸Caを含まない通常のうどん)、試験うどん①(1食180g、アルギン酸Ca3.2gを含む)、試験うどん②(1食180g、アルギン酸Ca5.0gを含む) 主要評価項目：食後血糖値 利益相反：この試験の費用はシマダヤ株式会社が負担しました。 【主な結果】アルギン酸Caを含むうどん(試験うどん①、試験うどん②)を摂食した場合、アルギン酸Caを含まない通常のうどんを摂食した場合と比較して有意な血糖値上昇抑制効果が認められました。 【科学的根拠の質】この臨床試験は被験者数が15名ですが、ランダム化二重盲検クロスオーバー比較試験(臨床試験において最も信頼性が高い方法)にて実施しているため、科学的根拠の質は確保されていると考えます。","製造所：シマダヤ関東株式会社　群馬工場 所在地：群馬県前橋市中内町225番地  製造所：シマダヤ関東株式会社　東京工場 所在地：東京都昭島市武蔵野2-1-22  製造所：シマダヤ西日本株式会社　兵庫工場 所在地：兵庫県宍粟市山崎町川戸1121-10  製造所：シマダヤ東北株式会社　仙台工場 所在地：宮城県仙台市宮城野区福室字境四番65番地の1","本品を製造するシマダヤ関東株式会社　群馬工場はFSSC22000を取得しています。本品を製造するシマダヤ関東株式会社　東京工場はFSSC22000を取得しています。本品を製造するシマダヤ西日本株式会社　兵庫工場は兵庫県食品衛生管理プログラム認定施設です。本品を製造するシマダヤ東北株式会社　仙台工場は仙台市食品衛生自主管理評価施設です。","お客様相談室","9:00～17:00（土日・祝日・年末年始を除く）","UMIN000028124","冷蔵庫(10℃以下)で保存してください。","本品はゆでうどんであり、一般的なゆでうどんと同様の栄養成分である。 本品は、通常の食事に置換えて主食として摂取されると考えられ、下記の理由により、主食の代替として摂取する場合、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。  本品の一日摂取目安量1食(180g)あたりに含まれる栄養素は以下の通りである。 1.脂質　　　　　　　　　　　　　　　　　　：0.9g 2.飽和脂肪酸　　　　　　　　　　　　　 ：0.2g 3.コレステロール　　　　　　   　　　　：0.0g 4.糖類　　　　　　　　　　　　  　　　　　：0.4g 5.ナトリウム　　　　　　　　 　　　　　　：356mg 　(食塩相当量　　　　 　　　　　　　　　：0.9g）  健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の一日あたりの摂取量は、以下の通りが望ましいとされている。 1.脂質　　　　　　 　：男性58.8g、女性44.4g　※1 2.飽和脂肪酸　　　：男性20.6g、女性15.5g　※2 3.コレステロール　：男性750mg、女性600mg　※3 4.糖類　　　　　　　 ：男性66.2g、女性50.0g　　※4 5.ナトリウム　　　　：男性3,149mg未満、女性2,755mg未満 (食塩相当量) 　　  ：男性8.0g未満、女性7.0g未満　※5  ※1：「日本人の食事摂取基準(2015年版)」より 　　脂質の食事摂取基準は総エネルギーに占める割合は20～30%であり、一日エネルギー必要量　　(30～49歳)男性2,650kcal、女性2,000kcalとして算出 ※2：「日本人の食事摂取基準(2015年版)」より 　　飽和脂肪酸の食事摂取基準は総エネルギーに占める割合は7%以下であり、一日エネルギー　　　必要量(30～49歳)男性2,650kcal、女性2,000kcalとして算出 ※3：「日本人の食事摂取基準(2010年版)」より ※4：「Guideline：Sugars intake for adults and children(WHO)」より 　　糖類の摂取は一日摂取カロリーの10%未満であり、一日エネルギー必要量(30～49歳)男性　　　　2,650kcal、女性2,000kcalとして算出 ※5：「日本人の食事摂取基準(2015年版)」より  ・脂質、飽和脂肪酸、コレステロール、糖類について 本品に含まれる脂質、飽和脂肪酸、コレステロール、糖類は、一日の食事摂取基準より十分に少なく、過剰摂取にはつながらないと考えられる。 ・ナトリウムについて 本品に含まれるナトリウムは(食塩相当量として)、摂取基準の12%程度であり、通常の食事と置き換えて摂取する限り過剰摂取にはつながらないと考えられる。  本品は、通常の食事において主食として摂取されると考えられ、上記より、主食の代替として摂取する場合、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。 さらに過剰摂取を防ぐため、一日摂取目安量を1食(180g)とし、商品パッケージに摂取上の注意として「本品は多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。」との記載により注意喚起をはかっている。",{"id":63,"documentId":64,"Name":65,"createdAt":66,"updatedAt":67,"publishedAt":68,"FID":69,"ModifyDate":24,"RepealDate":25,"SortNo":70,"RegistDate":27,"Class":28,"ComponentTxt":29,"FunctionFull":30,"SaleStatus":31,"Intake":71,"CategoryName":72,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":39,"SalesDate":40,"ModifyHistory20250331":73,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":74,"PrecautionsTake":46,"HowToTake":47,"SafetySelf":75,"EatingResults":49,"FldWebsite":76,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":51,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":42,"SafetyEvaluation3":42,"PublicDB4":51,"SafetyEvaluation4":52,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":77,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":78,"ManufacturingAddress":79,"ManufacturingInfo":80,"RawMaterials":29,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":58,"AcademicConsensus":34,"Identity":44,"HumanTesting":44,"CITNo":81,"PeerReview":34,"TabletPositive":34,"PeerReviewNot":34,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":82,"SRproduct":34,"SRcomponent":34,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":44,"Equivalence3":34,"Equivalence4":44,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":25},97252,"zvlh8cq6abzmvzrwaq3glf5n","「健美麺」食後の血糖値上昇を抑える中華めん","2025-05-22T13:50:29.377Z","2026-09-29T12:18:15.732Z","2026-09-29T12:18:15.741Z","D477",40477,"2.9g","ゆで中華めん","(R01.05.27)　届出食品基本情報、様式(Ⅰ)、様式(Ⅱ)-1、様式(Ⅲ)、様式(Ⅲ)-1、様式(Ⅳ)組織図及びフローチャート、様式(Ⅵ)表示見本　修正 (R01.08.27)　届出食品基本情報、様式(Ⅰ)、様式(Ⅲ)、様式(Ⅲ)-1、様式(Ⅴ)、様式(Ⅵ)表示見本、様式(Ⅶ)　修正 (R02.01.16)　 様式(Ⅰ)、様式(Ⅲ)、様式(Ⅲ)-1、様式(Ⅵ)表示見本、様式(Ⅶ)　修正 (R03.01.22)　別紙様式(Ⅲ)「分析方法を示す資料」、別紙様式(Ⅲ)「製品規格書などの食品の規格を示す資料、分析試験の成績書」　修正 (R06.10.17)　様式Ⅳの修正","1食(150g)","本品は、ゆで中華めん1食(150g)当たりに機能性関与成分アルギン酸Caを2.9g配合しています。 アルギン酸Caは海藻から抽出された成分です。内閣府食品安全委員会において、アルギン酸及びその塩類(アルギン酸Na(ナトリウム)、アルギン酸NH3(アンモニウム)、アルギン酸K(カリウム)、アルギン酸Ca(カルシウム))は生体内ではすべてアルギン酸となることから、安全性に関して一つのグループとして評価が行われています。 1.　食経験の評価 アルギン酸及びその塩類については、アルギン酸Naが昭和32年に食品添加物として指定され、また、アルギン酸が既存添加物名簿に収載されています。使用基準は設定されておらず、乳飲料やドレッシングなどに増粘剤、安定剤、分散剤として使用されています。品質改良を目的として麺類へのアルギン酸Caの応用が報告されています。 以上より、アルギン酸Caは十分な食経験があると評価しました。加えて摂取量に関する評価を行うため、安全性試験に関する情報収集を行いました。 2.　安全性試験に関する評価 内閣府食品安全委員会において、アルギン酸Caを含むアルギン酸塩類は、安全性を懸念するような特段の毒性影響は認められておらず、毒性の低い物質であると評価されています。また、ヒトにおける知見として、アルギン酸塩類を200mg/kg体重/日(体重50kg当たりに換算すると10.0g/日)摂取させた試験において安全性に問題なかったと報告されています。 以上より、本品1食(150g)あたりに含まれるアルギン酸Ca2.9gは、本品を適切に摂取する場合、安全性に問題ないと評価しました。 3.　医薬品との相互作用 データベースと文献を検索した結果、相互作用に関する報告はありませんでした。  以上より、本品を適切に摂取する場合、安全性に問題はないと評価しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8jGIAQ","1.国立研究開発法人　医薬基盤・健康・栄養研究所 国立健康・栄養研究所 「健康食品」の安全性・有効性情報 2.厚生労働省 「e-ヘルスネット　食物と薬の相互作用」 3.城西大学薬学部 「食品-医薬品相互作用データベース(Ver.10.0)」","【標題】アルギン酸Ca配合中華めんの食後血糖値に与える影響の確認 【目的】健常成人男女にアルギン酸Caを含む中華めんを摂食させ、アルギン酸Caを含まない通常の中華めんを摂食させた場合と比較して、食後の血糖値上昇が抑制されるか検証を行いました。 【背景】アルギン酸Caは食後の血糖値上昇を抑制する傾向があると報告されています。そこで本研究では、中華めんにアルギン酸Caを配合し、食後の血糖値上昇抑制効果を検証しました。 【方法】 対象者：健康な35歳以上の男女22名 研究デザイン：ランダム化二重盲検クロスオーバー比較試験(注1) 被験品：対照食(1食150g、アルギン酸Caを含まない通常の中華めん)、試験食(1食150g、1食あたり2.9gのアルギン酸Caを含む中華めん) 主要評価項目：食後血糖値 利益相反：この試験の費用はシマダヤ株式会社が負担しました。 【主な結果】22名のうち、朝食を食べてきた等の試験基準違反の4名を除外し、有効性解析対象者は18名でした。試験食を摂食した場合、対照食を摂食した場合と比較して有意な血糖値上昇抑制効果が認められました。また、本品の摂取が原因と考えられる有害事象は認められませんでした。 【科学的根拠の質】この臨床試験は有効性解析対象者数が18名ですが、ランダム化二重盲検クロスオーバー比較試験にて実施しているため、科学的根拠の質は確保されていると考えます。尚、本試験は大学病院医療情報ネットワークに登録して実施した試験です(UMINID:UMIN000032976)。 (注1) 試験実施者及び被験者のどちらも、対照食と試験食の判別ができないように進める試験です。臨床試験において最も信頼性が高い方法の一つとされています。","製造所：シマダヤ関東株式会社　松戸工場 所在地：千葉県松戸市上本郷79番地  製造所：シマダヤ西日本株式会社　兵庫工場 所在地：兵庫県宍粟市山崎町川戸1121-10  製造所：シマダヤ関東株式会社　群馬工場 所在地：群馬県前橋市中内町225番地","本品を製造するシマダヤ関東株式会社　松戸工場はFSSC22000を取得しています。本品を製造するシマダヤ西日本株式会社　兵庫工場は兵庫県食品衛生管理プログラム認定施設です。本品を製造するシマダヤ関東株式会社　群馬工場はFSSC22000を取得しています。","UMIN000032976","本品はゆで中華めんであり、一般的なゆで中華めんと同様の栄養成分である。 本品は、通常の食事に置換えて主食として摂取されると考えられ、下記の理由により、主食の代替として摂取する場合、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。  本品の一日摂取目安量1食(150g)あたりに含まれる栄養素は以下の通りである。 1.脂質　　　　　　　　　　　　　　　　　　： 1.1g 2.飽和脂肪酸　　　　　　　　　　　　　 ： 0.2g 3.コレステロール　　　　　　　　　　　 ： 0.0g 4.糖類　　　　　　　　　　　　　　　　　　： 0.2g 5.ナトリウム　　　　　　　　　　　　　　 ： 138mg 　(食塩相当量　　　　　　　　　　　　 　： 0.4g）  健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の一日あたりの摂取量は、以下の通りが望ましいとされている。 1.脂質　　　　　    ：男性58.8g、女性44.4g　※1 2.飽和脂肪酸　 　：男性20.6g、女性15.5g　※2 3.コレステロール ：男性750mg、女性600mg　※3 4.糖類　　　　    　：男性66.2g、女性50.0g　　※4 5.ナトリウム　   　：男性3,149mg未満、女性2,755mg未満 (食塩相当量)      ：男性8.0g未満、女性7.0g未満　※5  ※1：「日本人の食事摂取基準(2015年版)」より 脂質の食事摂取基準は総エネルギーに占める割合は20～30%であり、一日エネルギー必要量(30～49歳)男性2,650kcal、女性2,000kcalとして算出 ※2：「日本人の食事摂取基準(2015年版)」より 飽和脂肪酸の食事摂取基準は総エネルギーに占める割合は7%以下であり、一日エネルギー必要量(30～49歳)男性2,650kcal、女性2,000kcalとして算出 ※3：「日本人の食事摂取基準(2010年版)」より ※4：「Guideline：Sugars intake for adults and children(WHO)」より 糖類の摂取は一日摂取カロリーの10%未満であり、一日エネルギー必要量(30～49歳)男性2,650kcal、女性2,000kcalとして算出 ※5：「日本人の食事摂取基準(2015年版)」より  ・脂質、飽和脂肪酸、コレステロール、糖類について 本品に含まれる脂質、飽和脂肪酸、コレステロール、糖類は、一日の食事摂取基準より十分に少なく、過剰摂取にはつながらないと考えられる。 ・ナトリウムについて 本品に含まれるナトリウムは(食塩相当量として)、摂取基準の5%程度であり、通常の食事と置き換えて摂取する限り過剰摂取にはつながらないと考えられる。  本品は、通常の食事において主食として摂取されると考えられ、上記より、主食の代替として摂取する場合、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。 さらに過剰摂取を防ぐため、一日摂取目安量を1食(150g)とし、商品パッケージに摂取上の注意として「本品は多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。」との記載により注意喚起をはかっている。",{"id":84,"documentId":85,"Name":86,"createdAt":87,"updatedAt":88,"publishedAt":89,"FID":90,"ModifyDate":24,"RepealDate":25,"SortNo":91,"RegistDate":27,"Class":28,"ComponentTxt":29,"FunctionFull":30,"SaleStatus":31,"Intake":92,"CategoryName":93,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":39,"SalesDate":40,"ModifyHistory20250331":94,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":95,"PrecautionsTake":46,"HowToTake":47,"SafetySelf":96,"EatingResults":49,"FldWebsite":97,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":51,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":42,"SafetyEvaluation3":42,"PublicDB4":51,"SafetyEvaluation4":52,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":77,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":98,"ManufacturingAddress":99,"ManufacturingInfo":100,"RawMaterials":29,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":58,"AcademicConsensus":34,"Identity":44,"HumanTesting":44,"CITNo":101,"PeerReview":34,"TabletPositive":34,"PeerReviewNot":34,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":102,"SRproduct":34,"SRcomponent":34,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":44,"Equivalence3":34,"Equivalence4":44,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":25},97253,"p1dau5wej6w1xobqln7fte16","「健美麺」食後の血糖値上昇を抑えるそば","2025-05-22T13:50:29.564Z","2026-09-29T12:18:16.099Z","2026-09-29T12:18:16.108Z","D478",40478,"2.7g","ゆでそば","(R01.05.27)　届出食品基本情報、様式(Ⅱ)-1、様式(Ⅳ)組織図及びフローチャート、様式(Ⅵ)表示見本　修正 (R01.08.27)　届出食品基本情報、様式(Ⅰ)、様式(Ⅲ)、様式(Ⅲ)-1、様式(Ⅴ)、様式(Ⅵ)表示見本、様式(Ⅶ)　修正 (R02.01.15)　様式(Ⅵ)表示見本、様式(Ⅶ)　修正 (R02.08.26)　様式(Ⅰ)、別紙様式(Ⅲ)-1、別紙様式(Ⅲ)「製品規格書などの食品の規格を示す資料、分析試験の成績書」、別紙様式(Ⅲ)「その他添付ファイル」、様式(Ⅶ)　修正 (R03.01.22)　 別紙様式(Ⅲ)「分析方法を示す資料」、別紙様式(Ⅲ)「製品規格書などの食品の規格を示す資料、分析試験の成績書」　修正 (R03.06.11)　様式(Ⅵ)表示見本、様式(Ⅶ)　修正 (R06.10.17)　様式Ⅳの修正","1食(160g)","本品は、ゆでそば1食(160g)当たりに機能性関与成分アルギン酸Caを2.7g配合しています。 アルギン酸Caは海藻から抽出された成分です。内閣府食品安全委員会において、アルギン酸及びその塩類（アルギン酸Na（ナトリウム）、アルギン酸NH3（アンモニウム）、アルギン酸K（カリウム）、アルギン酸Ca（カルシウム））は生体内ではすべてアルギン酸となることから、安全性に関して一つのグループとして評価が行われています。 1.　食経験の評価 アルギン酸及びその塩類については、アルギン酸Naが昭和32年に食品添加物として指定され、また、アルギン酸が既存添加物名簿に収載されています。使用基準は設定されておらず、乳飲料やドレッシングなどに増粘剤、安定剤、分散剤として使用されています。品質改良を目的として麺類へのアルギン酸Caの応用が報告されています。 以上より、アルギン酸Caは十分な食経験があると評価しました。加えて摂取量に関する評価を行うため、安全性試験に関する情報収集を行いました。 2.　安全性試験に関する評価 　内閣府食品安全委員会において、アルギン酸Caを含むアルギン酸塩類は、安全性を懸念するような特段の毒性影響は認められておらず、毒性の低い物質であると評価されています。また、ヒトにおける知見として、アルギン酸塩類を200mg/kg体重/日(体重50kg当たりに換算すると10.0g/日)摂取させた試験において安全性に問題なかったと報告されています。 　以上より、本品1食(160g)あたりに含まれるアルギン酸Ca2.7gは、本品を適切に摂取する場合、安全性に問題ないと評価しました。 3.　医薬品との相互作用 　データベースと文献を検索した結果、相互作用に関する報告はありませんでした。  以上より、本品を適切に摂取する場合、安全性に問題はないと評価しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8jDIAQ","【標題】アルギン酸Ca配合そばの食後血糖値に与える影響の確認 【目的】健常成人男女にアルギン酸Caを含むそばを摂食させ、アルギン酸Caを含まない通常のそばを摂食させた場合と比較して、食後の血糖値上昇が抑制されるか検証を行いました。 【背景】アルギン酸Caは食後の血糖値上昇を抑制する傾向があると報告されています。そこで本研究では、そばにアルギン酸Caを配合し、食後の血糖値上昇抑制効果を検証しました。 【方法】 対象者：健康な35歳以上の男女22名 研究デザイン：ランダム化二重盲検クロスオーバー比較試験(注1)  被験品：対照食(1食160g、アルギン酸Caを含まない通常のそば)、試験食(1食160g、1食あたり2.7gのアルギン酸Caを含むそば) 主要評価項目：食後血糖値 利益相反：この試験の費用はシマダヤ株式会社が負担しました。 【主な結果】22名のうち、空腹時血糖値が高いまたは、朝食を食べてきた等の試験基準違反の6名を除外し、有効性解析対象者は16名でした。試験食を摂食した場合、対照食を摂食した場合と比較して有意な血糖値上昇抑制効果が認められました。また、本品の摂取が原因と考えられる有害事象は認められませんでした。 【科学的根拠の質】この臨床試験は有効性解析対象者数が16名ですが、ランダム化二重盲検クロスオーバー比較試験にて実施しているため、科学的根拠の質は確保されていると考えます。尚、本試験は大学病院医療情報ネットワークに登録して実施した試験です(UMIN ID:UMIN000032974)。 (注1) 試験実施者及び被験者のどちらも、対照食と試験食の判別ができないように進める試験です。臨床試験において最も信頼性が高い方法の一つとされています。","製造所：シマダヤ関東株式会社　松戸工場 所在地：千葉県松戸市上本郷79番地  製造所：シマダヤ西日本株式会社　兵庫工場 所在地：兵庫県宍粟市山崎町川戸1121-10  製造所：シマダヤ関東株式会社　東京工場 所在地：東京都昭島市武蔵野2-1-22  製造所：シマダヤ東北株式会社　仙台工場 所在地：宮城県仙台市宮城野区福室字境四番65番地の1","本品を製造するシマダヤ関東株式会社　松戸工場、シマダヤ西日本株式会社　兵庫工場、シマダヤ関東株式会社　東京工場、シマダヤ東北株式会社　仙台工場は、FSSC22000を取得しています。","UMIN000032974","本品はゆでそばであり、一般的なゆでそばと同様の栄養成分である。 本品は、通常の食事に置換えて主食として摂取されると考えられ、下記の理由により、主食の代替として摂取する場合、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。  本品の一日摂取目安量1食(160g)あたりに含まれる栄養素は以下の通りである。 1.脂質　　　　　　　　　　　　　　　　　　：1.5g 2.飽和脂肪酸　　　　　　　　　　　　　　　：0.2g 3.コレステロール　　　　　　　　　　　　　：0.0g 4.糖類　　　　　　　　　　　　　　　　　　：0.6g 5.ナトリウム　　　　　　　　　　　　　　　：25.8mg 　(食塩相当量　　　　　　　　　　　　 　　：0.1g）  健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の一日あたりの摂取量は、以下の通りが望ましいとされている。 1.脂質　　　　　：男性60.0g、女性45.5g　※1 2.飽和脂肪酸　　：男性21.0g、女性15.9g　※2 3.コレステロール：目標量は設定されていない　※3 4.糖類　　　　　：男性67.5g、女性51.2g　　※4 5.ナトリウム　　：男性2,952mg未満、女性2,559mg未満 (食塩相当量)        ：男性7.5g未満、女性6.5g未満　※5  ※1：「日本人の食事摂取基準(2020年版)」より 　脂質の食事摂取基準は総エネルギーに占める割合は20～30%であり、一日エネルギー必要量(30～49歳)男性2,700kcal、女性2,050kcalとして算出 ※2：「日本人の食事摂取基準(2020年版)」より 　飽和脂肪酸の食事摂取基準は総エネルギーに占める割合は7%以下であり、一日エネルギー必要量(30～49歳)男性2,700kcal、女性2,050kcalとして算出 ※3：「日本人の食事摂取基準(2020年版)」より ※4：「Guideline：Sugars intake for adults and children(WHO)」より 　糖類の摂取は一日摂取カロリーの10%未満であり、一日エネルギー必要量(30～49歳)男性2,700kcal、女性2,050kcalとして算出 ※5：「日本人の食事摂取基準(2020年版)」より  ・脂質、飽和脂肪酸、コレステロール、糖類について 本品に含まれる脂質、飽和脂肪酸、コレステロール、糖類は、一日の食事摂取基準より十分に少なく、過剰摂取にはつながらないと考えられる。 ・ナトリウムについて 本品に含まれるナトリウムは(食塩相当量として)、摂取基準の1%程度であり、通常の食事と置き換えて摂取する限り過剰摂取にはつながらないと考えられる。  本品は、通常の食事において主食として摂取されると考えられ、上記より、主食の代替として摂取する場合、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。 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本品は、通常の食事に置換えて主食として摂取されると考えられ、下記の理由により、主食の代替として摂取する場合、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。  本品の一日摂取目安量1食(180g)あたりに含まれる栄養素は以下の通りである。 1.脂質　　　　　　　　　　　　　　　：1.1g 2.飽和脂肪酸　　　　　　　　　　　   ：0.2g 3.コレステロール　　　　　　   　　　：0.0g 4.糖類　　　　　　　　　　　　  　　 ：0.4g 5.ナトリウム　　　　　　　　 　  　　：446mg 　(食塩相当量　　　　 　　　　　　    ：1.1g）  健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の一日あたりの摂取量は、以下の通りが望ましいとされている。 1.脂質　　　　　　：男性58.8g、女性44.4g　※1 2.飽和脂肪酸　　　：男性20.6g、女性15.5g　※2 3.コレステロール　：男性750mg、女性600mg　※3 4.糖類　　　　　　：男性66.2g、女性50.0g　　※4 5.ナトリウム　　　：男性3,149mg未満、女性2,755mg未満 (食塩相当量) 　　   ：男性8.0g未満、女性7.0g未満　※5  ※1：「日本人の食事摂取基準(2015年版)」より 　  脂質の食事摂取基準は総エネルギーに占める割合は20～30%であり、一日エネルギー必要量(30～49歳)男性2,650kcal、女性2,000kcalとして算出 ※2：「日本人の食事摂取基準(2015年版)」より 　　飽和脂肪酸の食事摂取基準は総エネルギーに占める割合は7%以下であり、一日エネルギー必要量(30～49歳)男性2,650kcal、女性2,000kcalとして算出 ※3：「日本人の食事摂取基準(2010年版)」より ※4：「Guideline：Sugars intake for adults and children(WHO)」より 　　糖類の摂取は一日摂取カロリーの10%未満であり、一日エネルギー必要量(30～49歳)男性2,650kcal、女性2,000kcalとして算出 ※5：「日本人の食事摂取基準(2015年版)」より  ・脂質、飽和脂肪酸、コレステロール、糖類について 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様式(Ⅵ)表示見本　修正、様式(Ⅶ)販売開始予定変更 (R06.10.17)　 様式Ⅳの修正","お食事の際に普段のうどんと置き換えてお召し上がりください。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8lWIAQ","【標題】アルギン酸Ca配合うどんの食後血糖値に与える影響の確認 【目的】健常成人男女にアルギン酸Caを含むうどんを摂食させ、アルギン酸Caを含まない通常のうどんを摂食させた場合と比較して、食後の血糖値上昇が抑制されるか検証を行いました。 【背景】アルギン酸Caは食後の血糖値上昇を抑制する傾向があると報告されています。そこで本研究では、うどんにアルギン酸Caを配合し、食後の血糖値上昇抑制効果を検証しました。 【方法】 対象者：空腹時血糖値が126mg/dl未満の健康な20歳以上の男女15名 研究デザイン：ランダム化二重盲検クロスオーバー比較試験(臨床試験において最も信頼性が高い方法) 試験食：対照うどん(1食180g、アルギン酸Caを含まない通常のうどん)、試験うどん①(1食180g、アルギン酸Ca3.2gを含む)、試験うどん②(1食180g、アルギン酸Ca5.0gを含む) 主要評価項目：食後血糖値(⊿Cmax、⊿AUC) 利益相反：この試験の費用はシマダヤ株式会社が負担しました。 【主な結果】アルギン酸Caを含むうどん(試験うどん①、試験うどん②)を摂食した場合、アルギン酸Caを含まない通常のうどんを摂食した場合と比較して⊿Cmax、⊿AUCが有意に抑制されており、糖の吸収を抑え食後の血糖値上昇を抑制する効果が認められました。 【科学的根拠の質】この臨床試験は被験者数が15名ですが、ランダム化二重盲検クロスオーバー比較試験(臨床試験において最も信頼性が高い方法)にて実施しているため、科学的根拠の質は確保されていると考えます。","製造所：シマダヤ関東株式会社　群馬工場 所在地：群馬県前橋市中内町225番地","本品を製造するシマダヤ関東株式会社　群馬工場はFSSC22000を取得しています。","本品はゆでうどんであり、一般的なゆでうどんと同様の栄養成分である。 本品は、通常の食事に置換えて主食として摂取されると考えられ、下記の理由により、主食の代替として摂取する場合、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。  本品の一日摂取目安量1食(180g)あたりに含まれる栄養素は以下の通りである。 1.脂質　　　　　　　　　　　　　　　　　　：0.9g 2.飽和脂肪酸　　　　　　　　　　　　　　　：0.2g 3.コレステロール　　　　　　　　　　　　　：0.0g 4.糖類　　　　　　　　　　　　　　　　　　：0.4g 5.ナトリウム　　　　　　　　　　　　　　　：157.5～787.4mg 　(食塩相当量　　　　　　　　　　　　 　　：0.4～2.0g）  健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の一日あたりの摂取量は、以下の通りが望ましいとされている。 1.脂質　　　　　：男性60.0g、女性45.5g　※1 2.飽和脂肪酸　　：男性21.0g、女性15.9g　※2 3.コレステロール：目標量は設定されていない　※3 4.糖類　　　　　：男性67.5g、女性51.2g　　※4 5.ナトリウム　　：男性2,952mg未満、女性2,559mg未満 (食塩相当量)      ：男性7.5g未満、女性6.5g未満　※5  ※1：「日本人の食事摂取基準(2020年版)」より 　脂質の食事摂取基準は総エネルギーに占める割合は20～30%であり、一日エネルギー必要量(30～49歳)男性2,700kcal、女性2,050kcalとして算出 ※2：「日本人の食事摂取基準(2020年版)」より 　飽和脂肪酸の食事摂取基準は総エネルギーに占める割合は7%以下であり、一日エネルギー必要量(30～49歳)男性2,700kcal、女性2,050kcalとして算出 ※3：「日本人の食事摂取基準(2020年版)」より ※4：「Guideline：Sugars intake for adults and children(WHO)」より 　糖類の摂取は一日摂取カロリーの10%未満であり、一日エネルギー必要量(30～49歳)男性2,700kcal、女性2,050kcalとして算出 ※5：「日本人の食事摂取基準(2020年版)」より  ・脂質、飽和脂肪酸、コレステロール、糖類について 本品に含まれる脂質、飽和脂肪酸、コレステロール、糖類は、一日の食事摂取基準より十分に少なく、過剰摂取にはつながらないと考えられる。 ・ナトリウムについて 本品に含まれるナトリウムは(食塩相当量として)、摂取基準の6～30%程度であり、通常の食事と置き換えて摂取する限り過剰摂取にはつながらないと考えられる。  本品は、通常の食事において主食として摂取されると考えられ、上記より、主食の代替として摂取する場合、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。 さらに過剰摂取を防ぐため、一日摂取目安量を1食(180g)とし、商品パッケージに摂取上の注意として「本品は多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。」との記載により注意喚起をはかっている",{"id":145,"documentId":146,"Name":147,"createdAt":148,"updatedAt":149,"publishedAt":150,"FID":151,"ModifyDate":24,"RepealDate":25,"SortNo":152,"RegistDate":134,"Class":28,"ComponentTxt":29,"FunctionFull":153,"SaleStatus":31,"Intake":92,"CategoryName":93,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":154,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":39,"SalesDate":136,"ModifyHistory20250331":137,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":95,"PrecautionsTake":46,"HowToTake":155,"SafetySelf":156,"EatingResults":49,"FldWebsite":157,"OtherReasons":42,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":51,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":42,"SafetyEvaluation3":42,"PublicDB4":51,"SafetyEvaluation4":52,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":53,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":158,"ManufacturingAddress":159,"ManufacturingInfo":160,"RawMaterials":29,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":42,"AvailableHours":58,"AcademicConsensus":34,"Identity":44,"HumanTesting":44,"CITNo":101,"PeerReview":34,"TabletPositive":34,"PeerReviewNot":34,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":161,"SRproduct":34,"SRcomponent":34,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":44,"Equivalence3":34,"Equivalence4":44,"Equivalence5":34,"PRISMA":42,"IngredientList":25},93144,"zdgvcs2pw2eznh6a9jf7l61s","糖の吸収を抑えるそば","2025-05-22T14:14:15.581Z","2026-09-28T03:58:34.956Z","2026-09-28T03:58:34.965Z","H1108",81108,"本品にはアルギン酸Caが含まれるので、そばの糖の吸収を抑える機能があります。","https://www.shimadaya.co.jp","お食事の際に普段のそばと置き換えてお召し上がりください。","本品は、ゆでそば1食(160g)当たりに機能性関与成分アルギン酸Caを2.7g配合しています。 アルギン酸Caは海藻から抽出された成分です。内閣府食品安全委員会において、アルギン酸及びその塩類（アルギン酸Na（ナトリウム）、アルギン酸NH3（アンモニウム）、アルギン酸K（カリウム）、アルギン酸Ca（カルシウム））は生体内ではすべてアルギン酸となることから、安全性に関して一つのグループとして評価が行われています。 1.食経験の評価 　アルギン酸及びその塩類については、アルギン酸Naが昭和32年に食品添加物として指定され、また、アルギン酸が既存添加物名簿に収載されています。使用基準は設定されておらず、乳飲料やドレッシングなどに増粘剤、安定剤、分散剤として使用されています。品質改良を目的として麺類へのアルギン酸Caの応用が報告されています。 　以上より、アルギン酸Caは十分な食経験があると評価しました。加えて摂取量に関する評価を行うため、安全性試験に関する情報収集を行いました。 2.安全性試験に関する評価 　内閣府食品安全委員会において、アルギン酸Caを含むアルギン酸塩類は、安全性を懸念するような特段の毒性影響は認められておらず、毒性の低い物質であると評価されています。また、ヒトにおける知見として、アルギン酸塩類を200mg/kg体重/日(体重50kg当たりに換算すると10.0g/日)摂取させた試験において安全性に問題なかったと報告されています。 　以上より、本品1食(160g)あたりに含まれるアルギン酸Ca2.7gは、本品を適切に摂取する場合、安全性に問題ないと評価しました。 3.医薬品との相互作用 　データベースと文献を検索した結果、相互作用に関する報告はありませんでした。  以上より、本品を適切に摂取する場合、安全性に問題はないと評価しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8nMIAQ","【標題】アルギン酸Ca配合そばの食後血糖値に与える影響の確認 【目的】健常成人男女にアルギン酸Caを含むそばを摂食させ、アルギン酸Caを含まない通常のそばを摂食させた場合と比較して、食後の血糖値上昇が抑制されるか検証を行いました。 【背景】アルギン酸Caは食後の血糖値上昇を抑制する傾向があると報告されています。そこで本研究では、そばにアルギン酸Caを配合し、食後の血糖値上昇抑制効果を検証しました。 【方法】 対象者：健康な35歳以上の男女22名 研究デザイン：ランダム化二重盲検クロスオーバー比較試験(注1)  被験品：対照食(1食160g、アルギン酸Caを含まない通常のそば)、試験食(1食160g、1食あたり2.7gのアルギン酸Caを含むそば) 主要評価項目：食後血糖値(⊿Cmax、⊿AUC) 利益相反：この試験の費用はシマダヤ株式会社が負担しました。 【主な結果】22名のうち、空腹時血糖値が高いまたは、朝食を食べてきた等の試験基準違反の6名を除外し、有効性解析対象者は16名でした。試験食を摂食した場合、対照食を摂食した場合と比較して⊿Cmax、⊿AUCが有意に抑制されており、糖の吸収を抑え食後の血糖値上昇を抑制する効果が認められました。また、本品の摂取が原因と考えられる有害事象は認められませんでした。 【科学的根拠の質】この臨床試験は有効性解析対象者数が16名ですが、ランダム化二重盲検クロスオーバー比較試験にて実施しているため、科学的根拠の質は確保されていると考えます。尚、本試験は大学病院医療情報ネットワークに登録して実施した試験です(UMIN ID:UMIN000032974)。 (注1) 試験実施者及び被験者のどちらも、対照食と試験食の判別ができないように進める試験です。臨床試験において最も信頼性が高い方法の一つとされています。","製造所：シマダヤ関東株式会社　松戸工場 所在地：千葉県松戸市上本郷79番地","本品を製造するシマダヤ関東株式会社　松戸工場はFSSC22000を取得しています。","本品はゆでそばであり、一般的なゆでそばと同様の栄養成分である。 本品は、通常の食事に置換えて主食として摂取されると考えられ、下記の理由により、主食の代替として摂取する場合、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。  本品の一日摂取目安量1食(160g)あたりに含まれる栄養素は以下の通りである。 1.脂質　　　　　　　　　　　　　　　　　　：1.5g 2.飽和脂肪酸　　　　　　　　　　　　　　　：0.2g 3.コレステロール　　　　　　　　　　　　　：0.0g 4.糖類　　　　　　　　　　　　　　　　　　：0.6g 5.ナトリウム　　　　　　　　　　　　　　　：39.4～275.6mg 　(食塩相当量　　　　　　　　　　　　 　　：0.1～0.7g）  健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の一日あたりの摂取量は、以下の通りが望ましいとされている。 1.脂質　　　　　：男性60.0g、女性45.5g　※1 2.飽和脂肪酸　　：男性21.0g、女性15.9g　※2 3.コレステロール：目標量は設定されていない　※3 4.糖類　　　　　：男性67.5g、女性51.2g　　※4 5.ナトリウム　　：男性2,952mg未満、女性2,559mg未満 (食塩相当量) ：男性7.5g未満、女性6.5g未満　※5  ※1：「日本人の食事摂取基準(2020年版)」より 　脂質の食事摂取基準は総エネルギーに占める割合は20～30%であり、一日エネルギー必要量(30～49歳)男性2,700kcal、女性2,050kcalとして算出 ※2：「日本人の食事摂取基準(2020年版)」より 　飽和脂肪酸の食事摂取基準は総エネルギーに占める割合は7%以下であり、一日エネルギー必要量(30～49歳)男性2,700kcal、女性2,050kcalとして算出 ※3：「日本人の食事摂取基準(2020年版)」より ※4：「Guideline：Sugars intake for adults and children(WHO)」より 　糖類の摂取は一日摂取カロリーの10%未満であり、一日エネルギー必要量(30～49歳)男性2,700kcal、女性2,050kcalとして算出 ※5：「日本人の食事摂取基準(2020年版)」より  ・脂質、飽和脂肪酸、コレステロール、糖類について 本品に含まれる脂質、飽和脂肪酸、コレステロール、糖類は、一日の食事摂取基準より十分に少なく、過剰摂取にはつながらないと考えられる。 ・ナトリウムについて 本品に含まれるナトリウムは(食塩相当量として)、摂取基準の1.5～10.8%程度であり、通常の食事と置き換えて摂取する限り過剰摂取にはつながらないと考えられる。  本品は、通常の食事において主食として摂取されると考えられ、上記より、主食の代替として摂取する場合、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。 さらに過剰摂取を防ぐため、一日摂取目安量を1食(160g)とし、商品パッケージに摂取上の注意として「本品は多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。」との記載により注意喚起をはかっている",{"id":163,"documentId":164,"Name":165,"createdAt":166,"updatedAt":166,"publishedAt":167,"FID":168,"ModifyDate":169,"RepealDate":25,"SortNo":170,"RegistDate":171,"Class":28,"ComponentTxt":29,"FunctionFull":172,"SaleStatus":173,"Intake":174,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":175,"SalesDate":176,"ModifyHistory20250331":42,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":42,"Retraction":34,"RetractionTxt":42,"SelfInspection":42,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":42,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":177,"PrecautionsTake":46,"HowToTake":138,"SafetySelf":178,"EatingResults":49,"FldWebsite":179,"OtherReasons":180,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":51,"SafetyEvaluation2":52,"PrimaryInformation3":42,"SafetyEvaluation3":42,"PublicDB4":51,"SafetyEvaluation4":52,"PrimaryInformation5":42,"SafetyEvaluation5":42,"SafetyTest67":42,"ReferenceDB8":181,"Interaction1":42,"ReferenceDB9":42,"Interaction2":42,"ManufacturingSite1":42,"ManufacturingSite2":42,"ManufacturingSite3":42,"ManufacturingSite4":42,"ManufacturingSite5":42,"Location1":42,"Location2":42,"Location3":42,"Location4":42,"Location5":42,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":182,"ManufacturingAddress":141,"ManufacturingInfo":183,"RawMaterials":29,"IndicatorComponent":42,"HealthDamage":57,"TelNo":35,"Email":42,"OtherContact":184,"AvailableHours":185,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":42,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":60,"SaveInfo1":49,"SaveInfo2":42,"OverdoseInfo":186,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":44,"Equivalence3":34,"Equivalence4":44,"Equivalence5":34,"PRISMA":187,"IngredientList":25},94862,"p1g18nmdplkjw2p1z2v9zlla","機能性表示食品「健美麺」本うどん１食","2026-09-28T23:21:44.466Z","2026-09-28T23:21:44.473Z","K1031","2026-08-14",111031,"2026-02-19","本品にはアルギン酸Caが含まれます。アルギン酸Caには、脂肪と糖の吸収を抑える機能があることが報告されています。","販売中","2.0g","疾病に罹患していない者（未成年者、妊産婦（妊娠を計画している者を含む。）及び授乳婦を除く。）","2026-09-01","180g","本品は、ゆでうどん1食(180g)当たりに機能性関与成分アルギン酸Caを2.0g配合しています。 アルギン酸Caは海藻から抽出された成分です。内閣府食品安全委員会において、アルギン酸及びその塩類（アルギン酸Na（ナトリウム）、アルギン酸NH3（アンモニウム）、アルギン酸K（カリウム）、アルギン酸Ca（カルシウム））は生体内ではすべてアルギン酸となることから、安全性に関して一つのグループとして評価が行われています。  1.食経験の評価 　アルギン酸及びその塩類については、アルギン酸Naが昭和32年に食品添加物として指定され、また、アルギン酸が既存添加物名簿に収載されています。使用基準は設定されておらず、乳飲料やドレッシングなどに増粘剤、安定剤、分散剤として使用されています。品質改良を目的として麺類へのアルギン酸Caの応用が報告されています。 　以上より、アルギン酸Caは十分な食経験があると評価しました。加えて摂取量に関する評価を行うため、安全性試験に関する情報収集を行いました。  2.安全性試験に関する評価 　内閣府食品安全委員会において、アルギン酸Caを含むアルギン酸塩類は、安全性を懸念するような特段の毒性影響は認められておらず、毒性の低い物質であると評価されています。また、ヒトにおける知見として、アルギン酸塩類を200mg/kg体重/日(体重50kg当たりに換算すると10.0g/日)摂取させた試験において安全性に問題なかったと報告されています。 　以上より、本品1食(180g)あたりに含まれるアルギン酸Ca2.0gは、本品を適切に摂取する場合、安全性に問題ないと評価しました。  3.医薬品との相互作用 　データベースと文献を検索した結果、相互作用に関する報告はありませんでした。  以上より、本品を適切に摂取する場合、安全性に問題はないと評価しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09RA00000OFtxmYAD","本品は茹でうどん(180g)の為、錠剤、カプセル剤等食品に該当しない。","1.厚生労働省 　「e-ヘルスネット　食物と薬の相互作用」 2.城西大学薬学部 　「食品-医薬品相互作用データベース(Ver.10.0)」","【標題】 「機能性表示食品「健美麺」本うどん1食」に含まれる機能性関与成分アルギン酸Caの脂肪の吸収を抑え食後の血中中性脂肪上昇を抑えるかに関するシステマティックレビュー。 【目的】 アルギン酸Caによる脂肪の吸収を抑え食後の血中中性脂肪上昇を抑える作用について、臨床試験を対象にした研究レビューはこれまで実施されていない。そこで本研究レビューでは、疾病に罹患していない健常成人に対し、アルギン酸Caを含有する食品の単回摂取が、アルギン酸Caを含有しない食品の単回摂取と比較し、脂肪の吸収を抑え食後の血中中性脂肪上昇を抑えるか評価した。 【背景】 　アルギン酸Caは、これまでに食後血糖値上昇抑制作用や血中コレステロール及びトリグリセライドの吸収抑制作用、ナトリウム吸収阻害・排出作用の機能が報告されている。一方、笠原らはアルギン酸Caの血中トリグリセライドレベルの低下効果について明らかにしており、in vitro試験でのメカニズム検討及びラットでの動物試験結果を報告している。動物試験においてはラットに対しアルギン酸Caを含む高脂肪食を5週間与え、アルギン酸Caの脂質代謝に与える影響も検討している。この結果、アルギン酸Ca10%添加試験区で血中トリグリセライド濃度の抑制や体重増加の抑制などが確認された。 　これらの研究結果を元に、疾病に罹患していない健常成人に対し、アルギン酸Caを含有する食品が、アルギン酸Caを含有しない食品の単回摂取と比較し、脂肪の吸収を抑え食後の血中中性脂肪上昇を抑えるか評価した。 【レビュー対象とした研究の特性】 「健常成人に対して、アルギン酸Caを含有する食品の単回摂取が、アルギン酸Caを含有しない食品の単回摂取と比較し、脂肪の吸収を抑え食後の血中中性脂肪上昇を抑制するか」というリサーチクエスチョンに従い、疾病に罹患していない健常成人（P）を対象とし、アルギン酸Caを含有する食品の単回摂取（I）により、アルギン酸Caを含有しない食品の単回摂取（C）と比較し、食後の血中中性脂肪（O）の上昇抑制機能があるかを明らかにすることを目的として、ランダム化比較試験（S）によって検証された研究を対象とした研究レビューを実施した。 【主な結果】 健常成人に対して、アルギン酸Caを含有する食品の単回摂取が、アルギン酸Caを含有しない食品の単回摂取と比較し、脂肪の吸収を抑え食後の血中中性脂肪上昇を抑制するかについて研究レビューを実施した結果、アルギン酸Ca 1.5gの摂取により、Cmax及びAUCの有意な低下が認められた。また、採用論文の被験者は日本人であるため、外挿性について問題ないと考えられる。 これらの結果から、アルギン酸Caの摂取が脂肪の吸収を抑え食後の血中中性脂肪上昇を抑制することが示された。 【科学的根拠の質】 　アウトカム：Cmax、AUC 　個別の研究におけるバイアスリスクのまとめが「中/疑い（−1）」の研究が存在することからバイアスリスクは「中/疑い（−1）」とした。 非直接性は個別の研究において「低（0）」であったため「低（0）」とした。 不精確は被験者数が50人未満かつ単報であることから「高（-2）」とした。 非一貫性は単報であるため評価できず、「高（-2）」とした。 その他バイアスについては、出版バイアスに関するリスクが否定できないことから「中/疑い（−1）」とした。 以上より、バイアスリスク、非直接性、不精確、非一貫性、その他（出版バイアス）について、「高（−2）」が存在するが2つ以下であるため、エビデンス総体の確実性を「低（C）」とした。  【標題】 「機能性表示食品「健美麺」本うどん1食」に含まれる機能性関与成分アルギン酸Caの糖の吸収を抑え食後の血糖値上昇を抑えるかに関するシステマティックレビュー。 【目的】 アルギン酸Caによる糖の吸収を抑え食後の血糖値上昇を抑制する作用について、臨床試験を対象にした研究レビューはこれまで実施されていない。そこで本研究レビューでは、疾病に罹患していない健常成人に対し、アルギン酸Caを含有する食品の単回摂取が、アルギン酸Caを含有しない食品の単回摂取と比較し、糖の吸収を抑え食後の血糖値上昇を抑えるか評価した。 【背景】 アルギン酸Caは、これまでに食後血糖値上昇抑制作用や血中コレステロール及びトリグリセライドの吸収抑制作用、ナトリウム吸収阻害・排出作用の機能が報告されている。その中でも食後血糖値上昇抑制作用については、アルギン酸Caが主にα-グルコシダーゼ阻害活性によるものであることが報告されている。 これらの研究結果を元に、疾病に罹患していない健常成人に対し、アルギン酸Caを含有する食品が、アルギン酸Caを含有しない食品の単回摂取と比較し、糖の吸収を抑え食後の血糖値上昇を抑えるか評価した。  【レビュー対象とした研究の特性】 「健常成人に対して、アルギン酸Caを含有する食品の単回摂取が、アルギン酸Caを含有しない食品の単回摂取と比較し、糖の吸収を抑え食後の血糖値上昇を抑制するか」というリサーチクエスチョンに従い、疾病に罹患していない健常成人（P）を対象とし、アルギン酸Caを含有する食品の単回摂取（I）により、アルギン酸Caを含有しない食品の単回摂取（C）と比較し、食後の血糖値（O）の上昇抑制機能があるかを明らかにすることを目的として、ランダム化比較試験（S）によって検証された研究を対象とした研究レビューを実施した。  【主な結果】 アルギン酸Ca1.5～5.0gの摂取により、採用論文4報全てにおいて⊿Cmax及び⊿AUCの有意な低下が認められた。 摂取形態は3報がアルギン酸Caを含む麺であるのに対し、残り1報はアルギン酸Caを含むカプセルであるが、デンプン負荷食として麺を用いているため同等性は問題ないと判断した。また、採用論文の被験者は全て日本人であるため、外挿性についても問題ないと考えられる。 これらの結果から、アルギン酸Caの摂取が糖の吸収を抑え食後の血糖値上昇を抑制することが示された。 【科学的根拠の質】 　アウトカム：⊿Cmax、⊿AUC 個別の研究におけるバイアスリスクのまとめが「中/疑い（−1）」の研究が存在することからバイアスリスクは「中/疑い（−1）」とした。 非直接性は個別の研究において全て「低（0）」であったため「低（0）」とした。 不精確は4報の合計被験者数が86人と少ないが、全てクロスオーバー試験で効果が確認できていることから「中/疑い（−1）」とした。 非一貫性は4報全てが⊿Cmax、⊿AUCに対して有意な効果があるとするRCT論文であるため「低（0）」とした。 その他バイアスについては、出版バイアスに関するリスクが否定できないことから「中/疑い（−1）」とした。 以上より、バイアスリスク、非直接性、不精確、非一貫性、その他（出版バイアス）について、「高（−2）」が存在しないものの「中/ 疑い（−1）」が存在するため、エビデンス総体の確実性を「中（B）」とした。","シマダヤ関東株式会社　群馬工場はFSSC 22000を取得しています。","お手紙でお問い合わせ・ご送付の場合 〒150-0021 東京都渋谷区恵比寿西1-33-11 シマダヤ株式会社　お客様相談室 宛","9:00〜17:00　（土日・祝日・年末年始を除く）","本品はゆでうどんであり、一般的なゆでうどんと同様の栄養成分である。 本品は、通常の食事に置換えて主食として摂取されると考えられ、下記の理由により、主食の代替として摂取する場合、健康増進法施行規則第11条第2項 で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。  本品の一日摂取目安量1食(180g)あたりに含まれる栄養素は以下の通りである。 1.脂質　　　　　　　　　　　　　　　　　　：0.9g 2.飽和脂肪酸　　　　　　　　　　　　　　　：0.1g 3.コレステロール　　　　　　　　　　　　　：検出せず 4.糖類　　　　　　　　　　　　　　　　　　：0.1g 5.ナトリウム　　　　　　　　　　　　　　　：158～669mg 　(食塩相当量　　　　　　　　　　　　 　　：0.4～1.7g）  健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の一日あたりの摂取量は、以下の通りが望ましいとされている。 1.脂質 　　　　　：男性76.4g、女性56.9g　　※1 2.飽和脂肪酸 　　：男性21.4g、女性15.9g　　※2 3.コレステロール：目標量は設定されていない ※3 4.糖類　　　　　：男性67.5g、女性51.2g　　※4 5.ナトリウム 　　：男性2,952mg未満、女性2,559mg未満 (食塩相当量)    ：男性7.5g未満、女性6.5g未満　※5  ※1：「日本人の食事摂取基準(2025年版)」より 脂質の食事摂取基準は総エネルギーに占める割合は20～30%であり、一日エネルギー必要量(30～49歳)男性2,750kcal、女性2,050kcalとして算出 ※2：「日本人の食事摂取基準(2025年版)」より 飽和脂肪酸の食事摂取基準は総エネルギーに占める割合は7%以下であり、一日エネルギー必要量(30～49歳) 男性2,750kcal、女性2,050kcalとして算出 ※3：「日本人の食事摂取基準(2025年版)」より ※4：「Guideline：Sugars intake for adults and children(WHO) 」より 糖類の摂取は一日摂取カロリーの10%未満であり、一日エネルギー必要量(30～49歳)男性2,700kcal、女性2,050kcalとして算出 ※5：「日本人の食事摂取基準(2025年版)」より  ・脂質、飽和脂肪酸、コレステロール、糖類について 本品に含まれる脂質、飽和脂肪酸、コレステロール、糖類は、一日の食事摂取基準より十分に少なく、過剰摂取にはつながらないと考えられる。 ・ナトリウムについて 本品に含まれるナトリウムは(食塩相当量として)、摂取基準の男性では5.3～22.7%、女性では6.2～26.2%程度であり、通常の食事と置き換えて摂取する限り過剰摂取にはつながらないと考えられる。  本品は、通常の食事において主食として摂取されると考えられ、上記より、主食の代替として摂取する場合、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。 さらに過剰摂取を防ぐため、一日摂取目安量を1食(180g)とし、商品パッケージに摂取上の注意として「本品は多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。」との記載により注意喚起をはかっている。","PRISMA2020",{"pagination":189},{"page":190,"pageSize":191,"pageCount":190,"total":190},1,25,1790688706933]