[{"data":1,"prerenderedAt":1811},["ShallowReactive",2],{"JINyADkCgNTf9rJECMZMxtOjIX35FSMWpEr4hBWLuCo":3},{"data":4,"meta":1807},[5],{"id":6,"documentId":7,"Name":8,"CompanyID":9,"Address":10,"RepresentativeName":11,"createdAt":12,"updatedAt":13,"publishedAt":14,"Foods":15},82660,"auvlk7mqelexipiqlsa3cfqd","株式会社明治","4010601028138","東京都中央区京橋２－２－１","松田　克也","2025-05-22T13:46:38.337Z","2026-09-29T13:30:53.806Z","2026-09-29T13:30:53.813Z",[16,66,85,111,126,140,153,185,197,208,243,277,298,330,351,369,400,431,449,465,484,502,519,551,563,583,601,632,652,682,707,723,754,773,797,810,830,845,862,875,889,903,922,937,955,971,990,1005,1028,1043,1063,1084,1098,1117,1135,1150,1178,1196,1214,1229,1246,1273,1293,1315,1331,1351,1377,1400,1412,1428,1441,1458,1480,1503,1528,1542,1559,1572,1591,1603,1632,1655,1672,1698,1715,1743,1760,1775,1788],{"id":17,"documentId":18,"Name":19,"createdAt":20,"updatedAt":21,"publishedAt":22,"FID":23,"ModifyDate":24,"RepealDate":25,"SortNo":26,"RegistDate":27,"Class":28,"ComponentTxt":29,"FunctionFull":30,"SaleStatus":31,"Intake":32,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":39,"SalesDate":40,"ModifyHistory20250331":41,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":44,"RetractionTxt":45,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":46,"PrecautionsTake":47,"HowToTake":48,"SafetySelf":49,"EatingResults":50,"FldWebsite":51,"OtherReasons":52,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":50,"SafetyEvaluation2":53,"PrimaryInformation3":43,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":54,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":55,"ManufacturingAddress":56,"ManufacturingInfo":57,"RawMaterials":58,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":43,"OtherContact":60,"AvailableHours":61,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":62,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":64,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":44,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":65},95919,"ccu9b2m1t3m12gcf7xw4tp88","明治のむヨーグルトＷ（ダブル）のやさしさ","2025-05-22T13:46:38.412Z","2026-09-29T10:30:20.179Z","2026-09-29T10:30:20.191Z","B216","2025-12-23","2026-02-13",20216,"2016-09-30","加工食品(その他)","難消化性デキストリン（食物繊維）","本品には難消化性デキストリン（食物繊維）が含まれます。難消化性デキストリン（食物繊維）には、食事から摂取した脂肪の吸収を抑えて排出を増加させることで食後の血中中性脂肪の上昇をおだやかにする機能と、食事から摂取した糖の吸収をおだやかにすることで食後の血糖値の上昇をおだやかにする機能があることが報告されています。","販売休止中","（食物繊維として）5ｇ","はっ酵乳",false,"0120-598-369","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/cssc01/","渉外部","03-3273-0716","■食後の血中中性脂肪の上昇が気になる健常成人（未成年、疾病に罹患している者、妊産婦（妊娠を計画している者を含む。）及び授乳婦を除く。）■食後の血糖値の上昇が気になる健常成人（未成年、疾病に罹患している者、妊産婦（妊娠を計画している者を含む。）及び授乳婦を除く。）","2017-04-04","H28.12.26 (表示見本、様式Ⅶの変更）","（2025.12.23）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式II 安全性評価、食経験の評価、機能性関与成分の相互作用に関する評価、安全性評価、様式III 原材料及び分析に関する情報、生産・製造及び品質管理に係る事項、様式IV 健康被害の情報収集体制","",true,"当該商品の製造・販売が終了し、賞味期限が満了しているため撤回します。","お食事の際に1 本（190g）、1 日1 回を目安にお飲みください。","飲みすぎ、あるいは体質・体調により、おなかがゆるくなることがあります。","食事と一緒にお召しあがりください。","難消化性デキストリンは特定保健用食品の規格基準型の関与成分「難消化性デキストリン」としての成分規格があり「トウモロコシデンプンに微量の塩酸を加えて加熱し、α-アミラーゼ及びグルコアミラーゼで処理して得られた食物繊維画分を分取したもの」と定義されている。当該製品で使用した難消化性デキストリンはトウモロコシデンプン由来の水溶性食物繊維であり、さらに上記「難消化性デキストリン」の成分規格に合致しているため、特定保健用食品（規格基準型）制度の関与成分「難消化性デキストリン」と同等の安全性を有していると判断できる。 ただし、難消化性デキストリンを多量摂取した場合には下痢症状を起こす可能性が報告されているため、当該製品を一度に多量に摂ると、体質によってお腹がゆるくなる場合がある旨を注意喚起表示する。 医薬品と機能性関与成分の相互作用に関しては、食物繊維と医薬品を同時に摂取した場合、一部薬剤で吸収速度が低下する可能性が示唆された。そこで、当該製品を摂取する上で、疾病に罹患している場合は医師に、医薬品を服用している場合は医師、薬剤師に相談し、体調に異変を感じた際は、速やかに摂取を中止し、医師に相談する旨の注意喚起表示を行う。 以上より、医薬品との相互作用を考慮しても、当該製品を機能性表示食品として販売することに問題はないと判断した。","あり","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7KTIAY","本品は錠剤、粉末剤、液剤ではない。なお、本品は1日摂取目安量が1本（190g）の飲料である。摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取に至る可能性は低く、健康被害発生の恐れはないと考えられるため。","評価が十分","1)城西大学薬学部. 食品‐医薬品相互作用データベース（Ver.10）.検索日：2025-3-28 2)独立行政法人 医薬品医療機器総合機構. 医療用医薬品 情報検索.検索日：2025-3-28","①食後血中中性脂肪の上昇抑制作用に関して 【標題】難消化性デキストリンの食後血中中性脂肪値の上昇抑制作用に関する研究レビュー 【目的】本研究の目的は、空腹時血中中性脂肪値が200mg/dL未満の成人（空腹時血中中性脂肪値が150mg/dL未満の健常成人および空腹時血中中性脂肪値が150～200mg/dL未満の軽症者※）に対して難消化性デキストリンを摂取することにより、食後の血中中性脂肪値の上昇抑制作用が見られるかを確認する。 ※対象者は健常成人（空腹時血中中性脂肪が150mg/dL未満）および機能性表示食品の届出等に関するガイドラインで示された「特定保健用食品の表示許可等について」（平成26年10月30日付け消食表第259号）の別添2「特定保健用食品申請に係る申請書作成時の留意事項」において特定保健用食品の試験方法として記載された対象被験者の範囲（空腹時血中中性脂肪値が120～150mg/dL未満および150～200mg/dL未満）である。 【背景】食生活の欧米化、運動不足等により生活習慣病の患者数は増加している。脂質異常症のひとつである、食後に血中中性脂肪値の高い状態が長時間続く食後高脂血症が、動脈硬化症等の発症を早めることが明らかとなっている。食物繊維の一種である難消化性デキストリンは食後の血中中性脂肪値の上昇抑制作用を有することが報告されていることから、その機能性について確認する。 【レビュー対象とした研究の特性】4つの電子データベースを全期間検索し、空腹時血中中性脂肪値が200mg/dL未満の成人を対象に、難消化性デキストリンを用いて食後の血中中性脂肪値の上昇抑制作用について調査したランダム化比較試験を収集した。各論文の質の評価を行い、抽出された9報の論文を対象とした。 【主な結果】難消化性デキストリン（食物繊維として）の１回の摂取量が5～9gの時、難消化性デキストリンの摂取群は対照群と比較して「食後の血中中性脂肪値」及び「血中濃度曲線下面積」の実測値と変化量が有意に低下することが確認された。なお、9報のうち原データを確認できる論文1報について疾病に罹患していない者（空腹時血中中性脂肪値150mg/dL未満の健常成人）のみで、層別解析を行い、別途定性評価を実施した結果、健常成人に対しても同様に効果があることが確認された。 【科学的根拠の質】 選択した論文の条件がリサーチクエスチョンに合致しており、効果についても一貫性がある。脱落例がある論文が多いなどバイアスはみられるが、全体としては効果があると判断できる。公表バイアスについては、難消化性デキストリンの効果がないという未公表の研究結果の存在を仮定しても、統合結果は大きく変わらないことが示唆された。以上のことから難消化性デキストリン摂取による食後血中中性脂肪値の上昇抑制効果について、強い科学的根拠があると評価した。  ②食後血糖値の上昇抑制作用に関して 【標題】難消化性デキストリンを用いた健常成人に対する食後血糖値の上昇抑制作用に関する研究レビュー 【目的】空腹時血糖値が126mg/dL未満の健常成人に対して難消化性デキストリンを摂取することにより、食後血糖値の上昇抑制作用が見られるかを確認する。 【背景】食生活の欧米化、運動不足等により生活習慣病の患者数は増加しており、糖尿病はそのひとつである。食後血糖値は糖尿病の指標となり、その是正は発症予防において意義のあることである。食物繊維摂取による２型糖尿病発症リスク改善効果が報告されていることから、食物繊維の一種、難消化性デキストリンによる食後血糖値の上昇抑制作用を確認する。 【レビュー対象とした研究の特性】4つの電子データベースを全期間検索し、空腹時血糖値が126mg/dL未満の健常成人を対象に、難消化性デキストリンを用いて食後血糖値の上昇抑制について調査したランダム化比較試験を収集した。各論文の質の評価を行い、抽出された43報の論文を対象とした。 【主な結果】難消化性デキストリン（食物繊維として）の１回の摂取量が4～16gの時、難消化性デキストリンの摂取群は対照群と比較して「食後血糖値」及び「血中濃度曲線下面積」が有意に低下することが確認された。 【科学的根拠の質】 選択した論文の条件がリサーチクエスチョンに合致しており、効果についても一貫性がある。二重盲検になっていない論文がいくつか見られるなどバイアスはみられるが、全体としては効果があると判断できる。公表バイアスについては、難消化性デキストリンの効果がないという未公表の研究結果の存在を仮定しても、統合結果は大きく変わらないことが示唆された。以上のことから難消化性デキストリン摂取による食後血糖値の上昇抑制効果に強い科学的根拠があると判断した。","株式会社明治 戸田工場  埼玉県戸田市川岸１-２-２６","食品衛生法の総合衛生管理製造過程の承認を受け、ＨＡＣＣＰシステムに則った管理を実施している。また「明治品質コミュニケーション」にて決められた各基準に沿って管理を行い、原料の検査、製造工程での確認、製品出荷検査等により工場から不合格品を出さない体制を整えている。","難消化性デキストリン","株式会社明治　お客様相談センター","手紙での問い合わせ宛先　 〒104-0031　東京都中央区京橋2-4-16　株式会社明治 お客様相談センター　明治のむヨーグルトW（ダブル）のやさしさ係 宛","10:00～16:00　（土日祝日、年末年始除く）","10℃以下で保存してください","なし","当該製品1本（190g）当たりの栄養成分において、健康増進法施行規則第１１条２項で定める主な栄養素は、脂質が0.2g、ナトリウムが82mg（食塩相当量0.2g）、糖類が9.2gである。  食品表示基準の栄養素等表示基準値は、脂質が62g、ナトリウムが2900mg（食塩相当量7.4g）、糖類は基準が定められていない。  糖類については日本において栄養素等表示基準値が定められておらず、WHOのガイドラインを参照した。同ガイドラインでは遊離糖類（単糖類や二糖類）の摂取をエネルギー総摂取量の10%未満に、望ましくは5%未満にすることを推奨している。栄養素等表示基準値に示されている成人の熱量2200kcalから算出される糖類の基準量は55gである。  　仮に本製品を１日当たりの摂取目安量の３倍量（570g）を摂取したと想定しても、脂質とナトリウムの摂取量は、脂質が0.6g、糖類が27.6g、ナトリウムが249mg（食塩相当量0.6g）であり、過剰摂取に繋がる可能性は極めて低い。",null,{"id":67,"documentId":68,"Name":69,"createdAt":70,"updatedAt":71,"publishedAt":72,"FID":73,"ModifyDate":24,"RepealDate":25,"SortNo":74,"RegistDate":75,"Class":28,"ComponentTxt":29,"FunctionFull":30,"SaleStatus":31,"Intake":32,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":39,"SalesDate":40,"ModifyHistory20250331":76,"ModifyHistory20250401":42,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":44,"RetractionTxt":45,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":77,"PrecautionsTake":47,"HowToTake":48,"SafetySelf":49,"EatingResults":50,"FldWebsite":78,"OtherReasons":79,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":50,"SafetyEvaluation2":53,"PrimaryInformation3":43,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":54,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":80,"ManufacturingAddress":81,"ManufacturingInfo":82,"RawMaterials":58,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":43,"OtherContact":83,"AvailableHours":61,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":62,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":84,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":44,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":65},95931,"aw3dxin8c9b6il50b593853o","明治のむヨーグルトＷ（ダブル）のやさしさクリアテイスト","2025-05-22T13:46:40.134Z","2026-09-29T10:31:14.413Z","2026-09-29T10:31:14.422Z","B228",20228,"2016-10-04","H28.12.26 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【主な結果】難消化性デキストリン（食物繊維として）の１回の摂取量が5～9gの時、難消化性デキストリンの摂取群は対照群と比較して「食後の血中中性脂肪値」及び「血中濃度曲線下面積」の実測値と変化量が有意に低下することが確認された。なお、9報のうち原データを確認できる論文1報について疾病に罹患していない者（空腹時血中中性脂肪値150mg/dL未満の健常成人）のみで、層別解析を行い、別途定性評価を実施した結果、健常成人に対しても同様に効果があることが確認された。 【科学的根拠の質】 選択した論文の条件がリサーチクエスチョンに合致しており、効果についても一貫性がある。脱落例がある論文が多いなどバイアスはみられるが、全体としては効果があると判断できる。公表バイアスについては、難消化性デキストリンの効果がないという未公表の研究結果の存在を仮定しても、統合結果は大きく変わらないことが示唆された。以上のことから難消化性デキストリン摂取による食後血中中性脂肪値の上昇抑制効果について、強い科学的根拠があると評価した。  ②食後血糖値の上昇抑制作用に関して 【標題】難消化性デキストリンを用いた健常成人に対する食後血糖値の上昇抑制作用に関する研究レビュー 【目的】空腹時血糖値が126mg/dL未満の健常成人に対して難消化性デキストリンを摂取することにより、食後血糖値の上昇抑制作用が見られるかを確認する。 【背景】食生活の欧米化、運動不足等により生活習慣病の患者数は増加しており、糖尿病はそのひとつである。食後血糖値は糖尿病の指標となり、その是正は発症予防において意義のあることである。食物繊維摂取による２型糖尿病発症リスク改善効果が報告されていることから、食物繊維の一種、難消化性デキストリンによる食後血糖値の上昇抑制作用を確認する。 【レビュー対象とした研究の特性】4つの電子データベースを全期間検索し、空腹時血糖値が126mg/dL未満の健常成人を対象に、難消化性デキストリンを用いて食後血糖値の上昇抑制について調査したランダム化比較試験を収集した。各論文の質の評価を行い、抽出された43報の論文を対象とした。 【主な結果】難消化性デキストリン（食物繊維として）の１回の摂取量が4～16gの時、難消化性デキストリンの摂取群は対照群と比較して「食後血糖値」及び「血中濃度曲線下面積」が有意に低下することが確認された。 【科学的根拠の質】 選択した論文の条件がリサーチクエスチョンに合致しており、効果についても一貫性がある。二重盲検になっていない論文がいくつか見られるなどバイアスはみられるが、全体としては効果があると判断できる。公表バイアスについては、難消化性デキストリンの効果がないという未公表の研究結果の存在を仮定しても、統合結果は大きく変わらないことが示唆された。以上のことから難消化性デキストリン摂取による食後血糖値の上昇抑制効果に強い科学的根拠があると判断した。","株式会社明治　関西工場 大阪府貝塚市二色南町１６番地","当工場では、牛乳に関して総合衛生管理製造過程の承認を受けており、発酵乳についてもそれに準じた管理、運用を行っている。また「明治品質コミュニケーション」にて決められた各基準に沿って管理を行い、原料の検査、製造工程での確認、製品出荷検査等により工場から不合格品を出さない体制を整えている。","手紙での問い合わせ宛先　〒104-0031　東京都中央区京橋2-4-16　株式会社明治 お客様相談センター　明治のむヨーグルトW（ダブル）のやさしさクリアテイスト係 宛","当該製品200g当たりの栄養成分において、健康増進法施行規則第１１条２項で定める主な栄養素は、脂質が1.1g、ナトリウムが78mg（食塩相当量0.2g）、糖類が9.5gである。  食品表示基準の栄養素等表示基準値は、脂質が62g、ナトリウムが2900mg（食塩相当量7.4g）、糖類は基準が定められていない。  糖類については日本において栄養素等表示基準値が定められておらず、WHOのガイドラインを参照した。同ガイドラインでは遊離糖類（単糖類や二糖類）の摂取をエネルギー総摂取量の10%未満に、望ましくは5%未満にすることを推奨している。栄養素等表示基準値に示されている成人の熱量2200kcalから算出される糖類の基準量は55gである。  仮に本製品を１日当たりの摂取目安量の３倍量（600g）を摂取したと想定しても、脂質とナトリウムの摂取量は、脂質が3.3g、糖類が28.5g、ナトリウムが234mg（食塩相当量0.6g）であり、過剰摂取に繋がる可能性は極めて低い。",{"id":86,"documentId":87,"Name":88,"createdAt":89,"updatedAt":90,"publishedAt":91,"FID":92,"ModifyDate":24,"RepealDate":25,"SortNo":93,"RegistDate":94,"Class":28,"ComponentTxt":29,"FunctionFull":30,"SaleStatus":31,"Intake":95,"CategoryName":96,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":39,"SalesDate":97,"ModifyHistory20250331":98,"ModifyHistory20250401":99,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":44,"RetractionTxt":45,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":100,"PrecautionsTake":101,"HowToTake":102,"SafetySelf":49,"EatingResults":50,"FldWebsite":103,"OtherReasons":104,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":50,"SafetyEvaluation2":53,"PrimaryInformation3":43,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":54,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":105,"ManufacturingAddress":106,"ManufacturingInfo":107,"RawMaterials":58,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":43,"OtherContact":108,"AvailableHours":61,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":109,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":110,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":44,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":65},95934,"wy2xwr6ucql3ady07unychat","ファーストベジ青葉の野菜","2025-05-22T13:46:40.743Z","2026-09-29T10:31:28.541Z","2026-09-29T10:31:28.551Z","B231",20231,"2016-10-06","（食物繊維として）５ｇ","10%混合果汁入り飲料","2017-03-07","H28.12.26（表示見本の変更、様式Ⅶの変更）","（2025.12.23）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式II 安全性評価、食経験の評価、機能性関与成分の相互作用に関する評価、安全性評価、様式III 原材料及び分析に関する情報、様式IV 健康被害の情報収集体制","お食事の際１本（１２５ml）、１日１回を目安にお飲みください。","飲み過ぎ、あるいは体質・体調により、おなかがゆるくなることがあります。","食事と一緒にお召し上がりください。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7KXIAY","本品は錠剤、粉末剤、液剤ではない。なお、本品は1日摂取目安量が1本（125ml）の飲料である。摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取に至る可能性は低く、健康被害発生の恐れはないと考えられるため。","①食後血中中性脂肪の上昇抑制作用に関して 【標題】難消化性デキストリンの食後血中中性脂肪値の上昇抑制作用に関する研究レビュー 【目的】本研究の目的は、空腹時血中中性脂肪値が200mg/dL未満の成人（空腹時血中中性脂肪値が150mg/dL未満の健常成人および空腹時血中中性脂肪値が150～200mg/dL未満の軽症者※）に対して難消化性デキストリンを摂取することにより、食後の血中中性脂肪値の上昇抑制作用が見られるかを確認する。 ※対象者は健常成人（空腹時血中中性脂肪が150mg/dL未満）および機能性表示食品の届出等に関するガイドラインで示された「特定保健用食品の表示許可等について」（平成26年10月30日付け消食表第259号）の別添2「特定保健用食品申請に係る申請書作成時の留意事項」において特定保健用食品の試験方法として記載された対象被験者の範囲（空腹時血中中性脂肪値が120～150mg/dL未満および150～200mg/dL未満）である。 【背景】食生活の欧米化、運動不足等により生活習慣病の患者数は増加している。脂質異常症のひとつである、食後に血中中性脂肪値の高い状態が長時間続く食後高脂血症が、動脈硬化症等の発症を早めることが明らかとなっている。食物繊維の一種である難消化性デキストリンは食後の血中中性脂肪値の上昇抑制作用を有することが報告されていることから、その機能性について確認する。 【レビュー対象とした研究の特性】4つの電子データベースを全期間検索し、空腹時血中中性脂肪値が200mg/dL未満の成人を対象に、難消化性デキストリンを用いて食後の血中中性脂肪値の上昇抑制作用について調査したランダム化比較試験を収集した。各論文の質の評価を行い、抽出された9報の論文を対象とした。 【主な結果】難消化性デキストリン（食物繊維として）の１回の摂取量が5～9gの時、難消化性デキストリンの摂取群は対照群と比較して「食後の血中中性脂肪値」及び「血中濃度曲線下面積」の実測値と変化量が有意に低下することが確認された。なお、9報のうち原データを確認できる論文1報について疾病に罹患していない者（空腹時血中中性脂肪値150mg/dL未満の健常成人）のみで、層別解析を行い、別途定性評価を実施した結果、健常成人に対しても同様に効果があることが確認された。 【科学的根拠の質】選択した論文の条件がリサーチクエスチョンに合致しており、効果についても一貫性がある。脱落例がある論文が多いなどバイアスはみられるが、全体としては効果があると判断できる。公表バイアスについては、難消化性デキストリンの効果がないという未公表の研究結果の存在を仮定しても、統合結果は大きく変わらないことが示唆された。以上のことから難消化性デキストリン摂取による食後血中中性脂肪値の上昇抑制効果について、強い科学的根拠があると評価した。  ②食後血糖値の上昇抑制作用に関して 【標題】難消化性デキストリンを用いた健常成人に対する食後血糖値の上昇抑制作用に関する研究レビュー 【目的】空腹時血糖値が126mg/dL未満の健常成人に対して難消化性デキストリンを摂取することにより、食後血糖値の上昇抑制作用が見られるかを確認する。 【背景】食生活の欧米化、運動不足等により生活習慣病の患者数は増加しており、糖尿病はそのひとつである。食後血糖値は糖尿病の指標となり、その是正は発症予防において意義のあることである。食物繊維摂取による２型糖尿病発症リスク改善効果が報告されていることから、食物繊維の一種、難消化性デキストリンによる食後血糖値の上昇抑制作用を確認する。 【レビュー対象とした研究の特性】4つの電子データベースを全期間検索し、空腹時血糖値が126mg/dL未満の健常成人を対象に、難消化性デキストリンを用いて食後血糖値の上昇抑制について調査したランダム化比較試験を収集した。各論文の質の評価を行い、抽出された43報の論文を対象とした。 【主な結果】難消化性デキストリン（食物繊維として）の１回の摂取量が4～16gの時、難消化性デキストリンの摂取群は対照群と比較して「食後血糖値」及び「血中濃度曲線下面積」が有意に低下することが確認された。 【科学的根拠の質】選択した論文の条件がリサーチクエスチョンに合致しており、効果についても一貫性がある。二重盲検になっていない論文がいくつか見られるなどバイアスはみられるが、全体としては効果があると判断できる。公表バイアスについては、難消化性デキストリンの効果がないという未公表の研究結果の存在を仮定しても、統合結果は大きく変わらないことが示唆された。以上のことから難消化性デキストリン摂取による食後血糖値の上昇抑制効果に強い科学的根拠があると判断した。","株式会社明治　関西栄養食工場 大阪府貝塚市二色南町１６番地","社内で規定した製造に関する文書に則り、製造工程を管理している。また、社内で規定の一般的衛生管理プログラムに基づいて各種項目の衛生管理を行っている。加えて、各種製造記録の確認と併せて出荷検査を実施し、合否判定の後に製品を出荷するシステムを運用している。","手紙での問い合わせ宛先 〒104-0031　東京都中央区京橋2-4-16　株式会社明治　お客様相談センター　ファーストベジ青葉の野菜係 宛","常温を超えない温度で保存してください。","当該製品1本（125ml）当たりの栄養成分において、健康増進法施行規則第１１条２項で定める主な栄養素は、脂質が0.1g、ナトリウムが14mg（食塩相当量0.04g）、糖類が1.6gである。  食品表示基準の栄養素等表示基準値は、脂質が62g、ナトリウムが2900mg（食塩相当量7.4g）、糖類は基準が定められていない。  糖類については日本において栄養素等表示基準値が定められておらず、WHOのガイドラインを参照した。同ガイドラインでは遊離糖類（単糖類や二糖類）の摂取をエネルギー総摂取量の10%未満に、望ましくは5%未満にすることを推奨している。栄養素等表示基準値に示されている成人の熱量2200kcalから算出される糖類の基準量は55gである。  　仮に本製品を１日当たりの摂取目安量の3倍量（375ml）を摂取したと想定しても、脂質とナトリウム、糖類の摂取量は、脂質が0.3g、ナトリウムが42mg（食塩相当量0.12g）、糖類が4.8gであり、過剰摂取に繋がる可能性は極めて低い。",{"id":112,"documentId":113,"Name":114,"createdAt":115,"updatedAt":116,"publishedAt":117,"FID":118,"ModifyDate":24,"RepealDate":25,"SortNo":119,"RegistDate":120,"Class":28,"ComponentTxt":29,"FunctionFull":30,"SaleStatus":31,"Intake":95,"CategoryName":121,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":39,"SalesDate":97,"ModifyHistory20250331":41,"ModifyHistory20250401":99,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":44,"RetractionTxt":45,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":100,"PrecautionsTake":101,"HowToTake":102,"SafetySelf":122,"EatingResults":50,"FldWebsite":123,"OtherReasons":104,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":50,"SafetyEvaluation2":53,"PrimaryInformation3":43,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":54,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":105,"ManufacturingAddress":106,"ManufacturingInfo":107,"RawMaterials":58,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":43,"OtherContact":124,"AvailableHours":61,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":109,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":125,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":44,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":65},95938,"twp41zvki2mch9ci00w9msxu","ファーストベジ実の野菜","2025-05-22T13:46:41.499Z","2026-09-29T10:31:47.509Z","2026-09-29T10:31:47.519Z","B235",20235,"2016-10-07","清涼飲料水","難消化性デキストリンは特定保健用食品の規格基準型の関与成分「難消化性デキストリン」としての成分規格があり「トウモロコシデンプンに微量の塩酸を加えて加熱し、α-アミラーゼ及びグルコアミラーゼで処理して得られた食物繊維画分を分取したもの」と定義されている。当該製品で使用した難消化性デキストリンはトウモロコシデンプン由来の水溶性食物繊維であり、さらに上記「難消化性デキストリン」の成分規格に合致しているため、特定保健用食品（規格基準型）制度の関与成分「難消化性デキストリン」と同等の安全性を有していると判断できる。 ただし、難消化性デキストリンを多量摂取した場合には下痢症状を起こす可能性が報告されているため、当該製品を一度に多量に摂ると、体質によってお腹がゆるくなる場合がある旨を注意喚起表示する。 医薬品と機能性関与成分の相互作用に関しては、食物繊維と医薬品を同時に摂取した場合、一部薬剤で吸収速度が低下する可能性が示唆された。そこで、当該製品を摂取する上で、疾病に罹患している場合は医師に、医薬品を服用している場合は医師、薬剤師に相談してし、体調に異変を感じた際は、速やかに摂取を中止し、医師に相談する旨の注意喚起表示を行う。 以上より、医薬品との相互作用を考慮しても、当該製品を機能性表示食品として販売することに問題はないと判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7KbIAI","手紙での問い合わせ宛先 〒104-0031　東京都中央区京橋2-4-16　株式会社明治　お客様相談センター　ファーストベジ実の野菜係 宛","当該製品1本（125ml）当たりの栄養成分において、健康増進法施行規則第１１条２項で定める主な栄養素は、脂質が0g、ナトリウムが4mg（食塩相当量0.01g）、糖類が2.3gである。  食品表示基準の栄養素等表示基準値は、脂質が62g、ナトリウムが2900mg（食塩相当量7.4g）、糖類は基準が定められていない。  糖類については日本において栄養素等表示基準値が定められておらず、WHOのガイドラインを参照した。同ガイドラインでは遊離糖類（単糖類や二糖類）の摂取をエネルギー総摂取量の10%未満に、望ましくは5%未満にすることを推奨している。栄養素等表示基準値に示されている成人の熱量2200kcalから算出される糖類の基準量は55gである。  　仮に本製品を１日当たりの摂取目安量の3倍量（375ml）を摂取したと想定しても、脂質とナトリウム、糖類の摂取量は、脂質が0g、ナトリウムが12mg（食塩相当量0.03g）、糖類が6.9gであり、過剰摂取に繋がる可能性は極めて低い。",{"id":127,"documentId":128,"Name":129,"createdAt":130,"updatedAt":131,"publishedAt":132,"FID":133,"ModifyDate":134,"RepealDate":135,"SortNo":136,"RegistDate":137,"Class":28,"ComponentTxt":138,"FunctionFull":139,"SaleStatus":31,"Intake":43,"CategoryName":43,"Extract":34,"ConsumerContact":43,"Website":43,"ResponsibleBureau":43,"Tel":43,"TargetAudience":43,"SalesDate":65,"ModifyHistory20250331":43,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":43,"PrecautionsTake":43,"HowToTake":43,"SafetySelf":43,"EatingResults":43,"FldWebsite":43,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":43,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":43,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":43,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":43,"ManufacturingAddress":43,"ManufacturingInfo":43,"RawMaterials":43,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":43,"TelNo":43,"Email":43,"OtherContact":43,"AvailableHours":43,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":34,"PeerReviewNot":34,"HowToTakeB":34,"HowToSave":43,"SaveInfo1":43,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":43,"SRproduct":34,"SRcomponent":34,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":65},96022,"blltb9kz0ftwd44ug4g1wifd","ＷＨＩＴＥ　ＣＡＦＥ　ＧＡＢＡ（ホワイトカフェ　ギャバ）コーヒー","2025-05-22T13:46:54.925Z","2026-09-29T10:37:55.198Z","2026-09-29T10:37:55.207Z","B319","2017-03-08","2018-12-18",20319,"2016-11-25","GABA","本品にはGABAが含まれます。GABAには事務的作業に伴う一時的な精神的ストレスを低減する機能があることが報告されています。",{"id":141,"documentId":142,"Name":143,"createdAt":144,"updatedAt":145,"publishedAt":146,"FID":147,"ModifyDate":148,"RepealDate":149,"SortNo":150,"RegistDate":151,"Class":28,"ComponentTxt":138,"FunctionFull":152,"SaleStatus":31,"Intake":43,"CategoryName":43,"Extract":34,"ConsumerContact":43,"Website":43,"ResponsibleBureau":43,"Tel":43,"TargetAudience":43,"SalesDate":65,"ModifyHistory20250331":43,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":43,"PrecautionsTake":43,"HowToTake":43,"SafetySelf":43,"EatingResults":43,"FldWebsite":43,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":43,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":43,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":43,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":43,"ManufacturingAddress":43,"ManufacturingInfo":43,"RawMaterials":43,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":43,"TelNo":43,"Email":43,"OtherContact":43,"AvailableHours":43,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":34,"PeerReviewNot":34,"HowToTakeB":34,"HowToSave":43,"SaveInfo1":43,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":43,"SRproduct":34,"SRcomponent":34,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":65},96251,"avhme2pl9l5m4m1kc3xnzfru","明治のむヨーグルトＧＡＢＡ（ギャバ）で元気","2025-05-22T13:47:32.020Z","2026-09-29T10:53:06.417Z","2026-09-29T10:53:06.430Z","B548","2020-09-13","2020-10-22",20548,"2017-02-24","本品にはGABAが含まれています。GABAには血圧が高めの方に適した機能があることが報告されています。",{"id":154,"documentId":155,"Name":156,"createdAt":157,"updatedAt":158,"publishedAt":159,"FID":160,"ModifyDate":161,"RepealDate":162,"SortNo":163,"RegistDate":164,"Class":28,"ComponentTxt":29,"FunctionFull":165,"SaleStatus":31,"Intake":166,"CategoryName":121,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":167,"SalesDate":168,"ModifyHistory20250331":169,"ModifyHistory20250401":170,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":44,"RetractionTxt":171,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":172,"PrecautionsTake":173,"HowToTake":174,"SafetySelf":175,"EatingResults":50,"FldWebsite":176,"OtherReasons":177,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":50,"SafetyEvaluation2":53,"PrimaryInformation3":43,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":54,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":178,"ManufacturingAddress":179,"ManufacturingInfo":180,"RawMaterials":58,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":43,"OtherContact":181,"AvailableHours":182,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":183,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":184,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":44,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":65},96270,"lqj0qcfk079xx1rrgc61545b","明治乳性飲料ミルケア","2025-05-22T13:47:34.439Z","2026-09-29T10:54:32.156Z","2026-09-29T10:54:32.165Z","B567","2025-07-11","2025-11-28",20567,"2017-03-03","本品には難消化性デキストリン（食物繊維）が含まれます。難消化性デキストリンは、食事から摂取した脂肪の吸収を抑えて排出を増加させるため、食後の血中中性脂肪の上昇をおだやかにすることが報告されています。","（食物繊維として）5g","食後の血中中性脂肪の上昇が気になる健常成人（未成年、疾病に罹患している者、妊産婦（妊娠を計画している者を含む。）及び授乳婦を除く。）","2017-07-01","H29.6.1（表示見本の変更、様式Ⅰの変更、様式Ⅵの変更、様式Ⅶの変更） H29.8.28（24本パック表示見本の追加）","（2025.07.11）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式II 安全性評価、食経験の評価、機能性関与成分の相互作用に関する評価、安全性評価、様式III 原材料及び分析に関する情報、生産・製造及び品質管理に係る事項、様式IV 健康被害の情報収集体制","販売終了のため。","1本（200ml）、1日1回を目安にお飲みください。","飲み過ぎ、あるいは体質・体調により、おなかがゆるくなることがあります。本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日摂取目安量を守ってください。","食事と一緒にお飲みください。","難消化性デキストリンは特定保健用食品の規格基準型の関与成分「難消化性デキストリン」としての成分規格があり「トウモロコシデンプンに微量の塩酸を加えて加熱し、α-アミラーゼ及びグルコアミラーゼで処理して得られた食物繊維画分を分取したもの」と定義されている。当該製品で使用した難消化性デキストリンはトウモロコシデンプン由来の水溶性食物繊維であり、さらに上記「難消化性デキストリン」の成分規格に合致しているため、特定保健用食品（規格基準型）制度の関与成分「難消化性デキストリン」と同等の安全性を有していると判断できる。 ただし、難消化性デキストリンを多量摂取した場合には下痢症状を起こす可能性が報告されているため、摂取上の注意として「多量に摂取することにより健康が増進するものではありません。一日摂取目安量を守ってください。」との注意喚起を行う。 医薬品と機能性関与成分の相互作用に関しては、食物繊維と医薬品を同時に摂取した場合、一部薬剤で吸収速度が低下する可能性が示唆された。そこで、当該製品を摂取する上での注意事項として、「疾病に罹患している場合は医師に、医薬品を服用している場合は医師、薬剤師に相談してください。」等の表示を行い 、摂取時の注意喚起を行う。 以上より、医薬品との相互作用を考慮しても、当該製品を機能性表示食品として販売することに問題はないと判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7KcIAI","本品は錠剤、粉末剤、液剤ではない。なお、本品は1日摂取目安量が1本（200ml）の飲料である。摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取に至る可能性は低く、健康被害発生の恐れはないと考えられるため。","【標題】難消化性デキストリンの食後血中中性脂肪値の上昇抑制作用に関する研究レビュー 【目的】本研究の目的は、空腹時血中中性脂肪値が200mg/dL未満の成人（空腹時血中中性脂肪値が150mg/dL未満の健常成人および空腹時血中中性脂肪値が150～200mg/dL未満の軽症者※）に対して難消化性デキストリンを摂取することにより、食後の血中中性脂肪値の上昇抑制作用が見られるかを確認する。 ※対象者は健常成人（空腹時血中中性脂肪が150mg/dL未満）および機能性表示食品の届出等に関するガイドラインで示された「特定保健用食品の表示許可等について」（平成26年10月30日付け消食表第259号）の別添2「特定保健用食品申請に係る申請書作成時の留意事項」において特定保健用食品の試験方法として記載された対象被験者の範囲（空腹時血中中性脂肪値が120～150mg/dL未満および150～200mg/dL未満）である。 【背景】食生活の欧米化、運動不足等により生活習慣病の患者数は増加している。脂質異常症のひとつである、食後に血中中性脂肪値の高い状態が長時間続く食後高脂血症が、動脈硬化症等の発症を早めることが明らかとなっている。食物繊維の一種である難消化性デキストリンは食後の血中中性脂肪値の上昇抑制作用を有することが報告されていることから、その機能性について確認する。 【レビュー対象とした研究の特性】4つの電子データベースを全期間検索し、空腹時血中中性脂肪値が200mg/dL未満の成人を対象に、難消化性デキストリンを用いて食後の血中中性脂肪値の上昇抑制作用について調査したランダム化比較試験を収集した。各論文の質の評価を行い、抽出された9報の論文を対象とした。 【主な結果】難消化性デキストリン（食物繊維として）の１回の摂取量が5～9gの時、難消化性デキストリンの摂取群は対照群と比較して「食後の血中中性脂肪値」及び「血中濃度曲線下面積」の実測値と変化量が有意に低下することが確認された。なお、9報のうち原データを確認できる論文1報について疾病に罹患していない者（空腹時血中中性脂肪値150mg/dL未満の健常成人）のみで、層別解析を行い、別途定性評価を実施した結果、健常成人に対しても同様に効果があることが確認された。 【科学的根拠の質】選択した論文の条件がリサーチクエスチョンに合致しており、効果についても一貫性がある。脱落例がある論文が多いなどバイアスはみられるが、全体としては効果があると判断できる。公表バイアスについては、難消化性デキストリンの効果がないという未公表の研究結果の存在を仮定しても、統合結果は大きく変わらないことが示唆された。以上のことから難消化性デキストリン摂取による食後血中中性脂肪値の上昇抑制効果について、強い科学的根拠があると評価した。","熊本県果実農業協同組合連合会　白州工場 山梨県北杜市白州町下教来石１４－２","FSSC 22000の認証を取得した工場にて生産・製造及び品質管理を行っている。","手紙での問い合わせ宛先 〒104-0031　東京都中央区京橋2-4-16　株式会社明治　お客様相談センター　明治乳性飲料ミルケア係　宛","10:00～16:00（土日祝日、年末年始除く）","直射日光や高温を避けて保存してください。","当該製品1本（200ml）当たりの栄養成分において、健康増進法施行規則第11条2項で定める主な栄養素は、脂質が0g、糖類が16.5g、ナトリウムが27mg（食塩相当量0.07g）である。 　　（１）脂質の食品表示基準の栄養素等表示基準値は62gである。一方、当該製品の脂質含有量は0gであるため、本品の摂取で脂質の過剰摂取につながる可能性は低い。 　　（２）糖類については日本において栄養素等表示基準値が定められていないため、WHOのガイドラインを参照した。同ガイドラインでは遊離糖類（単糖類や二糖類）の摂取をエネルギー総摂取量の10%未満に、望ましくは5%未満にすることを推奨している。栄養素等表示基準値に示されている成人の熱量2200kcalを踏まえ、糖類の基準量を55gと算出した。よって、仮に本製品を1日摂取目安量の3倍量（600ml）摂取したと想定した場合の糖類摂取量は49.5gとなり、基準量を下回っている。 　　（３）ナトリウムの食品表示基準の栄養素等表示基準値は2900mg（食塩相当量7.4g）である。仮に本製品を1日摂取目安量の3倍量（600ml）摂取したと想定した場合、81mg（食塩相当量0.21g）と算出され、前述の基準値を大きく下回っている。  　なお、本品を大量に摂取した場合は上記栄養素の過剰摂取につながる可能性があるため、「本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日摂取目安量を守ってください。」と記載して注意喚起を行っている。",{"id":186,"documentId":187,"Name":188,"createdAt":189,"updatedAt":190,"publishedAt":191,"FID":192,"ModifyDate":148,"RepealDate":149,"SortNo":193,"RegistDate":194,"Class":28,"ComponentTxt":195,"FunctionFull":196,"SaleStatus":31,"Intake":43,"CategoryName":43,"Extract":34,"ConsumerContact":43,"Website":43,"ResponsibleBureau":43,"Tel":43,"TargetAudience":43,"SalesDate":65,"ModifyHistory20250331":43,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":43,"PrecautionsTake":43,"HowToTake":43,"SafetySelf":43,"EatingResults":43,"FldWebsite":43,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":43,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":43,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":43,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":43,"ManufacturingAddress":43,"ManufacturingInfo":43,"RawMaterials":43,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":43,"TelNo":43,"Email":43,"OtherContact":43,"AvailableHours":43,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":34,"PeerReviewNot":34,"HowToTakeB":34,"HowToSave":43,"SaveInfo1":43,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":43,"SRproduct":34,"SRcomponent":34,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":65},96286,"aqz9bl4dz6yfax5n9zoozwzd","明治プチサプリ　目覚めの疲労感ケアブレンド茶","2025-05-22T13:47:36.496Z","2026-09-29T10:55:18.013Z","2026-09-29T10:55:18.022Z","B583",20583,"2017-03-10","L-テアニン","本品にはL-テアニンが含まれます。L-テアニンには、夜間の良質な睡眠（起床時の疲労感や眠気を軽減）をサポートすることが報告されています。",{"id":198,"documentId":199,"Name":200,"createdAt":201,"updatedAt":202,"publishedAt":203,"FID":204,"ModifyDate":205,"RepealDate":135,"SortNo":206,"RegistDate":207,"Class":28,"ComponentTxt":138,"FunctionFull":139,"SaleStatus":31,"Intake":43,"CategoryName":43,"Extract":34,"ConsumerContact":43,"Website":43,"ResponsibleBureau":43,"Tel":43,"TargetAudience":43,"SalesDate":65,"ModifyHistory20250331":43,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":43,"PrecautionsTake":43,"HowToTake":43,"SafetySelf":43,"EatingResults":43,"FldWebsite":43,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":43,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":43,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":43,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":43,"ManufacturingAddress":43,"ManufacturingInfo":43,"RawMaterials":43,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":43,"TelNo":43,"Email":43,"OtherContact":43,"AvailableHours":43,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":34,"PeerReviewNot":34,"HowToTakeB":34,"HowToSave":43,"SaveInfo1":43,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":43,"SRproduct":34,"SRcomponent":34,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":65},96393,"dwvohe9px1979r9sg91zf269","明治　ＧＡＢＡ　ＣＯＦＦＥＥ（ギャバコーヒー）","2025-05-22T13:47:54.249Z","2026-09-29T11:01:47.007Z","2026-09-29T11:01:47.020Z","C70","2017-09-29",30070,"2017-05-19",{"id":209,"documentId":210,"Name":211,"createdAt":212,"updatedAt":213,"publishedAt":214,"FID"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375mg、アルギニン 375mg、フェニルアラニン 750mg）","0120-858-660","BMIが高めの方","2021-03-15","2020.9.14 内容変更（別紙様式Ⅳ、別紙様式Ⅵ-表示見本）  2021.1.25 内容変更（別紙様式Ⅲ、別紙様式Ⅵ-表示見本、別紙様式Ⅶ）  2025.2.6 内容変更（様式（Ⅰ）、様式（Ⅱ）、別紙様式（Ⅱ）-1、別紙様式（Ⅲ）-3、様式（Ⅳ））","カラダを動かす時に1本（500ml）を目安にお飲みください。","多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。 体質や体調によっては、飲みすぎるとお腹が緩くなることがあります。 一日の摂取目安量を守ってください。","（一日当たりの摂取目安量と共に表示）","当該製品の機能性関与成分は3種類のアミノ酸混合物（アラニン、アルギニン、フェニルアラニンの1:1:2混合物）であり、当該製品の一日当たりの摂取目安量（1本500ml）中の各アミノ酸量はアラニン375 mg、アルギニン375 mg、フェニルアラニン750 mgである。 　一方、当該製品と同じ機能性関与成分を一日当たりの摂取目安量（500ml/本）中、当該製品と同量含む、特定保健用食品である清涼飲料水「ヴァームスマートフィットウォーター」について、内閣府 食品安全委員会にて食品健康影響評価が実施され、特定保健用食品評価書が作成されている。当該評価書の「Ⅱ. 安全性に係る試験等の概要」では、細菌やほ乳類細胞を用いた試験、ラットを用いた試験や、ヒト試験の概要と結果、および糖尿病や腎機能への影響に関する考察が記述されている。当社において、当該内容を確認した結果、安全性に問題はないと評価された。また、内閣府 食品安全委員会においても、提出された資料に基づく限りにおいて安全性に問題はないと判断している。 　「ヴァームスマートフィットウォーター」の評価では飲料の形態･性状である清涼飲料水を評価対象としている。一方、当該製品も同じ清涼飲料水の形態であり、配合成分についても機能性関与成分の吸収・代謝等に大きく影響を与える成分は含まれておらず、安全性に与える影響はないと考えられる。そのため、当社および内閣府 食品安全委員会による「ヴァームスマートフィットウォーター」の食品健康影響評価の結果を、当該製品に適用することに問題はなく、当該製品の安全性に問題はないと判断した。 　また、当該製品と医薬品との相互作用については、L-アルギニンについては、高血圧治療薬や心循環改善薬など、L-フェニルアラニンについては、パーキンソン治療薬と相互作用を示す可能性が示唆されている。しかし、当該製品は病者を摂取対象としておらず、医薬品を服用している場合は医師に相談する旨を注意喚起していることから、当該製品と医薬品との相互作用による健康被害の発生は考えにくいと判断した。さらに、機能性関与成分同士の相互作用については、該当する情報は見つからず、健康被害の発生は考えにくいと評価した。  以上より、当該製品の安全性は十分に確認され、当該製品を機能性表示食品として販売することは問題ないと判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7O4IAI","当該製品は錠剤、粉末剤、液剤ではない。 当該製品は1本500ml容量の清涼飲料水であり、１日当たりの摂取目安量が1本であるため、摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取する可能性は低く、健康被害発生の恐れはないと考えられる。","評価が不十分","1) 城西大学薬学部. 食品‐医薬品相互作用データベース（Ver.10）.検索日：2025-1-6 2) 独立行政法人 医薬品医療機器総合機構. 医療用医薬品 情報検索.検索日：2025-1-6 3) Jia-Yi Dong et al., Effect of oral L-arginine supplementation on blood pressure: a meta-analysis of randomized, double-blind, placebo-controlled trials. American Heart Journal. 2011, 162(6), 959-65. 4) R P Irwin et al., Pharmacodynamics of the hypotensive effect of levodopa in parkinsonian patients. Clinical Neuropharmacology. 1992, 15(5), 365-74.","吉川敏一, 炭田康史編. 最新版 医療従事者のためのサプリメント・機能性食品事典. 講談社, 2009.","１．標題 身体活動啓発とアラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物含有飲料併用による体脂肪低減作用評価  ２．目的 アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物1,500 mgを含有した飲料（１本500 ml）の継続摂取が、過体重者の体脂肪に及ぼす影響を評価すること  ３．背景 運動時の脂肪分解を促進するアミノ酸として、L-アラニン、L-アルギニン、L-フェニルアラニンの3種を選抜し、さらに配合比を鋭意検討し、アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物を開発するに至った。 アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物の摂取によって、①単回摂取による運動時の脂肪分解・消費促進効果（ヒト）、②継続摂取と運動併用による抗肥満効果（in vivo）を確認した。今回、アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物の継続的な摂取と身体活動啓発の併用による体脂肪に及ぼす影響を評価した。  ４．方法 肥満1度の20歳以上65歳未満の男女200名を対象者とし、アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物含有飲料、あるいはプラセボ飲料を1日1本、12週間飲用させ、1,000歩/日程度の歩数増加を伴うよう啓発を行った。本試験は届出者より資金提供を受け実施した。  ５．主な結果 アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物含有飲料摂取群（A群）99名、プラセボ飲料摂取群（P群）100名が試験を完遂した。実施計画に沿った解析（対象194名）では、主要評価項目である12週間での腹部総脂肪面積変化量において、A群はP群と比較し有意に減少させた（群間の差異：10.0 cm2、95%信頼区間：0.4－19.6 cm2、P = 0.041）。  ６．科学的根拠の質 本試験は結果の信憑性が高いプラセボ対照ランダム化二重盲検並行群間比較試験にて実施していることから、科学的根拠の質は高いと判断できる。また、本結果を基にした論文は、専門家による査読を受けて国際学術専門誌に採択・公表されていることも、質が担保できている証明と考えられる。本試験の限界としては、対象者が肥満1度の者に限定されたものであることが挙げられる。","①丸善食品工業株式会社　本社工場 　長野県千曲市大字寂蒔８８０  ②丸善食品工業株式会社　須坂工場 　長野県須坂市大字小河原４０６２－３  ③静岡ジェイエイフーズ株式会社　庵原工場 　静岡県静岡市清水区庵原町３４－１  ④株式会社コスモフーズ　埼玉神川工場 　埼玉県児玉郡神川町大字二ノ宮１０５  ⑤宝積飲料株式会社　志和工場 　広島県東広島市志和町別府２０６１－３","○丸善食品工業株式会社　本社工場：総合衛生管理製造過程およびFSSC 22000に基づき製造　○丸善食品工業株式会社　須坂工場：総合衛生管理製造過程およびFSSC 22000に基づき製造　○静岡ジェイエイフーズ株式会社　庵原工場：総合衛生管理製造過程およびFSSC 22000に基づき製造　○株式会社コスモフーズ　埼玉神川工場：総合衛生管理製造過程およびFSSC 22000に基づき製造　○宝積飲料株式会社　志和工場：FSSC 22000に基づき製造","アラニン、アルギニン、フェニルアラニン","手紙での問い合わせ宛先〒104-0031 東京都中央区京橋2-4-16　株式会社明治 お客様相談センター　ヴァームスマートフィットウォーター係 宛","直射日光を避け、なるべく涼しい所に保存してください。","当該製品は清涼飲料水の形態であり、1日摂取目安量として1本（500ml）の設計となっている。当該製品の1本に含まれる栄養成分量は、脂質0g、炭水化物3.6g、ナトリウム200㎎（食塩相当量0.5g）である。 　脂質に関しては、0gであり過剰摂取につながることはない。 　糖類については、当該製品は炭水化物を1本当り3.6g含有している。「日本人の食事摂取基準（2015年版）」には糖類の摂取基準は設けられていない。一方、WHOガイドラインでは糖類（遊離糖類）の摂取量を総エネルギー摂取量の10％未満とすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準」中の活動レベルが普通の健常成人で必要な総エネルギー量から糖類摂取量に換算した場合、1日当たり糖類は目安として55ｇに相当する。当該製品の炭水化物（3.6ｇ）が全て糖類と仮定した場合でも、当該製品に含まれる糖類量はWHOガイドラインと「日本人の食事摂取基準」から換算した糖類量の1/10にも満たないことから、糖類の過剰摂取につながらないと考えられる。 　「日本人の食事摂取基準（2015年版）」において、1日のナトリウム摂取目標量は食塩相当量として18歳以上の男性で8.0g/日未満、18歳以上の女性で7.0g/日未満とされている。当該製品1本（500ml）に含まれる食塩相当量は0.5gである。当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（合計1500ml）摂取した場合、ナトリウム摂取量は食塩相当量として1.5gとなる。これは18歳以上の男性で目標量の18.8％、女性で21.4％に相当し、当該製品を3本摂取したとしてもナトリウムの過剰摂取にはつながらないと考えられる。 　従って、当該製品の1日摂取目安量に含まれる、脂質、糖類、ナトリウムは、一般的な清涼飲料水と比較しても少量であり、健康増進法施行規則第11条第２項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":244,"documentId":245,"Name":246,"createdAt":247,"updatedAt":248,"publishedAt":249,"FID":250,"ModifyDate":251,"RepealDate":252,"SortNo":253,"RegistDate":254,"Class":28,"ComponentTxt":255,"FunctionFull":256,"SaleStatus":31,"Intake":257,"CategoryName":258,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":259,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":260,"SalesDate":261,"ModifyHistory20250331":262,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":44,"RetractionTxt":171,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":263,"PrecautionsTake":264,"HowToTake":265,"SafetySelf":266,"EatingResults":50,"FldWebsite":267,"OtherReasons":268,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":43,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":43,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":269,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":270,"ManufacturingAddress":271,"ManufacturingInfo":272,"RawMaterials":273,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":43,"OtherContact":274,"AvailableHours":182,"AcademicConsensus":34,"Identity":44,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":275,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":276,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":44,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":65},97268,"u3jkazeolley74rqammx1dx3","明治プロビオヨーグルト　ＰＡ―３（ピーエースリー）","2025-05-22T13:50:32.708Z","2026-09-29T12:18:23.841Z","2026-09-29T12:18:23.851Z","D493","2024-11-29","2025-03-26",40493,"2019-01-29","PA-3乳酸菌","本品にはPA-3乳酸菌が含まれます。PA-3乳酸菌は食後の尿酸値の上昇を抑制することが報告されています。","56億個","発酵乳","http://www.fld.caa.go.jp/caaks/cssc01/","健常成人","2019-06-01","2019.5.9 内容変更（別紙様式Ⅰ、別紙様式Ⅱ-1、別紙様式Ⅲ-3定性試験法、別紙様式Ⅵ-表示見本） 書式変更（別紙様式2、別紙様式Ⅴ-11a）  2019.9.13 追加（別紙様式Ⅵ-表示見本）  2019.12.11 内容変更（別紙様式Ⅵ-表示見本） 追加（別紙様式Ⅵ-表示見本）  2020.9.3 追加（別紙様式Ⅵ-表示見本） 削除（別紙様式Ⅵ-表示見本）  2020.12.28 内容変更・追加（様式Ⅰ、様式Ⅲ、別紙様式Ⅲ-1、様式Ⅶ）  2021.3.29 内容変更（別紙様式(Ⅲ)‐３ 分析方法を示す資料の添付（公開、非公開）  2021.4.28 内容変更（様式Ⅵ) 追加（別紙様式Ⅵ-表示見本） 削除（別紙様式Ⅵ-表示見本） 内容変更（様式Ⅶ）  2021.8.4 内容変更（様式Ⅰ、別紙様式Ⅱ-1、別紙様式Ⅲ-3 分析方法を示す資料の添付（非公開）、様式Ⅶ） 追加（別紙様式Ⅵ-表示見本）  2021.10.15 追加（別紙様式Ⅵ-表示見本）  2022.3.30 内容変更（様式Ⅰ、様式Ⅵ、様式Ⅶ） 追加（別紙様式Ⅵ-表示見本） 削除（別紙様式Ⅵ-表示見本）  2022.9.2 内容変更（届出食品基本情報、別紙様式Ⅲ-3） 追加（別紙様式Ⅵ-表示見本） 削除（別紙様式Ⅵ-表示見本）  2023.9.15 追加（別紙様式Ⅵ-表示見本） 内容変更（届出食品基本情報、様式Ⅵ、様式Ⅶ） 削除（別紙様式Ⅲ-3 製品規格書・分析試験の成績書（非公開）、別紙様式Ⅵ-表示見本）  2023.11.29 追加（別紙様式Ⅵ-表示見本） 変更（別紙様式Ⅵ-表示見本のタイトル、並び順）  2024.11.29 内容変更（様式（Ⅰ）、別紙様式（Ⅱ）、別紙様式（Ⅱ）-1、様式（Ⅳ）） 内容変更を行った箇所については、各様式の「その他添付ファイル（非公開）」に添付しました。","1日1個（112g）を目安にお召し上がりください。","多量に摂取することにより、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。","（一日当たりの摂取目安量に併記）","当該製品及び当該製品と類似する食品はいずれも、機能性関与成分がLactobacillus gasseri PA-3（PA-3 乳酸菌）、摂取集団は日本国内の健常成人、一日当たりの摂取目安量は1個、機能性関与成分の含有量は製品1個当たり PA-3 乳酸菌56億個と同じであり、類似する食品を市販食品として販売開始した2015年4月から当該製品の販売期間を含む2024年2月末までの販売量は、類似する食品と当該製品とを合わせて約9,500万個である。以上より、類似する食品と当該製品の食経験を合わせることで、当該製品の安全性を評価する上で食経験は十分と判断した。 　さらに、類似する食品と当該製品に起因する重大な健康被害の報告はなく、類似する食品と当該製品の安全性は問題ないと考えられた。 　また、当該製品の機能性関与成分であるPA-3乳酸菌を含む乳酸菌と医薬品との相互作用として、鉄吸収率に影響を及ぼす可能性、および抗生物質や免疫抑制剤との相互作用に関する情報が見つかった。しかしながら、鉄吸収率への影響は乳酸菌量との間に用量反応性が見られず、乳酸菌に起因するものとは考えにくいと判断した。抗生物質との併用による影響は、当該製品の機能性･効果の低下に関するものであり、安全性に関連する内容ではないと判断した。また、腎移植を受けた2 型糖尿病による末期腎不全患者（男性75歳）において、免疫抑制剤の副作用によりLactobacillus rhamnosus による感染症を起こした症例報告を見つけたが、当該製品は病者を摂取対象者としておらず、健常人において同様の感染症が生じる可能性は極めて低いと判断した。 　以上より、当該製品と医薬品との相互作用による健康被害の発生は考えにくいと評価した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9WpIAI","当該製品は錠剤、粉末剤、液剤ではない。なお、当該製品は1日当たりの摂取目安量が1個（112g）である。摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取に至る可能性は低く、健康被害発生の恐れはないと考えられるため。","1)城西大学薬学部. 食品‐医薬品相互作用データベース（Ver.10）. “乳酸菌”. (参照2024-04-02) 2)独立行政法人 医薬品医療機器総合機構. 医療用医薬品 情報検索. “乳酸菌”.（参照2024-04-02）","【標題】PA-3乳酸菌による食後の血清尿酸値上昇抑制効果について。 【目的】健常成人にPA-3乳酸菌を摂取させた場合、プラセボと比較して食後の血清尿酸値の上昇が抑制されることを検証する。 【背景】血清尿酸値の上昇状態は、痛風発作のリスクを高め、生活習慣病と関連することが指摘されている。血清尿酸値を上昇させる一因として、食事による血清尿酸値上昇が考えられている。また、生活習慣病の予備軍では、尿酸の産生と排泄のバランスが崩れやすく、血清尿酸値がより上昇しやすいことが知られている。その上昇を抑制する方法の一つに乳酸菌を用いたアプローチが考えられており、PA-3乳酸菌（Lactobacillus gasseri PA-3）が知られている。そこで健常成人を対象とし、PA-3乳酸菌摂取群とプラセボ群とのランダム化並行群間比較試験及びランダム化クロスオーバー試験によって示された研究に限定して本研究レビューを実施した。 【レビューを対象とした研究の特性】検索対象研究は査読付きの学術誌で報告されたもので、ランダム化比較試験又はこれに準じるものとした。なお、2016年4月1日以降に実施された研究については、UMIN-CTRに登録されているものを対象とした。具体的には、盲検性が確保された研究計画で、健常成人を研究対象とし、PA-3乳酸菌を含む食品を摂取する人とPA-3乳酸菌を含まないプラセボ食品を摂取する人をランダムに分け、食後の血清尿酸値の上昇変化を評価した研究とした。最終的に評価した論文は1報であった。 【主な結果】プリン体負荷後の血清尿酸値の変化量を指標として食後における血清尿酸値の上昇抑制効果を評価した。結果として、1日当たり56億以上のPA-3乳酸菌を含む食品は、PA-3乳酸菌を含まない食品と比較して、食後における血清尿酸値の上昇を有意に抑制する効果が認められた。 【科学的根拠の質】採択した論文は1報であった為、非一貫性を「不明」と判断した。出版バイアスは見られるが、当該論文はリサーチクエスチョンに合致しており、(V)-11aの評価（高、中、低の3段階評価）によれば、バイアスリスク、非直接性共にまとめて「中」、不精確に関しては、有意な血清尿酸値上昇抑制を確認できたため「低」と判断した。その他バイアスは研究が1件でありFunnel plot検定不可等から「中」と判断した。以上より、エビデンス総体の質の評価を「中」と判断し、PA-3乳酸菌の介入は食後の血清尿酸値上昇抑制に有効であると考えられた。なお、研究の限界に関しては、PA-3乳酸菌の摂取菌数が1日当たり56億未満の場合、あるいは摂取期間が4日間未満の場合、その効果は不明である。","①株式会社明治　神奈川工場 神奈川県茅ヶ崎市下町屋１－８－１  ②株式会社明治　京都工場 京都府京田辺市大住立原１－１  ③株式会社明治　守谷工場 茨城県守谷市野木崎３４５６  ④株式会社明治　愛知工場 愛知県稲沢市平和町下三宅菱池９３３－１  ⑤株式会社明治　関西工場 大阪府貝塚市二色南町１６","FSSC 22000の認証を取得し、ＨＡＣＣＰシステムに則った管理を実施している。また「明治品質コミュニケーション」にて決められた各基準に沿って管理を行い、原料の検査、製造工程での確認、製品出荷検査等により工場から不合格品を出さない体制を整えている。","2959プリン凍結菌 ＊この原材料は、発酵に用いるPA-3乳酸菌の種菌（原株）です。  ＊この種菌を用いて発酵させることで、当該製品中に機能性関与成分であるPA-3乳酸菌が摂取目安量当たり 56 億個以上含まれるように製品設計されています。なお、はっ酵乳・乳酸菌飲料公正取引協議会が発行している“はっ酵乳・乳酸菌飲料の表示に関する公正取引規約とその解説（平成 23 年 3 月改定）”において「スターターに使用した乳酸菌、酵母等は、原材料名としての表示を省略する」とあります。そのため、製品の一括表示欄の原材料名には「PA-3乳酸菌」を記載していません。","手紙での問い合わせ宛先　〒104-0031 東京都中央区京橋2-4-16　株式会社明治 お客様相談センター　明治プロビオヨーグルトPA-3（ピーエースリー）係 宛","10℃以下で保存してください。","当該製品1個（112g）当たりの栄養成分において、健康増進法施行規則第11条第2項で定める主な栄養素は、脂質は3.4g、糖類は10.8g、ナトリウムは48.8mg（食塩相当量0.12g）である。 （１）脂質摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」において、エネルギー総摂取量に占める脂質の割合が20～30%とされている。すなわち、割合を20%とすると身体活動レベルが普通レベルの場合、男性では18～29歳で58g、30～49歳で60g、50～64歳で57g、65～74歳で53g、75歳以上で46g、女性では18～29歳で44g、30～49歳で45g、50～64歳で43g、65～74歳で41g、75歳以上で36g程度が基準値となる。それに対して、当該製品の１日当たりの摂取目安量である112gに含まれる脂質は前述の通り、3.4gであり、上記の最も低い75歳以上女性の基準値のわずか9.4%程度である。よって、当該製品の摂取が脂質の過剰摂取につながる可能性は低い。 （２）糖類については日本において「日本人の食事摂取基準（2020年版）」には糖類の摂取基準は設けられていないため、WHOのガイドラインを参照した。同ガイドラインでは遊離糖類（単糖類や二糖類）の摂取をエネルギー総摂取量の10%未満に、望ましくは5%未満にすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準（2020年版）」に示されているエネルギー総摂取量のうち身体活動レベルが普通レベルの場合、10%を基準とすると、男性では18～29歳で66g、30～49歳で67g、50～64歳で65g、65～74歳で60g、75歳以上で52g、女性では18～29歳で50g、30～49歳で51g、50～64歳で48g、65～74歳で46g、75歳以上で41g程度が基準値となる。仮に当該製品を１日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定すると32.4gの糖類を摂取することとなる。上記の最も低い75歳以上女性の基準値である41gと、当該製品を１日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取した時の糖類の摂取量の差は8.6gとなり、他の食品を摂取した場合に糖類の過剰摂取に繋がる恐れがある。したがって、パッケージ上に摂取する上での注意事項として「多量に摂取することにより、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。」と記載した。 （３）1 日のナトリウム摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」において、食塩相当量として、男性では18～64歳で7.5g/日未満、65～74歳で8.0g/日未満、75歳以上で7.5g/日未満、女性では18～49歳で6.5g/日未満、50歳以上で7.0g/日未満とされている。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定した場合の摂取量は146mg（食塩相当量0.37g）となり、これは18歳以上の男性で目標量の4.9％、女性で5.7％に相当する。よって、当該製品の摂取がナトリウムの過剰摂取につながる可能性は低い。 以上より、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰摂取にはつながらないと判断した。",{"id":278,"documentId":279,"Name":280,"createdAt":281,"updatedAt":282,"publishedAt":283,"FID":284,"ModifyDate":251,"RepealDate":252,"SortNo":285,"RegistDate":254,"Class":28,"ComponentTxt":255,"FunctionFull":256,"SaleStatus":31,"Intake":257,"CategoryName":258,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":260,"SalesDate":261,"ModifyHistory20250331":286,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":44,"RetractionTxt":171,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":287,"PrecautionsTake":264,"HowToTake":265,"SafetySelf":288,"EatingResults":50,"FldWebsite":289,"OtherReasons":290,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":43,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":43,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":291,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":292,"ManufacturingAddress":293,"ManufacturingInfo":294,"RawMaterials":295,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":43,"OtherContact":296,"AvailableHours":182,"AcademicConsensus":34,"Identity":44,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":275,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":297,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":44,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":65},97269,"gp0th3t8ne4rbcd7fkmroaz3","明治プロビオヨーグルト　ＰＡ－３（ピーエースリー）ドリンクタイプ","2025-05-22T13:50:32.898Z","2026-09-29T12:18:24.524Z","2026-09-29T12:18:24.537Z","D494",40494,"2019.5.9 内容変更（別紙様式Ⅰ、別紙様式Ⅱ-1、別紙様式Ⅲ-3定性試験法、別紙様式Ⅵ-表示見本） 書式変更（別紙様式2、別紙様式Ⅴ-11a）  2019.6.19 内容変更（別紙様式Ⅵ-表示見本）  2019.10.2 内容変更（別紙様式Ⅵ-表示見本） 追加（別紙様式Ⅵ-表示見本）  2020.2.14 内容変更（別紙様式Ⅲ-分析試験の成績書（非公開）） 内容変更（別紙様式Ⅵ-表示見本） 削除（別紙様式Ⅵ-表示見本）  2020.7.17 内容変更（別紙様式Ⅱ-1） 内容変更（別紙様式Ⅲ-1） 追加（別紙様式Ⅵ-表示見本） 削除（別紙様式Ⅵ-表示見本） 内容変更（別紙様式Ⅶ）  2020.9.25 追加（別紙様式Ⅵ-表示見本）  2021.3.10 内容変更（別紙様式(Ⅲ)‐３ 分析方法を示す資料の添付（公開、非公開）  2021.4.28 内容変更（機能性表示食品　届出食品基本情報詳細-変更履歴、様式Ⅵ、様式Ⅶ) 追加（別紙様式Ⅵ-表示見本） 削除（別紙様式Ⅵ-表示見本）  2021.10.15 追加（別紙様式Ⅵ-表示見本）  2022.3.30 内容変更（様式Ⅰ、様式Ⅵ、様式Ⅶ） 追加（別紙様式Ⅵ-表示見本） 削除（別紙様式Ⅵ-表示見本）  2022.9.2 内容変更（機能性表示食品　届出食品基本情報-変更履歴） 内容変更（別紙様式Ⅲ-3） 追加（別紙様式Ⅵ-表示見本（本体・期間限定版）（販売期間：2023年1月上旬～2023年4月中旬）） 削除（別紙様式Ⅵ-表示見本（本体・期間限定版）（販売期間：2022年1月上旬～2022年3月下旬））  2024.11.29 内容変更（様式（Ⅰ）、別紙様式（Ⅱ）、別紙様式（Ⅱ）-1、様式（Ⅳ）） 内容変更を行った箇所については、各様式の「その他添付ファイル（非公開）」に添付しました。","1本（112ml）、1日1回を目安にお召し上がりください。（1日1本（112ml）を目安にお召し上がりください。　※2022年9月以降）","当該製品及び当該製品と類似する食品はいずれも、機能性関与成分がLactobacillus gasseri PA-3（PA-3 乳酸菌）、摂取集団は日本国内の健常成人、一日当たりの摂取目安量は1本、機能性関与成分の含有量は製品1本当たり PA-3 乳酸菌56億個と同じであり、類似する食品を市販食品として販売開始した2015年4月から当該製品の販売期間を含む2024年2月末までの販売量は、類似する食品と当該製品とを合わせて約1.8億本である。以上より、類似する食品と当該製品の食経験を合わせることで、当該製品の安全性を評価する上で食経験は十分と判断した。 　さらに、類似する食品と当該製品に起因する重大な健康被害の報告はなく、類似する食品と当該製品の安全性は問題ないと考えられた。 　また、当該製品の機能性関与成分であるPA-3乳酸菌を含む乳酸菌と医薬品との相互作用として、鉄吸収率に影響を及ぼす可能性、および抗生物質や免疫抑制剤との相互作用に関する情報が見つかった。しかしながら、鉄吸収率への影響は乳酸菌量との間に用量反応性が見られず、乳酸菌に起因するものとは考えにくいと判断した。抗生物質との併用による影響は、当該製品の機能性･効果の低下に関するものであり、安全性に関連する内容ではないと判断した。また、腎移植を受けた2 型糖尿病による末期腎不全患者（男性75歳）において、免疫抑制剤の副作用によりLactobacillus rhamnosus による感染症を起こした症例報告を見つけたが、当該製品は病者を摂取対象者としておらず、健常人において同様の感染症が生じる可能性は極めて低いと判断した。 　以上より、当該製品と医薬品との相互作用による健康被害の発生は考えにくいと評価した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9X1IAI","当該製品は錠剤、粉末剤、液剤ではない。なお、当該製品は1日当たりの摂取目安量が1本（112ml）である。摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取に至る可能性は低く、健康被害発生の恐れはないと考えられるため。","１）城西大学薬学部. 食品‐医薬品相互作用データベース（Ver.10）. “乳酸菌”. (参照2024-04-02) ２）独立行政法人 医薬品医療機器総合機構. 医療用医薬品 情報検索. “乳酸菌”.（参照2024-04-02）","【標題】PA-3乳酸菌による食後の血清尿酸値上昇抑制効果について。 【目的】健常成人にPA-3乳酸菌を摂取させた場合、プラセボと比較して食後の血清尿酸値の上昇が抑制されることを検証する。 【背景】血清尿酸値の上昇状態は、痛風発作のリスクを高め、生活習慣病と関連することが指摘されている。血清尿酸値を上昇させる一因として、食事による血清尿酸値上昇が考えられている。また、生活習慣病の予備軍では、尿酸の産生と排泄のバランスが崩れやすく、血清尿酸値がより上昇しやすいことが知られている。その上昇を抑制する方法の一つに乳酸菌を用いたアプローチが考えられており、PA-3乳酸菌（Lactobacillus gasseri PA-3）が知られている。そこで健常成人を対象とし、PA-3乳酸菌摂取群とプラセボ群とのランダム化並行群間比較試験及びランダム化クロスオーバー試験によって示された研究に限定して本研究レビューを実施した。 【レビューを対象とした研究の特性】検索対象研究は査読付きの学術誌で報告されたもので、ランダム化比較試験又はこれに準じるものとした。なお、2016年4月1日以降に実施された研究については、UMIN-CTRに登録されているものを対象とした。具体的には、盲検性が確保された研究計画で、健常成人を研究対象とし、PA-3乳酸菌を含む食品を摂取する人とPA-3乳酸菌を含まないプラセボ食品を摂取する人をランダムに分け、食後の血清尿酸値の上昇変化を評価した研究とした。最終的に評価した論文は1報であった。 【主な結果】プリン体負荷後の血清尿酸値の変化量を指標として食後における血清尿酸値の上昇抑制効果を評価した。従って、プリン体負荷後の血清尿酸値の変化量を指標としてプリン体の吸収低減効果を評価した。結果として、1日当たり56億以上のPA-3乳酸菌を含む食品は、PA-3乳酸菌を含まない食品と比較して、食後における血清尿酸値の上昇を有意に抑制する効果が認められた。 【科学的根拠の質】採択した論文は1報であった為、非一貫性を「不明」と判断した。出版バイアスは見られるが、当該論文はリサーチクエスチョンに合致しており、(V)-11aの評価（高、中、低の3段階評価）によれば、バイアスリスク、非直接性共にまとめて「中」、不精確に関しては、有意な血清尿酸値上昇抑制を確認できたため「低」と判断した。その他バイアスは研究が1件でありFunnel plot検定不可等から「中」と判断した。以上より、エビデンス総体の質の評価を「中」と判断し、PA-3乳酸菌の介入は食後の血清尿酸値上昇抑制に有効であると考えられた。なお、研究の限界に関しては、PA-3乳酸菌の摂取菌数が1日当たり56億未満の場合、あるいは摂取期間が4日間未満の場合、その効果は不明である。","①株式会社明治　愛知工場 愛知県稲沢市平和町下三宅菱池９３３－１  ②株式会社明治　守谷工場 茨城県守谷市野木崎３４５６  ③株式会社明治　京都工場 京都府京田辺市大住立原１－１  ④株式会社明治　戸田工場 埼玉県戸田市川岸１－２－２６","当該食品の製造工場は牛乳に関して総合衛生管理製造過程の承認を受けており、発酵乳についてもそれに準じた管理、運用を行っている。また「明治品質コミュニケーション」にて決められた各基準に沿って管理を行い、原料の検査、製造工程での確認、製品出荷検査等により工場から不合格品を出さない体制を整えている。","2959プリン凍結菌 ＊この原材料は、発酵に用いるPA-3乳酸菌の種菌（原株）です。  ＊この種菌を用いて発酵させることで、当該製品中に機能性関与成分であるPA-3乳酸菌が摂取目安量当たり 56 億個以上含まれるように製品設計されています。なお、はっ酵乳・乳酸菌飲料公正取引協議会が発行している“はっ酵乳・乳酸菌飲料の表示に関する公正競争規約とその解説（平成 23 年 3 月改定）”において「スターターに使用した乳酸菌、酵母等は、原材料名としての表示を省略する」とあります。そのため、製品の一括表示欄の原材料名には「PA-3乳酸菌」を記載していません。","手紙での問い合わせ宛先　〒104-0031 東京都中央区京橋2-4-16　株式会社明治 お客様相談センター　明治プロビオヨーグルトPA-3（ピーエースリー）ドリンクタイプ係 宛","当該製品1本（112ml）当たりの栄養成分において、健康増進法施行規則第11条第2項で定める主な栄養素は、脂質は0.6g、糖類は6.6g、ナトリウムは46mg（食塩相当量0.12g）である。 （１）脂質摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2015 年版）」において、エネルギー総摂取量に占める脂質の割合が20～30%とされている。すなわち、割合を20%とすると身体活動レベルが普通レベルの場合、男性では18～49歳で58g、50～69歳で54g、70歳以上で48g、女性では18～29歳で43g、30～49歳で44g、50～69歳で42g、70歳以上で38g程度が基準値となる。それに対して、当該製品の１日当たりの摂取目安量である１本（112ml）に含まれる脂質は前述の通り0.6gであり、上記の最も低い70歳以上女性の基準値のわずか1.5%程度である。よって、当該製品の摂取が脂質の過剰摂取につながる可能性は低い。  （２）糖類については日本において「日本人の食事摂取基準（2015 年版）」には糖類の摂取基準は設けられていないため、WHOのガイドラインを参照した。同ガイドラインでは遊離糖類（単糖類や二糖類）の摂取をエネルギー総摂取量の10%未満に、望ましくは5%未満にすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準（2015 年版）」に示されているエネルギー総摂取量のうち身体活動レベルが普通レベルの場合、10%を基準とすると、男性では18～49歳で66g、50～69歳で61g、70歳以上で55g、女性では18～29歳で48g、30～49歳で50g、50～69歳で47g、70歳以上で43g程度が基準値となる。仮に当該製品を１日当たりの摂取目安量の3倍量（336ml）摂取したと想定すると19.8gの糖類を摂取することとなる。上記の最も低い70歳以上女性の基準値である43gと、当該製品を１日当たりの摂取目安量の3倍量（336ml）摂取した時の糖類の摂取量の差は23.2gとなり、他の食品を摂取した場合に糖類の過剰摂取に繋がる恐れがある。したがって、パッケージ上に摂取する上での注意事項として「多量に摂取することにより、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。」と記載した。  （３）1 日のナトリウム摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2015 年版）」において、食品相当量として18 歳以上の男性で 8.0g/日未満、18 歳以上の女性で7.0g/日未満とされている。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336ml）摂取したと想定した場合の摂取量は138ｍｇ（食塩相当量0.36g）となり、これは18歳以上の男性で目標量の4.5％、女性で5.1％に相当する。よって、当該製品の摂取がナトリウムの過剰摂取につながる可能性は低い。",{"id":299,"documentId":300,"Name":301,"createdAt":302,"updatedAt":303,"publishedAt":304,"FID":305,"ModifyDate":306,"RepealDate":307,"SortNo":308,"RegistDate":309,"Class":28,"ComponentTxt":220,"FunctionFull":310,"SaleStatus":31,"Intake":311,"CategoryName":312,"Extract":34,"ConsumerContact":223,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":224,"SalesDate":313,"ModifyHistory20250331":314,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":44,"RetractionTxt":315,"SelfInspection":316,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":317,"PrecautionsTake":318,"HowToTake":319,"SafetySelf":320,"EatingResults":50,"FldWebsite":321,"OtherReasons":322,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":63,"SafetyEvaluation2":233,"PrimaryInformation3":63,"SafetyEvaluation3":233,"PublicDB4":50,"SafetyEvaluation4":53,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":323,"Interaction1":235,"ReferenceDB9":235,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":324,"ManufacturingAddress":325,"ManufacturingInfo":326,"RawMaterials":239,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":59,"TelNo":223,"Email":43,"OtherContact":327,"AvailableHours":182,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":328,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":329,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":44,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":65},97778,"pfogg7ssl1p9rhnfthxhjb0n","ヴァームスマートフィットゼリー","2025-05-22T13:52:25.127Z","2026-09-29T12:39:08.649Z","2026-09-29T12:39:08.665Z","E313","2026-05-07","2026-05-18",50313,"2019-08-08","本品には３種類のアミノ酸から構成されるアラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物が含まれます。アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物には、身体活動との併用によりBMIが高めの方の脂肪の代謝（脂肪の分解と消費する力）をさらに上げ、体脂肪をより減らす機能があることが報告されています。","アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物1500㎎（アラニン 375mg アルギニン 375mg フェニルアラニン 750mg）","清涼飲料水（ゼリー飲料）","2021-03-01","2020.9.18 内容変更（別紙様式Ⅳ、別紙様式Ⅵ-表示見本） 販売開始予定日の変更（別紙様式Ⅶ）  2022.9.20 内容変更（基本情報詳細(届出者 電話番号)、別紙様式Ⅲ-3、別紙様式Ⅳ-組織図及び連絡フローチャート、別紙様式Ⅵ-表示見本（外箱、段ボール）） 内容変更を行った箇所については、各様式の「その他添付ファイル（非公開）」に添付しました。  2025.2.19 内容変更（様式（Ⅰ）、様式（Ⅱ）、別紙様式（Ⅱ）-1、様式（Ⅳ））","届出商品の販売が終了し、最終商品の賞味期限が終了しましたので、撤回を希望します。","2026/3","カラダを動かす時に1袋(180g)を目安にお飲みください。","多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。 一日の摂取目安量を守ってください。","（一日当たりの摂取目安量の箇所に記載）","当該製品の機能性関与成分は3種類のアミノ酸混合物（アラニン、アルギニン、フェニルアラニンの1:1:2混合物）であり、当該製品の一日当たりの摂取目安量（180g/袋）中のアミノ酸量はアラニン375mg、アルギニン375mg、フェニルアラニン750mgである。 　一方、当該製品と同じ機能性関与成分を一日当たりの摂取目安量（500ml/本）中、当該製品と同量含む、特定保健用食品である清涼飲料水「ヴァームスマートフィットウォーター」について、内閣府 食品安全委員会にて食品健康影響評価が実施され、特定保健用食品評価書が作成されている。当該評価書の「Ⅱ.安全性に係る試験等の概要」では、細菌やほ乳類細胞を用いた試験、ラットを用いた試験や、ヒト試験の概要と結果、および糖尿病や腎機能への影響に関する考察が記述されている。当社において、当該内容を確認した結果、安全性に問題はないと評価された。また、内閣府 食品安全委員会においても、提出された資料に基づく限りにおいて安全性に問題はないと判断している。 　「ヴァームスマートフィットウォーター」の評価では飲料の形態･性状である清涼飲料水を評価対象としている。一方、当該製品は清涼飲料水（ゼリー飲料）の形態であり、配合成分についても機能性関与成分の吸収・代謝等に大きく影響を与える成分は含まれておらず、安全性に与える影響はないと考えられる。そのため、当社および内閣府 食品安全委員会による「ヴァームスマートフィットウォーター」の食品健康影響評価の結果を、当該製品に適用することに問題はなく、当該製品の安全性に問題はないと判断した。 　また、当該製品と医薬品との相互作用については、L-アルギニンについては高血圧治療薬や心循環改善薬など、L-フェニルアラニンについてはパーキンソン治療薬と相互作用を示す可能性が示唆されている。しかし、当該製品は病者を摂取対象としておらず、医薬品を服用している場合は医師に相談する旨を注意喚起していることから、当該製品と医薬品との相互作用による健康被害の発生は考えにくいと判断した。さらに、機能性関与成分同士の相互作用については、該当する情報は見つからず、健康被害の発生は考えにくいと評価した。  以上より、当該製品の安全性は十分に確認され、当該製品を機能性表示食品として販売することは問題ないと判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7OGIAY","当該製品は、錠剤、粉末剤、液剤等のサプリメントではない。ゼリー飲料は一般的な食品形態として広く認識されている。さらに本品は１袋１８０ｇのゼリー形態の食品であることから一度に大量摂取することは難しく、摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取する可能性は低いと考えられる。","1) 城西大学薬学部. 食品‐医薬品相互作用データベース（Ver.10）.検索日：2025-1-16 2) 独立行政法人 医薬品医療機器総合機構. 医療用医薬品 情報検索.検索日：2025-1-16 3) Jia-Yi Dong et al., Effect of oral L-arginine supplementation on blood pressure: a meta-analysis of randomized, double-blind, placebo-controlled trials. American Heart Journal. 2011, 162(6), 959-65. 4) R P Irwin et al., Pharmacodynamics of the hypotensive effect of levodopa in parkinsonian patients. Clinical Neuropharmacology. 1992, 15(5), 365-74.","１．標題 機能性関与成分である「アラニン：アルギニン：フェニルアラニンの１：１：２重量比混合物（以下、アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物）」の摂取と身体活動量増加との併用による、体脂肪を減らす機能に関する研究レビュー  ２．目的 　　疾病に罹患していない成人を対象とし、アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物摂取と身体活動増加（以下、1,000歩程度の歩数増加）との併用に、体脂肪を減らす作用があるかどうかを検証することを目的とした。  ３．背景 運動時の脂肪分解を促進するアミノ酸として、アルギニンやフェニルアラニンについての研究報告がある。しかし、これらの混合物や当該製品の関与成分（アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物）の摂取と、1,000歩程度の歩数増加を併用したヒトを対象とした報告は少なく、体脂肪が減少するかどうかについて総合的に評価したレビューは行われていない。  ４．レビュー対象とした研究の特性 複数（PubMedおよびJDreamⅢ）の研究論文のデータベースを用い、各データベースに情報が搭載されてから検索日（2019年1月）までの期間に公表された論文を収集した。基準に見合った論文は2報あり、全て科学的質が高いとされる研究方法（ランダム化比較試験）であった。  ５．主な結果 採用された2報はいずれもBMIが25.0 kg/m2以上30.0kg/m2未満の成人男女を対象とした。このうち１報は、アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物含有飲料の継続摂取と1,000歩程度の歩数増加を併用することで、摂取12週間後の体脂肪が減少するかをプラセボ飲料と比較して検討した。結果、アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物を含む飲料を摂取した群では体脂肪が減少するものの、明確な差は見られなかった。しかし、この研究は各群の被験者数が8～9名と少なく、次試験での有効用量を推定するための予備的研究であることが明記されている。もう1報は、その予備的研究を受けた本試験（各群100名）であり、アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物を含む飲料を摂取した群において、体脂肪が明らかに減少することが確認された。また、2報ともに、アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物の摂取による副作用などの健康被害の報告はない。  ６．科学的根拠の質 2報とも日本人を対象とし、対象者の年齢や性別比がほぼ同様であり、信頼性の高い研究方法（ランダム化二重盲検）での比較がなされていたことから、研究の妥当性は高いと考えた。研究の限界としては、対象者のBMIが25.0 kg/m2以上30.0kg/m2未満に限定されることが挙げられる。また、採用論文が2報に限定され、うち1報では被験者が少人数であったことから、今後の研究に注視することが必要と考える。 現時点では、疾病に罹患していない成人において、アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物の摂取は安全であり、かつ、1,000歩程度の歩数増加との併用で、体脂肪を減少させる可能性があると考えられた。","長野興農株式会社 長野県長野市差出南１－１１－１","FSSC22000の認証を取得した工場にてHACCPシステムに則った生産・製造及び品質管理を行っている。","手紙での問い合わせ宛先　〒104-0031 東京都中央区京橋2-4-16　株式会社明治 お客様相談センター ヴァームスマートフィットゼリー係 宛","直射日光、高温、凍結を避けて保存してください。","当該製品はゼリーの形態であり、1日摂取目安量として1袋（180g）の設計となっている。当該製品の1袋に含まれる栄養成分量は、脂質0g、炭水化物5.0g、ナトリウム20㎎（食塩相当量0.05g）である。 脂質に関しては、0gであり過剰摂取につながることはない。 糖類については、当該製品は炭水化物を1本当り5.0g含有している。「日本人の食事摂取基準（2015年版）」には糖類の摂取基準は設けられていない。一方、WHOガイドラインでは糖類（遊離糖類）の摂取量を総エネルギー摂取量の10％未満とすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準」中の活動レベルが普通の健常成人で必要な総エネルギー量から糖類摂取量に換算した場合、1日当たり糖類は目安として55ｇに相当する。当該製品の炭水化物（5.0g）が全て糖類と仮定した場合でも、当該製品に含まれる糖類量はWHOガイドラインと「日本人の食事摂取基準」から換算した糖類量の1/10にも満たないことから、糖類の過剰摂取につながらないと考えられる。 　「日本人の食事摂取基準（2015年版）」において、1日のナトリウム摂取目標量は食塩相当量として18歳以上の男性で8.0g/日未満、18歳以上の女性で7.0g/日未満とされている。当該製品1袋（180g）に含まれる食塩相当量は0.05gである。当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（合計540g）摂取した場合、ナトリウム摂取量は食塩相当量として0.15gとなる。これは18歳以上の男性で目標量の1.9％、女性で2.1％に相当し、当該製品を3袋摂取したとしてもナトリウムの過剰摂取にはつながらないと考えられる。 以上より、健康増進法施行規則第11条第２項で定める栄養素の過剰摂取にはつながらないと考えられるが、過剰摂取を避けるための注意喚起として、パッケージの摂取上の注意に「1日の摂取目安量を守ってください。」と記載する。",{"id":331,"documentId":332,"Name":333,"createdAt":334,"updatedAt":335,"publishedAt":336,"FID":337,"ModifyDate":338,"RepealDate":65,"SortNo":339,"RegistDate":309,"Class":340,"ComponentTxt":220,"FunctionFull":310,"SaleStatus":341,"Intake":222,"CategoryName":342,"Extract":34,"ConsumerContact":223,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":224,"SalesDate":313,"ModifyHistory20250331":343,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":316,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":344,"PrecautionsTake":345,"HowToTake":319,"SafetySelf":346,"EatingResults":50,"FldWebsite":347,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":63,"SafetyEvaluation2":233,"PrimaryInformation3":63,"SafetyEvaluation3":233,"PublicDB4":50,"SafetyEvaluation4":53,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":323,"Interaction1":235,"ReferenceDB9":235,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":324,"ManufacturingAddress":348,"ManufacturingInfo":326,"RawMaterials":239,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":59,"TelNo":223,"Email":43,"OtherContact":349,"AvailableHours":182,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":183,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":350,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":44,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":65},97779,"q386k8q1z1y5eovxcdgwki1o","ヴァームスマートフィット顆粒","2025-05-22T13:52:25.259Z","2026-09-29T12:39:14.297Z","2026-09-29T12:39:14.306Z","E314","2026-07-13",50314,"加工食品(錠剤、カプセル剤等)","販売中","アミノ酸含有食品","2019.11.1 書式変更（別紙様式(Ⅱ)-1）：様式(Ⅱ)の「その他添付ファイル（非公開）」に資料を添付した。 内容変更（別紙様式(Ⅵ)-表示見本）：様式(Ⅵ)の「その他添付ファイル（非公開）」に資料を追加した。  2020.9.18 内容変更（別紙様式Ⅳ、別紙様式Ⅵ-表示見本） 販売開始予定日の変更（別紙様式Ⅶ）  2022.1.19 内容変更（別紙様式Ⅵ-表示見本） 内容変更を行った箇所については、様式Ⅵの「その他添付ファイル（非公開）」に添付しました。  2022.3.7 内容変更（別紙様式Ⅲ-3（製品規格、分析方法）） 内容変更を行った箇所については、様式Ⅲの「その他添付ファイル（非公開）」に添付しました。  2025.2.19 内容変更（様式（Ⅰ）、様式（Ⅱ）、別紙様式（Ⅱ）-1、別紙様式（Ⅲ）-3、様式（Ⅳ））","カラダを動かす時に1日1袋を目安に、そのまま、または水などと一緒にお召し上がりください。","多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。体質や体調によっては、飲みすぎるとお腹が緩くなることがあります。一日の摂取目安量を守ってください。細かい粉でむせる場合がありますので、十分に注意してお召し上がりください。","当該製品の機能性関与成分は3種類のアミノ酸混合物（アラニン、アルギニン、フェニルアラニンの1:1:2混合物）であり、当該製品の一日当たりの摂取目安量（3.3 g/袋）中の各アミノ酸量はアラニン 375mg、アルギニン 375mg、フェニルアラニン 750mgである。 　一方、当該製品と同じ機能性関与成分を一日当たりの摂取目安量（500ml/本）中、当該製品と同量含む、特定保健用食品である清涼飲料水「ヴァームスマートフィットウォーター」について、内閣府 食品安全委員会にて食品健康影響評価が実施され、特定保健用食品評価書が作成されている。提出された資料に基づく限りにおいて安全性に問題はないと判断している。 　「ヴァームスマートフィットウォーター」の評価では飲料の形態･性状である清涼飲料水を評価対象としている。一方、当該製品は顆粒の形態であるものの、機能性関与成分の消化･吸収過程に大きな違いはなく、配合成分についても機能性関与成分の吸収・代謝等に大きく影響を与える成分は含まれていないため、食品性状の違いが安全性に与える影響はないと考えられる。そのため、当社および内閣府 食品安全委員会による「ヴァームスマートフィットウォーター」の食品健康影響評価の結果を、当該製品に適用することに問題はないと考えられた。 　また、当該製品は顆粒であり形態がサプリメント形状の加工食品であるため、一日当たりの摂取目安量に含まれる各アミノ酸の5倍量までの摂取における健康被害情報を成書「機能性食品の安全性ガイドブック」で調べた。その結果、いずれのアミノ酸についても健康被害情報の記載はなかった。 　また、当該製品と医薬品との相互作用については、L-アルギニンについては高血圧治療薬や心循環改善薬など、L-フェニルアラニンについてはパーキンソン治療薬と相互作用を示す可能性が示唆されている。しかし、当該製品は病者を摂取対象としておらず、医薬品を服用している場合は医師に相談する旨を注意喚起していることから、当該製品と医薬品との相互作用による健康被害の発生は考えにくいと判断した。さらに、機能性関与成分同士の相互作用については、該当する情報は見つからず、健康被害の発生は考えにくいと評価した。  以上より、当該製品の安全性は十分に確認され、当該製品を機能性表示食品として販売することは問題ないと判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7OMIAY","・池田糖化工業株式会社　箕島第二工場 　広島県福山市箕沖町97番地 ・上越フーズ株式会社　第二工場 　新潟県上越市大字下吉野字追田1706番地10","手紙での問い合わせ宛先　〒104-0031 東京都中央区京橋2-4-16株式会社明治 お客様相談センター ヴァームスマートフィット顆粒係 宛","当該製品の1袋に含まれる栄養成分量は、脂質0g、炭水化物1.4g、ナトリウム0㎎（食塩相当量0g）である。 脂質、ナトリウムに関しては、0gであり過剰摂取につながることはない。 糖類については、当該製品は炭水化物を1袋当り1.4g含有している。「日本人の食事摂取基準（2015年版）」には糖類の摂取基準は設けられていない。一方、WHOガイドラインでは糖類（遊離糖類）の摂取量を総エネルギー摂取量の10％未満とすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準」中の活動レベルが普通の健常成人で必要な総エネルギー量から糖類摂取量に換算した場合、1日当たり糖類は目安として55ｇに相当する。当該製品の炭水化物（1.4g）が全て糖類と仮定した場合でも、当該製品に含まれる糖類量はWHOガイドラインと「日本人の食事摂取基準」から換算した糖類量の1/30にも満たないことから、糖類の過剰摂取につながらないと考えられる。 従って、当該製品の1日摂取目安量に含まれる、脂質、糖類、ナトリウムは、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰摂取とはならないと判断する。",{"id":352,"documentId":353,"Name":354,"createdAt":355,"updatedAt":356,"publishedAt":357,"FID":358,"ModifyDate":338,"RepealDate":65,"SortNo":359,"RegistDate":309,"Class":28,"ComponentTxt":220,"FunctionFull":310,"SaleStatus":341,"Intake":222,"CategoryName":360,"Extract":34,"ConsumerContact":223,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":224,"SalesDate":313,"ModifyHistory20250331":361,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":316,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":362,"PrecautionsTake":318,"HowToTake":319,"SafetySelf":363,"EatingResults":50,"FldWebsite":364,"OtherReasons":365,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":63,"SafetyEvaluation2":233,"PrimaryInformation3":63,"SafetyEvaluation3":233,"PublicDB4":50,"SafetyEvaluation4":53,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":323,"Interaction1":235,"ReferenceDB9":235,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":324,"ManufacturingAddress":366,"ManufacturingInfo":326,"RawMaterials":239,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":59,"TelNo":223,"Email":43,"OtherContact":367,"AvailableHours":182,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":183,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":368,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":44,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":65},97780,"wms7pvn0derbh4ivjc4nqvk0","ヴァームスマートフィットウォーターパウダー","2025-05-22T13:52:25.635Z","2026-09-29T12:39:19.924Z","2026-09-29T12:39:19.936Z","E315",50315,"粉末清涼飲料","2019.11.1 書式変更（別紙様式(Ⅱ)-1）：様式(Ⅱ)の「その他添付ファイル（非公開）」に資料を添付した。 内容変更（別紙様式(Ⅵ)-表示見本）：様式(Ⅵ)の「その他添付ファイル（非公開）」に資料を添付した。  2020.9.18 内容変更（別紙様式Ⅳ、別紙様式Ⅵ-表示見本） 販売開始予定日の変更（別紙様式Ⅶ）  2024.01.05 内容変更・追加 ・別紙様式１　届出食品基本情報 ・別紙様式（Ⅳ）組織図_緊急連絡フロー ・別紙様式（Ⅵ）表示見本  2025.2.19 内容変更（様式（Ⅰ）、様式（Ⅱ）、別紙様式（Ⅱ）-1、別紙様式（Ⅲ）-3、様式（Ⅳ））","カラダを動かす時に、1日1袋を目安に約500mlの水に溶かしてお召し上がりください。","当該製品の機能性関与成分は3種類のアミノ酸混合物（アラニン、アルギニン、フェニルアラニンの1:1:2混合物）であり、当該製品の一日当たりの摂取目安量（5.7 g/袋）中の各アミノ酸量はアラニン 375mg、アルギニン 375mg、フェニルアラニン 750mgである。 　一方、当該製品と同じ機能性関与成分を一日当たりの摂取目安量（500 ml/本）中、当該製品と同量含む、特定保健用食品である清涼飲料水「ヴァームスマートフィットウォーター」について、内閣府 食品安全委員会にて食品健康影響評価が実施され、特定保健用食品評価書が作成されている。当該評価書の「Ⅱ. 安全性に係る試験等の概要」では、細菌やほ乳類細胞を用いた試験、ラットを用いた試験や、ヒト試験の概要と結果、および糖尿病や腎機能への影響に関する考察が記述されている。当社において、当該内容を確認した結果、安全性に問題はないと評価された。また、内閣府 食品安全委員会においても、提出された資料に基づく限りにおいて安全性に問題はないと判断している。 　「ヴァームスマートフィットウォーター」の評価では飲料の形態･性状である清涼飲料水を評価対象としている。一方、当該製品は粉末清涼飲料の形態であり水に溶かして摂取する上、配合成分についても機能性関与成分の吸収・代謝等に大きく影響を与える成分は含まれていないため、食品性状の違いが当該製品摂取時における安全性に与える影響はないと考えられる。そのため、当社および内閣府 食品安全委員会による「ヴァームスマートフィットウォーター」の食品健康影響評価の結果を、当該製品に適用することに問題はなく当該製品の安全性に問題はないと判断した。 　また、当該製品と医薬品との相互作用については、L-アルギニンについては高血圧治療薬や心循環改善薬など、L-フェニルアラニンについてはパーキンソン治療薬と相互作用を示す可能性が示唆されている。しかし、当該製品は病者を摂取対象としておらず、医薬品を服用している場合は医師に相談する旨を注意喚起していることから、当該製品と医薬品との相互作用による健康被害の発生は考えにくいと判断した。さらに、機能性関与成分同士の相互作用については、該当する情報は見つからず、健康被害の発生は考えにくいと評価した。  　以上より、当該製品の安全性は十分に確認され、当該製品を機能性表示食品として販売することは問題ないと判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7ONIAY","当該製品は500mlの水に溶かして飲む粉末清涼飲料であり、過剰摂取により健康被害が発生するおそれはないものと考える。したがってサプリメントではなく、その他加工食品として扱う。","・池田糖化工業株式会社　箕島第二工場 広島県福山市箕沖町 97番地 ・上越フーズ株式会社　第二工場 新潟県上越市大字下吉野字追田1706番地10","手紙での問い合わせ宛先　〒104-0031 東京都中央区京橋2-4-16　株式会社明治 お客様相談センター ヴァームスマートフィットウォーターパウダー係 宛","当該製品は粉末清涼飲料の形態であり、1日摂取目安量として1袋(5.7g) を500mlの水に溶かして飲む設計となっている。当該製品の1袋に含まれる栄養成分量は、脂質0g、炭水化物3.3g、ナトリウム200㎎（食塩相当量0.5g）である。 脂質に関しては、0gであり過剰摂取につながることはない。 糖類については、当該製品は炭水化物を1本当り3.3g含有している。「日本人の食事摂取基準（2015年版）」には糖類の摂取基準は設けられていない。一方、WHOガイドラインでは糖類（遊離糖類）の摂取量を総エネルギー摂取量の10％未満とすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準」中の活動レベルが普通の健常成人で必要な総エネルギー量から糖類摂取量に換算した場合、1日当たり糖類は目安として55ｇに相当する。当該製品の炭水化物（3.3g）が全て糖類と仮定した場合でも、当該製品に含まれる糖類量はWHOガイドラインと「日本人の食事摂取基準」から換算した糖類量の1/10にも満たないことから、糖類の過剰摂取につながらないと考えられる。 「日本人の食事摂取基準（2015年版）」において、1日のナトリウム摂取目標量は食塩相当量として18歳以上の男性で8.0g/日未満、18歳以上の女性で7.0g/日未満とされている。当該製品1袋（3.3g）に含まれる食塩相当量は0.5gである。当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（合計9.9g）摂取した場合、ナトリウム摂取量は食塩相当量として1.5gとなる。これは18歳以上の男性で目標量の18.8％、女性で21.4％に相当し、当該製品を3袋摂取したとしてもナトリウムの過剰摂取にはつながらないと考えられる。 以上より、健康増進法施行規則第11条第２項で定める栄養素の過剰摂取にはつながらないと考えられるが、過剰摂取を避けるための注意喚起として、パッケージの摂取上の注意に「1日の摂取目安量を守ってください。」と記載する。",{"id":370,"documentId":371,"Name":372,"createdAt":373,"updatedAt":374,"publishedAt":375,"FID":376,"ModifyDate":252,"RepealDate":377,"SortNo":378,"RegistDate":379,"Class":28,"ComponentTxt":380,"FunctionFull":381,"SaleStatus":31,"Intake":382,"CategoryName":383,"Extract":34,"ConsumerContact":384,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":385,"SalesDate":386,"ModifyHistory20250331":387,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":44,"RetractionTxt":171,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":388,"PrecautionsTake":389,"HowToTake":390,"SafetySelf":391,"EatingResults":63,"FldWebsite":392,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":50,"SafetyEvaluation2":53,"PrimaryInformation3":43,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":393,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":394,"ManufacturingAddress":395,"ManufacturingInfo":396,"RawMaterials":380,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":59,"TelNo":384,"Email":43,"OtherContact":397,"AvailableHours":61,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":398,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":399,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":44,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":65},97938,"d9s6c1b74bg4siw68wb6gy10","オリゴスマートミルクチョコレート","2025-05-22T13:53:00.875Z","2026-09-29T12:52:23.099Z","2026-09-29T12:52:23.109Z","E473","2025-05-12",50473,"2019-10-11","フラクトオリゴ糖","本品にはフラクトオリゴ糖が含まれます。フラクトオリゴ糖は、善玉菌として知られているビフィズス菌を増やして腸内フローラを整え、お通じが気になる方のおなかの調子を良好に保つ働きがあることが報告されています。","３０００ｍｇ","チョコレート","0120-041-082","お通じが気になる健常成人","2020-03-03","2024.11.8 内容変更（様式（Ⅰ）、様式（Ⅱ）、別紙様式（Ⅱ）-1、別紙様式（Ⅲ）-3、様式（Ⅳ）） 内容変更を行った箇所については、各様式の「その他添付ファイル（非公開）」に添付しました。","5枚（25g）","食べ過ぎ、あるいは体質・体調により、おなかが緩くなることがあります。また、多量に摂取することで、より健康が増進するものではありません。一日摂取目安量を守って、お召し上がりください。","そのままお召し上がりください。","Aspergillus fijiensis  ATCC 20611（別名Aspergillus niger）由来の糖転移酵素β-フルクトフラノシダーゼを用い、ショ糖を原料として製造されたフラクトオリゴ糖は、特定保健用食品の規格基準型の関与成分「フラクトオリゴ糖(2)」として成分規格が設定されている。当該製品で使用するフラクトオリゴ糖製品は、上記「フラクトオリゴ糖(2)」の成分規格に合致している。 加えて、特定保健用食品（規格基準型）制度における規格基準では、「フラクトオリゴ糖(2)」は、一日摂取目安量は3g～8 gと設定されている。一方、当該製品については、含まれるフラクトオリゴ糖製品量、および当該製品の一日当たりの摂取目安量から、当該製品の摂取によるフラクトオリゴ糖製品の一日当たりの摂取目安量は3000mg/日と設定している。 以上より、当該製品の喫食を介したフラクトオリゴ糖の摂取に関して安全性の懸念はないと評価されたことより、当該製品を販売しても問題ないと結論した。 また、当該製品と医薬品の相互作用による健康被害の発生は考えにくいと評価した。従って当該製品の一日当たりの摂取目安量やその他の注意事項を遵守し適切に摂取する場合、医薬品との相互作用に関する注意喚起は必要ないと考える。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9U1IAI","・城西大学薬学部. 食品‐医薬品相互作用データベース（Ver.10）. “フラクトオリゴ糖”“オリゴ糖”.  (参照2024-05-13)  ・独立行政法人 医薬品医療機器総合機構. 医療用医薬品 情報検索. “フラクトオリゴ糖”“オリゴ糖”. (参照2024-05-13)","【標題】 フラクトオリゴ糖による整腸作用促進に関するシステマティック・レビュー 【目的】 健常人を対象に、フラクトオリゴ糖の摂取がプラセボに比較して善玉菌を増やして腸内フローラを改善し、おなかの調子を整えるかについて、システマティック・レビュー（SR）の手法に基づいて評価した。 【背景】 腸内には各種の腸内細菌が棲みつき、いわゆる腸内フローラを形成している。腸内フローラの悪化は、便秘のみならず種々の疾病につながることが種々の研究から明らかにされてきている。ヒトが健康を維持、増進していくには腸内フローラを善玉菌と呼ばれているビフィズス菌や乳酸菌を優勢にしておくことが大切であり、悪玉菌と呼ばれているウェルシュ菌や大腸菌を劣勢の状態に維持して、腸内フローラを整えておくことが望ましい。フラクトオリゴ糖による整腸作用について複数の報告があるが、それらを統合的に評価した報告はない。そこで、フラクトオリゴ糖が整腸作用を有するかを検証した。 【レビュー対象とした研究の特性】 2018年4月に研究文献データベースを用いて、健常人を対象としたフラクトオリゴ糖を摂取したときの整腸作用に関する論文を検索した。検索対象期間は検索日までの全範囲とし、研究デザインはランダム化並行比較試験(RCT)、ランダム化クロスオーバー試験と定めた。その結果、適格基準に合致した2報の論文を採用した。 【主な結果】 整腸作用の評価指標として、ビフィズス菌数（割合）が測定されていた2報ともに対照群と比較して有意なビフィズス菌数（割合）の増加が確認された。また、排便頻度や便性状について測定されていた1報において、群間比較では全被験者では有意差が認められないが、層別解析において便秘傾向者では群間に有意差がみられた。その有効摂取量は3g-10g/日であった。 【科学的根拠の質】 採用された文献は2報中1報が日本人を対象としたものであり、日本人への外挿性は問題ないと判断した。選択バイアス、盲検性バイアスにバイアスリスクがあり中程度と判断した。不精確は中程度、非直接性、非一貫性に関しては低程度のバイアスリスクと判断した。Totality of evidenceの観点から総合的に判断すると、得られた整腸作用の結果から当該機能性を表示することは適切であると判断した。本研究の対象となった1次研究の検索において、国内外の複数の文献データベースを使用したが出版バイアスについては採用文献が2報であることから、ファネルプロット等で検討していなため、現段階では否定できないと判断した。なお研究の限界に関しては、整腸作用を有するという機能について一日当たりの有効摂取量に関する根拠が本研究レビューの限界である。今後更なる研究が待たれるところである。","株式会社明治　東海工場 静岡県藤枝市小石川町４－２２－１","FSSC 22000の認証を取得した工場にてHACCPシステムに則した生産・製造及び品質管理を行っている。","手紙での問い合わせ宛先　〒104-0031　東京都中央区京橋2-4-16　株式会社明治 お客様相談センター　オリゴスマートミルクチョコレート係 宛","２８℃以下の涼しい場所で保存してください。","当該製品5枚（25g）当たりの栄養成分において、健康増進法施行規則第11条2項で定める主な栄養素は、脂質が10.0g、飽和脂肪酸が5.9ｇ、コレステロールが6.0mg 、糖類が6.0g、ナトリウムが21.1mg（食塩相当量0.054g）である。  （１）１日の脂質摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2015年版）」において、エネルギー総摂取量に占める脂質の割合が20～30%とされている。すなわち、割合を20%とすると身体活動レベルが普通レベルの場合、男性では18～49歳で58g、50～69歳で54g、70歳以上で48g、女性では18～29歳で43g、30～49歳で44g、50～69歳で42g、70歳以上で38g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(75g)摂取したと想定すると30.0gの脂質を摂取したこととなる。上記の最も低い70歳以上女性の基準値である38gと、当該製品を1日摂取目安量の3倍量(75g)摂取した時の脂質摂取量の差は8.0gとなり、他の食品を摂取した場合に脂質の過剰摂取につながる恐れがある。 （２）1日の飽和脂肪酸の摂取目標量は「日本人の食事摂取基準（2015年版）」において、エネルギー総摂取量に占める飽和脂肪酸の割合が7%以下とされている。身体活動レベルが普通レベルの場合、男性では18～49歳で20g、50～69歳で19g、70歳以上で17g、女性では18～29歳で15g、30～49歳で15g、50～69歳で14g、70歳以上で13g程度以下が基準値となる。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(75g)摂取したと想定すると17.7gの飽和脂肪酸を摂取したこととなる。上記の内で男性70歳以上、女性全て基準値以上の飽和脂肪酸の摂取となり、男性18歳から69歳でも他の食品を摂取した場合に飽和脂肪酸の過剰摂取につながる恐れがある。 （３）1日のコレステロール摂取目標量は「日本人の食事摂取基準（2015年版）」に定められていないため、平成27年度国民健康・栄養調査の結果を参照すると、成人のコレステロール摂取量は、平均すると男性340mg、女性が290mgとなっている。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(75g)摂取したと想定すると18.0mgのコステロールを摂取したこととなる。これは、成人の男性の1日コレステロール摂取量の5.2%、成人女性の1日コレステロール摂取量の6.2%に相当する。よって当該製品の摂取がコレステロールの過剰摂取に繋がる可能性は低い。 （４）1日の糖類摂取目標量は「日本人の食事摂取基準（2015年版）」に定められていないため、WHOのガイドランを参照にした。同ガイドラインでは遊離糖類（単糖類や二糖類）の摂取をエネルギー総摂取量の10%未満に、望ましくは5%未満にすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準（2015年版）」に示されているエネルギー総摂取量のうち身体活動レベルが普通レベルの場合、10%を基準とすると、男性では18～49歳で66g、50～69歳で61g、70歳以上で55g、女性では18～29歳で48g、30～49歳で50g、50～69歳で47g、70歳以上で43g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(75g)摂取したと想定すると18.0gの糖類を摂取したこととなる。上記の最も低い70歳以上女性の基準値である43gと、当該製品を1日摂取目安量の3倍量(75g)摂取した時の糖類摂取量の差は25.0gとなり、他の食品を摂取した場合に糖類の過剰摂取につながる恐れがある。 (５)1日のナトリウム摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2015年版）」において、食塩相当量として18歳以上の男性で8.0g/日未満、18歳以上の女性で7.0g/日未満とされている。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(75g)摂取したと想定すると63.3mg(食塩相当量0.162g)となり、これは18歳以上の男性で目標量の2.0%、女性で2.3%に相当する。よって当該製品の摂取がナトリウムの過剰摂取に繋がる可能性は低い。  以上のことから、1枚当たり５ｇの個装袋とし、1容器当たりの枚数を１３枚入りとすることで過剰な摂取に繋がりにくい包装形態とした。また、当該製品の一日摂取目安量を超えての摂取を控えるように、「多量に摂取することで、より健康が増進するもではありません。一日摂取目安量を守って、お召し上がりください。」と表示することで、過剰な摂取に対して注意喚起をする。",{"id":401,"documentId":402,"Name":403,"createdAt":404,"updatedAt":405,"publishedAt":406,"FID":407,"ModifyDate":408,"RepealDate":25,"SortNo":409,"RegistDate":410,"Class":28,"ComponentTxt":411,"FunctionFull":412,"SaleStatus":31,"Intake":413,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":414,"SalesDate":415,"ModifyHistory20250331":416,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":44,"RetractionTxt":45,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":417,"PrecautionsTake":264,"HowToTake":418,"SafetySelf":419,"EatingResults":63,"FldWebsite":420,"OtherReasons":421,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":50,"SafetyEvaluation2":53,"PrimaryInformation3":50,"SafetyEvaluation3":53,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":422,"Interaction1":422,"ReferenceDB9":422,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":423,"ManufacturingAddress":424,"ManufacturingInfo":425,"RawMaterials":426,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":427,"TelNo":35,"Email":43,"OtherContact":43,"AvailableHours":428,"AcademicConsensus":44,"Identity":44,"HumanTesting":44,"CITNo":429,"PeerReview":34,"TabletPositive":34,"PeerReviewNot":34,"HowToTakeB":34,"HowToSave":62,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":430,"SRproduct":34,"SRcomponent":34,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":44,"Equivalence3":44,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":65},98011,"isqyjcet6un87465gud7z0dh","明治スキンケアヨーグルト　素肌のミカタ","2025-05-22T13:53:18.468Z","2026-09-29T12:58:09.012Z","2026-09-29T12:58:09.022Z","E546","2025-12-16",50546,"2019-11-22","L. delbrueckii subsp. bulgaricus OLL1247株およびS. thermophilus 3078株（SC-2乳酸菌） コラーゲンペプチド スフィンゴミエリン","本品には、SC-2乳酸菌、コラーゲンペプチド、スフィンゴミエリンが含まれるので、紫外線刺激から肌を保護するのを助ける機能があります。また、肌の潤いを保ち、肌の乾燥を緩和する機能があります。","L. delbrueckii subsp. bulgaricus OLL1247株 9.2億個以上およびS. thermophilus 3078株 0.92億個以上（SC-2乳酸菌）、コラーゲンペプチド 1,000mg、スフィンゴミエリン 10mg","紫外線によって肌が赤くなりやすい健常成人、肌が乾燥しがちな健常成人","2020-04-01","2020.1.15 内容変更（別紙様式Ⅵ-表示見本） 追加（別紙様式Ⅵ-表示見本）  2020.9.25 追加（別紙様式Ⅵ-表示見本：『本体・期間限定版（販売期間：2020年11月中旬～2021年3月下旬）』） 内容変更を行った箇所については、様式Ⅵの「その他添付ファイル（非公開）」に添付しました。  2021.6.2 内容変更（別紙様式Ⅳ-組織図及び連絡フローチャート） 追加（別紙様式Ⅵ-表示見本（本体・通常版、外箱・通常版）（2021.9～）） 削除（別紙様式Ⅵ-表示見本（本体・期間限定版）（販売期間：2020年11月中旬～2021年3月下旬）） 内容変更を行った箇所については、各様式の「その他添付ファイル（非公開）」に添付しました。  2021.10.15 追加（別紙様式(Ⅵ)-表示見本（本体・期間限定版（販売期間：2022年1月上旬～2022年3月下旬）） 内容変更を行った箇所については、別紙様式(Ⅵ)の「その他添付ファイル（非公開）」に添付しました。  2022.1.21 変更（別紙様式(Ⅲ)‐３ 分析方法を示す資料の添付（自社又は利害の関係者で実施する場合は、分析の標準作業手順書）（公開）） 内容変更を行った箇所については、別紙様式(Ⅲ)の「その他添付ファイル（非公開）」に添付しました。  2024.11.7   様式Ⅳの修正  2024.12.6 内容変更　（様式Ⅲ　（自社又は利害の関係者で実施する場合は、分析の標準作業手順書）（公開））","1本（112ml）、1日1回を目安にお召し上がりください。","「一日当たりの摂取目安量」にあわせて記載","既存情報を用いた安全性の評価： 【L. delbrueckii subsp. bulgaricus OLL1247株およびS. thermophilus 3078株（SC-2乳酸菌）】SC-2乳酸菌が属するLactobacillus delbrueckii種およびStreptococcus thermophilus種は、EFSA(欧州食品安全機関)の安全性適格推定(QPS)微生物にリストされている。またコーデックス規格では「Lactobacillus delbrueckii subsp. bulgaricusとStreptococcus thermophilusの2種類で乳酸発酵している発酵乳」をヨーグルトの定義としており、これら2菌種を用いて製造されたヨーグルトは日本を含め世界で広く流通している。以上より、L. delbrueckii種およびS. thermophilus種は長年の食経験があり、安全性が高い菌種であると考えられ、SC-2乳酸菌の安全性には問題がないと判断した。 【コラーゲンペプチド】当該製品の機能性関与成分であるコラーゲンペプチドは、魚由来のゼラチンを食品添加物であるたんぱく質分解酵素により加水分解して低分子化したものである。同様の基原・方法によって製造された魚由来コラーゲンペプチドを含有する食品がこれまでに多数販売されている。例えば、魚由来コラーゲンペプチドを1食あたり5g含有する「アミノコラーゲン」（(株)明治製）は15年以上の販売実績（年間200万個以上）があるが、これまでに重篤な健康被害は発生していない。以上より、コラーゲンペプチドの安全性には問題がないと判断した。 【スフィンゴミエリン】国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所「健康食品」の安全性・有効性情報に、卵や畜肉、乳に多く存在するリン脂質の一つであるスフィンゴミエリンの食経験に関する記載が認められ、食事から摂取する場合はおそらく安全であると記載されている。当該製品の機能性関与成分であるスフィンゴミエリンは乳製品由来である。また、スフィンゴミエリンは牛乳200mL中に17mg含まれており、当該製品に含まれる量は、日本人の平均的な1日あたりの牛乳摂取量168.6mLに含まれる量よりも少ない。したがって、スフィンゴミエリンの安全性については問題がないと判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9dDIAQ","本品は錠剤、粉末剤、液剤ではない。なお、本品は1日摂取目安量が1本（112ml）の飲料である。摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取に至る可能性は低く、健康被害発生の恐れはないと考えられるため。","1.「健康食品」の安全性・有効性情報、（独）国立健康･栄養研究所ホームページ 2. ナチュラルメディシン･データベース 健康食品･サプリメント[成分]のすべて、一般社団法人日本健康食品･サプリメント情報センター（2015年） 3. 吉川敏一,辻智子編、医療従事者のための機能性食品（サプリメント）ガイド－完全版、講談社（2004年） 4. 医薬品医療機器総合機構/医療用医薬品の添付文書情報  5. 城西大薬学部/食品‐医薬品相互作用データベース","（１）紫外線刺激から肌を保護するのを助ける機能の検証 【標題】L. delbrueckii subsp. bulgaricus OLL1247株およびS. thermophilus 3078株（SC-2乳酸菌）、コラーゲンペプチド、スフィンゴミエリン含有食品の摂取が紫外線刺激から肌を保護するのを助ける機能に与える影響 【目的】紫外線に対する肌の感受性が異なるスキンタイプⅡまたはⅢの健常成人を対象に、SC-2乳酸菌、コラーゲンペプチド、スフィンゴミエリン（以下、機能性関与成分）を含む食品を摂取したときの、紫外線刺激から肌を保護するのを助ける機能について、最小紅斑量（MED）を指標として、機能性関与成分を含まない食品（以下、対照食品）と比較検討した。 【背景】これまでに、SC-2乳酸菌、コラーゲンペプチド、またはスフィンゴミエリンのそれぞれの摂取により紫外線照射後の皮膚バリア機能低下や紅斑生成が抑制されることが動物試験により見出された。それゆえ、機能性関与成分を含む食品の摂取により紫外線刺激から肌を保護するのを助ける可能性が考えられたが、健常人で検証した報告はない。そこで本試験では、機能性関与成分を含む食品（はっ酵乳）を用いて臨床試験を実施した。 【方法】スキンタイプⅡまたはⅢの30歳以上50歳未満の健康な女性70名が参加した。参加者を無作為に2群に割付け、一方にはL. delbrueckii subsp. bulgaricus OLL1247株 9.2億個以上およびS. thermophilus 3078株 0.92億個以上（SC-2乳酸菌）、コラーゲンペプチド1,000mg、スフィンゴミエリン10mgを含むはっ酵乳92g（被験食品）を、他方にはSC-2乳酸菌、コラーゲンペプチドは含有せず、乳由来のスフィンゴミエリンが2mg以下である乳飲料92g（対照食品）を、1日1本6週間摂取させた。各群への食品の割当ては、評価者、参加者ともに分からないようにした。摂取開始前、摂取5週目にMEDを測定した。 【主な結果】被験食品群34名、対照食品群33名が試験を完了した。試験食品と因果関係がみられる有害事象は認められなかった。紫外線により肌が赤くなりやすいスキンタイプⅡの参加者において、摂取前後のMEDの変化量が、被験食品群において対照食品群と比較して有意に上昇し、被験食品の摂取により紫外線刺激から肌を保護するのを助けることが示された。一方、紫外線刺激を比較的受けにくいスキンタイプⅢの参加者においては、群間で有意な差は認められなかった。 【科学的根拠の質】本臨床試験は、プラセボ対照二重盲検並行群間比較試験により実施したため、結果の信頼性は高いと考えられる。研究の限界として、本試験の対象者が女性であることがあげられるが、基本的な肌構造や作用機序に男女に差がある報告がないため、男女に区別なく外挿できると判断した。試験実施費用については、株式会社 明治が負担した。その他に特筆すべき利益相反はない。  （２）肌の潤いを保ち、肌の乾燥を緩和する機能の検証 【標題】SC-2乳酸菌、コラーゲンペプチド、スフィンゴミエリン含有食品の摂取による肌の潤いの保持や肌の乾燥の緩和に与える影響 【目的】乾燥皮膚を自覚する女性を対象に、SC-2乳酸菌、コラーゲンペプチド、スフィンゴミエリンを含む食品を摂取したときの肌の潤いの保持や肌の乾燥の緩和に与える影響について比較検討した。 【背景】これまでに、SC-2乳酸菌、コラーゲンペプチドまたはスフィンゴミエリンのそれぞれの摂取により紫外線照射後の皮膚バリア機能低下が抑制されることが動物試験により見出された。それゆえ、機能性関与成分を含む食品の摂取により肌の潤いが保持され、肌の乾燥が緩和される可能性が考えられたが、健常成人で検証した報告はない。そこで本試験では、機能性関与成分を含む食品（はっ酵乳）を用いて臨床試験を実施した。 【方法】肌の乾燥の自覚のある20歳以上50歳未満の健康な女性94名が参加した。参加者を無作為に2群に割付け、一方にはL. delbrueckii subsp. bulgaricus OLL1247株 9.2億個以上およびS. thermophilus 3078株 0.92億個以上（SC-2乳酸菌）、コラーゲンペプチド1,000mg、スフィンゴミエリン10mgを含むはっ酵乳92g（被験食品）を、他方にはSC-2乳酸菌、コラーゲンペプチドは含有せず、乳由来のスフィンゴミエリンが2mg以下である乳飲料92g（対照食品）を、1日1本4週間摂取させた。各群への食品の割当ては、評価者、参加者ともに分からないようにした。摂取開始前、摂取4週目に前腕部の角層水分量を測定した。 【主な結果】被験食品群44名、対照食品群42名が試験を完了した。試験食品と因果関係がみられる有害事象は認められなかった。被験食品群において、摂取4週後の前腕部の角層水分量の変化量が、対照食品群と比べ、有意に高値を示し、SC-2乳酸菌、コラーゲンペプチド、スフィンゴミエリンを含有する食品を長期間摂取することにより、肌の潤いを保ち、肌の乾燥を緩和することが示された。 【科学的根拠の質】本臨床試験は、プラセボ対照二重盲検並行群間比較試験により実施したため、結果の信頼性は高いと考えられる。本試験の対象者が女性であることがあげられるが、基本的な肌構造や作用機序に男女に差がある報告がないため、男女に区別なく外挿できると判断した。試験実施費用については、株式会社 明治が負担した。その他に特筆すべき利益相反はない。","株式会社 明治　愛知工場 愛知県稲沢市平和町下三宅菱池９３３－１","当該製品の製造工場は牛乳に関して総合衛生管理製造過程の承認を受けており、発酵乳についてもそれに準じた管理、運用を行っている。また「明治品質コミュニケーション」にて決められた各基準に沿って管理を行い、原料の検査、製造工程での確認、製品出荷検査等により工場から不合格品を出さない体制を整えている。","SC-2乳酸菌スターター：（機能性関与成分：L. delbrueckii subsp. bulgaricus OLL1247株およびS. thermophilus 3078株（SC-2乳酸菌）） この原材料は、発酵に用いるSC-2乳酸菌の種菌（原株）である。なお、はっ酵乳・乳酸菌飲料公正取引協議会が発行している“はっ酵乳・乳酸菌飲料の表示に関する公正競争規約とその解説（平成 23 年 3 月改定）”において「スターターに使用した乳酸菌、酵母等は、原材料名としての表示を省略する」とある。そのため、製品の一括表示欄の原材料名には「SC-2乳酸菌スターター」を省略する。 魚コラーゲンペプチド（ゼラチンを含む）:　（機能性関与成分：コラーゲンペプチド） 乳製品:　（機能性関与成分：スフィンゴミエリン）","お客様相談センター","9:00～17:00（土日祝日、年末年始除く）","UMIN000022059、UMIN000024315","届出食品1本（112ml）当たりの主要栄養成分表示において、健康増進法施行規則第11条第2項で定める主な栄養素は、脂質は0.8g、糖類は5.0g、ナトリウムは50.5mg（食塩相当量0.13g）である。 （１）脂質摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2015 年版）」において、エネルギー総摂取量に占める脂質の割合が20～30%とされている。すなわち、割合を20%とすると身体活動レベルが普通レベルの場合、男性では18～49歳で58g、50～69歳で54g、70歳以上で48g、女性では18～29歳で43g、30～49歳で44g、50～69歳で42g、70歳以上で38g程度が基準値となる。それに対して、当該製品の１日当たりの摂取目安量である１本（112ml）に含まれる脂質は前述の通り0.8gであり、上記の最も低い70歳以上女性の基準値のわずか2.1%程度である。よって、当該製品の摂取が脂質の過剰摂取につながる可能性は低い。 （２）糖類については日本において「日本人の食事摂取基準（2015 年版）」には糖類の摂取基準は設けられていないため、WHOのガイドラインを参照した。同ガイドラインでは遊離糖類（単糖類や二糖類）の摂取をエネルギー総摂取量の10%未満に、望ましくは5%未満にすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準（2015 年版）」に示されているエネルギー総摂取量のうち身体活動レベルが普通レベルの場合、10%を基準とすると、男性では18～49歳で66g、50～69歳で61g、70歳以上で55g、女性では18～29歳で48g、30～49歳で50g、50～69歳で47g、70歳以上で43g程度が基準値となる。仮に当該製品を１日当たりの摂取目安量の3倍量（336ml）摂取したと想定すると15.0gの糖類を摂取することとなる。上記の最も低い70歳以上女性の基準値である43gと、当該製品を１日当たりの摂取目安量の3倍量摂取した時の糖類の摂取量の差は28gとなり、他の食品を摂取した場合に糖類の過剰摂取に繋がる恐れがある。したがって、パッケージ上に摂取する上での注意事項として「多量に摂取することにより、より健康が増進するものではありません。1日摂取目安量を守ってください。」と記載した。 （３）1 日のナトリウム摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2015 年版）」において、食塩相当量として18 歳以上の男性で 8.0g/日未満、18 歳以上の女性で7.0g/日未満とされている。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量摂取したと想定した場合の摂取量は152mg（食塩相当量0.39g）となり、これは18歳以上の男性で目標量の4.8％、女性で5.6％に相当する。よって、当該製品の摂取がナトリウムの過剰摂取につながる可能性は低い。 以上より、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰摂取にはつながらないと判断した。",{"id":432,"documentId":433,"Name":434,"createdAt":435,"updatedAt":436,"publishedAt":437,"FID":438,"ModifyDate":216,"RepealDate":217,"SortNo":439,"RegistDate":440,"Class":28,"ComponentTxt":220,"FunctionFull":310,"SaleStatus":31,"Intake":222,"CategoryName":121,"Extract":34,"ConsumerContact":223,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":224,"SalesDate":225,"ModifyHistory20250331":441,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":44,"RetractionTxt":171,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":442,"PrecautionsTake":228,"HowToTake":319,"SafetySelf":443,"EatingResults":50,"FldWebsite":444,"OtherReasons":445,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":63,"SafetyEvaluation2":233,"PrimaryInformation3":63,"SafetyEvaluation3":233,"PublicDB4":50,"SafetyEvaluation4":53,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":234,"Interaction1":235,"ReferenceDB9":235,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":324,"ManufacturingAddress":446,"ManufacturingInfo":326,"RawMaterials":239,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":59,"TelNo":223,"Email":43,"OtherContact":447,"AvailableHours":182,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":241,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":448,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":44,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":65},98460,"hepds3ays13bzyayhovu1kwg","ヴァームスマートフィットウォーター　アップル風味","2025-05-22T13:54:38.376Z","2026-09-29T13:30:54.892Z","2026-09-29T13:30:54.901Z","F113",60113,"2020-05-27","変更履歴 2020.9.14 内容変更（別紙様式（Ⅳ）、別紙様式Ⅵ-表示見本）  2021.2.16 内容変更（別紙様式Ⅵ-表示見本、別紙様式Ⅶ）  2025.2.6 内容変更（様式（Ⅰ）、様式（Ⅱ）、別紙様式（Ⅱ）-1、別紙様式（Ⅲ）-3、様式（Ⅳ））","カラダを動かす時に１本５００ｍｌを目安にお飲みください。","当該製品の機能性関与成分は3種類のアミノ酸混合物（アラニン、アルギニン、フェニルアラニンの1:1:2混合物）であり、当該製品の一日当たりの摂取目安量（1本500ml）中の各アミノ酸量はアラニン375 mg、アルギニン375 mg、フェニルアラニン750 mgである。 　一方、当該製品と同じ機能性関与成分を一日当たりの摂取目安量（500 ml/本）中、当該製品と同量含む、特定保健用食品である清涼飲料水「ヴァームスマートフィットウォーター」について、内閣府 食品安全委員会にて食品健康影響評価が実施され、特定保健用食品評価書が作成されている。当該評価書の「Ⅱ. 安全性に係る試験等の概要」では、細菌やほ乳類細胞を用いた試験、ラットを用いた試験や、ヒト試験の概要と結果、および糖尿病や腎機能への影響に関する考察が記述されている。当社において、当該内容を確認した結果、安全性に問題はないと評価された。また、内閣府 食品安全委員会においても、提出された資料に基づく限りにおいて安全性に問題はないと判断している。 　「ヴァームスマートフィットウォーター」の評価では飲料の形態･性状である清涼飲料水を評価対象としている。一方、当該製品も同じ清涼飲料水の形態であり、配合成分についても機能性関与成分の吸収・代謝等に大きく影響を与える成分は含まれておらず、安全性に与える影響はないと考えられる。そのため、当社および内閣府 食品安全委員会による「ヴァームスマートフィットウォーター」の食品健康影響評価の結果を、当該製品に適用することに問題はなく、当該製品の安全性に問題はないと判断した。 　また、当該製品と医薬品との相互作用については、L-アルギニンについては、高血圧治療薬や心循環改善薬など、L-フェニルアラニンについては、パーキンソン治療薬と相互作用を示す可能性が示唆されている。しかし、当該製品は病者を摂取対象としておらず、医薬品を服用している場合は医師に相談する旨を注意喚起していることから、当該製品と医薬品との相互作用による健康被害の発生は考えにくいと判断した。さらに、機能性関与成分同士の相互作用については、該当する情報は見つからず、健康被害の発生は考えにくいと評価した。  以上より、当該製品の安全性は十分に確認され、当該製品を機能性表示食品として販売することは問題ないと判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7PxIAI","当該製品は錠剤、粉末剤、液剤ではない。当該製品は1本500ml容量の清涼飲料水であり、１日当たりの摂取目安量が1本であるため、摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取する可能性は低く、健康被害発生の恐れはないと考えられる。","①丸善食品工業株式会社　本社工場 　長野県千曲市大字寂蒔８８０  ②静岡ジェイエイフーズ株式会社　庵原工場 　静岡県静岡市清水区庵原町３４－１  ③株式会社コスモフーズ　埼玉神川工場 　埼玉県児玉郡神川町大字二ノ宮１０５  ④宝積飲料株式会社　志和工場 　広島県東広島市志和町別府２０６１－３","手紙での問い合わせ宛先〒104-0031　東京都中央区京橋2-4-16　株式会社明治　お客様相談センター ヴァームスマートフィットウォーターアップル風味係 宛","当該製品は清涼飲料水の形態であり、1日摂取目安量として1本（500ml）の設計となっている。当該製品の1本に含まれる栄養成分量は、脂質0g、炭水化物3.6g、ナトリウム200㎎（食塩相当量0.5g）である。 脂質に関しては、0gであり過剰摂取につながることはない。 糖類については、当該製品は炭水化物を1本当り3.6g含有している。「日本人の食事摂取基準（2020年版）」には糖類の摂取基準は設けられていない。一方、WHOガイドラインでは糖類（遊離糖類）の摂取量を総エネルギー摂取量の10％未満とすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準」中の活動レベルが普通の健常成人で必要な総エネルギー量から糖類摂取量に換算した場合、1日当たり糖類は目安として55ｇに相当する。当該製品の炭水化物（3.6ｇ）が全て糖類と仮定した場合でも、当該製品に含まれる糖類量はWHOガイドラインと「日本人の食事摂取基準」から換算した糖類量の1/10にも満たないことから、糖類の過剰摂取につながらないと考えられる。 「日本人の食事摂取基準（2020年版）」において、1日のナトリウム摂取目標量は食塩相当量として18歳以上の男性で7.5g/日未満、18歳以上の女性で6.5g/日未満とされている。当該製品1本（500ml）に含まれる食塩相当量は0.5gである。当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（合計1500ml）摂取した場合、ナトリウム摂取量は食塩相当量として1.5gとなる。これは18歳以上の男性で目標量の20％、女性で23％に相当し、当該製品を3本摂取したとしてもナトリウムの過剰摂取にはつながらないと考えられる。 従って、当該製品の一日摂取目安量に含まれる、脂質、糖類、ナトリウムは、一般的な清涼飲料水と比較しても少量であり、健康増進法施行規則第11条第２項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":450,"documentId":451,"Name":452,"createdAt":453,"updatedAt":454,"publishedAt":455,"FID":456,"ModifyDate":338,"RepealDate":65,"SortNo":457,"RegistDate":458,"Class":28,"ComponentTxt":220,"FunctionFull":310,"SaleStatus":341,"Intake":222,"CategoryName":360,"Extract":34,"ConsumerContact":223,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":224,"SalesDate":459,"ModifyHistory20250331":460,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":316,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":362,"PrecautionsTake":318,"HowToTake":319,"SafetySelf":461,"EatingResults":50,"FldWebsite":462,"OtherReasons":365,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":63,"SafetyEvaluation2":233,"PrimaryInformation3":63,"SafetyEvaluation3":233,"PublicDB4":50,"SafetyEvaluation4":53,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":323,"Interaction1":235,"ReferenceDB9":235,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":324,"ManufacturingAddress":366,"ManufacturingInfo":326,"RawMaterials":239,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":59,"TelNo":223,"Email":43,"OtherContact":463,"AvailableHours":182,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":183,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":464,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":44,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":65},90151,"x5p7fivnz9qqwor091r39oa6","ヴァームスマートフィットパウダーアップル風味","2025-05-22T13:56:29.583Z","2026-09-28T03:35:35.482Z","2026-09-28T03:35:35.492Z","F627",60627,"2020-11-13","2021-06-01","2025.2.19 内容変更（様式（Ⅰ）、様式（Ⅱ）、別紙様式（Ⅱ）-1、別紙様式（Ⅲ）-3、様式（Ⅳ））","当該製品の機能性関与成分は3種類のアミノ酸混合物（アラニン、アルギニン、フェニルアラニンの1:1:2混合物）であり、当該製品の一日当たりの摂取目安量（5.7g/袋）中の各アミノ酸量はアラニン 375mg、アルギニン 375mg、フェニルアラニン 750mgである。 　一方、当該製品と同じ機能性関与成分を一日当たりの摂取目安量（500ml/本）中、当該製品と同量含む、特定保健用食品である清涼飲料水「ヴァームスマートフィットウォーター」について、内閣府 食品安全委員会にて食品健康影響評価が実施され、特定保健用食品評価書が作成されている。当該評価書の「Ⅱ. 安全性に係る試験等の概要」では、細菌やほ乳類細胞を用いた試験、ラットを用いた試験や、ヒト試験の概要と結果、および糖尿病や腎機能への影響に関する考察が記述されている。当社において、当該内容を確認した結果、安全性に問題はないと評価された。また、内閣府 食品安全委員会においても、提出された資料に基づく限りにおいて安全性に問題はないと判断している。 　「ヴァームスマートフィットウォーター」の評価では飲料の形態･性状である清涼飲料水を評価対象としている。一方、当該製品は粉末清涼飲料の形態であり水に溶かして摂取する上、配合成分についても機能性関与成分の吸収・代謝等に大きく影響を与える成分は含まれていないため、食品性状の違いが当該製品摂取時における安全性に与える影響はないと考えられる。そのため、当社および内閣府 食品安全委員会による「ヴァームスマートフィットウォーター」の食品健康影響評価の結果を、当該製品に適用することに問題はなく当該製品の安全性に問題はないと判断した。 　また、当該製品と医薬品との相互作用については、L-アルギニンについては高血圧治療薬や心循環改善薬など、L-フェニルアラニンについてはパーキンソン治療薬と相互作用を示す可能性が示唆されている。しかし、当該製品は病者を摂取対象としておらず、医薬品を服用している場合は医師に相談する旨を注意喚起していることから、当該製品と医薬品との相互作用による健康被害の発生は考えにくいと判断した。さらに、機能性関与成分同士の相互作用については、該当する情報は見つからず、健康被害の発生は考えにくいと評価した。  　以上より、当該製品の安全性は十分に確認され、当該製品を機能性表示食品として販売することは問題ないと判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7Q0IAI","手紙での問い合わせ宛先　〒104-0031 東京都中央区京橋2-4-16　株式会社明治 お客様相談センター ヴァームスマートフィットパウダーアップル風味係 宛","当該製品は粉末清涼飲料の形態であり、1日摂取目安量として1袋(5.7g)を500mlの水に溶かして飲む設計となっている。当該製品の1袋に含まれる栄養成分量は、脂質0g、炭水化物3.3g、ナトリウム200㎎（食塩相当量0.5g）である。 　脂質に関しては、0gであり過剰摂取につながることはない。 　糖類については、当該製品は炭水化物を1本当り3.3g含有している。「日本人の食事摂取基準（2020年版）」には糖類の摂取基準は設けられていない。一方、WHOガイドラインでは糖類（遊離糖類）の摂取量を総エネルギー摂取量の10％未満とすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準」中の活動レベルが普通の健常成人で必要な総エネルギー量から糖類摂取量に換算した場合、1日当たり糖類は目安として55ｇに相当する。当該製品の炭水化物（3.3g）が全て糖類と仮定した場合でも、当該製品に含まれる糖類量はWHOガイドラインと「日本人の食事摂取基準」から換算した糖類量の1/10にも満たないことから、糖類の過剰摂取につながらないと考えられる。 　「日本人の食事摂取基準（2020年版）」において、1日のナトリウム摂取目標量は食塩相当量として18歳以上の男性で7.5g/日未満、18歳以上の女性で6.5g/日未満とされている。当該製品1袋（3.3g）に含まれる食塩相当量は0.5gである。当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（合計9.9g）摂取した場合、ナトリウム摂取量は食塩相当量として1.5gとなる。これは18歳以上の男性で目標量の20％、女性で23.1％に相当し、当該製品を3袋摂取したとしてもナトリウムの過剰摂取にはつながらないと考えられる。 　以上より、健康増進法施行規則第11条第２項で定める栄養素の過剰摂取にはつながらないと考えられるが、過剰摂取を避けるための注意喚起として、パッケージの摂取上の注意に「1日の摂取目安量を守ってください。」と記載する。",{"id":466,"documentId":467,"Name":468,"createdAt":469,"updatedAt":470,"publishedAt":471,"FID":472,"ModifyDate":216,"RepealDate":217,"SortNo":473,"RegistDate":474,"Class":28,"ComponentTxt":220,"FunctionFull":310,"SaleStatus":31,"Intake":222,"CategoryName":121,"Extract":34,"ConsumerContact":223,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":224,"SalesDate":459,"ModifyHistory20250331":475,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":44,"RetractionTxt":171,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":476,"PrecautionsTake":228,"HowToTake":319,"SafetySelf":477,"EatingResults":50,"FldWebsite":478,"OtherReasons":479,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":63,"SafetyEvaluation2":233,"PrimaryInformation3":63,"SafetyEvaluation3":233,"PublicDB4":50,"SafetyEvaluation4":53,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":234,"Interaction1":235,"ReferenceDB9":235,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":480,"ManufacturingAddress":481,"ManufacturingInfo":326,"RawMaterials":239,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":59,"TelNo":223,"Email":43,"OtherContact":482,"AvailableHours":182,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":275,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":483,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":44,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":65},90190,"dl5kspfbzmyqps3378bi7ps3","ヴァームスマートフィットウォーター　グレープフルーツ風味","2025-05-22T13:56:38.940Z","2026-09-28T03:35:52.962Z","2026-09-28T03:35:52.973Z","F666",60666,"2020-11-27","2021.2.1 内容変更（別紙様式Ⅵ-表示見本）  2025.2.６ 内容変更（様式（Ⅰ）、様式（Ⅱ）、別紙様式（Ⅱ）-1、別紙様式（Ⅲ）-3、様式（Ⅳ））","カラダを動かす時に１本４３０ｍｌを目安にお飲みください。","当該製品の機能性関与成分は3種類のアミノ酸混合物（アラニン、アルギニン、フェニルアラニンの1:1:2混合物）であり、当該製品の一日当たりの摂取目安量（1本430ml）中の各アミノ酸量はアラニン375mg、アルギニン375 mg、フェニルアラニン750mgである。 　一方、当該製品と同じ機能性関与成分を一日当たりの摂取目安量（500ml/本）中、当該製品と同量含む、特定保健用食品である清涼飲料水「ヴァームスマートフィットウォーター」について、内閣府 食品安全委員会にて食品健康影響評価が実施され、特定保健用食品評価書が作成されている。当該評価書の「Ⅱ.安全性に係る試験等の概要」では、細菌やほ乳類細胞を用いた試験、ラットを用いた試験や、ヒト試験の概要と結果、および糖尿病や腎機能への影響に関する考察が記述されている。当社において、当該内容を確認した結果、安全性に問題はないと評価された。また、内閣府 食品安全委員会においても、提出された資料に基づく限りにおいて安全性に問題はないと判断している。 　「ヴァームスマートフィットウォーター」の評価では飲料の形態･性状である清涼飲料水を評価対象としている。一方、当該製品も同じ清涼飲料水の形態であり、配合成分についても機能性関与成分の吸収・代謝等に大きく影響を与える成分は含まれておらず、安全性に与える影響はないと考えられる。 　そのため、当社および内閣府 食品安全委員会による「ヴァームスマートフィットウォーター」の食品健康影響評価の結果を、当該製品に適用することに問題はなく、当該製品の安全性に問題はないと判断した。 　また、当該製品と医薬品との相互作用については、L-アルギニンについては、高血圧治療薬や心循環改善薬など、L-フェニルアラニンについては、パーキンソン治療薬と相互作用を示す可能性が示唆されている。しかし、当該製品は病者を摂取対象としておらず、医薬品を服用している場合は医師に相談する旨を注意喚起していることから、当該製品と医薬品との相互作用による健康被害の発生は考えにくいと判断した。さらに、機能性関与成分同士の相互作用については、該当する情報は見つからず、健康被害の発生は考えにくいと評価した。  以上より、当該製品の安全性は十分に確認され、当該製品を機能性表示食品として販売することは問題ないと判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7Q1IAI","当該製品は錠剤、粉末剤、液剤ではない。当該製品は1本430ml容量の清涼飲料水であり、１日当たりの摂取目安量が1本であるため、摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取する可能性は低く、健康被害発生の恐れはないと考えられる。","１．標題 機能性関与成分である「アラニン：アルギニン：フェニルアラニンの１：１：２重量比混合物（以下、アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物）」の摂取と身体活動量増加との併用による、体脂肪を減らす機能に関する研究レビュー  ２．目的 　　疾病に罹患していない成人を対象とし、アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物摂取と身体活動増加（以下、1,000歩程度の歩数増加）との併用に、体脂肪を減らす作用があるかどうかを検証することを目的とした。  ３．背景 運動時の脂肪分解を促進するアミノ酸として、アルギニンやフェニルアラニンについての研究報告がある。しかし、これらの混合物や当該製品の関与成分（アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物）の摂取と、1,000歩程度の歩数増加を併用したヒトを対象とした報告は少なく、体脂肪が減少するかどうかについて総合的に評価したレビューは行われていない。  ４．レビュー対象とした研究の特性 複数（PubMedおよびJDreamⅢ）の研究論文のデータベースを用い、各データベースに情報が搭載されてから検索日（2019年1月）までの期間に公表された論文を収集した。基準に見合った論文は2報あり、全て科学的質が高いとされる研究方法（ランダム化比較試験）であった。  ５．主な結果 採用された2報はいずれもBMIが25.0 kg/㎡以上30.0kg/㎡未満の成人男女を対象とした。このうち１報は、アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物含有飲料の継続摂取と1,000歩程度の歩数増加を併用することで、摂取12週間後の体脂肪が減少するかをプラセボ飲料と比較して検討した。結果、アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物を含む飲料を摂取した群では体脂肪が減少するものの、明確な差は見られなかった。しかし、この研究は各群の被験者数が8～9名と少なく、次試験での有効用量を推定するための予備的研究であることが明記されている。もう1報は、その予備的研究を受けた本試験（各群100名）であり、アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物を含む飲料を摂取した群において、体脂肪が明らかに減少することが確認された。また、2報ともに、アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物の摂取による副作用などの健康被害の報告はない。  ６．科学的根拠の質 2報とも日本人を対象とし、対象者の年齢や性別比がほぼ同様であり、信頼性の高い研究方法（ランダム化二重盲検）での比較がなされていたことから、研究の妥当性は高いと考えた。研究の限界としては、対象者のBMIが25.0 kg/㎡以上30.0kg/㎡未満に限定されることが挙げられる。また、採用論文が2報に限定され、うち1報では被験者が少人数であったことから、今後の研究に注視することが必要と考える。 現時点では、疾病に罹患していない成人において、アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物の摂取は安全であり、かつ、1,000歩程度の歩数増加との併用で、体脂肪を減少させる可能性があると考えられた。","①株式会社明治　愛知工場    愛知県稲沢市平和町下三宅菱池933-1  ②株式会社明治　戸田工場 　埼玉県戸田市川岸1-2-26  ③株式会社明治　九州工場 　福岡県八女市鵜池広川林557-5","手紙での問い合わせ宛先〒104-0031　東京都中央区京橋2-4-16 株式会社 明治　お客様相談センター　ヴァームスマートフィットウォーター グレープフルーツ風味係 宛","当該製品は清涼飲料水の形態であり、1日摂取目安量として1本（430ml）の設計となっている。当該製品の1本に含まれる栄養成分量は、脂質0g、炭水化物3.6g、ナトリウム0㎎（食塩相当量0g）である。 脂質、ナトリウムに関しては、0gであり過剰摂取につながることはない。 糖類については、当該製品は炭水化物を1本当り3.6g含有している。「日本人の食事摂取基準（2020年版）」には糖類の摂取基準は設けられていない。一方、WHOガイドラインでは糖類（遊離糖類）の摂取量を総エネルギー摂取量の10％未満とすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準」中の活動レベルが普通の健常成人で必要な総エネルギー量から糖類摂取量に換算した場合、1日当たり糖類は目安として55ｇに相当する。当該製品の炭水化物（3.6ｇ）が全て糖類と仮定した場合でも、当該製品に含まれる糖類量はWHOガイドラインと「日本人の食事摂取基準」から換算した糖類量の1/10にも満たないことから、糖類の過剰摂取につながらないと考えられる。 従って、当該製品の一日摂取目安量に含まれる、脂質、糖類、ナトリウムは、一般的な清涼飲料水と比較しても少量であり、健康増進法施行規則第11条第２項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":485,"documentId":486,"Name":487,"createdAt":488,"updatedAt":489,"publishedAt":490,"FID":491,"ModifyDate":216,"RepealDate":217,"SortNo":492,"RegistDate":493,"Class":28,"ComponentTxt":220,"FunctionFull":310,"SaleStatus":31,"Intake":222,"CategoryName":121,"Extract":34,"ConsumerContact":223,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":224,"SalesDate":459,"ModifyHistory20250331":494,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":44,"RetractionTxt":171,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":495,"PrecautionsTake":228,"HowToTake":319,"SafetySelf":496,"EatingResults":50,"FldWebsite":497,"OtherReasons":498,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":63,"SafetyEvaluation2":233,"PrimaryInformation3":63,"SafetyEvaluation3":233,"PublicDB4":50,"SafetyEvaluation4":53,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":234,"Interaction1":235,"ReferenceDB9":235,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":480,"ManufacturingAddress":499,"ManufacturingInfo":326,"RawMaterials":239,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":59,"TelNo":223,"Email":43,"OtherContact":500,"AvailableHours":182,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":183,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":501,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":44,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":65},90238,"y4ips09h3ljfgtbhjea2zesk","ヴァームスマートフィットウォーター　栄養ドリンク風味","2025-05-22T13:56:48.753Z","2026-09-28T03:36:13.089Z","2026-09-28T03:36:13.098Z","F714",60714,"2020-12-11","2025.2.6 内容変更（様式（Ⅰ）、様式（Ⅱ）、別紙様式（Ⅱ）-1、別紙様式（Ⅲ）-3、様式（Ⅳ）） 内容変更を行った箇所については、各様式の「その他添付ファイル（非公開）」に添付しました。","カラダを動かす時に１本２００ｍｌを目安にお飲みください。","当該製品の機能性関与成分は3種類のアミノ酸混合物（アラニン、アルギニン、フェニルアラニンの1:1:2混合物）であり、当該製品の一日当たりの摂取目安量（1本200ml）中の各アミノ酸量はアラニン375mg、アルギニン375 mg、フェニルアラニン750mgである。 　一方、当該製品と同じ機能性関与成分を一日当たりの摂取目安量（500ml/本）中、当該製品と同量含む、特定保健用食品である清涼飲料水「ヴァームスマートフィットウォーター」について、内閣府 食品安全委員会にて食品健康影響評価が実施され、特定保健用食品評価書が作成されている。当該評価書の「Ⅱ.安全性に係る試験等の概要」では、細菌やほ乳類細胞を用いた試験、ラットを用いた試験や、ヒト試験の概要と結果、および糖尿病や腎機能への影響に関する考察が記述されている。当社において、当該内容を確認した結果、安全性に問題はないと評価された。また、内閣府 食品安全委員会においても、提出された資料に基づく限りにおいて安全性に問題はないと判断している。 　「ヴァームスマートフィットウォーター」の評価では飲料の形態･性状である清涼飲料水を評価対象としている。一方、当該製品も同じ清涼飲料水の形態であり、配合成分についても機能性関与成分の吸収・代謝等に大きく影響を与える成分は含まれておらず、安全性に与える影響はないと考えられる。 　そのため、当社および内閣府 食品安全委員会による「ヴァームスマートフィットウォーター」の食品健康影響評価の結果を、当該製品に適用することに問題はなく、当該製品の安全性に問題はないと判断した。 　また、当該製品と医薬品との相互作用については、L-アルギニンについては、高血圧治療薬や心循環改善薬など、L-フェニルアラニンについては、パーキンソン治療薬と相互作用を示す可能性が示唆されている。しかし、当該製品は病者を摂取対象としておらず、医薬品を服用している場合は医師に相談する旨を注意喚起していることから、当該製品と医薬品との相互作用による健康被害の発生は考えにくいと判断した。さらに、機能性関与成分同士の相互作用については、該当する情報は見つからず、健康被害の発生は考えにくいと評価した。  以上より、当該製品の安全性は十分に確認され、当該製品を機能性表示食品として販売することは問題ないと判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7Q5IAI","当該製品は錠剤、粉末剤、液剤ではない。 当該製品は1本200ml容量の清涼飲料水であり、１日当たりの摂取目安量が1本であるため、摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取する可能性は低く、健康被害発生の恐れはないと考えられる。","熊本県果実農業協同組合連合会　白州工場    山梨県北杜市白州町下教来石１４－２","手紙での問い合わせ宛先〒104-0031 東京都中央区京橋2-4-16　株式会社明治 ヴァームスマートフィットウォーター栄養ドリンク風味係 宛","当該製品は清涼飲料水の形態であり、1日摂取目安量として1本（200ml）の設計となっている。当該製品の1本に含まれる栄養成分量は、脂質0g、炭水化物4.9g、ナトリウム0g（食塩相当量0g）である。 脂質、ナトリウムに関しては、0gであり過剰摂取につながることはない。 糖類については、当該製品は炭水化物を1本当り4.9g含有している。「日本人の食事摂取基準（2020年版）」には糖類の摂取基準は設けられていない。一方、WHOガイドラインでは糖類（遊離糖類）の摂取量を総エネルギー摂取量の10％未満とすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準」中の活動レベルが普通の健常成人で必要な総エネルギー量から糖類摂取量に換算した場合、1日当たり糖類は目安として55ｇに相当する。当該製品の炭水化物（4.9ｇ）が全て糖類と仮定した場合でも、当該製品に含まれる糖類量はWHOガイドラインと「日本人の食事摂取基準」から換算した糖類量の1/10にも満たないことから、糖類の過剰摂取につながらないと考えられる。 従って、当該製品の一日摂取目安量に含まれる、脂質、糖類、ナトリウムは、一般的な清涼飲料水と比較しても少量であり、健康増進法施行規則第11条第２項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":503,"documentId":504,"Name":505,"createdAt":506,"updatedAt":507,"publishedAt":508,"FID":509,"ModifyDate":216,"RepealDate":217,"SortNo":510,"RegistDate":511,"Class":28,"ComponentTxt":220,"FunctionFull":310,"SaleStatus":31,"Intake":222,"CategoryName":121,"Extract":34,"ConsumerContact":223,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":224,"SalesDate":512,"ModifyHistory20250331":513,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":44,"RetractionTxt":171,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":495,"PrecautionsTake":228,"HowToTake":319,"SafetySelf":514,"EatingResults":50,"FldWebsite":515,"OtherReasons":498,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":63,"SafetyEvaluation2":233,"PrimaryInformation3":63,"SafetyEvaluation3":233,"PublicDB4":50,"SafetyEvaluation4":53,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":234,"Interaction1":235,"ReferenceDB9":235,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":516,"ManufacturingAddress":179,"ManufacturingInfo":326,"RawMaterials":239,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":59,"TelNo":223,"Email":43,"OtherContact":517,"AvailableHours":182,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":183,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":518,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":44,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":65},90510,"ou5s8ib2bpegarbrfexh1iy1","ヴァームスマートフィットウォーター　ジンジャー風味","2025-05-22T13:57:55.252Z","2026-09-28T03:38:16.829Z","2026-09-28T03:38:16.839Z","F986",60986,"2021-03-04","2021-10-01","2025.2.6 内容変更（様式（Ⅰ）、様式（Ⅱ）、別紙様式（Ⅱ）-1、別紙様式（Ⅲ）-3、様式（Ⅳ））","当該製品の機能性関与成分は3種類のアミノ酸混合物（アラニン、アルギニン、フェニルアラニンの1:1:2混合物）であり、当該製品の一日当たりの摂取目安量（1本200ml）中の各アミノ酸量はアラニン375mg、アルギニン375 mg、フェニルアラニン750mgである。 　一方、当該製品と同じ機能性関与成分を一日当たりの摂取目安量（500ml/本）中、当該製品と同量含む、特定保健用食品である清涼飲料水「ヴァームスマートフィットウォーター」について、内閣府 食品安全委員会にて食品健康影響評価が実施され、特定保健用食品評価書が作成されている。当該評価書の「Ⅱ. 安全性に係る試験等の概要」では、細菌やほ乳類細胞を用いた試験、ラットを用いた試験や、ヒト試験の概要と結果、および糖尿病や腎機能への影響に関する考察が記述されている。当社において、当該内容を確認した結果、安全性に問題はないと評価された。また、内閣府 食品安全委員会においても、提出された資料に基づく限りにおいて安全性に問題はないと判断している。 　「ヴァームスマートフィットウォーター」の評価では飲料の形態･性状である清涼飲料水を評価対象としている。一方、当該製品も同じ清涼飲料水の形態であり、配合成分についても機能性関与成分の吸収・代謝等に大きく影響を与える成分は含まれておらず、安全性に与える影響はないと考えられる。 　そのため、当社および内閣府 食品安全委員会による「ヴァームスマートフィットウォーター」の食品健康影響評価の結果を、当該製品に適用することに問題はなく、当該製品の安全性に問題はないと判断した。 　また、当該製品と医薬品との相互作用については、L-アルギニンについては、高血圧治療薬や心循環改善薬など、L-フェニルアラニンについては、パーキンソン治療薬と相互作用を示す可能性が示唆されている。しかし、当該製品は病者を摂取対象としておらず、医薬品を服用している場合は医師に相談する旨を注意喚起していることから、当該製品と医薬品との相互作用による健康被害の発生は考えにくいと判断した。さらに、機能性関与成分同士の相互作用については、該当する情報は見つからず、健康被害の発生は考えにくいと評価した。  以上より、当該製品の安全性は十分に確認され、当該製品を機能性表示食品として販売することは問題ないと判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7Q7IAI","１．標題 　機能性関与成分である「アラニン：アルギニン：フェニルアラニンの１：１：２重量比混合物（以下、アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物）」の摂取と身体活動量増加との併用による、体脂肪を減らす機能に関する研究レビュー  ２．目的 　疾病に罹患していない成人を対象とし、アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物摂取と身体活動増加（以下、1,000歩程度の歩数増加）との併用に、体脂肪を減らす作用があるかどうかを検証することを目的とした。  ３．背景 　運動時の脂肪分解を促進するアミノ酸として、アルギニンやフェニルアラニンについての研究報告がある。しかし、これらの混合物や当該製品の関与成分（アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物）の摂取と、1,000歩程度の歩数増加を併用したヒトを対象とした報告は少なく、体脂肪が減少するかどうかについて総合的に評価したレビューは行われていない。  ４．レビュー対象とした研究の特性 　複数（PubMedおよびJDreamⅢ）の研究論文のデータベースを用い、各データベースに情報が搭載されてから検索日（2019年1月）までの期間に公表された論文を収集した。基準に見合った論文は2報あり、全て科学的質が高いとされる研究方法（ランダム化比較試験）であった。  ５．主な結果 　採用された2報はいずれもBMIが25.0 kg/m2以上30.0kg/m2未満の成人男女を対象とした。このうち１報は、アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物含有飲料の継続摂取と1,000歩程度の歩数増加を併用することで、摂取12週間後の体脂肪が減少するかをプラセボ飲料と比較して検討した。結果、アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物を含む飲料を摂取した群では体脂肪が減少するものの、明確な差は見られなかった。しかし、この研究は各群の被験者数が8～9名と少なく、次試験での有効用量を推定するための予備的研究であることが明記されている。もう1報は、その予備的研究を受けた本試験（各群100名）であり、アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物を含む飲料を摂取した群において、体脂肪が明らかに減少することが確認された。また、2報ともに、アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物の摂取による副作用などの健康被害の報告はない。  ６．科学的根拠の質 　2報とも日本人を対象とし、対象者の年齢や性別比がほぼ同様であり、信頼性の高い研究方法（ランダム化二重盲検）での比較がなされていたことから、研究の妥当性は高いと考えた。研究の限界としては、対象者のBMIが25.0 kg/m2以上30.0kg/m2未満に限定されることが挙げられる。また、採用論文が2報に限定され、うち1報では被験者が少人数であったことから、今後の研究に注視することが必要と考える。 現時点では、疾病に罹患していない成人において、アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物の摂取は安全であり、かつ、1,000歩程度の歩数増加との併用で、体脂肪を減少させる可能性があると考えられた。","手紙での問い合わせ　宛先〒104-0031 東京都中央区京橋2-4-16　株式会社明治 お客様相談センター　ヴァームスマートフィットウォータージンジャー風味係 宛","当該製品は清涼飲料水の形態であり、1日摂取目安量として1本（200ml）の設計となっている。当該製品の1本に含まれる栄養成分量は、脂質0g、炭水化物2.6g、ナトリウム0g（食塩相当量0g）である。 脂質、ナトリウムに関しては、0gであり過剰摂取につながることはない。 糖類については、当該製品は炭水化物を1本当り2.6g含有している。「日本人の食事摂取基準（2020年版）」には糖類の摂取基準は設けられていない。一方、WHOガイドラインでは糖類（遊離糖類）の摂取量を総エネルギー摂取量の10％未満とすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準」中の活動レベルが普通の健常成人で必要な総エネルギー量から糖類摂取量に換算した場合、1日当たり糖類は目安として55ｇに相当する。当該製品の炭水化物（2.6ｇ）が全て糖類と仮定した場合でも、当該製品に含まれる糖類量はWHOガイドラインと「日本人の食事摂取基準」から換算した糖類量の1/10にも満たないことから、糖類の過剰摂取につながらないと考えられる。 従って、当該製品の一日摂取目安量に含まれる、脂質、糖類、ナトリウムは、一般的な清涼飲料水と比較しても少量であり、健康増進法施行規則第11条第２項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":520,"documentId":521,"Name":522,"createdAt":523,"updatedAt":524,"publishedAt":525,"FID":526,"ModifyDate":338,"RepealDate":65,"SortNo":527,"RegistDate":528,"Class":28,"ComponentTxt":529,"FunctionFull":530,"SaleStatus":341,"Intake":531,"CategoryName":532,"Extract":34,"ConsumerContact":533,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":534,"SalesDate":535,"ModifyHistory20250331":536,"ModifyHistory20250401":537,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":316,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":538,"PrecautionsTake":539,"HowToTake":538,"SafetySelf":540,"EatingResults":50,"FldWebsite":541,"OtherReasons":542,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":50,"SafetyEvaluation2":233,"PrimaryInformation3":63,"SafetyEvaluation3":233,"PublicDB4":50,"SafetyEvaluation4":233,"PrimaryInformation5":50,"SafetyEvaluation5":53,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":543,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":544,"ManufacturingAddress":545,"ManufacturingInfo":546,"RawMaterials":547,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":59,"TelNo":533,"Email":43,"OtherContact":548,"AvailableHours":182,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":34,"HowToTakeB":44,"HowToSave":549,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":550,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":44,"PRISMA":43,"IngredientList":65},90525,"uttnzakzx66c8hfyarvto4c8","明治オフスタイル","2025-05-22T13:57:58.491Z","2026-09-28T03:38:23.331Z","2026-09-28T03:38:23.342Z","F1001",61001,"2021-03-10","イヌリン（食物繊維）","本品にはイヌリンが含まれています。イヌリンは善玉菌の一種であるビフィズス菌を増やし、腸内フローラを整えることでお通じを改善することが報告されています。本品は腸内環境を良好にしたい方、おなかの調子が気になる方に適した食品です。","4.6g","食用油脂加工品","0120-370-369","健康成人（未成年者、妊産婦、授乳婦は除く。便通回数の少ない者は含む）","2021-09-01","2024.12.20 内容変更（様式（Ⅰ）、様式（Ⅱ）、別紙様式（Ⅱ）-1、別紙様式（Ⅲ）-3、様式（Ⅳ）） 内容変更を行った箇所については、各様式の「その他添付ファイル（非公開）」に添付しました。","（2025.08.25）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式IV 健康被害の情報収集体制、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項 （2025.10.29）様式I 届出後の届出項目、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","一日20g、目安として中さじ１杯を2回摂取してください。","摂り過ぎ、あるいは体質・体調により、おなかがゆるくなる可能性があるので、一日摂取目安量を守ってください。","○当該製品に含まれるイヌリン（食物繊維）と同じ製法で作られ、基原や重合度の点で同等と考えられるイヌリンを用いた摂取試験による安全性評価 　早朝空腹時血糖値が100～140 mg/dlである正常よりやや高めの方から糖尿病域の成人男女および健常成人男女44名を2群に分け、イヌリンしくはマルトデキストリンを1日25 g、4週間にわたり摂取させるランダム化プラセボ対照二重盲検並行群間比較試験を実施した。その結果、試験食品の摂取に起因すると考えられる有害事象は生じなかった。当該製品におけるイヌリン（食物繊維）の一日当たり摂取目安量は4.6 gである。さらに過剰摂取を考慮した3倍量（13.8 g）は本試験の摂取量に比べて十分に低いことから、安全性に問題はないと判断した。 ○医薬品との相互作用に関する評価 　食物繊維と医薬品を同時に摂取した場合、一部薬剤で吸収速度が低下する可能性が示唆された。そこで、当該製品を摂取する上での注意事項として、「疾病に罹患している場合は医師に、医薬品を服用している場合は医師、薬剤師に相談してください。」等の表示を行い、摂取時の注意喚起を行う。 　以上より、医薬品との相互作用を考慮しても、当該製品を機能性表示食品として販売することに問題はないと判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9U3IAI","本品は錠剤、粉末剤、液剤ではない。なお、本品は1日摂取目安量が20gの油脂利用食品である。","1.城西大学薬学部. 食品‐医薬品相互作用データベース（Ver.10.0）. “ 高食物繊維 ”. https://webext.josai.ac.jp/fmi/webd/sunaga, (参照 2024-02-14)","①標題 イヌリンの整腸作用に関する研究レビュー（定性評価ならびにメタアナリシス） ②目的 イヌリンを含む食品を健康成人が摂取することにより、ビフィズス菌を増やし、腸内フローラを整え、排便回数、排便量を増やすことで排便習慣を良好にする整腸作用を有するかについて明らかにすることを目的とした。 ③背景 イヌリン摂取によるビフィズス菌増加作用ならびに排便習慣改善作用は多くの研究で検討されている。しかし、それらを総体的に評価した研究レビューは行われていない。 ④レビュー対象とした研究の特性  健康成人（妊産婦、授乳婦は除く。便通回数の少ない者は含む）が、イヌリンを含む食品を摂取した時の糞便中ビフィズス菌数、排便回数および排便量について、プラセボ食品を摂取した時と比較した研究文献を網羅的に集めた。日本語および英語文献データベースを用いて、2019年1月22日に対象期間を設定せず文献を検索した。データベースから得た文献の内容を精査し、対象となる文献18報が抽出された。それぞれの研究結果をアウトカム別に統合し、定性的ならびにメタアナリシスにて評価した。 ⑤主な結果 「糞便中ビフィズス菌数」に関する定性評価では13報中8報で有意な増加を認め、肯定的な試験数が否定的な試験数を上回っていた。また、「糞便中ビフィズス菌数」について定量評価されている8報を対象としてメタアナリシスを行ったところ、有意に増加することが示された。「排便回数」を検討した11報の結果を統合したところ、イヌリンを含む食品の摂取により有意な増加が認められた。「排便量」を検討した8報の結果を統合したところ、イヌリンを含む食品の摂取により有意な増加が認められた。 ⑥科学的根拠の質 抽出された論文を、「Minds診療ガイドライン作成マニュアル」に従い文献の質を確認したところ、割り付けの隠蔵についての記載がない、男性または女性に限定した試験など認めたが、大きな問題は認めず、バイアスリスクは低く、科学的根拠の質は確保されていると評価した。本研究レビューの結果から、イヌリンの腸内フローラならびに排便習慣の改善作用には科学的根拠があると判断した。 一方、研究の限界として、糞便中ビフィズス菌数（定性評価）では13報中8報で有意な増加を認め、肯定的な試験数が否定的な試験数を上回っていたが、出版バイアスの可能性は否定できなかった。メタアナリシスの結果、糞便中ビフィズス菌数、排便回数、排便量においてイヌリン摂取群はプラセボ摂取群と比較して統計的に有意な増加が認められた。しかし、本研究レビューで採用された文献ではサンプルサイズの決定の根拠が明示されていない論文があった。より強固な科学的根拠を得るためには、事前に設定された妥当なサンプルサイズでの研究が望まれる。","明治油脂株式会社　大阪工場 所在地：大阪府枚方市出屋敷西町1-30-1","当該製品は、FSSC 22000を取得した工場で製造している。","イヌリン","手紙での問い合わせ先　〒104-0031　東京都中央区京橋2-4-16　株式会社明治　お客様相談センター　明治オフスタイル係　宛　／　ウェブサイトでの問い合わせ宛先　 https://www.meiji.co.jp/support/inquiry/ 　※「インターネット（メール）によるお問い合わせ」から、必要事項を入力することで、弊社お客様相談センターに電子メールが送信されます。","１０℃以下で保存してください。","本製品の１日摂取目安量（製品20g）当たりの栄養成分において、健康増進法施行規則第１１条２項で定める主な栄養素は、以下の通りである。  1. 脂質：4.6g 2. 飽和脂肪酸：　0.7g 3. コレステロール：0g 4. 糖類：0.2g（糖質がすべて糖類と仮定した場合） 5. ナトリウム：142mg （食塩相当量：0.36g）  また、上記栄養素の1日の摂取基準量（①成人男性 , ②成人女性）は以下の通りが望ましいとされている。  1.脂質：①約67.5 g, ②約51.3 g *1 2.飽和脂肪酸：①18.9 g, ②14.4 g *1 3.コレステロール：①750 mg, ②600 mg *2 4.糖類：①約66.3 g、②約50 g *3 5.ナトリウム①2953mg(食塩相当量：7.5 g), ②2559mg（食塩相当量：6.5 g） *4  *1：「日本人の食事摂取基準 (2020 年)」より、身体活動レベルはⅡである 30～49歳の男女を対象として算出 *2：「日本人の食事摂取基準 (2010 年)」より （日本人の食事摂取基準 (2015年、2020 年)において目標量は算定されていない） *3：「Guideline:sugers intake for adults and children(WHO2015)より算出」 *4：「日本人の食事摂取基準 (2020 年)」より  当該食品の１日摂取目安量あたりの上記栄養素の含有量は、これらと比較して低い値であり、１日摂取目安量を摂取するうえでは過剰摂取の恐れはない。仮に本製品を１日当たりの摂取目安量の３倍量（60g）を摂取したと想定しても、前述した栄養素の摂取量は上記基準値を超えず過剰摂取につながる可能性は極めて低い。",{"id":552,"documentId":553,"Name":554,"createdAt":555,"updatedAt":556,"publishedAt":557,"FID":558,"ModifyDate":338,"RepealDate":65,"SortNo":559,"RegistDate":528,"Class":28,"ComponentTxt":529,"FunctionFull":530,"SaleStatus":341,"Intake":531,"CategoryName":532,"Extract":34,"ConsumerContact":533,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":534,"SalesDate":535,"ModifyHistory20250331":536,"ModifyHistory20250401":560,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":316,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":561,"PrecautionsTake":539,"HowToTake":561,"SafetySelf":540,"EatingResults":50,"FldWebsite":562,"OtherReasons":542,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":50,"SafetyEvaluation2":233,"PrimaryInformation3":63,"SafetyEvaluation3":233,"PublicDB4":50,"SafetyEvaluation4":233,"PrimaryInformation5":50,"SafetyEvaluation5":53,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":543,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":544,"ManufacturingAddress":545,"ManufacturingInfo":546,"RawMaterials":547,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":59,"TelNo":533,"Email":43,"OtherContact":548,"AvailableHours":182,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":44,"HowToSave":549,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":550,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":44,"PRISMA":43,"IngredientList":65},90526,"n7pvsjc9cw1izmpzenh4haqm","明治オフスタイルべに花","2025-05-22T13:57:58.757Z","2026-09-28T03:38:23.940Z","2026-09-28T03:38:23.949Z","F1002",61002,"（2025.10.29）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式IV 健康被害の情報収集体制、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","一日20ｇ、目安として中さじ1杯を2回摂取してください。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9U4IAI",{"id":564,"documentId":565,"Name":566,"createdAt":567,"updatedAt":568,"publishedAt":569,"FID":570,"ModifyDate":571,"RepealDate":572,"SortNo":573,"RegistDate":574,"Class":340,"ComponentTxt":220,"FunctionFull":575,"SaleStatus":31,"Intake":222,"CategoryName":342,"Extract":34,"ConsumerContact":223,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":224,"SalesDate":576,"ModifyHistory20250331":460,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":44,"IdentityReason":577,"Retraction":44,"RetractionTxt":171,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":337,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":344,"PrecautionsTake":228,"HowToTake":319,"SafetySelf":578,"EatingResults":50,"FldWebsite":579,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":63,"SafetyEvaluation2":233,"PrimaryInformation3":63,"SafetyEvaluation3":233,"PublicDB4":50,"SafetyEvaluation4":53,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":323,"Interaction1":235,"ReferenceDB9":235,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":324,"ManufacturingAddress":580,"ManufacturingInfo":326,"RawMaterials":239,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":59,"TelNo":223,"Email":43,"OtherContact":581,"AvailableHours":182,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":183,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":582,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":44,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":65},90592,"c6pb6pcsg8aqkk772qqmkdeu","ヴァームスマートフィット顆粒３０袋","2025-05-22T13:58:19.167Z","2026-09-28T03:38:53.435Z","2026-09-28T03:38:53.445Z","G1","2025-04-30","2025-05-15",70001,"2021-04-16","本品には３種類のアミノ酸から構成されるアラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物が含まれます。アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物は、身体活動との併用によりBMIが高めの方の脂肪の代謝（脂肪の分解と消費する力）をさらに上げ、体脂肪をより減らす機能があることが報告されています。","2021-07-01","この度の機能性表示食品（再届出）は、届出番号E314「ヴァームスマートフィット顆粒」の内容量、製品名及び表示見本を変更した製品になります。原材料や配合割合など中身の処方については全く同じものになるため、同一性は失われていないと考えております。","当該製品の機能性関与成分は3種類のアミノ酸混合物（アラニン、アルギニン、フェニルアラニンの1:1:2混合物）であり、当該製品の一日当たりの摂取目安量（3.3g/袋）中の各アミノ酸量はアラニン 375mg、アルギニン 375mg、フェニルアラニン 750mgである。 　一方、当該製品と同じ機能性関与成分を一日当たりの摂取目安量（500ml/本）中、当該製品と同量含む、特定保健用食品である清涼飲料水「ヴァームスマートフィットウォーター」について、内閣府 食品安全委員会にて食品健康影響評価が実施され、特定保健用食品評価書が作成されている。提出された資料に基づく限りにおいて安全性に問題はないと判断している。 　「ヴァームスマートフィットウォーター」の評価では飲料の形態･性状である清涼飲料水を評価対象としている。一方、当該製品は顆粒の形態であるものの、機能性関与成分の消化･吸収過程に大きな違いはなく、配合成分についても機能性関与成分の吸収・代謝等に大きく影響を与える成分は含まれていないため、食品性状の違いが安全性に与える影響はないと考えられる。そのため、当社および内閣府 食品安全委員会による「ヴァームスマートフィットウォーター」の食品健康影響評価の結果を、当該製品に適用することに問題はないと考えられた。 　また、当該製品は顆粒であり形態がサプリメント形状の加工食品であるため、一日当たりの摂取目安量に含まれる各アミノ酸の5倍量までの摂取における健康被害情報を成書「機能性食品の安全性ガイドブック」で調べた。その結果、いずれのアミノ酸についても健康被害情報の記載はなかった。  　また、当該製品と医薬品との相互作用については、L-アルギニンについては高血圧治療薬や心循環改善薬など、L-フェニルアラニンについてはパーキンソン治療薬と相互作用を示す可能性が示唆されている。しかし、当該製品は病者を摂取対象としておらず、医薬品を服用している場合は医師に相談する旨を注意喚起していることから、当該製品と医薬品との相互作用による健康被害の発生は考えにくいと判断した。さらに、機能性関与成分同士の相互作用については、該当する情報は見つからず、健康被害の発生は考えにくいと評価した。  以上より、当該製品の安全性は十分に確認され、当該製品を機能性表示食品として販売することは問題ないと判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7Q8IAI","池田糖化工業株式会社　箕島第二工場 上越フーズ株式会社　第二工場","手紙での問い合わせ宛先　〒104-0031 東京都中央区京橋2-4-16　株式会社明治 お客様相談センター　ヴァームスマートフィット顆粒30袋係 宛","当該製品の1袋に含まれる栄養成分量は、脂質0g、炭水化物1.4g、ナトリウム0㎎（食塩相当量0g）である。 脂質、ナトリウムに関しては、0gであり過剰摂取につながることはない。 糖類については、当該製品は炭水化物を1袋当り1.4g含有している。「日本人の食事摂取基準（2020年版）」には糖類の摂取基準は設けられていない。一方、WHOガイドラインでは糖類（遊離糖類）の摂取量を総エネルギー摂取量の10％未満とすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準」中の活動レベルが普通の健常成人で必要な総エネルギー量から糖類摂取量に換算した場合、1日当たり糖類は目安として55ｇに相当する。当該製品の炭水化物（1.4g）が全て糖類と仮定した場合でも、当該製品に含まれる糖類量はWHOガイドラインと「日本人の食事摂取基準」から換算した糖類量の1/30にも満たないことから、糖類の過剰摂取につながらないと考えられる。 従って、当該製品の1日摂取目安量に含まれる、脂質、糖類、ナトリウムは、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰摂取とはならないと判断する。",{"id":584,"documentId":585,"Name":586,"createdAt":587,"updatedAt":588,"publishedAt":589,"FID":590,"ModifyDate":251,"RepealDate":252,"SortNo":591,"RegistDate":592,"Class":28,"ComponentTxt":255,"FunctionFull":256,"SaleStatus":31,"Intake":257,"CategoryName":258,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":259,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":260,"SalesDate":512,"ModifyHistory20250331":593,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":44,"RetractionTxt":171,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":594,"PrecautionsTake":264,"HowToTake":265,"SafetySelf":595,"EatingResults":50,"FldWebsite":596,"OtherReasons":268,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":43,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":43,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":597,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":270,"ManufacturingAddress":271,"ManufacturingInfo":272,"RawMaterials":598,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":43,"OtherContact":599,"AvailableHours":182,"AcademicConsensus":34,"Identity":44,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":275,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":600,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":44,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":65},90916,"f16uagk0h8fhws6bk689ppvh","明治プロビオヨーグルトＰＡ―３（ピーエースリー）１１２ｇ","2025-05-22T13:59:44.638Z","2026-09-28T03:41:20.399Z","2026-09-28T03:41:20.407Z","G325",70325,"2021-07-02","2024.11.29 内容変更（様式（Ⅰ）、別紙様式（Ⅱ）、別紙様式（Ⅱ）-1、様式（Ⅳ）） 内容変更を行った箇所については、各様式の「その他添付ファイル（非公開）」に添付しました。","1個（112g）、1日1回を目安にお召し上がりください。","当該製品及び当該製品と類似する食品はいずれも、機能性関与成分がLactobacillus gasseri PA-3（PA-3 乳酸菌）、摂取集団は日本国内の健常成人、一日当たりの摂取目安量は1個、機能性関与成分の含有量は製品1個当たり PA-3 乳酸菌56億個と同じであり、類似する食品を市販食品として販売開始した2015年4月から当該製品の販売期間を含む2024年2月末までの販売量は、類似する食品と当該製品とを合わせて約9,500万個である。以上より、類似する食品と当該製品の食経験を合わせることで、当該製品の安全性を評価する上で食経験は十分と判断した。 　さらに、類似する食品と当該製品に起因する重大な健康被害の報告はなく、類似する食品と当該製品の安全性は問題ないと考えられた。 　また、当該製品の機能性関与成分であるPA-3乳酸菌を含む乳酸菌と医薬品との相互作用として、鉄吸収率に影響を及ぼす可能性、および抗生物質や免疫抑制剤との相互作用に関する情報が見つかった。しかしながら、鉄吸収率への影響は乳酸菌量との間に用量反応性が見られず、乳酸菌起因するものとは考えにくいと判断した。抗生物質との併用による影響は、当該製品の機能性･効果の低下に関するものであり、安全性に関連する内容ではないと判断した。また、腎移植を受けた2 型糖尿病による末期腎不全患者（男性75歳）において、免疫抑制剤の副作用によりLactobacillus rhamnosus による感染症を起こした症例報告を見つけたが、当該製品は病者を摂取対象者としておらず、健常人において同様の感染症が生じる可能性は極めて低いと判断した。 　以上より、当該製品と医薬品との相互作用による健康被害の発生は考えにくいと評価した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9WnIAI","1)城西大学薬学部. 食品‐医薬品相互作用データベース（Ver.10）.“乳酸菌”. (参照2024-04-02) 2)独立行政法人 医薬品医療機器総合機構. 医療用医薬品 情報検索.“乳酸菌”.（参照2024-04-02）","2959プリン凍結菌 ＊この原材料は、発酵に用いるPA-3乳酸菌の種菌（原株）です。  ＊この種菌を用いて発酵させることで、当該製品中に機能性関与成分であるPA-3乳酸菌が摂取目安量当たり 56 億個以上含まれるように製品設計されています。なお、はっ酵乳・乳酸菌飲料公正取引協議会が発行している“はっ酵乳・乳酸菌飲料の表示に関する公正取引規約とその解説（2019年2月改訂）”において「スターターに使用した乳酸菌、酵母等は、原材料名としての表示を省略する」とあります。そのため、製品の一括表示欄の原材料名には「PA-3乳酸菌」を記載していません。","手紙での問い合わせ宛先　〒104-0031 東京都中央区京橋2-4-16　株式会社明治 お客様相談センター　明治プロビオヨーグルトPA-3（ピーエースリー）１１２ｇ係 宛","届出食品1日あたりの摂取目安量（112g）当たりの栄養成分において、健康増進法施行規則第11条第2項で定める主な栄養素は、脂質は3.4g、糖類は10.8g、ナトリウムは48.8mg（食塩相当量0.12g）である。 （１）脂質摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」において、エネルギー総摂取量に占める脂質の割合が20～30%とされている。すなわち、割合を20%とすると身体活動レベルが普通レベルの場合、男性では18～29歳で58g、30～49歳で60g、50～64歳で57g、65～74歳で53g、75歳以上で46g、女性では18～29歳で44g、30～49歳で45g、50～64歳で43g、65～74歳で41g、75歳以上で36g程度が基準値となる。それに対して、当該製品の１日当たりの摂取目安量である112gに含まれる脂質は前述の通り3.4gであり、上記の最も低い75歳以上女性の基準値のわずか9.4%程度である。よって、当該製品の摂取が脂質の過剰摂取につながる可能性は低い。 （２）糖類については日本において「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」には糖類の摂取基準は設けられていないため、WHOのガイドラインを参照した。同ガイドラインでは遊離糖類（単糖類や二糖類）の摂取をエネルギー総摂取量の10%未満に、望ましくは5%未満にすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」に示されているエネルギー総摂取量のうち身体活動レベルが普通レベルの場合、10%を基準とすると、男性では18～29歳で66g、30～49歳で67g、50～64歳で65g、65～74歳で60g、75歳以上で52g、女性では18～29歳で50g、30～49歳で51g、50～64歳で48g、65～74歳で46g、75歳以上で41g程度が基準値となる。仮に当該製品を１日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定すると32.4gの糖類を摂取することとなる。上記の最も低い75歳以上女性の基準値である41gと、当該製品を１日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取した時の糖類の摂取量の差は8.6gとなり、他の食品を摂取した場合に糖類の過剰摂取に繋がる恐れがある。したがって、パッケージ上に摂取する上での注意事項として「多量に摂取することにより、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。」と記載した。 （３）1 日のナトリウム摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」において、食塩相当量として、男性では18～64歳で7.5g/日未満、65～74歳で8.0g/日未満、75歳以上で7.5g/日未満、女性では18～49歳で6.5g/日未満、50歳以上で7.0g/日未満とされている。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定した場合の摂取量は146mg（食塩相当量0.37g）となり、これは18歳以上の男性で目標量の4.9％、女性で5.7％に相当する。よって、当該製品の摂取がナトリウムの過剰摂取につながる可能性は低い。 以上より、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰摂取にはつながらないと判断した。",{"id":602,"documentId":603,"Name":604,"createdAt":605,"updatedAt":606,"publishedAt":607,"FID":608,"ModifyDate":338,"RepealDate":65,"SortNo":609,"RegistDate":610,"Class":28,"ComponentTxt":611,"FunctionFull":612,"SaleStatus":341,"Intake":613,"CategoryName":614,"Extract":34,"ConsumerContact":615,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":616,"SalesDate":617,"ModifyHistory20250331":43,"ModifyHistory20250401":618,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":316,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":619,"PrecautionsTake":620,"HowToTake":265,"SafetySelf":621,"EatingResults":50,"FldWebsite":622,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":50,"SafetyEvaluation2":233,"PrimaryInformation3":63,"SafetyEvaluation3":233,"PublicDB4":50,"SafetyEvaluation4":233,"PrimaryInformation5":50,"SafetyEvaluation5":53,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":623,"Interaction1":624,"ReferenceDB9":624,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":625,"ManufacturingAddress":626,"ManufacturingInfo":627,"RawMaterials":628,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":629,"TelNo":615,"Email":43,"OtherContact":630,"AvailableHours":182,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":34,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":275,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":631,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":44,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":44,"PRISMA":43,"IngredientList":65},91580,"u3270riusir8v6zydap3ux8y","明治５つ星習慣","2025-05-22T14:05:09.265Z","2026-09-28T03:46:29.153Z","2026-09-28T03:46:29.162Z","G989",70989,"2021-12-13","難消化性デキストリン（食物繊維）、GABA","本品には難消化性デキストリン（食物繊維）、GABAが含まれます。難消化性デキストリン（食物繊維）には、食後の血糖値や中性脂肪の上昇をおだやかにする機能が報告されています。GABAには、血圧が高めの方の血圧を低下させる機能、仕事や勉強による一時的な精神的ストレスを緩和する機能、加齢により低下する認知機能の一部である、記憶力（見たり聞いたりしたことを思い出す力）を維持する機能があることが報告されています。","難消化性デキストリン（食物繊維）：5 g、GABA：100 mg","乳飲料","0120-324-369","下記のいずれかに当てはまる対象者・食後の血糖値が気になる健常成人・中性脂肪が気になる健常成人・高めの血圧が気になる成人・一時的な精神的ストレスを和らげたい健常成人・認知機能が気になる健常成人","2022-07-04","（2025.06.19）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式II 安全性評価、食経験の評価、既存情報による食経験の評価、既存情報による安全性試験結果の評価、機能性関与成分の相互作用に関する評価、安全性評価、様式III 原材料及び分析に関する情報、生産・製造及び品質管理に係る事項、様式IV 健康被害の情報収集体制、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","1本（100ml）を目安にお召し上がりください。","本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。一度に多量に摂ると、体質によってお腹がゆるくなる場合があります。降圧作用を有する医薬品等を服用している方は医師、薬剤師に相談してください。","難消化性デキストリンは特定保健用食品の規格基準型の関与成分「難消化性デキストリン」としての成分規格があり「トウモロコシデンプンに微量の塩酸を加えて加熱し、α-アミラーゼ及びグルコアミラーゼで処理して得られた食物繊維画分を分取したもの」と定義されている。当該製品に使用した難消化性デキストリンはトウモロコシデンプン由来の水溶性食物繊維であり、さらに上記「難消化性デキストリン」の成分規格に合致しているため、特定保健用食品（規格基準型）制度の関与成分「難消化性デキストリン」と同等の安全性を有していると判断できる。よって『特定保健用食品（規格基準型）制度における規格基準』の範囲内であれば「既存情報による食経験の評価」により安全性が十分に確認できる。ただし、難消化性デキストリンを多量摂取した場合は下痢症状を起こす可能性があることが報告されているため、当該製品を多量に摂取することにより疾病が治癒したり、より健康が増進するものではなく、一度に多量に摂ると、体質によってお腹がゆるくなる場合がある旨を注意喚起表示する。 　GABAは野菜や米等に含まれるアミノ酸の一種であり、通常の食生活からも一日で約80 mgのGABAが摂取されている。また当該製品に使用したGABAを関与成分とする特定保健用食品も多数販売されており、いずれも安全性に問題はないと評価されていた。しかしこれら喫食実績の情報はGABAの一日摂取目安量が80 mgの結果であり、当該製品のGABAの一日摂取目安量100 mgの安全性は評価できなかった。そこで安全性に関する研究（GABAの一日摂取目安量100mg以上）を調査したところ、GABA摂食量100～1000 mg、摂取期間4～12週間において、いくつかの自覚症状や他覚所見が観察されたが、いずれの症状も軽度、正常範囲内であり安全性に問題はなかったと報告されている。 　以上のことから、難消化性デキストリンは『既存情報による食経験』、GABAは『既存情報による安全性試験結果』の評価により十分な安全性を確認している。 医薬品と機能性関与成分の相互作用に関しては、食物繊維と医薬品を同時に摂取した場合、一部薬剤で吸収速度が低下する可能性が示唆された。そこで、当該製品を摂取する上で、一日摂取目安量を守って摂取し、疾病に罹患している場合は医師に、医薬品を服用している場合は医師、薬剤師に相談し、体調に異変を感じた際は、速やかに摂取を中止し、医師に相談する旨の注意喚起表示を行う。また、GABAは抗高血圧薬との併用で低血圧を起こす可能性があるが、降圧作用を有する医薬品等を服用している方は医師、薬剤師に相談するように注意喚起表示している。 機能性関与成分同士の相互作用については、有害事例は報告されておらず、安全性に問題はないと判断した。 以上のことより、当該製品の安全性に問題はないと判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7QBIAY","【難消化性デキストリン】 ・城西大学薬学部. 食品‐医薬品相互作用データベース（Ver.10.0）.更新日：2017-05-09.検索日：2025-6-6 ・独立行政法人 医薬品医療機器総合機構. 医療用医薬品 情報検索.検索日：2025-6-6 ・里内美津子ほか． 難消化性デキストリンのヒト便通に及ぼす影響. 栄養学雑誌．1993,vol.51,no.1,p.31-37  【GABA】 ・城西大学薬学部. 食品‐医薬品相互作用データベース（Ver.10.0）.更新日：2017-05-09.検索日：2024-10-28 ・独立行政法人 医薬品医療機器総合機構. 医療用医薬品 情報検索.検索日：2024-10-28 ・ガンマ-アミノ酪酸錠　2019年3月作成第1版（第一三共、ガンマロン錠250 mg（脳代謝促進剤））インタビューフォーム、VIII.安全性に関する項目、7.相互作用（併用禁忌および併用注意）.検索日：2024-10-28 ・Hellen A. Oketch-Rabah. United States Pharmacopeia (USP) Safety Review of Gamma-Aminobutyric Acid (GABA). Nutrients. 2021, vol.13, no.8:2742.","・吉川敏一, 炭田康史編. 最新版 医療従事者のためのサプリメント・機能性食品事典. 講談社, 2009.","①難消化性デキストリン：食後血糖値の上昇抑制機能 【標題】難消化性デキストリンを用いた健常成人に対する食後血糖値の上昇抑制機能に関する研究レビュー 【目的】健常成人に対して難消化性デキストリンを摂取することにより、食後血糖値の上昇抑制作用が見られるかを確認する。 【背景】食生活の欧米化等により生活習慣病の患者数は増加している。食後血糖値は糖尿病の指標となり、その是正は発症予防に意義がある。難消化性デキストリンは食後血糖値の上昇抑制作用を有することが報告されていることから、その機能性について確認する。 【レビュー対象とした研究の特性】4つの電子データベースについて、全期間を対象として検索を行った。空腹時血糖値が126mg/dL未満の健常成人を対象に、食後血糖値の上昇抑制作用について調査したランダム化比較試験を収集した。各論文の質の評価を行い、抽出された43報の論文を対象とした。 【主な結果】難消化性デキストリンの１回の摂取量が4～16gの時、難消化性デキストリンの摂取群は対照群と比較して「食後血糖値」及び「血中濃度曲線下面積」が有意に低下することが確認された。 【科学的根拠の質】研究方法にバイアスはみられるが、採用論文の条件がリサーチクエスチョンに合致しており、全体としては効果があると判断できる。効果がないという未公表の研究結果の存在を仮定しても、統合結果は大きく変わらないことが示唆された。以上から難消化性デキストリン摂取による食後血糖値の上昇抑制効果に強い科学的根拠があると判断した。  ②難消化性デキストリン：食後血中中性脂肪の上昇抑制機能 【標題】難消化性デキストリンの食後血中中性脂肪値の上昇抑制機能に関する研究レビュー 【目的】空腹時血中中性脂肪値が200mg/dL未満の成人に対して難消化性デキストリンを摂取することにより、食後の血中中性脂肪値の上昇抑制作用が見られるかを確認する。 【背景】食生活の欧米化等により生活習慣病の患者数は増加している。脂質異常症のひとつである食後高脂血症が、動脈硬化症等の発症を早めることが明らかとなっている。難消化性デキストリンは食後の血中中性脂肪値の上昇抑制作用を有することが報告されていることから、その機能性について確認する。 【レビュー対象とした研究の特性】4つの電子データベースについて、全期間を対象として検索を行った。空腹時血中中性脂肪値が200mg/dL未満の成人を対象に、食後の血中中性脂肪値の上昇抑制作用について調査したランダム化比較試験を収集した。各論文の質の評価を行い、抽出された9報の論文を対象とした。 【主な結果】難消化性デキストリンの１回の摂取量が5～9gの時、難消化性デキストリンの摂取群は対照群と比較して「食後の血中中性脂肪値」及び「血中濃度曲線下面積」が有意に低下することが確認された。なお、疾病に罹患していない者のみで層別解析を行い、別途評価を実施した結果、健常成人に対しても同様に効果があることが確認された。 【科学的根拠の質】研究方法にバイアスはみられるが、採用論文の条件がリサーチクエスチョンに合致しており、全体としては効果があると判断できる。効果がないという未公表の研究結果の存在を仮定しても、統合結果は大きく変わらないことが示唆された。以上から難消化性デキストリン摂取による食後血中中性脂肪値の上昇抑制効果について、強い科学的根拠があると評価した。  ③GABA：血圧低下機能 【標題】GABAの、血圧が高めの健常者の血圧を低下させる効果について 【目的】血圧が高めの健常者が長期間GABAを含む食品を摂取した場合と、GABAを含まない食品を摂取した場合で、血圧低下効果に違いがあるかどうかを検証する。 【背景】適正な血圧の維持は健康の維持増進において重要な取り組みである。血圧低下効果があるとされるGABAの機能について検証するため、本研究レビューを行った。 【レビュー対象とした研究の特性】4つの電子データベースについて、全期間を対象として検索を行った。レビュー対象は、血圧が高めの健常者を研究対象とし、ランダム化比較試験で査読付論文とした。最終的に評価した論文は11報あった。 【主な結果】各論文では血圧低下効果は、収縮期血圧および拡張期血圧で評価されていた。結果として、12.3mg以上のGABAを含んだ食品は、GABAを含まない食品と比較して血圧が高めの健常者の血圧を下げる有意な効果が認められた。 【科学的根拠の質】採用論文の中には、研究方法にバイアスがあり、結果が正しく出ない可能性、効果がないとする研究結果が未公表の可能性があった。これらの問題点は残るものの、ほぼすべての論文で、本研究レビューの目的に合った条件で試験がなされており、本研究レビューで評価した論文は科学的根拠として問題のないものであった。  ④GABA：精神的ストレスの緩和機能 【標題】GABAの、精神的負荷による一時的な精神的ストレスの緩和効果について 【目的】健康な成人日本人がGABAを含む食品またはGABAそのものを摂取した場合と、GABAを含まない食品を摂取した場合で、精神的負荷による一時的な精神的ストレスの緩和効果に違いがあるかどうかを検証する。 【背景】GABAにはストレス緩和効果があることが知られている。GABA配合食品のストレス緩和機能について検証するため、本研究レビューを行った。 【レビュー対象とした研究の特性】4つの電子データベースについて、全期間を対象として検索を行った。レビュー対象は、健康な成人を研究対象としたランダム化比較試験またはこれに準じる試験の査読付論文とした。最終的に評価した論文は7報あった。 【主な結果】脳波、副交感神経活動、唾液中のクロモグラニンA、主観的疲労感などによりストレス、疲労感を評価した。これらの指標は一時的な精神的ストレス、疲労感を評価するのに適した指標である。結果として、28mg～100mgのGABAを含んだ食品は、GABAを含まない食品と比較して、精神的負荷による一時的な精神的ストレスや疲労感を緩和する有意な効果が認められた。 【科学的根拠の質】採用論文の中には、研究方法にバイアスがあり、結果が正しく出ない可能性、効果がないとする研究結果が未公表の可能性があった。これらの問題点は残るものの、ほぼすべての論文で、本研究レビューの目的に合った条件で試験がなされており、本研究レビューで評価した論文は科学的根拠として問題のないものであった。  ⑤GABA：認知機能の改善機能 【標題】GABAの認知機能の改善効果について 【目的】40歳以上の健康な成人日本人がGABAを含む食品を摂取した場合と、GABAを含まない食品を摂取した場合で、認知機能の改善効果に違いがあるかどうかを検証する。 【背景】認知機能の維持、低下の抑制は健康長寿の実現において重要な課題であり、健康の維持増進に必要な取り組みである。認知機能の改善に効果があるとされるGABAの機能について検証するため、本研究レビューを行った。 【レビュー対象とした研究の特性】4つの電子データベースについて、全期間を対象として検索を行った。レビュー対象は、健康な成人を研究対象としたランダム化比較試験で査読付論文とした。最終的に評価した論文は2報あった。試験方法などに大きな問題がある論文はなかった。 【主な結果】各論文ではCognitraxなどの認知機能の評価指標として妥当性が検証された指標により評価された。結果として、100mg～200mgのGABAを含んだ食品は、GABAを含まない食品と比較して、一部の認知機能を改善する有意な効果が認められると判断された。改善した認知機能はGABA摂取量によって異なり、100mgを摂取することで「視空間/構成」、「遅延再生」等が、200mgのGABAを摂取することで「論理思考」、「ワーキングメモリー」等が改善した。当該製品には100mgのGABAが含まれるため、「遅延再生」が表す【記憶力】に効果が得られると考えられる。 【科学的根拠の質】採用論文の中には、研究方法にバイアスがあり、結果が正しく出ない可能性、効果がないとする研究結果が未公表の可能性があった。これらの問題点は残るものの、2報の論文ともに本研究レビューの目的に合った条件で試験がなされており、本研究レビューで評価した論文は科学的根拠として問題のないものであった。","株式会社明治 京都工場 所在地：京都府京田辺市大住立原１－１","食品安全に関するマネジメント規格であるFSSC22000の認証を受け、それに則った管理を実施している。また「明治品質コミュニケーション」にて決められた各基準に沿って管理を行い、原料の検査、製造工程での確認、製品出荷検査等により工場から不合格品を出さない体制を整えている。","難消化性デキストリン GABA","株式会社 明治　お客様相談センター","手紙でのお問い合わせ先　〒104-0031東京都中央区京橋2-4-16　株式会社 明治　お客様相談センター　明治５つ星習慣　宛","当該製品1本（100ml）の栄養成分において、健康増進法施行規則第11条第2項で定める主な栄養素は、脂質0g、炭水化物14.0g、ナトリウム31㎎（食塩相当量0.078g）である。 （１）脂質に関しては、0gであり過剰摂取につながることはない （２）「日本人の食事摂取基準（2020年版）」には糖類の摂取基準は設けられていない。一方、WHOガイドラインでは糖類（遊離糖類）の摂取量を総エネルギー摂取量の10％未満とすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準(2020年版)」に示されているエネルギー総摂取量のうち身体活動レベルⅡ（普通）の場合、18歳以上に必要な総エネルギー量から糖類摂取量に換算した場合、1日当たり糖類は目安として41.3g～67.5gである。当該製品の炭水化物（14.0g）のうち、糖類は7.9g、食物繊維は6.1gである。1日摂取目安量の3倍量（23.7g）の糖類を摂取したと想定した場合、当該製品に含まれる糖類量はWHOガイドラインと「日本人の食事摂取基準」から換算した糖類量の基準値（最も低い75歳以上の女性の基準値）の57.4%となることから、糖類の過剰摂取につながる可能性は低いと考えられる。 （３）1 日の食塩摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020年版）」において、男性7.5g未満（ナトリウム2952mg未満）女性は6.5g未満（ナトリウム2559mg未満）とされている。当該製品に含まれるナトリウムは31mgであり、1日摂取目安量の3倍量（93mg）を摂取したと想定した場合でも、基準値の3.2～1.2%程度であることから 、当該製品の摂取がナトリウムの過剰摂取につながる可能性は低いと考えられる。 以上より、当該製品の脂質、糖類、ナトリウムは、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰摂取とはならないと判断する。",{"id":633,"documentId":634,"Name":635,"createdAt":636,"updatedAt":637,"publishedAt":638,"FID":639,"ModifyDate":408,"RepealDate":25,"SortNo":640,"RegistDate":641,"Class":28,"ComponentTxt":411,"FunctionFull":642,"SaleStatus":31,"Intake":643,"CategoryName":33,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":414,"SalesDate":644,"ModifyHistory20250331":645,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":44,"RetractionTxt":45,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":417,"PrecautionsTake":264,"HowToTake":418,"SafetySelf":646,"EatingResults":63,"FldWebsite":647,"OtherReasons":421,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":50,"SafetyEvaluation2":53,"PrimaryInformation3":50,"SafetyEvaluation3":53,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":422,"Interaction1":422,"ReferenceDB9":422,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":648,"ManufacturingAddress":424,"ManufacturingInfo":425,"RawMaterials":649,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":427,"TelNo":35,"Email":43,"OtherContact":650,"AvailableHours":428,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":34,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":275,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":651,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":44,"Equivalence3":44,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":65},91671,"p48n65c4c5rs8bbq5hg24ytd","明治スキンケアヨーグルト素肌のミカタ　ビタミンｉｎ","2025-05-22T14:05:40.709Z","2026-09-28T03:47:11.318Z","2026-09-28T03:47:11.327Z","G1080",71080,"2022-01-07","本品には、SC-2乳酸菌、コラーゲンペプチド、スフィンゴミエリンが含まれます。SC-2乳酸菌、コラーゲンペプチド、スフィンゴミエリンは、紫外線刺激から肌を保護するのを助けることが報告されています。また、肌の潤いを保ち、肌の乾燥を緩和することが報告されています。","L. delbrueckii subsp. bulgaricus OLL1247株 9.2億個以上およびS. thermophilus 3078株 0.92億個以上（SC-2乳酸菌）、コラーゲンペプチド 1000mg、スフィンゴミエリン 10mg","2022-04-01","2024.11.7   様式Ⅳの修正","既存情報を用いた安全性の評価： 【L. delbrueckii subsp. bulgaricus OLL1247株およびS. thermophilus 3078株（SC-2乳酸菌）】SC-2乳酸菌が属するLactobacillus delbrueckii種およびStreptococcus thermophilus種は、EFSA(欧州食品安全機関)の安全性適格推定(QPS)微生物にリストされている。またコーデックス規格では「Lactobacillus delbrueckii subsp. bulgaricusとStreptococcus thermophilusの2種類で乳酸発酵している発酵乳」をヨーグルトの定義としており、これら2菌種を用いて製造されたヨーグルトは日本を含め世界で広く流通している。以上より、L. delbrueckii種およびS. thermophilus種は長年の食経験があり、安全性が高い菌種であると考えられ、SC-2乳酸菌の安全性には問題がないと判断した。 【コラーゲンペプチド】当該製品の機能性関与成分であるコラーゲンペプチドは、魚由来のゼラチンを食品添加物であるたんぱく質分解酵素により加水分解して低分子化したものである。同様の基原・方法によって製造された魚由来コラーゲンペプチドを含有する食品がこれまでに多数販売されている。例えば、魚由来コラーゲンペプチドを1食あたり5g含有する「アミノコラーゲン」（(株)明治製）は15年以上の販売実績（年間200万個以上）があるが、これまでに重篤な健康被害は発生していない。以上より、コラーゲンペプチドの安全性には問題がないと判断した。 【スフィンゴミエリン】国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所「健康食品」の安全性・有効性情報に、卵や畜肉、乳に多く存在するリン脂質の一つであるスフィンゴミエリンの食経験に関する記載が認められ、食事から摂取する場合はおそらく安全であると記載されている。当該製品の機能性関与成分であるスフィンゴミエリンは乳製品由来である。また、スフィンゴミエリンは牛乳200mL中に17mg含まれており、当該製品に含まれる量は、日本人の平均的な1日あたりの牛乳摂取量168.6mLに含まれる量よりも少ない。これらの情報から、スフィンゴミエリンの安全性については問題がないと判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9UCIAY","【標題】機能性関与成分による紫外線刺激から肌を保護するのを助ける機能について 【目的】健常者を対象に、機能性関与成分の摂取は、機能性関与成分を含まない食品（以下、プラセボ）と比較して、紫外線刺激から肌を保護するのを助ける機能があることを、最も直接的な評価項目である「最小紅斑量（MED）」を指標として検証する。 【背景】機能性関与成分の摂取、または機能性関与成分それぞれの摂取により紫外線照射後の肌の炎症や紅斑生成が抑制されることが報告されており、機能性関与成分の摂取により紫外線刺激から肌を保護するのを助ける機能がある可能性が考えられる。そこで健常者を対象とし、機能性関与成分摂取群とプラセボ摂取群とのランダム化比較試験によって示された研究に限定して本研究レビューを実施した。 【レビューを対象とした研究の特性】検索対象研究は査読付きの原著論文を対象とし、ランダム化比較試験を行っているものとした。また、未報告研究に関しては、UMIN-CTRを用いて調査した。具体的には、健常者を研究対象とし、機能性関与成分を摂取する人と機能性関与成分を少量含有もしくは含有していないプラセボを摂取する人をランダムに分け、評価項目としてMEDの結果に対して統計学的解析による有意差検定を用いて評価した研究とした。最終的に評価した論文は1報であった。 【主な結果】摂取前後のMEDを評価した。結果として、紫外線により肌が赤くなりやすいスキンタイプⅡの健常成人女性において、1日当たりL. delbrueckii subsp. bulgaricus OLL1247株 9.2億個以上およびS. thermophilus 3078株 0.92億個以上（SC-2乳酸菌）、コラーゲンペプチド1,000mg、スフィンゴミエリン10mgを含む被験食品の摂取は、対照食品摂取と比較して、摂取前後のMEDの変化量が有意に高値を示し、紫外線刺激から肌を保護するのを助ける機能があることが示された。 【科学的根拠の質】採用した論文はプラセボ対照二重盲検並行群間比較試験として実施された1報であった。(V)-13aの評価により、不精確、上昇要因は「低」とした。バイアスリスク、非直接性、非一貫性、その他（出版バイアスなど）は、それぞれ症例減少および著者に当該製品の販売者が含まれていること、被験者が女性のみであること、各評価項目における採用論文が1報であることにより「中」とした。以上より、エビデンスの強さは、MEDについては「中」と判断した。機能性関与成分摂取群とプラセボ摂取群との間には有意差がみられており、1日あたりSC-2 乳酸菌としてL. delbrueckii subsp. bulgaricus OLL1247株9.2億個以上およびS. thermophilus 3078株0.92億個以上、コラーゲンペプチド1,000㎎、スフィンゴミエリン10㎎を摂取することで「最小紅斑量（MED）」に対する効果が認められている。以上の結果より、機能性関与成分（1日当たりの摂取目安量として主な結果に記した量）の摂取は、プラセボの摂取と比較して、紫外線刺激から肌を保護するのを助ける機能があると考えられた。なお、研究の限界に関しては、英語および日本語の論文のみを抽出対象としていることから、他の言語における本研究レビューに関連する論文の存在は否定できず、言語バイアスについて否定できない。また 定性的レビューのみ実施しており、メタアナリシスによる検証がなされていない。これにより「非一貫性」や「その他出版バイアスなど」に関する基準が明確となっていないことが挙げられる。また、採用論文の試験の対象者が女性のみであることがあげられるが、基本的な肌構造や作用機序に男女に差がある報告がないため、男女に区別なく外挿できると判断した。  【標題】機能性関与成分による肌の潤いを保ち、肌の乾燥を緩和する機能について 【目的】健常者を対象に、機能性関与成分の摂取は、機能性関与成分を含まない食品（以下、プラセボ）と比較して、角層水分量、経表皮水分蒸散量を指標とした、肌の潤いを保ち、肌の乾燥を緩和する機能があることを検証する。 【背景】機能性関与成分の摂取、または機能性関与成分それぞれの摂取により角層水分量の低下、経表皮水分蒸散量の上昇が抑制されることが報告されており、機能性関与成分の摂取により肌の潤いを保ち、肌の乾燥を緩和する機能がある可能性が考えられる。そこで健常者を対象とし、機能性関与成分摂取群とプラセボ摂取群とのランダム化比較試験によって示された研究に限定して本研究レビューを実施した。 【レビューを対象とした研究の特性】検索対象研究は査読付きの原著論文を対象とし、ランダム化比較試験を行っているものとした。また、未報告研究に関しては、UMIN-CTRを用いて調査した。具体的には、健常者を研究対象とし、機能性関与成分を摂取する人と機能性関与成分を少量含有もしくは含有していないプラセボを摂取する人をランダムに分け、評価項目として「角層水分量」、「経表皮水分蒸散量」の2項目の結果に対して統計学的解析による有意差検定を用いて評価した研究とした。最終的に評価した論文は1報であった。 【主な結果】摂取前後の角層水分量と経表皮水分蒸散量を評価した。結果として、肌の乾燥の自覚のある健常成人女性において、1日当たりL. delbrueckii subsp. bulgaricus OLL1247株 9.2億個以上およびS. thermophilus 3078株 0.92億個以上（SC-2乳酸菌）、コラーゲンペプチド1,000mg、スフィンゴミエリン10mgを含む被験食品の摂取は、対照食品摂取と比較して、摂取前後の角層水分変化量において有意に高値を示した。機能性関与成分は肌の潤いを保ち、肌の乾燥を緩和する機能があることが示された。 【科学的根拠の質】採用した論文はプラセボ対照二重盲検並行群間比較試験として実施された1報であった。(V)-13aの評価により、不精確、上昇要因は「低」とした。バイアスリスク、非直接性、非一貫性、その他（出版バイアスなど）は、それぞれ症例減少および著者に当該製品の販売者が含まれていること、被験者が女性のみであること、各評価項目における採用論文が1報であることにより「中」とした。以上より、各評価項目におけるエビデンスの強さは、角層水分量については「中」、経表皮水分蒸散量については被験食品群と対照食品群との間に有意差がみられなかったものの、摂取前後比較で有意差があることから「弱」と判断した。全ての評価項目において、被験食品群と対照食品群を比較してもしくは摂取前後で比較して有意差がみられており、1日あたりSC-2 乳酸菌としてL. delbrueckii subsp. bulgaricus OLL1247株9.2億個以上およびS. thermophilus 3078株0.92億個以上、コラーゲンペプチド1,000㎎、スフィンゴミエリン10㎎を摂取することで「角層水分量」に対する効果が認められている。以上の結果より、機能性関与成分（1日当たりの摂取目安量として主な結果に記した量）の摂取は、プラセボの摂取と比較して、肌の潤いを保ち、肌の乾燥を緩和する機能があると考えられた。なお、研究の限界に関しては、英語および日本語の論文のみを抽出対象としていることから、他の言語における本研究レビューに関連する論文の存在は否定できず、言語バイアスについて否定できない。また 定性的レビューのみ実施しており、メタアナリシスによる検証がなされていない。これにより「非一貫性」や「その他出版バイアスなど」に関する基準が明確となっていないことが挙げられる。また、採用論文の試験の対象者が女性のみであることがあげられるが、基本的な肌構造や作用機序に男女に差がある報告がないため、男女に区別なく外挿できると判断した。","SC-2乳酸菌スターター：（機能性関与成分：L. delbrueckii subsp. bulgaricus OLL1247株およびS. thermophilus 3078株（SC-2乳酸菌）） この原材料は、発酵に用いるSC-2乳酸菌の種菌（原株）である。なお、はっ酵乳・乳酸菌飲料公正取引協議会が発行している“発酵乳・乳酸菌飲料の表示に関する公正競争規約とその解説（平成 31 年 2 月改定）”において「スターターに使用した乳酸菌、酵母等は、原材料名としての表示を省略する」とある。そのため、製品の一括表示欄の原材料名には「SC-2乳酸菌スターター」を省略する。 魚コラーゲンペプチド（ゼラチンを含む）:　（機能性関与成分：コラーゲンペプチド） 乳製品:　（機能性関与成分：スフィンゴミエリン）","手紙での問い合わせ宛先〒104-0031 東京都中央区京橋2-4-16　株式会社明治 お客様相談センター 明治スキンケアヨーグルト素肌のミカタ ビタミンin 係 宛","届出食品1本（112ml）当たりの主要栄養成分表示において、健康増進法施行規則第11条第2項で定める主な栄養素は、脂質は0.8g、糖類は4.7g、ナトリウムは48.4mg（食塩相当量0.12g）である。 （１）脂質摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」において、エネルギー総摂取量に占める脂質の割合が20～30%とされている。すなわち、割合を20%とすると身体活動レベルが普通レベルの場合、男性では18～29歳で58g、30～49歳で60g、50～64歳で57g、65～74歳で53g、75歳以上で46g、女性では18～29歳で44g、30～49歳で45g、50～64歳で43g、65～74歳で41g、75歳以上で36g程度が基準値となる。それに対して、当該製品の１日当たりの摂取目安量である１本（112ml）に含まれる脂質は前述の通り0.8gであり、上記の最も低い75歳以上女性の基準値のわずか2.2%程度である。よって、当該製品の摂取が脂質の過剰摂取につながる可能性は低い。 （２）糖類については日本において「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」には糖類の摂取基準は設けられていないため、WHOのガイドラインを参照した。同ガイドラインでは遊離糖類（単糖類や二糖類）の摂取をエネルギー総摂取量の10%未満に、望ましくは5%未満にすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」に示されているエネルギー総摂取量のうち身体活動レベルが普通レベルの場合、10%を基準とすると、男性では18～29歳で66g、30～49歳で67g、50～64歳で65g、65～74歳で60g、75歳以上で52g、女性では18～29歳で50g、30～49歳で51g、50～64歳で48g、65～74歳で46g、75歳以上で41g程度が基準値となる。仮に当該製品を１日当たりの摂取目安量の3倍量（336ml）摂取したと想定すると14.1gの糖類を摂取することとなる。上記の最も低い75歳以上女性の基準値である41gと、当該製品を１日当たりの摂取目安量の3倍量摂取した時の糖類の摂取量の差は26.9gとなり、他の食品を摂取した場合に糖類の過剰摂取に繋がる恐れがある。したがって、パッケージ上に摂取する上での注意事項として「多量に摂取することにより、より健康が増進するものではありません。1日摂取目安量を守ってください。」と記載した。 （３）1 日のナトリウム摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」において、食塩相当量として、男性では18～64歳で7.5g/日未満、65～74歳で8.0g/日未満、75歳以上で7.5g/日未満、女性では18～49歳で6.5g/日未満、50歳以上で7.0g/日未満とされている。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量摂取したと想定した場合の摂取量は145mg（食塩相当量0.36g）となり、これは18歳以上の男性で目標量の4.8％、女性で5.5％に相当する。よって、当該製品の摂取がナトリウムの過剰摂取につながる可能性は低い。 以上より、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰摂取にはつながらないと判断した。",{"id":653,"documentId":654,"Name":655,"createdAt":656,"updatedAt":657,"publishedAt":658,"FID":659,"ModifyDate":660,"RepealDate":162,"SortNo":661,"RegistDate":662,"Class":28,"ComponentTxt":663,"FunctionFull":664,"SaleStatus":31,"Intake":665,"CategoryName":383,"Extract":34,"ConsumerContact":384,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":666,"SalesDate":667,"ModifyHistory20250331":668,"ModifyHistory20250401":669,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":44,"RetractionTxt":171,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":670,"PrecautionsTake":671,"HowToTake":390,"SafetySelf":672,"EatingResults":50,"FldWebsite":673,"OtherReasons":674,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":63,"SafetyEvaluation2":233,"PrimaryInformation3":50,"SafetyEvaluation3":233,"PublicDB4":63,"SafetyEvaluation4":233,"PrimaryInformation5":50,"SafetyEvaluation5":53,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":675,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":676,"ManufacturingAddress":677,"ManufacturingInfo":678,"RawMaterials":679,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":629,"TelNo":384,"Email":43,"OtherContact":680,"AvailableHours":61,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":398,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":681,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":44,"Equivalence4":34,"Equivalence5":44,"PRISMA":43,"IngredientList":65},91847,"xr915ibi6pmjwhr4ty9s54ts","チョコレート効果プラスＣＡＣＡＯ（カカオ）７２％","2025-05-22T14:06:45.180Z","2026-09-28T03:48:29.622Z","2026-09-28T03:48:29.631Z","G1256","2025-06-30",71256,"2022-03-04","カカオフラバノール","本品にはカカオフラバノールが含まれます。抗酸化作用を持つカカオフラバノールには、血中HDL（善玉）コレステロールを増やす働きが報告されています。コレステロールが気になる方におすすめです。","１００ｍｇ","健常者","2022-05-30","2023.2.14 内容変更・追加（別紙様式(Ⅲ)-3、別紙様式（Ⅳ）組織図_緊急連絡フロー、別紙様式Ⅵ表示見本）  2024.10.21 様式Ⅳの修正","（2025.04.21）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式II 安全性評価、食経験の評価、既存情報による食経験の評価、既存情報による安全性試験結果の評価、機能性関与成分の相互作用に関する評価、安全性評価、様式IV 健康被害の情報収集体制","３枚（１５ｇ）","多量に摂取することにより、より健康が増進するものではありません。一日摂取目安量を守って、お召し上がりください。","当該製品は2023年に発売済みであるが、販売期間が短いため、安全性を評価する上で十分な喫食実績がないと判断した。また当該製品の機能性関与成分カカオフラバノールは、チョコレート製品の主原料カカオに含まれる成分である。しかしながら、当該製品の喫食対象者である日本国内の健常成人における、カカオフラバノール摂取量に関する情報は得られず、喫食に関する既存情報による安全性の評価は不十分と判断した。 そこで、当該製品の機能性関与成分であるカカオフラバノールの安全性に関する研究を検索したところ、2件のヒト臨床試験の報告（カカオフラバノール摂食量48～2,000 mg/日、摂取期間6～12週間）において、いくつかの自覚症状が観察された。しかしながら、いずれの症状も軽度、正常範囲内、あるいはカカオフラバノールの摂取とは関係ないと判断されたことより、両試験ともにカカオフラバノールの安全性に問題はなかったと報告されていた。 よって、当該製品の一日当たりの摂取目安量であるカカオフラバノール100 mgの摂取、および、当該製品の過剰摂取（一日当たりの摂取目安量の3倍量（カカオフラバノール 300 mg））においても、安全性に問題はないと評価した。但し、チョコレート製品に含まれるカフェインは過剰に摂取した際、下痢、吐き気、不眠を引き起こすことが知られており、感受性の高い人、小児、妊婦、授乳婦は特に摂取量に注意が必要と報告されている。また、カカオフラバノールと医薬品との相互作用を調査した結果、ポリフェノール豊富な地中海食を継続的に摂取していた妊婦が非ステロイド性抗炎症薬パラセタモールを服用したところ、新生児に健康被害が生じた1事例が報告されていた。以上のことから「多量に摂取することにより、より健康が増進するものではありません。一日当たりの摂取目安量を守って、お召し上がりください。」および「医薬品を服用している場合は医師、薬剤師に相談してください。」の注意喚起を行う。 以上のことより、当該製品の安全性に問題はないと判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8EYIAY","該当せず","1) 城西大学薬学部. 食品‐医薬品相互作用データベース（Ver.10.0）. “カカオフラバノール” “フラバノール” “flavanol” (参照2024-11-20) 2) 独立行政法人 医薬品医療機器総合機構. 医療用医薬品 情報検索. “カカオフラバノール” “フラバノール” “flavanol”.（参照2024-11-20） 3)Ingrid Anne Mandy Schierz, MD, et al. A Case of Cardiomyopathy Due to Premature Ductus Arteriosus Closure: The Flip Side of Paracetamol. PEDIATRICS, 2018, vol.141(1), p.1-3.","【標題】 機能性関与成分カカオフラバノールの摂取によるHDLコレステロール増加機能に関する研究レビュー 【目的】 疾病に罹患していない健常者に対して、カカオフラバノール含有食品を経口摂取することにより、プラセボの経口摂取と比較して、血中HDLコレステロールを増加する機能がみられるか評価した。 【背景】 わが国では、生活習慣病の罹患者数が増加しており、その中でも脂質代謝異常は動脈硬化を発症させる要因の1つとされている。血中HDLコレステロールの低下は冠動脈疾患や脳梗塞など動脈硬化性疾患のリスクを上げ、血中HDLコレステロールの上昇は発症リスク低減へつながる。その理由としては、善玉コレステロールといわれる血中HDLコレステロールは血管壁にたまったコレステロールを取り除き、肝臓へもどす働きをするためである。また、チョコレートの主原料であるカカオ豆にはフラバノールが豊富に含まれており、カカオフラバノールは抗酸化や抗炎症作用、酸化LDLコレステロールの抑制作用などが報告されている。さらに、カカオフラバノールによる血中HDLコレステロール増加作用について複数の論文はあるが、疾病に罹患していない健常者について統合的に評価した報告はない。 【レビュー対象とした研究の特性】 5種の文献データベースに公開された論文から2020年10月13日までに公開されている血中HDLコレステロールに対するカカオフラバノールの効果を検討している査読付き臨床試験論文を検索した。被験者は妊産婦及び授乳婦を除く疾病に罹患していない健常成人（18歳以上の者および血中HDLコレステロール40 mg/dL以上の者）とした。その結果、適格基準に合致した7報の論文を採用した。 【主な結果】 検証の結果、7報中5報でカカオフラバノールによる血中HDLコレステロール増加が確認された。その有効摂取量は45.3～466mgであった。以上より、カカオフラバノール100㎎を含む本製品は血中HDLコレステロールを増加させる機能性表示食品として適切であると判断した。 【科学的根拠の質】 採用した論文、参加者や評価者への盲検化に関する記載がないものが6報、一部ランダム化されていないものが2報確認されたが、研究結果に影響を与えるバイアスリスクは少ないと考えられ、本レビューの科学的根拠の質は確保されていると判断した。なお、限界として出版バイアスの存在は否定できないことから、本効果を検証するためのさらなる臨床試験が望まれる。","株式会社 明治　大阪工場 大阪府高槻市朝日町１－１０","ＳＱＦの食品安全・品質管理システムに基づき、製造されている。","カカオマス、ココアパウダー、カカオエキスパウダー","・手紙での問い合わせ宛先 〒104-0031　東京都中央区京橋2-4-16　株式会社明治　お客様相談センター　チョコレート効果プラスＣＡＣＡＯ（カカオ）７２％係 宛 ・インターネット（メール）による問い合わせ先 http://www.meiji.co.jp/support/inquiry/ 上記ウェブサイト上、「インターネット（メール）によるお問い合わせ」から、必要事項を入力することで、弊社お客様相談センターに電子メールが送信されます。","当該製品3枚（15g）当たりの栄養成分において、健康増進法施行規則第11条2項で定める主な栄養素は、脂質が5.8g、飽和脂肪酸が3.4ｇ、コレステロールが0.2mg、糖類が3.4g、ナトリウムが4.6mg（食塩相当量0.0018g）である。  （１）１日の脂質摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020年版）」において、エネルギー総摂取量に占める脂質の割合が20～30%とされている。すなわち、割合を20%とすると身体活動レベルが普通レベルの場合、男性では18～29歳で59g、30～49歳で60g、50歳～64歳で58g、65歳～74歳で53g、75歳以上で47g、女性では18～29歳で44g、30～49歳で46g、50歳～64歳で43g、65歳～74歳で41g、75歳以上で37g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(45g)摂取したと想定すると17.4gの脂質を摂取したこととなる。上記の最も低い75歳以上女性の基準値である37gと、当該製品を1日摂取目安量の3倍量(45g)摂取した時の脂質摂取量の差は19.6gとなり、他の食品を摂取した場合に脂質の過剰摂取につながる恐れがある。 （２）1日の飽和脂肪酸の摂取目標量は「日本人の食事摂取基準（2020年版）」において、エネルギー総摂取量に占める飽和脂肪酸の割合が7%以下とされている。身体活動レベルが普通レベルの場合、男性では18～29歳で21g、30～49歳で21g、50～64歳で20g、65～74歳で19g、75歳以上で16g、女性では18～29歳で16g、30～49歳で16g、50～64歳で15g、65～74歳で14g、75歳以上で13g程度以下が基準値となる。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(45g)摂取したと想定すると10.2gの飽和脂肪酸を摂取したこととなる。上記の最も低い75歳以上女性の基準値である13gと、当該製品を1日摂取目安量の3倍量(45g)摂取した時の飽和脂肪酸摂取量の差は2.8gとなり、他の食品を摂取した場合に飽和脂肪酸の過剰摂取につながる恐れがある。 （３）1日のコレステロール摂取目標量は「日本人の食事摂取基準（2020年版）」に定められていないため、令和元年度国民健康・栄養調査の結果を参照すると、成人のコレステロール摂取量は、平均すると男性366mg、女性が317mgとなっている。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(45g)摂取したと想定すると0.6mgのコステロールを摂取したこととなる。これは、成人の男性の1日コレステロール摂取量の0.16%、成人女性の1日コレステロール摂取量の0.18%に相当する。よって当該製品の摂取がコレステロールの過剰摂取に繋がる可能性は低い。 （４）1日の糖類摂取目標量は「日本人の食事摂取基準（2020年版）」に定められていないため、WHOのガイドランを参照にした。同ガイドラインでは遊離糖類（単糖類や二糖類）の摂取をエネルギー総摂取量の10%未満に、望ましくは5%未満にすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準（2020年版）」に示されているエネルギー総摂取量のうち身体活動レベルが普通レベルの場合、10%を基準とすると、男性では18～29歳で66g、30～49歳で68g、50～64歳で65g、65～74歳で60g、75歳以上で53g、女性では18～29歳で50g、30～49歳で51g、50～64歳で49g、65～74歳で46g、75歳以上で41g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(45g)摂取したと想定すると10.2gの糖類を摂取したこととなる。上記の最も低い75歳以上女性の基準値である41gと、当該製品を1日摂取目安量の3倍量(45g)摂取した時の糖類摂取量の差は23.0gとなり、他の食品を摂取した場合に糖類の過剰摂取につながる恐れがある。 （５）1日のナトリウム摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020年版）」において、食塩相当量として18歳以上の男性で7.5g/日未満、18歳以上の女性で6.5g/日未満とされている。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(45g)摂取したと想定すると13.8mg(食塩相当量0.0054g)となり、これは18歳以上の男性で目標量の0.07%、女性で0.08%に相当する。よって当該製品の摂取がナトリウムの過剰摂取に繋がる可能性は低い。  以上のことから、1枚当たり5ｇの個装袋とし、1容器当たりの枚数を15枚入りとすることで過剰な摂取に繋がりにくい包装形態とした。また、当該製品の一日摂取目安量を超えての摂取を控えるように、「多量に摂取することにより、より健康が増進するものではありません。一日摂取目安量を守って、お召し上がりください。」と表示することで、過剰な摂取に対して注意喚起をする。",{"id":683,"documentId":684,"Name":685,"createdAt":686,"updatedAt":687,"publishedAt":688,"FID":689,"ModifyDate":571,"RepealDate":217,"SortNo":690,"RegistDate":691,"Class":28,"ComponentTxt":692,"FunctionFull":693,"SaleStatus":31,"Intake":257,"CategoryName":258,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":694,"SalesDate":695,"ModifyHistory20250331":696,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":44,"RetractionTxt":171,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":697,"PrecautionsTake":264,"HowToTake":265,"SafetySelf":698,"EatingResults":63,"FldWebsite":699,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":43,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":50,"SafetyEvaluation3":53,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":700,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":701,"ManufacturingAddress":702,"ManufacturingInfo":703,"RawMaterials":704,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":629,"TelNo":35,"Email":43,"OtherContact":705,"AvailableHours":182,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":275,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":706,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":44,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":65},91963,"g0gc2zqnv3yg8ho82t79wn0a","明治脂肪対策ヨーグルトドリンクタイプ","2025-05-22T14:07:28.342Z","2026-09-28T03:49:23.637Z","2026-09-28T03:49:23.648Z","G1372",71372,"2022-03-29","Lactobacillus plantarum OLL2712株（MI-2乳酸菌）","本品にはLactobacillus plantarum OLL2712株（MI-2乳酸菌）が含まれます。MI-2乳酸菌は、肥満気味の方のお腹の脂肪（腹部総脂肪）を減らす機能が報告されています。","肥満気味の健常成人","2022-10-01","2022.6.27 内容変更（別紙様式Ⅳ-組織図及び連絡フローチャート、別紙様式Ⅵ-表示見本（本体、フタ）） 追加（別紙様式Ⅵ-表示見本（外箱））  2022.9.2 内容変更（別紙様式Ⅲ-3） 追加（別紙様式Ⅵ-表示見本（本体・通常版）（2022.10～）、表示見本（本体・期間限定版）（販売期間：2023年1月上旬～2023年4月中旬））  2023.10.30 内容変更　（様式Ⅲ　（自社又は利害の関係者で実施する場合は、分析の標準作業手順書）（公開））  2025.2.27 内容変更（様式（Ⅰ）、別紙様式（Ⅱ）、別紙様式（Ⅱ）-1、様式（Ⅳ）） 内容変更を行った箇所については、各様式の「その他添付ファイル（非公開）」に添付しました。","1日1本（112ｍｌ）を目安にお召し上がりください。","ヒトの腸内細菌であるLactobacillus plantarum（L. plantarum）は漬物などにも含まれる食経験の豊富な乳酸菌種であり、プロバイオティクスとしても使用されている。また、L. plantarum 種はEFSA (欧州食品安全機関)の安全性適格推定 (QPS)リストに記載されている。さらに、L.plantarum OLL2712株は、健康な成人の糞便から分離され、標準的なL.plantarum種と微生物学的性質が同様である。以上より、当該製品の機能性関与成分であるLactobacillus plantarum OLL2712株 (MI-2乳酸菌)の安全性に問題はないと判断した。 　また、当該製品の機能性関与成分であるPA-3乳酸菌を含む乳酸菌と医薬品との相互作用として、鉄吸収率に影響を及ぼす可能性、および抗生物質や免疫抑制剤との相互作用に関する情報が見つかった。しかしながら、鉄吸収率への影響は乳酸菌量との間に用量反応性が見られず、乳酸菌に起因するものとは考えにくいと判断した。抗生物質との併用による影響は、当該製品の機能性･効果の低下に関するものであり、安全性に関連する内容ではないと判断した。また、腎移植を受けた2 型糖尿病による末期腎不全患者（男性75歳）において、免疫抑制剤の副作用によりLactobacillus rhamnosus による感染症を起こした症例報告を見つけたが、当該製品は病者を摂取対象者としておらず、健常人において同様の感染症が生じる可能性は極めて低いと判断した。 　以上より、当該製品と医薬品との相互作用による健康被害の発生は考えにくいと評価した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9SWIAY","1. 城西大学薬学部. 食品‐医薬品相互作用データベース（Ver.10）. “乳酸菌”. (参照 2025-02-18)  2. 独立行政法人 医薬品医療機器総合機構. 医療用医薬品　情報検索. “乳酸菌”.（参照 2025-02-18） 3. Hoppe, M. et al. Probiotic strain Lactobacillus plantarum 299v increases iron absorption from an iron-supplemented fruit drink: a double-isotope cross-over single-blind study in women of reproductive age. British Journal of Nutrition. 2015; 114: 1195-1202.  4. Patangia, DV. et al. Impact of antibiotics on the human microbiome and consequences for host health. MicrobiologyOpen. 2022; 11: e1260.  5. Sendil, S. et al. Lactobacillus rhamnosus bacteremia in an immunocompromised renal transplant patient. Cureus. 2020; 12: e6887.","【標題】MI-2乳酸菌の摂取によるお腹の脂肪（腹部総脂肪）への影響について 【目的】肥満気味の健常成人にLactobacillus plantarum OLL2712株 (MI-2乳酸菌)を経口摂取させた場合、MI-2乳酸菌を含まない食品を経口摂取させた場合と比較して、お腹の脂肪（腹部総脂肪）が低減することを検証する。 【背景】肥満の状態はメタボリックシンドロームや糖尿病のリスクを高め、心・血管疾患を始めとする様々な疾患の発症と関連することが指摘されている。よって、生活習慣の改善に加え、日頃摂取する食品によって腹部総脂肪面積が低い状態、すなわちお腹の脂肪が低い状態を維持することが重要となる。また、お腹の脂肪の低減に有効な食品の一つとして乳酸菌が考えられ、MI-2乳酸菌は特に有望な乳酸菌株であることが報告されている。そこで、BMIが高め（25以上30kg/m2未満）の肥満気味の健常成人を対象とし、MI-2乳酸菌摂取群とプラセボ群とのランダム化並行群間比較試験またはランダム化クロスオーバー試験によって示された研究に限定して本研究レビューを実施した。 【レビューを対象とした研究の特性】検索対象研究は査読付きの学術誌で報告されたもので、ランダム化比較試験又はこれに準じるものとした。検索日は2021年10月1日で、それ以前に公表された論文を対象とした。具体的には、盲検性が確保された研究計画で、肥満気味の健常成人を研究対象とし、MI-2乳酸菌を含む食品を摂取する人とMI-2乳酸菌を含まないプラセボ食品を摂取する人をランダムに分け、腹部総脂肪面積の変動を評価した研究とした。最終的に評価した論文は1報であった。 【主な結果】摂取前後の腹部総脂肪面積の変化量を指標としてお腹の脂肪（腹部総脂肪）の低減機能を評価した。その結果、1日当たり50億個を超える量のMI-2乳酸菌を含む食品は、MI-2乳酸菌を含まない食品と比較して、お腹の脂肪（腹部総脂肪）を有意に低減させる機能が認められた。 【科学的根拠の質】採択した論文は1報であった為出版バイアスは見られるが、当該論文はリサーチクエスチョンに合致していた。(V)-11aの評価（高、中、低の3段階評価）によれば、バイアスリスクはまとめて「中」、非直接性は「低」、非一貫性は「中」、不精確に関しては、有意なお腹の脂肪（腹部総脂肪）の低減を確認できたため「低」と判断した。その他バイアスは研究が1件でありFunnel plot検定不可等から「中」と判断した。以上より、エビデンス総体の質の評価を「中」と判断し、MI-2乳酸菌の介入はお腹の脂肪（腹部総脂肪）の低減に有効であると考えられた。なお、研究の限界に関しては、MI-2乳酸菌の摂取菌数が1日当たり50億個以下の場合、あるいは摂取期間が12週間未満の場合、その効果は不明である。","株式会社 明治　守谷工場 茨城県守谷市野木崎３４５６","FSSC22000の認証を取得した工場にて生産・製造及び品質管理を行っている。","乳酸菌液（殺菌）","手紙での問い合わせ宛先　〒104-0031 東京都中央区京橋2-4-16　株式会社 明治 お客様相談センター　明治脂肪対策ヨーグルトドリンクタイプ係 宛","届出食品1日あたりの摂取目安量（112ml）当たりの栄養成分において、健康増進法施行規則第11条第2項で定める主な栄養素は、脂質は0.6g、飽和脂肪酸は0.39g、コレステロールは3.9mg、糖類は3.7、ナトリウムは47.2mg（食塩相当量0.12g）である。 （１）脂質摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」において、エネルギー総摂取量に占める脂質の割合が20～30%とされている。すなわち、割合を20%とすると身体活動レベルが普通レベルの場合、男性では18～29歳で58g、30～49歳で60g、50～64歳で57g、65～74歳で53g、75歳以上で46g、女性では18～29歳で44g、30～49歳で45g、50～64歳で43g、65～74歳で41g、75歳以上で36g程度が基準値となる。それに対して、当該製品の１日当たりの摂取目安量である112mlに含まれる脂質（飽和脂肪酸、コレステロールを含む）は前述の通り0.6gであり、上記の最も低い75歳以上女性の基準値のわずか1.7%程度である。よって、当該製品の摂取が脂質の過剰摂取につながる可能性は低い。 （２）1日の飽和脂肪酸の摂取目標量は「日本人の食事摂取基準（2020年版）」において、エネルギー総摂取量に占める飽和脂肪酸の割合が7%以下とされている。身体活動レベルが普通レベルの場合、男性では18～29歳で21g、30～49歳で21g、50～64歳で20g、65～74歳で19g、75歳以上で16g、女性では18～29歳で16g、30～49歳で16g、50～64歳で15g、65～74歳で14g、75歳以上で13g程度以下が基準値となる。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(336ml)摂取したと想定すると1.17gの飽和脂肪酸を摂取したこととなる。これは、上記の最も低い基準値（75歳以上女性）の9%に相当する。よって、当該製品の摂取が飽和脂肪酸の過剰摂取に繋がる可能性は低い。 （３）1日のコレステロール摂取目標量は「日本人の食事摂取基準（2020年版）」に定められていないため、令和元年度国民健康・栄養調査の結果を参照すると、成人のコレステロール摂取量は、平均すると男性366mg、女性が317mgとなっている。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(336ml)摂取したと想定すると11.7mgのコレステロールを摂取したこととなる。これは、成人の男性の1日コレステロール摂取量の3.2%、成人女性の1日コレステロール摂取量の3.7%に相当する。よって当該製品の摂取がコレステロールの過剰摂取に繋がる可能性は低い。 （４）糖類については日本において「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」には糖類の摂取基準は設けられていないため、WHOのガイドラインを参照した。同ガイドラインでは遊離糖類（単糖類や二糖類）の摂取をエネルギー総摂取量の10%未満に、望ましくは5%未満にすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」に示されているエネルギー総摂取量のうち身体活動レベルが普通レベルの場合、10%を基準とすると、男性では18～29歳で66g、30～49歳で67g、50～64歳で65g、65～74歳で60g、75歳以上で52g、女性では18～29歳で50g、30～49歳で51g、50～64歳で48g、65～74歳で46g、75歳以上で41g程度が基準値となる。仮に当該製品を１日当たりの摂取目安量の3倍量（336ml）摂取したと想定すると11.1gの糖類を摂取することとなる。上記の最も低い75歳以上女性の基準値である41gと、当該製品を１日当たりの摂取目安量の3倍量摂取した時の糖類の摂取量の差は29.9gとなり、他の食品を摂取した場合に糖類の過剰摂取に繋がる恐れがある。したがって、パッケージ上に摂取する上での注意事項として「多量に摂取することにより、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。」と記載した。 （５）1 日のナトリウム摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」において、食塩相当量として、男性では18～64歳で7.5g/日未満、65～74歳で8.0g/日未満、75歳以上で7.5g/日未満、女性では18～49歳で6.5g/日未満、50歳以上で7.0g/日未満とされている。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量摂取したと想定した場合の摂取量は142mg（食塩相当量0.36g）となり、これは18歳以上の男性で目標量の4.8％、女性で5.5％に相当する。よって、当該製品の摂取がナトリウムの過剰摂取につながる可能性は低い。 以上より、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰摂取にはつながらないと判断した。",{"id":708,"documentId":709,"Name":710,"createdAt":711,"updatedAt":712,"publishedAt":713,"FID":714,"ModifyDate":338,"RepealDate":65,"SortNo":715,"RegistDate":716,"Class":340,"ComponentTxt":220,"FunctionFull":310,"SaleStatus":341,"Intake":222,"CategoryName":342,"Extract":34,"ConsumerContact":223,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":224,"SalesDate":717,"ModifyHistory20250331":718,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":44,"IdentityReason":719,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":316,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":337,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":344,"PrecautionsTake":345,"HowToTake":319,"SafetySelf":720,"EatingResults":50,"FldWebsite":721,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":63,"SafetyEvaluation2":233,"PrimaryInformation3":63,"SafetyEvaluation3":233,"PublicDB4":50,"SafetyEvaluation4":53,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":323,"Interaction1":235,"ReferenceDB9":235,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":324,"ManufacturingAddress":348,"ManufacturingInfo":326,"RawMaterials":239,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":59,"TelNo":223,"Email":43,"OtherContact":722,"AvailableHours":182,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":34,"HowToTakeB":34,"HowToSave":183,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":582,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":44,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":65},92040,"t2ws9a5iu7m642paph37eslo","ヴァームスマートフィット顆粒３０袋　レモン風味","2025-05-22T14:08:02.536Z","2026-09-28T03:49:58.984Z","2026-09-28T03:49:58.993Z","H4",80004,"2022-04-14","2022-06-20","2025.2.19 内容変更（様式（Ⅰ）、様式（Ⅱ）、別紙様式（Ⅱ）-1、様式（Ⅳ））","この度の機能性表示食品（再届出）は、届出番号E314「ヴァームスマートフィット顆粒」の内容量、製品名及び表示見本を変更した製品になります。原材料や配合割合は全く同じものになるため、同一性は失われていないと考えております。","当該製品の機能性関与成分は3種類のアミノ酸混合物（アラニン、アルギニン、フェニルアラニンの1:1:2混合物）であり、当該製品の一日当たりの摂取目安量（3.3g/袋）中の各アミノ酸量はアラニン 375mg、アルギニン 375mg、フェニルアラニン 750mgである。 　一方、当該製品と同じ機能性関与成分を一日当たりの摂取目安量（500ml/本）中、当該製品と同量含む、特定保健用食品である清涼飲料水「ヴァームスマートフィットウォーター」について、内閣府 食品安全委員会にて食品健康影響評価が実施され、特定保健用食品評価書が作成されている。提出された資料に基づく限りにおいて安全性に問題はないと判断している。「ヴァームスマートフィットウォーター」の評価では飲料の形態･性状である清涼飲料水を評価対象としている。一方、当該製品は顆粒の形態であるものの、機能性関与成分の消化･吸収過程に大きな違いはなく、配合成分についても機能性関与成分の吸収・代謝等に大きく影響を与える成分は含まれていないため、食品性状の違いが安全性に与える影響はないと考えられる。そのため、当社および内閣府 食品安全委員会による「ヴァームスマートフィットウォーター」の食品健康影響評価の結果を、当該製品に適用することに問題はないと考えられた。 　また、当該製品は顆粒であり形態がサプリメント形状の加工食品であるため、一日当たりの摂取目安量に含まれる各アミノ酸の5倍量までの摂取における健康被害情報を成書「機能性食品の安全性ガイドブック」で調べた。その結果、いずれのアミノ酸についても健康被害情報の記載はなかった。  　また、当該製品と医薬品との相互作用については、L-アルギニンについては高血圧治療薬や心循環改善薬など、L-フェニルアラニンについてはパーキンソン治療薬と相互作用を示す可能性が示唆されている。しかし、当該製品は病者を摂取対象としておらず、医薬品を服用している場合は医師に相談する旨を注意喚起していることから、当該製品と医薬品との相互作用による健康被害の発生は考えにくいと判断した。さらに、機能性関与成分同士の相互作用については、該当する情報は見つからず、健康被害の発生は考えにくいと評価した。  以上より、当該製品の安全性は十分に確認され、当該製品を機能性表示食品として販売することは問題ないと判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7WbIAI","手紙での問い合わせ宛先　〒104-0031 東京都中央区京橋2-4-16　株式会社明治 お客様相談センター　ヴァームスマートフィット顆粒30袋　レモン風味係 宛",{"id":724,"documentId":725,"Name":726,"createdAt":727,"updatedAt":728,"publishedAt":729,"FID":730,"ModifyDate":731,"RepealDate":65,"SortNo":732,"RegistDate":733,"Class":28,"ComponentTxt":734,"FunctionFull":735,"SaleStatus":341,"Intake":736,"CategoryName":258,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":737,"Tel":738,"TargetAudience":260,"SalesDate":739,"ModifyHistory20250331":740,"ModifyHistory20250401":741,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":316,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":742,"PrecautionsTake":264,"HowToTake":742,"SafetySelf":743,"EatingResults":50,"FldWebsite":744,"OtherReasons":745,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":43,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":43,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":746,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":747,"ManufacturingAddress":748,"ManufacturingInfo":703,"RawMaterials":749,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":43,"OtherContact":750,"AvailableHours":751,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":44,"HowToSave":275,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":752,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":44,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":753,"IngredientList":65},92071,"zw67itjz36wrt7x9g31ukd8w","明治プロビオヨーグルトＬＧ（エルジー）２１","2025-05-22T14:08:12.456Z","2026-09-28T03:50:13.720Z","2026-09-28T03:50:13.728Z","H35","2026-06-12",80035,"2022-04-27","Lactobacillus gasseri OLL2716（LG21乳酸菌）","本品にはLactobacillus gasseri OLL2716(LG21乳酸菌)が含まれます。LG21乳酸菌は一時的な胃の負担をやわらげる機能が報告されています。","10億個","渉外・栄養戦略部","03-3272-0716","2022-12-06","2024.10.10 変更（別紙様式Ⅳ-組織図及び連絡フローチャート） 追加（別紙様式Ⅵ-表示見本）  内容変更を行った箇所については、各様式の「その他添付ファイル（非公開）」に添付しました。","（2025.09.17）様式I 届出食品、届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式IV 健康被害の情報収集体制、様式V 【最終製品に関する研究レビュー、機能性関与成分に関する研究レビュー】、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項 （2025.12.01）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式IV 健康被害の情報収集体制、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項 （2026.03.17）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項 （2026.06.12）様式I 届出食品、届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式IV 健康被害の情報収集体制、様式V 機能性に係る事項、【最終製品に関するシステマティックレビュー、機能性関与成分に関するシステマティックレビュー】、機能性の科学的根拠、作用機序","1日1個（112ｇ）を目安にお召し上がりください。","当該製品は、機能性関与成分としてLactobacillus gasseri OLL2716（LG21乳酸菌）を1個（112 g）当たり10億個含む、ハードタイプのヨーグルトである。 当該製品は日本国内で2000年4月から販売しており、2024年1月末までに約26億食の販売実績がある。また、これまでに当該製品に起因する重大な健康被害の報告はない。以上の喫食実績より、当該製品は、健常成人を含む日本国内の特に限定されない消費者に対して、十分かつ安全と言える食経験があると評価した。 また、当該製品の機能性関与成分であるLG21乳酸菌を含む乳酸菌と医薬品との相互作用を調査したところ、いくつかの報告が見つかったため、その内容を確認したが、当該製品と医薬品との相互作用による健康被害の発生は考えにくいと評価した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9UDIAY","当該製品は、1個112gのヨーグルトであり、錠剤、カプセル剤等食品には該当しない。","・城西大学薬学部. 食品‐医薬品相互作用データベース（Ver.10）. “乳酸菌”. (参照2024-02-13) ・独立行政法人 医薬品医療機器総合機構. 医療用医薬品 情報検索. “乳酸菌”.（参照2024-02-13） ・Hoppe, A. et. la. Probiotic strain Lactobacillus plantarum 299v increases iron absorption from an iron-supplemented fruit drink: a double-isotope cross-over single-blind study in women of reproductive age. British Journal of Nutrition. 2015; 114: 1195-1202. ・Patangia, DV. et. la. Impact of antibiotics on the human microbiome and consequences for host health. Microbiologyopen. 2022; 11: e1260. ・Sendil, S. et. la. Lactobacillus rhamnosus bacteremia in an immunocompromised renal transplant patient. Cureus. 2020; 12: e6887.","【標題】機能性関与成分Lactobacillus gasseri OLL2716（LG21乳酸菌）の摂取による胃の負担軽減機能に関するシステマティックレビュー（更新版） 【目的】健常成人に対してLG21乳酸菌を摂取させた場合、プラセボと比較して胃の負担を軽減する機能がみられることを検証する。 【背景】厚生労働省が令和4年に行った「国民生活基礎調査」によれば、胃の不快を訴える人が一定数にのぼっている。また、加齢による胃の弾力性の低下に伴い、胃の拡張性が損なわれることで一度に大量の食物を胃にためる機能の低下や、蠕動運動の低下による胃からの排出機能の減退など、胃の機能低下が報告されている。このような状況の中、毎日手軽に摂取することで健康維持に役立つ食品の研究開発が進められており、食品成分として乳酸菌に関しても研究が行われている。このうち、ある種の乳酸菌を胃に不快感を持つ健常者に摂取させることで、胃の負担を軽減させる機能があることが報告されている。Lactobacillus属の乳酸菌であるLactobacillus gasseri OLL2716（LG21乳酸菌）は耐酸性を有しており、ヒトの胃でも活性を発揮する特徴がある。また、ストレスは正常な胃の機能に対して悪影響を及ぼすことが示唆されており、LG21乳酸菌にはストレスを軽減させる働きがあることが報告されている。さらに、食品としてLG21乳酸菌を摂取することで、健常成人の胃の負担を軽減させる機能があることが報告されている。このような状況を踏まえ、健常成人がLG21乳酸菌を摂取することで、胃の負担を軽減する機能がみられるか、システマティックレビューを実施し検証した。 【レビュー対象とした研究の特性】本レビューでは、健常成人を対象に、LG21乳酸菌を含む食品を摂取する人とプラセボ食品を摂取する人をランダムに分け、胃の負担を軽減する機能を評価した研究を国内外のデータベースから検索した。評価項目は「胃に関する主観評価」「胃排出時間」に設定した。最終検索日は2024年11月21日であった。最終的に評価した論文は3報であった。対象者はすべて健常成人で、解析対象者の合計は209名であった。2報はLG21乳酸菌10億個以上/日を12週間、1報はLG21乳酸菌20億個以上/日を4週間摂取していた。胃の負担軽減機能の指標として、3報では「胃に関する主観評価」、1報では「胃排出時間」が評価されていた。 【主な結果】「胃に関する主観評価」については、LG21乳酸菌摂取群はプラセボ摂取群と比較し、［採用研究1］では「胃の調子に関する包括評価」が摂取6週後で有意に改善した。［採用研究2］では「胃酸逆流感」「空腹時の胃の不快感」「吐き気」が有意に改善した。［採用研究3］では「胃の不快感」が6週後及び12週後において有意に改善し、「上腹部不快感症候群様状態」が6週後において有意に改善した。 「胃排出時間」については、［採用研究1］において、LG21乳酸菌摂取群はプラセボ摂取群と比較し、摂取期間中の「胃排出時間」が有意に改善した。 【科学的根拠の質】「胃に関する主観評価」については、評価されていた研究が3報であったものの、PICOSが同質として扱えない可能性を否定できず、十分な研究データが得られなかったことから、「胃排出時間」については、評価されていた研究が1報であることから、定性的システマティックレビューを行った。エビデンス総体の確実性は「胃に関する主観評価」では「中」、「胃排出時間」では「低」と評価し、LG21乳酸菌の摂取による胃の負担軽減機能について肯定的な科学的根拠があると結論づけられた。エビデンスの限界は、中程度のバイアスリスクがあった点、「胃排出時間」が評価されていた研究が1報である点が挙げられる。","株式会社 明治　守谷工場 茨城県守谷市野木崎３４５６  株式会社 明治　愛知工場 愛知県稲沢市平和町下三宅菱池９３３－１  株式会社 明治　京都工場 京都府京田辺市大住立原１－１  株式会社 明治　関西工場 大阪府貝塚市二色南町１６  四国明治株式会社　香川工場 香川県三豊市財田町財田上１３２８－１","LG21凍結乳酸菌 ＊この原材料は、発酵に用いるLG21乳酸菌の種菌（原株）です。  ＊この種菌を用いて発酵させることで、当該製品中に機能性関与成分であるLG21乳酸菌が摂取目安量当たり10億個以上含まれるように製品設計されています。なお、はっ酵乳・乳酸菌飲料公正取引協議会が発行している“発酵乳・乳酸菌飲料の表示に関する公正競争規約とその解説（2019年2月改訂）”において「スターターに使用した乳酸菌、酵母等は、原材料名としての表示を省略する」とあります。そのため、製品の一括表示欄の原材料名には「LG21乳酸菌」を記載していません。","手紙での問い合わせ宛先　〒136-8908 東京都江東区新砂 1-2-10　株式会社 明治 お客様相談センター　明治プロビオヨーグルトLG21係 宛　／　ウェブサイトでの問い合わせ宛先　 https://www.meiji.co.jp/support/inquiry/ 　※「インターネット（メール）によるお問い合わせ」から、必要事項を入力することで、弊社お客様相談センターに電子メールが送信されます。","10:00～16:00（土日祝日、メーデー、年末年始除く）","届出食品1日あたりの摂取目安量（112g）当たりの栄養成分において、健康増進法施行規則第11条第2項で定める主な栄養素は、脂質は3.4g、糖類は10.9g、ナトリウムは49.0mg（食塩相当量0.12g）である。 （１）脂質摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」において、エネルギー総摂取量に占める脂質の割合が20～30%とされている。すなわち、割合を20%とすると身体活動レベルが普通レベルの場合、男性では18～29歳で58g、30～49歳で60g、50～64歳で57g、65～74歳で53g、75歳以上で46g、女性では18～29歳で44g、30～49歳で45g、50～64歳で43g、65～74歳で41g、75歳以上で36g程度が基準値となる。それに対して、当該製品の１日当たりの摂取目安量である112gに含まれる脂質（飽和脂肪酸、コレステロールを含む）は前述の通り3.4gであり、上記の最も低い75歳以上女性の基準値のわずか9.4%程度である。よって、当該製品の摂取が脂質の過剰摂取につながる可能性は低い。 （２）糖類については日本において「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」には糖類の摂取基準は設けられていないため、WHOのガイドラインを参照した。同ガイドラインでは遊離糖類（単糖類や二糖類）の摂取をエネルギー総摂取量の10%未満に、望ましくは5%未満にすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」に示されているエネルギー総摂取量のうち身体活動レベルが普通レベルの場合、10%を基準とすると、男性では18～29歳で66g、30～49歳で67g、50～64歳で65g、65～74歳で60g、75歳以上で52g、女性では18～29歳で50g、30～49歳で51g、50～64歳で48g、65～74歳で46g、75歳以上で41g程度が基準値となる。仮に当該製品を１日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定すると32.7gの糖類を摂取することとなる。上記の最も低い75歳以上女性の基準値である41gと、当該製品を１日当たりの摂取目安量の3倍量摂取した時の糖類の摂取量の差は8.3gとなり、他の食品を摂取した場合に糖類の過剰摂取に繋がる恐れがある。したがって、パッケージ上に摂取する上での注意事項として「多量に摂取することにより、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。」と記載した。 （３）1 日のナトリウム摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」において、食塩相当量として、男性では18～64歳で7.5g/日未満、65～74歳で8.0g/日未満、75歳以上で7.5g/日未満、女性では18～49歳で6.5g/日未満、50歳以上で7.0g/日未満とされている。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量摂取したと想定した場合の摂取量は147mg（食塩相当量0.37g）となり、これは18歳以上の男性で目標量の4.9％、女性で5.7％に相当する。よって、当該製品の摂取がナトリウムの過剰摂取につながる可能性は低い。 以上より、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰摂取にはつながらないと判断した。","PRISMA2020",{"id":755,"documentId":756,"Name":757,"createdAt":758,"updatedAt":759,"publishedAt":760,"FID":761,"ModifyDate":252,"RepealDate":377,"SortNo":762,"RegistDate":763,"Class":28,"ComponentTxt":380,"FunctionFull":381,"SaleStatus":31,"Intake":382,"CategoryName":383,"Extract":34,"ConsumerContact":384,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":385,"SalesDate":764,"ModifyHistory20250331":765,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":44,"RetractionTxt":171,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":388,"PrecautionsTake":766,"HowToTake":390,"SafetySelf":767,"EatingResults":63,"FldWebsite":768,"OtherReasons":674,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":50,"SafetyEvaluation2":53,"PrimaryInformation3":43,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":393,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":769,"ManufacturingAddress":770,"ManufacturingInfo":678,"RawMaterials":380,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":59,"TelNo":384,"Email":43,"OtherContact":771,"AvailableHours":61,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":398,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":772,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":44,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":65},92188,"o2n4vokjs10ikt1xyjiolhik","オリゴスマート＜カカオコク深ミルクチョコレート＞","2025-05-22T14:08:56.194Z","2026-09-28T03:51:07.236Z","2026-09-28T03:51:07.245Z","H152",80152,"2022-05-27","2023-01-10","2023.5.15 内容変更（別紙様式（Ⅲ）SQF認定書、（Ⅳ）組織図_緊急連絡フロー、（Ⅵ）表示見本）  2024.10.31 内容変更（様式（Ⅰ）、別紙様式（Ⅱ）、別紙様式（Ⅱ）-1、様式（Ⅳ）） 内容変更を行った箇所については、各様式の「その他添付ファイル（非公開）」に添付しました。","食べ過ぎ、あるいは体質・体調によりおなかが緩くなることがあります。また、多量に摂取することで、より健康が増進するものではありません。一日摂取目安量を守って、お召し上がりください。","Aspergillus fijiensis　ATCC 20611（別名Aspergillus niger）由来の糖転移酵素β-フルクトフラノシダーゼを用い、ショ糖を原料として製造されたフラクトオリゴ糖は、特定保健用食品の規格基準型の関与成分「フラクトオリゴ糖(2)」として成分規格が設定されている。当該製品で使用するフラクトオリゴ糖製品は、上記「フラクトオリゴ糖(2)」の成分規格に合致している。 加えて、特定保健用食品（規格基準型）制度における規格基準では、「フラクトオリゴ糖(2)」は、食品形態で一日摂取目安量は3g～8 gと設定されている。一方、当該製品については、含まれるフラクトオリゴ糖製品量、および当該製品の一日当たりの摂取目安量から、当該製品の摂取によるフラクトオリゴ糖製品の一日当たりの摂取目安量は3000mg/日と設定している。 以上より、当該製品の喫食を介したフラクトオリゴ糖の摂取に関して安全性の懸念はないと評価されたことより、当該製品を販売しても問題ないと結論した。 また、当該製品と医薬品の相互作用による健康被害の発生は考えにくいと評価した。従って当該製品の一日当たりの摂取目安量やその他の注意事項を遵守し適切に摂取する場合、医薬品との相互作用に関する注意喚起は必要ないと考える。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9XFIAY","【標題】 機能性関与成分フラクトオリゴ糖による整腸作用促進に関するシステマティック・レビュー 【目的】 健常成人を対象に、フラクトオリゴ糖の摂取がプラセボに比較して善玉菌を増やして腸内フローラを改善し、おなかの調子を整えるかについて、システマティック・レビュー（SR）の手法に基づいて評価した。 【背景】 腸内には各種の腸内細菌が棲みつき、いわゆる腸内フローラを形成している。腸内フローラの悪化は、便秘のみならず種々の疾病につながることが種々の研究から明らかにされてきている。ヒトが健康を維持、増進していくには腸内フローラを善玉菌と呼ばれているビフィズス菌や乳酸菌を優勢にしておくことが大切であり、悪玉菌と呼ばれているウェルシュ菌や大腸菌を劣勢の状態に維持して、腸内フローラを整えておくことが望ましい。フラクトオリゴ糖による整腸作用について複数の報告があるが、それらを統合的に評価した報告はない。そこで、フラクトオリゴ糖が整腸作用を有するかを検証した。 【レビュー対象とした研究の特性】 2021年12月までに研究文献データベースを用いて、健常成人を対象としたフラクトオリゴ糖を摂取したときの整腸作用に関する論文を検索した。検索対象期間は検索日までの全範囲とし、研究デザインはランダム化並行比較試験(RCT)、ランダム化クロスオーバー試験と定めた。その結果、適格基準に合致した2報の論文を採用した。 【主な結果】 整腸作用の評価指標として、ビフィズス菌数（割合）が測定されていた2報ともに対照群と比較して有意なビフィズス菌数（割合）の増加が確認された。また、排便頻度や便性状について測定されていた1報において、群間比較では全被験者では有意差が認められないが、層別解析において便秘傾向者では群間に有意差がみられた。その有効摂取量は3g-10g/日であった。 【科学的根拠の質】 採用された文献は2報中1報が日本人を対象としたものであり、日本人への外挿性は問題ないと判断した。選択バイアス、盲検性バイアスにバイアスリスクがあり中程度と判断した。不精確は中程度、非直接性、非一貫性に関しては低程度のバイアスリスクと判断した。Totality of evidenceの観点から総合的に判断すると、得られた整腸作用の結果から当該機能性を表示することは適切であると判断した。本研究の対象となった1次研究の検索において、国内外の複数の文献データベースを使用したが出版バイアスについては採用文献が2報であることから、ファネルプロット等で検討していなため、現段階では否定できないと判断した。なお研究の限界に関しては、整腸作用を有するという機能について一日当たりの有効摂取量に関する根拠が本研究レビューの限界である。今後更なる研究が待たれるところである。","株式会社明治　大阪工場 大阪府高槻市朝日町１－１０","手紙での問い合わせ宛先　〒104-0031　東京都中央区京橋2-4-16　株式会社明治 お客様相談センター　オリゴスマート＜カカオコク深ミルクチョコレート＞係宛","当該製品5枚（25g）当たりの栄養成分において、健康増進法施行規則第11条2項で定める主な栄養素は、脂質が10.1g、飽和脂肪酸が5.9ｇ、コレステロールが6.0mg 、糖類が6.16g、ナトリウムが14.3mg（食塩相当量0.037g）である。  （１）１日の脂質摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020年版）」において、エネルギー総摂取量に占める脂質の割合が20～30%とされている。すなわち、割合を20%とすると身体活動レベルが普通レベルの場合、男性では18～29歳で59g、30～49歳で60g、50歳～64歳で58g、65歳～74歳で53g、75歳以上で47g、女性では18～29歳で44g、30～49歳で46g、50歳～64歳で43g、65歳～74歳で41g、75歳以上で37g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(75g)摂取したと想定すると30.3gの脂質を摂取したこととなる。上記の最も低い75歳以上女性の基準値である37gと、当該製品を1日摂取目安量の3倍量(75g)摂取した時の脂質摂取量の差は6.7gとなり、他の食品を摂取した場合に脂質の過剰摂取につながる恐れがある。 （２）1日の飽和脂肪酸の摂取目標量は「日本人の食事摂取基準（2020年版）」において、エネルギー総摂取量に占める飽和脂肪酸の割合が7%以下とされている。身体活動レベルが普通レベルの場合、男性では18～29歳で21g、30～49歳で21g、50～64歳で20g、65～74歳で19g、75歳以上で16g、女性では18～29歳で16g、30～49歳で16g、50～64歳で15g、65～74歳で14g、75歳以上で13g程度以下が基準値となる。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(75g)摂取したと想定すると17.7gの飽和脂肪酸を摂取したこととなる。上記の内で男性75歳以上、女性全て基準値以上の飽和脂肪酸の摂取となり、男性18歳から69歳でも他の食品を摂取した場合に飽和脂肪酸の過剰摂取につながる恐れがある。 （３）1日のコレステロール摂取目標量は「日本人の食事摂取基準（2020年版）」に定められていないため、令和元年度国民健康・栄養調査の結果を参照すると、成人のコレステロール摂取量は、平均すると男性366mg、女性が317mgとなっている。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(75g)摂取したと想定すると18.0mgのコステロールを摂取したこととなる。これは、成人の男性の1日コレステロール摂取量の4.9%、成人女性の1日コレステロール摂取量の5.6%に相当する。よって当該製品の摂取がコレステロールの過剰摂取に繋がる可能性は低い。 （４）1日の糖類摂取目標量は「日本人の食事摂取基準（2020年版）」に定められていないため、WHOのガイドランを参照にした。同ガイドラインでは遊離糖類（単糖類や二糖類）の摂取をエネルギー総摂取量の10%未満に、望ましくは5%未満にすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準（2020年版）」に示されているエネルギー総摂取量のうち身体活動レベルが普通レベルの場合、10%を基準とすると、男性では18～29歳で66g、30～49歳で68g、50～64歳で65g、65～74歳で60g、75歳以上で53g、女性では18～29歳で50g、30～49歳で51g、50～64歳で49g、65～74歳で46g、75歳以上で41g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(75g)摂取したと想定すると18.4gの糖類を摂取したこととなる。上記の最も低い75歳以上女性の基準値である41gと、当該製品を1日摂取目安量の3倍量(75g)摂取した時の糖類摂取量の差は22.6gとなり、他の食品を摂取した場合に糖類の過剰摂取につながる恐れがある。 (５)1日のナトリウム摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020年版）」において、食塩相当量として18歳以上の男性で7.5g/日未満、18歳以上の女性で6.5g/日未満とされている。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(75g)摂取したと想定すると42.9mg(食塩相当量0.111g)となり、これは18歳以上の男性で目標量の1.5%、女性で1.7%に相当する。よって当該製品の摂取がナトリウムの過剰摂取に繋がる可能性は低い。  以上のことから、1枚当たり５ｇの個装袋とし、過剰な摂取に繋がりにくい包装形態とした。また、当該製品の一日摂取目安量を超えての摂取を控えるように、「多量に摂取することで、より健康が増進するものではありません。一日摂取目安量を守って、お召し上がりください。」と表示することで、過剰な摂取に対して注意喚起をする",{"id":774,"documentId":775,"Name":776,"createdAt":777,"updatedAt":778,"publishedAt":779,"FID":780,"ModifyDate":781,"RepealDate":217,"SortNo":782,"RegistDate":783,"Class":28,"ComponentTxt":529,"FunctionFull":530,"SaleStatus":31,"Intake":784,"CategoryName":785,"Extract":34,"ConsumerContact":533,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":534,"SalesDate":786,"ModifyHistory20250331":787,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":44,"RetractionTxt":171,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":788,"PrecautionsTake":389,"HowToTake":789,"SafetySelf":790,"EatingResults":50,"FldWebsite":791,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":50,"SafetyEvaluation2":233,"PrimaryInformation3":63,"SafetyEvaluation3":233,"PublicDB4":50,"SafetyEvaluation4":233,"PrimaryInformation5":50,"SafetyEvaluation5":53,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":543,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":792,"ManufacturingAddress":793,"ManufacturingInfo":546,"RawMaterials":529,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":59,"TelNo":533,"Email":43,"OtherContact":794,"AvailableHours":61,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":34,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":795,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":796,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":44,"PRISMA":43,"IngredientList":65},92198,"gd8hhhflhmmkpz89xyi7hrl8","スープごはん　クラムチャウダー","2025-05-22T14:09:00.122Z","2026-09-28T03:51:11.858Z","2026-09-28T03:51:11.870Z","H162","2025-01-27",80162,"2022-05-13","4.5 g","冷凍米飯類","2023-02-01","2022.12.26 内容変更（別紙様式（Ⅲ）分析方法を示す資料、（別紙様式（Ⅳ））  2025.1.27 内容変更（様式（Ⅰ）、様式（Ⅱ）、別紙様式（Ⅱ）-1、様式（Ⅳ）） 内容変更を行った箇所については、各様式の「その他添付ファイル（非公開）」に添付しました。","一日1個（145ｇ）を目安に召し上がってください。","牛乳または水を入れ、電子レンジで加熱調理し、かき混ぜてお召し上がりください。","○当該製品に含まれるイヌリン（食物繊維）と同じ製法で作られ、基原や重合度の点で同等と考えられるイヌリンを用いた摂取試験による安全性評価 早朝空腹時血糖値が100～140 mg/dlである正常よりやや高めの方から糖尿病域の成人男女および健常成人男女44名を2群に分け、イヌリンしくはマルトデキストリンを1日25 g、4週間にわたり摂取させるランダム化プラセボ対照二重盲検並行群間比較試験を実施した。その結果、試験食品の摂取に起因すると考えられる有害事象は生じなかった。当該製品におけるイヌリン（食物繊維）の一日当たり摂取目安量は4.5 gである。さらに過剰摂取を考慮した3倍量（13.5 g）は本試験の摂取量に比べて十分に低いことから、安全性に問題はないと判断した。  ○医薬品との相互作用に関する評価 食物繊維と医薬品を同時に摂取した場合、一部薬剤で吸収速度が低下する可能性が示唆された。そこで、当該製品を摂取する上での注意事項として、「疾病に罹患している場合は医師に、医薬品を服用している場合は医師、薬剤師に相談してください。」等の表示を行い、摂取時の注意喚起を行う。  以上より、医薬品との相互作用を考慮しても、当該製品を機能性表示食品として販売することに問題はないと判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7lCIAQ","①標題 イヌリン（食物繊維）の整腸作用に関する研究レビュー（定性評価ならびにメタアナリシス） ②目的 イヌリン（食物繊維）を含む食品を健康成人が摂取することにより、ビフィズス菌を増やし、腸内フローラを整え、排便回数、排便量を増やすことで排便習慣を良好にする整腸作用を有するかについて明らかにすることを目的とした。 ③背景 イヌリン（食物繊維）摂取によるビフィズス菌増加作用ならびに排便習慣改善作用は多くの研究で検討されている。しかし、それらを総体的に評価した研究レビューは行われていない。 ④レビュー対象とした研究の特性  健康成人（妊産婦、授乳婦は除く。便通回数の少ない者は含む）が、イヌリン（食物繊維）を含む食品を摂取した時の糞便中ビフィズス菌数、排便回数および排便量について、プラセボ食品を摂取した時と比較した研究文献を網羅的に集めた。日本語および英語文献データベースを用いて、2019年1月22日に対象期間を設定せず文献を検索した。データベースから得た文献の内容を精査し、対象となる文献18報が抽出された。それぞれの研究結果をアウトカム別に統合し、定性的ならびにメタアナリシスにて評価した。 ⑤主な結果 「糞便中ビフィズス菌数」に関する定性評価では13報中8報で有意な増加を認め、肯定的な試験数が否定的な試験数を上回っていた。また、「糞便中ビフィズス菌数」について定量評価されている8報を対象としてメタアナリシスを行ったところ、有意に増加することが示された。「排便回数」を検討した11報の結果を統合したところ、イヌリン（食物繊維）を含む食品の摂取により有意な増加が認められた。「排便量」を検討した8報の結果を統合したところ、イヌリン（食物繊維）を含む食品の摂取により有意な増加が認められた。 ⑥科学的根拠の質 抽出された論文を、「Minds　診療ガイドライン作成マニュアル」に従い文献の質を確認したところ、割り付けの隠蔵についての記載がない、男性または女性に限定した試験など認めたが、大きな問題は認めず、バイアスリスクは低く、科学的根拠の質は確保されていると評価した。本研究レビューの結果から、イヌリン（食物繊維）の腸内フローラならびに排便習慣の改善作用には科学的根拠があると判断した。 一方、研究の限界として、糞便中ビフィズス菌数（定性評価）では13報中8報で有意な増加を認め、肯定的な試験数が否定的な試験数を上回っていたが、出版バイアスの可能性は否定できなかった。メタアナリシスの結果、糞便中ビフィズス菌数、排便回数、排便量においてイヌリン（食物繊維）摂取群はプラセボ摂取群と比較して統計的に有意な増加が認められた。しかし、本研究レビューで採用された文献ではサンプルサイズの決定の根拠が明示されていない論文があった。より強固な科学的根拠を得るためには、事前に設定された妥当なサンプルサイズでの研究が望まれる。","株式会社明治　茨城工場 所在地：茨城県小美玉市堅倉　１４６５","手紙での問い合わせ宛先　〒104-0031　東京都中央区京橋2-4-16 株式会社明治 お客様相談センター スープごはん　クラムチャウダー係 宛","－１８℃以下で保存してください。","フジ日本精糖（株）が｢Fuji FF｣の過剰摂取安全試験（イヌリンを25 g/日、4週間摂取）を実施し、健康被害がないことを確認していることから、イヌリンの耐容上限量は25 gと設定する。 一方、厚生労働省が実施した令和元年国民健康・栄養調査結果によると、20歳以上の男女が摂取する水溶性食物繊維の平均値である3.6 g/日を全てイヌリンと設定した場合、耐容上限量（25 g）と食事由来のイヌリン摂取量（3.6 g）の差は21.4 g/日となる。 本製品は、1個で機能性関与成分の一日当たりの摂取目安量である4.5 gを摂取できる設計である。当該製品を毎食喫食した場合（3個/日）でも許容量（21.4 g/日）を超えるイヌリン量を摂取することはないため、過剰摂取にはつながらない。",{"id":798,"documentId":799,"Name":800,"createdAt":801,"updatedAt":802,"publishedAt":803,"FID":804,"ModifyDate":781,"RepealDate":217,"SortNo":805,"RegistDate":783,"Class":28,"ComponentTxt":529,"FunctionFull":530,"SaleStatus":31,"Intake":784,"CategoryName":785,"Extract":34,"ConsumerContact":533,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":534,"SalesDate":786,"ModifyHistory20250331":787,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":44,"RetractionTxt":171,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":806,"PrecautionsTake":389,"HowToTake":807,"SafetySelf":790,"EatingResults":50,"FldWebsite":808,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":50,"SafetyEvaluation2":233,"PrimaryInformation3":63,"SafetyEvaluation3":233,"PublicDB4":50,"SafetyEvaluation4":233,"PrimaryInformation5":50,"SafetyEvaluation5":53,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":543,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":792,"ManufacturingAddress":793,"ManufacturingInfo":546,"RawMaterials":529,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":59,"TelNo":533,"Email":43,"OtherContact":809,"AvailableHours":61,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":34,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":795,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":796,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":44,"PRISMA":43,"IngredientList":65},92199,"ws2kkajwpvrh5m949riq7qx8","スープごはん　和風生姜スープ","2025-05-22T14:09:00.564Z","2026-09-28T03:51:12.430Z","2026-09-28T03:51:12.439Z","H163",80163,"一日1個（135ｇ）を目安に召し上がってください。","水または牛乳を入れ、電子レンジで加熱調理し、かき混ぜてお召し上がりください。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7lFIAQ","手紙での問い合わせ宛先　〒104-0031　東京都中央区京橋2-4-16 株式会社明治 お客様相談センター スープごはん　和風生姜スープ係 宛",{"id":811,"documentId":812,"Name":813,"createdAt":814,"updatedAt":815,"publishedAt":816,"FID":817,"ModifyDate":338,"RepealDate":65,"SortNo":818,"RegistDate":819,"Class":28,"ComponentTxt":692,"FunctionFull":693,"SaleStatus":31,"Intake":257,"CategoryName":258,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":694,"SalesDate":820,"ModifyHistory20250331":740,"ModifyHistory20250401":821,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":316,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":263,"PrecautionsTake":264,"HowToTake":263,"SafetySelf":822,"EatingResults":63,"FldWebsite":823,"OtherReasons":824,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":43,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":50,"SafetyEvaluation3":53,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":53,"ReferenceDB8":825,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":826,"ManufacturingAddress":827,"ManufacturingInfo":703,"RawMaterials":704,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":629,"TelNo":35,"Email":43,"OtherContact":828,"AvailableHours":182,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":44,"HowToSave":275,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":829,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":44,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":65},92245,"ed761cilo25tat0g8n8uxgz6","明治脂肪対策ヨーグルト","2025-05-22T14:09:16.114Z","2026-09-28T03:51:37.379Z","2026-09-28T03:51:37.388Z","H209",80209,"2022-06-16","2022-10-11","（2025.09.19）様式I 届出食品、届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式IV 健康被害の情報収集体制、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","ヒトの腸内細菌であるLactobacillus plantarum（L. plantarum）は漬物などにも含まれる食経験の豊富な乳酸菌種であり、プロバイオティクスとしても使用されている。また、L. plantarum 種はEFSA (欧州食品安全機関)の安全性適格推定(QPS)リストに記載されている。さらに、L.plantarum OLL2712株は、健康な成人の糞便から分離され、標準的なL.plantarum種と微生物学的性質が同様である。以上より、当該製品の機能性関与成分であるLactobacillus plantarum OLL2712株 (MI-2乳酸菌)の安全性に問題はないと判断した。 また、当該製品の機能性関与成分であるLactobacillus plantarum OLL2712株 (MI-2乳酸菌)を含む乳酸菌と医薬品との相互作用を調査したところ、該当する情報の報告はなかった。よって、当該製品と医薬品との相互作用による健康被害の発生は考えにくいと評価した。 以上より、当該製品の1日当たりの摂取目安量やその他の注意事項を遵守し適切に摂取すれば安全性に問題はないと考えられる。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9XHIAY","当該製品は、1個112gの個食タイプのヨーグルトであり、錠剤、カプセル剤等食品には該当しない。","1. 城西大学薬学部. 食品‐医薬品相互作用データベース（Ver.10）. “乳酸菌”. (参照2024-03-19) 2. 独立行政法人 医薬品医療機器総合機構. 医療用医薬品 情報検索. “乳酸菌”.（参照2024-03-19）","【標題】MI-2乳酸菌の摂取によるお腹の脂肪（腹部総脂肪）への影響について 【目的】肥満気味の健常成人にLactobacillus plantarum OLL2712株 (MI-2乳酸菌)を経口摂取させた場合、MI-2乳酸菌を含まない食品を経口摂取させた場合と比較して、お腹の脂肪（腹部総脂肪）が低減することを検証する。 【背景】肥満の状態はメタボリックシンドロームや糖尿病のリスクを高め、心・血管疾患を始めとする様々な疾患の発症と関連することが指摘されている。よって、生活習慣の改善に加え、日頃摂取する食品によって腹部総脂肪面積が低い状態、すなわちお腹の脂肪が低い状態を維持することが重要となる。また、お腹の脂肪の低減に有効な食品の一つとして乳酸菌が考えられ、MI-2乳酸菌は特に有望な乳酸菌株であることが報告されている。そこで、BMIが高め（25以上30kg/m2未満）の肥満気味の健常成人を対象とし、MI-2乳酸菌摂取群とプラセボ群とのランダム化並行群間比較試験またはランダム化クロスオーバー試験によって示された研究に限定して本研究レビューを実施した。 【レビュー対象とした研究の特性】検索対象研究は査読付きの学術誌で報告されたもので、ランダム化比較試験又はこれに準じるものとした。検索日は2021年10月1日で、それ以前に公表された論文を対象とした。具体的には、盲検性が確保された研究計画で、肥満気味の健常成人を研究対象とし、MI-2乳酸菌を含む食品を摂取する人とMI-2乳酸菌を含まないプラセボ食品を摂取する人をランダムに分け、腹部総脂肪面積の変動を評価した研究とした。最終的に評価した論文は1報であった。 【主な結果】摂取前後の腹部総脂肪面積の変化量を指標としてお腹の脂肪（腹部総脂肪）の低減機能を評価した。その結果、1日当たり50億個を超える量のMI-2乳酸菌を含む食品は、MI-2乳酸菌を含まない食品と比較して、お腹の脂肪（腹部総脂肪）を有意に低減させる機能が認められた。 【科学的根拠の質】採択した論文は1報であった為出版バイアスは見られるが、当該論文はリサーチクエスチョンに合致していた。(V)-11aの評価（高、中、低の3段階評価）によれば、バイアスリスクはまとめて「中」、非直接性は「低」、非一貫性は「中」、不精確に関しては、有意なお腹の脂肪（腹部総脂肪）の低減を確認できたため「低」と判断した。その他バイアスは研究が1件でありFunnel plot検定不可等から「中」と判断した。以上より、エビデンス総体の質の評価を「中」と判断し、MI-2乳酸菌の介入はお腹の脂肪（腹部総脂肪）の低減に有効であると考えられた。なお、研究の限界に関しては、MI-2乳酸菌の摂取菌数が1日当たり50億個以下の場合、あるいは摂取期間が12週間未満の場合、その効果は不明である。","株式会社 明治　京都工場 京都府京田辺市大住立原１－１  株式会社 明治　守谷工場 茨城県守谷市野木崎３４５６  株式会社 明治　愛知工場 愛知県稲沢市平和町下三宅菱池９３３－１  株式会社 明治　関西工場 大阪府貝塚市二色南町１６","手紙での問い合わせ宛先　〒104-0031 東京都中央区京橋2-4-16　株式会社 明治 お客様相談センター　明治脂肪対策ヨーグルト係 宛　／　ウェブサイトでの問い合わせ宛先　 https://www.meiji.co.jp/support/inquiry/ 　※「インターネット（メール）によるお問い合わせ」から、必要事項を入力することで、弊社お客様相談センターに電子メールが送信されます。","当該製品1個（112g）当たりの栄養成分において、健康増進法施行規則第11条第2項で定める主な栄養素は、脂質は1.6g、飽和脂肪酸は0.96g、コレステロールは6.32mg、糖類は4.1g、ナトリウムは51mg（食塩相当量0.13g）である。 （１）脂質摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020年版）」において、エネルギー総摂取量に占める脂質の割合が20～30%とされている。すなわち、割合を20%とすると身体活動レベルII（普通）の場合、男性では18～29歳で58.9g、30～49歳で60.0g、50～64歳で57.8g、65～74歳で53.3g、75歳以上で46.7g、女性では18～29歳で44.4g、30～49歳で45.6g、50～64歳で43.3g、65～74歳で41.1g、75歳以上で36.7g程度が基準値となる。それに対して、当該製品の１日当たりの摂取目安量である１個（112g）に含まれる脂質は前述の通り1.6gであり、上記の最も低い75歳以上の女性の基準値のわずか4.4%程度である。よって、当該製品の摂取が脂質の過剰摂取につながる可能性は低い。 （２）1日の飽和脂肪酸の摂取目標量は「日本人の食事摂取基準（2020年版）」において、エネルギー総摂取量に占める飽和脂肪酸の割合が7%以下とされている。身体活動レベルが普通レベルの場合、男性では18～29歳で21g、30～49歳で21g、50～64歳で20g、65～74歳で19g、75歳以上で16g、女性では18～29歳で16g、30～49歳で16g、50～64歳で15g、65～74歳で14g、75歳以上で13g程度以下が基準値となる。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(336g)摂取したと想定すると2.88gの飽和脂肪酸を摂取したこととなる。上記の最も低い基準値（75歳以上女性）である13gと、当該製品を1日摂取目安量の3倍量(336g)摂取した時の飽和脂肪酸摂取量の差は10.12gとなり、他の食品を摂取した場合に飽和脂肪酸の過剰摂取に繋がる恐れがある。したがって、パッケージ上に摂取する上での注意事項として「多量に摂取することにより、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。」と記載した。 （３）1日のコレステロール摂取目標量は「日本人の食事摂取基準（2020年版）」に定められていないため、令和元年度国民健康・栄養調査の結果を参照すると、成人のコレステロール摂取量は、平均すると男性366mg、女性が317mgとなっている。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(336g)摂取したと想定すると18.96mgのコレステロールを摂取したこととなる。これは、成人の男性の1日コレステロール摂取量の5.2%、成人女性の1日コレステロール摂取量の6.0%に相当する。よって、当該製品の摂取がコレステロールの過剰摂取に繋がる可能性は低い。 （４）糖類については日本において「日本人の食事摂取基準（2020年版）」には糖類の摂取基準は設けられていないため、WHOのガイドラインを参照した。同ガイドラインでは遊離糖類（単糖類や二糖類）の摂取をエネルギー総摂取量の10%未満に、望ましくは5%未満にすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準（2020年版）」に示されているエネルギー総摂取量のうち身体活動レベルⅡ（普通）の場合、10%を基準とすると、男性では18～29歳で66g、30～49歳で67g、50～64歳で65g、65～74歳で60g、75歳以上で52g、女性では18～29歳で50g、30～49歳で51g、50～64歳で48g、65～74歳で46g、75歳以上で41g程度が基準値となる。仮に当該製品を１日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定すると12.3gの糖類を摂取することとなる。上記の最も低い75歳以上女性の基準値である41gと、当該製品を１日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取した時の糖類の摂取量の差は28.7gとなり、他の食品を摂取した場合に糖類の過剰摂取に繋がる恐れがある。したがって、パッケージ上に摂取する上での注意事項として「多量に摂取することにより、より健康が増進するものではありません。1日摂取目安量を守ってください。」と記載した。 （５）1 日のナトリウム摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020年版）」において、男性では18～29歳で7.5g、30～49歳で7.5g、50～64歳で7.5g、65～74歳で8.0g、75歳以上で7.5g、一方女性では18～29歳で6.5g、30～49歳で6.5g、50～64歳で7.0g、65～74歳で7.0g、75歳以上で7.0gとされている。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定した場合の摂取量は153mg（食塩相当量0.39g）となり、これは男性の目標量で最も低いとされる18～29歳の5.2％、女性の最も低いとされる18～29歳の6.0％に相当する。よって、当該製品の摂取がナトリウムの過剰摂取につながる可能性は低い。 以上より、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰摂取にはつながらないと判断した。",{"id":831,"documentId":832,"Name":833,"createdAt":834,"updatedAt":835,"publishedAt":836,"FID":837,"ModifyDate":252,"RepealDate":377,"SortNo":838,"RegistDate":839,"Class":28,"ComponentTxt":380,"FunctionFull":381,"SaleStatus":31,"Intake":382,"CategoryName":383,"Extract":34,"ConsumerContact":384,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":385,"SalesDate":764,"ModifyHistory20250331":765,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":44,"RetractionTxt":171,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":840,"PrecautionsTake":766,"HowToTake":390,"SafetySelf":841,"EatingResults":63,"FldWebsite":842,"OtherReasons":674,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":50,"SafetyEvaluation2":53,"PrimaryInformation3":43,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":393,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":769,"ManufacturingAddress":770,"ManufacturingInfo":678,"RawMaterials":380,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":59,"TelNo":384,"Email":43,"OtherContact":843,"AvailableHours":61,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":398,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":844,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":44,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":65},92287,"h5nso6chmluje4585gxaq034","オリゴスマート＜カカオコク深ミルクチョコレート＞スタンディングパウチ","2025-05-22T14:09:31.531Z","2026-09-28T03:52:00.385Z","2026-09-28T03:52:00.394Z","H251",80251,"2022-06-29","1袋（32g）","Aspergillus fijiensis  ATCC 20611（別名Aspergillus niger）由来の糖転移酵素β-フルクトフラノシダーゼを用い、ショ糖を原料として製造されたフラクトオリゴ糖は、特定保健用食品の規格基準型の関与成分「フラクトオリゴ糖(2)」として成分規格が設定されている。当該製品で使用するフラクトオリゴ糖製品は、上記「フラクトオリゴ糖(2)」の成分規格に合致している。 加えて、特定保健用食品（規格基準型）制度における規格基準では、「フラクトオリゴ糖(2)」は、食品形態で一日摂取目安量は3g～8 gと設定されている。一方、当該製品については、含まれるフラクトオリゴ糖製品量、および当該製品の一日当たりの摂取目安量から、当該製品の摂取によるフラクトオリゴ糖製品の一日当たりの摂取目安量は3000mg /日と設定している。 以上より、当該製品の喫食を介したフラクトオリゴ糖の摂取に関して安全性の懸念はないと評価されたことより、当該製品を販売しても問題ないと結論した。 また、当該製品と医薬品の相互作用による健康被害の発生は考えにくいと評価した。従って当該製品の一日当たりの摂取目安量やその他の注意事項を遵守し適切に摂取する場合、医薬品との相互作用に関する注意喚起は必要ないと考える。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9XIIAY","手紙での問い合わせ宛先　〒104-0031　東京都中央区京橋2-4-16　株式会社明治 お客様相談センター　オリゴスマート＜カカオコク深ミルクチョコレート＞スタンディングパウチ係宛","当該製品1袋（32g）当たりの栄養成分において、健康増進法施行規則第11条2項で定める主な栄養素は、脂質が12.8g、飽和脂肪酸が7.5ｇ、コレステロールが8.0mg 、糖類が7.7g、ナトリウムが18mg（食塩相当量0.047g）である。  （１）１日の脂質摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020年版）」において、エネルギー総摂取量に占める脂質の割合が20～30%とされている。すなわち、割合を20%とすると身体活動レベルが普通レベルの場合、男性では18～29歳で59g、30～49歳で60g、50歳～64歳で58g、65歳～74歳で53g、75歳以上で47g、女性では18～29歳で44g、30～49歳で46g、50歳～64歳で43g、65歳～74歳で41g、75歳以上で37g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(96g)摂取したと想定すると38.4gの脂質を摂取したこととなる。上記の最も低い75歳以上女性の基準値である37gと、当該製品を1日摂取目安量の3倍量(96g)摂取した時の脂質摂取量の差は1.4gとなり、他の食品を摂取した場合に脂質の過剰摂取につながる恐れがある。 （２）1日の飽和脂肪酸の摂取目標量は「日本人の食事摂取基準（2020年版）」において、エネルギー総摂取量に占める飽和脂肪酸の割合が7%以下とされている。身体活動レベルが普通レベルの場合、男性では18～29歳で21g、30～49歳で21g、50～64歳で20g、65～74歳で19g、75歳以上で16g、女性では18～29歳で16g、30～49歳で16g、50～64歳で15g、65～74歳で14g、75歳以上で13g程度以下が基準値となる。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(96g)摂取したと想定すると22.5gの飽和脂肪酸を摂取したこととなる。男女全て基準値以上の飽和脂肪酸の摂取となり、他の食品を摂取した場合に飽和脂肪酸の過剰摂取につながる恐れがある。 （３）1日のコレステロール摂取目標量は「日本人の食事摂取基準（2020年版）」に定められていないため、令和元年度国民健康・栄養調査の結果を参照すると、成人のコレステロール摂取量は、平均すると男性366mg、女性が317mgとなっている。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(96g)摂取したと想定すると24.0mgのコステロールを摂取したこととなる。これは、成人の男性の1日コレステロール摂取量の6.6%、成人女性の1日コレステロール摂取量の7.6%に相当する。よって当該製品の摂取がコレステロールの過剰摂取に繋がる可能性は低い。 （４）1日の糖類摂取目標量は「日本人の食事摂取基準（2020年版）」に定められていないため、WHOのガイドランを参照にした。同ガイドラインでは遊離糖類（単糖類や二糖類）の摂取をエネルギー総摂取量の10%未満に、望ましくは5%未満にすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準（2020年版）」に示されているエネルギー総摂取量のうち身体活動レベルが普通レベルの場合、10%を基準とすると、男性では18～29歳で66g、30～49歳で68g、50～64歳で65g、65～74歳で60g、75歳以上で53g、女性では18～29歳で50g、30～49歳で51g、50～64歳で49g、65～74歳で46g、75歳以上で41g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(96g)摂取したと想定すると23.1gの糖類を摂取したこととなる。上記の最も低い75歳以上女性の基準値である41gと、当該製品を1日摂取目安量の3倍量(96g)摂取した時の糖類摂取量の差は17.9gとなり、他の食品を摂取した場合に糖類の過剰摂取につながる恐れがある。 (５)1日のナトリウム摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020年版）」において、食塩相当量として18歳以上の男性で7.5g/日未満、18歳以上の女性で6.5g/日未満とされている。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(96g)摂取したと想定すると55mg(食塩相当量0.141g)となり、これは18歳以上の男性で目標量の1.9%、女性で2.2%に相当する。よって当該製品の摂取がナトリウムの過剰摂取に繋がる可能性は低い。  以上のことから、1袋32ｇの食べきり容量とし、過剰な摂取に繋がりにくい包装形態とした。また、当該製品の一日摂取目安量を超えての摂取を控えるように、「多量に摂取することで、より健康が増進するもではありません。一日摂取目安量を守って、お召し上がりください。」と表示することで、過剰な摂取に対して注意喚起をする。",{"id":846,"documentId":847,"Name":848,"createdAt":849,"updatedAt":850,"publishedAt":851,"FID":852,"ModifyDate":731,"RepealDate":65,"SortNo":853,"RegistDate":854,"Class":28,"ComponentTxt":734,"FunctionFull":735,"SaleStatus":341,"Intake":736,"CategoryName":258,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":737,"Tel":38,"TargetAudience":260,"SalesDate":855,"ModifyHistory20250331":740,"ModifyHistory20250401":741,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":316,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":742,"PrecautionsTake":264,"HowToTake":742,"SafetySelf":856,"EatingResults":50,"FldWebsite":857,"OtherReasons":745,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":43,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":43,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":858,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":747,"ManufacturingAddress":859,"ManufacturingInfo":703,"RawMaterials":749,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":43,"OtherContact":860,"AvailableHours":751,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":44,"HowToSave":275,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":861,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":44,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":753,"IngredientList":65},92303,"g6l5y1msjhgh66j32yt9pqgd","明治プロビオヨーグルトＬＧ（エルジー）２１低脂肪","2025-05-22T14:09:37.364Z","2026-09-28T03:52:08.538Z","2026-09-28T03:52:08.548Z","H267",80267,"2022-07-08","2022-12-01","当該製品は、機能性関与成分としてLactobacillus gasseri OLL2716（LG21乳酸菌）を1個（112 g）当たり10億個含むハードタイプヨーグルトである。当該製品は既に販売済みであるが、その喫食情報では当該製品の安全性を評価するには不十分と判断されたため、当該製品の安全性は、既届出食品の「明治プロビオヨーグルトＬＧ２１」を当該製品に類似する食品とし、類似する食品の安全性から評価した。 類似する食品の食経験に関する情報は以下の通りである。 ・摂取集団：健常成人日本国内の特に限定されない消費者  ・想定１日摂取量：１日１個 ・機能性関与成分の含有量：10億個/1個 ・販売期間：2000年4月から現在に至る ・これまでの販売量：約26億食（2024年1月末まで） ・健康被害情報：当該製品に起因する重大な健康被害の報告はない 以上の喫食実績から類似する食品は安全であると判断できることにより、当該製品の安全性は保証できると判断した。 また、当該製品の機能性関与成分であるLG21乳酸菌を含む乳酸菌と医薬品との相互作用を調査したところ、該当する情報の報告はなかった。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9XNIAY","・城西大学薬学部. 食品‐医薬品相互作用データベース（Ver.10）. “乳酸菌”. (参照2024-02-13) ・独立行政法人 医薬品医療機器総合機構. 医療用医薬品 情報検索. “乳酸菌”.（参照2024-02-13）","株式会社明治　守谷工場 茨城県守谷市野木崎３４５６  株式会社明治　愛知工場 愛知県稲沢市平和町下三宅菱池９３３－１  株式会社明治　京都工場 京都府京田辺市大住立原１－１  株式会社明治　関西工場 大阪府貝塚市二色南町１６","手紙での問い合わせ宛先　〒136-8908 東京都江東区新砂 1-2-10　株式会社 明治 お客様相談センター　　明治プロビオヨーグルトＬＧ（エルジー）２１低脂肪係 宛　／　ウェブサイトでの問い合わせ宛先　 https://www.meiji.co.jp/support/inquiry/ 　※「インターネット（メール）によるお問い合わせ」から、必要事項を入力することで、弊社お客様相談センターに電子メールが送信されます。","届出食品1日あたりの摂取目安量（112g）当たりの栄養成分において、健康増進法施行規則第11条第2項で定める主な栄養素は、脂質（飽和脂肪酸、コレステロールを含む）は1.5g、糖類は11.6g（糖類は、炭水化物が全て糖類であると仮定して値を算出）、ナトリウムは51mg（食塩相当量0.13g）である。  （1）脂質摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」において、エネルギー総摂取量に占める脂質の割合が20～30%とされている。すなわち、割合を20%とすると身体活動レベルが普通レベルの場合、男性では18～29歳で58g、30～49歳で60g、50～64歳で57g、65～74歳で53g、75歳以上で46g、女性では18～29歳で44g、30～49歳で45g、50～64歳で43g、65～74歳で41g、75歳以上で36g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定した場合の摂取量は4.5gとなり、上記の最も低い75歳以上女性の基準値を下回る｡よって､当該製品の摂取が脂質の過剰摂取につながる可能性は低い｡  （2）糖類については日本において「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」には糖類の摂取基準は設けられていないため、WHOのガイドラインを参照した。同ガイドラインでは遊離糖類（単糖類や二糖類）の摂取をエネルギー総摂取量の10%未満に、望ましくは5%未満にすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」に示されているエネルギー総摂取量のうち身体活動レベルが普通レベルの場合、10%を基準とすると、男性では18～29歳で66g、30～49歳で67g、50～64歳で65g、65～74歳で60g、75歳以上で52g、女性では18～29歳で50g、30～49歳で51g、50～64歳で48g、65～74歳で46g、75歳以上で41g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定した場合の摂取量は34.8gとなり、上記の最も低い75歳以上女性の基準値を下回る｡よって､当該製品の摂取が糖類の過剰摂取につながる可能性は低い｡  （3）1 日のナトリウム摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」において、食塩相当量として、男性では18～64歳で7.5g/日未満、65～74歳で8.0g/日未満、75歳以上で7.5g/日未満、女性では18～49歳で6.5g/日未満、50歳以上で7.0g/日未満とされており、これらの値が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定した場合の摂取量は153mg（食塩相当量0.39g）となり、上記の最も低い18～49歳女性の基準値を下回る。よって､当該製品の摂取がナトリウムの過剰摂取につながる可能性は低い｡  以上より、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰摂取にはつながらないと判断した。 但し、他の食品を摂取した場合に過剰摂取に繋がる可能性を考慮し、パッケージ上に摂取する上での注意事項として「多量に摂取することにより、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。」と記載した。",{"id":863,"documentId":864,"Name":865,"createdAt":866,"updatedAt":867,"publishedAt":868,"FID":869,"ModifyDate":731,"RepealDate":65,"SortNo":870,"RegistDate":854,"Class":28,"ComponentTxt":734,"FunctionFull":735,"SaleStatus":341,"Intake":736,"CategoryName":258,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":737,"Tel":38,"TargetAudience":260,"SalesDate":855,"ModifyHistory20250331":871,"ModifyHistory20250401":741,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":316,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":742,"PrecautionsTake":264,"HowToTake":742,"SafetySelf":856,"EatingResults":50,"FldWebsite":872,"OtherReasons":745,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":43,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":43,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":858,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":747,"ManufacturingAddress":859,"ManufacturingInfo":703,"RawMaterials":749,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":43,"OtherContact":873,"AvailableHours":751,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":44,"HowToSave":275,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":874,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":44,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":753,"IngredientList":65},92304,"y1tqbbu6jc0xlgobkiqlinvd","明治プロビオヨーグルトＬＧ（エルジー）２１砂糖不使用","2025-05-22T14:09:37.677Z","2026-09-28T03:52:09.197Z","2026-09-28T03:52:09.206Z","H268",80268,"2024.10.10  変更（別紙様式Ⅳ-組織図及び連絡フローチャート） 追加（別紙様式Ⅵ-表示見本）  内容変更を行った箇所については、各様式の「その他添付ファイル（非公開）」に添付しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9XPIAY","手紙での問い合わせ宛先　〒136-8908 東京都江東区新砂 1-2-10　株式会社 明治 お客様相談センター　　明治プロビオヨーグルトＬＧ（エルジー）２１砂糖不使用係 宛　／　ウェブサイトでの問い合わせ宛先　 https://www.meiji.co.jp/support/inquiry/ 　※「インターネット（メール）によるお問い合わせ」から、必要事項を入力することで、弊社お客様相談センターに電子メールが送信されます。","届出食品1日あたりの摂取目安量（112g）当たりの栄養成分において、健康増進法施行規則第11条第2項で定める主な栄養素は、脂質（飽和脂肪酸、コレステロールを含む）は1.6g、糖類は4.1g、ナトリウムは51mg（食塩相当量0.13g）である。  （1）脂質摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」において、エネルギー総摂取量に占める脂質の割合が20～30%とされている。すなわち、割合を20%とすると身体活動レベルが普通レベルの場合、男性では18～29歳で58g、30～49歳で60g、50～64歳で57g、65～74歳で53g、75歳以上で46g、女性では18～29歳で44g、30～49歳で45g、50～64歳で43g、65～74歳で41g、75歳以上で36g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定した場合の摂取量は4.8gとなり、上記の最も低い75歳以上女性の基準値を下回る｡よって､当該製品の摂取が脂質の過剰摂取につながる可能性は低い｡  （2）糖類については日本において「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」には糖類の摂取基準は設けられていないため、WHOのガイドラインを参照した。同ガイドラインでは遊離糖類（単糖類や二糖類）の摂取をエネルギー総摂取量の10%未満に、望ましくは5%未満にすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」に示されているエネルギー総摂取量のうち身体活動レベルが普通レベルの場合、10%を基準とすると、男性では18～29歳で66g、30～49歳で67g、50～64歳で65g、65～74歳で60g、75歳以上で52g、女性では18～29歳で50g、30～49歳で51g、50～64歳で48g、65～74歳で46g、75歳以上で41g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定した場合の摂取量は12.3gとなり、上記の最も低い75歳以上女性の基準値を下回る｡よって､当該製品の摂取が糖類の過剰摂取につながる可能性は低い｡  （3）1 日のナトリウム摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」において、食塩相当量として、男性では18～64歳で7.5g/日未満、65～74歳で8.0g/日未満、75歳以上で7.5g/日未満、女性では18～49歳で6.5g/日未満、50歳以上で7.0g/日未満とされており、これらの値が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定した場合の摂取量は153mg（食塩相当量0.39g）となり、上記の最も低い18～49歳女性の基準値を下回る。よって､当該製品の摂取がナトリウムの過剰摂取につながる可能性は低い｡  以上より、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰摂取にはつながらないと判断した。 但し、他の食品を摂取した場合に過剰摂取に繋がる可能性を考慮し、パッケージ上に摂取する上での注意事項として「多量に摂取することにより、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。」と記載した。",{"id":876,"documentId":877,"Name":878,"createdAt":879,"updatedAt":880,"publishedAt":881,"FID":882,"ModifyDate":731,"RepealDate":65,"SortNo":883,"RegistDate":854,"Class":28,"ComponentTxt":734,"FunctionFull":735,"SaleStatus":341,"Intake":736,"CategoryName":258,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":737,"Tel":38,"TargetAudience":260,"SalesDate":855,"ModifyHistory20250331":884,"ModifyHistory20250401":885,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":316,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":742,"PrecautionsTake":264,"HowToTake":742,"SafetySelf":856,"EatingResults":50,"FldWebsite":886,"OtherReasons":745,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":43,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":43,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":858,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":747,"ManufacturingAddress":859,"ManufacturingInfo":703,"RawMaterials":749,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":43,"OtherContact":887,"AvailableHours":751,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":44,"HowToSave":275,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":888,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":44,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":753,"IngredientList":65},92305,"wcphloptgfwmu12z3kvqcrh4","明治プロビオヨーグルトＬＧ（エルジー）２１無添加","2025-05-22T14:09:38.072Z","2026-09-28T03:52:09.951Z","2026-09-28T03:52:09.959Z","H269",80269,"2022.9.22 内容変更（別紙様式Ⅵ-表示見本（カップ）） 追加（別紙様式Ⅵ-表示見本（フタ・期間限定版）（販売期間：2023年1月上旬～2023年4月中旬）） 内容変更を行った箇所については、別紙様式Ⅵの「その他添付ファイル（非公開）」に添付しました。  2024.3.11 追加（別紙様式Ⅵ-表示見本） 削除（別紙様式Ⅵ-表示見本） 内容変更（別紙様式（Ⅰ）、別紙様式（Ⅱ）、別紙様式（Ⅱ）-1、別紙様式（Ⅳ）、様式（Ⅶ）、別紙様式（Ⅶ）-1）  2024.1１.１5 内容変更（様式（Ⅳ）） 内容変更を行った箇所については、各様式の「その他添付ファイル（非公開）」に添付しました。","（2025.12.01）様式I 届出食品、届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式III 原材料及び分析に関する情報、生産・製造及び品質管理に係る事項、様式IV 健康被害の情報収集体制、様式V 【最終製品に関する研究レビュー、機能性関与成分に関する研究レビュー】、作用機序、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項 （2026.03.17）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項 （2026.06.12）様式I 届出食品、届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式IV 健康被害の情報収集体制、様式V 機能性に係る事項、【最終製品に関するシステマティックレビュー、機能性関与成分に関するシステマティックレビュー】、機能性の科学的根拠、作用機序","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9XRIAY","手紙での問い合わせ宛先　〒136-8908 東京都江東区新砂 1-2-10　株式会社 明治 お客様相談センター　　明治プロビオヨーグルトＬＧ（エルジー）２１無添加係 宛　／　ウェブサイトでの問い合わせ宛先　 https://www.meiji.co.jp/support/inquiry/ 　※「インターネット（メール）によるお問い合わせ」から、必要事項を入力することで、弊社お客様相談センターに電子メールが送信されます。","届出食品1日あたりの摂取目安量（112g）当たりの栄養成分において、健康増進法施行規則第11条第2項で定める主な栄養素は、脂質（飽和脂肪酸、コレステロールを含む）は3.4g、糖類は5.1g、ナトリウムは55mg（食塩相当量0.14g）である。  （1）脂質摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」において、エネルギー総摂取量に占める脂質の割合が20～30%とされている。すなわち、割合を20%とすると身体活動レベルが普通レベルの場合、男性では18～29歳で58g、30～49歳で60g、50～64歳で57g、65～74歳で53g、75歳以上で46g、女性では18～29歳で44g、30～49歳で45g、50～64歳で43g、65～74歳で41g、75歳以上で36g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定した場合の摂取量は10.2gとなり、上記の最も低い75歳以上女性の基準値を下回る｡よって､当該製品の摂取が脂質の過剰摂取につながる可能性は低い｡  （2）糖類については日本において「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」には糖類の摂取基準は設けられていないため、WHOのガイドラインを参照した。同ガイドラインでは遊離糖類（単糖類や二糖類）の摂取をエネルギー総摂取量の10%未満に、望ましくは5%未満にすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」に示されているエネルギー総摂取量のうち身体活動レベルが普通レベルの場合、10%を基準とすると、男性では18～29歳で66g、30～49歳で67g、50～64歳で65g、65～74歳で60g、75歳以上で52g、女性では18～29歳で50g、30～49歳で51g、50～64歳で48g、65～74歳で46g、75歳以上で41g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定した場合の摂取量は15.3gとなり、上記の最も低い75歳以上女性の基準値を下回る｡よって､当該製品の摂取が糖類の過剰摂取につながる可能性は低い｡  （3）1 日のナトリウム摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」において、食塩相当量として、男性では18～64歳で7.5g/日未満、65～74歳で8.0g/日未満、75歳以上で7.5g/日未満、女性では18～49歳で6.5g/日未満、50歳以上で7.0g/日未満とされており、これらの値が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定した場合の摂取量は165mg（食塩相当量0.42g）となり、上記の最も低い18～49歳女性の基準値を下回る。よって､当該製品の摂取がナトリウムの過剰摂取につながる可能性は低い｡  以上より、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰摂取にはつながらないと判断した。 但し、他の食品を摂取した場合に過剰摂取に繋がる可能性を考慮し、パッケージ上に摂取する上での注意事項として「多量に摂取することにより、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。」と記載した。",{"id":890,"documentId":891,"Name":892,"createdAt":893,"updatedAt":894,"publishedAt":895,"FID":896,"ModifyDate":731,"RepealDate":65,"SortNo":897,"RegistDate":854,"Class":28,"ComponentTxt":734,"FunctionFull":735,"SaleStatus":341,"Intake":736,"CategoryName":258,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":737,"Tel":38,"TargetAudience":260,"SalesDate":855,"ModifyHistory20250331":740,"ModifyHistory20250401":741,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":316,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":742,"PrecautionsTake":264,"HowToTake":742,"SafetySelf":898,"EatingResults":50,"FldWebsite":899,"OtherReasons":745,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":43,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":43,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":858,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":747,"ManufacturingAddress":900,"ManufacturingInfo":703,"RawMaterials":749,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":43,"OtherContact":901,"AvailableHours":751,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":44,"HowToSave":275,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":902,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":44,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":753,"IngredientList":65},92306,"bm8s6jdp28pgm2hkjial6rli","明治プロビオヨーグルトＬＧ（エルジー）２１アロエ脂肪０（ゼロ）","2025-05-22T14:09:38.503Z","2026-09-28T03:52:10.531Z","2026-09-28T03:52:10.540Z","H270",80270,"当該製品は、機能性関与成分としてLactobacillus gasseri OLL2716（LG21乳酸菌）を1個（112 g）当たり10億個含むソフトタイプヨーグルトである。当該製品は既に販売済みであるが、その喫食情報では当該製品の安全性を評価するには不十分と判断されたため、当該製品の安全性は、既届出食品の「明治プロビオヨーグルトＬＧ２１」を当該製品に類似する食品とし、類似する食品の安全性から評価した。 類似する食品の食経験に関する情報は以下の通りである。 ・摂取集団：健常成人日本国内の特に限定されない消費者  ・想定１日摂取量：１日１個 ・機能性関与成分の含有量：10億個/1個 ・販売期間：2000年4月から現在に至る ・これまでの販売量：約26億食（2024年1月末まで） ・健康被害情報：当該製品に起因する重大な健康被害の報告はない 以上の喫食実績から類似する食品は安全であると判断できることにより、当該製品の安全性は保証できると判断した。 また、当該製品の機能性関与成分であるLG21乳酸菌を含む乳酸菌と医薬品との相互作用を調査したところ、該当する情報の報告はなかった。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9XSIAY","株式会社明治　戸田工場　 埼玉県戸田市川岸１－２－２６  株式会社明治　京都工場 京都府京田辺市大住立原１－１","手紙での問い合わせ宛先　〒136-8908 東京都江東区新砂 1-2-10　株式会社 明治 お客様相談センター　　明治プロビオヨーグルトＬＧ（エルジー）２１アロエ脂肪０（ゼロ）係 宛　／　ウェブサイトでの問い合わせ宛先　 https://www.meiji.co.jp/support/inquiry/ 　※「インターネット（メール）によるお問い合わせ」から、必要事項を入力することで、弊社お客様相談センターに電子メールが送信されます。","届出食品1日あたりの摂取目安量（112g）当たりの栄養成分において、健康増進法施行規則第11条第2項で定める主な栄養素は、脂質（飽和脂肪酸、コレステロールを含む）は0g、糖類は14.7g（糖類は、炭水化物が全て糖類であると仮定して値を算出）、ナトリウムは63mg（食塩相当量0.16g）である。よって、脂質については、過剰摂取の懸念はない。  （1）糖類については日本において「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」には糖類の摂取基準は設けられていないため、WHOのガイドラインを参照した。同ガイドラインでは遊離糖類（単糖類や二糖類）の摂取をエネルギー総摂取量の10%未満に、望ましくは5%未満にすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」に示されているエネルギー総摂取量のうち身体活動レベルが普通レベルの場合、10%を基準とすると、男性では18～29歳で66g、30～49歳で67g、50～64歳で65g、65～74歳で60g、75歳以上で52g、女性では18～29歳で50g、30～49歳で51g、50～64歳で48g、65～74歳で46g、75歳以上で41g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定した場合の摂取量は44.1gとなり、上記の最も低い75歳以上女性の基準値を上回る。よって、当該製品の摂取が糖類の過剰摂取につながる恐れがある。  （2）1 日のナトリウム摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」において、食塩相当量として、男性では18～64歳で7.5g/日未満、65～74歳で8.0g/日未満、75歳以上で7.5g/日未満、女性では18～49歳で6.5g/日未満、50歳以上で7.0g/日未満とされており、これらの値が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定した場合の摂取量は189mg（食塩相当量0.48g）となり、上記の最も低い18～49歳女性の基準値を下回る。よって､当該製品の摂取がナトリウムの過剰摂取につながる可能性は低い｡ 以上より、糖類の過剰摂取に繋がる可能性を考慮し、パッケージ上に摂取する上での注意事項として「多量に摂取することにより、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。」と記載した。",{"id":904,"documentId":905,"Name":906,"createdAt":907,"updatedAt":908,"publishedAt":909,"FID":910,"ModifyDate":338,"RepealDate":65,"SortNo":911,"RegistDate":854,"Class":28,"ComponentTxt":734,"FunctionFull":735,"SaleStatus":31,"Intake":736,"CategoryName":258,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":260,"SalesDate":855,"ModifyHistory20250331":912,"ModifyHistory20250401":913,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":316,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":914,"PrecautionsTake":264,"HowToTake":914,"SafetySelf":915,"EatingResults":50,"FldWebsite":916,"OtherReasons":917,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":43,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":43,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":918,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":747,"ManufacturingAddress":919,"ManufacturingInfo":703,"RawMaterials":749,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":43,"OtherContact":920,"AvailableHours":751,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":44,"HowToSave":275,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":921,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":44,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":753,"IngredientList":65},92307,"wvzu4hdnpsyhjg0vykfcbxas","明治プロビオヨーグルトＬＧ（エルジー）２１ドリンクタイプ","2025-05-22T14:09:38.943Z","2026-09-28T03:52:11.053Z","2026-09-28T03:52:11.061Z","H271",80271,"2022.9.22 内容変更（別紙様式Ⅵ-表示見本（本体（守谷、京都）、外箱）） 追加（別紙様式Ⅵ-表示見本（本体・期間限定版）（販売期間：2023年1月上旬～2023年4月中旬））  2024.11.15 内容変更（様式（Ⅰ）、別紙様式（Ⅱ）、別紙様式（Ⅱ）-1、様式（Ⅳ）） 内容変更を行った箇所については、各様式の「その他添付ファイル（非公開）」に添付しました。","（2025.10.01）様式I 届出食品、届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式IV 健康被害の情報収集体制、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項 （2025.12.03）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式IV 健康被害の情報収集体制、様式V 機能性に係る事項、【最終製品に関する研究レビュー、機能性関与成分に関する研究レビュー】、機能性の科学的根拠、作用機序","1日1本（112ml）を目安にお召し上がりください。","当該製品は、機能性関与成分として Lactobacillus gasseri OLL2716（LG21 乳酸菌）を 1 本（112ml）当たり 10 億個含むドリンクタイプのヨーグルトである。 当該製品は既に販売済みであるが、その喫食情報では当該製品の安全性を評価するには不十分と判断されたため、当該製品の安全性は、「明治プロビオヨーグルトＬＧ２１ドリンクタイプ（１１２ｇ）」を当該製品に類似する食品とし、類似する食品の安全性から評価した。  類似する食品の食経験に関する情報は以下の通りである。 ・摂取集団：日本国内の特に限定されない消費者 ・想定１日摂取量：１日１本 ・機能性関与成分の含有量：10億個/１本 ・販売期間：2002年3月から現在に至る ・これまでの販売量：約12億個（2024年1月末まで） ・健康被害情報：当該製品に起因する重大な健康被害の報告はない 以上の喫食実績から類似する食品は安全であると判断できることにより、当該製品の安全性は保証できると判断した。 また、当該製品の機能性関与成分であるLG21 乳酸菌を含む乳酸菌と医薬品との相互作用を調査したところ、該当する情報の報告はなかった。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9XTIAY","当該製品は、1本112mlのヨーグルトであり、錠剤、カプセル剤等食品には該当しない。","・城西大学薬学部. 食品‐医薬品相互作用データベース（Ver.10）. “乳酸菌”.(参照2024-02-13) ・独立行政法人 医薬品医療機器総合機構. 医療用医薬品 情報検索. “乳酸菌”.(参照2024-02-13)","株式会社明治　守谷工場 茨城県守谷市野木崎３４５６  株式会社明治　京都工場 京都府京田辺市大住立原１－１","手紙での問い合わせ宛先　〒136-8908 東京都江東区新砂 1-2-10　株式会社 明治 お客様相談センター　　明治プロビオヨーグルトＬＧ（エルジー）２１ドリンクタイプ係 宛　　／　ウェブサイトでの問い合わせ宛先　 https://www.meiji.co.jp/support/inquiry/ 　※「インターネット（メール）によるお問い合わせ」から、必要事項を入力することで、弊社お客様相談センターに電子メールが送信されます。","届出食品1日あたりの摂取目安量（112ml）当たりの栄養成分において、健康増進法施行規則第11条第2項で定める主な栄養素は、脂質（飽和脂肪酸、コレステロールを含む）は0.7g、糖類は13.2g、ナトリウムは47mg（食塩相当量0.12g）である。  （1）脂質摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」において、エネルギー総摂取量に占める脂質の割合が20～30%とされている。すなわち、割合を20%とすると身体活動レベルが普通レベルの場合、男性では18～29歳で58g、30～49歳で60g、50～64歳で57g、65～74歳で53g、75歳以上で46g、女性では18～29歳で44g、30～49歳で45g、50～64歳で43g、65～74歳で41g、75歳以上で36g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336ml）摂取したと想定した場合の摂取量は2.1gとなり、上記の最も低い75歳以上女性の基準値を下回る｡よって､当該製品の摂取が脂質の過剰摂取につながる可能性は低い｡  （2）糖類については日本において「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」には糖類の摂取基準は設けられていないため、WHOのガイドラインを参照した。同ガイドラインでは遊離糖類（単糖類や二糖類）の摂取をエネルギー総摂取量の10%未満に、望ましくは5%未満にすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」に示されているエネルギー総摂取量のうち身体活動レベルが普通レベルの場合、10%を基準とすると、男性では18～29歳で66g、30～49歳で67g、50～64歳で65g、65～74歳で60g、75歳以上で52g、女性では18～29歳で50g、30～49歳で51g、50～64歳で48g、65～74歳で46g、75歳以上で41g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336ml）摂取したと想定した場合の摂取量は39.6gとなり、上記の最も低い75歳以上女性の基準値を下回る｡よって､当該製品の摂取が糖類の過剰摂取につながる可能性は低い｡  （3）1 日のナトリウム摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」において、食塩相当量として、男性では18～64歳で7.5g/日未満、65～74歳で8.0g/日未満、75歳以上で7.5g/日未満、女性では18～49歳で6.5g/日未満、50歳以上で7.0g/日未満とされており、これらの値が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336ml）摂取したと想定した場合の摂取量は141mg（食塩相当量0.36g）となり、上記の最も低い18～49歳女性の基準値を下回る。よって､当該製品の摂取がナトリウムの過剰摂取につながる可能性は低い｡  以上より、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰摂取にはつながらないと判断した。 但し、他の食品を摂取した場合に過剰摂取に繋がる可能性を考慮し、パッケージ上に摂取する上での注意事項として「多量に摂取することにより、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。」と記載した。",{"id":923,"documentId":924,"Name":925,"createdAt":926,"updatedAt":927,"publishedAt":928,"FID":929,"ModifyDate":338,"RepealDate":65,"SortNo":930,"RegistDate":854,"Class":28,"ComponentTxt":734,"FunctionFull":735,"SaleStatus":31,"Intake":736,"CategoryName":258,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":260,"SalesDate":855,"ModifyHistory20250331":912,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":316,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":914,"PrecautionsTake":264,"HowToTake":265,"SafetySelf":931,"EatingResults":50,"FldWebsite":932,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":43,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":43,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":933,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":934,"ManufacturingAddress":919,"ManufacturingInfo":703,"RawMaterials":749,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":43,"OtherContact":935,"AvailableHours":182,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":275,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":936,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":44,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":65},92308,"s9ii7ndn489jkpgeijvrvbsw","明治プロビオヨーグルトＬＧ（エルジー）２１ドリンクタイプ低糖・低カロリー","2025-05-22T14:09:39.314Z","2026-09-28T03:52:11.555Z","2026-09-28T03:52:11.563Z","H272",80272,"当該製品は、機能性関与成分として Lactobacillus gasseri OLL2716（LG21 乳酸菌）を 1 本（112ml）当たり 10 億個含むドリンクタイプのヨーグルトである。 当該製品は既に販売済みであるが、その喫食情報では当該製品の安全性を評価するには不十分と判断されたため、当該製品の安全性は、「明治プロビオヨーグルトＬＧ２１ドリンクタイプ（１１２ｇ）」を当該製品に類似する食品とし、類似する食品の安全性から評価した。  類似する食品の食経験に関する情報は以下の通りである。  ・摂取集団：日本国内の特に限定されない消費者 ・想定１日摂取量：１日１本 ・機能性関与成分の含有量：10億個/１本 ・販売期間：2002年3月から現在に至る ・これまでの販売量：約12億個（2024年1月末まで） ・健康被害情報：当該製品に起因する重大な健康被害の報告はない 以上の喫食実績から類似する食品は安全であると判断できることにより、当該製品の安全性は保証できると判断した。 また、当該製品の機能性関与成分であるLG21 乳酸菌を含む乳酸菌と医薬品との相互作用を調査したところ、該当する情報の報告はなかった。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9XZIAY","・城西大学薬学部. 食品‐医薬品相互作用データベース（Ver.10）. “乳酸菌”.(参照2024-02-13) ・独立行政法人 医薬品医療機器総合機構. 医療用医薬品 情報検索. “乳酸菌”.(参照2024-02-13）","【標題】機能性関与成分Lactobacillus gasseri OLL2716（LG21乳酸菌）の摂取による胃の負担軽減機能に関する研究レビュー 【目的】健常成人に対してLG21乳酸菌を摂取させた場合、プラセボと比較して胃の負担を軽減する機能がみられることを検証する。 【背景】厚生労働省が令和3年に行った「国民生活基礎調査」によれば、胃の不快を訴える人が一定数にのぼっている。また、加齢による胃の弾力性の低下に伴い、胃の拡張性が損なわれることで一度に大量の食物を胃にためる機能の低下や、蠕動運動の低下による胃からの排出機能の減退など、胃の機能低下が報告されている。このような状況の中、毎日手軽に摂取することで健康維持に役立つ機能性食品の研究開発が進められており、食品成分として乳酸菌に関しても研究が行われている。このうち、ある種の乳酸菌を胃に不快感を持つ健常者に摂取させることで、胃の負担を軽減させる機能があることが報告されている。Lactobacillus属の乳酸菌であるLactobacillus gasseri OLL2716（LG21乳酸菌）は耐酸性を有しており、ヒトの胃でも活性を発揮する特徴がある。また、ストレスは正常な胃の機能に対して悪影響を及ぼすことが示唆されており、LG21乳酸菌にはストレスを軽減させる働きがあることが報告されている。さらに、食品としてLG21乳酸菌を摂取することで、健常成人の胃の負担を軽減させる機能があることが報告されている。このような状況をふまえ、健常成人がLG21乳酸菌を摂取することで、胃の負担を軽減する機能がみられるか、研究レビューを実施し検証した。 【レビュー対象とした研究の特性】検索対象研究は日本語または英語の査読付きの学術誌で報告された原著論文であり、ランダム化比較試験かつ試験結果に対して統計学的解析による有意差検定が行われているものに限定した。具体的にはLG21乳酸菌を含む食品を摂取する人とLG21乳酸菌を含まないプラセボ食品を摂取する人をランダムに分け、胃の負担を軽減する機能に関して評価した研究とした。評価項目は「胃に関する主観評価」「胃排出時間」に設定した。最終的に評価した論文は2報であり、いずれも日本人を対象としており、対照群はプラセボ食品を用いていた。 【主な結果】LG21乳酸菌を摂取した際の胃の負担を軽減する機能に関する評価項目として「胃に関する主観評価」「胃排出時間」を評価している2報の論文が採択されたが、そのうち「胃に関する主観評価」「胃排出時間」のいずれの評価項目においても評価を行った各々の論文でプラセボ群と比較してLG21乳酸菌摂取群における有意差が確認された。以上より、全ての評価項目において検証を行った全研究で肯定的な結果が得られたことから、LG21乳酸菌を摂取することで胃の負担を軽減する機能に関して有意な結果を示していることが確認された。 【科学的根拠の質】採用された論文が2報と少なかったが、各研究において脱落例を除いた適切な解析が実施されており、ランダム化比較試験（RCT）として適切に臨床試験が実施されていたことから、研究内容に問題は認められなかった。以上より、エビデンス総体の質の評価を「胃に関する主観評価」では「強」、「胃排出時間」で「中」と判断し、LG21乳酸菌の介入によって胃の負担を軽減する機能があると結論づけられた。研究の限界は、言語バイアスやメタアナリシスを実施していないことから、「非一貫性」や「その他出版バイアスなど」に関する基準が明確となっていないことである。","手紙での問い合わせ宛先　〒104-0031 東京都中央区京橋2-4-16　株式会社 明治 お客様相談センター　　明治プロビオヨーグルトＬＧ（エルジー）２１ドリンクタイプ低糖・低カロリー係 宛","届出食品1日あたりの摂取目安量（112ml）当たりの栄養成分において、健康増進法施行規則第11条第2項で定める主な栄養素は、脂質（飽和脂肪酸、コレステロールを含む）は0.6g、糖類は6.8g、ナトリウムは47mg（食塩相当量0.12g）である。  （1）脂質摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」において、エネルギー総摂取量に占める脂質の割合が20～30%とされている。すなわち、割合を20%とすると身体活動レベルが普通レベルの場合、男性では18～29歳で58g、30～49歳で60g、50～64歳で57g、65～74歳で53g、75歳以上で46g、女性では18～29歳で44g、30～49歳で45g、50～64歳で43g、65～74歳で41g、75歳以上で36g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336ml）摂取したと想定した場合の摂取量は1.8gとなり、上記の最も低い75歳以上女性の基準値を下回る｡よって､当該製品の摂取が脂質の過剰摂取につながる可能性は低い｡  （2）糖類については日本において「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」には糖類の摂取基準は設けられていないため、WHOのガイドラインを参照した。同ガイドラインでは遊離糖類（単糖類や二糖類）の摂取をエネルギー総摂取量の10%未満に、望ましくは5%未満にすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」に示されているエネルギー総摂取量のうち身体活動レベルが普通レベルの場合、10%を基準とすると、男性では18～29歳で66g、30～49歳で67g、50～64歳で65g、65～74歳で60g、75歳以上で52g、女性では18～29歳で50g、30～49歳で51g、50～64歳で48g、65～74歳で46g、75歳以上で41g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336ml）摂取したと想定した場合の摂取量は20.4gとなり、上記の最も低い75歳以上女性の基準値を下回る｡よって､当該製品の摂取が糖類の過剰摂取につながる可能性は低い｡  （3）1 日のナトリウム摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」において、食塩相当量として、男性では18～64歳で7.5g/日未満、65～74歳で8.0g/日未満、75歳以上で7.5g/日未満、女性では18～49歳で6.5g/日未満、50歳以上で7.0g/日未満とされており、これらの値が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336ml）摂取したと想定した場合の摂取量は141mg（食塩相当量0.36g）となり、上記の最も低い18～49歳女性の基準値を下回る。よって､当該製品の摂取がナトリウムの過剰摂取につながる可能性は低い｡  以上より、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰摂取にはつながらないと判断した。 但し、他の食品を摂取した場合に過剰摂取に繋がる可能性を考慮し、パッケージ上に摂取する上での注意事項として「多量に摂取することにより、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。」と記載した。",{"id":938,"documentId":939,"Name":940,"createdAt":941,"updatedAt":942,"publishedAt":943,"FID":944,"ModifyDate":731,"RepealDate":65,"SortNo":945,"RegistDate":946,"Class":28,"ComponentTxt":734,"FunctionFull":735,"SaleStatus":341,"Intake":736,"CategoryName":258,"Extract":34,"ConsumerContact":615,"Website":36,"ResponsibleBureau":737,"Tel":38,"TargetAudience":260,"SalesDate":855,"ModifyHistory20250331":947,"ModifyHistory20250401":948,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":316,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":949,"PrecautionsTake":264,"HowToTake":949,"SafetySelf":950,"EatingResults":50,"FldWebsite":951,"OtherReasons":952,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":43,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":43,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":933,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":747,"ManufacturingAddress":859,"ManufacturingInfo":703,"RawMaterials":749,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":59,"TelNo":615,"Email":43,"OtherContact":953,"AvailableHours":751,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":44,"HowToSave":275,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":954,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":44,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":753,"IngredientList":65},92358,"ioyzxsjm9jxkqnl4qwf40fqh","明治プロビオヨーグルトＬＧ（エルジー）２１宅配専用","2025-05-22T14:09:54.068Z","2026-09-28T03:52:34.680Z","2026-09-28T03:52:34.689Z","H322",80322,"2022-08-03","2022.9.22 内容変更（別紙様式Ⅵ-表示見本（カップ）） 追加（別紙様式Ⅵ-表示見本（フタ・期間限定版）（販売期間：2023年1月上旬～2023年4月中旬））  2024.11.15 内容変更（様式（Ⅰ）、別紙様式（Ⅱ）、別紙様式（Ⅱ）-1、様式（Ⅳ）） 内容変更を行った箇所については、各様式の「その他添付ファイル（非公開）」に添付しました。","（2025.12.01）様式I 届出食品、届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式IV 健康被害の情報収集体制、様式V 【最終製品に関する研究レビュー、機能性関与成分に関する研究レビュー】、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項 （2026.03.17）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項 （2026.06.12）様式I 届出食品、届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式IV 健康被害の情報収集体制、様式V 機能性に係る事項、【最終製品に関するシステマティックレビュー、機能性関与成分に関するシステマティックレビュー】、機能性の科学的根拠、作用機序","1日1個（85g）を目安にお召し上がりください。","当該製品は、機能性関与成分として Lactobacillus gasseri OLL2716（LG21 乳酸菌）を 1 個（85 g）当たり 10 億個含むハードタイプヨーグルトである。当該製品は既に販売済みであるが、その喫食情報では当該製品の安全性を評価するには不十分と判断されたため、当該製品の安全性は、既届出食品の「明治プロビオヨーグルトＬＧ２１」を当該製品に類似する食品とし、類似する食品の安全性から評価した。  類似する食品の食経験に関する情報は以下の通りである。  ・摂取集団：健常成人日本国内の特に限定されない消費者   ・想定１日摂取量：１日１個  ・機能性関与成分の含有量：10 億個/1 個  ・販売期間：2000 年 4 月から現在に至る  ・これまでの販売量：約 26 億食（2024 年 1 月末まで）  ・健康被害情報：当該製品に起因する重大な健康被害の報告はない  以上の喫食実績から類似する食品は安全であると判断できることにより、当該製品の安全性は保証できると判断した。 また、当該製品の機能性関与成分である LG21 乳酸菌を含む乳酸菌と医薬品との相互作用を調査したところ、該当する情報の報告はなかった。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9XbIAI","当該製品は、1個85gのヨーグルトであり、錠剤、カプセル剤等食品には該当しない。","手紙での問い合わせ宛先　〒136-8908 東京都江東区新砂 1-2-10　株式会社 明治 お客様相談センター　　明治プロビオヨーグルトＬＧ（エルジー）２１宅配専用係 宛　／　ウェブサイトでの問い合わせ宛先　 https://www.meiji.co.jp/support/inquiry/ 　※「インターネット（メール）によるお問い合わせ」から、必要事項を入力することで、弊社お客様相談センターに電子メールが送信されます。","届出食品1日あたりの摂取目安量（85g）当たりの栄養成分において、健康増進法施行規則第11条第2項で定める主な栄養素は、脂質（飽和脂肪酸、コレステロールを含む）は2.6g、糖類は8.3g（糖類は、炭水化物が全て糖類であると仮定して値を算出）、ナトリウムは37mg（食塩相当量0.09g）である。  （1）脂質摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」において、エネルギー総摂取量に占める脂質の割合が20～30%とされている。すなわち、割合を20%とすると身体活動レベルが普通レベルの場合、男性では18～29歳で58g、30～49歳で60g、50～64歳で57g、65～74歳で53g、75歳以上で46g、女性では18～29歳で44g、30～49歳で45g、50～64歳で43g、65～74歳で41g、75歳以上で36g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（255g）摂取したと想定した場合の摂取量は7.8gとなり、上記の最も低い75歳以上女性の基準値を下回る｡よって､当該製品の摂取が脂質の過剰摂取につながる可能性は低い｡  （2）糖類については日本において「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」には糖類の摂取基準は設けられていないため、WHOのガイドラインを参照した。同ガイドラインでは遊離糖類（単糖類や二糖類）の摂取をエネルギー総摂取量の10%未満に、望ましくは5%未満にすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」に示されているエネルギー総摂取量のうち身体活動レベルが普通レベルの場合、10%を基準とすると、男性では18～29歳で66g、30～49歳で67g、50～64歳で65g、65～74歳で60g、75歳以上で52g、女性では18～29歳で50g、30～49歳で51g、50～64歳で48g、65～74歳で46g、75歳以上で41g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（255g）摂取したと想定した場合の摂取量は24.9gとなり、上記の最も低い75歳以上女性の基準値を下回る｡よって､当該製品の摂取が糖類の過剰摂取につながる可能性は低い｡  （3）1 日のナトリウム摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」において、食塩相当量として、男性では18～64歳で7.5g/日未満、65～74歳で8.0g/日未満、75歳以上で7.5g/日未満、女性では18～49歳で6.5g/日未満、50歳以上で7.0g/日未満とされており、これらの値が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（255g）摂取したと想定した場合の摂取量は111mg（食塩相当量0.27g）となり、上記の最も低い18～49歳女性の基準値を下回る。よって､当該製品の摂取がナトリウムの過剰摂取につながる可能性は低い｡  以上より、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰摂取にはつながらないと判断した。 但し、他の食品を摂取した場合に過剰摂取に繋がる可能性を考慮し、パッケージ上に摂取する上での注意事項として「多量に摂取することにより、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。」と記載した。",{"id":956,"documentId":957,"Name":958,"createdAt":959,"updatedAt":960,"publishedAt":961,"FID":962,"ModifyDate":338,"RepealDate":65,"SortNo":963,"RegistDate":946,"Class":28,"ComponentTxt":734,"FunctionFull":735,"SaleStatus":31,"Intake":736,"CategoryName":258,"Extract":34,"ConsumerContact":615,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":260,"SalesDate":855,"ModifyHistory20250331":964,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":316,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":965,"PrecautionsTake":264,"HowToTake":265,"SafetySelf":966,"EatingResults":50,"FldWebsite":967,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":43,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":43,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":933,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":934,"ManufacturingAddress":968,"ManufacturingInfo":703,"RawMaterials":749,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":59,"TelNo":615,"Email":43,"OtherContact":969,"AvailableHours":182,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":275,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":970,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":44,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":65},92359,"s2knzr6f2equ6dm67ju0dv49","明治プロビオヨーグルトＬＧ（エルジー）２１ドリンクタイプ宅配専用","2025-05-22T14:09:54.447Z","2026-09-28T03:52:35.225Z","2026-09-28T03:52:35.234Z","H323",80323,"2022.9.22 内容変更（別紙様式Ⅵ-表示見本（京都）、表示見本（東海明治）、表示見本（群馬明治）） 追加（別紙様式Ⅵ-表示見本（京都・期間限定版）（販売期間：2023年1月上旬～2023年4月中旬）、表示見本（東海明治・期間限定版）（販売期間：2023年1月上旬～2023年4月中旬）、表示見本（群馬明治・期間限定版）（販売期間：2023年1月上旬～2023年4月中旬））  2024.11.15 内容変更（様式（Ⅰ）、別紙様式（Ⅱ）、別紙様式（Ⅱ）-1、様式（Ⅳ）） 内容変更を行った箇所については、各様式の「その他添付ファイル（非公開）」に添付しました。","1日1本（100ml）を目安にお召し上がりください。","当該製品は、機能性関与成分として Lactobacillus gasseri OLL2716（LG21 乳酸菌）を 1 本（100ml）当たり 10 億個含むドリンクタイプのヨーグルトである。 当該製品は既に販売済みであるが、その喫食情報では当該製品の安全性を評価するには不十分と判断されたため、当該製品の安全性は、「明治プロビオヨーグルトＬＧ２１ドリンクタイプ（１１２ｇ）」を当該製品に類似する食品とし、類似する食品の安全性から評価した。  類似する食品の食経験に関する情報は以下の通りである。 ・摂取集団：日本国内の特に限定されない消費者 ・想定１日摂取量：１日１本 ・機能性関与成分の含有量：10億個/１本 ・販売期間：2002年3月から現在に至る ・これまでの販売量：約12億個（2024年1月末まで） ・健康被害情報：当該製品に起因する重大な健康被害の報告はない 以上の喫食実績から類似する食品は安全であると判断できることにより、当該製品の安全性は保証できると判断した。 また、当該製品の機能性関与成分であるLG21 乳酸菌を含む乳酸菌と医薬品との相互作用を調査したところ、該当する情報の報告はなかった。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9XeIAI","株式会社明治　京都工場 京都府京田辺市大住立原１－１  東海明治株式会社　　 静岡県袋井市久能３００１－１  群馬明治株式会社　 群馬県前橋市飯土井町４２６－２","手紙での問い合わせ宛先　〒104-0031 東京都中央区京橋2-4-16　株式会社 明治 お客様相談センター　　明治プロビオヨーグルトＬＧ（エルジー）２１ドリンクタイプ宅配専用係 宛","届出食品1日あたりの摂取目安量（100ml）当たりの栄養成分において、健康増進法施行規則第11条第2項で定める主な栄養素は、脂質（飽和脂肪酸、コレステロールを含む）は0.6g、糖類は13g（糖類は、炭水化物が全て糖類であると仮定して値を算出）、ナトリウムは43mg（食塩相当量0.11g）である。  （1）脂質摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」において、エネルギー総摂取量に占める脂質の割合が20～30%とされている。すなわち、割合を20%とすると身体活動レベルが普通レベルの場合、男性では18～29歳で58g、30～49歳で60g、50～64歳で57g、65～74歳で53g、75歳以上で46g、女性では18～29歳で44g、30～49歳で45g、50～64歳で43g、65～74歳で41g、75歳以上で36g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（300ml）摂取したと想定した場合の摂取量は1.8gとなり、上記の最も低い75歳以上女性の基準値を下回る｡よって､当該製品の摂取が脂質の過剰摂取につながる可能性は低い｡  （2）糖類については日本において「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」には糖類の摂取基準は設けられていないため、WHOのガイドラインを参照した。同ガイドラインでは遊離糖類（単糖類や二糖類）の摂取をエネルギー総摂取量の10%未満に、望ましくは5%未満にすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」に示されているエネルギー総摂取量のうち身体活動レベルが普通レベルの場合、10%を基準とすると、男性では18～29歳で66g、30～49歳で67g、50～64歳で65g、65～74歳で60g、75歳以上で52g、女性では18～29歳で50g、30～49歳で51g、50～64歳で48g、65～74歳で46g、75歳以上で41g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（300ml）摂取したと想定した場合の摂取量は39gとなり、上記の最も低い75歳以上女性の基準値を下回る｡よって､当該製品の摂取が糖類の過剰摂取につながる可能性は低い｡  （3）1 日のナトリウム摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」において、食塩相当量として、男性では18～64歳で7.5g/日未満、65～74歳で8.0g/日未満、75歳以上で7.5g/日未満、女性では18～49歳で6.5g/日未満、50歳以上で7.0g/日未満とされており、これらの値が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（300ml）摂取したと想定した場合の摂取量は129mg（食塩相当量0.33g）となり、上記の最も低い18～49歳女性の基準値を下回る。よって､当該製品の摂取がナトリウムの過剰摂取につながる可能性は低い｡  以上より、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰摂取にはつながらないと判断した。 但し、他の食品を摂取した場合に過剰摂取に繋がる可能性を考慮し、パッケージ上に摂取する上での注意事項として「多量に摂取することにより、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。」と記載した。",{"id":972,"documentId":973,"Name":974,"createdAt":975,"updatedAt":976,"publishedAt":977,"FID":978,"ModifyDate":338,"RepealDate":65,"SortNo":979,"RegistDate":980,"Class":28,"ComponentTxt":380,"FunctionFull":381,"SaleStatus":31,"Intake":382,"CategoryName":383,"Extract":34,"ConsumerContact":384,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":385,"SalesDate":981,"ModifyHistory20250331":982,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":316,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":983,"PrecautionsTake":766,"HowToTake":390,"SafetySelf":984,"EatingResults":63,"FldWebsite":985,"OtherReasons":674,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":50,"SafetyEvaluation2":53,"PrimaryInformation3":43,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":986,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":769,"ManufacturingAddress":395,"ManufacturingInfo":987,"RawMaterials":380,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":59,"TelNo":384,"Email":43,"OtherContact":988,"AvailableHours":61,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":398,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":989,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":44,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":65},92396,"f7jyqip0iodbafsk4hos4r88","オリゴスマート１００＜ミルクチョコレート＞","2025-05-22T14:10:05.855Z","2026-09-28T03:52:51.710Z","2026-09-28T03:52:51.718Z","H360",80360,"2022-08-26","2023-01-30","2023.6.23 内容変更・追加（別紙様式（Ⅳ）組織図_緊急連絡フロー、別紙様式（Ⅵ）表示見本）  2024.10.31 内容変更（様式（Ⅰ）、別紙様式（Ⅱ）、別紙様式（Ⅱ）-1、様式（Ⅳ）） 内容変更を行った箇所については、各様式の「その他添付ファイル（非公開）」に添付しました。","３枚（15g）","Aspergillus fijiensis  ATCC 20611（別名Aspergillus niger）由来の糖転移酵素β-フルクトフラノシダーゼを用い、ショ糖を原料として製造されたフラクトオリゴ糖は、特定保健用食品の規格基準型の関与成分「フラクトオリゴ糖(2)」として成分規格が設定されている。当該製品で使用するフラクトオリゴ糖製品は、上記「フラクトオリゴ糖(2)」の成分規格に合致している。 加えて、特定保健用食品（規格基準型）制度における規格基準では、「フラクトオリゴ糖(2)」は、一日摂取目安量は3g～8 gと設定されている。一方、当該製品については、含まれるフラクトオリゴ糖製品量、および当該製品の一日当たりの摂取目安量から、当該製品の摂取によるフラクトオリゴ糖製品の一日当たりの摂取目安量は3000mg/日と設定している。以上より、当該製品の喫食を介したフラクトオリゴ糖の摂取に関して安全性の懸念はないと評価されたことより、当該製品を販売しても問題ないと結論した。  また、当該製品と医薬品の相互作用による健康被害の発生は考えにくいと評価した。従って当該製品の一日当たりの摂取目安量やその他の注意事項を遵守し適切に摂取する場合、医薬品との相互作用に関する注意喚起は必要ないと考える。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9XqIAI","・城西大学薬学部. 食品‐医薬品相互作用データベース（Ver.10）. “フラクトオリゴ糖” “オリゴ糖”. (参照2024-05-13) ・独立行政法人 医薬品医療機器総合機構. 医療用医薬品 情報検索. “フラクトオリゴ糖”“オリゴ糖”. (参照2024-05-13)","FSSC 22000の食品安全・品質管理システムに基づき、製造されている。","手紙での問い合わせ宛先　〒104-0031　東京都中央区京橋2-4-16　株式会社明治 お客様相談センター　オリゴスマート１００＜ミルクチョコレート＞係宛","当該製品3枚（15g）当たりの栄養成分において、健康増進法施行規則第11条2項で定める主な栄養素は、脂質が5.9g、飽和脂肪酸が3.5ｇ、コレステロールが2.4mg、糖類が1.8g、ナトリウムが12.0mg（食塩相当量0.032g）である。  （１）１日の脂質摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020年版）」において、エネルギー総摂取量に占める脂質の割合が20～30%とされている。すなわち、割合を20%とすると身体活動レベルが普通レベルの場合、男性では18～29歳で59g、30～49歳で60g、50歳～64歳で58g、65歳～74歳で53g、75歳以上で47g、女性では18～29歳で44g、30～49歳で46g、50歳～64歳で43g、65歳～74歳で41g、75歳以上で37g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(45g)摂取したと想定すると17.7gの脂質を摂取したこととなる。上記の最も低い75歳以上女性の基準値である37gと、当該製品を1日摂取目安量の3倍量(45g)摂取した時の脂質摂取量の差は19.3gとなり、他の食品を摂取した場合に脂質の過剰摂取につながる恐れがある。 （２）1日の飽和脂肪酸の摂取目標量は「日本人の食事摂取基準（2020年版）」において、エネルギー総摂取量に占める飽和脂肪酸の割合が7%以下とされている。身体活動レベルが普通レベルの場合、男性では18～29歳で21g、30～49歳で21g、50～64歳で20g、65～74歳で19g、75歳以上で16g、女性では18～29歳で16g、30～49歳で16g、50～64歳で15g、65～74歳で14g、75歳以上で13g程度以下が基準値となる。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(45g)摂取したと想定すると10.5gの飽和脂肪酸を摂取したこととなる。他の食品を摂取した場合に飽和脂肪酸の過剰摂取につながる恐れがある。 （３）1日のコレステロール摂取目標量は「日本人の食事摂取基準（2020年版）」に定められていないため、令和元年度国民健康・栄養調査の結果を参照すると、成人のコレステロール摂取量は、平均すると男性366mg、女性が317mgとなっている。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(45g)摂取したと想定すると7.2mgのコステロールを摂取したこととなる。これは、成人の男性の1日コレステロール摂取量の2.0%、成人女性の1日コレステロール摂取量の2.3%に相当する。よって当該製品の摂取がコレステロールの過剰摂取に繋がる可能性は低い。 （４）1日の糖類摂取目標量は「日本人の食事摂取基準（2020年版）」に定められていないため、WHOのガイドランを参照にした。同ガイドラインでは遊離糖類（単糖類や二糖類）の摂取をエネルギー総摂取量の10%未満に、望ましくは5%未満にすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準（2020年版）」に示されているエネルギー総摂取量のうち身体活動レベルが普通レベルの場合、10%を基準とすると、男性では18～29歳で66g、30～49歳で68g、50～64歳で65g、65～74歳で60g、75歳以上で53g、女性では18～29歳で50g、30～49歳で51g、50～64歳で49g、65～74歳で46g、75歳以上で41g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(45g)摂取したと想定すると5.4gの糖類を摂取したこととなる。上記の最も低い75歳以上女性の基準値である41gと、当該製品を1日摂取目安量の3倍量(45g)摂取した時の糖類摂取量の差は35.6gとなり、他の食品を摂取した場合に糖類の過剰摂取につながる恐れがある。 (５)1日のナトリウム摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020年版）」において、食塩相当量として18歳以上の男性で7.5g/日未満、18歳以上の女性で6.5g/日未満とされている。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(45g)摂取したと想定すると36.0mg(食塩相当量0.1g)となり、これは18歳以上の男性で目標量の1.3%、女性で1.5%に相当する。よって当該製品の摂取がナトリウムの過剰摂取に繋がる可能性は低い。  以上のことから、1枚当たり５ｇの個装袋とし、過剰な摂取に繋がりにくい包装形態とした。また、当該製品の一日摂取目安量を超えての摂取を控えるように、「多量に摂取することで、より健康が増進するものではありません。一日摂取目安量を守って、お召し上がりください。」と表示することで、過剰な摂取に対して注意喚起をする。",{"id":991,"documentId":992,"Name":993,"createdAt":994,"updatedAt":995,"publishedAt":996,"FID":997,"ModifyDate":252,"RepealDate":377,"SortNo":998,"RegistDate":980,"Class":28,"ComponentTxt":380,"FunctionFull":381,"SaleStatus":31,"Intake":382,"CategoryName":383,"Extract":34,"ConsumerContact":384,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":385,"SalesDate":981,"ModifyHistory20250331":999,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":44,"RetractionTxt":171,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":1000,"PrecautionsTake":766,"HowToTake":390,"SafetySelf":1001,"EatingResults":63,"FldWebsite":1002,"OtherReasons":674,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":50,"SafetyEvaluation2":53,"PrimaryInformation3":43,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":986,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":769,"ManufacturingAddress":395,"ManufacturingInfo":987,"RawMaterials":380,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":59,"TelNo":384,"Email":43,"OtherContact":1003,"AvailableHours":61,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":398,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":1004,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":44,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":65},92397,"fvddzvo3zrtyxm9ocx6dc4l8","オリゴスマート＜濃厚ミルクチョコレート＞","2025-05-22T14:10:06.240Z","2026-09-28T03:52:52.240Z","2026-09-28T03:52:52.250Z","H361",80361,"2024.10.31 内容変更（様式（Ⅰ）、別紙様式（Ⅱ）、別紙様式（Ⅱ）-1、様式（Ⅳ）） 内容変更を行った箇所については、各様式の「その他添付ファイル（非公開）」に添付しました。","５枚（25g）","Aspergillus fijiensis  ATCC 20611（別名Aspergillus niger）由来の糖転移酵素β-フルクトフラノシダーゼを用い、ショ糖を原料として製造されたフラクトオリゴ糖は、特定保健用食品の規格基準型の関与成分「フラクトオリゴ糖(2)」として成分規格が設定されている。当該製品で使用するフラクトオリゴ糖製品は、上記「フラクトオリゴ糖(2)」の成分規格に合致している。 加えて、特定保健用食品（規格基準型）制度における規格基準では、「フラクトオリゴ糖(2)」は、一日摂取目安量は3g～8 gと設定されている。一方、当該製品については、含まれるフラクトオリゴ糖製品量、および当該製品の一日当たりの摂取目安量から、当該製品の摂取によるフラクトオリゴ糖製品の一日当たりの摂取目安量は3000mg/日と設定している。以上より、当該製品の喫食を介したフラクトオリゴ糖の摂取に関して安全性の懸念はないと評価されたことより、当該製品を販売しても問題ないと結論した。 また、当該製品と医薬品の相互作用による健康被害の発生は考えにくいと評価した。従って当該製品の一日当たりの摂取目安量やその他の注意事項を遵守し適切に摂取する場合、医薬品との相互作用に関する注意喚起は必要ないと考える。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9XsIAI","手紙での問い合わせ宛先　〒104-0031　東京都中央区京橋2-4-16　株式会社明治 お客様相談センター　オリゴスマート＜濃厚ミルクチョコレート＞係宛","当該製品5枚（25g）当たりの栄養成分において、健康増進法施行規則第11条2項で定める主な栄養素は、脂質が9.9g、飽和脂肪酸が5.6ｇ、コレステロールが5.3mg 、糖類が6.9g、ナトリウムが21.0mg（食塩相当量0.054g）である。  （１）１日の脂質摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020年版）」において、エネルギー総摂取量に占める脂質の割合が20～30%とされている。すなわち、割合を20%とすると身体活動レベルが普通レベルの場合、男性では18～29歳で59g、30～49歳で60g、50歳～64歳で58g、65歳～74歳で53g、75歳以上で47g、女性では18～29歳で44g、30～49歳で46g、50歳～64歳で43g、65歳～74歳で41g、75歳以上で37g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(75g)摂取したと想定すると29.7gの脂質を摂取したこととなる。上記の最も低い75歳以上女性の基準値である37gと、当該製品を1日摂取目安量の3倍量(75g)摂取した時の脂質摂取量の差は7.3gとなり、他の食品を摂取した場合に脂質の過剰摂取につながる恐れがある。 （２）1日の飽和脂肪酸の摂取目標量は「日本人の食事摂取基準（2020年版）」において、エネルギー総摂取量に占める飽和脂肪酸の割合が7%以下とされている。身体活動レベルが普通レベルの場合、男性では18～29歳で21g、30～49歳で21g、50～64歳で20g、65～74歳で19g、75歳以上で16g、女性では18～29歳で16g、30～49歳で16g、50～64歳で15g、65～74歳で14g、75歳以上で13g程度以下が基準値となる。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(75g)摂取したと想定すると16.8gの飽和脂肪酸を摂取したこととなる。上記の内で男性75歳以上、女性全て基準値以上の飽和脂肪酸の摂取となり、男性18歳から74歳でも他の食品を摂取した場合に飽和脂肪酸の過剰摂取につながる恐れがある。 （３）1日のコレステロール摂取目標量は「日本人の食事摂取基準（2020年版）」に定められていないため、令和元年度国民健康・栄養調査の結果を参照すると、成人のコレステロール摂取量は、平均すると男性366mg、女性が317mgとなっている。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(75g)摂取したと想定すると15.9mgのコステロールを摂取したこととなる。これは、成人の男性の1日コレステロール摂取量の4.3%、成人女性の1日コレステロール摂取量の5.0%に相当する。よって当該製品の摂取がコレステロールの過剰摂取に繋がる可能性は低い。 （４）1日の糖類摂取目標量は「日本人の食事摂取基準（2020年版）」に定められていないため、WHOのガイドランを参照にした。同ガイドラインでは遊離糖類（単糖類や二糖類）の摂取をエネルギー総摂取量の10%未満に、望ましくは5%未満にすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準（2020年版）」に示されているエネルギー総摂取量のうち身体活動レベルが普通レベルの場合、10%を基準とすると、男性では18～29歳で66g、30～49歳で68g、50～64歳で65g、65～74歳で60g、75歳以上で53g、女性では18～29歳で50g、30～49歳で51g、50～64歳で49g、65～74歳で46g、75歳以上で41g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(75g)摂取したと想定すると20.7gの糖類を摂取したこととなる。上記の最も低い70歳以上女性の基準値である41gと、当該製品を1日摂取目安量の3倍量(75g)摂取した時の糖類摂取量の差は20.3gとなり、他の食品を摂取した場合に糖類の過剰摂取につながる恐れがある。 (５)1日のナトリウム摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020年版）」において、食塩相当量として18歳以上の男性で7.5g/日未満、18歳以上の女性で6.5g/日未満とされている。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(75g)摂取したと想定すると63.0mg(食塩相当量0.16g)となり、これは18歳以上の男性で目標量の2.1%、女性で2.5%に相当する。よって当該製品の摂取がナトリウムの過剰摂取に繋がる可能性は低い。  以上のことから、1枚当たり５ｇの個装袋とし、過剰な摂取に繋がりにくい包装形態とした。また、当該製品の一日摂取目安量を超えての摂取を控えるように、「多量に摂取することで、より健康が増進するものではありません。一日摂取目安量を守って、お召し上がりください。」と表示することで、過剰な摂取に対して注意喚起をする。",{"id":1006,"documentId":1007,"Name":1008,"createdAt":1009,"updatedAt":1010,"publishedAt":1011,"FID":1012,"ModifyDate":1013,"RepealDate":307,"SortNo":1014,"RegistDate":1015,"Class":28,"ComponentTxt":220,"FunctionFull":310,"SaleStatus":31,"Intake":1016,"CategoryName":1017,"Extract":34,"ConsumerContact":223,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":224,"SalesDate":1018,"ModifyHistory20250331":1019,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":44,"RetractionTxt":315,"SelfInspection":316,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":1020,"PrecautionsTake":1021,"HowToTake":319,"SafetySelf":1022,"EatingResults":50,"FldWebsite":1023,"OtherReasons":1024,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":63,"SafetyEvaluation2":233,"PrimaryInformation3":63,"SafetyEvaluation3":233,"PublicDB4":50,"SafetyEvaluation4":53,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":323,"Interaction1":235,"ReferenceDB9":235,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":324,"ManufacturingAddress":1025,"ManufacturingInfo":326,"RawMaterials":239,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":59,"TelNo":223,"Email":43,"OtherContact":1026,"AvailableHours":182,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":44,"TabletPositive":34,"PeerReviewNot":34,"HowToTakeB":34,"HowToSave":241,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":1027,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":44,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":65},93010,"y6lk74wdd0muguokrrk3bp0q","ヴァームスマートフィットウォータースパークリング","2025-05-22T14:13:34.755Z","2026-09-28T03:57:28.923Z","2026-09-28T03:57:28.933Z","H974","2026-04-02",80974,"2022-12-23","アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物1500㎎（アラニン 375mg　アルギニン 375mg　フェニルアラニン 750mg）","炭酸飲料","2024-03-01","2023.03.15 別紙様式Ⅵ『表示見本』を変更。  2025.2.19 内容変更（様式（Ⅰ）、様式（Ⅱ）、別紙様式（Ⅱ）-1、様式（Ⅳ））","カラダを動かす時に１本（５００ｍｌ）を目安にお飲みください。","多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。体質や体調によっては、飲みすぎるとお腹が緩くなることがあります。一日の摂取目安量を守ってください。","当該製品の機能性関与成分は3種類のアミノ酸混合物（アラニン、アルギニン、フェニルアラニンの1:1:2混合物）であり、当該製品の一日当たりの摂取目安量（1本500ml）中の各アミノ酸量はアラニン 375 mg、アルギニン 375 mg、フェニルアラニン 750 mgである。 　一方、当該製品と同じ機能性関与成分を一日当たりの摂取目安量（500ml/本）中、当該製品と同量含む、特定保健用食品である清涼飲料水「ヴァームスマートフィットウォーター」について、内閣府 食品安全委員会にて食品健康影響評価が実施され、特定保健用食品評価書が作成されている。当該評価書の「Ⅱ.安全性に係る試験等の概要」では、細菌やほ乳類細胞を用いた試験、ラットを用いた試験や、ヒト試験の概要と結果、および糖尿病や腎機能への影響に関する考察が記述されている。当社において、当該内容を確認した結果、安全性に問題はないと評価された。また、内閣府 食品安全委員会においても、提出された資料に基づく限りにおいて安全性に問題はないと判断している。 　「ヴァームスマートフィットウォーター」の評価では飲料の形態･性状である清涼飲料水を評価対象としている。一方、当該製品も同じ清涼飲料水の形態であり、配合成分についても機能性関与成分の吸収・代謝等に大きく影響を与える成分は含まれておらず、安全性に与える影響はないと考えられる。そのため、当社および内閣府 食品安全委員会による「ヴァームスマートフィットウォーター」の食品健康影響評価の結果を、当該製品に適用することに問題はなく、当該製品の安全性に問題はないと判断した。 　また、当該製品と医薬品との相互作用については、L-アルギニンについては高血圧治療薬や心循環改善薬など、L-フェニルアラニンについてはパーキンソン治療薬と相互作用を示す可能性が示唆されている。しかし、当該製品は病者を摂取対象としておらず、医薬品を服用している場合は医師に相談する旨を注意喚起していることから、当該製品と医薬品との相互作用による健康被害の発生は考えにくいと判断した。さらに、機能性関与成分同士の相互作用については、該当する情報は見つからず、健康被害の発生は考えにくいと評価した。  　以上より、当該製品の安全性は十分に確認され、当該製品を機能性表示食品として販売することは問題ないと判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7lHIAQ","当該製品は錠剤、粉末剤、液剤ではない。当該製品は1本500ml容量の炭酸飲料であり、１日当たりの摂取目安量が1本であるため、摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取する可能性は低く、健康被害発生の恐れはないと考えられる。","丸善食品工業株式会社　須坂工場 長野県須坂市大字小河原４０６２－３","手紙での問い合わせ宛先　　　　　 〒104-0031 東京都中央区京橋2-4-16 株式会社明治 お客様相談センター  ヴァームスマートフィットウォータースパークリング係 宛","当該製品は清涼飲料水の形態であり、1日摂取目安量として1本（500ml）の設計となっている。当該製品の1本に含まれる栄養成分量は、脂質0g、炭水化物3.0g、ナトリウム200㎎（食塩相当量0.5g）である。 脂質に関しては、0gであり過剰摂取につながることはない。 糖類については、当該製品は炭水化物を1本当り3.0g含有している。「日本人の食事摂取基準（2020年版）」には糖類の摂取基準は設けられていない。一方、WHOガイドラインでは糖類（遊離糖類）の摂取量を総エネルギー摂取量の10％未満とすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準」中の活動レベルが普通の健常成人で必要な総エネルギー量から糖類摂取量に換算した場合、1日当たり糖類は目安として55ｇに相当する。当該製品の炭水化物（3.6ｇ）が全て糖類と仮定した場合でも、当該製品に含まれる糖類量はWHOガイドラインと「日本人の食事摂取基準」から換算した糖類量の1/10にも満たないことから、糖類の過剰摂取につながらないと考えられる。 ナトリウムの食品表示基準の栄養素等表示基準値は2,900mg（食塩相当量7.4g）である。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（1,500ml）摂取したと想定した場合の摂取量は600mg（食塩相当量1.5g）となり、栄養素等摂取基準値の20%程度である。よって、当該製品の摂取がナトリウムの過剰摂取につながる可能性は低い。 従って、当該製品の一日摂取目安量に含まれる、脂質、糖類、ナトリウムは、一般的な清涼飲料水と比較しても少量であり、健康増進法施行規則第11条第２項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":1029,"documentId":1030,"Name":1031,"createdAt":1032,"updatedAt":1033,"publishedAt":1034,"FID":1035,"ModifyDate":571,"RepealDate":217,"SortNo":1036,"RegistDate":1037,"Class":28,"ComponentTxt":692,"FunctionFull":693,"SaleStatus":31,"Intake":257,"CategoryName":258,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":694,"SalesDate":1038,"ModifyHistory20250331":1039,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":44,"RetractionTxt":171,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":914,"PrecautionsTake":264,"HowToTake":265,"SafetySelf":698,"EatingResults":63,"FldWebsite":1040,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":43,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":50,"SafetyEvaluation3":53,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":700,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":826,"ManufacturingAddress":702,"ManufacturingInfo":703,"RawMaterials":704,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":629,"TelNo":35,"Email":43,"OtherContact":1041,"AvailableHours":182,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":275,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":1042,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":44,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":65},93034,"uq5n5bu8ga9w51q2yx5l6h8l","明治脂肪対策ヨーグルトドリンクタイプすっきりリセット","2025-05-22T14:13:42.268Z","2026-09-28T03:57:40.274Z","2026-09-28T03:57:40.283Z","H998",80998,"2022-12-26","2023-04-01","2025.2.27 内容変更（様式（Ⅰ）、別紙様式（Ⅱ）、別紙様式（Ⅱ）-1、様式（Ⅳ）） 内容変更を行った箇所については、各様式の「その他添付ファイル（非公開）」に添付しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9SgIAI","手紙での問い合わせ宛先　〒104-0031 東京都中央区京橋2-4-16　株式会社 明治 お客様相談センター　　明治脂肪対策ヨーグルトドリンクタイプすっきりリセット係 宛","届出食品1日あたりの摂取目安量（112ml）当たりの栄養成分において、健康増進法施行規則第11条第2項で定める主な栄養素は、脂質（飽和脂肪酸、コレステロールを含む）は0.6g、糖類は4.3g、ナトリウムは47mg（食塩相当量0.12g）である。  （1）脂質摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」において、エネルギー総摂取量に占める脂質の割合が20～30%とされている。すなわち、割合を20%とすると身体活動レベルが普通レベルの場合、男性では18～29歳で58g、30～49歳で60g、50～64歳で57g、65～74歳で53g、75歳以上で46g、女性では18～29歳で44g、30～49歳で45g、50～64歳で43g、65～74歳で41g、75歳以上で36g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336ml）摂取したと想定した場合の摂取量は1.8gとなり、上記の最も低い75歳以上女性の基準値を下回る｡よって､当該製品の摂取が脂質の過剰摂取につながる可能性は低い｡  （2）糖類については日本において「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」には糖類の摂取基準は設けられていないため、WHOのガイドラインを参照した。同ガイドラインでは遊離糖類（単糖類や二糖類）の摂取をエネルギー総摂取量の10%未満に、望ましくは5%未満にすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」に示されているエネルギー総摂取量のうち身体活動レベルが普通レベルの場合、10%を基準とすると、男性では18～29歳で66g、30～49歳で67g、50～64歳で65g、65～74歳で60g、75歳以上で52g、女性では18～29歳で50g、30～49歳で51g、50～64歳で48g、65～74歳で46g、75歳以上で41g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336ml）摂取したと想定した場合の摂取量は12.9gとなり、上記の最も低い75歳以上女性の基準値を下回る｡よって､当該製品の摂取が糖類の過剰摂取につながる可能性は低い｡  （3）1 日のナトリウム摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」において、食塩相当量として、男性では18～64歳で7.5g/日未満、65～74歳で8.0g/日未満、75歳以上で7.5g/日未満、女性では18～49歳で6.5g/日未満、50歳以上で7.0g/日未満とされており、これらの値が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336ml）摂取したと想定した場合の摂取量は141mg（食塩相当量0.36g）となり、上記の最も低い18～49歳女性の基準値を下回る。よって､当該製品の摂取がナトリウムの過剰摂取につながる可能性は低い｡  以上より、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰摂取にはつながらないと判断した。 但し、他の食品を摂取した場合に過剰摂取に繋がる可能性を考慮し、パッケージ上に摂取する上での注意事項として「多量に摂取することにより、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。」と記載した。",{"id":1044,"documentId":1045,"Name":1046,"createdAt":1047,"updatedAt":1048,"publishedAt":1049,"FID":1050,"ModifyDate":338,"RepealDate":65,"SortNo":1051,"RegistDate":1052,"Class":28,"ComponentTxt":663,"FunctionFull":1053,"SaleStatus":341,"Intake":665,"CategoryName":383,"Extract":34,"ConsumerContact":384,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":1054,"SalesDate":1055,"ModifyHistory20250331":1056,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":316,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":670,"PrecautionsTake":671,"HowToTake":390,"SafetySelf":1057,"EatingResults":50,"FldWebsite":1058,"OtherReasons":674,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":63,"SafetyEvaluation2":233,"PrimaryInformation3":50,"SafetyEvaluation3":53,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":1059,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1060,"ManufacturingAddress":770,"ManufacturingInfo":678,"RawMaterials":679,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":59,"TelNo":384,"Email":43,"OtherContact":1061,"AvailableHours":61,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":398,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":1062,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":44,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":65},93077,"vle5rdysq7zd3j8i6blajm4m","チョコレート効果Ｗ（ダブル）プラスＣＡＣＡＯ（カカオ）７２％","2025-05-22T14:13:55.066Z","2026-09-28T03:57:59.704Z","2026-09-28T03:57:59.716Z","H1041",81041,"2023-02-06","本品にはカカオフラバノールが含まれます。カカオフラバノールには、血中HDL（善玉）コレステロールを増やす働きが報告されています。また、血流を改善することで、血圧が高めの方の血圧を低下させる働きが報告されています。","コレステロールが気になる健常成人、血圧が高めの健常成人","2023-09-20","2023.8.7 内容変更・追加（別紙様式（Ⅳ）組織図_緊急連絡フロー、別紙様式（Ⅵ）表示見本） 内容変更を行った箇所については、各様式の「その他添付ファイル（非公開）」に添付しました。  2023.10.30 内容変更（別紙様式（Ⅵ）表示見本）  2024.10.21　 様式Ⅳの修正  2025.３.７ 内容変更（様式（Ⅰ）、様式（Ⅱ）、別紙様式（Ⅱ）-1、様式（Ⅳ）、別紙様式（Ⅴ）-１～16、様式（Ⅵ）表示見本）内容変更を行った箇所については、各様式の「その他添付ファイル（非公開）」に添付しました。","当該製品は一日当たりの摂取目安量として機能性関与成分カカオフラバノールを100 mg含むチョコレート製品である。当該製品は販売期間が短いため、安全性を評価する上で十分な喫食実績がないと判断し、当社販売のカカオフラバノール含有量の高いチョコレート製品「チョコレート効果CACAO 72％」製品群の喫食実績を用いて、カカオフラバノールの安全性評価を行った。 　「チョコレート効果CACAO 72％」製品群は、1日あたり5枚を喫食することでカカオフラバノールを100 mg摂取できる食品で、1998年から発売し、2019年度～2023年度の販売数量は21,194 t、2023年度の喫食量は約1.4億食であり、その間「チョコレート効果CACAO 72％」製品群の喫食に起因する重篤な健康被害に関するお客様からのお申し出はなかった。   以上のことから、当該製品についても、一日当たりの摂取目安量（カカオフラバノール量として100 mg）の摂取であれば安全性に問題ないと評価した。但し、チョコレート製品に含まれるカフェインは過剰に摂取した際、下痢、吐き気、不眠を引き起こすことが知られており、感受性の高い人、小児、妊婦、授乳婦は特に摂取量に注意が必要と報告されていることから「多量に摂取することにより、より健康が増進するものではありません。一日当たりの摂取目安量を守って、お召し上がりください。」と注意喚起を行う。 　補足情報として、安全性に関する研究（カカオフラバノールの一日当たりの摂取目安量100 mgの3倍量超え）を検索したところ、カカオフラバノールの摂食量48~2,000 mg/日、摂取期間6~12週間において、いくつかの自覚症状が観察された。しかしながら、いずれの症状も軽度、正常の範囲内、あるいはカカオフラバノールの摂取とは関係ないと判断されたことより、カカオフラバノールの安全性に問題はなかったと報告されていた。 　また、カカオフラバノールと医薬品との相互作用を検索したところ、ポリフェノール豊富な地中海食を継続的に摂取していた妊婦が非ステロイド性抗炎症薬パラセタモールを服用したところ、新生児に健康被害が生じた1事例が報告されていた。よって（３）に記載の摂取する上での注意事項を容器に表示する。 以上のことより、当該製品の安全性に問題はないと判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk883IAA","1) 城西大学薬学部. 食品‐医薬品相互作用データベース（Ver.10.0）. “カカオフラバノール” “フラバノール” “flavanol” (参照2024-11-20) 2) 独立行政法人 医薬品医療機器総合機構. 医療用医薬品 情報検索. “カカオフラバノール” “フラバノール” “flavanol”.（参照2024-11-20） 3) Ingrid Anne Mandy Schierz, MD, et al. A Case of Cardiomyopathy Due to Premature Ductus Arteriosus Closure: The Flip Side of Paracetamol. PEDIATRICS, 2018, vol.141(1), p.1-3.","①HDLコレステロールの増加機能 【標題】 　機能性関与成分カカオフラバノールの摂取による血中HDLコレステロール増加機能に関するシステマティックレビューとメタアナリシス（2022年度届出の更新版） 【目的】 　疾病に罹患していない健常成人が、カカオフラバノール含有食品を経口摂取することにより、プラセボの経口摂取と比較して、血中HDLコレステロールを増加する機能がみられるか評価した。 【背景】 　わが国では、生活習慣病の罹患者数が増加しており、その中でも脂質代謝異常は動脈硬化を発症させる要因の1つとされている。血中HDLコレステロールの低下は冠動脈疾患や脳梗塞など動脈硬化性疾患のリスクを上げ、血中HDLコレステロールの上昇は発症リスク低減へつながる。その理由としては、善玉コレステロールといわれる血中HDLコレステロールは血管壁にたまったコレステロールを取り除き、肝臓へもどす働きをするためである。また、チョコレートの主原料であるカカオ豆にはフラバノールが豊富に含まれており、カカオフラバノールは抗酸化や抗炎症作用、酸化LDLコレステロールの抑制作用などが報告されている。 【レビュー対象とした研究の特性】 　5種の文献データベースに公開された論文から2024年4月1日までに公開されている血中HDLコレステロールに対するカカオフラバノールの効果を検討している査読付き臨床試験論文を検索した。先行研究として、2022年度届出の研究レビューで採用した研究7報についても、適格性を評価することとした。被験者は妊産婦及び授乳婦を除く疾病に罹患していない健常成人（血中HDLコレステロール40 mg/dL以上の者）とした。その結果、適格基準に合致した8報の論文を採用した。 【主な結果】 　8報中7報（355症例）でメタアナリシスを実施した結果、「血中HDLコレステロール」において、統合効果が有意であった。また、6報の論文において、評価項目「血中HDLコレステロール」（数値が高い方が有効）で、介入群が血中HDLコレステロール増加機能を示す方向で有意であることが認められた。カカオフラバノールの1日当たり摂取量は44.1 mg~900 mgで対照群との有意差が認められた。以上より、カカオフラバノール100㎎を含む本製品は血中HDLコレステロールを増加させる機能性表示食品として適切であると判断した。 【科学的根拠の質】 　バイアスリスク、非一貫性が「中/ 疑い」であるものの、メタアナリシスにおける統合効果が有意であったことから、HDLコレステロール増加機能について、カカオフラバノールの摂取は有効であり、エビデンスの確実性は“高（A）”と判断した。なお、限界として摂取期間や摂取量、食品形態が研究ごとに異なることが挙げられる。また、英語および日本語の論文のみを抽出対象としていることから、言語バイアスについて否定できないことが挙げられる。  ②血圧の低下機能 【標題】 　機能性関与成分カカオフラバノールの摂取による血圧低下機能に関するシステマティックレビューとメタアナリシス（2022年度届出の更新版） 【目的】 　疾病に罹患していない健常成人（正常高値血圧者を含む）およびⅠ度高血圧者が、カカオフラバノール含有食品を2週間以上摂取することにより、プラセボの摂取と比較して、血圧を低下する機能がみられるか評価した。 【背景】 　わが国では高血圧、脂質異常症、糖尿病などの生活習慣病の罹患者数が増加している。高血圧は動脈血圧の上昇を伴う慢性的な病状であり、脳神経血管病の最大の危険因子とされている。チョコレートの主原料であるカカオ豆にはフラバノールが豊富に含まれており、カカオフラバノールは血流（末梢）改善作用が報告されている。さらに、カカオフラバノールを摂取することで疾病に罹患していない健常成人（正常高値血圧者を含む）およびⅠ度高血圧者の血圧低下作用に関する複数の論文報告がある。 【レビュー対象とした研究の特性】 　5種の文献データベースに公開された論文から2024年4月1日までに公開されている血圧に対するカカオフラバノールの効果を検討している査読付き臨床試験論文を検索した。先行研究として、2022年度届出の研究レビューで採用した研究11報についても、適格性を評価することとした。被験者は妊産婦及び授乳婦を除く疾病に罹患していない健常成人（正常高値血圧者を含む）およびⅠ度高血圧者とした。その結果、適格基準に合致した11報の論文を採用した。 【主な結果】 　11報中10報（502症例）でメタアナリシスを実施した結果、「収縮期血圧」「拡張期血圧」いずれも統合効果が有意であった。さらに、Ⅰ度高血圧者が含まれる3報を除いて、疾病に罹患していない成人（正常高値血圧者を含む）において層別解析を行ったところ、「収縮期血圧」「拡張期血圧」いずれもメタアナリシスによる統合効果が有意であった。　　 　また、4報の論文において、評価項目「収縮期血圧」「拡張期血圧」で、介入群が血圧低下機能を示す方向で有意であることが認められた。さらに1報ではBMI 25以上の被験者との合計で対照群と比較して有意差が認められ、1報では後値において対照群と比較して有意差が認められた。カカオフラバノールの1日当たり摂取量は10.62 mg~900 mgで対照群との有意差が認められた。以上より、カカオフラバノール100㎎を含む本製品は血圧を低下させる機能性表示食品として適切であると判断した。 【科学的根拠の質】 　「収縮期血圧」においてバイアスリスク、非一貫性、その他（出版バイアスなど）が「中/ 疑い」、「拡張期血圧」においてバイアスリスク、その他（出版バイアスなど）が「中/ 疑い」であるものの、メタアナリシスにおける統合効果が有意であったことから、血圧低下機能について、カカオフラバノールの摂取は有効であり、エビデンスの確実性は“高（A）”と判断した。なお、限界として摂取期間や摂取量、食品形態が研究ごとに異なることが挙げられる。また、英語および日本語の論文のみを抽出対象としていることから、言語バイアスについて否定できないことが挙げられる。","手紙での問い合わせ宛先　〒104-0031　東京都中央区京橋2-4-16　株式会社明治 お客様相談センター　チョコレート効果Ｗ（ダブル）プラスＣＡＣＡＯ（カカオ）７２％係宛","当該製品3枚（15g）当たりの栄養成分において、健康増進法施行規則第11条2項で定める主な栄養素は、脂質が5.8g、飽和脂肪酸が3.4ｇ、コレステロールが0.2mg、糖類が3.4g、ナトリウムが0.69mg（食塩相当量0.0018g）である。  （１）１日の脂質摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020年版）」において、エネルギー総摂取量に占める脂質の割合が20～30%とされている。すなわち、割合を20%とすると身体活動レベルが普通レベルの場合、男性では18～29歳で59g、30～49歳で60g、50～64歳で58g、65～74歳で53g、75歳以上で47g、女性では18～29歳で44g、30～49歳で46g、50～64歳で43g、65～74歳で41g、75歳以上で37g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(45g)摂取したと想定すると17.4gの脂質を摂取したこととなる。上記の最も低い75歳以上女性の基準値である37gと、当該製品を1日摂取目安量の3倍量(45g)摂取した時の脂質摂取量の差は19.6gとなり、他の食品を摂取した場合に脂質の過剰摂取につながる恐れがある。 （２）1日の飽和脂肪酸の摂取目標量は「日本人の食事摂取基準（2020年版）」において、エネルギー総摂取量に占める飽和脂肪酸の割合が7%以下とされている。身体活動レベルが普通レベルの場合、男性では18～29歳で21g、30～49歳で21g、50～64歳で20g、65～74歳で19g、75歳以上で16g、女性では18～29歳で16g、30～49歳で16g、50～64歳で15g、65～74歳で14g、75歳以上で13g程度以下が基準値となる。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(45g)摂取したと想定すると10.2gの飽和脂肪酸を摂取したこととなる。上記の最も低い75歳以上女性の基準値である13gと、当該製品を1日摂取目安量の3倍量(45g)摂取した時の飽和脂肪酸摂取量の差は2.8gとなり、他の食品を摂取した場合に飽和脂肪酸の過剰摂取につながる恐れがある。 （３）1日のコレステロール摂取目標量は「日本人の食事摂取基準（2020年版）」に定められていないため、令和元年度国民健康・栄養調査の結果を参照すると、成人のコレステロール摂取量は、平均すると男性366mg、女性が317mgとなっている。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(45g)摂取したと想定すると0.6mgのコステロールを摂取したこととなる。これは、成人の男性の1日コレステロール摂取量の0.16%、成人女性の1日コレステロール摂取量の0.19%に相当する。よって当該製品の摂取がコレステロールの過剰摂取に繋がる可能性は低い。 （４）1日の糖類摂取目標量は「日本人の食事摂取基準（2020年版）」に定められていないため、WHOのガイドランを参照にした。同ガイドラインでは遊離糖類（単糖類や二糖類）の摂取をエネルギー総摂取量の10%未満に、望ましくは5%未満にすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準（2020年版）」に示されているエネルギー総摂取量のうち身体活動レベルが普通レベルの場合、10%を基準とすると、男性では18～29歳で66g、30～49歳で68g、50～64歳で65g、65～74歳で60g、75歳以上で53g、女性では18～29歳で50g、30～49歳で51g、50～64歳で49g、65～74歳で46g、75歳以上で41g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(45g)摂取したと想定すると10.2gの糖類を摂取したこととなる。上記の最も低い75歳以上女性の基準値である41gと、当該製品を1日摂取目安量の3倍量(45g)摂取した時の糖類摂取量の差は30.8gとなり、他の食品を摂取した場合に糖類の過剰摂取につながる恐れがある。 (５)1日のナトリウム摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020年版）」において、食塩相当量として18歳以上の男性で7.5g/日未満、18歳以上の女性で6.5g/日未満とされている。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(45g)摂取したと想定すると2.07mg(食塩相当量0.0053g)となり、これは18歳以上の男性で目標量の0.07%、女性で0.08%に相当する。よって当該製品の摂取がナトリウムの過剰摂取に繋がる可能性は低い。  以上のことから、1枚当たり5ｇの個装袋とし、1容器当たりの枚数を15枚入りとすることで過剰な摂取に繋がりにくい包装形態とした。また、当該製品の一日摂取目安量を超えての摂取を控えるように、「多量に摂取することにより、より健康が増進するものではありません。一日摂取目安量を守って、お召し上がりください。」と表示することで、過剰な摂取に対して注意喚起をする。",{"id":1064,"documentId":1065,"Name":1066,"createdAt":1067,"updatedAt":1068,"publishedAt":1069,"FID":1070,"ModifyDate":660,"RepealDate":162,"SortNo":1071,"RegistDate":1052,"Class":28,"ComponentTxt":380,"FunctionFull":381,"SaleStatus":31,"Intake":1072,"CategoryName":1073,"Extract":34,"ConsumerContact":533,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":385,"SalesDate":1074,"ModifyHistory20250331":1075,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":44,"RetractionTxt":171,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":1076,"PrecautionsTake":766,"HowToTake":390,"SafetySelf":1077,"EatingResults":50,"FldWebsite":1078,"OtherReasons":674,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":50,"SafetyEvaluation2":53,"PrimaryInformation3":43,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":1079,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":769,"ManufacturingAddress":1080,"ManufacturingInfo":987,"RawMaterials":380,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":629,"TelNo":533,"Email":43,"OtherContact":1081,"AvailableHours":182,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":1082,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":1083,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":44,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":65},93078,"iz6xqo4jtmz6e2q6assisps7","オリゴスマートコク深バニラ","2025-05-22T14:13:55.613Z","2026-09-28T03:58:00.314Z","2026-09-28T03:58:00.323Z","H1042",81042,"3000㎎","アイスミルク","2023-09-11","2024.10.29 内容変更（様式（Ⅰ）、別紙様式（Ⅱ）、別紙様式（Ⅱ）-1、様式（Ⅳ）） 内容変更を行った箇所については、各様式の「その他添付ファイル（非公開）」に添付しました。","1本（40ml）","Aspergillus fijiensis ATCC 20611（別名Aspergillus niger）由来の糖転移酵素β-フルクトフラノシダーゼを用い、ショ糖を原料として製造されたフラクトオリゴ糖は、特定保健用食品の規格基準型の関与成分「フラクトオリゴ糖(2)」として成分規格が設定されている。当該製品で使用する機能性関与成分であるフラクトオリゴ糖製品は、上記「フラクトオリゴ糖(2)」の成分規格に合致している。 加えて、特定保健用食品（規格基準型）制度における規格基準では、「フラクトオリゴ糖(2)」は、一日摂取目安量は3g～8 gと設定されている。一方、当該製品については、含まれるフラクトオリゴ糖製品量、および当該製品の一日当たりの摂取目安量から、当該製品の摂取によるフラクトオリゴ糖製品の一日当たりの摂取目安量は3000mg/日と設定している。以上より、当該製品の喫食を介したフラクトオリゴ糖の摂取に関して安全性の懸念はないと評価されたことより、当該製品を販売しても問題ないと結論した。 また、当該製品と医薬品の相互作用による健康被害の発生は考えにくいと評価した。従って当該製品の一日当たりの摂取目安量やその他の注意事項を遵守し適切に摂取する場合、医薬品との相互作用に関する注意喚起は必要ないと考える。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9YCIAY","1) 城西大学薬学部. 食品‐医薬品相互作用データベース（Ver.10）. “ フラクトオリゴ糖 ” “オリゴ糖”. (参照2024-05-13).  2) 独立行政法人 医薬品医療機器総合機構. 医療用医薬品 情報検索. “フラクトオリゴ糖”“オリゴ糖”. (参照2024-05-13)","株式会社やまひろ 群馬県伊勢崎市赤堀鹿島町９３３","手紙での問い合わせ宛先　 〒104-0031 東京都中央区京橋2-4-16　株式会社 明治　お客様相談センター　オリゴスマートコク深バニラ　係　宛","‐18℃以下で保存してください。","当該製品1本（40ml）当たりの栄養成分において、健康増進法施行規則第11条2項で定める主な栄養素は、脂質が3.0g、飽和脂肪酸が1.6g、コレステロールが10.6　mg、糖類が4.5g、ナトリウムが21.0mg（食塩相当量0.053g）である。  （１）１日の脂質摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020年版）」において、エネルギー総摂取量に占める脂質の割合が20～30%とされている。すなわち、割合を20%とすると身体活動レベルが普通レベルの場合、男性では18～29歳で59g、30～49歳で60g、50～64歳で58g、65～74歳で53g、75歳以上で47g、女性では18～29歳で44g、30～49歳で46g、50～64歳で43g、65～74歳で41g、75歳以上で37g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(120ml)摂取したと想定すると9.0gの脂質を摂取したこととなる。上記の最も低い75歳以上女性の基準値である37gと、当該製品を1日摂取目安量の3倍量(120ml)摂取した時の脂質摂取量の差は28gとなり、他の食品を摂取した場合に脂質の過剰摂取につながる恐れがある。 （２）1日の飽和脂肪酸の摂取目標量は「日本人の食事摂取基準（2020年版）」において、エネルギー総摂取量に占める飽和脂肪酸の割合が7%以下とされている。身体活動レベルが普通レベルの場合、男性では18～29歳で21g、30～49歳で21g、50～64歳で20g、65～74歳で19g、75歳以上で16g、女性では18～29歳で16g、30～49歳で16g、50～64歳で15g、65～74歳で14g、75歳以上で13g程度以下が基準値となる。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(120ml)摂取したと想定すると4.8gの飽和脂肪酸を摂取したこととなる。上記の最も低い75歳以上女性の基準値である13gと、当該製品を1日摂取目安量の3倍量(120ml)摂取した時の飽和脂肪酸摂取量の差は8.2gとなり、他の食品を摂取した場合に脂質の過剰摂取につながる恐れがある。 （３）1日のコレステロール摂取目標量は「日本人の食事摂取基準（2020年版）」に定められていないため、令和元年度国民健康・栄養調査の結果を参照すると、成人のコレステロール摂取量は、平均すると男性366mg、女性が317mgとなっている。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(120ml)摂取したと想定すると31.8mgのコレステロールを摂取したこととなる。これは、成人の男性の1日コレステロール摂取量の8.7%、成人女性の1日コレステロール摂取量の10.0%に相当する。よって当該製品の摂取がコレステロールの過剰摂取に繋がる可能性は低い。 （４）1日の糖類摂取目標量は「日本人の食事摂取基準（2020年版）」に定められていないため、WHOのガイドランを参照にした。同ガイドラインでは遊離糖類（単糖類や二糖類）の摂取をエネルギー総摂取量の10%未満に、望ましくは5%未満にすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準（2020年版）」に示されているエネルギー総摂取量のうち身体活動レベルが普通レベルの場合、10%を基準とすると、男性では18～29歳で66g、30～49歳で68g、50～64歳で65g、65～74歳で60g、75歳以上で53g、女性では18～29歳で50g、30～49歳で51g、50～64歳で49g、65～74歳で46g、75歳以上で41g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(120ml)摂取したと想定すると13.5gの糖類を摂取したこととなる。上記の最も低い75歳以上女性の基準値である41gと、当該製品を1日摂取目安量の3倍量(120ml)摂取した時の糖類摂取量の差は27.5gとなり、他の食品を摂取した場合に糖類の過剰摂取につながる恐れがある。 (５)1日のナトリウム摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020年版）」において、食塩相当量として18歳以上の男性で7.5g/日未満、18歳以上の女性で6.5g/日未満とされている。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(120ml)摂取したと想定すると63.0mg(食塩相当量0.159g)となり、これは18歳以上の男性で目標量の2.1%、女性で2.5%に相当する。よって当該製品の摂取がナトリウムの過剰摂取に繋がる可能性は低い。  以上のことから、1本当たり40mlの個装袋とし、過剰な摂取に繋がりにくい包装形態とした。また、当該製品の一日摂取目安量を超えての摂取を控えるように、「多量に摂取することで、より健康が増進するもではありません。一日摂取目安量を守って、お召し上がりください。」と表示することで、過剰な摂取に対して注意喚起をする。",{"id":1085,"documentId":1086,"Name":1087,"createdAt":1088,"updatedAt":1089,"publishedAt":1090,"FID":1091,"ModifyDate":660,"RepealDate":162,"SortNo":1092,"RegistDate":1052,"Class":28,"ComponentTxt":380,"FunctionFull":381,"SaleStatus":31,"Intake":1072,"CategoryName":1073,"Extract":34,"ConsumerContact":533,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":385,"SalesDate":1074,"ModifyHistory20250331":1093,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":44,"RetractionTxt":171,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":1076,"PrecautionsTake":766,"HowToTake":390,"SafetySelf":1077,"EatingResults":50,"FldWebsite":1094,"OtherReasons":674,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":50,"SafetyEvaluation2":53,"PrimaryInformation3":43,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":1095,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":769,"ManufacturingAddress":1080,"ManufacturingInfo":987,"RawMaterials":380,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":629,"TelNo":533,"Email":43,"OtherContact":1096,"AvailableHours":182,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":1082,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":1097,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":44,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":65},93079,"ag4ocszok3rri9ocxdmj9lze","オリゴスマート抹茶","2025-05-22T14:13:55.984Z","2026-09-28T03:58:00.872Z","2026-09-28T03:58:00.885Z","H1043",81043,"2025.1.10 内容変更（様式（Ⅰ）、別紙様式（Ⅱ）、別紙様式（Ⅱ）-1、様式（Ⅳ）） 内容変更を行った箇所については、各様式の「その他添付ファイル（非公開）」に添付しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8THIAY","1)城西大学薬学部. 食品‐医薬品相互作用データベース（Ver.10）. “ フラクトオリゴ糖 ” “オリゴ糖”. (参照2024-05-13).  2) 独立行政法人 医薬品医療機器総合機構. 医療用医薬品 情報検索. “フラクトオリゴ糖”“オリゴ糖”. (参照2024-05-13)","手紙での問い合わせ宛先　 〒104-0031 東京都中央区京橋2-4-16　株式会社 明治 お客様相談センター　オリゴスマート抹茶　係　宛","当該製品1本（40ml）当たりの栄養成分において、健康増進法施行規則第11条2項で定める主な栄養素は、脂質が2.9g、飽和脂肪酸が1.7g、コレステロールが3.7　mg、糖類が4.2g、ナトリウムが18.5mg（食塩相当量0.047g）である。  （１）１日の脂質摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020年版）」において、エネルギー総摂取量に占める脂質の割合が20～30%とされている。すなわち、割合を20%とすると身体活動レベルが普通レベルの場合、男性では18～29歳で59g、30～49歳で60g、50～64歳で58g、65～74歳で53g、75歳以上で47g、女性では18～29歳で44g、30～49歳で46g、50～64歳で43g、65～74歳で41g、75歳以上で37g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(120ml)摂取したと想定すると8.7gの脂質を摂取したこととなる。上記の最も低い75歳以上女性の基準値である37gと、当該製品を1日摂取目安量の3倍量(120ml)摂取した時の脂質摂取量の差は28.3gとなり、他の食品を摂取した場合に脂質の過剰摂取につながる恐れがある。 （２）1日の飽和脂肪酸の摂取目標量は「日本人の食事摂取基準（2020年版）」において、エネルギー総摂取量に占める飽和脂肪酸の割合が7%以下とされている。身体活動レベルが普通レベルの場合、男性では18～29歳で21g、30～49歳で21g、50～64歳で20g、65～74歳で19g、75歳以上で16g、女性では18～29歳で16g、30～49歳で16g、50～64歳で15g、65～74歳で14g、75歳以上で13g程度以下が基準値となる。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(120ml)摂取したと想定すると5.1gの飽和脂肪酸を摂取したこととなる。上記の最も低い75歳以上女性の基準値である13gと、当該製品を1日摂取目安量の3倍量(120ml)摂取した時の飽和脂肪酸摂取量の差は7.9gとなり、他の食品を摂取した場合に脂質の過剰摂取につながる恐れがある。 （３）1日のコレステロール摂取目標量は「日本人の食事摂取基準（2020年版）」に定められていないため、令和元年度国民健康・栄養調査の結果を参照すると、成人のコレステロール摂取量は、平均すると男性366mg、女性が317mgとなっている。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(120ml)摂取したと想定すると11.1mgのコレステロールを摂取したこととなる。これは、成人の男性の1日コレステロール摂取量の3.0%、成人女性の1日コレステロール摂取量の3.5%に相当する。よって当該製品の摂取がコレステロールの過剰摂取に繋がる可能性は低い。 （４）1日の糖類摂取目標量は「日本人の食事摂取基準（2020年版）」に定められていないため、WHOのガイドランを参照にした。同ガイドラインでは遊離糖類（単糖類や二糖類）の摂取をエネルギー総摂取量の10%未満に、望ましくは5%未満にすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準（2020年版）」に示されているエネルギー総摂取量のうち身体活動レベルが普通レベルの場合、10%を基準とすると、男性では18～29歳で66g、30～49歳で68g、50～64歳で65g、65～74歳で60g、75歳以上で53g、女性では18～29歳で50g、30～49歳で51g、50～64歳で49g、65～74歳で46g、75歳以上で41g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(120ml)摂取したと想定すると12.6gの糖類を摂取したこととなる。上記の最も低い75歳以上女性の基準値である41gと、当該製品を1日摂取目安量の3倍量(120ml)摂取した時の糖類摂取量の差は28.4gとなり、他の食品を摂取した場合に糖類の過剰摂取につながる恐れがある。 (５)1日のナトリウム摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020年版）」において、食塩相当量として18歳以上の男性で7.5g/日未満、18歳以上の女性で6.5g/日未満とされている。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(120ml)摂取したと想定すると55.5mg(食塩相当量0.141g)となり、これは18歳以上の男性で目標量の1.9%、女性で2.2%に相当する。よって当該製品の摂取がナトリウムの過剰摂取に繋がる可能性は低い。  以上のことから、1本当たり40mlの個装袋とし、過剰な摂取に繋がりにくい包装形態とした。また、当該製品の一日摂取目安量を超えての摂取を控えるように、「多量に摂取することで、より健康が増進するもではありません。一日摂取目安量を守って、お召し上がりください。」と表示することで、過剰な摂取に対して注意喚起をする。",{"id":1099,"documentId":1100,"Name":1101,"createdAt":1102,"updatedAt":1103,"publishedAt":1104,"FID":1105,"ModifyDate":731,"RepealDate":65,"SortNo":1106,"RegistDate":1107,"Class":28,"ComponentTxt":734,"FunctionFull":735,"SaleStatus":341,"Intake":736,"CategoryName":258,"Extract":34,"ConsumerContact":615,"Website":36,"ResponsibleBureau":737,"Tel":38,"TargetAudience":260,"SalesDate":1108,"ModifyHistory20250331":1109,"ModifyHistory20250401":948,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":316,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":1110,"PrecautionsTake":264,"HowToTake":1110,"SafetySelf":1111,"EatingResults":50,"FldWebsite":1112,"OtherReasons":1113,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":43,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":43,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":933,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":747,"ManufacturingAddress":1114,"ManufacturingInfo":703,"RawMaterials":749,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":629,"TelNo":615,"Email":43,"OtherContact":1115,"AvailableHours":751,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":44,"HowToSave":275,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":1116,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":44,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":753,"IngredientList":65},93231,"kpmdq8psmw4q2aigf5aync3o","明治プロビオヨーグルトＬＧ（エルジー）２１ドリンクタイプ宅配専用（１００ｇ）","2025-05-22T14:14:43.058Z","2026-09-28T03:59:12.711Z","2026-09-28T03:59:12.720Z","H1195",81195,"2023-02-15","2023-10-01","2024.11.15 内容変更（様式（Ⅰ）、別紙様式（Ⅱ）、別紙様式（Ⅱ）-1、様式（Ⅳ）） 内容変更を行った箇所については、各様式の「その他添付ファイル（非公開）」に添付しました。","1日1本（100g）を目安にお召し上がりください。","当該製品は、機能性関与成分として Lactobacillus gasseri OLL2716（LG21 乳酸菌）を 1 本（100 g）当たり 10 億個含むドリンクタイプのヨーグルトである。 当該製品は既に販売済みであるが、その喫食情報では当該製品の安全性を評価するには不十分と判断されたため、当該製品の安全性は、「明治プロビオヨーグルトＬＧ２１ドリンクタイプ（１１２ｇ）」を当該製品に類似する食品とし、類似する食品の安全性から評価した。  類似する食品の食経験に関する情報は以下の通りである。 ・摂取集団：日本国内の特に限定されない消費者 ・想定１日摂取量：１日１本 ・機能性関与成分の含有量：10億個/１本 ・販売期間：2002年3月から現在に至る ・これまでの販売量：約12億個（2024年1月末まで） ・健康被害情報：当該製品に起因する重大な健康被害の報告はない 以上の喫食実績から類似する食品は安全であると判断できることにより、当該製品の安全性は保証できると判断した。 また、当該製品の機能性関与成分であるLG21 乳酸菌を含む乳酸菌と医薬品と の相互作用を調査したところ、該当する情報の報告はなかった。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9YDIAY","当該製品は、1本100gのヨーグルトであり、錠剤、カプセル剤等食品には該当しない。","株式会社 明治　京都工場 京都府京田辺市大住立原１－１  東海明治株式会社　　 静岡県袋井市久能３００１－１  群馬明治株式会社　 群馬県前橋市飯土井町４２６－２","手紙での問い合わせ宛先　〒136-8908 東京都江東区新砂 1-2-10　株式会社 明治 お客様相談センター　　明治プロビオヨーグルトＬＧ（エルジー）２１ドリンクタイプ宅配専用（１００ｇ）係 宛　／　ウェブサイトでの問い合わせ宛先　 https://www.meiji.co.jp/support/inquiry/ 　※「インターネット（メール）によるお問い合わせ」から、必要事項を入力することで、弊社お客様相談センターに電子メールが送信されます。","届出食品1日あたりの摂取目安量（100g）当たりの栄養成分において、健康増進法施行規則第11条第2項で定める主な栄養素は、脂質（飽和脂肪酸、コレステロールを含む）は0.6g、糖類は12.2g（糖類は、炭水化物が全て糖類であると仮定して値を算出）、ナトリウムは39mg（食塩相当量0.10g）である。  （1）脂質摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」において、エネルギー総摂取量に占める脂質の割合が20～30%とされている。すなわち、割合を20%とすると身体活動レベルが普通レベルの場合、男性では18～29歳で58g、30～49歳で60g、50～64歳で57g、65～74歳で53g、75歳以上で46g、女性では18～29歳で44g、30～49歳で45g、50～64歳で43g、65～74歳で41g、75歳以上で36g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（300g）摂取したと想定した場合の摂取量は1.8gとなり、上記の最も低い75歳以上女性の基準値を下回る｡よって､当該製品の摂取が脂質の過剰摂取につながる可能性は低い｡  （2）糖類については日本において「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」には糖類の摂取基準は設けられていないため、WHOのガイドラインを参照した。同ガイドラインでは遊離糖類（単糖類や二糖類）の摂取をエネルギー総摂取量の10%未満に、望ましくは5%未満にすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」に示されているエネルギー総摂取量のうち身体活動レベルが普通レベルの場合、10%を基準とすると、男性では18～29歳で66g、30～49歳で67g、50～64歳で65g、65～74歳で60g、75歳以上で52g、女性では18～29歳で50g、30～49歳で51g、50～64歳で48g、65～74歳で46g、75歳以上で41g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（300g）摂取したと想定した場合の摂取量は36.6gとなり、上記の最も低い75歳以上女性の基準値を下回る｡よって､当該製品の摂取が糖類の過剰摂取につながる可能性は低い｡  （3）1 日のナトリウム摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」において、食塩相当量として、男性では18～64歳で7.5g/日未満、65～74歳で8.0g/日未満、75歳以上で7.5g/日未満、女性では18～49歳で6.5g/日未満、50歳以上で7.0g/日未満とされており、これらの値が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（300g）摂取したと想定した場合の摂取量は117mg（食塩相当量0.30g）となり、上記の最も低い18～49歳女性の基準値を下回る。よって､当該製品の摂取がナトリウムの過剰摂取につながる可能性は低い｡  以上より、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰摂取にはつながらないと判断した。 但し、他の食品を摂取した場合に過剰摂取に繋がる可能性を考慮し、パッケージ上に摂取する上での注意事項として「多量に摂取することにより、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。」と記載した。",{"id":1118,"documentId":1119,"Name":1120,"createdAt":1121,"updatedAt":1122,"publishedAt":1123,"FID":1124,"ModifyDate":731,"RepealDate":65,"SortNo":1125,"RegistDate":1126,"Class":28,"ComponentTxt":734,"FunctionFull":735,"SaleStatus":341,"Intake":736,"CategoryName":258,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":737,"Tel":38,"TargetAudience":260,"SalesDate":1108,"ModifyHistory20250331":1127,"ModifyHistory20250401":948,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":316,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":1128,"PrecautionsTake":264,"HowToTake":1128,"SafetySelf":1129,"EatingResults":50,"FldWebsite":1130,"OtherReasons":1131,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":43,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":43,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":858,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":747,"ManufacturingAddress":1132,"ManufacturingInfo":703,"RawMaterials":749,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":629,"TelNo":35,"Email":43,"OtherContact":1133,"AvailableHours":751,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":44,"HowToSave":275,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":1134,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":44,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":753,"IngredientList":65},93256,"z98h9bwn0stechn0ojwb6ws7","明治プロビオヨーグルトＬＧ（エルジー）２１ドリンクタイプ（１１２ｇ）","2025-05-22T14:14:50.406Z","2026-09-28T03:59:23.989Z","2026-09-28T03:59:23.998Z","H1220",81220,"2023-02-20","2024.10.10 変更（別紙様式Ⅳ-組織図及び連絡フローチャート） 追加（別紙様式Ⅵ-表示見本） 内容変更を行った箇所については、各様式の「その他添付ファイル（非公開）」に添付しました。","1日1本（112g）を目安にお召し上がりください。","当該製品は、機能性関与成分としてLactobacillus gasseri OLL2716（LG21乳酸菌）を1本（112 g）当たり10億個含むドリンクタイプのヨーグルトである。当該製品は日本国内で2002年3月から販売しており、2024年1月末までに約12億食の販売実績がある。また、これまでに当該製品に起因する重大な健康被害の報告はない。以上の喫食実績より、当該製品は、健康成人を含む日本国内の特に限定されない消費者に対して、十分かつ安全と言える食経験があると評価した。 また、当該製品の機能性関与成分であるLG21乳酸菌を含む乳酸菌と医薬品との相互作用を調査したところ、該当する情報の報告はなかった。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9YEIAY","当該製品は、1本112gのヨーグルトであり、錠剤、カプセル剤等食品には該当しない。","株式会社 明治　守谷工場 茨城県守谷市野木崎３４５６  株式会社 明治　京都工場 京都府京田辺市大住立原１－１","手紙での問い合わせ宛先　〒136-8908 東京都江東区新砂 1-2-10　株式会社 明治 お客様相談センター　　明治プロビオヨーグルトＬＧ（エルジー）２１ドリンクタイプ（１１２ｇ）係 宛　／　ウェブサイトでの問い合わせ宛先　 https://www.meiji.co.jp/support/inquiry/ 　※「インターネット（メール）によるお問い合わせ」から、必要事項を入力することで、弊社お客様相談センターに電子メールが送信されます。","届出食品1日あたりの摂取目安量（112g）当たりの栄養成分において、健康増進法施行規則第11条第2項で定める主な栄養素は、脂質（飽和脂肪酸、コレステロールを含む）は0.6g、糖類は12.5g、ナトリウムは43mg（食塩相当量0.11g）である。  （1）脂質摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」において、エネルギー総摂取量に占める脂質の割合が20～30%とされている。すなわち、割合を20%とすると身体活動レベルが普通レベルの場合、男性では18～29歳で58g、30～49歳で60g、50～64歳で57g、65～74歳で53g、75歳以上で46g、女性では18～29歳で44g、30～49歳で45g、50～64歳で43g、65～74歳で41g、75歳以上で36g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定した場合の摂取量は1.8gとなり、上記の最も低い75歳以上女性の基準値を下回る｡よって､当該製品の摂取が脂質の過剰摂取につながる可能性は低い｡  （2）糖類については日本において「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」には糖類の摂取基準は設けられていないため、WHOのガイドラインを参照した。同ガイドラインでは遊離糖類（単糖類や二糖類）の摂取をエネルギー総摂取量の10%未満に、望ましくは5%未満にすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」に示されているエネルギー総摂取量のうち身体活動レベルが普通レベルの場合、10%を基準とすると、男性では18～29歳で66g、30～49歳で67g、50～64歳で65g、65～74歳で60g、75歳以上で52g、女性では18～29歳で50g、30～49歳で51g、50～64歳で48g、65～74歳で46g、75歳以上で41g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定した場合の摂取量は37.5gとなり、上記の最も低い75歳以上女性の基準値を下回る｡よって､当該製品の摂取が糖類の過剰摂取につながる可能性は低い｡  （3）1 日のナトリウム摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」において、食塩相当量として、男性では18～64歳で7.5g/日未満、65～74歳で8.0g/日未満、75歳以上で7.5g/日未満、女性では18～49歳で6.5g/日未満、50歳以上で7.0g/日未満とされており、これらの値が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定した場合の摂取量は129mg（食塩相当量0.33g）となり、上記の最も低い18～49歳女性の基準値を下回る。よって､当該製品の摂取がナトリウムの過剰摂取につながる可能性は低い｡  以上より、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰摂取にはつながらないと判断した。 但し、他の食品を摂取した場合に過剰摂取に繋がる可能性を考慮し、パッケージ上に摂取する上での注意事項として「多量に摂取することにより、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。」と記載した。",{"id":1136,"documentId":1137,"Name":1138,"createdAt":1139,"updatedAt":1140,"publishedAt":1141,"FID":1142,"ModifyDate":338,"RepealDate":65,"SortNo":1143,"RegistDate":1144,"Class":28,"ComponentTxt":692,"FunctionFull":693,"SaleStatus":31,"Intake":257,"CategoryName":258,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":694,"SalesDate":1108,"ModifyHistory20250331":871,"ModifyHistory20250401":1145,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":316,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":1128,"PrecautionsTake":264,"HowToTake":1128,"SafetySelf":822,"EatingResults":63,"FldWebsite":1146,"OtherReasons":1147,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":43,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":50,"SafetyEvaluation3":53,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":53,"ReferenceDB8":825,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":826,"ManufacturingAddress":702,"ManufacturingInfo":703,"RawMaterials":704,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":629,"TelNo":35,"Email":43,"OtherContact":1148,"AvailableHours":182,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":44,"HowToSave":275,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":1149,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":44,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":65},93264,"laou02nzrrve1tvbutl63yxo","明治脂肪対策ヨーグルトドリンクタイプ（１１２ｇ）","2025-05-22T14:14:52.945Z","2026-09-28T03:59:28.109Z","2026-09-28T03:59:28.118Z","H1228",81228,"2023-02-22","（2025.09.19）様式I 届出食品、届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式III 原材料及び分析に関する情報、生産・製造及び品質管理に係る事項、様式IV 健康被害の情報収集体制、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9YFIAY","当該製品は、1個112gの個食タイプのドリンクヨーグルトであり、錠剤、カプセル剤等食品には該当しない。","手紙での問い合わせ宛先　〒104-0031 東京都中央区京橋2-4-16　株式会社 明治 お客様相談センター　　明治脂肪対策ヨーグルトドリンクタイプ（１１２ｇ）係 宛　／　ウェブサイトでの問い合わせ宛先　 https://www.meiji.co.jp/support/inquiry/ 　※「インターネット（メール）によるお問い合わせ」から、必要事項を入力することで、弊社お客様相談センターに電子メールが送信されます。","届出食品1日あたりの摂取目安量（112g）当たりの栄養成分において、健康増進法施行規則第11条第2項で定める主な栄養素は、脂質（飽和脂肪酸、コレステロールを含む）は0.6g、糖類は3.6g、ナトリウムは43mg（食塩相当量0.11g）である。  （1）脂質摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」において、エネルギー総摂取量に占める脂質の割合が20～30%とされている。すなわち、割合を20%とすると身体活動レベルが普通レベルの場合、男性では18～29歳で58g、30～49歳で60g、50～64歳で57g、65～74歳で53g、75歳以上で46g、女性では18～29歳で44g、30～49歳で45g、50～64歳で43g、65～74歳で41g、75歳以上で36g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定した場合の摂取量は1.8gとなり、上記の最も低い75歳以上女性の基準値を下回る｡よって､当該製品の摂取が脂質の過剰摂取につながる可能性は低い｡  （2）糖類については日本において「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」には糖類の摂取基準は設けられていないため、WHOのガイドラインを参照した。同ガイドラインでは遊離糖類（単糖類や二糖類）の摂取をエネルギー総摂取量の10%未満に、望ましくは5%未満にすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」に示されているエネルギー総摂取量のうち身体活動レベルが普通レベルの場合、10%を基準とすると、男性では18～29歳で66g、30～49歳で67g、50～64歳で65g、65～74歳で60g、75歳以上で52g、女性では18～29歳で50g、30～49歳で51g、50～64歳で48g、65～74歳で46g、75歳以上で41g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定した場合の摂取量は10.8gとなり、上記の最も低い75歳以上女性の基準値を下回る｡よって､当該製品の摂取が糖類の過剰摂取につながる可能性は低い｡  （3）1 日のナトリウム摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」において、食塩相当量として、男性では18～64歳で7.5g/日未満、65～74歳で8.0g/日未満、75歳以上で7.5g/日未満、女性では18～49歳で6.5g/日未満、50歳以上で7.0g/日未満とされており、これらの値が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定した場合の摂取量は129mg（食塩相当量0.33g）となり、上記の最も低い18～49歳女性の基準値を下回る。よって､当該製品の摂取がナトリウムの過剰摂取につながる可能性は低い｡  以上より、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰摂取にはつながらないと判断した。 但し、他の食品を摂取した場合に過剰摂取に繋がる可能性を考慮し、パッケージ上に摂取する上での注意事項として「多量に摂取することにより、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。」と記載した。",{"id":1151,"documentId":1152,"Name":1153,"createdAt":1154,"updatedAt":1155,"publishedAt":1156,"FID":1157,"ModifyDate":338,"RepealDate":65,"SortNo":1158,"RegistDate":1159,"Class":28,"ComponentTxt":1160,"FunctionFull":1161,"SaleStatus":341,"Intake":1162,"CategoryName":614,"Extract":34,"ConsumerContact":615,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":1163,"SalesDate":1164,"ModifyHistory20250331":1165,"ModifyHistory20250401":1166,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":316,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":965,"PrecautionsTake":1167,"HowToTake":965,"SafetySelf":1168,"EatingResults":50,"FldWebsite":1169,"OtherReasons":1170,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":50,"SafetyEvaluation2":233,"PrimaryInformation3":63,"SafetyEvaluation3":233,"PublicDB4":50,"SafetyEvaluation4":233,"PrimaryInformation5":50,"SafetyEvaluation5":53,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":1171,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1172,"ManufacturingAddress":1173,"ManufacturingInfo":627,"RawMaterials":1174,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":629,"TelNo":615,"Email":43,"OtherContact":1175,"AvailableHours":751,"AcademicConsensus":44,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":44,"HowToSave":275,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":1176,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":44,"PRISMA":1177,"IngredientList":65},93525,"ok396w4ucqe40k4otymvxuwm","明治目と睡眠Ｗサポート","2025-05-22T14:16:32.081Z","2026-09-28T04:01:33.665Z","2026-09-28T04:01:33.673Z","I60",90060,"2023-05-10","クロセチン","本品にはクロセチンが含まれます。クロセチンは、良質な眠りをサポートする（睡眠の質（眠りの深さ）を高め、起床時の眠気や疲労感を和らげる）ことが報告されています。また、目のピント調節をサポートする（パソコン作業などにより生じる目の調節機能の低下を和らげる）ことが報告されています。","7.5mg","健常な成人男女","2024-04-01","2025.3.27　内容変更（様式（Ⅰ）、様式（Ⅱ）、別紙様式（Ⅱ）-1、別紙様式（Ⅳ）、別紙様式（Ⅵ））","（2025.10.27）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式III 生産・製造及び品質管理に係る事項、様式IV 健康被害の情報収集体制、様式V 【最終製品に関する研究レビュー、機能性関与成分に関する研究レビュー】、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。","当該製品は機能性関与成分クロセチンを一日摂取目安量7.5 mg含む乳飲料である。当該製品に使用したクロセチンは食品添加物クチナシ黄色素（クチナシの果実から得られたクロシン及びクロセインを主成分とするもの）に含まれるクロセチンと同等である。 クロセチンを被験物質とするヒトの安全性に関する研究（クロセチンの一日摂取目安量7.5 mg以上）を検索したところ2報が報告されていた。クロセチン摂取量7.5mgで摂取期間12週間、およびクロセチン摂取量37.5mgで摂取期間4週間のヒト試験において、いくつかの軽度な有害事象が自覚症状として報告されたが、そのいくつかはプラセボ群でも報告され、かついずれの有害事象も試験食品摂取期間中に回復しており、試験食品との因果関係はないことが医師によって確認された。以上のことから、当該製品の機能性関与成分クロセチンについて、一日摂取目安量である7.5 mgの摂取、さらにはその3倍量（22.5 mg）の摂取においても、健康被害の発生は想定されず、安全性に問題はないと評価した。 医薬品と機能性関与成分の相互作用に関して、データベースで検索したが有害事例は報告されておらず、問題は無いと判断した。よって当該製品の安全性に問題はないと判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7lIIAQ","本品は一日当たりの摂取目安量が100mlの飲料であり、一般的な食習慣から摂取目安量を大幅に超えて過剰摂取する可能性は低いため。","1. 城西大学薬学部. 食品‐医薬品相互作用データベース（Ver.10.0）.更新日：不明.検索日：2024-12-02","①良質な眠りをサポートする機能 標題：最終製品「明治目と睡眠Wサポート」に含有する機能性関与成分「クロセチン」による睡眠の質を向上させる機能に関する研究レビュー  目的：健常な成人男女(疾病に罹患していない者)において、クロセチンの摂取は、摂取していない場合もしくは摂取前と比較して、眠りの質を向上させるか検証する。  背景：クロセチンは、ノンレム睡眠（深い眠り）を増強する作用や不安を軽減する作用があることが報告されており、眠りの質の向上に役立つと考えられています。そこで、研究レビューを実施しクロセチンが眠りの質を向上させる機能を有するのか検証しました。  レビュー対象とした研究の特性：複数の研究論文のデータベースを用いて、各データベースに収録されている最初の時点から、検索日(2022年11月10日)までを検索対象期間とし、健常な成人男女がクロセチンを摂取した試験に関する論文を収集しました。最終的に2編の論文を評価しました。これらの論文はいずれもプラセボ対照二重盲検クロスオーバー比較試験（ランダム化を伴う）でした。  主な結果：2編の研究論文を評価した結果、1日あたり7.5 mgのクロセチンを含む食品を摂取することにより、プラセボ食品（クロセチンを含まない食品。クロセチンを含む原材料を試験に影響を与えない原材料に置き換えたものであり、その他についてはクロセチンを含む食品と同じである食品）を摂取したときよりも、デルタパワー（深い眠りを示す指標）が増加し、睡眠時の中途覚醒回数が減少しており、睡眠の質（眠りの深さ）が向上することがわかりました。さらに、起床時の眠気や疲労感も和らぐことがわかりました。なお、クロセチンの摂取に起因する副作用や健康被害はなかったことが報告されています。  科学的根拠の質：評価した論文は、2編ともプラセボ対照二重盲検クロスオーバー比較試験（ランダム化を伴う）でした。評価した論文には低～中レベルのバイアス（真の値とは異なる結果を導く可能性を高める要因）リスクがあります。また、研究数や症例数が少ないことから、科学的根拠の質を高めるため更なる臨床試験が必要であると考えられます。しかしながら、2編とも眠りの質の向上を示すことを報告しており、今後の研究によって効果に関する見解が大きく変更される可能性は低いと考えています。   ②目のピント調節をサポートする機能 標題：最終製品「明治目と睡眠Wサポート」に含有する機能性関与成分「クロセチン」によるピント調節機能をサポートする（VDT作業後の目の調節機能の低下を和らげる）機能に関する研究レビュー  目的：健常な成人男女(疾病に罹患していない者)において、クロセチンの摂取は、摂取していない場合もしくは摂取前と比較して、パソコンの画面など近くのものを見ながら行う作業（VDT作業）後のピント調節機能の低下を和らげるのか検証する。  背景：クロセチンは、目の血流を改善するはたらきがあること、目の炎症を抑制するはたらきがあることなどが報告されており、目の健康に役立つと考えられています。そこで、研究レビューを実施しクロセチンがパソコン作業などを実施した後に生じるピント調節機能の低下を和らげる機能を有するのか検証しました。  レビュー対象とした研究の特性：複数の研究論文のデータベースを用いて、各データベースに収録されている最初の時点から、検索日(2022年11月10日)までを検索対象期間とし、健常な成人男女がクロセチンを摂取した試験に関する論文を収集しました。最終的に2編の論文を評価しました。これらの論文はいずれもプラセボ対照二重盲検クロスオーバー比較試験（ランダム化を伴う）でした。  主な結果：2編の研究論文を評価した結果、1日あたり7.5 mgのクロセチンを含む食品を摂取することにより、プラセボ食品を摂取したときよりも、VDT作業後の調節機能検査値が改善しており、パソコン作業などで近くのものを見続けることにより生じるピント調節機能の低下が和らいでいることがわかりました。なお、クロセチンの摂取に起因する副作用や健康被害はなかったことが報告されています。  科学的根拠の質：評価した論文は、2編ともプラセボ対照二重盲検クロスオーバー比較試験（ランダム化を伴う）でした。評価した論文のバイアスリスクは低レベルです。一方、研究数や症例数が少ないことから、科学的根拠の質を高めるため更なる臨床試験が必要であると考えられます。しかしながら、2編ともVDT作業後のピント調節機能の低下が和らぐことを報告しており、今後の研究によって効果に関する見解が大きく変更される可能性は低いと考えています。","株式会社 明治　京都工場 所在地：京都府京田辺市大住立原１－１","クチナシ色素","手紙での問い合わせ宛先　〒136-8908 東京都江東区新砂 1-2-10　株式会社 明治 お客様相談センター　明治目と睡眠Wサポート係 宛　／　ウェブサイトでの問い合わせ宛先　 https://www.meiji.co.jp/support/inquiry/ 　※「インターネット（メール）によるお問い合わせ」から、必要事項を入力することで、弊社お客様相談センターに電子メールが送信されます。","当該製品1本（100ml）の栄養成分において、健康増進法施行規則第11条第2項で定める主な栄養素は、脂質（飽和脂肪酸、コレステロールを含む）0g、炭水化物7.8g、ナトリウム30.86㎎（食塩相当量0.078g）である。  （１）脂質（飽和脂肪酸、コレステロールを含む）に関しては、0gであり過剰摂取につながることはない （２）「日本人の食事摂取基準（2020年版）」には糖類の摂取基準は設けられていない。一方、WHOガイドラインでは糖類（遊離糖類）の摂取量を総エネルギー摂取量の10％未満とすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準(2020年版)」に示されているエネルギー総摂取量のうち身体活動レベルⅡ（普通）の場合、18歳以上に必要な総エネルギー量から糖類摂取量に換算した場合、1日当たり糖類は目安として41.3g～67.5gである。当該製品の炭水化物（7.8g）のうち、糖類は5.3g、食物繊維は0.3gである。1日摂取目安量の3倍量（15.9g）の糖類を摂取したと想定した場合、当該製品に含まれる糖類量はWHOガイドラインと「日本人の食事摂取基準」から換算した糖類量の基準値（最も低い75歳以上の女性の基準値）の38.5%となることから、糖類の過剰摂取につながる可能性は低いと考えられる。 （３）1 日の食塩摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020年版）」において、男性7.5g未満（ナトリウム2952mg未満）女性は6.5g未満（ナトリウム2559mg未満）とされている。当該製品に含まれるナトリウムは30.86mgであり、1日摂取目安量の3倍量（92.58mg）を摂取したと想定した場合でも、基準値の3.1～3.6%程度であることから 、当該製品の摂取がナトリウムの過剰摂取につながる可能性は低いと考えられる。  以上より、当該製品の脂質、糖類、ナトリウムは、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰摂取とはならないと判断する。","PRISMA2009",{"id":1179,"documentId":1180,"Name":1181,"createdAt":1182,"updatedAt":1183,"publishedAt":1184,"FID":1185,"ModifyDate":338,"RepealDate":65,"SortNo":1186,"RegistDate":1187,"Class":28,"ComponentTxt":692,"FunctionFull":693,"SaleStatus":31,"Intake":257,"CategoryName":258,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":694,"SalesDate":1108,"ModifyHistory20250331":1188,"ModifyHistory20250401":1189,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":316,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":1128,"PrecautionsTake":264,"HowToTake":1128,"SafetySelf":1190,"EatingResults":63,"FldWebsite":1191,"OtherReasons":1147,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":43,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":50,"SafetyEvaluation3":53,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":53,"ReferenceDB8":1192,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1193,"ManufacturingAddress":702,"ManufacturingInfo":703,"RawMaterials":704,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":629,"TelNo":35,"Email":43,"OtherContact":1194,"AvailableHours":428,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":44,"HowToSave":275,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":1195,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":44,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":753,"IngredientList":65},93592,"m48huo8mn7rq90nm2ieh3ib3","明治脂肪対策ヨーグルトドリンクタイプすっきりリセット（１１２ｇ）","2025-05-22T14:16:58.655Z","2026-09-28T04:02:05.944Z","2026-09-28T04:02:05.953Z","I127",90127,"2023-04-25","2023.9.1 内容変更（別紙様式Ⅵ-表示見本（本体）（2023.9～）、表示見本（外箱）（2023.9～）） 追加（別紙様式Ⅵ-表示見本（本体）（2024.1～）） 内容変更を行った箇所については、様式Ⅵの「その他添付ファイル（非公開）」に添付しました。","（2025.06.13）様式I 届出食品、届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式V 機能性に係る事項、【最終製品に関する研究レビュー、機能性関与成分に関する研究レビュー】、機能性の科学的根拠、作用機序、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","Lactobacillus plantarumはヒトの腸内細菌であり漬物などにも含まれる食経験の豊富な乳酸菌種であり、プロバイオティクスとしても使用されている。また、L. plantarum 種はEFSA (欧州食品安全機関)の安全性適格推定 (QPS)リストに記載されている。L.plantarum OLL2712株は、健康な成人の糞便から分離され、標準的なL.plantarum種と微生物学的性質が同様である。以上より、当該製品の機能性関与成分であるLactobacillus plantarum OLL2712株 (MI-2乳酸菌)の食経験の評価に問題はないと判断した。 BMIが25以上30kg/m2未満の肥満気味の健康な成人男女100名を対象に、当該製品と同じ機能性関与成分が50億個を超える量含まれるヨーグルトを12週間毎日摂取させる、ランダム化二重盲検プラセボ対照比較試験が実施された。その結果、試験食品の摂取による重篤な有害事象は見られず、有害事象の発生率も被験食品群と対照食品群の間に有意な差はなかった。当該製品と同じ機能性関与成分を含有するハードタイプのヨーグルトは、機能性関与成分であるLactobacillus plantarum OLL2712株（MI-2乳酸菌）を1個112g当たり50億個を超える量含み、使用する原材料はほとんどが共通である。また、いずれも通常の発酵乳の製造工程で製造しており、食品中の成分や製造工程に起因する機能性関与成分の変質は確認されていない。 また、当該製品の機能性関与成分であるMI-2乳酸菌を含む乳酸菌と医薬品との相互作用については、鉄吸収率に影響を及ぼす可能性及び抗生物質や免疫抑制薬との相互作用に関する情報が見つかった。しかし、鉄吸収率の変化については、乳酸菌の摂取により健康被害が生じるほど過大な鉄吸収が起こる可能性は低いと考えられる。抗生物質との併用による影響は、抗生物質により乳酸菌が減少することを指しており、安全性には問題はないと考えられ、乳酸菌が抗生物質の作用に影響を及ぼすことは一般的に考えにくい。また、免疫抑制薬を服用中の方は病者であり、当該製品の摂取対象者ではない。以上より、当該製品と医薬品との相互作用による健康被害の発生は考えにくいと評価した。当該製品の1日当たりの摂取目安量やその他の注意事項を遵守し適切に摂取すれば安全性に問題はないと考えられる。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9YPIAY","1. 国立研究開発法人 医薬基盤･健康･栄養研究所 国立健康･栄養研究所. “素材情報データベース  乳酸菌 (Lactic acid bacteria)”. 「健康食品」の安全性･有効性情報. 2021-09-14.  https://hfnet.nibiohn.go.jp/contents/detail4750lite.html, (参照 2022-02-09)  2. 監訳; 田中平三, 門脇孝, 久代登志男, 篠塚和正, 清水俊雄, 山田和彦, 石川広己, 藤原英憲. “乳酸菌”. ナチュラルメディシン･データベース 健康食品･サプリメント[成分]のすべて. 一般社団法人日本健康食品･サプリメント情報センター, 2015, p.627-630.  3. 吉川敏一, 辻智子編. “乳酸菌・ビフィズス菌”. 医療従事者のための機能性食品（サプリメント）ガイド－完全版. 講談社, 2004, p.92-93.","【標題】MI-2乳酸菌によるお腹の脂肪低減に関するシステマティックレビュー（更新版） 【目的】肥満気味の健常成人がMI-2乳酸菌を経口摂取した場合、MI-2乳酸菌を含まない食品を摂取した場合と比較して、お腹の脂肪（腹部総脂肪）が低減するかどうか検証することを目的とした。 【背景】肥満の状態はメタボリックシンドロームや糖尿病のリスクを高め、心血管疾患を始めとする様々な病気を引き起こす要因となる。よって、生活習慣の改善に加え、日常的に摂取する食品によって腹部総脂肪が低い状態、すなわちお腹の脂肪が低い状態を維持することが重要となる。乳酸菌はお腹の脂肪の低減させる有効な食品の一つとされており、MI-2乳酸菌が特に有望であることが報告されている。そこで、MI-2乳酸菌の摂取がお腹の脂肪に与える影響をシステマティックレビューにより検証した。 【レビュー対象とした研究の特性】本レビューでは、肥満気味の健常成人を対象に、MI-2乳酸菌を含む食品を摂取する人とプラセボ食品を摂取する人をランダムに分け、腹部総脂肪の変動を評価した研究を国内外のデータベースから検索した。最終検索日は2025年3月13日で、対象期間は全期間とした。最終的に評価した論文は1報であった。この1報は科学的質が高いとされる研究方法（ランダム化比較試験）で実施されており、対象者はBMIが25以上30kg/m2未満に該当した20歳以上65歳未満の健康な男女92名であった。採用研究が1報であったことから定性的レビューを行った。 【主な結果】CTで測定した腹部総脂肪面積の変化量を指標としてお腹の脂肪の低減機能を評価した結果、1日当たり50億個以上のMI-2乳酸菌を含む食品は、MI-2乳酸菌を含まない食品と比較して、お腹の脂肪を有意に低減させる機能が認められた。 【科学的根拠の質】採用された研究の妥当性や信頼性を調べた結果、参加者の一部が解析対象から外れたことや利益相反に懸念があったことから中程度のバイアスのリスクが存在した。しかし十分なデータが得られた1報で効果が確認されたことからエビデンス総体の質の評価を「中」と判断し、MI-2乳酸菌の介入はお腹の脂肪の低減に有効であると考えられた。本レビューの限界は、対象者が肥満気味の健常成人に限定される点、採用研究が1報のみである点、英語の研究のみが抽出され言語バイアスが否定できない点である。","手紙での問い合わせ宛先　〒104-0031 東京都中央区京橋2-4-16　株式会社 明治 お客様相談センター　　明治脂肪対策ヨーグルトドリンクタイプすっきりリセット（１１２ｇ）係 宛","届出食品1日あたりの摂取目安量（112g）当たりの栄養成分において、健康増進法施行規則第11条第2項で定める主な栄養素は、脂質（飽和脂肪酸、コレステロールを含む）は0.6g、糖類は4.2g、ナトリウムは43mg（食塩相当量0.11g）である。  （1）脂質摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」において、エネルギー総摂取量に占める脂質の割合が20～30%とされている。すなわち、割合を20%とすると身体活動レベルが普通レベルの場合、男性では18～29歳で58g、30～49歳で60g、50～64歳で57g、65～74歳で53g、75歳以上で46g、女性では18～29歳で44g、30～49歳で45g、50～64歳で43g、65～74歳で41g、75歳以上で36g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定した場合の摂取量は1.8gとなり、上記の最も低い75歳以上女性の基準値を下回る｡よって､当該製品の摂取が脂質の過剰摂取につながる可能性は低い｡  （2）糖類については日本において「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」には糖類の摂取基準は設けられていないため、WHOのガイドラインを参照した。同ガイドラインでは遊離糖類（単糖類や二糖類）の摂取をエネルギー総摂取量の10%未満に、望ましくは5%未満にすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」に示されているエネルギー総摂取量のうち身体活動レベルが普通レベルの場合、10%を基準とすると、男性では18～29歳で66g、30～49歳で67g、50～64歳で65g、65～74歳で60g、75歳以上で52g、女性では18～29歳で50g、30～49歳で51g、50～64歳で48g、65～74歳で46g、75歳以上で41g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定した場合の摂取量は12.6gとなり、上記の最も低い75歳以上女性の基準値を下回る｡よって､当該製品の摂取が糖類の過剰摂取につながる可能性は低い｡  （3）1 日のナトリウム摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」において、食塩相当量として、男性では18～64歳で7.5g/日未満、65～74歳で8.0g/日未満、75歳以上で7.5g/日未満、女性では18～49歳で6.5g/日未満、50歳以上で7.0g/日未満とされており、これらの値が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定した場合の摂取量は129mg（食塩相当量0.33g）となり、上記の最も低い18～49歳女性の基準値を下回る。よって､当該製品の摂取がナトリウムの過剰摂取につながる可能性は低い｡  以上より、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰摂取にはつながらないと判断した。 但し、他の食品を摂取した場合に過剰摂取に繋がる可能性を考慮し、パッケージ上に摂取する上での注意事項として「多量に摂取することにより、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。」と記載した。",{"id":1197,"documentId":1198,"Name":1199,"createdAt":1200,"updatedAt":1201,"publishedAt":1202,"FID":1203,"ModifyDate":252,"RepealDate":377,"SortNo":1204,"RegistDate":1205,"Class":28,"ComponentTxt":380,"FunctionFull":381,"SaleStatus":31,"Intake":382,"CategoryName":383,"Extract":34,"ConsumerContact":384,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":1206,"TargetAudience":385,"SalesDate":1207,"ModifyHistory20250331":999,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":44,"RetractionTxt":171,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":1208,"PrecautionsTake":766,"HowToTake":390,"SafetySelf":1209,"EatingResults":63,"FldWebsite":1210,"OtherReasons":674,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":50,"SafetyEvaluation2":53,"PrimaryInformation3":43,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":986,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":769,"ManufacturingAddress":1211,"ManufacturingInfo":678,"RawMaterials":380,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":59,"TelNo":384,"Email":43,"OtherContact":1212,"AvailableHours":61,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":398,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":1213,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":44,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":65},93595,"d14u5d137gxyaesqh3uk77we","オリゴスマート＜ナッティークランチ＞","2025-05-22T14:17:00.447Z","2026-09-28T04:02:07.676Z","2026-09-28T04:02:07.684Z","I130",90130,"2023-04-26","03-3273 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（１）１日の脂質摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020年版）」において、エネルギー総摂取量に占める脂質の割合が20～30%とされている。すなわち、割合を20%とすると身体活動レベルが普通レベルの場合、男性では18～29歳で59g、30～49歳で60g、50歳～64歳で58g、65歳～74歳で53g、75歳以上で47g、女性では18～29歳で44g、30～49歳で46g、50歳～64歳で43g、65歳～74歳で41g、75歳以上で37g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(94.5g)摂取したと想定すると43.5gの脂質を摂取したこととなる。上記の最も低い75歳以上女性の基準値である37gと、当該製品を1日摂取目安量の3倍量(43.5g)摂取した時の脂質摂取量の差は6.5gとなり、他の食品を摂取した場合に脂質の過剰摂取につながる恐れがある。 （２）1日の飽和脂肪酸の摂取目標量は「日本人の食事摂取基準（2020年版）」において、エネルギー総摂取量に占める飽和脂肪酸の割合が7%以下とされている。身体活動レベルが普通レベルの場合、男性では18～29歳で21g、30～49歳で21g、50～64歳で20g、65～74歳で19g、75歳以上で16g、女性では18～29歳で16g、30～49歳で16g、50～64歳で15g、65～74歳で14g、75歳以上で13g程度以下が基準値となる。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(94.5g)摂取したと想定すると21.6gの飽和脂肪酸を摂取したこととなる。男女問わず全ての年齢層で基準値以上の飽和脂肪酸の摂取となり、他の食品を摂取した場合に飽和脂肪酸の過剰摂取につながる恐れがある。 （３）1日のコレステロール摂取目標量は「日本人の食事摂取基準（2020年版）」に定められていないため、令和元年度国民健康・栄養調査の結果を参照すると、成人のコレステロール摂取量は、平均すると男性366mg、女性が317mgとなっている。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(94.5g)摂取したと想定すると15mgのコステロールを摂取したこととなる。これは、成人の男性の1日コレステロール摂取量の4.1%、成人女性の1日コレステロール摂取量の4.7%に相当する。よって当該製品の摂取がコレステロールの過剰摂取に繋がる可能性は低い。 （４）1日の糖類摂取目標量は「日本人の食事摂取基準（2020年版）」に定められていないため、WHOのガイドランを参照にした。同ガイドラインでは遊離糖類（単糖類や二糖類）の摂取をエネルギー総摂取量の10%未満に、望ましくは5%未満にすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準（2020年版）」に示されているエネルギー総摂取量のうち身体活動レベルが普通レベルの場合、10%を基準とすると、男性では18～29歳で66g、30～49歳で68g、50～64歳で65g、65～74歳で60g、75歳以上で53g、女性では18～29歳で50g、30～49歳で51g、50～64歳で49g、65～74歳で46g、75歳以上で41g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(94.5g)摂取したと想定すると21.6gの糖類を摂取したこととなる。上記の最も低い75歳以上女性の基準値である41gと、当該製品を1日摂取目安量の3倍量(94.5g)を摂取した時の糖類摂取量の差は19.4gとなり、他の食品を摂取した場合に糖類の過剰摂取につながる恐れがある。 (５)1日のナトリウム摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020年版）」において、食塩相当量として18歳以上の男性で7.5g/日未満、18歳以上の女性で6.5g/日未満とされている。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(94.5g)摂取したと想定すると57mg(食塩相当量0.14g)となり、これは18歳以上の男性で目標量の1.9%、女性で2.2%に相当する。よって当該製品の摂取がナトリウムの過剰摂取に繋がる可能性は低い。  以上のことから、1枚当たり5.25ｇの個装袋とし、過剰な摂取に繋がりにくい包装形態とした。また、当該製品の一日摂取目安量を超えての摂取を控えるように、「多量に摂取することで、より健康が増進するもではありません。一日摂取目安量を守って、お召し上がりください。」と表示することで、過剰な摂取に対して注意喚起をする。",{"id":1215,"documentId":1216,"Name":1217,"createdAt":1218,"updatedAt":1219,"publishedAt":1220,"FID":1221,"ModifyDate":731,"RepealDate":65,"SortNo":1222,"RegistDate":1223,"Class":28,"ComponentTxt":734,"FunctionFull":735,"SaleStatus":341,"Intake":736,"CategoryName":258,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":737,"Tel":38,"TargetAudience":260,"SalesDate":1108,"ModifyHistory20250331":1224,"ModifyHistory20250401":948,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":316,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":1128,"PrecautionsTake":264,"HowToTake":1128,"SafetySelf":1225,"EatingResults":50,"FldWebsite":1226,"OtherReasons":1131,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":43,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":43,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":858,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":747,"ManufacturingAddress":1132,"ManufacturingInfo":703,"RawMaterials":749,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":629,"TelNo":35,"Email":43,"OtherContact":1227,"AvailableHours":751,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":44,"HowToSave":275,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":1228,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":44,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":753,"IngredientList":65},93599,"f782e2wigtkxvmdwfwfwfxyv","明治プロビオヨーグルトＬＧ（エルジー）２１ドリンクタイプ低糖・低カロリー（１１２ｇ）","2025-05-22T14:17:02.800Z","2026-09-28T04:02:09.694Z","2026-09-28T04:02:09.702Z","I134",90134,"2023-04-27","2024.10.10 変更（別紙様式Ⅳ-組織図及び連絡フローチャート） 追加別紙（様式Ⅵ-表示見本） 内容変更を行った箇所については、各様式の「その他添付ファイル（非公開）」に添付しました。","当該製品は、機能性関与成分としてLactobacillus gasseri OLL2716（LG21乳酸菌）を1個（112 g）当たり10億個含むドリンクタイプのヨーグルトである。当該製品は既に販売済みであるが、その喫食情報では当該製品の安全性を評価するには不十分と判断されたため、当該製品の安全性は、「明治プロビオヨーグルトＬＧ２１ドリンクタイプ（１１２ｇ）」を当該製品に類似する食品とし、類似する食品の安全性から評価した。 類似する食品の食経験に関する情報は以下の通りである。 ・摂取集団：日本国内の特に限定されない消費者 ・想定１日摂取量：１日１本 ・機能性関与成分の含有量：10億個/１本 ・販売期間：2002年3月から現在に至る ・これまでの販売量：約12億個（2024年1月末まで） ・健康被害情報：当該製品に起因する重大な健康被害の報告はない 以上の喫食実績から類似する食品は安全であると判断できることにより、当該製品の安全性は保証できると判断した。 また、当該製品の機能性関与成分であるLG21乳酸菌を含む乳酸菌と医薬品との相互作用を調査したところ、該当する情報の報告はなかった。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9YUIAY","手紙での問い合わせ宛先　〒136-8908 東京都江東区新砂 1-2-10　株式会社 明治 お客様相談センター　　明治プロビオヨーグルトＬＧ（エルジー）２１ドリンクタイプ低糖・低カロリー（１１２ｇ）係 宛　／　ウェブサイトでの問い合わせ宛先　 https://www.meiji.co.jp/support/inquiry/ 　※「インターネット（メール）によるお問い合わせ」から、必要事項を入力することで、弊社お客様相談センターに電子メールが送信されます。","届出食品1日あたりの摂取目安量（112g）当たりの栄養成分において、健康増進法施行規則第11条第2項で定める主な栄養素は、脂質（飽和脂肪酸、コレステロールを含む）は0.6g、糖類は6.5g、ナトリウムは43mg（食塩相当量0.11g）である。  （1）脂質摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」において、エネルギー総摂取量に占める脂質の割合が20～30%とされている。すなわち、割合を20%とすると身体活動レベルが普通レベルの場合、男性では18～29歳で58g、30～49歳で60g、50～64歳で57g、65～74歳で53g、75歳以上で46g、女性では18～29歳で44g、30～49歳で45g、50～64歳で43g、65～74歳で41g、75歳以上で36g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定した場合の摂取量は1.8gとなり、上記の最も低い75歳以上女性の基準値を下回る｡よって､当該製品の摂取が脂質の過剰摂取につながる可能性は低い｡  （2）糖類については日本において「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」には糖類の摂取基準は設けられていないため、WHOのガイドラインを参照した。同ガイドラインでは遊離糖類（単糖類や二糖類）の摂取をエネルギー総摂取量の10%未満に、望ましくは5%未満にすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」に示されているエネルギー総摂取量のうち身体活動レベルが普通レベルの場合、10%を基準とすると、男性では18～29歳で66g、30～49歳で67g、50～64歳で65g、65～74歳で60g、75歳以上で52g、女性では18～29歳で50g、30～49歳で51g、50～64歳で48g、65～74歳で46g、75歳以上で41g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定した場合の摂取量は19.5gとなり、上記の最も低い75歳以上女性の基準値を下回る｡よって､当該製品の摂取が糖類の過剰摂取につながる可能性は低い｡  （3）1 日のナトリウム摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」において、食塩相当量として、男性では18～64歳で7.5g/日未満、65～74歳で8.0g/日未満、75歳以上で7.5g/日未満、女性では18～49歳で6.5g/日未満、50歳以上で7.0g/日未満とされており、これらの値が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定した場合の摂取量は129mg（食塩相当量0.33g）となり、上記の最も低い18～49歳女性の基準値を下回る。よって､当該製品の摂取がナトリウムの過剰摂取につながる可能性は低い｡  以上より、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰摂取にはつながらないと判断した。 但し、他の食品を摂取した場合に過剰摂取に繋がる可能性を考慮し、パッケージ上に摂取する上での注意事項として「多量に摂取することにより、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。」と記載した。",{"id":1230,"documentId":1231,"Name":1232,"createdAt":1233,"updatedAt":1234,"publishedAt":1235,"FID":1236,"ModifyDate":251,"RepealDate":252,"SortNo":1237,"RegistDate":1223,"Class":28,"ComponentTxt":1238,"FunctionFull":1239,"SaleStatus":31,"Intake":257,"CategoryName":258,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":260,"SalesDate":1108,"ModifyHistory20250331":1240,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":44,"RetractionTxt":171,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":1128,"PrecautionsTake":264,"HowToTake":265,"SafetySelf":288,"EatingResults":50,"FldWebsite":1241,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":43,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":43,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":291,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1242,"ManufacturingAddress":424,"ManufacturingInfo":703,"RawMaterials":1243,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":629,"TelNo":35,"Email":43,"OtherContact":1244,"AvailableHours":182,"AcademicConsensus":34,"Identity":44,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":275,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":1245,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":44,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":65},93600,"mdqohno2mheamrir2nd19dd1","明治プロビオヨーグルトＰＡー３（ピーエースリー）ドリンクタイプ（１１２ｇ）","2025-05-22T14:17:03.293Z","2026-09-28T04:02:10.206Z","2026-09-28T04:02:10.214Z","I135",90135,"Lactobacillus gasseri PA-3（PA-3乳酸菌）","本品にはLactobacillus gasseri PA-3（PA-3乳酸菌）が含まれます。PA-3乳酸菌は食後の尿酸値の上昇を抑制することが報告されています。","2023.9.15 内容変更（機能性表示食品　届出食品基本情報、別紙様式（Ⅳ）-組織図および連絡フローチャート、別紙様式Ⅵ-表示見本（本体）（2023.9～）、表示見本（外箱）（2023.9～）） 追加（別紙様式Ⅵ-表示見本（本体）（2024.1～）） 内容変更を行った箇所については、各様式の「その他添付ファイル（非公開）」に添付しました。  2023.11.6 修正（別紙様式Ⅵ-表示見本（本体）（2024.1～））  2024.11.29 内容変更（様式（Ⅰ）、別紙様式（Ⅱ）、別紙様式（Ⅱ）-1、様式（Ⅳ）） 内容変更を行った箇所については、各様式の「その他添付ファイル（非公開）」に添付しました。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9X4IAI","【標題】Lactobacillus gasseri PA-3（PA-3乳酸菌）による食後の血清尿酸値上昇抑制効果について。 【目的】健常成人にPA-3乳酸菌を摂取させた場合、プラセボと比較して食後の血清尿酸値の上昇が抑制されることを検証する。 【背景】血清尿酸値の上昇状態は、痛風発作のリスクを高め、生活習慣病と関連することが指摘されている。血清尿酸値を上昇させる一因として、食事による血清尿酸値上昇が考えられている。また、生活習慣病の予備軍では、尿酸の産生と排泄のバランスが崩れやすく、血清尿酸値がより上昇しやすいことが知られている。その上昇を抑制する方法の一つに乳酸菌を用いたアプローチが考えられており、Lactobacillus gasseri PA-3（PA-3乳酸菌）が知られている。そこで健常成人を対象とし、PA-3乳酸菌摂取群とプラセボ群とのランダム化並行群間比較試験及びランダム化クロスオーバー試験によって示された研究に限定して本研究レビューを実施した。 【レビュー対象とした研究の特性】検索対象研究は査読付きの学術誌で報告されたもので、ランダム化比較試験又はこれに準じるものとした。なお、2016年4月1日以降に実施された研究については、UMIN-CTRに登録されているものを対象とした。具体的には、盲検性が確保された研究計画で、健常成人を研究対象とし、PA-3乳酸菌を含む食品を摂取する人とPA-3乳酸菌を含まないプラセボ食品を摂取する人をランダムに分け、食後の血清尿酸値の上昇変化を評価した研究とした。最終的に評価した論文は1報であった。 【主な結果】プリン体負荷後の血清尿酸値の変化量を指標として食後における血清尿酸値の上昇抑制効果を評価した。従って、プリン体負荷後の血清尿酸値の変化量を指標としてプリン体の吸収低減効果を評価した。結果として、1日当たり56億以上のPA-3乳酸菌を含む食品は、PA-3乳酸菌を含まない食品と比較して、食後における血清尿酸値の上昇を有意に抑制する効果が認められた。 【科学的根拠の質】採択した論文は1報であった為、非一貫性を「不明」と判断した。出版バイアスは見られるが、当該論文はリサーチクエスチョンに合致しており、(V)-11aの評価（高、中、低の3段階評価）によれば、バイアスリスク、非直接性共にまとめて「中」、不精確に関しては、有意な血清尿酸値上昇抑制を確認できたため「低」と判断した。その他バイアスは研究が1件でありFunnel plot検定不可等から「中」と判断した。以上より、エビデンス総体の質の評価を「中」と判断し、PA-3乳酸菌の介入は食後の血清尿酸値上昇抑制に有効であると考えられた。なお、研究の限界に関しては、PA-3乳酸菌の摂取菌数が1日当たり56億未満の場合、あるいは摂取期間が4日間未満の場合、その効果は不明である。","2959プリン凍結菌 ＊この原材料は、発酵に用いるPA-3乳酸菌の種菌（原株）です。  ＊この種菌を用いて発酵させることで、当該製品中に機能性関与成分であるPA-3乳酸菌が摂取目安量当たり 56 億個以上含まれるように製品設計されています。なお、はっ酵乳・乳酸菌飲料公正取引協議会が発行している“はっ酵乳・乳酸菌飲料の表示に関する公正競争規約とその解説（2019年2月改訂）”において「スターターに使用した乳酸菌、酵母等は、原材料名としての表示を省略する」とあります。そのため、製品の一括表示欄の原材料名には「PA-3乳酸菌」を記載していません。","手紙での問い合わせ宛先　〒104-0031 東京都中央区京橋2-4-16　株式会社 明治 お客様相談センター　　明治プロビオヨーグルトＰＡー３（ピーエースリー）ドリンクタイプ（１１２ｇ）係 宛","届出食品1日あたりの摂取目安量（112g）当たりの栄養成分において、健康増進法施行規則第11条第2項で定める主な栄養素は、脂質（飽和脂肪酸、コレステロールを含む）は0.6g、糖類は6.4g、ナトリウムは43mg（食塩相当量0.11g）である。  （1）脂質摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」において、エネルギー総摂取量に占める脂質の割合が20～30%とされている。すなわち、割合を20%とすると身体活動レベルが普通レベルの場合、男性では18～29歳で58g、30～49歳で60g、50～64歳で57g、65～74歳で53g、75歳以上で46g、女性では18～29歳で44g、30～49歳で45g、50～64歳で43g、65～74歳で41g、75歳以上で36g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定した場合の摂取量は1.8gとなり、上記の最も低い75歳以上女性の基準値を下回る｡よって､当該製品の摂取が脂質の過剰摂取につながる可能性は低い｡  （2）糖類については日本において「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」には糖類の摂取基準は設けられていないため、WHOのガイドラインを参照した。同ガイドラインでは遊離糖類（単糖類や二糖類）の摂取をエネルギー総摂取量の10%未満に、望ましくは5%未満にすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」に示されているエネルギー総摂取量のうち身体活動レベルが普通レベルの場合、10%を基準とすると、男性では18～29歳で66g、30～49歳で67g、50～64歳で65g、65～74歳で60g、75歳以上で52g、女性では18～29歳で50g、30～49歳で51g、50～64歳で48g、65～74歳で46g、75歳以上で41g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定した場合の摂取量は19.2gとなり、上記の最も低い75歳以上女性の基準値を下回る｡よって､当該製品の摂取が糖類の過剰摂取につながる可能性は低い｡  （3）1 日のナトリウム摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」において、食塩相当量として、男性では18～64歳で7.5g/日未満、65～74歳で8.0g/日未満、75歳以上で7.5g/日未満、女性では18～49歳で6.5g/日未満、50歳以上で7.0g/日未満とされており、これらの値が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定した場合の摂取量は129mg（食塩相当量0.33g）となり、上記の最も低い18～49歳女性の基準値を下回る。よって､当該製品の摂取がナトリウムの過剰摂取につながる可能性は低い｡  以上より、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰摂取にはつながらないと判断した。 但し、他の食品を摂取した場合に過剰摂取に繋がる可能性を考慮し、パッケージ上に摂取する上での注意事項として「多量に摂取することにより、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。」と記載した。",{"id":1247,"documentId":1248,"Name":1249,"createdAt":1250,"updatedAt":1251,"publishedAt":1252,"FID":1253,"ModifyDate":408,"RepealDate":1254,"SortNo":1255,"RegistDate":1256,"Class":28,"ComponentTxt":529,"FunctionFull":1257,"SaleStatus":31,"Intake":1258,"CategoryName":785,"Extract":34,"ConsumerContact":533,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":1259,"SalesDate":1260,"ModifyHistory20250331":1261,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":44,"RetractionTxt":1262,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":1263,"PrecautionsTake":389,"HowToTake":1264,"SafetySelf":1265,"EatingResults":63,"FldWebsite":1266,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":50,"SafetyEvaluation2":233,"PrimaryInformation3":63,"SafetyEvaluation3":233,"PublicDB4":50,"SafetyEvaluation4":233,"PrimaryInformation5":50,"SafetyEvaluation5":53,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":1267,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1268,"ManufacturingAddress":1269,"ManufacturingInfo":546,"RawMaterials":1270,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":59,"TelNo":533,"Email":43,"OtherContact":43,"AvailableHours":1271,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":795,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":1272,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":44,"PRISMA":43,"IngredientList":65},93887,"p2i5lysozokro3i861gvpeyt","銀座カリーライス","2025-05-22T14:18:33.655Z","2026-09-28T04:04:22.419Z","2026-09-28T04:04:22.428Z","I422","2026-01-26",90422,"2023-07-14","本品にはイヌリン（食物繊維）が含まれています。イヌリン（食物繊維）は食後の血糖値の上昇をゆるやかにすることが報告されています（血糖上昇抑制作用）。","5.2 g","食後の血糖値が気になる方","2024-02-01","2023.8.30 内容変更　 ・届出食品基本情報 ・様式(Ⅲ)  2025.1.24 内容変更（様式（Ⅰ）、様式（Ⅱ）、別紙様式（Ⅱ）-1、様式（Ⅳ）） 内容変更を行った箇所については、各様式の「その他添付ファイル（非公開）」に添付しました。","25年8月に賞味期限が満了しており、市場にも出回っていいないため","一日1個（260ｇ）を目安に召し上がってください。","電子レンジで加熱調理し、お召し上がりください。","当該製品は、機能性関与成分としてイヌリン（食物繊維）を一日当たりの摂取目安量として5.2 g含む冷凍食品である。食経験が不十分と判断し、当該製品に含まれるイヌリン（食物繊維）と同じ製法で作られ、基原材料や重合度の点で同等と考えられるイヌリン（食物繊維）を用いた摂取試験による安全性評価を行った。 　早朝空腹時血糖値が100～140 mg/dlである正常よりやや高めの方から糖尿病域の成人男女および健常成人男女44名を2群に分け、イヌリン（食物繊維）もしくはマルトデキストリンを1日25 g、4週間にわたり摂取させるランダム化プラセボ対照二重盲検並行群間比較試験を実施した。その結果、試験食品の摂取に起因すると考えられる有害事象は生じなかった。さらに過剰摂取を考慮した当該製品におけるイヌリン（食物繊維）の一日当たりの摂取目安量5.2 g の3倍量（15.6 g）は、本試験の摂取量に比べて十分に低いことから、安全性に問題はないと判断した。 　また、イヌリン（食物繊維）によるアレルギーに関する評価を行った結果、イヌリン（食物繊維）含有食品によるアレルギー発症は2例報告があるものの、いずれもアレルゲンはイヌリン（食物繊維）含有食品あるいはイヌリン（食物繊維）基原植物に含まれるたん白質、またはそれらたん白質とイヌリン（食物繊維）の複合体と考えられた。一方、当該製品に含まれるイヌリン（食物繊維）は精製砂糖の酵素反応で製造しており、当該製品でイヌリン（食物繊維）によるアレルギーが起こる可能性は極めて低いと考えられた。 　医薬品との相互作用に関する評価では、食物繊維と医薬品を同時に摂取した場合、一部薬剤で吸収速度が低下する可能性が示唆されたが、「疾病に罹患している場合は医師に、医薬品を服用している場合は医師、薬剤師に相談してください。」等の表示を行い、摂取時の注意喚起を行っている。 　以上より、医薬品との相互作用を考慮しても、当該製品を機能性表示食品として販売することに問題はないと判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk8KkIAI","1.独立行政法人 医薬品医療機器総合機構. 医療用医薬品 情報検索. “イヌリン”“高食物繊維”,（参照日 2024-07-10） 2.城西大学薬学部. 食品‐医薬品相互作用データベース（Ver.10.0）. “ イヌリン”“ 高食物繊維 ” , (参照日 2024-07-10)","①標題 イヌリン（食物繊維）の食後血糖値上昇抑制作用に関する研究レビュー（定性的レビュー） ②目的 「イヌリン（食物繊維）を含む食品を、疾病に罹患していない者または空腹時血糖値が境界型の者が摂取することにより、食後血糖値の上昇をゆるやかにするか」を明らかにすることを目的とした。 ③背景 イヌリン（食物繊維）は自然界に広く分布しており、穀物、野菜、果物などに多く含まれることが知られている。イヌリン（食物繊維）の生理機能性に関しては、様々な報告があり、単回経口摂取による食後血糖値の上昇抑制作用についても多数、論文化されている。しかしながら、イヌリン（食物繊維）の当該効果に関するシステマティックレビューの報告は確認できなかった。そこで、今回「イヌリン（食物繊維）を含む食品を疾病に罹患していない者または空腹時血糖値が境界型の者が単回経口摂取することにより食後血糖値の上昇をゆるやかにするか」を明らかにすることを目的とした研究レビューを実施した。 ④レビュー対象とした研究の特性 『PubMed』『CENTRAL』『医中誌』をデータベースとして用い文献検索を2022年9月13日に実施した。検索対象期間は制限せず、言語は英語および日本語とし、対象集団は疾病に罹患していない者（未成年者、妊産婦、授乳婦は除く）または空腹時血糖値が境界型（空腹時血糖値110～125 mg/dL）の者とし、イヌリン（食物繊維）を含む食品の単回経口摂取による食後血糖値の上昇抑制作用を検討した介入試験を対象にして、研究レビューを実施した。 ⑤主な結果 抽出された4報の文献を用いて定性的レビューを行った結果、4報中3報の論文が肯定的であった。その際のイヌリン（食物繊維）摂取量は5.2～10.8 gであった。また、これら4報は正常血糖値者を対象とした試験で、上記食後血糖上昇抑制効果は正常血糖値範囲内であったことより、血糖値正常者がイヌリン（食物繊維）を摂取した場合には血糖値は正常範囲内に維持されるものと考えられる。 ⑥科学的根拠の質 研究デザインの質を評価したところ、4報全てが研究の質が最も高いレベル(バイアスリスクが低い)と判断した。研究の限界に関しては、評価した4報のいずれも小規模の試験であることや出版バイアスなどについて研究の限界が考えられるものの、その他の要因を含め、重大な影響ではないと判断した。これらのことから、本研究レビューの科学的根拠の質は確保されていると判断した。以上、本研究レビューの結果から、イヌリン（食物繊維）の食後血糖値上昇抑制作用には科学的根拠があると判断した。","株式会社 明治　茨城工場 所在地：茨城県小美玉市堅倉１４６５","食物繊維","10：00～16：00 （土日祝日、年末年始は除く）","健康増進法施行規則第11条第２項で定める栄養素について以下のように考えた。 なお、日本人の食事摂取基準（2020年版）より、日本人の推定エネルギー必要量を2,200kcal/日とした。 1. 脂質 日本人の食事摂取基準(2020年版)では、脂質として1歳以上の男女ともにエネルギー比率で20～30％が目標量とされている。設定した推定エネルギー必要量から算出すると、脂質の目標量は、49～73g/日（9kcal/gとして）となる。本製品1袋あたりの脂質は15.3gであり、過剰な摂取にはつながらない。 2. 飽和脂肪酸 日本人の食事摂取基準（2020年版）では、飽和脂肪酸の目標量として、18歳以上の男女ともにエネルギー比率で7%以下とされている。設定した推定エネルギー必要量から算出すると、飽和脂肪酸の目標量は、17g/日以下（9kcal/gとして）となる。本製品1袋あたりの飽和脂肪酸は6.2gであり、過剰な摂取にはつながらない。 3. コレステロール 日本人の食事摂取基準（2020年版）では、数値を示すのが困難とされ、目標量が示されていない。しかし、脂質異常症の重症化予防の目的からは、200 mg/日未満に留めることが望ましい、との記載がある。本製品1袋あたりのコレステロールは18.2ｍgであり、過剰な摂取にはつながらない。 4. 糖類 日本人の食事摂取基準（2020年版）には糖類の目標量は設定されていない。しかし、18歳以上の男女の炭水化物の目標量はエネルギー比率で50-65%である。設定した推定エネルギー必要量から算出すると、炭水化物の目標量は、275-357.5g（4kcal/gとして）となる。本製品1袋あたりの糖質は58.5gであり、仮に本製品の糖質がすべて糖類であった場合でも過剰な摂取にはつながらない。 5. ナトリウム 日本人の食事摂取基準（2020年版）では、ナトリウムの目標量は、食塩相当量として1 8歳以上の男性で7.5g未満、女性で6.5g未満とされている。本製品1袋あたりのナトリウム量は、食塩相当量として2.06gであり、過剰な摂取にはつながらない。  以上より、本製品の一日当たりの摂取目安量（260g）の摂取は、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素（脂質、飽和脂肪酸、コレステロール、糖類、ナトリウム）の過剰摂取にはならないと考えられる。",{"id":1274,"documentId":1275,"Name":1276,"createdAt":1277,"updatedAt":1278,"publishedAt":1279,"FID":1280,"ModifyDate":338,"RepealDate":65,"SortNo":1281,"RegistDate":1282,"Class":28,"ComponentTxt":1238,"FunctionFull":1283,"SaleStatus":341,"Intake":257,"CategoryName":258,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":737,"Tel":38,"TargetAudience":260,"SalesDate":1284,"ModifyHistory20250331":740,"ModifyHistory20250401":1285,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":316,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":263,"PrecautionsTake":264,"HowToTake":263,"SafetySelf":1286,"EatingResults":50,"FldWebsite":1287,"OtherReasons":824,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":43,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":43,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":1288,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1289,"ManufacturingAddress":1290,"ManufacturingInfo":703,"RawMaterials":598,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":629,"TelNo":35,"Email":43,"OtherContact":1291,"AvailableHours":751,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":44,"HowToSave":275,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":1292,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":44,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":753,"IngredientList":65},94098,"fk6ro7lvn26yn28i3j2raz5j","明治プロビオヨーグルトＰＡ－３（ピー・エー・スリー）","2025-05-22T14:19:50.149Z","2026-09-28T04:06:13.279Z","2026-09-28T04:06:13.288Z","I633",90633,"2023-09-08","本品にはLactobacillus gasseri PA-3（PA-3乳酸菌）が含まれます。PA-3乳酸菌には食事に含まれるプリン体の吸収を抑制することで、食後の尿酸値の上昇を抑制することが報告されています。","2024-10-01","（2025.07.31）様式I 届出食品、届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式II 安全性評価、機能性関与成分の相互作用に関する評価、安全性評価、様式IV 健康被害の情報収集体制、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項 （2025.09.11）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","当該製品及び当該製品と類似する食品はいずれも、機能性関与成分がLactobacillus gasseri PA-3（PA-3 乳酸菌）、摂取集団は日本国内の健常成人、一日当たりの摂取目安量は1個、機能性関与成分の含有量は製品1個当たり PA-3 乳酸菌56億個と同じであり、類似する食品を市販食品として販売開始した2015年4月から当該製品の販売期間を含む2024年2月末までの販売量は、類似する食品と当該製品とを合わせて約9,500万個である。以上より、類似する食品と当該製品の食経験を合わせることで、当該製品の安全性を評価する上で食経験は十分と判断した。 さらに、類似する食品と当該製品に起因する重大な健康被害の報告はなく、類似する食品と当該製品の安全性は問題ないと考えられた。 また、当該製品の機能性関与成分であるPA-3乳酸菌を含む乳酸菌と医薬品との相互作用として、鉄吸収率に影響を及ぼす可能性、および抗生物質や免疫抑制剤との相互作用に関する情報が見つかった。しかしながら、鉄吸収率への影響は乳酸菌量との間に用量反応性が見られず、乳酸菌に起因するものとは考えにくいと判断した。抗生物質との併用による影響は、当該製品の機能性･効果の低下に関するものであり、安全性に関連する内容ではないと判断した。また、腎移植を受けた2 型糖尿病による末期腎不全患者（男性75歳）において、免疫抑制剤の副作用によりLactobacillus rhamnosus による感染症を起こした症例報告を見つけたが、当該製品は病者を摂取対象者としておらず、健常人において同様の感染症が生じる可能性は極めて低いと判断した。 以上より、当該製品と医薬品との相互作用による健康被害の発生は考えにくいと評価した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9YVIAY","1) 城西大学薬学部. 食品‐医薬品相互作用データベース（Ver.10）. “乳酸菌”. (参照2024-11-06) 2) 独立行政法人 医薬品医療機器総合機構. 医療用医薬品 情報検索. “乳酸菌”.（参照2024-11-06） 3）Hoppe, M. et al. Probiotic strain Lactobacillus plantarum 299v increases iron absorption from an iron-supplemented fruit drink: a double-isotope cross-over single-blind study in women of reproductive age. British Journal of Nutrition. 2015; 114: 1195–1202.  4）Patangia, DV. et al. Impact of antibiotics on the human microbiome and consequences for host health. Microbiologyopen. 2022; 11: e1260.  5）Sendil, S. et al. Lactobacillus rhamnosus bacteremia in an immunocompromised renal transplant patient. Cureus. 2020; 12: e6887.","【標題】機能性関与成分Lactobacillus gasseri PA-3（PA-3乳酸菌）の摂取によるプリン体吸収低減を介した食後の血清尿酸値上昇抑制機能に関するシステマティックレビュー（更新版） 【目的】健常成人に対してPA-3乳酸菌を摂取させた場合、プラセボと比較して食後の血清尿酸値の上昇が抑制される機能がみられることを検証する。 【背景】血清尿酸値の上昇状態は、痛風発作のリスクを高め、生活習慣病と関連することが指摘されている。血清尿酸値を上昇させる一因として、食事による血清尿酸値上昇が考えられている。また、生活習慣病の予備軍では、尿酸の産生と排泄のバランスが崩れやすく、血清尿酸値がより上昇しやすいことが知られている。その上昇を抑制する方法の一つに乳酸菌を用いたアプローチが考えられており、PA-3乳酸菌（Lactobacillus gasseri PA-3）が知られている。そこで健常成人がPA-3乳酸菌を摂取することで、食後の血清尿酸値の上昇抑制する機能がみられるか、システマティックレビューを実施し検証した。 【レビュー対象とした研究の特性】本レビューでは、健常成人を研究対象に、PA-3乳酸菌を含む食品を摂取する人とPA-3乳酸菌を含まないプラセボを摂取する人をランダムに分け、食後の血清尿酸値の上昇変化を評価した研究を国内外のデータベースから検索した。最終検索日は2025年10月15日であった。最終的に評価した論文は1報であった。対象者はすべて健常成人男性で、解析対象者は14名であった。介入群では被験食品として「PA-3乳酸菌（生菌として56億個以上）」を含むヨーグルトを、対照群ではプラセボとして「PA-3乳酸菌」を含まないヨーグルトを用いて、それぞれ1日1個、プリン体負荷試験当日を含む4日間摂取させていた。「食後の血清尿酸値上昇抑制機能」に関する評価項目として、「血清尿酸値」、「血清尿酸値の変化量」、「血清尿酸値の曲線化面積（血清尿酸値AUC）」が評価されていた。 【主な結果】被験食品もしくはプラセボを3日間摂取し、4日目にプリン体負荷試験を実施したところ、プリン体負荷食品摂取後の食後の「血清尿酸値の変化量」及び「血清尿酸値AUC」 において介入群では対照群と比較して、有意な上昇抑制が認められ（p \u003C 0.05）、肯定的な結果であった。 【科学的根拠の質】評価されていた研究が1報であることから、定性的システマティックレビューを行った。エビデンス総体の確実性は「低」と評価し、PA-3乳酸菌の摂取による食後の血清尿酸値上昇抑制機能について肯定的な科学的根拠があると結論づけられた。エビデンスの限界は、中程度のバイアスリスクがあった点、採用研究では男性のみを対象としていた点、採用研究が1報で対象者数も少ない点が挙げられる。","株式会社 明治　神奈川工場 神奈川県茅ヶ崎市下町屋１－８－１  株式会社 明治　京都工場 京都府京田辺市大住立原１－１  株式会社 明治　守谷工場 茨城県守谷市野木崎３４５６  株式会社 明治　愛知工場 愛知県稲沢市平和町下三宅菱池９３３－１  株式会社 明治　九州工場 福岡県八女市鵜池広川林５５７－５","手紙での問い合わせ宛先　〒136-8908 東京都江東区新砂1-2-10　株式会社 明治 お客様相談センター　　明治プロビオヨーグルトＰＡ－３（ピー・エー・スリー）係 宛　／　ウェブサイトでの問い合わせ宛先　 https://www.meiji.co.jp/support/inquiry/ 　※「インターネット（メール）によるお問い合わせ」から、必要事項を入力することで、弊社お客様相談センターに電子メールが送信されます。","届出食品1日あたりの摂取目安量（112g）当たりの栄養成分において、健康増進法施行規則第11条第2項で定める主な栄養素は、脂質（飽和脂肪酸、コレステロールを含む）は3.4g、糖類は10.8g（糖類は、炭水化物が全て糖類であると仮定して値を算出）、ナトリウムは47mg（食塩相当量0.12g）である。  （1）脂質摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」において、エネルギー総摂取量に占める脂質の割合が20～30%とされている。すなわち、割合を20%とすると身体活動レベルが普通レベルの場合、男性では18～29歳で58g、30～49歳で60g、50～64歳で57g、65～74歳で53g、75歳以上で46g、女性では18～29歳で44g、30～49歳で45g、50～64歳で43g、65～74歳で41g、75歳以上で36g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定した場合の摂取量は10.2gとなり、上記の最も低い75歳以上女性の基準値を下回る｡よって､当該製品の摂取が脂質の過剰摂取につながる可能性は低い｡  （2）糖類については日本において「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」には糖類の摂取基準は設けられていないため、WHOのガイドラインを参照した。同ガイドラインでは遊離糖類（単糖類や二糖類）の摂取をエネルギー総摂取量の10%未満に、望ましくは5%未満にすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」に示されているエネルギー総摂取量のうち身体活動レベルが普通レベルの場合、10%を基準とすると、男性では18～29歳で66g、30～49歳で67g、50～64歳で65g、65～74歳で60g、75歳以上で52g、女性では18～29歳で50g、30～49歳で51g、50～64歳で48g、65～74歳で46g、75歳以上で41g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定した場合の摂取量は32.4gとなり、上記の最も低い75歳以上女性の基準値を下回る｡よって､当該製品の摂取が糖類の過剰摂取につながる可能性は低い｡  （3）1 日のナトリウム摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」において、食塩相当量として、男性では18～64歳で7.5g/日未満、65～74歳で8.0g/日未満、75歳以上で7.5g/日未満、女性では18～49歳で6.5g/日未満、50歳以上で7.0g/日未満とされており、これらの値が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定した場合の摂取量は141mg（食塩相当量0.36g）となり、上記の最も低い18～49歳女性の基準値を下回る。よって､当該製品の摂取がナトリウムの過剰摂取につながる可能性は低い｡  以上より、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰摂取にはつながらないと判断した。 但し、他の食品を摂取した場合に過剰摂取に繋がる可能性を考慮し、パッケージ上に摂取する上での注意事項として「多量に摂取することにより、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。」と記載した。",{"id":1294,"documentId":1295,"Name":1296,"createdAt":1297,"updatedAt":1298,"publishedAt":1299,"FID":1300,"ModifyDate":338,"RepealDate":65,"SortNo":1301,"RegistDate":1302,"Class":28,"ComponentTxt":380,"FunctionFull":381,"SaleStatus":341,"Intake":1072,"CategoryName":383,"Extract":34,"ConsumerContact":384,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":385,"SalesDate":1018,"ModifyHistory20250331":999,"ModifyHistory20250401":1303,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":316,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":1304,"PrecautionsTake":766,"HowToTake":1304,"SafetySelf":1305,"EatingResults":63,"FldWebsite":1306,"OtherReasons":1307,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":50,"SafetyEvaluation2":53,"PrimaryInformation3":43,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":1308,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":769,"ManufacturingAddress":1309,"ManufacturingInfo":1310,"RawMaterials":380,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":629,"TelNo":384,"Email":43,"OtherContact":1311,"AvailableHours":1312,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":44,"HowToSave":1313,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":1314,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":44,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":65},94496,"fvcc1d2sooilxhupx3ocniew","明治オリゴ糖ミルクチョコレート５０","2025-05-22T14:22:11.134Z","2026-09-28T04:10:05.574Z","2026-09-28T04:10:05.582Z","I1031",91031,"2023-12-15","（2025.11.28）様式I 届出食品、届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式IV 健康被害の情報収集体制、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","1日5枚（25g）を目安にお召し上がりください。","Aspergillus fijiensis  ATCC 20611（別名Aspergillus niger）由来の糖転移酵素β-フルクトフラノシダーゼを用い、ショ糖を原料として製造されたフラクトオリゴ糖は、特定保健用食品の規格基準型の関与成分「フラクトオリゴ糖(2)」として成分規格が設定されている。当該製品で使用するフラクトオリゴ糖製品は、上記「フラクトオリゴ糖(2)」の成分規格に合致している。 加えて、特定保健用食品（規格基準型）制度における規格基準では、「フラクトオリゴ糖(2)」は、食品形態で一日摂取目安量は3g～8 gと設定されている。一方、当該製品については、含まれるフラクトオリゴ糖製品量、および当該製品の一日当たりの摂取目安量から、当該製品の摂取によるフラクトオリゴ糖製品の一日当たりの摂取目安量は3000mg/日と設定している。以上より、当該製品の喫食を介したフラクトオリゴ糖の摂取に関して安全性の懸念はないと評価されたことより、当該製品を販売しても問題ないと結論した。  また、当該製品と医薬品の相互作用による健康被害の発生は考えにくいと評価した。従って当該製品の一日当たりの摂取目安量やその他の注意事項を遵守し適切に摂取する場合、医薬品との相互作用に関する注意喚起は必要ないと考える。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9YXIAY","当該製品は1枚5gのチョコレートであり、錠剤、カプセル剤等食品には該当しない。","・城西大学薬学部. 食品‐医薬品相互作用データベース（Ver.10）. “フラクトオリゴ糖”“オリゴ糖”. (参照2024-05-13) ・独立行政法人 医薬品医療機器総合機構. 医療用医薬品 情報検索. “フラクトオリゴ糖”“オリゴ糖”. (参照2024-05-13)","①株式会社 明治 東海工場 静岡県藤枝市小石川町４－２２－１  ②株式会社 明治　大阪工場 大阪府高槻市朝日町１－１０","FSSC 22000、SQFの食品安全・品質管理システムに基づき、製造されている。","手紙での問い合わせ宛先　 〒136-8908　東京都江東区新砂 1-2-10　株式会社明治 お客様相談センター　明治オリゴ糖ミルクチョコレート５０係宛","10:00～16:00　（土日祝日、メーデー、年末年始除く）","28℃以下の涼しい場所で保存してください。","当該製品5枚（25g）当たりの栄養成分において、健康増進法施行規則第11条2項で定める主な栄養素は、脂質が9.9g、飽和脂肪酸が5.6ｇ、コレステロールが5.3mg、糖類が6.91g、ナトリウムが21.0mg（食塩相当量0.054g）である。  （１）１日の脂質摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020年版）」において、エネルギー総摂取量に占める脂質の割合が20～30%とされている。すなわち、割合を20%とすると身体活動レベルが普通レベルの場合、男性では18～29歳で59g、30～49歳で60g、50歳～64歳で58g、65歳～74歳で53g、75歳以上で47g、女性では18～29歳で44g、30～49歳で46g、50歳～64歳で43g、65歳～74歳で41g、75歳以上で37g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(75g)摂取したと想定すると29.7gの脂質を摂取したこととなる。上記の最も低い75歳以上女性の基準値である37gと、当該製品を1日摂取目安量の3倍量(75g)摂取した時の脂質摂取量の差は7.3gとなり、他の食品を摂取した場合に脂質の過剰摂取につながる恐れがある。 （２）1日の飽和脂肪酸の摂取目標量は「日本人の食事摂取基準（2020年版）」において、エネルギー総摂取量に占める飽和脂肪酸の割合が7%以下とされている。身体活動レベルが普通レベルの場合、男性では18～29歳で21g、30～49歳で21g、50～64歳で20g、65～74歳で19g、75歳以上で16g、女性では18～29歳で16g、30～49歳で16g、50～64歳で15g、65～74歳で14g、75歳以上で13g程度以下が基準値となる。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(75g)摂取したと想定すると16.8gの飽和脂肪酸を摂取したこととなる。上記の内で男性75歳以上、女性全て基準値以上の飽和脂肪酸の摂取となり、男性18歳から74歳でも他の食品を摂取した場合に飽和脂肪酸の過剰摂取につながる恐れがある。 （３）1日のコレステロール摂取目標量は「日本人の食事摂取基準（2020年版）」に定められていないため、令和元年度国民健康・栄養調査の結果を参照すると、成人のコレステロール摂取量は、平均すると男性366mg、女性が317mgとなっている。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(75g)摂取したと想定すると15.9mgのコステロールを摂取したこととなる。これは、成人の男性の1日コレステロール摂取量の4.3%、成人女性の1日コレステロール摂取量の5.0%に相当する。よって当該製品の摂取がコレステロールの過剰摂取に繋がる可能性は低い。 （４）1日の糖類摂取目標量は「日本人の食事摂取基準（2020年版）」に定められていないため、WHOのガイドランを参照にした。同ガイドラインでは遊離糖類（単糖類や二糖類）の摂取をエネルギー総摂取量の10%未満に、望ましくは5%未満にすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準（2020年版）」に示されているエネルギー総摂取量のうち身体活動レベルが普通レベルの場合、10%を基準とすると、男性では18～29歳で66g、30～49歳で68g、50～64歳で65g、65～74歳で60g、75歳以上で53g、女性では18～29歳で50g、30～49歳で51g、50～64歳で49g、65～74歳で46g、75歳以上で41g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(75g)摂取したと想定すると20.7gの糖類を摂取したこととなる。上記の最も低い70歳以上女性の基準値である41gと、当該製品を1日摂取目安量の3倍量(75g)摂取した時の糖類摂取量の差は20.3gとなり、他の食品を摂取した場合に糖類の過剰摂取につながる恐れがある。 (５)1日のナトリウム摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020年版）」において、食塩相当量として18歳以上の男性で7.5g/日未満、18歳以上の女性で6.5g/日未満とされている。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(75g)摂取したと想定すると63.0mg(食塩相当量0.16g)となり、これは18歳以上の男性で目標量の2.1%、女性で2.5%に相当する。よって当該製品の摂取がナトリウムの過剰摂取に繋がる可能性は低い。  以上のことから、1枚当たり５ｇの個装袋とし、過剰な摂取に繋がりにくい包装形態とした。また、当該製品の一日摂取目安量を超えての摂取を控えるように、「多量に摂取することで、より健康が増進するもではありません。一日摂取目安量を守って、お召し上がりください。」と表示することで、過剰な摂取に対して注意喚起をする。",{"id":1316,"documentId":1317,"Name":1318,"createdAt":1319,"updatedAt":1320,"publishedAt":1321,"FID":1322,"ModifyDate":338,"RepealDate":65,"SortNo":1323,"RegistDate":1302,"Class":28,"ComponentTxt":380,"FunctionFull":381,"SaleStatus":341,"Intake":1324,"CategoryName":383,"Extract":34,"ConsumerContact":384,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":385,"SalesDate":1018,"ModifyHistory20250331":1325,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":316,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":1326,"PrecautionsTake":766,"HowToTake":265,"SafetySelf":1327,"EatingResults":63,"FldWebsite":1328,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":50,"SafetyEvaluation2":53,"PrimaryInformation3":43,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":393,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":769,"ManufacturingAddress":1211,"ManufacturingInfo":987,"RawMaterials":380,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":629,"TelNo":384,"Email":43,"OtherContact":1329,"AvailableHours":182,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":1313,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":1330,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":44,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":65},94497,"e506exxn84l22ymc0ebbjtz3","明治オリゴ糖ミルクチョコレート１００","2025-05-22T14:22:11.480Z","2026-09-28T04:10:06.701Z","2026-09-28T04:10:06.713Z","I1032",91032,"3000mg","2024.9.30 内容変更（様式（Ⅰ）、別紙様式（Ⅱ）、別紙様式（Ⅱ）-1、様式（Ⅳ）、様式（Ⅵ）表示見本） 内容変更を行った箇所については、各様式の「その他添付ファイル（非公開）」に添付しました。 2024.12.17 内容変更（様式（Ⅵ）表示見本、個装袋では販売しない旨の説明） 内容変更を行った箇所については、各様式の「その他添付ファイル（非公開）」に添付しました。","1日3枚（15g）を目安にお召し上がりください。","Aspergillus fijiensis ATCC 20611（別名Aspergillus niger）由来の糖転移酵素β-フルクトフラノシダーゼを用い、ショ糖を原料として製造されたフラクトオリゴ糖は、特定保健用食品の規格基準型の関与成分「フラクトオリゴ糖(2)」として成分規格が設定されている。当該製品で使用するフラクトオリゴ糖製品は、上記「フラクトオリゴ糖(2)」の成分規格に合致している。加えて、特定保健用食品（規格基準型）制度における規格基準では、「フラクトオリゴ糖(2)」は、食品形態での一日摂取目安量は3 g～8 gと設定されている。一方、当該製品については、含まれるフラクトオリゴ糖製品量、および当該製品の一日当たりの摂取目安量から、当該製品の摂取によるフラクトオリゴ糖製品の一日当たりの摂取目安量は3 g/日と設定している。以上より、当該製品の喫食を介したフラクトオリゴ糖の摂取に関して安全性の懸念はないと評価されたことより、当該製品を販売しても問題ないと結論した。 また、当該製品と医薬品の相互作用による健康被害の発生は考えにくいと評価した。従って当該製品の一日当たりの摂取目安量やその他の注意事項を遵守し適切に摂取する場合、医薬品との相互作用に関する注意喚起は必要ないと考える。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9YYIAY","手紙での問い合わせ宛先　 〒104-0031　東京都中央区京橋2-4-16　株式会社明治 お客様相談センター　明治オリゴ糖ミルクチョコレート１００係宛","当該製品3枚（15g）当たりの栄養成分において、健康増進法施行規則第11条2項で定める主な栄養素は、脂質が5.9g、飽和脂肪酸が3.5ｇ、コレステロールが2.4mg、糖類が1.8g、ナトリウムが12.0mg（食塩相当量0.032g）である。  （１）１日の脂質摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020年版）」において、エネルギー総摂取量に占める脂質の割合が20～30%とされている。すなわち、割合を20%とすると身体活動レベルが普通レベルの場合、男性では18～29歳で59g、30～49歳で60g、50歳～64歳で58g、65歳～74歳で53g、75歳以上で47g、女性では18～29歳で44g、30～49歳で46g、50歳～64歳で43g、65歳～74歳で41g、75歳以上で37g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(45g)摂取したと想定すると17.7gの脂質を摂取したこととなる。上記の最も低い75歳以上女性の基準値である37gと、当該製品を1日摂取目安量の3倍量(45g)摂取した時の脂質摂取量の差は19.3gとなり、他の食品を摂取した場合に脂質の過剰摂取につながる恐れがある。 （２）1日の飽和脂肪酸の摂取目標量は「日本人の食事摂取基準（2020年版）」において、エネルギー総摂取量に占める飽和脂肪酸の割合が7%以下とされている。身体活動レベルが普通レベルの場合、男性では18～29歳で21g、30～49歳で21g、50～64歳で20g、65～74歳で19g、75歳以上で16g、女性では18～29歳で16g、30～49歳で16g、50～64歳で15g、65～74歳で14g、75歳以上で13g程度以下が基準値となる。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(45g)摂取したと想定すると10.5gの飽和脂肪酸を摂取したこととなる。他の食品を摂取した場合に飽和脂肪酸の過剰摂取につながる恐れがある。 （３）1日のコレステロール摂取目標量は「日本人の食事摂取基準（2020年版）」に定められていないため、令和元年度国民健康・栄養調査の結果を参照すると、成人のコレステロール摂取量は、平均すると男性366mg、女性が317mgとなっている。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(45g)摂取したと想定すると7.2mgのコステロールを摂取したこととなる。これは、成人の男性の1日コレステロール摂取量の2.0%、成人女性の1日コレステロール摂取量の2.3%に相当する。よって当該製品の摂取がコレステロールの過剰摂取に繋がる可能性は低い。 （４）1日の糖類摂取目標量は「日本人の食事摂取基準（2020年版）」に定められていないため、WHOのガイドランを参照にした。同ガイドラインでは遊離糖類（単糖類や二糖類）の摂取をエネルギー総摂取量の10%未満に、望ましくは5%未満にすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準（2020年版）」に示されているエネルギー総摂取量のうち身体活動レベルが普通レベルの場合、10%を基準とすると、男性では18～29歳で66g、30～49歳で68g、50～64歳で65g、65～74歳で60g、75歳以上で53g、女性では18～29歳で50g、30～49歳で51g、50～64歳で49g、65～74歳で46g、75歳以上で41g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(45g)摂取したと想定すると5.4gの糖類を摂取したこととなる。上記の最も低い75歳以上女性の基準値である41gと、当該製品を1日摂取目安量の3倍量(45g)摂取した時の糖類摂取量の差は35.6gとなり、他の食品を摂取した場合に糖類の過剰摂取につながる恐れがある。 (５)1日のナトリウム摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020年版）」において、食塩相当量として18歳以上の男性で7.5g/日未満、18歳以上の女性で6.5g/日未満とされている。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(45g)摂取したと想定すると36.0mg(食塩相当量0.1g)となり、これは18歳以上の男性で目標量の1.3%、女性で1.5%に相当する。よって当該製品の摂取がナトリウムの過剰摂取に繋がる可能性は低い。  以上のことから、1枚当たり５ｇの個装袋とし、過剰な摂取に繋がりにくい包装形態とした。また、当該製品の一日摂取目安量を超えての摂取を控えるように、「多量に摂取することで、より健康が増進するもではありません。一日摂取目安量を守って、お召し上がりください。」と表示することで、過剰な摂取に対して注意喚起をする。",{"id":1332,"documentId":1333,"Name":1334,"createdAt":1335,"updatedAt":1336,"publishedAt":1337,"FID":1338,"ModifyDate":1339,"RepealDate":65,"SortNo":1340,"RegistDate":1341,"Class":28,"ComponentTxt":1238,"FunctionFull":1283,"SaleStatus":341,"Intake":257,"CategoryName":258,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":260,"SalesDate":1284,"ModifyHistory20250331":1342,"ModifyHistory20250401":1343,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":316,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":1128,"PrecautionsTake":264,"HowToTake":1128,"SafetySelf":1344,"EatingResults":50,"FldWebsite":1345,"OtherReasons":824,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":43,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":43,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":1346,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1347,"ManufacturingAddress":1348,"ManufacturingInfo":703,"RawMaterials":1349,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":629,"TelNo":35,"Email":43,"OtherContact":1350,"AvailableHours":182,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":44,"HowToSave":275,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":1245,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":44,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":65},78560,"e1l8gz9ple97w7s3xlocrhjj","明治プロビオヨーグルトＰＡー３（ピー・エー・スリー）ドリンクタイプ","2025-05-22T14:24:44.795Z","2026-05-03T06:47:14.696Z","2026-05-03T06:47:14.705Z","J91","2026-04-09",100091,"2024-04-24","2024.10.10 変更（別紙様式Ⅳ-組織図及び連絡フローチャート） 変更・追加（別紙様式Ⅵ-表示見本）  内容変更を行った箇所については、各様式の「その他添付ファイル（非公開）」に添付しました。  2025.3.14 内容変更・追加（様式（Ⅰ）、別紙様式（Ⅱ）、別紙様式（Ⅱ）-1、様式（Ⅲ）、別紙様式（Ⅲ）-1、別紙様式（Ⅵ）、様式（Ⅶ）） 内容変更を行った箇所については、各様式の「その他添付ファイル（非公開）」に添付しました。","（2025.06.11）様式I 届出食品、届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式IV 健康被害の情報収集体制、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項 （2025.10.10）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","当該製品及び当該製品と類似する食品はいずれも、機能性関与成分がLactobacillus gasseri PA-3（PA-3 乳酸菌）、摂取集団は日本国内の健常成人、一日当たりの摂取目安量は1本、機能性関与成分の含有量は製品1本当たり PA-3 乳酸菌56億個と同じであり、類似する食品を市販食品として販売開始した2015年4月から当該製品の販売期間を含む2024年2月末までの販売量は、類似する食品と当該製品とを合わせて約1.8億本である。以上より、類似する食品と当該製品の食経験を合わせることで、当該製品の安全性を評価する上で食経験は十分と判断した。 さらに、類似する食品と当該製品に起因する重大な健康被害の報告はなく、類似する食品と当該製品の安全性は問題ないと考えられた。 また、当該製品の機能性関与成分であるPA-3乳酸菌を含む乳酸菌と医薬品との相互作用として、鉄吸収率に影響を及ぼす可能性、および抗生物質や免疫抑制剤との相互作用に関する情報が見つかった。しかしながら、鉄吸収率への影響は乳酸菌量との間に用量反応性が見られず、乳酸菌に起因するものとは考えにくいと判断した。抗生物質との併用による影響は、当該製品の機能性･効果の低下に関するものであり、安全性に関連する内容ではないと判断した。また、腎移植を受けた2 型糖尿病による末期腎不全患者（男性75歳）において、免疫抑制剤の副作用によりLactobacillus rhamnosus による感染症を起こした症例報告を見つけたが、当該製品は病者を摂取対象者としておらず、健常人において同様の感染症が生じる可能性は極めて低いと判断した。 以上より、当該製品と医薬品との相互作用による健康被害の発生は考えにくいと評価した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9V8IAI","1) 城西大学薬学部. 食品‐医薬品相互作用データベース（Ver.10）. “乳酸菌”. (参照2024-11-06） 2) 独立行政法人 医薬品医療機器総合機構. 医療用医薬品 情報検索. “乳酸菌”.（参照2024-11-06） 3）Hoppe, M. et al. Probiotic strain Lactobacillus plantarum 299v increases iron absorption from an iron-supplemented fruit drink: a double-isotope cross-over single-blind study in women of reproductive age. British Journal of Nutrition. 2015; 114: 1195-1202.  4）Patangia, DV. et al. Impact of antibiotics on the human microbiome and consequences for host health. Microbiologyopen. 2022; 11: e1260.  5）Sendil, S. et al. Lactobacillus rhamnosus bacteremia in an immunocompromised renal transplant patient. Cureus. 2020; 12: e6887.","【標題】当該製品「明治プロビオヨーグルトＰＡ－３（ピー・エー・スリー）ドリンクタイプ」に含有する機能性関与成分「Lactobacillus gasseri PA-3（PA-3乳酸菌）」によるプリン体吸収低減を介した血清尿酸値上昇抑制効果に関する研究レビュー 【目的】健常成人にPA-3乳酸菌を摂取させた場合、プラセボと比較して食後の血清尿酸値の上昇が抑制されることを検証する。 【背景】血清尿酸値の上昇状態は、痛風発作のリスクを高め、生活習慣病と関連することが指摘されている。血清尿酸値を上昇させる一因として、食事による血清尿酸値上昇が考えられている。また、生活習慣病の予備軍では、尿酸の産生と排泄のバランスが崩れやすく、血清尿酸値がより上昇しやすいことが知られている。その上昇を抑制する方法の一つに乳酸菌を用いたアプローチが考えられており、Lactobacillus gasseri PA-3（PA-3乳酸菌）が知られている。そこで健常成人を対象とし、PA-3乳酸菌摂取群とプラセボ群とのランダム化並行群間比較試験及びランダム化クロスオーバー試験によって示された研究に限定して本研究レビューを実施した。 【レビュー対象とした研究の特性】検索対象研究は査読付きの学術誌で報告されたもので、ランダム化比較試験又はこれに準じるものとした（検索日：2024年1月10日）。具体的には盲検性が確保された研究計画で、健常成人を研究対象とし、PA-3乳酸菌を含む食品を摂取する人とPA-3乳酸菌を含まないプラセボ食品を摂取する人をランダムに分け、食後の血清尿酸値の上昇変化を評価した研究とした。最終的に評価した論文は1件であった。 【主な結果】プリン体負荷後の血清尿酸値の変化量を指標として食後における血清尿酸値の上昇抑制効果を評価した。結果として、1日当たり56億個以上のPA-3乳酸菌を含む食品は、PA-3乳酸菌を含まない食品と比較して、食事に含まれるプリン体の吸収を抑制することで、食後における血清尿酸値の上昇を有意に抑制する効果が認められた。 【科学的根拠の質】採択した論文は1件であったが、エビデンス総体の質の評価を「中」と判断し、PA-3乳酸菌の介入は食後の血清尿酸値上昇抑制に有効であると考えられた。なお、研究の限界に関しては、PA-3乳酸菌の摂取菌数が1日当たり56億個未満の場合、あるいは摂取期間が4日間未満の場合、その効果は不明である。","①株式会社 明治　愛知工場 愛知県稲沢市平和町下三宅菱池９３３－１  ②株式会社 明治　京都工場 京都府京田辺市大住立原１－１","2959プリン凍結菌 ＊この原材料は、発酵に用いるPA-3乳酸菌の種菌（原株）です。  ＊この種菌を用いて発酵させることで、当該製品中に機能性関与成分であるPA-3乳酸菌が摂取目安量当たり 56 億個以上含まれるように製品設計されています。なお、発酵乳乳酸菌飲料公正取引協議会が発行している“発酵乳・乳酸菌飲料の表示に関する公正競争規約とその解説（2022年11月改訂）”において「スターターに使用した乳酸菌、酵母等は、原材料名としての表示を省略する」とあります。そのため、製品の一括表示欄の原材料名には「PA-3乳酸菌」を記載していません。","手紙での問い合わせ宛先　〒104-0031 東京都中央区京橋2-4-16　株式会社 明治 お客様相談センター　　明治プロビオヨーグルトＰＡー３（ピー・エー・スリー）ドリンクタイプ係 宛　／　ウェブサイトでの問い合わせ宛先　 https://www.meiji.co.jp/support/inquiry/ 　※「インターネット（メール）によるお問い合わせ」から、必要事項を入力することで、弊社お客様相談センターに電子メールが送信されます。",{"id":1352,"documentId":1353,"Name":1354,"createdAt":1355,"updatedAt":1356,"publishedAt":1357,"FID":1358,"ModifyDate":1359,"RepealDate":65,"SortNo":1360,"RegistDate":1361,"Class":28,"ComponentTxt":1362,"FunctionFull":1363,"SaleStatus":341,"Intake":1364,"CategoryName":614,"Extract":34,"ConsumerContact":615,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":1365,"SalesDate":1366,"ModifyHistory20250331":1367,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":316,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":965,"PrecautionsTake":1167,"HowToTake":265,"SafetySelf":1368,"EatingResults":63,"FldWebsite":1369,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":63,"SafetyEvaluation2":233,"PrimaryInformation3":50,"SafetyEvaluation3":233,"PublicDB4":63,"SafetyEvaluation4":233,"PrimaryInformation5":50,"SafetyEvaluation5":53,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":1370,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1371,"ManufacturingAddress":1372,"ManufacturingInfo":627,"RawMaterials":1373,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":1374,"TelNo":615,"Email":43,"OtherContact":1375,"AvailableHours":182,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":275,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":1376,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":44,"PRISMA":43,"IngredientList":65},79056,"jyp87tkd3am28fkxeewoxphf","明治コレステさらり","2025-05-22T14:27:18.274Z","2026-05-03T06:49:33.195Z","2026-05-03T06:49:33.207Z","J587","2026-04-03",100587,"2024-08-28","3-(4-ヒドロキシ-3-メトキシフェニル)プロピオン酸（HMPA）","本品には3-(4-ヒドロキシ-3-メトキシフェニル)プロピオン酸（HMPA）が含まれます。HMPAは、LDLコレステロールが高めの方のLDLコレステロールや総コレステロールを下げる機能や食後血糖値が高めの方の食後に上昇した血糖値を下げる機能、およびBMIが高めの方の腹部の脂肪（内臓脂肪）とウエスト周囲径を減らす機能が報告されています。","23mg","LDLコレステロールが高めの健康な方、食後血糖値が高めの健康な方、BMIが高めの健康な方","2025-04-01","2024.12.16　様式Ⅳの修正 2025.3.27　内容変更（別紙様式（Ⅵ））","当該製品は機能性関与成分として、ポリフェノール化合物の腸内細菌代謝産物である「3-(4-ヒドロキシ-3-メトキシフェニル)プロピオン酸（HMPA）」を、1日当たりの摂取目安量1本（100 mL）当たり23 mg含む乳飲料である。当該製品は上市前で喫食実績はなく、食経験の評価はできないため、安全性試験に関する評価を行った。 　当該製品の1日摂取目安量の5倍量（HMPA 23 mg × 5 = 115 mg）を4週間摂取させた試験では、安全性に問題となる事象は確認されなかった。また、安全性が確認された報告は、当該製品と同等の原料（米ぬか発酵物）を使用しているため、報告で用いられたHMPAと当該製品の機能性関与成分であるHMPAの同等性は高いと考えられた。さらに、当該安全性試験はいずれも日本人を被験者とした試験であり、日本人への外挿性は高いと考える。以上より、当該製品の安全性に懸念はないと考えられ、当該製品の販売は問題ないと判断した。 　また、当該製品の機能性関与成分であるHMPAと医薬品との相互作用を調査したところ、HMPAと医薬品との相互作用に関する情報は見つからなかったが、HMPAが腸内細菌によって代謝を受ける前の物質群の一つである「クルクミン」と医薬品との相互作用に関する情報が4件あった。しかし、その報告内容よりHMPAが相互作用に関与しているとは考えにくい上に、当該製品は健常成人を対象としており、上記医薬品を服用するような疾病に罹患している者を対象としていない。よって、当該製品と医薬品との相互作用による健康被害の発生は考えにくいと評価した。 以上より、当該製品を機能性表示食品として販売することに問題はないと判断された。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7uNIAQ","1) 城西大学薬学部. 食品‐医薬品相互作用データベース（Ver.10）. (参照2024-04-10） 2) 独立行政法人 医薬品医療機器総合機構. 医療用医薬品 情報検索.（参照2024-04-10）","（LDLコレステロールが高めの方のLDLコレステロールや総コレステロールを下げる機能） ア 標題 　本届出商品に含有される3-(4-ヒドロキシ-3-メトキシフェニル)プロピオン酸（HMPA）の経口摂取による、LDLコレステロールが高めの健康な方のコレステロールに及ぼす影響に関する研究：定性的レビュー イ 目的 　LDLコレステロールが高めの健康な方が3-(4-ヒドロキシ-3-メトキシフェニル)プロピオン酸（HMPA）を経口摂取した際の、コレステロールに及ぼす影響を検証することを目的としました。 ウ 背景 　血中のLDLコレステロールが高い状態やLDLコレステロール含む総コレステロールの増加は動脈硬化性疾患のリスクを高めることから、LDLコレステロールおよび総コレステロール値を低下させることは、健康の維持・増進のために望ましいと考えられます。 　ところで、3-(4-ヒドロキシ-3-メトキシフェニル)プロピオン酸（以下、HMPA）は、コーヒーや小麦全粒粉などの食品を摂取したときに血中や尿中の主要な代謝産物として報告されており、最近その機能性が着目されている成分です。また、これまでの研究により、動物試験では、食餌性肥満マウスにおける抗肥満効果や肝臓および血中の脂質関連パラメーターを改善する効果が報告されていることから、LDLコレステロールが高めの方のコレステロールに及ぼすHMPAの有効性について、本レビューを実施しました。 エ レビュー対象とした研究の特性 　国内外のデータベースを使用して英語及び日本語の報告を検索し、基準に該当したランダム化比較試験の研究1報を採用しました。採用研究は健康な20歳以上を対象に日本で実施された試験で、HMPAを含む被験食品を摂取しプラセボ食品の摂取を対照としていました。 オ 主な結果 　コレステロールに及ぼす影響において、HMPAを1日あたり23mg摂取することで、LDLコレステロールおよび総コレステロールの低減効果が認められました。 カ 科学的根拠の質 　本レビューの結果から、HMPAを摂取することによる、LDLコレステロールや総コレステロールを下げる機能について、肯定的な結果であると判定しました。限界として、採用した研究が1報で定性的評価であることや例数が18例による不精確や非一貫性、出版バイアスが否定できなかったことが挙げられますが、研究は肯定的な内容であり、エビデンスの確実性は「低（C）」と判定しました。   （食後血糖値が高めの方の食後に上昇する血糖値を元に戻しやすくするのをサポートする機能） ア 標題 　本届出商品に含有される3-(4-ヒドロキシ-3-メトキシフェニル)プロピオン酸(HMPA)の経口摂取による、食後に上昇する血糖値に及ぼす影響に関する研究：定性的レビュー イ 目的 　健康な人が3-(4-ヒドロキシ-3-メトキシフェニル)プロピオン酸(HMPA)を継続摂取した場合の食後に上昇する血糖値に及ぼす影響に関する有効性を検証することを目的としました。 ウ 背景 　インスリンは、すい臓から分泌されるホルモンの1種で、食後に血糖値が上昇すると、それに反応してすい臓からインスリンが分泌されます。しかし、何らかの要因でインスリン分泌量が低下したり、インスリン分泌量は十分であるものの、各臓器・組織のインスリン感受性が低下したりすると、血糖値が高い状態になることが知られています。食後に上昇する血糖値を元に戻しやすくすることは健康の維持・増進のために望ましいと考えられます。 　これまでの研究により、食後に上昇する血糖値にHMPAが作用すると報告されており、HMPAの摂取と食後に上昇する血糖値に与える影響に関して評価しました。今回、PRISMA2020に適合するよう再評価を行うこととしました。 エ レビュー対象とした研究の特性 　国内外のデータベースを使用して英語及び日本語の報告を検索し、基準に該当したランダム化比較試験の研究1報を採用しました。採用研究は健康な20歳以上を対象に、日本で実施された試験で、HMPAを含む被験食品を摂取し、プラセボ食品の摂取を対照としていました。 オ 主な結果 　食後に上昇する血糖値に及ぼす影響において、HMPAを1日あたり23mg摂取することで、2時間後の血糖値において有意に低値であり、食後血糖値の低減効果が認められました。 カ 科学的根拠の質 　本研究レビューの結果から、HMPAを摂取することによる、食後に上昇する血糖値を下げる機能について、肯定的な結果であると判定しました。限界として、採用した研究が1報で定性的評価であることや例数が30例による不精確や非一貫性、出版バイアスが否定できなかったことが挙げられますが、研究は肯定的な内容であり、エビデンスの確実性は「低（C）」と判定しました。  （BMIが高めの方の腹部の脂肪とウエスト周囲径を減らす機能） ア 標題 　本届出商品に含有される3-(4-ヒドロキシ-3-メトキシフェニル)プロピオン酸（HMPA）の経口摂取による、BMIが高めの健康な方の腹部の脂肪とウエスト周囲径の減少に及ぼす影響に関する研究：定量的レビュー イ 目的 　BMI が高めの健康な方が3-(4-ヒドロキシ-3-メトキシフェニル)プロピオン酸(HMPA)を継続摂取した場合の腹部の脂肪とウエスト周囲径に及ぼす影響に関する有効性を検証しました。 ウ 背景 　肥満は多くの疾病に深くかかわることから、肥満を低減することは社会的にも重要な課題となっており、また健康の維持・増進のために過剰な脂肪の増加を抑制することが望ましいと考えられます。 　ところで、3-(4-ヒドロキシ-3-メトキシフェニル)プロピオン酸（以下、HMPA）は、コーヒーや小麦全粒粉などの食品を摂取したときの血中や尿中の主要な代謝産物として報告されており、最近その機能性が着目されている成分です。また、これまでの研究により、抗肥満効果にHMPAが作用すると報告されていることから、HMPAの摂取と腹部の脂肪とウエスト周囲径に与える影響に関して評価しました。今回、PRISMA2020に適合するよう再評価を行うこととしました。 エ レビュー対象とした研究の特性 　国内外のデータベースを使用して英語及び日本語の報告を検索し、基準に該当したランダム化比較試験の研究2報を採用しました。採用した研究はいずれも健康な20歳以上を対象に日本で実施された試験で、HMPAを含む被験食品を摂取し、プラセボ食品の摂取を対照としていました。 オ 主な結果 　腹部の脂肪とウエスト周囲径に及ぼす影響において、HMPAを1日あたり23mg摂取することで、腹部の脂肪（内臓脂肪面積、腹部総脂肪面積）およびウエスト周囲径の減少が認められました。 カ 科学的根拠の質 　本レビューで採用した研究2報について、同質として扱えると考えられたため、メタアナリシスを実施しました。腹部の脂肪（内臓脂肪面積、腹部総脂肪面積）およびウエスト周囲径の異質性が低かったことから、メタアナリシスの結果が妥当であると考えられました。本レビューの結果から、HMPAを摂取することによる、腹部の脂肪（内臓脂肪面積、腹部総脂肪面積）とウエスト周囲径を減らす機能について、肯定的な結果であると判定しました。限界として、出版バイアスが否定できなかったことが挙げられますが、研究は肯定的な内容であり、エビデンスの確実性は「高（A）」と判定しました。","東海明治株式会社 静岡県袋井市久能３００１－１","米ぬか発酵物","株式会社 明治 お客様相談センター","手紙でのお問い合わせ先 〒104-0031東京都中央区京橋2-4-16 株式会社 明治 お客様相談センター 明治コレステさらり　宛","当該製品1本（100ml）の栄養成分において、健康増進法施行規則第11条第2項で定める主な栄養素は、脂質0g、炭水化物8.1g、ナトリウム35㎎（食塩相当量0.089g）である。 （１）脂質に関しては、0gであり過剰摂取につながることはない （２）「日本人の食事摂取基準（2020年版）」には糖類の摂取基準は設けられていない。一方、WHOガイドラインでは糖類（遊離糖類）の摂取量を総エネルギー摂取量の10％未満とすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準(2020年版)」に示されているエネルギー総摂取量のうち身体活動レベルⅡ（普通）の場合、18歳以上に必要な総エネルギー量から糖類摂取量に換算した場合、1日当たり糖類は目安として41.3g～67.5gである。当該製品の炭水化物（8.1g）のうち、糖質は3.8g（うち糖類2.5g）、食物繊維は4.3gである。1日摂取目安量の3倍量（7.5g）の糖類を摂取したと想定した場合、当該製品に含まれる糖類量はWHOガイドラインと「日本人の食事摂取基準」から換算した糖類量の基準値（最も低い75歳以上の女性の基準値）の18.2%となることから、糖類の過剰摂取につながる可能性は低いと考えられる。 （３）1 日の食塩摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020年版）」において、男性7.5g未満（ナトリウム2952mg未満）女性は6.5g未満（ナトリウム2559mg未満）とされている。当該製品に含まれるナトリウムは35mgであり、1日摂取目安量の3倍量（105mg）を摂取したと想定した場合でも、基準値の3.6～4.1%程度であることから 、当該製品の摂取がナトリウムの過剰摂取につながる可能性は低いと考えられる。 以上より、当該製品の脂質、糖類、ナトリウムは、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰摂取とはならないと判断する。",{"id":1378,"documentId":1379,"Name":1380,"createdAt":1381,"updatedAt":1382,"publishedAt":1383,"FID":1384,"ModifyDate":1013,"RepealDate":65,"SortNo":1385,"RegistDate":1386,"Class":28,"ComponentTxt":220,"FunctionFull":1387,"SaleStatus":341,"Intake":1388,"CategoryName":360,"Extract":34,"ConsumerContact":223,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":224,"SalesDate":1366,"ModifyHistory20250331":43,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":316,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":1389,"PrecautionsTake":1390,"HowToTake":1391,"SafetySelf":1392,"EatingResults":50,"FldWebsite":1393,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":63,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":63,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":50,"SafetyEvaluation4":53,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":1394,"Interaction1":1395,"ReferenceDB9":1395,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1396,"ManufacturingAddress":1397,"ManufacturingInfo":326,"RawMaterials":239,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":59,"TelNo":223,"Email":43,"OtherContact":1398,"AvailableHours":182,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":183,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":1399,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":44,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":65},79255,"ewwkt6i2m77npfhz6xylj5pn","ヴァームパウダーレモン風味","2025-05-22T14:28:19.955Z","2026-05-03T06:50:37.412Z","2026-05-03T06:50:37.420Z","J786",100786,"2024-11-12","本品には３種類のアミノ酸から構成されるアラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物が含まれます。アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物には、身体活動との併用によりBMIが高めの方の体脂肪をより減らす機能があることが報告されています。","1500mg（アラニン 375mg アルギニン 375mg フェニルアラニン 750mg）","カラダを動かす時に、１日１袋を目安に約500mlの水に溶かしてお召し上がりください。","多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。一日の摂取目安量を守ってください。","（１日摂取目安量の箇所に記載）","当該製品の機能性関与成分はアラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物であり、当該製品の一日当たりの摂取目安量（5.7 g/袋）中の各アミノ酸量はアラニン 375 mg、アルギニン 375 mg、フェニルアラニン 750 mgである。 一方、当該製品と同じ機能性関与成分（アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物）を一日当たりの摂取目安量（500ml/本）中、当該製品と同量（アラニン 375 mg、アルギニン 375 mg、フェニルアラニン 750 mg）を含む、特定保健用食品である清涼飲料水「ヴァームスマートフィットウォーター」（許可番号：1821）について、内閣府 食品安全委員会にて食品健康影響評価が実施され、特定保健用食品評価書が作成されている。当該評価書の「Ⅱ. 安全性に係る試験等の概要」では、食経験の他、細菌やほ乳類細胞を用いた試験、ラットを用いた試験や、ヒト試験の概要と結果、および糖尿病や腎機能への影響に関する考察が記述されている。当社において、当該内容を確認した結果、安全性に問題はないと評価された。また、内閣府 食品安全委員会においても、「ヴァームスマートフィットウォーター」については、提出された資料に基づく限りにおいて安全性に問題はないと判断している。 「ヴァームスマートフィットウォーター」の評価では飲料の形態･性状である清涼飲料水を評価対象としている。一方、当該製品は粉末清涼飲料の形態であり水に溶かして摂取するため、食品性状の違いが当該製品摂取時における安全性に与える影響はないと考えられる。そのため、当社および内閣府 食品安全委員会による「ヴァームスマートフィットウォーター」の食品健康影響評価の結果を、当該製品に適用することに問題はないと考えられた。したがって、当該製品について、「ヴァームスマートフィットウォーター」の評価に用いられた資料の内容に基づく限りにおいて安全性に問題はないと判断した。 また、当該製品と医薬品との相互作用、および、当該製品の機能性関与成分同士の相互作用による健康被害の発生は考えにくいと評価した。 以上より、当該製品の安全性は十分に確認され、当該製品を販売することは問題ないと判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9YaIAI","・城西大学薬学部. 食品‐医薬品相互作用データベース（Ver.10）.  (参照2024-04-22) ・独立行政法人 医薬品医療機器総合機構. 医療用医薬品 情報検索. （参照2024-04-22）","・吉川敏一, 炭田康史編. 最新版 医療従事者のためのサプリメント・機能性食品事典. 講談社, 2009,（概要ページなし）","１．標題 　最終製品ヴァームパウダーレモン風味に含有する機能性関与成分「アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物」の、身体活動との併用による体脂肪低減機能に関するシステマティックレビューとメタアナリシス  ２．目的 　アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物と身体活動との併用が、疾病に罹患していない成人の体脂肪低減機能に与える影響を検証するためにシステマティックレビューと定量的レビュー（メタアナリシス）を実施した。  ３．背景 　一部の単体のアミノ酸は運動時の脂肪分解を促進することが示されており、アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物摂取は、運動との併用により体脂肪を低減することが報告されている。しかし、アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物の摂取と、身体活動を併用したヒトを対象とした報告は少なく、体脂肪低減効果を検証する研究レビューは行われていない。  ４．レビュー対象とした研究の特性 　複数（PubMedおよびJDreamⅢ、UMIN-CTR）の文献データベースなどを用い、各データベースに情報が搭載されてから検索日（2024年2月）までの期間に公表された文献を収集した。基準に見合った研究は2報あり、科学的質が高いとされる研究方法（ランダム化比較試験）にて実施されていた。 　被験者は、2報とも運動習慣のないBMI（kg/㎡）が25.0以上30.0未満の20歳～64歳の成人（日本人）を対象としており、各研究35名および200名を対象としていた。 被験食品は、2報ともアラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物含有飲料を用いており、対照群はプラセボ飲料を用いていた。また、1日+1,000歩以上の身体活動介入が介入群および対照群ともに実施されていた。  ５．主な結果 　メタアナリシスを実施し、2報の研究の結果を定量的に統合し評価を行った。被験者合計229名のデータを解析した結果、アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物含有飲料の継続摂取と1日+1,000歩程度の身体活動を併用することで、摂取12週間後の体脂肪が低減することが確認された。また、2報ともに、アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物の摂取による副作用などの健康被害の報告はなかった。  ６．科学的根拠の質 　採用文献に症例減少バイアスや利益相反バイアスがみられたことからエビデンス総体のバイアスリスクは「中/疑い」となったが、非直接性、不精確、非一貫性、その他（出版バイアスなど）のリスクは「低」であり、メタアナリシスにより効果が認められたことから、エビデンスの確実性は「中（B）」と判断した。研究の限界としては、対象者のBMIが25.0 kg/㎡以上30.0 kg/㎡未満に限定されていること、十分な科学的根拠が得られているアラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物の用量が1,500 mgに限定されていることが挙げられた。以上のエビデンスの確実性や研究の限界を踏まえると、BMIが高めの疾病に罹患していない成人において、アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物1,500 mgの摂取は、1日+1,000歩程度の身体活動と併用することで、体脂肪を低減させる効果があり、健康の維持増進に役立つ可能性があるといえる。","・池田糖化工業株式会社　箕島第二工場 広島県福山市箕沖町97番地 ・上越フーズ株式会社　第二工場 新潟県上越市大字下吉野1706番地10","手紙での問い合わせ宛先 〒104-0031 東京都中央区京橋2-4-16 株式会社明治 お客様相談センター  ヴァームパウダーレモン風味係 宛","当該製品は粉末清涼飲料の形態であり、一日摂取目安量として1袋（5.7g）を500mlの水に溶かす設計となっている。当該製品の1袋に含まれる栄養成分量は、脂質0g、炭水化物3.3g、ナトリウム197㎎（食塩相当量0.5g）である。 脂質に関しては、0gであり過剰摂取につながることはない。 糖類については、当該製品は炭水化物を1袋当り3.3g含有している。「日本人の食事摂取基準（2020年版）」には糖類の摂取基準は設けられていない。一方、WHOガイドラインでは糖類（遊離糖類）の摂取量を総エネルギー摂取量の10％未満とすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準」中の活動レベルが普通の健常成人で必要な総エネルギー量から糖類摂取量に換算した場合、一日当たり糖類は目安として55ｇに相当する。当該製品の炭水化物（3.3ｇ）が全て糖類と仮定した場合でも、当該製品に含まれる糖類量はWHOガイドラインと「日本人の食事摂取基準」から換算した糖類量の1/10にも満たないことから、糖類の過剰摂取につながらないと考えられる。 ナトリウムの食品表示基準の栄養素等表示基準値は2,900mg（食塩相当量7.4g）である。仮に当該製品を一日当たりの摂取目安量の3倍量（3袋）摂取したと想定した場合の摂取量は591mg（食塩相当量1.5g）となり、栄養素等摂取基準値の20%程度である。よって、当該製品の摂取がナトリウムの過剰摂取につながる可能性は低い。 従って、当該製品の一日摂取目安量に含まれる、脂質、糖類、ナトリウムは、一般的な清涼飲料水と比較しても少量であり、健康増進法施行規則第11条第２項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":1401,"documentId":1402,"Name":1403,"createdAt":1404,"updatedAt":1405,"publishedAt":1406,"FID":1407,"ModifyDate":1013,"RepealDate":65,"SortNo":1408,"RegistDate":1386,"Class":28,"ComponentTxt":220,"FunctionFull":1387,"SaleStatus":341,"Intake":1388,"CategoryName":360,"Extract":34,"ConsumerContact":223,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":224,"SalesDate":1366,"ModifyHistory20250331":43,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":316,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":1389,"PrecautionsTake":1390,"HowToTake":1391,"SafetySelf":1392,"EatingResults":50,"FldWebsite":1409,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":63,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":63,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":50,"SafetyEvaluation4":53,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":1394,"Interaction1":1395,"ReferenceDB9":1395,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1410,"ManufacturingAddress":1397,"ManufacturingInfo":326,"RawMaterials":239,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":59,"TelNo":223,"Email":43,"OtherContact":1411,"AvailableHours":182,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":183,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":1399,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":44,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":65},79256,"pdcroz2fkdkbip8flrdg2q6i","ヴァームパウダーアップル風味","2025-05-22T14:28:20.312Z","2026-05-03T06:50:37.739Z","2026-05-03T06:50:37.748Z","J787",100787,"https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9YbIAI","１．標題 最終製品ヴァームパウダーアップル風味に含有する機能性関与成分「アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物」の、身体活動との併用による体脂肪低減機能に関するシステマティックレビューとメタアナリシス  ２．目的 　アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物と身体活動との併用が、疾病に罹患していない成人の体脂肪低減機能に与える影響を検証するためにシステマティックレビューと定量的レビュー（メタアナリシス）を実施した。  ３．背景 一部の単体のアミノ酸は運動時の脂肪分解を促進することが示されており、アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物摂取は、運動との併用により体脂肪を低減することが報告されている。しかし、アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物の摂取と、身体活動を併用したヒトを対象とした報告は少なく、体脂肪低減効果を検証する研究レビューは行われていない。  ４．レビュー対象とした研究の特性 複数（PubMedおよびJDreamⅢ、UMIN-CTR）の文献データベースなどを用い、各データベースに情報が搭載されてから検索日（2024年2月）までの期間に公表された文献を収集した。基準に見合った研究は2報あり、科学的質が高いとされる研究方法（ランダム化比較試験）にて実施されていた。 被験者は、2報とも運動習慣のないBMI（kg/㎡）が25.0以上30.0未満の20歳～64歳の成人（日本人）を対象としており、各研究35名および200名を対象としていた。 被験食品は、2報ともアラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物含有飲料を用いており、対照群はプラセボ飲料を用いていた。また、1日+1,000歩以上の身体活動介入が介入群および対照群ともに実施されていた。  ５．主な結果 メタアナリシスを実施し、2報の研究の結果を定量的に統合し評価を行った。被験者合計229名のデータを解析した結果、アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物含有飲料の継続摂取と1日+1,000歩程度の身体活動を併用することで、摂取12週間後の体脂肪が低減することが確認された。また、2報ともに、アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物の摂取による副作用などの健康被害の報告はなかった。  ６．科学的根拠の質 採用文献に症例減少バイアスや利益相反バイアスがみられたことからエビデンス総体のバイアスリスクは「中/疑い」となったが、非直接性、不精確、非一貫性、その他（出版バイアスなど）のリスクは「低」であり、メタアナリシスにより効果が認められたことから、エビデンスの確実性は「中（B）」と判断した。研究の限界としては、対象者のBMIが25.0 kg/㎡以上30.0 kg/㎡未満に限定されていること、十分な科学的根拠が得られているアラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物の用量が1,500 mgに限定されていることが挙げられた。以上のエビデンスの確実性や研究の限界を踏まえると、BMIが高めの疾病に罹患していない成人において、アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物1,500 mgの摂取は、1日+1,000歩程度の身体活動と併用することで、体脂肪を低減させる効果があり、健康の維持増進に役立つ可能性があるといえる。","手紙での問い合わせ宛先 〒104-0031 東京都中央区京橋2-4-16 株式会社明治 お客様相談センター  ヴァームパウダーアップル風味係 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375 mg、アルギニン 375 mg、フェニルアラニン 750 mgである。 一方、当該製品と同じ機能性関与成分（アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物）を一日当たりの摂取目安量（500ml/本）中、当該製品と同量（アラニン 375 mg、アルギニン 375 mg、フェニルアラニン 750 mg）を含む、特定保健用食品である清涼飲料水「ヴァームスマートフィットウォーター」（許可番号：1821）について、内閣府 食品安全委員会にて食品健康影響評価が実施され、特定保健用食品評価書が作成されている。当該評価書の「Ⅱ. 安全性に係る試験等の概要」では、食経験の他、細菌やほ乳類細胞を用いた試験、ラットを用いた試験や、ヒト試験の概要と結果、および糖尿病や腎機能への影響に関する考察が記述されている。当社において、当該内容を確認した結果、安全性に問題はないと評価された。また、内閣府 食品安全委員会においても、「ヴァームスマートフィットウォーター」については、提出された資料に基づく限りにおいて安全性に問題はないと判断している。 「ヴァームスマートフィットウォーター」の評価では飲料の形態･性状である清涼飲料水を評価対象としている。一方、当該製品も同じ清涼飲料水（ゼリー飲料）の形態であり、配合成分についてもアラニン、アルギニン、フェニルアラニンの吸収・代謝等に大きく影響を与える成分は含まれておらず、安全性に与える影響はほとんどないと考えられる。そのため、当社および内閣府 食品安全委員会による「ヴァームスマートフィットウォーター」の食品健康影響評価の結果を、当該製品に適用することに問題はないと考えられた。したがって、当該製品について、「ヴァームスマートフィットウォーター」の評価に用いられた資料の内容に基づく限りにおいて安全性に問題はないと判断した。 また、当該製品と医薬品との相互作用、および、当該製品の機能性関与成分同士の相互作用による健康被害の発生は考えにくいと評価した。 以上より、当該製品の安全性は十分に確認され、当該製品を販売することは問題ないと判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9YdIAI","１．標題 　最終製品ヴァームゼリーに含有する機能性関与成分「アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物」の、身体活動との併用による体脂肪低減機能に関するシステマティックレビューとメタアナリシス  ２．目的 　アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物と身体活動との併用が、疾病に罹患していない成人の体脂肪低減機能に与える影響を検証するためにシステマティックレビューと定量的レビュー（メタアナリシス）を実施した。  ３．背景 　一部の単体のアミノ酸は運動時の脂肪分解を促進することが示されており、アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物摂取は、運動との併用により体脂肪を低減することが報告されている。しかし、アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物の摂取と、身体活動を併用したヒトを対象とした報告は少なく、体脂肪低減効果を検証する研究レビューは行われていない。  ４．レビュー対象とした研究の特性 　複数（PubMedおよびJDreamⅢ、UMIN-CTR）の文献データベースなどを用い、各データベースに情報が搭載されてから検索日（2024年2月）までの期間に公表された文献を収集した。基準に見合った研究は2報あり、科学的質が高いとされる研究方法（ランダム化比較試験）にて実施されていた。 被験者は、2報とも運動習慣のないBMI（kg/㎡）が25.0以上30.0未満の20歳～64歳の成人（日本人）を対象としており、各研究35名および200名を対象としていた。 被験食品は、2報ともアラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物含有飲料を用いており、対照群はプラセボ飲料を用いていた。また、1日+1,000歩以上の身体活動介入が介入群および対照群ともに実施されていた。  ５．主な結果 　メタアナリシスを実施し、2報の研究の結果を定量的に統合し評価を行った。被験者合計229名のデータを解析した結果、アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物含有飲料の継続摂取と1日+1,000歩程度の身体活動を併用することで、摂取12週間後の体脂肪が低減することが確認された。また、2報ともに、アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物の摂取による副作用などの健康被害の報告はなかった。  ６．科学的根拠の質 　採用文献に症例減少バイアスや利益相反バイアスがみられたことからエビデンス総体のバイアスリスクは「中/疑い」となったが、非直接性、不精確、非一貫性、その他（出版バイアスなど）のリスクは「低」であり、メタアナリシスにより効果が認められたことから、エビデンスの確実性は「中（B）」と判断した。研究の限界としては、対象者のBMIが25.0 kg/㎡以上30.0 kg/㎡未満に限定されていること、十分な科学的根拠が得られているアラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物の用量が1,500 mgに限定されていることが挙げられた。以上のエビデンスの確実性や研究の限界を踏まえると、BMIが高めの疾病に罹患していない成人において、アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物1,500 mgの摂取は、1日+1,000歩程度の身体活動と併用することで、体脂肪を低減させる効果があり、健康の維持増進に役立つ可能性があるといえる。","長野興農株式会社　長野工場 長野県長野市差出南一丁目１１番１号","手紙での問い合わせ宛先 　〒104-0031 東京都中央区京橋2-4-16 株式会社明治 　お客様相談センター 　 ヴァームゼリー係 宛","当該製品は清涼飲料水の形態であり、一日摂取目安量として1袋（180g）の設計となっている。当該製品の1袋に含まれる栄養成分量は、脂質0g、炭水化物5.0g、ナトリウム20㎎（食塩相当量0.05g）である。 脂質に関しては、0gであり過剰摂取につながることはない。 糖類については、当該製品は炭水化物を1袋当り5.0g含有している。「日本人の食事摂取基準（2020年版）」には糖類の摂取基準は設けられていない。一方、WHOガイドラインでは糖類（遊離糖類）の摂取量を総エネルギー摂取量の10％未満とすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準」中の活動レベルが普通の健常成人で必要な総エネルギー量から糖類摂取量に換算した場合、一日当たり糖類は目安として55ｇに相当する。当該製品の炭水化物（5.0ｇ）が全て糖類と仮定した場合でも、当該製品に含まれる糖類量はWHOガイドラインと「日本人の食事摂取基準」から換算した糖類量の1/10にも満たないことから、糖類の過剰摂取につながらないと考えられる。 ナトリウムの食品表示基準の栄養素等表示基準値は2,900mg（食塩相当量7.4g）である。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（540g）摂取したと想定した場合の摂取量は60mg（食塩相当量0.15g）となり、栄養素等摂取基準値の2%程度である。よって、当該製品の摂取がナトリウムの過剰摂取につながる可能性は低い。 従って、当該製品の一日摂取目安量に含まれる、脂質、糖類、ナトリウムは、一般的な清涼飲料水と比較しても少量であり、健康増進法施行規則第11条第２項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":1429,"documentId":1430,"Name":1431,"createdAt":1432,"updatedAt":1433,"publishedAt":1434,"FID":1435,"ModifyDate":1359,"RepealDate":65,"SortNo":1436,"RegistDate":1386,"Class":28,"ComponentTxt":220,"FunctionFull":1387,"SaleStatus":341,"Intake":1388,"CategoryName":360,"Extract":34,"ConsumerContact":223,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":224,"SalesDate":1366,"ModifyHistory20250331":43,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":316,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":1389,"PrecautionsTake":1390,"HowToTake":1391,"SafetySelf":1392,"EatingResults":50,"FldWebsite":1437,"OtherReasons":365,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":63,"SafetyEvaluation2":233,"PrimaryInformation3":63,"SafetyEvaluation3":233,"PublicDB4":50,"SafetyEvaluation4":53,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":1394,"Interaction1":1395,"ReferenceDB9":1395,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1438,"ManufacturingAddress":1397,"ManufacturingInfo":326,"RawMaterials":239,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":59,"TelNo":223,"Email":43,"OtherContact":1439,"AvailableHours":182,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":183,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":1440,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":44,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":65},79258,"d42t26d5mrz3wzbv663cmgu7","ヴァームパウダー栄養ドリンク風味","2025-05-22T14:28:21.031Z","2026-05-03T06:50:38.522Z","2026-05-03T06:50:38.533Z","J789",100789,"https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9YeIAI","１．標題 最終製品ヴァームパウダー栄養ドリンク風味に含有する機能性関与成分「アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物」の、身体活動との併用による体脂肪低減機能に関するシステマティックレビューとメタアナリシス  ２．目的 　アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物と身体活動との併用が、疾病に罹患していない成人の体脂肪低減機能に与える影響を検証するためにシステマティックレビューと定量的レビュー（メタアナリシス）を実施した。  ３．背景 一部の単体のアミノ酸は運動時の脂肪分解を促進することが示されており、アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物摂取は、運動との併用により体脂肪を低減することが報告されている。しかし、アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物の摂取と、身体活動を併用したヒトを対象とした報告は少なく、体脂肪低減効果を検証する研究レビューは行われていない。  ４．レビュー対象とした研究の特性 複数（PubMedおよびJDreamⅢ、UMIN-CTR）の文献データベースなどを用い、各データベースに情報が搭載されてから検索日（2024年2月）までの期間に公表された文献を収集した。基準に見合った研究は2報あり、科学的質が高いとされる研究方法（ランダム化比較試験）にて実施されていた。 被験者は、2報とも運動習慣のないBMI（kg/㎡）が25.0以上30.0未満の20歳～64歳の成人（日本人）を対象としており、各研究35名および200名を対象としていた。 被験食品は、2報ともアラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物含有飲料を用いており、対照群はプラセボ飲料を用いていた。また、1日+1,000歩以上の身体活動介入が介入群および対照群ともに実施されていた。  ５．主な結果 メタアナリシスを実施し、2報の研究の結果を定量的に統合し評価を行った。被験者合計229名のデータを解析した結果、アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物含有飲料の継続摂取と1日+1,000歩程度の身体活動を併用することで、摂取12週間後の体脂肪が低減することが確認された。また、2報ともに、アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物の摂取による副作用などの健康被害の報告はなかった。  ６．科学的根拠の質 採用文献に症例減少バイアスや利益相反バイアスがみられたことからエビデンス総体のバイアスリスクは「中/疑い」となったが、非直接性、不精確、非一貫性、その他（出版バイアスなど）のリスクは「低」であり、メタアナリシスにより効果が認められたことから、エビデンスの確実性は「中（B）」と判断した。研究の限界としては、対象者のBMIが25.0 kg/㎡以上30.0 kg/㎡未満に限定されていること、十分な科学的根拠が得られているアラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物の用量が1,500 mgに限定されていることが挙げられた。以上のエビデンスの確実性や研究の限界を踏まえると、BMIが高めの疾病に罹患していない成人において、アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物1,500 mgの摂取は、1日+1,000歩程度の身体活動と併用することで、体脂肪を低減させる効果があり、健康の維持増進に役立つ可能性があるといえる。","手紙での問い合わせ宛先　〒104-0031 東京都中央区京橋2-4-16 株式会社明治 お客様相談センター  ヴァームパウダー栄養ドリンク風味係 宛","当該製品は粉末清涼飲料の形態であり、一日摂取目安量として1袋（5.7g）を500mlの水に溶かす設計となっている。当該製品の1袋に含まれる栄養成分量は、脂質0g、炭水化物3.1g、ナトリウム237㎎（食塩相当量0.6g）である。 脂質に関しては、0gであり過剰摂取につながることはない。 糖類については、当該製品は炭水化物を1袋当り3.1g含有している。「日本人の食事摂取基準（2020年版）」には糖類の摂取基準は設けられていない。一方、WHOガイドラインでは糖類（遊離糖類）の摂取量を総エネルギー摂取量の10％未満とすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準」中の活動レベルが普通の健常成人で必要な総エネルギー量から糖類摂取量に換算した場合、一日当たり糖類は目安として55ｇに相当する。当該製品の炭水化物（3.1g）が全て糖類と仮定した場合でも、当該製品に含まれる糖類量はWHOガイドラインと「日本人の食事摂取基準」から換算した糖類量の1/10にも満たないことから、糖類の過剰摂取につながらないと考えられる。 ナトリウムの食品表示基準の栄養素等表示基準値は2,900mg（食塩相当量7.4g）である。仮に当該製品を一日当たりの摂取目安量の3倍量（3袋）摂取したと想定した場合の摂取量は711mg（食塩相当量1.8g）となり、栄養素等摂取基準値の24.5%程度である。よって、当該製品の摂取がナトリウムの過剰摂取につながる可能性は低い。 従って、当該製品の一日摂取目安量に含まれる、脂質、糖類、ナトリウムは、一般的な清涼飲料水と比較しても少量であり、健康増進法施行規則第11条第２項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":1442,"documentId":1443,"Name":1444,"createdAt":1445,"updatedAt":1446,"publishedAt":1447,"FID":1448,"ModifyDate":1359,"RepealDate":65,"SortNo":1449,"RegistDate":1386,"Class":340,"ComponentTxt":220,"FunctionFull":1387,"SaleStatus":341,"Intake":1388,"CategoryName":342,"Extract":34,"ConsumerContact":223,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":224,"SalesDate":1366,"ModifyHistory20250331":43,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":316,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":1450,"PrecautionsTake":1451,"HowToTake":1391,"SafetySelf":1452,"EatingResults":50,"FldWebsite":1453,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":63,"SafetyEvaluation2":233,"PrimaryInformation3":63,"SafetyEvaluation3":233,"PublicDB4":50,"SafetyEvaluation4":233,"PrimaryInformation5":50,"SafetyEvaluation5":53,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":1454,"Interaction1":1395,"ReferenceDB9":1395,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1455,"ManufacturingAddress":1397,"ManufacturingInfo":326,"RawMaterials":239,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":59,"TelNo":223,"Email":43,"OtherContact":1456,"AvailableHours":182,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":183,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":1457,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":44,"Equivalence5":44,"PRISMA":43,"IngredientList":65},79259,"afvzqu9786noae9md2rltcmv","ヴァーム顆粒レモン風味","2025-05-22T14:28:21.505Z","2026-05-03T06:50:38.905Z","2026-05-03T06:50:38.913Z","J790",100790,"カラダを動かす時に１日１袋を目安に、そのまま、または水などと一緒にお召し上がりください。","多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。体質や体調によっては、飲み過ぎるとお腹が緩くなることがあります。一日の摂取目安量を守ってください。細かい粉でむせる場合がありますので、十分に注意してお召し上がりください。","当該製品の機能性関与成分はアラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物であり、当該製品の一日当たりの摂取目安量（3.3 g/袋）中の各アミノ酸量はアラニン 375 mg、アルギニン 375 mg、フェニルアラニン 750 mgである。 一方、当該製品と同じ機能性関与成分を一日当たりの摂取目安量（500ml/本）中、当該製品と同量含む、特定保健用食品である清涼飲料水「ヴァームスマートフィットウォーター」（許可番号：1821）について、内閣府 食品安全委員会にて食品健康影響評価が実施され、特定保健用食品評価書が作成されている。当該評価書の「Ⅱ. 安全性に係る試験等の概要」では、食経験の他、細菌やほ乳類細胞を用いた試験、ラットを用いた試験や、ヒト試験の概要と結果、および糖尿病や腎機能への影響に関する考察が記述されている。当社において、当該内容を確認した結果、安全性に問題はないと評価された。また、内閣府 食品安全委員会においても、「ヴァームスマートフィットウォーター」については、提出された資料に基づく限りにおいて安全性に問題はないと判断している。 「ヴァームスマートフィットウォーター」の評価では飲料の形態･性状である清涼飲料水を評価対象としている。一方、当該製品は顆粒の形態であり、そのまま、または水など一緒に摂取するため、食品性状の違いが当該製品摂取時における安全性に与える影響はないと考えられる。そのため、当社および内閣府 食品安全委員会による「ヴァームスマートフィットウォーター」の食品健康影響評価の結果を、当該製品に適用して問題はないと考えられた。したがって、当該製品の安全性に問題はないと判断した。 また、当該製品と医薬品との相互作用、および機能性関与成分同士の相互作用については、該当する情報は見つからず、健康被害の発生は考えにくいと評価した。 以上より、当該製品の安全性は十分に確認され、当該製品を販売することは問題ないと判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9YgIAI","・城西大学薬学部. 食品‐医薬品相互作用データベース（Ver.10）.  (参照2024-08-06) ・独立行政法人 医薬品医療機器総合機構. 医療用医薬品 情報検索. （参照2024-08-06）","１．標題 　最終製品ヴァーム顆粒レモン風味に含有する機能性関与成分「アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物」の、身体活動との併用による体脂肪低減機能に関するシステマティックレビューとメタアナリシス  ２．目的 　アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物と身体活動との併用が、疾病に罹患していない成人の体脂肪低減機能に与える影響を検証するためにシステマティックレビューと定量的レビュー（メタアナリシス）を実施した。  ３．背景 　一部の単体のアミノ酸は運動時の脂肪分解を促進することが示されており、アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物摂取は、運動との併用により体脂肪を低減することが報告されている。しかし、アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物の摂取と、身体活動を併用したヒトを対象とした報告は少なく、体脂肪低減効果を検証する研究レビューは行われていない。  ４．レビュー対象とした研究の特性 　複数（PubMedおよびJDreamⅢ、UMIN-CTR）の文献データベースなどを用い、各データベースに情報が搭載されてから検索日（2024年2月）までの期間に公表された文献を収集した。基準に見合った研究は2報あり、科学的質が高いとされる研究方法（ランダム化比較試験）にて実施されていた。 被験者は、2報とも運動習慣のないBMI（kg/㎡）が25.0以上30.0未満の20歳～64歳の成人（日本人）を対象としており、各研究35名および200名を対象としていた。 被験食品は、2報ともアラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物含有飲料を用いており、対照群はプラセボ飲料を用いていた。また、1日+1,000歩以上の身体活動介入が介入群および対照群ともに実施されていた。  ５．主な結果 　メタアナリシスを実施し、2報の研究の結果を定量的に統合し評価を行った。被験者合計229名のデータを解析した結果、アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物含有飲料の継続摂取と1日+1,000歩程度の身体活動を併用することで、摂取12週間後の体脂肪が低減することが確認された。また、2報ともに、アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物の摂取による副作用などの健康被害の報告はなかった。  ６．科学的根拠の質 　採用文献に症例減少バイアスや利益相反バイアスがみられたことからエビデンス総体のバイアスリスクは「中/疑い」となったが、非直接性、不精確、非一貫性、その他（出版バイアスなど）のリスクは「低」であり、メタアナリシスにより効果が認められたことから、エビデンスの確実性は「中（B）」と判断した。研究の限界としては、対象者のBMIが25.0 kg/㎡以上30.0 kg/㎡未満に限定されていること、十分な科学的根拠が得られているアラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物の用量が1,500 mgに限定されていることが挙げられた。以上のエビデンスの確実性や研究の限界を踏まえると、BMIが高めの疾病に罹患していない成人において、アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物1,500 mgの摂取は、1日+1,000歩程度の身体活動と併用することで、体脂肪を低減させる効果があり、健康の維持増進に役立つ可能性があるといえる。","手紙での問い合わせ宛先　 〒104-0031 東京都中央区京橋2-4-16 株式会社明治 お客様相談センター  ヴァーム顆粒レモン風味係 宛","当該製品は顆粒の形態であり、一日摂取目安量として1袋（3.3g）をそのまま、または水などと一緒に摂取する設計となっている。当該製品の1袋に含まれる栄養成分量は、脂質0g、炭水化物1.4g、ナトリウム0㎎（食塩相当量0g）である。 脂質、ナトリウムに関しては、0gであり過剰摂取につながることはない。 糖類については、当該製品は炭水化物を1袋当り1.4g含有している。「日本人の食事摂取基準（2020年版）」には糖類の摂取基準は設けられていない。一方、WHOガイドラインでは糖類（遊離糖類）の摂取量を総エネルギー摂取量の10％未満とすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準」中の活動レベルが普通の健常成人で必要な総エネルギー量から糖類摂取量に換算した場合、一日当たり糖類は目安として55ｇに相当する。当該製品の炭水化物（1.4ｇ）が全て糖類と仮定した場合でも、当該製品に含まれる糖類量はWHOガイドラインと「日本人の食事摂取基準」から換算した糖類量の1/30にも満たないことから、糖類の過剰摂取につながらないと考えられる。 従って、当該製品の一日摂取目安量に含まれる、脂質、糖類、ナトリウムは、健康増進法施行規則第11条第２項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":1459,"documentId":1460,"Name":1461,"createdAt":1462,"updatedAt":1463,"publishedAt":1464,"FID":1465,"ModifyDate":1339,"RepealDate":65,"SortNo":1466,"RegistDate":1467,"Class":28,"ComponentTxt":1468,"FunctionFull":1469,"SaleStatus":31,"Intake":257,"CategoryName":258,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":1470,"SalesDate":1471,"ModifyHistory20250331":43,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":316,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":742,"PrecautionsTake":264,"HowToTake":265,"SafetySelf":1472,"EatingResults":63,"FldWebsite":1473,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":63,"SafetyEvaluation2":233,"PrimaryInformation3":50,"SafetyEvaluation3":53,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":1474,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1475,"ManufacturingAddress":1476,"ManufacturingInfo":703,"RawMaterials":704,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":43,"OtherContact":1477,"AvailableHours":182,"AcademicConsensus":34,"Identity":44,"HumanTesting":44,"CITNo":1478,"PeerReview":44,"TabletPositive":34,"PeerReviewNot":34,"HowToTakeB":34,"HowToSave":275,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":1479,"SRproduct":34,"SRcomponent":34,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":44,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":65},79294,"ds4xk1tm648dfw53574tjuam","明治ヘモグロビンＡ１ｃ（エーワンシー）対策ヨーグルト","2025-05-22T14:28:31.344Z","2026-05-03T06:50:49.287Z","2026-05-03T06:50:49.299Z","J825",100825,"2024-11-21","L. plantarum OLL2712株（MI-2乳酸菌）","本品にはL. plantarum OLL2712株（MI-2乳酸菌）が含まれるので、BMIが高めの健康な方の、健常域で高めのHbA1c（血糖コントロールの指標）の低下をサポートします。","BMI及びHbA1c が高めの健常成人","2025-10-01","ヒトの腸内細菌であるL. plantarumは漬物などにも含まれる食経験の豊富な乳酸菌種であり、プロバイオティクスとしても使用されている。また、L. plantarum 種はEFSA (欧州食品安全機関)の安全性適格推定(QPS)リストに記載されている。さらに、L.plantarum OLL2712株（MI-2乳酸菌）は、健康な成人の糞便から分離され、標準的なL.plantarum種と微生物学的性質が同様である。以上より、当該製品の機能性関与成分であるL. plantarum OLL2712株（MI-2乳酸菌）の安全性に問題はないと判断した。 また、当該製品の機能性関与成分であるL. plantarum OLL2712株（MI-2乳酸菌）を含む乳酸菌と医薬品との相互作用を調査したところ、該当する情報の報告はなかった。よって、当該製品と医薬品との相互作用による健康被害の発生は考えにくいと評価した。 以上より、当該製品の1日当たりの摂取目安量やその他の注意事項を遵守し適切に摂取すれば安全性に問題はないと考えられる。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9YhIAI","1. 城西大学薬学部. 食品‐医薬品相互作用データベース（Ver.10）. “乳酸菌”.  (参照2024-03-19) 2. 独立行政法人 医薬品医療機器総合機構. 医療用医薬品 情報検索. “乳酸菌”.（参照2024-03-19）","【標題】L. plantarum OLL2712株（MI-2乳酸菌）によるHbA1cの低下機能について 【目的】健常成人にMI-2乳酸菌を継続摂取させた場合、血糖コントロールの指標であるHbA1cが低下することを検証する。 【背景】血糖値の高い状態はメタボリックシンドロームや糖尿病発症のリスクを高めることが指摘されている。血糖値は非常に変動し易い指標であり、直前の食事内容により大きな影響を受ける。したがって、血糖コントロールの安定的かつ精度の高い指標としては、過去1～2か月間の平均的な血糖の状態を反映する糖化ヘモグロビン（HbA1c）が用いられる。糖尿病予備群（HbA1cが5.6%以上6.5%未満）では、HbA1cが加齢と共に徐々に上昇し、6.5%以上になることで糖尿病と診断される。そのリスクを下げるためには、生活習慣の改善に加え、日頃摂取する食品によってHbA1cが低い状態を維持することが重要となる。また、HbA1cの低減に有効な食品の一つとして乳酸菌が考えられ、L. plantarum OLL2712株（MI-2乳酸菌）は特に有望な乳酸菌株であることが報告されている。そこで、HbA1cが高めの健常成人を対象とし、MI-2乳酸菌群とプラセボ群を比較する臨床試験を実施した。 【方法】二重盲検ランダム化プラセボ対照並行群間比較試験として実施した。20歳以上65歳未満の非糖尿病成人で、スクリーニング検査時にHbA1cが5.6%以上6.5%未満であった148名（各群72名）に、MI-2乳酸菌の加熱菌体を5×10^9個以上配合した112 gのヨーグルトまたはプラセボのヨーグルトを12週間連日1個摂取させた。また、8週間の後観察期間を設けて摂取終了後の指標の推移も観察した。主要評価項目は摂取開始から12週後及び16週後のHbA1cとした。試験実施費用は株式会社 明治が負担し、同社の社員は試験の計画に関与した。 【主な結果】主要評価項目であるHbA1cは12週後及び16週後に、プラセボ群に比べてMI-2乳酸菌群で有意に低下した。また、両群共に摂取前から12週後にHbA1cが有意に低下したが、16週後ではMI-2乳酸菌群でのみ有意な低下が観察された。さらに、20週後（摂取終了から8週後）では群間及び群内でHbA1cに有意差は認めなかった。副次評価項目であるグリコアルブミン（過去2週間の平均血糖値を反映する糖代謝指標）は、両群共に摂取前から12週後に有意に低下したが、16週後ではMI-2乳酸菌群でのみ有意な低下が観察された。血中IL-6（慢性炎症指標）はMI-2乳酸菌群でのみ摂取前から摂取後に有意に減少し、血中IL-10（抗炎症作用の指標）はMI-2乳酸菌群でのみ摂取前に比べ摂取後に有意に増加した。 【科学的根拠の質】MI-2乳酸菌を含むヨーグルトの継続摂取は、HbA1cが高めの健常成人における血糖コントロールの悪化を防ぎ、HbA1cの低下に有効であると考えられた。その作用機序としては慢性炎症の抑制が示唆された。摂取12週後及び16週後に群間及び群内でHbA1cの有意な改善が認められ、後観察期間には徐々に摂取前値に近づくことも観察されたことから、科学的根拠の質は非常に高いと考えられる。なお、研究の限界に関しては、MI-2乳酸菌の摂取菌数が1日当たり50億個未満の場合、あるいは摂取期間が12週間未満の場合、その効果は不明である。","株式会社 明治 京都工場 京都府京田辺市大住立原１－１  株式会社 明治 守谷工場 茨城県守谷市野木崎３４５６","手紙での問い合わせ宛先　〒104-0031 東京都中央区京橋2-4-16　株式会社 明治 お客様相談センター　明治ヘモグロビンＡ１ｃ（エーワンシー）対策ヨーグルト係 宛","UMIN000047804","当該製品1日の摂取目安量（112g）当たりの栄養成分において、健康増進法施行規則第11条第2項で定める主な栄養素は、脂質は1.6g（飽和脂肪酸、コレステロールを含む）、糖類は4.1g、ナトリウムは51mg（食塩相当量0.13g）である。  （１）脂質摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020年版）」において、エネルギー総摂取量に占める脂質の割合が20～30%とされている。すなわち、割合を20%とすると身体活動レベルが普通レベルの場合、男性では18～29歳で58g、30～49歳で60g、50～64歳で57g、65～74歳で53g、75歳以上で46g、女性では18～29歳で44g、30～49歳で45g、50～64歳で43g、65～74歳で41g、75歳以上で36g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定した場合の摂取量は4.8gとなり、上記の最も低い75歳以上女性の基準値を下回る｡よって､当該製品の摂取が脂質の過剰摂取につながる可能性は低い｡  （２）糖類については日本において「日本人の食事摂取基準（2020年版）」には糖類の摂取基準は設けられていないため、WHOのガイドラインを参照した。同ガイドラインでは遊離糖類（単糖類や二糖類）の摂取をエネルギー総摂取量の10%未満に、望ましくは5%未満にすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準（2020年版）」に示されているエネルギー総摂取量のうち身体活動レベルが普通レベルの場合、10%を基準とすると、男性では18～29歳で66g、30～49歳で67g、50～64歳で65g、65～74歳で60g、75歳以上で52g、女性では18～29歳で50g、30～49歳で51g、50～64歳で48g、65～74歳で46g、75歳以上で41g程度が基準値となる。仮に当該製品を１日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定すると12.3gの糖類を摂取することとなり、上記の最も低い75歳以上女性の基準値を下回る｡よって､当該製品の摂取が糖類の過剰摂取につながる可能性は低い｡  （３）1 日のナトリウム摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」において、食塩相当量として、男性では18～64歳で7.5g/日未満、65～74歳で8.0g/日未満、75歳以上で7.5g/日未満、女性では18～49歳で6.5g/日未満、50歳以上で7.0g/日未満とされており、これらの値が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定した場合の摂取量は153mg（食塩相当量0.39g）となり、上記の最も低い18～49歳女性の基準値を下回る。よって､当該製品の摂取がナトリウムの過剰摂取につながる可能性は低い｡  以上より、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰摂取にはつながらないと判断した。 但し、他の食品を摂取した場合に過剰摂取に繋がる可能性を考慮し、パッケージ上に摂取する上での注意事項として「多量に摂取することにより、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。」と記載した。",{"id":1481,"documentId":1482,"Name":1483,"createdAt":1484,"updatedAt":1485,"publishedAt":1486,"FID":1487,"ModifyDate":1488,"RepealDate":65,"SortNo":1489,"RegistDate":1467,"Class":28,"ComponentTxt":1490,"FunctionFull":1491,"SaleStatus":341,"Intake":1492,"CategoryName":258,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":414,"SalesDate":1366,"ModifyHistory20250331":43,"ModifyHistory20250401":1493,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":316,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":1494,"PrecautionsTake":264,"HowToTake":1494,"SafetySelf":1495,"EatingResults":50,"FldWebsite":1496,"OtherReasons":824,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":50,"SafetyEvaluation2":233,"PrimaryInformation3":50,"SafetyEvaluation3":233,"PublicDB4":63,"SafetyEvaluation4":233,"PrimaryInformation5":50,"SafetyEvaluation5":53,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":1497,"Interaction1":1498,"ReferenceDB9":1498,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1499,"ManufacturingAddress":424,"ManufacturingInfo":703,"RawMaterials":1500,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":629,"TelNo":35,"Email":43,"OtherContact":1501,"AvailableHours":751,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":44,"HowToSave":275,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":1502,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":44,"Equivalence3":44,"Equivalence4":34,"Equivalence5":44,"PRISMA":753,"IngredientList":65},79295,"s6k9lo2avgu3uuo9w2sbb29y","明治Ｗ（ダブル）のスキンケアヨーグルト１１２ｇ","2025-05-22T14:28:31.812Z","2026-05-03T06:50:49.629Z","2026-05-03T06:50:49.640Z","J826","2026-04-10",100826,"L. bulgaricus OLL1247株およびS. thermophilus 3078株（SC-2乳酸菌） コラーゲンペプチド スフィンゴミエリン","本品には、L. bulgaricus OLL1247株およびS. thermophilus 3078株（SC-2乳酸菌）、コラーゲンペプチド、スフィンゴミエリンが含まれます。SC-2乳酸菌、コラーゲンペプチド、スフィンゴミエリンは、紫外線刺激から肌を保護するのを助ける機能が報告されています。また、肌の潤いを保ち、肌の乾燥を緩和する機能が報告されています。","L. bulgaricus OLL1247株 9.2億個以上およびS. thermophilus 3078株 0.92億個以上（SC-2乳酸菌）  コラーゲンペプチド 1000mg スフィンゴミエリン 10mg","（2025.07.25）様式I 届出情報、届出食品、届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式IV 健康被害の情報収集体制、様式V 機能性に係る事項、【最終製品に関する研究レビュー、機能性関与成分に関する研究レビュー】、機能性の科学的根拠、作用機序、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項 （2025.10.31）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式IV 健康被害の情報収集体制、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","1日1本（112ｇ）を目安にお召し上がりください。","当該製品は、一日当たりの摂取目安量である製品1本あたり、機能性関与成分として、L. bulgaricus OLL1247株9.2億個以上およびS. thermophilus 3078株0.92億個以上（SC-2乳酸菌）、コラーゲンペプチド1000 mg、スフィンゴミエリン10 mgを含むドリンクタイプの発酵乳である。 【SC-2乳酸菌】 当該製品の機能性関与成分の一つであるSC-2乳酸菌が属するL. bulgaricus種およびS. thermophilus種は、EFSA(欧州食品安全機関)の安全性適格推定(QPS)微生物リスト、IDF（国際酪農連盟）の微生物リスト、およびコーデックス規格におけるヨーグルトの定義に記載されている。よって、当該2種は長年安全に喫食されてきた食経験があり、各菌種の1菌株ずつから構成される、SC-2乳酸菌の安全性に問題がないと判断した。 【コラーゲンペプチド】 当該製品の機能性関与成分であるコラーゲンペプチドと同等と考えられる魚由来コラーゲンペプチドを1食あたり5 g含む「アミノコラーゲン」（(株)明治製）は20年以上、累計7.1億食以上の販売実績がある。また、「アミノコラーゲン」の一日当たりの摂取目安量に含まれるコラーゲンペプチドは、当該製品の一日当たりの摂取目安量に含まれるコラーゲンペプチド1000 mgの5倍量であるが、これまで当該製品に起因する重大な健康被害は発生していない。以上より、コラーゲンペプチドの安全性に問題がないと判断した。 【スフィンゴミエリン】 乳製品由来スフィンゴミエリンについて文献検索を行った結果、乳由来スフィンゴミエリンの摂取量231 mg/日で有害事象の報告はなく、当該製品におけるスフィンゴミエリンの一日当たりの摂取目安量10 mg、さらに過剰摂取を考慮した3倍量（30 mg）はこれに比べて十分に低い。よって、スフィンゴミエリンの安全性に問題がないと判断した。  以上より、当該製品の機能性関与成分はいずれも安全性に懸念がないと考えられ、当該製品を機能性表示食品として販売しても問題ないと判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9YiIAI","1) 城西大学薬学部. 食品‐医薬品相互作用データベース（Ver.10）. (参照2024-05-07） 2) 独立行政法人 医薬品医療機器総合機構. 医療用医薬品 情報検索.（参照2024-05-07）","1) 吉川敏一, 炭田康史編. 最新版 医療従事者のためのサプリメント・機能性食品事典. 講談社, 2009.","【標題】機能性関与成分の紫外線刺激から肌を保護するのを助ける機能に関する研究 【目的】健常成人において、当該製品の機能性関与成分であるL. bulgaricus OLL1247株およびS. thermophilus 3078株（SC-2乳酸菌）、コラーゲンペプチド、スフィンゴミエリンを含む食品の摂取は、プラセボ摂取または非摂取と比較して、紫外線刺激から肌を保護するのを助ける機能を有するか検証することを目的とした。 【背景】特定の食品成分の摂取が、紫外線による肌の炎症や紅斑の生成を抑制するなど紫外線刺激から肌を保護する作用を有することが示されている。当該製品の機能性関与成分の摂取により紫外線照射後の肌の炎症や紅斑生成が抑制されることが報告されている。 【レビュー対象とした研究の特性】国内外の5つのデータベースを用い、各データベースに情報が登載されてから検索日（2024年4月）までの期間に公表された文献を収集した。適格基準に合致した研究は1報で、科学的質が高いとされる研究方法（ランダム化比較試験）で実施されていた。被験者として健常成人女性を対象とし、被験食品として機能性関与成分含有飲料を用い、対照食品はプラセボ飲料を用いていた。利益相反については適切に記載されていた。 【主な結果】採用研究では、紫外線によって肌が赤くなりやすい健常成人女性において、被験食品の42日間摂取が、紫外線刺激から肌を保護するのを助ける機能の最も直接的な評価項目である最小紅斑量を有意に上昇させたことが示された。試験食品の摂取に関連する有害事象の報告はなかった。 【科学的根拠の質】エビデンス総体のバイアスリスク、非直接性、不精確、非一貫性、その他（出版バイアスなど）が「中/ 疑い」と評価されたことから、エビデンス総体の確実性は「中（B）」と評価し、紫外線刺激から肌を保護するのを助ける機能について肯定的な科学的根拠があると判断した。研究の限界としては、症例減少バイアスおよびその他のバイアス（利益相反）に懸念があった点、採用研究が1報で対象者数も少ない点、採用研究では女性のみを対象としていた点、紫外線によって肌が赤くなりやすい健常成人に対してのみ有意な効果が認められた点が挙げられる。しかし、男女で基本的な肌構造や紫外線刺激から肌を保護する作用機序に差がある報告がないことから、男女の区別なく日本人の紫外線によって肌の赤くなりやすい健常成人を対象にできると判断した。  【標題】機能性関与成分の肌の潤いを保ち、肌の乾燥を緩和する機能に関する研究 【目的】健常成人において、当該製品の機能性関与成分であるL. bulgaricus OLL1247株およびS. thermophilus 3078株（SC-2乳酸菌）、コラーゲンペプチド、スフィンゴミエリンを含む食品の摂取は、プラセボ摂取または非摂取と比較して、肌の潤いを保ち、肌の乾燥を緩和する機能を有するかを検証することを目的とした。 【背景】特定の食品成分の摂取による、角層水分量の増加や経表皮水分蒸散量の減少といった乾燥した肌の潤いを保つ機能や皮膚バリア機能を高める機能性が期待されており、多くの研究が進められている。当該製品の機能性関与成分の摂取が肌の角層水分量の増加作用を有することが報告されている。 【レビュー対象とした研究の特性】国内外の5つのデータベースを用い、各データベースに情報が登載されてから検索日（2024年4月）までの期間に公表された文献を収集した。適格基準に合致した研究は1報で、科学的質が高いとされる研究方法（ランダム化比較試験）で実施されていた。被験者として肌の乾燥の自覚のある健常成人女性を対象とし、被験食品として機能性関与成分含有飲料を用い、対照食品はプラセボ飲料を用いていた。利益相反については適切に記載されていた。 【主な結果】採用研究では肌の乾燥の自覚のある健常成人女性において、被験食品の4週間の摂取が、肌の潤いを保ち、肌の乾燥を緩和する機能の最も直接的な評価項目である角層水分量を有意に上昇させたことが示された。試験食品の摂取に関連する有害事象の報告はなかった。 【科学的根拠の質】エビデンス総体のバイアスリスク、非直接性、不精確、非一貫性、その他（出版バイアスなど）が「中/ 疑い」と評価されたことから、エビデンス総体の確実性は「中（B）」と評価し、肌の潤いを保ち、肌の乾燥を緩和する機能について肯定的な科学的根拠があると判断した。研究の限界としては、選択バイアス、症例減少バイアスおよびその他のバイアス（利益相反）に懸念があった点、採用研究が1報で対象者数も少ない点、採用研究では女性のみを対象としていた点が挙げられる。しかし、男女で基本的な肌構造や肌の潤いを保ち、肌の乾燥を緩和する作用機序に差がある報告がないことから、男女の区別なく日本人の肌の乾燥しがちな健常成人を対象にできると判断した。","SC-2乳酸菌スターター：（機能性関与成分：L. bulgaricus OLL1247株およびS. thermophilus 3078株（SC-2乳酸菌）） この原材料は、発酵に用いるSC-2乳酸菌の種菌（原株）である。なお、発酵乳乳酸菌飲料公正取引協議会が発行している“発酵乳・乳酸菌飲料の表示に関する公正競争規約とその解説（2022年11月改訂）”において「スターターに使用した乳酸菌、酵母等は、原材料名としての表示を省略する」とあります。そのため、製品の一括表示欄の原材料名には「SC-2乳酸菌スターター」を省略する。 魚コラーゲンペプチド(ゼラチンを含む):（機能性関与成分：コラーゲンペプチド） 乳製品(国内製造又は外国製造):（機能性関与成分：スフィンゴミエリン）","手紙での問い合わせ宛先　〒136-8908 東京都江東区新砂1-2-10　株式会社 明治 お客様相談センター　明治W（ダブル）のスキンケアヨーグルト１１２ｇ係 宛　／　ウェブサイトでの問い合わせ宛先　 https://www.meiji.co.jp/support/inquiry/ 　※「インターネット（メール）によるお問い合わせ」から、必要事項を入力することで、弊社お客様相談センターに電子メールが送信されます。","届出食品1日あたりの摂取目安量（112g）当たりの栄養成分において、健康増進法施行規則第11条第2項で定める主な栄養素は、脂質（飽和脂肪酸、コレステロールを含む）は0.7g、糖類は6.0g、ナトリウムは47mg（食塩相当量0.12g）である。  （1）脂質摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」において、エネルギー総摂取量に占める脂質の割合が20～30%とされている。すなわち、割合を20%とすると身体活動レベルが普通レベルの場合、男性では18～29歳で58g、30～49歳で60g、50～64歳で57g、65～74歳で53g、75歳以上で46g、女性では18～29歳で44g、30～49歳で45g、50～64歳で43g、65～74歳で41g、75歳以上で36g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定した場合の摂取量は2.1gとなり、上記の最も低い75歳以上女性の基準値を下回る｡よって､当該製品の摂取が脂質の過剰摂取につながる可能性は低い｡  （2）糖類については日本において「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」には糖類の摂取基準は設けられていないため、WHOのガイドラインを参照した。同ガイドラインでは遊離糖類（単糖類や二糖類）の摂取をエネルギー総摂取量の10%未満に、望ましくは5%未満にすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」に示されているエネルギー総摂取量のうち身体活動レベルが普通レベルの場合、10%を基準とすると、男性では18～29歳で66g、30～49歳で67g、50～64歳で65g、65～74歳で60g、75歳以上で52g、女性では18～29歳で50g、30～49歳で51g、50～64歳で48g、65～74歳で46g、75歳以上で41g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定した場合の摂取量は18.0gとなり、上記の最も低い75歳以上女性の基準値を下回る｡よって､当該製品の摂取が糖類の過剰摂取につながる可能性は低い｡  （3）1 日のナトリウム摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」において、食塩相当量として、男性では18歳以上で7.5g/日未満、女性では18歳以上で6.5g/日未満とされており、これらの値が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定した場合の摂取量は141mg（食塩相当量0.36g）となり、上記の最も低い18歳以上女性の基準値を下回る。よって､当該製品の摂取がナトリウムの過剰摂取につながる可能性は低い｡  以上より、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰摂取にはつながらないと判断した。 但し、他の食品を摂取した場合に過剰摂取に繋がる可能性を考慮し、パッケージ上に摂取する上での注意事項として「多量に摂取することにより、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。」と記載した。",{"id":1504,"documentId":1505,"Name":1506,"createdAt":1507,"updatedAt":1508,"publishedAt":1509,"FID":1510,"ModifyDate":1511,"RepealDate":162,"SortNo":1512,"RegistDate":1513,"Class":28,"ComponentTxt":1514,"FunctionFull":1515,"SaleStatus":31,"Intake":1516,"CategoryName":1517,"Extract":34,"ConsumerContact":533,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":260,"SalesDate":1518,"ModifyHistory20250331":43,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":44,"RetractionTxt":171,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":1519,"PrecautionsTake":1167,"HowToTake":265,"SafetySelf":1520,"EatingResults":50,"FldWebsite":1521,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":43,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":43,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":1522,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1523,"ManufacturingAddress":1524,"ManufacturingInfo":703,"RawMaterials":1525,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":629,"TelNo":533,"Email":43,"OtherContact":1526,"AvailableHours":182,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":275,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":1527,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":44,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":65},79297,"oinbvcr3aqsg8q2326uoglp7","明治朝のリズムひとくちチーズ","2025-05-22T14:28:32.557Z","2026-05-03T06:50:50.323Z","2026-05-03T06:50:50.332Z","J828","2025-07-07",100828,"2024-11-22","1,4-ジヒドロキシ-2-ナフトエ酸（DHNA）","本品に含まれる1,4-ジヒドロキシ-2-ナフトエ酸（DHNA）は、ビフィズス菌を増やして腸内環境を整え、お通じを良好に保つ働きが報告されています。","6.6μg","プロセスチーズ","2025-05-01","1日3粒（15g）を目安にお召し上がりください。","当該製品は、一日当たりの摂取目安量3粒（15 g）当たり、機能性関与成分「1,4-ジヒドロキシ-2-ナフトエ酸（DHNA）」を6.6 μg以上含むプロセスチーズである。当該製品は日本国内で2011年11月から販売しており、2024年1月末までに約2,269万食の販売実績がある。また、これまでに本品に起因する重大な健康被害の報告はない。上記の喫食実績から、当該製品は、日本国内の特に限定されない消費者に対して十分かつ安全と言える食経験があると評価した。 また、当該製品の機能性関与成分と医薬品との相互作用については、データベースや書籍に有害事例は報告されていないことから、当該製品と医薬品において、明確に把握されている相互作用はないと考えられた。 以上のことから、医薬品との相互作用を考慮しても、当該製品を機能性表示食品として販売することに問題はないと判断された。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9YjIAI","・独立行政法人　医薬品医療機器総合機構. 医療用医薬品 情報検索. https://www.pmda.go.jp/PmdaSearch/iyakuSearch/, (参照 2024-01-31) ・城西大学薬学部. 食品‐医薬品相互作用データベース（Ver.10）. https://webext.josai.ac.jp/fmi/webd/sunaga , (参照2024-01-31) ・吉川敏一,辻智子編. 医療従事者のための「完全版」サプリメント機能性食品ガイド.講談社, 2004, (参照2024-01-31)","【標題】当該製品「明治朝のリズムひとくちチーズ」に含有される機能性関与成分「1,4-ジヒドロキシ-2-ナフトエ酸（DHNA）」の整腸作用の機能性に関するシステマティックレビュー 【目的】健常成人に1,4-ジヒドロキシ-2-ナフトエ酸（DHNA）を摂取させた場合、DHNAを含まない食品を摂取させた場合と比較して、腸内環境が整い、お通じが改善することを検証する。 【背景】健康のためには良好な腸内環境とお通じは重要である。1,4-ジヒドロキシ-2-ナフトエ酸（DHNA）はビフィズス菌増殖促進作用が報告されていることから、経口摂取により腸内のビフィズス菌が増加し、腐敗産物産生菌抑制、排便促進の効果が期待される。（腸内細菌学会HP: https://bifidus-fund.jp/keyword/kw024.shtml（2024年2月14日閲覧））。そこで、健常成人を対象とし、1,4-ジヒドロキシ-2-ナフトエ酸（DHNA）の摂取効果を評価した研究に限定して本研究レビューを実施した。 【レビュー対象とした研究の特性】検索対象研究はランダム化比較試験又はこれに準じるものとした。検索日は2023年11月13日で、それ以前に公表された論文を対象とした。具体的には、盲検性が確保された研究計画で、健常成人を研究対象とし、1,4-ジヒドロキシ-2-ナフトエ酸（DHNA）6.6μgを含む被験食（粉末またはタブレット）を摂取する人とDHNAを含まないプラセボを摂取する人に対し、「便中ビフィズス菌数又は占有率」あるいは「便性状・排便状況」を評価した研究とした。最終的に評価した論文は3報であった。 【主な結果】健常成人において、被験食摂取により、プラセボと比較して、便中のビフィズス菌数またはその占有率、および便のにおいや形状などの便性状や、排便回数などの排便状況が改善した。すなわち、1,4-ジヒドロキシ-2-ナフトエ酸（DHNA）の摂取は腸内環境を整え、お通じを良好に保つために有効であると考えられた。 【科学的根拠の質】「便中ビフィズス菌数」、「便性状、排便状況」のアウトカムについて、研究レビューに採択した研究は各2報であり、うち1報は重複していた。「便中ビフィズス菌」はバイアスリスクと不精確がそれぞれ「中」、非直接性、非一貫性はそれぞれ「低」であった。一方、「便性状、排便状況」について、バイアスリスク、非直接性、不精確、非一貫性はそれぞれ「低」であった。その他バイアスは2つのアウトカム共に、研究費提供組織が株式会社 明治（旧 明治乳業）であり、利益相反があるため出版バイアスが生じる可能性があること等から「中」であった。 以上の評価から、バイアスリスク、その他バイアスを除外できなかったため、エビデンス総体の質の評価において、エビデンスの強さは2つのアウトカム共に「中（B）」であった。研究の限界に関しては、3報の研究実施がUMIN-CTRの開始以前であり、報告バイアスが不明で、効果の認められなかった研究が報告されていないリスクがある。","株式会社 明治　長野チーズ工場 長野県佐久市平賀 2082","乳清発酵物","手紙での問い合わせ宛先　〒104-0031 東京都中央区京橋2-4-16　株式会社 明治 お客様相談センター　明治朝のリズムひとくちチーズ係 宛","当該製品3粒（15g）当たりの栄養成分において、健康増進法施行規則第11条2項で定める主な栄養素は、脂質が3.8g、飽和脂肪酸が1.4g、コレステロールが6.7mg、糖類が0.3g（糖類は、炭水化物が全て糖類であると仮定して値を算出）、ナトリウムが174mg（食塩相当量0.44g）である。  （１）脂質摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020年版）」において、エネルギー総摂取量に占める脂質の割合が20～30％とされている。すなわち、割合を20％とすると身体活動レベルが普通レベルの場合、男性では18～29歳で58g、30～49歳で60g、50～64歳で57g、65～74歳で53g、75歳以上で46g、女性では18～29歳で44g、30～49歳で45g、50～64歳で43g、65～74歳で41g、75歳以上で36g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（45g）摂取したと想定した場合の脂質の摂取量は11.4gとなり、これは上記の最も低い75歳以上の女性の基準値を下回る。よって、当該製品の摂取が脂質の過剰摂取につながる可能性は低い。 （２）1日の飽和脂肪酸の摂取目標量は「日本人の食事摂取基準（2020年版）」において、エネルギー総摂取量に占める飽和脂肪酸の割合が7％以下とされている。身体活動レベルが普通レベルの場合、男性では18～29歳で21g、30～49歳で21g、50～64歳で20g、65～74歳で19g、75歳以上で16g、女性では18～29歳で16g、30～49歳で16g、50～64歳で15g、65～74歳で14g、75歳以上で13g以下が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（45g）摂取したと想定した場合の飽和脂肪酸の摂取量は4.2gとなり、これは上記の最も低い75歳以上の女性の基準値を下回る。よって、当該製品の摂取が飽和脂肪酸の過剰摂取につながる可能性は低い。 （３）1日のコレステロール摂取目安量は「日本人の食事摂取基準（2020年版）」に定められていないため、令和元年度国民健康・栄養調査の結果を参照した。同調査結果では成人のコレステロール摂取量は、平均すると男性で366mg、女性で317mgとなっている。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（45g）摂取したと想定した場合のコレステロールの摂取量は20.1mgとなり、これは成人の男性の1日コレステロール摂取量の5.5％、成人女性の1日コレステロール摂取量の6.3％に相当する。よって、当該製品の摂取がコレステロールの過剰摂取につながる可能性は低い。 （４）糖類については日本において「日本人の食事摂取基準（2020年版）」には摂取基準が設けられていないため、WHOのガイドラインを参照した。同ガイドラインでは遊離糖類（単糖類や二糖類）の摂取をエネルギー総摂取量の10％未満に、望ましくは5％未満にすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準（2020年版）」に示されているエネルギー総摂取量のうち身体活動レベルが普通レベルの場合、10％を基準とすると、男性では18～29歳で66g、30～49歳で67g、50～64歳で65g、65～74歳で60g、75歳以上で52g、女性では18～29歳で50g、30～49歳で51g、50～64歳で48g、65～74歳で46g、75歳以上で41g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（45g）摂取したと想定した場合の糖類の摂取量は1.0gとなり、これは上記の最も低い75歳以上の女性の基準値の2.5％に相当する。よって、当該製品の摂取が糖類の過剰摂取につながる可能性は低い。 （５）1日のナトリウム摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準(2020年版)」において、食塩相当量として、男性では18～64歳で7.5g/日未満、65～74歳で8.0g/日未満、75歳以上で7.5g/日未満、女性では18～49歳で6.5g/日未満、50歳以上で7.0g/日未満とされている。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（45g）摂取したと想定した場合のナトリウムの摂取量は522mg（食塩相当量1.32g）となり、これは上記の最も低い18～49歳の女性の基準値を下回る。よって、当該製品の摂取がナトリウムの過剰摂取につながる可能性は低い。  以上より、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰摂取にはつながらないと判断した。",{"id":1529,"documentId":1530,"Name":1531,"createdAt":1532,"updatedAt":1533,"publishedAt":1534,"FID":1535,"ModifyDate":252,"RepealDate":217,"SortNo":1536,"RegistDate":1537,"Class":28,"ComponentTxt":1490,"FunctionFull":1491,"SaleStatus":31,"Intake":1492,"CategoryName":258,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":414,"SalesDate":1366,"ModifyHistory20250331":43,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":44,"RetractionTxt":171,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":1494,"PrecautionsTake":264,"HowToTake":265,"SafetySelf":1538,"EatingResults":50,"FldWebsite":1539,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":50,"SafetyEvaluation2":233,"PrimaryInformation3":50,"SafetyEvaluation3":233,"PublicDB4":63,"SafetyEvaluation4":233,"PrimaryInformation5":50,"SafetyEvaluation5":53,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":1497,"Interaction1":1498,"ReferenceDB9":1498,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1540,"ManufacturingAddress":424,"ManufacturingInfo":703,"RawMaterials":1500,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":43,"OtherContact":1541,"AvailableHours":182,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":275,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":1502,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":44,"Equivalence3":44,"Equivalence4":34,"Equivalence5":44,"PRISMA":43,"IngredientList":65},79360,"vm2pl9629hzj57b1gmulfxf3","明治Ｗ（ダブル）のスキンケアヨーグルト","2025-05-22T14:28:52.781Z","2026-05-03T06:51:10.282Z","2026-05-03T06:51:10.291Z","J891",100891,"2024-12-12","当該製品は、一日当たりの摂取目安量である製品1本あたり、機能性関与成分として、L. bulgaricus OLL1247株9.2億個以上およびS. thermophilus 3078株0.92億個以上（SC-2乳酸菌）、コラーゲンペプチド1000 mg、スフィンゴミエリン10 mgを含むドリンクタイプの発酵乳である。 【SC-2乳酸菌】 当該製品の機能性関与成分の一つであるSC-2乳酸菌が属するL. bulgaricus種およびS. thermophilus種は、EFSA(欧州食品安全機関)の安全性適格推定(QPS)微生物リスト、IDF（国際酪農連盟）の微生物リスト、およびコーデックス規格におけるヨーグルトの定義に記載されている。よって、当該2種は長年安全に喫食されてきた食経験があり、各菌種の1菌株ずつから構成される、SC-2乳酸菌の安全性に問題がないと判断した。 【コラーゲンペプチド】 当該製品の機能性関与成分であるコラーゲンペプチドと同等と考えられる魚由来コラーゲンペプチドを1食あたり5 g含む「アミノコラーゲン」（(株)明治製）は20年以上、累計7.1億食以上の販売実績がある。また、「アミノコラーゲン」の一日当たりの摂取目安量に含まれるコラーゲンペプチドは、当該製品の一日当たりの摂取目安量に含まれるコラーゲンペプチド1000 mgの5倍量であるが、これまで当該製品に起因する重大な健康被害は発生していない。以上より、コラーゲンペプチドの安全性に問題がないと判断した。 【スフィンゴミエリン】 乳製品由来スフィンゴミエリンについて文献検索を行った結果、乳由来スフィンゴミエリンの摂取量231 mg/日で有害事象の報告はなく、当該製品におけるスフィンゴミエリンの一日当たりの摂取目安量10 mg、さらに過剰摂取を考慮した3倍量（30 mg）はこれに比べて十分に低い。よって、スフィンゴミエリンの安全性に問題がないと判断した。 また、当該製品と医薬品との相互作用、および機能性関与成分同士の相互作用については、該当する情報は見つからず、健康被害の発生は考えにくいと評価した。 以上より、当該製品の機能性関与成分はいずれも安全性に懸念がないと考えられ、当該製品を機能性表示食品として販売しても問題ないと判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk9YkIAI","【標題】当該製品明治Ｗ（ダブル）のスキンケアヨーグルトに含有する機能性関与成分の紫外線刺激から肌を保護するのを助ける機能に関するシステマティックレビュー 【目的】健常成人を対象として、当該製品の機能性関与成分であるL. bulgaricus OLL1247株およびS. thermophilus 3078株（SC-2乳酸菌）、コラーゲンペプチド、スフィンゴミエリンの摂取が、紫外線刺激から肌を保護するのを助ける機能に与える影響を検証する。 【背景】特定の食品成分の摂取が、紫外線による肌の炎症や紅斑の生成を抑制するなど紫外線刺激から肌を保護する作用を有することが示されている。当該製品の機能性関与成分の摂取により紫外線照射後の肌の炎症や紅斑生成が抑制されることが報告されている。 【レビュー対象とした研究の特性】複数（PubMed、Cochrane Library、JDreamⅢ、医中誌Web、UMIN-CTR）の文献データベースなどを用い、各データベースに情報が搭載されてから検索日（2024年4月）までの期間に公表された文献を収集した。基準に見合った研究は1報で、科学的質が高いとされる研究方法（ランダム化比較試験）にて実施されていた。被験者として健常成人女性を対象とし、被験食品として機能性関与成分含有飲料を用い、対照群はプラセボ飲料を用いていた。 【主な結果】メタアナリシスによる定量的な統合は実施しなかった。採用研究では、紫外線によって肌が赤くなりやすい健常成人女性において、L. bulgaricus OLL1247株9.2億個以上およびS. thermophilus 3078株0.92億個以上（SC-2 乳酸菌）、コラーゲンペプチド1,000 mg、スフィンゴミエリン10 mgの42日間摂取が、紫外線刺激から肌を保護するのを助ける機能の最も直接的な評価項目である最小紅斑量を有意に上昇させることが示された。なお、機能性関与成分摂取の安全性上の問題は報告されていなかった。 【科学的根拠の質】採用研究では日本人を対象とし、紫外線によって肌が赤くなりやすい女性を対象とした場合において紫外線刺激から肌を保護するのを助ける機能があることが確認された。 研究の限界としては、エビデンス総体のバイアスリスクが「中/疑い」となった点、採用研究が1報で対象者数も少ない点、採用研究では女性のみを対象としていた点、紫外線によって肌が赤くなりやすい健常成人に対してのみ有意な効果が認められた点が挙げられる。 エビデンスの確実性は低（C）と判断したが、男女で基本的な肌構造や紫外線刺激から肌を保護する作用機序に差がある報告がないことから、男女の区別なく日本人の紫外線によって肌の赤くなりやすい健常成人を対象にできると判断した。信頼性の高い研究方法での比較がなされており、機能性関与成分の各成分についても紫外線刺激から肌を保護するのを助ける機能の報告があることから、紫外線刺激から肌を保護するのを助ける機能の科学的根拠は担保されていると考えられた。  【標題】当該製品明治Ｗ（ダブル）のスキンケアヨーグルトに含有する機能性関与成分の肌の潤いを保ち、肌の乾燥を緩和する機能に関するシステマティックレビュー 【目的】健常成人を対象として、当該製品の機能性関与成分であるL. bulgaricus OLL1247株およびS. thermophilus 3078株（SC-2乳酸菌）、コラーゲンペプチド、スフィンゴミエリンの摂取が、肌の潤いを保ち、肌の乾燥を緩和する機能に与える影響を検証する。 【背景】特定の食品成分の摂取による、角層水分量の増加や経表皮水分蒸散量の減少といった乾燥した肌の潤いを保つ機能や皮膚バリア機能を高める機能性が期待されており、多くの研究が進められている。当該製品の機能性関与成分の摂取が肌の角層水分量の増加作用を有することが報告されている。 【レビュー対象とした研究の特性】複数（PubMed、Cochrane Library、JDreamⅢ、 医中誌Web、UMIN-CTR）の文献データベースなどを用い、各データベースに情報が搭載されてから検索日（2024年4月）までの期間に公表された文献を収集した。基準に見合った研究は1報で、科学的質が高いとされる研究方法（ランダム化比較試験）にて実施されていた。被験者として乾燥の自覚のある健常成人女性を対象とし、被験食品として機能性関与成分含有飲料を用い、対照群はプラセボ飲料を用いていた。 【主な結果】メタアナリシスによる定量的な統合は実施しなかった。採用研究では肌の乾燥の自覚のある健常成人女性において、L. bulgaricus OLL1247株9.2億個以上およびS. thermophilus 3078株0.92億個以上（SC-2 乳酸菌）、コラーゲンペプチド1,000 mg、スフィンゴミエリン10 mgの4週間の摂取が、肌の潤いを保ち、肌の乾燥を緩和する機能の最も直接的な評価項目である角層水分量を有意に上昇させたことが示された。なお、機能性関与成分摂取の安全性上の問題は報告されていなかった。 【科学的根拠の質】採用研究は日本で行われ、肌の乾燥の自覚のある女性を対象とした場合において肌の潤いを保ち、肌の乾燥を緩和する機能があることが確認された。 研究の限界としては、エビデンス総体のバイアスリスクが「中/疑い」となった点、採用研究が1報で対象者数も少ない点、採用研究では女性のみを対象としていた点が挙げられる。 エビデンスの確実性は低（C）と判断したが、男女で基本的な肌構造や肌の潤いを保ち、肌の乾燥を緩和する作用機序に差がある報告がないことから、男女の区別なく日本人の肌の乾燥しがちな健常成人を対象にできると判断した。信頼性の高い研究方法での比較がなされており、機能性関与成分の各成分についても肌の潤いを保ち、肌の乾燥を緩和する機能の報告があることから、肌の潤いを保ち、肌の乾燥を緩和する機能の科学的根拠は担保されていると考えられた。","手紙での問い合わせ宛先　〒104-0031 東京都中央区京橋2-4-16　株式会社 明治 お客様相談センター　明治Ｗ（ダブル）のスキンケアヨーグルト係 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375 mg、アルギニン 375 mg、フェニルアラニン 750 mgである。 一方、当該製品と同じ機能性関与成分（アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物）を一日当たりの摂取目安量（500ml/本）中、当該製品と同量（アラニン 375 mg、アルギニン 375 mg、フェニルアラニン 750 mg）を含む、特定保健用食品である清涼飲料水「ヴァームスマートフィットウォーター」（許可番号：1821）について、内閣府 食品安全委員会にて食品健康影響評価が実施され、特定保健用食品評価書が作成されている。当該評価書の「Ⅱ. 安全性に係る試験等の概要」では、食経験の他、細菌やほ乳類細胞を用いた試験、ラットを用いた試験や、ヒト試験の概要と結果、および糖尿病や腎機能への影響に関する考察が記述されている。当社において、当該内容を確認した結果、安全性に問題はないと評価された。また、内閣府 食品安全委員会においても、「ヴァームスマートフィットウォーター」については、提出された資料に基づく限りにおいて安全性に問題はないと判断している。 「ヴァームスマートフィットウォーター」の評価では飲料の形態･性状である清涼飲料水を評価対象としている。一方、当該製品も同じ清涼飲料水（炭酸飲料）の形態であり、配合成分についてもアラニン、アルギニン、フェニルアラニンの吸収・代謝等に大きく影響を与える成分は含まれておらず、安全性に与える影響はほとんどないと考えられる。そのため、当社および内閣府 食品安全委員会による「ヴァームスマートフィットウォーター」の食品健康影響評価の結果を、当該製品に適用することに問題はないと考えられた。したがって、当該製品について、「ヴァームスマートフィットウォーター」の評価に用いられた資料の内容に基づく限りにおいて安全性に問題はないと判断した。 また、当該製品と医薬品との相互作用、および、当該製品の機能性関与成分同士の相互作用による健康被害の発生は考えにくいと評価した。 以上より、当該製品の安全性は十分に確認され、当該製品を販売することは問題ないと判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004sk7y4IAA","１．標題 　最終製品ヴァームスパークリングに含有する機能性関与成分「アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物」の、身体活動との併用による体脂肪低減機能に関するシステマティックレビューとメタアナリシス  ２．目的 　アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物と身体活動との併用が、疾病に罹患していない成人の体脂肪低減機能に与える影響を検証するためにシステマティックレビューと定量的レビュー（メタアナリシス）を実施した。  ３．背景 　一部の単体のアミノ酸は運動時の脂肪分解を促進することが示されており、アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物摂取は、運動との併用により体脂肪を低減することが報告されている。しかし、アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物の摂取と、身体活動を併用したヒトを対象とした報告は少なく、体脂肪低減効果を検証する研究レビューは行われていない。  ４．レビュー対象とした研究の特性 　複数（PubMedおよびJDreamⅢ、UMIN-CTR）の文献データベースなどを用い、各データベースに情報が搭載されてから検索日（2024年2月）までの期間に公表された文献を収集した。基準に見合った研究は2報あり、科学的質が高いとされる研究方法（ランダム化比較試験）にて実施されていた。 被験者は、2報とも運動習慣のないBMI（kg/㎡）が25.0以上30.0未満の20歳～64歳の成人（日本人）を対象としており、各研究35名および200名を対象としていた。 被験食品は、2報ともアラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物含有飲料を用いており、対照群はプラセボ飲料を用いていた。また、1日+1,000歩以上の身体活動介入が介入群および対照群ともに実施されていた。  ５．主な結果 　メタアナリシスを実施し、2報の研究の結果を定量的に統合し評価を行った。被験者合計229名のデータを解析した結果、アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物含有飲料の継続摂取と1日+1,000歩程度の身体活動を併用することで、摂取12週間後の体脂肪が低減することが確認された。また、2報ともに、アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物の摂取による副作用などの健康被害の報告はなかった。  ６．科学的根拠の質 　採用文献に症例減少バイアスや利益相反バイアスがみられたことからエビデンス総体のバイアスリスクは「中/疑い」となったが、非直接性、不精確、非一貫性、その他（出版バイアスなど）のリスクは「低」であり、メタアナリシスにより効果が認められたことから、エビデンスの確実性は「中（B）」と判断した。研究の限界としては、対象者のBMIが25.0 kg/㎡以上30.0 kg/㎡未満に限定されていること、十分な科学的根拠が得られているアラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物の用量が1,500 mgに限定されていることが挙げられた。以上のエビデンスの確実性や研究の限界を踏まえると、BMIが高めの疾病に罹患していない成人において、アラニン・アルギニン・フェニルアラニン混合物1,500 mgの摂取は、1日+1,000歩程度の身体活動と併用することで、体脂肪を低減させる効果があり、健康の維持増進に役立つ可能性があるといえる。","手紙での問い合わせ宛先 〒104-0031 東京都中央区京橋2-4-16 株式会社明治 お客様相談センター  ヴァームスパークリング係 宛","当該製品は清涼飲料水の形態であり、一日摂取目安量として1本（500ml）の設計となっている。当該製品の1本に含まれる栄養成分量は、脂質0g、炭水化物3.0g、ナトリウム197㎎（食塩相当量0.5g）である。 脂質に関しては、0gであり過剰摂取につながることはない。 糖類については、当該製品は炭水化物を1本当り3.0g含有している。「日本人の食事摂取基準（2020年版）」には糖類の摂取基準は設けられていない。一方、WHOガイドラインでは糖類（遊離糖類）の摂取量を総エネルギー摂取量の10％未満とすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準」中の活動レベルが普通の健常成人で必要な総エネルギー量から糖類摂取量に換算した場合、一日当たり糖類は目安として55ｇに相当する。当該製品の炭水化物（3.0ｇ）が全て糖類と仮定した場合でも、当該製品に含まれる糖類量はWHOガイドラインと「日本人の食事摂取基準」から換算した糖類量の1/10にも満たないことから、糖類の過剰摂取につながらないと考えられる。 ナトリウムの食品表示基準の栄養素等表示基準値は2,900mg（食塩相当量7.4g）である。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（1,500ml）摂取したと想定した場合の摂取量は591mg（食塩相当量1.5g）となり、栄養素等摂取基準値の20%程度である。よって、当該製品の摂取がナトリウムの過剰摂取につながる可能性は低い。 従って、当該製品の一日摂取目安量に含まれる、脂質、糖類、ナトリウムは、一般的な清涼飲料水と比較しても少量であり、健康増進法施行規則第11条第２項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":1560,"documentId":1561,"Name":1562,"createdAt":1563,"updatedAt":1564,"publishedAt":1565,"FID":1566,"ModifyDate":1359,"RepealDate":65,"SortNo":1567,"RegistDate":1568,"Class":28,"ComponentTxt":1514,"FunctionFull":1515,"SaleStatus":341,"Intake":1516,"CategoryName":1517,"Extract":34,"ConsumerContact":533,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":260,"SalesDate":1471,"ModifyHistory20250331":43,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":316,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":1519,"PrecautionsTake":1167,"HowToTake":265,"SafetySelf":1520,"EatingResults":50,"FldWebsite":1569,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":43,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":43,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":1522,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1570,"ManufacturingAddress":1524,"ManufacturingInfo":703,"RawMaterials":1525,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":629,"TelNo":533,"Email":43,"OtherContact":1571,"AvailableHours":182,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":34,"HowToSave":275,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":1527,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":44,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":65},79692,"swzqf589l28xa4ctrui3cymy","明治朝のリズムチーズ","2025-05-22T14:30:46.352Z","2026-05-03T06:52:39.376Z","2026-05-03T06:52:39.384Z","J1223",101223,"2025-02-26","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004skGqjIAE","【標題】当該製品「明治朝のリズムチーズ」に含有される機能性関与成分「1,4-ジヒドロキシ-2-ナフトエ酸（DHNA）」の整腸作用の機能性に関するシステマティックレビュー 【目的】健常成人に1,4-ジヒドロキシ-2-ナフトエ酸（DHNA）を摂取させた場合、DHNAを含まない食品を摂取させた場合と比較して、腸内環境が整い、お通じが改善することを検証する。 【背景】健康のためには良好な腸内環境とお通じは重要である。1,4-ジヒドロキシ-2-ナフトエ酸（DHNA）はビフィズス菌増殖促進作用が報告されていることから、経口摂取により腸内のビフィズス菌が増加し、腐敗産物産生菌抑制、排便促進の効果が期待される。（腸内細菌学会HP: https://bifidus-fund.jp/keyword/kw024.shtml（2024年2月14日閲覧））。そこで、健常成人を対象とし、1,4-ジヒドロキシ-2-ナフトエ酸（DHNA）の摂取効果を評価した研究に限定して本研究レビューを実施した。 【レビュー対象とした研究の特性】検索対象研究はランダム化比較試験又はこれに準じるものとした。検索日は2023年11月13日で、それ以前に公表された論文を対象とした。具体的には、盲検性が確保された研究計画で、健常成人を研究対象とし、1,4-ジヒドロキシ-2-ナフトエ酸（DHNA）6.6μgを含む被験食（粉末またはタブレット）を摂取する人とDHNAを含まないプラセボを摂取する人に対し、「便中ビフィズス菌数又は占有率」あるいは「便性状・排便状況」を評価した研究とした。最終的に評価した論文は3報であった。 【主な結果】健常成人において、被験食摂取により、プラセボと比較して、便中のビフィズス菌数またはその占有率、および便のにおいや形状などの便性状や、排便回数などの排便状況が改善した。すなわち、1,4-ジヒドロキシ-2-ナフトエ酸（DHNA）の摂取は腸内環境を整え、お通じを良好に保つために有効であると考えられた。 【科学的根拠の質】「便中ビフィズス菌数」、「便性状、排便状況」のアウトカムについて、研究レビューに採択した研究は各2報であり、うち1報は重複していた。「便中ビフィズス菌」はバイアスリスクと不精確がそれぞれ「中」、非直接性、非一貫性はそれぞれ「低」であった。一方、「便性状、排便状況」について、バイアスリスク、非直接性、不精確、非一貫性はそれぞれ「低」であった。その他バイアスは2つのアウトカム共に、研究費提供組織が株式会社 明治（旧 明治乳業）であり、利益相反があるため出版バイアスが生じる可能性があること等から「中」であった。 以上の評価から、バイアスリスク、その他バイアスを除外できなかったため、エビデンス総体の質の評価において、エビデンスの強さは2つのアウトカム共に「中（B）」であった。研究の限界に関しては、3報の研究実施がUMIN-CTRの開始以前であり、報告バイアスが不明で、効果の認められなかった研究が報告されていないリスクがある。","手紙での問い合わせ宛先　〒104-0031 東京都中央区京橋2-4-16　株式会社 明治 お客様相談センター　明治朝のリズムチーズ係 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plantarum OLL2712株（MI-2乳酸菌）が含まれます。MI-2乳酸菌は、BMIが高めの健康な方の、健常域で高めのHbA1c（血糖コントロールの指標）の低下をサポートすることが報告されています。","（2025.07.04）様式I 届出食品、届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式IV 健康被害の情報収集体制、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項 （2025.10.10）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式IV 健康被害の情報収集体制、様式V 【最終製品に関する研究レビュー、機能性関与成分に関する研究レビュー】、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項 （2025.12.12）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式IV 健康被害の情報収集体制、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004skKvOIAU","当該製品は、1本112gの個食タイプのドリンクヨーグルトであり、錠剤、カプセル剤等食品には該当しない。","1. 城西大学薬学部. 食品‐医薬品相互作用データベース（Ver.10）. “乳酸菌”.  (参照2024-12-1) 2. 独立行政法人 医薬品医療機器総合機構. 医療用医薬品 情報検索. “乳酸菌”.（参照2024-12-1）","【標題】当該製品に含有する機能性関与成分「L. plantarum OLL2712株（MI-2乳酸菌）」の高めのHbA1c（血糖コントロールの指標）を低下させる機能に関する定性的システマティックレビュー  【目的】HbA1cが高め（5.6%以上6.5%未満）の健常成人において、MI-2乳酸菌を含む食品の摂取が高めのHbA1cを下げる機能を有するかを検証する。  【背景】血糖値の高い状態はメタボリックシンドロームや糖尿病発症のリスクを高める。血糖コントロールの安定的かつ精度の高い指標としては過去1～2か月間の平均的な血糖の状態を反映するヘモグロビンA1c（HbA1c）が用いられる。HbA1cが高め（5.6%以上6.5%未満）の健常成人ではHbA1cが徐々に上昇し、6.5%以上になると糖尿病と診断される。そのリスクを下げるためにはHbA1cが低い状態を維持することが重要である。HbA1cの低減に有効な食品の一つとして乳酸菌が考えられ、MI-2乳酸菌は特に有望な乳酸菌株であることが報告されている。  【レビュー対象とした研究の特性】複数の文献データベースを用い、各データベースに情報が搭載されてから検索日までの期間に公表された文献を収集した。評価の結果2研究を採用した。対象者は日本人の健常成人男女で、研究デザインはいずれもランダム化比較試験であった。  【主な結果】採用された2研究のいずれにおいても、1日当たり50億個を超える量のMI-2乳酸菌を含む食品の摂取は、MI-2乳酸菌を含まない食品と比較して、HbA1cを有意に低下させた。なお、採用された2研究における対象者のBMIの平均値は肥満度分類で普通体重と肥満（１度）の境界である25前後であった。  【科学的根拠の質】本レビューの限界は、中程度のバイアスリスクがあった点、対象者がHbA1c及びBMIが高めの健常成人に限定される点である。レビュープロセスの限界は、採用研究が2報と少なくメタアナリシスを実施しなかった点、英語の研究のみが抽出され言語バイアスが否定できない点である。採用した2研究において、非直接性、不精確、非一貫性、その他（出版バイアスなど）のスコア合計が-2であることから、エビデンス総体の確実性は「中」と判断した。以上の結果より、Totality of evidenceの観点から、MI-2乳酸菌を含む食品の摂取はBMIが高めの健常成人の高めのHbA1c（血糖コントロールの指標）を低下させる機能を有すると判断した。","株式会社 明治 守谷工場 茨城県守谷市野木崎３４５６  株式会社 明治 愛知工場 愛知県稲沢市平和町下三宅菱池９３３－１","手紙での問い合わせ宛先　〒136-8908 東京都江東区新砂 1-2-10　株式会社 明治 お客様相談センター　明治ヘモグロビンＡ１ｃ（エー・ワン・シー）対策ヨーグルトドリンクタイプ係 宛　／　ウェブサイトでの問い合わせ宛先　 https://www.meiji.co.jp/support/inquiry/ 　※「インターネット（メール）によるお問い合わせ」から、必要事項を入力することで、弊社お客様相談センターに電子メールが送信されます。","当該製品1日の摂取目安量（112g）当たりの栄養成分において、健康増進法施行規則第11条第2項で定める主な栄養素は、脂質は0.6g（飽和脂肪酸、コレステロールを含む）、糖類は3.6g、ナトリウムは43mg（食塩相当量0.11g）である。  （１）脂質摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020年版）」において、エネルギー総摂取量に占める脂質の割合が20～30%とされている。すなわち、割合を20%とすると身体活動レベルが普通レベルの場合、男性では18～29歳で58g、30～49歳で60g、50～64歳で57g、65～74歳で53g、75歳以上で46g、女性では18～29歳で44g、30～49歳で45g、50～64歳で43g、65～74歳で41g、75歳以上で36g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定した場合の摂取量は1.8gとなり、上記の最も低い75歳以上女性の基準値を下回る｡よって､当該製品の摂取が脂質の過剰摂取につながる可能性は低い｡  （２）糖類については日本において「日本人の食事摂取基準（2020年版）」には糖類の摂取基準は設けられていないため、WHOのガイドラインを参照した。同ガイドラインでは遊離糖類（単糖類や二糖類）の摂取をエネルギー総摂取量の10%未満に、望ましくは5%未満にすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準（2020年版）」に示されているエネルギー総摂取量のうち身体活動レベルが普通レベルの場合、10%を基準とすると、男性では18～29歳で66g、30～49歳で67g、50～64歳で65g、65～74歳で60g、75歳以上で52g、女性では18～29歳で50g、30～49歳で51g、50～64歳で48g、65～74歳で46g、75歳以上で41g程度が基準値となる。仮に当該製品を１日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定すると10.8gの糖類を摂取することとなり、上記の最も低い75歳以上女性の基準値を下回る｡よって､当該製品の摂取が糖類の過剰摂取につながる可能性は低い｡  （３）1 日のナトリウム摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」において、食塩相当量として、男性では18歳以上で7.5g/日未満、女性では18歳以上で6.5g/日未満とされており、これらの値が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定した場合の摂取量は129mg（食塩相当量0.33g）となり、上記の最も低い18歳以上女性の基準値を下回る。よって､当該製品の摂取がナトリウムの過剰摂取につながる可能性は低い｡  以上より、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰摂取にはつながらないと判断した。 但し、他の食品を摂取した場合に過剰摂取に繋がる可能性を考慮し、パッケージ上に摂取する上での注意事項として「多量に摂取することにより、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。」と記載した。",{"id":1592,"documentId":1593,"Name":1594,"createdAt":1595,"updatedAt":1596,"publishedAt":1597,"FID":1598,"ModifyDate":1488,"RepealDate":65,"SortNo":1599,"RegistDate":1581,"Class":28,"ComponentTxt":1468,"FunctionFull":1582,"SaleStatus":341,"Intake":257,"CategoryName":258,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":1470,"SalesDate":1471,"ModifyHistory20250331":43,"ModifyHistory20250401":1583,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":316,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":742,"PrecautionsTake":264,"HowToTake":742,"SafetySelf":1472,"EatingResults":63,"FldWebsite":1600,"OtherReasons":824,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":63,"SafetyEvaluation2":233,"PrimaryInformation3":50,"SafetyEvaluation3":53,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":1586,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1587,"ManufacturingAddress":1476,"ManufacturingInfo":703,"RawMaterials":704,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":43,"OtherContact":1601,"AvailableHours":751,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":44,"HowToSave":275,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":1602,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":44,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":753,"IngredientList":65},79802,"cd7eyto8d3o6zq3i1ueikch5","明治ヘモグロビンＡ１ｃ（エー・ワン・シー）対策ヨーグルト","2025-05-22T23:40:16.306Z","2026-05-03T06:53:09.294Z","2026-05-03T06:53:09.304Z","J1333",101333,"https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09F900004skKvPIAU","手紙での問い合わせ宛先　〒136-8908 東京都江東区新砂 1-2-10　株式会社 明治 お客様相談センター　明治ヘモグロビンＡ１ｃ（エー・ワン・シー）対策ヨーグルト係 宛　／　ウェブサイトでの問い合わせ宛先　 https://www.meiji.co.jp/support/inquiry/ 　※「インターネット（メール）によるお問い合わせ」から、必要事項を入力することで、弊社お客様相談センターに電子メールが送信されます。","当該製品1日の摂取目安量（112g）当たりの栄養成分において、健康増進法施行規則第11条第2項で定める主な栄養素は、脂質は1.6g（飽和脂肪酸、コレステロールを含む）、糖類は4.1g、ナトリウムは51mg（食塩相当量0.13g）である。  （１）脂質摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020年版）」において、エネルギー総摂取量に占める脂質の割合が20～30%とされている。すなわち、割合を20%とすると身体活動レベルが普通レベルの場合、男性では18～29歳で58g、30～49歳で60g、50～64歳で57g、65～74歳で53g、75歳以上で46g、女性では18～29歳で44g、30～49歳で45g、50～64歳で43g、65～74歳で41g、75歳以上で36g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定した場合の摂取量は4.8gとなり、上記の最も低い75歳以上女性の基準値を下回る｡よって､当該製品の摂取が脂質の過剰摂取につながる可能性は低い｡  （２）糖類については日本において「日本人の食事摂取基準（2020年版）」には糖類の摂取基準は設けられていないため、WHOのガイドラインを参照した。同ガイドラインでは遊離糖類（単糖類や二糖類）の摂取をエネルギー総摂取量の10%未満に、望ましくは5%未満にすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準（2020年版）」に示されているエネルギー総摂取量のうち身体活動レベルが普通レベルの場合、10%を基準とすると、男性では18～29歳で66g、30～49歳で67g、50～64歳で65g、65～74歳で60g、75歳以上で52g、女性では18～29歳で50g、30～49歳で51g、50～64歳で48g、65～74歳で46g、75歳以上で41g程度が基準値となる。仮に当該製品を１日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定すると12.3gの糖類を摂取することとなり、上記の最も低い75歳以上女性の基準値を下回る｡よって､当該製品の摂取が糖類の過剰摂取につながる可能性は低い｡  （３）1 日のナトリウム摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」において、食塩相当量として、男性では18歳以上で7.5g/日未満、女性では18歳以上で6.5g/日未満とされており、これらの値が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定した場合の摂取量は153mg（食塩相当量0.39g）となり、上記の最も低い18歳以上女性の基準値を下回る。よって､当該製品の摂取がナトリウムの過剰摂取につながる可能性は低い｡  以上より、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰摂取にはつながらないと判断した。 但し、他の食品を摂取した場合に過剰摂取に繋がる可能性を考慮し、パッケージ上に摂取する上での注意事項として「多量に摂取することにより、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。」と記載した。",{"id":1604,"documentId":1605,"Name":1606,"createdAt":1607,"updatedAt":1608,"publishedAt":1609,"FID":1610,"ModifyDate":1359,"RepealDate":65,"SortNo":1611,"RegistDate":1612,"Class":28,"ComponentTxt":1613,"FunctionFull":1614,"SaleStatus":31,"Intake":1615,"CategoryName":1616,"Extract":34,"ConsumerContact":223,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":1617,"SalesDate":1618,"ModifyHistory20250331":43,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":316,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":1619,"PrecautionsTake":1620,"HowToTake":1619,"SafetySelf":1621,"EatingResults":63,"FldWebsite":1622,"OtherReasons":1623,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":50,"SafetyEvaluation2":233,"PrimaryInformation3":50,"SafetyEvaluation3":233,"PublicDB4":63,"SafetyEvaluation4":233,"PrimaryInformation5":50,"SafetyEvaluation5":53,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":1624,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1625,"ManufacturingAddress":1626,"ManufacturingInfo":1627,"RawMaterials":1628,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":59,"TelNo":223,"Email":43,"OtherContact":1629,"AvailableHours":751,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":44,"HowToSave":1630,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":1631,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":44,"PRISMA":753,"IngredientList":65},80612,"ys3f9bhwnrzg3i5az1o08ghi","ザバスアクセルプロテイン","2026-01-30T06:10:15.066Z","2026-05-03T06:57:27.139Z","2026-05-03T06:57:27.148Z","K559",110559,"2025-11-06","乳由来スフィンゴミエリン","本品に含まれる乳由来スフィンゴミエリンは運動と併用することで、年齢とともに低下する筋力・瞬発力の維持に役立つことが報告されています。","160㎎","プロテインパウダー（粉末たんぱく食品）","健常な成人","2026-10-01","1日1食32gを目安に250mlの水などに溶かしてお召し上がりください。","本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。一日の摂取目安量を守ってください。","当該製品は、ホエイたん白濃縮物を主原料とし、ココアパウダー、ビタミン粉末、および 糖類などを加えた粉末状の加工食品である。当該製品は粉末清涼飲料の形態であり1食分に相当する32 gを水などに溶かして摂取することで、機能性関与成分である乳由来スフィンゴミエリンの1日当たりの摂取目安量160 mgを摂取することができる。  当該製品の機能性関与成分乳由来スフィンゴミエリンは牛乳由来であることから、ほとんどの日本人は牛乳の飲用を介して摂取の経験があると考えられた。しかしながら、日本人の牛乳の飲用量から算出した1日あたりの乳由来スフィンゴミエリン摂取量は当該製品を介した乳由来スフィンゴミエリンの1日当たり摂取目安量160 mgに満たなかったため、評価は不十分と判断した。  そこで、スフィンゴミエリンに係るヒト臨床試験に関する報告を調査したところ、健康な男女を対象に乳由来スフィンゴミエリン700 mg/日を含む飲料を4週間毎日摂取させた試験において、被験者に副作用は認められなかったと報告されていた。すなわち、当該製品を介した乳由来スフィンゴミエリンの一日当たりの摂取目安量160 mg/日、および当該製品の過剰摂取から想定される乳由来スフィンゴミエリン摂取量480 mg/日(1日当たりの摂取目安量160 mgの3倍量)はいずれも、当該ヒト試験の乳由来スフィンゴミエリン摂取量700 mg/日に満たないことから、当該製品を介した乳由来スフィンゴミエリン摂取の安全性について懸念は生じないと判断し、当該製品を販売しても安全性に問題はないと評価した。  また、スフィンゴミエリンと医薬品との相互作用に関する報告は見つからず、当該製品と医薬品との相互作用による健康被害の発生は考えにくいと評価した。従って、1日当たりの摂取目安量やその他の注意事項を遵守して当該製品を適切に摂取する場合、医薬品との相互作用に関する注意喚起は必要ないと考える。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09RA00000IWFJeYAP","当該製品は、ホエイたん白濃縮物を主原料とし、ココアパウダー、ビタミン粉末、および 糖類などを加えた粉末を250mlの水に溶かして飲む粉末清涼飲料であり、過剰摂取により健康被害が発生するおそれはないものと考える。したがって天然抽出物等を原材料とする錠剤、カプセル剤等食品ではなく、加工食品（その他）として扱う。","1) 城西大学薬学部. 食品-医薬品相互作用データベース（ver.10.0）. “スフィンゴミエリン” “sphingomyelin”.（参照2024-08-23） 2) 独立行政法人 医薬品医療機器総合機構. 医療用医薬品 情報検索.  “スフィンゴミエリン” “sphingomyelin”.（参照2024-08-26）","【標題】 乳由来スフィンゴミエリン摂取と運動の併用による筋力への影響 【目的】 スポーツ選手やトレーニングされた者を除いた健常成人において、乳由来スフィンゴミエリン摂取と運動の併用が、プラセボ摂取または非摂取と運動の併用と比較して、筋力を維持するか検証することを目的とした。 【背景】 筋力は年齢とともに低下することが知られている。乳由来スフィンゴミエリン摂取と運動の併用が筋力の維持に有効であった複数の臨床試験の報告はあるが、臨床試験結果の総合性に関する研究報告はない。 【レビュー対象とした研究の特性】 乳由来スフィンゴミエリンの摂取と運動の併用が筋力を維持するかを検証した研究を、国内外のデータベース等により検索した。検索日は2025年8月8日で、それ以前に公表された論文を対象とした。適格基準に合致した研究は6報で、対象者（合計260名）は全て健常成人で、スポーツ選手やトレーニングされた者は含まれておらず、科学的質が高いとされる研究方法（ランダム化比較試験）により、日本で実施されていた。運動と併用して、介入群は乳由来スフィンゴミエリン、対照群はプラセボを4～10週間摂取していた。筋力の評価指標として、下肢（膝伸展筋力など）および上肢（肘屈曲筋力など）の筋力を測定していた。6報中5報では乳由来スフィンゴミエリンを含む製品に関連する企業の所属の者が研究へ関与していると考えられた。 【主な結果】 6報の研究（合計260名）を対象として定量的レビュー（メタアナリシス）を実施した結果、乳由来スフィンゴミエリン摂取と運動を併用することで、筋力（数値が高い方が有効）の変化量がプラセボ摂取と運動の併用と比較して、有意に高値を示すことが確認された。 【科学的根拠の質】 エビデンス総体のバイアスリスクおよびその他（出版バイアスなど）のリスクが「中/疑い」と評価されたが、非直接性・不精確・非一貫性のリスクは「低」と評価されたことを踏まえ、エビデンス総体の確実性は「中」と評価した。研究の限界として、バイアスリスクが中程度みられること、報告（出版）バイアスに懸念があったこと、英語および日本語で検索を行ったことから言語バイアスについて否定できないことが挙げられる。採用研究の結果の統合において肯定的結果が得られており、エビデンス総体の確実性は「中」と評価されたことから、運動と組み合わせた乳由来スフィンゴミエリンの摂取による筋力を維持する機能について肯定的と判断した。  【標題】 乳由来スフィンゴミエリン摂取と運動の併用による瞬発力への影響 【目的】 スポーツ選手やトレーニングされた者を除いた健常成人において、乳由来スフィンゴミエリンの摂取と運動の併用が、プラセボ摂取または非摂取と運動の併用と比較して、瞬発力を維持するか検証することを目的とした。 【背景】 瞬発力は年齢とともに低下することが知られている。乳由来スフィンゴミエリン摂取と運動の併用が瞬発力の維持に有効であった臨床試験の報告はあるが、臨床試験結果の総合性に関する研究報告はない。 【レビュー対象とした研究の特性】 乳由来スフィンゴミエリンの摂取と運動の併用が瞬発力を維持するかを検証した研究を、国内外のデータベース等により検索した。検索日は2025年8月8日で、それ以前に公表された論文を対象とした。適格基準に合致した研究は2報で、対象者（合計118名）は全て健常成人で、スポーツ選手やトレーニングされた者は含まれておらず、科学的質が高いとされる研究方法（ランダム化比較試験）により、日本で実施されていた。運動と併用して、介入群は乳由来スフィンゴミエリン、対照群はプラセボを4週間摂取していた。瞬発力の評価指標として、垂直跳び・膝伸展・膝屈曲動作時の仕事率、垂直跳び跳躍高、上体起こし回数を測定していた。2報とも乳由来スフィンゴミエリンを含む製品に関連する企業の所属の者が研究へ関与していると考えられた。 【主な結果】 定性的レビューの結果、1報では垂直跳び時の仕事率、1報では膝伸展動作時の仕事率および上体起こし回数において、乳由来スフィンゴミエリン摂取と運動を併用することで、瞬発力（数値が高い方が有効）の変化量がプラセボ摂取と運動の併用と比較して、有意に高値を示すことが確認された。 【科学的根拠の質】 エビデンス総体の不精確のリスクおよびその他（出版バイアスなど）のリスクが「中/疑い」と評価されたが、バイアスリスク・非直接性・非一貫性のリスクは「低」と評価されたことを踏まえ、エビデンス総体の確実性は「中」と評価した。研究の限界として、採用研究が2報で対象者が少ないこと、英語および日本語で検索を行ったことから言語バイアスについて否定できないことが挙げられる。採用研究の統合において肯定的結果が得られており、エビデンス総体の確実性は「中」と評価されたことから、運動と組み合わせた乳由来スフィンゴミエリンの摂取による瞬発力を維持する機能について肯定的と判断した。","・池田糖化工業株式会社　箕島工場 広島県福山市箕沖町 97番地 ・池田糖化工業株式会社　手城工場 広島県福山市南手城町二丁目32番14号","・池田糖化工業株式会社　箕島工場　FSSC 22000認証を取得した工場にてHACCPシステムに則った生産・製造及び品質管理を行っている。 ・池田糖化工業株式会社　手城工場　FSSC 22000認証を取得した工場にてHACCPシステムに則った生産・製造及び品質管理を行っている。","乳清たんぱく","【手紙での問い合わせ宛先】　 〒136-8908 東京都江東区新砂1－2－10 株式会社明治 お客様相談センター  ザバスアクセルプロテイン 係　【インターネットでの問い合わせ先】 https://www.meiji.co.jp/support/inquiry/ 上記ウェブサイト上、「インターネット（メール）によるお問い合わせ」から、必要事項を入力することで、弊社お客様相談センターに電子メールが送信されます。","直射日光および高温多湿の場所を避けて保存してください。","当該製品は粉末清涼飲料の形態であり、1日摂取目安量として1食32 g を250 mlの水等に溶かす設計となっている。当該製品の1食に含まれる栄養成分量は、脂質3.3 g、炭水化物4.1 g、ナトリウム208.66 ㎎（食塩相当量0.53 g）である。 脂質に関しては、3.3 gであり過剰摂取につながることはない。 糖類については、当該製品は炭水化物を1食当り4.1 g含有している。「日本人の食事摂取基準（2020年版）」には糖類の摂取基準は設けられていない。一方、WHOガイドラインでは糖類（遊離糖類）の摂取量を総エネルギー摂取量の10％未満とすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準」中の活動レベルが普通の健常成人で必要な総エネルギー量から糖類摂取量に換算した場合、1日当たり糖類は目安として55 gに相当する。当該製品の炭水化物（4.1 g）が全て糖類と仮定した場合でも、当該製品に含まれる糖類量はWHOガイドラインと「日本人の食事摂取基準」から換算した糖類量の1/13にも満たないことから、糖類の過剰摂取につながらないと考えられる。 ナトリウムの食品表示基準の栄養素等表示基準値は2,900 mg（食塩相当量7.4 g）である。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（96 g）摂取したと想定した場合の摂取量は625.98 mg（食塩相当量1.59 g）となり、栄養素等摂取基準値の21 %程度である。よって、当該製品の摂取がナトリウムの過剰摂取につながる可能性は低い。 従って、当該製品の1日摂取目安量に含まれる、脂質、糖類、ナトリウムは、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰な摂取につながらないと考えられる。",{"id":1633,"documentId":1634,"Name":1635,"createdAt":1636,"updatedAt":1637,"publishedAt":1638,"FID":1639,"ModifyDate":1359,"RepealDate":65,"SortNo":1640,"RegistDate":1641,"Class":28,"ComponentTxt":1642,"FunctionFull":1643,"SaleStatus":31,"Intake":1644,"CategoryName":258,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":260,"SalesDate":1645,"ModifyHistory20250331":43,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":316,"SelfInspectionChk1":44,"SelfInspectionChk2":44,"SelfInspectionChk3":44,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":44,"IntakeAmount":742,"PrecautionsTake":264,"HowToTake":742,"SafetySelf":1646,"EatingResults":50,"FldWebsite":1647,"OtherReasons":824,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":43,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":43,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":1648,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1649,"ManufacturingAddress":1650,"ManufacturingInfo":703,"RawMaterials":1651,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":629,"TelNo":35,"Email":43,"OtherContact":1652,"AvailableHours":751,"AcademicConsensus":34,"Identity":44,"HumanTesting":44,"CITNo":1653,"PeerReview":34,"TabletPositive":34,"PeerReviewNot":34,"HowToTakeB":44,"HowToSave":275,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":1654,"SRproduct":34,"SRcomponent":34,"EatingResultsFinal":44,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":43,"IngredientList":65},80738,"ot4ivtp1eiqohbl0mzzr5gjs","明治プロビオヨーグルトＲ－１（アール・ワン）","2026-03-03T06:10:09.816Z","2026-05-03T06:58:06.237Z","2026-05-03T06:58:06.250Z","K685",110685,"2025-12-05","L. bulgaricus OLL1073R-1およびS. thermophilus OLS3059","本品にはL. bulgaricus OLL1073R-1およびS. thermophilus OLS3059が含まれるので、樹状細胞(cDC・pDC)に働きかけ、健康な人の免疫機能の維持に役立ちます。","L. bulgaricus OLL1073R-1:22.4億個およびS. thermophilus OLS3059:22.4億個","2026-07-01","当該製品は、機能性関与成分としてL. bulgaricus OLL1073R-1:22.4億個およびS. thermophilus OLS3059:22.4億個を含むハードタイプのヨーグルトである。当該製品は日本国内で2011年10月から販売しており、2024年3月末までに約12億8千万食の販売実績がある。また、これまでに本品に起因する重大な健康被害の報告はない。上記の喫食実績から、当該製品は、日本国内の特に限定されない消費者に対して十分かつ安全と言える食経験があると評価した。 また、医薬品との相互作用については、成書『医薬従事者のための「完全版」サプリメント機能性食品ガイド』には、「特に問題となる相互作用の報告はない。」と記載されている。また、城西大学薬学部が編纂、運営している「食品‐医薬品相互作用データベース」を用い、食品･食品成分「乳酸菌」で検索したところ、検索条件に一致するレコードはなく、医薬品との相互作用に関する情報は見つからなかった。よって、当該製品と医薬品との相互作用による健康被害の発生は考えにくいと評価した。 以上の評価をもって、当該製品を機能性表示食品として販売することは問題ないと判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09RA00000KKRLlYAP","1) 吉川敏一,辻智子編. 医療従事者のための「完全版」サプリメント機能性食品ガイド.講談社, 2004 2) 城西大学薬学部. 食品‐医薬品相互作用データベース（Ver.10）.  https://webext.josai.ac.jp/fmi/webd/sunaga , (参照2024-10-10)","【標題】L. bulgaricus OLL1073R-1およびS. thermophilus OLS3059が含まれるヨーグルトの摂取が健常者の樹状細胞活性と体調に与える影響  【目的】健常成人に対して、L. bulgaricus OLL1073R-1およびS. thermophilus OLS3059が含まれるヨーグルトを摂取させ、プラセボ食品と比較して樹状細胞活性や体調に与える影響について検討した。  【背景】免疫は自然免疫と獲得免疫に大別することができる。自然免疫は、侵入した病原体や異物などに接触した免疫細胞が抗原非特異的に反応して速やかに排除する役割をもつ。一方、獲得免疫は、病原体などを抗原特異的に認識して排除する役割をもち、体調を維持するためには、これら両方の免疫機能を正常に保ち続けることが重要である。L. bulgaricus OLL1073R-1およびS. thermophilus OLS3059が含まれるヨーグルトでは自然免疫と獲得免疫の両方に作用しているとの報告があることから、免疫機能を調節していると考えられるが、樹状細胞活性に与える影響については検証されていなかった。そこで、本研究ではL. bulgaricus OLL1073R-1およびS. thermophilus OLS3059が含まれるヨーグルト摂取による樹状細胞活性および体調への影響について検証した。  【方法】健常成人男女110名［被験食品（L. bulgaricus OLL1073R-1およびS. thermophilus OLS3059が含まれるヨーグルト）群：55名、プラセボ（プラセボ食品）群：55名］を対象として、L. bulgaricus OLL1073R-1およびS. thermophilus OLS3059が含まれるヨーグルト（L. bulgaricus OLL1073R-1:22.4億個およびS. thermophilus OLS3059:22.4億個/112g）の4週間の摂取による樹状細胞活性をはじめとする免疫指標と体調に関する自覚症状への影響を評価するランダム化プラセボ対照二重盲検並行群間比較試験を実施した(UMIN臨床試験システム登録番号：UMIN000045839)。また、プラセボ群には酸性乳（風味、物性、酸度、栄養成分が被験食品と同等で外観の区別がつかない）をプラセボ食品として摂取させた。主要アウトカムは、樹状細胞(DC)の一種である通常型樹状細胞(cDC)と形質細胞様樹状細胞(pDC)の活性化とした。なお、試験実施費用については株式会社 明治が負担し、その他に特筆すべき利益相反はない。  【主な結果】全試験参加者110名のうち、参加辞退者が2名、試験期間中に本研究の有効性評価に影響を及ぼす服薬があったと試験責任医師に判断された者が5名であったことから、最終的な解析対象者は被験食品群で50名、プラセボ群で53名であった。被験食品の摂取に起因する有害事象は認められなかった。主要アウトカムである樹状細胞（cDC・pDC）におけるCD86の陽性率を評価した結果、被験食品群では4週間の摂取期間全体においてプラセボ群よりも有意に高値で推移した。副次アウトカムでは被験食品群の分泌型免疫グロブリンA（SIgA）が4週後においてプラセボ群よりも有意に高値であったほか、主にDCが産生するIFN-αとIFN-βが被験食品群ではDC活性化と連動して摂取期間全体においてプラセボ群に比較して有意傾向で高値に推移した。自覚症状では健康関連QOLの評価手法であるSF-36v2において、被験食品群の「全体的健康感」がプラセボ群に比べて摂取期間全体で有意に高値であった。免疫機能が心身の健康に影響することから、本研究では被験者の精神状態（気分や不安など）をPOMS2で評価しており、被験食品群の「活気・活力」がプラセボ群に比較して摂取期間全体で有意に高値であった。また、風邪様症状のスコア評価は全身症状である「寒気」が被験食品群において摂取3-4週後でプラセボ群よりも有意に低値であるとともに、特定部位症状である「関節痛」が被験食品群において摂取2-3週後でプラセボ群よりも有意に低値であった。  【科学的根拠の質】本研究は信頼性の高いランダム化プラセボ対照二重盲検並行群間比較試験で実施した。したがって、本届出品の機能性は適切に評価されていることから、健康な人の免疫機能の維持に役立つ科学的根拠の質としては充分であると判断した。","株式会社 明治　守谷工場 茨城県守谷市野木崎３４５６  株式会社 明治　京都工場 京都府京田辺市大住立原１－１  四国明治株式会社　香川工場 香川県三豊市財田町財田上１３２８－１","R-1乳酸菌スターター  この原材料は、発酵に用いるL. bulgaricus OLL1073R-1およびS. thermophilus OLS3059の種菌（原株）である。なお、発酵乳乳酸菌飲料公正取引協議会が発行している“発酵乳・乳酸菌飲料の表示に関する公正競争規約とその解説（2022年11月改訂）”において「スターターに使用した乳酸菌、酵母等は、原材料名としての表示を省略する」とある。そのため、製品の一括表示欄の原材料名には「R-1乳酸菌スターター」を省略する。","手紙での問い合わせ宛先　〒136-8908 東京都江東区新砂 1-2-10　株式会社 明治 お客様相談センター　　明治プロビオヨーグルトＲ－１（アール・ワン）係 宛     ウェブサイトでの問い合わせ宛先  https://www.meiji.co.jp/support/inquiry/上記ウェブサイト上、「インターネット（メール）によるお問い合わせ」から、必要事項を入力することで、弊社お客様相談センターに電子メールが送信されます。","UMIN000045839","届出食品1日の摂取目安量（112g）当たりの栄養成分において、健康増進法施行規則第11条第2項で定める主な栄養素は、脂質（飽和脂肪酸、コレステロールを含む）は3.4g、糖類は10.8g（糖類は、炭水化物が全て糖類であると仮定して値を算出）、ナトリウムは51mg（食塩相当量0.13g）である。  （1）脂質摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」において、エネルギー総摂取量に占める脂質の割合が20～30%とされている。すなわち、割合を20%とすると身体活動レベルが普通レベルの場合、男性では18～29歳で58g、30～49歳で60g、50～64歳で57g、65～74歳で53g、75歳以上で46g、女性では18～29歳で44g、30～49歳で45g、50～64歳で43g、65～74歳で41g、75歳以上で36g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定した場合の摂取量は10.2gとなり、上記の最も低い75歳以上女性の基準値を下回る｡よって､当該製品の摂取が脂質の過剰摂取につながる可能性は低い｡  （2）糖類については日本において「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」には糖類の摂取基準は設けられていないため、WHOのガイドラインを参照した。同ガイドラインでは遊離糖類（単糖類や二糖類）の摂取をエネルギー総摂取量の10%未満に、望ましくは5%未満にすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」に示されているエネルギー総摂取量のうち身体活動レベルが普通レベルの場合、10%を基準とすると、男性では18～29歳で66g、30～49歳で67g、50～64歳で65g、65～74歳で60g、75歳以上で52g、女性では18～29歳で50g、30～49歳で51g、50～64歳で48g、65～74歳で46g、75歳以上で41g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定した場合の摂取量は32.4gとなり、上記の最も低い75歳以上女性の基準値を下回る｡よって､当該製品の摂取が糖類の過剰摂取につながる可能性は低い｡  （3）1 日のナトリウム摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020 年版）」において、食塩相当量として、男性では18～64歳で7.5g/日未満、65～74歳で8.0g/日未満、75歳以上で7.5g/日未満、女性では18～49歳で6.5g/日未満、50歳以上で7.0g/日未満とされており、これらの値が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定した場合の摂取量は153mg（食塩相当量0.39g）となり、上記の最も低い18～49歳女性の基準値を下回る。よって､当該製品の摂取がナトリウムの過剰摂取につながる可能性は低い｡  以上より、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰摂取にはつながらないと判断した。 但し、他の食品を摂取した場合に過剰摂取に繋がる可能性を考慮し、パッケージ上に摂取する上での注意事項として「多量に摂取することにより、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。」と記載した。",{"id":1656,"documentId":1657,"Name":1658,"createdAt":1659,"updatedAt":1660,"publishedAt":1661,"FID":1662,"ModifyDate":1488,"RepealDate":65,"SortNo":1663,"RegistDate":1664,"Class":28,"ComponentTxt":1665,"FunctionFull":1582,"SaleStatus":31,"Intake":257,"CategoryName":258,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":1470,"SalesDate":1666,"ModifyHistory20250331":43,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":1494,"PrecautionsTake":264,"HowToTake":1494,"SafetySelf":1667,"EatingResults":63,"FldWebsite":1668,"OtherReasons":1585,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":63,"SafetyEvaluation2":233,"PrimaryInformation3":50,"SafetyEvaluation3":53,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":1669,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1670,"ManufacturingAddress":1588,"ManufacturingInfo":703,"RawMaterials":704,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":43,"OtherContact":1671,"AvailableHours":751,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":44,"HowToSave":275,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":1590,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":44,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":753,"IngredientList":65},81484,"ncip3wcgqhi7ep99i1ezqm4i","明治ヘモグロビンＡ１ｃ（エー・ワン・シー）対策ヨーグルトドリンクタイプブルーベリー風味","2026-04-10T06:10:57.636Z","2026-05-05T06:18:47.793Z","2026-05-05T06:18:47.804Z","K867",110867,"2026-01-14","L. plantarum OLL2712株 (MI-2乳酸菌)","2026-10-06","当該製品は機能性関与成分として「L. plantarum OLL2712株（MI-2乳酸菌）」を、1日当たりの摂取目安量1本（112 g）当たり50億個を超える量含む、ドリンクタイプの発酵乳である。 植物やヒト腸管に棲息する乳酸菌として知られているL. plantarum種は、1960年代から漬物に使用されている他、乳製品、アルコール飲料、魚介･畜肉製品など、様々な発酵食品の製造に用いられており、世界中で最も食経験の豊富な乳酸菌種の一つである。 欧州食品安全機関（EFSA）は、食品に意図的に添加される微生物の安全性を、当該微生物を原因とする健康危害の症例報告など、合理的な証拠に基づいて評価している。そして評価の結果、「安全性の懸念を生じない」と結論付けられた場合、その微生物に「安全性適格推定（QPS）ステータス」を付与している。L. plantarum種は、専門パネルによる評価によって、2008年に「QPSステータス」を付与されており、更新情報を用いた最新の評価においても「QPSステータス」付与という状況は変わっていない。 また、当該製品の機能性関与成分であるL. plantarum OLL2712株（MI-2乳酸菌）を含む乳酸菌と医薬品との相互作用について1次文献調査をしたところ、「乳酸菌」と医薬品（抗生物質、免疫抑制剤）との相互作用が確認された。しかしながら、それらの情報を考察した結果、当該製品と医薬品との相互作用による健康被害の発生は考えにくいと評価した。以上より、当該製品の一日当たりの摂取目安量やその他の注意事項を遵守し適切に摂取すれば安全性に問題はないと考えられる。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09RA00000MNWaTYAX","1) 城西大学薬学部. 食品‐医薬品相互作用データベース（Ver.10）. “乳酸菌”. (参照2025-09-10) 2) 独立行政法人 医薬品医療機器総合機構. 医療用医薬品 情報検索. “乳酸菌”.（参照2025-09-10） 3）Hoppe, M. et al. Probiotic strain Lactobacillus plantarum 299v increases iron absorption from an iron-supplemented fruit drink: a double-isotope cross-over single-blind study in women of reproductive age. British Journal of Nutrition. 2015; 114: 1195–1202. 4）Patangia, DV. et al. Impact of antibiotics on the human microbiome and consequences for host health. MicrobiologyOpen. 2022; 11: e1260. 5）Sendil, S. et al. Lactobacillus rhamnosus bacteremia in an immunocompromised renal transplant patient. Cureus. 2020; 12: e6887.","【標題】MI-2乳酸菌の高めのHbA1c（血糖コントロールの指標）を低下させる機能について 【目的】HbA1cが高め（5.6%以上6.5%未満）の健常成人において、MI-2乳酸菌を含む食品の摂取が高めのHbA1cを下げる機能を有するかを検証する。 【背景】血糖値の高い状態はメタボリックシンドロームや糖尿病発症のリスクを高める。血糖コントロールの安定的かつ精度の高い指標としては過去1～2か月間の平均的な血糖の状態を反映するヘモグロビンA1c（HbA1c）が用いられる。HbA1cが高め（5.6%以上6.5%未満）の健常成人ではHbA1cが徐々に上昇し、6.5%以上になると糖尿病と診断される。そのリスクを下げるためにはHbA1cが低い状態を維持することが重要である。HbA1cの低減に有効な食品の一つとして乳酸菌が考えられ、MI-2乳酸菌は特に有望な乳酸菌株であることが報告されている。 【レビュー対象とした研究の特性】複数の文献データベースを用い、各データベースに情報が収載されてから検索日までの期間に公表された文献を収集した。評価の結果2件の研究を採用した。対象者は日本人の健常成人男女271名で、研究デザインはいずれもランダム化比較試験であった。介入群は機能性関与成分として1日当たりMI-2乳酸菌50億個以上を含む被験食品を、対照群はプラセボを12週間摂取していた。 【主な結果】採用された2件の研究のいずれにおいても、1日当たり50億個を超える量のMI-2乳酸菌を含む食品の摂取は、MI-2乳酸菌を含まない食品と比較して、HbA1cを有意に低下させた。なお、採用された2研究における対象者のBMIの平均値は肥満度分類で普通体重と肥満（1度）の境界である25前後であった。 【科学的根拠の質】非直接性、非一貫性、その他（出版バイアスなど）が「低」で、バイアスリスク、不精確が「中/疑い」であったことを踏まえ、エビデンス総体の確実性は「中」と評価した。本レビューの限界は、中程度のバイアスリスクがあった点、対象者がHbA1c及びBMIが高めの健常成人に限定される点である。レビュープロセスの限界は、採用研究が2件と少なくメタアナリシスを実施しなかった点、英語の研究のみが抽出され言語バイアスが否定できない点である。採用研究の結果において肯定的な結果が得られており、エビデンス総体の確実性は「中」と評価されたことから、MI-2乳酸菌を含む食品の摂取はBMIが高めの健常成人の高めのHbA1c（血糖コントロールの指標）を低下させる機能を有すると判断した。","手紙での問い合わせ宛先　〒136-8908 東京都江東区新砂 1-2-10　株式会社 明治 お客様相談センター　明治ヘモグロビンＡ１ｃ（エー・ワン・シー）対策ヨーグルトドリンクタイプブルーベリー風味係 宛　／　ウェブサイトでの問い合わせ宛先　 https://www.meiji.co.jp/support/inquiry/ 　※「インターネット（メール）によるお問い合わせ」から、必要事項を入力することで、弊社お客様相談センターに電子メールが送信されます。",{"id":1673,"documentId":1674,"Name":1675,"createdAt":1676,"updatedAt":1677,"publishedAt":1678,"FID":1679,"ModifyDate":65,"RepealDate":65,"SortNo":1680,"RegistDate":1681,"Class":28,"ComponentTxt":1665,"FunctionFull":1582,"SaleStatus":31,"Intake":257,"CategoryName":258,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":737,"Tel":38,"TargetAudience":1470,"SalesDate":1682,"ModifyHistory20250331":43,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":742,"PrecautionsTake":264,"HowToTake":742,"SafetySelf":1683,"EatingResults":63,"FldWebsite":1684,"OtherReasons":745,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":63,"SafetyEvaluation2":233,"PrimaryInformation3":50,"SafetyEvaluation3":53,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":1685,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1670,"ManufacturingAddress":1686,"ManufacturingInfo":703,"RawMaterials":704,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":43,"OtherContact":1687,"AvailableHours":751,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":44,"HowToSave":275,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":1688,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":44,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":753,"IngredientList":1689},81983,"jggkfxdr3awsmoj6ts6zamt5","明治ヘモグロビンＡ１ｃ（エー・ワン・シー）対策ヨーグルトプレーン","2026-08-19T22:34:45.626Z","2026-08-19T23:02:46.338Z","2026-08-19T23:02:46.347Z","L223",120223,"2026-05-29","2027-04-01","当該製品は機能性関与成分として「L. plantarum OLL2712株（MI-2乳酸菌）」を、1日当たりの摂取目安量1個（112 g）当たり56億個含むヨーグルトである。 植物やヒト腸管に棲息する乳酸菌として知られているL. plantarum種は、1960年代から漬物に使用されている他、乳製品、アルコール飲料、魚介･畜肉製品など、様々な発酵食品の製造に用いられており、世界中で最も食経験の豊富な乳酸菌種の一つである。 欧州食品安全機関（EFSA）は、食品に意図的に添加される微生物の安全性を、当該微生物を原因とする健康危害の症例報告など、合理的な証拠に基づいて評価している。そして評価の結果、「安全性の懸念を生じない」と結論付けられた場合、その微生物に「安全性適格推定（QPS）ステータス」を付与している。L. plantarum種は、専門パネルによる評価によって、2008年に「QPSステータス」を付与されており、更新情報を用いた最新の評価においても「QPSステータス」付与という状況は変わっていない。 また、当該製品の機能性関与成分であるL. plantarum OLL2712株（MI-2乳酸菌）を含む乳酸菌と医薬品との相互作用として、鉄吸収率に影響を及ぼす可能性、抗生物質や免疫抑制剤との相互作用、免疫抑制剤の副作用によりLactobacillus rhamnosus による感染症に関する情報が見つかった。しかしながら、それらの情報を考察した結果、当該製品と医薬品との相互作用による健康被害の発生は考えにくいと評価した。 以上より、当該製品の一日当たりの摂取目安量やその他の注意事項を遵守し適切に摂取すれば安全性に問題はないと考えられる。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09RA00000TZHIJYA5","1. 城西大学薬学部. 食品‐医薬品相互作用データベース（Ver.10）. “乳酸菌”. (参照2026-05-15) 2. 独立行政法人 医薬品医療機器総合機構. 医療用医薬品 情報検索. “乳酸菌”.（参照2026-05-15） 3. Hoppe, M. et al. Probiotic strain Lactobacillus plantarum 299v increases iron absorption from an iron-supplemented fruit drink: a double-isotope cross-over single-blind study in women of reproductive age. British Journal of Nutrition. 2015; 114: 1195–1202.  4. Patangia, DV. et al. Impact of antibiotics on the human microbiome and consequences for host health. MicrobiologyOpen. 2022; 11: e1260.  5. Sendil, S. et al. Lactobacillus rhamnosus bacteremia in an immunocompromised renal transplant patient. Cureus. 2020; 12: e6887.","株式会社 明治　守谷工場 茨城県守谷市野木崎３４５６  株式会社 明治　愛知工場 愛知県稲沢市平和町下三宅菱池９３３－１  株式会社 明治　京都工場 京都府京田辺市大住立原１－１  株式会社 明治　関西工場 大阪府貝塚市二色南町１６","手紙での問い合わせ宛先　〒136-8908 東京都江東区新砂 1-2-10　株式会社 明治 お客様相談センター　明治ヘモグロビンＡ１ｃ（エー・ワン・シー）対策ヨーグルトプレーン係 宛　／　ウェブサイトでの問い合わせ宛先　 https://www.meiji.co.jp/support/inquiry/ 　※「インターネット（メール）によるお問い合わせ」から、必要事項を入力することで、弊社お客様相談センターに電子メールが送信されます。","当該製品1日の摂取目安量（112g）当たりの栄養成分において、健康増進法施行規則第11条第2項で定める主な栄養素は、脂質は3.4g（飽和脂肪酸、コレステロールを含む）、糖類は4.5g、ナトリウムは54mg（食塩相当量0.14g）である。  （１）脂質摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2025年版）」において、エネルギー総摂取量に占める脂質の割合が20～30%とされている。すなわち、割合を20%とすると身体活動レベルがふつうレベルの場合、男性では18～29歳で58g、30～49歳で61g、50～64歳で59g、65～74歳で52g、75歳以上で50g、女性では18～29歳で43g、30～49歳で46g、50～64歳で43g、65～74歳で41g、75歳以上で39g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定した場合の摂取量は10.2gとなり、上記の最も低い75歳以上女性の基準値を下回る｡よって､当該製品の摂取が脂質の過剰摂取につながる可能性は低い｡  （２）糖類については日本において「日本人の食事摂取基準（2025年版）」には糖類の摂取基準は設けられていないため、WHOのガイドラインを参照した。同ガイドラインでは遊離糖類（単糖類や二糖類）の摂取をエネルギー総摂取量の10%未満に、望ましくは5%未満にすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準（2025年版）」に示されているエネルギー総摂取量のうち身体活動レベルがふつうレベルの場合、10%を基準とすると、男性では18～29歳で65g、30～49歳で69g、50～64歳で66g、65～74歳で59g、75歳以上で56g、女性では18～29歳で49g、30～49歳で51g、50～64歳で49g、65～74歳で46g、75歳以上で44g程度が基準値となる。仮に当該製品を１日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定すると13.5gの糖類を摂取することとなり、上記の最も低い75歳以上女性の基準値を下回る｡よって､当該製品の摂取が糖類の過剰摂取につながる可能性は低い｡  （３）1 日のナトリウム摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2025年版）」において、食塩相当量として、男性では18歳以上で7.5g/日未満、女性では18歳以上で6.5g/日未満とされており、これらの値が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定した場合の摂取量は162mg（食塩相当量0.42g）となり、上記の最も低い18歳以上女性の基準値を下回る。よって､当該製品の摂取がナトリウムの過剰摂取につながる可能性は低い｡  以上より、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰摂取にはつながらないと判断した。 但し、他の食品を摂取した場合に過剰摂取に繋がる可能性を考慮し、パッケージ上に摂取する上での注意事項として「多量に摂取することにより、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。」と記載した。",{"raw_text":1690,"ingredients":1691,"allergens":1694,"net_content":1696,"nutrition_table":1697},"●原材料名:乳製品(国産)、乳製品、乳酸菌液(殺菌)",[1692,1693],"乳製品","乳酸菌液(殺菌)",[1695],"乳成分","112g","栄養成分表示 1個(112g)当たり\nエネルギー 71 kcal\nたんぱく質 3.9g\n脂質 3.4g\n炭水化物 6.2g\n糖類 4.5g\n食塩相当量 0.14g\nカルシウム 133mg\n機能性関与成分:L. plantarum OLL2712\n株(MI-2乳酸菌)56億個\nショ糖 0g",{"id":1699,"documentId":1700,"Name":1701,"createdAt":1702,"updatedAt":1702,"publishedAt":1703,"FID":1704,"ModifyDate":338,"RepealDate":65,"SortNo":1705,"RegistDate":1706,"Class":28,"ComponentTxt":663,"FunctionFull":1053,"SaleStatus":31,"Intake":1707,"CategoryName":383,"Extract":34,"ConsumerContact":384,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":1054,"SalesDate":1708,"ModifyHistory20250331":43,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":1326,"PrecautionsTake":671,"HowToTake":1326,"SafetySelf":1709,"EatingResults":63,"FldWebsite":1710,"OtherReasons":1307,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":63,"SafetyEvaluation2":233,"PrimaryInformation3":50,"SafetyEvaluation3":53,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":1711,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1712,"ManufacturingAddress":677,"ManufacturingInfo":678,"RawMaterials":679,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":629,"TelNo":384,"Email":43,"OtherContact":1713,"AvailableHours":61,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":44,"HowToSave":398,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":1714,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":44,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":753,"IngredientList":65},94804,"sjeee74fi0qegb29x22ndj8i","チョコレート効果ＣＡＣＡＯ（カカオ）７２％カカオフラバノールプラス","2026-09-28T23:21:28.091Z","2026-09-28T23:21:28.097Z","K1002",111002,"2026-02-12","１２７ｍｇ","2026-09-01","当該製品は一日当たりの摂取目安量として機能性関与成分カカオフラバノールを127 mg含むチョコレート製品である。しかしながら、当該製品は上市前で喫食実績はないことから、食経験による評価はできないと判断し、カカオフラバノール含有量の高い当社チョコレート製品「チョコレート効果CACAO 72％」製品群の喫食実績を用いて、カカオフラバノールの安全性評価を行った。 「チョコレート効果CACAO 72％」製品群は、一日当たり5枚を喫食することでカカオフラバノールを127 mg摂取できる食品で、1998年に発売を開始した。2019年度～2024年度の販売数量は24,791 t、2024年度の喫食量は約1.4億食であり、その間「チョコレート効果CACAO 72％」製品群の喫食に起因する重篤な健康被害に関するお客様からのお申し出はなかった。 以上のことから、当該製品についても、一日当たりの摂取目安量（カカオフラバノール量として127 mg）の摂取であれば安全性に問題ないと評価した。 また、カカオフラバノールと医薬品との相互作用を検索したところ、ポリフェノール豊富な地中海食を継続的に摂取していた妊婦が非ステロイド性抗炎症薬パラセタモールを服用したところ、新生児に健康被害が生じた1事例が報告されていた。よって、当該製品を摂取する上での注意事項として、疾病に罹患している者、未成年者、妊産婦(妊娠を計画している者を含む)及び授乳婦を対象に開発された食品ではない旨を表示し、また医薬品を服用している場合は医師、薬剤師に摂取について相談するよう注意喚起することから、当該製品と非ステロイド性抗炎症薬との併用に関する対策は講じられている。 以上のことより、当該製品の安全性に問題はないと判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09RA00000NrFogYAF","1)\t城西大学薬学部. 食品‐医薬品相互作用データベース（Ver.10.0）. “カカオフラバノール” “フラバノール” “flavanol” (参照2025-6-9) 2)\t独立行政法人 医薬品医療機器総合機構. 医療用医薬品 情報検索. “カカオフラバノール” “フラバノール” “flavanol”.（参照2025-6-9） 3)\tIngrid Anne Mandy Schierz, MD, et al. A Case of Cardiomyopathy Due to Premature Ductus Arteriosus Closure: The Flip Side of Paracetamol. PEDIATRICS. 2018, vol.141(1), p.1-3.","①HDLコレステロールの増加機能 【標題】 カカオフラバノールの血中HDLコレステロール増加機能に関する研究 【目的】 疾病に罹患していない成人が、カカオフラバノールを2週間以上摂取することにより、プラセボの摂取と比較して、血中HDLコレステロールを増加する機能がみられるか検証することを目的とした。 【背景】 血中HDLコレステロールは余分なコレステロールを回収して肝臓へもどす働きがあり、血管壁へのコレステロールの沈着を抑制するため、「善玉コレステロール」とも呼ばれる。血中HDLコレステロールの低下は、動脈硬化が原因となる病気のリスクを上げることが知られている。チョコレートの主原料であるカカオ豆にはフラバノールが豊富に含まれており、カカオフラバノールの摂取が血中HDLコレステロールを増加させた複数の臨床試験の報告がある。 【レビュー対象とした研究の特性】 5つのデータベースを用いて、2024年4月1日までに公開された研究を検索し、先行研究（届出番号H1041：届出日2023年2月6日)の採用研究7報についても適格性を評価した。その結果、妊産婦および授乳婦を除く疾病に罹患していない成人（血中HDLコレステロール40 mg/dL以上の者）を対象として、血中HDLコレステロールに対するカカオフラバノールの効果を検討した8報（合計対象者数403名）を採用し、本レビューの対象とした。 【主な結果】 8報中、十分な研究データが得られた7報（355例）で定量的レビュー（メタアナリシス）を実施した結果、「血中HDLコレステロール」（増加の方向が有効）において、統合効果が有意であった。また、カカオフラバノールの1日当たり摂取量が44.1 mg～900 mgの研究でプラセボ摂取群との間に有意差が認められた。いずれの研究においても、有害事象は報告されていなかった。 【科学的根拠の質】 エビデンス総体のバイアスリスク、非一貫性が「中/ 疑い」と評価されたが、その他の項目は「低」と評価されたことから、エビデンス総体の確実性は「高（A）」と評価し、カカオフラバノールの血中HDLコレステロール増加機能について肯定的な科学的根拠があると判断した。 本レビューの限界として摂取期間や摂取量、食品形態が研究ごとに異なることが挙げられる。また、英語および日本語の文献のみが抽出されていることから、言語バイアスについて否定できないことが挙げられる。  ②血圧の低下機能 【標題】 カカオフラバノールの血圧低下機能に関する研究 【目的】 疾病に罹患していない成人（正常高値血圧者を含む）およびⅠ度高血圧者*が、カカオフラバノールを2週間以上摂取することにより、プラセボの摂取と比較して、血圧を低下する機能がみられるか検証することを目的とした。 【背景】 高血圧は脳心血管病の最大の危険因子とされている。チョコレートの主原料であるカカオ豆にはフラバノールが豊富に含まれており、カカオフラバノールの摂取が、疾病に罹患していない成人（正常高値血圧者を含む）およびⅠ度高血圧者の血圧を低下させた複数の臨床試験の報告がある。 【レビュー対象とした研究の特性】 5つのデータベースを用いて、2024年4月1日までに公開された研究を検索し、先行研究（届出番号H1041：届出日2023年2月6日)の採用研究11報についても適格性を評価した。その結果、妊産婦および授乳婦を除く疾病に罹患していない成人（正常高値血圧者を含む）およびⅠ度高血圧者を対象として、血圧に対するカカオフラバノールの効果を検討した11報（合計対象者499名）を採用し、本レビューの対象とした。 【主な結果】 11報中十分な研究データが得られた10報（460例）で定量的レビュー（メタアナリシス）を実施した結果、「収縮期血圧」「拡張期血圧」（低下の方向が有効）において、いずれも統合効果が有意であった。さらに、Ⅰ度高血圧者が含まれる3報を除いた7報で、疾病に罹患していない成人（正常高値血圧者を含む）に対する層別解析を行ったところ、「収縮期血圧」「拡張期血圧」において、いずれも統合効果が有意であった。また、カカオフラバノールの1日当たり摂取量が10.62 mg～900 mgの研究でプラセボ摂取群との間に有意差が認められた。いずれの研究においても、カカオフラバノールに起因すると考えられる有害事象は報告されていなかった。 【科学的根拠の質】 「収縮期血圧」においてエビデンス総体のバイアスリスク、非一貫性、その他（出版バイアスなど）が「中/ 疑い」、「拡張期血圧」においてエビデンス総体のバイアスリスク、その他（出版バイアスなど）が「中/ 疑い」と評価されたが、その他の項目は「低」と評価されたことから、エビデンス総体の確実性はいずれも「高（A）」と評価し、カカオフラバノールの血圧低下機能について肯定的な科学的根拠があると判断した。 本レビューの限界として摂取期間や摂取量、食品形態が研究ごとに異なることが挙げられる。また、英語および日本語の文献のみが抽出されていることから、言語バイアスについて否定できないことが挙げられる。  *:正常高値血圧者は収縮期血圧が130～139 mmHg又は拡張期血圧が85～89 mmHgの方、Ⅰ度高血圧者は収縮期血圧が140～159 mmHg又は拡張期血圧90～99 mmHgの方を示す。","手紙での問い合わせ宛先　〒104-0031　東京都中央区京橋2-4-16　株式会社 明治 お客様相談センター　チョコレート効果ＣＡＣＡＯ（カカオ）７２％カカオフラバノールプラス係宛　　　　　　ウェブサイトでの問い合わせ宛先　 https://www.meiji.co.jp/support/inquiry/ 　※「インターネット（メール）によるお問い合わせ」から、必要事項を入力することで、弊社お客様相談センターに電子メールが送信されます。","当該製品3枚（15g）当たりの栄養成分において、健康増進法施行規則第11条2項で定める主な栄養素は、脂質が5.7g、飽和脂肪酸が3.2ｇ、コレステロールが0.2mg、糖類が3.4g、ナトリウムが0.48mg（食塩相当量0.0012g）である。 （１）１日の脂質摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020年版）」において、エネルギー総摂取量に占める脂質の割合が20～30%とされている。すなわち、割合を20%とすると身体活動レベルが普通レベルの場合、男性では18～29歳で59g、30～49歳で60g、50～64歳で58g、65～74歳で53g、75歳以上で47g、女性では18～29歳で44g、30～49歳で46g、50～64歳で43g、65～74歳で41g、75歳以上で37g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(45g)摂取したと想定すると17.1gの脂質を摂取したこととなる。上記の最も低い75歳以上女性の基準値である37gと、当該製品を1日摂取目安量の3倍量(45g)摂取した時の脂質摂取量の差は19.9gとなり、他の食品を摂取した場合に脂質の過剰摂取につながる恐れがある。 （２）1日の飽和脂肪酸の摂取目標量は「日本人の食事摂取基準（2020年版）」において、エネルギー総摂取量に占める飽和脂肪酸の割合が7%以下とされている。身体活動レベルが普通レベルの場合、男性では18～29歳で21g、30～49歳で21g、50～64歳で20g、65～74歳で19g、75歳以上で16g、女性では18～29歳で16g、30～49歳で16g、50～64歳で15g、65～74歳で14g、75歳以上で13g程度以下が基準値となる。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(45g)摂取したと想定すると9.6gの飽和脂肪酸を摂取したこととなる。上記の最も低い75歳以上女性の基準値である13gと、当該製品を1日摂取目安量の3倍量(45g)摂取した時の飽和脂肪酸摂取量の差は3.4gとなり、他の食品を摂取した場合に飽和脂肪酸の過剰摂取につながる恐れがある。 （３）1日のコレステロール摂取目標量は「日本人の食事摂取基準（2020年版）」に定められていないため、令和元年度国民健康・栄養調査の結果を参照すると、成人のコレステロール摂取量は、平均すると男性366mg、女性が317mgとなっている。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(45g)摂取したと想定すると0.6mgのコステロールを摂取したこととなる。これは、成人の男性の1日コレステロール摂取量の0.16%、成人女性の1日コレステロール摂取量の0.19%に相当する。よって当該製品の摂取がコレステロールの過剰摂取に繋がる可能性は低い。 （４）1日の糖類摂取目標量は「日本人の食事摂取基準（2020年版）」に定められていないため、WHOのガイドランを参照にした。同ガイドラインでは遊離糖類（単糖類や二糖類）の摂取をエネルギー総摂取量の10%未満に、望ましくは5%未満にすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準（2020年版）」に示されているエネルギー総摂取量のうち身体活動レベルが普通レベルの場合、10%を基準とすると、男性では18～29歳で66g、30～49歳で68g、50～64歳で65g、65～74歳で60g、75歳以上で53g、女性では18～29歳で50g、30～49歳で51g、50～64歳で49g、65～74歳で46g、75歳以上で41g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(45g)摂取したと想定すると10.2gの糖類を摂取したこととなる。上記の最も低い75歳以上女性の基準値である41gと、当該製品を1日摂取目安量の3倍量(45g)摂取した時の糖類摂取量の差は30.8gとなり、他の食品を摂取した場合に糖類の過剰摂取につながる恐れがある。 (５)1日のナトリウム摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2020年版）」において、食塩相当量として18歳以上の男性で7.5g/日未満、18歳以上の女性で6.5g/日未満とされている。仮に当該製品を1日摂取目安量の3倍量(45g)摂取したと想定すると1.44mg(食塩相当量0.0036g)となり、これは18歳以上の男性で目標量の0.05%、女性で0.06%に相当する。よって当該製品の摂取がナトリウムの過剰摂取に繋がる可能性は低い。 以上のことから、1枚当たり5ｇの個装袋とし、1容器当たりの枚数を12枚入りとすることで過剰な摂取に繋がりにくい包装形態とした。また、当該製品の一日摂取目安量を超えての摂取を控えるように、「多量に摂取することにより、より健康が増進するものではありません。一日摂取目安量を守って、お召し上がりください。」と表示することで、過剰な摂取に対して注意喚起をする。",{"id":1716,"documentId":1717,"Name":1718,"createdAt":1719,"updatedAt":1719,"publishedAt":1720,"FID":1721,"ModifyDate":1722,"RepealDate":65,"SortNo":1723,"RegistDate":1724,"Class":340,"ComponentTxt":1725,"FunctionFull":1726,"SaleStatus":341,"Intake":1727,"CategoryName":1728,"Extract":34,"ConsumerContact":223,"Website":36,"ResponsibleBureau":37,"Tel":38,"TargetAudience":1729,"SalesDate":338,"ModifyHistory20250331":43,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":1730,"PrecautionsTake":1731,"HowToTake":1730,"SafetySelf":1732,"EatingResults":50,"FldWebsite":1733,"OtherReasons":43,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":50,"SafetyEvaluation2":53,"PrimaryInformation3":63,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":63,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":50,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":1734,"Interaction1":624,"ReferenceDB9":624,"Interaction2":1735,"ManufacturingSite1":1735,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":1736,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":44,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":44,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1737,"ManufacturingAddress":43,"ManufacturingInfo":1738,"RawMaterials":1739,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":629,"TelNo":223,"Email":43,"OtherContact":1740,"AvailableHours":751,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":44,"HowToSave":1741,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":1742,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":44,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":753,"IngredientList":65},94944,"nee02ft7ezk4y8jphjqo091r","ラクトミー","2026-09-28T23:22:03.239Z","2026-09-28T23:22:03.255Z","K1072","2026-09-10",111072,"2026-03-02","乳酸菌GR-1 (Lactobacillus rhamnosus)、 乳酸菌RC-14 (Lactobacillus reuteri)","本品には乳酸菌GR-1(Lactobacillus rhamnosus)および乳酸菌RC-14(Lactobacillus reuteri)が含まれます。乳酸菌GR-1および乳酸菌RC-14には、膣内環境を良好にし、膣内の調子を整える機能が報告されています。","乳酸菌GR-1(Lactobacillus rhamnosus)：5億個、乳酸菌RC-14(Lactobacillus reuteri)：5億個","乳酸菌含有加工食品","膣内細菌叢のニュージェントスコアが高め、細菌性膣症に罹患していない健常な成人女性","１日２粒を目安に、そのまま噛んでお召し上がりください。","●１日摂取目安量を守って、お召し上がりください。●表面に原材料由来の色むらや斑点が見られる場合がありますが、品質には問題ございません。","当該製品は、一日当たりの摂取目安量である2粒当たり、機能性関与成分として乳酸菌GR-1（Lactobacillus rhamnosus）を5億個以上、および乳酸菌RC-14（Lactobacillus reuteri ）を5億個以上含むタブレット状の加工食品である。 欧州食品安全機関（EFSA）が「安全性の懸念を生じない」と結論付け、「食品又は飼料に意図的に添加される安全性適格推定（QPS：Qualified Presumption of Safety）」が認定された微生物は\"list of QPS recommended microorganisms（QPSリスト）\"に掲載される。当該製品の機能性関与成分は、QPSリストに掲載されており、安全性に問題がないと考えられる。 また、IDF（国際酪農連盟）の微生物リスト「Inventory of microbial food culture with safety demonstration in fermented food products」には、一般的に食品に使用されてきた微生物が掲載される。当該製品の機能性関与成分は、IDFの微生物リストに発酵乳などの乳製品として使用されている旨が掲載されており、安全性に問題がないと考えられる。 さらに、9つの発酵食品グループ（ヨーグルトなどの発酵乳、チーズ、発酵肉、発酵野菜、伝統的なアジアの発酵食品、発酵穀物、ビール、発酵茶）の市販品あるいは工業製造品とし、最終的に140件の文献を精査した文献では、これらの発酵食品の多くは10^5-7個/mLまたはgの乳酸菌を含んでおり、発酵乳の乳酸菌は概ね高レベルであり一貫して10^9個/mLまたはgであった。 また、当該製品の機能性関与成分を含む乳酸菌と医薬品との相互作用による健康被害の発生は考えにくいと評価した。  以上より、当該製品の機能性関与成分は、発酵乳などの乳製品から一定の食経験があると共に、10^9個/mLまたはg程度の摂取量があることから、機能性関与成分として乳酸菌GR-1（Lactobacillus rhamnosus）を5億（5×10^8）個以上、および乳酸菌RC-14（Lactobacillus reuteri ）を5億（5×10^8）個以上摂取する分には、安全性に問題はないと評価した。 よって、当該製品を機能性表示食品として販売することは問題ないと判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09RA00000Oe380YAB","1) 城西大学薬学部. 食品‐医薬品相互作用データベース（Ver.10）. “乳酸菌”.  (参照2025-08-04) 2) 独立行政法人 医薬品医療機器総合機構. 医療用医薬品 情報検索. “乳酸菌”.（参照2025-08-04） 3）Hoppe, M. et al. Probiotic strain Lactobacillus plantarum 299v increases iron absorption from an iron-supplemented fruit drink: a double-isotope cross-over single-blind study in women of reproductive age. British Journal of Nutrition. 2015; 114: 1195–1202.  4）Patangia, DV. et al. Impact of antibiotics on the human microbiome and consequences for host health. MicrobiologyOpen. 2022; 11: e1260.  5）Sendil, S. et al. Lactobacillus rhamnosus bacteremia in an immunocompromised renal transplant patient. Cureus. 2020; 12: e6887.","日油株式会社 川崎事業所 大師工場","神奈川県川崎市川崎区千鳥町３－３","【標題】乳酸菌GR-1（Lactobacillus rhamnosus）および乳酸菌RC-14（Lactobacillus reuteri）の摂取による膣内細菌叢を正常に整える機能に関するSR 更新版【目的】健常者女性に対して乳酸菌GR-1（以下、GR-1）及び乳酸菌RC-14（以下、RC-14）含有食品を経口摂取することによりプラセボ食品の経口摂取と比較して膣内細菌叢を正常に整える機能がみられるか評価した。本SRでは以前に実施したSRの更新版として新たな知見を踏まえた再評価を行った。【背景】GR-1及びRC-14は膣内環境を良好にし、膣内の調子を整えるのに適しているとされている。GR-1及びRC-14は健常者女性の臨床試験で膣内細菌叢を正常に整える機能が報告されている。以上より、健常者がGR-1及びRC-14の摂取により膣内細菌叢を正常に整える機能がみられるかSRを実施し検証した。【方法】介入群にGR-1及びRC-14を含有する食品を使用した論文を対象とした。対象集団は18歳以上の健常者女性、除外対象は妊娠中・授乳中・医師により細菌性膣症と診断される場合。Nugentスコアの評価項目が確認できない論文、原著論文の試験結果を引用した論文、解説論文等は除外対象とした。データベースを用い国内外の関連論文・未報告研究を調査し、最終検索実施日（2024年2月8日）までに各データベースに収載されていた全てを検索対象とし、ハンドサーチは行わないこととした。先行研究で採用した3報も適格性を評価することとした。最終的に評価した論文数は3報。資金提供者及び主宰者とSR実施者の間に経済的利益相反が存在するが、それ以外の利益相反はない。【主な結果】採用3報のうち半数以上の論文で、評価項目でGR-1及びRC-14摂取群が膣内細菌叢を正常に整える機能を示す方向で有意な結果であった。メタアナリシス(以下、MA)実施に十分な研究データが得られた論文が1報と少なかった為、MAによる定量的な統合は不実施。サブグループ解析、感度分析についても不実施。採用論文で試験食品と因果関係のある有害事象はなかった。【科学的根拠の質】SRの結果、バイアスリスクの疑いがあるものの、Nugentスコアの評価項目で、採用論文のうち半数超の論文でプラセボ群と比較して有意差が認められた。また、全研究のバイアスリスク、非直接性、不精確、非一貫性、その他のスコア合計が「0」と、0〜-2点であったことを踏まえ、エビデンス総体の確実性又は信頼性は「高（A）」と考える。本研究の限界として、MAが実施されていないこと、言語バイアスが否定できないことが挙げられる。","当該製品を製造している工場は、健康食品GMP及びFSSC22000の認証を取得しており、各基準に準拠した生産・製造及び品質管理を実施している。","乳酸菌混合末（マルトデキストリン、乳酸菌末、ショ糖）","手紙での問い合わせ宛先　〒136-8908 東京都江東区新砂1-2-10　株式会社 明治 お客様相談センター　ラクトミー係 宛　／　ウェブサイトでの問い合わせ宛先　 https://www.meiji.co.jp/support/inquiry/ 　※「インターネット（メール）によるお問い合わせ」から、必要事項を入力することで、弊社お客様相談センターに電子メールが送信されます。","高温多湿や直射日光を避け、常温で保存してください。","本製品の1日あたりの推奨目安量に含まれる脂質、糖類、ナトリウム（食塩相当量）は、日本人の食事摂取基準（2020年版）やWHOのガイドラインに基づく摂取目安量や上限量と比較して極めて少量である。含まれる脂質は0.13 gで、日本人の食事摂取基準における目標量（1日あたり44～67 g）の0.2～0.3％に過ぎず、脂質の過剰摂取を引き起こす可能性は極めて低いといえる。糖類については、本製品に含まれる炭水化物1.8 gのすべてが糖類であると仮定した場合でも、WHOの推奨する遊離糖類の摂取基準（総エネルギー摂取量の5～10％、25～50 g以下）に対して3.6～7.2％程度に相当し、糖類の過剰摂取につながる可能性は低いと考えられる。ナトリウム（食塩相当量）についても、含有量はわずか0.0028gであり、日本人の食事摂取基準の目標値（男性7.5 g未満、女性6.5 g未満）の0.04％程度に過ぎず、ナトリウムの過剰摂取を引き起こす可能性はほぼないと判断される。以上から、本製品は脂質、糖類、ナトリウムのいずれにおいても過剰摂取につながらないといえる。",{"id":1744,"documentId":1745,"Name":1746,"createdAt":1747,"updatedAt":1747,"publishedAt":1748,"FID":1749,"ModifyDate":338,"RepealDate":65,"SortNo":1750,"RegistDate":1488,"Class":28,"ComponentTxt":1665,"FunctionFull":1751,"SaleStatus":31,"Intake":257,"CategoryName":258,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":737,"Tel":38,"TargetAudience":1752,"SalesDate":1682,"ModifyHistory20250331":43,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":1494,"PrecautionsTake":264,"HowToTake":1494,"SafetySelf":1753,"EatingResults":63,"FldWebsite":1754,"OtherReasons":1131,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":63,"SafetyEvaluation2":233,"PrimaryInformation3":50,"SafetyEvaluation3":53,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":1755,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1756,"ManufacturingAddress":1757,"ManufacturingInfo":703,"RawMaterials":704,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":43,"OtherContact":1758,"AvailableHours":751,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":44,"HowToSave":275,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":1759,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":44,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":753,"IngredientList":65},95240,"aa0vr5nmveojue82cycl64bf","明治記憶対策ヨーグルトドリンクタイプ","2026-09-28T23:23:06.018Z","2026-09-28T23:23:06.024Z","L44",120044,"本品にはL. plantarum OLL2712株 (MI-2乳酸菌)が含まれます。MI-2乳酸菌は、加齢とともに低下する認知機能の一部である視覚的な記憶力（図形を認識し、記憶し、それを後から呼び起こす力であり、図形や空間的表現の処理能力）を維持する機能が報告されています。","健常高齢者","当該製品は機能性関与成分として「L. plantarum OLL2712株（MI-2乳酸菌）」を、1日当たりの摂取目安量1本（112 g）当たり56億個含むヨーグルトである。 植物やヒト腸管に棲息する乳酸菌として知られているL. plantarum種は、1960年代から漬物に使用されている他、乳製品、アルコール飲料、魚介･畜肉製品など、様々な発酵食品の製造に用いられており、世界中で最も食経験の豊富な乳酸菌種の一つである。 欧州食品安全機関（EFSA）は、食品に意図的に添加される微生物の安全性を、当該微生物を原因とする健康危害の症例報告など、合理的な証拠に基づいて評価している。そして評価の結果、「安全性の懸念を生じない」と結論付けられた場合、その微生物に「安全性適格推定（QPS）ステータス」を付与している。L. plantarum種は、専門パネルによる評価によって、2008年に「QPSステータス」を付与されており、更新情報を用いた最新の評価においても「QPSステータス」付与という状況は変わっていない。 また、当該製品の機能性関与成分であるL. plantarum OLL2712株（MI-2乳酸菌）を含む乳酸菌と医薬品との相互作用について1次文献調査をしたところ、「乳酸菌」と医薬品（抗生物質、免疫抑制剤）との相互作用が確認された。しかしながら、それらの情報を考察した結果、当該製品と医薬品との相互作用による健康被害の発生は考えにくいと評価した。以上より、当該製品の一日当たりの摂取目安量やその他の注意事項を遵守し適切に摂取すれば安全性に問題はないと考えられる。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09RA00000QmeU4YAJ","1) 城西大学薬学部. 食品‐医薬品相互作用データベース（Ver.10）. “乳酸菌”.  (参照2026-03-13) 2) 独立行政法人 医薬品医療機器総合機構. 医療用医薬品 情報検索. “乳酸菌”.（参照2026-03-13） 3）Hoppe, M. et al. Probiotic strain Lactobacillus plantarum 299v increases iron absorption from an iron-supplemented fruit drink: a double-isotope cross-over single-blind study in women of reproductive age. British Journal of Nutrition. 2015; 114: 1195–1202.  4）Patangia, DV. et al. Impact of antibiotics on the human microbiome and consequences for host health. MicrobiologyOpen. 2022; 11: e1260.  5）Sendil, S. et al. Lactobacillus rhamnosus bacteremia in an immunocompromised renal transplant patient. Cureus. 2020; 12: e6887.","【標題】健常高齢者におけるMI-2乳酸菌の記憶力維持に関する評価 【目的】健常高齢者に対してMI-2乳酸菌を含む食品の経口摂取が認知機能（記憶力）の維持に有効であるかを検証することを目的としました。 【背景】認知症やその予備軍の増加は社会的な重要課題であり、健康寿命の延伸や医療負担の軽減のためには認知機能の維持が求められています。特に高齢者においては、加齢に伴う記憶力低下の予防が重要な課題です。近年、腸内環境の改善により認知機能に良い影響を与える可能性が注目されており、その一つとして乳酸菌の摂取が検討されています。 【レビュー対象とした研究の特性】MI-2乳酸菌の摂取が記憶力を維持するかを検証した研究を、国内外のデータベース等により検索しました。検索日は2025年9月1日で、それ以前に公表された論文を対象としました。対象者は疾病に罹患していない高齢者とし、認知症ではないとされている「軽度認知障害」の人も対象としました。その結果、1件の研究論文が抽出されました。この1件は科学的に質が高いとされる研究方法（ランダム化比較試験）で実施され、対象者は65歳以上の健常高齢者78名（平均年齢76.9歳）でした。介入群は1日当たり50億個以上のMI-2乳酸菌を含む食品、対照群はMI-2乳酸菌を含まないプラセボを12週間摂取し、Cognitraxという評価方法により記憶力を評価しました。採用研究にはMI-2乳酸菌を含む製品の販売を行う予定の企業の資金提供があり、著者に資金提供企業の所属の者が含まれていました。 【主な結果】採用した唯一の研究において、12週間後の視覚記憶力のスコア変化（数値が高い方が有効）について、介入群は対照群に比べて有意に高い値を示しました。MI-2乳酸菌の摂取による副作用や健康被害の報告はありませんでした。 【科学的根拠の質】エビデンスの評価では、採用研究のバイアスリスクは中程度と判断され、対象者数が少ないため不精確のリスクが高く、研究数が1件のみであることから非一貫性や出版バイアスのリスクは不明とされました。非直接性は低と評価されました。これらを踏まえ、エビデンスの総体的な確実性は「中」と評価されました。研究の限界として、採用された論文が1件である点や、英語および日本語の文献のみを検索していることから言語バイアスについて否定できない点が挙げられ、今後のさらなる研究の蓄積が望まれます。ただし、現状の研究結果は、MI-2乳酸菌の摂取が認知機能の一部、特に視覚記憶の維持に有効である可能性を示唆するものです。","株式会社 明治 守谷工場 茨城県守谷市野木崎３４５６","手紙での問い合わせ宛先　〒136-8908 東京都江東区新砂 1-2-10　株式会社 明治 お客様相談センター　明治記憶対策ヨーグルトドリンクタイプ係 宛　／　ウェブサイトでの問い合わせ宛先　 https://www.meiji.co.jp/support/inquiry/ 　※「インターネット（メール）によるお問い合わせ」から、必要事項を入力することで、弊社お客様相談センターに電子メールが送信されます。","当該製品1日の摂取目安量（112g）当たりの栄養成分において、健康増進法施行規則第11条第2項で定める主な栄養素は、脂質は0.6g（飽和脂肪酸、コレステロールを含む）、糖類は3.6g、ナトリウムは43mg（食塩相当量0.11g）である。  （１）脂質摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2025年版）」において、エネルギー総摂取量に占める脂質の割合が20～30%とされている。すなわち、割合を20%とすると身体活動レベルがふつうレベルの場合、男性では18～29歳で58g、30～49歳で61g、50～64歳で59g、65～74歳で52g、75歳以上で50g、女性では18～29歳で43g、30～49歳で46g、50～64歳で43g、65～74歳で41g、75歳以上で39g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定した場合の摂取量は1.8gとなり、上記の最も低い75歳以上女性の基準値を下回る｡よって､当該製品の摂取が脂質の過剰摂取につながる可能性は低い｡  （２）糖類については日本において「日本人の食事摂取基準（2025年版）」には糖類の摂取基準は設けられていないため、WHOのガイドラインを参照した。同ガイドラインでは遊離糖類（単糖類や二糖類）の摂取をエネルギー総摂取量の10%未満に、望ましくは5%未満にすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準（2025年版）」に示されているエネルギー総摂取量のうち身体活動レベルがふつうレベルの場合、10%を基準とすると、男性では18～29歳で65g、30～49歳で69g、50～64歳で66g、65～74歳で59g、75歳以上で56g、女性では18～29歳で49g、30～49歳で51g、50～64歳で49g、65～74歳で46g、75歳以上で44g程度が基準値となる。仮に当該製品を１日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定すると10.8gの糖類を摂取することとなり、上記の最も低い75歳以上女性の基準値を下回る｡よって､当該製品の摂取が糖類の過剰摂取につながる可能性は低い｡  （３）1 日のナトリウム摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2025 年版）」において、食塩相当量として、男性では18歳以上で7.5g/日未満、女性では18歳以上で6.5g/日未満とされており、これらの値が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定した場合の摂取量は129mg（食塩相当量0.33g）となり、上記の最も低い18歳以上女性の基準値を下回る。よって､当該製品の摂取がナトリウムの過剰摂取につながる可能性は低い｡  以上より、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰摂取にはつながらないと判断した。 但し、他の食品を摂取した場合に過剰摂取に繋がる可能性を考慮し、パッケージ上に摂取する上での注意事項として「多量に摂取することにより、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。」と記載した。",{"id":1761,"documentId":1762,"Name":1763,"createdAt":1764,"updatedAt":1764,"publishedAt":1765,"FID":1766,"ModifyDate":338,"RepealDate":65,"SortNo":1767,"RegistDate":1488,"Class":28,"ComponentTxt":1665,"FunctionFull":1768,"SaleStatus":31,"Intake":257,"CategoryName":258,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":737,"Tel":38,"TargetAudience":1470,"SalesDate":1682,"ModifyHistory20250331":43,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":742,"PrecautionsTake":264,"HowToTake":742,"SafetySelf":1683,"EatingResults":63,"FldWebsite":1769,"OtherReasons":745,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":63,"SafetyEvaluation2":233,"PrimaryInformation3":50,"SafetyEvaluation3":53,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":1770,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1771,"ManufacturingAddress":1772,"ManufacturingInfo":703,"RawMaterials":704,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":43,"OtherContact":1773,"AvailableHours":751,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":44,"HowToSave":275,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":1774,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":44,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":753,"IngredientList":65},95242,"drbma7506o4y7ucqf59j2ek9","明治ヘモグロビンＡ１ｃ（エー・ワン・シー）＆脂肪対策ヨーグルト","2026-09-28T23:23:06.864Z","2026-09-28T23:23:06.869Z","L45",120045,"本品にはL. plantarum OLL2712株（MI-2乳酸菌）が含まれます。MI-2乳酸菌は、BMIが高めの方の、お腹の脂肪（腹部総脂肪）の減少と健常域で高めのHbA1cの低下をサポートすることが報告されています。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09RA00000QmeU5YAJ","1. 城西大学薬学部. 食品‐医薬品相互作用データベース（Ver.10）. “乳酸菌”. (参照2026-03-13) 2. 独立行政法人 医薬品医療機器総合機構. 医療用医薬品 情報検索. “乳酸菌”.（参照2026-03-13） 3. Hoppe, M. et al. Probiotic strain Lactobacillus plantarum 299v increases iron absorption from an iron-supplemented fruit drink: a double-isotope cross-over single-blind study in women of reproductive age. British Journal of Nutrition. 2015; 114: 1195–1202.  4. Patangia, DV. et al. Impact of antibiotics on the human microbiome and consequences for host health. MicrobiologyOpen. 2022; 11: e1260.  5. Sendil, S. et al. Lactobacillus rhamnosus bacteremia in an immunocompromised renal transplant patient. Cureus. 2020; 12: e6887.","【標題】MI-2乳酸菌の高めのHbA1c（血糖コントロールの指標）を低下させる機能について 【目的】HbA1cが高め（5.6%以上6.5%未満）の健常成人において、MI-2乳酸菌を含む食品の摂取が高めのHbA1cを下げる機能を有するかを検証する。 【背景】血糖値の高い状態はメタボリックシンドロームや糖尿病発症のリスクを高める。血糖コントロールの安定的かつ精度の高い指標としては過去1～2か月間の平均的な血糖の状態を反映するヘモグロビンA1c（HbA1c）が用いられる。HbA1cが高め（5.6%以上6.5%未満）の健常成人ではHbA1cが徐々に上昇し、6.5%以上になると糖尿病と診断される。そのリスクを下げるためにはHbA1cが低い状態を維持することが重要である。HbA1cの低減に有効な食品の一つとして乳酸菌が考えられ、MI-2乳酸菌は特に有望な乳酸菌株であることが報告されている。 【レビュー対象とした研究の特性】複数の文献データベースを用い、各データベースに情報が収載されてから検索日までの期間に公表された文献を収集した。評価の結果2件の研究を採用した。対象者は日本人の健常成人男女271名で、研究デザインはいずれもランダム化比較試験であった。介入群は機能性関与成分として1日当たりMI-2乳酸菌50億個以上を含む被験食品を、対照群はプラセボを12週間摂取していた。 【主な結果】採用された2件の研究のいずれにおいても、1日当たり50億個を超える量のMI-2乳酸菌を含む食品の摂取は、MI-2乳酸菌を含まない食品と比較して、HbA1cを有意に低下させた。なお、採用された2研究における対象者のBMIの平均値は肥満度分類で普通体重と肥満（1度）の境界である25前後であった。 【科学的根拠の質】非直接性、非一貫性、その他（出版バイアスなど）が「低」で、バイアスリスク、不精確が「中/疑い」であったことを踏まえ、エビデンス総体の確実性は「中」と評価した。本レビューの限界は、中程度のバイアスリスクがあった点、対象者がHbA1c及びBMIが高めの健常成人に限定される点である。レビュープロセスの限界は、採用研究が2件と少なくメタアナリシスを実施しなかった点、英語の研究のみが抽出され言語バイアスが否定できない点である。採用研究の結果において肯定的な結果が得られており、エビデンス総体の確実性は「中」と評価されたことから、MI-2乳酸菌を含む食品の摂取はBMIが高めの健常成人の高めのHbA1c（血糖コントロールの指標）を低下させる機能を有すると判断した。  【標題】MI-2乳酸菌の摂取によるお腹の脂肪（腹部総脂肪）への影響について 【目的】肥満気味の健常成人にMI-2乳酸菌を経口摂取させた場合、MI-2乳酸菌を含まない食品を経口摂取させた場合と比較して、お腹の脂肪（腹部総脂肪）が低減するか検証する。 【背景】肥満の状態はメタボリックシンドロームや糖尿病のリスクを高め、心血管疾患をはじめとする様々な疾患の発症と関連することが指摘されている。よって、生活習慣の改善に加え、日頃摂取する食品によって腹部総脂肪面積が低い状態、すなわちお腹の脂肪が低い状態を維持することが重要となる。また、お腹の脂肪の低減に有効な食品の一つとして乳酸菌が考えられ、MI-2乳酸菌は特に有望な乳酸菌株であることが報告されている。 【レビュー対象とした研究の特性】複数の文献データベースを用い、各データベースに情報が収載されてから検索日までの期間に公表された文献を収集した。評価の結果1件の研究を採用した。試験デザインはランダム化比較試験であり、対象者はBMIが25以上30未満に該当した20歳以上65歳未満の健康な男女92名であった。介入群は機能性関与成分として1日当たりMI-2乳酸菌50億個以上を含む被験食品を、対照群はプラセボを12週間摂取していた。 【主な結果】摂取前後の腹部総脂肪面積の変化量を指標としてお腹の脂肪（腹部総脂肪）の低減機能を評価した。その結果、1日当たり50億個を超える量のMI-2乳酸菌を含む食品は、MI-2乳酸菌を含まない食品と比較して、お腹の脂肪（腹部総脂肪）を有意に低下させる機能が認められた。 【科学的根拠の質】エビデンス総体のバイアスリスク、非直接性、不精確、非一貫性、その他（出版バイアスなど）のスコア合計は-4点であり、-3～-5点の範囲に含まれることを踏まえエビデンス総体の確実性は「中」と判断した。本レビューの限界は、中程度のバイアスリスクがあった点、対象者が肥満気味の健常成人に限定される点である。実施したレビュープロセスの限界は、採用研究が1件と少なくメタアナリシスを実施しなかった点、英語の研究のみが抽出され言語バイアスが否定できない点である。採用研究の結果において肯定的な結果が得られており、エビデンス総体の確実性は「中」と評価されたことから、MI-2乳酸菌の介入はお腹の脂肪（腹部総脂肪）の低減に有効であると考えられた。","株式会社 明治 京都工場 京都府京田辺市大住立原１－１","手紙での問い合わせ宛先　〒136-8908 東京都江東区新砂 1-2-10　株式会社 明治 お客様相談センター　明治ヘモグロビンＡ１ｃ（エー・ワン・シー）＆脂肪対策ヨーグルト係 宛　／　ウェブサイトでの問い合わせ宛先　 https://www.meiji.co.jp/support/inquiry/ 　※「インターネット（メール）によるお問い合わせ」から、必要事項を入力することで、弊社お客様相談センターに電子メールが送信されます。","当該製品1日の摂取目安量（112g）当たりの栄養成分において、健康増進法施行規則第11条第2項で定める主な栄養素は、脂質は1.6g（飽和脂肪酸、コレステロールを含む）、糖類は4.1g、ナトリウムは51mg（食塩相当量0.13g）である。  （１）脂質摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2025年版）」において、エネルギー総摂取量に占める脂質の割合が20～30%とされている。すなわち、割合を20%とすると身体活動レベルがふつうレベルの場合、男性では18～29歳で58g、30～49歳で61g、50～64歳で59g、65～74歳で52g、75歳以上で50g、女性では18～29歳で43g、30～49歳で46g、50～64歳で43g、65～74歳で41g、75歳以上で39g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定した場合の摂取量は4.8gとなり、上記の最も低い75歳以上女性の基準値を下回る｡よって､当該製品の摂取が脂質の過剰摂取につながる可能性は低い｡  （２）糖類については日本において「日本人の食事摂取基準（2025年版）」には糖類の摂取基準は設けられていないため、WHOのガイドラインを参照した。同ガイドラインでは遊離糖類（単糖類や二糖類）の摂取をエネルギー総摂取量の10%未満に、望ましくは5%未満にすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準（2025年版）」に示されているエネルギー総摂取量のうち身体活動レベルがふつうレベルの場合、10%を基準とすると、男性では18～29歳で65g、30～49歳で69g、50～64歳で66g、65～74歳で59g、75歳以上で56g、女性では18～29歳で49g、30～49歳で51g、50～64歳で49g、65～74歳で46g、75歳以上で44g程度が基準値となる。仮に当該製品を１日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定すると12.3gの糖類を摂取することとなり、上記の最も低い75歳以上女性の基準値を下回る｡よって､当該製品の摂取が糖類の過剰摂取につながる可能性は低い｡  （３）1 日のナトリウム摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2025年版）」において、食塩相当量として、男性では18歳以上で7.5g/日未満、女性では18歳以上で6.5g/日未満とされており、これらの値が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定した場合の摂取量は153mg（食塩相当量0.39g）となり、上記の最も低い18歳以上女性の基準値を下回る。よって､当該製品の摂取がナトリウムの過剰摂取につながる可能性は低い｡  以上より、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰摂取にはつながらないと判断した。 但し、他の食品を摂取した場合に過剰摂取に繋がる可能性を考慮し、パッケージ上に摂取する上での注意事項として「多量に摂取することにより、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。」と記載した。",{"id":1776,"documentId":1777,"Name":1778,"createdAt":1779,"updatedAt":1779,"publishedAt":1780,"FID":1781,"ModifyDate":338,"RepealDate":65,"SortNo":1782,"RegistDate":1488,"Class":28,"ComponentTxt":1665,"FunctionFull":1768,"SaleStatus":31,"Intake":257,"CategoryName":258,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":737,"Tel":38,"TargetAudience":1470,"SalesDate":1682,"ModifyHistory20250331":43,"ModifyHistory20250401":43,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":1494,"PrecautionsTake":264,"HowToTake":1494,"SafetySelf":1783,"EatingResults":63,"FldWebsite":1784,"OtherReasons":1131,"NonEatingResults":44,"PublicDB2":63,"SafetyEvaluation2":233,"PrimaryInformation3":50,"SafetyEvaluation3":53,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":1785,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1771,"ManufacturingAddress":1757,"ManufacturingInfo":703,"RawMaterials":704,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":59,"TelNo":35,"Email":43,"OtherContact":1786,"AvailableHours":751,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":44,"HowToSave":275,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":1787,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":34,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":44,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":753,"IngredientList":65},95244,"djm56xcqqdvmk8w0m7cx2qh7","明治ヘモグロビンＡ１ｃ（エー・ワン・シー）＆脂肪対策ヨーグルトドリンクタイプ","2026-09-28T23:23:07.502Z","2026-09-28T23:23:07.509Z","L46",120046,"当該製品は機能性関与成分として「L. plantarum OLL2712株（MI-2乳酸菌）」を、1日当たりの摂取目安量1本（112 g）当たり56億個含むヨーグルトである。 植物やヒト腸管に棲息する乳酸菌として知られているL. plantarum種は、1960年代から漬物に使用されている他、乳製品、アルコール飲料、魚介･畜肉製品など、様々な発酵食品の製造に用いられており、世界中で最も食経験の豊富な乳酸菌種の一つである。 欧州食品安全機関（EFSA）は、食品に意図的に添加される微生物の安全性を、当該微生物を原因とする健康危害の症例報告など、合理的な証拠に基づいて評価している。そして評価の結果、「安全性の懸念を生じない」と結論付けられた場合、その微生物に「安全性適格推定（QPS）ステータス」を付与している。L. plantarum種は、専門パネルによる評価によって、2008年に「QPSステータス」を付与されており、更新情報を用いた最新の評価においても「QPSステータス」付与という状況は変わっていない。 また、当該製品の機能性関与成分であるL. plantarum OLL2712株（MI-2乳酸菌）を含む乳酸菌と医薬品との相互作用として、鉄吸収率に影響を及ぼす可能性、抗生物質や免疫抑制剤との相互作用、免疫抑制剤の副作用によりLactobacillus rhamnosus による感染症に関する情報が見つかった。しかしながら、それらの情報を考察した結果、当該製品と医薬品との相互作用による健康被害の発生は考えにくいと評価した。 以上より、当該製品の一日当たりの摂取目安量やその他の注意事項を遵守し適切に摂取すれば安全性に問題はないと考えられる。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09RA00000QmeU6YAJ","1. 城西大学薬学部. 食品‐医薬品相互作用データベース（Ver.10）. “乳酸菌”. （参照2026-03-13) 2. 独立行政法人 医薬品医療機器総合機構. 医療用医薬品 情報検索. “乳酸菌”.（参照2026-03-13） 3. Hoppe, M. et al. Probiotic strain Lactobacillus plantarum 299v increases iron absorption from an iron-supplemented fruit drink: a double-isotope cross-over single-blind study in women of reproductive age. British Journal of Nutrition. 2015; 114: 1195–1202.  4. Patangia, DV. et al. Impact of antibiotics on the human microbiome and consequences for host health. MicrobiologyOpen. 2022; 11: e1260.  5. Sendil, S. et al. Lactobacillus rhamnosus bacteremia in an immunocompromised renal transplant patient. Cureus. 2020; 12: e6887.","手紙での問い合わせ宛先　〒136-8908 東京都江東区新砂 1-2-10　株式会社 明治 お客様相談センター　明治ヘモグロビンＡ１ｃ（エー・ワン・シー）＆脂肪対策ヨーグルトドリンクタイプ係 宛　／　ウェブサイトでの問い合わせ宛先　 https://www.meiji.co.jp/support/inquiry/ 　※「インターネット（メール）によるお問い合わせ」から、必要事項を入力することで、弊社お客様相談センターに電子メールが送信されます。","当該製品1日の摂取目安量（112g）当たりの栄養成分において、健康増進法施行規則第11条第2項で定める主な栄養素は、脂質は0.6g（飽和脂肪酸、コレステロールを含む）、糖類は3.6g、ナトリウムは43mg（食塩相当量0.11g）である。  （１）脂質摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2025年版）」において、エネルギー総摂取量に占める脂質の割合が20～30%とされている。すなわち、割合を20%とすると身体活動レベルがふつうレベルの場合、男性では18～29歳で58g、30～49歳で61g、50～64歳で59g、65～74歳で52g、75歳以上で50g、女性では18～29歳で43g、30～49歳で46g、50～64歳で43g、65～74歳で41g、75歳以上で39g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定した場合の摂取量は1.8gとなり、上記の最も低い75歳以上女性の基準値を下回る｡よって､当該製品の摂取が脂質の過剰摂取につながる可能性は低い｡  （２）糖類については日本において「日本人の食事摂取基準（2025年版）」には糖類の摂取基準は設けられていないため、WHOのガイドラインを参照した。同ガイドラインでは遊離糖類（単糖類や二糖類）の摂取をエネルギー総摂取量の10%未満に、望ましくは5%未満にすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準（2025年版）」に示されているエネルギー総摂取量のうち身体活動レベルがふつうレベルの場合、10%を基準とすると、男性では18～29歳で65g、30～49歳で69g、50～64歳で66g、65～74歳で59g、75歳以上で56g、女性では18～29歳で49g、30～49歳で51g、50～64歳で49g、65～74歳で46g、75歳以上で44g程度が基準値となる。仮に当該製品を１日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定すると10.8gの糖類を摂取することとなり、上記の最も低い75歳以上女性の基準値を下回る｡よって､当該製品の摂取が糖類の過剰摂取につながる可能性は低い｡  （３）1 日のナトリウム摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2025年版）」において、食塩相当量として、男性では18歳以上で7.5g/日未満、女性では18歳以上で6.5g/日未満とされており、これらの値が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定した場合の摂取量は129mg（食塩相当量0.33g）となり、上記の最も低い18歳以上女性の基準値を下回る。よって､当該製品の摂取がナトリウムの過剰摂取につながる可能性は低い｡  以上より、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰摂取にはつながらないと判断した。 但し、他の食品を摂取した場合に過剰摂取に繋がる可能性を考慮し、パッケージ上に摂取する上での注意事項として「多量に摂取することにより、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。」と記載した。",{"id":1789,"documentId":1790,"Name":1791,"createdAt":1792,"updatedAt":1792,"publishedAt":1793,"FID":1794,"ModifyDate":1795,"RepealDate":65,"SortNo":1796,"RegistDate":1797,"Class":28,"ComponentTxt":1642,"FunctionFull":1798,"SaleStatus":31,"Intake":1644,"CategoryName":258,"Extract":34,"ConsumerContact":35,"Website":36,"ResponsibleBureau":737,"Tel":38,"TargetAudience":260,"SalesDate":1682,"ModifyHistory20250331":43,"ModifyHistory20250401":1799,"ReNotification":34,"IdentityReason":43,"Retraction":34,"RetractionTxt":43,"SelfInspection":43,"SelfInspectionChk1":34,"SelfInspectionChk2":34,"SelfInspectionChk3":34,"ExistingFID":43,"SelfInspectionChk4":34,"IntakeAmount":1494,"PrecautionsTake":264,"HowToTake":1494,"SafetySelf":1800,"EatingResults":50,"FldWebsite":1801,"OtherReasons":1131,"NonEatingResults":34,"PublicDB2":43,"SafetyEvaluation2":43,"PrimaryInformation3":43,"SafetyEvaluation3":43,"PublicDB4":43,"SafetyEvaluation4":43,"PrimaryInformation5":43,"SafetyEvaluation5":43,"SafetyTest67":43,"ReferenceDB8":1802,"Interaction1":43,"ReferenceDB9":43,"Interaction2":43,"ManufacturingSite1":43,"ManufacturingSite2":43,"ManufacturingSite3":43,"ManufacturingSite4":43,"ManufacturingSite5":43,"Location1":43,"Location2":43,"Location3":43,"Location4":43,"Location5":43,"SntermediateProducts1":34,"SntermediateProducts2":34,"SntermediateProducts3":34,"SntermediateProducts4":34,"SntermediateProducts5":34,"FinalProduct1":34,"FinalProduct2":34,"FinalProduct3":34,"FinalProduct4":34,"FinalProduct5":34,"ManufacturingStandards1":34,"ManufacturingStandards2":34,"ManufacturingStandards3":34,"ManufacturingStandards4":34,"ManufacturingStandards5":34,"FunctionSelf":1803,"ManufacturingAddress":1804,"ManufacturingInfo":703,"RawMaterials":1651,"IndicatorComponent":43,"HealthDamage":629,"TelNo":35,"Email":43,"OtherContact":1805,"AvailableHours":751,"AcademicConsensus":34,"Identity":34,"HumanTesting":34,"CITNo":43,"PeerReview":34,"TabletPositive":44,"PeerReviewNot":44,"HowToTakeB":44,"HowToSave":275,"SaveInfo1":63,"SaveInfo2":43,"OverdoseInfo":1806,"SRproduct":34,"SRcomponent":44,"EatingResultsFinal":44,"EatingResultsSimilar":34,"Equivalence2":34,"Equivalence3":34,"Equivalence4":34,"Equivalence5":34,"PRISMA":753,"IngredientList":65},95300,"tut88t9lffjg2lktfnh3m5am","明治プロビオヨーグルトＲ－１（アールワン）あなたを守る免疫対策ドリンクタイプ","2026-09-28T23:23:22.173Z","2026-09-28T23:23:22.180Z","L74","2026-08-06",120074,"2026-04-17","本品に含まれるL. bulgaricus OLL1073R-1およびS. thermophilus OLS3059には、樹状細胞(cDC・pDC)に働きかけ、健康な人の免疫機能の維持に役立つ機能が報告されています。","（2026.08.06）様式I 届出書作成に当たっての確認事項、届出後の届出項目、様式VI 表示及び情報開示の在り方に係る事項","当該製品は、機能性関与成分としてL. bulgaricus OLL1073R-1:22.4億個およびS. thermophilus OLS3059:22.4億個を含むヨーグルトである。当該製品は日本国内で2011年10月から販売しており、2026年2月末までに約36億9千万食の販売実績がある。また、これまでに本品に起因する重大な健康被害の報告はない。上記の喫食実績から、当該製品は、日本国内の特に限定されない消費者に対して十分かつ安全と言える食経験があると評価した。 また、医薬品との相互作用については、成書『医薬従事者のための「完全版」サプリメント機能性食品ガイド』には、「特に問題となる相互作用の報告はない。」と記載されている。また、城西大学薬学部が編纂、運営している「食品‐医薬品相互作用データベース」を用い、食品･食品成分「乳酸菌」で検索したところ、検索条件に一致するレコードはなく、医薬品との相互作用に関する情報は見つからなかった。よって、当該製品と医薬品との相互作用による健康被害の発生は考えにくいと評価した。 以上の評価をもって、当該製品を機能性表示食品として販売することは問題ないと判断した。","https://www.fld.caa.go.jp/caaks/s/cssc01/fwccd01?c__id=a09RA00000R61WcYAJ","1) 吉川敏一,辻智子編. 医療従事者のための「完全版」サプリメント機能性食品ガイド.講談社, 2004 2) 城西大学薬学部. 食品‐医薬品相互作用データベース（Ver.10）.  https://webext.josai.ac.jp/fmi/webd/sunaga , (参照2026-3-10)","【標題】L. bulgaricus OLL1073R-1およびS. thermophilus OLS3059の免疫機能の維持に関する評価 【目的】健常成人（P）において、L. bulgaricus OLL1073R-1およびS. thermophilus OLS3059を含む食品の摂取（I）が、両菌株を含まない対照食品の摂取（C）と比較して、免疫機能の維持（O）に寄与するかを検証することを目的とした。 【背景】両菌株については、樹状細胞(cDC・pDC)の働きを助け、体調に関する自覚症状をより軽度に維持する効果が報告されている。そこで、健常成人の免疫機能を維持する効果について研究レビューを実施した。 【レビュー対象とした研究の特性】文献検索は、複数の文献データベースおよび臨床試験公開データベースを用いて実施した（最終検索日：2026年2月20日、一部は2月23日）。検索対象期間は、各データベースの収載開始時点から検索日までとした。検索の結果、健常成人男女を対象としたRCT論文3報（全て届出者が資金源）を採用した。樹状細胞への作用は2報、樹状細胞の下流に位置する指標および体調に関する全身・特定部位の自覚症状は3報で報告されていた。研究の質に重大な懸念は認められなかった。いずれの文献も株式会社 明治の社員が著者に含まれていた。 【主な結果】両菌株の摂取量として1日当たり各22.4億個以上が報告されていた。樹状細胞を評価した2報では、cDC・pDCの活性化指標が対照群と比較して有意に高値であった。樹状細胞の下流に位置する指標（唾液中s-IgA、NK細胞活性等）は3報で評価され、有意に高値を示す項目が認められた。「体調に関する全身の自覚症状」（疲労、全身倦怠感、寒気等）および「体調に関する特定部位の自覚症状」（吐き気、関節痛、目・鼻・喉の症状等）は3報で評価され、自覚症状がより軽度に維持されていることを示す有意な差が観察された。機能性関与成分と因果関係のある有害事象は報告されていなかった。 【科学的根拠の質】一定の根拠が認められ、出版バイアス、非直接性、非一貫性、不精確のリスクはいずれも低かった。一方、採用研究数が3報で研究間の同質性の観点からメタアナリシスが実施できなかった点、バイアスリスクの一部に軽度な問題がみられた点がエビデンスの限界と考えられた。これらを総合的に判断し、各アウトカムのエビデンス総体の確実性はいずれも高（A）と評価され、免疫機能の維持効果について肯定的な科学的根拠が示された。","株式会社 明治　守谷工場 茨城県守谷市野木崎３４５６  株式会社 明治　京都工場 京都府京田辺市大住立原１－１  株式会社 明治　愛知工場 愛知県稲沢市平和町下三宅菱池９３３－１  株式会社 明治　戸田工場 埼玉県戸田市川岸１－２－２６","手紙での問い合わせ宛先　〒136-8908 東京都江東区新砂 1-2-10　株式会社 明治 お客様相談センター　　明治プロビオヨーグルトＲ－１（アールワン）あなたを守る免疫対策ドリンクタイプ係 宛     ウェブサイトでの問い合わせ宛先  https://www.meiji.co.jp/support/inquiry/上記ウェブサイト上、「インターネット（メール）によるお問い合わせ」から、必要事項を入力することで、弊社お客様相談センターに電子メールが送信されます。","届出食品1日の摂取目安量（112g）当たりの栄養成分において、健康増進法施行規則第11条第2項で定める主な栄養素は、脂質（飽和脂肪酸、コレステロールを含む）は0.6g、糖類は11.7g、ナトリウムは43mg（食塩相当量0.11g）である。  （1）脂質摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2025 年版）」において、エネルギー総摂取量に占める脂質の割合が20～30%とされている。すなわち、割合を20%とすると身体活動レベルがふつうレベルの場合、男性では18～29歳で58g、30～49歳で61g、50～64歳で59g、65～74歳で52g、75歳以上で50g、女性では18～29歳で43g、30～49歳で46g、50～64歳で43g、65～74歳で41g、75歳以上で39g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定した場合の摂取量は1.8gとなり、上記の最も低い75歳以上女性の基準値を下回る｡よって､当該製品の摂取が脂質の過剰摂取につながる可能性は低い｡  （2）糖類については日本において「日本人の食事摂取基準（2025 年版）」には糖類の摂取基準は設けられていないため、WHOのガイドラインを参照した。同ガイドラインでは遊離糖類（単糖類や二糖類）の摂取をエネルギー総摂取量の10%未満に、望ましくは5%未満にすることを推奨している。「日本人の食事摂取基準（2025 年版）」に示されているエネルギー総摂取量のうち身体活動レベルがふつうレベルの場合、10%を基準とすると、男性では18～29歳で65g、30～49歳で69g、50～64歳で66g、65～74歳で59g、75歳以上で56g、女性では18～29歳で49g、30～49歳で51g、50～64歳で49g、65～74歳で46g、75歳以上で44g程度が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定した場合の摂取量は35.1gとなり、上記の最も低い75歳以上女性の基準値を下回る｡よって､当該製品の摂取が糖類の過剰摂取につながる可能性は低い｡  （3）1 日のナトリウム摂取目標量は、「日本人の食事摂取基準（2025 年版）」において、食塩相当量として、男性では18歳以上で7.5g/日未満、女性では18歳以上で6.5g/日未満とされており、これらの値が基準値となる。仮に当該製品を1日当たりの摂取目安量の3倍量（336g）摂取したと想定した場合の摂取量は129mg（食塩相当量0.33g）となり、上記の最も低い18歳以上女性の基準値を下回る。よって､当該製品の摂取がナトリウムの過剰摂取につながる可能性は低い｡  以上より、健康増進法施行規則第11条第2項で定める栄養素の過剰摂取にはつながらないと判断した。 但し、他の食品を摂取した場合に過剰摂取に繋がる可能性を考慮し、パッケージ上に摂取する上での注意事項として「多量に摂取することにより、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。」と記載した。",{"pagination":1808},{"page":1809,"pageSize":1810,"pageCount":1809,"total":1809},1,25,1790688708031]